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姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果2【ブロマガ】

前回の話

私が言いだした事だったのに、いざ実際に嫁の希が他の男とセックスをしてしまった事は、想像以上にショックだった。しかも、希は出会い系で知り合ったその男性に、剃毛までされてしまっている。

でも、希の口からその報告を聞き、私はショックを受けながらも希が引くほど興奮してしまった。そして、希と私の関係は、あの日を境に完全に変わってしまった。
と言っても、昼間や夕方は以前とほとんど変わっていない。大きく変わってしまったのは、主に夜の生活だ。希は、一気に昔のヤンキー時代に戻ってしまったように、私をいじめるようなプレイをするようになってしまった。

もともと、年下の希に尻に敷かれていて、立場は私の方が下だった。姉さん女房と言ってもいいような感じだった。年下の嫁を姉さん女房と言うのはおかしいかもしれないが、少なくとも私の中では希は”姉さん女房”だった。それが今は、女王様女房のようになってしまった……。


テレビには、ネットで購入したDVDの映像が映っている。私がネット配信でよく見ていた”うちの妻を犯して下さい”シリーズの動画だ。目の前にいる夫に泣きそうな顔を見せながら、他の男にフェラチオするシーンが流れている。


『こういうの、体験したいんだろ? ホント、分かり易いな。ガッチガッチじゃん』
希は、私のペニスを握りながらそんな事を言ってくる。私は全裸だが、希はパジャマを着たままだ。
「そ、そんな事は……」
私は、否定しようとして口ごもってしまった。
『じゃあ、やらなくていいんだ?』
希は、ニヤニヤした顔で言う。
「……希ちゃんがイヤじゃなければ……」
『ハァ? イヤに決まってるだろ?』
「そ、それなら……いいです」
『その程度なの? 覚悟もなしであんなこと言ったんだ』
「うぅ……」
『男らしくないなぁ。自分の気持ちを押し通せよ。どうせなら、筋金入のド変態になれよ』
希は、なぜか応援でもするような感じで言う。
「じゃあ、お願いします」
『やっぱり見たいんだ。私があの女優さんみたいに、アンタの目の前で他のチンポをしゃぶるところを』
「うぅ……」
『なに感じてんの? イキそうになってるじゃん。ほら、私の事も気持ち良くさせろよ』
希はそう言って、パジャマを脱ぎ始めた。くびれたウェストに、小ぶりだけど形の良い胸……そして、他の男に剃られてしまってパイパンになっているアソコ。あれから数週間経っているのにまだパイパンという事は、希も自分で剃っているのだと思う。

『舐めろよ』
そう言って、仰向けに寝転がる希。私は、そんな風に命令されているのに、怒りやプライドを傷つけられる事もなく、素直にクンニを始めた。
『ンッ、フゥ……。上手になったねぇ。うぅ、気持ち良いよ』
希は、気持ちよさそうな声をあげてくれる。あの日以来、私のものを入れても、希はほとんど感じてくれなくなっていた。その代わり、舐める事を徹底的に仕込まれた。仕込まれる前の私は、ただペロペロと単調に舐めるだけのクンニしか出来ない男だった。それが今は、希の指導のおかげで、焦らしたり緩急をつけたりするテクニックを身につけた。

『良かったな。アンタのチンポじゃもう感じないけど、舐めるのがうまければまだセックス出来るな』
希は、気持ちよさそうな顔をしながら言う。私は夢中で舐め続け、希の甘い声を聞いているうちに我慢出来なくなってしまった。
「希ちゃん、入れてもいい?」
『ん? どうぞ』
希は、気のない返事をする。私は、それでも嬉しくて夢中で希の膣にペニスを挿入した。そして、すぐに腰を振り始める私。
『あれ? 入った?』
希は、腰を振っている私にそんな言葉をかけてくる。私は、情けない気持ちで悲しくなるが、その言葉にも興奮してしまう。
「希ちゃん、気持ち良くない?」
『うん。全然奥まで届かないしな。あぁ、もう一回あのチンポ欲しいなぁ』
希は、私が必死で腰を振っているのに、涼しい顔でそんな事を言う。本当に、少しも快感を感じていないような顔だ。でも、いくらサイズに差があるからと言って、まったく感じないなんてあるのだろうか? 私をいじめるために、わざとそんな事を言っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

