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ヌーディストビーチに新婚旅行で行ったら

少し前の体験談です。俺はフツメンで職業はとび職です。
彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。

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倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった4(転載禁止)

前回の話

ゆり子と飛鳥ちゃんは、隆史の精液をお互いの口内に行ったり来たりさせながらキスを続けている。二人とも、口の周りが精液でドロドロの状態だ。

弘幸は、ゆり子が他の男の精液を奪い合うようにしながらキスをしているのを見て、胸が苦しくなるほどの嫉妬を感じていた。精液まみれのままの舌が絡み合う……。弘幸は、すでに回復して勃起したペニスをしごき始めた。普段なら、一度射精してしまうと復活することはない。今日は、最高に興奮しているようだ。


そして、ゆり子と飛鳥ちゃんは口の中にある隆史の精液を飲み干してしまった。弘幸は、あっさりと他人の精液を飲んでしまったゆり子を見て、信じられないというような顔になっている。でも、自ら握っているペニスは血管が浮き出るほどに勃起している。

『パパ、ゴメンね、飲んじゃった』
口元を精液まみれにしながら、恥ずかしそうに言うゆり子。弘幸は、見られているのにオナニーを続けている。
飛鳥ちゃんは、射精し終えたばかりの隆史のペニスを舐め始めた。すると、ゆり子も慌てて舐め始める。二人がかりでのお掃除フェラ……。
丁寧に舐めあげ、竿の中の残りの精液まですすり取る二人……。時折、ゆり子と飛鳥ちゃんはキスもする。AVの中に入ってしまったような感覚のまま、弘幸はオナニーを続けている。

飛鳥ちゃんが、
『隆史のおちんちん、気持ち良かったですか?』
と、ゆり子に質問する。口の周りは精液まみれで、黒髪の美少女がそんな姿になっていることに弘幸は興奮している。

ゆり子は、
『気持ち良かった。あんなの初めて』
と、うっとりした顔で言う。
『やっぱり、子供産んでからじゃないと無理なのかな?』
飛鳥ちゃんは、寂しそうに言う。ゆり子は、キョトンとした顔で、
『え? どういう意味?』
と、質問した。すると、飛鳥ちゃんは隆史のペニスが大きすぎて入れると痛いと告げた。
『そうなの? じゃあ、エッチしてないの?』
ゆり子は、驚いた顔で聞く。飛鳥ちゃんは、隆史が射精しそうになるギリギリまで手や口でして、イキそうになってから挿入すると言った。

『そうなんだ……』
ゆり子は、同情しているような顔で言う。確かに、飛鳥ちゃんは小柄できゃしゃな体つきをしている。膣も小さいのかもしれない。

すると、飛鳥ちゃんは明るい顔で、
『だから今日は、パパさんにいっぱいしてもらうんです。スワッピングしちゃいます』
と、言った。無邪気な笑顔で言う彼女……。ゆり子は、表情と言っていることのギャップが大きすぎて理解が遅れた。
『ダ、ダメよ。パパがするのは……』
ゆり子は、慌てて言う。想定していなかった事態に、慌てているようだ。
『そんなのズルいですよ。隆史のおチンポ使ったんだから、私もパパさんのおチンポ使わせて下さい。あのくらいの大きさなら、たぶん痛くないはずです』
飛鳥ちゃんはペニスをしごいている弘幸を見ながら言う。
『そ、それは……』
口ごもるゆり子。すると、隆史がゆり子の横に座り、ペニスを誇示しながら、
「これでもっと楽しむんでしょ? パパさんも楽しませてあげないと」
と、言った。ゆり子は動揺した顔になりながらも、その大きなペニスから目が離せないようだ。すると、飛鳥ちゃんが弘幸の横に移動した。そして、いきなり抱きついてキスを始める。

