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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

千里は、目を閉じたまま顔に精液をかけられ続けている。よけることもなく、顔をドロドロに汚されていく千里……。僕は、しごいてもいなかったペニスが射精してしまったことに、我ながら激しく驚いてしまっていた。

僕は、勃起していた自覚すらなかった。それなのに、手も触れずに射精をした……。いくらなんでも興奮しすぎだと思う。僕は、おかしくなってしまったのかな? と感じていた。

画面の中では、秀一さんがシャワーで千里の顔の精液を流し始める。顔中精液で汚された千里の顔を、僕は一生忘れないのではないかな? と感じていた。そして、二人は一緒に湯船に入った。


秀一さんの身体に背を預けるように湯船につかる千里。少し落ち着きがない感じだ。でも、秀一さんが耳元で何か言うと、楽しそうに笑った。僕は、もうこの時点で満足してしまっていた。他の男と楽しそうにしている千里……それだけで、もう充分すぎるほどの嫉妬と興奮を感じている。

千里は、何か話をしながら微笑んでいる。何を話しているのだろう? すごく楽しそうに感じる。さっきまでの緊張でガチガチだった千里が、ウソのようだ。

秀一さんは、千里の耳たぶにキスをしながら胸を揉み始めた。乳首をこねくり回されながら耳たぶを軽く噛まれる千里……。小さく身体を震わせながら、とろけた顔をさらしている。秀一さんの愛撫は、とても滑らかで優しそうだ。千里は、見たこともないくらいに顔をとろけさせている。

秀一さんが何かささやくと、千里は顔だけ振り返って秀一さんを見つめる。自然な感じでキスをしてしまう二人……。僕は、嫉妬で呼吸が荒くなる。キスなんて、していいと言ったつもりはない。でも、ダメとも言っていなかったかもしれない……。

二人は、唇を軽く重ねるようなキスを続ける。その間も、彼は千里の乳首を愛撫し続けている。そして、二人のキスは徐々に激しさを増していく。最初に舌を入れたのは、秀一さんだ。千里は、それを抵抗することもなく受け入れている。
しばらくは一方的に口内をかき混ぜられていた千里。でも、秀一さんが何か言うと、おずおずと舌を絡め始めた。千里が、他の男と舌を絡めるキスをしている……。僕は、想定していなかった状況にうろたえるばかりだ。パンツの中の精液も、気持ち悪いなと思う。

積極的にも見えるくらいに舌を絡めている千里。本当に、夢中でキスをしているように見えてしまう。別に、秀一さんは不細工ではない。でも、一目惚れするようなルックスでもないはずだ。それなのに、千里は夢中でキスを続けている。どうしてだろう? 千里も、この異常な状況に興奮しているのだろうか?

少しすると、二人はキスをやめた。そして、湯船を出て行く。そして、二人がタオルを身体に巻き付けた状態でリビングに入ってきた。僕は、慌てて気配を殺して動きを止める。秀一さんは僕を見もしないが、千里は僕の方を見た。そして、恥ずかしそうにうなずくと、秀一さんとベッドルームに入っていった。

ドアを閉めずにベッドルームに入った二人……。僕は、覗いても良いんだなと理解した。そして、やっぱり気配を殺しながら近づいていく。部屋の中を覗くと、ベッドの上で二人がもつれるように抱き合いながらキスをしていた。

こんなにたくさんキスをするなんて、想像もしていなかった。キスだけでこんなにも衝撃を受けてしまう……。セックスが始まったら、僕はどうなってしまうのだろう? そんな事を考えながらのぞきを続ける僕。すると、秀一さんがキスをしながら千里のタオルを外し始めた。

大きな胸がこぼれ落ち、千里は恥ずかしそうな顔になっている。
「すごく綺麗だね。おっぱいも大きいし」
千里のことを褒める彼。38歳のサラリーマンの彼にしてみたら、20歳の女子大生を抱けるのはラッキーだと思っているのかもしれない。千里は、そんな事ないですと言って照れる。でも、実際に千里は綺麗で可愛いと思うし、胸も大きくてセクシーだと思う。

