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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は完(転載禁止)

前回の話

すずは、僕が見ている前で村上さんとキスを続けています。そして、何度も愛してると言い続けています。僕は、手も触れずに射精してしまって精液にまみれたペニスを勃起させながら、それを見ていました。

すずは、長い時間キスを続けていました。そして、キスをやめると、
『ゴメンね、お待たせ。綺麗にしてあげるね』
と、言いながら村上さんの上から離れ、僕のペニスをくわえてきました。丁寧に、付着した精液を舐め取ってくれるすず……。僕は、すずにどう思われているのかな? と、疑問を感じていました。僕への愛情はまだ残っているのだろうか? そんな気持ちです。


『隆ちゃん、見て、こんなに細いの。それに、短いでしょ?』
すずは、僕のペニスを手でしごきながら村上さんに話しかけます。
「本当に短いね。それだと、目一杯子宮が降りてきても当たらないんじゃない?」
彼は、同情するような顔で言ってきました。僕は、羞恥で顔を真っ赤にしながら、何も聞こえていないような素振りをしました。
『うん。隆ちゃんこっちに来て。佑くんの横に座って』
すずは、村上さんに指示をしました。そして、ソファに座る僕の横に座らせました。間近で比較すると、圧倒的なサイズの差を感じてしまいます。彼のペニスは、楽にヘソに届いている上に反り返っています。それに比べ、僕のペニスは短い上に逆の方に軽く反ってしまっています。
すずは、いきなり僕と村上さんのペニスを握りました。
『太さが全然違うね。でも、祐くんの皮被ってるからなんか可愛い』
すずは、僕のペニスを小動物のように言います。
「剥いたら、もっと太くなるんじゃないの?」
村上さんは、そんなことを真剣に言います。本気のアドバイスが、さらに僕を惨めな気持ちにさせていきます。

すると、すずが僕のペニスを剥き始めました。真性包茎ではないので、少し抵抗を感じますが綺麗に剥けます。でも、剥いたところで多少カリ首が広がる程度で、大きな変化はありません。

『少し太くなったかな? 試してみるね』
そう言って、すずは対面座位で僕にまたがりました。皮が剥けている状態なので、より膣壁の感触が生々しいです。
『あっ、この方が気持ち良い。こすれてる感じあるよ』
すずは、楽しそうに言います。村上さんのペニスを入れたときは、余裕がなくすぐにとろけた声であえぎ始めていました。僕のペニスを挿入しても、普通に会話が出来てしまうようです。

『動くね』
そう言って、すずは上下に腰を動かし始めました。圧倒的な締め付け感に、僕は軽くうめきます。
『痛い?』
心配そうに質問するすず。僕は、気持ち良いと告げました。
『もっと気持ち良くなって』
すずは優しい顔でそう言うと、腰を上下に動かし続けます。僕は、僕への愛情は消えたわけではないんだなと安心しました。

そのまま、すずは腰を動かし続けます。あえぐこともなく、冷静に僕の顔を見つめながら動かし続けます。僕は、気持ち良いと思いながらも、いつもよりも少しすずの膣が緩いような気がしていました。

すると、村上さんが立ち上がり、
「俺の後ろに入れたら、旦那さんもっと気持ち良くなるんじゃない?」
と、言い始めました。そのまま、すずの蜜や何かでドロドロになっているペニスを、すずのアナルに押しつけ始めました。
『ダッ、ダメっ、そんなところに入るはずないよ!』
すずは、慌てて言います。アナルのことを僕には隠し通すつもりのようです。
「大丈夫だって。力抜けば痛くないから」
村上さんは、そんな風に言いながらペニスを押し込んでいきます。ローションも塗っていないのに、彼のペニスはあっけなく入ってしまいました。膣壁越しに彼のペニスを感じながら、僕はドキドキしていました。
『い、痛いっ! 抜いて、こんなの無理! 裂けちゃうっ!』
すずは、そんな風に叫びます。でも、その顔は完全にとろけています。痛いと言いながらも、振りほどこうとする気配もないです。

「大丈夫だって。意外に収縮性あるから裂けないよ」
そんな風に言う村上さん。
『ダメぇ、こんなのダメ、抜いて。こんな場所、入れる所じゃないもん』
すずは、そんな風に言いながらも、微妙に腰を突き出しています。さらに奥にペニスを入れようとしているとしか思えない行動です。

「よし、動くぞ。力抜いとけよ」
村上さんはそんなことを言いながら腰を動かし始めました。対面座位で僕と繋がるすずのアナルを犯す彼……。肉壁越しに彼のペニスの動きが伝わってきます。ゴリゴリと腸壁を削りながら、太いペニスが動くのがよくわかります。
『ンうっ、うぅっ、ダメぇ、裂けちゃうよぉ』
すずは、まだそんなことを言い続けます。僕の前で、初めてアナルを犯されたような演技を続けています。

「大丈夫だって。すずの淫乱なケツマンコ、俺のチンポずっぽりくわえこんでるよ」
村上さんは、そんなことを言いながら腰を振り続けます。僕は、自分では動いていないのに、射精感が増してきています。間接的に彼のペニスでこすられているような状況だからだと思います。
『うぅっ、ダ、メ、ひぃぅ、あっ、あっ、うぅっ』
すずは、痛がるふりをやめ、必死で声を我慢しているような感じになってきました。
「あれ? もう気持ち良くなってきた? 初めてのアナルで感じるなんて、ホント淫乱なんだな」
村上さんは、からかうような口調で言います。
『そ、そんなことない。違う、気持ち良くなんてない、うぅ、祐くん、違うの、気持ち良く……ない、ひぃうぅ』
すずは、必死で言います。僕は、すずの心の中がよくわからなくなっていました。なんでそんな演技をするのだろう?

