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結婚に消極的な彼女の淫らな過去(マガブロ 転載禁止)

 4年交際している26歳の彼女に結婚の話をすると、毎回はぐらかされる。僕の事を好きじゃないのかな? と、心配になってしまうが、日頃の態度を見ているとそんなことはないと思う。
 彼女の優花は、普段は過剰なくらいにイチャイチャしてくるし、けっこう束縛というかヤキモチ焼きだ。

 一緒にデートをしていて、ミニスカートの女性をチラッと見ただけで、けっこうしつこく怒られるくらいだ。
「また見てたでしょ。それも、浮気だよ」
 頬を膨らませながら言う彼女を、本当に可愛らしいと思う。26歳の年齢から考えると、そういうリアクションはそろそろ痛いかな? と思う。でも、小柄で可愛らしい優奈にはとてもハマっていると思ってしまう。


 こんなにもヤキモチ焼きでいつも一緒にいたがる彼女なのに、なぜか結婚の話にだけはリアクションが薄い……と言うか、ほぼスルーされてしまう。

 今日もデート後、僕の部屋でイチャイチャしているときに結婚の話題を振ったが、曖昧に誤魔化された上に、抱きつかれてキスをされた。
 積極的に舌を絡めるキスをしながら、僕を押し倒すようにしてくる。いつもは恥ずかしがりでこんな事をするタイプではないが、たまにこんな風に話を誤魔化すように積極的に襲ってくることがある。

「夏くん、愛してる。世界一愛してる」
 そんな風に言いながら、激しくキスをしてくれる。愛情を感じるキスだし、実際に愛されていると実感している。また誤魔化されているなと感じながらも、僕も舌を絡めていく。
「フフ、もう固いよ。興奮してる?」
 優奈は、嬉しそうに僕の股間を揉んでいる。ズボンごと握られて、思わずうめいてしまうほど快感を感じてしまう。

 優奈は、たぶんあまり経験がない。フェラチオもぎこちないし、あえぎ声もいまだに恥ずかしそうにあげる。ただ、今のこの股間をまさぐることに関しては、的確にカリ首辺りの気持ちいいところを刺激している。
 偶然とは思うが、あまりの気持ちよさに軽く射精感すら湧いてきた。僕は、すっかりとスイッチが入り、逆に彼女を押し倒して服を脱がせ始めた。

 恥ずかしそうに照明を消す彼女……でも、まだ日が落ちていないのでディティールがわかる程度には明るい。可愛らしいブラジャーを外すと、それほど大きくはないが、形の良い張りのある乳房があらわになる。
 僕は、夢中でむしゃぶりついた。すでに固くなっている乳首を舌で弾くと、
「んっ、うぅ、あっ、んっ、夏くん気持ちいいよ」
 と、恥ずかしそうに声を漏らす。相変わらず敏感だなと思いながら、指でも乳首を触って責め続けた。
「あっ、んっ、気持ちいい。夏くん、すごく気持ちいいよ。上手……もっとして……」
 優奈は、可愛らしい声であえいでくれる。こんなにリアクションが良いと、僕のテンションもかなり上がってくる。軽く噛んだりしながら責め続けると、優奈は背中を軽くのけ反らせながらあえぐ。

 ちょっと痛いかな? と思うくらい噛むと、
「ヒィッ、うぅ、夏くん、ダメぇ」
 と、切なげな声をあげた。でも、ダメと言いながらも無抵抗で、振りほどく仕草も見せない。
 優奈の顔は、はっきりわかるほど快感にとろけている。痛みではなく、快感を感じているのは確かだと思う。優奈は、かなりMっけがあると思う。
 でも、それがわかっているのに、僕はイマイチそれを有効に使えていない。もっとSな感じで責めれば良いのに、具体で気に何をしたら良いのかわからない……。

