・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品
・このブログのオリジナルコンテンツ一覧
・全記事タイトル一覧

バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

純子さんは、受話器を持ったままあえぎ続ける。また通話は継続している状態だ。俺は、電話の向こうの旦那さんに対して嫉妬心を燃やしながら、ペニスをなるべく奥に押し込むようにしている。亀頭の先に子宮口が当たる感触を感じながら、動きを止める俺。

『パパ、もしかしてオナニーしてる?』
純子さんは、そんな質問をする。


『そうなんだ。フフ。どんな気持ち? 遠い海の上で、奥さんが浮気してる声を聞くのは』
純子さんは、酷い質問をしている。その声は、楽しそうだ。
『え? 本当だよ。コンドーム、つけてない。つけた方が良い?』
純子さんはそんな風に言いながら、微妙に腰を動かし始めた。俺の方に押しつけるような感じで腰を動かす純子さん。さっきから、膣が生き物みたいにうねるように動いている。俺は、動きを止めているのに射精しそうな感じはどんどん増していく。

『……うん。さっきは、中に出してもらったよ。ダメだって思ってたのに、正くんに子宮をガンガン突かれてたら、中に欲しいって思ったの……。正くんの赤ちゃん、欲しいって思っちゃった……』
純子さんは、そんな事まで言う。
『わかんないよ。だって、体温とか測ってないもん。でも、生理はまだだから多分……大丈夫だと思う』
純子さんは、少しだけ心配そうな口調になった。
『え~? ダメだよ。恥ずかしいもん。ちゃんとビデオ撮ってるから、楽しみにしてて。じゃあ、切るね』
そう言って、純子さんは一方的に電話を切ってしまった。そして電話を切ると、いったん俺のペニスを抜いて体勢を入れ替える。俺は、床に寝転がらされて純子さんにまたがられた。

純子さんは興奮した顔で俺のペニスを挿入すると、すぐに腰を動かし始めた。それだけではなく、キスをしてきて舌を突っ込んでかき混ぜ始める。

荒い息遣いに、激しい舌遣い。腰の動きも少し痛いくらいに激しい。
『正くん、パパに聞かれちゃった。正くんとエッチしてる声、ハッキリ聞かれちゃった』
純子さんは、そんな風に言いながら腰をガンガン使う。興奮しきった声に、とろけきった顔。俺は、平気なんですかと聞いた。

『うん。大丈夫だよ。パパ、興奮してた。オナニーしてるんだって。変だよね。奥さんが浮気しているのに、それを聞いて喜んでオナニーするなんて……。ヘンタイだよね』
純子さんは、そんな風に言いながら激しく腰を使い続ける。
『この動画、早く見たいんだって。終わったら、アップロードするんだ。正くん、どうする? 中に出しちゃう? もしかしたら、妊娠しちゃうかもしれないけど』
純子さんは、そんな風に言いながらガンガン腰を使い続ける。さすがにそんな事を言われてしまうと、俺はなんと言って良いのかわからなくなってしまう。
『出して欲しい。妊娠しちゃっても良いから、中に出して欲しい』
純子さんは、そんな風に言いながら腰を上下に激しく動かし続ける。こんなにも淫乱な女性だとは、少しも想像したことがない。ファミレスで働いているときは、真面目で清楚なイメージしかなかった。

純子さんは、俺のシャツをまくり上げて乳首にむしゃぶりついてきた。俺は、乳首を舐められながら膣で締め付けられ、あっという間に余裕がなくなっていく。

『固くなってきた。気持ちいい? いっぱい感じて』
純子さんは、そんな風に言いながら俺を激しく責め立ててくる。これが、純子さんの本当の姿なのかな? と思うと、ドキドキしてしまう。

『パパ、見える? 正くんのおチンポ、子宮にずっと当たってるの。いま中に出されたら、そのまま子宮に入っちゃうよ』
純子さんは、信じられないほどにうわずった声で言う。うわずりすぎて、声が裏返っているように聞こえるほどだ。

俺は、射精感が高まってしまい、ほぼ限界になってきた。イキそうだと告げると、
『パパ、正くんイッちゃうって。私の子宮に、いっぱい注ぎ込むんだって。良い? 中に出してもらっても良い? もっと正くんのこと好きになっちゃうよ。正くんのこと、愛してるって思っちゃうよ。それでも良い? パパは、その方が嬉しい?』
純子さんは、カメラ目線で言いながら腰をガンガン使う。俺は、イクのを必死で堪えるような感じになっている。

『あぁ、ダメ、イッちゃう。正くんのおちんちん、凄く大きくなってきた。パパ、正くんと一緒にイッちゃうね。妊娠しちゃったら、ゴメンね』
純子さんはそう言いながら腰を狂ったように使う。そして、またキスをしてきた。純子さんの舌が、俺の舌に激しく絡みついてくる。俺は、夢中で舌を使いながらイクのを必死で堪え続ける。
純子さんは、そんな風に激しく俺を責め立てながら、指で乳首まで触り始める。俺は、ギリギリまで我慢したが、結局堪えきれずに純子さんの膣中に射精を始めてしまった……。

膣の中に射精をする……。どうしてこんなに気持ちいいのかわからない。圧倒的な快感に、俺はうめき声をあげ続ける。純子さんも、俺にしがみつくようになりながらうめく。身体もガクガクッと震えているような感じがする。

旦那さんと電話で会話をしていたことで、興奮が高まっているような感じだ。そして、少しすると、純子さんはうっとりした顔で、
『凄かった……。ねぇ、今度はパパの前で抱いてくれる?』
と、言ってきた。俺は、その言葉に驚きながらもすぐにうなずいた。

純子さんは、優しい顔で微笑みながら、また俺にキスをしてくれた。次の日、純子さんと昼近くまで寝た。すっぴんの純子さんは、いつものよりも幼い感じがする。そして、すっぴんのまま甘えたように抱きついてくる純子さんに、俺はドキドキしてしまっている。
『ねぇ、今日はゴロゴロして過ごそうか』
純子さんは、幸せそうな顔で言う。俺は、ますます彼女に惹かれていくのを自覚しながら、うなずいた。

純子さんは、俺の腕を掴んで自分の頭の下に持って行く。腕枕の状態で甘えたように頬を俺の身体に埋めてくる。
『なんか、幸せ。正くんとこんな風に過ごせるなんて、夢みたいだよ』
純子さんは、本当に幸せそうだ。俺は、彼女にこんなにも好かれていることに嬉しくなってしまう。俺は、自分もそう思っていると告げた。

『正くんは、なんで彼女いないの?』
純子さんは、何回も聞いてきたことをまた聞いてきた。俺は、なかなか出会いがないと言った。
『そうなんだね。お店でも、若い子いるでしょ? 遊びに行ったりしないの?』
「たまにはあるけど、別に付き合うとかは……」
俺がそう言うと、
『あるんだ。デートしたりするんだ……』
と、目に見えて落ち込んでしまった。俺は、嫉妬されて嬉しくなってしまう。俺は、純子さんだって旦那さんいるじゃないですかと言ってみた。
『う、うん。そうだね。でも、嫉妬しちゃうな……。彼女が出来たら、もう私とはこんな風に過ごしてくれないでしょ? 寂しいな……』
純子さんは、本当に悲しそうに言う。俺は、こんなにも好かれていることにますます嬉しくなる。
俺は、話をガラッと変えて、旦那さんが帰ってきたら本当に目の前でするつもりなのかと聞いた。
『え? しないの? 正くんも、してみたいって言ってなかったっけ?』
純子さんは、もっともらしく言う。俺はそんな事は言っていないと言った。
『そうなんだ。でも、してくれるでしょ? パパも喜ぶと思うし、私も興奮しちゃうから……』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、彼女の心の中がまったく読めないなと思ってしまった。俺のことを気に入ってくれている、好きという感情を持ってくれている……それは間違いないと思う。でも、旦那さんを喜ばせたり興奮させたりするためなのかな? と、思ってしまう。俺は、色々と考えながらもわかりましたと告げる。
『じゃあ、楽しみにしておくね。今日は、のんびり過ごそうね』
無邪気に笑う純子さん。俺は、旦那さんの事を考えてしまい、無性に嫉妬心を強くしてしまう。ただ、そのあとは本当にのんびりダラダラと過ごした。

レトルトのカレーを食べたり、一緒にテレビを見たり、そしてセックスをして過ごした。こんな風に、人妻と爛れた時間を過ごすのも新鮮でドキドキしてしまった。

そして、楽しい2日間は終わり、また日常が戻った。かと思ったら、純子さんは本当に頻繁にメッセージを送ってきたりするようになった。何してる? とか、天気のこととか、たわいもないメッセージばかりだ。本当に、付き合ってるような感じのメッセージで、俺は嬉しくなってしまう。

そして、ファミレスでシフトが一緒の時は、周りにバレないようにアイコンタクトをしたり、休憩の時にキスをしたりした。日に日に純子さんへの気持ちが強くなっていくのを、我ながらヤバいなと思ったりもしていた。

今日もシフトが同じで、たまたま休憩が同じタイミングになった。純子さんは、周りに人がいないのを確認すると、抱きついてキスをしてきた。いつものような軽いキスではなく、いきなり舌を突っ込んできた。
荒い息遣いでメチャクチャに舌を使う彼女。興奮しきっているのが伝わってくる。俺は、不思議に思いながらも舌を絡ませる。すると、彼女は俺の股間を握ってきた。さすがに驚く俺だけど、彼女はファスナーに指をかけて俺のペニスを剥き出しにしてきた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった4(転載禁止)

前回の話

由美子は、発情でもしたような顔で正和のペニスをくわえ続ける。目一杯大きく口を開け、見ていて心配になってしまうほど喉の奥の方までくわえ込んでいる。いつもの部屋着のままでフェラチオを続ける由美子……。さっきから、部屋着に浮き出たようになっている乳首は、どう見ても勃起している感じだ。
完全に勃起した状態の正和のペニスは、大きくて長い。

でも、それ以上に2連のシリコンリングが異様な感じだ。由美子の唇が、リングを引っかけるようにして上下に動く。本当に、カリ首が3つあるような感じになっている。
シリコンリングの部分を通過するたびに、由美子の唇が捲れるような感じになるのがとてもなまめかしい。

37歳の由美子が、28歳の正和に抱かれる。なんというか、不思議な感じがしてしまう。正和は、女には困っていないはずだ。モテるルックスだし、セックスもすごい。わざわざ40間際の由美子とセックスをする必要もないはずだ。
でも、正和は嬉しそうに由美子にフェラチオをされ続けている。すると、正和は手を伸ばして由美子の胸を揉み始めた。部屋着の上から、大きな胸を揉み続ける彼。由美子は、フェラチオしながら時折うめき声をあげたりし始めた。

私は、夫婦の寝室のベッドの上で、こんな事になっているのが信じられない。でも、EDになったはずの私のペニスは、すでに鉄のように固くいきり立ってしまっている。私は、それを由美子に気取られないように手で隠し続けている。
今日、由美子が正和とセックスをするのは、私のEDを治すためだ。言ってみれば、もう目的は達したはずだ。でも、私は由美子に声をかけることもなく二人のセックスを見続けることを選択してしまっている。

由美子は、乳首を触られ始めると、さらにフェラチオに熱が帯びていく。喉の本当に奥の方までくわえ込んだり、睾丸を舐めたりくわえ込んだりしている。

『あぁ、大きい。本当に固い……このリングの所、舐めてると入れて欲しくなっちゃう』
そんな言葉を漏らしながらフェラチオを続ける由美子。その顔は、発情した牝という感じがする。由美子が、こんな表情をするなんて想像もしたことがない。

「もう、入れて欲しくなっちゃいました? でも、舐めなくて良いんですか? また、潮吹かせてあげますよ」
正和は、得意気な感じで言う。由美子は、
『……恥ずかしいよ……。ビチャビチャになったら大変だし……。それに、もう我慢できないよ』
由美子は、本当に恥ずかしそうに言う。モジモジとしながら可愛らしく言う姿は、まるで少女に戻ってしまったような感じだ。

私は、ふと気がついてしまった。由美子の部屋着の股間部分。濡れているのがわかる……。しみ出して、ショーツを通り越えて部屋着のズボンまで濡れている……。

正和は、由美子の部屋着を脱がせ始めた。上着が脱がされると、真っ白な大きな胸があらわになる。年齢相応に垂れてきてしまっている感じはあるが、それでも良いおっぱいだと思う。
肉付きが良い身体なので、ウエストがくびれているという感じはない。でも、本当にエロい身体をしていると思う。

由美子は、恥ずかしそうにうつむきながら脱がされるに任せている。そして、正和は上を脱がした時点で由美子をベッドに仰向けに寝かせて乳首を舐め始めた。
『うっ、ンッ、あっ、気持ちいいわ』
由美子は、すぐに声を上げる。正和は、由美子の乳首をしたと指で責め続ける。焦らすような、ゆっくりしたリズムだ。それでも由美子は、気持ちよさそうに声を上げる。徐々に開いていく両脚。さっきよりも、股間部分のシミは大きくなっている。

こんなにもセックスを熱望する由美子……。私は、嫉妬や不安を感じてしまう。私のEDを治すという名目はあるにしても、それ以上に由美子が正和とのセックスを渇望しているようにしか思えない。

正和は、由美子の部屋着のズボンを脱がせ始めた。でも、指をかけた時点で、
「由美子さん、濡れすぎですよ。めっちゃシミになってる」
と、からかうように言う。由美子は、
『恥ずかしいわ……でも、このおちんちん舐めてたら、変な気持ちになっちゃう』
と、はにかんだように言う。
「俺のチンポの事、ずっと考えてたんでしょ~」
軽いノリで言う正和。由美子は、
『うん。考えてたよ。だって、本当にすごかったから……』
と、顔を赤くしながら言う。
「もしかして、思い出しながらオナニーしました?」
『すっ、するわけないでしょ! なに言ってるの!』
慌てて否定する由美子。
「あ、してましたね。光栄だな」
由美子の慌てぶりを見て、正和はそんな風に言う。由美子は、耳まで真っ赤にしながら、
『バカ……』
と、ささやくように言った。オナニーをしていたことを認めたような言動だ。私は、まさかと思ってしまった。でも、私がEDになった事もあるので、欲求不満は高まっていたのかもしれない。

「見せて下さいよ。どんな風にしてたんですか?」
正和は、興奮した顔で言う。
『出来るわけないでしょ!』
由美子は、少し声が大きくなっている。
「じゃあ、もうやめちゃいますよ。それに、その方が先輩も興奮するし、俺も興奮しますよ。この前よりも、ガッチガチに硬くなったチンポ、入れて欲しくないんですか?」
正和は、そんな風に言う。もう、すっかりと主導権を握ってしまったような感じだ。
『……電気、暗くしてくれる?』
そんな事を言う由美子。私は、あっけなくオナニーを見せることに同意した由美子に、驚いてしまった。オナニー姿を見せるなんて、最高レベルに恥ずかしい話だと思う。そもそも、由美子がオナニーをしているということ自体、寝耳に水な感じだ。

嬉しそうに正和が部屋の照明を補助灯だけにする。オレンジ色っぽくなる部屋。そんな中で上半身裸になっている由美子は、いつも以上になまめかしくてセクシーに見える。
由美子は、少し緊張した感じで部屋着のズボンを脱いでいく。すぐにショーツにも指をかけて脱いでしまった。黙ったままの由美子は、とても緊張しているように見える。由美子は、いきなりクリトリスの辺りに指を伸ばしていくと、クチュッと言う湿った音が響く。

由美子は、ベッドの座った状態で足をM字にしたままオナニーを続ける。
『ンッ、うぅ、あっ、恥ずかしい……。ンッ、あっ、あんっ』
由美子は、徐々にあえぎ声を上げていく。クリトリスをまさぐる指の動きも、それにあわせて早くなっていく。

「そんなに俺のチンポ、欲しかったんですか?」
正和は、興奮した声で言う。言っていたとおり、ペニスもさっきよりもさらに大きくなっているように見える。
『欲しかった……ずっと考えてたの。あんなの知っちゃったら、忘れられなくなるよ』
由美子は、興奮した声で言う。
「クリ触るだけですか? やってたみたいにして下さいよ」
正和がそんなリクエストをすると、由美子は指を二本膣に入れて動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ。すごく気持ちいいの』
とろけた声で言う由美子。湿った水音は、さらに大きくなっている。由美子は、それだけではなく乳首も触り始めた。さらに声が大きくなる由美子……。
「すごい……メチャエロいですよ。マジで淫乱だ」
興奮した声で言う正和。

私は、由美子のガチのオナニーを見て、さらにペニスがいきり立つのを感じている。でも、勃起したことを報告したら終わってしまう……。そんな事を思い、ひたすらペニスを手で隠し続ける。

すると、由美子がオナニーをしながら私を見てきた。
『パパ、どう? 固くならない?』
そんな質問をする由美子。私は、慌てながらまだ固くならないと告げる。
『そっか……。固くなったら、すぐ教えてね』
由美子はそんな風に言うと、仰向けに寝転がった。そして、さらにオナニーは激しくなっていく。クチョクチョという音はさらに大きくなり、由美子が膣中をかき回す動きも早くなる。

こんなにも激しいオナニーをしているのかと思うと、私はさらにドキドキが加速していく。由美子のことを、知っているようで知らない。そんな気持ちになってしまう。

「オナニーしながらしゃぶってよ」
正和は、そう言ってペニスを由美子の顔のそばに持って行く。由美子は、すぐに正和のペニスをくわえてしまった。そればかりか、すぐに激しく頭を振り始めた。激しいフェラチオをしながら、オナニーも続ける由美子。

私は、今さら不安になってきた。由美子は、すでに正和のペニスにハマってしまっている……。それどころか、虜になっている。

『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んうぅっ!』
フェラチオしながらうめきっぱなしの由美子。私は、我慢出来ずに股間をまさぐり始めた。勃起しているのを手で隠しながら、さするようにペニスを触ると、すぐに射精感が湧き上がってくる。勃起したことを隠しながら、オナニーまがいのことをする……我ながら、どうかしているなと思ってしまう。

