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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

ソファに上で、キスをしながらセックスをしている由紀恵と幸夫……。僕は、まさかの状況なのに、ペニスをしごき続けてしまっている。

ただ、僕とのセックスしているのを、幸夫に見てもらう……。軽い露出プレイというか、自慢するような意味合いだったはずなのに、由紀恵は夢中で幸夫にキスをしている……。

「由紀恵ちゃん、キス好きなんだね。舌が絡むと、めっちゃ膣がキュンキュン動くよ」
幸夫は、そんなことを言う。



『そ、そんなことないよ! キス……しちゃったね。ダメだよ、エッチもしちゃダメなのに……』
由紀恵は、今さらそんなことを言い始めた。
「そうなの? じゃあ、抜いた方が良い?」
幸夫は、そう言ってペニスを引き抜きにかかる。
『ううっ、ダ、ダメッ! 抜かないで……』
由紀恵は、慌ててそんな風に言う。
「あれ? ダメなの? 抜くのがダメ?」
幸夫は、イジワルな感じで言う。
『……たっちゃん、どうしたら良い?』
由紀恵は、困った顔で僕を見てきた。でも、僕はすごい勢いでペニスをしごいている最中だった。慌てて手をとめた僕。由紀恵は、ほとんど無表情になってしまった。そして、
『やっぱり続けて。でも、キスはしないでね』
と、幸夫に言った。
「了解。じゃあ、動かすよ」
幸夫は、嬉しそうな顔になり、腰を動かし始めた。上体を起こしたまま腰を動かす彼。由紀恵は、すぐにあえぎ声を上げ始める。
「この格好だと、Gスポットにこすれて気持ちいいでしょ」
幸夫は、なんとなく得意気な顔で言う。幸夫は、ペニスが大きいだけではなく、経験も豊富なのが伝わってくる。
『気持ちいい。中の上の方がすごくこすれてるよ……。ねぇ、もっと奥まで入れて……』
由紀恵は、恥ずかしそうにおねだりをする。そういえば、さっきから幸夫はペニスを半分程度しか入れていない感じでストロークさせている。

「もう我慢出来なくなっちゃった? 我慢我慢。焦らした方が、気持ち良くなるからさ」
そう言って、幸夫は腰を動かし続ける。奥までは入れず、Gスポットを集中的に責めているような動きだ。
『あんっ、うぅっ、気持ちいい。すごくこすれてる……。あぁ、あっ、こんなの初めてだよ。も、もっと、奥に……欲しいっ』
由紀恵は、快感を感じながらも焦らされて切なげな顔になっている。幸夫は、一定のリズムで腰を動かし続ける。僕は、夢中でペニスをしごきながら、由紀恵のとろけた顔を見つめている。
僕とのセックスの時、こんな顔になることはある。でも、僕とのセックスで、本当に満足しているのだろうか? そんな心配をしてしまう。

「そんなに奥に欲しいの?」
幸夫は、イジワルっぽく聞く。
『欲しいっ。奥まで入れて欲しい』
由紀恵は、焦れた顔で言う。
「じゃあ、おチンポ奥まで入れて下さいって言ってごらん」
幸夫は、イジワルを続ける。
『うぅ……幸夫さんおチンポ、奥まで入れて下さい』
由紀恵は、清楚な雰囲気からは想像もつかないような卑猥な言葉を口にする。
「どんなおチンポ?」
幸夫は、徹底的にイジワルをするつもりみたいだ。
『そ、それは……幸夫さんの、大きなおチンポ……』
由紀恵は、顔を真っ赤にして言う。
「どんな風に大きな?」
幸夫がイジワルを言う。
『……たっちゃんのより大きなおチンポ……。イジワルしないで……。奥まで入れて』
由紀恵は、少し怒ったような声で言う。その瞬間、幸夫は思いきり奥までペニスを挿入した。
『んぅっうぅう゛っ!!』
由紀恵は、不意打ちされてのけ反りながらうめく。今まで一度も聞いたことのないような声をあげてしまっている。
「あらら。イッちゃった?」
幸夫は、ニヤけた顔で言う。さっきまでの、多少の遠慮の気持ちはなくなってしまったようだ。

