妻を寝取らせたのは、義兄のエロい視線がきっかけでした1

私、39歳、妻、37歳。
子供2人に両親同居の6人暮らしです。
とても平凡な家族でした。
そして、3年前のある日を境に、私の平凡な人生は狂っていきました。
事のきっかけは、私の母親の突然の入院でした。

脳の硬膜の腫瘍の手術となり、父と私と2つ年上の姉の3人で交代で介護の為、しばらく病室に泊まる事にしました。
姉には子供がおらず、また仕事もしていましたので、負担を減らす為、姉夫婦も我が家でしばらく生活する事になりました。

義兄は酒が強く、姉が病院に泊まる時はけっこう遅くまで私と飲み明かす事もありました。オヤジも酒好きでしたが、9時には寝てしまいます。
妻は飲めませんが、子供を寝かすとやってきて、つまみを作ったりして気を使っていました。

そんなある日、いつものように義兄と酒を飲んでいると、子供を寝かしつけた妻が部屋に入ってきました。
スナック菓子をつまんでいたのを見て、
「あ、ごめん」そう言ってキッチンに行きました。
簡単な料理を作って持ってくると、又キッチンに行こうとしました。

「あー、綾子ちゃん、もうそろそろ寝るからいいよ」義兄が言いました。
妻は立ち止まり、「ごめんなさい、遅くなっちゃって」そう言ってその場に座り込みました。
私達のテーブルからちょっと離れたところに座り、最初は私達に話を合わせていましたが、2人とも眠気と酔いで独り言を言い合っている状態で、その内妻はテレビを見始めました。

私達は下を向いて半分居眠りしていましたが、私が顔を上げて義兄に話しかけようとしました。

すると、義兄は真剣な表情をして、何か一点を見つめていました。
「何恐い顔してんだよ?兄貴」そう言いながら私は何気に義兄の見つめている方をみました。
一瞬、私はドキッとしてしまいました。義兄の視線の先には、テレビを見ている妻がいました。

そして、カーペットに足を崩して座っています。向こう側に手をついて、横座りしているのですがジーンズ生地のミニスカートから、真っ白な太ももが、剥き出しになっていました。

私達の様子を見て妻も油断していたのでしょう。私は慌てました。義兄に話しかけても酔いがまわって、目線を変える気遣いも消えうせているようです。
妻を見ると相変わらず眩しいほど太ももを見せています。私は心臓が音を立てて早くなってくるのが分かりました。

何か分かりませんが妙な気分になってきました。(そうだ、綾子に見られているのを教えればいい)そう思って私は綾子を呼びました。

「綾、そういえばさー」何か声が震えて、思ったほど大きな声が出ませんでした。
「何?」綾子が振り向いてくれました。何を言うかは考えていませんでしたが、義兄の顔を見れば分かるはずです。

案の定、私を見た妻は、隣の義兄の異様な表情に気付き、ハッとしたようです。
何故か私は慌ててしまい、「いや、もう寝ようかなーと思ってさ」と言ってしまいました。

「ん?、この映画見てから、ダメ?」少しスカートを戻す仕草をしながら言います。
「正クン、もう寝たら?俺、もう少し飲んで寝るから」妙にしっかりと義兄が言いました。
カチンときた私は、「綾、寝るとき起こしてくれ」そう言って私はゴロンとその場に横になりました。

都合良く、横になった私の目線を下げると義兄が見え、斜め上には妻が見えます。
妻は、しばらくそのままの姿勢でテレビを見ていました。ガサガサッと妻の方で音がしたので薄目を開けてみました。
妻は疲れたのか今度は両手を後ろで支え、足を前に投げ出しました。
その時、妻は、チラッと義兄の方を見ました。ただ、その瞬間妻の表情がこわばった様な気がしました。

私は少し顔を下げて義兄の方を見てみました。テーブルの下に見える義兄の左手が股間をつかんでいました。(どうなっちゃったんだ?!)私は又心臓がバクバクしてきました。

冗談で、悪友が「お前の奥さん抱けたら100万出すぞ」なんて言う事はありますが現実に、よりによって義兄が、妻の体を見て興奮している状況に、私は何故か不安と怒りだけでなく、異様な興奮に包まれてきました。
私は顔を妻の方に少し向け、薄目を開けたりして観察していました。

