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仲良しの嫁とマッサージ師で3Pした

4 :名無しさん@ピンキー :sage :2011/12/12(月) 13:56:39.37
強行してしまおう。

共に30歳夫婦の普段から仲良し
夫婦。

おいら、中の下 嫁さん大好き
嫁 低身長、貧乳 美尻

なんだが。

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元ヤンだらけの女の園で童貞男の奮闘記

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/10(月) 03:09:22.72 ID:qA/QBYTw0
書き溜めしてないから遅いけどこの時間起きてるやつなら暇だからいいよね

母子家庭でお金がなく高校に行けなかった俺
そして中学卒業と同時に母は彼氏とどこかに消えていき
ちっぽけなボロアパートに1人で住むことになった
求人誌を開いた
 
そこには無数のアルバイト募集の文字が
しかし10件受けても中学卒業したての俺を雇ってくれるようなところはなかった
とうとう子供の頃から貯金してた金も使い果たし明日の飯もままならない状況
そこでその日あったとあるペットショップの面接で両手両膝額を床につけた

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※若い二人の巨根と清楚な妻

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

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新婚処女をマッサージボーイに奪われて

私と似たような体験を投稿されている方がいましたので、思い切って掲載さ
せていただきます。

私は、昨年新婚旅行で、ある南国のリゾートに行きました。
そこで主人には決して言えない、屈辱的ですが官能的な体験をしました。
主人は30歳。私は22歳で身長は163センチ、ややポッチャリ型です。
 
二人とも田舎から出たこともなく、今時珍しい両親の勧めによる見合い結婚
です。私はそれまで地元の女子高を出て、団体職員として地味に過ごして来
たこともあり男性経験はなく、文字通り新婚旅行が初夜となるはずでした。
初めてのSEXに、とても期待していました。

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戸田恵梨香似の営業に肉体接待された

ホテルのラウンジで戸田さんが微笑む。夜景も酒の甘みも申し分ない。

戸田「俺さん、もっとしゃべってくださいよぉ。私、俺さんの話好きですよ」

俺は突然の指名に困惑することしきり。

戸田さんは、俺の職場に出入りする取引先企業の営業さん。
戸田さんと呼んでいるが、ルックスが戸田恵梨香に似ているということだ。

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バイトの後輩の処女は、とっても名器だった

当時21で大学生の僕には7コ上の彼女がいました。
リカがバイトに入ってきた時はまだ高校1年。僕は大学2年でした。
まあまあ可愛い子でしたが自分の好みではありませんでした。
それでも一緒にバイトに入れば普通に話すようにもなり
学校の話なんかを聞いているとよく告白されていたので割とモテていたようです。
もてることに関しては自信を持っていました。
 
3年になり僕はバイトをやめました。
リカが僕の家に遊びに来たのはバイトを辞めて3ヵ月ほどした頃でした。
季節が夏だったこともあり、キャミソールと短めのジーンズとかなりの薄着です。
しばらく見ないうちに、高校2年になったリカの胸は驚くほど大きくなっていました。
彼女の着ていた赤いキャミソールはリアルに胸の大きさを表現していました

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こじはる似の妹が下半身裸で俺の部屋で寝てた件

832 :えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 22:41:51.43 ID:CQxhaiL40
大学生の時だけど、当時高校生の妹が何故か下半身裸で
俺のベッドでうつぶせになって寝ていた。

起こそうとしてもなかなか起きないから、
最初は尻を触ってたんだけど、それでも起きないからオマンコを触ってたら
妹が半分寝て半分起きた様な声でちょっと喘ぎ始めて、
その声を聞いてたら俺も本気で欲情して
チンコをオマンコに押し当てて
寝バックって言うのかな、うつぶせになった妹の背中に
覆いかぶさる様にして挿入した。

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▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら(転載禁止)

『おっぱぶ? なにそれ?』
嫁の望が、キョトンとした顔で言う。僕の友人の祐介が、
「え? 知らないの?」
と、驚いた顔で聞く。

今日は、週末と言うこともあって、僕の高校の頃からの友人の祐介がウチに遊びに来ていた。もともとよく一緒に遊んでいたのだけど、嫁の望が妊娠して出産をし、子育てなどでバタバタしてて、2年くらいは遊んでいなかった。

