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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた(オリジナル 転載禁止)

『なお君、本当にするの? なんか、ちょっと怖いな』
恋人の千里が、不安そうに言ってきた。僕は、慌てて千里の気持ちを再確認した。
『うん。その……するのは良いけど、なお君の気持ちが変わっちゃうんじゃないかなって……。本当に、どうしても見たいの?』
千里が、釈然としない顔で言う。僕は、どうしても見たいし、見ても千里への気持ちは変わらないと言い切った。

『わかった。じゃあ、行ってくるね。危ない目に遭ったら、助けてね』
そう言って、千里は隣の部屋に繋がるドアに近づいていく。

千里とは、大学に入ってから付き合い始めた。彼女は20才で僕は21才だ。1学年違うが、図書館でちょくちょく顔を合わせているウチに、同じ作家が好きというきっかけで話すようになった。

千里は、小柄で可愛らしい感じの女の子だ。今どき珍しく髪は真っ黒で、眼鏡をかけている。文学少女という雰囲気の女の子という印象だけど、胸だけが見た目に不似合いに大きい。
僕も、どちらかというと内向的なタイプで、女性と交際したこともないまま21才になっていた。そして、千里も男性と交際したことがない女の子だった。

千里は、彼氏がいる生活という者に憧れが強かったみたいで、デートも色々な場所に行った。好奇心も強いタイプの女の子なので、すぐにセックスにものめり込んでいった。それは僕も同じで、会えば必ずセックスをするくらいにのめり込んでいた。

千里は、持ち前の好奇心の強さから、色々なグッズにも興味を示した。ローターや小ぶりなバイブ、リモコンローターのような物まで使うようになった。

ファミレスで食事をしながら、僕はローターのスイッチを入れた。ビクンと身体を震わせ、泣きそうな顔で僕を見つめる千里。周りの音楽や雑音に紛れてローターの音は聞こえないが、千里は完全にセックスの最中のような顔になってしまっている。

『なお君、ダメ……声出る……』
周りに聞こえないような小さな声で言う千里。僕は、リモコンのダイヤルを回して振動を強くする。
『うぅっ、ダ、ダメ、なお君、ダメ……』
千里は、顔を赤くしながら言う。声を必死で我慢しているような態度になっている。僕は、困ったような顔になりながらも感じてしまっている千里を見て、ドキドキしてしまう。そして、僕は店員さんを呼ぶボタンを押した。慌てる千里。
『ダメだよ、止めて。店員さん来ちゃう』
でも、すぐに店員さんが来てしまった。僕は、デザートの注文を始める。千里は、うつむいて必死で声を堪えているような顔になっている。僕は、千里に、
「千里ちゃんは何にする?」
と、声をかけた。驚く千里。店員さんは、千里の方を向く。
『わ、私は良いです』
そんな風に断る彼女。僕は、店員さんにお勧めは何かと聞いた。店員さんは、フェアの桃を使ったデザートの説明を千里に向かって始める。千里は、明らかに挙動不審になりながらも説明に相づちを打つ。

僕は、ドキドキしながらさらに振動を強くする。千里は、ミニパフェを頼みながら身体を震わせた……。
「イッちゃった?」
僕がドキドキしながら質問すると、
『イッちゃった……声出ちゃいそうだったよ……バカ』
千里は、モジモジしながら言う。でも、怒っている感じはなく、とろけたような顔になっている。僕は、ここでやっとリモコンでローターを停止した。

僕が、気持ちよかったの? と質問すると、
『うん……。凄く……。早くおうちに行きたいな』
千里は、発情したような顔になっている。僕は、我慢出来なくなったの? と聞いた。千里は、恥ずかしそうな顔のまま、
『うん。今すぐして欲しい』
と、荒い息遣いのまま言う。こんなにも人が大勢いる中でイッてしまった千里に、僕は自分でも戸惑うほどに興奮してしまった。