由美子は、徐々に腰が浮いてきている。足の指もギュッと内側に曲げられたままだ。すると、急に腰が持ち上がり、ガクガクッと震えてしまった。
「もうイッちゃった。由美子さん、エッチすぎませんか?」
笑いながら言う彼。由美子は、指を引き抜きながら、
『もうダメ……我慢出来ない。入れて。おチンポハメて』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった3(転載禁止)

前回の話

私は、由美子が冗談でやっていると思った。あまりにも感じすぎている。まるで、痴女もののAVのようだ。いくらなんでも、こんなに短時間で由美子がこんな淫乱になるとは思えない。

でも、由美子はほとんど泣いているような顔で私を見ながら、
『パパ、見ないで、お願い……うぅっ、入れてるだけで……あぁ』
と、うめくように言う。正和は、腰をゆっくりと動かしながら、
「ダメですよ。見ないでなんて。先輩、由美子さんが感じてるところ見たいんだから。ほら、もっと見せてあげましょうよ」
と、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。

早い動きではないが、ストロークがとても長い。由美子は、ズブズブとペニスを埋め込まれていくときはギュッと足の指を内側に曲げて身体も丸まるようにする。その上で、歯を食いしばるような感じでうめく。

そして、ペニスが抜けていくときは、のけ反って身体をガクガクッと震わせるように動かしながら、
『ぁっぁあぁ~~っ!』
と、叫び声を上げる。ほとんど悲鳴のような声だ。私は、セックスで女性がこんなにも乱れるなんて、この目で見ても信じられない。AVなんかは大げさにやってるだけ……そう思っていた。

「ほらほら、もっと先輩のこと見つめて」
そんな風に言いながら、正和は腰の動きをどんどん加速していく。
『うぁっ、あっ、ダメぇ、イクっ、イクっ、すぐイッちゃうっ! イッてるのにまたイッちゃうのっ!!』
由美子は、声を震わせている。顔は、より追い詰められたような顔になっていて、快感を感じているのか恐怖を感じているのかわからなくなってしまう。

「ほらほら、もっと先輩に教えてあげないと。どんなおチンポがどこに入ってるのか、どう気持ちいいのか」
腰を動かしながら由美子に指示をする正和。由美子は、
『パパ、シリコンリングのついたおチンポが、由美子のオマンコに入ってるの。ゴリゴリこすれて、気持ちよくておかしくなりそうなの。パパ、ごめんなさい。もう無理、イクっ、イクっ、んおおぉおっ! イグぅっ!!』
由美子は、野太いようなうめき声交じりに叫ぶ。私は、由美子がこんな声を出すのかと、心底驚きながらも興奮しきっている。私は、ひたすら股間をまさぐり続ける。ズボン越しでも、射精感がかなり高まっている。

『パパ、イッちゃった……。でも、またすぐイッちゃうと思う……。パパも、直接しごいて良いよ。私がおチンポに狂うところ見て、オナニーして良いよ』
由美子は、私をまっすぐに見つめながら言う。私は、まるで催眠術にかけられたような感じで、すぐにズボンとパンツを下ろしていた。あらわになるペニス。でも、正和のものと比べると、悲しくなるほどのサイズしかない……。

『パパも、気持ちよくなってね』
由美子は、そんな風に言いながら自分で腰を動かし始めた。由美子がイッたタイミングで、動きを止めていた正和。由美子は、彼の身体に向かってお尻をぶつけていく。
『うぅあっ、あっ、うぅっ、あぁんっ、気持ちいいっ、うぅ~~っ! こすれてる、おチンポリングこすれてるっ』
由美子は、我を忘れたように腰を動かし続ける。バックでハメられた状態でガンガン腰を動かす由美子は、何かに取り憑かれてしまったように見える。

まさかとしか言えない。こんなのは、想像もしていなかった。いくらなんでも、夢中になりすぎ。そこまで快感が大きいなんて、あり得るのだろうか?

『うぅっ、うぅぅ~~っ! うぅう゛ぅ~~っ!』
由美子は、声も出せずにうめき続ける。そして、思い切りお尻を正和の下腹部にぶつけた途端、電気ショックを受けたように身体を震わせた……。
『イ、イッちゃっった……こんなの、初めて……。こんな気持ちいいの、知らない……』
由美子は、トロンとした顔で言う。まるで、寝ぼけているようにも見える顔だ。目の焦点が合っていないように見える。

「そんなに気持ちよかったですか? じゃあ、もっと楽しんで下さいよ。じゃあ、僕が座るんで、上になってくれますか?」
そう言って、正和は無造作にペニスを抜く。由美子は、ペニスを抜かれてうめきながら身体を震わせる。そして、夢遊病のような動きで彼の上にまたがった。対面座位でペニスを入れてしまった由美子。すると、すぐに動き始めた。

『あぁ、これ凄い、奥にも……強く当たるの、あぁ、ダメ、もうダメ、覚えちゃった……パパ、覚えちゃったの』
由美子は、私を見て謝りながら腰を動かし続ける。上下に動かしていた腰は、いつの間にか前後に揺さぶるような動きになっていく。
『あぁっ、あっ、あぁぁ~~ッ、気持ちいいっ! パパ、もうダメ、もう忘れられないっ。このおチンポ、気持ちよすぎてダメなのっ!』
腰をガンガン振りながら叫ぶ由美子。私は、そんな由美子の痴態を見ながらオナニーを続ける。由美子は、次第に腰だけを動かすようになっていた。ヘソの下からグラインドさせる……。由美子がこんなAV女優のような動きをするようになるなんて、30分前には想像もしていなかった。

由美子は、私を見つめながら、
『パパ、イクっ、またイクっ、見ないで、もう……ダメ、身体が覚えちゃう……もうダメなの、うぅあっ、あっ、あぁぁ~~っ! イグゥゥッ!!』
と、叫んで痙攣した。動きの止まった由美子。すかさず正和がキスをした。由美子は、弱々しく彼に腕を回して抱きつく。もうろうとしているような感じで、ほとんど無意識でしているように見える。

正和は、由美子の口の中に舌を差し込んで動かし始める。由美子も、つられるように舌を絡め始めた。抱き合いながら、濃厚なキスを続ける二人。私は、二人の激しいキスを見ながら射精を始めた。すると、私のうめき声に気がついた由美子が、再び私を見た。
『パパも、イッたんだね……。良かった。興奮したんだね』
由美子は、ホッとしたような顔で言う。でも、半分放心状態というか、ボーッとしているように見える。

正和は、再び由美子にキスをする。そして、腰を突き上げる動きを始めた。由美子は、大きくうめく。でも、口を塞がれているのでうめき声しかあげられない。必死でしがみつくように抱きつく由美子……。私は、射精した直後なのに、もう興奮している。

『うぅううぅっ! うう゛ぅ~~っ』
うめきっぱなしになった由美子。正和は、キスをしたまま腰をガンガン突き上げる。由美子は、もの凄い力で抱きついているような感じだ。そして、足の指がギュッと曲がったり広がったりをせわしなく繰り返している。
本当に、気持ちよくて仕方ない……。そんな感じに見える。
「あぁ、ヤバい。イキそうになってきた」
正和は、そんな風に言って腰の動きを弱くする。コンドームをつけていないことを、私も今さら思い出す。すると、由美子が正和にキスをして腰を動かし始めた。かなり激しい動き。まるで、男性のスパートのような感じの動きだ。

正和の身体に、自分の下腹部をこすりつけるような動きを続ける由美子。舌も、メチャクチャに使っている。すると、正和がキスを振りほどきながら、
「由美子さん、ストップ、出ちゃいます。コンドームつけてないですって」
と、慌てて言う。生で挿入するときは、正和は得意気な感じだった。でも、いざ射精しそうになると、慌ててしまうようだ。由美子は、慌てる正和の唇を再び奪う。そして、腰の動きはさらに加速していく。

私は、強い不安で息が止まりそうになってきた。これは、イカせるつもりなのではないか? 中に出させるつもりなのではないか? そんな不安で息が止まりそうだ。でも、なぜか私のペニスだけは、意思を持ったように上下に揺れる。勃起しすぎて痛みを感じるほどだ。そのまま、激しい動きが続く。

少しすると、正和はキスを振りほどきながら、
「で、出ますっ、ヤバいですっ」
と、狼狽しながら言う。でも、由美子は腰を動かし続ける。私も、妊娠してしまうのではないかと焦り始めた。まだ由美子は37歳だ。充分に妊娠してしまう年だ。私は、止めようと思った。でも、気がつくと私はまたペニスをしごいていた。狂ったように激しくペニスをしごく私……。射精した直後でも、圧倒的な快感を感じる。

「ほ、本当に出るっ、出ちゃいますっ! ヤバいっ」
正和は、かなり焦っている。そして、由美子は腰を振り続ける。正和は、
「ダ、ダメ、マジで、もう……」
と、絞り出すように言う。すると、由美子は腰をスッと上に持ち上げた。抜けるペニス。でも、抜けた瞬間くらいのタイミングで射精が始まった。手も触れていない状態なのに、射精を始めたペニス……。その勢いは、もの凄い。打ち上がった精液は、由美子の膣周りにぶつかるように当たっていく。うめきながら射精を続ける正和。その量も、かなりの量だ。

手も触れていないペニスが、ドクンドクンと脈打つように動きながら精液を射出し続ける。本当に、ギリギリのタイミングだったようだ……。本当にそうなんだろうか? 少しは中に出してしまったのではないだろうか? 私は、疑念と心配で胸が苦しくなる。

『いっぱい出たね。フフ。お疲れ様』
由美子はそんな風に言う。さっきまでの取り憑かれたような感じは消えている。
「ヤバかった……。危なかったですよ」
正和は、ホッとしたような顔で言う。その表情を見る限り、本当に中には出していないのかもしれない。私は、少しホッとしながらも、由美子の膣周りが精液でドロドロなことが気になった。
精液が、中に入っていってしまうのではないか? そんな心配で不安になってしまう。
『ドロドロになっちゃった。シャワー浴びてこないとね』
由美子は、自分の下腹部を見て言う。まだ、少しうっとりしているような顔だ。
「どうでしたか? 俺のチンポは」
正和は、得意気な顔で言う。
『え? うん。けっこう気持ちよかったよ』
由美子は何食わぬ顔で言う。
「ホントですか? さっき、メチャクチャイキまくってませんでしたっけ?」
からかうような口調で言う正和。
『そうだったかしら? 覚えてないわ』
そう言って、由美子は立ち上がる。そして、浴室に移動を始めた。でも、私を見て、
『パパも、興奮したんだね。やっぱり、寝取られ性癖だったんだ』
と、笑いながら言う。私は、どう答えて良いのかわからないままうつむいてしまった。

浴室に移動する由美子。そして、正和も衣服を整え始める。
「先輩、どうでした? やる気になりました?」
正和が尋ねてくる。私は、何のことかわからずに何のことだと聞いた。
「シリコンリングですよ。由美子さん、凄く気持ちよさそうでしたから」
正和は、得意気に言う。私は、どう答えて良いのかわからず、口ごもった……。
「絶対にやった方が良いですって。だって、見てたでしょ?」
正和は得意気だ。すると、由美子が戻ってきた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった2(転載禁止)

前回の話

『えっ!? 見たいの? どうして? 私が他の人とするところ、見てみたいって事?』
由美子は、半分パニックになっているような感じだ。まさか、私がそんな風にうなずくとは思っていなかったようなリアクションだ。

「先輩、あれなんですよ。寝取られ性癖ってヤツ」
正和が、由美子にペニスを握られたまま言う。
『寝取られ性癖? なにそれ』
由美子は、意味がわからないという顔になっている。


「恋人とか奥さんが、他人に抱かれると興奮しちゃうってヤツですよ」
正和は、簡単に要領よく説明する。
『そうなの!? パパって、そんなヘンタイだったの!?』
由美子は、目をぱちくりさせながら言う。私は、そんな事はないと否定する。
『でも、おちんちん大きくなってるよ』
由美子は、私の股間を見ながら言う。確かに、私のペニスはギンギンに勃起している。由美子が正和のペニスを握っているのを見て、こうなってしまったみたいだ。まるで自覚がなかった。

「じゃあ、決まりですね。先輩が喜ぶなら、ちょうど良いじゃないですか。由美子さんは、興味あるんですよね?」
正和は、ちょっと興奮気味だ。
『え? う、うん。興味はあるけど。でも、正和君はどうなの? こんなおばちゃん相手じゃ、その気にならないでしょ?』
由美子は、恥ずかしそうに言う。私は、由美子がその気になっているような感じがしてドキッとしてしまった。

「その気になるに決まってるじゃないですか! 俺、由美子さんとやれたら良いなって、最初に会ったときから思ってましたもん」
正和は、そんなとんでもない発言をする。とても、会社の上司の奥さんにする会話ではない。

『そうなの? なんか、ちょっと嬉しいな。こんなおばちゃんでも、そんな風に思ってもらえるのね』
由美子は、笑顔になっている。本当に嬉しそうだ。
「じゃあ、良いですよね? 先輩も、OKですよね?」
正和は、本当に嬉しそうな感じだ。
『う、うん。パパがOKなら私は別に……』
由美子は、承諾してしまった。期待のこもった顔で私を見つめる正和。私は、喉がカラカラになっていくのを感じながらも、そのままうなずいてしまった。その瞬間、正和は由美子を抱きしめてキスをした。由美子は慌てて顔を背けようとするが、正和は手で固定するようにして由美子をホールドする。

正和は、そのまま強引に舌を使い始めた。私は、目の前で起きている事が信じられない気持ちだ。正和は、私の様子をうかがうこともなく由美子とキスを続ける。舌を差し込み、由美子の口の中をかき混ぜている。

由美子は、抵抗こそしないが自分からは何もしていない。されるに任せている状態だ。正和は、由美子とキスをしながら由美子の胸を揉み始めた。部屋着ががまくれ上がって胸は丸見えだったが、今は正和の手で複雑に形を変えながら揉まれ続けている。

まさか、由美子の胸を他人が揉むなんて……。しかも、それを目の当たりにするなんて……。私は、まだ現実感がない。正和は、由美子の乳首を舐め始めた。舐めながら、指でも刺激をしている。本当に、女性経験が豊富というのが伝わってくるような愛撫の仕方だ。由美子は、特に抵抗しない。でも、気持ちよさそうな感じもない。

正和は、興奮した顔で由美子の乳首を責め続ける。無反応の由美子、責め続ける正和。由美子は全く無抵抗のまま舐められるに任せている。喘ぎ声を出すこともなくただただ舐められ続けている由美子を見て、私はドキドキし始めていた。

すると、由美子が吐息のような声を漏らし始めた。気持ちよさそうな感じではないが、抑えきれない感じになっているようだ。正和は、由美子をソファに押し倒す。スカートがまくれ上がり、ショーツが見えてしまっている。いつものピンク色のショーツ。けっこう年季が入っているヤツだ。

由美子は、慌ててスカートを整える。でも、次の瞬間、正和は由美子のスカートをまくり上げてしまった。そして、強引にショーツに指をかけ、引き下げ始めた。慌てる由美子。正和は、かまわずにあっという間にショーツを下ろしてしまった。

「やっぱり興奮してますね。メチャクチャ濡れてますよ」
正和は、嬉しそうに言う。私は、正和の言葉につられて由美子の股間を見た。確かに、由美子の膣周りは濡れて光っていて、太ももの方も少し濡れているように見える。

慌てて手で隠そうとする由美子。でも、正和はその手を掴んで強引にどかす。正和は、一気にショーツを引き抜くと、由美子の両脚を拡げてしまった。あまりにも慣れている……。私は、正和の動きに驚いていた。同時に、関心もしていた。本当になめらかな動きだと思う。

『ダッ、ダメッ、恥ずかしい……シャワー浴びてない』
由美子は、顔を真っ赤にしながら言う。でも、そう言いながらも、あまり強い抵抗をしていないことに気がついた。もう、覚悟を決めたのだろうか?