さっきゆり子にしていたような、激しいキスだ。幼い見た目とは違い、イヤらしい舌使いをする飛鳥ちゃん。弘幸は、ペニスをしごくのをやめて夢中で彼女の小さな舌を吸う。

ゆり子は他の女性とキスをする弘幸を見て、悲しそうな顔になっている。すると、隆史がゆり子の後ろに回り込み、後ろから彼女のクリトリスや乳首をまさぐり始めた。
『アッ、ンッ、うぅ、ダメぇ』
ゆり子は、他の女性とキスをする夫を見つめながら、隆史の愛撫に甘い声を漏らしている。弘幸も飛鳥ちゃんとキスをしながら、チラチラとゆり子のことを見ている。

すると、飛鳥ちゃんが弘幸のペニスをくわえ始めた。絡みつく小さな舌の快感に、声を漏らす弘幸。飛鳥ちゃんは、フェラチオしながら乳首も指で刺激をし始めた。

気持ちよさそうに声を漏らす弘幸を見て、ゆり子はより悲しそうな顔になる。でも、隆史の指が膣中に入ってくると、一気にとろけた顔に変わる。

ベッドの端と端で、それぞれ違う相手とプレイをしている4人……。4人とも、興奮した顔になっている。すると、飛鳥ちゃんが弘幸にまたがりながら、
『もう、入れちゃうね』
と、言った。そのまま腰を下ろしていく彼女。すると、隆史が慌てて、
「ゴ、ゴムしてない! ダメだって!」
と、言う。自分はコンドーム無しでゆり子とセックスをしておきながら、飛鳥ちゃんにはそんなことを言う彼……。その表情は必死だ。

『隆史だってしてないでしょ? 大丈夫、外に出してもらうから』
飛鳥ちゃんはそんな風に言うと、スッと腰を下ろしてしまった。弘幸の小ぶりのペニスは、あっという間に根元まで入ってしまう。弘幸は、まるで手で握られたような強烈な締まりに、思わず声を漏らしてしまった。
『フフ。ちょうど良い。パパさんのおちんちん、ピッタリきてる』
飛鳥ちゃんは、嬉しそうに言う。すると、隆史が動揺した声で、
「い、痛くないの? 平気なの?」
と、質問する。飛鳥ちゃんは、にっこりと笑いながら、
『うん。気持ちいいよ。全然痛くない』
と、答えた。そしてそのまま、
『パパさん、どうですか? 私のオマンコ、気持ちいいですか?』
と、弘幸に質問した。弘幸は、アイドル並みに美少女な彼女が卑猥な言葉を口にするのを聞き、激しく高ぶる。そして、締まりが強すぎて、すぐイッちゃいそうだと告げた。
『ダメですよ。外に出してくれないと、赤ちゃん出来ちゃいます』
飛鳥ちゃんはそんなことを言いながら、腰をゆっくりと動かし始めた。弘幸は、握ってしごかれているような感覚に、うめき声をあげてしまっている。

『パパ、そんなに気持ちいいの? 飛鳥ちゃんの方が、気持ちいいの?』
ゆり子は、嫉妬丸出しで質問する。でも、隆史に膣中をかき混ぜられているので、顔は切なげだ。
「そ、それは……。ゆり子も隆史君の方が気持ちいいんでしょ?」
弘幸は、言い逃れるように言う。ゆり子は、顔を真っ赤にしてうつむくだけだ。

『パパさんのおちんちん、すごく固い。固さだけなら隆史より上かも』
飛鳥ちゃんは、腰をイヤらしくくねらせながら言う。その言葉を聞いて、隆史は動揺したような顔になる。そしてすぐに、ゆり子の膣中に入れた指を激しく動かし始める。

『アッ、アンッ、ダメっ、うぅっ、アンッ、気持ちいいっ、そこ、うぅっ、もっとっ』
ゆり子は、気持ちよさそうな顔であえぎながら言う。隆史は、嫉妬した顔で飛鳥ちゃんを見ながら、ゆり子の膣中を激しくかき混ぜている。

弘幸は、飛鳥ちゃんの膣の快感にうめきながらもゆり子のことを見ている。嫉妬が渦巻いて、快感に変わっているような感じだ。

『気持ちいいっ。隆史、パパさんのおチンポ最高に気持ちいいよ。これなら、イケそう。隆史のじゃ一回もイッたこと無いけど、パパさんのならイケそう』
飛鳥ちゃんは、そんなことを言う。挑発的な口ぶりは、隆史を嫉妬させようとしている感じだ。

