このブログのオリジナルコンテンツ一覧
全記事タイトル一覧
・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

4月16日に更新しました 寝取られ体験談 姉妹ブログ

アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた7
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房 完
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた3
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
寝取られ・人妻作品レビューサイト
・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品
オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)

バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた(オリジナル 転載禁止)

なんとか志望校に合格して、念願の一人暮らしが始まった。憧れの東京での暮らしだったけど、何をするにも物価が高くて、すぐにアルバイトを探して働き始めた。

アパートのすぐ近くというだけで決めたファミレスのバイトだったけど、食事も安く出来るし、深夜を絡ませれば時給もそこそこ高い。何よりも、女子高生や女子大生、OLさんまでバイトしてて、出会いのチャンスがあるかなってテンションが上がり気味だった。

不思議なもので、別に可愛くないと思っていた子でも、一緒に働いていると可愛いと思うようになる。興味がなかった年上の女性も、悪くないなって思うようになったりもした。そんな中で、けっこう仲良くなったのがパートのおばちゃんだった。


俺が、土日や授業がない平日のランチタイムにシフトに入ったりするので、一緒に働くこともそれなりに多くなった。パートのおばちゃんは純子さんという名前で、30前後だと思う。
まだ子供はいないと言っていた。肌が白くてとにかく美肌なので、てっきり学生だと思っていた。ぱっちりとした二重まぶたに、長いまつげ。スタイルは普通かな? という感じだけど、胸が結構大きくて、ファミレスの制服を着ると妙にエロい感じだ。

俺は、純子さんと一緒に働くのが楽しみになっていた。見た目の美人さとは裏腹に、すごく親しみやすくて、ちょっと天然なところもあったりして可愛い人だと思う。ランチタイムにシフトに入る学生はあまりいないので、基本的にはランチタイムは主婦のパートさんが多い。そんな事もあって、俺はけっこう可愛がられているかな? と感じていた。

『正くん、彼女は出来たの?』
一緒にシフトインする度に、そんな質問をしてくる純子さん。俺は毎回、まだ出来ないですと答える。
『そうなの? 正くんイケメンなのに。あっ、もしかして、男の人の方が好きなの? でも、そういう愛の形があってもいいと思う。私は、全然ありだと思うよ』
純子さんは、少し慌てた感じで言う。本気で俺がそっちの趣味の人だと思っている感じだ。冗談なのか天然なのかわからないところが可愛いと思ってしまう。

働いているときは、純子さんはテキパキとしていて頼りになるタイプだ。普段の天然なところがウソのように、周りをよく見てヘルプしたりしながら仕事をこなしていく。
どうしても、主婦の方々はのんびりしている感じがある。ランチタイムは、言ってみれば戦場みたいになるので、純子さんがいるのといないのでは天と地ほど違う。

でも、それは純子さんも同じことを思ってくれているみたいで、
『フウ、やっと落ち着いたね。ホント、正くんがいると本当に助かるわ。安心して任せられるもんね』
と、言ってくれる。ランチタイムをさばいた後の純子さんは、なんだかいつもセクシーに見える。少し髪が乱れ、上気したような感じになっている。汗ばんだ彼女の身体を抱きしめてみたくなる。

そんな感じで、俺は純子さんに恋心を募らせていった。そんなある日、純子さんが家のwifiが調子悪いと言い始めた。俺は、再起動したのかとか、ファームウェアのアップデートはしたのかと質問した。
『ふぁーむうぇあ? なにそれ? 農園?』
キョトンとした顔で言う純子さん。俺は、思わず抱きしめたいと思うくらいに可愛いと思った。俺は、熱心に説明をする。
『よくわかんない。そうだ、ちょっと見に来てくれないかな? 今日の帰りって、時間ない?』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。でも、旦那さんがいることを思い出し、そう言えば旦那さんは直してくれないのかな? と、疑問を持った。でも、純子さんの頼みなので、考えるよりも先にOKと言ってしまっていた。

『ありがとう! 助かるわ。じゃあ、また後でね』
純子さんはそう言って持ち場に戻っていった。俺は、ドキドキして仕方なかった。考えてみれば、純子さんとはこのファミレス以外で会ったことがない。町内が一緒なのでばったり会ったりしても良さそうなものだけど、意外なほど会ったことがない。

