職場のロリ可愛い巨乳ちゃんを酔わせて野球拳で脱がせてみた

原木裕美(仮名)ちゃんは顔はロリ系で超可愛いのに体は巨乳という、絵に描いたような男心をそそるOLで、学生のころからチヤホヤされなれているらしく酒の席など誘われればどこにでも顔を出していました。

そんな調子のうえに、会社にくるのにミニスカだったり胸元大きく開いた服を着てきたりと挑発的で、いかにも、ふれなば落ちんという感じなのですが、男も女も複数の飲み会にしか出ないので、朝まで呑むようなことはあっても、えっち関係は全くNGのようでした。

短大出たばかりの新人で、子供っぽく騙されやすそうな見た目なのですが、本当のところは案外しっかりしていたのかもしれません。

実は私の課は、裕美ちゃんと私、それに部長と年配のパートさんが一人という職場で、他の男性社員から見れば羨ましいかぎりなのでしょうが、私も中途入社ではいったばかりのこともあり残業ばかりで、また部長とパートさんは酒を飲まないので職場で飲む機会はなく、裕美は他の部署の飲み会に誘われていくばかりで、私は裕美ちゃんと個人的につきあうことは皆無でした。


そんな感じで3ヶ月ほどが過ぎ
仕事のほうでは10歳年上の私を頼りにしているようで彼女独特の男あしらいなのかもしれませんが
「お兄さんみたい」などとなついてくるようになっていました。

そんなある日、夜の10時くらいまで残業して駅へと急いでいると10数人の集団がたむろしている。
どうやら飲み屋から出てきて二次会の相談をしているようでしたが、近くまでいくと、うちの会社の連中で、裕美ちゃんはK課長にしなだれかかるようにして「酔っ払っちゃった」などと言っていました。


苦笑いしながら私がそのまま通りすぎようとすると
「あっ、太郎さん(私)だ」、「太郎さあん、裕美は酔ってしまいましたあ~、こいつらはみんな狼なんです~、送っていってくださ~い」と言うなり、案外スタスタと歩いてきて私の腕を引いて自分でタクシーを止めて私を押すようにして乗せ「新宿までお願いします」と運転手につげていました。

私「なんだ酔ってないのか? それなら一人でも帰れたんじゃないの?」
裕美「二次会断りづらい感じだったし、女子少なくてなんかやばくなりそうだったので・・」
私「家は新宿から電車だっけ?」
裕美「まだ飲みたりないんです。知ってるショットバーがあるんで、つきあってくださいよう~」
私「え~、まだ飲むの? それに僕も狼かもしんないじゃない?」
裕美「3ヶ月も一度も食事にも誘ってくれない狼さんはいませ~ん(笑)」

結局、ショットバーで呑んでさらにもう一軒、遅くまで開いてる居酒屋で飲むことになり、とりとめもない話ばかりしていたのですが、なにかのひょうしに話題がひょんな方へ・・

私「飲み会もいいけど、女の子なんだからハメはずしすぎないように気をつけろよ」
裕美「は~い、お兄たま~(笑)、太郎さんはたまにはハメはずしたほうがいいんじゃないですか」
私「前はけっこうハメはずしたよ~、もう30だからねえ」
裕美「え~見えない~、たとえばどんなふうにハメはずしちゃったんですかあ」
私「けっこう色々だよ、宴会で野球拳やってパンツ一丁になったりとか(笑)」
裕美「え~野球拳~、やってみた~い!! ちゃらららら~でしょ」
私「ふつう女の子が野球拳やりたいって言うかな~」
裕美「え~だって面白そうじゃないですか、心開いてる相手なら、ちょっとくらいまでならOKだしドキドキですよ~」