 僕は、乳首を甘噛みしながら指と舌で攻め続ける。優奈は、さらに気持ちよさそうにあえぎながら、
「夏くん、もう来て……我慢出来ないよぉ」
 と、甘えた声でおねだりをしてきた。すぐにスカートも脱がせ、下着も興奮しながら引き下ろした。優奈は、恥ずかしそうに僕を見つめる。でも、焦れたような顔にもなっている。
 そのままコンドームを装着し、彼女に覆い被さった。僕も興奮しているので、かなり慌ただしい。
「うぅ、あぁ、夏くん、愛してる」
 優奈は、幸せそうな顔で言ってくれる。僕は、すでに射精そうな感覚になりながら腰を動かし始めた。
「うぅっ、アンッ、うぅ、気持ちいいよ。夏くん愛してる」
 優奈は、あえぎながら愛していると繰り返す。僕も愛していると言いながら腰を振り続けた。

 優奈は、僕を見つめながらあえぎ続ける。でも、いつものことだが声は抑えめだ。もっと感じて欲しいと思うが、恥ずかしがりの彼女は、大きな声であえぐのは難しいのかもしれない。

 優奈は、本当に何度も愛していると言ってくれる。キスをしながら腰を振っていると、可愛らしい小ぶりな舌が激しく動き回る。本当に気持ちよくて、一気に限界が来てしまった。
「まだダメ、もっと……」
 優奈は恥ずかしそうに言う。きっと、顔も真っ赤になっていると思う。でも、必死でイクのを堪えても、限界はすぐそこだ……。
 僕は、ゴメンと謝りながら射精を始めた。
「ああっ、夏くん、うぅっ」
 優奈は、少し不満そうにうめく。でも、すぐにキスをしてくれた……。

「夏くん、愛してる。気持ちよかったよ」
 優奈は、幸せそのものの笑顔で言う。僕は、幸せを感じながら愛していると告げた。
「ねぇ、あとでもう一回出来る? もっとしたいな……」
 優奈は、はにかんだ顔で言う。でも、すっかりとその顔は発情したようになっていて、熱っぽい目で僕を見つめる。僕は、良いよと答えたあとで、結婚の話を聞いた。
 今日は、はぐらかされないようにどうしてこの話題を避けるのかと聞いてみた。
「そ、そんなことないよ。はぐらかしてない……」
 優奈は、かなり動揺している。もしかして、他に付き合っている男性がいるの? と聞いた。
「いるわけないでしょ! いつも一緒にいるじゃん!」
 優奈は、怒りながら言う。確かに、他の男性の影を感じたことすらない。僕は、だったらどうして? と、いつもとは違ってしつこく聞いた。

 僕の中で、30歳前に子供を作りたいという希望がある。28歳の僕には、もうあまり猶予がない。別に、焦る必要もないかもしれないが、昔から漠然とそう思っている。

「……私は、夏くんのお嫁さんになれる女じゃないの」
 優奈は、苦悩に満ちた顔で言う。思っていなかった言葉が出てきて、理解が追いつかない。何を言い始めたのだろう? そんな驚きでいっぱいだ。
「私は、汚れてるの……夏くんのお嫁さんにはふさわしくないの」
 優奈は、真剣な顔で話を続ける。ますます意味がわからなくなってしまった。まるで、ドラマの一場面のようだ。

 しつこく何度も理由を尋ねていると、やっと重い口を開き始めた。
「元彼に、調教されたたの。凄くハードなことされてて、いっぱい汚れたの……」
 優奈の言葉を聞いて、心臓がドキドキ音を立てて脈動し始めた。今まで、昔のことは教えてもらったことがなかった。いつも明るくナイショと言われていて、元彼の事なんて話したくないんだろうな……程度に思っていた。
 でも、想像とはまったく違う方向の話に、戸惑いすぎてしまう。ハードな事って? と聞くと、
「……縛られたり、外でされたり、器具を使われたり……。浣腸もされた……お尻でも……されたよ」
 優奈は、信じられないことを言い続ける。まさかの告白だ。優奈は、経験が少ないウブな女の子だと思っていた。でも、言っていることが本当ならば、ウブどころの話ではない……。

