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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました4(オリジナル 転載不可)

前回の話

「こんばんは。今日もよろしくお願いしますね」
橋元さんは、温和な笑みを浮かべて部屋に上がり込んでくる。僕は、何も言えずに会釈することしか出来ない。でも、恭子は、
『よろしくお願いします。今日は、お知らせしたとおりまだ何も準備してないんです。橋元さんのやりやすいようにして下さいね』
と、笑顔で言う。今日は、いつもみたいに僕が恭子に浣腸をするということをしていない。橋元さんとアナルセックスをするための準備を僕がする……。それは、屈辱的なことではあった。でも、それをしなくて良いとなると、物足りないと思ってしまう僕がいる。



「はい、今日は色々と持ってきましたからね。たっぷり楽しませてあげますよ」
橋元さんは、ニヤニヤ笑いながら言う。僕は、この時点ですでにドキドキしてしまっていた。
『はい……楽しみです』
恭子は、はにかむように笑いながら言う。その顔は、期待に満ちているように見える。

「じゃあ、早速始めましょうか。まずは、下だけ脱いで下さい」
橋元さんは、淡々と指示をする。恭子は、恥ずかしそうにうなずくと、スカートを脱ぎ始めた。薄いピンク色のショーツ……布がかなり小さなセクシーなものだ。
恭子は、思い切りよくショーツを脱いでいく。短く整えられヘア……。僕は、恭子が橋元さんのためにそんなことまでしていると思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。

恥ずかしそうにモジモジしながらも、秘部を隠さずに立っている恭子。すると、橋元さんが恭子が脱いで置いたショーツを手に取る。恭子は、慌ててそれを取り返そうとするが、橋元さんが先にショーツを広げてしまう。
「あらあら、こんなに濡らして。そんなに楽しみにしてたんですか?」
橋元さんは、からかうような口調で言う。確かに、恭子が脱いだショーツには、大きなシミが出来ているのがわかる。
『ご、ごめんなさい。知らないうちに……』
恭子は、顔を真っ赤にしながらモジモジと言う。でも、言葉が上手く見つからないのか、口ごもってしまった。
「良いんですよ。恭子さんが淫乱なのは、もうご主人にもバレてますからね」
橋元さんは、そんなことを言いながらショーツのシミを舐め始めた。恭子は、さらに顔を赤くしながらモジモジしている。

「脚、広げて下さい」
短く指示をする橋元さん。恭子は、恥ずかしそうに脚を軽く広げる。橋元さんは、少しかがむようにして恭子のアソコを見始めた。
「あふれてるじゃないですか。濡れすぎですよ」
橋元さんは、とても楽しそうだ。そして、指で恭子の内股あたりを触る。恭子は、黙って無抵抗に触られていて、少し震えているようにも見える。
「こんなに濡らして。本当に、恭子さんは淫乱ですね~」
橋元さんは、指を恭子の顔の前に持って行く。橋元さんの指は、すぐにわかるほど濡れて光っている。
『うぅ……』
恭子は、うめくように言う。そして、橋元さんは濡れた指を恭子の口の中に突っ込んでいく。恭子は、すぐに指をフェラチオするように舐め始める。橋元さんは、恭子の舌を摘まんだりしながら弄ぶようにしている。
『うぅ、あ、うぅうぅあぁ』
舌をもてあそばれて、うめき続ける恭子。でも、漏れるうめき声が甘い感じになっている。

「興奮しすぎですよ。ほら、そこに両手ついてお尻向けて下さい。今日は、これで浣腸してあげますからね」
橋元さんは、そう言ってカバンから浣腸器を取り出す。シリンダー型の、大きなタイプだ。それを見て、恭子は少し怖がっているような顔になる。でも、言われるままにソファに両手を突いてお尻を向けた。

リビングで、恭子が他の男にお尻を突き出し、肛門までさらけ出している……。こんなにも異常な状況なのに、僕はすでに射精感を伴うほどの勃起をしてしまっている。

橋元さんは、ステンレスの水筒のような物も取り出し、蓋を開ける。そして、浣腸器を差し込むと、溶液を吸い取り始めた。シリンダーいっぱいになった溶液……。すごい量だと思う。イチジク浣腸とは比べものにならない量だ。

橋元さんは、ワセリンを指に取る。そして、おもむろに恭子のアナルに塗り始めた。
『うぅっ』
思わずうめく恭子。でも、橋元さんは気にせずにワセリンを塗り広げていく。そして、人差し指をアナルに挿入し、中にも塗っていく。
『ダ、ダメぇ、まだ中は綺麗になってないです』
恭子は、耳まで真っ赤にしながら言う。でも、橋元さんは楽しそうに嫁のアナルの中にワセリンを塗り広げていく。

『うぅっ、あっ、ダメぇ、汚いです……』
恭子は、本当に恥ずかしそうに言う。でも、橋元さんは指を大きく動かしていく。
『うぅ、あっ、あっ、ダメぇ、あんっ、汚れちゃうぅ』
恭子は、感じ始めてしまっている。
「ワセリン塗ってるだけなのに、もう気持ち良くなっちゃったんですか?」
橋元さんは、からかうような口調だ。
『ち、違う……違います、うぅっ』
恥ずかしそうに言う恭子。すると、橋元さんは指を引き抜いた。

「汚れてはないですね」
橋元さんは、自分の指を観察しながら言う。恭子は、本当に恥ずかしそうにうつむいている。
「じゃあ、自分で拡げてて下さい」
橋元さんは、そんな風に指示をする。すると、恭子は後ろ手に手を伸ばし、自分のアナルを大きく拡げ始めた。

浣腸されるために、大きくアナルを拡げている恭子……。僕は、悲しい気持ちになりながらも、異常なほどにペニスがいきり立ってしまっている。

「いきますよ」
橋元さんはそう言うと、躊躇なく浣腸器を突き立てる。目を閉じて耐えているような顔になっている恭子。橋元さんは、そのまま溶液を注入していく。
『うぅっ、あぁ、入ってきてる……うぅぁ、も、もう……ダメぇ』
恭子は、少し苦しそうだ。橋元さんは、そのままシリンダーを押し込んでいく。そして、全部溶液を注ぎ込んでしまった。
『も、もう出そうです』
苦しげな恭子。でも、橋元さんは浣腸器に溶液を再び充填していく。
「まだまだですよ。ほら、お尻ちゃんと突き出して」
橋元さんは、そんな指示をする。そして、2本目の浣腸を始めた。
『うぅっ、く、苦しいです。もう、無理……あぁ、ダメぇ』
恭子は、苦しそうだ。でも、その顔を見ていると、快感を感じているように見える。

「まだまだですよ。我慢して下さいね」
優しい言葉をかけながら、溶液を注入していく橋元さん。結局、2本目もあっさりと注入してしまった。恭子は、右手でお腹をさするようにしている。そして、
『も、もう出ちゃいそうです……。お願い、トイレに……うぅ』
と、すがるように橋元さんに言う。

「まだまだ。ほら、お尻突き出しなさい」
橋元さんは、クールに指示をする。恭子は、苦しげにお尻を突き出した。そして、3本目の浣腸が始まる。
『うぅあっ、ダメっ、本当にダメぇっ! 出ちゃう、出ちゃいますっ! いやぁッ!』
溶液を注入されるに従い、悲鳴のような声をあげる恭子。でも、橋元さんはそのまま注入を続け、全部入れると浣腸器を引き抜く。すると、浣腸器が引き抜かれるタイミングで、透明の溶液が少し飛んでしまう。
『イヤッ! ダメっ! 出ちゃうっ、お願い、トイレに、うぅっ』
恭子は、必死で言う。いつも橋元さんには排泄する姿を見られているのに、恭子は本気でイヤがっている感じだ。

「ご主人、バケツを持ってきて下さい」
急に僕に指示をする橋元さん。
『イ、イヤッ、トイレに、うぅ、お願い、します……』
恭子は、弱々しく言う。
「もう、トイレまで移動出来そうにないんで、お願いしますね」
橋元さんは、僕にそんな風に言う。僕は、慌ててバケツを取りに向かった。そして、大慌てでリビングに戻ると、恭子はローテーブルの上でしゃがむように座っていた。

『うぅ、は、早く……出ちゃう、バケツ……早く……うぅぁぁ』

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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました完(転載禁止)

前回の話

僕は、二人の寝室をのぞき見しながら、股間を激しくまさぐり続けていた。パジャマの上から竿を握り、オナニーするようにしごく僕……。有美は、今日は何度も僕にチャンスをくれたのに、僕はろくに応えることが出来なかった。

ベッドの上では、千堂さんがゆっくりとしたリズムで腰を動かしている。全然激しくない動きなのに、有美はのけ反ったりしがみついたりしながら、激しく感じているようだ。


「たくさんイッて。そして、僕ので妊娠して欲しい」
千堂さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、二人の夫婦のようなセックスを見ながら、オナニーを続けてしまっている。湧き上がるような快感……。興奮が、どこまでも高まっていくような感覚に驚くばかりだ。

『もう、してると思います。だって、妊娠したいって強く思ってるから』
有美はそう言って、千堂さんにキスをする。キスしたままのセックスが始まると、有美のうめくような声だけが漏れてくる。のけ反り、しがみつき、夢中で舌を絡める有美。感情のこもった熱烈なセックスをしているなと思う。僕は、敗北感を感じながらも、射精寸前になってしまっていた。

有美の中に注ぎ込まないと、僕ので妊娠させられない……。そんな当たり前のことはわかっているのに、僕はオナニーの手をとめられないでいる。

『誠さんの、すごく固くなってきた。中に出して下さい。誠さんの精液で、有美の子宮をいっぱいにして下さい』
有美は、感情のこもった声で言う。
「イクよ。有美、愛してる」
千堂さんは、余裕のない声で言う。そして、再びキスをしたまま腰を振る。そのまま彼は、有美の中に射精を始めてしまった……。

僕は、なんとか射精をこらえながらそれを見つめる。二人は、射精が終わってもくっついたままキスを続けている。本当に、妊娠したくて仕方ないという気持ちが伝わってくるような仕草だ。

『いっぱい出ましたね。誠さん、元気いっぱい』
有美は、甘えたような声で言う。何回見ても、自分の妻が他の男に媚びるような仕草をするのは、本当に胸が苦しくなる。
「有美ちゃんが相手だからだよ。何回しても、したりない感じだよ」
千堂さんは、そんなことを言う。本当に、幸せそうな感じだ。
『フフ……。私もです。もっとして欲しいな……。じゃあ、大きくしちゃいますね』
有美は甘えたような口調で言うと、彼のペニスをくわえてバキューム音を響かせ始めた。僕は、有美がどういうつもりなのかまったくわからなくなってしまった。これは、演技なのだろうか? それとも、本当に千堂さんに心奪われてしまったのだろうか? さっきは、隙を見て僕の所に来てくれた。そして、僕に中に出して欲しいと言ってくれた。僕の種で妊娠するのを、望んでいてくれていると思っていた。

でも、目の前で千堂さんのペニスを勃起させようとしている有美を見ると、もう僕の赤ちゃんは欲しくないのかな? と、思ってしまう。

「あぁ、有美ちゃんスゴいよ……。そんなに吸われたら、すぐに大きくなっちゃうよ」
千堂さんは、さすがに少し疲れたような口調だ。
『すぐに大きくなるようにしてるんですよ。フフ。もう大きくなってきた』
イタズラっぽく言う有美。本当に、千堂さんのことが好きで仕方ない……そんな風に見えてしまう。

『大きくなった。じゃあ、入れますね。もう、我慢出来ないです』
有美はそう言って彼のペニスを握ると、自分の膣口に導いていった。
『うぅあぁ、すごく固い。こんなに固くなってて、嬉しいです。好き、誠さん大好き』
有美は、本当に嬉しそうに言う。
「僕もだよ。こんなに何回も求めてくれて、最高に幸せだよ」
千堂さんは、心を込めて言う。
『千堂さんの気持ち良すぎて、何回でもしたくなっちゃう。いつも、早く抱いて欲しいなって思ってるんですよ』
有美は、そんな風に言う。
「彼といるときも?」
千堂さんは、いきなりそんな質問をする。
『はい。ヒロ君といるときも……ヒロ君に抱かれてるときも、そう思ってます』
有美は、照れたように言う。僕は、有美のまさかの発言に、頭を殴られたようなショックを受けてしまった。

「そうなんだ……。嬉しいよ。じゃあ、僕としてるときは? 彼に抱かれたいって思うの?」
千堂さんは、そんな質問までする。
『フフ。ナイショです。もっと気持ち良くしてくれないと、そう思っちゃうかも』
有美は、まるで小悪魔のような感じで言う。すると、千堂さんは身体を起こして有美にキスを始めた。対面座位で、キスをする千堂さん。ものすごく、荒々しい感じでキスをしている。なんというか、興奮しているのがわかる。

『誠さん、激しいです。もしかして、焼きもちですか?』
有美は、嬉しそうに言う。
「……そうだよ。ものすごく嫉妬してる。有美、愛してる。有美は?」
千堂さんは、珍しく少しイラッとしたような雰囲気だ。
『愛してる。誠さん、愛してます』
有美は、可愛らしく言う。千堂さんは、有美にキスをしたまま腰を突き上げ始めた。いつになく激しく腰を突き動かす千堂さん。有美は、うめきながら千堂さんに抱きついている。それだけではなく、自分からも積極的に舌を絡めているのがよくわかる。

そのまま、千堂さんは動き続ける。僕は、射精寸前のペニスをゆっくりとしごき続ける。気を抜いたら、すぐに出てしまいそうな状況だ。少しすると、
『もうダメっ、イクっ、誠さん、イッちゃうっ! 気持ち良いのっ、一番気持ち良いのっ!』
と、有美は切羽詰まったような口調で言う。気持ち良すぎて追い詰められてしまったような感じだ。

「いまも、彼の事考えてる? 彼に抱かれたいって思ってる?」
千堂さんは、嫉妬を隠そうともせずに質問する。
『お、思ってない。誠さんのことだけ考えてるっ。イッて、中でイッて、妊娠させて下さいっ』
有美は、息も絶え絶えな感じで言う。そして、有美は自分からキスをすると、めちゃくちゃに舌を絡ませ始める。それだけではなく、千堂さんの腰の動きにあわせるように、自分の腰も動かし始めた。

僕は、有美の卑猥すぎる腰の動きを見ながら、あっけなく射精を始めてしまった。圧倒的な快感……なんとか声が漏れるのを抑え込む。そんな僕の目の前で、有美は千堂さんに膣内射精をされ始めた。中に注ぎ込まれながら、身体をのけ反らせてイッてしまった有美……。

僕は、逃げるように自分の寝室に戻った。有美の言葉は、本心なのだろうか? 本当に、あんなことを思っているのだろうか? 僕は、不安な気持ちのまま眠りについた。

次の朝、有美が起こしに来てくれた。
『おはよう。朝ご飯出来てるよ!』
有美は、にこやかに話しかけてくる。僕は、寝ぼけながらもありがとうと言った。すると、すぐに有美は抱きついてキスをしてきた。舌が飛び込んできて、荒々しく僕の口の中をかき混ぜてくる。歯を磨いていないと思って振りほどこうとしたが、有美はそのまま僕の股間をまさぐってくる。
『フフ。もう固くなってる。ねぇ、すぐ欲しい……。ヒロ君ので妊娠させて』
有美は、興奮した声で言いながら、僕のパジャマのズボンを脱がせてくる。僕は、一気に興奮状態になり、有美の服を脱がせていく。そして、下半身裸のまま、もつれるようにセックスを始めた。

『ヒロ君、もっと奥まで……。掻き出して。誠さんの精液、まだ入ったままだから』
有美は、あえぎ声混じりに行ってくる。僕は、その言葉に強い嫉妬心を燃やしながら、夢中で腰を振り続けた。少しでも奥に押し込み、有美の膣中の精液を掻き出そうとあがく僕。でも、今さら掻き出したところで、遅いのではないか? そんな気持ちにもなってしまう。
『そう、もっと強く、うぅっ、頑張って』
有美は、あえぎ声をあげながらそんなことを言う。僕は、必死で腰を振りながら、なんとか僕ので妊娠させたいなと思っていた。

『ヒロ君、好き? 嫌いになってない?』
有美は、心配そうに聞いてくる。僕は、昨日の有美を見ているだけに、有美がそんな心配をしているのが不思議だった。僕のことを、好きという気持ちが残っている? 

