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30歳の主婦ですが、私が露出に目覚めたのは中学の時でした

ナツミと言います。
私は今、30歳の専業主婦です。
身長は155cmですが、スタイルには自信があり、バストはEカップです。
私は恥ずかしい姿を見られる事で快感を感じる、いわゆる露出狂なんです。

自分自身その事に気付いたのは中学の時です。
学校で友達と話している時に、ふと視線を感じて周囲を見ると、数人の男子が私のスカートの中を見ていたんです。

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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は(転載禁止)

結婚して2年が経ち、嫁のすずから子供を作りたいと言われました。仕事も安定していますし、時流に乗った企業に勤めているせいでそこそこ高収入です。夫婦仲もこの上なく良好なので反対する理由もない状況でした。
でも、僕は1つ条件を出しました。結婚する前からずっと考えていたことで、言うタイミングがつかめずに今日まで来てしまいましたが、すずが他の男性とセックスをするのを見たいという条件です。


最近でこそメジャーになってきた感じもありますが、いわゆる寝取られ性癖というヤツで、きっかけはゲームでした。ゲームの最初の段階で敵に連れ去られたヒロインが、再会した時にはその敵の子供を産んで幸せに暮らしていたという内容でした。
まだ子供だった僕は衝撃を受けながらも異常なほど興奮してしまい、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。それからは、AVもマンガもそう言ったジャンルの物ばかり見るようになりました。

すずと交際し始めてからは、すずが寝取られる場面ばかりを想像するようになりましたが、さすがに実行するつもりもなかったですし、すずが承諾するとも思えませんでした。

すずは155cmと小柄で、童顔という事もあっていつも若く見られます。27歳なのに学生に間違われることも多く、もっと大人っぽい女性になりたいとこぼしていますが、僕はそのままで良いのになと思っています。

『え? ゴメンね、もう一回言ってくれる? なんか、聞き間違えちゃったみたい』
すずは、キョトンとした顔で言います。僕は緊張で声が裏返りながらも、同じ言葉を繰り返しました。
『……どうして? どうしてそんな事させたいの? 意味がわからないよ……』
すずは怒ってるわけでもなく、ただただ戸惑っている様子でした。僕は、昔からの願望を語りました。当然、反対されることを想定していたので、説得する言葉は沢山用意していました。

『そんなのあるんだ……。知らなかった。でも、そんなの変だよ。私は佑くんが他の女の人とエッチするのなんて、絶対にイヤだもん』
すずは、ごく当たり前のことを言います。当然だと思います。でも僕は、すずを大切に思っているからこそそう言う事をしてみたいんだと言いました。
『それって、本当なの? 私のこと嫌いになったから言ってるんじゃないの?』
すずは、疑念を持った顔で聞いてきます。僕は、この質問は想定外だったので慌ててしまいました。でも、慌てながらもそんな事はないと言いました。そして、大好きだからこんな事を言っているんだと力説しました。

『わかった。でも、私からも条件がある』
すずは、思い詰めたような顔で言いました。僕は、すずがこんなに早く承諾することを想定していなかったので、激しく動揺してしまいました。自分で言い出しておきながら、アワアワとする僕……。情けない限りです。

僕は震える声で、
「じょ、条件って?」
と、質問しました。
『私のことを絶対に嫌いにならないこと。あと、知らない人とはしたくない』
すずは、驚くほど冷静に言いました。僕は、すぐにうなずきました。でも、うなずくと同時に、知ってる人とするんだ……と、ドキドキし始めていました。
僕は、心当たりがあるの? と、聞きました。
『……うん。こんなこと、普通の知り合いには頼めないでしょ? 昔付き合ってた人にお願いする』
すずは、そんな事を言います。僕は、まさかの元カレの登場に強く動揺しました。すずは、僕以外に一人だけ交際経験があります。確か、彼の浮気で半年も経たずに別れたという話だったはずです。

「その……連絡先とかわかるの?」
僕は、元カレとの繋がりがあるのかと不安になりながら質問しました。
『知らないけど、共通の友人がいるから』
すずは、なんとなく歯切れが悪い口ぶりです。僕は少し不安を感じながらも、そうなんだ……と、言うのがやっとでした。

