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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

画面の中の嫁は、寝ている松田に覆いかぶさるようにしてキスをしている。積極的に、濃厚なキスを繰り返している。私は、さすがにショッキングな場面を見続けてしまったので、ある程度免疫のようなものが出来てしまったのか、激しい動揺はない。

嫁は、松田にキスをしながら指で乳首を触ったりしている。少しでも早く勃起させて、早くセックスしたいという感じだ。必死だなと言ってしまいそうなやり方だ。

「いや、さすがにまだ無理だって。回復させてよ」
松田が、少し困ったように言う。立て続けに射精して、さらに勃起するのはなかなか難しいと思う。まだ、始まってから30分も経っていないはずだ。

『残念。じゃあ、大っきくなるまで一人でするね。いつでも入れてくれていいからね~』
嫁はそう言うと、自分でアソコをまさぐり始めた。クリトリスと乳首を同時に刺激するような、イヤらしいオナニーを開始した。
「マジか。本当にエッチが好きなんだね。オナニーも、毎日してるの?」
松田が、あきれたように言う。
『もちろん。お兄さんも毎日してるんじゃない?』
嫁は、オナニーをしながら話を続ける。
「いや、さすがに毎日はないな。学生の頃はそうだったけど、今はオナニーは週に1回くらいだよ」
『そうなの? よく我慢出来るね。そっか、オナニーしなくても、相手がいるんだ。良いなぁ』
嫁は、クリトリスをまさぐりながら言う。
「おねえさんだって、旦那さんいるんでしょ?」
『そうだけどね。でも、相性とかもあるでしょ? ねぇ、オモチャ使っても良い? 指じゃ、届かないもの』
そう言って、嫁は自分のバッグからディルドを取りだした。
「うわ、デカいね。お店の?」
『ううん。私物だよ。お店のはちっちゃいから、全然気持ち良くないんだ』
嫁はそんな事を言いながらも、ディルドにローションを塗り込んでいく。全てが慣れた動きだ。そして、松田のペニス並に大きなディルドを、一気に挿入してしまった。
『うぅあっ、大っきい♡』
嫁は、気持ちよさそうな声をあげる。そして、すぐにディルドを抜き差しし始めた。あんなに大きなものを出し入れして、大丈夫なのだろうか? そんな心配をしてしまうような激しい動きだ。
「エロすぎw 本当に淫乱なんだね」
松田は、かなりあきれたような感じだ。無理もないと思う。私も、嫁がここまでエロい女だとは想像もしていなかった。

『だってぇ、気持ちいいんだもん。ねえ、見える? ぶっといオモチャ、ズボズボ入ってるんだよ。子宮に当りっぱなしなの♡』
嫁は、大きく脚を拡げて激しくディルドを抜き差ししながら言う。
「マジでエロいな」
松田は、かなり興奮しているようだ。ペニスもほとんど勃起しているように見える。
『見て、本当に気持ちいいの。ああぁっ、あぅっ、んふぅっ! ふぅっ、うぅっ! うぅ~っ!』
嫁は、眉間にシワを寄せながらあえぎ続ける。動きはさらに早くなる。
『あぁ、あっぁっ、イクっ、イクっ! 見てっ! イクのっ! オマンコイクっ! イクっ! うぅああっ!!』
嫁は、下品な言葉を叫びながら果てた。同時に、アソコから激しくしぶきを飛び散らせていく。
「ヤバいね。ハメ潮まで吹くんだ」
圧倒されたような感じの松田。もう、ペニスは完全に勃起しているような感じだ。
『おチンポ固くなった? 入れて。敏感になってるから、今すぐ入れてぇ♡』
嫁は、とろけきった声でおねだりをする。松田も、嫁に催眠術にでもかけられたように無言で覆いかぶさってく。そして、ディルドを抜いて代わりにペニスを押し込んでいく。
『あぁっんっ、本物のオチンポ来たぁ♡』
嫁は、本当にに幸せそうな顔になっている。
「うわ、さっきよりも子宮降りてきてるじゃん。ピル飲んでても、妊娠しちゃいそう」
松田は、あきれたように言う。
『ふふ。お兄さんの種だったら、それもいいかも。孕ませてくれる?』
嫁は、とろけた顔のまま言う。私は、こんな姿を見ても、嫁のことを嫌いになる気配もない。こんなに裏切られているのに、どうして怒りや嫌悪感が湧かないのか自分でも不思議だ。

