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※個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました完(転載禁止)

前回の話

私は、この動画を見つけてしまったことを後悔していました。妻は、あまりにもどぎついことをしている……。これは、間違いなく犯罪と言ってもいいくらいの行為です。

画面の中では、悠斗君が直樹君にキスをしながら腰を振り続けています。妻は、それを眺めながらバイブでオナニーを続けていました。男の子達に、違う世界の扉まで開けさせてしまった妻……。本当に、どうやって責任を取るつもりなのだろうか?

「ダメぇ、悠斗、イッちゃうっ! 僕、もう出ちゃうっ!」
直樹君は、まるっきり女の子のような声で叫びました。すると、悠斗君は身体を起こした状態で猛然と腰を振ります。
彼の腰の動きにあわせて、直樹君のペニスがブンブンと揺れています。妻は、直樹君の乳首を触って愛撫し始めました。

「イクっ! 悠斗イッちゃうっ 好きぃっ!」
直樹君は、牝の顔で叫ぶと、ペニスから精液をまき散らし始めました。直樹君のペニスは、なにも刺激を受けていません。しごいているわけでもないし、妻が舐めているわけでもありません。
それなのに、直樹君はイッてしまいました。自分のお腹や胸までも精液でドロドロにしながら、はにかんだような顔をしている直樹君。まるで、女の子になってしまったようです。
「なお、俺も出して良い?」
悠斗君は、切なげな声で言います。直樹君の呼び方も、直樹からなおに変わりました。すると、直樹君は、
「良いよ。出して、出して欲しいっ」
と、言います。熱っぽい顔で悠斗君を見つめながら、牝の顔で叫ぶ直樹君。妻は、そんな二人を見ながらバイブを激しく動かしてオナニーを続けていました。

そして、悠斗君は直樹君のアナルの中に射精を始めました。直樹君は、
「ドクンドクンってしてるのわかる」
と、嬉しそうに言います。

『ふふ。すっかりと目覚めちゃったわね。でも、ダメよ。先生とも遊んでくれないと』
そう言って、妻は悠斗君にキスをしました。すると、直樹君もそのキスに絡んできて、3人で舌を絡めてキスを始めました……。
『じゃあ、お風呂入ったらまた遊ぼっか』
妻はそう言って、カメラの方に近づいてきます。
『でも、大浴場でエッチなことしちゃダメよ。バレたら大変だからね』
妻はそう言って、ビデオを止めました。

その後は、動画はありませんでした。どんなプレイをしたのだろう? 3人は、もっと異常な行為をしたのではないか? そんな想像で、胸がモヤモヤしてしまいます。

次の日の朝、股間の辺りに違和感を感じて目が覚めました。股間の方を見ると、妻がフェラチオをしている最中でした。ビックリする私に、
『あなた、子作り始めましょ』
と、はにかみながら言う妻。私は、動画の中の痴女のような彼女とのギャップに、妙に興奮してしまいました。そして、私が愛撫しようとすると、
『すぐ、来て。お口でしてて、欲しくなっちゃったの……。もう、準備出来てます』
と、恥ずかしそうに言います。私は、寝起きなのもありましたが、そのまま妻に覆いかぶさって挿入しました。
『あっんっ、あなた、入ってきた』
嬉しそうに言う妻。でも、どうしても比べてしまいます。彼らとしている時の妻は、もっと気持ち良さそうでした。あんな子供達に負けている……。その事実が、私を落ち込ませます。

そして、私は腰を動かし始めました。妻は、気持ちよさそうな声をあげて私に抱きついてきます。妻のもう一つの顔さえ知らなければ、きっと私は満足していたと思います。

腰を振っていると、精液独特の臭いが漂ってくるのに気がついてしまいました。結合部から響く水音も、いつもより激しいです。私は、まだ膣中に残っていたんだなと気がつきました。
それが私の嫉妬心を煽り、一気に射精感が高まります。でも、妻がその臭いと音に、一瞬動揺したのがわかりました。それでも、妻は取り乱すことなくあえぎ続けています。しかし、明らかに膣の締まりがきつくなったのがわかります。
私は、強烈に締めつけてくる膣に、搾り取られるように射精をしてしまいました。妻は、私に膣内射精をされて、どこかホッとしたような顔になった気がしました……。