正和は、強引に由美子のアソコを舐め始めた。さすがに激しく抵抗している。
『ダメッ! ダメだったら、汚いから、ダメッ、本当にダメ!』
正和の頭を押して押しのけようとするが、正和は強引に押さえつけるようにしながら舐め続ける。一見、無理矢理犯しているように見える。でも、すぐに由美子はあえぎ始めてしまった。
『うぅっ、あっ、ンッ、ダメぇ、あっ、アンッ、イヤッ、あっ、あぁっ』
乳首を責められているときはほとんど声を出さなかったのに、クリトリスを舐められていると声を我慢することが出来ないようだ。
「濡れやすいんですね。もっと気持ちよくなって下さい。ちゃんとほぐさないと、俺の大きいですから」
正和は、そんな事を言いながら由美子のクリトリスの皮を剥いて直接舐め始めた。のけ反るようになりながらビクンと身体を震わせている。
『うぅあっ、あっ、ダメッ、うぅっ、剥いちゃダメッ、あぁっ、あぁあっ!!』
由美子は、大きくうめく。あえぎっぱなしだ。舐めるたびに、ビチャビチャと湿った音も響いている。私は、由美子がこんな風に感じている姿を見たことがない。

「もっと感じて下さいね。そうじゃないと、ほぐれないですから」
正和は、口の周りを由美子の蜜で光らせながらそんな事を言う。由美子は、何も答えずに不安そうな顔を私に向ける。でも、私の股間を見ると、由美子は目をまくるして驚いたような表情をする。私自身が不思議に思うくらいに勃起してしまっているペニス……。由美子が感じている姿を見て、本当に興奮してしまう。

嫁を、他人の舌によって感じさせられている姿……。興奮する要素なんて、どこにもないと思う。それでも私は、興奮が抑えきれない状況だ。

『も、もうダメ、ダメなの、うぅっ、あっ、アンっ、とめて、あぁっ、あぁぁ~っ』
由美子は、感じながらも戸惑っているようだ。すると、正和は指を二本束ねるようにして由美子の膣中に入れてしまった。あっけなく、根元まで入ってしまった彼の指。
『うぅああっ!!』
由美子は、のけ反りながら叫ぶ。でも、痛そうな感じではなく、すっかりと顔がとろけてしまっているように見える。正和は、そのまま指を動かし始める。膣の上側、多分Gスポットの場所をこするように責める。

『うぅあっ、うぅっ、あっ、そこダメッ、ダメッ、イヤッ、ああぁ~~っ』
由美子は、さっきまでとはまるで違うリアクションだ。快感が大きすぎて怯んでいる……そんな風に見える。
「由美子さんのオマンコ、めちゃくちゃ締まりますね。なんか、トレーニングとかしてるんですか?」
由美子の膣に指を入れたまま質問する彼。由美子は、スクワットとかをしていると答える。この状況でする会話でもないと思うが、二人は会話を続ける。
「やっぱり。これじゃ、すぐイカされちゃいそうだな」
正和は、そんな風に言いながら由美子のGスポットを責め続ける。由美子は、あえぎっぱなしだ。私とセックスをしているときでも、こんなにあえがないように思える。

『あっ、あっ、ダメッ、ダメッ、もうダメっ』
まるで余裕のない声で言う由美子。さっきから、足の指が内側に強く曲げられている感じだ。脚自体にもギュッと力が入っているように見える。
「うねってきた。イキそうなんですね。でも、まだダメですよ。もっと気持ちよくしてあげます」
正和はそう言って、膣に指を入れたまま由美子のクリトリスを舐め始めた。由美子は、アゴを上げて腰を浮かせる。歯を食いしばったせいか、声は漏れなくなる。でも、うめき声は大きくなっていくばかりだ。正和は、由美子のクリトリスを舐めながら、腕ごと指を動かし続ける。由美子は、腰が完全に浮いてしまっている。すると、
『イヤッ! イヤァ~~ッ!』
と叫びながら、嫁は潮吹きを始めた。AVではおなじみの潮吹き……。でも、この目で見るのは初めてだし、まさか由美子のそれを見ることになるなんて、想像もしたことがなかった。
『ダメッ、止めてっ、イヤッ、あっ、止まらない、出ちゃうっ、イヤァ~~ッ!』
由美子は、潮吹きを続けながら叫ぶ。戸惑いと快感が入り交じり、見たこともない表情になってしまっている。
「ほらほら、もっと感じて下さいよ。気持ちいいんでしょ?」
正和は、かなり興奮した顔でそんな事を言う。そして、さらに指の動きを激しくし、由美子はもっと大量の潮吹きをする。

正和は、顔の周りがビチョビチョだ。でも、気にすることもなく責め続けている。すると、由美子は歯を食いしばる顔でうめきながら身体をガクガクッと震わせた……。正和は、由美子がイッたのを見届けると、やっと指を引き抜いた。肩で息をするような感じの由美子……。

「由美子さん、潮吹きなんですね」
正和は、口の周りを腕で拭いながら言う。
『ち、違うわよ。こんなの初めてよ! 恥ずかしい……』
由美子は、慌てた感じで言う。本当に恥ずかしがっている仕草だ。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

純子さんは、本当に嬉しそうに俺とのデートを楽しんでくれた。単純に手を握るだけで、少女のようにはにかみながら握り返してくる。

『こんなの、本当に久しぶり。凄くドキドキしちゃうな……』
純子さんは、可愛らしい顔で言ってくれる。ぱっちりした二重まぶたの純子さん。瞬きするたびに、長いまつげも揺れる。見つめられると、ますます惚れてしまいそうだ。



でも、こんなにも可愛らしい感じなのに、旦那さんのためにあんなビデオを撮ったりする……。人は見かけによらないなと思う。俺は、もう一度純子さんに、さっきの動画を旦那さんに見せるつもりなのかと聞いた。
『うん。だって、見たいって言ってるから……。思ったよりも、過激な内容になっちゃったけど……。きっと、喜んでくれると思う』
純子さんは、少し緊張気味の顔になっている。でも、同時に興奮したような顔になっている気もした。純子さんは、腕を組んできた。大きな胸が腕に当たり、ドキッとしてしまう。

『さっきの話、本気にしても良いの?』
純子さんは、胸をさらに押しつけるようにしながら質問してくる。俺は、どの話なのかと質問した。
『そ、その……恋人に……なるってやつ』
純子さんは、一瞬で耳まで真っ赤にして言う。俺は、純子さんのそんな仕草にドキドキしっぱなしだ。
「もちろんです。俺で良ければ」
俺は、すぐに答えた。純子さんは、本当に嬉しそうな顔で笑ってくれる。
『じゃあ、今日だけじゃなくて、これからはいっぱいデートしてね。夕ご飯も、毎日食べに来て欲しいな』
純子さんは、本当にウキウキしている感じだ。俺は、旦那さんの事を聞いた。
『う、うん。日本にいるときは、ゴメンね……会えなくなっちゃうけど』
純子さんは、口ごもる。でも、俺は少し安心もしていた。確かに、純子さんにはメチャクチャ惚れている。でも、旦那さんから完全に奪おうとは思っていない。さすがに、人妻を離婚させて一緒になるなんて言う考えは、今の俺にはない。

言い方は悪いが、セフレ。でも、感情はしっかりとある。そんな感じで良いのかな? と思った。

すると、純子さんは急にキスをしてきた。こんな町中の人混みの中で、大胆すぎるなと思った。純子さんは、上気したような顔になっている。そんな顔のまま、
『正くん、欲しくなっちゃった……。正くんの、今すぐ入れて欲しい』
と、荒い息遣いで言ってくる。俺は、純子さんのまさかの発言に驚きながらも、さっきから見えてしまっている胸の谷間にドキドキしていた。純子さんは、胸元がルーズなシャツを着ている。スカートは膝より少し短い程度だ。大きな胸が強調されているようなスタイルだ。

俺は、家に戻るかと質問した。
『ダメ。我慢出来ない。あっち行こ』
そう言って、グイグイと俺を引っ張っていく彼女。純子さんは、そのまま公園に入っていく。大きな公園で、人もそこそこ歩いている。純子さんはどんどん奥まで入っていく。そして、テニスコートの奥の方のベンチに座った。この時間はテニスコートもクローズしているので、周りには人気はない。
なんとなく、ちょっと怖いくらいな雰囲気だ。
純子さんは、俺に抱きついてキスをしてきた。舌が飛び込んできて、俺の舌を舐め回す。純子さんは、荒々しいキスをしながら俺の股間をまさぐってきた。

『フフ。もう固いね。正くんも興奮してるんだね』
そんな風に言いながら、俺のズボンのファスナーを下ろす彼女。そのまま、俺のペニスも出してしまった。俺は、公園のベンチでペニスをさらけ出している状況に腰が引けてしまう。でも、純子さんはすぐに俺のペニスをくわえてしまった。舌が絡みつき、強烈にバキュームもしてくる。
『固い。正くんの、凄く固い。それに、大きいよ。くわえてるだけで、ドキドキしちゃう。正くんは? ドキドキしてる?』
純子さんはすでに発情したような顔になっている。俺は、メチャクチャドキドキしていると言った。でも、同時に心配になって、旦那さんの事を聞いた。さっきのセックスは、動画を撮って彼に見せるという建前があった。でも、今のこのセックスはただの浮気ではないか? 旦那さんに怒られないだろうか? 

『大丈夫。きっと、喜ぶと思う。私に恋人が出来たら、焼き餅焼いて凄く興奮してくれると思う。パパは、そういう人だから』
純子さんは、自信たっぷりに言う。俺は、一体どんな人なんだろう? と、思っていた。自分の奥さんに恋人が出来て喜ぶ? そんな事、あり得るのだろうか?

『パパね、こういうのが夢だったんだ。ずっと言われてたんだよ。他の人とエッチして欲しいって』
純子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、どうして俺と? と聞いた。
『フフ。だって、ずっと正くんのこと良いなって思ってたから。他の人とエッチなんて絶対にイヤだって思ってたけど、正くんとなら……しても良いかなって……ううん、して欲しいって思ってたの』
純子さんは、本当に照れた顔で言う。俺は、純子さんがそんなに俺のことを良いなと思っていてくれたなんて、信じられない気持ちだ。もの凄く嬉しいし、俺も同じだったので思いが叶ったとも思う。

『入れちゃうね。我慢出来ない』
そう言って、純子さんは俺の上に座ってきた。スカートをまくり上げただけで、あっさりとペニスが入ってしまう。ショーツは元々穿いていなかったようだ。俺に対して後ろ向きのままペニスを入れてしまった純子さんは、すぐにのけ反り気味になりながらあえぐ。
『ダメぇ、気持ちよすぎて声我慢出来そうにないよ』

純子さんは、俺の膝上に座ってとろけた顔になっている。俺は、さっきよりも遙かに締め付けてくる純子さんの膣に驚きながらも、周りを気にしてしまう。いくら人気がないとはいえ、公園内には人がけっこういるはずだ。こんなの見られたら事件になってしまう……。

『ねぇ、どうしたの? 心配になっちゃった?』
純子さんは、焦れたような声で言う。俺は、純子さんのあまりに大胆な行動と淫乱ぶりに心底驚いてしまう。あまりにイメージと違う。俺は、さすがにこんな場所じゃマズいと言う。でも、純子さんはその言葉が聞こえなかったように腰を動かし始めた。
『大丈夫。声出さないから。ねぇ、後ろから乳首触って欲しい……はしたなくてゴメンね……』
純子さんは、腰を小さく動かしながらおねだりまでしてくる。俺は、そんな純子さんに興奮してしまい、結局言いなりになって後ろから乳首を触り始めた。

『うぅっ、あっ、あっ、そう、もっとっ! あぁ、気持ちいい。正くん、イッちゃいそう』
純子さんは、本当に気持ちよさそうだ。膣はさらに締まってくる。俺は、もしかしたらとんでもない女性を好きになってしまったのかな? と思い始めていた。

俺は、周りを気にし続ける。誰か近づいてこないか……。でも、やっぱりこんな外れの方には誰も来ない。俺は、少しだけ安心して大胆な気持ちになってきた。純子さんのシャツの中に手を突っ込み、直接乳首を触り始めた。やっぱり固くコリコリになっている乳首。俺は、強めにつまんだりしながら責め続ける。
『あぁ、ダメぇ、イクっ、正くん、イクっ! イッちゃうっ! うぅうっ!』
純子さんは、けっこう大きな声を出してしまっている。でも、なんとか声を抑えようとしている感じはある。

『ねぇ、思いっきり突いて欲しい。絶対声出さないから、犯すみたいにして欲しい』
純子さんは、声をうわずらせながら言う。本当に興奮しきっているような感じだ。そして、純子さんは俺を誘うように体勢を変えていき、立ちバックの体勢になった。ベンチのすぐ横のテニスコートのフェンスに両手をつく純子さん。肉体は繋がったままだ。俺は、この異常な状況にドキドキしながらも、強い興奮を感じていた。そして、言われるままに腰を激しく振り始めた。

『うぅっ、うっ、うぅ~~っ!』
純子さんは、口をしっかりと閉じて歯を食いしばっているような顔だ。俺は、公園の片隅でまるで犯すように純子さんを責め立てている。良いのかな? と言う気持ちは当然ある。でも、俺も快感でまともな判断が出来なくなってきているようだ。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった(転載禁止)

「え? シリコンリングって、あのチンポに入れるヤツか?」
私は、部下の正和の発言に驚いて聞いてしまった。
「そうですよ。っていうか、他にありますか?」
正和は、笑いながら言う。相変わらず、食えない男という感じだ。私は、常に女に囲まれているような感じのモテ男の彼が、そんなものの力を借りるのがよくわからなかった。なんでそんなものをつけたのかと聞いたら、
「なんか、格好よくないですか? 改造チンポって。サイボーグっぽくないですか?」
と、笑顔で言う。相変わらずのイケめんっぷりに軽く嫉妬しながらも、シリコンリングに興味をそそられてしまった。


「見ますか?」
興味津々の私に、おどけながら言う彼。私は、すぐにそんなの良いよと答える。
「そうですか。残念」
笑いながら言う彼。冗談なのか本気なのか、いまいちわからない。でも、そう言う軽いノリが彼の持ち味だなと思う。

そして、数日後、正和と一緒に昼を食べているとき、
「そう言えば、エグかったですよ。シリコンリング。どの子も失神しちゃって大変でしたよ」
と、何食わぬ顔で言ってきた。私は、あれから数日なのに、どの子もって言った彼に驚いた。

「イヤ、3人だけですよ。さすがに。でも、シーツびっちゃびちゃになったり、大きい方漏らしちゃったりして大変でした」
正和は、爽やかな笑顔には似合わないエグい話を続ける。私は、周りのお客の事を気にしながらも、言い回しに気をつけて話を続ける。
「こんなに効果あるんなら、ダブルにしちゃおっかなって思ってます。そうしたら、亀頭が3つあるのと同じですからね」
正和は、何食わぬ顔で言う。

私は、やり過ぎはキモくなるよと言ってみた。
「確かにそうですね。今でもけっこうキモいですもん」
正和は、笑顔で言った。私は、少し興味をそそられていた。私のペニスは、自慢ではないが小っちゃい……。早漏気味だし、セックスにまるで自信がない。妻は、満足しているのだろうか? 私と結婚したばかりに、オンナとしての喜びに不満を感じているのではないか? そんな心配をしてしまうくらいだ。

1ヶ月後、正和がいつもの人の良い笑顔で近づいてきた。
「ダブルにしちゃいました。今日からセックス出来るようになるんで、さっそく試してみます」
正和は、端正な顔立ちでエグい話をする。本当に、人は見た目によらないんだな……と、思ってしまう。

そして次の日、正和は満面の笑みで、
「ダブル、エグいです。泡吹いて痙攣しちゃってヤバかったです」
と、言った。私は、それでは本末転倒なのではないか? と、言った。感じさせるためにしたことで、女性が失神したり泡吹いてしまっては、意味がないと感じたからだ。
「そんな事ないです。失神するのはイキまくった後なんで。現に、その子達から毎日鬼電っす」
そんな風に言う彼。ただでさえイケメンで女性には困らないのに、セックスでも虜にしてしまったら世の中の男性にますます女性が回っていかなくなるなと思った。

その日の夜、久しぶりに嫁とセックスをした。息子がじいちゃんの家に泊まりに行ったからだ。
由美子は、37才になるがまだまだ体型はそれなりに維持しているし、肌のつやつやだ。東北出身で元々肌は綺麗だったが、30を過ぎてますます他の同年代の女性と差が出てきた感がある。

私は、肉付きの良い彼女を抱きしめ、キスをした。本当に、抱き心地が良い。太っているわけではないが、ムッチリとした感触はある。私は、彼女の乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、パパ、気持ちいいよ』
控えめな声であえぐ由美子。昔から、彼女が乱れる姿は見たことがない。気持ちよくないわけではないと思うが、我を忘れて感じるという事はない。私は、力不足を感じながら、それでも必死で愛撫を続ける。

そして、クリトリスを触り始めると、彼女の声が少し大きくなる。でも、触ってみても乾いた感じがある。濡れてドロドロ……そんな風にはなったことがない。体質にもよって違うんだろうなと思うが、やっぱり少し寂しい。すると、
『パパ、私がするね』
と言って、由美子が私に覆い被さってくる。そして、私の乳首を舐めたりしながら、ペニスをしごき始めてくれる。あっという間に射精感が湧き上がってしまう……。このままではすぐに射精してしまいそうだ。

私は、慌ててコンドームを装着し、彼女に覆い被さっていく。
『ンッ、うぅ、ゆっくり……』
由美子は、少し痛そうな顔になる。相変わらず、膣周りは少し乾いた感じがある。それでもこのドームの潤滑剤の力で、するすると入っていく。

久しぶりの膣の感触……。私は、この時点で射精寸前だ。でも、こんなに早く出してしまっては申し訳ないという気持ちで、必死にイクのをこらえながら腰を振る。
『パパ、凄く固くなってる。もう出る? 良いよ、イッて』
由美子は、優しい顔で言ってくれる。私は、情けない気持ちに包まれながら、あっけなく射精をしてしまった。うめく私。妻は、そっとキスをしてくれる。そして、
『フフ。気持ちよかった? 久しぶりだったから、不思議な感じ』
と、言った。私は、気持ちよかった? と、質問しかけてやめた。聞くまでもないからだ……。

ただ、セックスが終わった後、由美子は珍しく甘えてきた。こんな風にイチャつくのは、結婚する前の時以来かもしれない。
私は、正和の話をし始めた。多少ソフトな表現にしながらも、女性がどうなったのかも含めて話してみた。

『え? 大きい方を漏らしちゃったの? それって、死んじゃったんじゃないの?』
びっくりした顔の由美子。強烈な下ネタだが、それを恥ずかしがるような年齢でもない。私は、多少大げさに言ってるんじゃないの? と、言ってみた。

私は、冗談っぽく、
「僕もやってみようかな?」
と、言ってみた。
『え~? 本気なの?』
由美子は、そんな風に言う。でも、拒否反応はない。意外に、興味を持ったような雰囲気がある。昔から、彼女は好奇心が旺盛だ。スマホにもすぐに変えたし、バンジージャンプやボルダリングも流行る前には経験していた。

私は、興味あるの? と質問した。
『え? 別にそうでもないけど……。ただ、本当なのかなって……』
由美子は、口ごもる。でも、すぐに、
『そんなに気持ちよくなるなんて、ちょっと信じられないな』
と、言った。それは、自分に言い聞かせているようにも見えてしまい、私はドキッとしてしまった。

「じゃあ、ちょっと話聞いてみる? 明日、うちで一緒に飯食べようか?」
私がそう言うと、由美子はあっさりと、
『うん。じゃあ、美味しいの作っておくね』
と、言った。私は、断ると思っていたので驚いてしまった。本当に興味があるんだ……。そう思うと、危機感を感じてしまう。

次の日、正和に話をした。
「へぇ、奥さんって、意外にエッチなんですか?」
正和は、そんな風に言う。思ったことを、何でも口にしてしまうタイプだ。でも、憎めないキャラクターなので、トラブルになることもあまりない。

「先輩も、やるべきですよ。それって、奥さんがそう言ってるのと同じですって」
もっともらしく言う彼。私は、納得してしまう。確かに、興味があるから話を聞くわけだ。

そして、夕方になると、早めに会社を出た。
「由美子さん、久しぶりだなぁ。会うの、楽しみです。先輩にはもったいない綺麗な方ですもんね」
正和は、笑顔で言う。私は、うるさいよと言いながらも、嫁を褒められて嬉しい気持ちになる。そして、帰宅すると、
『こんばんは。久しぶりね~』
と、由美子が明るく正和に話しかける。彼も、
「久しぶりです! 相変わらず、綺麗っすね!」
と、気安く言う。あまり人見知りしない二人なので、すぐに楽しい雰囲気になっていく。