「ほらほら、もっと声出せって。ケツマンコ良いって言ってみろよ」
村上さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。僕は、必死で声を我慢するすずがいじらしいなと思い始めていました。
『気持ち良く……ない、うぅぅっ、抜いて、もう無理……あぁんっ』
すずは、声がさらにとろけ始めています。僕は、思わず腰を突き上げ始めました。村上さんの動きにあわせるように腰を突き上げると、
『あぁぁっ、ダメっ、祐くんだめぇっ! あっ、あっ、アァンッ、気持ち良くなっちゃうっ、祐くんので気持ち良くなっちゃうっ!』
すずは、とろけた声で叫びます。僕は、さらに腰を強く突き上げました。すずは、もう普通にあえいでいます。気持ちよさそうな声をあげながら、僕にしがみつくすず。村上さんも、ピストンの早さが増してきました。

「ほらほら、もっと感じろよ。ケツマンコでイケって」
そんなことを言いながら腰を動かし続ける彼。すずは、
『違う。祐くんので気持ち良いのっ! お尻なんて、気持ち良くないっ』
すずは、まだそんな演技を続けます。僕は、それが僕への愛情のように感じ、嬉しくなっていました。

「じゃあ、抜くわ」
そう言って、一気にアナルからペニスを引き抜く彼。
『アガッ、うぅぅあぁ』
すずは、言葉にならないような声をあげました。僕は、村上さんのペニスの感触が消えたすずの膣を必死で責め続けます。
『ンッ、あっ、祐くん気持ち良いよ』
すずは、そんなことを言ってくれます。でも、アナルにペニスが入っていたときとは、まるで違うリアクションになっています。僕は、少しでもすずを感じさせようと必死で腰を突き上げますが、すずのリアクションは小さいままです。すると、村上さんがいきなりアナルにペニスをつきてました。

『んおおぉっ、ダメぇ、裂けちゃうぅ』
すずは、とろけた声をあげながらも、まだそんなことを言っています。村上さんは、そのまま腰をガンガン振りました。
『あっ、あっぐぅ、うぅっ、ンおぉっ、ンオォオオッ、ダメぇ』
すずは、とろけた声をあげ続けます。すると、村上さんはまたペニスを引き抜きました。
『ンギィッ』
悲鳴のような声をあげるすず。でも、その顔は信じられないほどとろけてしまっています。すぐにまた挿入する村上さん。
『んおぉお゛っ! アガッ、ガッ、ダメっ、イヤァっ』
すずは、とろけた声をあげながら僕にしがみつきました。村上さんは、ハードに腰を動かし続けます。
「気持ち良くなってきた? ケツマンコ、気持ち良いって言ってみろよ」
村上さんは、サディスティックに言います。
『な、なってない、気持ち良く、うぅ、ない、ひぃああっ』
すずは、まだそんなことを言い続けます。すると、彼はまたペニスを引き抜きました。のけ反りながら悲鳴をあげるすず。その瞬間、また挿入する村上さん。
『んおぉお゛お゛お゛っ!』
すずは、低い声でうめくようにしながら身体をガクガクッと震わせました。
「イッちゃった。ケツマンコでイッちゃったな」

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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は4(転載禁止)

前回の話

結局、すずはすっかりと村上さんとのセックスにのめり込んでしまいました。隠し撮りした動画は、週に3本は増えていく感じです。
でも、そんなにたくさん村上さんとセックスをしているのに、すずは僕とのセックスも今まで通りにしてくれます。と言うよりも、今まで以上に回数は増えているのかもしれません。

僕がいない昼間に、自宅でアブノーマルなセックスを続ける二人……。アナルへのフィストファックは当たり前になってきていて、膣の方の拡張も始めてしまいました。直径5cmのディルドはすでに簡単に入るようになっていて、直径8cm以上の極太をアナルに入れた状態で、膣にそれを入れられるようになっていました。


泣き叫び、お漏らしをしながらイキ果てるすず……。もう、僕の粗末なモノでは物足りないんだろうなと感じてしまいます。実際、僕も挿入して、あきらかに緩くなってしまったなと感じていました。

そんなある日、僕は意を決してすずに話をしました。もう一度、村上さんとセックスをしてくれないかという話です。すずは、驚いた顔で、
『本気なの? もう、満足したのかと思ってた……』
と、言いました。日常的に村上さんとセックスをしていることを、少しも感じさせないリアクションです。女性の怖さを感じながらも、僕はすずがどんな対応をするのだろう? と、ドキドキしていました。

僕が、申し訳ないけどお願いしたい、ずっとして欲しいと思っていたと告げると、
『……わかった。でも、本当に良いの? イヤじゃない?』
と、心配そうに言います。僕は、すずの二面性を目の当たりにして暗い気持ちになりますが、すでに勃起しているのを隠すのが無理なほど興奮してしまっていました。

『イヤではないみたいだね。こんなになっちゃってる。でも、どうして? なんで興奮するのかわからないよ』
すずは、僕のペニスをズボンごと握りながら言います。僕は、自分でもどうして興奮するのかわからないと言いました。
『もし、村上さんのことまた好きになっちゃったら、どうする? やっぱり、興奮しちゃうのかな?』
僕のペニスをニギニギしながら言うすず。僕は、強い快感を感じながら、そんなことはないと言いました。

『本当に? 本当は、村上さんと恋人になって欲しいって思ってるんでしょ? もっと、ラブラブなエッチをして欲しいって思ってるんでしょ?』
すずは、僕の亀頭のあたりをまさぐりながら言います。その言い方は、まるで痴女モノAVの女優さんのようです。
僕は、うめくばかりでなにも言えなくなってしまいました。
『やっぱりそう思ってるんだ。もう、イッちゃいそうな程カチカチになってるもんね』
すずは、そんな風に言いながら僕のズボンのファスナーを下ろし始めました。むき出しになる完全に勃起したペニス……。でも、悲しくなるほど小さいと思ってしまいます。
あの狂ったサイズのディルドや、村上さんの立派なペニスと比べると、子供以下です。

『じゃあ、今度するときはラブラブなエッチにするね。いっぱい愛してるって言いながらエッチするね』
すずは、僕のカリ首を指でもてあそびながら言いました。僕は、その言葉を聞きながら、あっけなく射精をしていました。
『キャッ、すごい。もう出ちゃったんだ。村上さんと比べると、すごく早いね』
すずは、イタズラっぽく言いました。僕は、うつむいてゴメンと言うのがやっとでした……。

そして、週末、彼が遊びに来ました。すずは、宣言通りに最初からラブラブな雰囲気で彼に接します。手をつないで廊下を歩くすず……。指を絡めた握り方をしています。
『今日は、いっぱいしてね。ずっと村上さんとエッチしたいって思ってたんだよ』
すずは、そんな風に言います。さすがに、名前で呼ぶことはまだ控えているようです。村上さんは、すずと打ち合わせ済みなのか、少し戸惑ったような感じになっています。でも、演技というか、無理にしている感がありありです。