ぱっと見た感じは、眼鏡をかけた真面目な女の子……文学少女という雰囲気だ。でも、今は眼鏡を外しているので、いつもよりは垢抜けて見える。そんな千里が、他の男に胸を揉まれ始めている。僕は、焦燥感で声を出してしまいそうだ。優しく千里の胸を揉む彼。
「柔らかいね。お餅みたいだよ」
褒め言葉なのか判断に迷う言葉をかける彼。でも、千里は嬉しそうに、
『ありがとうございます。大きくて、コンプレックスなんです……』
と答える。
「そうなの? 最高のおっぱいだよ。自信持って良いと思うけど」
そんな言葉をかけながら、乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、うぅ、うぅあぁ』
千里は、甘い声をあげる。でも、声を我慢しているような感じもする。そのまま秀一さんは、千里の乳首を舐め続ける。
「もう、固いね。さっきもすぐに固くなったけど、乳首感じる方なの?」
優しい口調で質問する彼。千里は、恥ずかしそうにうなずく。そして、
『もっと強く舐めて欲しいです……軽く噛んでください』
と、リクエストをし始めた。僕は、彼女のそんな言動に驚いて声が出そうだ。

秀一さんは、言われるままに千里の乳首を強く舐め始める。
『うぅっ、ンッ、うぅっ、うぅっ、あっフゥ』
千里は声のトーンが変わっていく。さらにとろけた感じだ。でも、かたくなに声を堪えているような感じがする。すると、秀一さんが千里の乳首を軽く噛んだ。
『ひぃっ、うぅっ』
千里は、一瞬痛そうな顔になった。でも、すぐによりとろけた顔に変わる。秀一さんは、千里の乳首を軽く噛んだり舌で強く舐めあげたりしながら、指でも摘まみ始めた。乳首がグニャッと変形するくらいに強く摘まむと、千里は、
『うぅううあぁっ、ダメぇ』
と、とろけきった声をあげる。噛んだり摘まんだりしながら、秀一さんが責め続ける。すると、千里は徐々に声が変わっていき、
『あっ、あんっ、うぅっ、ダメぇ、あっ、ふぅ、あぁっんっ』
と、あえぎ声になっていく。
「良いよ、もっと声出してごらん。我慢してたら、気持ちよくなれないよ。彼氏さんに、もっととろけた声を聞かせてあげないと」
そう言って、強めに乳首を噛んだ。
『ヒィアッ、ダメぇ、気持ちいいです。声我慢出来ないです』
本当に恥ずかしそうにそう言うと、千里は我慢するのをあきらめたようにあえぎ始めた。
「可愛い声だね。もっと感じてごらん。乳首でイッても良いからね」
そんな風に言いながら、千里の乳首を噛んだり摘まんだりし続ける彼。千里は、トロトロにとろけた顔であえぎ続ける。もう、声を我慢するのはあきらめたようだ。

セックスに対して好奇心の強い千里……でも、他の男性相手にはそれほど感じないのではないかと思っていた。心が伴わないセックスで、感じることはない……そんな期待もしていた。

『アッ、あんっ、ダメッ、気持ちいいです。ひぃぅっ、アッ、あんっ、もっと強くっ! うぅあぁっ! そう、もっとっ! アグゥ、ダメぇ、気持ちいいっ』
乳首を強く噛まれて、本当に気持ちよさそうになっている千里。僕は、ズボンの上からペニスをまさぐり始めた。精液でグチャグチャになっているせいか、ズボン越しの刺激でもかなり気持ちいい。

『うぅあっ、アッ、ダメぇ、ダメッ! もうダメです、うぅっ! イヤッ、イヤァ!』
追い詰められたような声に変わっていく彼女。
「良いよ、イッてごらん。乳首でイッてごらん」
秀一さんはそんな言葉をかけると、心配になるほど強く千里の乳首を噛んだ。
『うぅうぁああぁっ!!』
千里は、身体をのけ反らせるようにしながら叫ぶ。そして、身体をガクガクッと2回震わせた……。もしかしたら、イカされてしまった? 僕は、乳首で千里をイカせてしまった彼に敗北感を感じる。いつも千里とセックスをしていても、彼女をイカせることが出来るのはまれだ。

「イッちゃったね。乳首でもイケるんだ」
嬉しそうな彼。
『初めてです……こんなの初めてです……』
千里は、はにかみながら言う。部屋が明るかったら、多分顔は真っ赤だと思う。
「へぇ、そうなんだね。乳首でもイケるって事は、こっちはもっとイキやすいのかな?」
彼はそう言って、無造作に千里のアソコを触り始めた。
『アッ、うぅ、気持ちいいです。あぁ、ダメぇ』
千里は、すぐにあえぎ始めてしまった。初対面の男性にアソコをまさぐられているのに、恥ずかしがることも抵抗することもなくあえいでいる。もう、すっかりとセックスに没頭しているように感じる。

