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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、週に何度も松田に中出しをされるようになった。たぶん、本気で松田の子供を妊娠したいのだと思う。二人目が欲しいというようなことは、ストレートには言わないながらも匂わせてはいた。

松田とセックスをした翌日、私ともセックスをする嫁……。もちろん、妊娠してしまった時のつじつま合わせのためだと思う。でも、私も嫁の中に注ぎ込んでいるので、私の種で妊娠する可能性もあるはずだ。
こんな事を言うと頭がおかしくなったと思われてしまうかもしれないが、松田の種で妊娠してくれた方が良いと思ってしまう私がいる……。

ただ、30歳を過ぎているからなのかはわからないが、嫁はなかなか妊娠しない。日々、クラウドストレージのハメ撮り動画だけが増えていく状況になっていた。
私は、その動画を見てオナニーもするし、嫁とも週に2回も3回もセックスをする。こんなに毎日のように射精する日々は、学生の頃以来だ。今日アップされた動画は、露出プレイみたいな状況から始まった。

嫁は、かなり短いスカートを穿いている。テニスの時に穿くような、短くて広がったような形のスカートだ。でも、テニスの時は普通アンダースコートを穿くと思う。嫁は、そのミニスカートの下にアンダースコートどころか、下着すら身につけていない。
歩く度にスカートがヒラヒラと跳ねるように動き、時折尻肉が見えてしまっている。
松田は、後ろから歩く嫁を撮し続けている。少し離れて歩いている感じだ。嫁は、上はギャルのようなキャミソールを着ているだけなので、後ろ姿はまるっきり未成年の女の子のようだ。
二人は、公園のようなところを歩いている。人通りはまばらで、平日の昼間という感じだ。
「じゃあ、おっぱい出してみて」
松田が指示をする。すると、嫁は、
『え~。ここで見せるの?』
と、驚いたようなリアクションをする。でも、本当に嫌がっている感じではない。実際、すぐにキャミソールをまくり上げてしまった。若々しいおっぱいと、くびれたウェストが丸見えになる。身体も服装も、とても子持ちの主婦のものではないと思う。

「いいね。じゃあ、下もまくり上げてごらん」
『もう……。ヘンタイ』
嫁は、そんな風に言いながらもスカートをまくり上げた。躊躇なく思いきりまくり上げたので、アソコが丸見えになってしまった。真っ昼間の公園で、胸もアソコも丸見えにしている嫁……。この露出プレイを、心底喜んでしているように見える。

「丸見えじゃん。じゃあ、そこでおしっこしてみなよ」
松田が指示をする。すると、嫁はすぐにしゃがんで放尿を始めた。しぶきが飛び散り、地面に大きなシミが出来ていく。
『恥ずかしいよ。撮らないで……』
嫁はそんな事を言いながらも、最後の一滴まで放出してしまった。カメラは、アソコをアップにしたりしながら、その様子をずっと撮し続けていた。

そして場面が切り替わると、大きな木に両手をついた状態の嫁が、バックでハメられていた。
『んっ、ん~っ、んふぅっ、声、うぅ、でちゃう、うぁうっ! ダメぇ、もっとゆっくり、うぅっ!』
嫁は必死で堪えようとしながらも、声がどうしても我慢出来ないようだ。真っ昼間の公園で、立ちバックでハメている二人。しかも、嫁は全裸にされている。正確には、靴だけは履いているが、それがシュールな感じにさせている。

「ほら、人あつまってきたぞ。見て欲しくて、わざと声出してるだろ」
松田があきれたように言う。
『そ、そんなことない、うぅ、ダメぇ、見られてる、イヤァ』
嫁は、泣きそうな声で言う。カメラがパンすると、中年の男性とまだ学生くらいのオタクっぽい男性が嫁を見ていた。二人とも、興奮した顔になっていて、中年の方の男性はズボンの中に手を突っ込んで股間をまさぐっている。

「じゃあ、もっと近くで見てもらうか」
松田がそう言って、男性達を呼び寄せる。すると、二人もとすぐに近くに寄ってきた。
『ダメッ、イヤ、見ないで、うぅあっ! あっ、あっ、あぁっんっ!』
嫁は、必死でそんな事を言う。でも、声も顔も快感にとろけてしまっているような感じだ。
「ウソつけって。見られて感じてるだろ。ほら、もっと見てもらえよ。イクとこ見てもらえって」
松田も、ノリノリで調教のような言葉を浴びせる。嫁は、本当に気持ちよさそうだ。人に見られながらのセックスは、そんなに気持ちいいものなのだろうか? 
松田の言うとおり、嫁はセックス依存症なのだと思う。でも、私にはその顔を見せない。どちらかというと、セックスには淡白な顔しか見せてくれない。嫁や夫とは出来ないセックスがある……。そういう話はよく聞く。と言うよりも、不倫をしている男女が必ず言うセリフだと思う。

松田は、男性達にオナニーをするように煽った。すると、素直に二人ともペニスを出してオナニーを始めた。こんな事があるのだろうか? 夜の公園で、露出狂のカップルや夫婦がこんな事をするというのは聞いたことがある。でも、真っ昼間の公園でこんな事をするのは、あまりにもリスキーな気がする。
「で、出そうです」
学生っぽい方が、余裕のない声で言う。すると、松田は嫁の膣中からペニスを抜いて、男性に嫁の顔にぶっかけろと命じた。嫁は、立ちバックの体勢からしゃがむような格好になる。ちょうど、目の高さに男のペニスがある。

男は、ペニスをしごきながらさらに嫁に近づく。そして、嫁の顔めがけて射精を開始した。塊のような大量のザーメンが、一直線に嫁のまぶたに突き刺さる。それは、鼻や頬や唇までドロドロに汚していく。男の射精は長く大量で、嫁の髪の毛にまでザーメンがかかってしまっている。

そして、長い射精が終わると、
「顔にかけられて、イッただろ。ホント、ド淫乱だな」
と、松田が声をかける。
『だ、だってぇ……。凄い量だし、臭いも凄いから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。すると、男が顔にかけたことを謝り始める。でも、嫁はザーメンまみれの笑顔で、
『平気だよ。すっごい量だね。ふふ。綺麗にしてあげる』
と、言いながらお掃除フェラを開始した。まったく見ず知らずのギャラリー男性のペニスを、躊躇なくくわえる嫁……。私は、激しい興奮に包まれながら、オナニーを開始した。今日か明日、きっとまた嫁が子作りをせがんでくるとわかっていながら、オナニーを止めることが出来ない。
嫁は、本当に丁寧にお掃除フェラを続ける。熱心に、心を込めてしているような感じだ。ザーメンに塞がれて、片目を閉じたまましばらくお掃除フェラを続けていると、もう一人の男性がイキそうだと言い始めた。

「よし、口に出してもらえ」
松田は、そんな指示をした。私は、いくら何でもやり過ぎだ……と、思った。でも、私のペニスはそうは言っていない。今にも爆発しそうなほどガチガチに固くなっていて、先走り汁でローションでも塗ったようになっている。

「うぅっ」
男性は嫁の口の中にペニスを押し込むと、数秒で射精を開始した。
『んっ~~っ』
嫁は、ザーメンまみれの顔で、男性の射精を一滴も漏らさずに受け止めている。

「よし、口開けて見せてみろ」
松田は、そんな風に命令する。嫁は、言われるままにカメラに向けて口を開ける。すると、たった一回の射精なのに、嫁の口の中は溢れんばかりのザーメンが池を作っていた。
「ヤバいね。凄い量じゃん。ほら、大好きだろ? 良いぞ、飲んじゃえよ」
松田が指示をする。確かに、動画で見る限り、嫁はイケメンのザーメンは全て飲み干していた。でも、いま嫁の口の中に注ぎ込んだのは、ハゲ散らかった中年のブサメンだ。私は、ドキドキしながら嫁の行動を見守った。すると、嫁はほとんど躊躇も見せず、口を閉じて飲み干してしまった。

どうやら、イケメン限定ではなく、ザーメンならなんでも良いようだ……。そして、画面はまた変わった。今度は、室内の画像だ。私は、なんとなくホッとしてしまった。動画は、けっきょく過去の出来事なので、結果が変わるわけではない。それでも、誰かに見られたり、警察に捕まったりするのではないかと心配してしまう。

室内の動画なら、とりあえずその心配は無いと思う。室内には、嫁が穴あきのブラとショーツ、そしてガーターベルトという、松田のお気に入りの娼婦スタイルをしている。松田は、ほぼ毎回こんなはしたない格好をさせている。

嫁は、そんな格好のまま、床に吸盤で固定したディルドを相手に腰を上下に動かし続けている。カメラに向かって真っ直ぐに顔を向け、はしたない動きを続ける嫁……。
『ねぇ、もう入れて。もう、イキすぎておかしくなっちゃう』
嫁は、とろけきった顔で言う。嫁は、ひたすら快感を求めて動いているようにしか見えない。
「そんな太いのでイキまくってたら、俺のじゃ物足りないんじゃない?」
松田が言う。その言葉でよくディルドを見たら、確かにちょっと普通ではないサイズのディルドを使っているのがわかった。
松田のものより大きく、まるで500mlのペットボトルのようなサイズ感だ。いくら経産婦とはいえ、信じられないくらいの大きさだ。あれでは、拳を入れることも出来るのではないかと思ってしまう。

『大丈夫だよ。アナルだったら平気だもん。ねぇ、綺麗にしたんだから入れてくれるんでしょ? あんなに恥ずかしい姿まで見たんだから、責任取ってよね』
嫁は、少しすねたように言う。一番恥ずかしい姿? 私は、嫌なイメージしか湧かない。でも、私ですら見たことがない姿を松田に晒したんだなと思うと、私はもうイクのを我慢するのが難しいくらいに興奮が高まってしまっていた。

「よし、おねだりしてみろよ」
松田が指示をすると、すぐに嫁が松田のところに近づく。そして、立ちバックのような格好でお尻を突き出すと、穴あきショーツ越しにアナルを拡げ始めた。太すぎるディルドが入っていた膣穴は、ポッカリと穴が空いたようになっている。そして、アナルも嫁自身が目一杯拡げているので、腸内が見えている。

『早くそのぶっといおチンポ、淫乱ケツマンコに入れて下さい♡』
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ブロマガって何?

名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あおいは、熱っぽい顔で裕哉を見つめている。顔は上気したように赤くなっていて、胸の上の方もほんのりと赤くなっている。それは、上気していると言うよりは、発情してしまった牝のような雰囲気だ。
私は、童顔でどこか子供っぽいあおいが、すっかりと牝の顔になっていることに驚いてしまった。セクシーだとか妖艶だとかいう言葉とは、縁の無い女性だと思っていた。胸こそ大きいが、小柄で童顔だし、言動も無邪気な感じだ。天然と言われるようなキャラかもしれない。

それが、信じられないほど妖艶な目つきで裕哉のことを見ている……。いや、裕哉の股間を見ている。
「すごいじゃん。乳首でイケる女って、なかなかいないよ。メチャ敏感なんだね。きっと、ちゃんとしたセックスすれば、すぐに妊娠出来るんじゃない?」
裕哉は、軽いノリで言う。本気で思っているのか、適当に言っているのか判断がつかないような感じだ。考えてみれば、彼は昔からそうだ。真剣になっているところを見たことがないし、何かに熱中しているという話も聞いたことがない。つかみ所の無い男だ。

『だって、裕哉さんが上手だから。でも、珍しいんですか?』
あおいは、急に言葉づかいが戻った。さっきまでは、たまに敬語は混じるが、基本タメと言うか、年下相手にしゃべっているような口調だった。実際、裕哉は年下だが、その横柄な態度はそれを感じさせない。今のあおいの口調は、また年上相手のしゃべり方に戻っている。
「うん。俺も、そんなの一人しか経験無いし」
裕哉はそんな事を言う。でも、そんな会話をしながらも、彼はあおいの乳首への愛撫を途切らせる事がない。私との経験値の違いが、ハッキリとわかるような動きだ。

『私も、こんなのは初めてです。あんなに気持ち良くなっちゃうなんて、ちょっと怖いかも……』
あおいは、上気したような顔のまま言う。途切れることのない乳首への愛撫で、まだ興奮状態が継続しているようだ。
「弘さん、あおいちゃんこんなに敏感なんだから、ちゃんと感じさせてあげないとダメじゃん」
裕哉はさらに馴れ馴れしい感じになっている。私は、年下の彼にそんな事を言われ、屈辱的な気持ちだった。男性は、運転とセックスが下手と言われるのが許せないという。それは、本当なのかもしれないと思った。

『裕哉さん、もっと教えてもらえますか? 弘さんに、ちゃんとした愛撫を教えて下さい』
あおいは、そんな事を言う。悪気はないのだと思うが、私はその言葉に激しいショックを受けていた。それは、私のやり方がまるでダメと言っているのに等しい。裕哉のやり方を見て、確かに私のやり方は全然ダメだと理解はした。でも、それをあおいに指摘されるようなことを言われるのは、男として……夫として情けない限りだ。

「良いよ! ていうか、どうせこことか舐められたことないでしょ」
裕哉は、さっとあおいの股間に手を突っ込み、そんな事を言う。
『イヤッ! ダ、ダメです』
アソコに手を突っ込まれ、慌てて裕哉の腕を掴むあおい。顔が一瞬で真っ赤になった。たぶん、ほぼ触られたことなどないはずだ。私は、あおいのアソコを舐めるどころか、ろくに触ったこともないくらいだ。
いつも、キスをして胸を愛撫し、すぐに挿入してしまう。そんなやり方ばかりだ。あおいが恥ずかしがるのも理由だが、私も正直どうやって愛撫したら良いのかあまりわかっていないこともある。

「濡れ過ぎじゃん。どんだけ敏感なの?」
からかうように言う彼。そして、指先をあおいの顔の間に差し出すようにする。その指先は、ハッキリとわかるほど濡れて光っている。
『ち、違います! だって、さっき弘さんに……』
耳まで真っ赤にしながらそんな説明をすあおい。確かに、ついさっき、私は膣中に注ぎ込んだ。なので、濡れていて当たり前だと思う。

すると、彼は指先の臭いをかぎ始めた。
「違うじゃん。ザーメンの臭いじゃないよ。弘さんの、量が少ないんじゃない?」
彼は、そんな風に言う。でも、さっきは私は、今までに無いほど大量に出た感触があった。でも、裕哉に言われると、実は少ないのかな? と、自信がなくなる。
『そ、それは、弘さんとしたから……』
あおいは、モゴモゴと言う。彼女も、自分の言葉にまったく自信がないようだ。
「まぁ、いいや。じゃあ、舐める前に洗おうか。一緒に行こうよ」
彼はそう言って、強引にあおいを立たせる。そして、腕を引っ張って浴室に連れて行く。あおいは、自分でするから良いと何度も言うが、
「いやいや、舐めるのは俺だし、ちゃんと洗わせてよ」
と、彼は取り合わない。そして、二人は浴室に行ってしまった。私は、一人残される。そして、慌ててパンツやズボンをはき始めた。でも、勃起したペニスが恐ろしく固くなっていることに気がつく。握ってみると、自分のペニスではないように感じるほど固い。
興奮してる? 私は、自分が興奮していることにショックを受けていた。この状況で、どうして興奮出来るのだろう? 私は、おかしいのだろうか? そんな疑念が頭を渦巻く。

すると、浴室の方から、かすかにあおいの声が聞こえてくる。違うかもしれないが、あえぎ声のように聞こえる。私は、慌てて廊下に出て浴室に向かった。すると、
『んっ! ん、あっ、んんっ~~っ』
と、あおいのうめき声のようなものが聞こえてくる。それは、あえぎ声を必死で押し殺しているような感じに聞こえる。
「ダメじゃん。洗っても洗っても、ヌルヌルが取れないし」
からかうような裕哉の声。
『だ、だって、そんな風にされたら、うぅっ、声出ちゃう……ダメ』
押し殺すようなあおいの声。私は、浴室の前の廊下で、足が震えるのを止められずにいた。
「弘さんに聞こえちゃうよ。ほら、もっと我慢しないと」
からかうような裕哉の声。
『とめて、もう本当に、うぅ、ダ、メ……』
苦しげな声と、甘い声が混じってしまった感じだ。

「うわ、マジか、吹いてる。潮吹きなんだ」
『イヤッ、とめて、こんなの、うぅ、ひどい……。あぁ、とまらない、うぅ、やめてぇ』
声を必死で抑えているあおい。でも、抑えきれていない状態だ。私は、何をしているのか見えないことで、より以上に興奮してしまっている。そして、悲鳴みたいなあおいの声を聞きながら、股間をまさぐり始めた。ズボンの上から、揉むようにペニスを刺激する……。私は、驚くほどの快感を感じてしまっている。

「やっぱり、敏感すぎるでしょ。こんなに吹きまくったら、脱水症状になるんじゃない? ほら、口開けろよ」
急に命令口調になる彼。
『は、はい』
怯えたようなあおいの声。
「よし、そのまま開けてろよ」
『ん~っ!』
驚いているようなうめき声をあげるあおい。
「こぼすなって。飲めよ。脱水になるぞ」
『うぅ~っ』
「そうそう。ほら、全部だぞ。一滴もこぼすなよ」
裕哉は、嬉しそうな声で言う。すると、あおいがむせ始めた。かなり激しくむせるあおい。一体、何をしているのだろう? なにを飲ませている? 私は、足が震えっぱなしだ。それなのに、股間をまさぐる手を止められない。

「あ~あ、もったいない。健康にも良いんだぜ」
『ひ、ひどい、こんな事……ひどすぎます……』
むせながらあおいが言う。
「ひどくねーし。健康法であるヤツじゃん」
『他人のでは、しないですよね……。飲むのは自分のですよね』
「まぁ、同じようなもんじゃん? ほら、行くぞ。弘さん待ってるから」
そんな事を言い始めた裕哉。私は、慌ててリビングに戻った。

すると、全裸の裕哉と、タオルを身体に巻いたあおいが戻ってきた。裕哉のペニスは、ほとんど真上を向くほどそそり立っている。ヘソに届きそうなほどの長さがある。あんなものが、小柄なあおいに入るのだろうか? そして、入ってしまった後、彼女はどうなるのだろうか?

「じゃあ、そこに座んなよ」
裕哉に誘導され、ソファに座るあおい。申し訳なさそうと言うか、罪悪感を感じているような顔になっている気がする。浴室で、潮を吹かされたり飲尿までさせられたことを気にしているのだと思う。

恥ずかしそうにソファに座るあおい。タオルが開かないように、手で押さえたりしている。今さら隠す必要があるのかな? と、思ってしまうが、恥じらっている姿を見たことで、余計に興奮してしまった。

「じゃあ、弘さん、お待たせ。よく見といて下さいね~」
そんな風に言うと、裕哉はさっさとあおいのタオルをめくってしまった。胸のところは隠されたまま、アソコが晒されてしまう。薄いヘアに、小さな陰唇。幼い見た目通りのアソコだ。そして、こんなに明るい状況で見るのは私も初めてだ。
よく見ると濡れて光っているのがわかる。しっかりと洗ったはずなのに、蜜が溢れ出してくるのだろうか?