一気に射精感が強くなってきた僕は、もう射精しそうだと告げた。
『まだダメ。身体が準備出来てない。もっと、気持ち良くしてくれないと、身体が妊娠したがらないよ』
有美は、そんな風に言う。僕は、その言葉にドキッとしながらも、必死で腰を動かし続ける。

僕は、射精しそうになるのを必死でこらえながら腰を動かし続けている。気を紛らわそうと、ふと横を見た。すると、薄くドアが開いているのがわかる。僕は、ドキッとしてしまった。そして、人の気配もある。

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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました4(転載禁止)

前回の話

『フフ。会社、遅れちゃいますね』
有美は、イタズラっぽく言う。千堂さんは、
「本当だ。つい夢中になっちゃったね」
と、満足げに言う。そして、二人は離れて身支度を調え始めた。千堂さんは経営者なので、多少遅れようと問題はないはずだ。でも、真面目な性格なのか、慌てて用意をしているように見える。


そして、呆然としている僕の尻目に、千堂さんは会社に出発した。二人きりになると、有美はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『ヒロ君、さっきイッちゃったでしょ。私が妊娠させられちゃうかもしれないのに、オナニーしてたでしょ』
と、言ってくる。責めているような内容だが、表情は笑顔だ。千堂さんと暮らすようになるまでは、僕も有美も追い詰められていた。笑顔も少なくなっていた。

今の状況は、夫の僕にとってはツラい部分も多いが、結果的には良かったのかもしれないと思うようになってきた。僕は、有美を抱きしめてキスをしようとした。すると、有美は軽く僕の身体を押し返しながら、
『ダメだよ。今日は、千堂さんの日だよ。ヒロ君としたら、浮気になっちゃうでしょ。ルールは守らないとダメだよ』
と、言ってくる。僕は、色々な言葉が頭をグルグル回ったが、結局引き下がった。確かに、ルールはルールだなと感じた。

『でも、ヒロ君大きくなったままなんだね。苦しそう……。じゃあ、興奮させてあげるから、自分でしてみて』
有美は、そんなことを言い始めた。僕は、言っている意味がわからず、動きが止まってしまう。すると、有美はゆっくりとスカートをまくり上げていく。

ショーツを穿いていないので、アソコが丸見えだ。薄く小さく形を整えられたヘア……。これは、千堂さんの好みだそうだ。そして、有美はゆっくりと脚を広げていく。そして、膣口を広げるようにした。
ピンク色の膣肉が丸見えになる。そして同時に、白いモノがあふれ出す。中に出されてしまった千堂さんの精液……。相変わらずというか、凄い量だ。

『フフ。こんなにいっぱい。もしかしたら、これで妊娠しちゃったかもね』
有美は、挑発的な言い方をする。僕は、その言葉にドキドキしながらも、溢れ出る精液から目が離せない。有美の膣から垂れて床に液だまりを作っている状態だ。

『フフ。やっぱり興奮するんだね。良いよ、オナニーしても良いよ』
有美は、どこか挑発的だ。以前は、どちらかというと気弱な感じで、引っ込み思案というイメージだった。それが今は、まるで僕に対して言葉責めでもしているような口ぶりだ。

でも、僕はそんなことを思いながらも、言われるままにオナニーを始めてしまった。ズボンとパンツを膝まで降ろし、さっきの射精でドロドロになっているペニスをしごき始めると、突き抜けるような快感を感じてしまう。

『私が千堂さんので妊娠するかもしれないのって、そんなに興奮するモノなの?』
有美は、膣口から精液を垂れながらしながら聞いてくる。僕は、そんなことはないと即答した。
『でも、オナニーしながらそんな風に言っても、説得力ないよ』
有美は、笑いながら言う。こんな惨めな状況でオナニーをしている僕を、有美はバカにしたり蔑んだりはしない。不思議だなと思う。こんな取り柄も何もない、心まで病んでしまっている僕を、どうして見捨てないんだろう? 100人に聞いても、きっと100人が千堂さんとくっつくべきだと言うと思う。

僕は、流れをいっさい無視するように、千堂さんとのセックスはそんなに気持ち良いのかと質問した。
『え? この状況でそんなこと聞くんだね。フフ。ヒロ君も、少しは余裕出来てきたんだね。良かった……』
有美は、本当に安心したような口ぶりだ。僕は、こんな形であっても、有美が安心してくれたことが嬉しいと思ってしまった。

『千堂さんとのエッチは、凄く気持ち良いよ。見ててわかってると思うけど、我を忘れちゃうの』
有美は、言いづらそうに答える。僕は、千堂さんのことも本当に愛しているのかと質問した。
『……エッチしてるときは愛してるって思ってる。でも、今はヒロ君の方がずっと好き』
有美は、そんなことを言う。はっきりと、隠すことなく気持ちを話している感じだ。僕は、そんな言葉すら興奮の材料にしてしまっている。

『フフ。ヒロ君すごく興奮してるね。ヒロ君って寝取られ性癖なのかな?』
有美は、ふとそんなことを言う。僕は、考えたことがなかったけど、言われてみればその通りだなと思ってしまった。

僕は、有美の膣から流れ出る精液を見つめながら、夢中でオナニーを続ける。いつも以上の興奮に、あっけなくイキそうになってくると、
『イッちゃうの? 明日はヒロ君の番なのに? 薄い精液じゃ、妊娠させられないんじゃない? それとも、千堂さんに妊娠させてもらいたいのかな?』
有美は、イタズラっぽく言う。僕は、思わずしごく手を止めた。

『フフ。明日まで、ちゃんと溜めとかないとダメだよ。ヒロ君に妊娠させてもらいたいんだからね』
有美は笑顔でそう言った。僕は、うなずきながらも、射精が中途半端に終わったモヤモヤを感じてしまっていた。

そして、僕も仕事を始めた。千堂さんのサイトの更新業務だ。たいした仕事量ではないのですぐに終わってしまう。でも、こんな風に在宅で仕事が出来ることに、本当に感謝しかない。今の僕は、完全に寄生してしまっているような感じだ。男とし、夫として情けない気持ちになる。でも、有美が笑顔でいてくれるので、それに救われているなと思う。

千堂さんは、夕方早くに帰ってきた。
『おかえりなさ~い』
有美は、すぐに玄関に出迎えに行く。僕も、挨拶をしようと玄関に向かう。すると玄関で抱き合いながら濃厚なキスをする二人が見えた。僕は、足を止めて呆然とそれを見つめる。

千堂さんの口の中に差し込まれた舌……。有美の方が積極的に舌を使っているようだ。本当に、新婚の夫婦のように見えてしまう。

『まだ早いけど、夕ご飯にしますか? それとも、私?』
有美は、可愛らしく言う。僕は、ゾクゾクッとしてしまった。有美が、他の男に媚びている。嫉妬や絶望感が湧いてくる。

千堂さんは、もちろん有美だと答える。
『フフ。嬉しい』
有美は本当に嬉しそうに言うと、千堂さんのズボンのファスナーに指をかける。そして、あっという間にズボンとパンツを降ろしてしまった。

千堂さんの巨根は、すでに大きくなりかかっている。それに対して、有美はフェラチオを始めた。
「あっ、まだシャワー浴びてないよ」
慌てる千堂さん。
『平気。誠さんのなら、全然汚くないよ』
そう言って、大きく口を開けてくわえてしまう有美。頬がすぼまり、バキュームをしているのがわかる。
「あぁ、有美ちゃん、気持ち良いよ」
千堂さんは、嬉しそうだ。一気に勃起するペニス。有美は、くわえ込んだまま舌を使っているようだ。しばらくフェラチオを続ける有美。でも、すぐに立ち上がると下駄箱に両手をついて腰を突き出した。千堂さんは、興奮した顔で有美のスカートをまくり上げていく。すぐにあらわになるお尻。ショーツは穿いていない。
「穿いてないんだね」
千堂さんは、興奮した声で言う。
『だって、すぐに入れて欲しかったから。ねぇ、来て。誠さんのおっきなおちんちん、入れて下さい』
有美は、甘えた声でおねだりをする。千堂さんは、吸い寄せられるように有美に挿入をした。
『あっ、誠さんのすごく固い』
有美は、とろけた声で言う。本当に気持ち良くて仕方ないというのが伝わってくるような声だ。

千堂さんは、すぐに腰を動かし始める。長いペニスが、長いストロークで有美の膣中を責め立てていく。
『気持ち良い。誠さんのおちんちん、奥まで当たって気持ち良い』
有美は、可愛らしく言う。千堂さんは、腰の動きを徐々に早くしていく。玄関に、肉がぶつかる音が響き、有美のあえぎ声もこだましている。

僕は、この状況で完全に勃起してしまった。そして、オナニーをしたくてたまらない気持ちにもなってしまっている。

『誠さん、イッちゃう、もうイクっ、誠さんのおちんちん、気持ち良すぎるのっ』
有美は、背中をのけ反らせながら叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。誠さんは、急に動きをとめた。
『ど、どうして? なんでとめちゃうの? もう少しだったのにぃ』
有美は、唇をとがらせながら言う。すねているような顔だ。
「キスしながら、一緒にイキたいなって……」
千堂さんは、恥ずかしそうに言う。有美は、
『誠さん、可愛い。じゃあ、ベッドに行こうよ。キスしながら中に出されたら、すぐに妊娠しちゃいそうだね』
と、嬉しそうに言う。

そして二人は寝室に向かう。僕は、迷ったあげくに二人の後を追った。ドアの前に立ち、聴覚に集中する僕。でも、造りの良いドアで、寝室も広いせいかあまり聞こえてこない。でも、有美のあえぎ声らしいものは聞こえてくる。

僕は、疎外感を感じながらも興奮状態になってしまっている。そして、しばらく迷った後、そっとドアを開け始めた。中が見えるギリギリの薄さでドアを開けると、ベッドの中央で正常位で繋がる二人が見える。

言っていたように、キスをしたままセックスを続けている。有美の腕も脚も千堂さんに巻き付くようになっていて、種付けされたいという気持ちが出てしまっているように見える。

千堂さんの寝室のベッドの上で、種付けされるのを望むような行動を取っている有美を見て、僕は負けた気持ちしか湧いてこない。それなのに、僕は信じられないほど興奮してしまっていて、結局我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

『ンッ、ン~ッ、ンッうぅっ』
キスをしたままうめく有美。さっきから、爪先がせわしなく伸びたり曲がったりしている。本当に気持ちいいときの反応なのかな? と、思いながらオナニーを続ける僕は、すでにイク寸前だ。

『あぁ、固くなってきた。誠さんのおチンポ、すごく固くなってきた。イッて、中に出してっ、妊娠させてっ!』


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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました3(オリジナル 転載不可)

前回の話

恭子の口の中に驚くほど大量に射精をしながら、僕は情けない気持ちになっていた。あまりにも早い射精……。橋元さんは、淡々と恭子を後ろから犯し続けている。

恭子は、僕のペニスを口から吐き出し、精液もダラダラと垂れ流す。そして、口の周りを精液まみれにしながら、僕の方を見つめてくる。


『き、気持ち良かった? 満足?』
恭子は、苦しげな感じで聞いてくる。橋元さんは、速さを変えることなく腰を動かし続ける。僕は、恭子の目を見つめながら、黙ってうなずく。
『あなた、ごめんなさい。私も……気持ち良くなってる』
恭子は、途切れがちになりながらそんな風に言う。僕は、その言葉に胸が痛くなりながらも、なぜか興奮してしまっていた。

「良いですよ、もっと気持ちよくなって下さいね」
橋元さんは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
『ンッ、うぅっ、うぅあっ、あっ、あなた、み、見ないで』
恭子は、泣きそうな声で言う。でも、その顔は快感にゆがんでいるようにも見える。僕は、どうして膣でのセックスをOKしてしまったのだろう? と、後悔し始めていた。

約束では、アナルセックスだけで良かったはずだ。実際、長いことそれだけで許してもらっていた。それなのに、今日は膣でのセックスを承諾した上に、僕が興奮していることまでバレてしまった。

今までの生活が、一気に変わってしまう……。そんな危機感を感じながらも、あえぐ恭子から目が離せないでいる。

口の周りを精液まみれにしたままの恭子が、もう一度、
『見ないで』
と、言ってくる。僕は、うなずいて顔を背けようとした。すると、橋元さんが、
「見ないのはダメですよ。約束違反です」
と、口を挟んでくる。確かに、僕が恭子が抱かれる姿を見なければいけないというのは、最初に決めた約束の一つだ。僕は、結局そのまま恭子のことを見つめ続ける。

『うぅっ、あっ、あっ、ごめんなさい、うぅあっ! あなた、もう、あっ、あっ、あんっ、ダメぇ』
恭子は、抑えていた声がこらえきれなくなってきているような感じだ。あえぎ声……どう聞いても、快感を感じている声だ。
「ほら、もっと見てもらって下さい。ご主人のじゃないモノで感じてる顔を」
橋元さんは、言葉責めのような感じで声をかけてくる。恭子は、もう一度声を我慢し始めた。歯を食いしばるようにしながら、うめき声を漏らす恭子……。すると、僕の手を握ってきた。

ビックリするくらい強く僕の手を握る恭子……。痛みすら感じるくらいの強さだ。
『うぅっ、うぅっ、うぅあっ、あっ、んっん、くぅ』
恭子は、本当に必死で声を我慢している感じだ。僕は、恭子が気持ち良くなってしまっているのを理解しながらも、声を我慢してくれていることに愛を感じていた。
「ご主人がこんなに近くで見てると、いつも以上に興奮しちゃうんですね。奥さんのオマンコ、痛いくらいに締めてきますよ」
橋元さんは、そんな風に言う。僕は、その言葉にさらにドキッとしてしまう。
『そんなことないですっ。あなた、違うの、そんなんじゃないのっ』
恭子は、慌てて否定をする。でも、言い終わるかどうかというタイミングで、橋元さんは腰を思い切り突き入れた。
『ンヒィッ! うぅあぁ、ダメぇ』
恭子は、信じられないほどとろけた顔になりながらも、僕の顔を見つめる。
「ほらほら、もっと感じてる顔、見せてあげて下さい」
橋元さんは、そんな風に言いながら腰を打ち付ける勢いで動かし続ける。
『んっ、あぅっ、あっ、ダメぇ、と、とめてっ、イヤ、あっ、あんっ、あぁっ!』
恭子は、僕の手をきつく握りながらあえぎ続ける。もう、声が我慢しきれなくなっているのは明白だ。パンッ、パンッ、と、乾いた音を立てながら橋元さんのピストンは続く。恭子は、まるで泣き顔のようになりながらも、まだ僕を見つめている。

「オマンコうねってきましたよ。イキそうなんですね。どうぞ、イッて下さい」
そんな風に言いながら、橋元さんはさらに腰の動きを加速していく。
『うぅあっ、あっ、ダメぇ、あなた、ごめんなさい、もう、うぅっ、イ、イキそうなの、あなた、見ないで、イク、イッちゃうっ、ごめんなさいっ! うぅああっ!!』
恭子は、僕の手を握りつぶすように握りながら、腰のあたりりを中心に身体をガクガクッと震わせた。

「あ~あ、イッちゃいましたね。ご主人が見てる前で、派手にイキましたね」
橋元さんは、得意げに言う。勝ち誇ったような顔になっている。僕は、ただただ悔しいと思いながらも、なぜか射精しそうなほど強く勃起していた。

僕の手を握ったまま、弱々しく倒れ込む恭子。でも、まだ後ろから橋元さんに挿入されたままだ。いわゆる、寝バックという体位になってしまっている。

橋元さんは、そのまま腰を動かし始める。
「ほら、もっと感じて下さい。ご主人がもっと興奮出来るように、たくさんイッて下さい」
橋元さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。
『ダメぇ、もうとめて……ダメです、おねがい、うぅっ、もう、あっ、んっ、うぅあっ』
恭子は、うめくような声で言う。でも、橋元さんは長いペニスを活かして、ストロークの長い寝バックを続ける。恭子は、身をよじるようにしながらあえぎ、シーツをグチャグチャに握りしめている。

そして、クッションに顔を押しつけ始めた。漏れる声。うめき声のようになっているが、あえぎ声を出しているのだと思う。

「ほら、もっと感じて良いですよ。ご主人も、喜んでますよ」
そんなことを言いながら腰を動かす橋元さん。いつもの控えめな感じのキャラクターは、消えてしまったように感じる。調教する調教師のような、サディスティックな顔を見せている。

『うぅっ、うぅ~っ、ぅ~~~っ!』
恭子は、クッションに顔を押しつけながら、シーツを強く握りしめている。
「あぁ、いいね。すごく気持ち良いよ。奥さんも、もっと気持ち良くさせてあげる」
橋元さんはそんなことを言うと、いきなり指を二本、恭子のアナルに挿入してしまった。
『ダメぇっ! ぬ、抜いてっ、ダメっ、イヤッ、イヤァッ!』
恭子はクッションから顔を上げ、そんな風に叫ぶ。頭を左右にブンブン振っていて、後ろ手に彼を押しのけようともしている。でも、橋元さんは腰を動かしながら指も動かす。恭子のアナルに入った指は、恭子の腸内をかき混ぜているのだと思う。

『うぅっ、うぅう゛っ! 抜いてっ! うぅあっ、あっ、イヤッ、ダメなの、こんなの、ううあっ、あんっ、あんっ、あぁっっ!』
恭子は、徐々に声が大きくなっていく。どう見ても、感じているのだと思う。
「ほら、ご主人に見せてあげて下さい。両方の穴を責められて、イキそうになってる顔を」
橋元さんは、そんなことを言う。芝居がかったようなセリフだが、僕は激しく反応してしまった。もう、触ってもいないペニスが、暴発寸前だ。

『あなた、ごめんなさい、またイッちゃう。イキそうなの、ごめんなさい、感じたくないのに、気持ち良くなっちゃうのっ』
恭子は、涙を流しながら僕に謝る。僕は、他の男に膣もアナルももてあそばれている恭子を見ながら、彼女の手を強く握った。同じように、強く握り返してくる恭子……。でも、その顔はとろけきっている。

「あぁ、イキそうだ。出しますよ。奥さんも一緒にイッて下さい」
橋元さんは、そんな風に言ってスパートをかけた。
『あっ、あっ、アガッ、アグッ、イクっ、イクっ、イクっ、もダメっ、イクっ! イクぅっ!!』
恭子は、今まで聞いたことのないような切羽詰まった声であえぎ、僕の顔を見ながら身体をガクガクッと震わせた。それにあわせるように、
「あぁ、イクっ、イクっ」
と、橋元さんも短く吠えた。嫁は、ベッドに突っ伏すようになりながら、腰のあたりをガクガク震わせている。すると、橋元さんはアナルから指を抜いた。抜くときに、またガクガクッと短く震える恭子。そして、橋元さんはペニスも抜いた。