そして、段取りはすずに任せることになりました。僕はホッとしていました。こんな話を持ちかけて、離婚されてしまうかもしれない……軽蔑されてしまうかもしれない、そんな不安でいっぱいでした。
でも、すずはこんな話をした後でもいつも通りでした。ぎこちなくなるのではないか? そんな心配は杞憂でした。

『今日は遅くなるの?』
朝、すずは朝食を食べながら聞いてきます。僕は、そんなに遅くならない予定だと告げました。
『じゃあ、久しぶりにモンスーンカフェに行かない?』
すずは、そんな事を言いました。モンスーンカフェは、学生の頃からたまに二人で行くアジア料理のお店です。二人の、思い出のお店と言えるかもしれません。僕は、良いねと言いました。すずは嬉しそうな顔で笑うと、いつも通りの行ってらっしゃいのキスをしてくれました。

僕は、幸せだなと思いながらも、例の話はどうなっているのだろう? と、思っていました。最近では、すずが元カレとセックスをする場面ばかりを想像してしまっています。もしかしたら、いま連絡を取っているのではないか? 元カレと電話で話をしているのではないか? そんな想像で胸が苦しくなります。でも、苦しくなりながらもやっぱり興奮してしまう僕がいます。

そして、一日中そんな想像をしながら働き、帰宅しました。
『お帰りなさいっ! お疲れ様、今日も大変だった?』
すずは、良い笑顔で出迎えてくれます。この笑顔で、一日の疲れが溶けていく感じがします。そして、食事に向かいました。すずは、お出かけの可愛らしい服を着ています。普段はほぼノーメイクですが、今日はちゃんとしている感じです。自分の嫁ながら、本当に可愛いなと思いました。

お店につくと、いつもの感じでオーダをします。そして、色々と会話をしながら食事を続けていきました。こうやっていると、この前の話などなかったような感じがします。僕は、もしかしたらあれは夢だったのかな? と、思うくらいにすずはいつも通りでした。

そして食事が終わりそうになると、すずがスマホを触り始めました。珍しいなと思いながら見ていると、いきなり男性の声で、
「お邪魔します」
と、声をかけられました。ビックリして声の方を見ると、短髪で色黒の逞しい男性がいました。あっけに取られる僕に、すずが説明を始めました。その男性は、元カレだという事でした。
「初めまして、村上です。今日は、よろしくお願いします」
彼は、逞しい身体からは想像もつかないほど緊張した感じで挨拶をしました。僕は、想像もしていなかった展開に戸惑いながらも挨拶をしました。

『ほら、座って。そんなに緊張しないでよ』
すずは、彼を座らせながら言います。でも、そう言っているすずが一番緊張しているような感じです。そして、3人で座っていますが、何とも言えない重い沈黙が流れます。僕は、沈黙に耐えきれずに、
「今日、その……するんですか?」
と、村上さんに質問しました。
「えっと、そのつもりですけど。すずちゃんから聞いてないんですか?」
村上さんは戸惑ったような顔で言います。するとすずが、
『う、うん。なんか上手く言えなくて……。佑くん、どうする?』
と、すずが緊張した顔で聞いてきました。僕はすぐにうなずいてしまいました。
「……じゃあ、行きますか? もう、食事も終わったんですよね?」
村上さんは、丁寧な口調で言います。ゴツい体つきから想像するような、威圧的な性格ではないようです。僕は少しホッとしながらも、村上さんの事をマジマジと観察していました。180cm位はありそうで、かなり筋肉質な感じです。多分、なにかスポーツをしていたのかな? と言う体型です。短髪で日焼けしているので少し怖い感じでしたが、よく見ると童顔といっても良い感じです。
この男性が、昔浮気をしてすずと別れたと聞いても、いまいちピンと来ません。見た感じは、真面目そうに見えます。

そして、立ち上がって会計をし、店を出ました。3人で歩きながらも、やっぱり会話はほとんどありません。僕は、どこに向かっているのか質問しました。
『うん。村上さんの家。まだ独身なんだって』
すずは、言葉少なに説明をしました。僕は、急にドキドキとしてきました。この後、すずが他の男性とセックスをする? 自分で言い出した事ながら、現実感がありません。
「まぁ、汚いとこですけど」
村上さんも、やっぱり緊張気味に言います。そして、会話も盛り上がることなく歩き続け、タクシーを拾って移動をし、彼の部屋に到着しました。