そして、食事が始まる。
「美味い!! こんなに美味しい煮付け、初めて食べました!」
調子の良いことを言い続ける彼。でも、由美子は本当に楽しそうに笑っている。こんなに笑っている由美子は、久しぶりに見た気がする。

そして、食事が終わるとビールやワインを飲み始めた。やっと本題のシリコンリングの話になる。正和は、多少はオブラートに包みながらも、生々しいセックスの話を続ける。由美子は、特に恥ずかしがったり嫌悪感を持ったりすることなく話を聞き続ける。

『でも、大変だったでしょ? 失神しちゃったら、後片付けとか』
好奇心いっぱいの顔で会話を続ける由美子。
「もう、最悪でしたよ。漏らすし」
笑いながら言う正和。由美子も笑っている。そして由美子が、
『そんなに気持ち良いものなのかしら? なんか、イメージ出来ないわ。だって、段差が増えるだけでしょ?』
由美子は、けっこう酔いが進んでいるようだ。そんな際どい質問までし始めている。
「え? だって、カリ首がこすれると気持ちよくないですか? あれが、3倍あるんですよ!? 3倍!! シャアみたいなもんです」
適当なことを言い続ける彼。由美子は、
『カリ首がこすれる? そんな感覚ないわよ』
と、言う。正和は、
「え? それって、先輩としててって事ですか? 他の人の時も?」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、思わず聞いてしまった。
「これって、本当にパパさんに見せるんですか? この動画見て、怒られないんですか?」
純子さんは、とろけたような顔のまま、
『怒られないよ。喜んでもらえるよ。パパ、そういう性癖なの。寝取られ性癖ってヤツだよ。でも、最後までしちゃったのは、びっくりすると思う』
と、答えた。やっぱり、最後までするのは想定外だったんだなと思いながら、俺はどうしたら良いのか迷っていた。正直、気持ちいいのでこのまま続けたい。でも、けっこう射精しそうな感覚が強くなっている。


コンドームなしでしてしまっているので、さすがにこれ以上続けるのはマズいなと思う。俺は、困ったまま撮影を続ける。すると、純子さんが妖艶な笑みを浮かべながら腰を動かし始めた。正常位でつながったまま、腰を動かし始めた彼女……。俺は、純子さんがこんなに卑猥な動きをすることに驚きながらカメラを回し続ける。

腰を持ち上げるように、くねらせるように動かす純子さんは、ずっとカメラを見つめている。挑発的で誘うような表情……。俺は、その表情を見つめるだけで、イッてしまいそうな程の快感を感じてしまう。純子さんは、お店にいるときとはまるで違う感じだ。まさか、こんなに淫らな女性だとは思ってもいなかった。

『気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいの。正くんのおチンポ、パパのじゃ絶対に届かないところまで入ってる』
純子さんは、カメラを見つめながら言う。その表情にドキドキしっぱなしだ。

『正くんは? 気持ちいい? 人妻のオマンコ、緩くない?』
純子さんは、さっきから卑猥なワードばかりを口にしている。普段の純子さんからは、まったく想像出来ないような言葉だ。俺は、気持ちいいとあえぐように答える。
『フフ。よかった。パパのおチンポより気持ちいいから、もっと楽しませてね』
純子さんはそう言って腰を動かし続ける。腰を浮かせてくねらせるように動かすせいか、強烈に締まってくる。痛みすら感じるほどの締め付けに、さらに射精しそうな感じが強くなる。でも、コンドームをつけていないことが、俺を思いとどまらせる。

『あぁ、気持ちいい。当たってる。奥の気持ちいいところに当たってるよ。パパ、ごめんね、もうパパのじゃ気持ちよくなれないと思う』
そんな風に言いながら腰をグラインドさせ続ける純子さんに、俺は圧倒されっぱなしだ。俺は、ひたすらイクのをこらえ続ける。すると、純子さんは腰を動かしながらクリトリスをまさぐり始めた。さらに卑猥な感じが増す純子さんに、俺は興奮が高まっていく。

『イク。パパ、イッちゃう。正くんのおチンポでイッちゃう。ごめんなさい。パパのじゃないのでイクの。見てて、イクっ、うぅっ、イクっ!!』
純子さんは、叫びながら腰のあたりを震わせる。そして、膣が収縮するように動き始める。痛みを感じるほどの締め付けと、手でしごかれているような動きに、俺は一気に限界が来てしまう。純子さんの膣中に入ったまま、射精を始めてしまう俺……。うめきながら何も言えない。
『あぁっ、パパ、出てる。正くんのザーメン、オマンコの中にいっぱい出てるっ』
純子さんは、俺に中出しをされながらカメラを見つめる。大量に射出される精液に、俺はマズいと思ってしまっている。でも、快感が強すぎて声が出ない。ただうめきながら人妻の純子さんに中出しをし続けてしまっている……。

純子さんは、カメラをまっすぐに見つめながら、
『パパ、出されちゃった。中にいっぱい出されちゃった。ごめんね、妊娠したかも』
と、妖艶な笑みを浮かべている。俺は、やっと快感が落ち着き、
「ごめんなさい。中に……出しちゃいました」
と、言った。
『フフ。ちゃんと映しててね。パパに見せてあげないといけないから』
そんな風に言って、純子さんはゆっくりとペニスを抜いて立ち上がり始めた。俺は、純子さんのアソコを映し続ける。純子さんは、ゆっくりと脚を拡げ始める。ツルツルのアソコ、そして、ピンク色の膣周り。すぐに俺が注いだ精液が溢れ出てくる。

『パパ、見える? こんなに出されちゃったんだ。怒ってる? それとも、興奮してる?』
純子さんは、楽しそうに言う。そして、少し力を入れるような仕草をする。すると、膣から精液が溢れ出てくる。それはすぐに床に垂れていき、液だまりを作る。俺は、自分が出した精液ながら、量に驚いてしまう。

『すごい。本当にいっぱい。パパのよりも気持ちよかったよ。もう、受精してるかも』
そんな風に言う純子さんに、俺は慌ててしまう。思わず、危ない日なのかと聞いてしまった。
『わからないよ。だって、周期とかつけてないし』
純子さんは、あっさりとそう言った。俺は、落ち着かない気持ちになってしまう。

『パパ、もしも妊娠してたらどうする? 喜んじゃう? 興奮しちゃう?』
純子さんは、そんな風に言いながら膣から精液を垂らし続ける。俺は、不安な気持ちのまま純子さんを見つめる。
『フフ。正くんのまだ大きいね。続けて出来る?』
純子さんは、そんな事を言い始めた。俺は、唖然としてしまった。この状況で、さらにリスクを負うつもりなんだろうか? すると、純子さんは俺のペニスを舐め始めた。カメラを見たままイヤらしい舌遣いでペニスを舐め続ける彼女に、俺は一気に興奮してしまう。

『カメラ、そこに置いてくれる? もっと恋人同士みたいにした方が、パパ喜ぶから。そうだ、私のことも、純子って呼び捨てにしてくれる?』
純子さんは、妙に嬉しそうだ。ノリノリと言っても良いくらいのテンションに見える。
俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、好きなようにして。彼女にするみたいにしてくれたら嬉しいな』
純子さんは、はにかんだように言う。本当に可愛いなと思いながらも、純子さんの旦那さんへの愛がすごいなと思ってしまう。

旦那さんを喜ばせるため、興奮させるためにこんなことまでする……。俺には、よく理解出来ない。でも、憧れだった純子さんとこんなことが出来るのは、正直嬉しい。

俺は、ソファで寝転がる純子さんに覆い被さっていく。そして、恋人にするように優しくキスをした。唇と唇がくっつく感触。本当に柔らかくてドキドキする。俺は、舌を使うキスに切り替えていく。

純子さんは、俺の舌に舌を絡ませながら抱きついてきた。俺は、さっきまでの不安や疑念が消えてなくなり、夢中で舌を絡ませ続ける。

そして、純子さんの乳首を舐め始めた。大きめの胸、白い肌、小ぶりで薄いピンク色の乳首。俺は、夢中で舐め続ける。
『気持ちいい。正くん、もっと舐めて』
気持ちよさそうな声を上げる純子さん。俺は、乳首を舐めながら指でも触る。そして、
「純子、気持ちいい? もっと感じて」
と、言ってみた。純子さんは、嬉しそうな顔で、
『フフ。嬉しいな。正くんと、こんな関係になりたいってずっと思ってたんだよ。正くん、大好き』
純子さんは、嬉しそうだ。俺は、これが旦那さんを興奮させるための言葉なのか、それとも本当にそう思ってくれているのか判断に迷う。でも、素直に嬉しいと感じながら、さらに乳首を責め続けた。
『正くん、気持ちいい。我慢出来なくなっちゃう。ねぇ、もう入れて。正くんの、入れて欲しい』
熱っぽい声で言う彼女。本当に焦れているのが伝わってくる。
「純子、良いの? またコンドームなしで入れても良いの?」
俺は、ドキドキしながらそんな質問をする。純子さんは、
『来て。そのまま入れて欲しい。正くん、大好きだよ』
と、俺のことを見つめながら言ってくれる。俺は、遠いどこかの海の上で頑張っている旦那さんに、申し訳ない気持ちになってきた。でも、それと同じくらいに興奮や優越感のようなものも感じる。

俺は、興奮しきった状態で純子さんの膣にペニスを押し込んでいく。ヌルンと簡単に入ってく俺のペニス。俺は、
「純子、好きだよ」
と、言ってみた。プレイとしての言葉と言うよりも、かなり本気で言った言葉だ。
『嬉しい。私も大好きだよ。初めて会ったときから、良いなって思ってたんだ』
純子さんは、嬉しそうに言いながらキスをしてくれる。俺は、その言葉が本当なのかどうかわからないまま、腰を動かし始めた。

純子さんの舌が俺の口の中で動き回り、細い腕も巻き付いてくる。キスをしながらセックスをしていると、本当に好きという気持ちが大きくなっていく感じがする。俺は、
「純子、好きだ。もっと感じて」
と、言いながら腰を動かし続ける。
『好き。大好き。正くん、夢が叶って嬉しい。ずっと抱いて欲しいって思ってたの』
純子さんは、潤んだような目で俺を見ながらあえぎ続ける。この言葉が旦那さんを喜ばせるためのものだとしても、俺は素直に嬉しいと思いながら腰を動かし続けている。

『当たってる。奥まで当たってる。気持ちいいよ。正くん、こんなの初めてだよ。好き。大好き。もっとしてっ』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

香奈は、興奮しきった顔で直之を見つめている。拡げられた膣口からはいつまでも白いモノが溢れ出てきている。直之は、愛する妻の膣からあふれる他人の精液を見ながら、射精しそうなほど勃起してしまっていた。

『じゃあ、着替えたら寝室に来てね。先に始めてるから』
香奈は、そう言ってすぐに寝室に向かって移動を始めてしまった。直之は、慌ててスーツを着替え始める。そして、部屋着に着替え終わると、すぐに寝室移動した。

部屋に入る前から聞こえていた香奈の嬌声。ベッドの上では、対面座位でセックスをする二人がいた。舌を絡めながら激しいキスをしてる二人。香奈は、腰を前後に激しく動かしながらうめき声をあげている。


直之は、ドキドキしながら二人を見つめる。そして、物音を立てないように椅子に座る。二人は、まるで気がついていないような感じでセックスを続け、チラッとも直之を見ない。

そのまま、ひたすら腰を動かし続ける香奈。夢中で快感をむさぼっているように見える。そして、愛し合っているようにも……。

直之は、激しくセックスをする二人を見て、股間をまさぐり始めた。もう、躊躇もなくオナニーをするようになってしまった直之。すると、香奈が目だけを動かして直之を見る。直之は、ドキッとしながらも手を止めない……止められない。


『なお君、ちゃんとおちんちん出してしごいて良いよ。もっと、いっぱい興奮させちゃうね』
香奈は、妖艶な顔で言う。伊黒は、会話をする二人を気にする素振りもないし、直之のことを見もしない。

すると、香奈はいったん立ち上がる。抜けるペニス。そのペニスは、威圧感を感じるほど大きくそそりだっている。香奈は、すぐに伊黒に背を向ける体勢で腰を下ろしていく。
『なお君、もっと近くで見て。伊黒さんの、奥まで入ってるから』
香奈は、そんな風に言う。直之がいないときは研二と呼んでいるのに、まだ直之の前では気を遣っているようだ。直之は、素直に近づいていく。そして、香奈に促されるようにして結合部に視線を向けた。
『見える? 伊黒さんの、まだ全部入ってないんだよ。大きすぎて、もう奥に当たっちゃってるの』
声をうわずらせながら言う香奈。直之は、何も答えることが出来ずに結合部を凝視している。

『なお君、おちんちん出してしごいて良いよ。興奮してるんでしょ?』
香奈は、うわずった声で言う。その顔は、いつも以上に上気していて興奮しているがよくわかる。直之は、戸惑いながらもペニスを取り出す。いきり立ったペニス……でも、サイズは悲しくなるほどに違う。

『見てて。もっと奥まで入るから』
香奈は、ペニスをしごき始めた直之を見ながら腰を下ろしていく。入りきらずに余っていた部分が、ググっと入っていくのが見える。そして、直之は、香奈のヘソのあたりが微妙に動いていることに気がついた。中から押されている? 直之は、驚きながら香奈の顔を見つめる。

『ここだよ。触ってみて。ここまで届いてるの』
香奈は、興奮した顔で言う。そして、直之が手を伸ばしていくと、その手を掴んで自分のヘソのあたりに持って行く。そして、腰を上下に動かし始めた。

直之は、手に伝わる感触に驚いてしまっている。ペニスが動いているのがわかる……。そんな事があるのだろうか? 直之は、ただただ驚きながら香奈のお腹を触り続ける。
『わかるでしょ? フフ。なんか、変な感じ』
イタズラっぽく微笑む香奈。直之は、何も言えずに見続ける。香奈は、そのまま腰を動かし続ける。
『なお君……もっと触って。これ……気持ちいい。あぁ、押されて……気持ち良いの』
香奈は、トロンとした顔になっている。直之は、右手でペニスをしごきながら、左手で香奈の下腹部を押し始めた。
『うぅっ、あっ、そう、もっとっ。気持ちいいよ。なお君、凄く気持ちいいの』
香奈は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。直之は、左手に伝わる感触に戸惑いながらも、さらに強く押していく。はっきりと伊黒のペニスの感触が伝わり、戸惑う直之。でも、オナニーをやめることなく続けている。

「なんか、変な感じだぞ」
伊黒が、少し困ったような顔で言う。この状況で、どんな風に直之と接すれば良いのか掴みかねているような感じだ。直之と香奈は、戸惑う伊黒を無視してプレイを続ける。直之は、さらに強く香奈の下腹部を押す。香奈は、とろけた顔であえぎながら、
『なお君、もっと強くっ、うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。ごめんね、なお君、すごく気持ちいいのっ』
と、直之に謝る。謝りながらも、腰を動かし続ける香奈。直之も、さらに強く香奈の下腹部を押し続ける。伊黒は、香奈の膣に挿入しているのは自分なのに、一人蚊帳の外にいるような気持ちになってしまっている。

『イ、イクっ、なお君イッちゃうっ、キスしてっ、なお君っ!』
香奈が叫ぶ。すると、直之はすぐに香奈にキスをした。すぐに舌を使う香奈。直之も、夢中で舌を絡めていく。直之は、興奮した顔でキスを続けながら香奈の下腹部を押し続ける。少しすると、香奈は直之に抱きつきながら身体を震わせた……。

『イッちゃった。ねぇ、もっと押しててね。伊黒さんのでいっぱい気持ちよくなるから』
香奈は、そう言って腰を上下に動かし始めた。直之は、ひたすら強く香奈の下腹部を押し続ける。
『あぁ、ダメ、気持ち良いの。本当に気持ち良い』
香奈はそう言いながら腰を動かし続ける。
「香奈ちゃん、そんなに感じちゃって良いの?」
伊黒が質問すると、香奈は、
『良いの。だって、気持ちいいっ。ねぇ、やっぱり研二のが良い。全然違うの。なお君、ごめんね。研二の方がずっとずっと気持ち良いの』
香奈は、伊黒の名前を呼びながら直之に謝る。直之は、その言葉にショックを受けながらも、やっぱりペニスをしごき続けている。
「香奈ちゃん、いいの? 直之、ショック受けてるよ」
伊黒は、戸惑ったような顔で言う。
『良いのっ、だって、本当だから!』
香奈は、そう言いながら腰を動かし続ける。直之は、泣きそうな顔になりながらも香奈の下腹部を押し続けている。そして、香奈は続けざまに身体を震わせて絶頂に達していた。

香奈は、動きを止めて直之に、
『なお君、私、しばらく研二と一緒に向こうで暮らすね。最初は、色々大変だと思うから』
と、言い始めた。直之は、慌ててそんなのダメだよと言う。でも、香奈は直之のペニスを掴み、
『フフ。こんな風になってるよ。こんなに固くしておいて、ダメなの?』
と、言う。イタズラっぽい笑みを浮かべた香奈に、直之は何も言えなくなってしまう。何も言えない直之に対して、伊黒が驚いた顔で、
「な、何言ってんの? そんなのダメだよ」
と言う。
『どうして? 私と一緒じゃ、イヤ?』
香奈は、小悪魔のような雰囲気で質問する。
「イヤ、そんな事ないし、嬉しいけど……でも、やっぱり」
伊黒は、本当に困ったような雰囲気で言う。
『なお君も、そうして欲しいって言ってるよ。ほら、こんなになってる』
香奈は、握った直之のペニスを誇示しながら伊黒に言う。
「そ、そうなんだ……。直之、本当にそうなの?」
伊黒は、直之に質問する。
「……」
直之は、困ったような顔のまま黙り込んでいる。でも、どう見ても興奮しているような表情だ。
『あれ? イキそうなの? フフ。イッたら、OKてことだね』
香奈は楽しそうに笑いながら直之のペニスをしごき始めた。最初からかなり激しくしごくと、直之は腰を引っ込めるようにしながら抵抗する。でも、香奈が強引に激しくペニスをしごき続けると、あっという間に射精してしまった……。

