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友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら11【オリジナル】

前回の話

俺と秀夫は、69を続ける二人の横に移動した。でも、志保も麻美ちゃんもそんな事に気がつかないような感じで、夢中で舐め続けている。いつも一緒に遊んでいる二人が、夢中でレズ69をする姿は、普段の仲良しの姿を知っているだけに、余計に興奮してしまう。

二人は、上下ではなく、お互いに横を向いた格好での69を続ける。女の子同士だと、男みたいに射精して終わりではないので、延々と舐め続けることが出来るようだ。

そして、俺達は目配せをした後、そっとコンドームを装着した。すると、先に秀夫が動いた。秀夫は、麻美ちゃんではなく、志保のアソコに勃起して信じられない程大きくなったアレをあてがうと、そのまま挿入してしまった。69をしているところに割り込む形なので、入れづらそうだが、彼の長いものならば問題なく挿入できてしまった。
『ンンッ、ふぅ♡ 奥に当ってるよぉ♡』
志保は、一気にとろけた声をあげる。

『もう! 邪魔だよ!』
麻美ちゃんは、そんな風に割り込まれて、志保のクリトリスを舐めることが出来なくなってしまう。でも、秀夫はかまわずに腰を動かし始める。
『んぅっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! 麻美ちゃんが舐めてたから、もうイッちゃいそうなのっ! 奥ダメッ! 突いちゃダメっ!』
志保は、切ない声であえぐ。それを見て、麻美ちゃんは素早く動いた。69の体勢を解除すると、志保を仰向けにする。すると、秀夫が身体を起こした形の正常位になる。そのまま、麻美ちゃんは志保にキスをした。

俺は、麻美ちゃんにキスをされながら秀夫に突かれる志保を見て、完全に出遅れてしまったなと思った。でも、志保が二人がかりで責められている姿を見て、さっきまで感じていた興奮をさらに上回る興奮を感じていた。
秀夫は、その長くて太いモノを生かして、ストロークの長いピストンを続けていく。麻美ちゃんは、秀夫の邪魔にならないように志保にキスをし続ける。二人の息の合った責めを受け続け、志保はうめき声をあげながら、足の指を開いたり内側に曲げたりしている。

『志保ちゃん、もうイッちゃったでしょ。志保ちゃんは奥が感じるんだね』
キスを解いて、そんな言葉をかける麻美ちゃん。ツインテールで、どこから見てもロリキャラの彼女が、志保にいやらしい声をかけ続ける。志保は、そんな言葉も聞こえないような感じであえぎ続ける。
『ダメぇっ! もう押し込まないでっ! 奥に当ってるっ! うぅぁっ、もう本当にダメっ! イッてるっ! ずっとイッてるのぉっ!』
志保は、今まで見たこともないようなあえぎ方を続ける。俺のものでは刺激できなかったところを刺激されて、すっかりと目覚めてしまったように見える。

『志保ちゃん、乳首も凄いよ。カチカチだね♡』
麻美ちゃんは、志保の乳首を指でもてあそびながら言う。そして、そのまま乳首を舐め始めてしまった。
『ダメぇっ! ホントにダメっ! うぅああっ! クルッ! 来ちゃうっ! こんなの怖いっ! うぅああアァッ!!』
志保は、秀夫のピストンと、麻美ちゃんの乳首責めで、今まで感じたことのない快感を感じているようだ。俺が与えることの出来ない快感を与えられ、怖くなるほどイキまくっている志保。
俺は、志保と俺の関係が変わってしまうのではないかという恐怖を感じていた。でも、コンドームを装着した俺のアレは、ほんの少し触っただけでもイッてしまいそうなほど、追い詰められた状態になっている。

自分の無力さを感じた結果、信じられないくらいに興奮する。やっぱり、俺は寝取られ性癖が強いんだなと自覚した。すると、秀夫は志保の腰をガシッとホールドし、パンっ、パンっと音が響くほど強く腰を振る。それと同時に、麻美ちゃんが志保の乳首を舐めながら、志保のクリトリスまで触り始めた。

『イクっ! イクっ! イクぅーっ! んおおぉおお゛お゛お゛ぉっ!! イイ゛ッグゥッ!!』
志保は、絶叫しながら身体をガクガクと震わせていく。そして、俺の方を見ると、
『キスしてっ! 早くっ! ダメになっちゃうからっ!』
と叫んだ。俺は、慌てて志保にキスをする。すると、志保は痛いほど俺にしがみつき、身体が折れるんじゃないかと思うほどのけ反って震えた。

『すっごいイキ方w よっぽど秀夫の巨根が気に入ったんだね。でも、私は龍平君のガチガチのおちんちんが良いなぁ♡』
と言って、麻美ちゃんが俺をベッドに寝かせてサッと乗っかってしまった。俺のアレは、コンドームの中で暴発しそうなほどガチガチになっていたが、一瞬で麻美ちゃんの膣中に消えた。すると、麻美ちゃんは、
『うぅ♡ やっぱり、麻美の気持ちいいところにピッタリ♡』
と、気持ちよさそうな顔で言うと、すぐに腰を動かし始めた。膣中の一点にこすりつけるような動きをする麻美ちゃん。ツインテールが揺れて、パイパンのロリなアソコがまぶしいくらいだ。まるで、少女に犯されているような不思議な気持ちになっていく。