すると、さっさとコンドームを外して結び、ゴミ箱に捨てる。そして、
「ありがとうございました。今日は、いつもより気持ち良かったです。奥さんも、そうみたいですね」
と、落ち着いた口調で言いながら帰り支度を始める。そして、まだベッドに突っ伏したままの恭子にかまわず、さっさと帰って行ってしまった。2回射精したら、もう用はないと言わんばかりのクールな感じだ。

ベッドに突っ伏したままの恭子……。だらしなく足が拡がっているので、膣口もアナルも丸見えだ。グチョグチョに濡れて少し開いている膣口。ピンク色の膣肉がうごめくようになっているのが見える。
そして、アナルもやっぱり少し拡がったようになっていて、中から橋元さんの精液がダラダラと垂れていた。
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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました2(オリジナル 転載不可)

前回の話

恭子は、ぐったりとうつ伏せになったままだらしなく脚を拡げてしまっている。アナルからは精液が流れ出ていて、まだ穴が開いたように開いてしまっている。
でも、そんなことよりも気になってしまうのが、恭子の膣周りが濡れて光っていて、膝のあたりまでそれが続いていることだ。もしかして、感じてしまっている? 僕は、そんな疑念を持ってしまった。



「まだ終わってないですよ。あと一回射精しないと終わりませんよ。ほら、ご奉仕してちゃんと立たせて下さいね」
橋元さんはそう言って、ベッドに仰向けで寝転がる。頭にはクッションを2つ重ねて敷いているので、頭は上がった状態だ。恭子は、ゆっくりとした動きで起き上がると、橋元さんの横に移動する。そして、
『失礼します』
と、言って、橋元さんの乳首を舐め始めた。丁寧に、橋元さんの乳首を舐めながら指でも触り続ける彼女。僕は、恭子に風俗嬢まがいのことをさせていることに、胸が痛くなる。

「気持ち良いよ。軽く噛んでみて」
橋元さんは、自分の欲望のままに指示をする。恭子は、橋元さんの乳首を甘噛みしたりしながら、丁寧に奉仕を続ける。橋元さんの太いペニスは、徐々に大きさを取り戻していく。
「よし、次はこっちだ」
橋元さんは、恭子にペニスを舐めるように指示をする。さっきまで、恭子のアナルに入っていたペニス……。まだ、拭いてすらいない。恭子は、躊躇しながらも橋元さんのペニスを舐め始めた。

もう、何度も繰り返してきているので、恭子の舌使いはとても滑らかだ。僕としか経験がなく、フェラチオなんてほとんどしたことがなかった恭子が、すっかりと風俗嬢のようになってしまった。

「上手になったね。じゃあ、玉の方もしてくれる?」
橋元さんは、そんな指示をする。恭子は、言われるままに彼の睾丸を舐め始めた。睾丸を舐めたり口に含んだりしながら、ペニスを手でしごき続ける恭子。もう、彼のペニスは完全に勃起しているように見える。

「あぁ、気持ち良い。じゃあ、次はこっちも」
そう言って、橋元さんはさっさと四つん這いになる。すると恭子は、橋元さんのお尻を手で広げるようにして彼のアナルを舐め始めた。僕は、申し訳ない気持ちで泣きそうになる。恭子は、黙々と橋元さんのアナルを舐め続けている。

すると、彼のペニスはさらに膨張したような感じになり、ブンブンと縦に揺れる。相当に興奮しているようだ。しばらく恭子のアナル舐め奉仕が続き、橋元さんの気持ちよさそうなうめき声が響く。

僕は、早く終わってくれと願いながら、目をそらすことなく恭子のアナル舐め奉仕を見つめていた。すると、今度は橋元さんが仰向けになり、恭子を強引にシックスナインの体勢に持っていく。

恭子は、すぐに彼のペニスをくわえ込んでいき、橋元さんも恭子のクリトリスのあたりを舐め始めた。恭子は、クリトリスを舐められながらも必死で頭を動かし続ける。

もしかしたら、フェラチオでイカせて終わりにしようとしているのかもしれない。でも、橋元さんはイク気配もなく恭子のクリトリスを舐め続ける。恭子は、たまに動きが止まったりするようになってきた。そして、
『んっ、ん~っ』
と、ペニスをくわえたままうめき声をあげたりする。僕の位置からは、恭子のアソコが丸見えだ。濡れすぎなほど濡れた膣周りに、精液がまだあふれているアナル……。僕は、見たくもないと思っているのに、どうしても目をそらすことが出来ない。

「舐めても舐めてもあふれてきますね。そんなに興奮して、膣にも入れて欲しいって思ってるんですか?」
橋元さんは、丁寧な言葉遣いで質問する。恭子はすぐに、
『お、思ってないです! 早く……イッて下さい』
恭子はそう言いながらも、手でしごき続ける。さっきから、かなり激しくフェラチオをしたり手でしごいたりしているのに、橋元さんはイキそうにない。いつも、2回目はなかなか射精してくれない感じだ。

「2回目なんだから、そんなに簡単にはイケないですよ。それよりも、これが気に入ったみたいでしたね」
橋元さんは、そう言って恭子の膣中に指を差し込んだ。うめく恭子。でも、必死でフェラチオを続けている。橋元さんは、ニヤニヤしながら恭子の膣中をかき混ぜ続ける。

『ん~っ、うぅ』
恭子は、うめきながらフェラチオを続ける。シックスナインなんて、僕とはしたことがない。恭子は、ひたすらフェラチオを続ける。橋元さんは、膣中を指でかき混ぜながら、クリトリスも触り始めた。

うめき声が大きくなる恭子……。感じてしまっているのだろうか? 僕は、胸が苦しくなるばかりだ。橋元さんは、さらに指の動きを早くする。恭子は、徐々にフェラチオの速度が落ちていき、時折止まってしまう。

そのままさらに橋元さんの責めは続き、恭子は動きが完全に止まる。そして、ペニスを吐き出すと、
『うぅっ、ダメっ、うぅあっ!』
と、短く叫んで身体をガクガク震わせてしまった。
「イッちゃいましたね。最近、感度上がってきたんじゃないですか?」
橋元さんは、本当に楽しそうだ。
『……そんなことないです』
恭子は、弱々しく言う。
「じゃあ、続けましょうか。今度は、上になって下さい」
橋元さんは、そんな指示をする。恭子は、小さな声でハイと言うと、スッと立ち上がって橋元さんにまたがっていく。

『失礼します』
恭子はそのまま腰を下ろしていく。当たり前のように橋元さんのペニスをアナルに押し当てると、そのまま一気に入れてしまった。あんなに太いペニスなのに、あっけないほど簡単に根元まで入ってしまっている。
『んっ、うぅ』
短くうめく恭子。そして、そのまま腰を上下に動かし始めた。恭子は、歯を食いしばるような顔で声を抑えている。でも、時折うめき声のようなものが漏れてしまっている。
「良いですね。気持ち良いですよ」
橋元さんは、そんな風に言いながら恭子の胸を揉み始めた。
『んっ、うっ、うぅ、うぅっ』
恭子は、軽くうめきながら腰を動かし続ける。太すぎるペニスが、恭子のアナルを犯し続けている。僕は、早くこのツラい時間が終わってくれないかと願いながら、それでも見続けることしか出来ない。

しばらくの間、恭子の上下動が続く。すると、恭子の胸を揉んでいた橋元さんが、恭子のクリトリスを触り始めた。さらにうめき声が大きくなる恭子。必死で声を抑えているような感じになっている。

『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んあっ、あっ、んっ!』
恭子は、必死で声をこらえながら腰を動かし続ける。どう見ても、快感を感じてしまっているように見える。僕は、そんな風に思ってしまう自分に、さらに罪悪感を感じてしまう。

「あふれてきてますね。こっちにも、入れて欲しいんじゃないんですか?」
親指でクリトリスをまさぐりながら、そんな質問をする橋元さん。
『そっ、そんなことないです、うぅ、早くイッて下さい、うぅっ、あっ、んっ』
恭子は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。すると、橋元さんは親指を恭子の膣中に入れてしまった。
『うぅああっ、ダメぇ、あっ、ぬ、抜いてください、うぅっあっ、あっ、あんっ』
恭子は、声がこらえきれなくなってきているようだ。橋元さんは、恭子にそんな風に言われても親指を動かし続ける。大きくなっていく恭子の声。歯を食いしばるような表情だ。

『んっ、あっ、あんっ、うぅ~っ! ダメぇ、あっ、あぁっっ!』
恭子は、余裕のない声でうめく。アゴが上がり、身体はのけ反り気味になっている。僕は、まさかイッてしまうのだろうか? そんなにも強い快感を感じているのだろうか? と、不安な気持ちになってきた。

すると、橋元さんはスッと指を引き抜いた。ガクガクッと身体を震わせる恭子……。
『ど、どうして……』
思わず声が漏れる彼女。
「どうして? 抜いて欲しかったんじゃないんですか?」
橋元さんは、ニヤニヤしながら言う。恭子は、ハッと気がついたような顔になり、顔を真っ赤にしながらうつむく。

「本当は、こっちに入れて欲しいんでしょ? 私も、こっちに入れた方が早くイキますよ。さっさとやって、終わりましょうよ」
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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました(オリジナル 転載不可)

『あなた、もうそろそろ時間だから、お願い出来ますか?』
嫁の恭子が、少し慌てた声で言う。僕は、ノートPCのキーボードから手を離し、
「ゴメン、もうそんな時間なんだ。すぐ用意するね」
と、言った。そして、仕事を中断してサイドボードの中からいつものものを取り出す。

嫁の恭子は、おもむろにスカートをまくり上げると、ショーツも脱ぎ始めた。薄いヘアに肉感的な太もも……。僕は、思わず見とれてしまう。でも、恭子はそのまま後ろを向く。そして、お尻を突き出すようにしてきた。


僕は、用意した袋の中からいつものイチジク浣腸を取り出す。同時に、白色ワセリンを指に取り、イチジク浣腸の先端に塗る。
「じゃあ、行くよ」
僕は、そう言って恭子のアナルにイチジク浣腸を差し込んでいく。
『ん、うぅ』
短くうめくような声を出す恭子。僕は、そのまま容器を潰して中の溶液を注入していく。
『うぅ、冷たい……』
恭子は、恥ずかしそうに言う。僕は、ギュッと潰して中の溶液を全部入れていく。恭子は、お尻を突き出したままそれを受け入れている。僕は、全部注ぎ込むと、イチジク浣腸を抜き取った。
『ゴメンね、ありがとう』
恭子は、恥ずかしそうに言うと、ショーツを穿いてスカートも戻した。僕は、
「僕こそゴメン……。本当にいつもゴメン」
と、謝る。

『仕方ないよ。そんなに謝らないで』
恭子は、優しい顔で言ってくれる。僕は、うつむいてゴメンと言うしか出来ない。すると、インターホンが鳴った。恭子は、大きなため息をつくと、玄関の方に移動した。僕は、いたたまれない気持ちになりながらも、身動き出来ずにいる。

少しすると、恭子が戻ってきた。橋元さんと一緒に……。
「こんばんは、今日もよろしくお願いしますよ」
橋元さんは、満面の笑みで挨拶をしてくる。50代半ばの彼は、年の割に若々しい。腹も出ていないし、髪もふさふさだ。ジーンズにジャケット。飲食店や美容室のオーナーといった風貌だ。僕は、小さな声でよろしくお願いしますというのがやっとだった。

『は、橋元さん……もう、我慢出来ないです。お手洗いに……』
恭子は、内股気味にモジモジしている。さっきのイチジク浣腸が効いてきてしまっているようだ。橋元さんは、ニヤニヤした顔で腕時計を眺める。そして、
「あと5分。しっかり我慢しないと、綺麗にならないからね」
と、言う。恭子は、眉間にシワを寄せた苦悶の表情を浮かべながらも、わかりましたと言った。

「橋元さん……。今日も、僕は見てないとダメなんですか?」
僕は、そんな風に質問する。
「え? だって、条件でしょ。守ってくれないなら、すぐに返済してもらいますよ?」
橋元さんは、無感情にそんな風に答えた。僕は、小さな声ですみませんとだけ言う。
「それに、見てた方が安心でしょ? 私が約束破るかもしれないし」
橋元さんは、そんな風に言う。その横では、恭子がモジモジしながら必死でお腹を押さえている。
『は、橋元さん……もう、ダメです……お願い……します』
恭子は、本当に苦しげだ。橋元さんは、笑顔のまま腕時計に目を落とす。
「まだ、あと2分」
冷たく言う彼。恭子は、お腹を押さえて身体を折り曲げるようにしている。本当に、我慢の限界に来ているみたいだ。
『で、出ちゃいます。お願い……します。トイレに……行かせて下さい』
恭子は、哀願するように言う。僕は、本当に申し訳ない気持ちで胸がいっぱいになっていた。

こんな風になってしまったのは、僕が仕事でミスをしたせいだ。単純な発注数のミスだったのだけど、桁が二つ違ったせいで、そのままだと会社をクビになるかもしれないくらいのミスだった。それを、相手先の会社の社長さんだった橋元さんがフォローしてくれて、ミスはなかったことになった。

でも、助けてもらった見返りとして、週に一度恭子を抱かせると言う状況になってしまった。ただ、普通の膣でのセックスは無しで、アナルセックス……。そして、その準備は僕がすること、行為の最中、僕は見学することが条件になった。
あまりに異常な条件だけど、セックスだけは許して欲しいという僕の要望をいびつな形で聞いてくれた結果、こんな条件になってしまった。

恭子は、僕のせいでこんなことになってしまったのに、文句の一つも言わない。そして、こんなアブノーマルなプレイにも耐えてくれている。本当に、彼女には頭が上がらない……。

「よし、時間だ。行くよ」
そう言って、恭子を引っぱっていく彼……。恭子は、トイレで排泄する姿を毎回橋元さんに見られている。
僕は、二人がトイレに行ったタイミングで、寝室に移動する。そして、ベッドの布団を床に移動し、ベッドの上には防水パッドを敷く。

廊下の方から、かすかに恭子の声が聞こえてくる。
『見ないでッ、お願い、うぅっ、見ない……で、うぅ、下さい、うあぁ、イヤァ』
恭子は、ほとんど泣き声だ。排泄姿を見られるなんて、本当にツラい事だと思う。僕があんなミスさえしなければ……後悔してもしきれない。

そして、恭子の泣き声が響き続ける中、僕は針のむしろみたいな気持ちで待ち続ける。

恭子の声がしなくなり、少しすると歩いてくる気配が伝わってくる。僕は、照明を暗くした。そして、恭子と橋元さんが入ってきた。二人とも、すでに全裸になっている。橋元さんは、僕をチラッと見ると、薄く笑った。温和な笑みなのに、僕は小馬鹿にされているような気持ちになってしまう。

橋元さんはベッドに寝転がり、恭子は恥ずかしそうにベッドの上に上がる。恭子は、僕のことをいっさい見ない。そして、
『失礼します』
と、言って、橋元さんの乳首を舐め始めた。
「あぁ、気持ち良い。すごく良いよ」
すぐに気持ちよさそうな声をあげる彼。僕は、気配を殺してそれを見続ける。毎回、なぜ見学をしないといけないのだろう? どうして僕を同席させたいのだろう? と、疑問で頭がいっぱいになる。

恭子は舌で彼の乳首を舐めながら、指でも乳首を刺激する。すると、だらんとなっていた彼のペニスが、徐々に起き上がってくる。
恭子は、恥ずかしそうな素振りを見せながらも、慣れた舌使いで乳首を舐め続ける。指も休むことなく動いている。
「あぁ、良いよ。すごく上手になった」
橋元さんは、満足げに言う。確かに、恭子の愛撫はすごく上手くなったと思う。元々、恥ずかしがりで経験が僕しかなった彼女は、愛撫が下手だった。経験不足丸出しの、ぎこちない動きだった。

それが今は、滑らかに舌と指を使っている。僕は、自分の嫁が他の男に変えられてしまったんだなと、絶望的な気持ちになるばかりだ。

「良いよ、すごく良い。じゃあ、そろそろ下もしてくれる?」
橋元さんは、そんな風に指示をする。まるで、恭子が風俗嬢扱いされているような感じがする。僕は、泣きそうな気持ちを感じながらも、目が離せないでいた。

恭子は、言われるままに彼のペニスを舐め始めた。チロチロと、様子をうかがうような感じで竿やカリ首を舐める彼女……。でも、的確に気持ち良いところを舐めているように見える。
「気持ち良いよ。睾丸も舐めて」
橋元さんは、そんな指示をする。恭子は、言われるままに彼の睾丸を口に含む。四つん這いの姿勢でフェラチオをする恭子……。大きな胸がより強調されながら揺れている。小柄なのに、胸は大きい。そして、スタイルも悪くないのに、太ももは少し太い。昔、陸上部だった影響かもしれない。

僕には、もったいなようなイイ女だと思う。僕が、あんな失敗さえしなければ、僕だけの身体だったはずだ。何度時間を戻したいと思っただろう? 僕は、涙がこぼれるのをこらえられなくなっていた。

恭子は、睾丸やペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けると、彼の太いペニスをくわえた。同時に、頬をすぼめて吸引も始める。
頭を前後に動かし始めた恭子を見て、僕はさらに絶望的な気持ちが大きくなる。本当に、申し訳ない……。僕は、ただただそう思っていた。橋元さんへの怒りを感じるべき状況だと思う。でも、僕は生来の気弱もあり、橋元さんへの怒りを感じることが出来ない。
この期に及んでも、まだ助けてもらった感謝の方が大きい。夫として、最低だと思う。

