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嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣は、泣きながら排泄を続ける。ボタボタと大きな塊もお尻から床に落ちていく。結衣が昔、浣腸されていたという話は聞いていた。でも、実際に見るそのプレイは、想像していたものとは大きく違った。
結衣は、泣きながら排泄を続ける。小柄な身体なのに、量がすごい。まさか、結衣のこんな姿を見る日が来るなんて、想像もしていなかった。
『いやっ! いやぁ〜〜っ! 見ないで、切ってっ! なお君、電話切ってっ!』
結衣が絶叫しながらカメラの方を見る。俺は、結衣が絶叫しながらお願いをしているのに、スマホを見つめながらオナニーを続けてしまう。一番恥ずかしい姿をさらけ出し、結衣は本当に恥ずかしそうだ。それなのに、俺はオナニーをしている……。最低だと思う。


「いっぱい出るね。便秘だった?」
元彼は、平然と質問する。この状況で、よく冷静でいられるなと思ってしまう。出し尽くして泣いている結衣。すると、元彼はホースで流し始めた。湯気が出ていることから、お湯が出ているみたいだ。彼は、床の排泄物を流していく。特殊な床みたいで、楽々と流れていく。そして、端っこの排水口升みたいなところに流れ込んでいった。
それが終わると、今度は結衣のお尻を流していく。
『うぅ……恥ずかしかったです……。電話、切れてますか?』
結衣は、心配そうに聞く。元彼は、スマホをのぞきに来た。そして、
「うん。切れてるよ。安心して」
と、報告する。俺は、元彼がウソをついたことに驚きながらも、音を立てないように気をつけながら画面を見つめる。優しくお尻を流し続ける彼。でも、ホースをお尻に押しつけるようにしていく。結衣は、まったく抵抗することなく、
『うぅあぁ、入ってきます』
と、声を漏らす。すると、元彼はホースを離す。
「良いよ、出して」
元彼がそんな指示をすると、結衣はまた排泄を始めた。今度は、嫌がる感じもなくすぐに排泄をする。透明のお湯が出て行き、途中で色が濁る。そして、また塊も出てくるが、量が少ない。それでも、排泄姿を見られるのは恥ずかしいと思う。

『あぁ、出ちゃう、うぅあぁ、ご主人様、ダメ、イキます、イクっ、うぅっ! 見てください、結衣の恥ずかしい姿、全部見てくださいっ』
結衣は、そんなことを言いながら排泄を続ける。元彼は、それをすぐにお湯で流し、また結衣の腸内にお湯を流し込んでいく。
俺は、結衣の態度の違いに驚いている。さっきは、あんなに恥ずかしがって嫌がっていたのに、今はとろけた顔で排泄を続けている。そればかりか、
『ご主人様、もっと入れてください。お腹、パンパンになるくらい流し込んでください』
と、哀願を始めた。浣腸を望んでいる……結衣は、さっきは俺がテレビ電話で見ていたからあんな態度を取っていたのだろうか? 元彼は、ホースを押しつける。そして、どんどんお湯を腸内に流し込んでいく。

『うぅ、苦しいです……でも、もっと……お腹苦しくしてください』
結衣は、苦しそうな顔でおねだりをする。元彼は、ホースを押しつけたままだ。かなりの量が流し込まれていると思う。

