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二人のエロい姉と同居して始まった、寝不足な日々2

「マヤ姉!・・・もっとチンコ触って。出したい!」

「うん・・・溜まっちゃってるのかな?裕之の?」

「3日間オナってないから・・・溜まってる」

体位を変えて69になって、マヤ姉がフェラ、僕がクンニを続けた。
「うん、姉ちゃんに任せな。ちゃんと童貞卒業させてあげるからさ」
「マヤ姉・・・。ねえ、指をオマンコに入れてもいい?」

「うん、いいわよ。そっとよ・・・あ!そう・・・ゆっくり入れて・・・あん!姉ちゃんのどう?」
「温かい!・・・それにキツい。オマンコってこうなってんだあ」

どうやったら感じるのかも判らなかったけど、一生懸命舐めて、指を出し入れした。
マヤ姉は僕のチンコを咥えたまま悶えまくっていた。
マヤ姉は2回イッた。
なんかチンコ放ったらかしにされてる感じがした。

「マヤ姉・・・ねえ、マヤ姉ったら・・・僕、オマンコに入れたいよ!さっきからマヤ姉ばっかり気持ちよくなってる」
「あん!あああ!・・・ごめん、ごめん・・・裕之が上手くてさ。じゃあ入れちゃうかあ?!」

「やったあ!入れたい!」
「あんたが入れる?それともねーちゃんが入れてあげよっか?どっちがいい?」

「うーんと・・・自分で入れたい!」
「うん、じゃあ裕之が自分でねーちゃんのオマンコに入れて」

マヤ姉は仰向けになって、思い切り足を広げて膝を曲げた。
これってM字開脚?
僕が入れやすいようにしてくれた。

「裕之、さっき教えた場所にチンチン入れるんだからね。間違えないでね」
「ええっと、ここだっけ?あ!スキンつけないとまずいよ!」

「面倒だからいいわよ生で。そ!そこに押し込むの!」
「マヤ姉・・・入れるよ!」

僕は指でチンコを支えながら入れた。
ニュルン!と亀頭が潜った。
姉貴が、「うっ!」と声を上げて仰け反った。

「マヤ姉・・・痛かったの?」

「ううん、おっきい!・・・早く全部入れて、姉ちゃんの上に乗りな。正常位でしようね?」

オマンコに押し込んだ。
すごいぃぃぃ!
オマンコってなんて温かいんだ!
そのままマヤ姉の上に乗った。

「ああああ!裕之のチンチン凄い!大きすぎぃ!あ~ん!いい!まだ入るわね?」

マヤ姉が僕の腰に足を巻きつけて力を入れた。
僕のお尻を両手で掴んで引き寄せた。
完全にチンコがオマンコに埋まった。

「あううう!これ・・・これがいいの!」

「マヤ姉!すごい!オマンコって凄い!先っちょが何かに当たってる・・・」

後で教えてくれたけど、子宮口にチンコが当たってた。
もうイキそうな感じになってきた。

「マヤ姉・・・出ちゃう!イキそうだよ!」

「ううう・・・あん・・・ゆっくり腰動かして・・・まだイッちゃだめ・・・あん!あ!そう!そうするの!」

マヤ姉が僕のお尻を掴んで動かし方を教えてくれた。
動いているとオマンコの中を感じることができた。
ヌルヌルのところ、ザラザラのところ、締まったり緩んだり、あとグニョグニョ動いたり・・・。
オマンコの中ってこうなってるんだってわかった。
マヤ姉は悶えて声を上げていた。
こんなに女の人は悶えるんだってびっくりしたけど。
マヤ姉が言うには僕のチンコがデカすぎるから気持ちいいって。

「マヤ姉!!オマンコって凄く気持ちいい!」

「あん!あ!あ!・・・よかったね・・・あ!もっと動いて!姉ちゃんの中に入れるの!あん!」

マヤ姉の奥まで腰を振って押し込んだ。
何度も子宮を突いてた。

「あう!ああああ!裕之!大きすぎる!いいよ!あ!ああ!あん!」

姉貴は僕の下で、ものすごく腰を振ってた。
僕もだんだん気持ちよくなってきて発射したくなった。

「マヤ姉!・・・なんか出ちゃいそう!」

「あん!あ!あ!・・・いいよ!いいよ!裕之・・・中出して!ねーちゃんに出しな、今日は平気だからぁぁぁ・ああ~!あん!」

もうわけわからなくて、ガンガン腰振った。

「マヤ姉!うわあ!出るゥゥ!」

凄い勢いでマヤ姉の中に射精した。
射精するたびにマヤ姉もうめき声をあげていた。
全然チンコが小さくならない・・・。
発射したのに大きいままだった。

「はあ・・・はああ・・・裕之・・・これであんたも男になったんだからね。しかしデカいチンチンだねぇ・・・満足じゃあ!」
「マヤ姉・・・ありがとう!エッチってこんな素晴らしいんだね!ねえ、チンチン小さくならない・・・」

「え?今さ、あんた出したよね?・・・ほんとだ!あんたのチンチン凄いわあ!もう復活してる。もしかして溜まりすぎ?」
「わからない・・・マヤ姉、お願い、もう1回出させてよ」