恭子は、フェラチオしながら橋元さんの乳首も触り始めた。イヤらしく舌を使い、音を立ててバキュームをしながら、乳首まで触る……。まるっきり、風俗嬢になってしまったような感じがする。

「あぁ、良いよ。すごく気持ち良い。本当に、フェラが上手くなったねぇ」
橋元さんは、満足げに言う。しばらく、そんな状況が続いていく。
『よし、お尻ほぐすよ。またがって』
橋元さんは、そんな指示をする。恭子は、一瞬で顔を真っ赤にしながらモジモジと恥ずかしそうな素振りを見せる。
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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました3(転載禁止)

前回の話

精液まみれのペニスを晒した状態で声をかけられた僕は、言い訳の言葉一つ思い浮かばなかった。でも、有美は冷静に話を始める。僕は、呆然としながら有美の言葉を聞いた。

有美の言葉は、まったく想像も出来ないような内容だった。聞いても、話の内容を理解することが出来なかった。有美は、淡々と説明を続ける。


有美の話してきた内容は、動画の男性と本当に結婚するという内容だった。そして、彼の家で一緒に暮らすと言う信じられないようなものだった。
でも、もっと信じられないのは、僕も一緒に彼の家で生活をするという話だった。有美は、彼と結婚するが、僕とも夫婦生活は続けると言う。

『だって、それしかないでしょ? お金の心配がなくなるんだよ。ヒロ君と私が幸せになるには、これしかないの』
有美は、思い詰めた顔でそんな風に言った。有美の話をまとめると、彼の家で3人で生活をする。生活費のいっさいは、彼が出す。そして、有美に対してレンタル妻としての費用も払い続けるという内容だ。

僕は、まるで彼に寄生するような感じがした。本当に、彼は納得しているのかと尋ねると、
『うん。してるよ。でも、条件があるの……。彼の子供を産む……』
と、言いづらそうに答える有美。僕は、あまりの内容に驚いて声も出せない。
『でも、ヒロ君とも子作りするから、ヒロ君ので妊娠すれば良いんだよ』
有美は、そんな風に言う。僕は、有美の提案がまったく理解出来ないでいた。僕は、僕のことを愛しているのかと質問した。
『なんでそんなこと聞くの? 愛してるから、頑張ってるんだよ……』
有美は、悲しそうに言う。僕は、彼の事はどう思っているのかと聞いた。
『それは……。お客さんだよ。ヒロ君と幸せになるために、利用させてもらう……。そんな気持ちだよ』
有美は、深い苦悩を感じさせる顔で言う。僕は、正直ホッとしていた。色々と見てしまった有美の態度は、演技だったんだなと……。
言葉は悪いが、幸せになるために利用させてもらう……そんな感じなのだろう。僕は、それでもやっぱり抵抗感はあった。僕が働けないのが悪いと言うことはわかっているが、それでもやっぱり有美が他の男性とも夫婦生活をするというのは、イヤに決まっている。

『やっぱり、イヤ?』
有美は、僕の様子を見てそんなことを聞いてくる。僕は、もちろんイヤだと告げた。
『でも、これしかないんだよ。わかって』
有美は、ツラそうに言う。僕は、それでもうんとは言えなかった。

でも、僕の気持ちなど関係なく、引っ越しの日は決まった。僕は、引っ越し予定日を告げてくる有美に、結局なにも言えなかった。そして、引っ越しの日がやってきた。

元々少ない荷物なので、引っ越しもあっという間に終わる。そして、彼の家に上がった。
「初めまして! 千堂です。この度は、僕の無理なお願いを聞いてもらって、本当にありがとうございます!」
年下の僕に、丁寧な言葉遣いで挨拶をする彼。僕は、出鼻をくじかれたような気持ちになりながら、挨拶をした。

家の中を色々と案内してくれる彼。本当に広い家だ。バスルームもトイレも2つあるので、別々の生活が出来てしまいそうだ。

彼の案内で、一通り家の中を説明してもらった。そして、彼からの提案もあった。食事は一緒にするが、その他の生活は基本的に別々にする。
そして有美は、一日一日交替で僕と彼と交互に夫婦生活をする……。そんな内容だった。僕は、強い抵抗感を覚えた。でも、僕が何か言う前に、有美が承諾してしまった。

引っ越し当日と言うこともあり、夕食は出前を頼むことになった。1時間ほどで配達された寿司は、僕でも名前を知っているような有名店のものだった。

食事をしながら、千堂さんが色々と話をしてくる。
「もし、病状が落ち着いているのなら、家で出来る仕事をしてみますか?」
彼は、僕に対してそんな提案をしてくる。僕は、プライドを傷つけられたような気持ちになりながらも、そんなことを言っている場合ではないなと思い、提案を詳しく聞いた。

千堂さんが提案してきたのは、サイトの更新業務だった。彼の関係している店舗などの更新業務で、手間はかかるが作業自体は単純なものだ。誰とも関わらずに仕事が出来ると言うことが、今の僕には魅力的だった。

『良かったね。でも、無理しちゃダメだからね』
有美は、優しい口調で言う。千堂さんも、
「出来る範囲でやってもらえれば良いですからね」
と、優しい口調で言う。僕は、ありがたいと思いながらも、情けない自分に悲しくなってしまった。

『疲れちゃったね。一緒にお風呂入ろうよ』
有美は、そんな風に言ってくる。僕は、素直に一緒にお風呂に入ることにした。有美は、まったく以前と変わらずに優しい。カバンにカメラを仕込んでいたことも、とくに何も言ってこない。普通は、盗撮なんかしたら離婚の危機だと思う。でも、有美は何も変わらないままだ。

千堂さんの家のお風呂は、驚くほどの大きさがあった。ビジネスホテルの小さめの大浴場のようなサイズ感だ。驚く僕に、
『凄いでしょ。私も、最初はビックリしちゃったんだ』
有美は、そんなことを言いながら慣れた動きでジェットバスのスイッチを入れる。

千堂さんと一緒に、何回もお風呂に入ったんだろうなと思うと、嫉妬心が膨らんでしまう。でも、嫉妬の感情を持つと、驚くほど簡単に勃起してしまう。
『ヒロ君、大きくなってる。私と一緒に入って興奮しちゃった?』
嬉しそうに言う有美。確かに、久しぶりに一緒にお風呂に入るので、それで興奮している部分もある。相変わらず、細いウェストと形の良い胸、抜けるように白い肌。最高の身体をしていると思う。

『ヒロ君、あれ使ってしちゃおうよ』
有美は、そんな風に言って壁に立てかけてあったエアーマットみたいなものを床に敷く。そして、シャンプーなどと一緒に並べられていたローションのボトルを手に取った。
『ここに寝て』
有美の指示で、エアーマットの上に寝転がる僕。すると、有美はお湯と混ぜたローションを僕に塗りつけてくる。そして、有美は身体を使って僕にローションを塗り始めた。

まるで、風俗店でサービスを受けているような状況になってしまった。有美は、ローションまみれの指で僕の乳首を触ったりしてくる。気持ち良くて、声が漏れてしまいそうになる。
『フフ。気持ち良い? いっぱい気持ち良くなってね』
そう言って、乳首やペニスを責めてくる有美……。自分の胸に塗ったローションで、僕の身体を責めてくる。

僕は、快感に声を漏らしながらも、千堂さんにもこんなことをしているんだろうなと想像していた。
『ヒロ君の、カチカチ。もう入れちゃうね』
そう言って、有美は僕のペニスを一気に挿入した。包み込まれる感覚と、絡みつくひだの感触……。僕は、思わずあえぐ。
『フフ。ヒロ君、可愛い声だね。ねぇ、いっぱい中に出してね。ヒロ君ので先に妊娠させて』
有美は、そんなことを言いながら腰をくねらせ始める。一気に快感が増し、僕は有美にしがみついた。有美は、
『ヒロ君、愛してる。誠さんとエッチしても、怒らないでね。いっぱい気持ち良くなっちゃうと思うけど……』
有美は、申し訳なさそうに言う。僕は、千堂さんとのセックスは、そんなに気持ち良いのかと質問した。
『うん。気持ち良い。誠さんの大きなおちんちんで奥まで責められたら、頭真っ白になっちゃう』
有美は、興奮したような声で言う。想像しただけで、高ぶってしまっているようだ。

僕は、嫉妬がさらに大きくなり、泣きそうな感情になってきた。でも、それ以上に快感が強くなっていることに、僕は戸惑っている。
『ヒロ君、もっと固くなってきたよ。イッちゃうの? 全部出して。ヒロ君ので妊娠させて』
有美は、僕の耳元で挑発するように言う。僕は、本当にあっけなくイッてしまった。
『アン。ヒロ君、ドクドクしてる。愛してる。赤ちゃん、出来たかな?』
有美は、幸せそうな顔で言う。でも、僕は敗北感を感じていた。有美は、ほとんどあえぎ声をあげていなかった。千堂さんとのセックスでは、悲鳴に似た声をあげたり、野太いうめき声のようなものまであげていた。
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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました2(転載禁止)

前回の話

有美は、男性の睾丸を舐めながら手コキを続けている。愛情のこもった感じの丁寧な奉仕だ。僕は、そんな有美を見ながら射精しそうなほど強い興奮を感じていた。

『誠さんのおちんちん、本当に素敵です。こんなの知っちゃったら、もう普通じゃ物足りなくなっちゃう』
有美は、そんなことを言いながら舌と指で奉仕を続ける。


「もう、僕以外とはしないで欲しいな。僕だけの有美ちゃんでいて欲しいよ」
男性は、そんなことを言う。有美に対して、相当な熱を上げているのがわかる。
『じゃあ、誠さんも私以外の人とエッチしちゃダメですよ』
有美は、そんな風に言う。
「本当に? 僕がそうしたら、有美ちゃんも誰ともエッチしない?」
男性は、かなり嬉しそうだ。
『良いですよ。もう、このおちんちん以外は入れない』
有美は、妙に嬉しそうに言う。
「でも、旦那さんに誘われたら? どうするの?」
男性は、心配そうに聞く。
『う~ん、寝たフリしちゃいます』
有美は、そんな風に言った。僕は、その言葉を聞いてドキッとしてしまった。さっき、有美はすぐに寝てしまった。疲れ切っているのだと思っていたが、もしかして……。

僕は、不安になってしまった。有美は起きているのではないか? 僕とのセックスが始まらないように、寝たフリをしていたのではないか? 僕は、いったん動画をとめて寝室に向かった。

そっと音を立てずにドアを薄く開ける。すると、有美の規則正しい寝息が聞こえてくる。ごく軽いいびきも混じるので、寝たフリではなさそうだ。僕は、安心してリビングに戻った。

動画を再開すると、有美のフェラチオが映る。他の男のペニスをくわえる有美……。僕は強い嫉妬を感じながらも、一気に興奮が高まっていく。

『もう、我慢出来ない。誠さんのおちんちん、入れても良いですか?』
興奮した声で質問する有美。マイクロビキニ姿の彼女は、本当に卑猥な感じしかしない。美しく、清楚な有美。本当に、自慢の嫁だ。そんな彼女が、裸同然のマイクロミニのビキニを着てフェラチオしている……。AVや風俗みたいな事を、愛する嫁がしている……。

「良いよ。入れてごらん」
男性は、そんな風に言う。すると、有美がスッと立ち上がる。マイクロビキニ姿は、有美のスタイルの良さを際立たせているような感じだ。細いウェスト、形の良い胸、スラッと伸びた長い脚……。僕だけのモノだったはずだ。
『じゃあ、誠さんのおちんちん、入れちゃいますね』
うわずった声で言いながら、男性にまたがる有美。何の躊躇もなく、生のペニスを入れてしまう。
『うぅあぁ、大きい。誠さんのおちんちん、子宮に当たってます。こんなに刺激されたら、安全日でも受精しちゃいそうです』
有美は、可愛らしい声で卑猥な言葉を口にする。
「僕ので妊娠してよ。妊娠したら、僕と結婚してくれるでしょ?」
男性は、真剣な口調で言う。本気としか思えないような口調だ。
『フフ。妊娠したら、考えますね』
有美は、まるで小悪魔のような言葉を口にする。
「絶対に妊娠させる!」
男性は元気よく宣言すると、腰を突き上げ始めた。対面座位で、夢中で腰を突き上げる男性。有美は、すぐに男性にしがみつくように抱きつく。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、おちんちん奥まで来てますっ! もっと、もっと強くして、うぅあっ、そう、あっ、アンッ、気持ち良いっ! おちんちん気持ち良いっ!』
有美は、すぐにあえぎ始めてしまった。本当に気持ちよさそうにあえぐ有美。男性は、力一杯腰を動かし続ける。
「旦那さんより気持ち良い?」
男性は、そんな質問をする。
『気持ち良いですっ。全然違う。誠さんのおちんちんの方が、100倍気持ち良いっ!』
嫁は、そんなことを言いながらあえぎっぱなしになっている。僕は、自分のペニスを取り出し、そっと握ってみた。握っただけで隠れてしまうペニス……。長さが全然足りていないと思う。そして、太さも……。

「もっと気持ち良くなって」
男性が、そんな声をかけながら腰を突き上げ続ける。
『もうダメっ、イクっ、イクっ、誠さん、愛してるっ! 愛してるのっ!』
有美は、そんな言葉を口にしながらのけ反り身体を震わせる。深い快感を感じているのがわかるリアクションだ。
「有美ちゃん、愛してる。ずっと一緒にいたい!」
男性は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。
『私も一緒にいたいっ。誠さんと、いつも一緒にいたいっ!』
有美は、そんな言葉を口にしながらあえぎ続ける。そして、有美は自分から男性にキスを始めた。下から突き上げられながらキスをする有美……。本当に、感情がこもっているように見える。

「有美ちゃん、もうイキそう。出すよ、中に出すからね!」
男性も、かなり興奮状態のようだ。そんな言葉を口にしながら、腰を狂ったように突き上げ続ける。
『出して、中に出してっ。愛してる。誠さん、愛してるっ!』
有美はそう言って男性にキスをした。そして、男性はキスをしたまま腰を突き上げ、すぐに射精を始めてしまった……。

有美は、膣中に出されながらもキスを続ける。男性も、夢中で舌を絡めながら、射精を続けている。僕は、家政婦ではなく、本当の夫婦みたいになってしまっているなと感じていた。

射精をした後も、ひたすらキスを続ける二人。僕は、握っていたペニスをしごき始めてしまった。どうしてそんなことをしてしまったのかわからない。でも、有美が他の男とキスをしている姿を見ながらするオナニーは、一瞬で射精しそうになるほど強い快感があった。

『いっぱい出ましたね。フフ。こんなに出されちゃったら、本当に赤ちゃん出来ちゃうかも』
有美は、嬉しそうに言う。僕は、有美が本気なのか演技なのかわからなくなっていた。でも、そんな気持ちになりながらも、僕は夢中でペニスをしごき続けている。

「本当に、妊娠したら僕と結婚してくれる?」
男性は、真剣な口調で質問する。
『良いですよ。誠さんのお嫁さんになります』
有美は、真剣な口調で言う。本気で言っているとしか思えない口調だ。
「じゃあ、このままもう一回出すね。絶対に妊娠させるからね」
男性は、そんな風に言って腰を動かし始めた。
『えっ? 続けて? すごい、あっ、アンッ、もう固くなってる』
有美は一瞬戸惑いながらも、嬉しそうに言う。男性は、やっぱり嬉しそうな顔で腰を突き上げ続ける。僕は、射精直後にすぐに2回戦目を始めた男性を見て、負けた気持ちになっていた。

『ダメっ、すぐイッちゃう、ねぇ、私が動くよ。私にさせて』
有美は、そんな風に言う。そして、男性が動きをとめると、有美が腰を動かし始めた。
『気持ち良い? もっと気持ちよくなって下さいね』
有美は、優しい口調で言いながら腰を動かし続ける。イヤラシく、腰をくねらせるように動かし続ける有美……。私とのセックスでは、こんな動きはしたことがない。

男性は、腰を動かし続ける有美の胸を触り始めた。マイクロビキニの上から乳首をつまんだり、こすったりすると、
『気持ち良いっ。乳首も気持ち良いです。誠さんも気持ち良くしてあげる』
有美はそう言って、彼の乳首を触り始めた。気持ちよさそうな声を漏らす男性。有美は、腰を動かしながら乳首を愛撫し続ける。
「あぁ、気持ち良い。有美ちゃん、本当に気持ちいいよ」
男性は、本当に気持ちよさそうな声を漏らす。
『もっと、気持ち良くしてあげる』
有美はそう言って、男性の乳首を舐め始めた。対面座位で、窮屈そうに身体を曲げて乳首を舐める有美……。僕は、こんなタイミングでいきなり射精してしまった。暴発するような射精……。今までに経験のない快感に、うめき声が漏れてしまう。

「有美ちゃん、寝室に行こうよ。ベッドでしよう」
男性は、そんなことを言い始めた。そして、二人は慌ただしくリビングを出て行った……。

僕は、射精して飛び散ってしまった精液をティッシュで拭きながら、動画を見続ける。動きは何もない。すると、動画が途切れた。動体検知の機能があるらしい。すぐに始まった動画は、全裸の有美が入ってきたところから始まった。
動画の時間表示を見ると、2時間ほど経過している。有美は、全裸のままカメラの前を横切る。有美の表情は、とろけたような感じになっている。