そして、不安になるほどお湯での浣腸を続け、ホースを離した。
「お腹、膨らんでるね。平気?」
元彼が質問する。確かに、結衣のお腹は見て分かるほど膨らんでいる。妊娠初期みたいだ。
『平気……です。あぁ、漏れそう……漏れちゃいそうです』
結衣は、苦しそうにうめく。
「もっと我慢してごらん。上の方のも降りてくるから、たっぷり出してごらん」
元彼は、そんな風に言う。奈々子は、頭を左右に振りながら、
『もう、ムリです。出ちゃう、出ちゃいますっ』
結衣は、本当に苦しそうだ。でも、元彼は楽しそうな顔で結衣のお腹を押す。
『うぅっ、ダメェ、ムリ、本当にムリです、出ちゃうっ! 結衣のお腹、裂けちゃうっ』
結衣は、泣き声で言う。元彼は、楽しそうに結衣のお腹を押し始めた。
『ダメェ〜〜っ!! 出ちゃうっ、すごいの出ちゃうっ!』
結衣は、ほとんど叫び声だ。
「じゃあ、蓋するよ」
そう言って、元彼は結衣のアナルに入れてしまった。あっさりと、ほとんど抵抗もなく入ってしまった太いペニス。結衣は、のけ反りながらうめく。
『うぅあぁ、あぁ、ダメェ、出ちゃう、もう出ちゃうっ』
結衣は泣き声だ。でも、そのままペニスは入っていく。ほぐすこともしていないのに、あっさりと入ってしまっている。

本当に、アナルセックスを経験していたんだな……拡張されていたんだな……そんなことを思ってしまう。小柄で子供みたいな印象だった結衣。きっと、経験も少ないんだろうなと思って付き合い始めた。結婚する時も、まさかこんな過去があるなんて思ってもいなかった。

裏切られた……騙された……。そんな風に思ってしまう。実際は、騙したのではなく言わなかっただけ……と言うことだと思う。でも、自分の嫁がハードな調教をされていたという過去があると知って、普通は絶望的な気持ちになると思う。

それなのに、俺はやっぱりオナニーを継続している。興奮がなくなるどころか、今までの人生で一番と言っても良いほどの興奮を感じている。

「良いね、締まるよ。ガバガバのオマンコと違って、こっちは良い感じに狭くなってるね」
元彼は、酷いことを言いながら腰を動かし始めた。結衣は、すぐに甘い声を漏らす。でも、あえぎながらも、
『ダメェ、出そうです。ご主人様にかかっちゃうっ』
と、泣き顔で言う。快感と葛藤で苦しそうだ。元彼は、
「ほら、ちゃんと締めて。締めてたら出ないから」
と言いながら腰を動かし続ける。イボ付きの異形のペニスが、結衣のアナルを出入りし続ける。穴のサイズに対して、あまりにも太いと思う。
『も、ムリです……出ちゃいます、ご主人様、離れて』
結衣は、本当に苦しそうな顔で絞り出すように言う。でも、元彼は平気で腰を動かし続ける。
「ほら、ちゃんと締めないと。なんか、出てきてるよ」
彼がそんな風に言うと、結衣は泣きそうな声で抜いてくださいと言う。でも、元彼はそんな言葉は聞こえていないような感じで腰を動かし続ける。
『もうムリです、出ちゃう、ごめんなさい、漏れちゃいますっ!』
結衣が叫ぶ。すると、元彼はさっとペニスを引き抜いて身体をかわす。噴水のような勢いで、結衣のアナルからお湯が飛び出していく。すぐに固形物も混じり、すごい光景になる。結衣は、泣き叫びながら再び排泄を始めた。さっき、あんなに出したのに、まだこんなにも出るものなんだろうか? 上から降りて来るというのは、どういう意味なんだろう?

結衣は、泣きながら排泄を続ける。
『見ないでください、あぁ、ダメ、止まらない……イヤァ、見ないで、許して……』
泣きながら排泄を続ける結衣を見ているのに、俺はオナニーを続ける。酷いことをしているなと思いながらも、興奮がまったく収まらない。
「全部出たね。もう、平気かな? まだ浣腸する? したい?」
元彼は、酷い状況なのに平然と質問する。慣れているのだろうか? この状況に動じていない感じだ。