さっきまでは、本当にするの? と不安そうに言っていたのに、今は不安を感じている気配もない。あんなに強く乳首を噛まれても感じていた。僕は、千里のことをまだまだ何も知らなかったんだなと思ってしまう。そして同時に、まだ秘めた欲望や欲求があるんだろうか? と、そんな風に思ってしまう。

そして僕は、想像していた異常に興奮している。千里が他の男に抱かれる姿を見たいという気持ちは、自分でもどの程度の欲求かわかっていなかった。でも、さっき手も触れずに射精をしてしまった事で、本当に寝取られ性癖が強かったんだなと気がついた。

「すごいね、こんなに濡れる子初めてだよ」

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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた2(転載禁止)

前回の話

結衣は、ビデオカメラを取り出した。いつも使っているビデオだ。持って行ったなんて全然気がつかなかった。ドキドキして緊張する俺の前で、結衣がビデオをテレビに繋ぎ始めた。まだ細いヒモで亀甲縛りみたいになったまま、淡々と作業をする結衣。

映像が映ると、元彼が写った。固定アングルで撮っているようで、横からの映像だ。結衣も写っているが、まだ着衣のままだ。
「本当に撮ってるの? 結衣ちゃんも男運がないというか、ある意味引きが強いよね。緊縛師の次は、寝取られ趣味の旦那さん?」
元彼は、穏やかな口調で言う。オールバックで精悍な感じのルックスだが、しゃべり口は優しい感じだ。


『そうなんです。しかも、立たなくなっちゃったから……。このビデオを見て治ると良いなって……』
結衣は、困ったような感じで話し続ける。
「まぁ、きっと治るよ。結衣ちゃんが他の男に縛られてイカされまくってるの見たら、あっという間に完治だよ」
そんな風に言う彼。
『ち、違います。今日は、縛ってもらうだけです。言ったでしょ? それ以上は浮気になっちゃうから』
慌てて説明をする結衣。
「そうなんだ。でも、縛られるだけで満足出来るの? あの結衣ちゃんが」
元彼は、ニヤッと言う感じで笑う。それはまるで、結衣の本性を知っているぞと言ってるみたいでモヤモヤしてしまう。

『出来ますよ。もう、昔の私じゃないですから。なお君と、ラブラブなんです』
結衣は、そんな事を言う。
「へぇ、ラブラブね……」
少し笑っている感じの元彼。確かに、本当にラブラブならこんな事はしないはずだ……。

「じゃあ、脱いでくれる?」
指示をする元彼。なんとなく、口調が少し厳しくなった気がする。結衣も、一気に緊張したような顔になる。そして、服を脱いでいく。元彼が見ているのにまったくかまわずに脱いでいく結衣を見て、俺はかなりドキドキしていた。大丈夫かな? 何か悪いことが起きるんじゃないかな? と思ったりもした。

そして下着姿になると、そのままさらに一気に脱いでいく。羞恥心なんかはないみたいに見える。
「相変わらず可愛い身体だね。なんか、犯罪的なことしてる気分になるよ」
元彼が言う。40歳は過ぎているはずだが、本当に若々しい。結衣が子供みたいな見た目なのでさすがに年の差は感じるが、夫婦と言ってもさほど違和感はないかもしれない。

『恥ずかしいです。これでも少し太ったんですよ』
結衣は、そんな風に言いながらもたいして恥ずかしがっていないように見える。
「胸、少し大きくなったもんね。じゃあ、縛るよ」
そう言って、彼は細いヒモで結衣を縛り始めた。その動きは本当に滑らかで、ある種芸術的だと思ってしまった。結衣は、黙って縛られていく。元彼も真剣な顔だ。ピンと張り詰めたような空気を感じる。

そして、あっという間に亀甲縛りが完成する。
「久しぶりの緊縛はどう?」
『なんか、懐かしいです……。ちょっと、ドキドキしてます』
結衣は、そんな風に答える。俺は、元彼の目の前で全裸になっている結衣を複雑な気持ちで見ていた。

すると、隣に座った由比が、
『もう大きくなってる。ED治ったね。もう、これ以上見なくても良いんじゃない?』
と、言ってきた。確かに、さっきはすぐに射精までした。EDが治ったと言われればその通りだと思う。でも、俺は動画を見るのを中断出来ない。
『見たいの? 変なの。彼が言ってたけど、なお君は寝取られ趣味なのかな?』
結衣は、釈然としないような感じだ。でも、とくにビデオを止めたりもしない。