『イ、イッちゃった……。すごいの……奥に当たると、真っ白になっちゃう』
由紀恵は呆けたような顔で言う。
「子宮がすごく降りてきてるから、強く当たるでしょ」
幸夫は、ペニスを奥まで入れたまま言う。
『う、うん。すごくギュッてなってる。こんなに降りてくんだ……』
由紀恵は、戸惑ったような顔だ。
「そうだよ。この雄で妊娠したいって思うと、身体が反応するんだって」
幸夫は、そんなことまで言う。僕は、ここでハッと気がついた。幸夫は、コンドームをしていない。生のまま入れてしまっている。
『そんなこと、思ってないよ。たっちゃんに妊娠させてもらうんだから……。あっ、幸夫さん、コンドームしてないでしょ!?』
由紀恵は、やっぱり気が付いたようで、慌てて言う。
「ホントだ。じゃあ、抜くね」
そう言って、ゆっくりとペニスを抜いていく幸夫。
『うぅああぁ、ダメぇ、こすれて、うぅっ』
由紀恵は、抜けていくペニスに強い快感を与えられているようだ。抜けそうになったところで、
「あれ? 抜いて欲しくないって顔になってるよ」
と、幸夫が言う。
『そ、そんなこと……ない……』
由紀恵は、少し苦しげに見える顔で言う。すると、幸夫はまたペニスをゆっくり入れていく。
『ダッ、ダメぇ、抜いて。コンドーム付けて、うぅあぁ、奥、当たって……ヒィうぅ、ダメになっちゃうぅ』
由紀恵は、ペニスをゆっくり根元まで入れられ、のけ反るような格好になってしまっている。
「あ、ゴメン、コンドーム付けるんだった」
そう言って、またペニスをゆっくりと抜き始める幸夫。
『うぅうぅう゛っ、そこダメぇ、き、気持ちいい……。ダメぇ、抜いて、早く、ううぅっ!』
由紀恵は、葛藤しているようだ。抜けそうになるペニス。
『ダメッ、抜かないでっ!』
由紀恵は、そんなことを言ってしまった。すると、幸夫はその言葉が聞こえなかったように、ペニスをズルンと抜いてしまった。

『ど、どうして? 抜いちゃダメなの……』
由紀恵は、悲しそうな顔になっている。すると、幸夫はどかっとソファに座りながら、
「ちょっと疲れちゃった。口でしてよ」
と、少し冷たいような口調で言う。
『え? う、うん』
由紀恵は、一瞬怪訝な顔になったが、すぐにソファの前にひざまずく。そして、さっきまで由紀恵の膣中に入っていたペニスを、舐め始めた。由紀恵の体液でドロドロになったペニス……。ただ濡れているだけではなく、何か白いものも付着している。
湯気が出そうな感じだ。それを、由紀恵は躊躇なく舐めている。丁寧に、心を込めたような舐め方をし、大きく口を開けてくわえてしまった。

さっきまで、自分の膣中に入っていたペニス……。それを、こんな風に舐める由紀恵。イヤではないんだろうか? 僕は、すっかりと幸夫のペニスに夢中になってしまった感じの由紀恵を見ながら、夢中でオナニーをしていた。

『あぁ、すごい……本当に大きい……。太くて、固い……。我慢出来ないよ……入れても良い?』
心のこもったフェラチオをしながら、由紀恵は我慢出来ないという顔で言う。
「コンドーム付けないとダメなんじゃないの?」
幸夫は、そんなことを言う。
『……中に出しちゃダメだからね。外に出してね』
由紀恵は焦れきった顔で言うと、幸夫にまたがった。対面座位の格好で一気に挿入してしまうと、
『ひぃうぅっ、ダメぇ、深すぎるよ、子宮潰れてるぅ』
と、一瞬でとろけた声をあげる。自分の意志で、我慢しきれずに生ペニスを挿入してしまった由紀恵……。いつもの、上品で清楚な雰囲気の彼女からは、想像もつかない行動だ。

「すごいね、メッチャ締まる。そんなに気に入った?」
幸夫は、得意気に質問する。
『好き。このおチンポ、好きぃ』
由紀恵は、快感にとろけた顔で言う。そして、そのまま腰を動かし始めてしまった。対面座位で、揺さぶるように身体を振る由紀恵。あえぎ声がどんどん大きくなっていく。

『気持ちいい。奥まで当たってる。こんなの知らなかった。こんな気持ちいいの、知らなかった』
由紀恵は、うわごとのように言いながら腰を動かし続ける。積極的に、ペニスを奥に当てるような動きだ。僕は、僕のペニスを見つめた。手の平で、ほとんど隠れてしまう長さ。太さも、幸夫のものと比べると、悲しくなるほど細い……。

「あぁ、良いね。すごく気持ちいいよ」
幸夫は、満足げに言う。僕は、不安になっていた。気持ちいいと言うことは、沢山ガマン汁も出ているはずだ。それにも、精子は含まれていると聞く。由紀恵が、他の男に妊娠させられてしまう……。僕は、その危機感で息が止まりそうだ。でも、なぜかはわからないが、ペニスはより固くなっていく。

『ダメぇ、またイクっ、イクぅっ、おチンポイクっ! 幸夫さんの大っきなおチンポでイッちゃうのっ!』
由紀恵は、卑猥な言葉を口にしながら腰をさらに早く動かす。もう、ヘソから下だけをグラインドさせるような、サンバか何かのダンサーのような動きになってきている。