「本当に、良いんですか? なんか、申し訳ないですね」
村上さんは、僕に向かって言います。本当に申し訳ないと思っているような顔で、彼の人の良い部分が出ているなと感じました。僕は、すずの思うようにしてやって下さいと言いました。

すると、すずはすぐに村上さんにキスを始めました。彼に抱きつきながら濃厚に舌を絡めるキスをするすず……。すでに、息遣いが荒くなってきています。そして、そのまま彼の股間に手を伸ばすと、ズボンの上からまさぐり始めました。
『もう、カチカチだね。そんなに私とエッチしたかったの?』
すずは、いつもとはまるで違うキャラになっていました。痴女……みたいです。

「まぁ、そりゃね。先にご飯食べるんでしょ?」
村上さんは、戸惑いながら言います。
『ダメ。もう我慢出来なくなっちゃった』
すずはそう言って、彼のズボンとパンツを脱がせ始めました。あっという間に下半身裸になる彼……。まだ、部屋に入って5分も経っていません。リビングに、僕以外の男が下半身裸でいる……。この状況に、僕はすでに完全に勃起してしまっていました。

「いきなりかよ。シャワーくらい浴びさせて欲しいな」
村上さんがそんな風に言うと、すずは返事もなく村上さんのペニスをくわえてしまいました。大きく口を開けて太いペニスを頬張る姿は、強烈な衝撃を与えてきます。動画で何回も見ていますが、やっぱり目の前で見るのは衝撃が全然違います。

すずは、イヤらしく舌を絡ませながらフェラチオを続けています。時折、僕の方を見ながら頭を振り続けるすず……。僕は、なにも言えないままそれを見続けていました。

「あぁ、気持ち良い。そんなにしたら、出ちゃうって」
村上さんは、満足げな声で言います。すずはそのままフェラチオを続けながら、やっぱり僕の方を何度も見てきます。僕に見せつけるような感じでフェラチオを続けるすずに、村上さんが余裕のない声で、
「もう出る。すず、出ちゃうよ」
と、言いました。すずは、さらにあまたの振り方を激しくしながらフェラチオを続けていきます。すると、
「あぁ、出る、イクっ」
と、村上さんが短くうめくように言いながら射精を始めました。
『ん~っ』
すずは村上さんの射精を口内に受け止めながら、僕のことを見つめていました。そして、村上さんが射精を終えると、僕のことを見たまま手の平に口の中の精液を垂らし始めました。
『こんなにいっぱい。祐くんのより濃い感じだね』
すずは、そんな風に言いました。村上さんは、
「スゲぇ気持ち良かったよ。どうする? 続ける? 先にご飯食べるの?」
と、すずに質問します。射精して多少冷静になっているような感じです。すると、すずはスカートを脱ぎ始めました。あっという間にショーツまで脱いでしまうと、下半身裸になります。そして、ソファに両手をつくようにしてお尻を突き出し、
『もう、こんなになってるの。すぐ入れて欲しい。村上さんの大きなおちんちん、ずっと入れて欲しいって思ってたの……』
と、恥ずかしそうにおねだりを始めました。立ちバックの格好で、軽く脚を広げているすず……。濡れすぎなほど濡れた膣口が丸見えです。

「濡れすぎでしょ。垂れそうになってるじゃん」
あきれたように言う村上さん。確かに、透明の蜜がしたたり落ちてもおかしくないような感じになっています。

村上さんは、射精したばかりのペニスを握ってしごいています。でも、まだ完全に勃起している状態ではないようです。
「ちょっと待ってな。すぐに復活するから。それまで、指でしてやるよ」
村上さんは、すっかり特徴が砕けてしまっています。普段こっそり会っているときと同じ感じの話し方です。
『指じゃダメだよ、早く欲しい』
すずは、うわずった声で言います。すずの顔は完全にとろけてしまっているようで、発情したらこんな顔になるのかな? と、思うくらいです。

「まぁ、待てよ」
村上さんは、そう言ってすずに膣に指を二本挿入しました。
『うぅあぁっ、ダメぇ、指じゃダメ、おちんちん欲しい』
すずは、切なげな声で言います。でも、村上さんはかまわずに指を動かし始めました。すぐにグチョグチョという湿った音と、すずのなまめかしいあえぎ声が響き始めます。
『ダメぇ、あっ、ンッ、イヤァ、指じゃダメ、うぅあっ、アンッ、おちんちん欲しいっ』
すずは、あくまで村上さんのペニスをおねだりしながらも、すっかりとあえいでしまっています。お尻をより突き出すように、微妙に体勢も変えていきます。

「ほら、ここだろ? もっと声出せって」
村上さんは、そんな風に言いながら指を動かし続けます。湿った水音はさらに大きくなり、グチョグチョとかき混ぜているような音に変わっていきます。
『ダメぇ、あっ、あっ、イ、イッちゃうっ、指じゃダメっ』
すずは、泣きそうな顔でおねだりをします。村上さんは指を動かし続け、すずのアソコからは透明の液体が溢れて床に垂れていきます。

「スゲぇな、メッチャ締まってる。そんなにチンポ欲しいの? もっと、興奮するような言葉でおねだりしてよ」
村上さんは、自分のペニスをしごきながら言います。もう、すでに完全に勃起しているように見えるペニス……やっぱり、どう見ても大きいです。

『お、おチンポ入れて下さいっ! 村上さんのおっきなおチンポ、すずの淫乱なおまんこに入れて下さいっ』
すずは、耳まで真っ赤にしながらそんな卑猥な言葉を叫びました。童顔で子供みたいな顔のすずが、卑猥な言葉でペニスをおねだりする……。僕は、そんなギャップに興奮しきってしまいました。そして、ズボンの上からペニスをまさぐり始めると、強烈な快感が身体を駆け抜けていきます。

すると、村上さんはイジワルな感じの笑みを浮かべながら、
「自分で拡げて入れて下さいってお願いしてみたら?」
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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は3(転載禁止)

