混浴温泉に酒持ってったら乱交に

422 名前: ホント度30% 投稿日: 02/07/27 20:44 ID:derjXm1F
この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。
誘ったのは彼でした。混浴というのは不安もあったけど、夜中に
出かければ誰も入ってこないとそこに何回も行っている彼が言うし、
無料だから気軽ということで行くことにしました。
夜中の3時頃温泉につきました。
そこそこ広くて、脱衣場もあって、
よさそうなところでした。薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、
彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、
ちょっと 恥ずかしかったけど、
温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、
そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、
彼が私の体を触ってきましたが、 適当に払いのけながら、
すこしじゃれあったりして楽しんでいました。


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[ 2017/12/06 22:00 ] 混浴や温泉での体験 | TB(0) | CM(-)

嫁の妊娠中に義母と晩酌で

俺28才、妻23才、間もなく子供が生まれるという時。
前日から妻の母も来てくれて出産を待っている。

予定日の午前中、予兆はないが診察を受けに3人で病院に行き、
妻と義母を病院に置いて、俺は一旦帰り
夕方迎えに行ったら、妻は入院することになり
義母と二人で帰って来た。

義母が作った夕食を食べ、俺が先に風呂に入り、
テレビを見ていると、義母が風呂から上がってきて
「ネェ **さん、チョット飲まない?」
ベビー誕生の前祝いの「カンパイ~」
浴衣姿が似合う、きれいな義母のお酌で飲む酒は美味い。
妻と付き合い始めた時からの「憧れのお義母さん」だ。


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[ 2017/12/06 20:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

痴女してたら二人にレイプされて中出しまでされた

最近、私はチカンにハマっている。される方ではなくする方で、要するに痴女。
きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。
いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。


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[ 2017/12/06 18:00 ] 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

会社の総務の女の子が、俺を見込んで処女を奪って欲しいと言ってきた

総務のK子との体験です。

K子は当時22歳で見た目もスタイルも良く、会社の飲み会で徐々に仲良くなりました。

そして、ある日のバーベキューの帰りに車で送ったのですが、車内でやたら僕の女性関係を聞いてきました。

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[ 2017/12/06 12:39 ] ロストバージン | TB(-) | CM(-)

疲れて夫の実家で寝てしまったら、義弟に突かれることに

去年の夏のお話でーす。
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。

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[ 2017/12/04 12:03 ] 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

父の付き添いで病院でウトウトしていたら、人妻ナースがさすってきた

5年前のことなんですが、父が末期癌で個室に入院中に、付き添いをしていた時のことです。
付き添いといっても、夜間父は睡眠薬で寝ているので、特になにもすることがなく、私も付き添い用ベットで寝てました。

看病で疲れているのに精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。

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[ 2017/12/04 11:01 ] ナースとの体験談 | TB(-) | CM(-)

泥酔した兄の固いものが私を狂わせました

あれは、去年のある週末の出来事でした。

就職して23才になった私はアパートで独り暮らしをしています。

夜も更けそろそろ寝ようかなと思っていたら、

突然玄関のチャイムがけたたましく鳴りました。

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[ 2017/12/04 08:39 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

一目惚れした妻は、出会ったときにはすでに不倫女だった

これは実話です。
世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。
妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。

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[ 2017/12/02 22:01 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

親友のママが大好きでとうとう授乳プレイをしてもらった

僕(賢人)は親友の翔太のお母さん(ひとみさん)のことが小さいころから好きでたまりませんでした。
小学生の頃までは、どこか母親とは違う大人の女性という憧れの気持ちの方が強かったのですが、中学生になり性に目覚めたころから、ひとみさんの大きなおっぱいに甘えながら、ひとみさんに自分のおちんちんを手でしごいてもらいながら、射精させてもらうことを想像し、高1の今日まで、毎日のようにオナニーに耽るようになっていました。

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[ 2017/12/02 21:00 ] 人妻や主婦との体験 | TB(0) | CM(-)

年上の妻は、早漏の僕に切れてハードの調教をし始めた

僕は25歳、慎二といいます。
半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。
妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年が経った頃に、あゆみさんの方から告白され結婚することになりました。

あゆみさんも仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事のためか、見た目は非常に若く、プロポーションもいわゆるムチムチといった感じの豊満な体型です。
だからといって太っているわけではなく、バストが98センチのIカップ。