隆史は、飛鳥ちゃんの言葉を聞いて悲しげな顔になる。そして、ゆり子の膣中の指を抜き、騎乗位でセックスを始めた。

ベッドの端と端で、騎乗位になっている2組。パートナーが入れ替わっている状態なのに、4人とも快感に顔が緩んでいる。

『パパ、ゴメンね。やっぱり気持ちいいの。このおちんちん、奥までギュッてしてくれるの』
ゆり子は、罪悪感と挑発が微妙に入り交じるような顔で言う。弘幸は、その言葉を聞いて泣きそうな顔になる。そして、飛鳥ちゃんが弘幸の身体を起こすように促すと、弘幸と飛鳥ちゃんは対面座位の体位に移行した。

飛鳥ちゃんは、すぐに弘幸にキスをする。さっきよりも感情がこもったような濃厚なキスだ。
『気持ちいいよ。パパさんのおちんちん、本当に気持ちいい。好きになっちゃいそうです』
飛鳥ちゃんは、そんなことを言いながら腰をくねらす。弘幸も、すぐ目の前にある可愛らしい顔を見て、恋愛感情が生まれそうな気持ちになっていた。

すると、ゆり子が身体を折り曲げて隆史にキスをする。かなり荒々しいキスだ。舌を差し込み、かき混ぜる様子がよくわかる。まるで、弘幸に見せつけているようなキスだ。

弘幸は、ゆり子が積極的にキスをしている姿を見て、強い嫉妬を感じていた。でも、それ以上に興奮も感じてしまっている。弘幸は、嫉妬に任せて腰を突き上げ始めた。すると、飛鳥ちゃんがギュッと抱きついてくる。そして、潤んだ目で弘幸を見つめながら、
『気持ちいいです。こんなの初めて。パパさんのこと、好きになっちゃいます』
と、息を乱しながら言う。弘幸は、超絶美少女にそんなことを言われ、舞い上がるような気持ちで腰を動かし続けた。

ゆり子は、隆史にキスをしながら腰を動かしている。チラチラと弘幸のことを見ながら、積極的に腰を動かしている。

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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は3(転載禁止)

前回の話

僕は、すずが上下に激しく動く姿を見ながらオナニーを続けました。すずのアナルからは、子供の腕が生えているようなビジュアルになっています。とても入るようには見えないほど大きなディルド……。それが、普通に出入りしてしまっています。

『イグっ、ングッ、ンおぉおっ! すごいの、ケツマンコ壊れちゃうッ、ダメ、ダメっ、いやぁぁッ!』
すずは、悲鳴のような声をあげながらも腰を止めません。中腰のまま、スクワットのように腰を動かし続けるすず。僕は、まさか彼女がこんなオナニーをしているとは夢にも思っていませんでした。


元彼と浮気をしていた衝撃もすごかったですが、こんな風にオナニーをしている姿もそれ以上に衝撃的です。村上さんは、
「イヤ、やりすぎだろ。いつもこんな感じなのか?」
と、ドン引きしたような顔で言います。すずは、その声も聞こえない感じで腰を動かし続け、潮まで吹きながらオナニーを続けています。そして、少しすると、
『イグっ、イグぅっ! んおぉお゛っ!!』
と、短く吠えるような声をあげて動きが止まりました。すずは、アナルからディルドを抜くとそのまま床にへたり込むように座りました。

『見られてると、余計に興奮しちゃうね』
はにかむように言うすず。
「イヤ、半端ないな。お尻大丈夫なのか?」
村上さんは、心配そうに聞きます。
『うん。ねぇ……イヤかもしれないけど、挑戦してみたいことがあるんだ。協力してくれる?』
すずは、モジモジと恥じらうようにしながら言います。
「え? 協力? 良いよ。言ってみなよ」
村上さんは、少し不安そうな顔で言います。僕も、すずがなにを言い出すのだろう? と、心配になっていました。