鼻歌交じりで通り過ぎていく有美は、本当に楽しそうで幸せそうに見える。仕事で仕方なくレンタル妻をしているとは思えない。

少しすると、男性も全裸でカメラの前を通り過ぎる。やっぱり、ニコニコしている。僕は、こんな動画を見るんじゃなかったなと後悔を始めていた。

そして、少しすると、今度は全裸の二人が入ってきた。髪が濡れている感じがするので、お風呂に入ったのかもしれない。二人で仲良く入浴……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうだ。

全裸の有美がカメラに近づいてくる。僕は、バレたのかと思ってドキドキしてしまった。でも、有美はカメラに気が付いたとかではなく、カバンを手に取っただけだった。そして、移動が始まる。カメラは廊下の壁を写すばかりだったが、寝室に入るとどこかに置かれたようで、固定アングルになった。

カメラは、ベッドを映している。

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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました(転載禁止)

「それって、家政婦とは何が違うの?」
僕は、嫁に質問した。嫁が提案してきた話は、僕の知識では一発で意味が理解出来なかった。

僕が職場の人間関係で心を病んでしまったことで、経済的に苦しい状況になってしまった。僕の実家も嫁の実家も色々と助けてくれてはいるが、将来のことを考えると気持ちは暗くなる一方だった。

そんな日々が続く中、嫁がパートをやめてフルで働くと言い出した。嫁は、IT系の小さな会社の受付のような事をしていた。そこそこ給料も良かったが、結局パートなので生活が成り立つほどではなかった。


嫁が提案してきた話は、パート先の社長さんが個人的に始めた事業で、レンタル妻というような内容のものだった。掃除洗濯はもちろん、食事を作ったり家事のいっさいをするという感じのものだ。ただ、日給が驚くほど高く、僕は戸惑っていた。

『うん。家政婦みたいなものだけど、本当の奥さんがするようなことも全部するって言う内容なんだ』
嫁は、少し言いづらそうに説明をする。
「全部って?」
僕は、まだ意味がわかっていなかった。
『うん。一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たり……』
嫁は、言いづらそうだ。僕は、やっと意味を理解した。そして、当然のことながら反対した。少し口調も強くなっていたと思う。

『でも、私が働ける場所なんて、パートくらいしかないよ。資格もないし……』
嫁は、なぜか申し訳なさそうだ。嫁の有美は、資格を持ってはいないが、とてもルックスには恵まれている。どうして僕なんかと結婚してくれたのかな? と、思うくらいに可愛いと思う。

僕は、さらに反対を続けるが、申し訳ない気持ちも大きくなってきていた。僕がこんなことになってしまったばかりに、有美を追い詰めてしまっている……。僕は、謝りながら、僕もちゃんと頑張ると告げた。

『無理しちゃダメだよ。だって、死にたくなっちゃうんでしょ? 絶対ダメ。ヒロ君がいなくなったら、私も生きていけない』
有美は、そんなことを言ってくれる。でも、どんな形であっても、有美が他の男性と夫婦のように生活するなんて、絶対に耐えられない。

僕たちは、長い時間話を続けた。そして、半ば押し切られるように、有美が詳しく説明を聞きに行くことに同意した……。有美が聞きに言っている間、僕は色々と考えてしまった。そして、その仕事のことも調べた。でも、情報はほとんど出てこなく、表の商売ではないのかな? と、感じた。

どちらにしても、僕は反対するつもりだ。有美のような美しい女性がレンタル妻として家にやってきたら、絶対にセックスをしようとするに決まっている。そんな事をさせるつもりはない。

帰ってきた有美は、
『そんなに心配しなくても大丈夫だと思う。お客さんは、ほとんどが奥さんに先立たれた年配の方ばっかりで、その……エッチなことになる事はほとんどないんだって』
と、報告してきた。僕は、ほとんどないって言うことは、少しはあるって事だよね? と、質問した。
『……うん。でも、やってみたいな。ヒロ君に、お金のことで心配させたくないから』
有美は、そんな風に言う。僕は、自分のせいで有美にこんな苦労をかけていることに、申し訳ない気持ちで泣きそうになってしまった。

そして、1ヶ月ほど色々と話し合った結果、有美はそこで働くことになった。最初の日、僕は心配で仕方ない気持ちだった。でも、帰ってきた有美は、明るい顔で報告をしてきた。掃除や洗濯をして、色々と話し相手になる感じだったそうだ。
『心配しすぎだったね。考えてみたら、そんなにお金払える人だったら、他にいくらでもそう言うこと出来るんだもんね』
有美は、そんな風に言う。

僕も、なるほどと思った。給料が高いと言うことは、当然利用者が支払う金額も高いはずだ。そんなお金を日常的に払える人ならば、いくらでもセックスの相手を確保出来るはずだ。

僕は、やっと安心した。そして、有美のレンタル妻生活は始まった。お金の心配がなくなり、目に見えて明るくなった有美。僕も、有美の明るい笑顔に癒やされる日々を過ごしていた。でも、ある日突然、
『ゴメンね、明後日まで3日間泊まりになっちゃうんだ。めったにないみたいなんだけど、お給料凄くもらえるみたいだから……』
有美は、少し申し訳なさそうに言う。僕は、泊まりがあるとは聞いていたが、まさか3日間も帰ってこないとは思っていなかったので、心配する気持ちが大きくなってしまった。
でも、僕はなるべく明るい顔で、僕のことは大丈夫だから無理しないでと言った。
『うん。頑張ってくるね』
有美は、そう言って家を出た。働きもせず家にいる僕……。文句を言う資格もないと思う。でも、さすがに泊まりは心配になってしまう。

働いている間は、基本的に連絡は取れない。そういう契約だ。本当の緊急時は、会社の方に連絡をするシステムだ。僕は、3日間、身が焦がされるような時間を過ごした。

『ただいま! ゴメンね、寂しかった? 私も寂しかったよ』
有美は、そんな風に言いながら戻ってきた。見た感じ、特に変化はない。心配しすぎだったかな? と、思いながら彼女を出迎えた。

いつもよりも、少しおしゃべりになっている有美。僕は、まだ不安を感じていた。そして、どんな感じだったのかと質問した。
有美は、いつも通りの感じの説明をする。僕は、一緒に風呂に入ったりしたのかと聞いた。
『う、うん。でも、水着着てだよ! 裸は見られてないから!』
僕は、一気に不安な気持ちになり、本当に水着を着て入ったのかと聞いた。
『ホントだよ。ちゃんと用意してくれてたから……。本当にそれだけだよ』
有美は、そんな風に説明をする。僕は、強いショックを受けながらも、僕が文句を言える立場ではないなと思い出していた。有美は、申し訳なさそうに何回も謝ってくる。その態度からも、本当にそれ以上のことはなかったんだろうなと感じた。

僕は、どうしてこんなことになってしまったのだろう? どうして有美がレンタル妻なんてしているのだろう? そんなことばかりを考えて、落ち込んでしまった。でも、僕が病む前に稼いでいた額よりも稼いでしまっている有美に、何も言えない自分もいる……。

有美は、毎週のように泊まりの仕事をするようになってしまった。
『ゴメンね。断りづらくて……。なるべく泊まりはないようにお願いしてみるね』
有美は、本当に申し訳なさそうに言う。でも、僕は気にしないで泊まりの仕事も入れて良いと言った。正直、泊まりの仕事の給料がとんでもなく高額なので、それに目がくらんでしまっている部分もあると思う。

お金の心配をしなくて良いと言うことが、こんなにもストレスを軽減してくれるとは思っていなかった。そして、すっかりとこの環境に慣れてしまった僕もいる。


そんなある日、久しぶりに有美とセックスをした。いつも疲れてすぐ寝てしまう有美が、
『ヒロ君、いつもゴメンね。仕事も慣れてきたから、もう平気だよ。ねぇ、……久しぶりに、しない?』
有美は、恥ずかしそうに誘ってきた。僕は、大喜びで彼女に抱きついた。すると、すぐにキスをしてくる有美。僕は、飛び込んできた彼女の舌に舌を絡ませながら、細い身体を抱きしめた。

夢中でキスをしながら、どうしてこんなに積極的なのだろう? と、思ってしまった。僕は、そんな気持ちを持ちながらも、いつものように彼女のパジャマを脱がせていく。細いウェストに、小ぶりでも形の良い胸。本当に、綺麗な身体をしていると思う。
この身体を、他の男に見られてしまったのだろうか? 本当に、水着を着ていたのだろうか? 僕は、嫉妬でおかしくなりそうだった。

そして、いつもよりも少し荒っぽい形で彼女を抱いた。
『ヒロ君、すごいっ、あっ、ダメぇ、うぅっ、あっ、あんっ』
有美も、いつもよりも感じているようなリアクションだ。僕は、いつも以上にあっけなく射精してしまいそうになり、動きを緩めた。
『疲れちゃった? じゃあ、交代するね』
有美は、そんな風に言うと僕と体制を入れ替え始める。そして、騎乗位になると腰を動かし始めた。僕は、驚いていた。こんな風に、有美が上になったことがあっただろうか? 僕は、異常にドキドキし始めていた。
何か、有美に変化があったのではないか? 僕は、悪い想像を膨らませてしまう。でも、全裸の有美が他の男と一緒にお風呂に入っている姿を想像した瞬間、あっけなく射精してしまった。

射精した途端に冷静になった僕は、興奮しすぎてコンドームをつけていなかったことを思い出した。そして、慌てて謝る。
『大丈夫だよ。それに、そろそろ子供欲しいな……』
有美は、そんな風に言う。僕は、今は働いていないので、しっかりしないといけないなと思った……。

ただ、有美のセックスの仕方が変わったことが、僕に暗い影を落とし始めていた。そして、考えれば考えるほど、レンタル妻というモノが異常に思えてくる。実際は、どんなことをしているのだろう? そんな疑念で、おかしくなりそうだった。

結局僕は、有美がどんな風に働いているのだろうかと調べることにしてしまった。と言っても、普通の方法では調べようがない。僕が考えた方法は、有美のカバンにカメラを仕込むことだった。
有美が仕事に持っていくカバンは、結構使い込んであるタイプだ。ごく小さな穴が開いていても気がつかれないと思う。僕は、前の職場でのスキルを生かして、カバンの持ち手部分に小さなカメラを仕込んだ。

僕の代りに働いてくれている有美を裏切るようで心苦しいが、どうしても気になってしまって止められなかった……。
一泊の仕事を終えて帰ってきた有美。いつものように、
『ゴメンね、寂しかった? 私もだよ~』
と、申し訳なさそうに言ってじゃれついてくる。僕は、お疲れ様と言いながらも、カメラのことがバレていないかドキドキしていた。

有美は、とりあえずカメラには気がついていなかったようで、いつも通りの感じだ。手早く夕ご飯を作り、楽しそうに話しかけてくる。僕は、有美の明るい感じを見て、何もなかったんだろうなと思うようにしていた。

そしてその夜、有美はいつものようにあっという間に寝てしまった。疲れ切っているのか、軽いいびきも聞こえる。僕は、有美が熟睡したのを確認して、そっと寝室を抜け出した。

有美のカバンから取り出したカメラの動画を確認すると、当然のことながら移動中の映像が映る。常時録画で48時間はバッテリーが持つようにバッテリーも増設してあるし、マイクロSDカードも512GBのものにした。
自分が働いていないのに、こんな物にお金を使うことに罪悪感は感じた。でも、気になってしまったことは確認せずにはいられない……。その性分が、心の病に発展したのだと思う。

移動の場面を早送りしながら確認していると、有美は電車を降りてタクシーに乗った。タクシーに場所を告げる有美。僕でも知っているような、住宅街として人気のある地名だ。高級住宅街と言っても良いエリアだと思う。

そして、タクシーを降りた有美。一軒家に近づいていく。見た感じで大きな家とわかる家だ。インターホンを押して会話をする有美。すぐに門扉のロックが解除されて中に入っていく。

『お邪魔します。お待たせしました』
有美は、そんな風に言って部屋に入っていく。
「有美ちゃん、こんにちは。よろしくお願いします」
そんな風に挨拶をしてきたのは、思いのほか若い男性だった。おそらく、40代後半くらい。早くも、妻に先立たれた年配男性というイメージが崩れてしまった。

『フフ。あらたまってどうしたの? なんか、初めの頃思い出しちゃった』
有美は、いきなり砕けた口調で言う。そして、声が消える。カメラは下駄箱を映しているだけで、二人の姿は映っていない。
『ダ~メ、それは後で。そんなに焦らないの』
有美が、おどけたような口調で言う。
「だって、キスしたらこんなになっちゃったよ。少しだけしてくれる? お願い!」
甘えたような口調で言う男性。僕は、この時点で絶望感しか感じていなかった。聞いていた話とはまるで違う……。

『え~? 仕方ないなぁ。じゃあ、少しだけ』
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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は完(転載禁止)

前回の話

すずは、僕が見ている前で村上さんとキスを続けています。そして、何度も愛してると言い続けています。僕は、手も触れずに射精してしまって精液にまみれたペニスを勃起させながら、それを見ていました。

すずは、長い時間キスを続けていました。そして、キスをやめると、
『ゴメンね、お待たせ。綺麗にしてあげるね』
と、言いながら村上さんの上から離れ、僕のペニスをくわえてきました。丁寧に、付着した精液を舐め取ってくれるすず……。僕は、すずにどう思われているのかな? と、疑問を感じていました。僕への愛情はまだ残っているのだろうか? そんな気持ちです。


『隆ちゃん、見て、こんなに細いの。それに、短いでしょ?』
すずは、僕のペニスを手でしごきながら村上さんに話しかけます。
「本当に短いね。それだと、目一杯子宮が降りてきても当たらないんじゃない?」
彼は、同情するような顔で言ってきました。僕は、羞恥で顔を真っ赤にしながら、何も聞こえていないような素振りをしました。
『うん。隆ちゃんこっちに来て。佑くんの横に座って』
すずは、村上さんに指示をしました。そして、ソファに座る僕の横に座らせました。間近で比較すると、圧倒的なサイズの差を感じてしまいます。彼のペニスは、楽にヘソに届いている上に反り返っています。それに比べ、僕のペニスは短い上に逆の方に軽く反ってしまっています。
すずは、いきなり僕と村上さんのペニスを握りました。
『太さが全然違うね。でも、祐くんの皮被ってるからなんか可愛い』
すずは、僕のペニスを小動物のように言います。
「剥いたら、もっと太くなるんじゃないの?」
村上さんは、そんなことを真剣に言います。本気のアドバイスが、さらに僕を惨めな気持ちにさせていきます。

すると、すずが僕のペニスを剥き始めました。真性包茎ではないので、少し抵抗を感じますが綺麗に剥けます。でも、剥いたところで多少カリ首が広がる程度で、大きな変化はありません。

『少し太くなったかな? 試してみるね』
そう言って、すずは対面座位で僕にまたがりました。皮が剥けている状態なので、より膣壁の感触が生々しいです。
『あっ、この方が気持ち良い。こすれてる感じあるよ』
すずは、楽しそうに言います。村上さんのペニスを入れたときは、余裕がなくすぐにとろけた声であえぎ始めていました。僕のペニスを挿入しても、普通に会話が出来てしまうようです。

『動くね』
そう言って、すずは上下に腰を動かし始めました。圧倒的な締め付け感に、僕は軽くうめきます。
『痛い?』
心配そうに質問するすず。僕は、気持ち良いと告げました。
『もっと気持ち良くなって』
すずは優しい顔でそう言うと、腰を上下に動かし続けます。僕は、僕への愛情は消えたわけではないんだなと安心しました。

そのまま、すずは腰を動かし続けます。あえぐこともなく、冷静に僕の顔を見つめながら動かし続けます。僕は、気持ち良いと思いながらも、いつもよりも少しすずの膣が緩いような気がしていました。

すると、村上さんが立ち上がり、
「俺の後ろに入れたら、旦那さんもっと気持ち良くなるんじゃない?」
と、言い始めました。そのまま、すずの蜜や何かでドロドロになっているペニスを、すずのアナルに押しつけ始めました。
『ダッ、ダメっ、そんなところに入るはずないよ!』
すずは、慌てて言います。アナルのことを僕には隠し通すつもりのようです。
「大丈夫だって。力抜けば痛くないから」
村上さんは、そんな風に言いながらペニスを押し込んでいきます。ローションも塗っていないのに、彼のペニスはあっけなく入ってしまいました。膣壁越しに彼のペニスを感じながら、僕はドキドキしていました。
『い、痛いっ! 抜いて、こんなの無理! 裂けちゃうっ!』
すずは、そんな風に叫びます。でも、その顔は完全にとろけています。痛いと言いながらも、振りほどこうとする気配もないです。

「大丈夫だって。意外に収縮性あるから裂けないよ」
そんな風に言う村上さん。
『ダメぇ、こんなのダメ、抜いて。こんな場所、入れる所じゃないもん』
すずは、そんな風に言いながらも、微妙に腰を突き出しています。さらに奥にペニスを入れようとしているとしか思えない行動です。

「よし、動くぞ。力抜いとけよ」
村上さんはそんなことを言いながら腰を動かし始めました。対面座位で僕と繋がるすずのアナルを犯す彼……。肉壁越しに彼のペニスの動きが伝わってきます。ゴリゴリと腸壁を削りながら、太いペニスが動くのがよくわかります。
『ンうっ、うぅっ、ダメぇ、裂けちゃうよぉ』
すずは、まだそんなことを言い続けます。僕の前で、初めてアナルを犯されたような演技を続けています。

「大丈夫だって。すずの淫乱なケツマンコ、俺のチンポずっぽりくわえこんでるよ」
村上さんは、そんなことを言いながら腰を振り続けます。僕は、自分では動いていないのに、射精感が増してきています。間接的に彼のペニスでこすられているような状況だからだと思います。
『うぅっ、ダ、メ、ひぃぅ、あっ、あっ、うぅっ』
すずは、痛がるふりをやめ、必死で声を我慢しているような感じになってきました。
「あれ? もう気持ち良くなってきた? 初めてのアナルで感じるなんて、ホント淫乱なんだな」
村上さんは、からかうような口調で言います。
『そ、そんなことない。違う、気持ち良くなんてない、うぅ、祐くん、違うの、気持ち良く……ない、ひぃうぅ』
すずは、必死で言います。僕は、すずの心の中がよくわからなくなっていました。なんでそんな演技をするのだろう?