そして、弾む気持ちを抑えながらバイトを続ける。どうしても、純子さんの事を目で追ってしまう。肌が綺麗と言う事は、本当に強い武器なんだなと思う。白くてつやつやしているので、すごく若く見える。俺の同級生と比べても、下手したら若く見える。
でも、純子さんは見た目は若いけど中身は大人なので、そのギャップもたまらない感じがする。

そして、仕事を終えた。少しだけ先に上がった純子さん。俺は、バックヤードに着替えに入る。すると、純子さんは着替え終わって椅子に座っていた。待っていてくれたと思うと、妙に嬉しい。
『お疲れ様~』
笑顔で出迎えてくれる純子さん。俺は、すぐに着替えて準備をする。
『じゃあ、行こうか。ごめんね、本当に助かるわ』
純子さんは、笑顔で言う。俺は、一緒に店を出るのかな? と思った。一緒に出て行くと、他の人たちに誤解されてしまわないかな? と心配になりながらも、結局すぐに一緒に店を出た。

とくに注目を浴びることもなく二人で店を出て行く俺たち。歩いて純子さんの家に向かう。俺は、旦那さんはwifi見れないのかと聞く。
『え? そう言うの、あんまり得意じゃないかも。でも、どっちにしても今はいないから無理なんだ』
純子さんは、さらっとそう言う。俺は、なんか聞いてはいけないことだったかと思って焦って謝った。

『違うよ! 今、船の上ってこと』
純子さんは、そんな風に言った。驚いている俺に、純子さんは説明をしてくれた。旦那さんは、船乗りだそうだ。外国を行き来する大きな船の航海士だそうだ。俺は、少し驚きながらも、今旦那さんがいないと言う事にドキドキしてしまった。そんな状況で、家に上がる……。ついつい変な想像をしてしまう。

そして、純子さんのマンションに着いた。それは、有名財閥系デベのマンションで、かなり高級そうに見える。俺は、純子さんがパートしていると言う事から、勝手にアパートとかに住んでいるものだと思っていた。

オートロックを開ける純子さん。なんか、来客用のスペースがデカくて驚いてしまう。俺の部屋より全然大きい……。
そして、エレベーターに乗る俺たち。純子さんは、ボタンを押さずにカードみたいなモノをかざす。すると、エレベーターは動き始めた。どうやら、ボタンを押しただけでは動かないシステムっぽい。

そして、エレベーターを降りて部屋に入る。まず、ドアがデカい。マンションのドアのサイズではないと思う。一戸建てのドアのようだ。
『どうぞ上がって~。ちょっと散らかってるけど、ごめんね』
純子さんは、いつも通りの感じだ。俺だけが、妙に緊張しているような状態だ。俺は、玄関の広さが、俺の部屋くらいだなと思いながら家に上がる。なんか、この時点でエッチな妄想は消えてしまっていた。圧倒されている……。そんな情けない気持ちだ。

俺は、リビングのルーターを見た。見てすぐに、ケーブルがちゃんと刺さっていないだけなことに気がついた。それを指摘して挿し直すと、
『もう直っちゃったの!? 正くんって、何でも出来るんだね! すごい!』
と、無邪気に喜んでくれた。俺は、別にたいしたことしてないですと答えるが、純子さんは本当に尊敬しているような顔で褒めてくれる。

『そうだ、ご飯食べてく? お礼に、夜ご飯作るわよ』
純子さんがそんな事を言う。俺は、すぐに食べると答えた。純子さんは、エプロンを着けて料理を始める。俺は、ソファに座って出してもらった紅茶を飲み始める。テレビもデカいし、ソファのふかふかだ。なんか、勝手にイメージしていた純子さんの家とはまるで違って落ち着かない。

純子さんは、鼻歌を歌いながら料理を続ける。楽しそうだ。いつもは、ファミレスの制服姿ばかりを見てるので、すごく新鮮だ。制服よりも少し短いスカート。店の時とは違って生足だ。いつストッキングを脱いだのだろう? そんな事を考えてしまう。