すずが言い出したことは、想像を超えていました。拳を入れて欲しい……いわゆる、フィストファックです。僕は、すずの秘めた願望に唖然としてしまいました。

「イヤ、さすがに無理だろ。男の拳は、デカすぎるって」
そう言って、拳を握るようにした彼。確かに、さっき入れていたディルドよりもさらに一回り大きく見えます。子供の拳と大人の拳……そんな差があるように感じます。

『うん。でも、これでも余裕が出てきてるから……。試してみたいんだ』
すずは、そんなことを言いました。
「そんなに拡げたら、いくらなんでもヤバいんじゃないの? 日常生活にも影響あるんじゃない?」
村上さんは、心配そうに言います。
『意外に大丈夫だよ。ねぇ、無理だったらあきらめるから……試してみて』
すずはそんな風に言うと、四つん這いの格好になりました。ちょうどカメラの方にお尻を向けているすず。彼女のアナルは、少し拡がったままになっているようです。

「痛かったら言えよ」
村上さんはそんな風に言うと、すずの後ろに回ります。すずは、村上さんにローションを使うようにお願いをしました。村上さんは、テーブルの上のローションボトルを手に取ると、自分の右手に塗り拡げていきます。そして、拳ではなく貫手のような感じにすると、まずは指を3本入れていきました。あっさりと入っていく指……。

『大丈夫。そのまま入れてみて』
すずは、うわずった声で言います。村上さんは、そのまま指を増やしていきました。そして、5本ともゆっくりと入っていき、拳頭の部分でとまりました。
「やっぱり、無理だろ」
村上さんは、そんな風に言います。すずは、
『まだ平気。思い切って入れてみて』
と、少しだけ痛そうな顔で言います。村上さんは、そのまま力を込めて入れようとします。
『うぅっ、ヒィうぅ』
すずは、苦しそうな感じになってきました。
「痛い?」
短く質問する村上さん。
『平気。もう少しだから』
すずは、苦しそうな声で答えます。村上さんは、かなり力を込めているのがわかる感じになっています。すると、いきなり壁を越えたのか、一気に彼の手がすずのアナルに消えました。
『うぅう゛う゛っ!!』
すずは、なとも言えない悲鳴をあげました。かなり苦しそうです。でも、
『入った。すごい……入ったよ』
と、嬉しそうに言います。
「マジか……て言うか、中すごく熱いんだな。大丈夫か?」
村上さんは、すずのアナルに手を突っ込んだまま質問します。僕はこの光景を見ながら、狂ったようにオナニーを続けていました。

すずのアナルから、腕が生えている……。そんな風に見えてしまいます。
『大丈夫だよ。ねぇ、そのまま拳握ってみて』
すずは、震えるような声で言います。
「あ、あぁ……行くぞ」
村上さんは、少し怯えたような声です。
『うぅっ、そ、そう、あぁ、すごい……こんな、ぁあぁ、動かしてみて』
すずは、気持ちよさそうに言いました。僕は、すずのとんでもない秘密を見てしまい、ただただ戸惑っていました。これまでも、僕とのセックスに100%は満足していないだろうなと思っていました。でも、まさかディルドを4本も使ってアナルオナニーをしているとは想像も出来ませんでしたし、フィストファックの願望があることも夢にも思っていませんでした。

「痛かったら言えよ」
村上さんは、そんな風に言うと腕ごと動かし始めました。
『うぅああああっ! す、すごいっ、こすれて、うぅあっ、あっ、あぁあ゛っ! 気持ちいいっ! これすごいのっ! もっとっ! 早くしてっ!』
すずは、一瞬でとろけきった声に変わりました。村上さんは、最初は探りながらという感じで動かしていましたが、徐々にリズミカルに腕を動かし始めました。

すずは、悲鳴のような声と野太いうめき声が混じりながら、お尻を高く突き出しています。
『もっと奥までっ! ガンガン突いてっ! そうっ、んおぉおおっ! 壊れるっ、ケツマンコ壊れるぅッ!!』
すずは、はしたない言葉を口にしながら、潮吹きかお漏らしかわからないような感じで床をビチョビチョにし始めました。

