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※妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました(転載禁止)

1ヶ月ほど前、妻の運転で移動中、前の車が急停止したため追突事故を起こしてしまいました。事故と言っても、車間もそれなりに取っていて、少し傷ついた程度の軽い事故でしたが、こちらが突っ込んだことには変わりありませんでした。

事故のきっかけは、前の車が信号が黄色になった途端に急停止したことでした。タイミング的に、止らずにそのまま行くタイミングだったと思います。実際、他の車線の車は一台も止りませんでしたし、その後さらに一台くらいは止らずに交差点に進入していました。

とは言っても、悪いのは間違いなくこちら側で、私も妻も素直に謝罪をしました。こちらの車は、すでに10万キロを走行しているボロボロの車で、正直事故でヘコんだ部分はどこか判別しませんでした。
先方の車は、バンパー部分に軽い塗装のハガレのようなモノがある程度でした。
警察に連絡と、保険会社に連絡をしようとしていた私達に、先方の男性が、この程度ならタッチペンで直すのでかまいませんよと言ってくれました。
男性は、若いサラリーマン風の男性で、誠実で真面目そうな方でした。でも、事故で警察に無届けだと、後でトラブルになると思い届けようとしました。

すると、彼は一切責任を問いません、損害賠償などの権利を放棄しまと書きますよとまで言います。
「僕も、会社にばれちゃうとマズいんで……。それに、急停止したのも僕ですし」
と、バツが悪そうに言いました。私は、なるほどと思い、修理代として2万円を渡そうとしました。すると、彼は1万円だけを受け取り、名刺の裏に先ほどの内容を書いてくれました。

そして、彼は私達の連絡先を聞くこともなく走り去ってしまいました。
『あなた、大丈夫かしら? 後で、身体が痛いとかないかしら?』
妻は、心配そうに言います。それは、後で脅されるとかを心配しているのではなく、単に彼の身体のことを心配しているだけだと思います。昔から、妻は人を疑うことを知りません。お人好しというか、純粋な女性です。
私は、大丈夫だよと言いながらも、本当にアレで良かったのかな? と、少し心配していました。

妻とは、結婚してもう20年です。いわゆるできちゃった婚でしたが、私が一部上場企業のサラリーマンだったこともあり、とくに生活に困ることもなくなんとかなりました。
そして、もう一人子供も出来、二人とも大学生になりました。二人とも遠方の大学だったので一人暮らしを始めたため、久しぶりの妻との二人暮らしを楽しんでいたところでした。

そんなある日、自宅で夕食を食べていると、インターホンが鳴りました。こんな時間に誰かな? と、思っていると、先日の事故の相手の男性でした。
私は、どうして自宅が? と、驚いていました。それと同時に、脅される……と、恐怖を感じました。パニックになりながらドアを開けると、彼は一人ではありませんでした。隣に、50がらみのオールバックの男性がいます。
その男性は、一見して堅気ではない雰囲気を発している男性で、私は足が震え始めました。

「この度は、うちの若い者がとんだ失礼を致しました」
深々と頭を下げるオールバックの男性。それにあわせ、若い彼も頭を下げてすみませんでしたと謝ります。

私は、意味がわからないまま、とりあえずドアの中に招き入れました。近所の目を気にしてしまったためです。

すると、オールバックの男性が、自己紹介を始めます。彼は、間宮という名前で、建設会社を経営しているそうです。そして、若い男性は光雄という名前で、そこの社員だそうです。

間宮さんいわく、非常識なブレーキで迷惑をかけたのに、お金まで取ったのが許せなかったそうで、そのお詫びと返金に来たそうです。

自宅はどうやって調べたのかと聞くと、特徴的すぎる車だったので調べることが出来たそうです。私自身は自覚がなかったですが、私の車はそれなりに人気のある車種だったそうで、珍しいボディカラーと相まって、以外に早く調べることが出来たそうです。