 強い衝撃は受けたが、汚れているとか、結婚する資格がないと言うほどではないと感じた。それを指摘すると、
「中出しされるためにだけにピル飲んでた……。彼に言われて、他の人ともしてた。彼の目の前で、大勢に回されたりもしてた……」
 と、涙を流しながら告白を続ける。僕は、思わず彼女を抱きしめた。抱きしめながら、過去の話だから……と言葉をかける。

 僕自身、あまりの衝撃にパニクっているし、受け止められるかまるで自信がない。でも、泣いている彼女を見てすぐに抱きしめた。
「軽蔑したでしょ? 裏切られたって思ったでしょ? 言おうと思っても、ずっと言えなかった……夏くんに捨てられたくなくて……」
 優奈は、涙をこぼしながら話を続ける。僕は、急に覚悟が決まった。この話を聞かされて衝撃は受けたが、優奈のことを嫌いになっていない。
 汚らわしいとも思っていないし、裏切られたという感覚もない。自分でもよくわからないが、愛しているという気持ちはまったく変わらない。

「本当に? こんな私なのに、平気なの?」
 優奈は、びっくりした顔で聞いてくる。僕は、黙って彼女を抱きしめてキスをした。優奈は、また驚いた顔になる。でも、すぐに舌を絡めてきた。
 僕も夢中で舌を使いながら、元彼に対しての嫉妬のような感情に襲われていた。優奈を、好きに調教していた……。きっと、色々なことをして楽しんでいたはずだ。
 悔しい気持ちが湧いてくるが、どんなことをしていたのか気になってしまう。そしてそれを想像すると、嫉妬で苦しい……。

 僕は、他にはどんなことをされていたのかと聞いた。
「う、うん……逆ナンパさせられたり、ハメ撮りされたり……電マをテープで固定したまま縛られて、1日放置されたりした……」
 想像を超えることばかりを話してくる。僕は、嫉妬で狂ったように彼女を抱いた。剥ぎ取るように服を脱がせ、避妊も忘れて挿入してしまった。
「あっ、んっ、うぅっ、夏くん、ごめんなさいっ。汚い女でごめんなさいっ」
 優奈は、泣き顔で謝りながらあえぎ続ける。僕は、嫉妬に駆られて腰を動かし続ける。でも、優奈がいつもよりも感じていることに気がついた。

 もしかして、昔のことを思い出している? 思い出して興奮している? 僕は、嫉妬で目がくらみそうな気持ちのまま腰を動かし続けた。
「イッちゃう、イクっ、夏くんごめんなさいっ、イクっ」
 優奈は、今までに見せたことのないリアクションをしながら果てた。僕は、初めて彼女をイカせることが出来たんだなと実感しながら、思い切り膣内射精をした……。
「うぅあぁ、愛してる、夏くん、愛してる」
 優奈は、本当に幸せそう微笑んだ。

 結局、そんなことがあっても優奈と結婚した。不安や葛藤がなかったと言ったらウソになるが、やっぱり昔のことよりもこれからだと思った。
 優奈は、僕が結婚したいといった時、何度も考え直すように言ってきた。自分には、そんな資格はないと……でも、僕の気持ちは変わることなかったし、何度も結婚をしようと求めた。

 結婚式を挙げるまでは、めまぐるしい日々だった。想像以上に、パワーのいることなんだなと思った。でも、すべてが楽しかったし、幸せだった。

 結婚して同居を始めると、優奈はそれまで以上に愛しているという気持ちを表に出すようになった。ヤキモチ焼きな所ももっと加速した感じがある。
 過去に色々あったにしても、僕は幸せだった。ただ、優奈とセックスをしていると、どうしても過去のことを考えてしまう……。

 ある日、セックスの最中に、優奈は気持ちよかったのかと聞いた。

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▲自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた(姉妹ブログ 転載不可)

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

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彼女の部屋に隠れているとろくな事がない

俺が大学生だったころ、カオリという娘と付き合っていた。
4年で国家公務員試験に受かり浮かれていた。

ゼミで知り合い大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合ったようなパターンだった。カオリは一流企業から内定を貰ってはいたが国試に落ちていて、進路をどうするか悩んでいる時期だった。