「旦那さん、本当に見るんですか?」
村上さんは、そんな質問をしてきます。僕は、黙ってうなずきました。
『じゃあ、シャワー借りるね』
すずは緊張した顔でそう言うと、シャワーを浴びに移動をしました。村上さんと二人になると、余計にぎこちない感じになります。

「なにかNGとかってありますか? これして欲しくないとかあったら言って下さいね」
村上さんは、やっぱりぎこちなく質問してきました。僕は、特になにもないと答え、いつも通りにして下さいと言いました。
「了解です」
村上さんは、ボソッと言います。僕は、ここで気がつきました。村上さんは、勃起して股間が盛り上がっています。そして、結構もっこりしていて、もしかしたら巨根なのかな? と、心配になってきました。

『お待たせ。じゃあ、村上さんもどうぞ』
タオルを身体に巻き付けたすずが戻ってきました。僕は、タオル一枚だけの姿を村上さんに見られたことに、すでに動揺してしまいました。
村上さんは、わかったと言ってシャワーに向かいます。すずは、タオルだけの姿で僕の横に座りました。
『本当に、良いの? まだ、やめられるよ?』
すずは、心配そうに言います。僕は、このまま続けて欲しいと言いました。
『そう言うと思った。でも、やめて欲しくなったらいつでも言ってね』
すずは、少し心配そうな顔で言いました。そして、すずは照明を暗くすると、ベッドの端に座りました。すぐに戻ってきた村上さん。一瞬僕を見ましたが、すぐにベッドすずの横に座りました。タオル一枚の彼……。股間は大きくテントを張っています。

『なんでもう大きくなってるの? ホント、性欲強いのそのままなんだね』
あきれたように言うすず。
「そんなことないって。すずがそんな格好してたら、誰でもこうなるよ」
村上さんは、そんな言い方をしました。二人とも、緊張がかなり緩んでいる様子で、親しげな感じすらします。

「じゃあ、始めるよ」
村上さんは、そんな風に言いました。すずは、黙ってうなずきます。すると、村上さんはすずのアゴに手を添えて、引き寄せながらキスをしようとしました。
『キスはダメ』
すずは、短く言います。村上さんは、返事をせずにそのまますずの首筋にキスを始めました。舌で舐めたり、チュッと吸ったりしながら首筋を責める村上さん。
『んっ、ン』
すずは、軽い吐息を漏らします。僕は、本当に始まってしまったなと思いながら、すでに異常なほど強く勃起していました。

すずは、軽く村上さんの身体に手を添えるようにしています。ほとんどノーリアクションな感じです。そして、村上さんはそのまま首筋にキスを続けると、タオルの上からすずの胸を揉み始めました。
『あっ、んぅ、ン、ン……』
すずは軽く声をあげると、また吐息を漏らし続けます。さっきよりも声の大きさが大きくなった感じがします。村上さんは、しばらく胸を揉みながら首筋にキスを続けます。
すると、村上さんは指で浮き出たすずの乳首をつまみ始めました。タオル越しでも、はっきりとわかる乳首……。すずも、興奮しているのが伝わってきます。
『あっ、あ、んっ、んっ、あっ、あぁ、んっ』
すずは、吐息に甘い声が混じり始めました。すずの脚がモジモジと動いたりするのを見て、僕はドキドキがさらに高まっていきます。あっけなく感じ始めている。僕にはそう見えます。

しばらくタオル越しに乳首を触り続けたあと、村上さんはすずのタオルを外し始めました。すずの真っ白な胸があらわになります。大きさは小ぶりでも、形の良い胸です。乳首も薄いピンク色ですし、本当に綺麗な胸だと思います。