ほんとかよ~、しかしまあダメもとだし、けっこう酔ってるみたいだから引かれやしないだろ・・・
ってことで思い切って言ってみました。


私「それじゃこれから二人でやってみる?」
裕美「え~、やりたい!やりたい!」

その瞬間まで本当になんの下心も全くなかったのですが、この瞬間に自制心がプチッと私のなかで切れました。
それは、可愛い顔をして男を手玉にとっている裕美をなんとかしてやろうという・・・まあごく普通の(笑)魂胆です。

私「う~んでも、さすがにここじゃ脱げないな、どこか行こうか、二人きりになれるとこじゃないと・・」
裕美「いいですよ~、でもよくある言葉だけのじゃなくて、本当の本当に何もしない約束ですけどね。へんな期待しても無駄ですよ」

口調はしっかりしてるが、男と二人でラブホに行こうということ自体、酔いで思考がルーズになってるとしか・・・

私「野球拳だけで十分すごいけどなあ、それ以外は絶対なにもしないって約束するよ」

場所は新宿、コンビニでさらに酒(ウイスキーとウォッカ!!)を買い込み(笑)ラブホにはいりました。

ドアを閉めるなり抱きしめてキスをしようとすると、突き放されて「そんなことするなら本当に帰りますよ」
トホホ本当かよ~

私「シャワーする?」
裕美「なに考えてるんですか~、本当に野球拳だけですよ。 一回でいいからやってみたかったんだ」

内心がっかりしつつも野球拳の先にあることを想像して高鳴る私の鼓動。。。

私「それじゃあ、負けたら、このコップにウォッカをここまでついで一気してから、一枚脱ぐっていうルールでどう?」
裕美「私はいいですけど、大丈夫ですかあ、これ(ウォッカ)強いでてすよ~」

実は私は超がつくくらい酒は強いのです。
裕美もかなり強いようですが、私より早くからかなり飲んできたはずですし、ショッバーでも居酒屋でもかなり飲んでいたので、ちょっとロレツも怪しくなりかけてるような感じです。

ウォッカの一気をさせれば、さすがにつぶれるかも・・・などと、あからさまな下心が・・・

私「それじゃあ始めようか、ちゃらら・・・こういう具合にしやしゃんせ、アウト・セーフよよいのよい」

いよいよ、生唾ものの、会社のアイドルとの野球拳のはじまりです。二人で歌いながら例のポーズで踊ります。
じゃんれんの結果は・・・・・・私はパー  彼女はチョキ

負けた~!!! (泣) しかたないウォッカを一気飲みして(うへ~まじ効く)、つまらなそうに両方の靴下を脱ぎます。

さあ次いってみようか ちゃらららら~・・・・「よよいのよい」

やった~~!!!!! 勝ったあ~!!!! 2回目は私の勝ち、神は私を見捨てなかった。
よっしゃあ~!!! 一気にボルテージがあがります。

初夏の季節、彼女の服装はミニスカ(生足)にタンクトップに薄手のカーディガンだけ、これならすぐにエロいことに・・・

そんな私の思惑を知ってか知らずか、彼女は案外躊躇もせずに一枚脱ぎ増す。
まあ、彼女の選択は当然のごとくカーディガン。

しかしながら相手の薄着に対して夏物とはいえ私はスーツ姿でネクタイ着用これは絶対有利!

「ちゃらら~・・よよいのよい」 また勝った~。

裕美「え~どうしよう~」こんどは彼女もさすがに躊躇します。

私 (おっとここで間をつくっちゃまずいっしょ。) 「ほらまず一気して・・」
裕美「あっそうでしたね~、けっこうきついですよね~これ。原木裕美いっきいきま~す、ゴクゴク」

二杯目の一気でさすがに少し酔ってきたか?

裕美「あ~ん、恥ずかしいよ~」といいながらも、腕をクロスさせるようにしてタンクトップの裾をつかみ、一気にまくりあげるようにして首から抜きます。

やった~!!!!!!!!!!!