『……まだ残ってる感じします。もう1回お願いします』
結衣は、あんなに泣いていたのにまた浣腸をねだる。俺は、信じられない気持ちでそれを見つめながらも、ペニスをしごき続けた。
あんなに泣き叫んでいた結衣は、もう一度浣腸をされた。さっきと同じように、お腹が見て分かるほど膨らむくらいお湯を注入され、泣き叫びながら排泄をしてしまった。でも、何も出てこない。見る限り、透明のお湯が噴き出しているだけに見える。それでも結衣は、泣き叫びながら排泄していた。

「ホント、好きだね。何回もイッてたでしょ。本当は、見られながら出したかった?」
元彼が、優しい口調で質問する。
『……はい。大勢に見られながら出したかったです』
結衣は、トロンとした顔でそう言った。僕は、甘く考えていたんだなと思った。結衣がされていた調教は、こんなにもハードなものだった……。大勢の前で排泄? 一体、どんなシチュエーションだったんだろう? 俺は、そんなことまで経験していた結衣と、これからも今まで通りにやっていけるのだろうか?

「じゃあ、入れてみて。自分で好きなようにしてごらん」
元彼は、そう言って革張りのソファに腰掛けた。結衣は、すぐに彼にまたがる。そして、イボだらけの大きなペニスをアナルに入れていく。
『あぁ、ご主人様のおチンポ、ケツマンコに入ってます』
声を震わせながら卑猥な言葉を口にする結衣。俺との通話が終わっていると思って、こんなはしたない言葉を口にしているのだろうか? 結衣は、腰を激しく動かし始めた。上下にガンガンぶつけるように動かす結衣……。
『気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ。ずっと我慢してました。ケツマンコに入れて欲しいって、ずっとずっと思ってました』
とろけた声で言う結衣。
「旦那さんとはしなかったの?」
『はい。だって、なお君は違うから。優しくて、普通の人だから。こんなこと、お願いできないです』
そんな風に言いながら、夢中で腰を動かし続ける。
「お願いしてみたら? もう、結衣がマゾってバレちゃったんだから」
そんなことを言う彼。
『……ムリです。だって、普通のサイズだから。ご主人様みたいな、大っきなおチンポじゃないから』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。
「そんなこと言って良いの?」
『ここだけの話です。今日は、久しぶりにいっぱい調教してください』
結衣は、声を震わせながら言う。期待に声が震えてしまうみたいだ。

結衣は、そう言って腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスが、小さなアナルを出入りし続ける。結衣は、自分からキスをし始めた。絡み合う舌、うめくような声、結衣は夢中でキスを続ける。

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昔、3歳年上のお姉さんと遊んでて、ナスを突っ込まれました

小4ぐらいの頃の話。
近所の同級生(M子)と2人で、自宅からは少し離れたKさん(女)の家に遊びに行く事が多かった。
Kさんは、理由はわからないけど母親がいなくて、おばあさんとお父さんと3人で住んでいました。
年は私より3つ上の小学6年生。
Mはモー娘の高橋愛に似てて、Kさんは大塚寧々に似ています。

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#彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕

僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。
同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。

真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。
僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。

出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。

告白して、真希も僕のことが最初から好きだったとわかり、奇跡に感謝しながら付き合い始めました。

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会社の飲み会の帰り、定年退職した元上司と3Pになりました

課の表彰祝いの飲み会の後、路菜と一緒に最寄りの駅まで歩きました。
途中のオープンテラスに、2年前に定年退職した課長の中川さんが座っていました。

私が2度の不妊治療で、時々会社を休んだり、長時間トイレに行っていたり、それに、2度の育休してお世話になった課長です。

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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『すごい……こんなにたくさん……』
千里は、顔や身体にかかった精液を見ながらとろけた顔で言う。
「ザーメンまみれになったね。綺麗だよ」
秀一さんは、そんなことを言った。何が綺麗なのかわからないが、精液まみれになっている千里を見て、僕は今まで感じたことがないような興奮を感じている。