「うん・・・いいわよ。姉ちゃんも裕之の欲しいから。沢山出しな」

それから由美姉が帰ってくるまでの5日間は、マヤ姉とエッチ三昧だった。
色んなことを教えてくれた。
色んな体位も体験した。
フェラチオでマヤ姉が僕の精液を全部飲んでくれて。
玉舐め、アヌス舐めもしてくれた。
それにフェラで顔射も!
姉貴は顔にかかったザーメンを、「美容のためよぉ」と言いながら顔に塗ったくって・・・。
口を使ってチンコにスキンを被せてくれたり。
クンニの仕方も、マヤ姉の感じる場所も教えてくれた。
オマンコを開いて、各パーツの呼び方も見せながら教えてくれた。
クリトリス、大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口、蟻の戸渡り・・・。
生の保健体育授業だった。
パイズリもしてくれた、いっぱいマヤ姉のおっぱいにぶちまけた。
マヤ姉のラブジュースも飲ませてもらった。
たくさん飲んだ。
マヤ姉は凄く喜んで抱き締めてくれた。
エッチは素晴らしいことなんだってよくわかった。

それからは由美姉にバレないように、マヤ姉とエッチをした。
ラブホだったり、マヤ姉の車の中だったり。
ラブホだとマヤ姉は大きな声で喘いだ。
イク時なんかは絶叫に近いくらい!
マヤ姉は声が大きいから、なかなか彼氏できないのかな?思ったけど・・・。
由美姉がいない時は、マヤ姉のベッドでした。

でも、由美姉にバレた。
ある土曜日のこと。

マヤ「由美、今日はあんた遅いんだっけ?デート?ねえ、今度のカレシはどうなのよ?」

由美「え?うーん・・・カバ!」

僕「由美姉・・・カバと付き合ってるんか?」

由美「うん・・・。エッチがどんくさいし、変態でウザい!はっきし言って下手くそ」

僕「由美姉、カレシ変えたら?勿体無いよ。由美姉可愛いんだから」

マヤ「そうねえ・・・変な男と付き合うのは時間の無駄かもね」

由美「マヤ姉ちゃん、裕之ぃ、簡単に言わないでよぉ・・・」

マヤ「で?今日の御帰還は遅いのね?夕ご飯は?」

由美「いらなーい。たぶん11時ぐらいかな」

マヤ「気を付けて帰ってらっしゃいよ。真っ暗なんだから」

由美姉は、「はーい・・・」と半端な返事で出掛けて行った。
30分ほど待って。
由美姉が戻ってこないのを確認してマヤ姉の部屋に行く。

「マヤ姉!!したいよぉ!ずっと我慢してた!ほらもうビンビン!」

部屋に入る前にズボンもパンツも脱いでいた。

「ふふ、私も。濡れ濡れよ!」

マヤ姉は、ベッドの上で、こっちに向いて股開いて座ってた。
すでにブラとショーツ姿だった。
うわあ!ピンクのスケスケだ!
マヤ姉のお股の毛が丸見え。
ショーツの股の部分にシミができてた。
そのままマヤ姉に抱き着いた。
いきなりフェラしてくれた。
ベッドで散々エッチしまくった。
マヤ姉は8回、僕は5回イッた。
散々エッチしてヘトヘトだった。
二人で、夜お風呂に入っていて・・・。

「マヤ姉・・・また元気になっちゃった!」

「裕之は若いわあ!じゃあバックからねーちゃんに入れてよ」

マヤ姉がお風呂の床に四つん這いになった。
僕はマヤ姉のオマンコをしゃぶって、グッちょり濡らしてから、お尻を抱えてバックから一気に入れた。

「あう!う!やっぱり大きくていいわあ!」

「マヤ姉のオマンコも締まるぅ!」

パン!パン!パン!パン!

かなりでかい音が風呂場に反響した。
二人とも夢中になりすぎてしまった。
突然、風呂場のドアが勢いよく開いた。
そこに立っていたのは由美姉!
大きい目がさらに見開かれていた。
僕は腰を振っていたが、あまりに驚いて、そのまま一気にマヤ姉の中に発射してしまった!
マヤ姉も一瞬焦ったが、『見られちゃったものはしょうがない!』という顔になった。
僕が全部出し終わるのを待ってマヤ姉が立ち上がった。