「せっかく撮ってるんだから、もう少し縛るよ」
元彼は、そう言ってヒモではなく縄を使って結衣の手首を縛り始めた。そして、Xの文字のような拘束台に固定していく。結衣はそのまま足首も固定され、亀甲縛りをされたまま手足を伸ばしてX字型に拘束されてしまった。
『も、もう充分です。ほどいて……』
結衣は、そんな風に言う。その口調は落ち着きがなく、どこか興奮しているように聞こえる。
「やっぱり、縛られるのが好きなんだね。イキそうになってるでしょ。本当に結衣は縄酔いしやすいね」
元彼は、嬉しそうに言う。そして、カメラに近づいてくる。すると、カメラが大きく動いた。元彼が手に持ったようだ。

縛られた結衣をアップで撮し始める彼。
『恥ずかしいです。そんな近くで撮らないで下さい』
結衣は、耳まで赤くしている。本当に恥ずかしがっているような感じだ。
「恥ずかしがってても、ここはすごいことになってるよ」
そんな風に言って、結衣の秘部をアップにし始める彼。ヒモで縛られているのでアソコが強調されているように見えてしまう。そして、結衣の膣口はカーワックスを塗り込んだように輝いていた。
濡れすぎて光っている……。俺は、その光景を見て驚いていた。あんなに短時間でここまで濡れてしまうものだろうか? 
『だって……。久しぶりだから』
結衣は、顔を真っ赤にしたまま答える。元彼と嫁が会っているだけでも緊急事態なのに、この状況はロックダウンが必要なほどの危機的状況だと思う。

「結衣は、淫乱なところ治ってないんだね」
元彼は、結衣を呼び捨てにしながら舐め回すように撮影を続けていく。
『そ、そんな事ない……違う……』
結衣は、何かを堪えるような感じで言う。でも、その顔はもう隠せないほどのとろけ具合だ。

「ほら、鏡で見てごらん。綺麗な縄装束だよ」
そう言って、元彼はカメラを横に振る。すると、そこの壁面はほとんど全部が鏡になっている。これは、プレイ部屋なんだろうか? ラブホテルにあるようなSMルームには見えない。もっと本格的な設備の部屋に見える。

『あぁ、ダメ……こんなの……うぅ』
結衣は、自分の姿を鏡で見てうめくような声をあげ始めた。どう見ても、感じている……。縛られているだけで快感を感じてしまっているようだ。そして、モジモジと身をよじるように動かし始めた。
「そんなに身体を動かしたら、もっと締め付けられるよ。あぁ、それを狙ってるのか」
『違います……違う……あぁ、ダメ、うぅ、くぅ』
結衣は、身をよじればよじるほど顔がとろけていく。縛られただけで感じてしまう……。どうしてそうなるのかよくわからなかったが、精神的なものだけではなく、ヒモがアソコに食い込んで刺激をするという部分もあるみたいだ。

それにしても、緩みもなくちゃんと左右対称に縛られている。本当に、美しいと思ってしまう。素人の俺でも、技術がすごいというのがわかる。

すると、結衣が拘束されて身動きがあまり出来ない状況で、身体を微妙に折り曲げたりのけ反り気味になったりし始める。
「イキそうだね。まだダメだ。勝手にイクんじゃない」
冷たい命令区口調で言う彼。さっきまでの穏やかな感じから急に変わった。なんとなく、張り詰めた空気になった気がする。
『あぁ、ダメ、許して……もう……』
結衣は、とろけた顔で言う。元彼に、イカされかかっている……。俺は、嫉妬でおかしくなりそうだ。
「なお君の、暴発しちゃいそうだね」
隣に座っている結衣が、俺のペニスを見て楽しそうに言う。確かに、俺は勃起しすぎて射精感すら覚えるほどだ。

カメラは、結衣のアソコを再びアップで捉える。しっかりと食い込んだヒモは、クリトリスのあたりを刺激しているようだ。そして、溢れた蜜はさらに垂れ流れていて、膝の横のあたりまで濡らしている。
「結衣は、何も変わってないね。内に秘めた欲望は、旦那さんには伝えてるの?」
再び穏やかな口調に戻った彼。結衣は、
『……言えないです。淫乱な私は、見せられない……』
と、答える。
「そうだよね、あんなの見せたら嫌われちゃうよね」
『うぅ……もう、変わったの。今の私は違うの……』
結衣は、快感にとろけた顔で絞り出すように言う。
「変わってないよ。結衣は、昔の淫乱なM女のままだよ」
彼がそう言うと、結衣は身体をガクガクッと震わせながら、
『うぅああっ!』
と、とろけきった顔でうめいた。