そして、デザートを食べ終えるとすぐに帰宅した。その途中でもずっとリモコンバイブを使い続け、千里は何回も身体を震わせてイッてしまう。泣きそうな顔で僕を見つめながら、
『もうダメだよ、歩けなくなっちゃう。イジワルしないで』
と言ってくる。でも、その顔はとろけきっていて、普段の真面目な彼女の雰囲気からは想像も出来ないくらいに卑猥な感じになっている。そして、彼女のスカートの中から垂れた蜜が膝のあたりまで濡らしているのがわかる。

僕がそれを指摘すると、
『だって、溢れてきちゃうの……恥ずかしい……。早く帰ろ』
と、耳まで真っ赤にしながら言う。ついこの間まで処女で男性とは付き合ったこともなかった千里が、こんなにも淫らな女の子になってしまったのは、嬉しい気持ちと不安な気持ちが入り交じる。何度もイキながら、僕の手をつないで歩き続ける千里。でも、リモコンローターを止めてくれとは言ってこない。

そして、僕の部屋に着くとすぐに抱きついてキスをしてきた。可愛らしい小さな舌が、僕の口の中をめちゃくちゃにかき混ぜてくる。普段のキスでは、こんなに激しくしてくることはない。僕は、清楚で奥手の千里が、こんなにも興奮して発情状態になっていることに激しく興奮してしまう。

『なお君、もう欲しいの。我慢出来ないの』
耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる彼女。僕は、すぐに彼女の服を脱がせていく。
『で、電気消してっ! 恥ずかしい』
千里は、慌てて叫ぶように言う。千里は、こんなにも淫らなセックスをするようになっても、いまだに恥ずかしがって明るいところでは裸になったりしない。

言われるままに間接照明に切り替え、千里の服を脱がせていく。薄暗い中でも、大きな胸があらわになる。僕は、彼女をベッドに寝かせて自分も裸になり、コンドームを装着して彼女に覆い被さっていく。
『なお君、凄いよ、気持ちいい。凄く固くなってるね』
千里は、とろけた声で言う。僕は、強烈な締め付けに入れただけでもうイキそうだ。僕は、ゆっくりと腰を動かし始める。でも、早く腰を振ったらあっけなくイッてしまいそうだ。

『あっ、ンッ、なお君、気持ちいい。すごく気持ちいいよ。好き、大好きっ』
控えめな声であえぎながら、千里は身体をブルっと震わせる。こんなに小さな動きでも、すぐにイッてしまう千里。ローターで高まっていたこともあると思うけど、とても敏感な身体なんだと思う。

僕は、千里にキスをした。舌を絡ませながら腰を振ると、僕はあっけなくイッてしまった……。
『なお君、興奮してたね。気持ちよかった?』
千里は、うっとりしたような顔で聞いてくる。僕は、凄く気持ちよかったと言いながらも、申し訳ない気持ちになっている。こんなにも早くイッてしまって、千里は不満なのではないか? 毎度の事ながらそう思ってしまう。

「あれ、使う?」
僕は、そんな質問をする。千里は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、黙ってうなずいた……。やっぱり、満足なんてしてないんだな……。そう思いながら、僕はバイブを引き出しから取り出す。僕のペニスよりも少し大きく、先端部分がうねったりするタイプだ。千里は、恥ずかしそうな顔でそれを見つめる。でも、恥ずかしそうにしていながらも、期待に目が輝いているような気もする。

濡れすぎなほど濡れた膣にバイブを挿入すると、
『あぁっ、なお君、ゆっくり……』
と、とろけた声で言う彼女。ゆっくりと言いながらも、興奮しきっているのが伝わってくる。僕は、バイブを抜き差ししながら千里を見つめる。千里は、控えめな声であえぎながら僕を見つめる。
『なお君、ゴメンね、気持ちいいの。なお君のじゃないのに、気持ちよくなってるの』
千里は、泣きそうな声で言う。僕は、そんなの気にしてないからもっと感じてと言った。
『う、うん。なお君、ごめんなさい。うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいの。なお君、もっと……』
千里は、そんな風におねだりをしてくる。でも、ごめんなさいと言いながらも、それほど大きな声であえいでいるわけではない。一見、僕とセックスをしているときと変わらないように見える。でも、千里は必死で声を我慢している感じだし、ギュッと握った拳はかなり力が入っているようだ。