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[ 2017/12/02 19:23 ] SM調教体験 | TB(-) | CM(-)

出会い系で徐々に仲良くなった人妻と、いきなり泊まりで会うことになった

出会い系サイトで知り合った34歳の奈央さんとの性交談報告です。
この人とは会うつもりはまったくありませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

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[ 2017/11/30 21:04 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

会社の年上の女性は、遠距離恋愛中で欲求不満が溜まってた

スペック。俺、27歳独身。某メーカー勤務。現在彼女なし。美奈子(仮名)さん、29歳独身遠距離彼氏あり。ちょっとキツめの杉崎美香ってかんじ。いわゆるツンデレ系のいい女かな。ボディはスレンダーだがオッパイは意外と大きかったのが、嬉しい誤算だった。

キッカケは去年の忘年会です。彼女と別れたばかりの俺をみんながいじり出して、俺もノリで受け応えして、「最近、オナニーの回数がやたら増えちゃって・・・」とか言って、変に場が盛り上がってた。

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[ 2017/11/30 20:11 ] OLや働く女性との体験 | TB(-) | CM(-)

私の始めてAF体験は、頭が真っ白になりました

アナルセックス(以下AF)を経験したいと思っていた私は、どうせならAF経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、コミュニティサイトの書き込みをチェックしていました。
それで、AFについて書き込みをしていたKさんという男性に、メールを送ってみたのだ。
返信からは知性が感じられて、AFについても丁寧にレクチャーしてくれた。

AFは避妊の必要がないので、中出しだと思っている人が多いが、精液によってお腹を壊したりするとか、不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので注意が必要だとか。

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[ 2017/11/30 18:00 ] SM調教体験 | TB(-) | CM(-)

誰もいない社内で、課長が休憩しようと言った瞬間、私は彼の前にひざまずきます

みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。
「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。

私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。

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[ 2017/11/30 12:00 ] OLや働く女性の告白 | TB(-) | CM(-)

処女との体験談をキモく語ってみたよ

「処女に挿入したら挿入に抵抗があって膜が破れる時プチっとした感じがした」という投稿を時々見かけますけど、それって本当?と思いますね。
大体において「完全にふさがっている」なんてことがあったら、生理の時にどこから血が出るの?
私は処女とは3人経験がありますけど、「プチッ」なんてことなかったですけど。

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[ 2017/11/29 22:00 ] 処女との体験談 | TB(0) | CM(-)

どうしても妻の乱れる姿を見たくて、妻の元セフレを自宅に呼んだ

結婚して3年目になる妻がいます。

妻とは同じ大学でしたが、学生の頃から付合っていたわけではなくて、就職した後、お互いに27才の時に再会し、30才で結婚しました。
妻は大学時代には凄くモテていて、当時の僕には高嶺の花でした。

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[ 2017/11/29 20:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ママ友が反抗期の息子をおとなしくさせた方法は抜くことだった

こんばんは。わたしは38歳で専業主婦をやっております。
 近親相姦?かどうかわかりませんが、現在わたしは週に2~3回のペースで12歳になる一人息子の性欲を処理をしてあげています。
 事のきっかけは友人との会話でした。
私「最近、○○君(友人の息子)どう? まだ暴れるの?」
友人「実はあれからね、すっかり大人しくなったの」


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[ 2017/11/29 18:25 ] 近親体験談 | TB(0) | CM(-)

パート仲間の人妻の家で風呂に入ったら一緒に入ってきた

「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。
いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。
やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。

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[ 2017/11/29 12:31 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

香織は夢中でキスをしていたが、膣中の伸也のペニスが柔らかくなっていくのにあわせて、冷静さを取り戻していった。そして、慌てて伸也から顔を離し、立ち上がりながら伸也のペニスを抜いた。ペニスが抜けるとき、内臓が引きずり出されるような感覚になり、艶めかしい声が漏れてしまったがとにかく慌てて離れた。
床に散らばった下着や服を腕に抱え、部屋の隅に移動する。そして、慌てて服を着る。その途中でも、膣中から伸也のザーメンが流れ出てくる。香織は、中に出されてしまった現実に足が震え出す。