そして、エプロンを着たことで、余計に胸が大きいのが強調されたような気がする。部屋に、純子さんと二人きり。俺は、なんか妙に興奮してしまう。正直、勃起もしてしまっている。

『いつも、家では何食べてるの?』
純子さんが手際よく料理をしながら質問してくる。俺は、バイトの従食が多いという話とか、自分でチャーハンやラーメンを作ると話した。
『それじゃ、栄養偏っちゃうでしょ? ちゃんと野菜も食べてる?』
純子さんは、そんな心配をしてくれる。俺は、野菜も食べるようにしますと答えた。
『いつでもうちに食べてきてよ。一人で食べるのも寂しいから』
純子さんは、さらっとそんな事を言ってくれた。俺は、嬉しいなと思いながらも、やっぱり男としては見られていないなと感じた。弟とか、そんな印象なんだろうなと思う。

そして、食事を始めた。サラダやスープ、肉野菜炒めなんかが並ぶ。久しぶりの家庭的な食事に、ちょっと感動してしまう。
『おいしい? いっぱい食べてね』
そんな風に言ってくれる純子さん。俺は、お礼を言いながら食べ続ける。

『正くんって、やっぱりイケメンだよね。どうして彼女作らないの?』
純子さんは俺の顔を見つめてそう言ってくる。俺は、自分がイケメンとは思っていないので、そんな事ないですという。
『そんな事ないよ。少なくても、私の好みの顔だよ』
純子さんは、ドキッとするようなことを言ってくる。俺は、もしかして、チャンスあるのかも!? と、感じてしまう。

でも、純子さんはいつもと同じ感じでニコニコしてるばかりで、良い雰囲気になる気配もない。俺は、なんとなく旦那さんの事を聞いた。船乗りと言う事に、興味を持ったからだ。

『長いと、3ヶ月くらい帰ってこないんだよ。寂しいけど、もう慣れちゃった』
純子さんは、寂しそうに言う。俺は、こんな風に俺が家にいて平気なのかと聞いた。
『大丈夫だよ。正くんのことは、よく話してるもん。今度、パパがいるときに遊びに来なよ。きっと、話が合うと思うよ』
純子さんは、そんな風に言う。子供がいないのに、パパって呼ぶんだなと思った。

そして、楽しい食事の時間が終わると、
『そうだ、正くんに見てもらいたいのがあったんだ。まだ、時間平気かな?』
純子さんは、相変わらずの朗らかな笑顔で言う。俺は、平気ですと答えた。

すると、純子さんはテレビをつけて横にあるパソコンの電源も入れた。60インチくらいはありそうなデカい画面に、見慣れたパソコンのデスクトップ画面が映る。純子さんは、リモコンでカーソルを動かしてファイルを開くと、動画を再生し始めた。

画面いっぱいに、フェラチオしている女性が映る。ペニスをくわえ、上目遣いでカメラを見ている……。俺は、慌てて純子さんを見た。何か、間違えて再生してしまったんだと思った。
「じゅ、純子さん、これ、間違ってませんか!?」
動揺しながら純子さんを見る俺。でも、純子さんは笑顔のままだ。
『間違ってないよ。正くんに見てもらいたいんだ』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

兄貴に兄嫁のことを任されたのに、守るどころかやっちまったw

兄夫婦のところに良く遊びに行っていた。
兄貴は時々出張で留守にするんだけど、新興住宅地の一軒家で夜は物騒だ、という事で兄貴に頼まれて独身の俺が用心棒代わりに時々泊まっていた。

義姉は三十半ばくらい。姪の美紀ちゃんは小学生。おれは三十前。

続きを読む

※オリジナル体験談サイトの紹介

寝取られ系や人妻系、オールジャンルの体験談サイトです。

エッチな体験談や萌えた体験談ブログ 

最近の更新分です。
・なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました

・彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした 

・お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた 

・久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた

・嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら

・一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました

・目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった

・嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた

海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之はパンツの中に射精を続けながら、自分自身驚いていた。手も触れていないのに、香奈と研二の会話だけで射精をしてしまった事に、心底驚いている。