『電気、消して下さい』
あおいは、両手で顔を隠しながら恥ずかしそうに言う。アソコを見られてしまった時、どこを隠すのかも国によってまちまちだと聞いたことがある。あおいは、顔を隠している。あおいらしいなと思いながらも、私は照明を消そうとした。
「消したら見えないっす」
裕哉は、そんな風に言って私をとめる。私は、結局何も出来なかった。

裕哉は、顔を近づけてあおいのアソコを観察する。そして、
「へぇ、綺麗なオマンコだね。こんなの、見たことないよ。よっぽど、ソフトなセックスしかしてないんだな」
と、言う。
『そ、そんなに見ないで……』
泣きそうな声で言うあおい。もう、最初の頃の年上風は消えてしまっている。「クリトリスは大きいんだ。スゲぇ敏感そう。やっぱり、あおいちゃんはエロい身体してるねぇ」
からかうような口調の彼。あおいは、小さな悲鳴みたいな声をあげた。そして、彼は無造作にあおいのクリトリスを舐め始めた。
『うぅっ、イヤ、あっ、うぅあっ』
あおいは、泣きそうな顔のまま声を漏らし始める。裕哉は、舌先でつつくように舐めたり、弾くように舐めたりしている。しばらく舐めると、指でクリトリスの包皮を剥き始めた。裕哉の言うとおりの大きめなクリトリスは、すぐに剥き出しになる。彼は剥き出しになったクリトリスを、舌が触れるか触れないかの微妙なタッチで舐め続ける。
『うぅっ! うぅ~っ! これダメぇ、うぅあっ! あっ! 声出ちゃう、気持良すぎちゃうぅっ、弘さん、ごめんなさいっ』
あおいは私に謝りながら、とろけた声をあげ続ける。胸のところのタオルもはだけてしまい、丸見えの状態だ。

私は、完全に趣旨が変わってしまったなと思っていた。叔母の命令で、裕哉にあおいを妊娠させてもらう……。それに納得しているわけではないが、いま目の前で二人がしているのは、子作りではなく快楽のためのセックスだと思う。

「ほら、もっと声出して。弘さんに覚えてもらうんだろ?」
裕哉は、そんな事を言いながらクリトリスを舐め続ける。あおいは、ソファの上であえぎ続け、時折泣きそうな顔で私を見つめる。
『ダ、メ……イ、イッちゃう……もう、うぅっ、ごめんなさいっ! イク、イクっ!』
足をピンと伸ばしてあごを上げて身体を震わせるあおい……。あっけないほど簡単にイカされてしまった。

「やっぱ敏感じゃん。これなら、どんな舐め方でもイカせられるっしょ」
裕哉は、口の周りを手の甲で拭きながら言う。あおいは、だらしなく足を広げてとろけた顔をさらしている。
「じゃあ、メインイベント始めよっか」
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名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました(ブロマガ 転載禁止)

妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。

今時、時代錯誤も甚だしいと思うのだけど、本家や分家という言葉がいまだに当たり前のように使われているし、相続が発生した時にも、次男以降は相続放棄をしたりして、家督相続のような形での相続が行われたりしている。
山奥の秘境の地ならばまだわかるのだけど、ここは都心へも1時間もかからずにいけるような、ベッドタウンと言われるようなエリアだ。ただ、都心のベッドタウンになったことで土地の価値が暴騰し、親戚や分家の中には土地の賃借料だけで生活している者もいる。なので、横柄というか、人としてどうなの? と、思うような者も多い。

私は、ごく普通のサラリーマンだが、本家の跡取りとしての立場が私を苦しめているような状況だ。日々、母と叔母がしつこいくらいに子作りのことを話してくる。

『あなた、ごめんなさい。またダメでした……』
妻のあおいが、申し訳なさそうに言ってくる。でも、ダメなのは私の方だとわかっているので、私も謝ることしか出来ない。
妻のあおいは、まだ27歳だ。私は35歳なので、8歳も年下だ。職場で知り合って社内恋愛の末結婚したが、私にはもったいないような良い妻だと思う。
彼女は童顔で小柄なので、女子大生や高校生に間違われることがある。本人は大人の魅力が無いことを嘆いているが、私はそんな事はないと思っている。顔こそ童顔だが、身体はすっかりと成熟した大人の身体だし、胸もFカップのブラジャーを身につけているくらいに大きい。
ただ、豊かな胸も魅力の一つだが、何よりも魅力なのは、真っ白なきめの細かい肌だと思っている。夜の生活の時も、真っ白な肌が上気してほんのり赤く染まるのがたまらなくセクシーで、私を激しく興奮させる。

私は、また頑張ろうと言うことしか出来ない。あおいも、
『うん。きっと次は大丈夫だよ』
と、力なく言う。いつもニコニコしていた彼女も、最近は寂しそうな顔をしていることが多い。笑顔も弱々しい。このままでは、ダメになってしまうな……と、思っているこの頃だ。

そんなある日、叔母に呼ばれた。私の父親の姉にあたる人で、血縁の中では一番発言力がある人物だ。私は、昔から苦手意識を持っている。妻と一緒に叔母の家を訪ねると、お手伝いのヨネさんに出迎えられた。彼女は私が赤ん坊の頃からこの家にいるが、一応遠縁だそうだ。
『ぼっちゃま、奥様お待ちかねですよ』
腰が曲がってきたヨネさんは、笑顔で出迎えてくれる。彼女は、私の身の回りにいる人の中で、唯一子供のことを聞いてこない。私も、彼女と話すのは気が楽だ。

座敷に行くと、いつも通り和服姿の叔母が背筋を伸ばして座っている。その横には、従弟の裕哉がいる。大学卒業後、定職にも就かずにフラフラしているが、叔母は文句も言わずに過剰なほど可愛がっている。叔父が早くに亡くなったこともあって、甘やかし続けているようだ。今日も、挨拶もせずにニヤけた顔であおいのことを見ている。イヤらしい目つきであおいを見つめる彼に、嫌悪感を感じる。

緊張している私達に叔母が話した内容は、あまりに異常なものだった。ひと言で言うと、裕哉が私に変わってあおいを妊娠させる……。そんな話だった。私は、さすがにそんなのは無理だと突っぱねた。でも、叔母は血族一同の総意だと言う。

私とあおいは、重い気持ちのまま帰宅した。
「もう、家を出よう。どこか違う土地に行って二人で暮らそう」
私は、あおいにそう言った。でも、あおいは予想外のことを言い始めた。叔母の提案を、受け入れてもいいのではないかという内容だ。驚く私に、あおいは言葉を続ける。
『裕哉さんなら近い血筋だし、あなたと血液型も一緒でしょ? それに、このままじゃきっとダメになっちゃうから……。赤ちゃんさえ授かれば、きっと全部上手く行くと思う……』
あおいは、思い詰めたような口調で言う。私は、あまりに真剣な彼女の表情に、何も言えなかった。まさか、ここまで思い詰めていると思っていなかった。

その夜、あおいが私に抱きついてきた。子作りの日以外はセックスをすることがなくなっていたので、戸惑う私に、
『あなた、愛してる。ずっと一緒にいようね』
と、熱っぽい顔で言ってくる。あおいは、私なんかを本当に愛してくれていると思う。私の家柄のことも知らないで交際を始めたので、財産目当てではない。私なんかのどこがよかったのかわからないが、人を好きになるというのは、理屈ではない部分もあるのだと思う。

そして、いつものようにキスをして、軽い愛撫をした後に挿入をした。あおいは、何度も愛していると言いながら、私にキスを繰り返してくれる。1分もすると、もう限界が来てしまう。私は、いつものように彼女の中に注ぎ込んだ。

『あなた、明日、叔母様に言ってきます。きっと、上手く行くはずだよ』
あおいは、笑顔で言う。私は、胸が苦しくなった。私に子種がほとんどないばかりに、こんな苦労をさせている……。私は、ただ謝るしか出来なかった。

次の日、笑顔で私を送り出すあおい。私は、笑顔で応えながらも、胸がキリキリ痛いんでいた。
そして、1時間かけて出社し、仕事を始める。でも、何も手につかない感じだ。叔母にイヤなことを言われていないか? いじめられていないか? そんな心配で、気が気ではない。

帰宅すると、あおいが出迎えてくれた。でも、玄関に見慣れぬ靴がある。
「あれ? お客さん?」
私が質問すると、
『う、うん。裕哉さんが……』
と、答えた。私は、一気に胃が重いような気持ちになる。そして、リビングに行くと、ビールを飲んでいる裕哉がいた。
「おじゃましてま~す」
軽いノリの彼。本来、本家の跡取りの私よりも、序列は下だ。でも、叔母の威光を振りかざす彼は、私にも敬意を払わない。今時それが普通だとは思うが、私にも内心跡取りだという気持ちが多少あるようで、少しムッとしてしまう。

「今日は、どうしたの?」
私が質問すると、
「え? 子作りに来たんだけど」
と、何食わぬ顔で答える彼。私は、思わずあおいを見た。あおいは、うつむいて悲しそうな顔をしている。私は、どうしてこの家でするのかと聞いた。わざわざここでする必然性がないと思ったからだ。

すると、裕哉は何食わぬ顔で、
「だって、ママがそうしろって言うから。自分の嫁が妊娠する瞬間を見ないのは、おかしいって言ってたし」
裕哉は、そんな風に言う。いい歳していまだにママと呼ぶのも気持ち悪いが、叔母の言いなりになっているところが、もっと気持ち悪いと思う。

「なんだそれ……。あおいは納得してるの?」
私は、思わずあおいに聞いた。私の目の前で、他人に抱かれる姿を見られたくないはずだ。でも、あおいは想定外に、
『うん。だって、私達の赤ちゃんでしょ? やっぱり、あなたにも見ておいて欲しい……』
と、答えた。私は、自分がパラレルワールドとか、世にも奇妙な物語の中に入ってしまったのかな? と、思ってしまった。あまりにもこの状況は現実離れしている。それだけではなく、あおいのリアクションもあまりに不可解だ。なぜ私の目の前で? 理解が出来ない。
もしかして、あおいは一族からの子作りへのプレッシャーで、おかしくなってしまっているのではないか? そんな心配をしてしまう。

「じゃあ、あおいさん、始めよっか」
裕哉は軽いノリで言うと、服を脱ぎ始めた。あおいも、すぐに服を脱ぎ始める。
「えっ! ここで?」
慌てる私に、
「いや、さすがに寝室使うのは申し訳ないじゃん? 俺、どこでも平気な方だし」
そう言って、あっという間にパンツ一枚になった彼。葵も、ブラジャーとショーツ姿になってしまった。薄いピンク色の可愛らしい下着だ。そして、ブラジャーを外そうとすると、
「あっ、そのままで良いっす。じゃあ、まずは大きくしてくれます?」
と、裕哉は言ってソファに座った。本気で始めるつもりのようだ。私は、どうしていいのかわからなくなってしまった。当然、止めるべきだと思う。でも、一族の総意という言葉と、あおいの態度……。少しでもイヤがっているのなら、すぐに止める動きをしたと思う。でも、あおいはイヤがっていない。それどころか、自分で服を脱いだ。

『は、はい。じゃあ、脱がせますね』
あおいは、そう言って裕哉の前にひざまずいた。
「いや、まずはパンツの上からしてよ」
裕哉はそんな風に言う。馴れ馴れしいのはいつものことだが、要求が多すぎる気がする。
『はい。じゃあ、失礼します』
年下の裕哉に、丁寧に話すあおい。元々おだやかな性格なので、いつもそんな感じだ。

あおいの指が、パンツの上から裕哉のペニスを掴む。そして、軽く揉むような動きをする。
「あぁ、良いね。あおいさん、おっぱい大きいね」
気持ち良さそうに言いながら、上からあおいの胸の谷間を凝視している。ブラジャーをした状態だと、谷間が本当にすごい。大きいので多少垂れている胸も、ブラをしているとキュッと持ち上がっている。
『あ、ありがとう』
あおいは、お礼を言いながらパンツごとペニスを揉んでいる。私は、彼女の指が他の男のペニスを握っていると思うだけで、胸が掻きむしられるような焦燥感を感じていた。

あおいが揉み続けると、みるみる大きくなっていく裕哉のペニス。すると、パンツから亀頭部分がはみ出し始めた。
『お、大きいんですね』
それを見て、驚いた口調のあおい。
「そう? 普通でしょ」
こともなげに言う彼。でも、明らかに巨根だ。私は、彼の意外な特性に驚いていた。彼のことは、当然子供の時から知っている。なので、いつまでも子供というイメージは持っていた。でも、身体はすっかりと一人前になっているんだなと感じだ。

『そうなの? でも、はみ出してるよ』
驚いた顔のまま言うあおい。
「じゃあ、脱がせてくれる?」
裕哉はそんなリクエストをした。すぐにパンツを脱がせ始めるあおい。すると、そそり立つペニスがあらわになった。ヘソに届くほど長く、缶コーヒーのロング缶のような太さがある。勃起した状態の他人のペニスを直に見たことは初めてだが、かなりの巨根だと思う。

『やっぱり、大きい……』
あおいは、驚いた顔で言う。
「そう? 興奮しちゃった?」
裕哉は平然とした顔で言う。
『そんなわけじゃないけど……。ビックリはしたわ』
あおいはボソッと言う。かなり緊張した顔だ。あおいは、私としか男性経験が無い。なので、比較の対象は私のペニスになると思う。私のペニスは、残念だが彼と比べると粗チンと呼ばれるレベルだと思う。

「じゃあ、続けてくれますか? 大きくしないと、入れられないから」
『えっ!? これで大きくなってないの?』
あおいは、本当に驚いている。
「まだ8割くらいだよ。ほら、早くしなよ」
そう言って、ペニスをジョイスティックみたいに左右に動かす彼。私は、アレで100%じゃないことに驚いてしまった。

『う、うん。じゃあ、するね』
そう言って、直接手でしごくあおい。白くて細い指が、ゴツいペニスに巻き付いている。私は、これは現実なのかな? と、怖くなってしまった。いくら叔母の命令とは言え、今のご時世、従う事などないと思う。でも、あおいはぎこちない動きでしごき続けている。

「あおいさん、下手くそだね。弘さんも、物足りなかったんじゃない? 男って、興奮した方が濃い精子出すんだよ。もっと、喜ばせるようなことしないとダメじゃん」
裕哉がもっともらしい口調で言う。
『そうなの!? 本当に?』
あおいは、驚いたような顔になっている。でも、私はあながち荒唐無稽な話ではないと思った。確かに、強い興奮状態の時の方が量も多いし勢いも強い。言われてみれば、あおいとのセックスは、子作りのためだけにしているという感じになっていた。愛撫も短いし、挿入してすぐに射精してしまう。

「当たり前じゃん。常識だって」
『そうなの……。じゃあ、どうしたらいい? どうしたら喜ぶの?』
あおいは、あっけなく引き込まれてしまった。あおいは、それこそ民間療法みたいなことも試したし、子作りに効くと言われる温泉や神社仏閣も数多く巡った。そんなものにまですがるくらいなので、今のあおいの精神状態ならば、騙すのは簡単なのかもしれない。

「じゃあ、まず口でやってみてよ。どの程度出来るかわかんないと、教えようがないからさ」
裕哉は楽しそうに言う。
『えっ? お口で?』
ビックリしているあおい。
「うん。って、まさか、したことないとか?」
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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

画面の中の嫁は、寝ている松田に覆いかぶさるようにしてキスをしている。積極的に、濃厚なキスを繰り返している。私は、さすがにショッキングな場面を見続けてしまったので、ある程度免疫のようなものが出来てしまったのか、激しい動揺はない。

嫁は、松田にキスをしながら指で乳首を触ったりしている。少しでも早く勃起させて、早くセックスしたいという感じだ。必死だなと言ってしまいそうなやり方だ。

「いや、さすがにまだ無理だって。回復させてよ」
松田が、少し困ったように言う。立て続けに射精して、さらに勃起するのはなかなか難しいと思う。まだ、始まってから30分も経っていないはずだ。

『残念。じゃあ、大っきくなるまで一人でするね。いつでも入れてくれていいからね~』
嫁はそう言うと、自分でアソコをまさぐり始めた。クリトリスと乳首を同時に刺激するような、イヤらしいオナニーを開始した。
「マジか。本当にエッチが好きなんだね。オナニーも、毎日してるの?」
松田が、あきれたように言う。
『もちろん。お兄さんも毎日してるんじゃない?』
嫁は、オナニーをしながら話を続ける。
「いや、さすがに毎日はないな。学生の頃はそうだったけど、今はオナニーは週に1回くらいだよ」
『そうなの? よく我慢出来るね。そっか、オナニーしなくても、相手がいるんだ。良いなぁ』
嫁は、クリトリスをまさぐりながら言う。
「おねえさんだって、旦那さんいるんでしょ?」
『そうだけどね。でも、相性とかもあるでしょ? ねぇ、オモチャ使っても良い? 指じゃ、届かないもの』
そう言って、嫁は自分のバッグからディルドを取りだした。
「うわ、デカいね。お店の?」
『ううん。私物だよ。お店のはちっちゃいから、全然気持ち良くないんだ』
嫁はそんな事を言いながらも、ディルドにローションを塗り込んでいく。全てが慣れた動きだ。そして、松田のペニス並に大きなディルドを、一気に挿入してしまった。
『うぅあっ、大っきい♡』
嫁は、気持ちよさそうな声をあげる。そして、すぐにディルドを抜き差しし始めた。あんなに大きなものを出し入れして、大丈夫なのだろうか? そんな心配をしてしまうような激しい動きだ。
「エロすぎw 本当に淫乱なんだね」
松田は、かなりあきれたような感じだ。無理もないと思う。私も、嫁がここまでエロい女だとは想像もしていなかった。

『だってぇ、気持ちいいんだもん。ねえ、見える? ぶっといオモチャ、ズボズボ入ってるんだよ。子宮に当りっぱなしなの♡』
嫁は、大きく脚を拡げて激しくディルドを抜き差ししながら言う。
「マジでエロいな」
松田は、かなり興奮しているようだ。ペニスもほとんど勃起しているように見える。
『見て、本当に気持ちいいの。ああぁっ、あぅっ、んふぅっ! ふぅっ、うぅっ! うぅ~っ!』
嫁は、眉間にシワを寄せながらあえぎ続ける。動きはさらに早くなる。
『あぁ、あっぁっ、イクっ、イクっ! 見てっ! イクのっ! オマンコイクっ! イクっ! うぅああっ!!』
嫁は、下品な言葉を叫びながら果てた。同時に、アソコから激しくしぶきを飛び散らせていく。
「ヤバいね。ハメ潮まで吹くんだ」
圧倒されたような感じの松田。もう、ペニスは完全に勃起しているような感じだ。
『おチンポ固くなった? 入れて。敏感になってるから、今すぐ入れてぇ♡』
嫁は、とろけきった声でおねだりをする。松田も、嫁に催眠術にでもかけられたように無言で覆いかぶさってく。そして、ディルドを抜いて代わりにペニスを押し込んでいく。
『あぁっんっ、本物のオチンポ来たぁ♡』
嫁は、本当にに幸せそうな顔になっている。
「うわ、さっきよりも子宮降りてきてるじゃん。ピル飲んでても、妊娠しちゃいそう」
松田は、あきれたように言う。
『ふふ。お兄さんの種だったら、それもいいかも。孕ませてくれる?』
嫁は、とろけた顔のまま言う。私は、こんな姿を見ても、嫁のことを嫌いになる気配もない。こんなに裏切られているのに、どうして怒りや嫌悪感が湧かないのか自分でも不思議だ。

「それは無理w でも、たっぷり子宮を責めてあげるよ」
『うん、いっぱいイジメテ♡』
嫁はそう言って、自分の膝を抱えた。正常位でそんな格好をすると、より奥まで入りそうな感じになる。本当に、少しでも奥に入れてもらいたいという気持ちのようだ。
松田は、腰を振り始める。さっきとは違い、垂直に杭を打つような腰の振り方だ。
『うぅっ! んおぉおっ! 気持ちいいっ! オマンコ突き抜けちゃうっ! すごいのっ! おチンポもっと! 子宮の中までねじこんでぇっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。本当に子宮の中に入ってしまうのではないかと思うような強烈な動きをする松田に、私は畏れのような感情を持っていた。
学生時代は、何をさせても私の方が秀でていた……。そんなプライドというか、優越感のようなものが音を立てて崩れていく。

『んおぉおおぉっ! オマンコイグゥッ! イグイグッ! んおお゛お゛お゛っっ!!』
嫁は、脚を抱え上げたままあえぎ続ける。もう、何度も絶頂に達しているようなリアクションだ。
「ほらっ! もっとイケっ! 浮気チンポでイキまくれって!」
松田も、興奮した声で言う。私の妻ということも忘れているのではないか? そんな気がするほど、全力のセックスだ。
『イグゥ~っ! 浮気チンポでイッちゃうのっ! パパ、このおチンポ気持ちいいのっ! 全然違うのっ! うぅああっ!! イッグゥゥッ!!』
嫁は、抱え上げた脚をそのままピンと伸ばすような格好になっている。そして、何度も何度も体を震わせる。

「よし……。イキそう。どこに欲しい?」
松田は、あまり余裕のない声で聞く。
『うぅぁ、中……中に』
嫁は、興奮しきった声で言う。
「中って? どの中? ちゃんと言わないとわからないよ」
松田は、そんないじわるを言う。
『オマンコの中っ! 子宮の中まで注いでっ!』
嫁は、すぐに叫ぶ。
「よし、出すぞ。子宮の中に直接注ぐから」
『うぅああぁ、イッちゃうっ、オマンコイッちゃうっ、早く、早く出してっ!』
「あぁ、出る、うぅっ!」
松田は、うめくように言う。松田は、思い切り腰を押し込んだ状態で射精を開始した。
『ヒィぎぃっ! ンホォオホッ♡』
嫁は、聞いたこともないような変なあえぎ声を上げながらイッてしまった。
松田は射精しながら嫁にキスをした。すぐに嫁も舌を絡めていく。他の男に中出しされながらキスをする嫁を見て、私は我慢しきれずにペニスを出してオナニーを始めてしまった。

嫁は、拡げていた脚を松田の身体に巻付ける。そして、両腕でも彼をホールドするように抱きついている。風俗嬢とお客と言うよりは、恋人同士に見えてしまうような行為だ。

「あぁ、気持ち良かった。おねえさん、ホント名器だね」
『ふふ。ありがとう。お兄さんこそ、すごいおチンポだったよ。ねぇ、まだ時間あるの? この後、予定ある?』
「え? 別にないけど」
松田が答えると、嫁はどこかに電話をかけ始めた。まだ二人は繋がったままだ。
『もしもし、終わりました。生理来ちゃったんで、今日はもう帰ります』
嫁は、そんな事を言う。そして、少し話をして電話を切った。

