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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった8(転載禁止)

前回の話

ソファの上でキスをしながら、濃厚なセックスを続ける二人。私は、間近でそれを見ながらオナニーを続ける。正和は、ぶつけるような勢いで腰を振り続ける。堪えきれなくなったように、由美子はキスを振りほどきながら、
『もうダメっ! イクっ! 正和、出してっ! 中に欲しいっ!』
と、叫び始めた。
「先輩が見てる前で、中に出しされちゃうの?」
正和が、少し笑ったような顔で言う。


『良いのっ! パパが見てる前で、中に出してっ! 正和のでいっぱいにしてっ!』
由美子は、私の方を見もせずに叫ぶ。すると、正和はそのまま腰を押し込みながら射精を始めた……。
『あぁ、出てるよ、パパ、中に出されてる』
由美子は、快感にとろけた顔で言いながら私を見つめる。私は、どうして良いのかわからないまま、パニックになったように由美子にキスをした。由美子は、私に抱きつきながら身体を震わせている。他の男に膣中に精液を注がれている由美子とのキスは、今までに感じたことのない感情を私に感じさせた。

嫉妬と興奮、焦燥感と敗北感、そんなものがグチャグチャになった状態のまま、私は由美子とキスを続ける。少しすると、由美子が私とのキスを中断し、
『パパ、いっぱい出されちゃったよ。見たい?』
と、上気した顔で言い始めた。私がなにも言えずに固まっていると、正和は由美子から身体を離していく。
『パパ、溢れてきたよ』
由美子は、脚を拡げたまま私に話しかけてくる。由美子のアソコを見ると、真っ白なドロッとした液体が溢れ出ている。本当に、中に出されてしまった……。
すでに何回も中に出されてはいるが、やっぱり何度見てもショックは大きい。でも、私は溢れ出る精液を眺めながら、ペニスをしごき始めてしまった。

『パパ、オナニーなんてしないで入れて』
由美子は、自分で膣を拡げながらそんな事を言ってくる。こんな事をするような女性ではなかったのに、すっかりと変わってしまった……。私は、無我夢中で由美子の膣にペニスを突き立てた。溢れ出る精液にペニスが触れたが、かまわずに押し込んでいく。
『あっ、入った。パパの、すごく固くなってるね』
由美子は、冷静な口調で言う。私は、ペニスを挿入したのにあえぎ声一つ漏らさない由美子に、焦燥感を感じる。それを振り払うように、激しく腰を振り始めた。

『パパ、そうだよ、もっと激しく。掻き出して。正和の精液、掻き出して。妊娠しちゃうよ』
由美子は、煽るような口調で言う。私が必死で腰を振っているのに、やっぱり気持ちよさそうな感じにはならないみたいだ。正和は、そっと離れていく。そのまま部屋を出てしまった。由美子は、
『パパ、キスして』
と、泣きそうな顔で言ってきた。私は、すぐに由美子にキスをしながら腰を激しく動かす。下腹部同士がぶつかり、少し痛いと思うくらい腰を動かす。でも、由美子はうめいたりすることもなく私に舌を絡めている。ほとんど感じてないんだなと思ってしまう。
私は、由美子に気持ちよくない? と聞いてしまった。
『……うん。感覚がマヒしちゃってるみたい……』
由美子は、申し訳なさそうに言う。私は、妊娠の心配はないのかとも聞いた。
『それは大丈夫だよ。多分……』
由美子は、少し自信がなさそうだ。私は、その態度に焦ったように腰を振り続ける。少しでも正和の精液を掻き出しておきたい……そんな気持ちだ。
『パパ、怒ってる?』
由美子は、少し心配そうだ。私が必死で腰を振っているのに、普通に会話をしてくることに劣等感を感じてしまう。私は、怒ってないと告げる。
『そうだよね、だって、すごく固いもんね。そんなに興奮した? 私が正和さんのおチンポに狂ってるの、興奮した?』
由美子は、私を挑発するような感じで言う。私は、うなずきながらも射精感が増していく。
『さっきの話、どうしたら良い? ピアスとかヒアルロン酸とか』
由美子は、好奇心と興奮で不思議な表情になっている。私は、さすがにマズいんじゃないかと言った。
『じゃあ、やめるね。でも、本当にそれで良いの? パパ、見たいんじゃないの?』 
由美子は、さらに挑発的な顔になっている。私は、言葉に詰まってなにも言えない。
『フフ。私がもっと正和さんの色に染まるの、見たいんでしょ? セックス奴隷になるの、見たいんでしょ?』
由美子は、いじめっ子のような顔で言う。私は、それを想像しながら、あっけなく射精した。
『あんっ、イッちゃった。フフ、これが返事だね。わかったよ、またクリニック行ってくるね』
由美子は、興奮を隠しきれない顔で言った……。