「それは無理w でも、たっぷり子宮を責めてあげるよ」
『うん、いっぱいイジメテ♡』
嫁はそう言って、自分の膝を抱えた。正常位でそんな格好をすると、より奥まで入りそうな感じになる。本当に、少しでも奥に入れてもらいたいという気持ちのようだ。
松田は、腰を振り始める。さっきとは違い、垂直に杭を打つような腰の振り方だ。
『うぅっ! んおぉおっ! 気持ちいいっ! オマンコ突き抜けちゃうっ! すごいのっ! おチンポもっと! 子宮の中までねじこんでぇっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。本当に子宮の中に入ってしまうのではないかと思うような強烈な動きをする松田に、私は畏れのような感情を持っていた。
学生時代は、何をさせても私の方が秀でていた……。そんなプライドというか、優越感のようなものが音を立てて崩れていく。

『んおぉおおぉっ! オマンコイグゥッ! イグイグッ! んおお゛お゛お゛っっ!!』
嫁は、脚を抱え上げたままあえぎ続ける。もう、何度も絶頂に達しているようなリアクションだ。
「ほらっ! もっとイケっ! 浮気チンポでイキまくれって!」
松田も、興奮した声で言う。私の妻ということも忘れているのではないか? そんな気がするほど、全力のセックスだ。
『イグゥ~っ! 浮気チンポでイッちゃうのっ! パパ、このおチンポ気持ちいいのっ! 全然違うのっ! うぅああっ!! イッグゥゥッ!!』
嫁は、抱え上げた脚をそのままピンと伸ばすような格好になっている。そして、何度も何度も体を震わせる。

「よし……。イキそう。どこに欲しい?」
松田は、あまり余裕のない声で聞く。
『うぅぁ、中……中に』
嫁は、興奮しきった声で言う。
「中って? どの中? ちゃんと言わないとわからないよ」
松田は、そんないじわるを言う。
『オマンコの中っ! 子宮の中まで注いでっ!』
嫁は、すぐに叫ぶ。
「よし、出すぞ。子宮の中に直接注ぐから」
『うぅああぁ、イッちゃうっ、オマンコイッちゃうっ、早く、早く出してっ!』
「あぁ、出る、うぅっ!」
松田は、うめくように言う。松田は、思い切り腰を押し込んだ状態で射精を開始した。
『ヒィぎぃっ! ンホォオホッ♡』
嫁は、聞いたこともないような変なあえぎ声を上げながらイッてしまった。
松田は射精しながら嫁にキスをした。すぐに嫁も舌を絡めていく。他の男に中出しされながらキスをする嫁を見て、私は我慢しきれずにペニスを出してオナニーを始めてしまった。

嫁は、拡げていた脚を松田の身体に巻付ける。そして、両腕でも彼をホールドするように抱きついている。風俗嬢とお客と言うよりは、恋人同士に見えてしまうような行為だ。

「あぁ、気持ち良かった。おねえさん、ホント名器だね」
『ふふ。ありがとう。お兄さんこそ、すごいおチンポだったよ。ねぇ、まだ時間あるの? この後、予定ある?』
「え? 別にないけど」
松田が答えると、嫁はどこかに電話をかけ始めた。まだ二人は繋がったままだ。
『もしもし、終わりました。生理来ちゃったんで、今日はもう帰ります』
嫁は、そんな事を言う。そして、少し話をして電話を切った。

『今日はもう仕事終わりだから、もっとしようよ』
嫁はとろけきった声で言う。
「えっ? プライベートでって事?」
『うん。だって、お兄さんのおチンポ、まだ固いよ。このまま出来るんじゃない?』
嫁は、そんな事を言う。
「いや、さすがに無理だって」
『無理って言うから無理になるんだよ。ほら、もっと固くしてあげる』
嫁はそう言うと、繋がったまま松田の乳首を舐め始めた。身長差があるので、楽々舐められるようだ。
「マジかw ホント、ド淫乱すぎでしょ」
松田にそんな事を言われても、嫁は松田の乳首を舐め続ける。なんとか勃起させようと、必死になっている感じが伝わってくる。
『そんな事言って、お兄さんも凄いじゃない。もうカチカチになってるわよ』
嫁は、本当に嬉しそうに言う。
「だって、おねえさんがエロくて可愛いから。こんなの、学生の頃以来だよ」
『ふふ。嬉しい。じゃあ、今日は立たなくなるまでしてね♡』
嫁はそんな事を言うと、自分から腰を動かし始めた。正常位の下側にいるのに、かまわずに腰を動かしている。かなり動かしづらそうだけど、慣れている感じが伝わってくる。
「ヤバい、マジで気持ちいい。おねえさんに搾り取られそう」
『取られそうじゃなくて、搾り取るんだよ~。こんなに気持ちいいおチンポ、久しぶりだもん』
嫁はそんな事を言って、松田の乳首にむしゃぶりつく。松田は、正常位の上側になったまま動きを止めている。動かなくても、嫁が激しく動いているので、動く必要が無いのだと思う。

