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友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら04【オリジナル】

前回の話

志保は、秀夫のアレを口に入れようとした。そして、俺は生唾を飲み込みながらそれを見ていた。止めなきゃ……と思いながらも、麻美ちゃんの舌が俺のアレに絡みついてきて、気持ち良すぎて動くことも出来ない。

志保は秀夫のアレを、自分の唇が触れそうなところまで近づける。そして、急に俺の方を見た。その顔は、さっきまでの強気な色は消えてなくなっていて、泣きそうな顔だった。

『ゴメンね。やっぱり無理……。手で良い?』
志保は秀夫に謝ると、手でしごき始めた。
「も、もちろん。全然平気だよ」
秀夫は、そうは言いながらも、目に見えてがっかりしている。すると、麻美ちゃんが俺のアレを口から出して、
『残念だったね〜。でも、手でも幸せでしょ?』
と言った。そして、また俺のアレをくわえてくれた。
「麻美……。うぅ……」
秀夫は、興奮と嫉妬がグチャグチャになっているみたいだ。
『秀夫君、もしかして出ちゃいそうなの? ガチガチになってきてるよ』
志保は、うわずった声で言う。射精寸前の秀夫の巨根を見て、興奮しているみたいな感じだ。すると、麻美ちゃんが俺のアレを口から出して、秀夫に見せつけるように舌で舐め始めた。亀頭周りを舌で絡め取るように舐めたり、竿のところを根元から舐め上げていったりする。
視覚的に、とんでもなくエロいフェラチオだ。そして秀夫は、それを血走った目で凝視している。

『すっご〜い! もっとカチカチになった! あれ? 白いの漏れてきてるよ!』
志保が秀夫のものを手コキしながら、ビックリした顔で言う。俺は、麻美ちゃんに舐められながら秀夫の方を見た。秀夫の大きなアレからは、我慢汁とは違う白い物が漏れている。
秀夫は、必死でイクのを堪えていて、それでも少し精液が漏れてしまっているようだ。俺は、志保が他の男をイカせようとしているのを見て、いままでに感じたことのない感情を持った。

大切にしていた宝物を勝手に使われて、汚されてしまったような、怒りと悲しみが入り混じった感情だ。
『龍平君も出そうだねw』
麻美ちゃんが、俺のアレを舐めながら、いたずらっ子の顔で言う。本当に、麻美ちゃんは可愛らしい顔だ。童顔すぎて、とても成人とは思えない。JK……下手したらJCに見えてしまう。たぶん、ツインテールにしているのも幼さに拍車をかけているのだと思う。

でも、見た目に反して、本当にエロい。俺達は全裸だけど、一人だけブラをしている麻美ちゃん。黒のセクシーなランジェリーだ。ぺったんこの胸には違和感を感じるような組み合わせだけど、そのギャップが背徳的なエロさを醸し出しているようだ。

俺は、麻美ちゃんに言われたとおり、その巧みな舌使いのせいでイク寸前だった。でも、必死で我慢していた。何となく、秀夫より先にイキたくないという、くだらない対抗心からだ。

すると志保が、
『イッてみて! 出るところ見たい!』
と言って、秀夫のアレを猛然としごき始めた。スパートをかけた感じだ。
「ヤ、ヤバいって、出ちゃう、ストップ!」
秀夫が、腰を引きながら逃れようとする。でも、志保は面白がってしごき続ける。
「ダメ、出るっ! うぅっ!」
秀夫は、結局麻美ちゃんのことを見つめたまま、勢いよく射精をしてしまった。椅子の上で、志保の手でイカされてしまった秀夫。ビックリするくらいに高い位置まで精液が打ち上がった。座っている秀夫の頭の高さよりも上まで行ったはずだ。
『凄いっ! こんなに飛んだよ!』
と、志保も左手で飛んだ辺りを示しながら叫ぶ。
すると、打ち上がった精液が、ボタボタと落ちてきて、志保の右手を汚していく。

俺は、志保の右手が秀夫の精液で汚されたのを見た瞬間、爆発でもするような勢いで、射精してしまった。
『きゃっ! イッた? 凄い! いっぱい出てる!』
麻美ちゃんは、慌てて顔を離して叫ぶ。俺の精液も、自分でも驚くほど高く打ち上がってしまった。でも、勃起しすぎていて、角度が悪くて真上には打ち上がらなかった。その結果、途中からミサイルみたいに麻美ちゃんの顔にぶつかっていった。
『イヤンッ! うそっ!』
慌てる麻美ちゃん。でも、俺の精液はなかなか止らず、麻美ちゃんの顔をすっかりと汚してしまった。

『いっぱい出たね〜。お顔、ドロドロになっちゃった』
麻美ちゃんは、怒ることもなく、ニコニコ笑いながら言ってくる。でも、まぶたにまでかかっているので、片目を閉じたままだ。