「ほらほら、もっと声出せって。ケツマンコ良いって言ってみろよ」
村上さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。僕は、必死で声を我慢するすずがいじらしいなと思い始めていました。
『気持ち良く……ない、うぅぅっ、抜いて、もう無理……あぁんっ』
すずは、声がさらにとろけ始めています。僕は、思わず腰を突き上げ始めました。村上さんの動きにあわせるように腰を突き上げると、
『あぁぁっ、ダメっ、祐くんだめぇっ! あっ、あっ、アァンッ、気持ち良くなっちゃうっ、祐くんので気持ち良くなっちゃうっ!』
すずは、とろけた声で叫びます。僕は、さらに腰を強く突き上げました。すずは、もう普通にあえいでいます。気持ちよさそうな声をあげながら、僕にしがみつくすず。村上さんも、ピストンの早さが増してきました。

「ほらほら、もっと感じろよ。ケツマンコでイケって」
そんなことを言いながら腰を動かし続ける彼。すずは、
『違う。祐くんので気持ち良いのっ! お尻なんて、気持ち良くないっ』
すずは、まだそんな演技を続けます。僕は、それが僕への愛情のように感じ、嬉しくなっていました。

「じゃあ、抜くわ」
そう言って、一気にアナルからペニスを引き抜く彼。
『アガッ、うぅぅあぁ』
すずは、言葉にならないような声をあげました。僕は、村上さんのペニスの感触が消えたすずの膣を必死で責め続けます。
『ンッ、あっ、祐くん気持ち良いよ』
すずは、そんなことを言ってくれます。でも、アナルにペニスが入っていたときとは、まるで違うリアクションになっています。僕は、少しでもすずを感じさせようと必死で腰を突き上げますが、すずのリアクションは小さいままです。すると、村上さんがいきなりアナルにペニスをつきてました。

『んおおぉっ、ダメぇ、裂けちゃうぅ』
すずは、とろけた声をあげながらも、まだそんなことを言っています。村上さんは、そのまま腰をガンガン振りました。
『あっ、あっぐぅ、うぅっ、ンおぉっ、ンオォオオッ、ダメぇ』
すずは、とろけた声をあげ続けます。すると、村上さんはまたペニスを引き抜きました。
『ンギィッ』
悲鳴のような声をあげるすず。でも、その顔は信じられないほどとろけてしまっています。すぐにまた挿入する村上さん。
『んおぉお゛っ! アガッ、ガッ、ダメっ、イヤァっ』
すずは、とろけた声をあげながら僕にしがみつきました。村上さんは、ハードに腰を動かし続けます。
「気持ち良くなってきた? ケツマンコ、気持ち良いって言ってみろよ」
村上さんは、サディスティックに言います。
『な、なってない、気持ち良く、うぅ、ない、ひぃああっ』
すずは、まだそんなことを言い続けます。すると、彼はまたペニスを引き抜きました。のけ反りながら悲鳴をあげるすず。その瞬間、また挿入する村上さん。
『んおぉお゛お゛お゛っ!』
すずは、低い声でうめくようにしながら身体をガクガクッと震わせました。
「イッちゃった。ケツマンコでイッちゃったな」

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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は4(転載禁止)

前回の話

結局、すずはすっかりと村上さんとのセックスにのめり込んでしまいました。隠し撮りした動画は、週に3本は増えていく感じです。
でも、そんなにたくさん村上さんとセックスをしているのに、すずは僕とのセックスも今まで通りにしてくれます。と言うよりも、今まで以上に回数は増えているのかもしれません。

僕がいない昼間に、自宅でアブノーマルなセックスを続ける二人……。アナルへのフィストファックは当たり前になってきていて、膣の方の拡張も始めてしまいました。直径5cmのディルドはすでに簡単に入るようになっていて、直径8cm以上の極太をアナルに入れた状態で、膣にそれを入れられるようになっていました。


泣き叫び、お漏らしをしながらイキ果てるすず……。もう、僕の粗末なモノでは物足りないんだろうなと感じてしまいます。実際、僕も挿入して、あきらかに緩くなってしまったなと感じていました。

そんなある日、僕は意を決してすずに話をしました。もう一度、村上さんとセックスをしてくれないかという話です。すずは、驚いた顔で、
『本気なの? もう、満足したのかと思ってた……』
と、言いました。日常的に村上さんとセックスをしていることを、少しも感じさせないリアクションです。女性の怖さを感じながらも、僕はすずがどんな対応をするのだろう? と、ドキドキしていました。

僕が、申し訳ないけどお願いしたい、ずっとして欲しいと思っていたと告げると、
『……わかった。でも、本当に良いの? イヤじゃない?』
と、心配そうに言います。僕は、すずの二面性を目の当たりにして暗い気持ちになりますが、すでに勃起しているのを隠すのが無理なほど興奮してしまっていました。

『イヤではないみたいだね。こんなになっちゃってる。でも、どうして? なんで興奮するのかわからないよ』
すずは、僕のペニスをズボンごと握りながら言います。僕は、自分でもどうして興奮するのかわからないと言いました。
『もし、村上さんのことまた好きになっちゃったら、どうする? やっぱり、興奮しちゃうのかな?』
僕のペニスをニギニギしながら言うすず。僕は、強い快感を感じながら、そんなことはないと言いました。

『本当に? 本当は、村上さんと恋人になって欲しいって思ってるんでしょ? もっと、ラブラブなエッチをして欲しいって思ってるんでしょ?』
すずは、僕の亀頭のあたりをまさぐりながら言います。その言い方は、まるで痴女モノAVの女優さんのようです。
僕は、うめくばかりでなにも言えなくなってしまいました。
『やっぱりそう思ってるんだ。もう、イッちゃいそうな程カチカチになってるもんね』
すずは、そんな風に言いながら僕のズボンのファスナーを下ろし始めました。むき出しになる完全に勃起したペニス……。でも、悲しくなるほど小さいと思ってしまいます。
あの狂ったサイズのディルドや、村上さんの立派なペニスと比べると、子供以下です。

『じゃあ、今度するときはラブラブなエッチにするね。いっぱい愛してるって言いながらエッチするね』
すずは、僕のカリ首を指でもてあそびながら言いました。僕は、その言葉を聞きながら、あっけなく射精をしていました。
『キャッ、すごい。もう出ちゃったんだ。村上さんと比べると、すごく早いね』
すずは、イタズラっぽく言いました。僕は、うつむいてゴメンと言うのがやっとでした……。

そして、週末、彼が遊びに来ました。すずは、宣言通りに最初からラブラブな雰囲気で彼に接します。手をつないで廊下を歩くすず……。指を絡めた握り方をしています。
『今日は、いっぱいしてね。ずっと村上さんとエッチしたいって思ってたんだよ』
すずは、そんな風に言います。さすがに、名前で呼ぶことはまだ控えているようです。村上さんは、すずと打ち合わせ済みなのか、少し戸惑ったような感じになっています。でも、演技というか、無理にしている感がありありです。

「本当に、良いんですか? なんか、申し訳ないですね」
村上さんは、僕に向かって言います。本当に申し訳ないと思っているような顔で、彼の人の良い部分が出ているなと感じました。僕は、すずの思うようにしてやって下さいと言いました。

すると、すずはすぐに村上さんにキスを始めました。彼に抱きつきながら濃厚に舌を絡めるキスをするすず……。すでに、息遣いが荒くなってきています。そして、そのまま彼の股間に手を伸ばすと、ズボンの上からまさぐり始めました。
『もう、カチカチだね。そんなに私とエッチしたかったの?』
すずは、いつもとはまるで違うキャラになっていました。痴女……みたいです。

「まぁ、そりゃね。先にご飯食べるんでしょ?」
村上さんは、戸惑いながら言います。
『ダメ。もう我慢出来なくなっちゃった』
すずはそう言って、彼のズボンとパンツを脱がせ始めました。あっという間に下半身裸になる彼……。まだ、部屋に入って5分も経っていません。リビングに、僕以外の男が下半身裸でいる……。この状況に、僕はすでに完全に勃起してしまっていました。

「いきなりかよ。シャワーくらい浴びさせて欲しいな」
村上さんがそんな風に言うと、すずは返事もなく村上さんのペニスをくわえてしまいました。大きく口を開けて太いペニスを頬張る姿は、強烈な衝撃を与えてきます。動画で何回も見ていますが、やっぱり目の前で見るのは衝撃が全然違います。

すずは、イヤらしく舌を絡ませながらフェラチオを続けています。時折、僕の方を見ながら頭を振り続けるすず……。僕は、なにも言えないままそれを見続けていました。

「あぁ、気持ち良い。そんなにしたら、出ちゃうって」
村上さんは、満足げな声で言います。すずはそのままフェラチオを続けながら、やっぱり僕の方を何度も見てきます。僕に見せつけるような感じでフェラチオを続けるすずに、村上さんが余裕のない声で、
「もう出る。すず、出ちゃうよ」
と、言いました。すずは、さらにあまたの振り方を激しくしながらフェラチオを続けていきます。すると、
「あぁ、出る、イクっ」
と、村上さんが短くうめくように言いながら射精を始めました。
『ん~っ』
すずは村上さんの射精を口内に受け止めながら、僕のことを見つめていました。そして、村上さんが射精を終えると、僕のことを見たまま手の平に口の中の精液を垂らし始めました。
『こんなにいっぱい。祐くんのより濃い感じだね』
すずは、そんな風に言いました。村上さんは、
「スゲぇ気持ち良かったよ。どうする? 続ける? 先にご飯食べるの?」
と、すずに質問します。射精して多少冷静になっているような感じです。すると、すずはスカートを脱ぎ始めました。あっという間にショーツまで脱いでしまうと、下半身裸になります。そして、ソファに両手をつくようにしてお尻を突き出し、
『もう、こんなになってるの。すぐ入れて欲しい。村上さんの大きなおちんちん、ずっと入れて欲しいって思ってたの……』
と、恥ずかしそうにおねだりを始めました。立ちバックの格好で、軽く脚を広げているすず……。濡れすぎなほど濡れた膣口が丸見えです。

「濡れすぎでしょ。垂れそうになってるじゃん」
あきれたように言う村上さん。確かに、透明の蜜がしたたり落ちてもおかしくないような感じになっています。

村上さんは、射精したばかりのペニスを握ってしごいています。でも、まだ完全に勃起している状態ではないようです。
「ちょっと待ってな。すぐに復活するから。それまで、指でしてやるよ」
村上さんは、すっかり特徴が砕けてしまっています。普段こっそり会っているときと同じ感じの話し方です。
『指じゃダメだよ、早く欲しい』
すずは、うわずった声で言います。すずの顔は完全にとろけてしまっているようで、発情したらこんな顔になるのかな? と、思うくらいです。

「まぁ、待てよ」
村上さんは、そう言ってすずに膣に指を二本挿入しました。
『うぅあぁっ、ダメぇ、指じゃダメ、おちんちん欲しい』
すずは、切なげな声で言います。でも、村上さんはかまわずに指を動かし始めました。すぐにグチョグチョという湿った音と、すずのなまめかしいあえぎ声が響き始めます。
『ダメぇ、あっ、ンッ、イヤァ、指じゃダメ、うぅあっ、アンッ、おちんちん欲しいっ』
すずは、あくまで村上さんのペニスをおねだりしながらも、すっかりとあえいでしまっています。お尻をより突き出すように、微妙に体勢も変えていきます。

「ほら、ここだろ? もっと声出せって」
村上さんは、そんな風に言いながら指を動かし続けます。湿った水音はさらに大きくなり、グチョグチョとかき混ぜているような音に変わっていきます。
『ダメぇ、あっ、あっ、イ、イッちゃうっ、指じゃダメっ』
すずは、泣きそうな顔でおねだりをします。村上さんは指を動かし続け、すずのアソコからは透明の液体が溢れて床に垂れていきます。

「スゲぇな、メッチャ締まってる。そんなにチンポ欲しいの? もっと、興奮するような言葉でおねだりしてよ」
村上さんは、自分のペニスをしごきながら言います。もう、すでに完全に勃起しているように見えるペニス……やっぱり、どう見ても大きいです。

『お、おチンポ入れて下さいっ! 村上さんのおっきなおチンポ、すずの淫乱なおまんこに入れて下さいっ』
すずは、耳まで真っ赤にしながらそんな卑猥な言葉を叫びました。童顔で子供みたいな顔のすずが、卑猥な言葉でペニスをおねだりする……。僕は、そんなギャップに興奮しきってしまいました。そして、ズボンの上からペニスをまさぐり始めると、強烈な快感が身体を駆け抜けていきます。

すると、村上さんはイジワルな感じの笑みを浮かべながら、
「自分で拡げて入れて下さいってお願いしてみたら?」
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倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった完(転載禁止)

前回の話

隆史は、射精した直後にそのまま続けてセックスを始めた。ゆり子は、感情のこもったキスを繰り返しながら、何度も愛してると言い続けている。
弘幸を興奮させるために言っているのか、それとも本心で言っているのかわからないような感じになってしまっている。弘幸は、対面座位になってキスを続ける二人を見ながら、泣きそうな顔になっていた。でも、その小ぶりのペニスは破裂しそうなほどにいきり立ってしまっているし、その横で飛鳥ちゃんも悲しそうな顔になっていた。


ゆり子は、対面座位で腰を振り続けている。押しつけるような、こすりつけるような動きを続けている。
「奥に当たると、気持ちいい?」
隆史は、ゆり子に聞く。
『気持ちいい。奥に当たると、本当に気持ちいいよ。好きって気持ちが、どんどん大きくなっちゃう』
ゆり子は、恋する女の子のような顔で言いながら隆史にキスをする。そして、さらに奥にこすりつけるような形で腰を動かす。

飛鳥ちゃんが、
『パパさん、私たちも……』
と、はにかみながら言う。そして、すぐに弘幸に対面座位でまたがり始めた。
『パパさんの、すごく固いです。好き。パパさん、好き』
飛鳥ちゃんは、そう言って彼にキスをした。小さな舌が、激しく動き回る。パートナーを入れ替えてセックスを続ける二組……。

4人とも、チラチラと自分のパートナーのことを気にしているようだ。飛鳥ちゃんが弘幸の耳元で、
『パパさん、好き。パパさんとのエッチの方が、ずっと気持ちいいです』
と、ささやくように言う。でも、その声は隆史にもゆり子にも聞こえているようで、二人とも反応していた。そして、それに対抗するように、ゆり子が、
『隆史のおちんちん、奥まで届いて気持ちいいよ。こんなの初めて。今までで、一番気持ちいい。愛してる。もっと中に出して欲しい。隆史の赤ちゃん欲しい』
と、感情を込めて言う。今日は、ゆり子は安全日だったはずだ。でも、さっき隆史にはすごく危ない日だと言っていた。弘幸は、本当はどちらなのだろうかと混乱していた。
万が一のことがあるかもしれないので、安全な日で設定した日程のはずだ。でも、ゆり子ははっきりと超危険日だと言っていた……。弘幸は、混乱しながらも興奮が異様に高まるのを感じていた。

自分の妻が、他の種で妊娠してしまうかもしれない……。寝取られ性癖を持った弘幸でも、さすがにそれを望んではいない。でも、望んでいないにもかかわらず、興奮する気持ちばかり大きくなっていく。

『パパさんの、もっと固くなった。奥さん妊娠させられちゃうかもしれないのに、興奮しちゃうの? フフ、変態さんだね』
飛鳥ちゃんは、いたずらっぽっく言う。その言葉に、さらに興奮したような感じになる弘幸。飛鳥ちゃんは、
『パパさんの、すぐ出ちゃいそうだね。そのまま中に欲しいな。私も、パパさんので妊娠したい。愛してる』
と、真剣な顔で言った。その言葉を聞いて、隆史は驚いた顔で飛鳥ちゃんを見る。でも、すぐにゆり子が、
『ダメ、私を見て。愛してる。隆史ので妊娠させて』
と、言った。

激しく舌を絡めるキスをする二組。でも、隆史も弘幸も、チラチラと自分のパートナーを気にしている。そして、二人ともあっけなく射精を開始してしまった……。

『パパさんの、すごく熱いです。赤ちゃん、本当に出来ちゃいそう』
飛鳥ちゃんは、うっとりとした顔で言う。ゆり子も、
『あぁ、すごい、子宮に全部かかってる。妊娠しちゃう』
と、嬉しそうな顔で言う。

弘幸は、飛鳥ちゃんと繋がったままゆり子のことを気にしている。ゆり子は、隆史のペニスを舐めて綺麗にし始めていた。他の男に種付けをされ、お掃除フェラまでしている妻を見て、弘幸は強い焦燥感を感じながらも興奮してしまっていた。