「ゴ、ゴメン。頑張るから」
私はそう言って、腰の振り方を強くした。でも、希はまったく変化がない。

『気持ちよさそうにあえいでるな。アンタに見られてたら、あの女優さんみたいに感じるのかな?』
希は、必死で腰を振る私を見もせず、テレビ画面を見ながら言う。画面の中では、夫の目の前でバックで犯され、泣きそうな顔であえぎ狂う女優さんが映っている。

「し、したいの? 希ちゃんも、あんな風にしたいの?」
私は、興奮と快感でおかしくなりそうになりながら聞いた。
『したいねぇ。でも、アンタがいないところでしたいかな? 気が散るし』
希は、つれなく言う。私は、希が他の男にバックで犯されている姿を想像してしまっていた。巨根に犯され、泣きそうな顔であえぐ希。私に向かって、”あなた、ごめんなさい。このおチンポ気持ち良いのぉッ! イッてもいいですか!?”と、言っている姿を想像してしまった。

それを想像した途端、私は爆発的に射精してしまった。ほとんど前触れもなく、自分でも驚くようなタイミングでイッてしまった。
『え? イッた? 早すぎ』
希は、驚いた顔で言う。小馬鹿にしたようなニュアンスもある言い方だ。でも、私はただ小さくなって謝る事しか出来なかった。

そして、シャワーを浴びに行く希。私はビデオを停止して股間をティッシュで綺麗にする。しばらくすると、希がパジャマ姿で戻ってきた。
「希ちゃん、本当にしてくれるの?」
私は、興奮で声が震えるのを感じながら言った。
『え? 何を?』
キョトンとした顔で答える希。
「その……。目の前で他の男と……エッチを……」
『ふ〜ん。射精しても変わらないんだ。本気なんだ……。イイよ。じゃあ、段取りしとく』
希は、ほとんど無表情でそんな風に答えると、さっさと布団に潜り込んで寝てしまった。私は、怒らせてしまったのかな? と、不安な気持ちになった。でも、希が巨根にあえぐ姿を見てみたいという気持ちを消す事が出来なかった……。

『あなた、起きて、朝だよ』
希にそんな風に起こされ、私は寝ぼけながらベッドから抜け出す。リビングに入ると、味噌汁のいい匂いが漂ってくる。
『いっぱい食べてね』
優しい笑みで私に言ってくる希。昨日の夜の事がウソのように、清楚で優しい希になっている。
私は、挨拶をしながら席に着き、朝食を食べ始めた。昔はひどかった彼女の料理も、本当に美味しくなってきた。美味しいよと言うと、
『ありがとう。今日もお仕事頑張ってね』
と、優しい笑みを浮かべながら言ってくれる。夜とのギャップが大きくて、どちらが本当の希の姿なのだろう? と、疑問に思ってしまう。でも、そんな生活も楽しいなと思う私もいる。

その日の夜、希は笑顔で話しかけてきた。
『土曜日に、ウチに来てもらう事になったからね』
私は、希の言っている言葉の意味が理解出来ず、ポカンとしてしまった。
「誰が?」
そんな風に質問する私に、
『巨根の彼だよ』
と、いじわるな顔で希が言った。


そして土曜日、落ち着きのない私に、
『緊張してる? でも、ここはガチガチじゃん』
と、私のペニスをズボンごと握りながら言う希。昼間なのに、清楚で優しい顔ではなく、サディスティックな女王様の顔だ。
「本当に来るの? 大丈夫なの?」
私は、今さら不安になってしまった。希が他の男の巨根で乱れる姿を見たいのは確かだ。でも、自宅に呼ぶなんてあまりにもハイリスクだと思う。それをネタに、脅されたり揺すられたりしないのだろうか? 私は、ただ不安だった。


すると、インターフォンが鳴った。ビクッとして動けない私を尻目に、希が対応する。
『来たよ〜』
嬉しそうに言いながら、玄関に向かう希。ウキウキしているのが伝わってくる。
そして、玄関の方で話し声がして、すぐにリビングに二人で入ってきた。
「お、お邪魔します。今日は、よろしくお願いします」
緊張した顔で挨拶をしてきた男は、まだ男の子と言ってもいいくらいの若さだった。
「えっ? キ、キミが? 年はいくつなの?」
私は、思わず聞いてしまった。勝手なイメージで、イケメンの会社員の青年をイメージしていた私は、目の前の若すぎる彼に驚いてしまっていた。