『すごく気持ちよかったです。あんなの初めて……。脚に力はいらないです』
ぽーっとした顔で言う彼女。

すっかりと、秀一さんに心を許してしまっているように見える。今日、初めて会った男性に、心を許してしまう千里……でも、先に身体を許してしまったので、そうなることも当然なのかもしれない。

「彼氏さんも気持ちよかったみたいだよ。触ってもいないのに、射精してたから」
秀一さんにそんなことを言われ、僕は動揺してしまった。見ていないようで、見ていた……。千里も、
『はい。なお君も興奮してくれたみたいで、安心しました』
と、ホッとしたように言う。僕は、千里にも見られていたんだなと思うと、恥ずかしくて仕方ない。

『なお君、ごめんなさい。秀一さんに、いっぱい気持ちよくされちゃった……。いっぱいイカされちゃった……』
千里は、精液まみれの状態のまま謝ってくる。僕は、そんなに気持ちよかったのかと聞いた。
『うん。気持ちよかった。奥の方まで入れてもらうと、なんにも考えられなくなるくらい気持ちよかった。なお君が見てるのに、やめられなかった……』
千里は、申し訳なさそうに言う。僕は、千里の言葉にショックを受けながらも、ある意味で夢が叶ったなと思っている。自分の恋人を、他人に抱かせる……。異常な願望だったと思う。でも、それを目の当たりにして、僕は夢が叶ったなと思ってしまっている……。

「彼氏さん、どうですか? 満足できましたか?」
秀一さんは、穏やかな顔で聞いてくる。
僕はペニス丸出しのまま、しどろもどろでハイと返事をした。
『なお君、満足できたみたいだね』
千里は、まだ精液にまみれたままだ。僕は、千里に満足できたの? と聞いた。
『うん。でも、もう少ししたいな……ダメかな?』
少し恥ずかしそうに言う千里。僕は、予想していなかった返答にドキッとしてしまった。もう、充分じゃないか? そんな風に思ってしまう。
でも、僕は精液まみれの千里の顔を見て、結局興奮が抑えられずにうなずいてしまった。

『秀一さん、もう一回お願いしても良いですか?』
はにかんだ顔で聞く千里に、秀一さんは、
「もちろん。喜んで。でも、ちょっと休憩しましょうか」
と、落ち着いた口調で言う。千里は、
『はい。じゃあ、ちょっと流してきますね』
と言って、シャワーを浴びに行った。秀一さんと二人になると、とにかく気まずい。何か言わないと……と思いながらも、自分の恋人を寝取った男性にかける言葉が浮かんでこない。

すると、秀一さんが、
「どうでしたか? 本当は、もうやめたいって思ってませんか?」
と、気を遣ったような感じで聞いてくる。僕は、そんなことないですと答える。
「本当に、続けても良いですか?」
念を押してくる彼。僕は、うなずきながら、でもコンドームは使って欲しいと言った。
「私、パイプカットしてるんですよ。妊娠の心配はないです。どうですか? 目の前で中に出しましょうか? 千里さんの子宮に精液をたっぷり注ぎましょうか?」
秀一さんは、優しい口調で狂ったことを言う。僕は、一瞬怒りのゲージが動いた。でも、膣から他の男の精液をあふれ出させる千里を想像して、興奮のゲージが振り切れてしまった。

僕は、パイプカットは本当なのかと聞いた。
「もちろんですよ。私はこういう趣味ですから、何かあったらマズいですからね」
淡々と説明を続ける彼。僕は、こんな形で出会った男性の言葉を信じて良いものかと迷った。確かに、誠実を絵に描いたようなルックスをしている。でも、こんな寝取りプレイを趣味にしている男性が、まともなはずもない。