『今日はもう仕事終わりだから、もっとしようよ』
嫁はとろけきった声で言う。
「えっ? プライベートでって事?」
『うん。だって、お兄さんのおチンポ、まだ固いよ。このまま出来るんじゃない?』
嫁は、そんな事を言う。
「いや、さすがに無理だって」
『無理って言うから無理になるんだよ。ほら、もっと固くしてあげる』
嫁はそう言うと、繋がったまま松田の乳首を舐め始めた。身長差があるので、楽々舐められるようだ。
「マジかw ホント、ド淫乱すぎでしょ」
松田にそんな事を言われても、嫁は松田の乳首を舐め続ける。なんとか勃起させようと、必死になっている感じが伝わってくる。
『そんな事言って、お兄さんも凄いじゃない。もうカチカチになってるわよ』
嫁は、本当に嬉しそうに言う。
「だって、おねえさんがエロくて可愛いから。こんなの、学生の頃以来だよ」
『ふふ。嬉しい。じゃあ、今日は立たなくなるまでしてね♡』
嫁はそんな事を言うと、自分から腰を動かし始めた。正常位の下側にいるのに、かまわずに腰を動かしている。かなり動かしづらそうだけど、慣れている感じが伝わってくる。
「ヤバい、マジで気持ちいい。おねえさんに搾り取られそう」
『取られそうじゃなくて、搾り取るんだよ~。こんなに気持ちいいおチンポ、久しぶりだもん』
嫁はそんな事を言って、松田の乳首にむしゃぶりつく。松田は、正常位の上側になったまま動きを止めている。動かなくても、嫁が激しく動いているので、動く必要が無いのだと思う。

『あぁ、イクっ、イッちゃう、オマンコイクっ! イクっ!』
嫁は、すぐにイッてしまう。敏感になっているようで、立て続けにイッてしまうようだ。動きを止めてグッタリする嫁。今度は、松田が腰を動かし始める。
『気持ちいい。おにいさん、本当に気持ちいいよ。セフレになってくれる? 良いでしょ?』
嫁は、とろけきった声で言う。松田は、
「でも、旦那さんいるんでしょ? ダメじゃん」
『良いの。誰にでも秘密はあるものよ。ほら、もっと強くして。狂わせて♡』
嫁は甘えた声で言うと、自分からキスをした。そこで、動画は突然終わった。バッテリーの問題かメモリーの問題かわからないが、急に終わった。

私は、とりあえずしごいていたペニスをしまった。そして、どうしたらいいのか途方に暮れてしまった。目的が、セックスそのもの……。あまりに意外な理由だった。借金とか、ホストに入れあげているとかではなかったのは良かったと思うが、逆にどうやって手を打てば良いのかわからない。

私は、途方に暮れたまま帰宅した。
『あっ、パパお帰り~。お腹すいたでしょ!』
笑顔で出迎えてくれる嫁。でも、昼間に松田とあんなセックスをしていたと思うと、二面性に怖くなってしまう。

そして、いつも通りの食事を始める。娘と三人で楽しく食事をするが、どうしても信じられない。浮気しているような気配もなく、本当に良い嫁だと思うし、良い母親だと思う。この生活を壊したくない。こんな状況でも、私はそう思っていた。

そして夜になると、私は中途半端にオナニーをやめてしまったこともあってか、猛烈に欲情してしまった。娘と嫁が眠る寝室に忍び込み、嫁のベッドに滑り込む。
『どうしたの? 最近、多くなったね。嬉しいな』
嫁はそう言って、私にキスをしてきた。私は、彼女を抱きしめながら舌を絡めていく。でも、頭の中には、松田とセックスをしている嫁の姿でいっぱいだ。

『すごく興奮してるね。嬉しいな。まだ私で興奮してくれるんだね』
嫁は、本当に嬉しそうだ。私さえもっと沢山嫁を抱いていれば、こんな事にはならなかったのかな? と、思うと、後悔が大きくなる。そして、嫁のパジャマを脱がせると、その大きな胸にむしゃぶりついた。乳首はすぐにカチカチになり、嫁の息遣いも荒くなる。今日の昼間に、何度も松田とセックスをしたとは思えないリアクションだ。

私は、夢中で舐め続ける。すると、嫁の指が私のペニスに伸びてくる。そして、パジャマの上からさすってくる。それだけで、正直イキそうな感じになってしまう。

『パパのすごく固いよ。ねぇ、もう入れて欲しい……』
嫁は、本当に照れたような恥じらいを見せながら言う。私は、慌ただしく裸になると、すぐにコンドームを装着した。嫁もその間に全裸になっていた、相変わらずの綺麗でエロい裸体を晒している。私は、すぐにペニスを押し込んでいった。
『あぁん、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ち良さそうなリアクションを取る。でも、松田のペニスが入った時とは、まるで違う小さなリアクションだ。私は、入れたそばから腰を振り始めた。
『あっ、んっ、パパ、激しいよ。気持ちいい。声出ちゃうよぉ』
嫁は、そんな事を言いながらあえぎ続ける。私との、いつも通りのセックスという感じだ。今まで、嫁のこんなリアクションに疑念など持ったこともなかったが、あらためて観察すると、演技っぽいなと思ってしまう。松田とのセックスを見た後なので、余計にそう思うのだと思う。

私は、対抗心を燃やしながら腰を振る。そして、何度もキスをしたりする。でも、嫁は気持ち良さそうにあえいでいるが、夢中になっている様子はない。私は、少しでも奥にペニスを送り込もうとあがくが、奥に突き当たる感じはまったくない。
私は腰を振り続ける。頭の中は、松田のことやAVのことでいっぱいだ。デリヘルで、初対面の男にフェラチオをしたり本番までさせている……。そんな事を考えると、嫉妬や焦燥感で息が詰まりそうになる。でも、そんな気持ちにもかかわらず、私の興奮は爆発的に大きくなり、あっけなくイッてしまった。

「ご、ごめん。もう出ちゃった……」
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ブロマガって何?

課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、中に出されてしまった加奈子を見ながら、爆発でもしたように射精してしまいました。ズボンの上からしごいているだけなのに、あっけないほど簡単にイッてしまい、自分でも戸惑ってしまいます。そして、あまりの気持ちよさにうめき声を抑えられません。

『中はダメって言ったのに……。ひどいです……』
加奈子は、泣きながら言いました。本当に涙があふれています。すると、課長は慌てた顔でペニスを抜き、
「す、すまない。つい、その……。ヤバいのか?」
と、おどおどしながら聞きます。射精したことで、冷静になったようです。僕も心配でした。加奈子は、さっき安全日だと言いながらも、100%ではないとも言っていました。

『大丈夫だと思います。安全な日だから……。でも、ひどいです……』
加奈子は、そんな風に言います。でも、もう泣き声ではなくなっている感じです。
「そ、そうか。じゃあ、もう帰るとするか」
課長はそんな風に言いました。でも、
『もう帰るんですか? 課長の、まだ元気ですよ』
と、加奈子が課長のペニスを握りながら言います。
「な、なんだ。まだ欲しいのか?」
課長は、戸惑いながらも安心したような顔になりました。
『だって、まだこんなに固いんですもの。もったいないです』
加奈子は、泣いていたのがウソのようにそんな事を言いました。

「そうか、そうか。よし、じゃあ、まずは綺麗にしてみろ」
課長は、すっかりと元の調子を取り戻したように言います。加奈子は、加奈子の蜜や課長の精液でドロドロになったペニスを舐め始めました。
『課長の本当に大きい。こんなので突かれたら、誰でもハマっちゃうよぉ』
加奈子は、そんな事を言いながら課長のペニスをくわえてしまいました。AVなんかで言う、お掃除フェラになっています。僕は、加奈子が生挿入された上に中出しまでされ、その上お掃除フェラまでさせられているのを見て、激しい嫉妬心が渦巻いていました。
僕ですら、普段のセックスはコンドームをつけています。まるで、加奈子を奪われてしまったような気持ちになりました。加奈子は、くわえているうちに盛り上がってしまったのか、かなり濃厚なフェラチオに切り替わっていきました。舌が踊り、喉奥までくわえ込んでいきます。

「本当にスキモノだな。こんなにエロい女だとは思ってなかったぞ」
課長は、勝ち誇ったような顔で言います。すると、加奈子はフェラチオをしたまま自分のアソコをまさぐり始めました。オナニーしながらフェラチオする加奈子を見て、課長は、
「淫乱な嫁で、オマエも大変だな」
と、僕に向かって言いました。
「オマエ、満足させてないんじゃないのか? 加奈子を、欲求不満にさせてるんじゃないのか?」
課長は、加奈子にフェラチオをさせたまま僕に質問してきました。加奈子とどんなセックスをしているのか聞かれ、正直に答える僕に、
「なんだそれ。ガキのセックスか。よし、見せてみろ。ダメ出ししてやるぞ」
と、命令してきます。僕が戸惑っていると、加奈子が立ち上がり、
『言われた通りにしないと……ほら、脱がせるよ』
と、言いながら僕の服を脱がせてきました。僕は、抵抗することもなく脱がされるに任せ、あっという間に全裸になってしまいました。
「小さいチンポだな。そんな粗チンじゃ、淫乱な加奈子は満足できないだろ」
課長は、笑いながら言います。僕は、羞恥で顔が真っ赤になるのを感じていました。
『そんなことないですよ。愛があるから満足です』
加奈子はそんな風に言います。でも、本当かな? と、思ってしまう僕がいます。

「なんだそれ。まぁいいや、見せてみろ。その、愛があるセックスってヤツを」
課長はそう言って、立ち上がりました。そして、寝室に移動を促してきます。僕と加奈子は、すぐに立ち上がって寝室に移動しました。課長は寝室の隅の椅子に座り、ニヤニヤと笑いながら僕らを見ています。
加奈子は、ベッドの真ん中に寝転がると、
『健太くん、いつもみたいにして』
と、上気した顔で言ってきます。イヤらしいマイクロミニのブラだけした加奈子が、上目づかいで誘ってくると、一気に性欲が爆発しそうになります。

そして、僕は加奈子に覆いかぶさりました。彼女にキスをして舌を絡めていくと、生臭いような味と臭いに怯みました。でも、加奈子の舌が飛び込んできて、僕の舌に絡まってきます。
僕は、一瞬躊躇しながらも舌を絡め、加奈子を抱きしめました。加奈子は、いつもはしないような、積極的な舌遣いをします。僕は、課長の視線を感じながらも夢中で舌を絡め続けます。加奈子の息遣いが荒くなるのを感じ、そのまま首筋をキスし、胸にも舌を這わせていきます。
マイクロミニのブラは、かろうじて乳輪を隠す程度の大きさで、生地が薄すぎて乳首の形状が丸わかりです。僕は、そのブラを外すことなく、ブラごと舐め始めました。
『あん。健太くん、興奮してるね。気持ちいいよ。もっと強くして』
加奈子は、そんなリクエストをしてきます。僕は、言われるままに強く舐め、そして指でもつまんだりしました。

すると、課長が笑いながら、
「なんだその舐め方は。そんなんじゃ、加奈子も気持ち良くなれないぞ」
と、言います。僕は、バカにされて悔しい気持ちもありますが、実際に下手くそなので何も言い返せません。
「よし、次はオマンコ舐めてやれ」
課長は、そんな指示をしてきました。僕は、慌てて加奈子のアソコを舐めようと思いましたが、加奈子のアソコからは課長の精液が流れ出ていました。躊躇する僕に、
『……舐めて。言うとおりにしないと……』
と、加奈子が小声で言います。僕は、まさかの言葉に固まったようになってしまいました。

「早く舐めてやれ。愛してるんだろ? だったら、舐められるはずだぞ」
課長は、そんな言葉をかけてきます。僕は、追い詰められた気持ちでした。でも、加奈子が潤んだ目で、
『早く舐めて。気持ち良くさせて』
と、言って来たことで、観念しました。そして、課長の精液が流れ出る加奈子のアソコを舐め始めました。当たり前ですが、舐めたそばから生臭い臭いと味が口いっぱいに広がります。さっきのキスとは比較にならないほど、濃い感じです。

それでも、僕は必死で舐め続けました。口の中にドロッとしたものが入ってきても、何も考えずに心を無にして舐め続けていきます。

『健太くん、もっと、吸い取って。妊娠しないように、全部吸い取って』
加奈子は、興奮しきったような声で言ってきます。僕は、反射的に言われるままに吸い取り始めました。口の中いっぱいになったものを飲み下していくと、喉に絡みつくような感じがします。それでも必死で舐め続け、吸い続けました。

「オマエって、ヤベーな」
課長は、自分でさせたくせに、そんなコメントを言いました。
『健太くん、もう入れて。早く欲しい。健太くんの赤ちゃん欲しい』
加奈子は、うわずった声で言いました。僕は、すぐに彼女に覆いかぶさり、そのままペニスを挿入しました。コンドーム無しの挿入は、やっぱり全然違います。絡みついてくる感じと、体温が直接感じられるのが圧倒的に違います。

でも、入れた途端に気がつきました。加奈子は、赤ちゃん欲しいと言いました。さっきの話では、安全日のはずです。僕は、一気に不安な気持ちが大きくなりました。本当はどっちなのだろう? 安全日じゃないのに課長に中出しされてしまったので、僕にも中出しをさせるつもりなのだろうか? と、疑心暗鬼が大きくなります。

『健太くん、愛してる。キスして。キスしながらして欲しい』
加奈子は、うわずった声で言ってきます。僕は、迷いを振り切るように、加奈子にキスをしました。そして、そのまま狂ったように激しく腰を振り始めました。

『んっ、んっ~っ、うぅ~んっ』
キスしたままうめく加奈子。僕は、幸せな気持ちと、課長に見られているという恥ずかしさで、自分でも自分の気持ちが良くわからなくなってしまいました。

「なんだそれ。オマエ、代われ。そんなんじゃ、加奈子は満足できないぞ」
課長は、そんな事を言い出しました。僕は、思わず腰の動きを止めて加奈子を見つめました。すると、
『ごめんね、交代してくれる?』
と、彼女は申し訳なさそう……でもなく、少し喜んでいるんじゃないかと思うような顔で言いました。僕は、ただただ情けなく、劣等感で泣きそうになりながら加奈子からペニスを抜きました。

「見てろ、これがセックスだぞ」
課長は僕のことを押しのけると、当然のように生ペニスを加奈子の膣中に押し込みました。
『んぐぅ、うぅ、大きい……』
加奈子は、うめきながら眉間にシワを寄せるような表情をします。深い快感を感じている……。そんな感じです。

「どうだ、アイツのと全然違うだろ」
課長は、加奈子に言います。加奈子は一瞬僕を見た後、
『全然違います。奥にギュッて当たってます』
と、言いました。
「よし、欲求不満が溜まっただろ。俺に任せとけ」
課長はそう言って、腰を振り始めました。僕の振り方と比べると、確かに力強くて雄々しい感じがします。

『あっ、んっ、うぅあっ、すごいの、当ってるの、うぅあっ、気持ちいいっ、課長、気持ちいいですっ』
加奈子は、あっさりとあえぎ始めてしまいました。本当に気持ちよさそうに声をあげながら、課長にしがみつくようになる彼女を見て、僕は、雄としての能力の差に打ちひしがれていました。

「どうだ、アイツのじゃ、少しも届かないだろ。加奈子は奥が好きなんだよな」
課長は、得意の絶頂という顔で言います。完全に調子に乗っているというか、加奈子も僕も支配しているような気持ちになっているようです。
『はい。好きです。奥が好きですっ。もっと、もっと強くしてっ。うぅあっ、そう、そこっ! 気持ちいいっ! 奥が気持ちいいのっ!』
加奈子は、あえぐと言うよりも叫んでいるような感じになっています。
「ほら、乳首舐めろ。もっと俺を興奮させてガチガチにしてみろ」
課長は、少し身体を離して命令しました。すると、加奈子は身体を折り曲げるようにして課長の乳首にむしゃぶりつきました。そして、イヤらしい音を立てながら乳首を舐め続けます。舐めていない方の乳首すら、指で刺激しています。
こんなにも必死になっている加奈子を見て、僕はとうとう堪えきれずにペニスをしごき始めてしまいました。さっきのようにズボンの上からではなく、直接ペニスをしごく僕……。
目の前で、自分の妻が他の男に抱かれているのにオナニーをしている……。僕は、どうかしてしまったのかもしれません。
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ブロマガって何?

★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁がむかしAVに出ていて、ピンサロで働いていたことまでわかってしまったが、過去のことだと割り切ろうとしていた。でも、今でもデリヘルで働いていることがわかってしまい、私は途方に暮れてしまった。
嫁のデリヘルのプロフィールページには、アナルファックまで可能と書いてある。それだけではなく、ハメ撮り(顔は不可)とか、極太イクイクバイブ可とか、即尺可、ゴックン可と書いてある。と言うよりも、お店で設定しているオプションには、全て丸がついている……。

私は、嫁が風俗で働かなければならない理由が、どうしても思い当たらなかった。私は、どうするべきなのか考えながら、眠りについた。

『おはよ』
耳元でささやくように言う嫁。私は、どうしたのかな? と、不思議に思った。いつも、元気いっぱいに起こしてくるのが常だ。
『まだ寝てるから、今のうちしよ。この前は、お口だけだったでしょ? ごめんね』
ひそひそ話で言う彼女。照れている感じが、本当に可愛いと思った。嫁は、私のズボンとパンツを脱がせてくる。そして、朝立ちしたままのペニスをくわえてくれた。そのまま、ぎこちない感じで一生懸命にフェラチオしてくれるが、私はこれが演技だと知ってしまっている……。
本当の彼女は、すごくフェラチオが上手い。当然だと思う。仕事で不特定多数にしているので、上手になるに決まっている。
私は、嫁がこんな演技をしていたことに、今まで少しも気がつくことがなかった。

『カチカチだね。じゃあ、入れちゃうね。声我慢するね』
嫁はそう言って、私にまたがってきた。そして、そのまま騎乗位で入れてしまった。肉ヒダの絡みつく感触に、思わず声が漏れるが、
「コンドーム! つけてないよ!」
と、慌てて言った。
『大丈夫だよ。今日は、安全な日だもん。声出しちゃダメだよ~』
嫁は明るくそう言って、腰を動かし始めた。少しぎこちない感じで腰を振る彼女。あの動画の動きとはまるで違う。こんなにも徹底して演技をしていたのかと思うと、ちょっと怖いなと思ってしまう。でも、ぎこちない動きでも、生挿入のせいですごく気持ちいい。
私は、3分も保たずに限界が来てしまった。
『良いよ、そのまま出して良いよ。パパ、私もイッちゃう』
嫁は、とろけた声をあげる。でも、あの動画を見てしまっている私は、このあえぎ方も演技だとわかってしまう。それでも、私は彼女の中にたっぷりと射精をした。
『パパ、愛してる。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
嫁は幸せそうな顔でそう言うと、シャワーを浴びに行った。私は、慌ただしく朝の準備を始め、家を出た。

たまたま盗み撮りの動画を見つけたばかりに、また悩むことが増えてしまった……。あの動画を販売していたサイトを調べても、あの1本以外は見つからない。私は、見つからないと言うことは、他には動画がないことだとホッとしながらも、逆に良く見つける事が出来たなと、我ながら感心してしまった。
考えてみれば、AVもこの動画も、普通ならまず目に入らないと思う。それなのに、2本とも見つけてしまった私は、ある意味では嫁と縁が強いと言うことなのかもしれない。

そんな風に、モヤモヤとした日々が続いた。離婚のことも考えるし、離婚しないまでも、風俗はやめさせるべきだと思ったりする。でも、踏み切れず行動出来ない私がいるし、なぜか興奮してしまう気持ちもある。

そんなある日、大学時代の友人と昼飯を食べた。まだ結婚していない独身貴族で、私よりもかなり若々しく見える。私は、迷いながらも今の状況を話してみた。
「はぁ? それって、普通は離婚する話だろ」
松田は、煮え切らない私に驚いたような顔で言う。私が、この状況でも嫁のことを嫌いになっていないし、出来れば風俗をやめさせて今まで通りに暮らしたいと告げると、
「お前って、昔からそうだよな。優しすぎるというか、お人好しというか……」
と、言われた。

そして、やめさせるにも、どうして風俗で働いているかわからないと対策しようがないと言われた。もっともな話だと思う。でも、正直に心当たりがないと説明した。
「そうか……。じゃあ、俺が入って調べようか? 嫁さん、俺の顔知らないだろ?」
松田のその言葉で、調べてもらうことが決まった。正直、友人に嫁を……というのは、複雑な心境だ。でも、赤の他人に任せるよりはマシという気もする。

そして、嫁の勤務するデリヘルのサイトで出勤日を調べ、明日の昼間に入ってもらうことになった。私は、言うか迷ったが、隠し撮りをして欲しいとお願いをした。
「マジか。でも、お前に見られるのはイヤだなぁ」
松田は、当然のごとく渋る。当たり前だと思う。でも、私はとにかく頭を下げた。
「わかったよ。上手く撮れるかわからんけど、やってみるよ」
松田は、そんな風に言ってくれた。基本、チャラい彼は、大学の時によく私を頼っていた。私がノートを貸したり代返をしなければ、留年していたはずだ。そんな義理もあり、松田は引き受けてくれたのだと思う。