うめきながら射精を続ける直之……。荒い息遣いに、血走った目。興奮しきっているのがわかる。
『フフ。OKって事だね。じゃあ、しばらく良い子にしててね。そうだ、動画とかも送った方が良い?』
香奈は、射精したばかりの直之のペニスをもてあそびながら言う。直之は、強い快感にうめきながら、思わずうなずく。
『どんな動画が欲しいの?』
香奈は、直之を見つめながら聞く。直之は、思わず、
「香奈ちゃんがエッチしてるところ……」
と、答えた。
『フフ。良いよ。いっぱい送ってあげる。じゃあ、明日から準備始めるね。研二、嬉しい?』
香奈は、本当に嬉しそうな顔で質問する。伊黒は、困ったように頭をボリボリと掻きながら、
「う、うん。嬉しいよ」
と、言った。
『フフ。私も!』
そう言って、キスをする香奈。もう、色々と隠すのをやめたような、吹っ切れた感じだ。直之は、イチャつく二人をみながら、香奈は本気でそう言ったのだろうか? と、考えていた。

翌日から、香奈は本当に準備を始めた。予防接種やパスポート、ビザの申請などなど……。そして、あっという間に出発の日が来た。
『なお君、ごめんね。でも、すぐ戻ってくるからね。待ってて』
香奈は、申し訳なさそうに言う。でも、どこかウキウキしているのが伝わってくるような雰囲気だ。直之は、今さら、
「本当に、行くつもりなの?」
と、聞いた。すると、香奈は間髪入れずに直之の股間を握りながら、
『こんなになってるのに、そんなこと聞くの? 楽しみにしてるんでしょ? いっぱい動画送るからね。ネット回線、早く開通させるね』
と、言う。

直之は、複雑な気持ちのまま、何も言えずにいる。
『今、なに想像してるの? 凄く固くなってるよ』
香奈は、そんな風に言いながら微妙に手を動かし続ける。直之は、腰を引くようにして戸惑う。でも、香奈はイタズラっぽく笑いながら手を動かし続ける。直之は、何も言えなくなってしまう。
『フフ。楽しみにしててね』
香奈は、そう言って家を出て行った。直之は、香奈が本当にいなくなってしまったことにただただ戸惑っている。でも、さっきから勃起したままのペニスをしごき始めた。ズボンとパンツを一気に下ろし、狂ったようにしごくと、あっけなく射精をしてしまった……。

直之は、香奈からの連絡を待つ日々を過ごし始めた。ただ、1週間しても何の連絡もない。船でしか行けない秘境のような場所だとはわかっていたが、それにしてもあまりにも連絡がないことに直之は心配を募らせていた。

そして、1ヶ月が経過した。直之は、心配で食事も喉を通らず、体重も落ちてしまっていた。伊黒の会社に問い合わせをしようともした。伊黒のメールに連絡もした。

すると、メールが届いた。香奈からだ。直之は、すぐにメッセージを確認した。1ヶ月も連絡がなかったのに、香奈からのメッセージには短く”もう少し待っててね”と、書かれているだけだった。

直之は、やきもきしながら待ち続けた。もちろん、メールの返信もした。でも、次に香奈から連絡があったのは、半年も経ってからだった……。

届いたメールには、”おまたせ”と言う短いメッセージと、URLが書かれていた。すぐにクリックして確認すると、動画がスタートした。
『なお君、お待たせ。色々あって大変だったんだ。やっと落ち着いたから、約束の動画を撮ったよ』
そんな風に笑顔で言う香奈。すでに下着姿だ。黒のセクシーなブラとショーツ……でも、直之は香奈の身体を見て驚いて声も出なくなっていた。

明らかに張り出たお腹……。太ったとかそういうことではなく、明らかに妊娠している身体だ。直之は、あまりのショックで言葉も出なくなっている。

画面の中では、香奈がお腹をさすりながら、
『船の中で妊娠しちゃったみたい。もっと早く教えたかったけど、お腹が大きくなってからの方が、なお君喜ぶかなって……。ねぇ、興奮してる? 私の大きなお腹見て、興奮してる?』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、恥ずかしそうにモジモジしながら俺を見つめる純子さんに、ものすごく興奮してしまっている。さっきまでの痴女のような振る舞いから、いつもの清楚な純子さんに戻っていることにも戸惑ってしまう。

俺は、見ますと答えた。どんな動画を見せるつもりなんだろう? 俺は、ドキドキしながらもとりあえずパンツを穿いた。純子さんは、またリモコンを操作する。見慣れたウインドウズのデスクトップ画面に戻り、カーソルが動くのがわかる。そしてファイルが開かれると、動画が始まった。


歩いている女性が映る。短いスカートに、身体にフィットしたブラウス。女性が振り返りながら、
『撮ってる? 恥ずかしいよ……』
と、言ってスカートの裾を下に引き下げるような動きをする。女性は、やっぱり純子さんだ。股下がほとんどないくらいの短いスカートが恥ずかしくて、少しでも下に引っ張ろうとしているようだ。
「似合ってるよ」
男性の声が響く。
『見えてない? 短すぎるよ』
純子さんが恥ずかしそうに言う。俺は、隣にいる純子をさんを見た。純子さんは、興奮した顔で画面を見つめている。俺は、思っていたのとはまるで違う動画に戸惑ってしまう。こんな風に、露出プレイみたいな事をするようなイメージはまるでなかった。

俺にとっての純子さんは、天然で可愛らしい少女のような女性というイメージだ。それが、はしたない格好で町を歩いている。夕方くらいで薄暗い感じはする。でも、人通りはそこそこ多いし、すれ違いざまにジロジロと見ている男性も映っている。

純子さんは、恥ずかしそうに歩き始める。カメラは少し離れた所から純子さんの後ろ姿を映し続けている。手ブレがまったくない感じなので、アクションカムでも使っているのだろうか? そんな事を考えてしまう。そのまましばらく歩き続ける純子さん。

少しすると、旦那さんが声をかけて純子さんを振り返らせる。純子さんは、身体にぴったりした感じのブラウスを着ていて、胸元がざっくりと開いている。胸の谷間が丸見えだ。そして、乳首も浮いているのがわかる。
はっきりと形がわかるほど浮き出た乳首……。俺は、こんな格好で町を歩いていたことに驚いてしまう。そして、驚きながら隣の純子さんを見る。
『恥ずかしいな……。でも、すごくドキドキしちゃったんだ』
純子さんは、恥ずかしそうに言う。でも、どことなく表情が興奮しているように見える。

画面の中では、旦那さんが純子さんに胸を出してみろと指示をする。
『えっ、無理だよ、恥ずかしいもん』
純子さんは、顔を真っ赤にしながら言う。でも、旦那さんはさらに指示を続ける。純子さんは、モジモジと恥ずかしそうにしながら、キョロキョロと周りを見回す。そして、タイミングを計ってブラウスを左右に拡げた。ボタンは留まったままでも、拡げられて胸があらわになる。乳首まで見えてしまっている。
いつも制服の上から見ていた豊かな胸が、丸見えの状態だ。抜けるように白い肌、小さめな乳輪。そして、驚くほど色が薄い乳首。薄ピンク色という感じだ。

純子さんは、すぐにブラウスを戻す。でも、町中でおっぱいをさらけ出したのは間違いない。俺は、すぐに隣を見た。服を着たままの純子さん。ついつい胸を見てしまう。そして、俺は純子さんの乳首がはっきりと浮き出ていることに気がついた。
さっきまでは、エプロンをつけていたので気がつかなかったが、ノーブラみたいだ。
『エッチ。そんなにジロジロ見ちゃダメだよ』
おどけたように言う純子さん。俺は、慌てて視線を外す。
『見てみたい?』
純子さんは、そんな俺に質問してくる。俺は、すぐに見たいですと答えた。
『良いよ。じゃあ、ボタン外してくれる?』
純子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、ドキドキしすぎて立ちくらみがしそうな程になっている。そして、すぐに純子さんのブラウスのボタンに指を伸ばしていく。

1個ずつボタンを外していくと、胸の谷間が徐々にあらわになる。ブラウスに透けた乳首も、本当にエロい。
『フフ。正くんに脱がされちゃう』
純子さんが、そんな風に言う。妙に嬉しそうに聞こえる。俺はそのまま脱がせ続け、ボタンを全部外した。ブラウスが左右に広がり、かろうじて乳首のあたりを隠すような形になっている。胸はほとんど丸見えで、大きな割に垂れていない形の良い胸なんだとわかる。
俺は、震える指でブラウスを左右に拡げていく。丸見えになる胸。画面で見るよりも色が白くてなまめかしい感じだ。
『どう? 興奮する?』
いたずらっぽく聞いてくる純子さんに、俺は、
「メチャクチャ興奮してます」
と、素直に答えた。
『触ってみたい?』
純子さんは、さらに質問を重ねてくる。俺は、ほとんどノータイムでうなずいた。
『良いよ、揉んでみて』
純子さんは無邪気な感じの笑みを浮かべている。俺は、すぐに純子さんの胸を揉み始めた。柔らかい感触に、夢中になってしまう。
『フフ。どんな感じ?』
純子さんは、俺に胸を揉まれながらいたずらっぽく笑い続ける。俺は、大きくて柔らかくて最高ですと答えた。
『好きにしていいよ』
純子さんは、俺の目を見つめながら言う。俺は、すぐに彼女の乳首をさわり始めた。小ぶりだけど驚くほど固くなってる乳首。俺は、興奮しきった状態で触り続ける。
『興奮する?』
純子さんは、興奮してるようにも見える顔で聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。
『舐めて』
純子さんは、震えるような声で言う。うわずっている感じだ。俺は、まだかの展開に驚きながら純子さんの乳首にむしゃぶりついた。
『ンッ、ンッ、うぅ、上手』
純子さんは、吐息のような声を漏らす。俺は、純子さんが感じているのを感じながら、夢中で舐め続ける。そして、舐めながらも気になって画面をチラっと見た。画面の中では、スカートをまくり上げてお尻を見せている純子さんが映っている。町の中で、露出プレイをしている……。あまりにもイメージと違う行動だ。

俺は動画にも興奮しながら、純子さんの乳首を舐め続ける。さらに固くなってきた感じのする乳首を、夢中で舐め続ける。バイト先で一緒に働いているときは、こんな関係になることなんて想像もしていなかった。俺は、純子さんが何を考えているのかわからないまま、夢中で舐め続ける。すると、純子さんが、
『フフ。気持ちよくなっちゃう。ねぇ、もう少し動画見てくれる?』
と、声をかけてきた。俺は、いったん舐めるのをやめて画面を見た。

『これ、すごく恥ずかしかったんだよ。誰かに見られてるんじゃないかって、ドキドキしてた』
純子さんは、おっぱい丸出しのまま言う。俺は、興奮したのかと質問した。
『……うん。した。興奮した』
声を震わせながら言う純子さん。興奮しているのが伝わってくるような感じだ。
画面では、純子さんが恥ずかしそうに歩いている。そして、場面が変わってファミレスっぽい店のソファに座る彼女が映る。テーブルを挟んで、旦那さんが撮影を続けているようだ。

「興奮した?」
旦那さんが、嬉しそうに質問する。
『う、うん。興奮しちゃった……』
モジモジと答える彼女。すると、旦那さんがカメラの前に自分の左手をフレームインさせる。その手には、小さなリモコンのようなものが持たれている。彼は、それを押した。赤のLEDが光と、画面の中の純子さんがうつむいて何かに耐えるような仕草を始めた。
『ダ、ダメだよ、恥ずかしい……声でちゃう』
純子さんが、小さな声で言う。本当に恥ずかしくて戸惑っている感じだ。
「ちゃんとカメラ見て」
旦那さんが指示をすると、純子さんはカメラの方を見つめる。軽く泣きそうな顔になっている純子さん。頬が赤い。
『ダメ……。パパ、もうダメ……』
画面を見ながら小さな声で言う純子さん。追い詰められたような顔にも見える。旦那さんは、何も言わずに純子さんの顔を映し続ける。徐々にトロンとした顔になってきているように見える。

『パパ、ダメぇ、もう、うぅ、イ、イッちゃう』
純子さんは、泣きそうな顔で訴える。すると、旦那さんはカメラに写した状態でリモコンを押す。すると、力んでいた純子さんが脱力した。
『パパ、もうやめよ。声でちゃう』
純子さんは、周りを気にしているような素振りをしながら言う。すると、旦那さんはまたスイッチを入れる。一瞬で身体を硬直させる純子さん。泣きそうな、訴えかけるような顔でカメラを見つめる。でも、旦那さんはやめない。

『うぅ、ダ、メ……お願い、ううぅ、イ、イッちゃう』
泣きそうな顔の純子さん。でも、見るからに快感を感じているような感じだ。
「お待たせしました、ビーフドリアでございます」
急にフレームインしてくる店員さん。純子さんは、慌てて背筋を伸ばす。そして、料理が置かれていく。純子さんは、訴えるような顔でカメラを見つめる。店員さんが、他の料理も置いていく。

純子さんは、自分の身体を抱きしめるような仕草をする。そして、ブルブルっと身体を震わせた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之はパンツの中に射精を続けながら、自分自身驚いていた。手も触れていないのに、香奈と研二の会話だけで射精をしてしまった事に、心底驚いている。

「そうなんだ……。でも、それはマズいんじゃないの?」
伊黒は、心配そうに質問する。



『どうして? 私は嬉しいって思ってるよ。研二の形に変えられるなんて、幸せだよ』
香奈は、幸せそうな顔で言う。直之は、ドキドキしながら成り行きを見守っている。本当に、香奈は伊黒に心まで奪われてしまっているのだろうか? 自分は、捨てられてしまうのではないだろうか? そんな心配で、胸がキリキリ痛んでいる。

「いや、俺も嬉しいけど……。やっぱり、申し訳ない気持ちになるよ」
伊黒は、真剣な顔で言う。彼にしてみれば、直之が色々と願いを聞いてくれたことには、大きな恩義を感じているようだ。
『でも、なお君あんな風なんだよ。昨日だって、見てたでしょ? あんなことして興奮するんだもん。だから、私と研二がこんな風に愛し合ってることだって、きっと興奮するはずだよ』
香奈は、そんな風に言う。直之は、図星をつかれたような状況に、激しく動揺してしまっている。

「でも、昨日は香奈ちゃんも興奮してたよね? アイツが混じってた方が、興奮するの?」
伊黒は、そんな質問をする。香奈は、
『そ、そんな事ないよ。でも、研二が焼き餅焼いてくれてるのわかって嬉しかった』
香奈は、はにかんだように言う。直之は、その言葉を聞いて驚いていた。まさか、伊黒が焼き餅を焼いていたとは思ってもいなかったからだ。自分自身は、激しく伊黒に嫉妬をしていた。でも、まさか伊黒が嫉妬していたなんて気がつきもしなかった……。

「だって、俺としてるのにアイツとキスしてたでしょ? けっこう本気で悲しかったよ」
伊黒がそう言うと、香奈はすぐに伊黒にキスをし始めた。積極的に舌を使い、夢中で舌を絡める香奈。心のこもった、本気のキスだ。直之は、香奈の本気のキスを見ながら、再び勃起してしまっている。長いキスが続き、直之はこらえきれなくなったのか、ズボン越しに股間をまさぐり始めた。会社の屋上で、こんなことをしている……。直之は、周りが見えなくなるほどの興奮を感じてしまっているようだ。

『ダメ、キスでイッちゃう。研二、もう我慢できない。動いて。メチャクチャにして欲しい』
香奈は、牝の顔でおねだりをする。伊黒は、ゆっくりと腰を動かし始めた。夫婦のベッドの上で、他の男に抱かれる香奈……。直之は、それを見ながらオナニーまがいのことをしている。もう、全員が正常な判断が出来なくなってしまっているような感じだ。
『あぁぁ、研二、すごいの。奥に当たってる。研二のじゃなきゃ、届かないところに当たってるよ』
とろけた声であえぐ香奈。伊黒は、嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。徐々に早くなっていく腰の動き。香奈は、とろけきった顔をさらしながら、両腕も両脚も彼の身体に巻き付けるようにしていく。

直之は、香奈が伊黒に種付けされたがっているように感じている。自分とするはずだった子作り……。それを、研二としている。直之は、強い嫉妬を感じながら股間をまさぐり続ける。本気なんだろうか? 二人は今避妊をせずにセックスをしている。妊娠してもおかしくないような状況だ。

「香奈、気持ちいい?」
伊黒が、香奈を呼び捨てにしながら聞く。
『気持ちいい。研二のことしか考えられなくなっちゃう。愛してる。研二、一番愛してるよ』
香奈は、心のこもった言い方をする。直之は、その言葉に強いショックを受けていた。自分がいないときに、こんな言葉を口にする……。それは、直之を興奮させるためのものではない。直之がいないところで口にする言葉は、全部香奈の本心のはずだ。直之は、そのことに気がつき、足が震えるような気持ちになっていた。

「香奈、愛してるよ。本当に、妊娠させたい」
伊黒も、そんなとんでもないことを口にする。そして、長いストロークで香奈の膣を責め続ける。香奈は、伊黒の身体にしがみつくようになりながら、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。
『ダメぇ、もうイッちゃう。研二、イッちゃう。愛してる。研二、愛してるっ!』
香奈は、どんどん高まっていく。そのとろけた顔が、ちょうど画面に映ってしまっている。直之は、自分が見たことのない愛する妻のとろけきった顔を見て、敗北感を感じ続けていた。

「良いよ、何回でもイッて。愛してる。もう、俺のこと忘れられなくさせるから」
研二は、そんな風に言いながら腰の動きを加速していく。
『うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ! 研二、もう忘れられないよ。こんなの、もう忘れられない。愛してる。もっとして、もっと研二のこと忘れられなくさせて』
香奈は、高ぶって我を忘れたような声を上げ続ける。直之は、そんな香奈を見ながらすでに射精寸前になっている。