「ヤバいね、搾り取られそう」
幸夫は、少し余裕のない顔になっている。もしかして、このまま中に出すつもりなのではないか? そんな疑いを持ってしまう。
『あっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥すごいのっ! 子宮、壊れちゃうっ、赤ちゃん出来なくなっちゃうよぉ』
由紀恵は、そんなことを口にしながら、さらに腰の動きを加速していく。
「ヤバいね、こんなのされたら、イキそうになるよ」
幸夫は、さらに余裕のない声で言う。
『固くなってきた。幸夫さんのおチンポ、カチカチになってきた。あぁ、ダメぇ、気持ちいいっ! たっちゃんのより大きなおチンポで、またイッちゃうのっ!』
由紀恵は、泣きそうな顔で叫ぶ。気持ち良すぎて泣く。僕とのセックスでは、味わうことの出来ない快感なのだと思う。

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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、ソファで大きく脚を拡げた状態のまま、幸夫にディルドでガンガン責められいてる。僕のよりも遙かに大きなディルドが、長いストロークで由紀恵の膣中を責め続けている。

僕は、あえぎっぱなしになっている由紀恵を見ながら、ペニスを握ってしごき始めた。僕のすぐ横で、他の男に感じさせられている由紀恵……。今まで、想像したこともないシチュエーションだ。

これまでは、ごく軽い露出プレイで満足していたのに、いきなりエスカレートしてしまった感じだ。幸夫は、ディルドの動きをさらに早くしていく。


「痛くないでしょ? ほら、もっと気持ち良くなりなよ」
幸夫は、かなり興奮した顔になっている。そして、むき出しのままのペニスは、勃起しすぎて身体にくっつくくらいにいきり立っている。そのペニスは、ほとんどヘソのあたりまで届いていて、幸夫が持っているディルド以上のサイズなんだなと思った。

『お、奥ダメっ、当たってるの! 壊れちゃうっ、子宮が壊れちゃうっ!』
由紀恵は、とろけた声をあげながらも、不安というか恐怖を感じているような気配もある。
「大丈夫だって。俺のはもっと長いけど、子宮が壊れた子なんていないから」
幸夫は、そう言ってディルドを押し込む。さっきから、あまりストロークさせずに奥に押し込み続けるような動きになっている。
『あっ、あっ、あんっ、ダメっ、すごいのッ、奥気持ち良くなっちゃうっ、うぅうあっ!』
由紀恵は、普段の清楚な感じがウソのように、快感で顔を歪ませながらあえぎ続ける。ディルドの動きにあわせるように、足の指が拡がったり曲げられたりしている。そして、よく見ると、汗が噴き出して玉のようになっている。
こんな風になっている彼女を、見たことがない。それほど強い快感を感じているのだろうか? 僕とのセックスでは感じないほどの快感を……。

「そう。もっと感じて。すごいの来るから。ほら、自分で乳首触ってごらん」
幸夫は、興奮した声で指示をする。由紀恵は、言われるままに自分で乳首を摘まみ始めた。ディルドで激しく膣中を責められながら、両乳首を摘まんでいる由紀恵……。淫乱という言葉しか浮かんでこないような姿だ。由紀恵は、声がさらに甲高くなり、気持ち良くて仕方ないという感じになっている。

「エロいね。由紀恵ちゃん、ホント淫乱だね」
そんな風に声をかけながらディルドを動かし続ける彼。由紀恵は、その言葉にも快感を感じてしまうのか、身体を小さく震わせた。
『ダメぇ、イッちゃうっ、イクっ、すごいの来ちゃうっ、あっぁつ、あっ、こんなのダメぇ、怖いっ、うぅあぁっ!』
由紀恵は、声を震わせながら言う。幸夫は、その言葉を聞いて、さらにディルドの動きを加速する。ディルドの長さを全部使ったような、長いストロークをする彼。由紀恵は、顔を左右にブンブン振るような動きをしながら、
『ダメっ、ダメっ、イクっ、イッちゃっ、こんなの初めてっ! 怖いっ! うぅあぁぁっ!』
と、叫ぶ。気持ち良すぎて怖いというのは、どんなに強い快感なんだろう? 僕は、驚きながらもペニスをしごき続ける。すると、幸夫はいきなりディルドを引き抜いた。
『うぅあああっぁぁぁぁっ』
由紀恵は、身体を内側に折り曲げるようにしながら身体をガクガクッと震わせる。
『ど、どうして抜いちゃうの?』
由紀恵は、切なげな声をあげる。
「あれ? ダメって言ってなかったっけ?」
幸夫は、とぼけたような声で言う。
『イジワル……。もう少しだったのに……』
由紀恵は、とろけた牝の顔で言う。由紀恵のこんな表情は、見たことがない。こんな短時間で、由紀恵は新しい扉が開いてしまったのかもしれない。

すると、幸夫は立ち上がる。そして、部屋を見回して食器棚の方に移動した。そして、ディルドを食器棚の側面部分に貼り付ける。吸盤になっているので、張り付いてしまう。
「ほら、自分で入れて動いてみなよ」
幸夫は、そんな風に由紀恵に指示をする。
『え? う、うん。でも、恥ずかしいな……』
由紀恵は、顔を真っ赤にしている。でも、素直に食器棚の方に移動していく。そして、ディルドに対して背を向けると、お尻を突き出すようにしていく。