10分程経った頃だったか、テレビがコマーシャルに入りました。
妻はその時、又チラッと義兄の方を見ました。
私も義兄の方を薄目で見てみました。
義兄は股間をつかんだ手をゆっくりモゾモゾと動かしていました。

コマーシャルが終わり、又映画が始まりました。
何か、妻の顔が紅潮してきたような、表情がとろんとしてきたような気がします。
映画を見ているような顔ではなくなってきました。

それからまた10分程経った頃、妻の方でササッと音がしました。
薄目を開けた私は思わず「アッ!」と声を上げそうになりました。
妻はこちら側の膝を立てて両手でつかんでいます。立てた太ももが、むき出しになっています。
ミニの布の生地は大きくまくれて付け根まで上がってしまっています。
妻の顔はますます赤くなっていました。
呼吸が速くなっていて、いつもキリッと結んでいる口が少し開いています。

気付くと、義兄の息も荒くなっていて、私には聞こえるようになっていました。
(妻は、間違いなく義兄に見せるために太ももを出している!)私の異様な興奮は頂点に達しました。
何時の間にか、私も股間に手を当てていました。
義兄の手がモゾモゾと動きました。股間に当てていた手をトレーナーの中に入れました。
(妻の前でシゴクのか?!)

妻の反応が気になり、又妻の方を見ました。薄目も疲れてきて、まぶたがピクピクしてきました。
異様な熱気に包まれてきました。
妻が又チラッと義兄を見ました。今度はちょっと驚いたように目を一瞬見開きました。

少しして妻は今度は向こうの膝を立てました。太ももの真っ白な内側がさらけだされました。
こちら側の太ももはもうギリギリまで見えてしまっています。
「ウーン」義兄のため息のような声がしました。妻の目はテレビの方を向いてはいますが、ますますトローンとしてアゴが上がってきました。

義兄の手が上下して、しごきはじめました。仕事柄か、いつも冷静で、静かな義兄が、何かにとりつかれたようになってしまいました。
妻も、異常としかみえません。そして、私も。

妻が又義兄を見ました。今度はしごいている義兄をしっかりと見て、妻は何故か悲しそうな表情をして目をつぶり、倒れこむ様に向こうに横になってしまいました。

義兄の手が止まりました。今度はしっかり妻に見られてヤバイと思ったのか、フーッとため息をつきました。急に静かになり、テレビの音がむなしく聞こえました。

「ハーッ」とため息をつきながら義兄は又飲み始めたようです。
私も暫らくボーッとしていました。何時の間にか深夜映画も終わり、通販の声が聞こえ始めました。
私は起き上がるタイミングを失い、ただ固まっていました。

ふと気になって妻の方を薄目を開けて見てみました。相変わらず横になったまま動きません。
ただ、スカートがかなりズレ上がり、太ももが丸見えになっているだけでなく、スカートのすその影に黄色いパンティとはみ出た尻の肉が見えました。

私はまた興奮してきました。見慣れたはずの妻の体に異様に興奮する自分が不思議でした。
(綾子はどうするんだ?俺と同じように起きるに起きれないんだろうか?)
義兄はそっと部屋に戻ればいいんだから、気楽だなーなんてしょうもないことをボーッとした頭で考えていると、義兄がそーっと立ち上がりました。
(あー、これで俺と綾も部屋に戻れる、)そう思うと、綾を貫きたい衝動が襲ってきました。
朝まで何発でもやりたい気分でした。

(ん?)

カサ、カサ、とティシュをそっと引き抜く音がしました。
(兄貴、何やってるんだ?)
ドアの横のティシュを沢山取り出しています。
(部屋で取ればいいじゃないか)
兄貴が部屋で妻の体の記憶でしごきながら、自分は妻の生の体にむしゃぶりつく、そんな妄想をひろげ始めた矢先、(ん?)

