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※男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって3(転載禁止)

前回の話

何度もうなずく僕を見て、昌子ちゃんは良い笑顔で、
『フフ。あっちゃん、ヘンタイ過ぎ~』
と、言いました。
昌子ちゃんは、カップが下にずれたブラに、スカートを穿いた格好をしています。大きな胸は丸見えで、淡いピンクの乳首も乳輪も丸見えです。そして、まくれ上がったスカートの奥には、まったく毛のない綺麗なパイパンのアソコも見えてしまっています。
僕は、見てはいけないなと思いながらも、輝くように美しい裸体から、目が離せません。
『じゃあ、先輩のこと失神させちゃうね。途中で覗きに来てね』
彼女はそう言うと、さっきミキが装着したペニスバンドを自分の股間に装着し始めました。小柄で幼いイメージの彼女の股間に、凶悪なまでに大きなペニスが生えている……。ギャップがすごくて、ドキドキしてしまいました。

「昔から、昌子もそんなの使ってたの? ドヘンタイじゃん」
昌子ちゃんの彼氏さんが、あきれたように言います。でも、昌子ちゃんのペニスバンド姿を見て、やっぱり興奮しているような感じです。
『うっさいよ。これで掘るよ』
ペニスバンドを握ってブンブン振りながらそんな事を言う昌子ちゃん。そう言えば、この二人の力関係はどんな風なのだろう? と、考えてしまいました。どっちが主導権を持っているのだろう? そんな想像をしていると、昌子ちゃんは行ってくるねと言ってドアから出ていきました。

彼氏さんは、
「ホント、ありがとうございました。ミキさん、メッチャ最高でした」
と、申し訳なさそうな感じで言います。僕も、昌子ちゃんに手でしてもらったことのお礼を言いました。
「良かったら、最後までしてもらっていいですよ。俺も、ちょっと寝取られ性癖ありますから」
そんな風に言う彼。でも、僕はそんなの悪いよと言いました。寝取られるのが好きな僕が、人の奥さんを寝取るなんて、考えたこともありませんでした。
それに、普段彼氏さんのペニスでセックスをしている昌子ちゃんが、僕ので満足するとは思えませんし、僕も恥ずかしくて出来ません。

しばらく彼氏さんと話をしていると、風呂の方からミキのあえぎ声が聞こえてきました。ここにいても聞こえるくらいのボリュームです。
「始まったっすね。行きましょうよ!」
昌子ちゃんの彼氏さんが、好奇心に目を輝かせながら言います。僕も同じ気持ちだったので、すぐに寝室を出て浴室を目指しました。

廊下に出ると、さらにミキの声がハッキリと聞こえてきます。追い詰められたような声です。あのミキが、こんな声を出すなんてまったくイメージにありませんでした。

僕は、緊張と興奮をしながら、浴室の前まで来ました。すると、
『ほら、もっと感じちゃいなよ。ぶっといの好きなんでしょ? 相変わらず、淫乱だね』
と、昌子ちゃんの声が聞こえます。
『ダメぇ、もうイッてるの、壊れちゃうぅ、あぁっっ!』
追い詰められたような声であえぎ続けるミキ。でも、ミキがそんな声を上げていることよりも、人が変わったようにSキャラになっている昌子ちゃんに驚いてしまいました。

『ほら、あっちゃんに聞こえちゃうよ。先輩がホントはマゾってバレちゃうよ』
そんな事を言う昌子ちゃん。浴室の半透明の扉越しに、立ちバックのような感じでセックスをしているのがなんとなくわかります。

『ダメ、もう止めて、お願い、うぅっ、声我慢出来ない』
ミキは、追い詰められたような声であえぎ続けます。僕は、思わず昌子ちゃんの彼氏さんの方を見ました。すると、興奮した顔の彼が、
「開けちゃいましょうよ」
と、言います。そして、返事も出来ずにいる僕の前で、浴室の扉を開けてしまいました。
すると、湯船に両手をついたミキが、立ちバックで昌子ちゃんに責められていました。昌子ちゃんは、ミキの腰のあたりを両手で掴みながら、ガンガン腰を振っています。あの大きすぎるペニスバンドが、ミキのアソコにを勢いよく出入りしているのが丸見えです。
『ほら、あっちゃん見てるよ』
いじめるような口調で言いながら、昌子ちゃんはミキのお尻を平手で叩きました。
『ヒィッ、うぅあぁ、ダメぇ、閉めて、見ないで、うぅっ、あっ、あんっ、昌子ダメぇ』
ミキは、僕の方を見ながら泣きそうな顔になっています。彼女のこんな姿は、初めて見ました。いつも男前というか、僕を尻に敷いているミキ。後輩なんかには、ものすごく頼られている姉御肌の女性です。
それが、子供みたいに小柄な昌子ちゃんに、バックでハメられて泣き顔になっています。僕は、そのギャップに目を疑い、呼吸が困難になるほど興奮してしまいました。

『ほらほら、イケっ! あっちゃんの前でイッちゃえっ! 淫乱! ド淫乱!』
そう言って、立て続けにミキのお尻を平手で叩く昌子ちゃん。叩かれる度に、ミキはビクンと体を震わせてイッてしまっているようなリアクションを取ります。

『もうダメぇ、おかしくなっちゃうっ、見ないでっ、もう、うぅあぁっ、んぅ~~っ!』
ミキは、痙攣するような勢いで身体を震わせると、そのままペタンと浴室の床にへたり込んでしまいました。昌子ちゃんのペニスバンドには、泡だって真っ白な蜜がたっぷりと付着しています。本当に、気持良くて仕方なかったんだなと思います。