次の日、夕方に松田と約束の場所で会うと、
「嫁さん、メチャクチャ可愛いのな。お前が羨ましいよ」
と、言って来た。同時に、SDカードも渡してきながら、
「上手く撮れたけど、内容はちょっとあれだぜ。嫁さん、金のために働いてないな。お前には悪いけど、ちょっと依存症かもな。ほら、なんだっけ、セックス依存症ってヤツ」
と、困ったような顔で言ってきた。私は、なんとなくそんな気はしていたが、あらためて言われてショックを受けていた。セックス依存症ならば、やめさせるのは難しいと思ったからだ。
お金のためなら、そのお金がいる理由さえ解決出来れば良かったはずだ。でも、セックスそのものが目的ならば、どうすればやめさせられるのか、見当もつかない。
松田は、口で説明してもニュアンスが伝わらないので、一度動画を見て欲しいと言った。その上で、あらためて対策を話し合おうと言うことになった。

私は、松田の言葉にショックを受けていた。セックス依存症? そんなものが本当にあるなんて、信じられない気持ちがある。でも、金目的でないという言葉には、少し安心した気持ちもある。少なくても、借金があるとか誰かに貢いでいるという事ではないみたいだ。

私は、とりあえずSDカードの中の動画を見ようと思った。でも、内容が内容なだけに、どこで見ようかと迷った。そして、たまに行く漫画喫茶に移動した。ここの個室ブースで、備え付けのPCで見ればいいと思ったからだ。

私は、はやる気持ちを抑えながら受付を済ませると、個室ブースに移動した。そして、動画ファイルの再生を開始した。場所は、どうやら松田の部屋ではなく、ラブホテルのようだ。ベッドの向こうに、ガラス張りの浴室が見えるからだ。さすがに、松田がそんな部屋に住んでいるとは思えないので間違いないと思う。

松田の姿だけしか見えないので、まだ嫁は来ていないようだ。そのまま、ヒマそうにスマホをいじる松田が写り続ける。少しすると、部屋の備え付けの電話が鳴った。
一瞬、ビクッと驚いた松田。電話を取ると、
「はい、はい。わかりました」
と、返事をする。そして、しばらくすると、ドアがノックされた。
松田がドアを開けると、嫁が入ってくる。どう見ても、やっぱり嫁だ。10年以上一緒にいる、幸子に間違いない。

『こんにちは~。初めまして! 私で良いですか?』
嫁は、ハイテンションで話しかける。松田が、お願いしますと答えると、嫁は部屋に入ってきた。
『お兄さん、イケメンですね。緊張しちゃうな~。デリヘルはよく使うんですか?』
嫁は、慣れた感じで会話を続ける。どこから見ても、立派なデリヘル嬢という感じだ。

「たまにかな? でも、今日はラッキーだよ。おねえさんみたいな可愛い子が来るなんて、メチャ上がる」
松田も、軽いノリで話をする。
『またまた~。お兄さん上手なんだから。でも、嬉しいからサービスしちゃうね!』
嫁はそう言って、ズボンの上から松田のペニスを掴んだ。
「おっ、いきなりですか」
『いきなりだよw お兄さん、おちんちん大きいね。ふふ。楽しみだ』
そう言って、松田のズボンを降ろしていく。そして、あっという間にパンツも脱がせると、ペニスをくわえてしまった。そのまま、頭を前後に振り始める嫁。シャワーも浴びていないのにいきなりフェラチオしてしまうなんて、信じられないものを見た気持ちだ。

「ちょっ、まだシャワー浴びてないよ」
慌てる松田。
『大丈夫。お兄さんの、良い匂いだよ』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。これも、基本サービスの一つなのだろうか? 私は、もしそうなら、風俗嬢は凄いなと思ってしまう。初対面の男性のペニスを、洗いもせずにくわえるなんてあり得ないと思ってしまう。

「ヤバいな、おねえさん上手すぎるでしょ。溜まってるから、すぐ出ちゃうよ」
松田は、余裕のない声で言う。
『良いよ。お口に出して。お兄さんイケメンだから、飲んであげるね』
そう言って、嫁はフェラチオを激しくしていく。舌がカリ首に絡みつき、竿や睾丸を舌が這い回る。リズミカルで、慣れた動きだ。あらためて、嫁が風俗嬢なんだなと思い知る光景だ。
「あぁ、マジでヤバい。出そう。出ちゃうって」
松田は、少し焦っているような口調だ。さすがに、友人の嫁に口内射精はマズいと思っているのだろうか?

でも、嫁はさらに頭の振り方を加速していく。ほとんど、ヘッドバンギング状態だ。すると、松田は腰が引けたような格好になり、
「で、出るっ! うぅっ!」
と、嫁の口の中に射精を始めてしまった。
『ん~っ!』
嫁は、口の中にぶちまけられ、うめき声をあげる。でも、妙に嬉しそうなうめき声だ。

「ふぅ、ごめん、出しちゃった」
松田は、少し冷静になった感じで言う。
『謝らなくてもいいよ。いっぱい出してくれて、嬉しかった! ごちそうさま。美味しかったよ~』
嫁は、すぐにそんな事を言った。口の中は、空っぽになっているみたいだ。私は、嫁が松田のザーメンを飲んでしまったことに、強いショックと嫉妬を覚えた。

「えっ? 良いの? オプションつけてないけど」
『いいのいいの。イケメン割引よ』
嫁はそんな事を言う。そして、松田の手を握って浴室に引っ張っていく。
『早くシャワー浴びて、続きしようね』
そんな事を言う嫁。本当に、セックスがしたくて仕方ないみたいな感じに見える。

「いや、ちょっと休まないと……。連続は無理だよ」
松田は、少し引いている感じだ。
『大丈夫。私がちゃんと立たせてあげるから。時間いっぱいまで、たっぷり楽しもうね~』
そんな会話をしながら、二人は浴室に消えた。でも、ガラス張りなのですぐに二人の姿が現われる。

二人とも全裸で、すぐにシャワーを浴び始めた。嫁は、自分のおっぱいにボディソープを塗り広げ、そのまま松田の身体をおっぱいで洗っていく。人間スポンジみたいな感じで松田の身体を洗っている姿は、まるでソープ嬢のように見える。柔らかいおっぱいが、グネグネと複雑に形を変えながら松田のことを洗っていく。

姿は見えるが、会話は聞こえない。でも、時折嫁が笑っているのがわかる。何かしら、盛り上がっているみたいだ。私は、嫁が他の男と楽しそうに会話しているのを見て、嫉妬が渦を巻いて大きくなるのを感じていた。

そして、しばらく身体を洗うのが続くと、嫁はひざまずいて松田のペニスを口に含んだ。丁寧に舌で清めるような感じでフェラチオを続ける。でも、さすがにもう射精はしなかった。

二人は、全裸のまま戻ってきた。
『早くしようよ!』

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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、そのキスマークみたいなものを見て激しく動揺してしまった。でも、動きが止った私に、
『まなみ起きちゃうから、エッチはダメだよ。でも、お口でしてあげるね』
と、嫁は言う。その言葉に、さらに動揺する私のズボンを脱がせる彼女。パンツも脱がされると、剥き出しになったペニスをくわえてきた。

気持ち良くて、一気に射精感が立ち上がってくる。でも、フェラチオされながらも、嫁は昔こんな事を仕事でしていたのかな? と、考え始めてしまった。嫁のフェラチオは、すごく上手というわけではない。でも、なんというか滑らかな感じだ。
その理由が、今頃わかった気がする。私は、不特定多数のお客さん相手に嫁がこんな事をしていたのかと思うと、悔しいと言うか、悲しい気持ちになる。裏切られた……。と言う事になるのだろうか?

私は、まくれ上がったTシャツからのぞく嫁の胸を見つめていた。左胸のアザみたいなものは、ぶつけてそうなったのではなく、キスマークだと思う。特徴的な形をしている……。

『どう? 気持ちいい? もし出るなら、いつでも出してね』
嫁はそんなことを言いながら、フェラチオを続けていく。今まで意識していなかったので気がつかなかったが、嫁のフェラチオはペースが落ちない。機械のように一定のリズムで唇や舌を動かしている。それは、むかし身につけたものなのだと思う。

「ご、ごめん、もう出そう」
私は、いつも以上に興奮して快感が強く、あっという間に限界に来てしまった。嫁はペニスをくわえたまま、さらに激しく動かす。そして、私は搾り取られるようにあっけなく射精してしまった。
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
嫁は、嬉しそうな笑顔でそんなことを言った。私は、こんな風にお客のザーメンも飲んでいたのかと思うと、激しく動揺してしまう。

そして、嫁は部屋を出ていき朝食の準備を始めた。私は、複雑な気持ちのまま朝の支度を始めた。
朝食を食べる嫁を見ると、当然いつも通りの嫁だ。私は、動画の中の嫁と比べていた。男優に軽いノリでエッチなことをされていた嫁は、本当に幼かった。童顔な嫁は、今でも学生に間違えられることも多いが、あの動画の嫁は非合法レベルの幼さに見えた。

私と付き合い始めたとき、嫁は処女ではなかった。でも、経験はとても少ない感じだった。あれが演技だったと思うと、本当に信じられない気持ちだ。

『どうしたの? なんか、ボーッとしてるね。体調悪い?』
嫁は、心配そうに聞いてくる。娘も、
『パパ大丈夫? お熱なの?』
と、悲しそうな顔になっている。私は、そんなことないと否定して、元気いっぱいの仕草をした。

会社で働いていると、色々なタイミングで動画のことやピンサロのことを思い出してしまう。でも、どうしても現実とは思えない。何かの間違い……。世の中に3人はいるという、そっくりさん……。私は、なんとか現実逃避しようとあがいていた。

そして、考えれば考えるほど、あの胸のキスマークのようなものが気になって仕方ない。浮気をしているのだろうか? 考えてみれば、娘が小学校に行っているときは嫁は自由な時間だ。いったい、何をしているのだろう?

そんな疑問が浮かんでしまい、日々色々と想像するようになってしまった。そして、あのAVビデオとピンサロ店の嫁の過去画像でオナニーをするのが日課になってしまった。

あわせて、嫁の過去を調べることも続けた。でも、嫁がピンサロで働いていたのは短かったようで、たいして情報は出てこない。AVにも、あのオムニバスの一本に出ているだけなのでさほど話題にもなっていない。逆に言えば、嫁の過去が発覚する恐れも少ないと言えるのかもしれない。

そんなある日、また動画を見つけてしまった。それは、AVビデオというジャンルではなく、マニアックな動画販売サイトで売られている怪しい動画だった。

いわゆる盗撮ものというジャンルの動画で、デリヘル嬢を隠し撮りしたものだ。嫁のピンサロの件がわかって以来、AVの風俗ビルシリーズや、素股で入っちゃったシリーズをよく見るようになっていた。それの延長線上で見つけたこの動画は、デリヘル嬢を自宅に呼んで隠し撮りしたものだ。

私は、まさか嫁が映っているとは想像もしていなかった。そもそも、こう言った動画はやらせだと思っていた。

動画は、デリヘル嬢がシャワーから帰ってきたところから始まった。私は、最初はただの企画ものだと思って見ていた。妙に会話がリアルだなと思っていたが、シャワールームの盗撮映像で、映っているデリヘル嬢が嫁だと気がついた。

カメラは、上から斜めに撮り下ろすような感じで撮している。なんとなく嫁に似ているなと思っていたが、ふと上を向いたとき、嫁そのものだとわかった。髪型、顔、胸の大きさ、全てが嫁そのものだ。
嫁は、鼻歌を歌いながら服を脱ぎ、浴室に入っていった。そして、出るとタオルを身体に巻付け、部屋に移動する。

『お待たせしました~。どうしますか? ベッド行きますか? それとも、ソファで?』
嫁は、慣れた口調で聞く。モザイクもなにもかかっていないので、嫁の顔は丸見えだ。そして、その顔は最近の嫁の顔だ。昔の映像……ではないと思う。

「じゃあ、まずはソファでいいですか?」
緊張気味に言う客の男。声の感じから、けっこう若い気がする。
『いいですよ。じゃあ、タオル外しますね』
嫁は、そう言って身体のタオルを外した。見ず知らずの男の前で全裸になった嫁……。私は、夢でも見ているのかな? と、現実逃避しそうになる。

「おっぱい大きいですね」
『そう? 垂れてて恥ずかしいな』
嫁は、ちょっとはにかんだような感じだ。
「そんなことないですよ。メチャ良いおっぱいですよ! こんなに可愛い女の子が来るなんて、ラッキーです」
男はそんな風に言う。
『ありがとう。でも、女の子って歳でもないんだけどね』
「え? 25歳じゃないんですか?」
『ふふ。さぁ? 何歳に見える?』
嫁は、楽しそうに会話を続ける。デルヘリで働く悲壮感は感じられない。そもそも、どうして働いているのだろう? 私は、高給取りとは言えないかもしれないが、平均よりは多いと思っている。

「いや、見た目は20代前半にしか見えないです」
『ありがと~。今日はいっぱいサービスしちゃうね!』
嫁は、本当に嬉しそうだ。

ソファに座った男の前に、ひざまずく嫁。動画は、頻繁にアングルが変わる。一体、何台のカメラで隠し撮りしているのだろう?

そして、嫁のフェラチオが始まった。ここで気がついたが、動画は無修正だ。ペニスは丸見えになっている。こんなものを販売していいのだろうか? と、思ったが、よく見るとごくごく薄いモザイクがかかっている。でも、こんなものは意味が無いように感じる。

「あぁ、気持ちいいです」
男は気持ちよさそうな声をあげる。リアクションや話している感じから、ごく普通の若者に感じる。経験も少ない男性というイメージだ。それなのに、こんなに大胆に隠し撮りをして、販売までするなんて驚きだ。

嫁は、目一杯奥までくわえ込んだり、舌でカリ首を舐め回したりしている。私にするときとは、まったく違うフェラチオの仕方だ。
『気持ちいいですか? お兄さんのおちんちん、大っきくて歯が当たっちゃうよ』
嫁はそんなことを言いながら、フェラチオを続ける。私にするときとは違い、動きも大きいし激しい。クチョクチュと、水音も大きい。
「ヤバい。搾り取られちゃいそう」
男は、余裕のない声で言う。
『どうします? 1回お口で出しちゃう?』
嫁は、そんな質問をする。デリヘル嬢が、すごく板についている。どれくらいの期間、デリヘル嬢をやっているのだろう?

「はい。じゃあ、1回出します。ゴックンのオプション、つけられますか?」
『いいよ、飲んであげる。お兄さん、褒め上手だからサービスだよ~』
嫁は、そんなことを言ってフェラチオを続ける。嫁は頬の内側にペニスをこすりつけたり、甘噛みしたりしながらフェラチオを続けていく。風俗嬢そのものだ。

それにしても、こんな風に隠し撮りをするなんて、あまりにも卑劣だと思う。私は、嫁がデリヘルで働いていたことのショックよりも、この男への怒りの方が強い気がした。ただ、こうやって映像で見る嫁は、やっぱり若々しくて可愛らしいと思う。
胸も大きいし、まだ張りがある感じだ。何よりも、肌の美しさが際立っているように感じる。
実際、この動画の販売の煽り文も、嫁のことを絶賛するような内容だった。上玉とか、ロリ可愛いとか、爆乳とかそんな言葉が踊っていた。

「ヤバいです、出そう」
男が、余裕のない声で言う。すると、嫁はスパートをかけた。激しく頭を振りながら、手で睾丸の方や乳首まで触っている。そして、男はうめきながら射精した。嫁は、
『ん~っ♡』
と、嬉しそうにうめきながら口内に受け止めた。

そして、男の顔の前に顔を持っていき、口を大きく開けて口内を見せる。嫁の口の中までは確認できないが、たぶんザーメンでいっぱいだと思う。
嫁は少しのあいだ口の中を見せていたが、口を閉じるとゴクンという感じで飲み込んでしまった。
『いっぱいだったね~。すごく濃くて美味しかったよ』
嫁は、嬉しそうに言う。これだけ見ていると、ザーメンを飲むのに抵抗が無いどころか、飲むのが好きな女に見える。私は、飲んでもらうどころか、嫁の口内に射精したことすらない。でも、それが普通なのかもしれない。嫁の口の中に射精したことのある夫は、割合としてはどれくらいいるのだろう?

「飲んでくれたんですね。嬉しいです。おねえさん、ザーメン好きなんですか?」
男が質問する。やっぱり、経験が少なそうな感じの男性だと思う。盗撮行為とのギャップがすごい。

『そうね。好きよ。喉に絡みついてくる感じや、青臭い臭いが好きよ』
嫁は、平然と答える。
「へぇ、そうなんですね。彼氏とかも喜ぶんじゃないですか?」
『そ、そうね。そうかもね』
嫁は、動揺した感じになる。

「じゃあ、次は僕が責めますね。おねえさん、ベッドに寝てもらっていいですか?」
『はぁ~い』
嫁は、嬉しそうにベッドに寝転がる。仰向けに寝転がっても、ペチャンコにならない胸……。本当に、良いおっぱいだと思う。

「エロい身体ですね」
男はそう言って、嫁の乳首を舐め始めた。
『あっ、ん、気持ちいい。お兄さん、上手ね』
嫁はそう言って、気持ち良さそうな吐息を漏らし続ける。男は、嫁の乳首を舐め続けていく。
「乳首、敏感ですね。メチャカチカチですよ」
そんな言葉をかけながら乳首を舐め続ける彼。嫁は、吐息からあえぎ声に変わっていった。
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地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……(ブロマガ転載禁止)

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。

2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。

私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。

「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。

「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。

「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。

私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。

「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。

『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。

「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺のも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。

「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。

嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。

「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。

「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。

「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。

「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?


『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。

「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。

「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい♡』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
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ブロマガって何?