「勝手にイッちゃったね。ホント、昔から変わらないね。感じやすいし、イキやすい。じゃあ、もっとイカせてあげようか」
そう言って、彼は結衣の乳首にオモリのようなものをぶら下げ始めた。クリップで乳首を挟むようにして装着されたそれはけっこうな重さがあるようで、乳首が引っ張られて伸ばされてしまっている。
『うぅ、ダメぇ、縛るだけ……こんなの違う、うぅ、あぁ、外して下さい、ダメ、うぅっ』
結衣はそんな風に言っているが、顔はさらにとろけてしまっている。もう片方にもそれを装着されると、結衣は小さく身体を震わせた。
「またイッた。乳首が感じるのも変わってないね」
元彼は、そんな風に言いながら撮影を続ける。結衣は、その状態でうめき続ける。とくに何かされているわけでもないのに、あえぐような感じになってきた。そして、また身体を震わせる。
「またイッた。本当に淫乱だね」
『ち、違います……あぁ、ダメ、うぅっ!』
言っているそばからまた身体をガクガク震わせる結衣……。俺とのセックスでも、結衣はイクにはイッていると思う。でも、挿入してかなり腰を動かしてからだ。多分、イカずに終わることも多いんだと思う。イキづらい女性……そんな風にも思っていた。俺は、敗北感と自己嫌悪を感じてしまう。

「あ~あ、くるぶしまで濡れてるよ」
そう言って、元彼は結衣の足首を撮す。膝からさらに垂れた結衣の蜜は、くるぶしまで塗らしてしまっている……。元彼は、結衣の身体に手を触れていない。責めたりしているわけでもないのに、結衣は勝手に何度もイカされている……。
『もうダメ、あぁ、あっ、ンッ、うぅぅっ、イクっ、イキますっ! あぁぁ~~っ!』

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酔いつぶれた俺は、気がつくと女性の部屋にいた

冬も迫る日に、おいらは飲みすぎてしまい繁華街をうろうろしていたらしい。
記憶が無い。店を出て友人とじゃぁな~なんて言ってたのは覚えてる。
そして家の近くまで歩いて道を渡ろうとしたところまでは覚えてる。

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オリジナルの体験談一覧です(姉妹ブログも含めて全ての一覧です)

・友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活

・嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた

・二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって

・嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果

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・小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て

・私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った

・コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた

・清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった

・古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた

・嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった

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家出して泊る所が無いという娘を発見w

即アポ小悪魔で、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。
暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

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※寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた完(転載禁止)

『あん。もう揉まなくてもいいんじゃないですか? 設楽さん、エッチです』
日奈子ちゃんは、俺に胸を揉まれながらも抵抗することなく、楽しそうですらある。
「いや、俺の100%は触ったでしょ? 俺も日奈子ちゃんの100%の乳首触らせてよ」
俺は、そんな無茶なことを言ってみた。
『もう100%ですよ。設楽さん、エッチな触り方なんだもん』
日奈子ちゃんは、小悪魔っぽい顔で言う。俺は、あんな風に寝ているところを犯さなくても、普通にやれたんじゃないのかな? と、思い始めていた。そして、あの気持ち良い膣に入れたくて仕方ない気持ちになってしまった。

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学生の頃、友達と泊まった温泉で30歳くらいの女性と知り合った

僕が大学に入って2年目だったから、もう二十歳は過ぎてました。
友人と旅行に出かけ、案内所で紹介された温泉宿に泊まったときでした。
安い宿だったので食事は食堂でということでした。
食事のとき友人は調子づいてビールと酒を飲んでへべれけになってしまい、部屋まで肩を貸して帰る始末でした。

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姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

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妻が勘違いから熟キャバで働くことになり、妊娠までしました

2・3年前からよく他の男と・・・妻が・・・というサイトをよくみていて皆さんの投稿を楽しみにしていました。たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまいお断りしいて妄想で終わっていました。いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。

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※夫とセックスした次の日は、息子にお仕置きされる日です

「じゃあ、先に入らさせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。

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満員電車にグラビアモデルのあの子が乗ってきて密着したので入れてみた

あれは確か4年前の夏だったと思います・・・。

私は小田急線で通勤しているのですが、小田急は帰りの時間帯も朝ラッシュと同じくらい混雑するんです。
最近は少し緩和されましたが、当時はまだ複々線工事が全然進んでいなくてひどいもんでした。
ですから下車しやすいよう、いつも出発ぎりぎりに乗ってドアの隅っこに張り付くようにして乗っていました。

蒸し暑いある日、いつものように発車ぎりぎりに乗ると、ドアの閉まりかけに女の子が飛び込んできて私は定位置からずれてしまいました。
ナンダヨー、チェッと思いましたが、その子の顔を見てビックリしました。

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