「そうなんだ……。でも、それはマズいんじゃないの?」
伊黒は、心配そうに質問する。



『どうして? 私は嬉しいって思ってるよ。研二の形に変えられるなんて、幸せだよ』
香奈は、幸せそうな顔で言う。直之は、ドキドキしながら成り行きを見守っている。本当に、香奈は伊黒に心まで奪われてしまっているのだろうか? 自分は、捨てられてしまうのではないだろうか? そんな心配で、胸がキリキリ痛んでいる。

「いや、俺も嬉しいけど……。やっぱり、申し訳ない気持ちになるよ」
伊黒は、真剣な顔で言う。彼にしてみれば、直之が色々と願いを聞いてくれたことには、大きな恩義を感じているようだ。
『でも、なお君あんな風なんだよ。昨日だって、見てたでしょ? あんなことして興奮するんだもん。だから、私と研二がこんな風に愛し合ってることだって、きっと興奮するはずだよ』
香奈は、そんな風に言う。直之は、図星をつかれたような状況に、激しく動揺してしまっている。

「でも、昨日は香奈ちゃんも興奮してたよね? アイツが混じってた方が、興奮するの?」
伊黒は、そんな質問をする。香奈は、
『そ、そんな事ないよ。でも、研二が焼き餅焼いてくれてるのわかって嬉しかった』
香奈は、はにかんだように言う。直之は、その言葉を聞いて驚いていた。まさか、伊黒が焼き餅を焼いていたとは思ってもいなかったからだ。自分自身は、激しく伊黒に嫉妬をしていた。でも、まさか伊黒が嫉妬していたなんて気がつきもしなかった……。

「だって、俺としてるのにアイツとキスしてたでしょ? けっこう本気で悲しかったよ」
伊黒がそう言うと、香奈はすぐに伊黒にキスをし始めた。積極的に舌を使い、夢中で舌を絡める香奈。心のこもった、本気のキスだ。直之は、香奈の本気のキスを見ながら、再び勃起してしまっている。長いキスが続き、直之はこらえきれなくなったのか、ズボン越しに股間をまさぐり始めた。会社の屋上で、こんなことをしている……。直之は、周りが見えなくなるほどの興奮を感じてしまっているようだ。

『ダメ、キスでイッちゃう。研二、もう我慢できない。動いて。メチャクチャにして欲しい』
香奈は、牝の顔でおねだりをする。伊黒は、ゆっくりと腰を動かし始めた。夫婦のベッドの上で、他の男に抱かれる香奈……。直之は、それを見ながらオナニーまがいのことをしている。もう、全員が正常な判断が出来なくなってしまっているような感じだ。
『あぁぁ、研二、すごいの。奥に当たってる。研二のじゃなきゃ、届かないところに当たってるよ』
とろけた声であえぐ香奈。伊黒は、嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。徐々に早くなっていく腰の動き。香奈は、とろけきった顔をさらしながら、両腕も両脚も彼の身体に巻き付けるようにしていく。

直之は、香奈が伊黒に種付けされたがっているように感じている。自分とするはずだった子作り……。それを、研二としている。直之は、強い嫉妬を感じながら股間をまさぐり続ける。本気なんだろうか? 二人は今避妊をせずにセックスをしている。妊娠してもおかしくないような状況だ。

「香奈、気持ちいい?」
伊黒が、香奈を呼び捨てにしながら聞く。
『気持ちいい。研二のことしか考えられなくなっちゃう。愛してる。研二、一番愛してるよ』
香奈は、心のこもった言い方をする。直之は、その言葉に強いショックを受けていた。自分がいないときに、こんな言葉を口にする……。それは、直之を興奮させるためのものではない。直之がいないところで口にする言葉は、全部香奈の本心のはずだ。直之は、そのことに気がつき、足が震えるような気持ちになっていた。