そうこうしていると、千里が戻ってきてしまった。身体にタオルを巻き付けただけの彼女。ドキッとする姿だ。大きな胸がタオルを弾けそうな感じにしている。

『なに話してたの?』
千里は、好奇心いっぱいの顔で質問してきた。僕は、言葉に詰まってしどろもどろになる。すると、秀一さんが、
「私がパイプカットしてるって話したら、彼氏さんが千里さんに中出しして欲しいって言ってたところです」
と言い始めた。しれっとウソをつく彼に驚き、アワアワして何も言えない僕。
『なお君、そんなこと言ってたの? でも、それが望み?』
千里は、まっすぐに僕を見つめながら言う。僕は、違うと言おうと思いながらも、
「千里ちゃんは、イヤじゃないの?」
と、聞いてしまった。
『え? 私は、なお君が望むなら……』
千里は、あっさりとOKを出してしまう。僕は、激しく迷ってしまった。妊娠の危険がないとしても、中に出されるのはさすがに違うと思う。そこまでのことをしてしまっては、プレイとは言えなくなってしまう……。でも、僕は、じゃあお願いしますと言ってしまった。

「わかりました。じゃあ、始めましょう」
そう言って、彼は千里を抱き寄せてキスをし始めた。さっきまでとは打って変わり、積極的に千里を抱きしめて舌を使う。まるで、人が変わってしまったような積極性だ。千里は、少し驚いた感じになりながらも、すぐに舌を絡めていく。
僕は、絡み合う舌を見つめながら、本当にこれでいいのだろうか? と、迷い続けている。とめた方が良いと思う。今ならまだとめられる。でも、結局何もせずにただ見つめることしかできない。

秀一さんは、キスをしながら千里のアソコを触り始める。タオルがはだけ、千里の胸やアソコが見え隠れする。全裸の状態よりもこんな風に見え隠れする方が卑猥さが増す。

千里は、キスをしながらうめく。アソコを触られ、気持ちよさそうな声を漏らしている。秀一さんの指は、千里のクリトリスあたりをまさぐり続ける。触り方が、さっきまでより激しい。

「気持ちいい?」
秀一さんに聞かれ、千里はとろけた顔で、
『気持ちいいです。もう、入れて欲しい……』
と切なげに言う。
「おねだりの仕方、忘れちゃったの?」
秀一さんがニヤニヤしながら言う。秀一さんは、徐々に本性が出てきているような感じがする。千里は、恥ずかしそうな顔になりながらも、脚を大きく拡げる。そして、自分で膣口を拡げながら、
『秀一さんの大きなおチンポ、千里のいやらしいオマンコにハメてください』
と、おねだりをした。信じられないくらいに卑猥な姿に、僕は興奮しきってしまう。まさか、千里がこんなことまでしておねだりをするなんて、この目で見ても信じられない。

千里は、潤んだような目で秀一さんのことを見つめる。
「本当に、生チンポハメても良いの? 中に出されちゃうよ?」
秀一さんは、言葉責めみたいになっている。
『うぅ……はい。ハメてください。秀一さんの生チンポ、千里の淫乱なオマンコにハメてください』
千里は、興奮しきった声で言う。彼女自身、このシチュエーションに興奮しているみたいだ。

秀一さんは、楽しそうに千里に覆い被さっていく。そして、いきり立ったペニスを千里に握らせる。
「ほら、自分で誘導してごらん」
秀一さんがそんなことを言いながら、ゆっくりと腰を突き入れていく。千里は、彼のペニスを自分の膣に誘導していく。そして、彼の大きなペニスが膣中に入っていく。
『うぅ、あぁ、なお君、ごめんね、秀一さんの生チンポ、入っちゃってるの』
千里は、卑猥な言葉を口にしながら僕を見つめる。僕は、ドキドキしながら千里の顔を見つめる。

「入ってるどころか、子宮にキスしてるよ。彼氏さんの目の前で、他人のチンポが子宮に当たってるって、どんな気持ち?」
秀一さんが、そんなことを聞く。もう、完全にキャラが変わってしまった。
『そ、それは……なお君、ごめんね、気持ちいいって思ってる……』
千里は、僕の方を見て泣きそうな顔になっている。おかしな話だと思う。自分でハメてくれとおねだりをしていたくせに、こんな風に謝るなんて矛盾だと思う。

