母娘で四つん這いになり、高く掲げたお尻を並べて、順番に征服されていく屈辱

21歳の女ですが、要求されて1回だけ応じました。
実の母の前で裸になって成長した体を見せ、性行為を見せるのはたまらない恥ずかしさでした。
また、母のそのような姿を目にするのも衝撃的でした。
母娘で四つん這いになり、高く掲げたお尻を並べて、順番に征服されていく屈辱感は決して忘れません。
あまりにも残酷な要求だったと思います。

相手については差し障りがあって書けないのですが、とても後ろめたい関係でした。
母は若い私の体に嫉妬を燃やし、私の胸やお尻をはたいて、「いつの間にかこんな体になって、いやらしい子」とか言いました。
母は欲望に負け、征服されながら腰を左右に振っていました。
私が、「お母さん、最低」と言うと、「ごめんね、許して」と言いながら腰を振り続けました。
母娘で求め合うよう要求されましたが、「それだけは許して」と泣いて頼みました。

母が相手の男性に心が動いたらしく、また会いたがっていました。
その男性は、「会ってもいいけど、◯◯(私)も同席するなら」という条件をつけてきて、母はOKの返事をしてしまいました。
一緒に食事をするだけならいいのですが、前と同様、体を求められると思います。
体を求められるだけなら、まだ耐えられます。
でも母の前で求められ、母が求められる姿を目にするのは、やはりつらいです。

母から強く促され、すごく悩んだ末、結局会うことにしました。
事前に下着選びをしているところを母に見咎められ、「やる気まんまんね」と思い切り皮肉を言われました。
体の関係を想定し、無意識のうちに(母に負けたくない)と考えている自分に気づき、自己嫌悪に陥りました。

その日の食事中、私が下着を選んでいたことを母がその男性に話し、「この子、よっぽど楽しみみたいですよ」と言って笑いました。
私が初潮を迎えた時のこと、胸が膨らみ始めた時のこと、発毛して下腹部に薄っすらと産毛が生え始めた時のことまで話す母が、憎らしくてたまりませんでした。
その男性に恋心を抱き、私に嫉妬する母が切なかったです。
事情があって、父とは暮らしていません。

また、この日も母娘で愛し合うよう執拗に求められましたが、必死に断りました。
その代わり、「愛し合えないのなら、親子喧嘩するところ見せて」と要求されました。

私たちはまず、交互に毛抜きで相手の陰毛を抜きました。
母はとくに痛そうな部分の毛を選んで抜いてきます。
私も悔しくて、同じ場所から抜きます。
母娘で悲鳴をあげる姿を、男性はソファーに座って楽しそうに見ていました。

次に、乳房の先、下腹部に交互に洗濯ばさみを挟んでいきます。
洗濯ばさみをぶらさげたまま、二人で大声をあげて泣きました。
また、性的に侮辱する言葉を相手のお尻にマジックで書き、相手のお尻をぶつよう要求されました。
母は私の胸や腰のくびれを嫉妬する言葉を浴びせながら、私のお尻を力いっぱいぶちました。
性的な言葉の書かれたお尻を二つ並べて、順番に征服されました。

背景の事情については書けません。
ごめんなさい。
そのときの気分は、女性としての競争心でした。
一番痛い場所の毛、敏感な場所の先端を狙って挟む母の陰険さが許せませんでした。

私も母も性器の俗語を含んだ言葉を書きました(男性に指示されました)。
私が何回か母のお尻をぶった時、母の性器から太もも伝いに体液が流れました。
それを見て私は、「娘の前でなに興奮してんの?最低!」と言って、さらに強くぶちました。

男性がシャワーを浴びている間、私たちはバスルームの前でお尻を並べた姿勢で待機させられました。
母が横から、「ごめんね、痛かった?」と聞いてきました。
私は、「私こそごめんなさい」と謝りました。