そして、少しするとゆり子と飛鳥ちゃんが本来のパートナーのところに戻った。
『パパ、ゴメンね。いっぱい出されちゃった。こんなになってる』
ゆり子は、そんな風に言いながら膣口を広げる。すると、ダラッと流れ出てくる白い精液。2回立て続けに射精を受けているので、量が多い。
「ほ、本当に危ない日なの? 安全日だって言ってたよね?」
弘幸は、心配そうな顔で質問する。
『あれ? そんなこと言ったっけ? もし妊娠しちゃったら、どうする? 産んでも良いの?』
ゆり子は、小悪魔のような顔で言う。本気なのかからかっているのかわからないような顔だ。
「そ、そんな……」
弘幸は、絶句してしまっている。
『フフ。楽しみだね』
ゆり子は、楽しそうに言った。

同じように、飛鳥ちゃんも隆史に対して、
『パパさんので妊娠したら、結婚しちゃう? 良いきっかけだよね』
と、言っている。隆史は、
「そ、そんなのダメだよ。なに言ってんの、俺ので妊娠させるから」
と、言いながら飛鳥ちゃんに覆い被さる。そして、そのまま挿入をした。
『い、痛い、隆史ダメ、優しく……』
飛鳥ちゃんは、痛そうな顔で言う。隆史は、慌てて動きをとめた。そして、飛鳥ちゃんに謝る。
『ゴメンね。やっぱり痛い……。パパさんのなら、痛くないんだけどね』
飛鳥ちゃんは、少しイジワルな感じで言う。
「……そんなに気持ち良かったの?」
隆史は、落ち込んだ顔になる。
『うん。全然痛くなかったし、気持ち良いところに擦れていっぱいイッちゃった。隆史のよりもずっと気持ち良かったよ』
飛鳥ちゃんは、可愛らしい顔で強烈なことを言う。隆史は、落ち込みながらも息遣いが荒くなっている。

すると、ゆり子も弘幸に、
『私たちもする? 今だったら、パパの精子が勝つかもよ』
と、イタズラっぽく言う。すると、弘幸はすぐにゆり子に覆い被さる。そして、ガチガチに勃起したペニスを一気に根元まで挿入した。
『アン。フフ、痛くないよ。でも、入ってるかどうかもわかりづらいかな? 入ってるよね?』
ゆり子は、そんな風に聞く。弘幸は、悲しそうな顔で、
「は、入ってる。根元まで入ってるよ」
と、答えた。
『こんなに違うんだ。隆史の後だと、パパのじゃ入ってるかどうかもわかんないよ』
ゆり子はそんな風に答えた。弘幸は、悔しさを感じながらも、
「……大きいと、気持ち良かった?」
と、質問した。ゆり子は即答で、
『すごく気持ち良かった。あんなに気持ち良くされちゃったら、本当に好きになっちゃうかも』
と、言う。弘幸は、さっきはあんなに愛してるって言ってたのに、好きになってないの? と、質問する。
『さっきは愛してるって思ってたよ。本当に、隆史の赤ちゃん欲しいって思っちゃってた』
ゆり子は、そんな風に答えた。弘幸は、
「じゃあ、今は?」
と、質問する。
『今は、大好きって感じかな? 愛してるとは思ってないよ』
ゆり子は、少し考えながら答える。弘幸は、
「でも、妊娠しちゃったらどうするの?」
と、心配そうに聞く。
『大丈夫だよ。安心して』
ゆり子は、そんな風に答えた。弘幸はその言葉にホッとしながら、腰を動かし始めた。

本来のパートナー同士に戻ってセックスを始めた二組。でも、女性陣はたいして声が出ていない。さっきまでのセックスと比べると、まるで盛り上がっていない。隆史と弘幸は、そんな女性陣の反応に落ち込みながら、嫉妬と興奮のせいであっけなく射精をしてしまった。

そして、乱れたスワッピングは終わった。シャワーを浴びて服を着る4人。それぞれがお礼を言って別れの挨拶をする。
すると、申し合わせていたようにゆり子と飛鳥ちゃんが、本来のパートナーではない男性とキスをした。
飛鳥ちゃんは、恥ずかしそうな顔で、
『パパさん、本当に気持ち良かったです。好きになっちゃいました。これからも、会ってくれますか?』
と、質問をする。弘幸は、迷うことなくうなずいた。

すると、ゆり子も隆史に、
『今度は、パパがいないところでいっぱいエッチしてね』
と、なまめかしい声で言った。うなずく隆史。ゆり子は、もう一度彼にキスをしてから、lineのIDの交換を始めた。それを見て、飛鳥ちゃんも弘幸とIDの交換をする。

それが終わると、それぞれのカップルが手をつないでホテルを出た。帰りは、弘幸とゆり子が二人で車に乗る。そして、車を走らせ始めると、ゆり子が質問をする。
『本当に、飛鳥ちゃんと会うつもりなの?』
ゆり子は、焼きもちを焼いているような感じだ。
「ママは? 隆史君と二人きりで会うつもりなの?」
弘幸は、逆に質問をした。
『うん。だって、あんなの知っちゃったら、我慢なんて出来ないよ。だから、パパも飛鳥ちゃんとだったら、会っても良いよ。でも、飛鳥ちゃんだけだよ。他の女の人は絶対にダメだからね』
そんな風に言うゆり子。こうして、お互いに公認の浮気相手が出来た。

ただ、そんな風にお互いに浮気相手が出来ても、夫婦仲は悪くならなかった。むしろ仲は良くなり、セックスの回数も劇的に増えた。嫉妬がスパイスになっているようで、どこから見ても仲良し夫婦という感じになっていた。

弘幸は、週に1~2回は飛鳥ちゃんと会うようになっていた。仕事の空いた時間に、飛鳥ちゃんとセックスをする……。そんな感じになっていた。飛鳥ちゃんはまだ学生なので、昼間に時間を作りやすい。

弘幸が連絡をすると、喜んで会いに来る。そして、ラブホテルで短時間でセックスをする。弘幸は、10代の美少女とのセックスにハマりすぎなほどハマっていた。
そして、飛鳥ちゃんもセックスでイク事が出来るようになり、ますます弘幸とのセックスにハマっていた。
『パパさん、愛してる。ねぇ、出して。パパさんのでいっぱいにして』
飛鳥ちゃんは、潤んだ目で弘幸を見つめながら言う。ラブホテルに入ってまだ15分も経っていないのに、二人はもうクライマックスが近くなっていた。

仕事の合間を縫ってのセックスなので、部屋に入ると同時に服を脱がせるのももどかしく、ほぼ着衣のままでセックスを始めるのが定番になっていた。

「ほ、本当に平気なの? こんなことしてたら、本当に妊娠しちゃうよ」
弘幸は、腰を振りながらもそんなことを言う。キツキツの膣に締め付けられ、もうイク寸前になっている。
『良いよ。パパさんのなら、妊娠してもいい。飛鳥のこと、愛してる?』
飛鳥ちゃんは、熱っぽい目で弘幸を見つめながら言う。恋愛経験が浅い彼女は、すっかりと舞い上がってしまっているようだ。弘幸も、愛してると言いながら彼女にキスをする。そして、キスをしたまま彼女の中に射精を始めた。

『気持ち良かった。パパさん、愛してる』
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倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった4(転載禁止)

前回の話

ゆり子と飛鳥ちゃんは、隆史の精液をお互いの口内に行ったり来たりさせながらキスを続けている。二人とも、口の周りが精液でドロドロの状態だ。

弘幸は、ゆり子が他の男の精液を奪い合うようにしながらキスをしているのを見て、胸が苦しくなるほどの嫉妬を感じていた。精液まみれのままの舌が絡み合う……。弘幸は、すでに回復して勃起したペニスをしごき始めた。普段なら、一度射精してしまうと復活することはない。今日は、最高に興奮しているようだ。


そして、ゆり子と飛鳥ちゃんは口の中にある隆史の精液を飲み干してしまった。弘幸は、あっさりと他人の精液を飲んでしまったゆり子を見て、信じられないというような顔になっている。でも、自ら握っているペニスは血管が浮き出るほどに勃起している。

『パパ、ゴメンね、飲んじゃった』
口元を精液まみれにしながら、恥ずかしそうに言うゆり子。弘幸は、見られているのにオナニーを続けている。
飛鳥ちゃんは、射精し終えたばかりの隆史のペニスを舐め始めた。すると、ゆり子も慌てて舐め始める。二人がかりでのお掃除フェラ……。
丁寧に舐めあげ、竿の中の残りの精液まですすり取る二人……。時折、ゆり子と飛鳥ちゃんはキスもする。AVの中に入ってしまったような感覚のまま、弘幸はオナニーを続けている。

飛鳥ちゃんが、
『隆史のおちんちん、気持ち良かったですか?』
と、ゆり子に質問する。口の周りは精液まみれで、黒髪の美少女がそんな姿になっていることに弘幸は興奮している。

ゆり子は、
『気持ち良かった。あんなの初めて』
と、うっとりした顔で言う。
『やっぱり、子供産んでからじゃないと無理なのかな?』
飛鳥ちゃんは、寂しそうに言う。ゆり子は、キョトンとした顔で、
『え? どういう意味?』
と、質問した。すると、飛鳥ちゃんは隆史のペニスが大きすぎて入れると痛いと告げた。
『そうなの? じゃあ、エッチしてないの?』
ゆり子は、驚いた顔で聞く。飛鳥ちゃんは、隆史が射精しそうになるギリギリまで手や口でして、イキそうになってから挿入すると言った。

『そうなんだ……』
ゆり子は、同情しているような顔で言う。確かに、飛鳥ちゃんは小柄できゃしゃな体つきをしている。膣も小さいのかもしれない。

すると、飛鳥ちゃんは明るい顔で、
『だから今日は、パパさんにいっぱいしてもらうんです。スワッピングしちゃいます』
と、言った。無邪気な笑顔で言う彼女……。ゆり子は、表情と言っていることのギャップが大きすぎて理解が遅れた。
『ダ、ダメよ。パパがするのは……』
ゆり子は、慌てて言う。想定していなかった事態に、慌てているようだ。
『そんなのズルいですよ。隆史のおチンポ使ったんだから、私もパパさんのおチンポ使わせて下さい。あのくらいの大きさなら、たぶん痛くないはずです』
飛鳥ちゃんはペニスをしごいている弘幸を見ながら言う。
『そ、それは……』
口ごもるゆり子。すると、隆史がゆり子の横に座り、ペニスを誇示しながら、
「これでもっと楽しむんでしょ? パパさんも楽しませてあげないと」
と、言った。ゆり子は動揺した顔になりながらも、その大きなペニスから目が離せないようだ。すると、飛鳥ちゃんが弘幸の横に移動した。そして、いきなり抱きついてキスを始める。

さっきゆり子にしていたような、激しいキスだ。幼い見た目とは違い、イヤらしい舌使いをする飛鳥ちゃん。弘幸は、ペニスをしごくのをやめて夢中で彼女の小さな舌を吸う。

ゆり子は他の女性とキスをする弘幸を見て、悲しそうな顔になっている。すると、隆史がゆり子の後ろに回り込み、後ろから彼女のクリトリスや乳首をまさぐり始めた。
『アッ、ンッ、うぅ、ダメぇ』
ゆり子は、他の女性とキスをする夫を見つめながら、隆史の愛撫に甘い声を漏らしている。弘幸も飛鳥ちゃんとキスをしながら、チラチラとゆり子のことを見ている。

すると、飛鳥ちゃんが弘幸のペニスをくわえ始めた。絡みつく小さな舌の快感に、声を漏らす弘幸。飛鳥ちゃんは、フェラチオしながら乳首も指で刺激をし始めた。

気持ちよさそうに声を漏らす弘幸を見て、ゆり子はより悲しそうな顔になる。でも、隆史の指が膣中に入ってくると、一気にとろけた顔に変わる。

ベッドの端と端で、それぞれ違う相手とプレイをしている4人……。4人とも、興奮した顔になっている。すると、飛鳥ちゃんが弘幸にまたがりながら、
『もう、入れちゃうね』
と、言った。そのまま腰を下ろしていく彼女。すると、隆史が慌てて、
「ゴ、ゴムしてない! ダメだって!」
と、言う。自分はコンドーム無しでゆり子とセックスをしておきながら、飛鳥ちゃんにはそんなことを言う彼……。その表情は必死だ。

『隆史だってしてないでしょ? 大丈夫、外に出してもらうから』
飛鳥ちゃんはそんな風に言うと、スッと腰を下ろしてしまった。弘幸の小ぶりのペニスは、あっという間に根元まで入ってしまう。弘幸は、まるで手で握られたような強烈な締まりに、思わず声を漏らしてしまった。
『フフ。ちょうど良い。パパさんのおちんちん、ピッタリきてる』
飛鳥ちゃんは、嬉しそうに言う。すると、隆史が動揺した声で、
「い、痛くないの? 平気なの?」
と、質問する。飛鳥ちゃんは、にっこりと笑いながら、
『うん。気持ちいいよ。全然痛くない』
と、答えた。そしてそのまま、
『パパさん、どうですか? 私のオマンコ、気持ちいいですか?』
と、弘幸に質問した。弘幸は、アイドル並みに美少女な彼女が卑猥な言葉を口にするのを聞き、激しく高ぶる。そして、締まりが強すぎて、すぐイッちゃいそうだと告げた。
『ダメですよ。外に出してくれないと、赤ちゃん出来ちゃいます』
飛鳥ちゃんはそんなことを言いながら、腰をゆっくりと動かし始めた。弘幸は、握ってしごかれているような感覚に、うめき声をあげてしまっている。

『パパ、そんなに気持ちいいの? 飛鳥ちゃんの方が、気持ちいいの?』
ゆり子は、嫉妬丸出しで質問する。でも、隆史に膣中をかき混ぜられているので、顔は切なげだ。
「そ、それは……。ゆり子も隆史君の方が気持ちいいんでしょ?」
弘幸は、言い逃れるように言う。ゆり子は、顔を真っ赤にしてうつむくだけだ。

『パパさんのおちんちん、すごく固い。固さだけなら隆史より上かも』
飛鳥ちゃんは、腰をイヤらしくくねらせながら言う。その言葉を聞いて、隆史は動揺したような顔になる。そしてすぐに、ゆり子の膣中に入れた指を激しく動かし始める。

『アッ、アンッ、ダメっ、うぅっ、アンッ、気持ちいいっ、そこ、うぅっ、もっとっ』
ゆり子は、気持ちよさそうな顔であえぎながら言う。隆史は、嫉妬した顔で飛鳥ちゃんを見ながら、ゆり子の膣中を激しくかき混ぜている。

弘幸は、飛鳥ちゃんの膣の快感にうめきながらもゆり子のことを見ている。嫉妬が渦巻いて、快感に変わっているような感じだ。

『気持ちいいっ。隆史、パパさんのおチンポ最高に気持ちいいよ。これなら、イケそう。隆史のじゃ一回もイッたこと無いけど、パパさんのならイケそう』
飛鳥ちゃんは、そんなことを言う。挑発的な口ぶりは、隆史を嫉妬させようとしている感じだ。

隆史は、飛鳥ちゃんの言葉を聞いて悲しげな顔になる。そして、ゆり子の膣中の指を抜き、騎乗位でセックスを始めた。

ベッドの端と端で、騎乗位になっている2組。パートナーが入れ替わっている状態なのに、4人とも快感に顔が緩んでいる。

『パパ、ゴメンね。やっぱり気持ちいいの。このおちんちん、奥までギュッてしてくれるの』
ゆり子は、罪悪感と挑発が微妙に入り交じるような顔で言う。弘幸は、その言葉を聞いて泣きそうな顔になる。そして、飛鳥ちゃんが弘幸の身体を起こすように促すと、弘幸と飛鳥ちゃんは対面座位の体位に移行した。

飛鳥ちゃんは、すぐに弘幸にキスをする。さっきよりも感情がこもったような濃厚なキスだ。
『気持ちいいよ。パパさんのおちんちん、本当に気持ちいい。好きになっちゃいそうです』
飛鳥ちゃんは、そんなことを言いながら腰をくねらす。弘幸も、すぐ目の前にある可愛らしい顔を見て、恋愛感情が生まれそうな気持ちになっていた。

すると、ゆり子が身体を折り曲げて隆史にキスをする。かなり荒々しいキスだ。舌を差し込み、かき混ぜる様子がよくわかる。まるで、弘幸に見せつけているようなキスだ。

弘幸は、ゆり子が積極的にキスをしている姿を見て、強い嫉妬を感じていた。でも、それ以上に興奮も感じてしまっている。弘幸は、嫉妬に任せて腰を突き上げ始めた。すると、飛鳥ちゃんがギュッと抱きついてくる。そして、潤んだ目で弘幸を見つめながら、
『気持ちいいです。こんなの初めて。パパさんのこと、好きになっちゃいます』
と、息を乱しながら言う。弘幸は、超絶美少女にそんなことを言われ、舞い上がるような気持ちで腰を動かし続けた。

ゆり子は、隆史にキスをしながら腰を動かしている。チラチラと弘幸のことを見ながら、積極的に腰を動かしている。

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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は3(転載禁止)

前回の話

僕は、すずが上下に激しく動く姿を見ながらオナニーを続けました。すずのアナルからは、子供の腕が生えているようなビジュアルになっています。とても入るようには見えないほど大きなディルド……。それが、普通に出入りしてしまっています。

『イグっ、ングッ、ンおぉおっ! すごいの、ケツマンコ壊れちゃうッ、ダメ、ダメっ、いやぁぁッ!』
すずは、悲鳴のような声をあげながらも腰を止めません。中腰のまま、スクワットのように腰を動かし続けるすず。僕は、まさか彼女がこんなオナニーをしているとは夢にも思っていませんでした。