「良いよ、何回でもイッて。もっと気持ちよくさせるから」
そう言って、伊黒は腰をさらに早く動かす。肉同士がぶつかる鈍い音が響く中、香奈のあえぎ声は悲鳴のような、泣き声のような感じになっていく。
『イクっ、イクぅっ、もうダメ、研二もイッてっ! 一緒にイキたいっ』
香奈は、切なげな声を上げる。伊黒は、さらに腰を早く動かしていく。
「香奈、イクよ。中に出すから。妊娠させるから!」
研二は、我を忘れてしまったように言う。直之は、不思議に思っていた。隠し撮りをしている状況なのに、伊黒は何を考えているのだろう? 本気なのだろうか? そんな事ばかりを考えている。香奈は、嬉しそうな顔で、
『出して。中に全部出して。妊娠したい。研二ので妊娠したい』
と、絞り出すように言った。直之は、悪夢を見ているような気持ちになりながらも、股間をまさぐり続けてしまっている。
「本当に、良いの? 出すよ。妊娠させるよ」
伊黒は、真剣な口調で言う。
『出して。愛してる。もう、決めたの』
香奈は、意味深な言葉を口にする。直之は、ドキッとしていた。何を決めたのだろう? 自分は、捨てられてしまうのだろうか? そんな事を考え、冷や汗が吹き出るような心境になっている。
「あぁ、香奈、出る。イクよ。妊娠させるよ」
伊黒は、余裕のない声で言う。香奈は、なにも言わずに伊黒にキスをする。キスをしたままのセックスを続ける二人。少しすると、伊黒が身体を押し込みながら香奈の中に射精を始めた……。

香奈は、身体を震わせながら全力で伊黒に抱きつく。巻き付けた両脚も、震えているような感じだ。伊黒も、身体を震わせながらさらに腰を押し込むようにしている。なるべく膣奥深くに注ぎ込もうという意思が見えるようだ。

少しすると、二人はキスをやめた。そして、見つめ合って微笑み合う二人。
『研二、愛してる』
香奈は、心を込めて言う。伊黒も、同じような言い方で愛してると告げた。

『本当に、出来たかも……。なんか、わかった気がする』
香奈は、そんな事を言う。
「え? わかるものなの?」
驚いた顔で聞く伊黒。
『フフ。わかんない。だって、妊娠したことないもん』
おどけたように言う香奈。
「なんだ、びっくりした」
伊黒は、妙に楽しそうだ。

『でも、なんかビビッときたよ。もしかしたら、本当に予感なのかも』
香奈は、自分自身も戸惑ったような顔で言う。
「そうなんだ……。でも、そうだったら嬉しいな」
伊黒は、そんな風に言う。本当に、それを望んでいるような口調に聞こえる。
『うん。そうなったら嬉しいな……』
香奈は、甘えたように言う。そして二人は、イチャイチャし始めた。ベッドの上で、甘えた顔で伊黒の胸に頬を埋める香奈……。伊黒は、優しく香奈の頭をなで続ける。

『ずっとこのままだったら良いのにな』
香奈は、感情を込めて言う。伊黒も、
「そうだね。愛してるよ。でも、どうするの? アイツが帰ってくるでしょ? そろそろ着替える?」
伊黒は、そんな風に言う。
『……このまま。なお君に見てもらう。私と研二の本当の関係を……』
思い詰めたような顔で言う香奈。直之は、ドキッとしている。本気なんだろうか? そんな心配で、足が震えてしまっている。

動画は、少しして終わった。直之は、いきり立ったペニスをまさぐるのをやめた。そして、冷静になってとりあえず職場に戻る。でも、頭の中はさっきの動画でいっぱいになっているし、落ち着かない気持ちになっている。

帰ったら、二人は本当にセックスをしているのだろうか? それを見せつけられるのだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなっている。直之は、そんな気持ちのまま仕事を続けるが、集中できていないので、細かいミスが増える。でも、途中で帰るわけにも行かず、直之は仕事をこなし続ける。そして、いつも以上に長く感じた職務時間が終わった。

直之は、一瞬迷った。帰ることを伝える電話をするべきかどうか……でも、直之は結局そのまま何もせずに帰宅した。

ドアを開けるとき、直之は心臓が口から出そうなほどドキドキしていた。見たくないものを見せつけられるのではないか? そんな心配で、軽く吐きそうな気持ちにすらなっている。

でも、香奈はいつも通りに出迎えた。
『お帰りなさ~い』
元気いっぱいに出迎える香奈。直之は、拍子抜けしながら、
「あれ? アイツは?」
と、伊黒のことを尋ねた。
『今日は来てないよ。忙しいのかな?』
と、何食わぬ顔で言う香奈。直之は、平気でウソをつく香奈に怖くなりながらも、笑顔でそうなんだと言った。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた(オリジナル 転載禁止)

なんとか志望校に合格して、念願の一人暮らしが始まった。憧れの東京での暮らしだったけど、何をするにも物価が高くて、すぐにアルバイトを探して働き始めた。

アパートのすぐ近くというだけで決めたファミレスのバイトだったけど、食事も安く出来るし、深夜を絡ませれば時給もそこそこ高い。何よりも、女子高生や女子大生、OLさんまでバイトしてて、出会いのチャンスがあるかなってテンションが上がり気味だった。

不思議なもので、別に可愛くないと思っていた子でも、一緒に働いていると可愛いと思うようになる。興味がなかった年上の女性も、悪くないなって思うようになったりもした。そんな中で、けっこう仲良くなったのがパートのおばちゃんだった。


俺が、土日や授業がない平日のランチタイムにシフトに入ったりするので、一緒に働くこともそれなりに多くなった。パートのおばちゃんは純子さんという名前で、30前後だと思う。
まだ子供はいないと言っていた。肌が白くてとにかく美肌なので、てっきり学生だと思っていた。ぱっちりとした二重まぶたに、長いまつげ。スタイルは普通かな? という感じだけど、胸が結構大きくて、ファミレスの制服を着ると妙にエロい感じだ。

俺は、純子さんと一緒に働くのが楽しみになっていた。見た目の美人さとは裏腹に、すごく親しみやすくて、ちょっと天然なところもあったりして可愛い人だと思う。ランチタイムにシフトに入る学生はあまりいないので、基本的にはランチタイムは主婦のパートさんが多い。そんな事もあって、俺はけっこう可愛がられているかな? と感じていた。

『正くん、彼女は出来たの?』
一緒にシフトインする度に、そんな質問をしてくる純子さん。俺は毎回、まだ出来ないですと答える。
『そうなの? 正くんイケメンなのに。あっ、もしかして、男の人の方が好きなの? でも、そういう愛の形があってもいいと思う。私は、全然ありだと思うよ』
純子さんは、少し慌てた感じで言う。本気で俺がそっちの趣味の人だと思っている感じだ。冗談なのか天然なのかわからないところが可愛いと思ってしまう。

働いているときは、純子さんはテキパキとしていて頼りになるタイプだ。普段の天然なところがウソのように、周りをよく見てヘルプしたりしながら仕事をこなしていく。
どうしても、主婦の方々はのんびりしている感じがある。ランチタイムは、言ってみれば戦場みたいになるので、純子さんがいるのといないのでは天と地ほど違う。

でも、それは純子さんも同じことを思ってくれているみたいで、
『フウ、やっと落ち着いたね。ホント、正くんがいると本当に助かるわ。安心して任せられるもんね』
と、言ってくれる。ランチタイムをさばいた後の純子さんは、なんだかいつもセクシーに見える。少し髪が乱れ、上気したような感じになっている。汗ばんだ彼女の身体を抱きしめてみたくなる。

そんな感じで、俺は純子さんに恋心を募らせていった。そんなある日、純子さんが家のwifiが調子悪いと言い始めた。俺は、再起動したのかとか、ファームウェアのアップデートはしたのかと質問した。
『ふぁーむうぇあ? なにそれ? 農園?』
キョトンとした顔で言う純子さん。俺は、思わず抱きしめたいと思うくらいに可愛いと思った。俺は、熱心に説明をする。
『よくわかんない。そうだ、ちょっと見に来てくれないかな? 今日の帰りって、時間ない?』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。でも、旦那さんがいることを思い出し、そう言えば旦那さんは直してくれないのかな? と、疑問を持った。でも、純子さんの頼みなので、考えるよりも先にOKと言ってしまっていた。

『ありがとう! 助かるわ。じゃあ、また後でね』
純子さんはそう言って持ち場に戻っていった。俺は、ドキドキして仕方なかった。考えてみれば、純子さんとはこのファミレス以外で会ったことがない。町内が一緒なのでばったり会ったりしても良さそうなものだけど、意外なほど会ったことがない。

そして、弾む気持ちを抑えながらバイトを続ける。どうしても、純子さんの事を目で追ってしまう。肌が綺麗と言う事は、本当に強い武器なんだなと思う。白くてつやつやしているので、すごく若く見える。俺の同級生と比べても、下手したら若く見える。
でも、純子さんは見た目は若いけど中身は大人なので、そのギャップもたまらない感じがする。

そして、仕事を終えた。少しだけ先に上がった純子さん。俺は、バックヤードに着替えに入る。すると、純子さんは着替え終わって椅子に座っていた。待っていてくれたと思うと、妙に嬉しい。
『お疲れ様~』
笑顔で出迎えてくれる純子さん。俺は、すぐに着替えて準備をする。
『じゃあ、行こうか。ごめんね、本当に助かるわ』
純子さんは、笑顔で言う。俺は、一緒に店を出るのかな? と思った。一緒に出て行くと、他の人たちに誤解されてしまわないかな? と心配になりながらも、結局すぐに一緒に店を出た。

とくに注目を浴びることもなく二人で店を出て行く俺たち。歩いて純子さんの家に向かう。俺は、旦那さんはwifi見れないのかと聞く。
『え? そう言うの、あんまり得意じゃないかも。でも、どっちにしても今はいないから無理なんだ』
純子さんは、さらっとそう言う。俺は、なんか聞いてはいけないことだったかと思って焦って謝った。

『違うよ! 今、船の上ってこと』
純子さんは、そんな風に言った。驚いている俺に、純子さんは説明をしてくれた。旦那さんは、船乗りだそうだ。外国を行き来する大きな船の航海士だそうだ。俺は、少し驚きながらも、今旦那さんがいないと言う事にドキドキしてしまった。そんな状況で、家に上がる……。ついつい変な想像をしてしまう。

そして、純子さんのマンションに着いた。それは、有名財閥系デベのマンションで、かなり高級そうに見える。俺は、純子さんがパートしていると言う事から、勝手にアパートとかに住んでいるものだと思っていた。

オートロックを開ける純子さん。なんか、来客用のスペースがデカくて驚いてしまう。俺の部屋より全然大きい……。
そして、エレベーターに乗る俺たち。純子さんは、ボタンを押さずにカードみたいなモノをかざす。すると、エレベーターは動き始めた。どうやら、ボタンを押しただけでは動かないシステムっぽい。

そして、エレベーターを降りて部屋に入る。まず、ドアがデカい。マンションのドアのサイズではないと思う。一戸建てのドアのようだ。
『どうぞ上がって~。ちょっと散らかってるけど、ごめんね』
純子さんは、いつも通りの感じだ。俺だけが、妙に緊張しているような状態だ。俺は、玄関の広さが、俺の部屋くらいだなと思いながら家に上がる。なんか、この時点でエッチな妄想は消えてしまっていた。圧倒されている……。そんな情けない気持ちだ。

俺は、リビングのルーターを見た。見てすぐに、ケーブルがちゃんと刺さっていないだけなことに気がついた。それを指摘して挿し直すと、
『もう直っちゃったの!? 正くんって、何でも出来るんだね! すごい!』
と、無邪気に喜んでくれた。俺は、別にたいしたことしてないですと答えるが、純子さんは本当に尊敬しているような顔で褒めてくれる。

『そうだ、ご飯食べてく? お礼に、夜ご飯作るわよ』
純子さんがそんな事を言う。俺は、すぐに食べると答えた。純子さんは、エプロンを着けて料理を始める。俺は、ソファに座って出してもらった紅茶を飲み始める。テレビもデカいし、ソファのふかふかだ。なんか、勝手にイメージしていた純子さんの家とはまるで違って落ち着かない。

純子さんは、鼻歌を歌いながら料理を続ける。楽しそうだ。いつもは、ファミレスの制服姿ばかりを見てるので、すごく新鮮だ。制服よりも少し短いスカート。店の時とは違って生足だ。いつストッキングを脱いだのだろう? そんな事を考えてしまう。

そして、エプロンを着たことで、余計に胸が大きいのが強調されたような気がする。部屋に、純子さんと二人きり。俺は、なんか妙に興奮してしまう。正直、勃起もしてしまっている。

『いつも、家では何食べてるの?』
純子さんが手際よく料理をしながら質問してくる。俺は、バイトの従食が多いという話とか、自分でチャーハンやラーメンを作ると話した。
『それじゃ、栄養偏っちゃうでしょ? ちゃんと野菜も食べてる?』
純子さんは、そんな心配をしてくれる。俺は、野菜も食べるようにしますと答えた。
『いつでもうちに食べてきてよ。一人で食べるのも寂しいから』
純子さんは、さらっとそんな事を言ってくれた。俺は、嬉しいなと思いながらも、やっぱり男としては見られていないなと感じた。弟とか、そんな印象なんだろうなと思う。

そして、食事を始めた。サラダやスープ、肉野菜炒めなんかが並ぶ。久しぶりの家庭的な食事に、ちょっと感動してしまう。
『おいしい? いっぱい食べてね』
そんな風に言ってくれる純子さん。俺は、お礼を言いながら食べ続ける。

『正くんって、やっぱりイケメンだよね。どうして彼女作らないの?』
純子さんは俺の顔を見つめてそう言ってくる。俺は、自分がイケメンとは思っていないので、そんな事ないですという。
『そんな事ないよ。少なくても、私の好みの顔だよ』
純子さんは、ドキッとするようなことを言ってくる。俺は、もしかして、チャンスあるのかも!? と、感じてしまう。

でも、純子さんはいつもと同じ感じでニコニコしてるばかりで、良い雰囲気になる気配もない。俺は、なんとなく旦那さんの事を聞いた。船乗りと言う事に、興味を持ったからだ。

『長いと、3ヶ月くらい帰ってこないんだよ。寂しいけど、もう慣れちゃった』
純子さんは、寂しそうに言う。俺は、こんな風に俺が家にいて平気なのかと聞いた。
『大丈夫だよ。正くんのことは、よく話してるもん。今度、パパがいるときに遊びに来なよ。きっと、話が合うと思うよ』
純子さんは、そんな風に言う。子供がいないのに、パパって呼ぶんだなと思った。

そして、楽しい食事の時間が終わると、
『そうだ、正くんに見てもらいたいのがあったんだ。まだ、時間平気かな?』
純子さんは、相変わらずの朗らかな笑顔で言う。俺は、平気ですと答えた。

すると、純子さんはテレビをつけて横にあるパソコンの電源も入れた。60インチくらいはありそうなデカい画面に、見慣れたパソコンのデスクトップ画面が映る。純子さんは、リモコンでカーソルを動かしてファイルを開くと、動画を再生し始めた。

画面いっぱいに、フェラチオしている女性が映る。ペニスをくわえ、上目遣いでカメラを見ている……。俺は、慌てて純子さんを見た。何か、間違えて再生してしまったんだと思った。
「じゅ、純子さん、これ、間違ってませんか!?」
動揺しながら純子さんを見る俺。でも、純子さんは笑顔のままだ。
『間違ってないよ。正くんに見てもらいたいんだ』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻衣さんは、本性を隠していただけなのかもしれないが、どんどん淫乱になっていった。毎日のように俺とのセックスを求めるようになってしまった。親父が家にいるときでも、隙を見てハメてしまうような感じだ。

夕食が終わり、リビングでテレビを見ながらビールを飲んでいる親父。麻衣さんは、キッチンで片付けをしている。俺は、片付けを手伝いながら、麻衣さんのスカートの中に手を突っ込んでクリトリスのあたりをまさぐり続ける。


ショーツから染み出ている麻衣さんの蜜。濡れすぎて、指がビチョビチョだ。
『じゃあ、それ洗ってくれる?』
麻衣さんは、そんな風に俺に指示をしてくる。俺は、食器を洗うフリをしながら、ショーツの中に指を差し込んで膣に入れていく。麻衣さんは、ゾクゾクッと快感を感じているような背筋の伸ばし方をする。
水が流れる音が響く中、俺は麻衣さんの膣中をかき混ぜる。痛いくらい締め付けてくる膣。そして、潤んだような目で俺を見つめる麻衣さん。でも、必死で声を我慢しているのが伝わってくる。

親父は、テレビを見続けている。ビールを飲みながら、ピーナッツを食べたりしている。俺は、麻衣さんに親父の方を見るように目で合図をする。麻衣さんは、困ったような顔で親父の方を見つめる。さらに締まってくる膣。俺は、麻衣さんの気持ち良いところを指でこするように触り続ける。

麻衣さんは、親父のことを見ながら身体を小さく震わせる。俺は、麻衣さんに食器を洗わせ始めた。食器を洗う音が響く中、俺はペニスを取り出す。麻衣さんは、急にしゃがみ込んで俺のペニスを加え始めた。ガッつくように、激しくフェラチオをする麻衣さん。カリ首に舌が巻き付き、強烈なバキュームも始まる。

俺は、食器を洗いながらゾクゾクッとした快感を感じ続けていた。すると、いきなり親父が、
「麻衣、ビールもらえる?」
と、声をかけてきた。慌ててペニスを吐き出す麻衣さん。すぐに立ち上がると、
『は~い』
と、可愛らしい声で返事をして冷蔵庫からビールを持っていく。
「ありがとう。麻衣も飲む?」
と、優しい口調で言う親父。
『あ、うん。片付け終わったら頂こうかな?』
麻衣さんは、そんな風に言って戻ってきた。その顔は、びっくりするくらい発情した感じになっていて、麻衣さんが異常なまでに興奮しているのが伝わってきた。麻衣さんは、戻ってくるなりスカートの中に手を突っ込んでショーツを脱ぎ始める。
そして、脱ぎ終わるとスカートをまくり上げてシンクに両手をついてお尻を突き出してくる。