それは想像以上にエロい光景でした。
ロリ顔に思ったとおりの巨乳がもうしわけ程度としか思えないような薄いブルーのハーフカップのブラからはちきれんばかりです。

恥ずかしそうに腕をクロスするように胸を隠すのですが、わざとなのか少し前かがみで、かえって胸の谷間を強調しているようにも見えます。

いつも職場で制服の下に隠されていた乳はこんなだったのか!
若い肌は白くてなめらかそうで、それでいてはりがあります。

しかしこんなえっちっぽい下着なのに本当に脱ぐとは、もしかしてこの娘は露出狂?
そういえば普段のミニスカや服装といい、今日の野球拳への反応といい・・・

よ~し、それなら徹底的に見せてもらおうじゃないか。
私は自分の都合のいいほうに決めつけることにしました。


「ちゃららららら~」 例の振り付けで踊りながらの野球拳です、彼女の巨乳がたぷんたぷんと揺れます。
わざと揺らしてる?

「アウト・セーフよよいのよい」 また勝ちました!!! 3連勝! なんて勝負強いんだ私は・・・

しか~し!!! 私はずっと「グー」しか出してない!
もしかして・・・・ わざと負けてる??? まさかね・・・ でも露出狂なら・・・

裕美「あ~ん、どうしよう、恥ずかしいよう、彼氏でもない知ってる人にこんな姿見せるのなんて・・はじめてだよ~」
「お願いあんまり見ないでね」 

ホックをはずすと、ついにミニスカートをストンと足元に落としました。

そこにはブラとおそろいの薄いブルーの小さめのパンティーが申しわけなさそうにはりついているだけ。
いつも会社でいっしょに働いてる女の子が下着姿で目の前にいる。

まじかよ~、夢じゃないだろうなあ~。
白いふとももがまぶしい・・・、そしてブルーの布を透かして、たしかにその下の漆黒の茂みが確認できます。

私「裕美ちゃん、えっちなのはいてるねえ、なんだかお毛けも透けて見えちゃってるよ」
裕美「あ~ん、見ないで~、恥ずかしいよ~」

しかし恥ずかしそうにクネクネと腰を動かすさまは逆に「見て見て」と言っているかのよう。
しかし、ここまできても「やめよう」とは一言もいいません。 
間違いない、彼女は見られて悦んでいる・・・

もう私の股間はギンギンでしたが、さりげなさを装いながら「さあ、次いこうか」 有無を言わせず続けます。

「ちやらららら~」 ブラとパンティーだけの姿になりながらも裕美ちゃんは例の振り付けに忠実に踊ります。
本当に凄い光景です。会社のアイドル裕美ちゃんが、陰毛を透かしたパンティー姿で野球拳を踊っているなんて・・・

「よよいのよい」。彼女が出したのはまたもチョキ!!! 間違いない、わざと負けている。

私「また裕美ちゃんの負けだね、さあまず一気をして」
もう彼女の目は酒の酔いなのか興奮からなのかトロンとしています。

私のほうも彼女がわざと負けていることに確信をもち、気分的には余裕がでてきています。 相手も望んでいる・・・
人形のように言われるままにウォッカを一気飲みして、ブラジャーのホックに手をかける会社のアイドル裕美ちゃん。

・・・・!!、しかしここで手がとまった。
彼女のなかに残った一片の理性が「それはダメ」と言っているのが、私にもわかります。

はじめて裕美ちゃんが弱音をはきました。
「ごめんね、自分から言い出したのに、やっぱり、ここまでで許して・・・」
私「だめだよ裕美ちゃん、約束は約束だからね。
それに僕しか見てないし、誰にも言わないから覚悟をきめて、二人だけのことだから大丈夫だよ、約束破るのきらいでしょ」
裕美「あ~ん、どうしよう、今日の私、なにか変、太郎さんが酔わせるから、絶対こんなことしないのに・・
絶対誰にも言わないでね・」