前回の話

僕は、すずが上下に激しく動く姿を見ながらオナニーを続けました。すずのアナルからは、子供の腕が生えているようなビジュアルになっています。とても入るようには見えないほど大きなディルド……。それが、普通に出入りしてしまっています。

『イグっ、ングッ、ンおぉおっ! すごいの、ケツマンコ壊れちゃうッ、ダメ、ダメっ、いやぁぁッ!』
すずは、悲鳴のような声をあげながらも腰を止めません。中腰のまま、スクワットのように腰を動かし続けるすず。僕は、まさか彼女がこんなオナニーをしているとは夢にも思っていませんでした。


元彼と浮気をしていた衝撃もすごかったですが、こんな風にオナニーをしている姿もそれ以上に衝撃的です。村上さんは、
「イヤ、やりすぎだろ。いつもこんな感じなのか?」
と、ドン引きしたような顔で言います。すずは、その声も聞こえない感じで腰を動かし続け、潮まで吹きながらオナニーを続けています。そして、少しすると、
『イグっ、イグぅっ! んおぉお゛っ!!』
と、短く吠えるような声をあげて動きが止まりました。すずは、アナルからディルドを抜くとそのまま床にへたり込むように座りました。

『見られてると、余計に興奮しちゃうね』
はにかむように言うすず。
「イヤ、半端ないな。お尻大丈夫なのか?」
村上さんは、心配そうに聞きます。
『うん。ねぇ……イヤかもしれないけど、挑戦してみたいことがあるんだ。協力してくれる?』
すずは、モジモジと恥じらうようにしながら言います。
「え? 協力? 良いよ。言ってみなよ」
村上さんは、少し不安そうな顔で言います。僕も、すずがなにを言い出すのだろう? と、心配になっていました。

すずが言い出したことは、想像を超えていました。拳を入れて欲しい……いわゆる、フィストファックです。僕は、すずの秘めた願望に唖然としてしまいました。

「イヤ、さすがに無理だろ。男の拳は、デカすぎるって」
そう言って、拳を握るようにした彼。確かに、さっき入れていたディルドよりもさらに一回り大きく見えます。子供の拳と大人の拳……そんな差があるように感じます。

『うん。でも、これでも余裕が出てきてるから……。試してみたいんだ』
すずは、そんなことを言いました。
「そんなに拡げたら、いくらなんでもヤバいんじゃないの? 日常生活にも影響あるんじゃない?」
村上さんは、心配そうに言います。
『意外に大丈夫だよ。ねぇ、無理だったらあきらめるから……試してみて』
すずはそんな風に言うと、四つん這いの格好になりました。ちょうどカメラの方にお尻を向けているすず。彼女のアナルは、少し拡がったままになっているようです。

「痛かったら言えよ」
村上さんはそんな風に言うと、すずの後ろに回ります。すずは、村上さんにローションを使うようにお願いをしました。村上さんは、テーブルの上のローションボトルを手に取ると、自分の右手に塗り拡げていきます。そして、拳ではなく貫手のような感じにすると、まずは指を3本入れていきました。あっさりと入っていく指……。

『大丈夫。そのまま入れてみて』
すずは、うわずった声で言います。村上さんは、そのまま指を増やしていきました。そして、5本ともゆっくりと入っていき、拳頭の部分でとまりました。
「やっぱり、無理だろ」
村上さんは、そんな風に言います。すずは、
『まだ平気。思い切って入れてみて』
と、少しだけ痛そうな顔で言います。村上さんは、そのまま力を込めて入れようとします。
『うぅっ、ヒィうぅ』
すずは、苦しそうな感じになってきました。
「痛い?」
短く質問する村上さん。
『平気。もう少しだから』
すずは、苦しそうな声で答えます。村上さんは、かなり力を込めているのがわかる感じになっています。すると、いきなり壁を越えたのか、一気に彼の手がすずのアナルに消えました。
『うぅう゛う゛っ!!』
すずは、なとも言えない悲鳴をあげました。かなり苦しそうです。でも、
『入った。すごい……入ったよ』
と、嬉しそうに言います。
「マジか……て言うか、中すごく熱いんだな。大丈夫か?」
村上さんは、すずのアナルに手を突っ込んだまま質問します。僕はこの光景を見ながら、狂ったようにオナニーを続けていました。

すずのアナルから、腕が生えている……。そんな風に見えてしまいます。
『大丈夫だよ。ねぇ、そのまま拳握ってみて』
すずは、震えるような声で言います。
「あ、あぁ……行くぞ」
村上さんは、少し怯えたような声です。
『うぅっ、そ、そう、あぁ、すごい……こんな、ぁあぁ、動かしてみて』
すずは、気持ちよさそうに言いました。僕は、すずのとんでもない秘密を見てしまい、ただただ戸惑っていました。これまでも、僕とのセックスに100%は満足していないだろうなと思っていました。でも、まさかディルドを4本も使ってアナルオナニーをしているとは想像も出来ませんでしたし、フィストファックの願望があることも夢にも思っていませんでした。

「痛かったら言えよ」
村上さんは、そんな風に言うと腕ごと動かし始めました。
『うぅああああっ! す、すごいっ、こすれて、うぅあっ、あっ、あぁあ゛っ! 気持ちいいっ! これすごいのっ! もっとっ! 早くしてっ!』
すずは、一瞬でとろけきった声に変わりました。村上さんは、最初は探りながらという感じで動かしていましたが、徐々にリズミカルに腕を動かし始めました。

すずは、悲鳴のような声と野太いうめき声が混じりながら、お尻を高く突き出しています。
『もっと奥までっ! ガンガン突いてっ! そうっ、んおぉおおっ! 壊れるっ、ケツマンコ壊れるぅッ!!』
すずは、はしたない言葉を口にしながら、潮吹きかお漏らしかわからないような感じで床をビチョビチョにし始めました。

「ヤベぇな。マジか……」
村上さんは、勢いよく腕を抜き差ししながら言います。そして、すずのお腹のあたりを左手の平でさすり始めました。
「動いてるのわかるぞ。エロ漫画みたいだな」
あきれたように言う彼。すずは、そんな言葉も聞こえないような感じであえぎ続けています。

『イグっ! イグゥ~~~ッ!! ンギィッ!!』
すずは、もう言葉になっていない感じです。身体を痙攣させるように震わせ、お漏らしまでしながら感じるすず……。僕は、見たことも想像したこともないすずの姿を見ながら、あっけなく射精をしてしまいました……。