「香奈、愛してるよ。本当に、妊娠させたい」
伊黒も、そんなとんでもないことを口にする。そして、長いストロークで香奈の膣を責め続ける。香奈は、伊黒の身体にしがみつくようになりながら、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。
『ダメぇ、もうイッちゃう。研二、イッちゃう。愛してる。研二、愛してるっ!』
香奈は、どんどん高まっていく。そのとろけた顔が、ちょうど画面に映ってしまっている。直之は、自分が見たことのない愛する妻のとろけきった顔を見て、敗北感を感じ続けていた。

「良いよ、何回でもイッて。愛してる。もう、俺のこと忘れられなくさせるから」
研二は、そんな風に言いながら腰の動きを加速していく。
『うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ! 研二、もう忘れられないよ。こんなの、もう忘れられない。愛してる。もっとして、もっと研二のこと忘れられなくさせて』
香奈は、高ぶって我を忘れたような声を上げ続ける。直之は、そんな香奈を見ながらすでに射精寸前になっている。

「良いよ、何回でもイッて。もっと気持ちよくさせるから」
そう言って、伊黒は腰をさらに早く動かす。肉同士がぶつかる鈍い音が響く中、香奈のあえぎ声は悲鳴のような、泣き声のような感じになっていく。
『イクっ、イクぅっ、もうダメ、研二もイッてっ! 一緒にイキたいっ』
香奈は、切なげな声を上げる。伊黒は、さらに腰を早く動かしていく。
「香奈、イクよ。中に出すから。妊娠させるから!」
研二は、我を忘れてしまったように言う。直之は、不思議に思っていた。隠し撮りをしている状況なのに、伊黒は何を考えているのだろう? 本気なのだろうか? そんな事ばかりを考えている。香奈は、嬉しそうな顔で、
『出して。中に全部出して。妊娠したい。研二ので妊娠したい』
と、絞り出すように言った。直之は、悪夢を見ているような気持ちになりながらも、股間をまさぐり続けてしまっている。
「本当に、良いの? 出すよ。妊娠させるよ」
伊黒は、真剣な口調で言う。
『出して。愛してる。もう、決めたの』
香奈は、意味深な言葉を口にする。直之は、ドキッとしていた。何を決めたのだろう? 自分は、捨てられてしまうのだろうか? そんな事を考え、冷や汗が吹き出るような心境になっている。
「あぁ、香奈、出る。イクよ。妊娠させるよ」
伊黒は、余裕のない声で言う。香奈は、なにも言わずに伊黒にキスをする。キスをしたままのセックスを続ける二人。少しすると、伊黒が身体を押し込みながら香奈の中に射精を始めた……。

香奈は、身体を震わせながら全力で伊黒に抱きつく。巻き付けた両脚も、震えているような感じだ。伊黒も、身体を震わせながらさらに腰を押し込むようにしている。なるべく膣奥深くに注ぎ込もうという意思が見えるようだ。

少しすると、二人はキスをやめた。そして、見つめ合って微笑み合う二人。
『研二、愛してる』
香奈は、心を込めて言う。伊黒も、同じような言い方で愛してると告げた。

『本当に、出来たかも……。なんか、わかった気がする』
香奈は、そんな事を言う。
「え? わかるものなの?」
驚いた顔で聞く伊黒。
『フフ。わかんない。だって、妊娠したことないもん』
おどけたように言う香奈。
「なんだ、びっくりした」
伊黒は、妙に楽しそうだ。

『でも、なんかビビッときたよ。もしかしたら、本当に予感なのかも』
香奈は、自分自身も戸惑ったような顔で言う。
「そうなんだ……。でも、そうだったら嬉しいな」
伊黒は、そんな風に言う。本当に、それを望んでいるような口調に聞こえる。
『うん。そうなったら嬉しいな……』
香奈は、甘えたように言う。そして二人は、イチャイチャし始めた。ベッドの上で、甘えた顔で伊黒の胸に頬を埋める香奈……。伊黒は、優しく香奈の頭をなで続ける。

『ずっとこのままだったら良いのにな』
香奈は、感情を込めて言う。伊黒も、
「そうだね。愛してるよ。でも、どうするの? アイツが帰ってくるでしょ? そろそろ着替える?」
伊黒は、そんな風に言う。
『……このまま。なお君に見てもらう。私と研二の本当の関係を……』
思い詰めたような顔で言う香奈。直之は、ドキッとしている。本気なんだろうか? そんな心配で、足が震えてしまっている。