「ヤベぇな。マジか……」
村上さんは、勢いよく腕を抜き差ししながら言います。そして、すずのお腹のあたりを左手の平でさすり始めました。
「動いてるのわかるぞ。エロ漫画みたいだな」
あきれたように言う彼。すずは、そんな言葉も聞こえないような感じであえぎ続けています。

『イグっ! イグゥ~~~ッ!! ンギィッ!!』
すずは、もう言葉になっていない感じです。身体を痙攣させるように震わせ、お漏らしまでしながら感じるすず……。僕は、見たことも想像したこともないすずの姿を見ながら、あっけなく射精をしてしまいました……。

すずはひたすらうめき、あえぎ続けます。村上さんも面白くなってきたようで、色々と動かすリズムを変えたりしています。床の水たまりはさらに大きくなり、すずは悲鳴をあげ続けます。

「こっちも入れてやるよ」
村上さんは、テーブルの上の一番小さなディルドを手に取ると、それをすずの膣に入れてしまいました。
『う゛う゛う゛う゛っ!!』
すずは、言葉も出ないほど感じてしまっているようです。そして村上さんがディルドも動かし始めると、嗚咽するように泣き出してしまいました。

『死んじゃうっ、もうダメっ、本当にダメっ! ダメぇ~~ッ!!』
絶叫する彼女。すると、ひときわ大きく身体を震わせ、ぐったりとしてしまいました。慌てて拳を引き抜く彼。拳が引き抜かれたすずのアナルは、ポッカリと大きな穴が開いてしまったようになっていて、中のピンク色の腸壁まで見えてしまっているような感じです。

「す、すずっ。すずっ! 大丈夫か?」
村上さんは、心配そうに声をかけています。
『……大丈夫。気持ち良すぎて真っ白になっちゃった……』
すずは、そんな風に言いました。
「イヤ、すごかったな。でも、こんなのはあんまりやりすぎない方が良いと思うぜ」
村上さんは、そんな風に言います。
『うん。でも、こんなの隆ちゃんにしかお願い出来ないよ。だから、たまにしか出来ないね』
すずは、そんなことを言い出しました。
「えっ? たまに? またやるつもりなのか? ていうか、まだ俺とこっそり会うつもりなの? そろそろやめるって言ってただろ?」
村上さんは、そんなことを言います。僕は、すずの発言にかなり驚いていました。どういうつもりなのだろう? この先も、まだ村上さんと浮気するつもりなのだろうか? そんなことを考えてしまいます。

『そんなこと言ったっけ? ダメだよ、隆ちゃんがこんな身体にしたようなものなんだから、ちゃんと責任取ってアフターフォローしてくれないと』
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彼氏の家で、彼が先輩に泣きながらコンドームをつけて私は寝取られました

私は20歳のOLで、名前を恵美と言います、高校時代からつき合っていた彼氏がいて、健二と言うのですが、検事は正社員で仕事に就かず、フリーター生活をもう2年もしている事が私の悩みでした、ある日、健二から健二のアパートに遊びに来るようにメールがあったので、金曜の晩だったので、そのまま会社から健二のアパートに向かいました。

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駄菓子屋のお姉さんは、元ヤンぽかったけど優しくてエロかった

ずっと昔の話。
今はもう名前も顔も何もかも思い出せないけど…
中学の頃、友達の家の近所に、おばちゃんが一人で店番してる、小さなおもちゃ屋があった。
そこには駄菓子も置いてあった。
 
俺は友達とよく、学校の帰り道に寄り道して、その店で駄菓子を買い込み、その後に友達ん家へ行く事が多かった。
たぶん中2位の頃だと思ったけど、ある日、駄菓子を買いに入ると、店員が年上のお姉さんに代わっていた。

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妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました

