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9月27日に更新しました 寝取られ体験談 姉妹ブログ

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんは、射精が終わったのにまだしごき続けてくる。俺は、身をよじるようにしてくすぐったいとアピールする。
『え? 男の人って、出したらくすぐったくなっちゃうの?』
結衣さんは、キョトンとした顔になってしごくのをやめた。俺は、射精した後は敏感になりすぎて、くすぐったくなることを説明した。

『そうなんだ……。女とは違うんだね』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、結衣さんの指に精液がたくさんついていることにドキドキしていた。俺は、女性はイッた後も気持ち良くなれるの? と、質問した。


『う、うん。イッた後も、もっと気持ち良くなれるよ』
結衣さんは、少し恥ずかしそうだ。俺は、調子に乗って結衣さんもオナニーをするのかと質問した。
『し、しないよ! だって、正人さんいるし……』
結衣さんは、慌てて答える。顔が真っ赤になっていて、俺は可愛いなと思ってしまった。

結衣さんは、シャワーで俺の精液を流し始めた。鏡についた精液も流しながら、
『こんなにたくさん出るんだね……。精液って、初めて見たかも』
と、言う。結衣さんが、男性経験が多いのか少ないのか、よくわからなくなる。

俺は、身体を洗ってもらったこともあり、そのまま湯船につかった。すると、今日は結衣さんがタオルを外して自分の身体を洗い始めた。この前は、身体にタオルを巻いたまま頭を洗っていた。麻衣さんは、思い切りよくタオルを取ってしまっている。俺に対して横を向いた形で身体を洗っている結衣さん……。大きな胸が揺れるのがはっきり見えているし、乳首も丸見えだ。

母親とは言え、俺から見れば血のつながりのない若い女性だ。興奮するなと言うのが無理だと思う。それにしても、エロい身体をしていると思う。少し肉付きが良い感じだけど、ポチャッとまでは行かない。肉感的なセクシーすぎる身体だと思う。

『勇気君、背中洗ってくれる? さっきの鉄棒で、腕疲れちゃったんだ』
結衣さんは、そんなことを言ってくる。僕は、すごくドキドキしていた。これは、どういうつもりで言っているのだろう? 本当に、腕が疲れているから手伝ってもらいたいだけなのか、それとも、挑発しているのだろうか?

俺は、ドキドキしながらも、素直に湯船から出た。すでに回復して勃起したペニスが、脈打つように縦に揺れてしまう。すると、結衣さんは俺の勃起したペニスを指でつつきながら、
『フフ。元気いっぱいだね。正人さんも、これくらい元気だといいのに』
と、イタズラっぽく言う。俺は、親父と比べられていることに変な気持ちになってしまった。

そして俺は結衣さんの後ろに座ると、手の平にボディソープを付けて背中を洗い始めた。手とか以外の女性の身体に触れるのは、もしかしたら初めてかもしれない。僕は、柔らかい背中の感触に、夢中になりながら背中をこすり続ける。
『フフ。変な感じ。でも、家族って感じだね』
嬉しそうな結衣さん。俺は、結衣さんの意図がまったくわからないまま、背中を洗い続ける。
『背中はもう綺麗になったよ。ちゃんと、前も洗ってくれるかな?』
結衣さんは、そんなことを言う。その口調は、少し照れている感じがある。やっぱり、天然な結衣さんも、さすがに性的な事は意識しているようだ。俺は、そう思った途端、妙に大胆な気持ちになった。そして、後ろから手を回し、結衣さんの胸の上部を洗い始めた。

柔らかい胸の感触……。死んだ母親の胸も、きっと触ったことはあると思う。でも、記憶にはない。なので、女性の胸に触れるのは実質初めてになる。

人間の身体に、こんなに柔らかい部分があることに戸惑ってしまう。俺は、徐々に手を下にずらしていく。コリッとしたものが手の平に触れる。
『んっ、エッチ』
麻衣さんが、おどけたように言う。俺は、思わず手を離そうとするが、麻衣さんがイヤがっている感じがないので、そのまま手の平で乳首ごと胸を洗い続ける。
『ん、フゥ、勇気君、上手だよ』
麻衣さんは、吐息交じりの声で言う。俺は、結衣さんが感じている事に、ドキドキしてしまう。乳首も、さらに固くなってきているように思える。俺は、思い切って乳首を摘まみ始めた。
『あぁっ、ダ、ダメだよ、摘まんじゃダメ』
麻衣さんは、慌てたような声で言う。でも、俺はそのまま乳首をこねるように触り続ける。
『んっ、うぅぅ、んっ、フゥ。勇気君、エッチだね』
結衣さんは、少しおどけたような口調だ。でも、照れ隠ししているような感じもする。俺は、そんな風に言われてもひたすら乳首を触り続ける。こんなに柔らかい胸なのに、乳首だけはガチガチになってきている。