『ンッ、うぅっ、太いぃ』
由紀恵は、すぐにとろけた声をあげる。僕は、驚いてしまった。棚に固定されたディルドを、自分で入れてしまった。立ちバックのような状態でディルドを入れた由紀恵。すぐに腰を動かし始める。
『あっ、あんっ、ンッ、うぅ、気持ち良い』
由紀恵は、腰を動かしながらあえぎ始める。僕は、その姿のインパクトに、圧倒されてしまった。立ちバックの体勢で、自分で腰を動かす由紀恵……。最初はゆっくりと探るように動かしていたのに、どんどん動きが速くなっていく。

『あっ、あんっ、気持ち良いっ、すごく太いのっ、ゴリゴリこすれてるのっ』
由紀恵は、お尻をぶつけるような勢いで腰を動かしている。あの大きなディルドは、完全に根元まで入っているような感じだ。
「エロいねぇ。由紀恵ちゃん、気持ち良いでしょ。奥にガンガン当ててるもんね」
はしたない動きを続ける由紀恵に、幸夫が声をかける。
『き、気持ち良いっ! 奥すごいのっ、当たると頭白くなるっ』
由紀恵は、とろけきった顔で叫ぶ。そして、さらに強くお尻をぶつけていく。食器棚が揺れ、軽い地震みたいになってしまっている。

僕は、由紀恵のはしたないオナニー姿を見て、狂ったようにペニスをしごき続けている。こんなにもイヤらしい姿は、見たことがない。由紀恵は、このオナニーに完全にハマってしまったようだ。

『あっ、あっ、ダメっ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ!』
由紀恵は、目を剥くような顔で叫ぶ。本当に、切羽詰まった顔だ。
「良いの? イッちゃって。アイツのじゃないチンポでイッても良いの?」
幸夫は、そんな風に言葉責めのような声をかける。由紀恵は、その言葉に泣きそうな顔になる。でも、腰の動きはとめようとしない。
『イ、イッちゃうっ、イッちゃうのっ、たっちゃんごめんね、違うチンポでイッちゃうっ! うぅあっ、イクっ、イクっ!!』
はしたない言葉を口にする由紀恵。そして、大きく身体を震わせた。ディルドを体内に入れたまま、泣きそうな顔になっている由紀恵。

すると、幸夫がいきなり由紀恵の乳首を触り始めた。
『あぁっ、ダメぇ、触っちゃダメなの』
由紀恵は慌てて言う。僕は、由紀恵の乳首を触られてしまったショックで、息が止まりそうになる。
『奥でイクと、全身敏感になるんだよ。今なら、乳首だけでイケると思うよ』
そう言って、由紀恵の乳首をこねるように触り始めた彼。由紀恵は、一瞬でとろけた顔になり、あえぎ始めた。
『ダメぇ、乳首すごく気持ち良いのっ、いつもと違うっ』
由紀恵は、本当に気持ちよさそうな顔をしている。ただ乳首を触られているだけなのに、セックスしているときのような顔になっている。
「すごいね。コリコリじゃん。ホント、淫乱だなぁ」
幸夫は、からかうような口調で言いながら乳首を弄び続ける。由紀恵は、のけ反ったりしながらあえぎ始めた。
『ダメぇ、本当に気持ち良いのっ、イッちゃう、乳首でイッちゃうよぉ』
由紀恵は、泣きそうな顔で僕を見る。他の男の手でイカされそうになっている由紀恵……。すごくイヤなはずなのに、恐ろしいほどに興奮してしまう。そしてなによりも、他の男の手でイカされそうになっている由紀恵は、驚くほど美しく見えた。

『イクっ、イクっ、たっちゃんごめんね、幸夫さんにイカされちゃうのっ、うぅうあっ、イクゥ~~ッ!!』
由紀恵は、僕に謝りながらイカされてしまった。僕は、泣きそうな顔の由紀恵を見ながら、一気に射精をしてしまった。

「夫婦そろってイクなんて、仲良しだねぇ」
幸夫は、そんな風に言う。そして、いきり立ったペニスを握りながら、
「今度は俺もイカせて欲しいな。二人ばっかりズルいよ」
と、言う。そして、イッてグッタリしたようになっている由紀恵の顔の近くにペニスを持って行く。
「ほら、くわえてよ」
幸夫は、興奮した声で指示をする。由紀恵は、顔の目の前にあるペニスを凝視しながら、困ったような顔になっている。幸夫は、由紀恵の頬にペニスを押しつけていく。僕は、由紀恵の美しい顔が汚されたような気持ちになってしまう。でも、由紀恵は顔にペニスを押しつけられ、トロンとした顔になっている。

「ほら、こんなに固くなってる。由紀恵ちゃんが淫乱だから、興奮しちゃったよ」
幸夫は、由紀恵の顔にペニスを押しつけながら言う。僕は、とめることもせずにそれを見つめていた。