すずはひたすらうめき、あえぎ続けます。村上さんも面白くなってきたようで、色々と動かすリズムを変えたりしています。床の水たまりはさらに大きくなり、すずは悲鳴をあげ続けます。

「こっちも入れてやるよ」
村上さんは、テーブルの上の一番小さなディルドを手に取ると、それをすずの膣に入れてしまいました。
『う゛う゛う゛う゛っ!!』
すずは、言葉も出ないほど感じてしまっているようです。そして村上さんがディルドも動かし始めると、嗚咽するように泣き出してしまいました。

『死んじゃうっ、もうダメっ、本当にダメっ! ダメぇ~~ッ!!』
絶叫する彼女。すると、ひときわ大きく身体を震わせ、ぐったりとしてしまいました。慌てて拳を引き抜く彼。拳が引き抜かれたすずのアナルは、ポッカリと大きな穴が開いてしまったようになっていて、中のピンク色の腸壁まで見えてしまっているような感じです。

「す、すずっ。すずっ! 大丈夫か?」
村上さんは、心配そうに声をかけています。
『……大丈夫。気持ち良すぎて真っ白になっちゃった……』
すずは、そんな風に言いました。
「イヤ、すごかったな。でも、こんなのはあんまりやりすぎない方が良いと思うぜ」
村上さんは、そんな風に言います。
『うん。でも、こんなの隆ちゃんにしかお願い出来ないよ。だから、たまにしか出来ないね』
すずは、そんなことを言い出しました。
「えっ? たまに? またやるつもりなのか? ていうか、まだ俺とこっそり会うつもりなの? そろそろやめるって言ってただろ?」
村上さんは、そんなことを言います。僕は、すずの発言にかなり驚いていました。どういうつもりなのだろう? この先も、まだ村上さんと浮気するつもりなのだろうか? そんなことを考えてしまいます。

『そんなこと言ったっけ? ダメだよ、隆ちゃんがこんな身体にしたようなものなんだから、ちゃんと責任取ってアフターフォローしてくれないと』
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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は2(転載禁止)

前回の話

すずは僕の希望通り、元彼の村上さんとセックスをしてくれました。でも、正直に言って、思っていたような感じにはなりませんでした。
すずが他の男性とセックスをし、乱れる姿……。それを想像していました。でも、すずはほとんどあえぐこともありませんでしたし、イッた気配もありませんでした。

僕は、後悔していました。こんなことなら、しなければ良かった……。そんな風に思いました。でも、すずが村上さんとセックスをしている姿は、思い出すだけで息苦しくなるほど興奮してしまいます。



『今日は遅くなるの?』
すずが、朝食を食べている僕に聞いてきます。僕は、慌てて妄想を振り払い、そんなに遅くならないよと伝えました。
『じゃあ、週末だしご飯食べに行っちゃう?』
すずは、笑顔で聞いてきます。あんなことをさせてしまいましたが、すずはとくに変わることはありませんでした。それどころか、あの件に触れてくることすらありません。
もしかして、アレは夢だったのかな? と、思うほどにいつも通りの日々が流れていました。

そして、いつも通りに仕事を終えて帰宅し、食事に出かけました。すずは可愛らしいニットに短めのスカート姿でした。童顔と言うこともあり、大学生くらいにしか見えない感じです。

『お腹すいちゃった。祐くんは?』
笑顔で聞いてくるすず。僕も、お腹ペコペコだよと言いました。そして、二人で出かけました。手をつないで歩いていると、すずは幸せそうに微笑んできます。
『祐くん、なに食べる?』
無邪気な笑顔で聞いてくる彼女に、僕は罪悪感を強くしていました。本当ににひどいことをさせてしまった……。でも、あの件にいっさい触れない彼女に、謝ることも出来ません。

そして、結局いつものマレーシア料理のお店に行って食事をしました。楽しい時間を過ごしながら、そういえばあれ以来セックスをしていなかったなと思っていました。
村上さんとすずがセックスをして、もう2ヶ月近く経つはずです。あの時、すずが村上さんとセックスをした後、僕とすずはセックスをしました。すずの膣内が変化したように感じてしまい、焦燥感と後悔を感じながらのセックスは、いつも以上にあっという間に終わりました。

それ以来、なんとなく誘いづらくなってしまい、今日に至ります。最初の話では、他人とセックスをしてくれた後、子作りを始める予定でした。でも、そのこともなにも言ってきません……。

僕はすずの気持ちがわからないまま、いつも通り振る舞いました。そんな日々が続く中、ソファに座ってテレビを見ていると、ソファのクッションの隙間に見慣れないライターが落ちていることに気がつきました。
ジッポーライターというのか、ちょっとごついヤツです。僕はタバコを吸いませんし、すずも吸いません。こんなライターは、あるはずがない生活です。

僕は、急にドキドキしてきました。僕の知らない誰かが、家に来ている? 僕は、すずが浮気をしている姿をイメージしてしまいました。

でも、すずに限ってそんなことがあるだろうか? もしかしたら、すずのお父さん? でも、彼もタバコは吸わないはずです。
僕は激しく動揺しながら、ライターをあった場所に押し込みました。このことがあってからは、僕はすずのことを観察するようになってしまいました。なにかおかしなところはないか? なにか部屋に変化はないか? そんなことばかり考える感じです。

『どうしたの? なにか、考えごと?』
すずが、そんな風に声をかけてきました。僕は、慌てて仕事で疲れただけだよと言いました。
『お疲れ様。マッサージでもしようか?』
すずは、心配そうな顔で言います。心配そうに、僕を見つめてくるすず……。本当に心配そうな顔になっているすずを見て、浮気を疑ったのを反省しました。

そしてすずは、本当にマッサージをしてくれました。肩を揉んでくれたり、背中や太ももをほぐしてくれました。でも、マッサージをしてもらっている時に、すずが指輪をはめていないことに気がついてしまいました。いつも、どんなときもはずすことのなかったすず……。それが今はありません。僕は、再び疑念を持ってしまいました。

そして、風呂に入ったり片付けたりして就寝時間になると、すずはおやすみなさいと挨拶をしてきます。ふと見ると、いつの間にか指輪がはめられていました。

僕は、マッサージするためにはずしたのかな? と、現実逃避気味に考えました。そして、いったんは疑念をなくしました。でも、一度気になってしまったことは、なかなか頭から消えません。