そして、2週間後、由美子は僕に内緒で施術を受けてきてしまった。帰宅すると、息子はじいちゃんの家に泊まりに行っていて由美子しかいない。由美子は、最近ではいつもそうだが、発情したような顔で出迎えてくれた。
多少慣れてきたらしいが、やっぱり歩いているだけでイッてしまうのは避けられないみたいだ。常に剥き出しの上に、ピアスに刺激され続けているクリトリス……。
常に発情状態の由美子は、色気がすごい。ただ普通にしているだけで、全身からフェロモンが出ているような妖艶な雰囲気がしている。

こんな状態で日常生活を送っている由美子……。私は、言葉もない。
『パパ、わかる?』
そう言って、胸を張るような姿勢を取る彼女……。ノーブラらしく、シャツに乳首が浮いている。それだけではなく、何か不自然な突起も見える。一気に心臓がドキドキし始める私に、由美子は妖艶に微笑みかける。そして、シャツを脱ぎ始めた。

由美子の乳首には、輪っかが付いていた。そして、左右の乳首の輪っかに、チェーンがつなげられている。チェーンはたるんでいてヘソの辺りまで届いている。
『これ、歩いてるだけでブラにこすれて気持ちよくなっちゃうの。クリもそうだし、歩いてるだけで本当に気持ち良いんだ』
由美子は、幸せそうな顔で言う。
『後ね、ヒアルロン酸も打ってもらったよ。もう、すぐにエッチしても良いんだって。後で正和にしてもらうけど、先にパパもしてみる?』
由美子は私の返事を待つことなく、スカートを脱いでしまった。ショーツははいていない。アソコが丸見えだ。ヘアがないことにも驚いたが、溢れた蜜が膝まで濡らしていることにも驚いてしまった。

『すぐにこうなっちゃうの。もう、一日中セックスのことしか考えられなくなっちゃった……』
由美子は、震える声で言う。私は、息をのみながら由美子の裸を見つめる。最近、色気もすごいけど、スリムになった。肉付きが良い感じだった由美子が、すらっとしたスタイルになっている。
ダイエットとかをしているわけではないそうで、一日中発情して何度もイクことで、カロリーを消費しているのではないかと言っていた。

『パパ、すぐ来て。もう我慢出来ない。パパのおチンポ、淫乱なオマンコにハメて下さい』
荒い息遣いでおねだりをする由美子……。私は、ふと思ってしまった。こんな状態で生活していたら、外で声をかけられたら誰にでも股を開いてしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。そもそも、こんな発情した顔で街を歩いていたら、声をかけられても当然な気もする。

私は、夫としての本能か雄としての本能かわからないが、猛烈に由美子を抱きたくなった。そして、慌てて服を脱ぐと、由美子をベッドに押し倒した。

『パパ、愛してる』
そんな風に言ってくれる由美子。私は、そのままペニスを突き立てる。包み込まれる感触に、声が漏れそうになる。
『うぅああっ、違う、パパ、全然違うよ、気持ちいい』
由美子は、驚いたような顔で言う。私は、言われてみればと言う程度だが、由美子の膣が狭いように感じた。私は、興奮状態で腰を振り始める。
『あっ、あっ、こすれてるのわかるよ、気持ちいい。パパのでも、すごく気持ちいいっ』
由美子は、驚いたような顔のままあえぎ始める。私は、由美子の反応がまったく違うことはわかった。嬉しくなりながら腰を振り続けると、揺れる胸に目が言ってしまう。チェーンで連結されたピアス。そもそも、乳首にピアスが空いているだけで充分に普通ではない。こんな姿は、息子に見せられない。どうするつもりなんだろう?