それでも、慌てて服を着る香織。
「香織さん、怒ってますか?」
伸也は、心配そうな顔で聞いてくる。香織は、泣きそうな顔の伸也を見て、
『お、怒ってなんかないわ。私も悪いし……。無かった事にしましょう。それが、お互いのためよ』
と、大人の発言をする。伸也は、その言葉が終わるかどうかのタイミングで、香織のことを抱きしめる。
「なかったことになんて出来ないです。僕は、一生忘れません」
そんな事を言う伸也に、香織は何も言えなくなってしまった。そして、彼に抱きしめられていると、忘れていたトキメキのようなものを感じてしまう事に戸惑っていた。

しばらくすると、香織は伸也のことを振り払うようにして、
『もう、帰らないと……。今日は、髪を切ってくれてありがとう』
と言った。
そして、引き留めようとする伸也を振り切って、部屋を出た。さっきは何人もいた美容師達もいなくなっていて、香織はホッとしていた。もしかして、聞かれていたのではないか? そんな心配をしていた香織は、胸をなで下ろしながら玄関のドアを開けた。後ろから、また連絡しますという伸也の声が聞こえたが、香織は何も答えず、振り返ることもなく去って行く。

(どうしよう……。今日って、安全日だったかしら? 私ったら、どうして中に……)
香織は、後悔と心配で胸が張り裂けそうだった。もしも妊娠してしまったらどうしよう? 夫とは毎回避妊をしている……。それ以前に、ここのところ夫とはセックス自体していない。香織は、駅ビルのトイレに入ると、慌ててショーツを引き下ろした。自分が持っている下着の中で、一番新しくて綺麗なものだ。ショーツには、流れ出た伸也のザーメンがたっぷりと付着していた。
(こんなに出されちゃったんだ……。あなた、ごめんなさい……)
香織は、夫への罪悪感でいっぱいだった。まだ、夫にも許したことのなかった膣内射精……。夫しか知らない香織なので、膣内射精をされたのは初めてのことだ。香織は、ティッシュで伸也のザーメンを拭い取っていく。そして、トイレに座ると、ビデを使って綺麗にして行く。

(これでいいかしら? でも、婦人科に行った方がいいのかしら? アフターピルを処方してもらった方がいいのかしら?)
香織は、半ばパニック状態でそんな事を考えていた。ただ、月経の周期から考えて、今日はほぼ安全日だ。しかし、まだ子作りをしていない香織は、特に周期を意識していなかった。そのため、心配が大きくなっていた。

すると、スゥっという感じで、膣奥からザーメンが流れ出てくる感覚があった。
(ま、まだこんなに?)
慌てる香織。そして、とっさに手を秘部に持って行き、指で触れて確認した。すると、ドロッとしたザーメンに触れ、ドキンとしてしまった。そして、伸也とのセックスを思い出してしまった。
夫のものとは比べものにならないほどの巨根……。それが、膣壁をこすり上げる度、今まで感じたことのない多幸感に包み込まれた。そして、射精寸前のペニスがより固さを増すのを感じたとき、気がつくと中に出して欲しいと叫んでいた。そればかりか、伸也のことを好きとも言ってしまっていた。

(私、どうかしてたんだ……。あなた、違うの。ごめんなさい)
香織は、夫への罪悪感で胸が潰れそうだった。でも、伸也が中に出した瞬間を思い出すと、子宮の奥がうずくような感覚になる。香織は、秘部に持って行った指を、そのままクリトリスにこすりつけ始めた。
(ダメぇ、こんな……私、なにしてるの?)
香織はそんな風に思いながらも、指がもたらす快感に指を止められずにいた。香織のクリトリスは、信じられない程固くしこっていて、いつものオナニーの時とは比べものにならないほどになっている。