課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「どうだ? 俺のザーメンは美味いだろ」
課長は、むせて咳き込んでいる加奈子に向かってそんな事を聞きました。加奈子はむせているとは言え、口から課長の精液を吐き出したりしているわけではありません。全部飲み込んでしまったようです。

僕以外の男のペニスをくわえ、そして、その精液まで飲んでしまった加奈子……。ショックが大きすぎて、呼吸が苦しくなるほどです。でも、僕はさっきパンツの中に射精をしてしまっています。しごいたりしたわけでもないのに、爆発でもするような勢いで射精してしまいました……。

『お、美味しいです。ごちそうさまでした』

加奈子は、むせながらもそんな言葉を口にしました。課長は、満足そうな顔で、
「そうだろう。よし、綺麗にしてみろ」
と、加奈子に指示をしました。ビビっていたような感じの課長は、すっかりと消えています。完全に、元のパワハラセクハラ課長に戻ってしまったような感じです。

『はい、失礼します』
加奈子はそう言って、課長のペニスを舐め始めました。丁寧に、心を込めた感じでお掃除フェラをする加奈子。僕は、加奈子にこんな事をしてもらったことはないです。
加奈子は、課長のペニスを丁寧に舐めて清めていきます。マイクロミニのブラジャー姿の加奈子が課長の前にひざまずき、ご奉仕を続ける姿は、風俗店か何かのように感じてしまいます。

「加奈子、オマエ、イッたんじゃないのか? 俺の巨根で喉まで犯されて、イッてただろ」
課長は、まとわりつくようなイヤな言い方で質問します。
『わかっちゃいましたか? だって、凄く大きいから……』
加奈子は、あっさりと認めてしまいました。性的な刺激を与えられたわけでもないのに、イッてしまった? 僕は、意味がわからないと思いました。

「そうか、オマエもスキモノだな」
課長は、嬉しそうな顔で言いました。
『そんな事ないですよ。課長のが凄いだけです』
加奈子はそんなことを言うと、スッと立ち上がりました。そして、僕の方に近づくと、
『健太くん、ヘンな声出てたけど、どうしたの?』
と、言ってきました。僕は、慌ててなんでもないと言いましたが、加奈子にズボンの上から股間を掴まれてしまいました。
『やっぱり……。出ちゃったんだね。触ってないのに、凄いね』
加奈子は、少しあきれたような口調です。僕は、申し訳ないような気持ちになり、ゴメンと言いました。
「なんだ、オマエも楽しんでたのか。遠慮することなんてなかったんだな。よし、加奈子、下も脱げ」
課長は、加奈子に命令しました。すると、加奈子はちょっとだけ困ったような顔で僕を見つめました。
『脱いでもいい? いいよね』
と、加奈子は僕の股間のあたりを見ながら言います。僕の股間は、小さいながらもモッコリと盛り上がっていて、勃起してしまっているのが丸わかりの状態です。

「はは。オマエ、ヤバいヤツだったんだな」
課長は、あきれたように笑いながら言います。僕が何も言い返せずにいると、加奈子はあっけなく短めのスカートを脱いでしまいました。すると、わかってはいましたが、マイクロミニのブラとおそろいの、極小ショーツが姿を見せます。

「なんだそれ。下着の意味ねーじゃねーか」
課長は、笑いながら言います。でも、さっきよりも目が血走っているように見えます。加奈子がはいているショーツは、陰唇周りがかろうじて隠れる程度の、エロコスプレーヤーがはくようなサイズです。いつもならばへアが丸見え状態のはずですが、今日は見えていません。
「ど、どうしたの? 剃ったの?」
慌てて質問する僕に、加奈子は落ち着いた顔で、
『うん。だって、課長に失礼でしょ? ちゃんと綺麗にしたんだよ』
と、言いました。
「そうか。加奈子は出来た嫁だな。オマエの出世も安泰だな」
課長は、下品な笑い方をしながら言いました。それにしても、恐ろしく卑猥な格好です。お尻の部分はヒモなので丸見えですし、前から見るとヘアがないのでやたらと幼く見えます。そして、乳輪がやっと隠れる程度の小さなブラ……。AVでも見たことがないような、過激な格好です。

『課長、どうですか? 似合ってますか?』
加奈子は、少し頬を赤らめながら質問しました。すると、
「もっとしっかり見せてみろ。ほら、後ろ向け」
と、部長は指示をします。加奈子は、言われるままに後ろを向きました。
「スケベな格好だな。よし、ちょっと前にかがんでみろ。ケツを突き出せ」
課長が指示をすると、加奈子はお尻を課長に向かって突き出すようにしました。ヒモでは隠れきれず、アナルが見えてしまっているのがわかります。

「全然隠れてないじゃないか」
課長は、イヤらしい笑い方をしながら言います。加奈子は、
『恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
と、お尻を突き出したまま言います。すると、課長は楽しそうに、
「脚拡げてみろ。なんか、シミが出来てるぞ。確認してやる」
と、言いました。加奈子は一気に顔を赤くしながらも、言われるままに脚を広げました。

「なんだ、こんなに濡らして。俺のチンポがそんなに欲しいのか?」
課長は、嬉しそうに言います。
『そんなわけないじゃないですか。私、健太くんの嫁ですよ』
加奈子は、そんな事を言います。すると、おもむろに課長は加奈子の股間部分を触り始めました。
『あっ、ダメぇ、課長、セクハラですよ』
加奈子は、お尻を突き出し気味にしたまま言います。ショーツの上からとはいえ、アソコを触られているのに逃れようともしていません。
「何がダメなんだ。こんなに濡らしておいて、よく言えるな」
課長はそんな事を言います。そして、そのままショーツの上からまさぐり続けています。

『だって、あんな風にお口を犯されちゃったから……』
加奈子は、まさぐられたままそんな事を言います。
「パンツの上からでも、クリトリスが丸わかりだぞ」
課長は、そんな事を言いました。ブラと同じで、裏地も何もない薄い生地のショーツなので、陰唇の形やクリトリスの形までわかる感じになっています。
『エッチ。課長、セクハラしすぎですよ』
加奈子は、今さらな事を言い続けます。ここまでされて、セクハラも何もあったものではないと思います。
「うるさい。入れて欲しいんだろ? 言ってみろ。課長のぶっといおチンポ、オマンコに入れて下さいって言えよ!」
課長は、かなりテンションが上がっているようです。加奈子は、
『課長の……大きなおちんちん、入れて欲しいです』
と、恥ずかしそうに言いました。僕は、その言葉にドキンとしながらも興奮してしまっています。

「なんだ、その言い方は。ちゃんと言え!」
課長は、少しイラッとした口調で言います。すると、加奈子は少し怯えたような顔になり、
『課長のぶっといおチンポ、加奈子のオマンコに入れて下さい!』
と、叫びました。僕は、耳を疑うような言葉を聞きながら、興奮しすぎて立ち上がってしまいました。

「オマエも、こんなスケベな嫁をもらうと大変だな」
課長は、僕の方を見て笑いながら言います。加奈子は、上気したような顔で、課長の剥き出しのペニスを見ています。加奈子は、本当に課長のペニスに興味を持ってしまったのでしょうか? 本当に、課長のペニスを入れたいと思っているのでしょうか? 僕は、加奈子の真意がまったく読めませんでした。

「よし、その意味の無いパンツ、脱いでみろ」
課長は、完全に調子に乗った感じになっています。でも、加奈子は素直にショーツを脱ぎ始めました。と言っても、はいていてもまったく意味の無いような極小ショーツです。すぐに脱げてしまし、加奈子はマイクロミニのブラジャーだけの姿になりました。

『これでいいですか? ブラも外した方がいいですか?』
加奈子は、うわずった声で質問します。課長は、
「それはそのままで良いぞ。ジュニアアイドルみたいでエロくてたまらん」
と、さらにヤバい性癖があるのかと思うような発言をしました。

『わかりました。そんなに見ないで下さい……恥ずかしいです』
ツルツルのアソコを見つめられ、恥ずかしそうに言う加奈子。でも、アソコどころか太ももの内側まで濡れて光っているのがわかります。
「自分で拡げてみろ。俺が、オマエのオマンコが美マンかどうか確認してやるぞ」
課長は、もう歯止めがきかなくなってしまったみたいです。加奈子は真っ赤な顔で、自分のアソコを両手で拡げていきます。すると、広げた途端、濡れすぎなほど濡れた愛液が床に一筋の糸のように垂れていきました。

『イヤァ……見ないで……』
それに気がついた加奈子が、本当に恥ずかしそうに言います。
「本当に淫乱だな。俺のチンポを欲しがるはずだ」
課長は、ニヤニヤした笑いのまま言います。加奈子は、アソコを拡げたままうつむいています。
「よし、加奈子は今日は危ない日なのか?」
課長は、そんな質問をしました。本当に入れるつもりのようです。
『違います。でも、コンドームはつけて下さい……』
加奈子は、少し怯えたような声で言います。
「俺は、そんなものはつけない主義だ。危ないって思うなら、やめとけ。ゴムなんかつけてまで、やりたいって思わないからな」
課長は、そんな事を言います。ある意味で、男らしいのかもしれません。でも、部下の嫁に生で挿入するなんて、いかれているとしか思えません。

『は、はい。でも……。しなかったら、健太くんの出世はどうなるんですか?』
加奈子は、思い詰めたような口調で聞きます。
「それは、なんとも言えんな。まぁ、プラスにはならんだろうな」
『じゃあ、エッチしたら、出世は大丈夫って事ですか?』
「まあ、そういうことになるな。どっちでも良いぞ。イヤならやめておけ」
課長は、完全に上から目線で言います。ちょっと前まで、セクハラで告発されるんじゃないかと怯えていたのがウソのようです。

『します! お、お願いします。課長のおチンポ、そのまま入れて下さい』
加奈子は、必死で言います。
「そのままって? どういう意味だ?」
課長は、からかうように言います。
『そ、その……。コンドーム無しで、生のおチンポ入れて下さいって事です』
加奈子は、耳まで真っ赤です。
「そうかそうか。そこまでお願いされたら、俺も断れないなぁ」
課長は、得意げに言います。僕は、蚊帳の外みたいになっていましたが、慌てて言いました。
「ほ、本当に安全な日なの? ダメだよ。やっぱり、やりすぎだよ。出世なんて、どうでもいいから……」
一気に早口で言う僕。でも、加奈子は顔を振りながら、
『本当に大丈夫だから。ね、課長とは仲良くしとかないと……。私に任せて』
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課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、思いきりシミになってしまっているズボンを見て、慌てました。こんなところは、加奈子に見せられるはずもありません。加奈子があんなにひどい目にあっていたのに、僕がこんな状態になっているなんて、知られて良いわけがありません。

でも、僕自身不思議でした。どうしてこんなに勃起してしまうのだろう? どうしてこんなにシミが出来るほどガマン汁が出てしまうのだろう? 僕は、床に飛び散っている課長の精液をティッシュで拭きながら、パニックになりそうでした。

そして、加奈子が戻ってくる前にズボンを履き替えようと立ち上がると、
『健太くん、どうして? どうしてそんなになってるの?』
と、加奈子に声をかけられてしまいました。加奈子は、身体にバスタオルを巻き付けた状態で僕を見ています。と言うよりも、僕の盛り上がった股間を見ています。

僕は、慌てて言い訳をしようとしましたが、自分でも驚くほど言葉が出てきません。
『私が課長さんのおちんちん握らされてたのに、興奮してたの?』
加奈子は、悲しそうな顔で言います。僕は、言い訳が思い浮かばないので、素直に謝りました。
『謝らなくてもいいよ。私も、興奮しちゃったから……』
加奈子は、申し訳なさそうな顔で言います。僕は、興奮しちゃったという言葉を聞き、ショックを受けていました。
「興奮したの? 課長の握らされて、興奮しちゃったって事?」
僕は、何かが手の中から滑り落ちていくような気持ちで聞きました。
『うん。だって、あんなに固くて大きいから……』
加奈子は、申し訳なさそうな顔をしていますが、どこか上気したような雰囲気です。

僕は、加奈子が課長のペニスに欲情したと思うと、嫉妬でおかしくなりそうでした。そして、嫉妬に任せて加奈子に抱きつき、強引にソファに押し倒しました。
『あっ、健太くん、ダメ』
加奈子は、うわずったような声で言いました。僕は、興奮が振り切れたような感じになり、強引に彼女のバスタオルを剥がしました。すると、本当に綺麗で大きな胸があらわになります。Fカップの胸に、薄いピンクの乳首と乳輪……。本当に、100点満点だと思います。そして、それは僕だけのものだったはずです。

課長は、この胸を直に揉み、乳首まで触りました。僕は、今さら怒りの感情が湧いてきますが、それ以上に興奮していました。僕は、課長に対抗心を燃やすように、乳首を舐め始めました。課長は、加奈子の胸を触っただけです。こんな風に、舐めることはしていません。
僕は、こんな事が出来るのは、夫の僕だけだと心の中で思いながら、加奈子の乳首を舐め続けます。
『んっ、うぅ、健太くん、うぅっ、ダメぇ、あっ、あぁっ! 気持ち良い、乳首気持ち良いのぉ』
加奈子は、戸惑いながらも感じ始めました。いつもよりも、乳首がカチカチになっている感じがします。そして、加奈子の声もいつも以上にとろけているように感じます。

僕は、加奈子がこんなに興奮している事に驚きながらも、課長の影響なのかな? と、思いました。それは、僕にしてみれば許せないようなことです。でも、現実に加奈子は僕の拙い愛撫でも気持ちよさそうにあえいでいます。

「さ、さっき、課長に触られて感じてたでしょ?」
僕は、少し言葉がキツくなってしまいました。許せないという気持ちが大きいからだと思います。すると、
『か、感じちゃった。ごめんなさい。乳首触られて、気持ち良くなっちゃったの……』
加奈子は、申し訳なさそうに言います。でも、声はどんどんとろけた感じになっていきます。僕は、彼女の乳首を指で責めながら、
「課長の指で、感じちゃったの? そんなに気持ち良かったの?」
と、少し大きめの声で聞いていました。
『……ゴメンね、感じちゃったの。だって、あんなことさせられたから……。恥ずかしいところ、見られちゃったから』
加奈子は、あえぎ声混じりに言います。きっと、オナニーをさせられたことを言っているのだと思います。まさか、あの状況でオナニーまでさせられるなんて、今でも信じられません。
これも、全部僕が仕事で失敗したせいです。悔やんでも悔やみきれない気持ちです。

僕は、興奮と嫉妬と後悔が入り混じる中、思わず加奈子のアソコに手をやりました。すると、すぐにグチャッと言う感じで湿った感触が伝わってきます。シャワーで濡れたのではなく、少し粘度の高い液体で溢れているような感じです。
『あぁっ! うぅ、健太くん、ゴメンね。興奮してるの。こんなに濡らしちゃってるの……。エッチな女でゴメンなさい』
加奈子は、泣きそうな声で言います。僕は、謝る事なんてないと言いました。そして、僕の方も謝りました。僕のせいで、辛い目にあわせてしまったことを詫びました。
『ううん。大丈夫。健太くん、頑張ってるもん。こんな事しか出来ないけど、応援してるよ』
加奈子はそう言って、僕の股間を握ってきました。ズボンごと、グッと握る彼女。僕は、思わずうめきました。ずっと勃起していたせいか、性感が高まっているようです。

加奈子は、
『カチカチになってる……』
と、言いながら、僕のズボンとパンツを脱がせてきました。
『ふふ。いっぱいお汁出てるよ』
加奈子は少し嬉しそうに言うと、パクッとくわえてくれました。僕は、一気に射精感が高まってきました。
加奈子は、いつのも恥ずかしがりなのがウソのように、部屋を暗くすることもなくフェラチオをしてくれます。
いつもなら、部屋を真っ暗にしないとしないような行為です。さっき、あんな姿までさらしたことで、何かが吹っ切れたのかもしれません。

加奈子は、カリ首に舌を絡めてきます。彼女のフェラチオは、本当に気持ち良いです。上手と言うよりは一生懸命という感じで、必死にしてくれます。
『いつもより、ずっと固いよ。そんなに興奮したの? 私が違うおちんちん触ってたのに、興奮しちゃったの?』
加奈子は、手コキに切り替えながら聞いてきます。僕は、あえぐような声を出しながら、
「ゴ、ゴメン。興奮しちゃったみたい……。どうしてだろう?」
と、答えました。
『恥ずかしかったんだからね……。でも、私も興奮しちゃった……』
加奈子は、そんな事を言いながら手コキを続けます。
「も、もしかして、課長の欲しいって思ったの?」
僕は、震える声で聞きました。そんなのは、絶対に聞きたくない言葉です。
『思ってないよ。思うわけないでしょ? あんなひどいことされてるのに……』
加奈子は、少しすねたような声で言います。僕は、ホッとしながらも、情けない感じでまた謝りました。

『ねぇ、もう欲しい……。入れて欲しいの』
加奈子は、顔を真っ赤にしながら言いました。僕は、ベッドに行こうと誘ういました。でも、
『ここでして……。ここでしたい』
と、加奈子はかなり興奮したような顔で言いました。僕は、慌ててコンドームを取りに行き、すぐに戻りました。そして、コンドームを装着すると、そのままソファの上の加奈子に覆いかぶされいました。
『健太くん、愛してる』
僕がペニスを挿入した瞬間、加奈子はそう言ってキスをしてくれました。僕は、加奈子の舌に舌を絡めながら腰を振り始めます。加奈子のアソコは、いつもよりも熱い感じがしました。明らかにわかるほど、熱を帯びているような感じです。

『あっ、あっ、健太くん、すごいぃ。固いよ。カチカチだよ。もっとしてっ』
加奈子は、今までのセックスでは見せたことのないようなリアクションをしています。本当に気持ち良いみたいです。僕は、嬉しい気持ちと、どうして? と言う気持ちで、モヤモヤしてしまいました。でも、いつもと違うシチュエーションに高ぶってしまったのか、僕はあっけなく射精をしてしまいました。
『健太くん、もっとして欲しい……。ベッド行こうよ』
加奈子は、顔を真っ赤にしながら言いました。こんな風に、おかわりをしてきたのは初めてのことで、僕は戸惑いながらもドキドキしていました。加奈子は、さっき課長に対して、自分は性欲が強いと言っていました。オナニーも週に2〜3回はしていると言っていました。
僕には、恥ずかしくて言えなかったのだと思います。僕は、きっかけは最悪なものだったけど、加奈子の本当の姿が見られてよかったのかもしれない……。そんな事を思っていました。


課長のセクハラをきっかけに、僕達夫婦の関係は良くなりました。僕が変わったというわけではなく、加奈子が思っていることをなんでも言えるようになったという形での変化です。
今では、セックスの時にピンクローターを使ったり、エッチなコスチュームを着てするようにまでなりました。そして、加奈子はオナニーをしなくなったそうで、その代わり僕とのセックスは週に2〜3回になりました。
課長のしたことは許せないにしても、結果的には良かったのかな? と、思えるようになっていました。

そして、課長はあの日以来、パワハラをしてこなくなりました。逆に、僕に怯えているというか、負い目を感じているような気配すらありました。たぶん、酔って加奈子にひどいことをしてしまったことを、反省しているのだと思います。

そんなある日、久しぶりに課長が家に来ることになりました。課長の方から言って来たのではなく、うっかりと僕が話を振ってしまったのがきっかけです。僕は、しまったなと思いながらも、この前のようなことにはならないだろうなと思っていました。
加奈子に電話をかけ、課長が訪問することを告げると、
『あら、久しぶりだね。じゃあ、美味しいご飯作っとくね』
と、明るい雰囲気で言います。日頃、課長が反省しているというような話をしていたので、加奈子も安心しているのかもしれません。

「嫁さん、イヤがってるんじゃないのか?」
課長は、僕と会社を出て歩きながらそんな事を言い始めました。こんなに気を使っているというか弱気になっている課長は初めて見るので、少し可笑しくなって笑ってしまいそうでした。
「どうしてですか?」
僕は、質問に答えずにそんな風に言いました。
「いや、それはその、俺って酒癖悪いだろ」
課長は、いつもの厳しい感じがウソのように、しどろもどろになっています。最近、ハリウッドのセクハラ問題なんかが大きく取り上げられ、日本でもMeTooなどと言ってセクハラを告発する動きが起きています。その結果、職を失ったり社会的制裁を加えられるパターンがテレビなんかでも報じられたりしています。

課長は、それを恐れているような気がします。なまじ嫁も昔は同じ会社だったこともあり、余計にビビっているのかもしれません。そんな風に考えると、急に課長が小さく弱く見えてきました。

そして、自宅に着き、加奈子が笑顔で出迎えると、課長はぎこちなく挨拶をして部屋に上がりました。僕は、不思議な気持ちでした。加奈子がセクハラされたとき、僕はすごくイヤでした。でも、なぜか今日はその時のことばかりを思い出してしまっています。まるで、それをもう一度見たいと思っているように……。

『いつ部長になるんですか? 部長になったら、健太くんのことお願いしますよ』
加奈子は、課長にビールを注ぎながら言います。そう言えば、今日の加奈子は、いつもの地味な格好がウソのように、セクシーな格好をしています。膝よりも短いスカートに、胸元がルーズなキャミソールのような上着……。正直、初めて見る格好です。いつの間にこんな服を買ったのだろう? そんな疑問が湧きます。

課長は、さっきからチラチラと加奈子の胸元を見ているようです。
「あぁ、もちろんだ。それにしても、加奈子は良い女になったな。こんなに良い女だったなんて、気がつかなかったぞ」
課長は、酔いが進むにつれ、いつもの感じが出てきました。僕は、少しイヤだなと思いながらも、ドキドキし始めていました。

『ありがとうございます。でも、ダメですよ。褒めても何もないですからね〜』
加奈子は、楽しそうに言う。この前の時とは、大違いだ。
「そんな事言って、お前も期待してるんじゃないのか?」
課長は、そう言うといきなり加奈子の胸を揉み始めた。
『課長、ダメですよ。飲みすぎです。健太くんに怒られちゃう』
加奈子は、そんな風に言いながらもどこか楽しそうです。僕は、猛烈にドキドキし始めていました。課長の手は、加奈子の胸をグニョグニョと形が変わるほど揉み続けています。
「それにしても、デカいな。健太に揉まれて大きくなったのか?」
課長は、少し目が据わってきました。怯えたような雰囲気は消え失せ、パワハラセクハラの課長に戻ったような表情です。

『そうですよ。健太くんにいっぱい揉まれて大きくなったんです』
加奈子は、胸を揉まれながらそう答えます。イヤがっているような雰囲気はありません。
「なんだこれ? なんか、ヘンな下着着けてるな。どうなってるんだ?」
課長は、加奈子の胸を揉みながら、手触りがおかしいことに気がついたようです。そして、無造作にキャミソールをまくり上げました。すると、最近のコスプレエッチの時につけたりする、乳輪がやっと隠れる程度のマイクロミニのブラを身につけていました。

「なんだこれ。こんなエロいブラつけてたのか。やる気満々だな」
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課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました(ブロマガ転載禁止)

僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。

それが、最近ではツラく当たられることが多く、理不尽な思いをすることが多くなりました。
「なにやってるんだよ。結婚して弛んでるんじゃないか?」
些細なミスでも、全て結婚につなげて叱責してくる課長に、僕はストレスを感じていました。でも、180cm以上あって、筋肉質な課長に対し、ビビッてしまって何も言えない日々を送っていました。

そんな課長が、僕の家に頻繁に訪れるようになりました。こっちの都合などお構いなく、僕と一緒に会社を出て、一緒に家に来る感じです。そして、夕食を一緒に食べると、勝手に飲み始めます。
僕と同じで気の弱い加奈子も、イヤとも言えずに笑顔で食事をする感じでした。もともと、加奈子も同じ会社で勤めていただけに、余計に断りづらいというのもあったみたいです。

