嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は、騎乗位で男にまたがったまま、3本目の浣腸を注入されました。そして、その状態で泣き叫びながら、必死で腰を振っています。
『お、お願い、イって、出してぇっ! もう、ダメ……で、出ちゃう、出ちゃうっ!!』
嫁は、騎乗位でまたがっている男性以外に、先生を入れて3人に囲まれています。そんな状況で、強制的に排泄させられてしまいそうになっています……。私は、信じられない程大量に射精してしまったばかりだというのに、もう完全に勃起しています。そして、こんな状況なのにオナニーを再開してしまいました。

画面の中では、頭を左右にブンブン振ったり、歯を食いしばるような顔になったりする嫁が映っています。申し訳程度に目のところにモザイクはかかっていますが、親しい人なら嫁とわかってしまうと思います。

「あぁ、凄いです。ギュッとなってます」
騎乗位で下になっている男性が、弱々しく言います。もう、限界が近いみたいな感じです。たぶん、女性経験がほとんどないような感じなのだと思います。
『イッてっ! 早くっ! 出してっ! お願いぃっ!!』
嫁は、絶叫しました。
「あぁ、出ます、出ちゃうっ」
男性はうめくように言うと、ギュッと目を閉じて射精を始めました。よほど気持ち良いのか、うめき声をあげ続けています。でも、これがきっかけになったのか、
『イヤァ〜ッ! もうダメぇ〜っ!』
と、嫁が絶叫しながら排泄を始めてしまいました。それは、排泄と言うよりは、噴射という勢いでした。
「うわっ、わっ、あぁ〜っ」
騎乗位の下の男性は、嫁が勢いよく腸内のものを吹き出すので、パニックになっています。

『見ないでっ! お願いっ! 見ちゃダメぇっ! イヤァ〜っ!!』
嫁は、絶叫しています。でも、お腹の中のモノは勢いよく飛び散り続け、音も凄いです。

「ユキは、母親になるのに悪い子のままだな」
先生と呼ばれる男性が、あきれたように言います。
『ごめんなさいっ! あぁ、止まらないぃ……イヤァ……』
嫁は、力尽きたように声が小さくなっていきます。画面の中では、見ていられないような惨状になっていて、男達に見られながら、女性として一番恥ずかしい姿をさらしてしまっています。

先生以外の男性達は、騎乗位で下になっている男性も含めて無言です。あまりの光景に、何も言えないだけかもしれません。

「こんなに汚して、ユキには罰が必要だね」
先生がそんな事を言います。
『は、はい。罰を与えて下さい』
嫁は、カメラに向かったそんな事を言いました。モザイクは、さらに薄くなったような気がします。もう、誰が見ても嫁とわかってしまう気がします。

すると、画面は切り替わり、嫁はベッドの上で男達にサンドイッチにされていました。下にいる男性に膣を犯され、上になっている男性にはアナルを犯されてしまっているようです。
「ユキ、そんな顔してたら、罰になってないだろ? 本当にユキは、アナルが大好きだね」
先生がそんな事を言います。
『はい、ケツマンコ好きですぅ。あぁ、もうイッちゃいそう。先生、イッちゃいそうですっ』
嫁は、カメラを真っ直ぐに見据えてそんな事を言います。口がだらしなく弛緩していて、本当に気持ちよさそうです。

「私に聞いても仕方ないでしょ? 旦那に聞かないと」
先生は、冷たく聞こえる口調で言います。
『は、はい。あなた、初対面の男達におまんことケツマンコ犯されて、気持ち良いのぉ、イッても良い? あなたの小っちゃいおチンポじゃ、こんなに気持ち良くなれないのっ、だから、イッても良い? ぁ、もうダメ、イッちゃうっ、うぅあああっ、ケツマンコ壊れるぅッ! イクッ、あっ、ァッ、気持ち良いっ、イクッ、イグぅっ!! イッグゥ〜っ!!』
嫁は、カメラを見たまま叫びました。嫁に挿入している男性達は、主にアナルに入れている男が腰を振り続けていて、ぎこちないながらも両穴責めを続けています。

私は、カメラ越しに声をかけられ、ドキドキしてしまいました。それなのに、私はオナニーを続けています。お腹の赤ちゃんが、私の種ではないと知りながら、こんなことを続けている私……。もう、自分でも意味がわからなくなってしまいました。

「うっ、イクッ」
嫁のアナルを責めていた男性が、余裕のない声でうめくと、そのまま射精しました。
『ひぃグゥ、うぅあぁ、ザーメン出てるぅ、熱いのぉ』
嫁は、とろけた顔でうめきます。すると、すぐにアナルに入れていた男性がどき、余っていた一人が挿入しました。
『ングゥ、入ってきたぁ。あなたぁ、大っきいいおチンポ、ケツマンコに入っちゃってるのぉ』
嫁は、また私に向かってメッセージをします。たぶん、私の事なんて気にもしていないと思いますが、私の事を言う事によって、快感が増すのだと思います。

「ほら、彼の綺麗にしてあげなさい」
先生が指示をすると、嫁はアナルに射精したばかりの男性のペニスをくわえ始めました。ついさっきまでアナルに入っていたペニスを、とろけた顔のままくわえる嫁……。こんなにも調教が行き届いているなんて、信じられない気持ちです。

嫁は、そんな4P状態のまま、うめいたり、のけ反ったり痙攣したりしています。
しばらくすると、今度は下になっている男性が、
「イクッ、出ますっ、うぅっ」
と、嫁の膣中に射精を始めました。私は、当たり前のように膣内射精をされてしまった嫁を見て、また射精してしまいました。