僕は2週間ほど疑念に苦しんだ後、調べようと思ってしまいました。ライターがあると言うことから、家に来ているのでは? と、考えました。僕は、自宅にカメラを仕掛けてしまいました。ネットで選んだ、置き時計を偽装しタイプのカメラです。

それを、ライターが見つかったリビングのソファの前に置きました。カードサイズの小さなデジタル時計なので、違和感なく設置出来ました。

すずも、とくに何か言ってくることもありませんでした。もしかしたら、気がついてもいない感じです。


そして僕は、どんな動画が撮れてしまうのか、ドキドキしながら会社に向かいました。まったく仕事に集中出来ないまま働き、定時少し過ぎに会社を出ました。今日は、少し早いこともあるので、あえて電話もせずに帰宅しました。

『あれ? 早かったね! 電話くれればご飯作っといたのに!』
すずは、にこやかに言います。どこもおかしなところはないように感じます。そして、指を見てみるとちゃんと指輪もはまっています。

僕は、もしかしたら考えすぎ? と、思い始めていました。そして、いつもの感じで時間が流れ、夜になりました。僕は、すずが寝たのを確認してからベッドを抜け出し、リビングのカメラの前に移動しました。そして、マイクロSDカードを抜くと、パソコンにアダプターをつけて差し込みました。

動画は、ごく平凡な一日が映っていました。掃除をしたり、洗濯をしたりするすず……。たまにテレビを見たり、スマホをいじったりしています。とくに、おかしなところはなさそうです。


僕は早送りをしつつ、動画を確認し続けます。すると、動画の中のすずが慌ただしく動き始めました。掃除を仕上げ、服を着替え始めました。ただ、脱ぎながらリビングを出て行ったので、着替えのシーンは映っていません。

僕は、家庭内盗撮をしていることに申し訳ない気持ちも湧いていました。

そして、部屋に戻ってきたすずは、ごく普通の格好に変わっていました。スカートに、ニット。胸が小ぶりなので、さほど大きく目立つわけではありません。

すずは、ソファに座るとメイクを始めました。一生懸命にメイクを続けるすず。すると、いつもの童顔な雰囲気からガラッと変わった大人の雰囲気です。

僕は、すずにこんな一面があったんだと驚きながら、すずの動きを見つめていました。すると、すずはメイクを終えました。そして、指から指輪を抜き始めます。丁寧に、そっと指輪を引き抜くすず……。抜かれた結婚指輪は、丁寧にテーブルの上に置かれました。

僕は、まさかカメラを設置した初日に、こんな映像が撮れるとは思ってもいませんでした。動画の中では、すずはキッチンの方に行ったりしています。たぶん、お茶の用意みたいです。

すると、インターホンが鳴りました。すずは、一瞬ビクッと驚いたような素振りを見せましたが、すぐに嬉しそうにリビングを出て行きました。

僕は、まさか……と、絶望的な気持ちでした。すると、すずが戻ってきました。
『早く早くっ』
すずは、子供みたいにはしゃぎ気味です。そして、部屋に男性が入ってきました。それは、村上さんでした。僕は強いショックを受けながらも、やっぱりな……と、思っていました。

「そんなにせかすなよ。まだ、昼だろ?」
村上さんは、あきれたように言います。
『だって、早く帰ってきたら大変でしょ?』
すずは、そんな言い方をしました。
「大変って、喜ぶんじゃないの? きっと、また見たいって持ってるよ」
村上さんは、そんな風に言います。
『そ、そんなことないよ。だって、あの時のこと全然話してこないし……。きっと、反省して後悔してるんじゃないかな?』
すずは、そんな風に言います。
「でも、オマエが反省してないのはマズいんじゃない?」
村上さんは、そんな風に聞きます。
『それは……。祐くんが変なことするから悪いんだもん。あんなことしなかったら、なんにも不満なんてなかったのに。……思い出しちゃったんだもん』
すずは、罪悪感を感じているような口ぶりで言います。
「思い出すって、なにを?」
村上さんは、そんな風に聞きました。
『……大きなおちんちん』
ボソッと言うすず。
「奥が好きだったもんな。でも、あんなことしなくても、デカいバイブとか使えば良かったんじゃないの?」
村上さんは、言いながら服を脱ぎ始めます。
『おもちゃと本物は違うよ』
すずは、きっぱりと言いました。
「あれ? なんか、試したことありそうな口ぶりだな。もしかして、持ってるんじゃない?」
村上さんは、ニヤけながら質問します。
『う、うん。持ってるよ。だって……』
言いよどむすず。
「だって、なに?」
いじめるような口調の村上さん。
『届かないから……祐くんの短いから……』
すずは、ボソッと言います。
「それでおもちゃで遊んでたんだ。見せてみろよ。どんなの使ってんの?」
村上さんは、そんな風に言いました。
『え~? 恥ずかしいよ』
すずは、恥ずかしそうです。でも、そんなに嫌がってる感じはありません。
「良いから良いから。早く早く」
村上さんは、せかすように言います。すると、すずは恥ずかしいと言いながらもいったんリビングを出て巾着袋を持ってきました。中をテーブルに出していくすず。

「マジかよ。何本持ってんだよ」
笑いながら言う村上さん。巾着袋からは、4本のバイブが取り出されました。大きさも形状もまちまちの4本……。1本は、とても入るとは思えないほどの大きさです。子供の腕くらいあるんじゃないか? そんな風に思ってしまうほどのサイズです。

すずは、耳まで真っ赤にしてなにも言いません。
「これって、入るのか? さすがに無理だろ。切れちゃうんじゃない?」
村上さんは、一番大きなバイブを手に取って言いました。
『う、うん。前には入らないかな?』
すずは、小さな声で言います。
「え? 前? アナルに入れてるのか?」

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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は(転載禁止)

結婚して2年が経ち、嫁のすずから子供を作りたいと言われました。仕事も安定していますし、時流に乗った企業に勤めているせいでそこそこ高収入です。夫婦仲もこの上なく良好なので反対する理由もない状況でした。
でも、僕は1つ条件を出しました。結婚する前からずっと考えていたことで、言うタイミングがつかめずに今日まで来てしまいましたが、すずが他の男性とセックスをするのを見たいという条件です。