『あっちゃんに、バレちゃったね。本当はマゾなんだよね~』
昌子ちゃんは、面白がっている感じです。ミキは、弱々しい顔で僕の方を見ています。
『じゃあ、続きしよっか。先輩、寝室に移動しましょ』
昌子ちゃんはそう言って、ペニスバンドを着けたまま浴室から出てきました。揺れるペニスバンドが、すごい迫力です。でも、ミキは腰が抜けたように床にへたり込んでいます。
『ねぇ、先輩腰抜けちゃったみたいだから、抱えて連れてきてね』
昌子ちゃんは、彼氏さんにそんな指示をします。
「了解!」
彼氏さんは、軽いノリで返事をすると、ミキのことをお姫様抱っこにしました。チャラい感じの彼が、意外に力強いことに驚きながら、二人の後を追いました。

彼氏さんは、ミキを優しくベッドに寝かせます。ミキは、グッタリした感じで仰向けで寝ていますが、チラチラと僕のことを見ています。恥ずかしそうと言うか、バツが悪そうと言うか、今まで僕に見せたことのないような表情をしています。

『フフ。先輩、もっと欲しいんじゃないですか? さっき、中途半端なところで腰抜けちゃいましたもんね』
昌子ちゃんはそんな事を言いながら、妻の股の間に入りました。そして、ペニスバンドを握ってミキのアソコにこすりつけるようにしています。
『べ、別に。もういいよ』
ミキは、そんな事を言います。でも、昌子ちゃんはペニスバンドをこすりつけ続けながら、
『あっちゃんが見てるからって、強がらないの。ほら、昔みたいにおねだりしちゃいなよ~』
と、いじめるような感じで言います。もう、最初の時とは完全に立場が入れ替わっているような感じです。

『うぅ、い、入れて。そのまま入れて』
ミキは、堪えきれないような感じでそう言いました。
『あれれ? 先輩、おねだりの仕方忘れちゃったんだ。じゃあ、もうやめましょうか?』
昌子ちゃんが、さらにイジワルなことを言います。どう見てもロリキャラの彼女が、見るからに気が強そうなミキ相手にいじめるようなことを言い続けている姿は、あべこべな感じが強くします。

『……昌子のぶっといおチンポ、ミキの淫乱なオマンコに入れて下さい』
ミキは、とうとうそんな言葉を口にしてしまいました。僕は、まさかのミキの言葉に、心底驚いていました。そして、僕相手には絶対に見せないミキの姿を見て、異常なほどペニスがビクンビクンと跳ねてしまっています。
こんなに勢いよく勃起するのは、いつ以来だろう? そんな事を思いながら、泣きそうな顔でおねだりするミキを見つめていました。

『フフ。じゃあ、一気に奥まで入れてあげるね。あっちゃんの前で、思いっきりイッちゃって良いからね』
昌子ちゃんは、嬉しくて仕方ないという顔になっています。これが、彼女の本性なのかな? 本当は、Sキャラなのかな? と、思ってしまいました。

ミキは、嬉しそうにうなずきます。すると、昌子ちゃんは一気にペニスバンドをミキの膣中にねじこみました。ドンッ! と、音がするんじゃないかと思うほど勢いよく突っ込んだ昌子ちゃん。
『ギィッ! うぅあぁ、イッちゃったぁ、おチンポイッちゃったぁ』
ミキは、顔をトロトロにとろけさせながら言いました。すると、昌子ちゃんは楽しそうに腰を振り始めます。上から、垂直に落とすように腰を振る彼女。ミキは、その度に身体をのけ反らせたり、顔を左右に振ったりしながらあえぎ続けています。

ミキの顔は真っ赤になっていて、全身に汗が噴き出しているのもわかります。気持ち良いと、ミキはこんな反応をするんだなと思いながら、僕は彼女の痴態を見つめていました。

ミキは、激しくあえぎながら昌子ちゃんの事を見ていますが、急に僕の方を見ました。目が合うと、
『……見ないで』
と、悲しい顔で言いました。すると、昌子ちゃんが、
『どうして? 全部見てもらわないと。先輩のホントの姿も、見てもらわないとダメでしょ?』
と、ミキに言います。まるで、昌子ちゃんの方が年上のような振る舞いです。

『で、でも……』
ミキは、困ったような顔になりました。すると、昌子ちゃんが彼氏さんに、
『先輩、あっちゃんがいるから感じるの我慢してるみたい。手伝ってくれる? もっと、先輩のことメチャクチャにしちゃおうよ』
と、言いました。彼氏さんは、すぐに了解と言って二人の横に移動します。そして、ミキの胸を責め始めました。ミキの乳首を舐め、指で転がします。
『うぅあっ、ダメぇ、と、止めて、あっ、あぁっんっ、ダメぇ』
ミキは、二人に責められ、一気に声のトーンが高くなりました。
昌子ちゃんは、腰を揺さぶるように振りながら、
『ほらほら、もっと声出して。あっちゃんに、ホントの姿見せてあげないと』
と、ミキに声をかけます。昌子ちゃんは、正常位でハメたまま、身体を起こしました。すると、彼氏さんがミキの乳首を舐めながら、ミキのクリトリスを触り始めます。
二人は、こういう事が初めてではないみたいに、とても息が合っているようです。

『うぅっ! うぅあぁ~っ! ダメッ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
ミキは、今までで一番大きなリアクションで叫びました。

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