『んっ、ふぅ』
香織は、思わず声が漏れてしまいそうになるのを必死でこらえながら、クリトリスをまさぐり続ける。あふれ出た伸也のザーメンで滑りが良くなっていて、快感も大きい。クチョクチョというかすかな音と、独特の匂いが広がっていく。香織は、痺れるほどの快感を感じながら、指を膣中に差し込んでいった。
(ダ、ダメぇ、こんな、あぁ、止まらない……。どうしてこんなに気持ち良いの?)
香織は、快感の大きさに戸惑いながらも、激しく膣中をかき混ぜていく。中指だけでは足りなくなり、人差し指と中指を挿入してかき混ぜていく。音も匂いも大きくなるが、止めることが出来ないでいた。
『んっ、くぅ、うぅ』
香織は、うめき声をあげる。そして、慌ててトイレの水を流す。大きな音が響き、香織のうめき声と卑猥な水音を隠してくれる。香織は、このチャンスに指の動きを大きくする。そして、右手と左手を入れ替えた。伸也のザーメンがたっぷり付着した指をくわえると、イヤラシく舐め始めた。
(凄く濃い……。あぁ、もっとぉ)
香織は、伸也のザーメンを飲み干しながら、もっと欲しいと思っていた。卑猥な匂いのする指をフェラチオでもするように舐めながら、膣中の指を激しく動かす。
『んっ、くぅ、イクぅ』
香織は、声を出す気もなかったのに、うめくように言葉を発しながら果てた。オルガズムに達して弛緩したのか、膣中から指を引き抜くと、伸也のザーメンが流れ出てくる。香織は、羞恥に顔が熱くなるのを感じていた。

しばらく放心状態だった香織。スマートホンの着信音で我に返った。慌てて画面を確認すると、伸也からのメッセージだった。先ほどのお礼と謝罪と、また髪を切らせて下さいという内容だった。香織は、迷ったが返信をせずにおいた。既読がついているはずなので、読んだのはわかってしまっていると思うが、香織は返信する気持ちにはなれなかった。

香織はスーパーで買い物をし、自宅に戻る。そして、夕食の準備を始める。ただ、その前にシャワーを浴びた。膣中まで綺麗にするようにシャワーを当て、指で掻き出すようにして伸也のザーメンを排出する。でも、膣中に指を入れた途端、伸也との激しいセックスがよみがえり、香織はもう一度オナニーをしてしまった。
果てたあと、荒い息遣いで床にペタンと座り込みながら、
(どうしちゃったのかしら? これじゃ、まるで淫乱みたい……)
と、自らの行動に戸惑っていた。

そして、気持ちを切り替えて料理を作り始めるが、フライパンの柄を握っても、キュウリを切っていても伸也の極太を思い出してしまう。そんな乱れた気持ちのまま料理を作り続け、あらかた出来上がった頃、孝治が帰宅した。

『お帰りなさいっ!』
香織は、弾かれたように夫の元に駆け寄る。そして、そのまま抱きつく。
「ただいま。どうしたの? なんか、犬みたいだよ」
笑顔で言う孝治。確かに、香織に尻尾があればブンブン振っているのが想像できるような感じだ。

『お疲れ様! もう、ごはん出来るからね』
笑顔で孝治に話しかける香織。いつも以上に元気で饒舌なのは、罪悪感の裏返しなのかもしれない。

『美味しい?』
香織が心配そうに聞く。集中できないまま料理をしたことで、まったく味に自信がない。でも、孝治は笑顔で美味しいと答える。孝治の性格から考えると、美味しくてもそうでなくても、きっと美味しいと答えるはずだ。

香織は、
(あなた、ごめんなさい。もう、絶対に裏切りません……)
と、心の中で思いながら、精一杯の笑顔を作り続けた。

「ねぇ、そろそろ子供作ろうか? まだ早いかな?」
なんの前触れもなく、孝治がそんな事を言ってきた。香織は、一瞬言葉の意味が理解できなかったが、すぐに意味を理解し、心の底から喜びがこみ上げてきた。
『嬉しい! 全然早くないよ。本当に嬉しい……』
香織は、言葉の途中で泣き出してしまった。それくらい、香織にとっては嬉しい言葉だった。

「ど、どうしたの? なんで泣いてるの?」
孝治は、涙の意味がまったく理解できないようで、オロオロするばかりだ。「ゴメンね、なにかイヤなこと言った?」
孝治は、泣き続ける香織にそんな言葉をかける。本心から心配しているのが、彼らしいのかもしれない。

香織は、悲しいのではなく嬉しいと言うことを説明し、泣きながら笑顔を見せた。そしてその夜、香織にとっては念願だった孝治とのセックスが始まった。先に孝治が風呂に入り、入れ替わりに香織が入る。香織は、もう一度念入り膣中を洗い清めた。夫とのセックスの最中に、流れ出てきてしまったら最後だ。そんな緊張感を感じながら、何度も洗う香織。