最近でこそメジャーになってきた感じもありますが、いわゆる寝取られ性癖というヤツで、きっかけはゲームでした。ゲームの最初の段階で敵に連れ去られたヒロインが、再会した時にはその敵の子供を産んで幸せに暮らしていたという内容でした。
まだ子供だった僕は衝撃を受けながらも異常なほど興奮してしまい、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。それからは、AVもマンガもそう言ったジャンルの物ばかり見るようになりました。

すずと交際し始めてからは、すずが寝取られる場面ばかりを想像するようになりましたが、さすがに実行するつもりもなかったですし、すずが承諾するとも思えませんでした。

すずは155cmと小柄で、童顔という事もあっていつも若く見られます。27歳なのに学生に間違われることも多く、もっと大人っぽい女性になりたいとこぼしていますが、僕はそのままで良いのになと思っています。

『え? ゴメンね、もう一回言ってくれる? なんか、聞き間違えちゃったみたい』
すずは、キョトンとした顔で言います。僕は緊張で声が裏返りながらも、同じ言葉を繰り返しました。
『……どうして? どうしてそんな事させたいの? 意味がわからないよ……』
すずは怒ってるわけでもなく、ただただ戸惑っている様子でした。僕は、昔からの願望を語りました。当然、反対されることを想定していたので、説得する言葉は沢山用意していました。

『そんなのあるんだ……。知らなかった。でも、そんなの変だよ。私は佑くんが他の女の人とエッチするのなんて、絶対にイヤだもん』
すずは、ごく当たり前のことを言います。当然だと思います。でも僕は、すずを大切に思っているからこそそう言う事をしてみたいんだと言いました。
『それって、本当なの? 私のこと嫌いになったから言ってるんじゃないの?』
すずは、疑念を持った顔で聞いてきます。僕は、この質問は想定外だったので慌ててしまいました。でも、慌てながらもそんな事はないと言いました。そして、大好きだからこんな事を言っているんだと力説しました。

『わかった。でも、私からも条件がある』
すずは、思い詰めたような顔で言いました。僕は、すずがこんなに早く承諾することを想定していなかったので、激しく動揺してしまいました。自分で言い出しておきながら、アワアワとする僕……。情けない限りです。

僕は震える声で、
「じょ、条件って?」
と、質問しました。
『私のことを絶対に嫌いにならないこと。あと、知らない人とはしたくない』
すずは、驚くほど冷静に言いました。僕は、すぐにうなずきました。でも、うなずくと同時に、知ってる人とするんだ……と、ドキドキし始めていました。
僕は、心当たりがあるの? と、聞きました。
『……うん。こんなこと、普通の知り合いには頼めないでしょ? 昔付き合ってた人にお願いする』
すずは、そんな事を言います。僕は、まさかの元カレの登場に強く動揺しました。すずは、僕以外に一人だけ交際経験があります。確か、彼の浮気で半年も経たずに別れたという話だったはずです。

「その……連絡先とかわかるの?」
僕は、元カレとの繋がりがあるのかと不安になりながら質問しました。
『知らないけど、共通の友人がいるから』
すずは、なんとなく歯切れが悪い口ぶりです。僕は少し不安を感じながらも、そうなんだ……と、言うのがやっとでした。

そして、段取りはすずに任せることになりました。僕はホッとしていました。こんな話を持ちかけて、離婚されてしまうかもしれない……軽蔑されてしまうかもしれない、そんな不安でいっぱいでした。
でも、すずはこんな話をした後でもいつも通りでした。ぎこちなくなるのではないか? そんな心配は杞憂でした。

『今日は遅くなるの?』
朝、すずは朝食を食べながら聞いてきます。僕は、そんなに遅くならない予定だと告げました。
『じゃあ、久しぶりにモンスーンカフェに行かない?』
すずは、そんな事を言いました。モンスーンカフェは、学生の頃からたまに二人で行くアジア料理のお店です。二人の、思い出のお店と言えるかもしれません。僕は、良いねと言いました。すずは嬉しそうな顔で笑うと、いつも通りの行ってらっしゃいのキスをしてくれました。

僕は、幸せだなと思いながらも、例の話はどうなっているのだろう? と、思っていました。最近では、すずが元カレとセックスをする場面ばかりを想像してしまっています。もしかしたら、いま連絡を取っているのではないか? 元カレと電話で話をしているのではないか? そんな想像で胸が苦しくなります。でも、苦しくなりながらもやっぱり興奮してしまう僕がいます。

そして、一日中そんな想像をしながら働き、帰宅しました。
『お帰りなさいっ! お疲れ様、今日も大変だった?』
すずは、良い笑顔で出迎えてくれます。この笑顔で、一日の疲れが溶けていく感じがします。そして、食事に向かいました。すずは、お出かけの可愛らしい服を着ています。普段はほぼノーメイクですが、今日はちゃんとしている感じです。自分の嫁ながら、本当に可愛いなと思いました。

お店につくと、いつもの感じでオーダをします。そして、色々と会話をしながら食事を続けていきました。こうやっていると、この前の話などなかったような感じがします。僕は、もしかしたらあれは夢だったのかな? と、思うくらいにすずはいつも通りでした。

そして食事が終わりそうになると、すずがスマホを触り始めました。珍しいなと思いながら見ていると、いきなり男性の声で、
「お邪魔します」
と、声をかけられました。ビックリして声の方を見ると、短髪で色黒の逞しい男性がいました。あっけに取られる僕に、すずが説明を始めました。その男性は、元カレだという事でした。
「初めまして、村上です。今日は、よろしくお願いします」
彼は、逞しい身体からは想像もつかないほど緊張した感じで挨拶をしました。僕は、想像もしていなかった展開に戸惑いながらも挨拶をしました。