由紀恵の顔は、幸夫の我慢汁で濡れて光っている。そして、ペニスが口のあたりに来たとき、舌を出して舐め始めた。由紀恵の舌が、幸夫の亀頭のあたりを舐めている……。僕は、想定していなかった事態に、取り乱してしまいそうになる。でも、興奮してしまう自分もいる。

由紀恵は、戸惑ったような感じで舐めていたが、徐々に舐め方が強くなっていく。
「あぁ、気持ち良い。由紀恵ちゃん、上手だね」
幸夫が気持ちよさそうに言う。由紀恵は、そのまま熱心に幸夫のペニスを舐め続ける。こうやって舐めていると、由紀恵の顔との対比で、幸夫のペニスが大きいのがよくわかる。

由紀恵は、ひとしきり幸夫のペニスを舐めると、大きく口を開けてくわえていく。イヤらしく舌を使い、頬をすぼませるようにしてフェラチオを続ける由紀恵……。
僕は、由紀恵が他の男のペニスをくわえている姿に、強い嫉妬を感じている。でも、やっぱり興奮してしまう。由紀恵は、僕にするとき以上に丁寧にフェラチオしているように見える。

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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、クリトリスをまさぐりながら、幸夫のペニスを凝視している。幸夫は、大きすぎるくらいのペニスをしごきながら、由紀恵のオナニーを見つめている。

「本当に触りたいの?」
僕は、そんな質問をする。
『……うん。触ってみたい……幸夫さんのおちんちん、触らせてもらいたい』
由紀恵は、興奮しきった声で言う。幸夫にセックスをしている姿を見てもらう……。そんなことを実行するくらいなので、由紀恵が淫乱なのはわかっていた。でも、他人のペニスを触りたいと言うなんて、想定もしていなかった。


「別に触るくらい、いくらでも触ってくれて良いよ!」
幸夫は、いったんオナニーをやめて言う。すると、由紀恵は僕の方を振り返り、
『触っても良い?』
と、聞いてきた。僕は、ものすごく迷った。さっき、勢いで触るくらい良いんじゃないかと言ってしまったが、急に冷静になってしまった。触るのは、最初の趣旨とは違う。ただ見てもらうだけの約束だったはずだ。でも、僕は結局、
「触るくらい、良いよ」
と、言ってしまった。すると、由紀恵はすぐに幸夫の方に視線を向ける。そして、手を伸ばしていく。由紀恵の白い指が、幸夫の太いペニスに巻き付いていく……。僕は、イヤな気持ちが大きくなっていくのに、なぜか興奮している自分にも気が付いていた。

『太いっ! えっ、それに、なんでこんなに固いの?』
由紀恵は、ビックリしたように言う。確かに、幸夫のペニスはどう見ても太い。そして、大きい。大きいと、柔らかいのではないか? 固さなら、僕の方が上なのではないか? そんな風に思っていたのに、固さまですごいようだ。

「そりゃ、由紀恵ちゃんのオナニー見せてもらったら、ガッチガチになるに決まってるじゃん」
幸夫は、軽いノリで言う。普段は、どちらかというと無口な幸夫。でも、いまは本当に楽しそうに話している。
『いつもは、この固さじゃないの?』
由紀恵は、いつもよりもフレンドリーな話し方になっている。恥ずかしさなんかは、なくなったような感じだ。
「うん。こんなに固くなったのは、高校の時以来だよ」
幸夫は、笑いながら言う。吊られて、由紀恵も笑っている。他の男のペニスを握りながら、楽しそうに笑っている由紀恵……。僕は、胸がドキドキしながらも、やっぱり興奮している。

僕は、もうやめさせようという気持ちから、由紀恵のクリトリスを触り始めた。
『あっ、ンッ、ダメぇ、恥ずかしいよ』
由紀恵は、甘い声をあげながら、はにかんだように言う。でも、幸夫のペニスは握ったままだ。僕は、嫉妬のような感情に突き動かされながら、クリトリスを触り続ける。気のせいかもしれないが、いつもよりもクリトリスが固くなっている感じがある。
 
『あっ、あんっ、ダメっ、まだ握ってるのに、うぅっあっ、ダメぇ』
ペニスを握ったままあえぐ由紀恵。
「そのおチンポ、入れてみたいって思ってるでしょ」
僕は、そんなことを言った。そんなことを言うつもりはなかったのに、気が付いたら言ってしまっていた。

『そっ、そんなことない! 思ってないよ!』
大慌てで言う由紀恵。でも、その動揺の仕方が気になってしまう。
「じゃあ、入れるよ。幸夫に見てもらうよ」
僕は、そんな風に言った。すると、由紀恵はやっと幸夫のペニスから手を離し、僕の上にまたがってくる。幸夫が見ている真正面で、由紀恵は腰を下ろしてくる。ペニスの先に由紀恵の膣口が触れる。
次の瞬間、一気に根元まで入ってしまった。
『あんっ、入ってきた。幸夫さんに見られてるのに、入っちゃった』
由紀恵は、そんなことを言う。その声は、うわずっているように感じる。やっぱり、見られながらのセックスは、たまらなく興奮してしまうみたいだ。