そう言ってからもだいぶ躊躇していましたが、やがて目をつむってブラをはずしはじめました。
その途中手で手で抑えたまま数秒動かなくなりました。 

私が黙っていると、観念したかのようにソロソロと手を胸からはずし、思ったより小さめの乳首が姿をあらわしました。
彼女は耳まで真っ赤になっています。

遊んでいるから色はどうかと思っていましたが、巨乳に似合わないような薄いピンクのきれいな乳首です。そしてそれはあきらかに硬く尖っていました。

裕美「ああん、だめ、お願い見ないで、頭がくらくらする~」
私「さあ続けようか」 
裕美「えっまだ続けるの・・」 
私「あたりまえだよ、まだ僕はたくさん脱ぐものあるからね」
私「ちやらららら~」

それでも、音頭に洗脳されているかのようにパンティー一枚の姿で踊りだす裕美ちゃん
さすがに胸は片腕で隠しているものの、これは興奮ものです。
下心はあったものの、まさかここまで完璧にうまくいくとは・・・

「アウト・セーフよよいのよい」 もちろん彼女はチョキ

もしかすると自分がチョキしかだしていないことにさえ気づいていないのかも・・・

裕美「あ~ん、もうだめ、これだけは絶対だめ」 パンティーを両手で押さえるようにします。
私「裕美ちゃん、だめだよ、ルールはルールだからね、どんなに恥ずかしくてもそれは脱いでもらうよ」
裕美「ごめんなさい、でもこれだけはだめ、許してください」

顔をあげると本当に目から涙があふれています。
普段の私なら泣かれてはさすがにあきらめるところです。でも私はもう悪魔になっていました。

「君がルールを守らないんなら、僕も約束をやぶってセックスさせてもらおうかな」
裕美「だめ~、やめてください、会社の人となんてできません、お願い許して・・・」
私「二人だけのことだよ誰にもわからないし、脱げばセックスは許してあげるから、君だってルールまもりたいでしょ」
裕美「でも・・・・」 それでも固まって動こうとしません。
私「わかってるよ、見られて興奮して濡れてるんでしょ。パンティー脱がなくたって、濡らしてるのなんてバレバレだよ」
私「どうしても脱がないなら、会社でみんなに裕美はパンテイー一枚で踊る姿を見られて、まんこ濡らしてる変態女だって言いふらそうかな」 

もう呼び捨てです。

私の思ったとおり、彼女は濡らしているのを私に気づかれたくなかったようです。
なにかガクッと心が折れたのが見えたような気がしました。

私は彼女のそばにより、いきなりスッと股間に手をのばしました。
思ったとおり、そこはもう下着のうえからでもはっきり判るようにビショビショです。

私「ほら、こんなじゃないか、裕美は心のなかでは見られたがっているんだよ
さあ脱いでごらん、ここまでバレたら恥ずかしがってもしょうがないよ、自分から脱いでよく見せるんだ。
それともセックスされてもいいのかい?」

いやいやをするように私の手から逃げながら・・・・、それでも無言でパンティーに手をかける裕美ちゃん。
一瞬の躊躇。
そして・・・・ 脱ぎました。

ついに、会社のマドンナ裕美ちゃんは一糸まとわぬ、すっぽんぽんです。
ドーンと重量感のあるおつぱいにピンク乳首、真っ白で透き通るような20歳のピチピチの肌に、そこだけ不似合いにふさふさと茂った漆黒の茂み。 
えっちを通り越して美しすぎる・・・

あまりの美しいヌードに圧倒されそうになりながらも、卑しい下心に後押しされてがんばる私。

私「お~、すごいな原木裕美の素っ裸かあ、会社のみんなに見せたら鼻血だすんじゃないかな」
裕美「あ~ん、見られちゃった。 もういいでしょ、お願い絶対誰にも言わないでね」
私「さあ、それじゃ続けるぞ、ちゃらららら~」
裕美「えっ!」 

