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NTR使える寝取られサイトの更新分です。
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・いつも強気な姉さん女房の、人に言えない酷い過去
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エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・借金を返すために、妻がサブスクを始めた3

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援助つき出会い系サイトで知り合った人妻

援助つき出会い系サイトで知り合った人妻のあや(ここでは仮名です)23歳。
お金は保険のためなんて能書きをたれていた。
しばらく紳士面してメールをやり取り、そして一度食事をした後にようやくエッチにこぎつけた。

何度か援交でエッチを重ねていくうちにM気があることが分かる。
あやは毎回きちんと援助し、安心してエッチを楽しんでいる俺のことを信用しきって手錠や目隠し、おもちゃなどのプレイをするようになる。

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姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた
たまたま見たナンパものAVに、まだあどけない頃の妻が強引に車に乗せられて……。
無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた
検査の結果、精子がほとんどないとわかった私は妻望みもあって甥に子作りを託したが……。
Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた
ハーフのような見た目の美人妻を、チャラい友人に堕としてくれと依頼した結果……。
マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……

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※なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン(姉妹ブログ 転載不可)

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。

跡継ぎと言うことで、甘やかされている俺とは違い、木造のぼろいアパートに住んでいる玲奈は、俺の家で過ごすことが多くなり、今は完全に同棲だ。
俺は、玲奈さえよければ結婚したいと思っているし、女遊びや浮気なんかにはまったく興味がないので、二人でラブラブな毎日を送っている。

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自宅で不倫を繰り返して、息子やその友達にまで犯された私

これは私の体験を基にした告白小説です。
私は47歳になる二児の母です。夫は地方のサラリーマンで、安月給で趣味も無いグーたら亭主です。

夫とのセックスもなく欲求不満だった私は、パート先の上司と不倫を繰り返していました。彼は電車で4時間もかけて地方にある大型スーパーへと出勤していて、本人が疲れているはずなのに、人間関係の複雑なスーパーのいちパートの私を元気付けてくれていたのです。

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東京で一人暮らしを始めたことで、従姉と愛し合う日々に

私が大学に入学した時、東京に居た親戚は従姉妹のアキだけでした。
東京には兄貴も居たんですが、私と入れ替わりで卒業し、九州に就職しました。
兄貴が、家財道具を殆ど置いていってくれた部屋をそのまま借り受け、快適な学生生活が送れる気がしました。

大学にも少し慣れ、友達らしき者も出来、遊びも多少覚え始めた頃、或る土曜日に、アキから電話が掛かって来ました。

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#婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密(姉妹ブログ 転載不可)

まさみとは彼女が18歳からの付き合いなのでもう6年ほど経つ。本当は今年結婚式を挙げるつもりだったが、コロナ禍もあって延期している。お互いの両親にも公認なので、半年ほど前から同居を始めた。
僕は28歳の社会人で、IT系の広告代理店に勤務している。会社の規模はそれほど大きくはないものの業績はよく、収入も悪くないと思う。まさみも妹さんと一緒に実家のスイーツショップを手伝っていて、それなりの額をもらっている。
新型コロナで暗い世の中ながら、僕とまさみの将来は明るいかな? と思えていた。
仕事を終えて帰宅すると、紅茶の良い匂いが漂っている。

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※優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 佐江子が、四つん這いで後ろから犯され続けている。アナルに生のペニスを入れられて、とろけきった顔であえぎっぱなしだ。
「本当に、俺の赤ちゃん欲しいの?」
 アナルを犯しながら、裕也が聞く。彼は、本当に佐江子のことを想っていたのだろうか? 何十年も、想い続けていたのだろうか?

「欲しいよ。裕也の奥さんになりたい……全部捨てて、飛び込みたい」
 佐江子は、信じられないことを言う。元カレとの再会で、感情が高ぶっているだけ……そう思っていた。でも、いくらなんでも佐江子の気持ちが高まりすぎていると思う。こんなに短時間で、そこまで思うものだろうか?