真っ白なお尻、そして、発情した顔。麻衣さんは潤んだ目で俺を見つめながら、声に出さずに”いれて”と、口を動かした。俺は、まさか本当にここまでのことをするとは思っていなかったので、動揺してしまった。でも、麻衣さんは俺のペニスを握って自分の膣口に持っていくと、そのまま腰を押し込むようにして入れてしまった……。

一気に根元まで入れてしまった麻衣さん。歯を食いしばるような顔になって声を我慢している。俺は、自分で言い出したことなのに、本当にこのシチュエーションになった事にビビってしまっている。

麻衣さんは、かまわずに腰を動かし始める。お尻をぶつけてくるような感じだ。麻衣さんの膣は、握ってくるような強さで締め付けてくる。そして、俺のペニスは簡単に子宮口に到達してしまった。

いつも以上に子宮が降りてきている感じ……。妊娠しているのに、平気だろうか? そんな俺の心配なんか関係なく、ガンガン腰を動かし続ける麻衣さん。俺は、親父のことを気にしながら、麻衣さんの激しい腰の動きを見つめている。

親父は、ビールを飲みながらテレビを見ている。集中している感じだ。でも、いつこちらを振り返るかわからない状況だ。俺は、ビビり倒している。すると、麻衣さんは俺にキスをしてきた。身体をひねって俺の方を向き、興奮しきったか感じでキスをしてくる麻衣さん。舌が飛び込んできて、めちゃくちゃに動き回る。俺も、興奮して舌を絡めていくが、どうしても親父のことが気になってしまう。

俺は、麻衣さんの顔を親父の方に向ける。麻衣さんは、泣きそうな顔になりながらも腰を止めない。それどころか、さらに腰の動き速くなっていく。

俺は、異常なシチュエーションに興奮しきってしまい、あっけなく麻衣さんの膣中に射精を始めた。その瞬間、麻衣さんは身体をガクガクッと大きく震わせる。その瞬間、親父がまた声をかけてきた。
テレビを見たまま、
「麻衣、おいでよ」
と、麻衣さんを誘う。麻衣さんは、俺に中出しをされたまま、見たこともないくらいに顔をとろけさせている。そして、ガクガクッと腰を震わせたまま、
『い、今終わります。少し待ってて』
と、なんとか声を絞り出した。でも、その声は妙にうわずっているし、震えているような感じだ。でも、親父はのんきに、
「ついでにもう一本持ってきて」
と、麻衣さんにお願いをする。麻衣さんは、はいと返事をしながら、腰を前に動かす。そして、抜ける俺のペニス。すぐに、床に精液が垂れ流れていって液だまりを作ってしまう。

麻衣さんは、冷蔵庫からビールを2本取り出すと、乱れたスカートを戻しながら親父の元に歩いて行く。俺は、気配を消しながら床の精液をティッシュで拭い取る。

そして、そっとキッチンを出て行く。麻衣さんと親父は、仲良くビールを飲んでいる。でも、麻衣さんの膣中は俺の精液でいっぱいになっているはずだし、ショーツだって穿いていない。バレないかな? と、心配になってしまった。俺は、とりあえずトイレに行ってペニスを拭いた。そして、自室に戻るとベッドに寝転がる。

俺の精液で妊娠してしまった麻衣さん。妊娠した後も、俺とのセックスを続けているし、親父ともラブラブのままだ。麻衣さんは、何を考えているのだろう? この先、どうするつもりなんだろう? そんな事を考えてしまう。

俺は、そんな事を考えながらウトウトとしてしまった。気がつくと、麻衣さんが俺の上にまたがっていた。驚いて声を出しそうになる俺に、キスをしてくる麻衣さん。俺は、口を塞がれて声が出せない。

麻衣さんは、全裸で腰を振っている。でも、あまり激しくはない。ベッドが揺れたりきしんだりしないように、コントロールしているような感じだ。

少しすると、
『声出しちゃダメだよ。起きちゃうから』
と、うわずった声で言う麻衣さん。その表情は、本当に興奮しきっているような感じだ。俺は、すっかり目が覚めてしまった。麻衣さんは、腰を振りながら俺の服を脱がせていく。

そして、上半身裸になった俺の乳首に、むしゃぶりつくように吸い付いてくる。舌が乳首を強くはじくと、声が漏れそうな快感が走る。
『フフ。ダメだよ。声出しちゃダメ』
麻衣さんは、妖艶に微笑みながら腰を動かす。本当に気持ちよくて、また射精感がわいてきてしまう。
『あぁ、固い。勇気君のおチンポ、ガチガチだよ。すぐイッちゃいそう』
麻衣さんは、声を潜めながら言う。本当に気持ちよくて仕方ないという顔だ。俺は、麻衣さんの乳首をつまむ。コリコリに勃起した乳首を強くつまむと、麻衣さんは身体をガクガクッと震わせた。
『うぅあぁ、ダメぇ、声出る』
麻衣さんは、とろけきった顔で言う。本当に気持ちいいというのが伝わってくる顔だ。そして俺は、ふと麻衣さんのおなかを見た。この体位だと、おなかが結構膨らんできているなと思った。
それが、赤ちゃんのせいなのか太ったせいなのかはわからない。でも、俺はドキドキした。俺の赤ちゃんが、麻衣さんのおなかの中で育っている……。それは、上手く言葉では説明できないような感情を俺に抱かせる。

麻衣さんは、そのまま腰を動かし続け、なんども身体をビクンと跳ねさせる。そして、俺がイキそうになってくると、また身体を折り曲げてキスをしてきた。俺は、麻衣さんと舌を絡めながら膣中深く射精を始めた。

そのまま、しばらくむさぼるように激しくキスを続けた後、麻衣さんが、
『フフ。気持ちよかった?』
と、甘えたように聞いてくる。俺は、黙ってうなずく。声を出したら親父を起こしてしまう……。そんな危機感で声が出せない。

『いっぱい出たね。おなかの赤ちゃん、溺れちゃうよ』
麻衣さんは、楽しそうに言う。俺は、親父は大丈夫かと質問した。
『平気だよ。飲み過ぎて寝てるから。それよりも、まだ出来るでしょ? まだ、足りないの。オマンコ壊れるくらいに犯して欲しいな』
麻衣さんは、とろけた顔で言う。本当にセックスに夢中になってしまった感じだ。清楚で地味な印象だった麻衣さん。多分、男性経験もほとんどないままに親父と結婚したんだと思う。

麻衣さんは、俺のペニスをくわえてきた。そして、激しく舐めて吸う。
『フフ。やっぱりすごいね。勇気君のおチンポ、本当に素敵。ねぇ、気持ちいい? いっぱい気持ちよくなってね』
麻衣さんは、甘えた声で言いながら俺のペニスを舐め続ける。麻衣さんのフェラチオは、本当に上達したと思う。俺とのセックスで、しっかりと練習できたのだと思う。

麻衣さんは、俺の睾丸を口に含んで舐めながら、イヤらしい指使いでペニスをしごく。
『フフ。いっぱい精液作ってね。中に出してもらうと、すごく気持ちいいんだ』
麻衣さんは、幸せそうに言う。親父に悪いと思ってないのだろうか? 俺は、つい質問してしまう。
『思ってるよ。でも、正人さん淡泊だから。全然抱いてくれないんだ。だから、勇気君にいっぱい抱いてもらうの』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

伊黒は、びっくりした顔で直之を見つめる。香奈は、恥ずかしそうにモジモジした感じで伊黒と直之を交互に見ている。直之は、伊黒の視線を感じながらもわざと視線を外しているような感じだ。

香奈が、伊黒に抱きつきながら彼を押し倒していく。そして、もつれるような感じで抱き合い、香奈が積極的にキスをし始めた。上になった香菜は、荒々しく舌を使ったキスを続ける。まるっきり、香奈が男性のような感じだ。伊黒は、直之を気にしながらも舌を絡め始めた。


直之は、いつも香奈と一緒に眠るベッドに上に、他の男がいることに激しく嫉妬を感じている。でも、最近の彼の例に漏れず、異常なほどの興奮も感じてしまっている。

『すごい……。伊黒さんの、カチカチになってる。舐めてもいい?』
甘えた声で言う香奈。伊黒は、黙ってうなずく。すると、香奈は彼の首筋にキスをしながら、徐々に下に降りて行く。途中、乳首舐めも始めた香奈。吸ったり舐めたり、心を込めて愛撫を続けていく。伊黒は、気持ちよさそうなうめき声を漏らしながらも、やっぱり直之のことが気になっているようだ。

直之は伊黒の乳首を舐めながら、ペニスもしごき始めた香奈を見て興奮が抑えきれなくなってしまった。ズボンのファスナーを下ろし、完全に勃起したペニスを取り出すと、そのまましごき始めた。

香奈は、そんな直之をチラッと見た。そして、なんとも言えない表情を見せる。挑発と罪悪感、そして、興奮。そんないくつもの表情が入り交じっているように見える。

そして香奈は、大きく口を開けて伊黒のペニスをくわえ込んでいく。本当に目一杯大きく口を開けている香奈……。それでも、ペニスはギリギリな感じで香奈の口の中に入っていく。
「あぁ、香奈ちゃん……気持ち良いよ」
思わず声を漏らす伊黒。香奈は、心を込めて丁寧にフェラチオを続けていく。舌がカリ首に絡みつき、頬がキュッとすぼまってバキュームをかけているのがわかる。

香奈は、そのまま頭を前後に動かし始める。伊黒は、そんな香奈を優しい目で見つめながら、吐息のような声を漏らし続けている。
そのまま、香奈の心のこもったフェラチオは続いていき、直之のオナニーの手も徐々に動きが速くなっていく。直之は、すでに射精感を感じている。さすがに早すぎると感じて、動きを緩める彼。自分が早漏なことに、劣等感と恥ずかしさを感じているような表情になっている。

『もう、準備OKかな?』
伊黒のペニスを握りながら質問する香奈。伊黒は、黙ってうなずく。そして、すぐに慌てて、
「コンドームつけるね」
と、言い始めた。香奈は、恥ずかしそうな顔でうなずく。伊黒は、自分のカバンからコンドームを取り出す。直之は、色々な事を考えてしまった。あのとき、香奈は中に出して欲しいと伊黒にねだった。そして、実際に中に出されてしまった。その時の香奈は、本当に嬉しそうで幸せそうだった。そして今、伊黒はコンドームを装着しようとしている。いつ打ち合わせたのだろう? それとも、伊黒は元々コンドームを持ち歩くタイプだったのだろうか? 直之は、陰で二人は連絡を取り合っているんだろうなと感じていた。

そして、伊黒の立派なペニスにコンドームが装着された。薄い紫っぽい色のコンドームが装着されているが、見るからに窮屈そうだ。竿の部分の一番下まで、コンドームが届いていないようにも見える。

コンドームを装着した伊黒を見つめ、香奈が仰向けに寝転がる。そして、潤んだような瞳で伊黒を見つめる。直之は、牝の顔で自分以外の男のペニスを求める香奈に、強いショックを受けていた。それなのに、直之はペニスをしごき続けている。

香奈は、急に直之の方を見た。
『なお君……。続けて良いの?』
香奈は、この期に及んで罪悪感がもたげてきたようだ。でも、直之がペニスをしごいているのを見て、少し安心したような顔になる。そのまま香奈は、伊黒の方に向き直った。

熱っぽい、潤んだような瞳で伊黒を見つめる香奈。どう見ても、伊黒に対して恋愛感情を持っている表情だ。香奈は、そんな顔のまますっと脚を拡げる。完全に、雄を誘う雌の動きだ。
『伊黒さん、来て……』
まだ、伊黒のことを愛撫しただけで香奈の方は愛撫をされていない。それでも香奈の膣周りは、したたるほど濡れて光っている。

「香奈ちゃん……行くよ」
伊黒がそう言って覆い被さっていく。直之は、画面の中ではなく実際に目の前で行われようとしている二人のセックスを、血走ったような目で見つめ続けている。香奈は、潤んだような瞳で伊黒にうなずく。

コンドームをつけられた伊黒のペニスは、少しサイズが小さいコンドームのせいか、締め付けられていて窮屈そうだ。でも、締め付けられているせいで、相対的に余計に大きく見える。

伊黒は、ペニスを膣口に押しつける。香奈は、伊黒の顔を見つめる。もう、直之の方を見ようともしない。伊黒は、そのままペニスを入れて行く。
『うぅ、あ、うぅ、くっ、うぅ』
香奈は、声をこらえきれないような感じでうめき声を漏らす。直之のペニスは、すでに半分以上挿入されていて、さらに奥まで入っていく。
香奈はさらに大きくうめくと、伊黒にキスをした。すぐに彼に抱きつき、濃厚なキスをしていく香奈。伊黒も、舌を絡めながら腰を動かし始めた。
『うぅっ、んっ、うぅ~っ、んぅ~っ』
キスをしながらうめく香奈。伊黒の身体に強く抱きついている。伊黒は、徐々に動きを速くしていく。直之は、興奮しきった顔でそれを見つめながらオナニーを続ける。
少しすると、伊黒が、
「大丈夫? 痛くない?」
と、香奈に優しく聞く。すでに何度もセックスをしていて、今更そんな質問をする必要もないのにそんなことを聞く伊黒。直之は、伊黒の意図がわからないままオナニーを続ける。
『だ、大丈夫。伊黒さんの、大きいからびっくりしちゃった……』
香奈も、初めて伊黒とセックスをしたような感じで言う。直之は、そんな会話を聞きながらも夢中でペニスをしごき続けている。
伊黒は、少し身体を起こし気味にして腰を動かす。つながっている部分が見えるようになり、直之はいっそう興奮が強くなるのを感じる。そして同時に、伊黒はわざわざ見えやすいようにしてくれたのかな? と、想像もした。

『あっ、んっ、うぅっ、あっ、あんっ』
香奈は、キスが中断されたことであえぎ声を漏らし始める。でも、声を必死に我慢しているのが伝わってくるような表情になっている。伊黒は、身体を起こし気味にしたまま腰を振り続ける。直之は、伊黒の大きなペニスが出入りするのを凝視しながら、これでは香奈の膣が拡がってしまう……。と、心配な気持ちになっていた。

「気持ちいい?」
伊黒が質問すると、香奈は慌てた感じで声を抑える。そして、チラッと直之の方を見る。
『わ、わかんない』
答えに困った香奈は、そんな返答をした。でも、直之は香奈の顔を見てそんなわけないだろうと思っていた。伊黒は直之が止めることもなくオナニーをしているのを見て、少し安心したような顔になっている。そして、
「後ろからしても良いかな?」
と、香奈に言う。香奈は、少し戸惑いながらもうなずく。すると、伊黒はペニスをいったん抜いて香奈を四つん這いにしていく。わざとなのか偶然なのか、顔を直之の方に向けている。

香奈は、目の前でペニスをしごく直之を見つめているし、直之もすぐ目の前で四つん這いになっている香奈のことを見つめている。伊黒は、すぐにペニスを突き立てていく。
『うぅっ! あ、うぅ、み、見ないで……』
香奈は、触れられる程近くににいる直之に、泣きそうな顔で言う。でも、直之は香奈のことを凝視しているし、伊黒もかまわずにペニスを埋め込んでいく。

『ヒィ、うぅ、なお君、ごめんなさい、声出ちゃう……』
香奈は、罪悪感にまみれた顔で言う。伊黒は、そんな香奈にかまわず腰を動かし始めた。
『あっ、あっ、うぅっ、ダ、ダメッ、激しい、うぅっ、声出る、出ちゃう、なお君、見ないで、うぅあっ』
香奈は、泣きそうな顔で直之に言葉をかけ続ける。直之は、そんな香奈のことを見つめながら腰を動かし続ける。

『ダメぇ、なお君、我慢できない、うぁうっ、あっ、アンッ、声出ちゃうっ、ごめんなさいっ』
香奈は、直之の顔を見つめたままあえぎ始めてしまった。あんなに直之を挑発するようにキスやフェラチオをしていた香奈が、本当に弱々しく、罪悪感を感じながらあえぐ……。直之は、そんな香奈を見つめながら興奮しきっていた。

動画の中では、愛し合っていた二人。直之は、自分が捨てられることすら覚悟していた。でも、今の香奈の様子を見ていると、自分への愛情がなくなっていないんだなと安心している。

伊黒は、さらに動きを速くしていく。肉がぶつかる音も響き続ける。
『あっ、アンッ、アンッ、ダメッ、なお君ごめんなさいっ、感じてる、感じてるのっ、気持ちいいのっ!』


Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

伊黒は、香奈のリクエスト通りに本当に毎日のように遊びに来るようになった。海外赴任までの短い期間、毎日来るつもりのようだ。

そして、伊黒と香菜は直之が興奮するのが面白いのか、挑発するような行為を繰り返すようになっていた。今日も、食事をしながら何度もキスを繰り返す二人。直之は、食事を続けながらもドキドキしっぱなしだった。


香菜は、挑発するように伊黒とイチャイチャを繰り返す。
『ねぇ、舌出して』
伊黒の膝の上に乗って甘えた声で言う香菜。伊黒は、言われるままに舌を突き出す。すると、香菜は直之のことを見たまま舌を絡めていく。唇を押しつけるわけではなく、舌だけを絡ませるキスをする二人。直之は、それを見つめながら呼吸が荒くなってきている。

『なお君、興奮する?』
香菜は、そんな質問をしながら舌を絡め続ける。伊黒は、少しばつが悪そうな顔をしながらも、舌を絡めていく。直之は、興奮しながらも、あの時のようにセックスをしないのかな? と、考えていた。あの旅行以来、香菜は直之を挑発するようにキスをすることはあっても、それ以上のことはしようとしない。
直之は、二人の激しいセックスを見てみたいと思う気持ちが日に日に強くなっていた。それとなく、伊黒に対してもっと思い切ったことをしてもかまわないと言ったりもしているが、香菜の方が思い切った行動に移らないような状況だ。

すると、伊黒が手を伸ばして香菜の胸を揉み始めた。今までにない展開に、直之は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になる。香菜は、胸を揉まれて驚いた顔になっている。でも、抵抗をすることはなかった。