「すごいね、ずっぽり入ってる」
幸夫は、からかうような口調だ。でも、由紀恵は声をかけられて、ビクンと身体を震わせる。普段している軽い露出プレイとは、比べものにならないほど興奮しているのが伝わってくる。
『イヤァ、見ないで……恥ずかしい』
由紀恵は、恥ずかしそうな声で言う。セックスをしているところ……。それをこんなに間近で見られては、恥ずかしくて当然だと思う。

「でも、見て欲しくて俺を呼んだんでしょ?」
幸夫は、自分のペニスをしごきながら由紀恵に声をかけ続ける。セックスの最中に、声をかけられる……プチ露出プレイの時に、想像はしたことがある。でも、実際にこんな風に声をかけられるのは、想像以上にドギマギしてしまう。

『そ、それは……そうだけど……こんなに近くで見られたら、恥ずかしいよ』
由紀恵は、そんな風に答える。僕は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
『あっっ、ダメぇ、動いちゃダメぇ』
由紀恵は、さらに恥ずかしそうに言う。
「なにがダメなの? 見てもらいたいんでしょ? 気持ち良くなってる顔も、見てもらうんでしょ? ほら、もっと感じてる顔、幸夫に見せてあげなよ」
僕は、そんな風に声をかけながら、腰を動かし続ける。でも、幸夫に見られている事が、すごく気になってしまう。僕の粗末なペニスを見て、どう思っているのだろう? 内心、笑っているんじゃないか? そんな想像をしてしまう。

『あっ、あっ、あんっ、ダメぇ、気持ち良いっ、声出ちゃう。恥ずかしいよ』
由紀恵は、恥ずかしそうに声をあげる。でも、さっきから由紀恵の膣は、信じられないほどに締まっているし、経験したことがないほどうねって動き回っている。

「もっと声出してよ。由紀恵ちゃんが感じてる顔、もっと見せてよ」
幸夫も、そんな風に声をかける。まるで、言葉責めみたいになっている。僕は、夢中で下から突き上げ続けた。愛する妻の感じている顔……そして、胸や膣。その全てを幸夫に見られている。僕は、ドキドキしっぱなしだった。
『恥ずかしい、そんなに見ないで』
由紀恵は、あえぎながらもまだ恥ずかしそうだ。すると、幸夫はペニスを握り、しごき始める。わざわざ立ち上がり、由紀恵によく見えるようにしながらオナニーをする彼。由紀恵の膣が、さらにキュウっと締まるのを感じる。

「ほら、見てよ、こんなにバキバキになってる」
幸夫は、由紀恵に声をかけながらオナニーを続ける。
『あぁ、そんなに……興奮してるの? 私のこと見て、興奮してる?』
由紀恵は、興奮しきったような声をあげる。僕は、興奮しすぎて夢中で突き上げ続ける。でも、由紀恵の膣が痛いくらいに締まっているせいか、もうイキそうになってしまった。
『あっ、あっ、固くなってきた。イッちゃうの? な、中はダメだよ!』
慌てる由紀恵。僕は、興奮しすぎてコンドームを忘れていた事を思い出した。そして、慌ててペニスを抜く。由紀恵は、すぐに僕のペニスをくわえてくれた。一気に射精する僕。
由紀恵は、軽くうめきながら僕の射精を口で受け止めてくれる。僕は、いつも以上の強い快感を感じながら、大量の精液を出し続けた。

『いっぱい出たね。いつもよりもたくさんだったよ』
由紀恵は、嬉しそうに言ってくれる。口の中の精液は、全部飲んでくれたみたいだ。僕は、そんなことをしてくれる由紀恵に嬉しくなりながらも、射精した事で急速に冷静になり、恥ずかしい気持ちになってきた。

「由紀恵ちゃん、俺もイキそうになってきたから、手伝ってくれる?」
幸夫は、由紀恵に近づきながら言う。
『う、うん。手伝うね』
由紀恵はそう言って、あっさりと幸夫のペニスを握ってしまった。そして、しごき始める。僕は、こんなことは想定していなかったし、見てもらうだけという趣旨とは逸脱してしまっているのでとめようとした。

でも、由紀恵が、
『すごい……もっと固くなってる。こんなの入れたら、痛いんじゃないかな? 固すぎるよ』


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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって(オリジナル 転載禁止)

「え? オマエ、なに言ってんの? 狂ったか?」
友人の幸夫は、怪訝な顔で言う。僕は、無理もないなと思いながら、もう一度話を繰り返す。
「イヤ、言ってることはわかってるよ。でも、本気でそれを実行しようとしてるのかってことだよ。本気だとしたら、お前いかれてるぞ」
幸夫は、少し怒っているような顔になっている。まったくもって無理もない話だと思う。
「だいたい、由紀恵ちゃんはどう思ってるんだよ。もう、話はしてるのか?」
幸夫は、眉間にシワを寄せながら言う。僕は、由紀恵の承諾と言うよりも、由紀恵の発案だと言うことを告げた。