そして、そのまましばらく乳首を触り続ける俺。麻衣さんは、吐息のようなものを漏らしながら、照れ隠しをするように話を続ける。
『もう、綺麗になったよ。他の所も洗って欲しいな』
麻衣さんは、そんな風に言う。俺は、そんな風に言われて、やっと少し冷静になった。いくら抵抗されないからって、ちょっとやりすぎた……。そんな反省と罪悪感で、俺は慌てて乳首から指を離した。

そして、麻衣さんの腕やお腹なんかを洗い始める。本当に、どこを触っても柔らかくてドキドキしてしまう。女性の身体は、男を興奮させるために出来てるのかな? と、思うくらいだ。

俺は、麻衣さんの太ももも洗い始める。少し太めの肉付きの良い太もも……。触っているだけで、興奮でおかしくなりそうだ。
俺は、爪先まで洗った後、内股を洗い始める。徐々に上の方を洗っていく俺……。麻衣さんは、急に無口になっている。俺は、このまま付け根の方まで洗っても良いのかな? と、葛藤していた。すると、
『ありがとう! もう、綺麗になったよ。じゃあ、一緒に入ろうか!』
と、結衣さんが妙に明るい声で言う。俺は、少しがっかりしながらも、どこかホッとする気持ちもあった。これ以上してしまったら、取り返しがつかないことをしてしまいそうだ……。

麻衣さんが後ろで、俺が前になって湯船につかる。なんとなく、位置が反対な気がする。でも、麻衣さんは、
『良いよ、私にもたれてね。リラックスしてね』
と、声をかけてくる。俺は、言われるままに身体を麻衣さんの身体に預けていく。背中に、柔らかい胸の感触が触れる。麻衣さんは、この状態のまま、色々な話を始める。俺の学校のこと、趣味のことなどなど、本当に色々と聞いてくる。

俺は、興味を持ってもらえてることが嬉しいなと思っていた。でも、やっぱり胸の感触で興奮してしまうのをとめられないでいた。本当に柔らかい。おっぱいの感触のソファや椅子があったら、きっと売れるだろうな……そんなことばかり考えてしまう。

すると、急に麻衣さんが俺のペニスを掴んできた。
『まだ大きいままなんだね。平気なの? ずっと大きいままだと、貧血になったりしない?』
心配そうに聞いてくる麻衣さん。俺は、あんまり勃起したままだと痛くなると言ってみた。


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★借金抱え結婚7年目で初他人棒に悦ぶ 隣室から息子の声






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嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

由紀恵は、ソファで大きく脚を拡げた状態のまま、幸夫にディルドでガンガン責められいてる。僕のよりも遙かに大きなディルドが、長いストロークで由紀恵の膣中を責め続けている。

僕は、あえぎっぱなしになっている由紀恵を見ながら、ペニスを握ってしごき始めた。僕のすぐ横で、他の男に感じさせられている由紀恵……。今まで、想像したこともないシチュエーションだ。

これまでは、ごく軽い露出プレイで満足していたのに、いきなりエスカレートしてしまった感じだ。幸夫は、ディルドの動きをさらに早くしていく。


「痛くないでしょ? ほら、もっと気持ち良くなりなよ」
幸夫は、かなり興奮した顔になっている。そして、むき出しのままのペニスは、勃起しすぎて身体にくっつくくらいにいきり立っている。そのペニスは、ほとんどヘソのあたりまで届いていて、幸夫が持っているディルド以上のサイズなんだなと思った。