千里はそんな風に謝った直後なのに、秀一さんを見ながら、
『動いてください。いっぱい突いてください』
と言い始めた。僕は、千里も二重人格になってしまったのかと動揺してしまう。秀一さんは、すぐに腰を動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ。子宮にキスしてるッ。なお君、秀一さんのおチンポ、子宮にずっとキスしてるのっ』
切なげな顔で叫ぶ千里。こんなにも連続でセックスをし続けること自体、僕とは経験がない。そんなに気持ちいいのだろうか? 秀一さんとのセックスは、そんなにも気持ちいいのだろうか? 僕は、劣等感を感じながらペニスをしごく。二人に見られることも気にせず、オナニーをしてしまう。もう、僕も千里もおかしくなってしまったとしか思えない。

「気持ちいい? 彼氏が見てるのに、気持ちいい?」
秀一さんは、言葉責めを続ける。千里は、我を忘れたようにあえぎ続ける。秀一さんは、さっきとは違ってペニスを奥に押し込んだまま動く。ストロークをさせると言うよりは、ペニスの先をこすりつけているように見える。

千里は、のけぞったりしながらあえぎ続ける。さっきのセックスよりも、感じているように見える。
「奥、好きだね。この方が気持ちいい?」
質問をする秀一さん。千里は、
『こっちの方が気持ちいいです。もっとこすりつけて。おチンポ奥にもっと押しつけてっ!』
奈々子は、卑猥な言葉を口にし続ける。さっきまでの罪悪感にまみれたような顔は消えている。千里は、あえぎっぱなしになってきた。泣いているような声は、嗚咽のような声、僕とのセックスでは一切出さない声を上げながら高まっていく。

すると、急に千里は僕を見た。
『なお君、イク、イッちゃう。違うおチンポで、イッちゃう……ごめんね、なお君のより気持ちよくなってる』

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#年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた

嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。

ただ、結構人見知りな彼女は、誰の誘いにも乗ったことがなかったそうです。
その話を美月から聞いたときに、なんで僕の誘いには乗ったのか聞くと、
『私も一目惚れだったからだよ~』
と、嬉しそうに言ってくれました。
こんな事を書くと、僕がイケメンのようですが、そんな事は全くなくて、過去にモテた記憶もないです。

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アブノーマル系体験談サイトのご紹介

アブノーマルな寝取られ体験談、痴漢、人妻、男の娘など、オリジナルの体験談を多数紹介しています。

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・アナニーにはまったら、黒人まで行ってしまった
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・幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート
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・旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた
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・やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子
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・彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

・万引き少女とそのママと仲良くなった件(双子の弟ともw)
・図書館で出会った驚くほどの美少女に、テーブルの下でお口でしてもらった

結婚式まで処女だった私は式直前にレイプされた

先日会社で出会った彼と結婚をしました。
私は結婚式の当日まで処女で、正直キスもした事がありませんでした。
出会いも女子校でなかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、仕方がないのかも。

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※オリジナル体験談サイトの紹介

寝取られ系や人妻系、オールジャンルの体験談サイトです。

エッチな体験談や萌えた体験談ブログ 

最近の更新分です。
・なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました

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・お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた 

・久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた

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・一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました

・目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった

・嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた

※兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

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大好きな彼との温泉旅行、いっぱいエッチするはずが、いっぱい廻されました

彼と温泉に一泊した時の体験談です。
彼とは5年の付き合いで、それなりに色々なエッチも経験していて、今回は温泉で一晩中エッチする予定でした。
その為に、彼氏は数日前から一人エッチを禁止して性欲を高めていました。
私もちょうど生理が終わった後だったのでエッチしたくてたまりませんでした。
宿は少し遠かったので遅めにチェックインすると、すぐに夕食を食べました。

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