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男まさりの同級生に告られて経験した初めての快感

503 名前: 1 投稿日: 2009/05/03(日) 06:24:39 ID:4RN2pr8F0
高校の時の同級生との話。

高1の時に同じクラスだった梨佳はちょっと、男まさりというか、サバサバ系の女子。
顔はうちの学校では可愛い部類だったと思う。
アクティブな子だったので良くパンチラとか目撃した。
 
ちなみに、俺はサッカー部で、彼女は帰宅部。

高1の時は仲は良かったけど、俺は部活が忙しいのもあって、梨佳を異性として意識はしてなかった。
足とかムチムチ系で今考えるとタイプの女の子なんだけど。

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ED夫が妻を貸出した結果、妻は本気になった

 私も妻を貸出した経験があります。

 私達は25歳と24歳で結婚しました。妻26歳と28歳で出産しました。30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま
た。そのショックで勃起しなくなってしまいました。様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。

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義姉が無防備に寝ていたのでイタズラをしたら童貞卒業できた

父が再婚した時、俺卒業直前の小6、継母の連れ子、義兄中1、義姉小6(半年誕生日早い)
継母は実母に雰囲気や顔、性格が似ていてまぁ元々父の好みだったのだろう。

それより母親似の俺と義理の兄姉も、特に義兄はほとんど違和感のないくらい実の兄弟のように似ていた。
三人ともすぐに仲良くなり、中学(小~大一貫私立)になって野球部入って、義兄(公立中野球部)によくコーチしてもらった。

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#NTRマッチングセンター3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕は、七菜の言葉に泣きそうになった。僕のペニスは、根元まで入っている。包み込まれる感触もある。でも、七菜は不安そうな顔で、
「本当にに、入ってるよね?」
 と聞いてくる。いくら拡がってしまったとはいえ、入っていることすらわからないなんてあるのだろうか? 僕は、羞恥で顔が真っ赤になっていると思う。

 僕は、入っていると言いながら、画面のことも気にしてしまう。七菜は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。声を我慢することは諦めてしまったようだ。
 膣が拡がってしまうくらいの太いペニス……。痛くないのだろうか? でも、七菜の顔を見ていると、痛いと言うことはないんだろうなと思う。

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嫁が本気で他の男に惚れるのを見たいと思った3(マガブロ 転載不可)

前回の話

 私は、棒で殴られたようなショックを受けてしまった。こっそりと覗いているリビングのソファの上では、栄子がコソコソと小声でしゃべっている。
 ”敏也さん、好き”と言っていた。まだ、敏也に話をしてから10日ほどしか経っていない。それなのに、栄子は確かに好きと言った。
 あまりにもペースが早すぎる。敏也は、並外れたイケメンではあるが、それにしても早すぎる。栄子は、好奇心は旺盛だけど、貞操観念はしっかりしていた方だ。
 この前の王様ゲームでは、かなり弾けてしまってはいたが、私に対する気持ちは少しも揺らいでいないと思っていた。


「ダメ、一回だけって言ったでしょ。そんなこと言わせるなんて、酷い友達だね」
 栄子は、少し非難するような口ぶりだ。確かに、友人の嫁にそんな事を言わせるのは、酷い男と言われても仕方ないと思う。
「うん。私も……でも……」
 言いよどむ栄子。どんな会話をしているのか、気になって仕方ない。敏也に、途中経過は報告しなくていいと言ったことを後悔してしまいそうだ。

「フフ、変なの。でも、嬉しいな……好き……だよ」
 栄子は、また好きと言った。その好きが、どの程度の好きなのかはわからない。でも、栄子が他の男に対してそんな事を言っているのが信じられない。

 栄子は、小声で話し続ける。こんな時間なので、スマホでメッセージのやりとりとか、チャットみたいなことをするべきだと思う。
 私がいるのに電話で話をするのは、あまりにもリスキーだと思う。栄子は、楽しそうに話を続ける。そんな姿を見て胸が苦しい。こんなにも嫉妬心をかき立てられるなんて、夢にも思っていなかった。

 ドキドキしすぎて見ていられなくなってしまった。そっと寝室に戻り、寝ようとあがいた。でも、目がさえてしまって眠れない。
 そして、30分ほどして栄子は戻ってきた。音を立てないようにこっそりと入ってきて、ベッドを揺らさないように布団に潜り込む。シングルベッドを二台くっつけているので、それほど揺れは伝わってこない。
 私は、ドキドキしながら寝たふりを続けた。早く寝たいのに、色々考えすぎて眠れそうにない。すると、
「ンッ、ウフゥ、うぅ」
 と、栄子の悩ましい声が聞こえてきた。私に背を向けた状態で横になっている栄子……モソモソと股間の辺りが動いている。