僕しか触れないはずの胸に、村上さんの手が触れています。僕は、嫉妬を感じながらも心臓の鼓動が聞こえそうなほどドキドキしてしまっています。

村上さんは、すぐにすずの乳首を舐め始めました。
『んっ、うぅっ、あっ、うぅ』
すずは、相変わらず吐息を漏らし続けていますが、あえぎ声をあげる様子はありません。村上さんは、すずの乳首を舐めながら指でも逆の乳首を刺激し始めました。すずは、少しのけ反るような格好になりながらも、あえぎ声になったりはしていません。
すずの乳首は見てわかるほどに大きくなっていますし、吐息にもかすかに甘いものが混じっている感じはあります。村上さんは、すずの乳首を舐めながら股間の方にも手を伸ばしていきました。まだタオルが完全にはだけきっていないのでよく見えませんが、完全に手がタオルの中に入ってしまっています。
『うぅっ、んっ、うぅ、うぅあっ、んっ、くぅ』
すずは、のけ反るような体勢がさらに強くなります。でも、抵抗したりすることもなくなすがままになっています。

「相変わらず、濡れやすいんだね」
村上さんが、ボソッと言います。すずは慌てた感じで、
『そ、そんなことないっ』

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※妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった

妻と結婚して20年、息子が二人とも大学進学で東京に行き、また妻と二人の生活が始まった。妻の明美は、大学生の息子が二人いるのに、まだギリギリ30代だ。私は43歳なので、少し年の差がある。
あっという間の20年だったけど、私の会社も順調に業績を伸ばし、10人を超える従業員を雇うまでになった。独立当初は月一どころか年一くらいの休みしかないような辛い日々だったが、やっと報われた感じだ。

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出会い系のOLに偽媚薬を使ったら異常なほど淫乱になったw

昨日、ネットで出会ったOLやってる人妻とホテルへ。
まだ20代後半で、かなりの美人だった。

最初は普通にエッチしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫・・・。
まんぐり返しの体勢にして指を出し入れしてやると、堪えきれないような高い声を漏らす。

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3年ぶりに会った同級生は、ものすごい巨乳になっていました

もう15年前の冬のことです。
その時、私は某レンタルビデオ屋で働いていました。

いつも通り接客していると、中学校の時の同級生(女)が来店しました。
この同級生、中学の時に、私のことが好きという噂が流れていましたが、特に何もなく卒業し、卒業後も全く会いませんでした。

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倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった3

前回の話

弘幸は、抱きついたままのゆり子が身体を痙攣させるように震わせているのを、絶望的な気持ちで見ていた。ゆり子は、激しくイッて顔をとろけさせたままの状態だ。
そして隆史は、ゆり子がそんな状態になっても構わずに腰を振り続けている。弘幸は、ゆり子の身体越しに感じる彼の激しいピストンに、敗北感を感じていた。


『もうダメ、ダメっ! パパ助けてっ』
ゆり子は、息も絶え絶えに言う。でも、隆史はそのまま腰を振り続けているし、弘幸も興奮しすぎてなにもすることが出来ない。

『イクっ! イクゥゥッッ!』
ゆり子は、立て続けに何度もオルガズムを感じてしまっている。弘幸に抱きついたまま、ほとんど泣き声のようなあえぎ声をあげ続けるゆり子。弘幸はこの状態にもかかわらず、ペニスをガチガチに勃起させていた。ついさっき射精してしまったのが嘘のように、脈打つように何度も跳ねるペニス……。

弘幸は、ゆり子に助けてと言われながらもなにもせず、オナニーを再開してしまった。
『もうダメ、死んじゃう、イッてっ! もう出してっ!』
ゆり子は、助けを求めるような声で言う。でも、そんな状態であっても顔はとろけてしまっている。

そのまま激しいセックスは続く。ゆり子は、さらに強く弘幸に抱きつきながら、泣き声をあげ続けている。そして、やっと隆史の限界が訪れた。
「あぁ、出そう。出しますよ」
隆史は、余裕のない声で言う。弘幸は、隆史がコンドームを外していることを思い出していた。外に射精させなくては……。
隆史が何か言う前に、ゆり子が、
『そ、外にっ、外に出してっ』
と、叫ぶ。弘幸はその言葉にホッとしながらも、不安な気持ちも大きい。