「ゴメンね。もう、来ないようにお願いするから」
僕がそう言うと、
『大丈夫だよ。それに、田中課長、もうすぐ部長になるんでしょ? 仲良くしとかないとね』
加奈子は、笑顔で言ってくれます。でも、飲んでいるときに、課長はセクハラまがいのことを言ったり、加奈子の太ももに触ったりしてきます。何も言えない僕もダメだと思いますが、課長に無表情で見つめられると、何も言えなくなってしまいます。

ただ、そんな感じの日々でも、昔のいじめられたいたときと比べるとまだマシだなと思っていました。そんなある日、僕は仕事でかなり大きなミスをしてしまいました。発注の単位を間違えるという初歩的なものでしたが、結果的に会社に1千万円近い損失をまねいてしまいました。
今にして思えば、チェック体制の不備もあると思いますし、僕一人の責任ではないと思うのですが、パニックになった僕は、課長に助けを求めました。課長は、普段パワハラまがいのことや、加奈子にセクハラめいたことをしている割に、速やかに動いて助けてくれました。ほとんど揉み消すに近い事をしてくれたおかげで、僕のミス自体が他の社員や上司達に知られることなく処理できました。

ただ、これが分岐点だったと思います。この日から、課長の加奈子に対するセクハラは、度が過ぎたものになっていきました。

「なんだ、毎日じゃないのか。なんで毎日しないんだ?」
酔っ払った課長が、僕と加奈子の夜の生活のことを茶化すように聞いてきます。加奈子は、顔を赤くして黙っています。肩まで伸びた黒い髪に、フレームが細い黒のメガネをかけた彼女は、とても地味な印象です。
夫のひいき目で見ても、美人ではないと思います。でも、とても優しい顔立ちをしていますし、童顔なので可愛らしい印象はあると思います。リスに似ていると言われるような感じです。
ただ、地味で背も低い割に、胸はそこそこボリュームがあり、痩せ巨乳みたいな体系です。それが自慢と言えば自慢かもしれません。
でも、そんなセクシーな身体をしている加奈子と、セックスは週に1度あればいい方です。僕が性欲が少ないと言うことと、加奈子が恥ずかしがりな性格と言うこともあって、あまりしない感じです。

「こんないい身体してるのに、もったいない。オマエも、もっと抱いてやれよ」
課長は、僕の肩を叩きながら言います。彼にしてみれば、軽く叩いたつもりかもしれませんが、僕は身体がブレるほどの衝撃を感じていました。

『それにしても、エロいオッパイしてるな』
課長は、そう言って服の上から加奈子の胸を鷲づかみにしました。僕は、一瞬、固まってしまいました。こんな直接的なセクハラは、初めてだったからです。
「か、課長、飲みすぎですよ。ダメですよ」
加奈子も、慌てて動揺している感じです。でも、強く振り払うことも出来ず、鷲づかみされたままです。僕は、すぐに止めなくちゃと思いました。そして、声を出そうとすると、
「それにしても、オマエらしくないミスだったな。あんなの会社にバレたら、下手したらクビだもんな!」
と、課長は笑いながら言いました。僕は、それを脅迫と取りました。そして、何も言えなくなってしまいました。加奈子も、その言葉を境に何も言えなくなったようで、胸を揉まれるに任せている状況になってしまいました。

「それにしても、デカいな。何カップあるんだ?」
課長はイヤらしい顔で加奈子に質問します。
『Fカップです』
加奈子は、小さな声で答えました。僕は、ビックリしていました。痩せている割に大きいとは思っていましたが、Fカップもあるとは思っていませんでした。
「そんなにあるのか! グラドルみたいだな」
課長は、嬉しそうに言います。加奈子は、小さな声でカップのことを説明しました。ブラジャーのカップは、単純に胸の大きさではなく、トップバストからアンダーバストを引いた結果で決まるそうで、同じ胸の大きさなら痩せている方がカップは大きくなるそうです。

「ややこしいな。チンポなら単純なんだけどな」
下品に笑う課長。僕も加奈子も、何も言えない状況になってしまいました。
「じゃあ、ブラジャー見せてみろ」
課長は、そんな事を言い出しました。加奈子は、困ったような顔で僕を見ます。でも、課長がいつもの無表情な顔で僕を見つめているので、僕は何も言えませんでした……。

加奈子は、シャツをまくり上げました。おへそが見え、くびれたウエストが丸見えになると、
「おぉ、いい身体してるな」
と、課長は興奮気味に言います。加奈子は、そのままさらにシャツをまくり上げていき、薄いオレンジ色のブラジャーが丸見えになってしまいました。僕は、強い焦燥感を感じていました。自分の妻の下着姿を見られている……。そう思うといても立ってもいられないような気持ちです。

「谷間が凄いな。グラビアみたいだぞ」
満足そうに言う課長。そして、さらに加奈子に指示をしてシャツを脱がせました。上半身ブラジャー姿の加奈子……。でも、日常遣いの下着なので、セクシーさはありません。パッと見、水着みたいに見える感じもします。

「じゃあ、注いでもらおうかな。ランジェリーパブみたいだな」
部長は、楽しそうに言いながら加奈子にビールを注がせました。いくら弱みを握られているからと言って、ここまでされなくてはいけないのか? と、怒りを感じます。でも、情けないほど何も言えない僕がいます。

加奈子は、泣きそうな顔でお酌を続けていきますが、ほとんど会話はありません。
「加奈子って、男は何人知ってるんだ?」
課長は、加奈子を呼び捨てにしながら聞きます。
『そ、それは……。3人です』
加奈子は、そう答えました。僕は、過去の交際歴は知っていたので、多分そうだろうなと思っていましたが、あらためて加奈子の口から聞かされるとショックでした。僕は、加奈子と結ばれたとき、童貞でした。そして、加奈子が初めて出来た恋人でもありました。

「そうか、意外だな。コイツしか知らないのかと思ってたよ。おとなしい顔して、やることはやってるんだな」
課長は、楽しそうに言いました。時折ブラジャーごと胸を揉んだりしながら、こんなセクハラのような会話が続きます。

「加奈子って、オナニーはするのか?」
課長は、そんな質問をしました。そんなのは、僕でも聞いたことがないですし、知らないことです。
『……はい』
加奈子は、ツラそうな顔で答えます。
「やっぱりな。オマエみたいな地味な女って、実は性欲強いんだよな」
課長は、ドヤ顔で言います。僕は、さすがにダメだと思い、
「課長、もう、そのあたりで……」
と、言いました。
「あ? オマエが会社にいられるのは、誰のおかげなんだよ」
課長は、不機嫌そうに言います。すると、
『大丈夫だから。健太くん、心配しないで』
と、加奈子が答えます。課長は、ニヤニヤしっぱなしでした。

「週に何回位してるんだよ」
課長は、さらに質問します。
『その……週に2〜3回です』
顔を真っ赤にして答える加奈子。僕は、自分のふがいなさに泣けてきました。
「なんだそれ。セックスより多いのかよ。そんなにコイツのセックスは物足りないのか?」
課長は、爆笑しながら言います。
『そんな事ないです……。ただ、私の性欲が強いだけです……』
加奈子は、必死で僕をかばうようなことを言います。
「性欲強いなら、セックスすればいいだろ」
課長は、もっともなことを言います。僕は、全然知りませんでした。加奈子は、僕と同じで性欲が弱いものだとばかり思っていました。

「よし、ブラジャー外してみろ」
課長は、さらに目が据わったような感じで言います。
『そ、それは……』
さすがにためらう加奈子。
「そうか、イヤなら仕方ないな。よくわかったよ」
課長は、冷たい顔で言います。すると、
『ぬ、脱ぎます! 脱ぎますから……』
と、加奈子がほとんど泣き声で言いました。そして、ブラジャーを外していく加奈子。重力を無視したように、ツンと上を向いた形の良いおっぱいがあらわになります。加奈子は、確かに顔は地味で美人ではありませんが、胸は100点だと思っています。
乳輪も乳首も少女のように小さく、色もとても薄いピンクです。案の定、課長は目の色が変わりました。
『なんだ、すごいな。顔は普通なのに、パイオツは300点だな』
課長は、加奈子の胸を凝視しながら言いました。

『あ、ありがとうございます……。もう、隠して良いですか?』
加奈子は、おどおどしながら聞きます。
「そのままで良いぞ。減るもんじゃなし、ケチケチするなって」
課長は、そう言いながら空のグラスを差し出します。加奈子は、おっぱい丸出しのままビールを注ぎました。
『ランパブからオッパブに変わったな』
課長は、会社でも見たことがないくらいに上機嫌です。

ただ、それからは意外に普通の展開でした。下ネタは下ネタですが、さっきほどのどぎつさは消え、加奈子が上半身裸な事以外は、ありふれた感じの光景です。

「もうこんな時間か。そろそろ帰るかな」
課長のその言葉に、僕も加奈子も胸をホッとなで下ろしました。でも、すぐに課長は、
「じゃあ、最後に2択な。好きな方決めさせてやるよ」
と、言い出しました。えっ? っと、あっけに取られる僕と加奈子に、課長は選択肢を言いました。一つは、課長のペニスをフェラすること。そしてもう一つは、加奈子がオナニーを見せることです。

僕は、うつむいて固まったように何も言えなくなりました。そして加奈子は、
『……2番目の方で……お願いします』
と、答えました。僕は、ドキンとしました。オナニーを見せるなんて、絶対にダメだ! そう思いながらも、さっきから課長が僕を無表情で見ています。僕が何か言わないように、圧をかけているのだと思います。

「よし、じゃあいつも通りにやれよ。下手なことしたら、コイツの前でフェラだからな」
課長は、そんな最低のことを最高の笑顔で言いました。

加奈子は、黙ってうなずきます。そして、そのままリビングに移動すると、ソファに座りました。そして、両手の指で左右の乳首を撫でるように触り始めました。
『ン……ん』
軽い吐息を漏らす加奈子。僕は、こんな状況なのに少し興奮してしまいました。

加奈子は、乳首をさすったり摘まんだりを繰り返します。そして、指に唾液をつけてそれを乳首にこすりつけ、ローションのようにして乳首をこすっています。全ての動きが慣れている感じで、いつもこんな風にオナニーをしているんだろうなと思ってしまいました。

すると、加奈子は部屋着のズボンの中に手を差し込みます。そして、股間の辺りでモゾモゾと動かし始めました。
『んっ、ン、うぅ、ン……』
さっきよりも、吐息が大きくなっています。目を閉じたまま、左手で乳首をつまみ、右手で股間の辺りをまさぐる加奈子……。課長は、血走った目でそれを見つめています。
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ブロマガって何?

まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「いいの? パパさんオナニーしてるよ。ED治ってるんじゃない?」
ムカサは、対面座位で腰を振っている優乃にそんな質問をした。少し困っているような顔になっているところから、彼は人の良いところがあるんだなと感じた。
『いいの。いま交代しても、すぐフニャチンになっちゃうんだから』
優乃はそんな事を言いながら、イヤラシいスケスケの着物姿で腰を振り続ける。見慣れた優乃の裸も、イヤラシいコスチューム越しと言うだけで、いつも以上に卑猥に見える。

「パパさん、ごめんね。奥さんホントに気持ち良いよ。こんな気持ち良いおまんこ、初めてね」
本当に流ちょうな日本語で話すムカサ。典型的な黒人のルックスなのに、違和感があるほど日本語が上手い。たぶん、日本で生まれ育ったわけではないと思うので、学習したのだと思う。IQが高いんだろうなと思った。

『パパ、見てる? おチンポ凄いの。今までで一番凄いの♡ もう、パパのじゃ入れてもわかんないかも』
優乃は、可愛らしい顔を淫らに歪ませて話しかけてくる。こうやって、他の男とセックスをする優乃と会話をするのは、本当に興奮してしまう。
もともと、私のED治療のための寝取られセックスだったはずが、今では優乃と私の興奮のためにしているような感じだ。

小柄で童顔の優乃が、ゴツい黒人にしがみついている姿は、完全に大人と子供と言う感じがする。あんなに大きなものが根元まで入っているのに、優乃はさらにこすりつけるようにして奥へ奥へと入れようとしている。子宮や内臓は大丈夫なのだろうかと心配になってしまう。

『もうダメ、イクッ、イクッ! パパ、もうイッちゃうの! ぶっといおチンポでイッちゃうぅっ! イクぅっ!』
優乃は、あっけなくイッてしまった。まだ寝室にも行かず、玄関なのに、優乃はあえぎ声をあげ続けている。

「もうイッちゃったの? 奥さんエッチね。パパさんもイキそうなんじゃない? 代わろうか?」
ムカサは、私に気を使ってくれている。でも、私は交代して欲しいという気持ちがない。それどころか、もっと優乃が狂わされる姿を見たいと思っていた。私は、無言で顔を左右に振った。

「パパさんも、ヘンタイね」
ムカサはニヤッと笑うと、対面座位で繋がった優乃を抱え上げ、そのまま歩き始めてしまった。いくら小柄とはいえ、40kg以上はある優乃を、まるで重力が働いていないように軽々と抱え上げるムカサに、少し驚いてしまった。
『すご〜い。力持ちだね。でも、コレ凄いかも。奥に凄く当たってるよ♡』
優乃は、とろけた顔で言う。確かに、あんな抱えられ方をすればペニスで支えられているようなものなので、より奥へ奥へと入ってしまうと思う。串刺しされているようなものだと思う。
「はは。奥さん軽いからね。このままでも出来るよ」
ムカサはそう言って、優乃を抱え上げたまま上下に揺さぶるように動かし始めた。
『あぁっ、うぅ、深いよぉ。パパ、ダメぇ、コレ凄いのっ、気持ち良いっ! 子宮壊れちゃうよぉ♡』
抱えられたまま、優乃は気持ちよさそうにあえぎ続ける。ムカサは、そんな風に優乃を上下に動かしながら寝室に向かっていく。もちろん、寝室の場所など知らない彼なので、優乃が誘導している。

すると、寝室のドアの前で、
『もうダメぇっ! イクッ! パパ、これダメぇっ! 気持ち良いっ! 今までで一番気持ち良いッ! うぅあっ! イクッ! イクぅっ!! うぅああぁっ!』
と、優乃は叫びながらのけ反るような格好をする。ムカサは、優乃の叫びにかまわず、さらに上下に激しく動かす。二頭筋が盛り上がり、本当に太い腕だ。軽々と抱え上げている様は、まるで子供と遊んでいるようにしか見えない。

ほとんど悲鳴みたいになった優乃のあえぎ声。でも、ムカサは容赦なく優乃のことを上下に動かし続ける。すると、
『んぉおおぉおお゛ぉっ!』
と、あえぎ声と言うよりは断末魔の声みたいなものをあげながら、優乃はハメ潮を吹き始めた。廊下の床にビチャビチャと音を立ててしぶきが飛び散っていきます。
「パパさん、奥さん淫乱ですね〜」
ムカサは、おどけたような言い方をしてきた。私は、悔しいという気持ちでいっぱいになりながらも、オナニーを再開していた。

『イヤァ、見ないで。パパ、違うの、出ちゃうの、あぁ、とまらないぃ』
優乃は、本当に恥ずかしそうに言った。顔も真っ赤になっているし、アンモニア臭もしてきた。どうやら、潮吹きと言うよりはお漏らしをしてしまっているようだ。
「お漏らししちゃうくらい気持ち良いですか?」
ムカサは、いじわるな聞き方をした。
『ち、違う、漏らしてない……パパ、違うの』
優乃は、本当に恥ずかしそうに言う。さっきまでの私をからかうような感じは消えていて、モジモジした可愛らしい優乃になっている。

「パパさん、そこ拭いておいてね。臭い染みついちゃうよ」
ムカサはそんな事を私に言うと、ドアを開けて寝室に入っていた。私は、一瞬躊躇してしまったが、すぐにオナニーをやめてぞうきんと洗面器を取りに行った。そして、優乃の潮とお漏らしでグチョグチョになってしまった廊下を拭き始めた。

寝室の中からは、
『あっ、あっ、凄いっ、おちんちん当たってるっ、うぅあっ、もっと、もっとしてっ♡』
と、優乃のとろけきった声が聞こえてくる。私は、屈辱的な状況にも関わらず、剥き出しのペニスが縦に何度も揺れるほど勃起していた。普段のEDがウソのように、ギンギンと言ってもいいくらいの勃起の仕方だ。

私は、廊下を拭き上げると、すぐに寝室に忍び込むように入った。すると、優乃はバックで貫かれていた。お尻を突き上げる事も出来なくなったのか、正座するような脚でペタンとお尻を降ろして密着させている。ムカサは、優乃の腰のあたりを両手で掴みながら、リズミカルに腰を動かしている。
真横からそれを見てしまっているので、信じられない程の長い黒棒が、小柄な優乃の体内に入ったり出たりしているのが丸見えになっている。あんなものが身体の中で暴れ回ったら、内臓がおかしくなってしまいそうに思える。

「パパさん来たよ。いいの? 1回代わろうか?」
ムカサは、そんな気遣いをする。でも、腰の動きは止まっていない。気遣いと言うよりも、強者が弱者を見下しているような感情なのかもしれない。
『う、うん。代わる。もうダメ、死んじゃう。ちょっと休憩するね』
息も絶え絶えと言う声で優乃が言う。そして、ムカサはペニスを引き抜き、ベッドの端に移動して、背もたれに持たれるようにして座った。

『パパ、いいよ。すぐ来て。今ならチャンスかも』
優乃は、イヤラシい着物を脱いで全裸になり、トロンとした顔のまま言う。ムカサとのセックスで深い快感を味わい、子宮が降りきった状態の今なら、受精するチャンスだという意味だと思う。私は、すぐに彼女に覆いかぶさって挿入した。すでにオナニーで高まっていた私は、入れた途端にイキそうな感覚になる。
優乃の膣中は、いつも以上に違って感じる。こうやって、他人のペニスが入ったあとに入れることはよくあるが、緩いというのではなく、単に感触が違うと感じる。でも、ムカサの直後に入れた今は、はっきりと緩くなっていると感じる。
『あれ? 入った?』
優乃は、真剣な顔で聞く。私は、すっかりと根元まで入っているので、
「入ってるよ。根元まで入ってる」
と、小声で言った。屈辱感や敗北感を感じながらも、私の興奮はさらに加速していく。
『ごめんね、緩くなってるよね? 大っきなおちんちんで、ガバガバになっちゃった……』
優乃は、テヘッという軽い感じで言う。少しも悪いとは思っていない感じだ。私は、ムキになって腰を振った。いくらサイズが違っても、ちゃんと入っているのに入ってるかどうかわからないという事はないはずだと思いながら、必死で腰を振った。

『あっ、わかるよ。固くなってる。パパの入ってるね。気持ち良いよ』
優乃は、やっと気持ちよさそうな顔になってくれた。ふと横を見ると、ムカサがニヤニヤしながら私のセックスを見ている。なにも言われていないが、バカにされているような気持ちで劣等感を刺激される。
「気持ち良い?」
私は、必死で腰を振りながら質問した。
『うん。気持ち良いよ。でも、ちょっとだけだよ』
優乃は、たいしてあえいだりもせず、普通の会話をしているような感じで言う。私は、もう限界だった。短くうめきながら優乃の中に射精をすると、優乃にキスをした。舌を差し込み、優乃の舌に積極的に絡めていくと、優乃も舌を絡めてくれる。でも、すぐに何とも言えない味と臭いが口いっぱいに広がる。
生臭いとか、タバコの臭いとかそういう話ではなく、雄の臭いとでも言うような感じだ。私は、あらためて優乃が他の男とセックスしたことを強く意識した。

優乃はすぐにキスをやめ、
『もういいよね? じゃあ、続きしてくるね。ちょうど良い休憩だったよ』
と、笑顔で私に言った。そして、すぐにムカサの所に行くと、すぐに騎乗位で挿入してしまった。
『うぅっ、やっぱりこれが良い♡』
優乃は、本当に良い笑顔で言う。そして、腰を前後に振り始めた。そんな風にこすりつけるような動きを始めると、ムカサは気持ち良さそうに、
「すごい動きだね。搾り取られちゃうよ」
と、言った。優乃は、コンドームもつけずにムカサのものを挿入し、全力で腰を振っている。ベッドがきしみ、優乃のあえぎ声が響き続ける。いつも私達が寝ているベッドの上で、優乃が他の男のペニスを受け入れ、腰をガンガン振っている……。
最近では、こんな光景も普通になってしまった。でも、コンドーム無しでこんなに長時間セックスをすることはなかった。最初に我慢しきれずに生で入れてしまうことはちょくちょくあったが、すぐにコンドームを装着してもらっていた。でも、今は生のペニスに夢中になってしまっている。
私は、さっき優乃の中に射精したとは言え、不安で仕方なかった。どう見ても、ムカサの精子の方が強くて受精能力も優れているように思える。でも、優乃がハーフの赤ちゃんを出産することを想像すると、息が苦しくなるほどの興奮を感じてしまう。

