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友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら05【オリジナル】

前回の話

志保は、俺の口の中をかき混ぜるように舌を動かす。微妙に秀夫の精液の名残を感じてオエッとなるが、なぜか興奮してしまう。

『マズいでしょw』
志保は、唇を離すとにやけた顔で言ってくる。黙ってうなずく俺に、
『あれ? 大きいままだね。興奮してるの〜?』
からかうように言う志保。

俺は、言葉に詰まってしまった。そして、志保の視線から逃れるように麻美ちゃん達の方を見ると、2人も濃厚なキスをしていた。秀夫は、勃起しすぎてアレがビクンビクンと跳ねているのがわかる。
志保は、俺の視線に気がついて2人の方を見た。
『同じだね。秀夫くんも興奮してるw 2人とも、ホント変態だね』
志保はそう言って、俺のアレを握ってきた。
『いつもより全然カチカチだよ』
志保は、すっかりと興奮した顔になっている。

俺は、迷っていた。このまま志保とセックスしてしまいたいという気持ちと、もっと秀夫と志保を絡ませたいという気持ちで……。

すると、麻美ちゃんが俺達の視線に気がついたのか、一旦キスをやめて、
『どうする?』
と、俺達に向かって質問してきた。すると、何も言えない俺の代わりに、志保が言う。
『麻美ちゃんはどうしたいの?』
麻美ちゃんは顔を真っ赤にしながら、
『龍平くんに、前戯してもらいたい……』
と言った。エロいブラを着たままの麻美ちゃん……。たまらなくエロい。秀夫が驚いたような顔で見つめている。

『秀夫くん、麻美ちゃんこんなこと言ってるけど、どうするつもり?』
志保が秀夫に聞く。
「そ、それは……。志保ちゃんがOKならいいよ……」
『ふ〜ん。あんまり積極的じゃないんだ。それならもうお開きにしよっか?』
志保が、微妙にいじめるような口調で言う。

「い、いや、積極的だよ! その……お願いします……」
と、志保にお願いを始めた秀夫。その顔は、興奮しているくせに、泣きそうでもあった。
『ふふ。いいよ。じゃあ、貸してあげる!』
志保は、俺の背中をパンと叩きながら言う。
「えっ? い、いいの?」
俺は、どもりまくってしまった。

『あっ! キ、キスはダメだからね! あと、絶対に入れたらダメだよ! 約束!!』
志保は、少し焦ったような口調で早口で言った。俺は、志保が俺のことを好きなんだなぁと感じることが出来て、妙に嬉しかった。そして、同時に、麻美ちゃんに前戯をすることに、早くも興奮していた。

俺は、
「じゃあ、どうしよっか?」
と、麻美ちゃんに声をかけた。
『いつも通りでいいよ。志保ちゃんにしてるみたいにして欲しい』
麻美ちゃんは、うわずった声で言う。俺は秀夫の顔を見た。秀夫は、すぐにうなずいた。その後、志保の顔も見た。すると、志保はニヤッと笑って、
『がんばれ〜』
と言った。俺は、麻美ちゃんに声をかけ、寝室に移動した。と言っても、襖を開けてすぐ隣なので、数歩歩くだけだ。寝室の電気はつけなかったが、隣から漏れる明かりだけで充分だと思った。
麻美ちゃんは、硬い表情でベッドの上に乗り、そのまま仰向けで寝転がる。友達の彼女と、ベッドの上に二人でいる……。何とも言えない複雑な気持ちになる。

そして俺は、麻美ちゃんの顔に顔を近づけていく。すると、息を飲む秀夫と、聞こえるか聞こえないかくらいの声で『ダ、ダメぇ』とささやく志保。
でも、俺の唇は麻美ちゃんの唇には行かず、そのまま首筋や耳をキスし始めた。
『あぁ、ぅ、ん……』
唇が触れた瞬間、麻美ちゃんの可愛らしい口から声が漏れた。それにしても、本当に彼女は幼く見える。ツインテールも抜群に似合ってるし、顔もほとんどノーメイクみたいな感じだ。童顔に、拍車がかかっていると思う。
胸にはブラが残っているが、キャラに合わない黒のセクシーすぎるランジェリーだ。でも、胸はほとんどぺったんこなので、少女にいけないことをさせているみたいだ。

俺は、志保にするように、耳たぶを甘噛みしたり耳にキスを続ける。
『ん、ふぅ……。これ、気持ち良い……』
麻美ちゃんは、耳へのキスが気に入ってくれたみたいだ。でも、場所が場所なので、唾液で耳の中が濡れないように気をつけながらキスを続ける。中耳炎になってしまったら大変だ。