『パパ、本当に気持ち良い。気持ちいいところに、ゴリゴリこすれてる。あぁ、パパのでもイケそう。もっとして、ピアスも引っ張って』
由美子は、淫らに乱れながらおねだりをしてくる。私は、言われるままにチェーンを引っ張った。チェーンに引っ張られて乳首が持ち上がる。同時に、由美子は背中をのけ反らせながら、
『うぉぉっ、気持ちいいっ!』
と、聞いたことのないような野太い声であえぐ。私は、腰を振りながらチェーンを動かし続ける。由美子は、今までの私とのセックスでは見せたことのない声であえぎながら、由美子は高まっていく。

私は、興奮し切っていた。由美子を取り戻したような気持ちにもなっていた。そして、次はクリトリスのピアスを摘まんで引っ張ってみた。
『アガッ、あぁ、ダメぇ、イッちゃうぅ、パパ、イッちゃう』
由美子は、とろけきった顔で言う。こんなに感じてくれるなんて、本当に嬉しい。そして、腰を動かし続ける。由美子は、見たこともないくらいにとろけた顔であえぎ続ける。私は、初めて由美子を感じさせたような気持ちになっていた。

『ダメぇ、イクっ、パパ、イッちゃうっ、イクっ、うぅぅっ!!』

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※コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた(転載禁止)

コロナのせいで、いきなり嫁は仕事がなくなってしまったし、僕の給料も半分近くまで下がってしまった。嫁の美優は、イタリアンレストランで料理を作っていた。シェフというわけではなくあくまでパートだが、料理はかなりの腕前なのでそれなりに任されていたみたいだ。
ただ、長引く宣言や規制のせいで、お店自体が潰れてしまった……。すぐに転職を考えたが、なかなか見つからない。僕自身も仕事が激減し、給料が半分くらいになってしまったことで、かなり追い詰められていた。

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女子大生の時混浴温泉で二人のショタっ子に手ほどきした思い出

私が大学生のころ、混浴温泉で体験した話です。

当時の私は露出に興味があり、初めての露出体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。
しかし、初めての体験ということでなかなか決心がつかず、実行したのは誰も温泉に入っていない
深夜でした。

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

純子さんのお腹の辺りをグッと押しながら、泣きそうな顔になっている旦那さん。純子さんは、あえぎながら旦那さんに話しかけ続ける。
『パパが押してると、もっと気持ちよくなるよ。正くんのおチンポが動いてるの、すごくわかるでしょ?』
可愛い顔で、エグいことを言い続ける純子さん。その顔は、すっかりととろけてしまっている。俺は、二人のプレイのエッセンスにしか過ぎないのかな? と、悔しい気持ちになりながら腰を使い続ける。


ペニスを突き入れていると、亀頭の辺りにかすかに圧力を感じる。本当に、旦那さんが押しているのが伝わってくる感じだ。俺は、純子さんをもっと狂わせようと腰を使い続ける。あえぐ彼女を見て、独占欲がわいてきてしまう。

俺は、彼女の大きな胸を鷲掴みにして荒々しく揉み始めた。いつも彼女としているときよりも、荒っぽいやり方。まるで、レイプしているような感覚になっていく。純子さんも、いつも以上にあえいでいる感じだ。