『あぁ、イクっ、イッちゃう、オマンコイクっ! イクっ!』
嫁は、すぐにイッてしまう。敏感になっているようで、立て続けにイッてしまうようだ。動きを止めてグッタリする嫁。今度は、松田が腰を動かし始める。
『気持ちいい。おにいさん、本当に気持ちいいよ。セフレになってくれる? 良いでしょ?』
嫁は、とろけきった声で言う。松田は、
「でも、旦那さんいるんでしょ? ダメじゃん」
『良いの。誰にでも秘密はあるものよ。ほら、もっと強くして。狂わせて♡』
嫁は甘えた声で言うと、自分からキスをした。そこで、動画は突然終わった。バッテリーの問題かメモリーの問題かわからないが、急に終わった。

私は、とりあえずしごいていたペニスをしまった。そして、どうしたらいいのか途方に暮れてしまった。目的が、セックスそのもの……。あまりに意外な理由だった。借金とか、ホストに入れあげているとかではなかったのは良かったと思うが、逆にどうやって手を打てば良いのかわからない。

私は、途方に暮れたまま帰宅した。
『あっ、パパお帰り~。お腹すいたでしょ!』
笑顔で出迎えてくれる嫁。でも、昼間に松田とあんなセックスをしていたと思うと、二面性に怖くなってしまう。

そして、いつも通りの食事を始める。娘と三人で楽しく食事をするが、どうしても信じられない。浮気しているような気配もなく、本当に良い嫁だと思うし、良い母親だと思う。この生活を壊したくない。こんな状況でも、私はそう思っていた。

そして夜になると、私は中途半端にオナニーをやめてしまったこともあってか、猛烈に欲情してしまった。娘と嫁が眠る寝室に忍び込み、嫁のベッドに滑り込む。
『どうしたの? 最近、多くなったね。嬉しいな』
嫁はそう言って、私にキスをしてきた。私は、彼女を抱きしめながら舌を絡めていく。でも、頭の中には、松田とセックスをしている嫁の姿でいっぱいだ。

『すごく興奮してるね。嬉しいな。まだ私で興奮してくれるんだね』
嫁は、本当に嬉しそうだ。私さえもっと沢山嫁を抱いていれば、こんな事にはならなかったのかな? と、思うと、後悔が大きくなる。そして、嫁のパジャマを脱がせると、その大きな胸にむしゃぶりついた。乳首はすぐにカチカチになり、嫁の息遣いも荒くなる。今日の昼間に、何度も松田とセックスをしたとは思えないリアクションだ。

私は、夢中で舐め続ける。すると、嫁の指が私のペニスに伸びてくる。そして、パジャマの上からさすってくる。それだけで、正直イキそうな感じになってしまう。

『パパのすごく固いよ。ねぇ、もう入れて欲しい……』
嫁は、本当に照れたような恥じらいを見せながら言う。私は、慌ただしく裸になると、すぐにコンドームを装着した。嫁もその間に全裸になっていた、相変わらずの綺麗でエロい裸体を晒している。私は、すぐにペニスを押し込んでいった。
『あぁん、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ち良さそうなリアクションを取る。でも、松田のペニスが入った時とは、まるで違う小さなリアクションだ。私は、入れたそばから腰を振り始めた。
『あっ、んっ、パパ、激しいよ。気持ちいい。声出ちゃうよぉ』
嫁は、そんな事を言いながらあえぎ続ける。私との、いつも通りのセックスという感じだ。今まで、嫁のこんなリアクションに疑念など持ったこともなかったが、あらためて観察すると、演技っぽいなと思ってしまう。松田とのセックスを見た後なので、余計にそう思うのだと思う。

私は、対抗心を燃やしながら腰を振る。そして、何度もキスをしたりする。でも、嫁は気持ち良さそうにあえいでいるが、夢中になっている様子はない。私は、少しでも奥にペニスを送り込もうとあがくが、奥に突き当たる感じはまったくない。
私は腰を振り続ける。頭の中は、松田のことやAVのことでいっぱいだ。デリヘルで、初対面の男にフェラチオをしたり本番までさせている……。そんな事を考えると、嫉妬や焦燥感で息が詰まりそうになる。でも、そんな気持ちにもかかわらず、私の興奮は爆発的に大きくなり、あっけなくイッてしまった。

「ご、ごめん。もう出ちゃった……」
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