けげんな顔をしてこちらを見ます。
それはそうです彼女はもう脱ぐものがないのですから。

しかし、私には魂胆がありました。
私「僕が脱ぐものある間は終わらないでしょ、裕美ちゃん負けたら脚でも広げてもらおうかな」

絶句する裕美ちゃんにかまわず、音頭をはじめる私「ちゃらららら~」
それでも裕美ちゃんは洗脳されたかのように音頭にあわせて踊りはじめます。

このあたりでは5杯ものウォッカの一気飲みの酔いと異常なシチュエーションに彼女はまともな判断力を失っているようでした。

「よよいのよい」 彼女はチョキ  

この女ほんとは犯られたいんじゃないのか?

私「さあ、それじゃ花びら大解放だな」

かたまっている裕美ちゃんをラブホのベッドに座らせ、押し倒して両足首をもって一気に開きます。
いきなりのことに驚いた裕美ちゃんがバタバタとあばれようとしますが、もうこうなればこちらのもの。

いわゆるマングリ返しの状態でビショビショに濡れた肉ひだも菊のつぼみも丸見えです。

私「これはすごいな、これが原木裕美のおまんこか、尻の穴まで丸見えだ」
裕美「いや~、やめて~、見ないで~」
私「おとなしくしないとセックスしちゃうよ、それに見られるのがうれしくてこんなに濡らしてるじゃない」
裕美「お願いだからセックスはしないで、彼氏がいるんです」 

彼氏がいるとは初耳でした。

私「セックスされたくないなら、言うとおりにするんだ、わかったかい」
裕美「本当に、本当にしないでね」
私「それじゃあ、まず開かせてもらおう」 

指を濡れそぼった肉ひだにあてて開きます。

裕美「ああん」 

それでもまったく無抵抗です。

私「ほう、彼氏にやられまくっているにしてはきれいなおまんこだね。 こちらも敏感そうだ」

クリトリスを中指の腹でこすってやります。
びくんとはねるような反応があって、もう恥ずかしさなど忘れたかのように甘い声でなきます。

「ああん、見ないで・・・」

10分ほど指でこねまわしてから、クンニにきりかえると、自分から悦びをむさぼるかのようです。

「あん、あん、いい、いい、もっと、あん、あん」
私「自分からせがむなんて淫乱だなあ裕美は、ほらほら」

クンニしながら、ついに秘口へと指をつきいれます。

裕美「あん、すごい、だめ、セックスはだめ、あっ、あっ、だめ、あっ」

拒みながらも腰を使い始めます。 よっぽどいいんだな・・・

私「だいじょうぶ、指だけだから、そのかわりもっと正直に楽しみなよ、気持ちいいなら気持ちいいって言うんだよ」
裕美「あん、いじわる、あん、あっ、あっ気持ちいい、気持ちいい」
私「セックスされたくなかったら、もっと裕美のおまんこ見てくださいって言うんだよ」
裕美「いやん、いやん、あん、だめ」
私「いわないとセックスしちゃうよ、裕美は見られるのが好きな淫乱です。
もっと裕美のおみまんこ見てくださいって言いなさい」
裕美「言えない、あん、あっ、言えない」

私「しょうがないなあ、それじゃあセックスしちゃうか、もう聞かないよ」
裕美「あん、だめ、言うから、いれないで、・・・・・・・・・・・裕美は見られるのが好きな淫乱です・・・」
かなり小さな声
私「ほらほら、もっと裕美のおまんこだろ」
裕美「もっと裕美のおみまんこ見てください、ああ~ん、あん、はずかし・・、あんあん」