『パパ、ダメ、イクっ、イッちゃうっ、正くんのおチンポ、気持ちよすぎてすぐイッちゃうのっ!』
純子さんは、そんな風に叫びながら腰の辺りをガクガク震わせる。旦那さんの顔の上で、激しいセックスを続ける……。それは、いくらなんでもやり過ぎでアブノーマルすぎると思ってしまう。でも、俺は彼に対抗心を燃やすように腰を動かし続ける。

すると、俺があまりに激しく動くせいか、彼女の膣中の精液が溢れ出てくる。そしてそれは、旦那さんの顔に降り注いでいく。旦那さんは、それをよけようともせずに純子さんのアソコを見つめ続けている。

旦那さんの顔は、どちらのかわからない精液で汚れている。でも、彼はぬぐおうともせずに純子さんの膣を凝視し続ける。そして、いつの間にか彼はペニスをしごいていた。この状況でオナニーをする……。寝取られ性癖とは言え、ヘンタイ過ぎると思ってしまう。

『あっ、あっ、うぅっ、んおぉおっ、オマンコイグッ、うぅっ、パパ、見ててっ! パパのより大きなおチンポで、オマンコイクのっ!!』
卑猥な言葉を口にしながら、純子さんは何回も身体を震わせる。そして、強烈にうねって締め付けてくる膣……いつも以上に感じているのが伝わってくる。本当に気持ち良いんだなと感じる。

旦那さんの寝取られ性癖に応えようとしている純子さん。でも、旦那さんのためだけと言うよりは、自分自身の快楽のためにしているようにも感じる。

旦那さんは、興奮しきった顔でオナニーを続けている。小さなペニスははち切れそうになっていて、今にも暴発しそうだ。俺は、旦那さんの気持ちも良く理解出来ていない。自分の奥さんを他人に抱かせてそれを見る……。俺には罰ゲームとしか思えない。

『うぅああっ、ダメッ、ダメぇっ! 出るっ! 出ちゃうっ!』
純子さんは泣きそうな声で叫ぶと、潮吹きを始めた。降り注いでいく透明の液体。それが、旦那さんの顔にすごい勢いでかかっていく。旦那さんは、うめきながらオナニーを続ける。嫌がる気配もないし、顔を背けようともしない。

俺は、射精しそうな感覚のまま腰を振り続ける。快感を植え付けて、純子さんを旦那さんから奪ってやりたい……そんな気持ちのまま腰をぶつけるように振り続ける。
「奈々子、出すよ、中に出すから」
俺は、うめくように言う。
『出してっ! パパの前で中に出してっ! パパの見てる前で妊娠させてっ!』
純子さんは、信じられないくらいに顔をとろけさせたまま叫ぶ。そして、俺は思いきりペニスを押し込んだ状態で射精した。
『うぅあっぁっ、パパ、出てるよ、中に出されてる。パパの前で正くんに孕まされてるよ』
純子さんは、今まで見たことがないくらいに興奮した顔で言う。さっきとは違い、旦那さんはクローゼットの中にはいない。すぐ足下でオナニーをしている。旦那さんは、純子さんが中出しされているのを見ながら射精を始めた。うめきながら、大量の精液を射出し続ける旦那さん。純子さんは、嬉しそうにそれを見ている。

『パパ、いっぱい出されちゃったよ。正くんのザーメン、子宮の中まで入ってきたよ』
純子さんは、挑発的に言う。旦那さんは、興奮しきった顔で、
「純子……気持ちよかったの? 僕よりも気持ちよかったの?」
と、弱々しい声で聞く。
『気持ちよかったよ。全然違ったよ。見ててわかったでしょ?』
純子さんは、そんな言葉をかける。俺は、この状況でそんな事を言う純子さんに、驚きながらも興奮していた。

『正くん、抜いて。そのまま抜いてみて』
純子さんは、興奮気味の声で言う。俺は、言われるままにペニスを引き抜いていく。すぐにあふれ出す俺の精液……。当然のことながら、旦那さんの顔に降り注いでいく。元々ドロドロで酷いことになっていた彼の顔は、さらに酷いことになってしまった。