そして、タオルを身体に巻き付けた状態で寝室に入ると、孝治は、
「タオル、外してくれる? 香織の裸、見せてよ」
と、珍しく興奮気味の声で言う。香織は、驚き、不安な気持ちがわき上がっていた。
(何か、気がつかれてしまったのかしら?)
香織は、動揺しながらも、
『恥ずかしいよ……。電気消していい?』
と、言った。
「見せてよ。なんか、今日の香織セクシーだから……」
孝治は、そんな事を言う。香織は、心臓がドキドキし始めていた。
(何か、おかしいのかしら? バレてるの?)
香織は、ほとんどパニックになりそうだった。自分でも気がつかないうちに、浮気の形跡が現れてしまっている? そんな事を考え、脚が震えそうだった。

『ありがとう。でも、恥ずかしいな……』
香織はそんな風に言いながら、身体に巻き付けてあるタオルを外し始める。孝治の視線を感じながら、自分の身体におかしなところがないかと緊張していた。
「綺麗だね。本当に、セクシーだよ」
孝治は、興奮した声で言う。香織は、恥ずかしさに顔を赤くしながら孝治の元に歩み寄る。そして、ベッドに潜り込んだ。
すると、孝治が興奮した顔のまま香織に抱きついてきた。そのままキスをして、荒々しく舌を差し込んでくる。香織は、驚き戸惑いながらも、夢中で舌を絡めた。夫にこんなにも情熱的に求められるのは、いつ以来だろう? そんな事を考えながら、香織は幸せな気持ちになっていた。そして、同時に罪悪感も大きくなっていく。

孝治は、興奮した様子のまま香織の胸にむしゃぶりつく。そして、乳首を舐めていく。
『うっぅ、あなた、電気……恥ずかしいよぉ』
香織は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしいだけではなく、今の身体を明るい照明の下で見られたくないという気持ちが大きい。他の男に抱かれた身体……。明るい所で見られたら、何か気がつかれてしまうかもしれない。そんな、保身的な気持ちが言葉になった感じだ。

孝治は、リモコンで照明を操作し、常夜灯だけにする。薄暗くなり、ホッとする香織。暗くなったことで、やっとセックスに集中できたのか、快感が大きくなる。
『あっ、あっっ、んぅふぅ、あなた、気持ち良い。愛してる』
香織は、あえぎながらそんな事を言う。孝治も、愛してると言いながら香織の乳首を責め続ける。香織は、久しぶりの孝治の愛撫に、本当に幸せだなと思っていた。でも、同時に、昼間の伸也の愛撫も思い出していた。彼の舐め方は、もっと巧みだった。焦らすように、そして、緩急もつけていた。
孝治の愛撫は、ただ激しいだけだった。香織のことを感じさせようと言うよりは、乳首を舐めたくて舐めているという感じがする。

(ダメ、比べちゃダメなのに……)
香織は、そう思えば思うほど、伸也の愛撫を思い出してしまうのを感じていた。孝治は、興奮した感じのまま、香織の秘部を触り始めた。
『あぁっんっ、あなた、恥ずかしい』
香織は、とっさにそんな事を言った。しっかりと洗い流してはいるが、もしかしてまた伸也のザーメンが流れ出てきてしまったらどうしよう? そんな畏れを抱いていた。でも、孝治は興奮したまま秘部を触り続ける。乳首を舐めるのは止まってしまっている。

(伸也くんは、同時にしてくれたのに……)
香織は、ついそんな事を思ってしまった。孝治は、クリトリスあたりを、ただこするようにしか触らない。包皮を剥いたりもせず、なんとなくこすり続けている。それでも、香織は幸せだったし、快感も感じていた。
『あっ、んっ、アァンッ、あなた、気持ち良い。今度は私が……』
香織はそう言って、孝治の乳首を舐め始めた。本当は、もっと孝治の愛撫を受けていたいという気持ちがあったが、なにかがバレてしまうのではないかという気持ちが強く、逃げるように体勢を入れ替えた。