「イクっ、うぅっ」
隆史はうめきながらペニスを抜き、射精を始めた。勢いよく飛び散った精液は、ゆり子のお尻や背中、そして、振り返っていたゆり子の顔にまで降りかかる。
『キャッ、こ、こんなに』
ゆり子は、そんな距離を飛んだ精液に驚きの声をあげる。そして2射3射と、大量の精液がゆり子の背中や首筋を汚していく。
ゆり子は、精液がかかるたびに身体を小さく震わせる。彼女は、あっという間に精液まみれになってしまった。そして、トロンとした顔で精液を吐き続けるペニスを見つめていた。

「すっごい出た……。ごめんなさい、こんなに飛ぶなんて思わなかったんで……」
隆史は、謝りながらティッシュを手に取る。そして、ゆり子の顔に飛び散った精液を拭き始めた。
『ううん。平気。こんなに飛ぶなんて、若いんだね』
ゆり子は、恍惚とした顔のまま言う。
『パパさん、今入れたらいつもと違うと思いますよ』
彼は、そんな風に言う。弘幸は、全身を精液まみれにしたゆり子を見て、異常に興奮してしまっていた。そして、すぐに彼女に覆い被さり、ペニスを挿入しようとした。
『パパ、ゴムつけないと……』
ゆり子は、そんな風に言う。弘幸は、思わずゆり子の顔を見た。隆史はコンドーム無しでセックスをしていた……。どうして自分が? 弘幸は、夫として疑問を感じていた。

『パパのなら、サイズピッタリでしょ? キツくないならちゃんとつけないとダメだよ』
ゆり子は、真面目な顔で言う。弘幸は、まるで納得出来ていないという顔でコンドームのパッケージを破り始めた。
そして、異様に固くなったペニスにコンドームをかぶせていく。でも、隆史のペニスと違い、ピッタリ……と言うよりも、余裕がある感じで収まる。

そして、弘幸は劣等感を感じながらも、四つん這いのゆり子に挿入した。
『あぁっ、固い。パパのいつもと違う』
ゆり子は、嬉しそうに言う。弘幸も、いつもとは違う膣の感触に驚いていた。熱くてキツい……そして、うねる感覚。まるで、違う女性に入れたような感覚に思わずうめいてしまう。

『パパも気持ちいいの? そんなに違う?』
ゆり子は、不思議そうな顔で質問する。弘幸は、いつもとまるで違うと説明した。
『そうなんだ。ねぇ、キスして』
ゆり子は、少し不安そうな顔でそう言った。弘幸は、言われるままにゆり子にキスをした。すると、身体が密着し、ゆり子の背中の精液が弘幸の身体に付着する。

弘幸は、他人の精液の感触に気持ち悪と思いながら、夢中で舌を絡めてくるゆり子に興奮し、腰を動かし始めた。

ゆり子は、うめきながら舌を絡めてくる。弘幸は、いつもとまるで違う感覚の膣に驚きながらも、腰を動かし続ける。すると、ペニスの先にかすかに触れる物を感じた。
『パ、パパの奥に当たってるよ』
ゆり子は、気持ちよさそうな顔で言う。すると隆史が、
「やっぱり。僕とのセックスで子宮が下りきってるから、いつもは届かないパパさんのでも届いてるんですよ」
と、説明をした。弘幸は、その説明に劣等感を感じながらも、なるべく奥まで届くように腰を押し込みながら振り続けた。

『あっ、あっ、気持ちいいっ、パパのいつもと違うっ』
ゆり子は、本当に気持ちよさそうに声をあげる。弘幸は、かすかに触れる子宮口の感触に嬉しくなりながら、夢中で腰を振る。

『パパっ、もっとっ! もっと奥突いてっ!』
ゆり子は、焦れたような顔で叫ぶ。弘幸のペニスでは、子宮口を押すほどの長さはないようだ。なまじ少し触れるのがもどかしく、ゆり子は切なげな顔であえぎ続ける。弘幸は、目一杯押し込んでいるのにそんなことを言われ、情けない気持ちになりながら腰を使い続ける。

すると、隆史が笑いながら、
「いや、無理でしょ。もう、根元まで入ってるし」
と、ゆり子に言う。
『で、でも、もっと奥まで欲しい』
ゆり子は、焦れた顔で言う。
「いやいや、物理的に無理だって」
隆史はそんなことを言いながら、ペニスをゆり子の顔の近くに持っていく。そして、頬にこすりつけるようにしながら、
「これくらい長くないと」
と、言った。弘幸は、そんな言葉を聞きながらも必死で腰を振り続ける。悔しいと言うよりも、劣等感で胸が苦しくなっていた。