すると、四つん這いみたいな体勢になった志保が、俺にキスをしてきた。熱っぽい目で俺の目を見つめながら、舌を突っ込んできてかき混ぜてくる。こんなにも興奮して、こんなにも激しいキスをする志保は見たことがない。すると、四つん這いの志保の後ろから、秀夫がそのデカすぎるモノを突き入れてきた。
『んん゛っ!』
志保は、俺とキスをしたままうめく。そして、それに刺激されたのか、麻美ちゃんの腰の動きはさらに激しくなる。
『龍平君の、もっとカチカチになってきた♡ 本当に気持ち良い。秀夫のよりも気持ちいいよぉ♡』
麻美ちゃんは、煽るように言う。秀夫は、その言葉にうめき声をあげながら、バックで腰を振り続けた。冗談で言ったカップル入れ替え……。それが、まさか4Pにまで発展するなんて、想像もしていなかった。でも、秀夫は泣きそうな顔でうめきながらも、これ以上ないと思えるほど興奮しているのもわかるし、俺も志保がバックでガンガンと突かれ、その振動がキスを通して伝わってくる状況に、信じられない程の興奮を感じていた。

『イクっ! もうイッちゃうっ! 龍平君もイク? すごく固くなってきた♡ 一緒に! ねぇ、キスしてっ!』
麻美ちゃんは、腰を振りながら叫んだ。そして、そのまま俺の方に身体を倒してきて、志保から奪い取るように俺の唇を奪うと、小さな舌を突っ込んできて俺の口内をグチャグチャにかき混ぜた。

俺は、恐る恐る目だけ動かして志保を見ると、キスを奪われて不満そうな顔になっていた。でも、俺は麻美ちゃんのキスを振りほどくことも出来ず、逆に舌を絡めていってしまった。もう、イキそうで冷静さを失っていたのだと思う。

すると、志保が一旦秀夫から離れ、秀夫に覆いかぶさっていく。そして、そのまま騎乗位になってしまった。
『私達も、キスしながら一緒にイッちゃお♡』
志保は俺の目を見たままそう言うと、秀夫に覆いかぶさってキスを始めた。狭いベッドの上で、隣同士で同じ体位でセックスをしている状況。しかも、お互いにパートナーを入れ替えて……。その異常なシチュエーションのせいもあるのか、俺はもう我慢できなくなってしまった。

俺は、麻美ちゃんに思いきりしがみつくと、そのまま射精を開始した。麻美ちゃんにはそれが伝わったようで、麻美ちゃんも俺にしがみついたまま、思いきりアソコを俺に押しつけながら身体を震わせた。
『一緒にイッちゃったね♡ こんなの、秀夫ともしたことないよ』
麻美ちゃんは、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。俺は、志保のことを気にしながらも、麻美ちゃんにもう一回キスをした。

すると、動きを止めてしまった俺達と対照的に、動きをさらに力強くした志保。彼女が、こんな風に上になって腰を強く振る姿は、今まで一度も見たことがない。
『お、起きて、うぅあぁ、キスしよ……ンックゥ♡ 深すぎるぅ……』
志保は、秀夫のことを見つめてキスをねだる。俺は、麻美ちゃんと抱き合ったままそれを見つめていた。

『ラブラブだね。セックスも、このペアの方が相性が良いみたいだね♡』
麻美ちゃんは、俺のことを熱っぽい目で見ながら言う。本気で俺のことを好きと思っているようで、少し怖かった。

志保は、秀夫と濃厚なキスをしたまま腰を振る。もう、恥じらいも罪悪感も消えてしまったみたいだ。バチンバチンと肉を打ちつける音が響く中、俺は志保のことを奪われてしまったような気持ちになり、泣きそうだった。

『ふふ。泣きそうな顔なのに、おちんちんはガチガチになってるんだね。このままもう一回出来そう♡』
麻美ちゃんはそう言うと、腰をゆっくりと回すように動かし始める。

『秀夫君、もうダメ……。凄いの来そう……。こんなのダメ、戻れなくなっちゃいそう……。もう、ストップ……うぅぁっ♡ ダメっ、ダメっダメっ! イクっ! 凄いっ! うぅあっ! んああぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっー!』
志保はベッドが壊れるんじゃないかと思うくらいに腰を強く振り、白目を剥いたようなはしたなすぎる顔で身体を震わせた。
「イクっ! 志保ちゃん、凄いっ!!」
秀夫も、ほとんど同時に果てた……。俺は、志保とセックスをしていて、同時にイッた記憶がない……。しばらく抱き合ったままの二人。
『まだダメだよ。柔らかくなってきてるじゃん!』
志保が、少しイラッとした感じで言うと、秀夫の上からどいた。そして、彼のアレのコンドームを外すと、そのままパクッとくわえてしまった。頬がすぼまるくらいに強烈にバキュームフェラをする志保。
『もっと、知らない世界に連れてって♡』
志保はそう言うと、コンドームのはまっていない秀夫のアレに、腰を降ろしていった……。


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