兄貴はそっと綾の方に近付いていきました。
(何やってんだ?兄貴!)またしても強烈な不安と興奮が襲ってきました。思わず大きく開けた目を慌てて閉じて、またピクピクさせながら薄めにさせました。

綾の1メートル近くまで近付いた義兄の足が、ガタガタ震えていました。
(何するんだ?)幾らなんでも大胆すぎます。何か、寒気がして、私も震えがきました。
暫らくジッと立っていた義兄が、綾の太ももの前にゆっくりしゃがみ込み始めました。
膝もガタガタ震えています。私も震えが大きくなりそうでゆっくり深呼吸したりしていました。
止めようなどという思いは微塵もなく、生まれて最高の興奮の絶頂に浸っていました。

義兄は綾の太ももの前に正座すると、ティシュをトレーナーの中に入れました。
そしてちょっとしごいていました。
綾の体はピクとも動きません。(眠っちゃったのか?)
義兄はちょっと安心したのか、綾の背後に、さかさまに横になっていきました。
太ももギリギリに顔を近付けて、激しくしごき始めました。
そして少し体をずらせると、スカートの影の中のパンティとはみ出た尻の肉に顔を近付けていきました。綾の体が息に合わせて動いてきました。(眠っていなかったのか?!)

義兄は同意を確信してか、ミニのすそをそっと開こうとしました。
その時、綾の体がビクッと動き、義兄はあわてて手を離し、動けなくなってしまいました。
義兄は暫らくじっとしていましたが、股間につっこんだ手をひきぬきました。
(これまでか?)ふと思いました。
義兄も諦めたように、体を起こそうとしたとき、綾の体が動き始めました。
そして、小さな声で綾が確かに言ったのです。
「このまま見るだけにして」
私は頭にカーッと血が上りました。私には、「好きにして」位にショックでした。
が、同時に射精しそうな興奮も襲いました。
「わかった。ゴメンな、綾ちゃん」綾子さんとしか言わなかった義兄が初めて「綾ちゃん」といいました。

綾は、上になった太ももを曲げていきました。
綾の股間にくい込んだパンティの線が見えてきました。もう濡れきって色が変わっています。
義兄は「オオッ」と言うと、又横になり、その綾の股間に顔をギリギリに近付け、まるで臭いをかぐようにしていきました。
義兄の熱い吐息がオマンコに感じるのでしょう。
「アッ」と綾が声を漏らしました。
「ううっ」と義兄はうなりながら手の動きを早めていきました。
そして綾の尻が動き始めると、その卑猥さに、私と義兄は同時に果てました。
そして直後に綾の尻の肉がビクッビクッと動き、湿り気で形の露わになったオマンコが収縮を繰り返していました。

暫らく3人とも動けずにいましたが、最初に妻が我に帰ったように急いで走るように寝室に消えました。
私は暫らく呆然としていましたが、ふと、新たな不安がよぎりました。
(このままで終わるだろうか?あさって、俺が病院に泊まる時、大丈夫だろうか?)

私は翌日、ふと思いついたことがありました。
3日後、姉の泊まる日に、俺は友人と外で会うことにしよう。そして、2人がどうなるか、そっと帰って覗いてみよう。
もう、私は狂っていました。狂った3年間の幕開けでした。

妻が寝室に消え、横になった2人が取り残されました。
私は起きる勇気がなく、ジッとしていました。
やがてゆっくりと義兄が起き上がりました。
ティッシュを取り出すと、ゴミ箱に入れかけましたが入れずに(当たり前だ!)
足音を立てないように部屋を出て行きました。

私はようやく横向きの姿勢から解放され、ごろんと大の字になり、天井を見つめていました。
下にしていて痺れた腕を擦りながらボーっとしていると、先ほどの綾の痴態が蘇ってきました。
義兄がおかしくなった、テレビを見ていたときの太ももを覗かせていた無防備な姿や、多分見せるために膝を立てて尻まで見えそうな程太ももを剥き出しにした姿、続けて見せた向こう側の真っ白な太ももの内側、そして横になって見えていたミニの奥のパンティとはみ出した尻の肉、そして、右足を折り曲げて見せた綾の濡れた股間、しっかり食い込んで、見えてしまったオマンコの形。そこに重なった義兄の頭。
母親が入院している現状や、仕事の悩みや友人の事や、一切の環境が遠くの出来事に感じました。