ゆり子は、焦れた顔のまま隆史のペニスを見つめる。そして、吸い寄せられるようにフェラチオを始めてしまった。
弘幸は、発情した牝のような顔でフェラチオを続けるゆり子を見ながら、少しでも奥まで挿入出来るように必死で腰を押し込み続ける。でも、亀頭の先にかすかに触れるのを感じる程度だ。

『あぁ、すごい。パパ、見える? こんなに長いの。これで奥まで突かれると、気持ち良すぎて泣きそうになるの』
ゆり子は、そんなことを言いながらフェラチオを続ける。イヤらしい舌使いで舐めながら、喉の奥まで飲み込んでいく。時折えずきそうになりながら、それでも必死でフェラチオを続けていくゆり子は、セックスの快感に支配されてしまっているようだ。

「早くこっちを入れて欲しいんでしょ?」
隆史は、イジワルな口調で質問する。
『うぅ、ほ、欲しい。このおっきなので、奥まで突いて欲しい』
ゆり子は、堪えきれないという顔で答えた。
「じゃあ、パパさんに早くイッてもらえば?」
隆史は、ゆり子の顔にペニスを押しつけながら言う。
『……パパ、早く出して。もう我慢出来ないの』
ゆり子は、申し訳なさそうに言う。隆史は、
「じゃあ、もと締めてみれば?」
と、ゆり子に言う。その瞬間、弘幸はゆり子の膣が強烈に締まったことに驚き、うめき声をあげてしまった。そして、そうまでして早くイカせたいのか? と、落胆すると同時に射精をしてしまった。

『パパ、気持ち良かった?』
ゆり子は、幸せそうな顔で質問する。弘幸は、その言葉に複雑な気持ちになりながらも、気持ち良かったと告げた。
『良かった。私も気持ち良かったよ』
幸せそうな顔で言うゆり子。でも、そんな顔で話しながらも、ゆり子はさっさと弘幸のペニスを抜くと、仰向けでベッドに寝転がっていく。そして、脚を軽く拡げて隆史の方を見る。
『来て……』
恥ずかしそうに彼を誘うゆり子。二児の母親の顔ではなく、恋する乙女のような顔になってしまっている。

「なにが欲しいの? 言ってくれないとわからないよ」
隆史は、すっかりと砕けた口調になっている。もう、この場を支配しているのは完全に隆史になっているようだ。

『イジワル……。そのおっきなおちんちん、入れて下さい』
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何でもやらせてくれるセフレと、その幼馴染みカップルのスワッピング

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。

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家庭の事情でお金が必要になり、夜のバイトをすることに

かなり前になりますが、家庭の事情でお金が必要になり、夜のバイトをすることにしたんです。

夜のバイトといっても風俗ではなく、ラウンジ系の飲み屋で週に3回だけ働いていた時に知り合ったお客さんとちょっとエッチな関係になったことがあります。

ただ、ラブホに行く関係ではなく、ちょっと刺激的な体験もして今思い出してもドキドキします。

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妻を会社のハロウィンパーティーに同席させたことで、輪姦されました

少し前に世間はハロウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩Mの提案で、ちょっとしたハロウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり、妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており、後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。

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車が動かなくて困っていた女性は、体育教師で良い身体でした

彼女とはおよそ半年まえ、私が山中のハイウェイを車で走っているとき、エンストをおこした車の傍に困惑顔で立っているのを見つけて、声をかけたのが知り合うきっかけでした。

わりと大柄で、秋物の薄いコートの下から、胸がもりあがり、また腰も豊かにはりだしていました。

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成人式で帰郷して、元カノと燃え上がった思い出

故郷から出ている青年が多くお盆休みで戻って来るという事で、この時期に成人式を行うようになっていた。

俺にも今年の成人式へ参加依頼の連絡があったので、10日ほど戻る事にした。

前日に帰郷して、式に参加した。

多くの懐かしい顔の中に、いた、友紀子(ユキ)が。

高校卒業以来、1年半ぶりの再会だ。

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