「え? そ、そうなのか……そう言うことなら、話は別だよ。OK、いくらでも見るよ」
幸夫は、笑顔になっている。
「でも、セックスしてるの見てもらいたいだなんて、由紀恵ちゃんも意外にドヘンタイなんだな。あんなに清楚系の美人なのに」
由紀恵は、さっきの怒ってる感じがウソのように、満面の笑みだ。幸夫は、生真面目な男だが、融通の利かないくそ真面目なヤツというわけではない。なので、こんなお願いをしてみる気になった。

嫁の由紀恵とは、結婚して5年経つ。結婚する5年前から交際をしているので、10年の付き合いだ。そのせいもあるのか、最近少しセックスにもマンネリを感じていた。

エッチな下着やコスプレ、ちょっとだけ露出プレイみたいなこともしてみた。すると、由紀恵はすごく興奮して激しく乱れた。
『だって、誰かに見られるかもって思ったら……』
由紀恵は、事が終わったあとにそんな風に言った。僕は、由紀恵の意外な性癖に驚きながら、マンネリ打破のきっかけになるかな? と、思った。

その時から、下着をつかずにミニスカートでデートをしたり、ホテルの窓際でエッチをするようになった。由紀恵は、人の気配がするとより興奮する感じになっていて、ちょっとずつ行為もエスカレートしていった。

由紀恵は、今年28歳になった。スラッとしたスタイルをしているが、胸は少し大きめで、昔陸上部だった影響か太ももが少し太い。僕は、少し太めの太ももを気にしながらミニスカートを穿く彼女がたまらなく好きだ。そんな由紀恵と軽い露出プレイみたいなことをしていると、本当に興奮する。

そんなある日、由紀恵が、
『本当に見られたら、どうなっちゃうんだろう? 見られるかもって思うだけでこんなに興奮するんだから、興奮しすぎて変になっちゃうのかな?』
と、恥ずかしそうに、それでいて興奮した口調で言ってきた。僕は、由紀恵の発言に驚きながらも、さらに乱れる由紀恵を想像して興奮してしまった。それからは、実際に誰かに見られていることを想定して言葉責めみたいなことをしていたが、結局、由紀恵の希望で本当に実行しようと言うことになった。

ただ、実際に野外とかで誰かに見てもらうのはリスクが大きすぎると思い、色々と考えた。ネットで募集をする事も考えたが、やっぱり怖い。そんな中、信頼出来る友人の幸夫に話を持ちかけた。そして、話はトントン拍子に決まっていき、週末に実行する運びになった。

『なんか、ドキドキしちゃうね。でも、本当に見られたら、恥ずかしくて続けられなくなっちゃうのかな?』
由紀恵は、楽しみと不安が入り交じったような顔で言う。僕は、きっと平気だよと言いながら、なにが平気なのだろう? と、自分の言った言葉に笑えてきてしまった。

「こんばんは。お久しぶりです」
幸夫は、やっぱり緊張した顔でやってきた。僕は、彼を招き入れながら、由紀恵の様子をうかがう。
『こんばんは。今日は、変なことお願いして、ごめんなさい』
由紀恵は、幸夫にそんな風に挨拶をする。二人とも、かなり緊張しているのがわかる。
「全然平気だよ。むしろ、嬉しいかな? 由紀恵ちゃん、すごく美人さんだし」
幸夫は、珍しく饒舌だ。いつもは、生真面目な性格が表に出て、口数も少なめだ。それが今は、本当に楽しそうにしゃべり続けている。

『そ、そんなことないですよ! 私なんて、全然です』
由紀恵は、猛烈に照れている感じだ。僕は、由紀恵は本当に美人だなと思っている。清楚な感じの正統派の美人だなと思う。でも、由紀恵本人は自己評価が低く、自分のことを美人だとは思っていない節がある。

幸夫は、由紀恵のことを褒めながら話を続ける。そして、とりあえずビールを飲み始める。いきなりプレイを始めるのは、さすがに無理だなと思う。

「イヤ、今はいないよ。もう、1年くらい経つかな? なかなか出会いがなくてね」
幸夫は、由紀恵の質問に対してそんな風に答える。恋人がいるのかどうかと言う質問だ。確かに、最近の幸夫には女っ気はない。仕事が忙しいのもあるかもしれないが、職場が男性ばかりの職場なので、本当に出会いがないのだと思う。

『じゃあ、あっちの方はどうしてるんですか?』
由紀恵は、そんな質問をする。酔いのせいもあるのか、普段の彼女からは想像も出来ない質問だ。
「まぁ、それは適当に。風俗とかは嫌いだから、出会い系のアプリとか使ってるよ」
幸夫は、そんな風に答える。由紀恵は、幸夫の話に興味を持ったようで、かなり詳しく話を聞いている。

『けっこう遊んでるんだね。真面目な人かと思ってたから、意外だなぁ』
由紀恵は、口調もかなり砕けてきた。あっさりと仲良くなってしまった二人を見て、僕はドキドキしていた。僕たちがセックスをしている姿を見てもらうだけのはずが、少し違う方向に行ってしまっているように思える。でも、不思議と興奮する気持ちも湧いてくる。

由紀恵が、他の男性と親しげにしている姿……。嫉妬の感情が湧いているはずなのに、興奮してしまうのはなぜなんだろう?