『ほら、座って。そんなに緊張しないでよ』
すずは、彼を座らせながら言います。でも、そう言っているすずが一番緊張しているような感じです。そして、3人で座っていますが、何とも言えない重い沈黙が流れます。僕は、沈黙に耐えきれずに、
「今日、その……するんですか?」
と、村上さんに質問しました。
「えっと、そのつもりですけど。すずちゃんから聞いてないんですか?」
村上さんは戸惑ったような顔で言います。するとすずが、
『う、うん。なんか上手く言えなくて……。佑くん、どうする?』
と、すずが緊張した顔で聞いてきました。僕はすぐにうなずいてしまいました。
「……じゃあ、行きますか? もう、食事も終わったんですよね?」
村上さんは、丁寧な口調で言います。ゴツい体つきから想像するような、威圧的な性格ではないようです。僕は少しホッとしながらも、村上さんの事をマジマジと観察していました。180cm位はありそうで、かなり筋肉質な感じです。多分、なにかスポーツをしていたのかな? と言う体型です。短髪で日焼けしているので少し怖い感じでしたが、よく見ると童顔といっても良い感じです。
この男性が、昔浮気をしてすずと別れたと聞いても、いまいちピンと来ません。見た感じは、真面目そうに見えます。

そして、立ち上がって会計をし、店を出ました。3人で歩きながらも、やっぱり会話はほとんどありません。僕は、どこに向かっているのか質問しました。
『うん。村上さんの家。まだ独身なんだって』
すずは、言葉少なに説明をしました。僕は、急にドキドキとしてきました。この後、すずが他の男性とセックスをする? 自分で言い出した事ながら、現実感がありません。
「まぁ、汚いとこですけど」
村上さんも、やっぱり緊張気味に言います。そして、会話も盛り上がることなく歩き続け、タクシーを拾って移動をし、彼の部屋に到着しました。

「旦那さん、本当に見るんですか?」
村上さんは、そんな質問をしてきます。僕は、黙ってうなずきました。
『じゃあ、シャワー借りるね』
すずは緊張した顔でそう言うと、シャワーを浴びに移動をしました。村上さんと二人になると、余計にぎこちない感じになります。

「なにかNGとかってありますか? これして欲しくないとかあったら言って下さいね」
村上さんは、やっぱりぎこちなく質問してきました。僕は、特になにもないと答え、いつも通りにして下さいと言いました。
「了解です」
村上さんは、ボソッと言います。僕は、ここで気がつきました。村上さんは、勃起して股間が盛り上がっています。そして、結構もっこりしていて、もしかしたら巨根なのかな? と、心配になってきました。

『お待たせ。じゃあ、村上さんもどうぞ』
タオルを身体に巻き付けたすずが戻ってきました。僕は、タオル一枚だけの姿を村上さんに見られたことに、すでに動揺してしまいました。
村上さんは、わかったと言ってシャワーに向かいます。すずは、タオルだけの姿で僕の横に座りました。
『本当に、良いの? まだ、やめられるよ?』
すずは、心配そうに言います。僕は、このまま続けて欲しいと言いました。
『そう言うと思った。でも、やめて欲しくなったらいつでも言ってね』
すずは、少し心配そうな顔で言いました。そして、すずは照明を暗くすると、ベッドの端に座りました。すぐに戻ってきた村上さん。一瞬僕を見ましたが、すぐにベッドすずの横に座りました。タオル一枚の彼……。股間は大きくテントを張っています。

『なんでもう大きくなってるの? ホント、性欲強いのそのままなんだね』
あきれたように言うすず。
「そんなことないって。すずがそんな格好してたら、誰でもこうなるよ」
村上さんは、そんな言い方をしました。二人とも、緊張がかなり緩んでいる様子で、親しげな感じすらします。

「じゃあ、始めるよ」
村上さんは、そんな風に言いました。すずは、黙ってうなずきます。すると、村上さんはすずのアゴに手を添えて、引き寄せながらキスをしようとしました。
『キスはダメ』
すずは、短く言います。村上さんは、返事をせずにそのまますずの首筋にキスを始めました。舌で舐めたり、チュッと吸ったりしながら首筋を責める村上さん。
『んっ、ン』
すずは、軽い吐息を漏らします。僕は、本当に始まってしまったなと思いながら、すでに異常なほど強く勃起していました。

すずは、軽く村上さんの身体に手を添えるようにしています。ほとんどノーリアクションな感じです。そして、村上さんはそのまま首筋にキスを続けると、タオルの上からすずの胸を揉み始めました。
『あっ、んぅ、ン、ン……』
すずは軽く声をあげると、また吐息を漏らし続けます。さっきよりも声の大きさが大きくなった感じがします。村上さんは、しばらく胸を揉みながら首筋にキスを続けます。
すると、村上さんは指で浮き出たすずの乳首をつまみ始めました。タオル越しでも、はっきりとわかる乳首……。すずも、興奮しているのが伝わってきます。
『あっ、あ、んっ、んっ、あっ、あぁ、んっ』
すずは、吐息に甘い声が混じり始めました。すずの脚がモジモジと動いたりするのを見て、僕はドキドキがさらに高まっていきます。あっけなく感じ始めている。僕にはそう見えます。

しばらくタオル越しに乳首を触り続けたあと、村上さんはすずのタオルを外し始めました。すずの真っ白な胸があらわになります。大きさは小ぶりでも、形の良い胸です。乳首も薄いピンク色ですし、本当に綺麗な胸だと思います。

僕しか触れないはずの胸に、村上さんの手が触れています。僕は、嫉妬を感じながらも心臓の鼓動が聞こえそうなほどドキドキしてしまっています。

村上さんは、すぐにすずの乳首を舐め始めました。
『んっ、うぅっ、あっ、うぅ』
すずは、相変わらず吐息を漏らし続けていますが、あえぎ声をあげる様子はありません。村上さんは、すずの乳首を舐めながら指でも逆の乳首を刺激し始めました。すずは、少しのけ反るような格好になりながらも、あえぎ声になったりはしていません。
すずの乳首は見てわかるほどに大きくなっていますし、吐息にもかすかに甘いものが混じっている感じはあります。村上さんは、すずの乳首を舐めながら股間の方にも手を伸ばしていきました。まだタオルが完全にはだけきっていないのでよく見えませんが、完全に手がタオルの中に入ってしまっています。
『うぅっ、んっ、うぅ、うぅあっ、んっ、くぅ』
すずは、のけ反るような体勢がさらに強くなります。でも、抵抗したりすることもなくなすがままになっています。

「相変わらず、濡れやすいんだね」
村上さんが、ボソッと言います。すずは慌てた感じで、
『そ、そんなことないっ』

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