そして何よりも違うのが、足の指がギュッと内側に曲げられ続けていることだ。僕とのセックスでは、こんなリアクションはしない。かなり気持ちいいんだろうなと感じる。僕は、オモチャに負けていることに悲しくなりながらも、なぜか興奮も大きくなっていく。

『なお君、もうダメ、キスして、なお君好きっ! 
切羽詰まったような顔で叫ぶ千里。僕は、バイブを動かしながらキスをした。身体を震わせる千里。僕は、バイブのスイッチを入れた。奥に押し込んだままなので、千里の膣の奥の方でうねるように動いているはずだ。

千里は、僕に抱きつきながら夢中で舌を使う。興奮しきっているのがわかる。真面目で奥手な彼女が、バイブで感じている……。それは、凄く卑猥でドキドキしてしまう。

千里は、僕に抱きついたまま身体をガクガクッと震わせた。バイブを止めて引き抜くと、千里は潤んだような目で僕を見つめている。
『なお君、ごめんなさい……いっぱい気持ちよくなっちゃった……』
謝る千里に、僕は気にしないでと言った。でも、心の中では、こんなオモチャの方が気持ちいいんだな……と、敗北感を感じていた。

こんな風に、千里のセックスは充実しているし回数も多い。でも、徐々に変なことを想像するようになってしまった。オモチャではなく、他の男性とセックスをしたらどうなるのだろう? 僕のよりも大きなペニスの男性とセックスをしたら、どうなるのだろう? そんな事を考えるようになっていった……。

半年ほどそんな思いを胸に秘めたまま生活をし、バイブも2回買い換えた。その度に少し大きなタイプに交換していった。千里の感じ方は、バイブが大きくなるにつれて大きくなっていった。

そんなある日、僕は千里に言ってみた。
『え? 違う人と? なお君じゃない人と、エッチをするって事?』

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※まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて

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(その話はこちらで http://kokuhakutaiken.com/blog-category-97.html

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

全力で腰を振り始めると、純子さんはあえぎっぱなしの状態になっていく。とろけきった顔は、いつものセックスの時以上に見える。すぐ近くに旦那さんの気配を感じながら、俺は夢中で腰を動かし続ける。
『正くん、すごく気持ちいいの。パパのと全然違う。いっぱい中に出して。パパの目の前で、妊娠させてください』
純子さんは、真剣なまなざしで俺を見つめている。俺は、急に不安になって旦那さんの方を見た。旦那さんは、泣き顔でペニスをしごいていた……。


慌てて視線をそらしながら、俺は腰を動かし続ける。肉がぶつかる鈍い音が響くほど、激しく腰を動かし続ける。ペニスの先が子宮を潰す感じがわかる。

『気持ちいいっ。本当に気持ち良いの。あなたのじゃ届かないところにいっぱい当たってるの』
純子さんは、泣き声交じりに言いながらあえぎ続ける。俺は、少し不安になっていた。このまま純子さんを妊娠させてしまって良いのだろうか? 旦那さんはそれを望んでいると言っているが、本当なのだろうか?
すると、俺の躊躇を感じたのか、純子さんがキスをしてくる。舌を差し込んでグチャグチャにかき混ぜながら、俺に抱きついている。キスしながら腰を振っていると、もう射精のことしか考えられなくなってしまう。すると、純子さんの両脚まで俺の身体に巻き付いてきた。大好きホールド……絶対に妊娠したいという意思が感じられる行動だ。