ぐいっと乱暴に2本の指で強くかきまわすと「いっちゃう、いっちゃう、あああああああ」

ビクンと背中をそらして絶頂を迎えました。
それでもクンニも指いれもやめません、何度か導いたころには裕美はもうわけがわからなくなってきていました。

私「それじゃあ、いれるよ、もうここまでしちゃったら、いれてもいいよね」
裕美「あん、だめ、それはだめ、あん」
私「一回だけだよ、いれないと永遠にこのままおわらないよ」
裕美「だめ、だめ、ああん、だめ~」
私「こんなに指いれて掻き回されて、いっちゃったら、しちゃったのと同じだよ」
私「一回だけだよ、誰にもいわないから、入れればもっと気持ちよくなるよ」
裕美「あ~ん、だめ~、どうしよう~、本当に一回だけだよ、あ、いっかいだけ・・あっ、あっ」
私「本当に一回だけだよ、そのかわり、裕美ちゃんから、入れてっていってね」
裕美「あん、はずかしい、あん、・・・・いれて」
私「えっ、聞こえないよ、裕美のおまんこに太郎さんちんこをいれてくださいって言うんだよ」
裕美「あん、だめ」
指の動きをはやめてGスポットをぐりぐりと攻めるようにします。

私「さあ言って、言わないと会社のみんなに、このことを言うよ」
裕美「ああん、だめ、言わないで、言うから・・言うから」
裕美「裕美のおまんこに太郎さんのちんこをいれてください、ああ~ああん」

ついに堕ちました。。。 会社のアイドル裕美ちゃんが、彼氏を裏切って自分からセックスを私にせがんだのです。
私は征服感でいっぱいになってしまいました。

私「そうか、それじゃあいれてやろう」

彼女の肉ひだに分身をあてがい腰をいれると、そちらから飲み込むようにずぶずふとはいっていきます。

「お~っすごい、まんこがすいついてくるよ、すけべな女だな裕美は・・・」

しかし、私の罵りなど、怒張の感触に酔う彼女には全然届いていないようでした。
あんなに嫌がっていたのが嘘のように自分から腰をふります。
ぐしょぐしょに濡れているのにすごい締まりです。恥ずかしながら10分も持ちませんでした。
私は何も言わずに彼女のなかへとありったけの精子をぶちまけました。

裕美「えっ、なに?、中? え~、だめ~」

驚いてはいましたが怒ってはいませんでした。 酔いもあって理性は完全にとんでいたようです。

結局その日は4回もしてしまいました。 全部なかだしです。(さいわい?妊娠はしませんでした)

彼氏は上京前につきあっていた地元の高校の先輩で遠距離恋愛らしく、上京してからはいつもオナニーで慰めていたことまで白状させました。

その後も週に一回くらいのペースでラブホや彼女の部屋にしけこんでやりまくっていました。

裕美は自分では「そんなことはない」と言っていましたが、間違いなく露出狂です。
命令すれば夕方の公園でも胸をだしますし、ノーパンミニスカで駅の階段を登らせもしました。

一番は写真です。最初は猛烈に嫌がりますが、嫌がっているうちに感じてくるのか、そのうちに撮らせてくれます。
撮影が始まってしまえば撮られるのが興奮するらしく、どんな卑猥なポーズでもカメラの前にさらしました。

外見だけでは誰も彼女が素っ裸でカメラの前で自分から陰唇を指で開いてにっこり笑顔で写真を撮らせるなんて信じられないでしょう。


その後も裕美ちゃんの遊び好きは収まらず、やはり酔いすぎたときにうちの会社の営業の男に飲み会の後でやられてしまいました。

彼女のようすですぐに気づいた私が問い詰めると、白状をしましたが、そいつとは普通のセックスしかしていないようです。

そいつには私とのことは秘密だと言っていましたが、そろそろ彼女の底知れなさに潮時かなあと思い始めていたころで、私はそれを機会に彼女とは別れました。

私はその後、転勤になり、彼女は退職して、音信が途絶えました。
今でも、何百枚もの超美人の過激写真は私の手元にのこった宝物です。

どうしたかなあ、普通に幸せな結婚とかできていればいいんだけど・・・・

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