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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、飛び散った僕のザーメンをティッシュで拭き取りながら、
『吾郎さんは、いつも一回出したぐらいじゃ、柔らかくならないんだよ。みっちゃんも、今はそうだね』
と、言いました。気のせいかもしれませんが、いつもの優しい妻ではなく、冷たい感じがします。

画面の中では、妻が男性のペニスを丁寧にお掃除フェラしています。
『やっぱり、本当に気持ちいい……。こんなおちんちん、ズルいよ』
妻は、そんなことを言いながら、ドロドロになったペニスを舐めて清めています。

それにしても、本当に立派なペニスだと思います。ヘソに届くほど長く、反り返ったような形をしています。何よりも、カリ首の傘の広がり方がえげつないと思うほどです。
あんなペニスで膣壁をこすられたら、気持ちいいに決まっていると思います。
「ズルくないだろ。痛いって子もいるんだから」
『でも、私にはピッタリだよ。ねぇ、まだ時間あるんでしょ?』
妻は、うわずった声で言いながらペニスを舐め続けます。睾丸も口に含んだり、アナルのあたりまで舌で舐めながら、甘えた声で言います。

「まだ足りないの? 旦那さんに悪いって思わない?」
彼は、そんなことを言います。
『よく言うよ。結婚してること黙ってたくせに』
妻は、少しすねたような口ぶりです。
「まぁ良いじゃん。そのおかげで、今の旦那と結婚できたんだろ?」
男性は、そんなことを言いました。
『え? どういう意味?』
妻は、言葉の意味がわからないようです。
「だって、俺が独身だったら、俺と結婚してただろ?」
自信たっぷりに言う男性。
『そ、それは……』
言葉に詰まる妻。
「俺と結婚したかったって言ってたじゃん。出会うのが遅かったって、泣いてただろ?」
男性は、そんなことを言いました。妻は、動揺しながら、
『む、昔のことでしょ。変なこと言わないでよ~』
と、言います。でも、まんざらでもないような口調で、僕は焦ってしまいました。

「俺、今は独身だぜ。離婚したんだよ」
突然、そんなカミングアウトをする彼。
『えっ? そ、そうなの? いつくらいに?』
妻は、さらに動揺しています。
「おととし。俺の浮気がバレちゃってさ」
悪びれることなく言う男性。
『相変わらずなんだ。奥さん可哀想』
妻は、あきれたように言います。
「どうする? 俺と一緒になるか?」
男性は、そんなことまで言いました。
『バッ、バッカじゃないの! 私、結婚してるって言ったでしょ』
妻は、慌てて言いました。
「でも、こんなことさせる旦那だろ? 絶対別れた方が良いって。どんどんエスカレートするぜ。そのうち、大勢に回されるところが見たいとか言うんじゃないの」
彼は、そう言いました。僕は、正直焦りました。そんなことも、妄想したりしているからです。

僕の横にいる妻は、
『そんなこと言うの? 私を、輪姦させたいの?』
と、真顔で聞いてきます。僕は、そんなことはないと言いました。でも、言いながら、すでに妄想してしまっています。
『本当に? だって、またピクンってなったよ。私が大勢に回されるところ、見たいんでしょ?』
妻は、僕の目を見つめて断言します。僕は、心臓がバカみたいにドキドキし、喉がカラカラになってきました。それでも、僕はそれを否定しました。
『よかった。そこまでヘンタイさんじゃないんだね』
ホッとしたような顔の妻。画面の中では、妻が、
『そんなことないよ。ちょっと焼き餅焼きなだけで、良い旦那さんだもん』
と、言ってくれました。
「ふ~ん。まぁいいや。その気になったら言えよ。俺、おまえとだったら上手くいくと思うからさ」
男性は、気負いなく言います。
『う、うん。そんなこと、絶対にないと思うけどね』
妻は、明らかに動揺しながら言いました。僕は、心配で思わず横を見ました。すると、妻が、
『どうする? 私が吾郎さんと一緒になりたいって言ったら。やっぱり、興奮しちゃうのかな?』
と、感情の読めない顔で質問します。僕は、すぐに興奮なんてしないと答えました。そして、絶対に離さないと言いました。すると、妻は嬉しそうにニカっと笑い、
『うん! ずっと一緒にいようね!』
と、言ってくれました。僕は、さっきから、妻の態度が冷たい気がしていたので、こんな笑顔を見せてくれて泣きそうでした。そして、とんでもないことをさせたことを後悔していました。僕は、妻に謝りました。
『ホントだよ~。どこの世界に、自分の嫁さんを元彼に抱かせる旦那がいるの? もう、これで最後だからね』
妻は、そう言って動画の再生を止めました。そして、カメラをパソコンから外してしまいます。僕が動画の続きのことを聞くと、
『もういいでしょ。まだ見たいの? もう、こんなバカなことは終わり!』
と、言って、ビデオを持って部屋を出て行きました。