「あぁ、純子……」
旦那さんが、情けない声で言う。どうしてこんな事をしているのだろう? 自分の奥さんが他の男に妊娠させられかかっているのに、それを見てオナニーをしている。俺には、やっぱり理解出来ない。

『イクっ、イクっ、正くんもうダメっ! イッてっ! 中に欲しい。パパの前で、妊娠したいっ!』
純子さんは、叫ぶように言う。俺は、さらに締め付けてくる膣の感触にうめきながら腰を動かし続ける。純子さんは、間違いなく俺と普通にセックスしているときよりも感じている。旦那さんに見られながらのセックスに、信じられないほど強い快感を感じているのがはっきりとわかる。

純子さんは、あえぎながら俺の乳首を舐めてきた。イキそうになっていた感覚が、さらに強くなっていく。
『正くんのもっと固くなった。パパ、正くんのおちんちん、凄いの。もうダメ、これ知ったらパパのなんていらない。見てて、正くんの気持ちいいおちんちんで妊娠するから』
純子さんは、旦那さんを煽るような言葉を繰り返す。俺は、快感にうめきながらも旦那さんの方を見る。旦那さんは、泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。ついさっき会話をしたときは、優しそうで真面目そうな人だった。とてもこんなドヘンタイには見えなかった。

俺は、もうイキそうだと告げる。
『良いよ、イッて。パパの見てる前で、子宮にぶっかけて。妊娠するから。正くんのザーメンで、パパの見てる前で妊娠するから!』
純子さんは、ほとんど絶叫状態だ。俺は、スパートをかける。純子さんはとろけきった顔であえぎ続けている。すると、俺よりも先に旦那さんがうめきながら射精をした。今日、何回目の射精だろう? 凄い精力だなと思ってしまう。

そして、俺は純子さんの膣奥深くに射精を始めた。痺れるような快感が走り、俺はうめく。
『うぅあぁあぁ、パパ、出されてる。オマンコの奥に、正くんのザーメン出されてるよ』
純子さんは、とろけきった顔でうめく。そして、身体をガクガク震わせながらしがみついてきた。そのまま濃厚なキスを続ける俺たち。俺は、旦那さんの視線が気になって仕方ない。でも、純子さんの舌が激しく絡みついてきて、俺はイッたばかりなのに興奮していた。

長いキスが終わると、純子さんは俺の舌からするりと抜け出してソファに座る。足を座面に上げてM字開脚みたいにしながら旦那さんを見つめる彼女……。拡がった脚の付け根には、ドロドロに濡れて汚れた膣が拡がっている。

紅潮したようにほんのり赤くなっている胸元。流れる汗、そして、膣中から溢れ出てくる精液……。本当に卑猥でセクシーな感じがする。
『パパ、出来ちゃうよ。早く吸い取って』
興奮した声で純子さんが指示をする。すると、旦那さんはまったく躊躇なく純子さんの膣口に口をくっつけ、大きな音を立てて吸い取り始めた。そして、すすり取るそばから飲み干してしまっているように見える。

『あぁ、パパ、もっと、子宮の中まで入ってるから。妊娠しちゃうよ。違う種で孕んじゃうよ』
純子さんは、この上ない興奮に包まれているようだ。どうしてこんな事をするのだろう? 旦那さんを愛してないのだろうか? 愛してるからこその行為? 俺は、二人の絆が強いのか弱いのかわからなくなってしまう。

「純子、僕もすぐに……」
そう言って、純子さんに覆い被さっていく旦那さん。そのまま、いきり立ったペニスを挿入していく。すぐに根元まで挿入する彼。射精してもしても勃起は収まらないみたいだ。
『あれ? 入ってる?』
純子さんは、怪訝な顔で質問する。
「は、入ってる……」
旦那さんは、一瞬で顔を真っ赤にする。
『ゴメンね、感じなかった。正くんので拡がっちゃってるんだね』
純子さんにそんな事を言われ、旦那さんはさらに顔を赤くしていく。屈辱を感じているみたいだが、それ以上に興奮しているように見える。