すると、純子さんが俺にキスをしてきた。情熱を込めたような激しいキスをしてくる。旦那さんに見せつけるような感じで舌を使い続けている。
『正くん、好き。大好きだよ』
そんな風に言いながらさらにキスを続ける彼女。
『正くんので子宮を突かれながらキスしてると、正くんの赤ちゃん欲しくなる。愛してるって思っちゃう。正くんは? 私のこと好き?』
牝の顔で聞いてくる純子さん。足下で旦那さんが泣きそうな顔で見つめている。こんな状況なのに、純子さんは色々と質問をしてくる。俺は、愛していると告げた。
『フフ。嬉しいな。私もだよ。今は、パパよりも正くんの方が好き。愛してる』
そう言って、またキスを続ける純子さん。旦那さんは、うめくような声をあげながら僕らを見ている。旦那さんのペニスは、まだ勃起したままだ。いきり立って揺れている。

そして、純子さんはやっとキスをやめた。そのまま旦那さんの顔に顔を近づけていく。
『興奮した?』
純子さんは、興奮したような声で質問する。
「し、した。すごく興奮した」
旦那さんは、純子さん以上に興奮した声で言う。純子さんは、嬉しそうな顔で旦那さんの顔を舐めるようにして綺麗にしていく。俺の精液をすすり取り、飲み干しながら彼にキスをする。旦那さんは、精液まみれになりながらもキスを続ける。

俺は、酷い状態でキスを続ける二人を見て、愛情と絆の深さを感じてしまった……。そして、あまりにもアブノーマルなプレイは終わった……。

全員服を着て食卓に座り、ケーキを食べながら紅茶を飲み始める。正直、俺はどうしたら良いのかわからない。
「正くんは、船には興味ないの? けっこう高収入だし、色々なところに行けるよ」
旦那さんは、穏やかな顔で俺に話しかけてくる。俺は、正直少し興味があったので話を続ける。でも、話をしながらも、さっきの異常なプレイのことが頭をよぎる。

あんなことをした後なのに、よくこんな風に普通に会話が出来るなと思ってしまう。純子さんも、楽しそうに話しに混ざってくる。そのまま俺も、楽しく話を続けた。

1時間くらい話した後、俺はどうしても気になってしまい、旦那さんに質問した。純子さんが他の男に抱かれて、嫌じゃないのかと。
「もちろん、すごく嫌だよ。嫉妬するし、悲しくなるよ。でも、純子のことを愛してるって事を、強く実感するんだ」
もっともらしく説明をする彼。純子さんは、笑いながら、
『違うわよ。ただの寝取られ性癖なんだから。私が正くんに本気になる方が興奮するんだって』
と言う。旦那さんは、慌ててそれを否定するようなことを言うが、純子さんは笑いながら、
『だって、正くんので妊娠して欲しいって思ってるんでしょ?』
と言う。旦那さんは、しどろもどろになりながらも、それを否定した。

『そうなんだ……。じゃあ、今度からは正くんにコンドーム使ってもらうね』
純子さんがそう言うと、旦那さんはなんとも言えない顔になる。
『ほら~。その顔見ればわかるよ。今日は、どうするの? 久しぶりに帰ってきたんだから、二人で過ごす? それとも、正くんにも泊まってもらう?』
純子さんは、ニヤニヤしながら言う。旦那さんは、黙ってうなずく。
『フフ。やっぱり寝取られ好きだ。正くん、良いでしょ?』
甘えたような声で言う彼女。俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、今日は一緒に寝室で寝よ。パパは、リビングで良いよね?』
純子さんにそう言われて、旦那さんはすぐにうなずいた。俺は、久しぶりに帰ってきたのに、一緒に寝なくて良いんですか? と質問する。
『良いの。私と正くんの子作り、覗きたいんだって。その方が、パパも幸せなんだって』
純子さんは、そんな風に言う。そして、
『じゃあ、一緒にお風呂入ろうよ!』
と言い始めた。俺は、旦那さんの事を気にしながらも、結局純子さんに引っ張られるようにして浴室に向かう。