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クレーム先に行ったら、ドSの杉本さんがいた

二十歳そこそこで就職して三流企業。
でも仕事は楽しく別にイヤじゃないし
だんだんと面白く感じる年代になり二十二歳。

小さいクレームで出向いた中企業の応接室。
すいませんでした。と頭を下げるが
お相手の会社は怒り心頭でガミガミと小うるさい。
けれど誠心誠意の謝罪とそれに伴う対応で
(もちろん俺一人だけじゃなくみんな手伝ってくれたおかげ)
相手先社長も
「まぁまぁちょっと熱くなってしまったよ、わはははは」
と笑い終えたころ…
 
応接室にお茶を運んできた女性に思わずハッ!!っとなった。
容姿はすらりと伸びた脚、胸は大きくなくバカっぽさもない
洗練されたイメージで都会風味な化粧は彼女の顔を一層際立たせる。
名前も知らなかったが、胸の所の名札を見る。
仮に「杉本さん」としとく。

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海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

伊黒は、仮名のリクエスト通りに本当に毎日のように遊びに来るようになった。海外赴任までの短い期間、毎日来るつもりのようだ。

そして、伊黒と香菜は直之が興奮するのが面白いのか、挑発するような行為を繰り返すようになっていた。今日も、食事をしながら何度もキスを繰り返す二人。直之は、食事を続けながらもドキドキしっぱなしだった。


香菜は、挑発するように伊黒とイチャイチャを繰り返す。
『ねぇ、舌出して』
伊黒の膝の上に乗って甘えた声で言う香菜。伊黒は、言われるままに舌を突き出す。すると、香菜は直之のことを見たまま舌を絡めていく。唇を押しつけるわけではなく、舌だけを絡ませるキスをする二人。直之は、それを見つめながら呼吸が荒くなってきている。

『なお君、興奮する?』
香菜は、そんな質問をしながら舌を絡め続ける。伊黒は、少しばつが悪そうな顔をしながらも、舌を絡めていく。直之は、興奮しながらも、あの時のようにセックスをしないのかな? と、考えていた。あの旅行以来、香菜は直之を挑発するようにキスをすることはあっても、それ以上のことはしようとしない。
直之は、二人の激しいセックスを見てみたいと思う気持ちが日に日に強くなっていた。それとなく、伊黒に対してもっと思い切ったことをしてもかまわないと言ったりもしているが、香菜の方が思い切った行動に移らないような状況だ。

すると、伊黒が手を伸ばして香菜の胸を揉み始めた。今までにない展開に、直之は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になる。香菜は、胸を揉まれて驚いた顔になっている。でも、抵抗をすることはなかった。

伊黒は、香菜の胸を揉み続け、乳首のあたりをつまんだりもし始めた。香菜は、顔を真っ赤にしながらうつむく。でも、抵抗はしない。伊黒は、膝の上の香菜の両胸を揉み続ける。
『んっ、あっ、うぅ、んっ』
香菜は、吐息のようなあえぎ声のような声を上げながら、みるみる耳まで真っ赤になっていく。

直之は、恥ずかしがりながらも甘い吐息を漏らす香菜を見て、ひどく興奮している。息遣いもどんどん荒くなり、股間も完全に勃起してしまっているのがわかる。

すると、伊黒は黙って香菜のシャツを脱がせ始めた。まだ、食事も終わっていない食卓で、大胆な行動に移る伊黒。香菜は、不安そうな顔で直之を見る。でも、直之の興奮しきった顔を見ると、両腕をあげるようにしてシャツを伊黒が服を脱がせやすくしていく。

ブラジャー姿になった香菜。大きな胸がこぼれ落ちそうになっている。谷間もすごく目立っていて、直之はさらに興奮していく。

伊黒は、そのままブラジャーを引きずり下ろすようにした。胸がボロンとこぼれ落ち、真っ白な乳房が丸見えになる。薄いピンクの乳首は、目に見えて勃起しているのがわかる。
『恥ずかしいよ……』
香菜は、やっと言葉を口にする。本当に恥ずかしそうにモジモジとしている感じだ。