『赤ちゃん、出来ると良いね』
妻は、そんな事を言って私に抱きついてきました。私は、このセックスがアリバイづくりだったのではないかと心配になっていました。

そして、妻は本当に妊娠してしまいました。子作りを始めようと言い出してすぐの妊娠でしたが、とても嬉しい物でした。私も妻も子供が好きなので、本当に楽しみで仕方ありません。
そして、妻の異常な行動も、子供が出来たことでなくなるのではないか? そんな期待もしていました。でも、それはすぐに甘い期待だったなと思い知ることになりました。

妻は、妊娠がわかった後も、普通に仕事をしていました。そして、カメラで確認すると、相変わらず身体を張って生徒にアメを与えていました。

おっぱいを見せるだけだったり、スカートをめくらせるだけのパターンもあれば、おっぱいを舐めさせたり、揉ませたりする事もあります。
ただ、手や口でする事はあっても、最後までしてしまうのは、あの二人だけでした。彼女なりの線引きというか、少しは考えているのかな? と、思いました。

そして、あの二人とは、旅行をきっかけに3Pが当たり前になってしまいました。
かなり早い時間に二人は塾にやって来て、妻と行為を始めます。ただ、以前は彼らが奪いあうように妻の身体を求めていましたが、今はパターンがまるで変わっていました。

机にもたれるようになっている二人。二人とも、ズボンとパンツを降ろしています。とても子供とは思えないほどの、立派なペニスが天井を向いてそそり立っています。
妻は、しゃがんで二人のペニスを口と手で責めています。
「先生、気持ち良いです。もう入れたいよ」
悠斗君が、焦れたように言います。でも、直樹君はそんな悠斗君を少しすねたような顔で見つめています。直樹君は、少し髪を伸ばしたこともあり、より中性的なルックスになりました。女の子によくモテるようです。でも、直樹君はすっかりと悠斗君にハマってしまい、女の子への興味は無くなってしまったようです。

『そんな事言ったら、なおちゃんが焼きもち焼いちゃうわよ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。
「ご、ごめん。なお、ごめんな」
悠斗君は、慌てて謝ります。すると、直樹君は、
「じゃあ、キスして」
と、可愛らしく言います。私は、自分に男色の毛はないと思っていましたが、正直興奮していました。直樹君が、ペニスを勃起させながら牝の顔をする……。その異常なシチュエーションに、今まで感じたことのない興奮を感じてしまいます。

悠斗君は、なんの躊躇もなくキスをしました。直樹君は、嬉しそうに彼に抱きつき、舌を絡めるようなキスを始めました。
『フフ。すっかりと恋人同士になったのね。先生、焼きもち焼いちゃうわ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。私は、ロリコンやショタコンという性癖を、理解出来ない気持ちが大きいです。まさか、妻にそんな性癖があるとは思ってもいませんでした。
でも、私にも、妻が他の男性とセックスをするのを見て、興奮する性癖が隠れていました。お互い様なのかもしれません。

「悠斗、もう我慢出来ないよ。先生、先に入れてもらってもいいですか?」
直樹君は、焦れきったような顔で言います。本当に、顔だけ見ると女の子そのものです。悠斗君と一線を越えて以来、雰囲気がどんどん女性化している気がします。ホルモンのバランスとかが狂ってしまったのでしょうか?

『あら、良いわよ。うんと愛してもらいなさい』
妻は、興奮した顔でそう言いました。すると、悠斗君が直樹君に、机に両手をつかせて立ちバックの格好をさせます。でも、直樹君はモジモジした感じで、
「座ってしたい。これだと、悠斗の顔が見えないもん」
と、言いました。もう、心まで女の子になってしまったみたいです。
悠斗君は、照れ臭そうに、
「わかったよ。いっぱいキスしてやるからな」
と、言いました。直樹君は、嬉しそうにうんと言うと、彼にまたがっていきます。

対面座位で繋がる二人。ローションを塗った気配はありません。多分、あらかじめ仕込んであったのだと思います。そんな事も、妻が教えたのだと思います。

「うぅあぁ、悠斗の入ってきたぁ」
直樹君は、嬉しそうに言います。
「スゲぇ。メッチャ締まる」
悠斗君は、気持ち良さそうに言います。
「先生より気持ち良い?」
直樹君は、そんな事を質問します。嫉妬しているような感じです。
「う、うん。なおが一番だよ」
悠斗君は、少し口ごもりながら言います。
『あら、そうなの。じゃあ、もう先生とはしなくても良いのかしら?』
妻は、少し冷たく言います。
「そ、そんなことないです! 先生ともしたいよ!」
慌てて言う悠斗君。直樹君は、悲しそうな顔になりました。すると、妻が悠斗君にキスを始めました。舌を差し込んで、彼の口の中をかき混ぜているようです。とても、子供相手にするキスではないと思います。
すると、直樹君が嫉妬に燃えたように、腰を振り始めました。がむしゃらに腰を振る直樹君……。男の子には見えないような感じです。彼が腰を振る度に、彼の大きなペニスが揺れるのがわかります。