元彼と浮気をしていた衝撃もすごかったですが、こんな風にオナニーをしている姿もそれ以上に衝撃的です。村上さんは、
「イヤ、やりすぎだろ。いつもこんな感じなのか?」
と、ドン引きしたような顔で言います。すずは、その声も聞こえない感じで腰を動かし続け、潮まで吹きながらオナニーを続けています。そして、少しすると、
『イグっ、イグぅっ! んおぉお゛っ!!』
と、短く吠えるような声をあげて動きが止まりました。すずは、アナルからディルドを抜くとそのまま床にへたり込むように座りました。

『見られてると、余計に興奮しちゃうね』
はにかむように言うすず。
「イヤ、半端ないな。お尻大丈夫なのか?」
村上さんは、心配そうに聞きます。
『うん。ねぇ……イヤかもしれないけど、挑戦してみたいことがあるんだ。協力してくれる?』
すずは、モジモジと恥じらうようにしながら言います。
「え? 協力? 良いよ。言ってみなよ」
村上さんは、少し不安そうな顔で言います。僕も、すずがなにを言い出すのだろう? と、心配になっていました。

すずが言い出したことは、想像を超えていました。拳を入れて欲しい……いわゆる、フィストファックです。僕は、すずの秘めた願望に唖然としてしまいました。

「イヤ、さすがに無理だろ。男の拳は、デカすぎるって」
そう言って、拳を握るようにした彼。確かに、さっき入れていたディルドよりもさらに一回り大きく見えます。子供の拳と大人の拳……そんな差があるように感じます。

『うん。でも、これでも余裕が出てきてるから……。試してみたいんだ』
すずは、そんなことを言いました。
「そんなに拡げたら、いくらなんでもヤバいんじゃないの? 日常生活にも影響あるんじゃない?」
村上さんは、心配そうに言います。
『意外に大丈夫だよ。ねぇ、無理だったらあきらめるから……試してみて』
すずはそんな風に言うと、四つん這いの格好になりました。ちょうどカメラの方にお尻を向けているすず。彼女のアナルは、少し拡がったままになっているようです。

「痛かったら言えよ」
村上さんはそんな風に言うと、すずの後ろに回ります。すずは、村上さんにローションを使うようにお願いをしました。村上さんは、テーブルの上のローションボトルを手に取ると、自分の右手に塗り拡げていきます。そして、拳ではなく貫手のような感じにすると、まずは指を3本入れていきました。あっさりと入っていく指……。

『大丈夫。そのまま入れてみて』
すずは、うわずった声で言います。村上さんは、そのまま指を増やしていきました。そして、5本ともゆっくりと入っていき、拳頭の部分でとまりました。
「やっぱり、無理だろ」
村上さんは、そんな風に言います。すずは、
『まだ平気。思い切って入れてみて』
と、少しだけ痛そうな顔で言います。村上さんは、そのまま力を込めて入れようとします。
『うぅっ、ヒィうぅ』
すずは、苦しそうな感じになってきました。
「痛い?」
短く質問する村上さん。
『平気。もう少しだから』
すずは、苦しそうな声で答えます。村上さんは、かなり力を込めているのがわかる感じになっています。すると、いきなり壁を越えたのか、一気に彼の手がすずのアナルに消えました。
『うぅう゛う゛っ!!』
すずは、なとも言えない悲鳴をあげました。かなり苦しそうです。でも、
『入った。すごい……入ったよ』
と、嬉しそうに言います。
「マジか……て言うか、中すごく熱いんだな。大丈夫か?」
村上さんは、すずのアナルに手を突っ込んだまま質問します。僕はこの光景を見ながら、狂ったようにオナニーを続けていました。

すずのアナルから、腕が生えている……。そんな風に見えてしまいます。
『大丈夫だよ。ねぇ、そのまま拳握ってみて』
すずは、震えるような声で言います。
「あ、あぁ……行くぞ」
村上さんは、少し怯えたような声です。
『うぅっ、そ、そう、あぁ、すごい……こんな、ぁあぁ、動かしてみて』
すずは、気持ちよさそうに言いました。僕は、すずのとんでもない秘密を見てしまい、ただただ戸惑っていました。これまでも、僕とのセックスに100%は満足していないだろうなと思っていました。でも、まさかディルドを4本も使ってアナルオナニーをしているとは想像も出来ませんでしたし、フィストファックの願望があることも夢にも思っていませんでした。

「痛かったら言えよ」
村上さんは、そんな風に言うと腕ごと動かし始めました。
『うぅああああっ! す、すごいっ、こすれて、うぅあっ、あっ、あぁあ゛っ! 気持ちいいっ! これすごいのっ! もっとっ! 早くしてっ!』
すずは、一瞬でとろけきった声に変わりました。村上さんは、最初は探りながらという感じで動かしていましたが、徐々にリズミカルに腕を動かし始めました。

すずは、悲鳴のような声と野太いうめき声が混じりながら、お尻を高く突き出しています。
『もっと奥までっ! ガンガン突いてっ! そうっ、んおぉおおっ! 壊れるっ、ケツマンコ壊れるぅッ!!』
すずは、はしたない言葉を口にしながら、潮吹きかお漏らしかわからないような感じで床をビチョビチョにし始めました。

「ヤベぇな。マジか……」
村上さんは、勢いよく腕を抜き差ししながら言います。そして、すずのお腹のあたりを左手の平でさすり始めました。
「動いてるのわかるぞ。エロ漫画みたいだな」
あきれたように言う彼。すずは、そんな言葉も聞こえないような感じであえぎ続けています。

『イグっ! イグゥ~~~ッ!! ンギィッ!!』
すずは、もう言葉になっていない感じです。身体を痙攣させるように震わせ、お漏らしまでしながら感じるすず……。僕は、見たことも想像したこともないすずの姿を見ながら、あっけなく射精をしてしまいました……。

すずはひたすらうめき、あえぎ続けます。村上さんも面白くなってきたようで、色々と動かすリズムを変えたりしています。床の水たまりはさらに大きくなり、すずは悲鳴をあげ続けます。

「こっちも入れてやるよ」
村上さんは、テーブルの上の一番小さなディルドを手に取ると、それをすずの膣に入れてしまいました。
『う゛う゛う゛う゛っ!!』
すずは、言葉も出ないほど感じてしまっているようです。そして村上さんがディルドも動かし始めると、嗚咽するように泣き出してしまいました。

『死んじゃうっ、もうダメっ、本当にダメっ! ダメぇ~~ッ!!』
絶叫する彼女。すると、ひときわ大きく身体を震わせ、ぐったりとしてしまいました。慌てて拳を引き抜く彼。拳が引き抜かれたすずのアナルは、ポッカリと大きな穴が開いてしまったようになっていて、中のピンク色の腸壁まで見えてしまっているような感じです。

「す、すずっ。すずっ! 大丈夫か?」
村上さんは、心配そうに声をかけています。
『……大丈夫。気持ち良すぎて真っ白になっちゃった……』
すずは、そんな風に言いました。
「イヤ、すごかったな。でも、こんなのはあんまりやりすぎない方が良いと思うぜ」
村上さんは、そんな風に言います。
『うん。でも、こんなの隆ちゃんにしかお願い出来ないよ。だから、たまにしか出来ないね』
すずは、そんなことを言い出しました。
「えっ? たまに? またやるつもりなのか? ていうか、まだ俺とこっそり会うつもりなの? そろそろやめるって言ってただろ?」
村上さんは、そんなことを言います。僕は、すずの発言にかなり驚いていました。どういうつもりなのだろう? この先も、まだ村上さんと浮気するつもりなのだろうか? そんなことを考えてしまいます。

『そんなこと言ったっけ? ダメだよ、隆ちゃんがこんな身体にしたようなものなんだから、ちゃんと責任取ってアフターフォローしてくれないと』
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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は2(転載禁止)

前回の話

すずは僕の希望通り、元彼の村上さんとセックスをしてくれました。でも、正直に言って、思っていたような感じにはなりませんでした。
すずが他の男性とセックスをし、乱れる姿……。それを想像していました。でも、すずはほとんどあえぐこともありませんでしたし、イッた気配もありませんでした。

僕は、後悔していました。こんなことなら、しなければ良かった……。そんな風に思いました。でも、すずが村上さんとセックスをしている姿は、思い出すだけで息苦しくなるほど興奮してしまいます。



『今日は遅くなるの?』
すずが、朝食を食べている僕に聞いてきます。僕は、慌てて妄想を振り払い、そんなに遅くならないよと伝えました。
『じゃあ、週末だしご飯食べに行っちゃう?』
すずは、笑顔で聞いてきます。あんなことをさせてしまいましたが、すずはとくに変わることはありませんでした。それどころか、あの件に触れてくることすらありません。
もしかして、アレは夢だったのかな? と、思うほどにいつも通りの日々が流れていました。

そして、いつも通りに仕事を終えて帰宅し、食事に出かけました。すずは可愛らしいニットに短めのスカート姿でした。童顔と言うこともあり、大学生くらいにしか見えない感じです。

『お腹すいちゃった。祐くんは?』
笑顔で聞いてくるすず。僕も、お腹ペコペコだよと言いました。そして、二人で出かけました。手をつないで歩いていると、すずは幸せそうに微笑んできます。
『祐くん、なに食べる?』
無邪気な笑顔で聞いてくる彼女に、僕は罪悪感を強くしていました。本当ににひどいことをさせてしまった……。でも、あの件にいっさい触れない彼女に、謝ることも出来ません。

そして、結局いつものマレーシア料理のお店に行って食事をしました。楽しい時間を過ごしながら、そういえばあれ以来セックスをしていなかったなと思っていました。
村上さんとすずがセックスをして、もう2ヶ月近く経つはずです。あの時、すずが村上さんとセックスをした後、僕とすずはセックスをしました。すずの膣内が変化したように感じてしまい、焦燥感と後悔を感じながらのセックスは、いつも以上にあっという間に終わりました。

それ以来、なんとなく誘いづらくなってしまい、今日に至ります。最初の話では、他人とセックスをしてくれた後、子作りを始める予定でした。でも、そのこともなにも言ってきません……。

僕はすずの気持ちがわからないまま、いつも通り振る舞いました。そんな日々が続く中、ソファに座ってテレビを見ていると、ソファのクッションの隙間に見慣れないライターが落ちていることに気がつきました。
ジッポーライターというのか、ちょっとごついヤツです。僕はタバコを吸いませんし、すずも吸いません。こんなライターは、あるはずがない生活です。

僕は、急にドキドキしてきました。僕の知らない誰かが、家に来ている? 僕は、すずが浮気をしている姿をイメージしてしまいました。

でも、すずに限ってそんなことがあるだろうか? もしかしたら、すずのお父さん? でも、彼もタバコは吸わないはずです。
僕は激しく動揺しながら、ライターをあった場所に押し込みました。このことがあってからは、僕はすずのことを観察するようになってしまいました。なにかおかしなところはないか? なにか部屋に変化はないか? そんなことばかり考える感じです。

『どうしたの? なにか、考えごと?』
すずが、そんな風に声をかけてきました。僕は、慌てて仕事で疲れただけだよと言いました。
『お疲れ様。マッサージでもしようか?』
すずは、心配そうな顔で言います。心配そうに、僕を見つめてくるすず……。本当に心配そうな顔になっているすずを見て、浮気を疑ったのを反省しました。

そしてすずは、本当にマッサージをしてくれました。肩を揉んでくれたり、背中や太ももをほぐしてくれました。でも、マッサージをしてもらっている時に、すずが指輪をはめていないことに気がついてしまいました。いつも、どんなときもはずすことのなかったすず……。それが今はありません。僕は、再び疑念を持ってしまいました。

そして、風呂に入ったり片付けたりして就寝時間になると、すずはおやすみなさいと挨拶をしてきます。ふと見ると、いつの間にか指輪がはめられていました。

僕は、マッサージするためにはずしたのかな? と、現実逃避気味に考えました。そして、いったんは疑念をなくしました。でも、一度気になってしまったことは、なかなか頭から消えません。

僕は2週間ほど疑念に苦しんだ後、調べようと思ってしまいました。ライターがあると言うことから、家に来ているのでは? と、考えました。僕は、自宅にカメラを仕掛けてしまいました。ネットで選んだ、置き時計を偽装しタイプのカメラです。

それを、ライターが見つかったリビングのソファの前に置きました。カードサイズの小さなデジタル時計なので、違和感なく設置出来ました。

すずも、とくに何か言ってくることもありませんでした。もしかしたら、気がついてもいない感じです。


そして僕は、どんな動画が撮れてしまうのか、ドキドキしながら会社に向かいました。まったく仕事に集中出来ないまま働き、定時少し過ぎに会社を出ました。今日は、少し早いこともあるので、あえて電話もせずに帰宅しました。

『あれ? 早かったね! 電話くれればご飯作っといたのに!』
すずは、にこやかに言います。どこもおかしなところはないように感じます。そして、指を見てみるとちゃんと指輪もはまっています。

僕は、もしかしたら考えすぎ? と、思い始めていました。そして、いつもの感じで時間が流れ、夜になりました。僕は、すずが寝たのを確認してからベッドを抜け出し、リビングのカメラの前に移動しました。そして、マイクロSDカードを抜くと、パソコンにアダプターをつけて差し込みました。

動画は、ごく平凡な一日が映っていました。掃除をしたり、洗濯をしたりするすず……。たまにテレビを見たり、スマホをいじったりしています。とくに、おかしなところはなさそうです。


僕は早送りをしつつ、動画を確認し続けます。すると、動画の中のすずが慌ただしく動き始めました。掃除を仕上げ、服を着替え始めました。ただ、脱ぎながらリビングを出て行ったので、着替えのシーンは映っていません。

僕は、家庭内盗撮をしていることに申し訳ない気持ちも湧いていました。

そして、部屋に戻ってきたすずは、ごく普通の格好に変わっていました。スカートに、ニット。胸が小ぶりなので、さほど大きく目立つわけではありません。

すずは、ソファに座るとメイクを始めました。一生懸命にメイクを続けるすず。すると、いつもの童顔な雰囲気からガラッと変わった大人の雰囲気です。

僕は、すずにこんな一面があったんだと驚きながら、すずの動きを見つめていました。すると、すずはメイクを終えました。そして、指から指輪を抜き始めます。丁寧に、そっと指輪を引き抜くすず……。抜かれた結婚指輪は、丁寧にテーブルの上に置かれました。

僕は、まさかカメラを設置した初日に、こんな映像が撮れるとは思ってもいませんでした。動画の中では、すずはキッチンの方に行ったりしています。たぶん、お茶の用意みたいです。

すると、インターホンが鳴りました。すずは、一瞬ビクッと驚いたような素振りを見せましたが、すぐに嬉しそうにリビングを出て行きました。

僕は、まさか……と、絶望的な気持ちでした。すると、すずが戻ってきました。
『早く早くっ』
すずは、子供みたいにはしゃぎ気味です。そして、部屋に男性が入ってきました。それは、村上さんでした。僕は強いショックを受けながらも、やっぱりな……と、思っていました。

「そんなにせかすなよ。まだ、昼だろ?」
村上さんは、あきれたように言います。
『だって、早く帰ってきたら大変でしょ?』
すずは、そんな言い方をしました。
「大変って、喜ぶんじゃないの? きっと、また見たいって持ってるよ」
村上さんは、そんな風に言います。
『そ、そんなことないよ。だって、あの時のこと全然話してこないし……。きっと、反省して後悔してるんじゃないかな?』
すずは、そんな風に言います。
「でも、オマエが反省してないのはマズいんじゃない?」
村上さんは、そんな風に聞きます。
『それは……。祐くんが変なことするから悪いんだもん。あんなことしなかったら、なんにも不満なんてなかったのに。……思い出しちゃったんだもん』
すずは、罪悪感を感じているような口ぶりで言います。
「思い出すって、なにを?」
村上さんは、そんな風に聞きました。
『……大きなおちんちん』
ボソッと言うすず。
「奥が好きだったもんな。でも、あんなことしなくても、デカいバイブとか使えば良かったんじゃないの?」
村上さんは、言いながら服を脱ぎ始めます。
『おもちゃと本物は違うよ』
すずは、きっぱりと言いました。
「あれ? なんか、試したことありそうな口ぶりだな。もしかして、持ってるんじゃない?」
村上さんは、ニヤけながら質問します。
『う、うん。持ってるよ。だって……』
言いよどむすず。
「だって、なに?」
いじめるような口調の村上さん。
『届かないから……祐くんの短いから……』
すずは、ボソッと言います。
「それでおもちゃで遊んでたんだ。見せてみろよ。どんなの使ってんの?」
村上さんは、そんな風に言いました。
『え~? 恥ずかしいよ』
すずは、恥ずかしそうです。でも、そんなに嫌がってる感じはありません。
「良いから良いから。早く早く」
村上さんは、せかすように言います。すると、すずは恥ずかしいと言いながらもいったんリビングを出て巾着袋を持ってきました。中をテーブルに出していくすず。

「マジかよ。何本持ってんだよ」
笑いながら言う村上さん。巾着袋からは、4本のバイブが取り出されました。大きさも形状もまちまちの4本……。1本は、とても入るとは思えないほどの大きさです。子供の腕くらいあるんじゃないか? そんな風に思ってしまうほどのサイズです。

すずは、耳まで真っ赤にしてなにも言いません。
「これって、入るのか? さすがに無理だろ。切れちゃうんじゃない?」
村上さんは、一番大きなバイブを手に取って言いました。
『う、うん。前には入らないかな?』
すずは、小さな声で言います。
「え? 前? アナルに入れてるのか?」

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