伊黒は、乳首にむしゃぶりついた。すぐに舌を使って舐め始めると、
『あっ、ダメ、うぅっ、あっ、み、見てるよ、なお君が見てる』
と、かなり動揺しながらもあえぎ声が混じっていく。
「カチカチになってるよ。香菜ちゃんも興奮してるね」
伊黒は、香菜の乳首を舌と指で責めながら言う。
『だって……。見られてると……。うぅ、ダメぇ、あっ、あんっ、イヤッ、あぁっ!』
香菜は、気持ちよさそうな声を上げ始めた。直之は、そっとズボンの上から股間をまさぐり始める。今までにない展開だ。香菜に挑発されても、興奮して勃起をしながらもこんな風に股間をまさぐることはなかった。

『あっ、あんっ、ダメ、見てる、なお君が見てるっ』
香菜は、耳まで真っ赤になりながらさらに声がとろけていく。伊黒は、夢中で乳首を責め続けている。香菜は、あえぎながら直之を見た。困ったような顔で直之を見つめる香菜……。でも、直之が股間をまさぐっているのを見て、驚いたようなホッとしたような顔になる。

香菜は、乳首を責められながら手を伸ばす。そして、伊黒の乳首のあたりを触り始めた。シャツの上から伊黒の乳首を触る香菜。伊黒も、気持ちよさそうな吐息を漏らす。お互いに乳首を責め続ける二人。

すると、香菜が伊黒にキスをした。さっきの見せつけるようなキスではなく、唇を強く押しつけるような激しいキスだ。全力のキスを見ながら、直之は嫉妬に燃えたような顔になっている。でも、そんな顔になりながらもオナニーまがいの行動は止まらない。

香菜は、キスをしながら伊黒の股間に手を伸ばす。そして、ズボンごとペニスを握る。伊黒は、うめくような声を上げながらキスを続けていく。

香菜は、床に降りてひざまずいた。そのままの状態で、伊黒のズボンとパンツを脱がせていく。直之は、いつもと違う展開に興奮に目を輝かせている。そして、剥き出しになった伊黒のペニス。直之は、やっと実物を目にすることができたという気持ちになっていた。

動画でわかっていたことだが、大きい。小柄な彼の体に対して、大きすぎると言ってもいいくらいのサイズ比だ。直之は、この時点でかなりひるんでいた。敗北感のようなものも味わっていた。

『伊黒さんの、大きいんだね。びっくりしちゃった』
香菜は、驚いた声で言う。まるで、初めて見たようなリアクションだ。直之は、そんな小芝居をする香菜に、少し怖いなと思っていた。こんな自然なリアクションをされては、香菜の浮気に気がつくことなんてできない……そんな風に思っていた。

香菜は、直之を見る。挑発しているようにも見える目だ。そして、香菜は舌を這わせ始めた。太いペニスに、香菜の可愛らしい舌が絡みついていく。伊黒は、うめくような声を上げながら、香菜のフェラチオを見つめている。

『すごく固い。それに、太いね……』
そんなことを言いながら舐め続ける香菜。直之は、ドキドキしながらそれを見つめ、ペニスをまさぐる手を動かし続ける。ズボンの上からなのに、一気に射精感が湧き上がっているようだ。

「香菜ちゃん、気持ちいいよ。くわえられる?」
伊黒は、優しい口調で言う。香菜は、
『うん。やってみる。歯が当たっちゃうかも』
と、言いながら口を大きく開けてくわえ始めた。ギリギリの感じで入っていく太いペニス。直之は、動画で見るのとは迫力が違うなと思いながら、とにかくペニスをしごき続ける。

そして、香菜は伊黒のペニスを半分ほどくわえ込むと、頭を動かしてフェラチオを始めた。いつもの食卓で、自分の妻がほかの男にフェラチオをしている……。直之は、嫉妬で涙目になっている。でも、すでに射精寸前なほどに高ぶってもいる。