少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました。

当時、妻は32歳(愛子・158cm、B86-W59-H88)子供も生まれて間もなくなのでパートにも出れない環境でした。
私の寝取られ好きな性癖を妻は理解してくれていましたが、妻を他人に抱かせる勇気は私達夫婦にまだありませんでした。
そこで思いついたのがツーショットダイヤルだったのです。
繋がった男性が妻を誘惑しているのを聞くだけで興奮してくる私でした。

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病院で同室のおじいさんの娘(人妻)と愛し合った結果

私が足を骨折して入院中のことです。
階段でコケたのですが、打ちどころが悪く、膝の複雑骨折で手術を受けました。
痛みも1週間するとなくなり、足以外は元気なので、他の入院患者と、どの看護婦が可愛いなどと馬鹿話をしていました。

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会社の人妻事務員は、旦那の暴力に悩んでいたので優しくしてみた

何年も前のことですが、私の会社には広岡さんと言う当時33歳の人妻の事務員さんがいました。
とても明るく、可愛らしい女性で、すぐに仲良くなりました。

やがて、相談事などを聞くようになり、居酒屋に行ったりもしました。
家庭でかなり悩み事があるようで、旦那さんから暴力も振るわれたりしているようでした。

日増しに親密になり、肉体関係を持つのも時間の問題のように思われました。

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小柄でGカップの彼女は、高校の頃から噂だった

俺が19歳でフリーターしてる頃、高校の同級生でそこそこ仲が良かった女とサシで飲む機会があった。

仲良いって言っても学校で話すくらいで、遊び行ったりとかは滅多になかったが。

そいつは男みたいなサバサバした性格で顔は篠田まりこみたいな感じ。

で身長が148cm位で太ってはいないんだが、おっぱいはGカップというエロい体つき。

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己の欲求のためだけに、嫁を風俗嬢にして男達の欲望の受け皿にしてみた

午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。
私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。

俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。

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大嫌いなエロ上司に仕方なく抱かれたら、体が離れられなくなりました

食事とか、ドライブに行こうと誘ってくる上司のオヤジが居るんです。
もちろんセクハラ上司のオヤジと食事など行く気もないので体よく断ってました。

しかし、何度も断っていると、だんだんオヤジの後輩達が私に仕事上で辛くあたるようになりました。
オヤジの命令だと思いますが、証明できるものはなく、だんだんに私は追い詰められて行きました。

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△嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた4(転載禁止)

前回の話

雅俊は、クローゼットの中で射精をしながら必死で声を堪えていた。信じられないほどの快感を感じながら、大量の精液をぶちまけていた。短時間に2回も射精しているのに、驚くほどの量が射出され続ける。

ベッドの上では、真希が顔にかかった精液を指で集めて口に入れていた。
『こんなにいっぱい。フフ。元気だね』
真希はそんなことを言いながら、嬉しそうに精液を口に入れていく。

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ネットで彼女が男とセックスする動画を見て寝取られ属性が身についてしまった

俺はネットで彼女が見知らぬ男とセックスする動画を見てしまってから、すっかり寝取られ属性が身についてしまった。

リアルタイム動画を配信するライブチャットにハマっていて、その配信された生放送のライブチャットの動画を保存し、公開しているネットを見つけた。

そのサイトを知ってからは、毎日のように覗き、夜はお世話になっていた。

女の子が知らない人に見られコメントをされることで羞恥心と快感を得ている事実が妙にやらしく、俺は好きだった。

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ラブホテルから出てきた車にはPTAの奥様が乗っていた

7月上旬の平日、午前中。仕事で営業車を運転していた俺(29)は、近道しようと郊外のラブホテル街を通り抜けた。

ラブホテルの立ち並ぶ路地、カップルを乗せた車と何台もすれ違う。
「くっそー、平日の昼間からイチャイチャしやがって・・」
とイラつきながら走っていると、ホテル駐車場の植え込みの影からクラウンが飛び出し、急ブレーキを踏んだ。

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無防備な妻が上司のおかずになった話

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。
ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、
少し前かがみになれば胸元が露になります。
ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。
スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。

以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。
実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。
そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。

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