そして、徐々に下に下がっていく。首筋に舌を這わせたり、唇で甘噛みしたりすると、
『う、うぅあぁ、ゾクゾクしちゃう……』
と、声を漏らす麻美ちゃん。俺は、それだけでギンギンに勃起してしまった。そして、俺はさらに下に移動していく。ブラの上辺りを舐めたりしながら、ブラの上から胸を触り始める。見た目通りのぺったんこだが、それでも少しは揉む余地がある。乳首にはまだ手が触れないように気をつけながら、胸を揉みほぐすようにする。
『んっ、あぅ……。小さくてごめんね……』
と、麻美ちゃんが恥ずかしそうに言う。
「凄く可愛いよ。それに、麻美ちゃんには凄く似合ってると思うよ」
俺はそんなことを言いながら、麻美ちゃんの胸を揉み続ける。さっきから、俺の耳には秀夫の荒い息遣いが聞こえてきている。
俺は、麻美ちゃんの可愛らしい胸を揉みながら、秀夫の方を見た。すると、秀夫は、信じられない程興奮した顔になっている。そして、そのすぐ横に志保がいた。俺は、いつの間に!? と思いながらも、二人が何もしていないことにホッとした。

志保は、興奮や怒りや嫉妬ではなく、好奇心に満ちた顔になっている。俺は、麻美ちゃんのブラを上にズラし始めた。下にズラしても、胸が小さいので戻ってしまうと思ったからだ。上にずらすと、ペロンとまくれ上がるような感じで、小さな胸があらわになった。

確かに、子供みたいに小さな胸だ。でも、乳首は少し大きめな感じがする。そのアンバランスさが妙になまめかしい。
俺は、その乳房に舌をはわせた。小さくても、凄く柔らかい。俺は、胸を舐めたり吸ったりしながら、わざとキスマークがつくような感じでキスをした。
『うぅ、あぁぁ……』
強く胸を吸っていると、麻美ちゃんはうめく。気持ちよさそうというよりは、罪悪感を感じているような風にも聞こえる。

そして、唇を離すと、赤黒くキスマークが出来ていた。
『キスマークつけられちゃったよ』
麻美ちゃんが、秀夫を煽るように言う。
「うぅ……麻美……」
秀夫は、抗議するわけでもなく、うめくように麻美ちゃんの名前を呼ぶ。

俺は、そのキスマークに舌を這わせる。秀夫に見えるように、舌を伸ばしてキスマークを舐める俺。秀夫の息を飲むような声が聞こえた。

俺は、徹底的に乳首を避けながら胸を舐め続ける。麻美ちゃんは、ゾクゾクと感じまくっている様子だ。でも、俺は乳首を焦らし続けた。
『うぅ……。あ、あっ、イヤァ……も、もっと……舐めて……』
麻美ちゃんは、焦れたように言う。
「どこを? どこを舐めて欲しい?」
俺は、わかっていてそんな質問をする。
『うぅ……いじわる……』
麻美ちゃんは、顔を真っ赤にしてそんな風に言う。麻美ちゃんの乳首は、見ていてわかるほどに大きくなってきた。舐めて欲しくて仕方ないんだと思う。

「言わなきゃわからないよ。ほら、言ってごらん」
俺は、言葉で責めながら、麻美ちゃんの乳首ギリギリを舐め続ける。
『うぅあぁ、舐めてぇっ! 乳首舐めて欲しいのぉ!』
麻美ちゃんは、耳まで赤く染めながら叫んだ。その言葉と同時に、俺は乳首を強く舐めた。
『うぅああぁっ!! 凄いぃ、気持ちいいぃっ! 龍平君、もっと舐めてぇっ!』
麻美ちゃんは、大きくあえぎ始めた。麻美ちゃんの乳首はカチカチになっていて、ハードグミほどの堅さになっている。それを、俺は少しだけ痛いかな? と思うくらいの強さで噛んでみた。
『うぅグゥッ、あぁっ! ダメぇ、それ気持ちいいぃっ! も、もっとしてぇっ!』
麻美ちゃんは、本当に気持ちよさそうに叫んだ。俺は、麻美ちゃんの感じる姿に、異常なほど興奮していた。友達の彼女……。それも、よく一緒に遊ぶ彼女の感じる姿。それは、普段は想像することもないような姿だ。寝取る背徳感が、俺を興奮させるのだと思う。

俺は、左手で麻美ちゃんのもう片方の乳首も触り始めた。
『あっ! あっ! ダメぇっ、気持ちいいぃっ! イ、イッちゃう、イッちゃうよぉ!』
麻美ちゃんは、ブリッヂでもしそうな程体をのけ反らせて叫ぶ。
「ダメだよ。秀夫に聞かないと」
俺は、そんなことを言いながらも、両乳首を責め続ける。
『うぅああぁっ! イ、イッてもいい!? 秀夫っ! イッてもいいっ!?』
麻美ちゃんは、泣きそうな顔で秀夫を見ながら言う。
「い、いいよ! イッてもいい!」
秀夫は、うわずった声で即答した。

『イクっ! イクっ! うぅあああぁっ!! イクぅーっ!』
麻美ちゃんは、最後は俺の頭をグチャグチャに握りながら果てた。ピンと伸ばされた脚、ガクガク震える太もも……。俺は、触ってもいないのにイキそうだった……。

『あん。ダ、ダメだって。うぅ、イヤン』
志保の声に驚いて慌ててそっちを見ると、秀夫が志保の乳首にむしゃぶりついていた……。

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