けだるくなった体を起こして、私も寝室に向かいました。いつもの習慣で、子供達の部屋を覗きました。下の子に、しがみつくように綾が寝ていました。寝室に行っていたと思っていましたが。
私はそっと近かずき、寝室に連れて行こうと思いましたが、声をかけらずに部屋を出ました。



さっきの生々しい映像が頭から離れず、放出し、休みました。翌朝も何故か早くすっきりと目が覚めたのですが、又あの映像が生々しく現れて、あっという間に放出。
朝食を摂りに行くと、既にオヤジが座っていました。「オッ、今日は早いな!」
急に現実に戻され、ホッとします。

間も無く義兄が上がってきました。(1階のオヤジの事務所の隣の客間を使っていました。)
私を見て、義兄の足が一瞬止まりました。
私も緊張して、「オハヨウございます」大きな声を出してしまいました。
綾が私と義兄の朝食を運んできました。綾も一瞬戸惑うように足を止めました。

「綾さん、ビックリしちゃうよな、正が早起きなんてナ、ハッハッハッ」(同居でよかった!)
「お早う、はやいのね」綾は目線を合わせられないようです。義兄も同じ。
仕事中、現実感が湧いてくるのですが、妙な感覚。油断すると直ぐにあの妄想が襲ってきます。
(今夜は姉貴も俺もいるから大丈夫、として、問題は明日、俺がいない日だな。しかし、姉貴がいるしな、まさかな、)姉貴がいる時は義兄もあまり酒も飲めません。

それでも心配になった私は次の日の朝、姉貴にささやきました。「姉貴がいないと、俺、ついつい兄貴を遅くまで付き合わせちゃうからさ、今夜は早く寝せた方がいいよ」「マーちゃん、気をつけてよー、あの人、そんなに若くないんだからさー、わかった、無理にも寝かせるから、ありがとネ!」
(頼むぜ、姉貴!)しかし、それでも心配になった私に、悪魔の心がヒラメキました。

(そうだ、その翌日を義兄の楽しみにとってやろうか!姉貴の泊まる晩に俺もいない、そうすれば兄貴はそれを楽しみに、あえて危険は冒すまい。)
私はこの思いつきに、何故か興奮しました。そしてその時、自分の本当の気持ちが分かりました。
(俺は綾と義兄が2度とあんな事にならないように心配してるんじゃない!そうじゃなくて、あれと同じような場面を、いや、それ以上の展開を見たいんだ。ただ、それを見れない事を恐れているだけなんだ!)

そう確信すると、私の脳は、異常な回転を始めました。早速、その晩、夕食の時、綾と義兄と姉の前で言いました。
「明日さー、俺外に飲みに行く約束しちゃったんだけど、いいかなー」綾が何故か体をギクッとさせた様な気がしました。

姉貴がすかさず、「又朝帰りでしょ、あんたももう気をつけなきゃダメよ!」
事実、ある店のマスターと、店を終えたマスター達が集まる店まで付き合うようになり、外に出ると、いつも朝帰りになっていました。

その時、義兄の顔がパッとあかるくなり、「正クン、朝帰りなの?いつも」聞いてきました。
「んー、まー、」答えながら、(やっぱり期待してるな)ちょっと不愉快になりましたが、目もくらむような興奮がおそいます。

「マー君、綾ちゃんに聞かなきゃダメじゃない、ねー、綾ちゃん」姉貴が言うと、綾は、
「どうせ、行っちゃうんでしょ?」その言い方に、全員爆笑。その後、案の定というか、義兄が急に機嫌が良くなり、いつになくオシャベリになり、綾は、何か考え込むように表情を暗くしていきました。

思いの外スムーズに話が決まり、ホッとしていましたが、当日の朝、綾は意外な事を言い出しました。

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