香菜は、太いペニスに苦労しながらフェラチオを続ける。少しでも奥にくわえ込もうとして、えずいたりもしながら続ける香菜。しばらくそのままフェラチオを続けた後、香菜は目だけを直之に向けた。直之は、ほかの男のペニスをくわえたままの香菜と目が合い、思わず動きが止まる。香菜は、目が笑っているような感じだ。

直之は、自分のことを見つめながらフェラチオを続ける香菜を見て、息が苦しいほどの興奮を味わっていた。そして、ファスナーに指をかけてペニスを取り出すと、握ってしごき始めた。

香菜は、直之がペニスを出してしごき始めたのを見て、さらに激しくフェラチオを続ける。じっと直之の目を見ながら、フェラチオを続ける香菜。見せつけるように、伊黒の睾丸を舐めたり、乳首を舐めたりもする。

『なお君、興奮してる? イヤじゃない?』
香菜は、心配そうに質問する。直之は、ホッとしていた。動画での香菜の態度を見ると、伊黒に対して本気になっていたように思えた。もしかしたら、伊黒の元に走ってしまうのではないか? そんな心配もしていた。でも、恋愛体質な香菜なので、伊黒に本気になっているのと同時に、自分に対しての気持ちも変わっていなかったんだなと思っていた。

直之は、興奮していると告げる。香菜は、
『フフ。焼き餅焼き屋さんだね。もっと興奮させるね』
と、可愛らしく言いながらイヤらしく舌を使う。伊黒は、時折心配そうに直之のことを見るが、彼がオナニーをしているのを見て安心したような表情になる。

『なお君、見える? 伊黒さんのこんなに大きいの。なお君のより、大きいね』
香菜は、声がうわずっている。挑発的なことを言いながらも、かなり心配しているような雰囲気だ。直之は、オナニーをしながら、
「……入れてみたい?」
と、質問する。すでに何度も香菜と伊黒がセックスをしているのを知っていながら、そんなことを言う直之……。香菜に何か言われるのを期待しているような雰囲気だ。
『そ、そんなのダメだよ!』
慌てたように香菜が言う。激しすぎる反応が、逆に怪しい感じになってしまっている。すると伊黒が、
「どうして? 焼き餅焼いてもらいたいんでしょ?」
と、言葉を続ける。
『そ、それは……そうだけど……。でも、なお君、イヤでしょ?』
香菜は、困ったような顔で言う。直之は、
「香菜がしたいなら……」
と、香菜に判断を委ねるようなことを言う。香菜は、困ったような顔のまま、
『ダメ……。なお君、意地悪言わないで』

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34歳で童貞卒業できた

とりあえずスペック
俺:34才 彼女いない歴=年齢=童貞だった。
身長182.体重0.1トン 眼鏡。
似てると言われる芸能人。吉本のブサイク芸人の名前忘れた…
職業リーマン。一応中間管理職。血液型はA型。
チンコのサイズはゴンブト。

30歳で童貞を迎えたって魔法なんか使えやしないし、
二次元への扉も開かない。
三次元なんざ糞wwwwとか思っていた時期が俺にもありました。
だから、いいから聞いておけと思わなくもない。
 

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▲彼氏の目の前で、初々しい彼女の処女をもらっちゃったw

ムリ打ちしまくって、20年もこんなところで暮らすことになって、人生完全に終わったから、暇つぶしにこんなものでも書くことにした。

しかし、こんな所に20年とか、人権侵害じゃね? こんな事になるなら、やんなきゃよかったわw
学校でも、刑務所の見学とか体験入所させて教えろって話だよな。こんなとこって知ってたら、絶対に入んねーよーに上手くやったのにw

まぁ、こんなモノ書いても、破棄されちゃうかもしれないけど、暇つぶしw

俺は、26歳の時に初めて無理打ちした。それ以来、月に2~3回はやってたけど、無理矢理やっても泣くばっかで、あんまり面白くなかった。

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淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

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