そして、旦那さんは腰を動かし始めた。こんなにも泣きそうな顔でセックスする男性を見たことがない。俺は、少し可哀想な気持ちになってきた。でも、純子さんとセックスをしていると言う事に、嫉妬心はある。俺だけの純子さんにしたい……。

『パパ、ゴメンね、やっぱり入ってるかどうかよくわからないよ』
純子さんは、あえぎ声一つ出さずに言う。煽るためとかではなく、本当に感じていないように見える。いくらなんでも、そこまで拡がってしまうものだろうか?

「純子、あぁ……」
旦那さんは、言葉も上手く出てこないみたいだ。
『早く出さないと、負けちゃうよ。正くんの精子、もう受精してるかも』
煽るようなことを言い続ける純子さん。旦那さんは、泣きそうな顔で腰を動かし続ける。すると、
『正くん、キスして。愛してる』
と、いきなり言ってきた。俺は、ビックリしながらもすぐに純子さんにキスをする。絡みついてくる舌。でも、純子さんは俺とキスをしながらも、目は旦那さんを見ている。俺は、そんな純子さんに嫉妬心を抱きながら腰を動かし続ける。

『フフ。パパの固くなった。嫉妬してる? ゴメンね、正くんの方が気持ちよくしてくれるから、パパより好きになっちゃった』
純子さんは、また煽るようなことを言っている。でも、旦那さんはそれを嫌がるどころか興奮してしまっているようで、息遣いがどんどん荒くなっていく。
『パパの、もっと固くなった。興奮してるね。もうイッちゃう? 良いよ、いつでもイッて。正くんとキスしてるから、勝手に好きなときに出してね』
酷い言葉を口にしながら、俺にキスをする彼女。絡みついてくる舌の感触と、生々しい息遣い。こんなに興奮しているのは、旦那さんがいるからだと思う。背徳感が快感に変わっているのだろうか? 旦那さんは、嫉妬が興奮に変わっているようだ。

旦那さんは、さすがに何度も射精をした後なので、なかなかイキそうにならない。必死で腰を動かしながら、純子さんの名前を弱々しく呼んだりしている。すると、純子さんが、
『正くんのおちんちん、くわえさせて。正くんのくわえてるだけで、興奮して気持ちよくなるから』
純子さんは、さらに酷い言葉を口にした。でも、俺は言われるままに純子さんの口にペニスを近づけていく。すぐに大きな口を開けてくわえ込む彼女……。旦那さんに正常位でハメられているのに、夢中で俺のペニスをフェラチオする彼女……。旦那さんは、明らかに息遣いが荒くなっている。

『パパ、早くイッて。やっぱり、正くんのを入れてもらいたいの。見てわかるでしょ? 全然違うの。大きさが、大人と子供くらい違うの。パパのじゃ全然気持ちよくないから、早く代わって欲しいの』
純子さんは、酷い言葉を口にしながらフェラチオを続ける。旦那さんは必死で腰を振りながらも、泣きそうな声で純子さんの名前を呼び続ける。

『パパ、早くイッて。我慢しなくて良いよ。私は、早く正くんと子作りしたいの。イジワルしないで』
純子さんは、そんな言い方をする。本気で言っているのか、旦那さんを興奮させるために言っているのか判断がつかない。

純子さんは、旦那さんに見せつけるようにしながら俺のペニスをくわえる。
『アゴが疲れちゃうの。太すぎて、すぐつかれちゃうの。パパのは細くて楽だから、全然疲れないよ』
純子さんがさらに煽る。すると、旦那さんは情けない声をあげながら射精を始めた。純子さんの膣中に射精をしている……。そう思うと、嫉妬心が燃え上がる気がする。旦那さんが中に出すのはある意味当たり前だと思うけど、それでも嫉妬してしまう。