『お、奥ダメっ、当たってるの! 壊れちゃうっ、子宮が壊れちゃうっ!』
由紀恵は、とろけた声をあげながらも、不安というか恐怖を感じているような気配もある。
「大丈夫だって。俺のはもっと長いけど、子宮が壊れた子なんていないから」
幸夫は、そう言ってディルドを押し込む。さっきから、あまりストロークさせずに奥に押し込み続けるような動きになっている。
『あっ、あっ、あんっ、ダメっ、すごいのッ、奥気持ち良くなっちゃうっ、うぅうあっ!』
由紀恵は、普段の清楚な感じがウソのように、快感で顔を歪ませながらあえぎ続ける。ディルドの動きにあわせるように、足の指が拡がったり曲げられたりしている。そして、よく見ると、汗が噴き出して玉のようになっている。
こんな風になっている彼女を、見たことがない。それほど強い快感を感じているのだろうか? 僕とのセックスでは感じないほどの快感を……。

「そう。もっと感じて。すごいの来るから。ほら、自分で乳首触ってごらん」
幸夫は、興奮した声で指示をする。由紀恵は、言われるままに自分で乳首を摘まみ始めた。ディルドで激しく膣中を責められながら、両乳首を摘まんでいる由紀恵……。淫乱という言葉しか浮かんでこないような姿だ。由紀恵は、声がさらに甲高くなり、気持ち良くて仕方ないという感じになっている。

「エロいね。由紀恵ちゃん、ホント淫乱だね」
そんな風に声をかけながらディルドを動かし続ける彼。由紀恵は、その言葉にも快感を感じてしまうのか、身体を小さく震わせた。
『ダメぇ、イッちゃうっ、イクっ、すごいの来ちゃうっ、あっぁつ、あっ、こんなのダメぇ、怖いっ、うぅあぁっ!』
由紀恵は、声を震わせながら言う。幸夫は、その言葉を聞いて、さらにディルドの動きを加速する。ディルドの長さを全部使ったような、長いストロークをする彼。由紀恵は、顔を左右にブンブン振るような動きをしながら、
『ダメっ、ダメっ、イクっ、イッちゃっ、こんなの初めてっ! 怖いっ! うぅあぁぁっ!』
と、叫ぶ。気持ち良すぎて怖いというのは、どんなに強い快感なんだろう? 僕は、驚きながらもペニスをしごき続ける。すると、幸夫はいきなりディルドを引き抜いた。
『うぅあああっぁぁぁぁっ』
由紀恵は、身体を内側に折り曲げるようにしながら身体をガクガクッと震わせる。
『ど、どうして抜いちゃうの?』
由紀恵は、切なげな声をあげる。
「あれ? ダメって言ってなかったっけ?」
幸夫は、とぼけたような声で言う。
『イジワル……。もう少しだったのに……』
由紀恵は、とろけた牝の顔で言う。由紀恵のこんな表情は、見たことがない。こんな短時間で、由紀恵は新しい扉が開いてしまったのかもしれない。

すると、幸夫は立ち上がる。そして、部屋を見回して食器棚の方に移動した。そして、ディルドを食器棚の側面部分に貼り付ける。吸盤になっているので、張り付いてしまう。
「ほら、自分で入れて動いてみなよ」
幸夫は、そんな風に由紀恵に指示をする。
『え? う、うん。でも、恥ずかしいな……』
由紀恵は、顔を真っ赤にしている。でも、素直に食器棚の方に移動していく。そして、ディルドに対して背を向けると、お尻を突き出すようにしていく。

『ンッ、うぅっ、太いぃ』
由紀恵は、すぐにとろけた声をあげる。僕は、驚いてしまった。棚に固定されたディルドを、自分で入れてしまった。立ちバックのような状態でディルドを入れた由紀恵。すぐに腰を動かし始める。
『あっ、あんっ、ンッ、うぅ、気持ち良い』
由紀恵は、腰を動かしながらあえぎ始める。僕は、その姿のインパクトに、圧倒されてしまった。立ちバックの体勢で、自分で腰を動かす由紀恵……。最初はゆっくりと探るように動かしていたのに、どんどん動きが速くなっていく。

『あっ、あんっ、気持ち良いっ、すごく太いのっ、ゴリゴリこすれてるのっ』
由紀恵は、お尻をぶつけるような勢いで腰を動かしている。あの大きなディルドは、完全に根元まで入っているような感じだ。
「エロいねぇ。由紀恵ちゃん、気持ち良いでしょ。奥にガンガン当ててるもんね」
はしたない動きを続ける由紀恵に、幸夫が声をかける。
『き、気持ち良いっ! 奥すごいのっ、当たると頭白くなるっ』
由紀恵は、とろけきった顔で叫ぶ。そして、さらに強くお尻をぶつけていく。食器棚が揺れ、軽い地震みたいになってしまっている。