そして、ビールもなくなってきた頃、
『たっちゃん、そろそろ始めちゃう?』
と、由紀恵が恥ずかしそうに言ってくる。顔は真っ赤だが、酔いのせいなのかもしれない。僕は、黙ってうなずく。そして、幸夫にも声をかけて寝室に移動を始めた。間接照明だけにして薄暗くすると、幸夫を部屋の隅の椅子に座らせる。

由紀恵は、ベッドの中央で仰向けで寝転がっている。まだ、着衣のままだ。薄暗いとは言え、服の色もわかる程度の明るさは残っている。

僕は、由紀恵に覆い被さるようにしてキスを始めた。幸夫が見ているのを意識してしまうと、なんとなく照れくさいような気持ちになる。舌を使うのもためらわれ、唇を押しつけるキスを続ける。すると、由紀恵の方から舌を使い始めた。

戸惑っている僕とは違い、荒い息遣いで舌を絡めてくる由紀恵。それだけではなく、キスをしながら僕のペニスをズボンごと掴んでくる。

僕は、由紀恵の積極的すぎる行動に、一気に火がついて興奮し始めた。積極的に舌を使い、濃厚なキスをする僕。由紀恵は、荒い息遣いのまま舌を絡めてくる。僕は、キスをしながら由紀恵の服を脱がせていく。

下着だけになった由紀恵。僕は、チラッと幸男の方を見る。すると、幸夫は真剣な顔で由紀恵の身体を見つめていた。僕は、他の男に由紀恵の下着姿を見られていることに、喉がカラカラになるような焦燥感を感じていた。このまま続けていいのかな? と、躊躇していると、由紀恵の手が伸びてきて僕の股間を再びさすり始める。

僕は、躊躇する気持ちよりも興奮が上回り、由紀恵のブラジャーを外し始めた。形の良いDカップの胸があらわになる。僕は、幸男に見られているのを感じながら、彼女の乳首にむしゃぶりついていく。

由紀恵の乳首は、最初から驚くほど固くなっていた。
『あっ、んっ、んぅっ、あんっ、あっ!』
由紀恵は、可愛らしい声を漏らし始める。でも、さすがに幸夫のことを意識しているのか、声を抑えている感じがする。僕は、指でも乳首を触りながら、夢中で舌を使う。

幸夫が見ている前で、こんなことをしている……。僕は、さらにドキドキが強くなっていく。すると、由紀恵がシャツの上から僕の乳首を触り始めた。僕は、興奮と快感がさらに高まり、夢中で由紀恵の乳首を責め続ける。

すると、由紀恵が僕のシャツを脱がせてくる。上半身裸の僕の乳首を舐める彼女。僕は、軽いうめき声をあげながら由紀恵の愛撫を楽しむ。
由紀恵は、僕の乳首を舐めながらペニスもさすり続ける。ズボン越しでも、驚くほど快感が強い。由紀恵は、しばらくそんな風に責めたあと、僕の下も脱がせてきた。あっという間に全裸にされる。
『たっちゃんの、いつもよりカチカチ』
そんな風に言いながら、僕のペニスを握ってくる。そして、乳首舐めをしながらしごいてくる。僕は、勃起しているペニスを見られていることに羞恥を感じながらも、由紀恵の胸を触った。
『んっ、ふぅ、んっ、んうっ』
由紀恵は、可愛らしいうめき声をあげ続ける。そして、由紀恵は僕のペニスをくわえ始めた。すぐに舌がカリ首を責め立てる。僕は、一気に射精感が高まり、うめいてしまった。

由紀恵は、まるで見せつけるように舌を使う。カリ首回りを舐めながら、睾丸の方まで舐めてくる。いつもはあまりしないようなフェラチオの仕方だ。幸夫に見られていることを、より以上に意識しているようだ。

僕は、射精感が高まってきてしまったので、由紀恵のスカートを脱がせ始めた。由紀恵は軽く腰を浮かせ、脱がしやすくしてくれる。ショーツ一枚になった彼女。幸夫の視線が気になるのか、恥ずかしそうにモジモジと内股になっている。

僕は、軽く由紀恵の脚を拡げる。すると、ショーツの真ん中あたりに、大きなシミが見えた。
「すごく濡れてるよ。見られて興奮してるの?」

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