勝手に調べてしまったことのお詫びもされ、私はやっとホッとしていました。完全に、ヤクザが脅しに来たと思っていたので、地獄から天国に行った気持ちでした。

その後は、彼らが持ってきたケーキを食べながらお茶をしましました。間宮さんは、鋭すぎる目つきと強面からは想像もつかないほど明るい方で、妻も私も次第に笑顔になりました。

「奥様、本当に綺麗な方ですね。御主人が羨ましいですよ」
そんな事を言われ、妻は照れながらそんなことないですと言っていました。実際、妻は43歳にしては若々しいと思いますし、夫のひいき目でしょうが、とても美人だと思います。
山口智子を少しほっそりさせた感じの顔だと思います。ただ、顔はほっそりした感じに見えますが、身体はどちらかというと肉感的で、胸はFカップのブラが少しキツいと言っている感じです。脱ぐと凄いんですを体現している身体だと思います。

間宮さんはそんな事はありませんが、若い方の光雄さんはチラチラと妻の胸を見ているのがわかります。私は、少しだけ誇らしいというか、得意気な気持ちになっていました。
『そうだ、間宮さん建設屋さんなんですよね。じゃあ、ちょっと見てもらってもいいですか?』
妻は、突然そんな事を言うと、リビングの扉のことを聞き始めました。半分くらい開けると、外側の下の部分が床に擦れてしまうことについてです。

すると、彼は、
「あぁ、下がってるね。調整しますよ」
と、言うと、カバンからドライバーを取り出してネジをいくつか廻したりしました。すると、まったく擦らなくなり、
『凄い! こんなにすぐ直せるんですね!』
と、妻は感心したように言います。
「いえ、説明書に書いてありますよ。簡単ですから」
間宮さんは、そんな風に言いました。私は、最初はどうなることかと思っていただけに、ホッとしていました。そして、二人は帰っていきました。
「最初はヤクザ屋さんが来たかと思ったね」
私が笑いながら言うと、
『うん。怖かった。でも、良い人で良かったね』
と、妻もホッとしたようです。

そんな事があって少しした頃、
『あなた、前に言ってたサンルームのことだけど、間宮さんの所にお願いしようかしら?』
と、妻が言い始めました。花粉症の酷い妻は、洗濯物を中で干すために、前からリビングと庭との間にサンルームを作りたいと言っていました。
私は、前から良いよとは言っていましたが、どこに頼んだら良いのかわからないまま放置していました。私は、間宮さんの所なら安くなるかもという気持ちもあり、良いんじゃないかと言いました。

そして、すぐに段取りが始まり、工事が始まりました。と言っても、私がいない昼間に工事はされるので、私にはほとんど影響はありません。

そんなある日、帰りが遅くなりそうになることを妻に電話で伝えました。
『は、はい。夕ご飯はどうしますか? ん』
妻は、少し息が切れたような感じでした。
「ゴメン、忙しかった?」
『ううん。ちょっと、掃除してたから……ぅぅ』
「お疲れ様。あれ? 今日は工事は?」
『も、もう帰りましたよ。また明日です。……夕ご飯……どうします……か?』
私は、さすがにおかしいと思い始めました。
「どうしたの? なんか、具合悪いの?」
『大丈夫……ちょっと、疲れちゃったかな? ん、ぅ』
妻は、声が震えているようでした。
「無理しないで。夕ご飯は食べて帰るね」
私がそう言うと、
『わかりました。がんばってくださいね』
と、言って電話が切れてしまいました。あまりに不自然な電話の終わり方に、私は本当に心配になりました。体調を崩している? 彼女は、無理をしがちです。

気になった私は、夕方のお客さんとの約束まで時間があったので、自宅に様子を見に行きました。すると、車庫にワンボックスが停まっています。今日は、工事は終わったはずでは? と、思いながらも、少し離れた場所に車を停めます。