僕は、由紀恵のはしたないオナニー姿を見て、狂ったようにペニスをしごき続けている。こんなにもイヤらしい姿は、見たことがない。由紀恵は、このオナニーに完全にハマってしまったようだ。

『あっ、あっ、ダメっ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ!』
由紀恵は、目を剥くような顔で叫ぶ。本当に、切羽詰まった顔だ。
「良いの? イッちゃって。アイツのじゃないチンポでイッても良いの?」
幸夫は、そんな風に言葉責めのような声をかける。由紀恵は、その言葉に泣きそうな顔になる。でも、腰の動きはとめようとしない。
『イ、イッちゃうっ、イッちゃうのっ、たっちゃんごめんね、違うチンポでイッちゃうっ! うぅあっ、イクっ、イクっ!!』
はしたない言葉を口にする由紀恵。そして、大きく身体を震わせた。ディルドを体内に入れたまま、泣きそうな顔になっている由紀恵。

すると、幸夫がいきなり由紀恵の乳首を触り始めた。
『あぁっ、ダメぇ、触っちゃダメなの』
由紀恵は慌てて言う。僕は、由紀恵の乳首を触られてしまったショックで、息が止まりそうになる。
『奥でイクと、全身敏感になるんだよ。今なら、乳首だけでイケると思うよ』
そう言って、由紀恵の乳首をこねるように触り始めた彼。由紀恵は、一瞬でとろけた顔になり、あえぎ始めた。
『ダメぇ、乳首すごく気持ち良いのっ、いつもと違うっ』
由紀恵は、本当に気持ちよさそうな顔をしている。ただ乳首を触られているだけなのに、セックスしているときのような顔になっている。
「すごいね。コリコリじゃん。ホント、淫乱だなぁ」
幸夫は、からかうような口調で言いながら乳首を弄び続ける。由紀恵は、のけ反ったりしながらあえぎ始めた。
『ダメぇ、本当に気持ち良いのっ、イッちゃう、乳首でイッちゃうよぉ』
由紀恵は、泣きそうな顔で僕を見る。他の男の手でイカされそうになっている由紀恵……。すごくイヤなはずなのに、恐ろしいほどに興奮してしまう。そしてなによりも、他の男の手でイカされそうになっている由紀恵は、驚くほど美しく見えた。

『イクっ、イクっ、たっちゃんごめんね、幸夫さんにイカされちゃうのっ、うぅうあっ、イクゥ~~ッ!!』
由紀恵は、僕に謝りながらイカされてしまった。僕は、泣きそうな顔の由紀恵を見ながら、一気に射精をしてしまった。

「夫婦そろってイクなんて、仲良しだねぇ」
幸夫は、そんな風に言う。そして、いきり立ったペニスを握りながら、
「今度は俺もイカせて欲しいな。二人ばっかりズルいよ」
と、言う。そして、イッてグッタリしたようになっている由紀恵の顔の近くにペニスを持って行く。
「ほら、くわえてよ」
幸夫は、興奮した声で指示をする。由紀恵は、顔の目の前にあるペニスを凝視しながら、困ったような顔になっている。幸夫は、由紀恵の頬にペニスを押しつけていく。僕は、由紀恵の美しい顔が汚されたような気持ちになってしまう。でも、由紀恵は顔にペニスを押しつけられ、トロンとした顔になっている。

「ほら、こんなに固くなってる。由紀恵ちゃんが淫乱だから、興奮しちゃったよ」
幸夫は、由紀恵の顔にペニスを押しつけながら言う。僕は、とめることもせずにそれを見つめていた。

由紀恵の顔は、幸夫の我慢汁で濡れて光っている。そして、ペニスが口のあたりに来たとき、舌を出して舐め始めた。由紀恵の舌が、幸夫の亀頭のあたりを舐めている……。僕は、想定していなかった事態に、取り乱してしまいそうになる。でも、興奮してしまう自分もいる。

由紀恵は、戸惑ったような感じで舐めていたが、徐々に舐め方が強くなっていく。
「あぁ、気持ち良い。由紀恵ちゃん、上手だね」
幸夫が気持ちよさそうに言う。由紀恵は、そのまま熱心に幸夫のペニスを舐め続ける。こうやって舐めていると、由紀恵の顔との対比で、幸夫のペニスが大きいのがよくわかる。