「あっ、あっ、気持ち良い。悠斗のおちんちん、気持ち良いところに当ってるよぉ」
直樹君はすっかりと牝の顔であえぎます。
『あらあら、すっかりと目覚めちゃったのね。可愛いわ』
妻は、そう言って直樹君にもキスをしました。しばらく濃厚なキスを続けていると、悠斗君もキスに割り込んできました。3人の舌が、代わる代わる絡み合い、言いようがないほど卑猥な光景になっています。

「なお、出ちゃうよ。気持ち良いっ」
悠斗君は、余裕のない声をあげます。すると、直樹君が嬉しそうな顔で、
「イッてっ! 悠斗のせーし、いっぱい僕の中に出してっ!」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに叫びました。そして、悠斗君は直樹君にキスをしながら射精を開始しました。
「悠斗、出てるよ、ドクドクしてる。好きだよ」
直樹君は、幸せそうに言います。悠斗君も、照れ臭そうに好きだよと言いました。

『ほら、イチャつくのは二人の時にしなさい。ほら、おいで。次はなおちゃんの番だよ』
妻は、スカートをまくり上げてお尻を剥き出しにしています。その格好で、机に手をついて立ちバックの体勢になりました。すでにショーツは脱いでいて、準備は出来ているようです。
「でも、赤ちゃん平気ですか?」
心配そうに聞く直樹君。妻は、
『大丈夫よ。でも、あんまり奥まで入れないでね』
と、うわずった声で言います。直樹君は、興奮した様子で妻の後ろに立ちます。そして、その太いペニスを妻の膣中に挿入しました。
『うぅっ! あぁ、ふぅ、太いわ。なおちゃんのおチンポ、本当に太くて気持ち良いわ』
妻は、うわずった声で言います。直樹君は、そのまま腰を振り始めました。私は、心配になってしまいます。妊娠初期に、こんな風にセックスをして大丈夫なのだろうか? でも、妻は本当に気持ち良さそうにあえぎ続けています。

『どう? 入れるのも気持ちいいでしょ?』
妻は、興奮した口調で聞きます。直樹君は、気持ち良いとうめくように言いながら腰を振り続けています。
「俺とするのとどっちが気持ち良い?」
悠斗君は、嫉妬したような感じで質問しました。この3人の関係も、三角関係というのでしょうか? 私は、あまりに異常なプレイを見ながら、堪えきれずにオナニーを開始しました。

「そ、それは……。どっちも……」
直樹君は、答えづらそうに言います。
『あらあら、なおちゃんは欲張りねぇ。じゃあ、入れながら入れてもらえば? それが一番じゃない?』
妻は、そんな事を提案しました。すると、悠斗君がそれいいね! と、言いながら直樹君の後ろに回り込み、挿入してしまいました。

「うぅ~ッ! ダメぇ、コレすごすぎるよぉ」
直樹君は、あまりの快感にビックリしているようです。
『あら、なおちゃんのおチンポ、もっと固くなったわよ。あぁ、気持ち良い。ほら、動いてごらん。ちゃんと息合わせて上手く動くのよ』
妻は、とろけた声で指示をしました。すると、悠斗君が腰を動かし始めます。
「うぅっ! うぅあっ! 悠斗、気持ち良いっ! 僕、おかしくなっちゃうよぉ」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに声をあげます。
『ほらほら、なおちゃんも動いて。私の事も気持良くしないとダメよ』
妻は、そんな指示まで始めます。すると、ぎこちなく腰を動かす直樹君。でも、悠斗君の動きが邪魔をして上手くいきません。
『ほらほら、ちゃんとタイミング合わせないと。イチニ、イチニ』
妻は、そんな事を言って二人のタイミングをあわせようとします。その甲斐あってか、二人の動きはシンクロして上手くいくようになりました。
『そうよ、上手。あぁ、気持ち良いわ』
とろけた声をあげる妻。でも、それ以上にとろけた声をあげているのは直樹君でした。

「もうダメぇ、イッちゃうっ、出ちゃうぅっ!」
女の子の声で叫ぶ直樹君。妻も、興奮しきった声で、
『いいわよ、中に出してっ! もう、妊娠しないから大丈夫よっ!』

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