『赤ちゃん、ヤケドしちゃうぅ。おまんこ熱いのぉ』
嫁は、中出しされながらもとろけきった声をあげるだけです。罪悪感のようなものは、一切感じていないように見えます。

「ほら、旦那にメッセージしてみなさい」
先生の声が響き、カメラが嫁の顔をアップにします。顔がアップになったのに、モザイクの薄さはそのままなので、ほとんど顔が見えてしまっているような感じになりました。

普段は、真面目で清楚なイメージの嫁……。私は、彼女の本当の姿を知らずに生きてきたんだなと知りました。

画面は切り替わり、嫁が張りつけ台みたいなものに縛られている姿が映ります。
その状態で、嫁のアソコには驚くほど太いバイブが差し込まれていました。それは、缶コーヒーなんかよりもよほど太く見えます。
『うぅあぁ、ダメぇ、拡がっちゃってるぅ、生まれちゃうよぉ』
嫁は、そんな事を言いながらも、顔がとろけきっています。嫁のアソコに入ったバイブを動かしている男性は、嫁の言葉なんて聞こえていないかのようにガンガン動かし続けています。こんなにも太いモノが激しく出入りするのを見て、私は大丈夫かな? と、心配になってしまいました。

「ほら、しっかりと拡げておかないと、産むとき大変だよ」
先生はそんな事を言います。
『ダ、ダメぇ、激しすぎるぅ、子宮開いちゃうっ、もっと優しく、うぅああっ、ダメぇ、生まれちゃぅっ』
嫁は、とろけた顔で泣き声で言います。

すると、男性はイキなりバイブを引き抜きました。
『んっおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
嫁は、断末魔の悲鳴みたいな声をあげ、ガクガクッと身体を痙攣させました。
カメラは嫁の秘部をアップにします。薄いモザイク越しに、ポッカリと穴が空いているのがわかります。
『ひぃああぁ、イッちゃたぁ、おまんこイッちゃったぁ』
嫁は、とろけきった声で言います。そして、アソコからはザーメンが流れ出てきて、床に液だまりを作りました。

「ユキはド淫乱だねぇ。よし、じゃあ、触診してあげよう」
先生はそう言って、カメラを男性に渡しました。フレームインしてきた先生は、顔にはモザイクがかかっていますが、髪は真っ白になっています。あのDVDから、12年の歳月が流れていますが、先生は一体何歳なのでしょうか? そもそも、なんの先生なんでしょうか? 私は、なにも知らないままです。

先生は、嫁のアソコに指を入れていきます。最初から4本突っ込み、回すようにしていて、さらに拡げようとしている感じが伝わってきます。
『うぅあぁ、拡がっちゃうぅ』
嫁は、そんな事を言いながらも嬉しそうです。
「相変わらずガバガバだね。旦那はこれでイケるのかい?」
『はい。ちゃんと締めてますからぁ。それに、旦那早漏だから、全然気がついてないのぉ』
嫁は、そんな事を言いました。先生の命令で私の子を孕み、そして結婚した嫁……。私に、情はあると言っていました。でも、男としてはまったく見ていないとも言っています……。先生の性癖のために、私の人生をオモチャにされている……。普通であれば、怒りがわくような場面だと思います。

でも、私はイッてもイッても軟らかくなる気配のないペニスを、むなしくしごき続けていました。

「それは良かった。イク事も出来なかったら、あまりも哀れだしね」
先生にそんな事を言われても、私は怒りを感じる事なく、さらに興奮しながらオナニーを続けます。

「よし、行くよ」
先生はそう言って、五本目の指を嫁の膣に挿入し始めました。
『うぅ、うぅっ、あぁっ、ダメぇ、赤ちゃん出てきちゃうぅ、先生の赤ちゃん、生まれちゃうぅ』
嫁は、弱々しく言います。でも、先生は構わず指を全部挿入していき、そのまま手の平の部分まで入れてしまいました。
『うぅ、あぁ、ひぃ……あぁ、ダメぇ』
嫁は、上を向いた状態でうわごとのように言葉を漏らします。もう、先生の手首まで嫁のアソコに入ってしまっています。フィストファック……。そんなものは、色物のAV女優しかしないものだと思っていました。まさか、自分の嫁が……そんな驚きでいっぱいです。

「簡単に飲み込んじゃうね。よし、子宮口はしっかり閉じてるよ。良かったね」
『ンぎぃっ、ダメぇ、子宮摘まんじゃぁ、あぁぁ、イグゥゥ……』
嫁は、泣き声で言います。
「ちょっと固くなってるかな? 出産のために、よくほぐしておこうか」
先生は、そんな事を言いながら嫁の膣の中に入れた手を動かしたようです。
『うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ! ひぃっ、ああっ!』
嫁は、のけ反って、太もものあたりをガクガク震わせています。もう、気持ち良いという感じには見えず、何か人体実験でもされているように見えてしまいます。

「もっとしっかり締めとかないと。本当に生まれてしまうよ」
先生はそんな事を言いながら、さらに激しく腕を動かしているようです。実際、このお腹の頃はまだ生まれるはずもない月数です。でも、こんなにハードな事をしてしまったら、どう考えても危険だったはずです。

『イ、イグッ、イグッ、イグぅっ! ンおぉおぉッ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ!! イグゥ〜ッ!』
嫁は、白目でもむきそうな叫び方をしながら、ガクガクッと痙攣しました。
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