由美「二人とも・・・こういう関係だったのね・・・まさかとは思っていたけど・・・」

マヤ姉の股間から僕のザーメンが垂れていた・・・。
僕も立った。
まだチンチンが半分勃起していたけど・・・。

由美「いったい・・・なんで?いつから?・・・お姉ちゃん・・・垂れてる・・・拭いたら?」

マヤ「由美には関係ないことよ。私は裕之を愛してるの。裕之も私を好きって言ってくれてるし」

毅然と仁王立ちしていた。

由美「そ・・・そんなぁ!あのねえ!これって近親相姦だよ!わかってるの?!・・・愛してるって・・・」

僕「由美姉・・・近親相姦は知ってるよ。僕だって」

由美「裕之!あんたねえ、お姉ちゃんとエッチしていいと思っているわけぇ?あんた!お姉ちゃんに子供できたらどうすんのよ!!」

僕は黙ってうなだれてしまった。

マヤ「由美!やめなさい!裕之を責めないで!こうなったのは全部私のせいなんだから!」

由美「お姉ちゃん・・・なんで・・・なんでよぉ・・信じらんない・」

由美姉は座り込んでワンワン泣き出した。
マヤ姉も僕もバスタオル巻いて、二人で由美姉を抱きかかえてリビングに行った。
由美姉は僕たちが風呂に入った数分後に帰宅した。
最初は、二人で仲良く風呂入っているだけって思ったって。
そのうち様子が変になって、喘ぎ声とかしだしたからビックリして風呂場に駆け込んだ・・・。
そしたらマヤ姉と僕が合体中・・・。
由美姉が泣き止むのを待って、マヤ姉がこうなった経緯から全部話した。
由美姉は黙って聞いていた。

マヤ「由美・・・ごめんね。隠すしかないでしょ?」

突然、由美姉が立ち上がった。

由美「なんでいつもいつも、私だけ除け者なのよ!」

そう叫んで・・・、いきなり由美姉が服を脱ぎだした。
これにはマヤ姉も僕も茫然とした。

由美「私だって裕之の姉ちゃんよ・・・弟が可愛かったし、一緒に暮らせて嬉しかったんだもん。いつも裕之のこと見てたんだもん!裕之がオナニーしてるの知ってたもん!!それ見たら可愛いって思ったのぉ!いけないの!私じゃ?由美姉じゃだめ?」

マヤ「あんた・・・裕之のこと嫌い・・・というか苦手だったんじゃなかったの?」

僕「由美姉・・・僕のこと好きだったの?」

由美姉がブラとショーツ姿で立ったまま、またワーワー泣き出した。

マヤ「由美・・・ねーちゃんが悪かったわ。そんな気持ち知らなかった」

僕「由美姉、僕も由美姉のこと知らなかった・・・ごめんなさい」

由美「私も仲間に・・・グス・・・入れてくれても・・・ヒック・・・グスッ・・・いいよね?・・・私だって裕之のこと好きなのぉ!・・・グスッ、一緒にエッチ仲間に入れてよぉ、ヒック」
マヤ&僕「・・・!!」

マヤ姉も僕も何も言葉が出ない。

(うっそだろ?こんなこと・・・夢だろ?ありえない!絶対に!嘘だ!由美姉まで・・・なんて!)

マヤ「由美!・・・あんた・・・裕之とエッチ・・・できるの?」

普段動じないマヤ姉も茫然としてた。

由美「グスッ・・・うん、してもいいよ・・・でも、私ってお姉ちゃんみたいにおっぱい大きくないし、貧弱な体だし・・・裕之が好きになるわけないなあって思ってたし・・・」

僕「由美姉!・・・由美姉はスリムできれいだもん!貧弱なんて思わない!」

マヤ「うん!そうよ!由美。あなたはあなたじゃない。おっぱいだってCカップあるじゃないの!」

由美「ありがとう・・・仲間に入れてくれる?」

マヤ「もちろん!3人で仲良くしようね!」

僕「由美姉、今までごめんね」

由美「ううん、マヤ姉ちゃん、裕之、これからは3人で楽しもうね。私も裕之をたくさん可愛がってあげる。だから、裕之も由美姉ちゃんを可愛がってね」

由美姉が僕を抱き締めて頭を撫でた。
すっごく嬉しくなった。
あの由美姉が僕のこと好きだったなんて・・・。
その晩は初めて3人でお風呂に入って、3人でエッチした。

それからは、2人の姉貴と3人でという時もあれば、マヤ姉と僕または由美姉と僕の2人でという時もある。
由美姉はすごく感じやすい。
すぐにイッちゃう。
僕がチンポをオマンコに入れて・・・5分経たずに由美姉は仰け反ってイッちゃう。
イクときの声が可愛い。
顔も可愛い。
イキすぎて、何度か由美姉が泣いちゃったことがあったし。
泣いても僕は由美姉をチンポで突きまくったけど。

おっぱいは小さいわけじゃなかった。
マヤ姉と比べちゃうからであって、Cカップで形が綺麗で張りもあった。
由美姉のフェラはすっごく上手いのもわかった。
2分持たずに発射しちゃう!

由美姉もマヤ姉と同じくザーメンを全部飲んじゃう。
アヒル口で咥えてる由美姉は、ほんとに可愛い。
由美姉のオマンコもよく締まる。
それから“数の子天井”ってのも知った。
由美姉は背が小さいせいなのか、チンコが全部入らない。
膣が短いのかな?
一度全部入れようとしたら、「痛いっ!もう入らないよぉ!」と泣かれた。

それからは3人いつも仲良し。
帰省して、3人の仲が良くなっているのを両親は見て、ビックリしながらも良かったってほっとしていた。
まあ、なんで仲いいのかは3人の秘密だけど。
いつまでこんな関係続くのかな。
マズいような・・・、でもやめられない。

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