『ホント、出し過ぎ。バッカじゃないのw』
志保もそう言って、右手にかかった秀夫の精液をアピールする。

「うぅ……麻美……そんな……」
顔面を他の男の精液で汚した麻美ちゃんに、秀夫は暗い声でうめく。でも、俺も同じだった。他の男の精液で右手を汚しながら笑う志保を見て、激しい動揺を感じていた。

でも、俺も秀夫も、間違いなく興奮している状態だった……。

『秀夫、こんなになっちゃった』
そう言って、麻美ちゃんは秀夫の所に行く。秀夫は、呼吸が荒くなっている。
「は、早く拭かないと……」
そう言って、ティッシュボックスを取ろうとする秀夫。
『拭いちゃっていいの?』
麻美ちゃんが、可愛らしい顔で、いじめるような口調で聞く。
「ど、どういう意味?」
秀夫は、口ごもるばかりだ。

『こういう事だよw』
麻美ちゃんはそう言うと、指で顔の精液を集め始めた。そして、それをそのまま口の中に持っていった。
「うぅ……麻美……。ダメ……だよ……」
秀夫は、泣きそうな顔で言う。でも、イッたばかりのアレは、すでにガチガチに勃起しているみたいだ。そんな秀夫の前で、麻美ちゃんは顔中の精液を口に運んでいく。そして、全部口に入れ終えると、秀夫によく見えるように口を開けた。俺の位置からも、麻美ちゃんの口の中が精液でいっぱいなのがわかる。

「麻美……」
秀夫がうめいた瞬間、麻美ちゃんは口を閉じて飲み込んでしまった。目を見開く秀夫。でも、次の瞬間には麻美ちゃんは口を大きく開けていた。麻美ちゃんの口の中はすっかり空になっている。
『ごちそうさまでした』
麻美ちゃんは、秀夫の顔を見たままおどけた仕草で言う。秀夫は、青白い顔になっていて、相当なショックを受けているのが分かる。でも、そんな状況なのに、秀夫のアレはビクン、ビクンと脈打つほどに勃起して揺れている。
麻美ちゃんは、そんな秀夫のアレを指で突きながら、
『喜んでくれたみたいだね。どうする? もっとしても良いの?』
と、うわずった声で聞く。その目は、期待に輝いているようだ。秀夫は、麻美ちゃんの質問に答えることが出来ず、ただ荒い呼吸をしているばかりだった。

『龍平はどうして欲しいの? こんなにいっぱいついちゃってるけど』
志保は、右手を俺の方に差し出しながら聞いてきた。俺は、
「どうするって?」
と、震える声で言うのが精一杯だった。俺は、秀夫みたいに志保が他の男に抱かれて欲しいなどとは考えたこともない。でも、さっきから、俺は興奮しているのは間違いない。志保の裸を見られたり、志保が手こきをする姿を見て、興奮している……。そして、さっき秀夫のアレをくわえなかったとき、ホッとする気持ちと一緒に、がっかりする気持ちがあったことも事実だ。

そんな風に声も出せずに色々と考えていると、志保が俺のことを上気した顔で見つめながら、右手に舌を伸ばしていった。志保は、わざとゆっくり動かしている感じで、徐々に舌が右手の秀夫の精液に近づいていく。俺は、やめてくれ! と叫びそうな気持ちを持ちながらも、イキそうなほど興奮して勃起していた。

志保は、チラッと視線を落として、俺のガチガチになったアレを見つめる。そして、薄く笑った後、舌で秀夫の精液を舐め取り始めてしまった。志保の舌が、ドロッとした白い塊に当り、それをすくい取っていく。
志保は、何度も何度もそれを繰り返す。ピチャという音と、荒い志保の息遣い。
そして、志保は俺の目を見つめたまま、唇を右手に押し当て、ズズズと音を立てて残りの精液を吸い取り始めた。

そして、呆然とする俺に向かって、口を開ける志保。その口の中には、秀夫の精液がいっぱいだった。俺ですら、口になんか出したことがない。フェラチオはしてもらうが、それは挿入への前戯なので、口の中に出すというシチュエーション自体がなかった。

俺ですらしてもらってないことを、あっさりとしてしまった志保。そして、口を閉じると、目をギュッとつぶって飲み込んでしまった。
『やっぱりマズい』
志保は、顔をしかめたまま言う。俺は、我慢しきれなくなり、志保に抱きつき押し倒した。そして、荒々しくキスをした。一瞬驚いた顔をした志保。でも、ニヤッと言う感じで目が笑うと、その舌が差し込まれてきた。口の中に広がる、生臭いような味。でも、俺はそれにすら興奮してしまっていた……。

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