動画は、少しして終わった。直之は、いきり立ったペニスをまさぐるのをやめた。そして、冷静になってとりあえず職場に戻る。でも、頭の中はさっきの動画でいっぱいになっているし、落ち着かない気持ちになっている。

帰ったら、二人は本当にセックスをしているのだろうか? それを見せつけられるのだろうか? そんな心配で、胸が苦しくなっている。直之は、そんな気持ちのまま仕事を続けるが、集中できていないので、細かいミスが増える。でも、途中で帰るわけにも行かず、直之は仕事をこなし続ける。そして、いつも以上に長く感じた職務時間が終わった。

直之は、一瞬迷った。帰ることを伝える電話をするべきかどうか……でも、直之は結局そのまま何もせずに帰宅した。

ドアを開けるとき、直之は心臓が口から出そうなほどドキドキしていた。見たくないものを見せつけられるのではないか? そんな心配で、軽く吐きそうな気持ちにすらなっている。

でも、香奈はいつも通りに出迎えた。
『お帰りなさ~い』
元気いっぱいに出迎える香奈。直之は、拍子抜けしながら、
「あれ? アイツは?」
と、伊黒のことを尋ねた。
『今日は来てないよ。忙しいのかな?』
と、何食わぬ顔で言う香奈。直之は、平気でウソをつく香奈に怖くなりながらも、笑顔でそうなんだと言った。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

続きを読む

※嫁とカップル喫茶に見学に行ったら

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。

最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。
体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。
それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。

続きを読む

自宅で不倫を繰り返して、息子やその友達にまで犯された私

これは私の体験を基にした告白小説です。
私は47歳になる二児の母です。夫は地方のサラリーマンで、安月給で趣味も無いグーたら亭主です。

夫とのセックスもなく欲求不満だった私は、パート先の上司と不倫を繰り返していました。彼は電車で4時間もかけて地方にある大型スーパーへと出勤していて、本人が疲れているはずなのに、人間関係の複雑なスーパーのいちパートの私を元気付けてくれていたのです。

続きを読む

昔、3歳年上のお姉さんと遊んでて、ナスを突っ込まれました

小4ぐらいの頃の話。
近所の同級生(M子)と2人で、自宅からは少し離れたKさん(女)の家に遊びに行く事が多かった。
Kさんは、理由はわからないけど母親がいなくて、おばあさんとお父さんと3人で住んでいました。
年は私より3つ上の小学6年生。
Mはモー娘の高橋愛に似てて、Kさんは大塚寧々に似ています。

続きを読む

続きを読む

※不妊に悩んだ末の、究極の選択

嫁のみな実とは、結婚して5年ほど経ちます。
大学生の頃から付き合っていて、卒業と同時に家業を継ぐために実家に戻った私にくっついて、片田舎まで嫁ぎに来てくれました。


みな実は、実家が結構な名家と言う事もあり、お嬢様育ちでおっとりしている感じです。
ルックスは、アナウンサーの田中みな実にとても良く似ていますが、あれほど計算高い感じではありません。
文句も言わずに片田舎での生活をしてくれています。

続きを読む

ドSと言われる私は、12歳年下の彼の前ではドMでした

私は、35歳のバツイチ…

短すぎる結婚生活でしたので子供もいません…です。


仕事は、中規模の出版社で情報誌の副編集長をしてます。

外見は…料理研究家の森崎友紀さんに似てるってよく言われます。

続きを読む

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた
ハーフのような見た目の美人妻を、チャラい友人に堕としてくれと依頼した結果……。
マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……

続きを読む

中学のマドンナ的な美少女が、きったないおっさんとキスしてエッチを始めたのを見てしまった

中1の頃の話。
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。

続きを読む

姪っ子との関係は5年も続いています

みなさん初めまして。
わたしは36になる会社員(独身)です。

このスレは姪(いとこの子供)との関係でもOKですか?
すでに5年近く続いてます。

続きを読む

カテゴリ

プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者マガブロ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
67位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
3位
アクセスランキングを見る>>

リンク元ランキング