「は、はい。18歳です」
緊張気味に答える彼は、一応、淫行条例はクリアしている年齢のようだ。
『なに緊張してんだよ。大丈夫って言っただろ? コイツ、ただの寝取られマゾだから』
希は、彼に笑顔で言う。
「はい。でも、本当なんですか? 希さんが他の男に抱かれるのを見たいんですか?」
彼は、真っ直ぐな目で私に質問する。まだ、すれていない純粋な目に見える。「あ、あぁ、そうだよ」
私は、そう言うのがやっとだった。

『だろ? じゃあ、始めるか』
希はそう言って、彼にキスをした。私は、あまりにいきなり始まったプレイに、完全に固まってしまった。希は、私に見せつけるように彼とキスをする。他の男とキスをしながらも、視線だけは私にむけ続ける。まるっきり、あのビデオそのものの行動だ。私は、ショックを受けながらも、目をそらす事が出来ない。そして、すでに破裂しそうなほどに勃起してしまっていた。

『な? アイツ、勃起してるだろ?』
希が一旦キスをやめて彼に言う。彼は私の股間を見て、驚いた顔になる。
「ホントなんですね。ビックリしました」
彼は、希にそんな事を言う。
『安心した? じゃあ、好きにしていいから』
希はそう言って、なにもせずに直立した。すると、彼はすぐに希の唇を奪う。そして、舌を差し込んでかき混ぜるような動きをする。でも、見ていてそれほど滑らかではない。必死でキスをしているという感じだ。

私は、やっと落ち着いて彼を観察し始めた。身長は175cm程度で痩せ型、それなりに整った顔をしているが、服装とか髪型が垢抜けない。モテるタイプには見えない。少しオタクっぽく見えるような身なりだ。
そんな彼が、必死で希にキスをしている。私は、不思議な気持ちだった。目の前で、自分の妻が他の男とキスをしている。私は、強いショックを受けていた。でも、今までに感じた事のない興奮を感じてしまっている。

希は、ほとんど棒立ちでキスを受けている。でも、受け身的で積極的な感じではない。そして、不安そうな目で私を見続けている。私は、ビックリしてしまった。さっきまでの積極的でサディスティックな感じが消えてしまっている。

彼は、希にキスをしながら服の上から胸を揉み始めた。すると、希は眉間にシワを寄せるような顔になる。困っているような、罪悪感を感じているような顔だ。私は、そんな希の姿を見てドキドキしてしまった。そして、申し訳ない気持ちになってしまった。

しばらくすると、彼は希の服を脱がせ始めた。ぎこちない動きでブラウスのボタンを外していく。すると、希はすぐに上半身ブラジャーだけの姿になった。
希は、脱がされている間もずっと私を見つめていた。泣きそうにも見えるような、不安いっぱいの顔で。
男の子は、ブラジャーのホックに手をかけた。でも、なかなか上手く外せない。彼は、諦めてブラを下にずり下げるようにした。すると、希の胸があらわになる。ブラで下から持ち上げたような格好になっているので、小ぶりな胸がいつもより大きく見える。男の子は、希の胸があらわになると、むしゃぶりつくように吸い付いた。そして、荒々しく乳房を揉みながら乳首を舐めていく。

『ヒィ、うぅ……イヤァ……』
希は、泣きそうな顔で声を漏らす。男の子は、必死で希の胸をむしゃぶり続ける。
『ダメ、うぅ……あっ、うぅ……。見ないで……』
希は、私にそんな言葉を漏らす。でも、私は目をそらす事が出来ず凝視し続けた。希は胸を責められ、弱々しいあえぎ声を漏らし続ける。そして、時折、『見ないで……ダメ……』
と、泣きそうな声で言う。

男の子は、希の胸を揉んでいた手を外し、スカートの中に手を突っ込んだ。
『ダメっ! ヒィあぁ、あなた、イヤァ……』
希は、スカートの中をまさぐられたまま、泣きそうな顔で言う。身をよじるようにして逃れようとしながら、私を見続ける希。
男の子は、希の胸を舐めながら、スカートの中の手を動かし始める。
『うぅ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、ヒィあぁ、あなた、声……出ちゃう……』
希は、泣きそうな声で言いながら身をくねらせる。でも、逃れようとしている感じではなく、快感に身をよじっているような姿に見える。

「希さん、すごく濡れてるみたいです」
男の子は、希のスカートの中をまさぐりながらそんな事を言う。
『そ、そんなこと……あなた、違うの、違うの……』
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