油性のマジックで書いたので、まだ残っています。
今朝も母がスカート越しに私のお尻を見て、「まだ残ってる?」と聞くので頷くと、「お母さんもよ」と照れ気味に笑っていました。

男性は母と同年代です。
母も女性なので、男性に惹かれるのは理解できます。
私にとって母は友達のような存在です。
普段は仲が良く、買い物なども一緒に行きます。
だから、母と性の関係を共にするのは、言葉で言えないほど恥ずかしく、つらいです。
でも、異性を前にした時、女性として絶対負けたくないというライバル心もありました。

バスルームから出てきた男性が卑猥な文字の書かれた私たちのお尻を笑って、「肛門のしわまでそっくりで、似たもの親子じゃない。喧嘩やめて仲良くしなよ」と言った時、(一緒にしないで。私の方を評価して欲しい)という悔しさを感じたのも事実です。

私はその男性に恋心はありません。
ただ、異性を前にすると、同性である母に負けたくないと思います。
元々負けん気の強い性格かもしれません。
母はきつい言葉で私の体を繰り返し責めました。

「親の前で、いやらしいおっぱいぶらぶらさせて、お行儀の悪い子」
「お尻のお肉むちむちさせて、ご自慢ね。AVにでもデビューするつもり?」

などです。
異性の前で胸やお尻を笑いものにされ、悔しさで涙が出ました。
だから私も徹底的に貶めてやりました。

「私が出てきた場所をこんなにして、立派な母親ね」
「娘にバカにされて悔しい?下から悔し涙流しちゃって、お上品ね」
「そんなにセックスが好きだったら売春婦にでもなれば?」

後で男性に、「売春婦とAV女優か。やっぱり似たもの親子じゃん」とからかわれ、二人とも赤面しました。
男性は、「普段は仲良しなんだから、仲良くしなよ。母娘の愛を体で表現してよ」とも言いました。
でも、それとこれとは別です。
ただ、母は前より生き生きとして若返った感じです。
娘と競い合うことで、効果があったのかなと思います。

その男性は、「私たち母娘の仲の良さが微笑ましい、だから愛し合う姿が見たい」と言います。
そして、「いつか恋人関係にまで愛を高めて欲しい」と言います。
男性が母娘で愛し合うことを要求した時、母は黙って俯きます。
私が強く拒絶するのを見て、「この子の気持ちをわかってあげて。私はどんなことでもします。申し訳ありません」と男性に詫びていました。

男性から昨夜、食事の誘いがあり、結局行くことにしました。
嬉しそうな母を見て、嫌とは言えなかったからです。
そして今、私のお尻にも母のお尻にも新たな文字が書かれています。
食事中に、「今度の文字は、自分たちで考えて書いてごらん」と言われました。
私たちが戸惑っていると、「指示通りにしかできないのは子供、自分の頭で考えられるのが大人の女性だよ」と諭されました。

私は男性に、「大人の女性度において、母に負けたくありません」と言い、文字を自分で考えることに同意しました。

では一言一句、正確に書きます(笑わないでください)。
私のお尻には『乳娘』
母のお尻には『牝母』と書かれています。
お尻を並べて順番に征服される時、「牝母、お先にちょうだいします」「乳娘、お後ちょうだいします」と言うように求められました。
“自分たちで付けた名前に責任を持つべき”という理由です。

男性から、「縦筋もそっくり、似たもの親子だな」と冷やかされました。

私に陰毛を剃られ、剃り跡にクリームを塗られていた時、母は体液を流したんです。
文字を書かれる時も、お尻に鳥肌を立てていました。
母の求めていることが理解できたような気がしました。
今の私に問われているのは、人として恥ずかしくない態度を貫くために、女性としてどれだけ恥ずかしいことができるかだと思います。
この葛藤を乗り越えることが、大人の女性に一歩近づくことだと思います。