『あっ、あっ、当たってるの、当たりっぱなしなの。パパ、このおチンポ、子宮にずっと当たってるのぉ♡』
優乃は、私の方を見たままあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうで、幸せそうだ。私とのセックスでは感じることの出来ない幸福感を感じていると思うと、悔しいやら情けないやらで、どうしてもうつむいてしまいそうになる。

「奥さん、出そうだよ。どうする?」
ムカサは、多少余裕のない声で言う。
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友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

香織は、スマホに映し出された夫の笑顔の画像に、一気に現実に引き戻された。でも、伸也の太いペニスがもたす快感に、腰が抜けそうになっている。

「出なくて良いんですか? 怪しまれちゃいますよ」
伸也は、優しい口調で言う。でも、どことなく苛立っているような、嫉妬しているような雰囲気だ。
『ぬ、抜いて。このままじゃ……』
香織は、スマホを手に取りながら伸也に哀願する。
「大丈夫ですよ。動きませんから。ほら、切れちゃいますよ」
伸也は、少しいじわるな感じで言う。香織は冷静な判断が出来ず、軽いパニック状態のまま通話ボタンを押してスマホを耳に当てた。

『もしもし、あなた、どうしたの?』
香織は、声がうわずりそうになるのを必死で抑え込みながら言う。
「あ、香織ちゃん、いま大丈夫?」
優しい孝治の声が聞こえてくる。
『うん。大丈夫だよ。いま掃除してたところ』
香織は、とっさにそんなウソをついた。息遣いが荒いのをごまかすために、とっさに思いついたのだと思う。

「今日、少し遅くなりそうなんだ。ゴメンね。夕ご飯、食べて帰るからね」
孝治は、夕食が無駄にならないように、香織が作り始める前に電話をかけたようだ。
『うん。お疲れ様。大変だね』
香織は、頑張って働いてくれている夫に感謝しながらも、いまの状況を申し訳なく思っていた。すると、伸也が腰を動かし始める。子宮口を亀頭が刺激し、香織はピンと背筋が伸びて声が漏れそうになる。オルガズムに達した直後ということもあり、感覚がより敏感になっているようだ。

香織は、泣きそうな顔で伸也を見る。そして、首を左右に振りながら止めて欲しいと無言で訴える。でも、伸也はペニスを押し込み、子宮口にこすりつけるような動きをする。

「ホントにゴメンね。明日は早く帰れると思うから、またどこか食べに行こうよ」
孝治は、本当に申し訳なさそうに言う。香織は、さらに強い罪悪感を感じながらも、強烈な快感を感じていた。
『だ、大丈夫だよ。気にしないで。……お仕事……頑張って』
香織は、必死で会話を続ける。でも、どうしてもスムーズに話せなくなっている。
「うん。ありがとう。あっ、そうだ。申し訳ないけど、sasuke録画しといてくれる?」
孝治は、そんなリクエストもしてくる。香織は、早く電話を切らなければと思いながらも、夫との会話を続ける。伸也は腰を動かし、そして乳首までつまんでくる。
『んっ、うん。録画……わかった。しとくね、んっ』
香織は、軽い声を上げてしまう。でも、咳払いをしてなんとかごまかそうとしている。

夫と電話中に、他の男の生のペニスを受け入れている……。
(あ、あなた、ごめんなさい。でも、どうしてこんなに気持ち良いの? ダメ……ダメぇ)
香織は、イキそうになりながらそんな事を考えていた。
「大丈夫? 風邪?」
『う、うん。ちょっと喉が……んっ、んっ』
香織は、声がうわずるのを感じていた。
「じゃあ、無理しないで早く寝るんだよ」
どこまでも優しい孝治。すると、伸也が腰を強めに動かし始めた。香織は、パニックになりながらも声を必死で抑え込む。
『う、うん。わかりました、んっ』
香織は、もうイク寸前だった。
「じゃあ、お大事に。愛してるよ」
『わ、私も愛してる』
香織がそう言った途端、伸也のペニスが膨張したように大きくなり、直後に香織は子宮口に熱いものを感じた。その瞬間、香織はオルガズムに達していた。
『うぅああぁっ!』
香織は、こらえきれずに叫んでいた。そして、叫んだ直後に慌ててスマホを見た。すると、すでに電話は切れていて、その叫び声は夫には届かなかったようだ……。

『ひ、酷いわ。どうしてこんな事……』
香織は、伸也に抗議をした。でも、腰が抜けたように床にへたり込んでしまう。すると、膣口から熱いものが流れ出てくる感覚がある。
(また中に出されて……。こんなのダメなのに……。どうしてこんなにも気持ち良いの?)
香織は、頭が痺れたような快感の中、抗議も宙に浮き、まだいきり立っている伸也のペニスを見つめていた。

「ごめんなさい。でも、香織さんもイキましたよね? 気持ち良かったんですよね?」
伸也は、嫉妬にまみれたような顔で香織を見つめる。香織は、そのわかりやすい嫉妬の感情に、胸がドキドキしていた。自分にこんなにも執着してくれる伸也を、可愛いとさえ思っていた。

『そんなこと……。早く、帰って……』
香織は、やっとペニスから視線を外してそう言った。
「でも、帰り遅くなるんでしょ? 香織さんだって、まだ足りないんじゃないですか?」
伸也はそう言って、床にへたり込む香織を抱え上げる。
『キャッ、ダ、ダメよ、降ろして、ダメだったら』
香織は、お姫様抱っこをされながら、恥ずかしそうに言う。お姫様抱っこをされ、胸がドキドキするのを感じながらも、体重を知られる事への羞恥が先に立つ。
「ダメじゃないですよ。僕、もっと香織さんが欲しいです。大好きです」
伸也は、真剣な顔で言う。そして、そのまま香織を寝室まで運んでしまった。伸也は香織をベッドの上に寝かせ、自らもベッドに上がると、香織の服を脱がせていく。乱れに乱れた服とスカートを脱がせていくと、香織はあっという間に全裸になった。

香織は、思わず身体を腕で隠す。もう30歳になろうとしている香織は、最近体重が増えたことを気にしている。そして、まだ20代半ばの伸也に裸を見られていることに、恥ずかしさを感じている。

「隠さないで下さい。凄く綺麗です」
伸也は、熱っぽい目で香織を見つめながら言う。そして、そのままキスをしてきた。香織は、一瞬迷った。夫婦のベッドでこんな事を……。でも、迷っている間に唇が重なってしまった。

そして、舌が荒々しくねじこまれてくる。優しい夫のキスとはまったく違う、雄を感じさせるキスだ。見た目が草食系の伸也なのに、行動は肉食系というか荒々しいところもある。そんなギャップに、香織は胸がときめいてしまうのを感じていた。

(こんなのダメ……。夫婦のベッドなのに……。あなた、ごめんなさい)
香織は、いつも夫と寝ているベッドの上で他の男とキスをしていることに、泣きそうなほどの罪悪感を感じていた。でも、伸也はキスをしながら巧みに乳首を刺激してくる。すでにとろけている香織の身体は、すぐに反応して快感を感じ始める。
『ダメぇ、もう、うぅっ、やめて……。お願い、こんな、うぅあっ、乳首ダメぇ』
香織は、言っていることと身体の反応がかけ離れていく。香織の頭の中には、子宮口を突かれる快感のことでいっぱいだった。

「いつも、ここでセックスしてるんですか?」
相変わらず嫉妬にまみれた顔で聞く伸也。香織は、嫉妬されることに喜びを感じてしまっている。でも、夫への罪悪感は強くなる一方だ。
『そ、そうよ。だから、もうダメなの。裏切れない……』
香織は、顔を背けてそんな言葉を言う。でも、伸也は香織の乳首に吸い付いて舐め始めた。一気に快感が増し、香織は顔を背けたままのけ反りあえぎ始めた。
『あっ、あっ、ダメぇ、もう、あぁっ、イヤァ、うぅあっ! 噛んじゃダメぇ、ヒィうぅ、イヤァ』
巧みな乳首への愛撫に、声がどんどん大きくなる香織。
(全然違う……。どうして? どうしてこんなに気持ち良いの? あなた、ごめんなさい)
香織は、夫の稚拙な愛撫と比較しながら、強い快感を感じていた。

「ほら、僕のも舐めて」
伸也は、ペニスを握って誇示しながら言う。本当に、夫のものとはまったく違うサイズだ。夫のペニスは、片手で握ると隠れるほどのサイズ感だが、伸也のペニスは、握ってもまだ半分くらいははみ出ている。

香織は、吸い寄せられるように伸也のペニスを舐め始めていた。すでに鉄のように固くなっているペニスは、さっきまで香織の中に入っていたのでグチョグチョに濡れている。香織は、自分の蜜で汚れたペニスを、愛おしそうに舐めていく。
(あぁ、固くて太い……。それに、コレ……。張り出して凄くエッチな形……)
香織は、伸也のペニスを舐め始めた途端、あんなに強く感じていた夫への罪悪感が消えてしまっていた。

「僕の、好きですか?」
伸也は、夢中でフェラチオし続ける香織を見て、そんな質問をした。
『う、うん。舐めてるだけで、ドキドキしちゃう……』
香織は、トロンとした顔で素直に答える。もう、頭の中には孝治はいない。香織の頭の中には、子宮口を犯され、Gスポットをこすり上げられる快感のことしかなかった。一途で貞淑……そんな妻だった香織も、あっけなく巨根に堕ちてしまう。そう考えると、どれだけ夫婦仲が良くても、どれだけ愛し合っていても、夫のペニスが小さいと、巨根の間男に奪われてしまう可能性があると言うことなのだろうか?

「ご主人のじゃ、ドキドキしないんですか?」
伸也は、唐突に夫の事を聞き始めた。香織は、一瞬ドキンとしたが、
『しないわ。だって、夫婦だから』
香織は、言いづらそうに答える。
「夫婦だからですか? 本当に?」
伸也は、さらに質問する。
『……大きさも違うし……。ねぇ、もう入れて……。欲しいの……』
香織は、はっきりとそう言った。夫への罪悪感はまったく感じていない。
「じゃあ、脚広げて入れ欲しいって言って下さい」
伸也は、少しいじわるなことを言う。それでも、我慢の限界だった香織は、素直に脚を広げてM字開脚になると、
『入れて欲しい……』
と、うわずった声で言った。すると、伸也は香織の脚の間に入り、ペニスを握って香織の秘部にこすりつけ始めた。固いペニスがクリトリスをこする度、香織は切なげな声を上げる。でも、伸也はこすりつけ続けるだけで挿入しようとしない。
『も、もうダメ、お願い……入れて……入れて下さい』
香織は、焦れて泣きそうな顔で哀願する。
「良いんですか? このベッドで他の男とセックスしても」
伸也は、そんな事を言う。香織は一瞬怯んだが、それでも高まってしまった肉の欲求には逆らえず、
『……入れて……』
と、小さな声で言った。
「何をですか?」
伸也は、とぼけた顔で聞く。さっき、香織が孝治と電話をしたことで、嫉妬心が高まったせいかいじわるになっているようだ。
『い、いじわる言わないで……これ、入れて』
香織は、こすりつけられているペニスを指で触れながら言う。伸也のペニスを指で触れると、さらに切ない気持ちが増していき、子宮の奥がうずくのを感じる。
(あぁ、欲しい……この大きなおちんちんで、奥まで突いて欲しい)
香織は、すでに伸也のペニスの虜になってしまったようだ。

「これってなんですか?」
伸也は、さらにペニスをこすりつけ、亀頭の先の少しだけを入れたりする。膣口が広げられ、香織はもっと入れて欲しくてズリズリと腰を伸也の方に動かしていく。でも、伸也も後ろに下がり、入れるのを阻止している。
『お、おちんちん……。伸也くんのおちんちん、入れて欲しい』
香織は、顔を真っ赤にしながら言う。そして、顔を真っ赤にしながらも腰をズリズリと伸也の方に近づけていき、なんとかペニスをもっと入れようとあがいている。あまりにもはしたなくて浅ましい動きだ。伸也は、そんな香織を見ながら満足げに笑う。

「どんなチンポですか?」
伸也は、さらに言葉責めを続ける。もともとSの気はないはずの伸也でも、孝治への嫉妬と、香織のMっぽい反応に、サディスティックな気持ちが高まっているようだ。

『うぅ……大きな……おチンポです。伸也くんの大きなおチンポ入れて下さい』
香織は、そうやって言葉に出した途端、ゾクゾクするような快感が走るのを感じた。香織が、自分のマゾ的な性癖に気がついた瞬間だ。
「ご主人より大きな?」
伸也がそんな風に言うと、
『しゅ、主人より大きなおチンポ、入れて下さいぃ』
と、震える声で言った。香織は、それだけでオルガズムに達しそうになる自分に驚いていた。
その瞬間、一気にペニスが奥まで入ってきて、子宮口をギュッと押し込んだ。
『うぅああぁっ! ヒィうぅ……すごいぃ』
香織は、のけ反りながら悲鳴のような声を上げた。そして、自分がイッてしまったことに気がついた。
「香織さんのおまんこ、凄くキツくなってます。僕の子種、搾り取ろうとしてますよ」
伸也は、下品な言葉づかいをする。でも、香織はそれに反応してビクンと体を不規則に震わせる。
『イヤァ……。言わないで……。そんなんじゃないの……』
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前回の話

優乃は、アナルを限界まで拡げながら、マサオ君を挑発する。ツインテールにして、アソコもツルツルな優乃。どう見ても、少女のような幼さだ。それなのにアナルにおねだりをしているのは、ギャップが凄いとしか言いようがない。

「いきなり入れても平気ですか? ほぐしましょうか?」
マサオ君は、ゴツい身体なのに優しい気遣いをする。でも、優乃は、
『そんなの聞いちゃダメだよ。壊すつもりでぶっ込んで♡』
と、興奮した顔で言う。

「了解です」
マサオ君はそう言うと、私のものよりもはるかに立派なペニスを、優乃のアナルに押し込んでいく。
『ンッグゥ、うぅあぁ、壊れちゃうぅ』
優乃は、一気に根元までペニスをアナルに押し込まれ、眉間にシワを寄せてうめいた。さすがに、かなり痛そうな感じがする。でも、マサオ君はかまわずにペニスを動かし始めてしまった。ゴツくて筋肉質の彼が小柄な優乃を犯していると、非合法もののヤバい動画を見ているような気持ちになる。

「スゲぇ、締まってるよ。こっちはまだキツキツだね」
マサオ君は、からかうように言う。
『う、うん。だって、まだそんなに使ってないから』
優乃は、あえぎ声交じりに答える。もう、痛みは感じていないように見える。
「パパさんとは? まだしてないの?」
『うん。だって、ケツマンコじゃ妊娠できないでしょ? それに、パパには使わせないの。だって、パパもしちゃったら、嫉妬が薄くなるでしょ?』
優乃は、そんな事を言う。マサオ君は、その説明を聞いて少し驚いたような顔をする。でも、興奮も増したのか、腰の動きをどんどん速くしていく。優乃のアナルは、目一杯拡がっているように見える。そもそも、入れる場所ではなく出す場所のはずだ。

『んっ! んっ! ン゛っ! んおぉおおぉおっ♡ 気持ち良いっ! パパ、ケツマンコ気持ち良いのっ! 見てて、いっぱいイッちゃうからっ!』
優乃は、私を真っ直ぐに見ながら言う。私は、すでに完全に勃起していて、いつでも挿入可能な状態になっているが、優乃にそれを教えることなく黙っていた。

マサオ君は、私の事など存在していないかのように、好き勝手に優乃のアナルを犯し続ける。発達した筋肉が、動く度に隆起してなまめかしく見える。

すると、マサオ君はアナルにはめたまま軽々と優乃のことを持ち上げる。まるで子供におしっこをさせるように、膝のところを抱えて持ち上げると、私の目の前まで移動してソファに座る。目の前には、抱えられるようにして脚を広げ、アナルを貫かれている優乃がいる。
ツルツルのアソコも丸見えで、ピンクの秘肉がうごめいているのが見える。すると、
『パパ、入れてみて。今だったら、妊娠できると思うよ。だって、ぶっといのでアナル越しに子宮を刺激されてるから、パパのが大きいって錯覚して受精できはずだよ』
優乃は、挑発的な言い方をする。私は、バカにされた気持ちになりながらも、吸い寄せられるように優乃の膣にペニスを押し込んでいった。
『うぅっ、凄いぃ♡ ホントにパパのが子宮に当たってるみたいだよ』
優乃は私のペニスを受け入れると、嬉しそうにそう言った。でも、私のペニスは少しも奥に届いていない……。ただ、私のものよりもはるかに大きなペニスがアナルに入っているせいで、膣はいつも以上にキツく感じる。私のペニスが、太くなったような錯覚を感じる。

「優乃さん、凄くキツくなってきたよ。二本刺し、気に入ったの?」
マサオ君が、笑いながら聞いてくる。
『うん。これだと、パパとのセックスでも気持ち良いかも』
優乃はそんな事を言う。優乃を他人に抱かせるようになってから、優乃は私とのセックスではほとんど感じなくなってしまった。サイズが違いすぎるのが原因だと思う……。

私は、腰を振り始めた。
『ああっん♡ パパ、気持ち良いよ。パパのでも気持ち良いっ!』
優乃は、嬉しそうにあえぎ始めた。腸壁越しにマサオ君のペニスの感触を感じるが、私はかまわずに腰を振った。優乃が感じているのが嬉しくて、いつも以上に張り切ってしまった。
「パパさんのが当たってる。なんか、変な感じです」
マサオ君は、少し顔をしかめながら言う。確かに、男のペニスが当たる感触は気持ち悪いかもしれない。

「優乃、気持ち良い? 感じてる?」
私は、そんな事を聞きながら必死で腰を振る。優乃は、
『気持ち良いっ! パパ、凄く気持ち良いよっ! 子宮に当たってるの♡』
と、とろけた顔で言う。私のペニスは少しも子宮に当たっていないけど、マサオ君のペニスがアナル越しに当たってアシストしてくれている状態だ。

「もっと感じて! 赤ちゃん作るよ!」
私は、叫びながら腰を振る。マサオ君のペニスを感じながら、必死で腰を振る。
『パパ、気持ち良いっ! イッちゃうっ! パパ、イクッ! キスしてっ!』
優乃は、本当に気持ちよさそうな顔で叫ぶ。私は、優乃にキスをしながら腰を振った。マサオ君に抱えられたまま私に抱きついてくる優乃。舌が絡みつき、膣が痛いほど締まってくる。私は、そのまま優乃の膣中に射精を開始した。

『パパ、気持ち良かったよ。これなら、パパとのエッチでも大丈夫だね』
優乃は、照れ臭そうに言う。こんなに優乃を感じさせたのは、本当に久しぶり……と言うか、初めてかもしれない。それが、マサオ君の極太ペニスのアシストがあったからだとしても、本当に嬉しかった。

すると、
「じゃあ、僕も動きますね。いっぱいイッた方が、受精しやすいですよ」
と、マサオ君が言う。そして、彼は立ち上がって優乃を抱えたまま腰を突き上げ始めた。まるで、駅弁ファックの逆バージョンだ。いくら小柄でロリっぽい優乃だとしても、それなりに体重はあるはずだ。
マサオ君は、優乃の体重なんてないかのごとくセックスを続ける。
『んああっぁっ! あぁっ! これダメぇ、深いのっ! 深すぎるのぉっ! ケツマンコ壊れちゃうぅっ! うぁうああっ!!』
優乃は、泣きそうな声であえぎ続ける。さっきの私とのセックスとは、比べものにならないほどの感じ方だ。切羽詰まって恐怖まで感じているような感じ方をする優乃。私は、敗北感を感じながらそれを凝視していた。

「ほら、もっと感じろ! パパさんより気持ち良いだろ!」
マサオ君は、私なんかに対抗心を持ったのか、ムキになったようにそんな事を言う。
『気持ち良いっ! パパのより気持ち良いっ! うぅああぁっ、イクッ! イクッ! イッちゃうっ! ケツマンコイクッ! パパ、やっぱりコレが良いっ! 全然違うのっ! イグッ! イグッ! イグゥゥッ!!』
優乃は叫ぶようにあえぐ。そして、ガクガクッと体を震わせたと思うと、アソコから透明の飛沫を飛び散らせ始めた。まるで、噴水のように潮吹きをする優乃。私は、自分でもどうしてそんな行動を取ったのかわからないが、とっさに口を優乃のアソコにくっつけた。そして、マサオ君の動きにあわせて吹き出す潮を、口元をドロドロにしながら飲み干していった。

「イクッ! うぅっ!」
マサオ君は、うめきながら射精を始める。
『んおおぉお゛お゛おっ!! イグゥ〜〜ッ!!』
優乃は、身体を硬直させながら雄叫びのような声を上げて果てた。優乃を抱え上げたまま、肩で息をするマサオ君。そして、
「パパさんより、気持ち良かった?」
と、質問をした。
『うん。熱いのいっぱい出たね。お尻で妊娠しちゃいそう』
優乃は、満足げな笑みを浮かべたまま言う。すると、マサオ君が優乃をさらに上に抱え上げる。ペニスが抜け、ポッカリと穴が開いたようになったアナルから彼のザーメンが流れ出てくる。私は、慌ててそこに口をつけ、それを飲み干し始めた。
『ちょっ! ダ、ダメっ! パパ、何してるのっ! ダメだよっ! イヤァっ!』
優乃は、驚き叫ぶ。でも、抱え上げられた状態で逃げることも出来ない。私は、優乃の腸内からあふれ出るマサオ君のザーメンを飲み干しながら、人生で一番ペニスを固くしていた……。