純子さんは、すぐに服を脱いで裸になった。そして、俺と一緒に風呂に入る。楽しそうに笑いながら、俺の身体を洗ったりしてくれる。
『フフ。大きくなってる。やっぱり、元気だね。パパのとは大違い』
そんな風に言いながら、俺のペニスを綺麗にしてくれる彼女。俺は、旦那さんも何回も射精してたでしょ? と聞いた。
『正くんがいるとね。いないと、全然ダメなんだよ。一回イッたらフニャフニャになっちゃうの』

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顔見知りの奥さんが物陰でおしっこをしているのを見てしまい

僕の住む家は、街から離れた山間の小さな集落にあります。

僕の家から坂道をクネクネと降りると一軒の家があるんです。
そこには、50歳位のおばさん夫婦が住んでいます。
おばさんの子供はもう大きくなって街に出て行った様で、普段はおじさんと2人で住んでいるらしいです。

ある日の事、僕が学校帰りに走って家に向かっていると、坂道の途中にある資材置き場の陰で、おばさんが大きなお尻を剥き出しにし、立ちションをしていたんです。

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近所に越してきたGカップの若妻と中出しする仲に

最近、近所に若い夫婦が引越してきました。
その妻の名はM美。俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。
旦那は銀行マンで銀行名が入ったタオルを置いて、何かありましたら、○○銀行をと俺の妻に言って帰ったと聞きました。

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#子育てを終えた妻の衝撃的な願い

結婚して18年、本当にあっという間だった。嫁の亜衣とは、まだ18歳で短大に入学したばかりの彼女を妊娠させてしまったことで、結婚に至った。

当時26歳だった私は、その時すでに父が興した会社の社長だった。父と母を事故で亡くしたことによりそうなったのだが、それは人生の転機だった。父が興した会社は、父が作り出した健康食品のおかげで、ほとんど何もしなくても、毎年一般サラリーマンの生涯賃金ほどの年収を私にもたらしてくれた。

そんな状況で、若い私は増長して天狗になっていた。その結果、遊びまくって18歳のまだ右も左もわからないような亜衣を妊娠させてしまった。当然、金で解決して堕ろさせようと思ったが、その時の亜衣の態度に感銘を受けて結婚に至った。

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高校の頃、女教師と二人で電車に乗ったら、ケツを押し当てられて勃起してしまい

高3の時、委員会でインターハイの開会式を見に行くためだったかで、俺を含めた生徒3人と顧問の女教師(40過ぎ)とで、会場の県庁所在地まで行く事になったんだよ。

でも他の二人は当日ずる休みしやがった。
それで仕方なく俺と顧問の女教師と二人で行く事になったんだ。
電車で行ったんだけど、朝だったのか物凄く混んでいて、俺は女教師の後ろに立ってたんだけど、女教師のヒップが俺の股間にピッタリ当たっていて、電車も揺れるんでだんだんチンコが立ってきてしまったんだ。

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妻をさらそうと温泉旅行に行ったら寝取られと寝取りの両方体験した

以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。
しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります・・・

中途半端なんですが・・・
営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。

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▲私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った(転載禁止)

嫁の奈々子には、26歳の若い恋人がいる。私公認の恋人だ。10年くらい前に私の浮気が発覚したときに、お互いにセックスする相手は自由に選んで良いというルールが出来た。もちろん、すんなりとそのルールが出来たわけではないが、離婚の危機を回避する話し合いの中でそのルールに落ち着いた。

とは言っても、お互いに頭に血が上って出来たルールなので、実際にそのルールが使われることはなかった。私もその時の大揉めに揉めた経験がトラウマみたいになり、浮気をしなくなった。

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※オリジナル体験談サイトの紹介

寝取られ系や人妻系、オールジャンルの体験談サイトです。

エッチな体験談や萌えた体験談ブログ 

最近の更新分です。
・なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました

・彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした 

・お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた 

・久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた

・嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら

・一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました

・目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった

・嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた

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