伊黒は、香菜の胸を揉み続け、乳首のあたりをつまんだりもし始めた。香菜は、顔を真っ赤にしながらうつむく。でも、抵抗はしない。伊黒は、膝の上の香菜の両胸を揉み続ける。
『んっ、あっ、うぅ、んっ』
香菜は、吐息のようなあえぎ声のような声を上げながら、みるみる耳まで真っ赤になっていく。

直之は、恥ずかしがりながらも甘い吐息を漏らす香菜を見て、ひどく興奮している。息遣いもどんどん荒くなり、股間も完全に勃起してしまっているのがわかる。

すると、伊黒は黙って香菜のシャツを脱がせ始めた。まだ、食事も終わっていない食卓で、大胆な行動に移る伊黒。香菜は、不安そうな顔で直之を見る。でも、直之の興奮しきった顔を見ると、両腕をあげるようにしてシャツを伊黒が服を脱がせやすくしていく。

ブラジャー姿になった香菜。大きな胸がこぼれ落ちそうになっている。谷間もすごく目立っていて、直之はさらに興奮していく。

伊黒は、そのままブラジャーを引きずり下ろすようにした。胸がボロンとこぼれ落ち、真っ白な乳房が丸見えになる。薄いピンクの乳首は、目に見えて勃起しているのがわかる。
『恥ずかしいよ……』
香菜は、やっと言葉を口にする。本当に恥ずかしそうにモジモジとしている感じだ。

伊黒は、乳首にむしゃぶりついた。すぐに舌を使って舐め始めると、
『あっ、ダメ、うぅっ、あっ、み、見てるよ、なお君が見てる』
と、かなり動揺しながらもあえぎ声が混じっていく。
「カチカチになってるよ。香菜ちゃんも興奮してるね」
伊黒は、香菜の乳首を舌と指で責めながら言う。
『だって……。見られてると……。うぅ、ダメぇ、あっ、あんっ、イヤッ、あぁっ!』
香菜は、気持ちよさそうな声を上げ始めた。直之は、そっとズボンの上から股間をまさぐり始める。今までにない展開だ。香菜に挑発されても、興奮して勃起をしながらもこんな風に股間をまさぐることはなかった。

『あっ、あんっ、ダメ、見てる、なお君が見てるっ』
香菜は、耳まで真っ赤になりながらさらに声がとろけていく。伊黒は、夢中で乳首を責め続けている。香菜は、あえぎながら直之を見た。困ったような顔で直之を見つめる香菜……。でも、直之が股間をまさぐっているのを見て、驚いたようなホッとしたような顔になる。

香菜は、乳首を責められながら手を伸ばす。そして、伊黒の乳首のあたりを触り始めた。シャツの上から伊黒の乳首を触る香菜。伊黒も、気持ちよさそうな吐息を漏らす。お互いに乳首を責め続ける二人。

すると、香菜が伊黒にキスをした。さっきの見せつけるようなキスではなく、唇を強く押しつけるような激しいキスだ。全力のキスを見ながら、直之は嫉妬に燃えたような顔になっている。でも、そんな顔になりながらもオナニーまがいの行動は止まらない。

香菜は、キスをしながら伊黒の股間に手を伸ばす。そして、ズボンごとペニスを握る。伊黒は、うめくような声を上げながらキスを続けていく。

香菜は、床に降りてひざまずいた。そのままの状態で、伊黒のズボンとパンツを脱がせていく。直之は、いつもと違う展開に興奮に目を輝かせている。そして、剥き出しになった伊黒のペニス。直之は、やっと実物を目にすることができたという気持ちになっていた。

動画でわかっていたことだが、大きい。小柄な彼の体に対して、大きすぎると言ってもいいくらいのサイズ比だ。直之は、この時点でかなりひるんでいた。敗北感のようなものも味わっていた。

『伊黒さんの、大きいんだね。びっくりしちゃった』
香菜は、驚いた声で言う。まるで、初めて見たようなリアクションだ。直之は、そんな小芝居をする香菜に、少し怖いなと思っていた。こんな自然なリアクションをされては、香菜の浮気に気がつくことなんてできない……そんな風に思っていた。

香菜は、直之を見る。挑発しているようにも見える目だ。そして、香菜は舌を這わせ始めた。太いペニスに、香菜の可愛らしい舌が絡みついていく。伊黒は、うめくような声を上げながら、香菜のフェラチオを見つめている。

『すごく固い。それに、太いね……』
そんなことを言いながら舐め続ける香菜。直之は、ドキドキしながらそれを見つめ、ペニスをまさぐる手を動かし続ける。ズボンの上からなのに、一気に射精感が湧き上がっているようだ。

「香菜ちゃん、気持ちいいよ。くわえられる?」
伊黒は、優しい口調で言う。香菜は、
『うん。やってみる。歯が当たっちゃうかも』
と、言いながら口を大きく開けてくわえ始めた。ギリギリの感じで入っていく太いペニス。直之は、動画で見るのとは迫力が違うなと思いながら、とにかくペニスをしごき続ける。

そして、香菜は伊黒のペニスを半分ほどくわえ込むと、頭を動かしてフェラチオを始めた。いつもの食卓で、自分の妻がほかの男にフェラチオをしている……。直之は、嫉妬で涙目になっている。でも、すでに射精寸前なほどに高ぶってもいる。

香菜は、太いペニスに苦労しながらフェラチオを続ける。少しでも奥にくわえ込もうとして、えずいたりもしながら続ける香菜。しばらくそのままフェラチオを続けた後、香菜は目だけを直之に向けた。直之は、ほかの男のペニスをくわえたままの香菜と目が合い、思わず動きが止まる。香菜は、目が笑っているような感じだ。

直之は、自分のことを見つめながらフェラチオを続ける香菜を見て、息が苦しいほどの興奮を味わっていた。そして、ファスナーに指をかけてペニスを取り出すと、握ってしごき始めた。

香菜は、直之がペニスを出してしごき始めたのを見て、さらに激しくフェラチオを続ける。じっと直之の目を見ながら、フェラチオを続ける香菜。見せつけるように、伊黒の睾丸を舐めたり、乳首を舐めたりもする。

『なお君、興奮してる? イヤじゃない?』
香菜は、心配そうに質問する。直之は、ホッとしていた。動画での香菜の態度を見ると、伊黒に対して本気になっていたように思えた。もしかしたら、伊黒の元に走ってしまうのではないか? そんな心配もしていた。でも、恋愛体質な香菜なので、伊黒に本気になっているのと同時に、自分に対しての気持ちも変わっていなかったんだなと思っていた。

直之は、興奮していると告げる。香菜は、
『フフ。焼き餅焼き屋さんだね。もっと興奮させるね』
と、可愛らしく言いながらイヤらしく舌を使う。伊黒は、時折心配そうに直之のことを見るが、彼がオナニーをしているのを見て安心したような表情になる。

『なお君、見える? 伊黒さんのこんなに大きいの。なお君のより、大きいね』
香菜は、声がうわずっている。挑発的なことを言いながらも、かなり心配しているような雰囲気だ。直之は、オナニーをしながら、
「……入れてみたい?」
と、質問する。すでに何度も香菜と伊黒がセックスをしているのを知っていながら、そんなことを言う直之……。香菜に何か言われるのを期待しているような雰囲気だ。
『そ、そんなのダメだよ!』
慌てたように香菜が言う。激しすぎる反応が、逆に怪しい感じになってしまっている。すると伊黒が、
「どうして? 焼き餅焼いてもらいたいんでしょ?」
と、言葉を続ける。
『そ、それは……そうだけど……。でも、なお君、イヤでしょ?』
香菜は、困ったような顔で言う。直之は、
「香菜がしたいなら……」
と、香菜に判断を委ねるようなことを言う。香菜は、困ったような顔のまま、
『ダメ……。なお君、意地悪言わないで』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結局、麻衣さんは本当に妊娠してしまった。でも、麻衣さんは親父ともタイミングを見てセックスをしていたので、怪しまれることはなかった。
親父は、年の離れた兄弟が出来ることをバツが悪そうに話してきた。俺は、ヒヤヒヤしながらも、良かったねと言った。麻衣さんは、結局親父の子として産んで育てるという選択をした。俺は、正直ドキドキしていた。あの時の麻衣さんの勢いだと、本当に俺と一緒になろうとするかと思った。


麻衣さんは、地味で真面目な見た目に反して、かなり思い切ったことをしそうな雰囲気がある。メンヘラ的な気質があるのかな? と、感じることも多い。実際、妊娠しても俺との関係は継続された。当然、何もなかったことにするんだろうなと思っていた俺は、麻衣さんが部屋に忍び込んできたとき、心底驚いてしまった。

何かが動く気配を感じて目を覚ました俺。足下を見ると、麻衣さんが俺のペニスをくわえていた。パジャマ姿のまま、イヤらしくペニスを舐める姿……。俺は、夢の中にいるかと思って軽くパニックになった。

『あ、ゴメンね、起こしちゃった?』
麻衣さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべている。俺は、慌てて、何やってるの!? と、言った。麻衣さんは、
『声大きいよ。聞こえちゃうでしょ?』
と、ささやくように言う。俺は、今日は親父が家にいることを思い出し、慌てて声をひそめながら、もう一度どうしたの? と聞いた。
『したくなっちゃったの。1ヶ月くらい、バタバタだったでしょ? 勇気君も、溜まってるんじゃない?』
麻衣さんは、上気したような顔で聞いてくる。すでに、興奮しているのが伝わってくるような顔だ。俺は、妊娠してるのにマズいんじゃないですか? と聞いた。
『大丈夫よ。まだ、お腹も大きくなってないでしょ? それに、我慢出来ないの。勇気君のおチンポのことばっかり考えてるの……』
麻衣さんは、はしたない言葉を口にする。俺は、ドキドキしていた。もう、麻衣さんとセックスをすることはないだろうと思っていた。子供が出来てしまっては、麻衣さんも慎重になるだろうと思っていた。

麻衣さんは、口ごもる俺にかまわず、再びフェラチオを再開する。イヤらしく舌が絡みついてきて、俺は快感にうめいてしまう。
『気持ち良い? 勇気君のおチンポ、やっぱり凄いね。大きくて、すごく固い』
麻衣さんは、うっとりしたような顔で言いながら、俺の睾丸まで舐めてくる。血は繋がっていなくても、自分の母親が夜這いをしている……。そう思うと、俺はドキドキしてしまう。異常なシチュエーション。しかも、家には親父もいる。この状況で、こんなことをしてしまうのは、あまりにもリスキーだと思う。

麻衣さんは、眼鏡をはめたままだ。どう見ても、真面目な女性。地味な印象の、学級委員タイプ。そんな彼女が、イヤらしい舌遣いで俺のペニスを舐め回している。麻衣さんは、フェラチオしている自分自身に興奮しているような雰囲気だ。
『おチンポ美味しい。勇気君のザーメン、飲ませて欲しいな』
麻衣さんは、うわずった声で言いながらフェラチオを続ける。睾丸まで舐めてみたり、軽く噛んできたりする。麻衣さんは、最初からこうなることが目的だったのだろうか? あの時、お風呂に入ってきたのは、こうなることを望んでいたからだろうか? 俺は、そんな想像をしながらも、すっかりと目が覚めて興奮状態になっていた。俺は、セックスはしないのかと聞いた。
『ダメよ。正人さんいるでしょ? 起きちゃうわ』
結衣さんは、俺のペニスをイヤらしく舐めながらそんな風にい。俺は、罪悪感を優越感を感じながらも、麻衣さんの淫乱ぶりに少し怖くなってもいる。

俺は、麻衣さんは満足出来るの? と、質問した。
『出来ないわよ。だから、明日早く帰ってきてね。正人さんが帰ってくる前に、めちゃくちゃに犯して』
麻衣さんは、発情したような顔でそう言った。俺は、その言葉に異常なほど興奮してしまった。
『フフ。カチカチ。興奮してるね。いつでも出して良いよ。早く飲ませて』
麻衣さんは、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。喉の奥までくわえ込み、バキュームしたりもする。本当に、フェラチオが上手になったと思う。俺で練習をしたというか、色々と実験を繰り返してきた感じなので、今では口だけであっけなくイカされてしまう。

麻衣さんは、俺のペニスを口でしながら、股間をまさぐり始めた。
『んっ、ん、うぅ、んっ』
ペニスをくわえたまま、うめくような声をあげる麻衣さん。オナニーをする姿を見るのは、本当にドキドキする。女性のオナニー姿なんて、なかなか見られるものではないと思う。

俺は、あっと言う間に限界になってきてしまう。そして、イキそうだと告げると、麻衣さんが俺のペニスを吐き出した。
『やっぱり、我慢出来ない。声出さないから、入れちゃうね』
麻衣さんは、そう言って下半身だけ裸になる。そして、俺にまたがって生ペニスを挿入した。

『あぁあぁ、凄い。やっぱりこれが好き。ずっと欲しかったんだよ。我慢してたの。勇気君のおチンポ欲しくて、おかしくなりそうだったんだよ』
麻衣さんは、とろけきった顔で言う。俺は、この1ヶ月、麻衣さんが普通の良い母親という感じになったので、妊娠をきっかけに異常な関係をやめたのだと思っていた。普通の親子になるのだと思っていた。

『ダメ、声出ちゃう。気持ち良すぎちゃう』
麻衣さんは、腰をくねらせるように動かしながら、切なげな声で言う。そして、麻衣さんはキスをしてきた。舌が俺の口をこじ開け、ものすごい勢いで俺の舌に絡みついてくる。1ヶ月ぶりのキスは、すごく気持ち良かった。麻衣さんの荒い息遣いに、どアップになっている可愛らしい顔。俺は、夢中で舌を絡めに行く。
麻衣さんは、キスで口が塞がったせいか、腰の動きを加速していく。さっき、口でイク寸前まで責められていた俺は、あっけなくイキそうな感じになってきた。
『我慢して。まだイッちゃダメ』
麻衣さんは、荒い息遣いで言う。その言い方にもゾクゾクしてしまう。親父が寝ているのに、息子の部屋に夜這いをかける麻衣さん。考えてみれば、かないヤバい母親だ。血のつながりはないが、それでも異常な状況だと思う。

俺は、イクのを必死でこらえている。まったく関係のないことを頭に思い浮かべながら、なるべく力を抜いて射精感が遠ざかるようにし続ける。でも、麻衣さんの膣は驚くほど締め付けてきて、ウネウネとうねるような動きまでしている。

麻衣さんは、腰だけを前後に激しく動かしながら、俺の口の中をめちゃくちゃにかき回す。俺が必死でイクのを堪え続けていると、
『イクっ、勇気君、イッていいよ。一緒にイコ』
と、絞り出すような声で言う。俺は、その言葉を聞くと同時に、一気に射精を始めた。麻衣さんは、歯を思い切り食いしばりながらのけ反り、身体をガクガクッと震わせる。そして、すぐにキスをしてきた。俺は、キスをしながらの射精に、最高の快感を感じていた。

『気持ち良かったよ。ありがとう。じゃあ、そろそろ戻るね。怪しまれちゃう』
麻衣さんは、そう言ってスッと立ち上がる。そのままパジャマを着ると、部屋を出て行く。出て行く間際、
『明日、早く帰ってきてね』
と、笑顔で言った。俺は、結局最後までしたのに、あれだけでは足りなかったんだなと思った。そして、俺の精液を膣中に入れたまま、親父の元に戻るんだ……と、麻衣さんの行動に驚いてしまった。

朝、3人で食事をした。麻衣さんは、普通に親父にラブラブな態度で接しているし、俺に対しては母親の顔で接してくる。親父も幸せそうな顔をしている。俺は、罪悪感を感じてしまった。死んだ母親のことを凄く愛していた親父。長いこと、俺を一人で育ててくれた。麻衣さんと結婚して、親父は凄く明るくなった。やっと、気持ちの整理がついたのかもしれない。

「じゃあ、行ってくる。今日は、かなり遅くなちゃうから、先に寝てて」
親父は、麻衣さんに優しい口調で言いながら、玄関に向かう。そして、出て行った。俺は、トーストを食べながら、そろそろ学校に行く時間だなと思った。

すると、戻ってきた麻衣さんが、俺にキスをしてきた。まだ口の中にトーストがあるのに、かまわずに濃厚なキスをしてくる。俺は、驚きながらも興奮し始めていた。麻衣さんは、俺の口の中のトーストを奪っていく。そして、それを飲み込むと、
『フフ。美味しい。もっと食べさせて』
と、さっきまでの母親の顔から淫乱な痴女の顔に変わって言う。俺は、言われるままにトーストを口に入れ、咀嚼する。すると、麻衣さんは俺にキスをしながら口の中のトーストを奪っていく。麻衣さんは、荒い息遣いでそれを飲み込む。俺も、口移しで食べさせる行為に、強い興奮を感じてしまう。

そして、何度かそれを繰り返すと、麻衣さんが俺の股間を握ってきた。ズボンごとペニスを握る麻衣さん。
『ねぇ、今日は学校休めない? 一日中、犯して欲しいな……』
麻衣さんは、発情した牝の顔で言う。俺は、すぐに休むと答えた。俺の成績は、かなり優秀な方だ。1日休んだところで影響はないし、学校もうるさく言ってくるような学校ではない。

麻衣さんは、テーブルに両手をついてスカートをまくり上げた。すると、真っ白なお尻が丸見えになる。ショーツは穿いていないみたいだ。
『すぐ来て。今すぐ犯して』
麻衣さんは、トロトロにとろけた声で言う。俺は、麻衣さんの膣からあふえれた蜜が、膝のあたりまで濡らしているのに驚いてしまった。いつからこうなっていたのだろう? 親父は、気が付かなかったのだろうか? そんな心配をしながらも、慌ててズボンとパンツを脱ぐ俺。

ガチガチに固くなったペニスを握ると、麻衣さんの膣に押しつけていく。すると、俺が入れる動作をする前に、麻衣さんの方がお尻をぶつけるように押しつけてきた。一気に膣に飲み込まれる俺のペニス……。
また、握られているような強い締め付けを感じる。
『うぅああっ、気持ち良いっ! 勇気君のおチンポ、やっぱり気持ち良いっ』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

カテゴリ

プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者マガブロ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
77位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
5位
アクセスランキングを見る>>

リンク元ランキング