今夜、お風呂に入ると、脱衣場にお揃いのT字剃刀が置いてありました。
母の意図を察し、私はそのひとつを使用しました。
その後入浴した母が、「新しいリンス持って来て」と言うので脱衣場へ入ると、母が風呂場の扉を開けました。
下腹部はきれいにお手入れされていました。
後ろ手で扉を閉めた母のお尻には、『牝母』の文字がくっきりと残っていました。

私は母に責められた時、ただ悔しいだけでした。
でも、今は母の感じていた喜びの意味が薄っすらとわかります。
リンスや石鹸と並べて置いてある二つのT字剃刀を見ると、甘酸っぱいような気持ちになります。
母が鏡台を指すので見てみると、あの日使用したクリームの瓶でした。

「肌が荒れるから、きちんと塗っておきなさい」と言われました。

男性から食事の誘いがあり、母は、「来てくれるよね?」と言いました。
私はもはや断るつもりはありません。
ただし、二つの条件をつけました。
ひとつは、お尻だけではなく、性器にも文字を書くこと。
これは母も同意しました。
ふたつめは、私自身覚悟の必要な条件です。
それは、男性の前でお互いに自慰をして見せること。
二つめの条件を聞いた時、母は激しく動揺しました。

私は、「食事に行くかどうかはお母さんが決めればいい。どうするか決まったら教えてね」と言いました。

お揃いのT字剃刀を用意した母に、私は(一本取られた)という気持ちがありました。
だから私は身を賭して、母が『大人の女性』として決意できるか試してみました。
動揺し、悩み続ける母の姿を観察するのは、とても興味深いものでした。
結局、母は食事の誘いを受けました。
『大人の女性』として、逃げられなかったのだと思います。

条件も母から男性に伝えました。
男性は私たちの条件を受諾した上で、さらに条件を付けてきました。
普段使っている“器具”があれば持参すること。
“いつもしているやり方”を再現することです。
その話を母から聞いた時、私は大人の男性の奥の深さに身震いを感じました。

母と私は持参した器具を前に置いて正座しました。
お互いに初めて見る相手の秘具を横目でちらちら見ながら俯いていました。

母が、「こんなの隠し持ってて、どこまでいやらしい子なの」と言うので、私も、「お母さんこそ欲求不満の淫乱女じゃない」と言い返しました。

そんな私たちを男性は、「オナ親子が低レベルな争いだな」と笑いました。
今、私たちの下腹部には、『オナニー母』『オナニー娘』の文字が書かれています。

最も衝撃的だったのは、母は私と愛し合う場面を想像しながら自慰をするということでした。
性器に器具を入れ、お尻の穴を指でなぞりながら私の名を呼ぶ母の姿が忘れられません。
行為の後、私たちは相手の器具を口に含み、舌を使って体液を唾液できれいに舐め取るよう求められました。
男性には、「相手の味と匂いをしっかり記憶するように」と言われました。

いつものようにお尻を並べて順番に征服される時、私と母はしっかり手を握り合っていました。
お互いが味わっている快感を共有したいという気持ちになったからです。
私たちは隣り合った手を握り合って、お互いの高まりを確かめ合いました。

男性にも、「もう親子喧嘩のような傷つけあいではなく、愛し合う姿を見て欲しい」と伝えました。
もちろん、口では言えないほどの抵抗、躊躇いがあります。
でも、ここのところ生き生きとして、きれいになった母の笑顔を大切にしたい、と素直に思うようになりました。
また、恥ずかしさ、あるいは屈辱感によって感じる喜びがあることを、母から学びました。
母が感じてきた喜びを私も一緒に体験してあげることが、母への思いやりかなと思っています。

男性から、「仲良し母娘ぶりを見られるのが楽しみだな」と言われました。
母と私の器具は、実は男性からある細工をされました。
器具の根元を紐で繋がれたのです。

「仲良し母娘なんだから、こそこそせず仲良く使いなよ」

男性の言葉に私たちは黙って頷きました。
母が重い口を開きました。

「そろそろ、始めよっか」

私たちは丸裸になると、器具を差し入れ、お尻を並べて四つん這いになりました。
隣り合った手をしっかりと握り合い、下半身に広がる鈍い振動に耐えました。
一人だったら、5分ともたなかったと思います。
母と一緒だから、30分以上も耐えられたのだと思います。