香織は、孝治の乳首を舐めながら、勃起して固くなったペニスを握った。いつも以上に固くなっている感じはするが、香織はその大きさに驚いていた。
(……こんなサイズだったかしら?)
香織は、孝治のペニスを握りながら、その小ささに戸惑っていた。伸也のペニスは、それこそ指が回りきらないようなサイズ感だった。ペットボトルでも握っているような、そんな感覚だった。

孝治のペニスは、指が完全に回りきり、人差し指と親指が重なってしまっている。香織は、そんな事を考えながら、孝治の乳首とペニスを愛撫し続けた。
「香織、ダメだよ、イッちゃう」
孝治は、すぐにそんな声をあげる。香織は、慌ててペニスから手を離し、
『あなた、来て……。もう、我慢できないです』
と、焦れたような声で言った。でも、実際は香織はそこまで高まってはいない。どうしても、伸也の愛撫と比べてしまい、物足りないと思ってしまっていた。
孝治は、すぐに香織に覆いかぶさる。そして、そのままペニスを挿入した。
『あっ、んっ、あなた、愛してる』
香織は、内心戸惑いながら言った。
(こんなに違うの? まだ、全部入ってないのかしら?)
香織は、そんな事を考えた。でも、孝治はそのまま腰を振り始める。孝治の下腹部が香織の下腹部に当たり、ペニスが根元まで入れられていることがわかる。

(長さが違う? ……太さも全然違う)
香織は、比べてしまっていた。伸也に同じ日に抱かれたせいで、比べようと思わなくても比べてしまう。
「香織、愛してる」
孝治は、そんな事を言いながら腰を振る。その動きは、激しいが単調だ。
『わ、私も、愛してる。あなた、気持ち良いです』
香織は、そんな言葉を漏らす。でも、伸也との絶叫してしまうようなセックスとは、ほど遠い。

「香織、イク、出すよ!」
孝治は、興奮しきった声で言う。
『イ、イッてっ! 私もイクッ!』
香織は思わず叫んだ。でも、
(もうイクの? まだ、1分も経ってない……)
と、思っていた。でも、孝治はそのまますぐに射精を開始してしまった……。

『あなた、愛してる。赤ちゃん出来るかな?』
香織は、孝治を見つめながら言う。でも、
(いま出来ちゃったら、どっちの赤ちゃんかわからなくなっちゃう……)
と、不安な気持ちになっていた。孝治は、嬉しそうに、
「きっと出来るよ。愛してる」
と言って、キスをしてきた。香織は孝治とキスをしながら、体が火照って子宮の奥のあたりがうずくのを感じていた。

次の日、夫を送り出したあと、香織はオナニーをした。この前のように、キュウリに2重にコンドームを装着して膣中に挿入した。
『うぅっ、ヒィアァ、ダメぇ』
香織は、子宮口にキュウリが押し当たると、こらえきれずに声をあげた。夫のものでは少しも届かないところを刺激され、一気に快感の虜になる香織。そのまま、キュウリを激しく抜き差しし始めた。
キッチンで、ショーツだけ脱いだ状態でオナニーをする姿は、はしたなくて卑猥な感じだ。香織は、夢中でキュウリを抜き差ししながら、
『あっ、あっ、あんっ、奥……凄いの……あぁっ! ダメぇ』
と、声を出しながら感じていた。そのまま、激しく抜き差しを続ける香織。
(……もっと大きかった……。もっと、反ってて太かった……)
香織は、つい伸也のものと比べてしまっていた。もう、夫のペニスなど、考えもしなくなっていた。

『うぅあぁ、イ、イクぅ』
香織は、頭が真っ白になりそうなのを感じながらうめく。すると、唐突にスマホが鳴った。
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憧れてた課長の奥さんを騙して仲間と寝取ってみた

とうとう念願がかなった。前から狙っていた課長の奥さんを犯す事ができた。社内ナンバーワンと言われていた同期入社の雅美が結婚したのは1年前、ショックをうけたのは私一人ではなかったと思う。しかも上司である課長とは、、、
しかしチャンスはやってきた。ある日、課の飲み会で課長が「最近仕事がきつくてアレの時に勃たなくなっちゃったよ。」とボソッと言ったのを私は聞き逃さなかった。


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[ 2017/11/28 21:58 ] 人妻や主婦との体験 | TB(0) | CM(-)
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