そして、大丈夫かな? と、思いながら玄関のドアを開け、中に入ると、男物の靴が三足ありました。私は、やっぱりまだ工事してるんだと思いました。声をかけようかとすると、2階の方からかすかに声が聞こえます。男達の声と、妻の声だと思います。なぜ2階に? 工事とは関係ないはずです。

私は、そっと廊下を歩き始め、2階に上がり始めました。
『も、もうダメです。死んじゃう、死んじゃいます』
妻の悲鳴のような声が聞こえてきました。
「大丈夫だって、死ぬって言って死んだ女はいないからさ」
「そうそう、もっと天国見せてやるって」
「俺達満足させないと、間宮の兄貴にハメてもらえないっすよ」
男達の声も聞こえてきました。私は、足が震え始めていました。どう聞いても、まともな会話ではありません。リフォームのこととはまったく無関係の内容です。

『お願い、もう抜いてぇ。オマンコ壊れちゃうっ』
妻が、泣き声のような声で叫びます。
「なに言ってんだよ。奥さんが腰動かしてるぜ。俺、とっくに腰止めてるんだけど」
小馬鹿にしたように言う男性。
『そ、そんな、違う、違うの、イヤぁ』
妻が、泣きそうな声をあげ続けています。私は、妻が犯されていると思いました。でも、聞こえてくる声は、そうではないと感じさせるものです。

「イヤって言いながら腰動かしてるじゃん。ホント、ド淫乱だな」
男達の笑い声が響きます。
『だ、だって、気持ち良いの。おチンポ大きいの』
妻が、とろけきった声ではしたないことを言っています。私は、部屋に踏み込むタイミングを逸してしまいました。

「ほら、俺のも頼むよ。口、空いてるじゃん」
「手も使えって」
口々に男達が言います。すると、妻の声が聞こえなくなりました。私は、ドアに耳をつけて様子をうかがいます。すると、
『うぅっ、うぅ~っ』
と、くぐもった妻のうめき声がかすかに聞こえます。私は、妻がどんな状態になっているのか気になって仕方ありません。でも、それ以前に、どんな状況や経緯であってもすぐに止めるべきだと思いました。それなのに、私の足は震えっぱなしでドアのノブに手をかけることが出来ません。

「よし、出すぞ。オマンコに出して下さいって言ってみろ」
『ダ、ダメぇ、中は許してっ』
妻が、必死の声で訴えます。
「じゃあ、間宮の兄貴にはハメてもらえなくて良いんだな」
『うぅ、オ、オマンコに出して下さい。ザーメン、たっぷりオマンコに出して下さいっ! 子宮にかけて下さいっ!』
妻は、うわずった声で叫びました。
「よし、出すぞっ! 孕めやっ!」
『うぅああっ! ひぃうぅ、あぁ、熱いの出てるぅ』
妻は、とろけきった声でうめきました。私は、どうしていいのかわからないままパニック状態になり、逃げるように階段を降りて家から出ました。

アレは一体何だったのだろう? 犯されているわけではない……と、思います。浮気? 間宮さん? 私は、車に乗り込んでグッタリと座りこみます。すると、ズボンに大きなシミが出来ているのに気がつきました。慌てて確認すると、私のペニスは驚くほど固くいきり立っていて、先走りの液が大量に染み出ていました。
私は、自分がなぜそんな状態になっているのか戸惑いながらも、どうしたらいいのか必死で考えました。とりあえず、お客さんとの約束は明日に延期してもらいました。とても、お客さんと話が出来る心理状況ではなくなってしまいました。

しばらくしてから妻に電話をかけると、
『お疲れ様。もう、帰ってくる?』
と、妻はすぐに電話に出ました。私は、何か物音が聞こえないか気にしながら、これから帰ると告げました。

『じゃあ、まだ早いからご飯食べに行く? ちょっと、買い物もしたいからイオンに行こうよ』
と、妻はいつも通りの普通の声色で言います。多分、周りにはまだ男達がいると思います。もしかしたら、まだセックスの最中かもしれません。

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