『パパ、イッたの? 子宮にかからないからわかんなかったよ。じゃあ、代わって。本当の子作りを見せてあげるから』

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ヤリマンの嫁の浮気を公認にした

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。
かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、

「N君、最近いつエッチした?」

「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」

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他人のアパートで、彼氏と白目剥くほどした話

「私は東京の某銀行の支店に勤務しています。

短大卒業後、丸2年の勤務で4月から3年目に入ります。

縁故があったので、苦労なく入行できましたが、これから就活される学生の方は本当に大変だと思います。

実は私の彼もこの4月から大学4年生の22歳で、採用数の削減や見送りの会社が多いようで、悪い時期に当たったわけです。

そんな中、週末はおきまりのデートで、渋谷や新宿がデートコースです。

彼は都内に自宅がありますが、家賃は自分でアルバイトで稼ぐという
彼の親との約束で、アパートを借りて一人暮らしをしていました。
しかし、今年は就活にも専念しなくてはなりませんし、色々と自宅の方が都合がよいとのことで、この1月にアパートを引き払い、実家に戻って暮らしています。

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妹みたいなバイト先の元同僚と

私が大学三年生で四回生のときの出来事です。(微妙にダブってるけど)
私がその1Kマンションに引越ししたのは二年生までの一般課程を修了し、
それからの専門課程で実験&レポートに追われる毎日を予測してのもので、何の下心もありませんでした。
(でも意と違いこの後、楽しい経験を重ねるのですが・・・)

なにもかもが変わってあっというまに五月になったある日。
ファーストフードでバイトしていた私は昼の忙しさの片付け中、
何やらじっと見つめられている気がして、それとなくその方に目をやると、
丸顔にショートヘアーの女の子が、こちらに向かって満面の笑顔で軽く手を振っています。
確かに私を見ているけど♂に♀は近い記憶になく、何の事やらとしばらく眺めていると、
ふと明るい笑顔の口元にある私好みで少し厚めの下唇は、そうそう☆Sちゃん☆と想い出したのでした。

何度かコンパの酔った勢いで吸いついたこともある大好きな下唇です。
彼女はわたしよりも二つ年下で前の店で一緒にバイトしていたのです。

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△婚約者を御曹司に肉体改造された

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。

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両親がいない夜、愛犬にイカされたJKの迷い

父と母がいとこの結婚式に出席するので、土曜日から泊りがけで九州に出かけていた時の事です。
私も行きたかったのですが、大学入試も近いので家で勉強してるように、と釘を刺されて1人置いて行かれました。

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奴隷調教学園

「先生、お早うございます」
「はい、お早う」
白の半そでセーラー服と紺色スカートに身をつつんだ女生徒達が、明るい朝の光を浴びながら登校してくる。
生徒全員が美少女である事を除けば、どこにでもある朝の風景であった。
しかしここは奴隷調教学園、優秀な女奴隷を育成するため設立された女学園である。
各地にある奴隷養成学校の卒業生のみが、女子アナ、キャビンアテンダント、アイドルなど女性憧れの職業に就けるのだ。
そのため美少女達はこぞって奴隷として生きていく事を望むのだった。

この学園では年に数度、父兄参観日が設けられている。
父親または兄が参加する事になっている。
それは一番近しい異性の前に恥ずかしい授業を公開する事で、より強い羞恥を味あわせるためであり、その事が調教の効果を高める事となるのだ。

今日は高校二年生の父兄参観日、各クラス趣向を凝らした授業が行われている。
各学年三クラスで構成され、一クラス二十人の少数精鋭である。

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嫁のLineを見たら会社の肉便器以下のおもちゃになってた

私は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。
妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。

長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。
長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが、今でも明るく元気な妻のことを愛しています。

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バスツアーで変態少年に家族がいるのに痴漢された

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

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※嫁とカップル喫茶に見学に行ったら

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。

最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。
体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。
それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。

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