結局、また妊娠は出来なかった。私のEDが治れば、すぐにできるものだと思っていたが、なかなか上手く行かないようだ。普段から、普通に優乃とセックスが出来ればもっと早く授かれるのかもしれないが、二人きりで普通にセックスをしようとしても、どうしても私のペニスが固くなってくれない……。

『パパ、今日はネットで知り合った外人さんだよ。もう、普通の人じゃ刺激足りないでしょ?』
優乃は、会社から帰ってきた私に笑顔でそう言った。私は、その言葉にも驚いていたが、優乃の格好にも驚いていた。優乃は、着物のようなものを着ている。でも、赤い腰帯以外は白のレースで透けている。乳首もアソコも丸見え状態だ。
AVビデオのおもてなし庵シリーズに出てくるような、はしたない着物姿だ。

「ど、どうしたの、その着物?」
私が驚ききながら質問すると、
『買ったんだよ。ネットで売ってたから。外人さんには、着物でしょ?』
と、クルッと一回転しながら言う優乃。当然ながら、お尻も丸見えだ。
「外人って、大丈夫なの? 自宅に呼んだの?」
私は、かなり狼狽していた。優乃は、どんどんエスカレートしている。最初は、私を嫉妬で興奮させるのが目的だったはずなのに、今は自分の性的な欲求を満たすためにやっているように見える。

『うん。大丈夫だよ。知り合いの幼稚園の先生だから、ちゃんとした人だよ』
優乃は、真面目に言う。でも、ネットでこんな出会い方をする外人が、ちゃんとした人とはとても思えない。私は、さらに色々言おうとしたが、インターホンが鳴った。
『来たかな? 早いね』
そう言って、玄関にダッシュする優乃。インターホンで対応する前に、勢いよくドアを開けてしまった……。
私は、もし違う相手だったらどうするのだろう? と、固まってしまった。でも、幸いにも相手はその外人だったようで、陽気な声が聞こえてくる。ジーザスとか、ワンダフルという単語がかろうじて聞き取れた気がしたが、聞き間違いかもしれない。私は、緊張でドキドキしながら二人が入ってくるのを待った。

でも、なかなか戻ってこない。私は、どうしたのかな? と、不安になり始めてしまった。そして、そっと廊下に出て玄関を見ると、優乃はフェラチオをしていた……。

190cm位はありそうな、大柄な黒人にフェラチオしている優乃。黒人と言うことにも驚いていたが、そのペニスの大きさにもっと驚いてしまった。優乃はペニスを握って亀頭部分を舐めているが、どう見ても指が回りきっていないし、優乃の手の3つ分くらいはありそうな竿の長さだ。

その黒人は、スキンヘッドに近いような短髪で、色も黒人がさらに日焼けしたような漆黒な感じだ。ただ、顔つきは愛嬌があるというか、三枚目な印象で、怖いという感じはしない。でも、彼が幼稚園の先生というのはどういうことだろう? まったく意味が理解できない。

「こんばんは、ムカサです。今日はよろしくお願いします」
私と目があったムカサが、人なつっこい笑みを浮かべて挨拶をしてくる。他人の女房にフェラチオさせながら、よくこんな笑顔が作れるなと感心してしまった。そして、珍しく、私は早くも勃起しかけていた。いつもは、優乃が他人にフェラチオした程度ではピクリともしないペニスが、ほとんど勃起状態になっていた。

『パパ、ムーちゃんの凄いの。見て、太すぎて指が届かないんだよ!』
優乃は、ムカサのペニスを握りながら、ビックリした顔で言う。無邪気に笑っている顔を見ると、本当に少女のような無邪気さだ。

「本当に、19歳ですか? 僕、逮捕されない?」
ムカサは、おどけたような顔で言う。それにしても、しゃべりが本当に上手い。目を閉じれば、日本人がしゃべっているのと間違えそうだ。
「大丈夫。未成年でも、人妻だから。それにしても、日本語上手ですね」
私は、そんな風に言葉をかけた。自分の嫁がフェラチオしている男と会話するなんて、普通はあまりないと思う。でも、我が家ではすっかりと普通の光景になってしまった。
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友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

香織は夢中でキスをしていたが、膣中の伸也のペニスが柔らかくなっていくのにあわせて、冷静さを取り戻していった。そして、慌てて伸也から顔を離し、立ち上がりながら伸也のペニスを抜いた。ペニスが抜けるとき、内臓が引きずり出されるような感覚になり、艶めかしい声が漏れてしまったがとにかく慌てて離れた。
床に散らばった下着や服を腕に抱え、部屋の隅に移動する。そして、慌てて服を着る。その途中でも、膣中から伸也のザーメンが流れ出てくる。香織は、中に出されてしまった現実に足が震え出す。

それでも、慌てて服を着る香織。
「香織さん、怒ってますか?」
伸也は、心配そうな顔で聞いてくる。香織は、泣きそうな顔の伸也を見て、
『お、怒ってなんかないわ。私も悪いし……。無かった事にしましょう。それが、お互いのためよ』
と、大人の発言をする。伸也は、その言葉が終わるかどうかのタイミングで、香織のことを抱きしめる。
「なかったことになんて出来ないです。僕は、一生忘れません」
そんな事を言う伸也に、香織は何も言えなくなってしまった。そして、彼に抱きしめられていると、忘れていたトキメキのようなものを感じてしまう事に戸惑っていた。

しばらくすると、香織は伸也のことを振り払うようにして、
『もう、帰らないと……。今日は、髪を切ってくれてありがとう』
と言った。
そして、引き留めようとする伸也を振り切って、部屋を出た。さっきは何人もいた美容師達もいなくなっていて、香織はホッとしていた。もしかして、聞かれていたのではないか? そんな心配をしていた香織は、胸をなで下ろしながら玄関のドアを開けた。後ろから、また連絡しますという伸也の声が聞こえたが、香織は何も答えず、振り返ることもなく去って行く。

(どうしよう……。今日って、安全日だったかしら? 私ったら、どうして中に……)
香織は、後悔と心配で胸が張り裂けそうだった。もしも妊娠してしまったらどうしよう? 夫とは毎回避妊をしている……。それ以前に、ここのところ夫とはセックス自体していない。香織は、駅ビルのトイレに入ると、慌ててショーツを引き下ろした。自分が持っている下着の中で、一番新しくて綺麗なものだ。ショーツには、流れ出た伸也のザーメンがたっぷりと付着していた。
(こんなに出されちゃったんだ……。あなた、ごめんなさい……)
香織は、夫への罪悪感でいっぱいだった。まだ、夫にも許したことのなかった膣内射精……。夫しか知らない香織なので、膣内射精をされたのは初めてのことだ。香織は、ティッシュで伸也のザーメンを拭い取っていく。そして、トイレに座ると、ビデを使って綺麗にして行く。

(これでいいかしら? でも、婦人科に行った方がいいのかしら? アフターピルを処方してもらった方がいいのかしら?)
香織は、半ばパニック状態でそんな事を考えていた。ただ、月経の周期から考えて、今日はほぼ安全日だ。しかし、まだ子作りをしていない香織は、特に周期を意識していなかった。そのため、心配が大きくなっていた。

すると、スゥっという感じで、膣奥からザーメンが流れ出てくる感覚があった。
(ま、まだこんなに?)
慌てる香織。そして、とっさに手を秘部に持って行き、指で触れて確認した。すると、ドロッとしたザーメンに触れ、ドキンとしてしまった。そして、伸也とのセックスを思い出してしまった。
夫のものとは比べものにならないほどの巨根……。それが、膣壁をこすり上げる度、今まで感じたことのない多幸感に包み込まれた。そして、射精寸前のペニスがより固さを増すのを感じたとき、気がつくと中に出して欲しいと叫んでいた。そればかりか、伸也のことを好きとも言ってしまっていた。

(私、どうかしてたんだ……。あなた、違うの。ごめんなさい)
香織は、夫への罪悪感で胸が潰れそうだった。でも、伸也が中に出した瞬間を思い出すと、子宮の奥がうずくような感覚になる。香織は、秘部に持って行った指を、そのままクリトリスにこすりつけ始めた。
(ダメぇ、こんな……私、なにしてるの?)
香織はそんな風に思いながらも、指がもたらす快感に指を止められずにいた。香織のクリトリスは、信じられない程固くしこっていて、いつものオナニーの時とは比べものにならないほどになっている。

『んっ、ふぅ』
香織は、思わず声が漏れてしまいそうになるのを必死でこらえながら、クリトリスをまさぐり続ける。あふれ出た伸也のザーメンで滑りが良くなっていて、快感も大きい。クチョクチョというかすかな音と、独特の匂いが広がっていく。香織は、痺れるほどの快感を感じながら、指を膣中に差し込んでいった。
(ダ、ダメぇ、こんな、あぁ、止まらない……。どうしてこんなに気持ち良いの?)
香織は、快感の大きさに戸惑いながらも、激しく膣中をかき混ぜていく。中指だけでは足りなくなり、人差し指と中指を挿入してかき混ぜていく。音も匂いも大きくなるが、止めることが出来ないでいた。
『んっ、くぅ、うぅ』
香織は、うめき声をあげる。そして、慌ててトイレの水を流す。大きな音が響き、香織のうめき声と卑猥な水音を隠してくれる。香織は、このチャンスに指の動きを大きくする。そして、右手と左手を入れ替えた。伸也のザーメンがたっぷり付着した指をくわえると、イヤラシく舐め始めた。
(凄く濃い……。あぁ、もっとぉ)
香織は、伸也のザーメンを飲み干しながら、もっと欲しいと思っていた。卑猥な匂いのする指をフェラチオでもするように舐めながら、膣中の指を激しく動かす。
『んっ、くぅ、イクぅ』
香織は、声を出す気もなかったのに、うめくように言葉を発しながら果てた。オルガズムに達して弛緩したのか、膣中から指を引き抜くと、伸也のザーメンが流れ出てくる。香織は、羞恥に顔が熱くなるのを感じていた。

しばらく放心状態だった香織。スマートホンの着信音で我に返った。慌てて画面を確認すると、伸也からのメッセージだった。先ほどのお礼と謝罪と、また髪を切らせて下さいという内容だった。香織は、迷ったが返信をせずにおいた。既読がついているはずなので、読んだのはわかってしまっていると思うが、香織は返信する気持ちにはなれなかった。

香織はスーパーで買い物をし、自宅に戻る。そして、夕食の準備を始める。ただ、その前にシャワーを浴びた。膣中まで綺麗にするようにシャワーを当て、指で掻き出すようにして伸也のザーメンを排出する。でも、膣中に指を入れた途端、伸也との激しいセックスがよみがえり、香織はもう一度オナニーをしてしまった。
果てたあと、荒い息遣いで床にペタンと座り込みながら、
(どうしちゃったのかしら? これじゃ、まるで淫乱みたい……)
と、自らの行動に戸惑っていた。

そして、気持ちを切り替えて料理を作り始めるが、フライパンの柄を握っても、キュウリを切っていても伸也の極太を思い出してしまう。そんな乱れた気持ちのまま料理を作り続け、あらかた出来上がった頃、孝治が帰宅した。

『お帰りなさいっ!』
香織は、弾かれたように夫の元に駆け寄る。そして、そのまま抱きつく。
「ただいま。どうしたの? なんか、犬みたいだよ」
笑顔で言う孝治。確かに、香織に尻尾があればブンブン振っているのが想像できるような感じだ。

『お疲れ様! もう、ごはん出来るからね』
笑顔で孝治に話しかける香織。いつも以上に元気で饒舌なのは、罪悪感の裏返しなのかもしれない。

『美味しい?』
香織が心配そうに聞く。集中できないまま料理をしたことで、まったく味に自信がない。でも、孝治は笑顔で美味しいと答える。孝治の性格から考えると、美味しくてもそうでなくても、きっと美味しいと答えるはずだ。

香織は、
(あなた、ごめんなさい。もう、絶対に裏切りません……)
と、心の中で思いながら、精一杯の笑顔を作り続けた。

「ねぇ、そろそろ子供作ろうか? まだ早いかな?」
なんの前触れもなく、孝治がそんな事を言ってきた。香織は、一瞬言葉の意味が理解できなかったが、すぐに意味を理解し、心の底から喜びがこみ上げてきた。
『嬉しい! 全然早くないよ。本当に嬉しい……』
香織は、言葉の途中で泣き出してしまった。それくらい、香織にとっては嬉しい言葉だった。

「ど、どうしたの? なんで泣いてるの?」
孝治は、涙の意味がまったく理解できないようで、オロオロするばかりだ。「ゴメンね、なにかイヤなこと言った?」
孝治は、泣き続ける香織にそんな言葉をかける。本心から心配しているのが、彼らしいのかもしれない。

香織は、悲しいのではなく嬉しいと言うことを説明し、泣きながら笑顔を見せた。そしてその夜、香織にとっては念願だった孝治とのセックスが始まった。先に孝治が風呂に入り、入れ替わりに香織が入る。香織は、もう一度念入り膣中を洗い清めた。夫とのセックスの最中に、流れ出てきてしまったら最後だ。そんな緊張感を感じながら、何度も洗う香織。

そして、タオルを身体に巻き付けた状態で寝室に入ると、孝治は、
「タオル、外してくれる? 香織の裸、見せてよ」
と、珍しく興奮気味の声で言う。香織は、驚き、不安な気持ちがわき上がっていた。
(何か、気がつかれてしまったのかしら?)
香織は、動揺しながらも、
『恥ずかしいよ……。電気消していい?』
と、言った。
「見せてよ。なんか、今日の香織セクシーだから……」
孝治は、そんな事を言う。香織は、心臓がドキドキし始めていた。
(何か、おかしいのかしら? バレてるの?)
香織は、ほとんどパニックになりそうだった。自分でも気がつかないうちに、浮気の形跡が現れてしまっている? そんな事を考え、脚が震えそうだった。

『ありがとう。でも、恥ずかしいな……』
香織はそんな風に言いながら、身体に巻き付けてあるタオルを外し始める。孝治の視線を感じながら、自分の身体におかしなところがないかと緊張していた。
「綺麗だね。本当に、セクシーだよ」
孝治は、興奮した声で言う。香織は、恥ずかしさに顔を赤くしながら孝治の元に歩み寄る。そして、ベッドに潜り込んだ。
すると、孝治が興奮した顔のまま香織に抱きついてきた。そのままキスをして、荒々しく舌を差し込んでくる。香織は、驚き戸惑いながらも、夢中で舌を絡めた。夫にこんなにも情熱的に求められるのは、いつ以来だろう? そんな事を考えながら、香織は幸せな気持ちになっていた。そして、同時に罪悪感も大きくなっていく。

孝治は、興奮した様子のまま香織の胸にむしゃぶりつく。そして、乳首を舐めていく。
『うっぅ、あなた、電気……恥ずかしいよぉ』
香織は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしいだけではなく、今の身体を明るい照明の下で見られたくないという気持ちが大きい。他の男に抱かれた身体……。明るい所で見られたら、何か気がつかれてしまうかもしれない。そんな、保身的な気持ちが言葉になった感じだ。

孝治は、リモコンで照明を操作し、常夜灯だけにする。薄暗くなり、ホッとする香織。暗くなったことで、やっとセックスに集中できたのか、快感が大きくなる。
『あっ、あっっ、んぅふぅ、あなた、気持ち良い。愛してる』
香織は、あえぎながらそんな事を言う。孝治も、愛してると言いながら香織の乳首を責め続ける。香織は、久しぶりの孝治の愛撫に、本当に幸せだなと思っていた。でも、同時に、昼間の伸也の愛撫も思い出していた。彼の舐め方は、もっと巧みだった。焦らすように、そして、緩急もつけていた。
孝治の愛撫は、ただ激しいだけだった。香織のことを感じさせようと言うよりは、乳首を舐めたくて舐めているという感じがする。

(ダメ、比べちゃダメなのに……)
香織は、そう思えば思うほど、伸也の愛撫を思い出してしまうのを感じていた。孝治は、興奮した感じのまま、香織の秘部を触り始めた。
『あぁっんっ、あなた、恥ずかしい』
香織は、とっさにそんな事を言った。しっかりと洗い流してはいるが、もしかしてまた伸也のザーメンが流れ出てきてしまったらどうしよう? そんな畏れを抱いていた。でも、孝治は興奮したまま秘部を触り続ける。乳首を舐めるのは止まってしまっている。

(伸也くんは、同時にしてくれたのに……)
香織は、ついそんな事を思ってしまった。孝治は、クリトリスあたりを、ただこするようにしか触らない。包皮を剥いたりもせず、なんとなくこすり続けている。それでも、香織は幸せだったし、快感も感じていた。
『あっ、んっ、アァンッ、あなた、気持ち良い。今度は私が……』
香織はそう言って、孝治の乳首を舐め始めた。本当は、もっと孝治の愛撫を受けていたいという気持ちがあったが、なにかがバレてしまうのではないかという気持ちが強く、逃げるように体勢を入れ替えた。

香織は、孝治の乳首を舐めながら、勃起して固くなったペニスを握った。いつも以上に固くなっている感じはするが、香織はその大きさに驚いていた。
(……こんなサイズだったかしら?)
香織は、孝治のペニスを握りながら、その小ささに戸惑っていた。伸也のペニスは、それこそ指が回りきらないようなサイズ感だった。ペットボトルでも握っているような、そんな感覚だった。

孝治のペニスは、指が完全に回りきり、人差し指と親指が重なってしまっている。香織は、そんな事を考えながら、孝治の乳首とペニスを愛撫し続けた。
「香織、ダメだよ、イッちゃう」
孝治は、すぐにそんな声をあげる。香織は、慌ててペニスから手を離し、
『あなた、来て……。もう、我慢できないです』
と、焦れたような声で言った。でも、実際は香織はそこまで高まってはいない。どうしても、伸也の愛撫と比べてしまい、物足りないと思ってしまっていた。
孝治は、すぐに香織に覆いかぶさる。そして、そのままペニスを挿入した。
『あっ、んっ、あなた、愛してる』
香織は、内心戸惑いながら言った。
(こんなに違うの? まだ、全部入ってないのかしら?)
香織は、そんな事を考えた。でも、孝治はそのまま腰を振り始める。孝治の下腹部が香織の下腹部に当たり、ペニスが根元まで入れられていることがわかる。

(長さが違う? ……太さも全然違う)
香織は、比べてしまっていた。伸也に同じ日に抱かれたせいで、比べようと思わなくても比べてしまう。
「香織、愛してる」
孝治は、そんな事を言いながら腰を振る。その動きは、激しいが単調だ。
『わ、私も、愛してる。あなた、気持ち良いです』
香織は、そんな言葉を漏らす。でも、伸也との絶叫してしまうようなセックスとは、ほど遠い。

「香織、イク、出すよ!」
孝治は、興奮しきった声で言う。
『イ、イッてっ! 私もイクッ!』
香織は思わず叫んだ。でも、
(もうイクの? まだ、1分も経ってない……)
と、思っていた。でも、孝治はそのまますぐに射精を開始してしまった……。

『あなた、愛してる。赤ちゃん出来るかな?』
香織は、孝治を見つめながら言う。でも、
(いま出来ちゃったら、どっちの赤ちゃんかわからなくなっちゃう……)
と、不安な気持ちになっていた。孝治は、嬉しそうに、
「きっと出来るよ。愛してる」
と言って、キスをしてきた。香織は孝治とキスをしながら、体が火照って子宮の奥のあたりがうずくのを感じていた。

次の日、夫を送り出したあと、香織はオナニーをした。この前のように、キュウリに2重にコンドームを装着して膣中に挿入した。
『うぅっ、ヒィアァ、ダメぇ』
香織は、子宮口にキュウリが押し当たると、こらえきれずに声をあげた。夫のものでは少しも届かないところを刺激され、一気に快感の虜になる香織。そのまま、キュウリを激しく抜き差しし始めた。
キッチンで、ショーツだけ脱いだ状態でオナニーをする姿は、はしたなくて卑猥な感じだ。香織は、夢中でキュウリを抜き差ししながら、
『あっ、あっ、あんっ、奥……凄いの……あぁっ! ダメぇ』
と、声を出しながら感じていた。そのまま、激しく抜き差しを続ける香織。
(……もっと大きかった……。もっと、反ってて太かった……)
香織は、つい伸也のものと比べてしまっていた。もう、夫のペニスなど、考えもしなくなっていた。

『うぅあぁ、イ、イクぅ』
香織は、頭が真っ白になりそうなのを感じながらうめく。すると、唐突にスマホが鳴った。
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