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温泉で妻をのぞき見していたのは部長だった

35歳の会社員です。
妻は27歳の女盛り・・・夜のほうも盛んな年頃です。私はそろそろ弱くなり2.3ヶ月に一度しか妻を抱けなくなってきました。
そんなある日・・・部長夫婦と温泉旅行に行きました。

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※妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

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友達の里美ちゃんの旦那の精子を注がれて

何年か前の話ですが、友達の里美ちゃん夫婦がアパートを引っ越ししたというので遊びに行きました。土曜の夜で3人で飲んだので、車で帰れず泊まることにしました。里美ちゃん夫婦は二人で寝室で寝て、わたしは一人で居間に布団を敷いて寝ることに。
夜中に(お酒でお腹がゆるくなり)お腹が痛くなってトイレに行き10分くらいしてトイレ(男女一緒の洋式トイレでした)を出ると、里美ちゃんの旦那のMくんも偶然トイレに起きてきてバッタリ会い、「わっ!」と私はびっくりして「(音とか聞かれてたら恥ずかしいな・・・)」と思い、「トイレねっ、ごめんなさい」と素早く居間に戻ろうとするとMくんが私の腕をつかんできてトイレの中に連れ込まれました。

「イヤっダメっ!」と私は抵抗しました。トイレの中で声が響いて、里美ちゃんに聞こえるとまずいのであまり大きな声は出せませんでした。私は洋式トイレのフタの閉まった状態の上で座らされ、トレーナーのズボンとパンツを下げられてクンニされました・・・。
Mくんはズボンを下げ、オチンチンを出しました。すごく亀頭のエラが張っていてワタシの旦那より全然太かったです。フェラさせられて、さっき一緒に3人で飲んでいたMくんとは人格が変わっていました。「ここはせまいから居間に行こうよ」とつれられて居間の布団へ。

私は小声で「となりの部屋で里美ちゃんが寝てるよ・・・口でガマンして・・」とお願いしましたが「道家ちゃんとこんな事できるチャンスないからダメだ」と押し倒されました。電気が小さいのだけついていて体を見られるのが恥ずかしかったです。

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お詫びに来た巨乳社員に、誠意を求めてみたw

たしか二年前くらいの話だが当時おれは関東地方の某病院に勤めていた(今もだが)肩書は外科部長で外科医5人の小所帯のナンバー3。
といっても一番上が副院長(ほとんど手術はしない)、次が診療部長(乳がんしか興味ない)だったので通常診療ではトップだ。で外来、手術などで忙しい毎日を過ごしていた。

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※息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった(姉妹ブログ 転載不可)

毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。

寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。

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アイドル顔だけど酒の強い後輩が珍しく潰れたので頂いた

職場に美人というより可愛いアイドル顔した後輩がいて、それがとにかく酒はザル強くてどんな飲み会でも今まで一度も乱れたとこ見たことなかったんだが・・・

ひょんなことから同僚女子社員が集まる飲み会に誘われ、その日は運悪く残業がたまって3時間ちょい遅れて参加したのだが、この時点ですでに全員べろんべろんの酔っ払いモード。

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パチンコ屋で知り合ったヤンキーママ

23:えっちな18禁さん[sage]:2011/08/24(水) 21:05:17.68 ID:iu++BG+80
パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。

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▲妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した(姉妹ブログ 転載不可)

結婚して18年ほど経ち、息子が大学に行くために名古屋で一人暮らしを始めた。そのため嫁との二人暮らしに戻り、結果、昔みたいに二人で出かけることが増えた。
嫁のまさみは、今年41歳になった。私がまさみと出会ったのは、まさみが大学を出て医療器のメーカーの事務で働き出したばかりの頃だったので、その時と比べると歳を取ったなという感じはする。

でも、私の年の取り方よりも、まさみの年の取り方の方が緩やかな感じはする。私がおっさんになったのに比べ、まさみはまだまだ若々しくて良い女だと思う。

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