僕は、続きが気になるなと思いながらも、もうこれで終わりにしよう……。そう思いました。
そして、妻との生活はさらにラブラブなものに変わりました。セックスの回数もさらに増え、妻はいつも僕に甘えてくるようになりました。それから、心配だった妊娠もしていませんでした。中に出されてしまった妻……。もしも妊娠していたら、どうなっていたのだろう? そんなことも考えてしまいます。

一時はどうなるかと心配しましたが、二人の仲もより深まり、結果的にはよかったのかな? と、思えるようになりました。そんなある日、夜中に目が覚めると、横に妻がいませんでした。僕は、トイレかな? と、あまり気にしませんでしたが、なかなか戻ってきません。僕は、何の気なしに寝室を出て、リビングの方に移動しました。すると、ドアを開ける直前、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
僕は、ビックリしながらも、そっとドアを開けました。薄く開けた状態で中を覗いてみると、妻がソファに座ってオナニーをしていました。僕は、見てはいけないモノを見てしまったなと動揺しました。そして、ドアを閉めようとすると、テレビの画面が目に入りました。

テレビの画面には、妻が吾郎さんと呼んでいた昔の恋人とのセックス場面が映っていました。あの時の動画です……。
『ご、吾郎さん、イク、うぅっ』
妻は、小さな声でうめくようにそう言いました……。僕は、ショックのあまり脚が震え始めています。そして、ドアをそっと閉めて逃げるように寝室に戻りました。

妻は、彼のことを忘れていない……。それどころか、彼のことを想いながらオナニーをしている。僕は、激しいショックを受けながらも、信じられないほどに興奮してしまいました。狂ったようにビクンビクンと跳ねるペニス、僕は思わずしごき始めました。すると、妻が戻ってきました。僕は、慌ててしごくのをやめ、寝ているフリをしました。

妻はベッドにそっと潜り込んできて、後ろから僕に抱きついてきました。
『みっちゃん、愛してる』
小さな声でそう言うと、彼女はすぐに寝てしまいました。僕は、ホッとしながらも、不安は大きくなるばかりです。でも、それ以上に興奮が大きく、なかなか勃起が収まる気配がありませんでした。

次の日、客先に行った流れで早めに帰宅しました。すると、妻はいませんでした。タイミング的に、夕食の買い物だと思います。僕は、着替えてコーヒーを淹れようと思いましたが、最近自分で淹れていなかったのでフィルターの場所がわかりません。
キッチンを探しているうちに、見慣れないポシェットを見つけました。キャッシュカードが入るくらいの大きさしかないソレは、隠すように棚の奥にありました。何だろう? と、思いながら中を確認すると、SDカードが一枚入っているだけでした。僕は、直感的にソレが何かわかってしまいました。

僕は、はやる気持ちを抑えながらノートパソコンを開き、SDカードを挿します。そして、データをコピーしました。動画を確認しようとしましたが、先にSDカードを元に戻しました。

そして、ここで確認するのはなんとなくマズいと思ったので、脱いだワイシャツを着てカバンとともに家を出ました。どこで確認しようかと迷いましたが、駅の近くの漫画喫茶にしました。
個室ブースに入ってノートパソコンを取り出し、イヤホンをつけて動画を再生し始めました。当然のことながら、この前見た動画が始まります。

僕は、動画を早送りしました。早送りでも、妻がフェラチオしたりしているのが映ると、激しいショックを受けてしまいます。
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