 オナニーをしている? まさかの状況に、喉がカラカラになってきた。栄子は、軽い吐息を漏らしながら股間をまさぐり続けている。
 女性でも、オナニーくらいはするものなのかも知れないが、栄子がするイメージはなかった。
「ンッ、あっ、うぅ、うぅあっ」
 栄子の声は徐々に大きくなっていく。そして、股間をまさぐる動きも早くなってきている。敏也のことを考えながらしているのかな? と、嫉妬にまみれたような気持ちになってしまう。
 少しすると、栄子はうめきながら身体を震わせた。そして、すぐに寝息を立て始めた。スッキリして、眠たくなったようだ。
 私は、想像以上に早い展開にドキドキしながら、栄子の後ろ姿を見つめていた。

 翌朝、栄子は上機嫌だった。可愛らしい仕草で、朝食を並べていく。いつもニコニコしている彼女だが、今日はとくに機嫌が良いように思える。
 もしかして、今日何かあるのだろうか? 敏也と会う予定? 私は、イヤな予感とドキドキする期待で感情が混乱している。
「いってらっしゃい。頑張ってね」
 そういって、栄子はキスをしてくれた。キスをすると、いつもとは違う良い匂いがした。シャンプーが違う? 何か香水的な物? 栄子がいつもと違うように見えて、本当に心配になってしまった。

 ただ、今日もアイツからの連絡はなかった。少なくても、今日はセックスをしていない? でも、二人で会っているんだろうなと思う。
 帰宅すると、栄子は笑顔で出迎えてくれた。いつも以上に、弾けるような笑顔だ。栄子は、きっと隠し事の苦手なタイプなんだろうなと思う。
 まるで、デートしてきましたよと顔に書いてあるみたいだ。強い嫉妬を感じるのに、色々な想像をして興奮してしまう。今、栄子の心にはアイツが何パーセントくらいいるんだろう? そんな事をを考えてやきもきしてしまう。

 その夜、嫉妬していることもあって栄子を抱いた。栄子は、嬉しそうにキスをしてくれる。積極的に舌を絡めながら、荒い息遣いでキスを続ける。栄子も、かなり興奮しているみたいだ。
「治さんって、この前の合コン時、もしかしてイッちゃったの?」
 栄子は、突然聞いてきた。あの日も含めて一切聞いてこなかったので、気がつかれていないと思っていた。私は、どうして? と、質問に質問で返してしまった。動揺しすぎているのだと思う。
「うん。あの後ホテル行ったでしょ? パンツ、汚れてたから」
 栄子は、少し言いづらそうだ。私は、観念してそうだと告げた。
「それって、興奮したからだよね? なにに興奮したの? あの子達のエッチなの見て?」
 栄子は、さらに質問を重ねる。どうしてこのタイミングで聞いているのだろう? 私は、ドキドキしながらも正直に答えた。
「私がお口でしたの見て興奮したの? どうして? イヤな気持ちになったんじゃなくて、興奮だったの?」
 栄子は、不思議そうに聞いてくる。私は、自分でもよくわからないけど興奮してしまったと告げた。自分の寝取られ性癖のことは当然わかっている。でも、それを栄子に打ち明けるのは抵抗がある。

「ヤキモチなのかな? でも、興奮するのは変だよね」
 栄子は、本当に不思議そうな顔になっている。私は、ごまかすように栄子を責め始めた。大きな胸……本当に、官能的な姿だ。ムッチリした太もももたまらない。
 この身体を、敏也が好きにする……そう思うだけで、射精しそうなほどの高ぶりを感じてしまう。