由紀恵は、ひとしきり幸夫のペニスを舐めると、大きく口を開けてくわえていく。イヤらしく舌を使い、頬をすぼませるようにしてフェラチオを続ける由紀恵……。
僕は、由紀恵が他の男のペニスをくわえている姿に、強い嫉妬を感じている。でも、やっぱり興奮してしまう。由紀恵は、僕にするとき以上に丁寧にフェラチオしているように見える。

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9歳年上の教育実習生に童貞を捧げました

結婚3年、26歳の私の妻は9歳年上の35歳で、私の初体験の相手です。
妻は伊藤綾子アナに似た素敵な美人ですので、ここでは綾子と呼ぶことにします。

初体験をしたのは私が中1の時、綾子は教育実習生でした。
まだ精通したばかりの仮性包茎の包皮を剥かれ、カリに石鹸を付けて恥垢を洗われて・・・。

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母子家庭のファザコン女子大生の処女もらった

おじさんですが、処女をいただいてきました。
正直『痛いんじゃないか?』『早く終ったほうがいいのかな?』なんて考えて気を使ってしまい、相当な奮闘でした。
あるサイトの投稿を読んで、9月くらいにメールくれたのは中国地方の女子大生19歳でした。
 
『相談に乗って欲しい』とのことで返事してみると『陥没乳首で悩んでいる、こんな体でエッチできるのか?』ということでした。
このコは会う目的では無いと思ったので、面倒だと思いながらもあまりに真剣なんで何度もメールでマジメに答えてあげました。

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元カノの旦那が一週間研修の隙に相手宅に泊まりこんでやりまくった

職場同期の元カノのM子。
旦那が一週間研修の隙に相手宅に泊まりこんで、通勤。
ベッドはもちろん、玄関、キッチン、バス、トイレ、バルコニーまで、部屋のあらゆる場所で。

食堂でそのM子に会ったら別の元カノ(既婚子持ち)のKも一緒で、二人して小さく手を振ってきた。
Kは9月の連休うちに泊まりにきてた。
どう説明してきたのかはわからないが。
三日間食事以外は部屋から出ずに抱きあってた。

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父の後妻がオナニーをしてた

ぼくは、下半身に違和感を感じて目が覚めた。
もう七時を回っているじゃないか。
ぼくは、階下に下りて行った。

風呂場の横の洗濯機の置いてあるスレートで囲った場所に汚した下着をこっそり持っていくつもりだったんだ。

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夫が起こした人身事故のせいで、堕とされた私

もう3年も前の話になります。

その日、私(汐音:33歳)は夫(昌彦:39歳)と息子(7歳)を送り出し、掃除をしていました。
電話の音に気づき出ると夫からでした。
焦る様な声で”事故を起こしてしまった・・・済まないが病院へ行ってくれ”と言う内容で指定された病院へ向かったんです。

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彼氏と別れた私の5つの仲間達

1: 投稿者:いくよ 投稿日:2011/07/14 01:46:31
彼氏と別れて、半年くらい前にまとめ買いしたオナグッズ
乳首に被せて空気を抜いて吸引してくれる、カップの形をしたおっぱいバイブ
クンニされてるみたいにマンコを吸引してくれるカップ型のマンコ吸引器

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※同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。
なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。

僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。
一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。

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久しぶりにソープに行って、スレンダーな姫とたっぷり楽しみました

結婚して7年目!
子供も生まれ、すくすく日々成長して大きくなっている。
三人家族で、ささやかながら幸せな日々を過している俺だが、久しぶりに風俗にお世話になった!

結婚して7年目!
子供も生まれ、すくすく日々成長して大きくなっている。
三人家族で、ささやかながら幸せな日々を過している俺だが、久しぶりに風俗にお世話になった!

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嫌いな上司の奥さんとラブホテルに入ってしまい孕ませた

僕は上司が嫌いです。
話が合わないと言うか、やり方と違うと言うか、なんか感じが違うので、とても苦労します。

上司と言っても年は3つ上くらいで、年齢が近いのでちょっとやりづらいです。
上司が大嫌いでも会社を辞められないのが、サラリーマンのつらいところです。

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