その後、一緒にお風呂に入って、背中を流しあいました。
私がT字剃刀を手にすると母が、「貸してごらん、やったげるよ」と言うので、素直に膝を開きました。

(このまま時間が止まって欲しい)

・・・そんな幸福な気持ちでした。

私は母に正式に恋人として交際を申し込みました。
次回男性と会った時、私たちは肉体関係を持ちます。
愛がないまま体の関係を持つのは不純だと思ったからです。
唇を合わせ、互いに愛を告げました。

今では普通に一緒に入浴します。
互いの下腹部をT字剃刀でお手入れするのも、もはや自然な流れです。
そして、お風呂から上がった後、互いの下腹部にクリームを塗りました。
母の優しい指使いに、私の中で何かが崩れるように感じました。
そして、甘酸っぱいものがこみ上げた後、私の太ももにタラタラと体液が流れました。

同じ男性を夫とすれば、やはり女性同士で嫉妬が生じると思います。
今でも男性を前にすると、お互いに嫉妬の気持ちがあります。
だからこそ母との愛を深め、しっかり結ばれる必要があると思います。

今朝、母に思い切って尋ねました。
母の持つ、特別な“趣味”について。
母は俯いて何も言いませんでした。

帰宅すると、玄関に今朝母が着ていたブラウス、スカートやパンストが畳んで置いてあります。
その上に母のブラとショーツ、それから手紙が置いてありました。
手紙には“趣味”の詳細な告白、そんな“趣味”を持つことへの謝罪が書いてありました。
部屋で裸で待っていた母は、私の前にお尻を差し出しました。
私は母の“趣味”をなじり、容赦なくお尻を引っ叩きました。
母の太ももをタラタラと体液が伝いました。

母の“趣味”を私も共有する意思を述べると母は、「いいの?」と尋ねました。
私が、「だって似たもの親子じゃない」と言うと、「そうね」と頷きました。

手紙と一緒に置かれた母の洋服や下着を見た時、心まで裸になる母の決意を感じました。
母が味わった同じ恥ずかしさ、それに伴う喜びを私も味わってみたいと思います。

母の手紙の中に衝撃的な事実がありました。
母はずっと以前から、男性の指示で玄関で脱衣をし、玄関を降りたところで足を開いて自慰をしていたと言うのです。
私が帰って来てドアを開けるかもしれないスリルを味わいながら・・・。
また男性の前で、思い切りお尻の穴を苛めて欲しいということでした。
一方、私の胸を苛めてあげたい。
寵愛を互いに競い合いながら、母娘の仲の良さを見せてあげたいということでした。

今朝、母が洋服の上から私の胸を擦りながら、「AV女優みたいなエッチなおっぱい、苛めてあげるから楽しみにね」と言いました。
私は母のスカートを捲り上げ、ショーツの上からお尻を擦りながら、「お母さんこそ、こっちの穴、楽しみにね」と言いました。

クリスマスイブ、男性と食事をすることになりました。
大人の女性として成長した姿を肌と肌の触れ合いで実感してもらうこと、これが母への恩返しです。
乳房の膨らみも、たっぷり味わってもらうつもりです。

実の母娘で愛し合う姿を見られるのは、女性として恥ずかしく、屈辱的です。
でも、すでに恋人となり、唇を合わせた以上、下の唇を重ね合わせて愛を確かめ合うのは、もはや当然と思います。
お揃いのお洋服と下着も用意しました。
下着は純白の清楚なデザインです。
下腹部のお手入れも済ませ、クリームを丹念に塗りました。
しっかりと母を抱き締め、愛を深めたいと思います。

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