 コンドームをつけようとすると、
「そのまま来て。赤ちゃん欲しい」
 と、栄子はうわずった声で言う。彼女の興奮と愛情を感じる。私は、そのまま正常位で繋がった。栄子は、幸せそうな顔で私を見つめなあらあえぐ。そして、腰を振りながら色々な想像をしていた。
「アンッ、うぅっ、固いよ。いつもよりカチカチだよ」
 栄子は、興奮した声で言う。私は、夢中で腰を振り続けた。敏也に抱かれる栄子を想像しながら、夢中で腰を振った。
「すごく固い。興奮してるね。なに想像してるの? この前のこと、思い出してるの?」
 栄子は、快感に震えるような声で聞いてくる。私は、そんな事はないと答えながら腰を動かし続ける。
「フフ、固くなった。やっぱり、思い出してるんだね。私が、他の人のを飲んじゃったの思い出してる?」
 栄子は、小悪魔のような顔で言う。こんな表情をする栄子を、見た記憶がない。ゾクゾクッと、背筋を快感が駆け抜けたような気がした。

 私は、慌てて飲んじゃったの? と聞いた。あの時は、他の女に子に口移しで精液を飲ませていたはずだ。
「うん。半分くらい戻されちゃったから……。違う人の精液、飲んじゃった……怒ってる?」
 栄子は、言いながらも興奮している。顔が上気してしまったようになっている。
 私は、怒っていないと告げながら、美味しかったのかと告げた。
「え? 美味しくはなかったよ。でも、飲んでイッちゃった……治さんの前でそんな事して、頭真っ白になるくらい興奮した……」
 栄子は、説明しながら声を震わせている。トロンとした目は、発情した牝そのものだ。

 私は、嫉妬に任せて腰を振った。メチャクチャに激しく振り続けた。栄子は、幸せそうな顔であえぐ。本当に気持ちよさそうに見える。
 栄子が、他の男の精液まで飲んでいた……嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、私は突然射精をしてしまった。堪えきれずに栄子の膣中に注ぎ込むと、
「アンッ、出ちゃったの? 興奮したの? 変なの」
 と、不思議そうに言われた。私も驚いているくらいなので、驚かれて当然かも知れない。

 その後は、栄子はやたらと甘えてきた。抱きつきながら、指で乳首を触ってきたりする。そんな甘い時間が過ぎていく。
「また、見たいって思ってる?」
 栄子は、ボソッと聞いてきた。意味がわからず、なにを? と聞くと、
「ヤキモチ焼くようなこと」
 と、栄子はからかうような口調だ。でも、どこか興奮しているような雰囲気もする。そんな事を聞かれて驚きながらも、栄子はどうなの? と聞いた。
「王様ゲームはもう良いかな? なんか、ドキドキしすぎちゃうし恥ずかしかったから……」
 栄子は、そんな返答をする。どういうのならしたいのと聞いてみた。
「え? べ、別にないよ。ただ、治さんがヤキモチ焼いてくれるのが嬉しいだけだよ」
 栄子は、かなり動揺している。私は、このタイミングで敏也のことを言おうか迷った。でも、迷ったあげく、彼に任せることにした……。

 それから、一週間が経ち、二週間が経った。最初のスピード感から考えると、なにもないのが不思議なくらいだ。敏也に連絡をするべきか迷いながらも、日々の栄子の様子を観察する。
 上機嫌の時が多いくらいで、それほど変化はない。相変わらずスマホを気にする場面も多いが、そこまで怪しい様子もない。

 結局、失敗だったのかな? さすがに、人妻は落とせなかったのかな? と思い始めていた頃、敏也からのメールが届いた。
 失敗の報告かな? と思ってスマホを見ると、セックスはした、続けるかは動画を見て決めてくれ……と、書いてあった。動画があると言うことに、戸惑ってしまった。
 確かに、そんな話は出た。でも、撮影を頼んではいない……。なにが映っている? セックスの動画? パニックになりそうだ。

 私は、会社を出て社用車に乗って駐車場を出た。そして、河川敷の空地に車を停めて、動画の確認を始めた。動画は、データが大きいので転送サービスのような所からダウンロードするタイプだった。
 ダウンロードを開始して、動画が落ちるのを待った。その間、悪い予感ばかりが膨らんでいく。昨日、栄子は敏也とセックスをしたということだろうか? そんな気配もなかったと思う。

 ジリジリと身もだえしそうになりながらダウンロードの完了を待った。そして、完了するとすぐに再生を始めた。

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