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彼女のユイをAVに出してみて

僕にはユイと言う、石田ゆり子に似た彼女がいる。
美人でSEXが大好きだ。
彼女は大学3年生で同じ大学に通ってる。
付き合いは同じサークルに入ったのがきっかけだった。
お互い一人暮らしで、性欲も旺盛(笑)なので毎晩どちらかの家でSEXする日々がもう3年近く続いてた。
少しマンネリ気味なの時、校舎や駅のトイレ、公園などでもした。
なかなか、最後(射精)までは行けないけど、スリリングではまりそうだった。
 
 
そんなSEX好きな彼女をもっとエロエロにしたくて、Hビデオみたいに輪姦してしまおうかと考えた。
もちろんきっかけは、同じゼミの山口がそんなHビデオを持っていて、俺に貸してくれたのを彼女と見てしまったからだ。
そのビデオは、女子大生風の女が山口の家で、3人相手にSEXするやつでSEX好きな彼女はそれを見て
「すごいね・・」ってすこし興味有りそうだった。
俺が
「これに出てみたら?」
「主演女優探してるみたいだよ」っ言ったら。
「えー、出ていいの?」
「この人たちとするんだよ?」って嬉しそうに尋ねるから
「したいって顔に書いてあるよ」
「したければ、していいよ」って答えてしまった。

あとは、山口に俺から直接話をしていくつか条件を言いました。
1、必ずボカシ無しのビデオを一本俺に渡す事
2、ある質問をする事
3、誤って妊娠させたら、慰謝料込みでお金を払う事
あとはアナル禁止などを伝え、彼女が次の安全日辺りになる週に山口の家に行くことを伝えました。

いよいよ当日、彼女は俺に連れられて山口の家に行きました。
彼女を置いて一人帰って来る時は
「今頃、やられてるだろうな」と思うとあそこはギンギンでした。
抜くのを我慢して彼女の帰りを待ちました。
夜遅く彼女は山口に送られて帰ってきました。
さすがに激しかったのか、彼女の体から、精子の匂いがして、ストッキングは無く生足。
服を脱がしてみると下着も着けてませんでした。
下着は記念に取られたようです。

山口は彼女に見つからないように、俺に今回のビデオを渡しました。
むしょうにビデオを見たい衝動にかられましたが、彼女が横にいるので見れません。
仕方が無いので、パチンコをすると言い駅前にある個室ビデオにビデオをもって駆け込みました。

初めは彼女の自己紹介です。
「某女子大生のユイです」と下の名前は実名です。
「今日は3人とSEXしちゃいます」とうれしそうに語ってます。
ここで僕からの質問を山口が聞き出します。
「今まで何人の人がユイちゃんとSEXしました?」
「えーと3人です」
「その3人はだれ?」
「今の彼と、前の彼とナンパされた人」

フェラチオが旨いから処女で無い事は解っていたが、実際聞くと興奮します。
山口「前の彼と今の彼はどっちが気持ちいい?」
ユイ「うーん、今かな~」
山口「今の彼とはどんなプレイをするの?」
ユイ「普通に」
山口「ほんとに?外でしたりしないの?学校とか」
ユイ「えー、聞いたんでしょ~」
山口「じゃあ本当にしてるんだ」
ユイ「うん、たまに駅のトイレとかでね」
山口「興奮する?」
ユイ「うん、した夜には思い出してオナニーしちゃう」
山口「エロエロなんだねー、学校でもしてるって聞いてるよ」
ユイ「だって、エッチ大好きなんだもん」
山口「じゃあ、今日は楽しみだね」
ユイ「うん、楽しみ」
山口「いっぱいユイちゃんのオマンコにチンコ突っ込んであげるね」
ユイ「えろーい」
山口「しかも今日は中出しOKと彼氏に言われてます。」
ユイ「えー、まじー」
山口「安全日だから妊娠しないでしょ?」
ユイ「たぶん・・」
山口「それと口にも出してあげるね」
ユイ「それも聞いたの?」
山口「精子舐めるの好きなんでしょ」
ユイ「うん・・大好き」

じゃあそろそろ始めるかと、山口が男達を呼ぶと、なんと同じゼミの先輩二人と山口が入ってるサークルの同学年のデブ一人が現れました。
「やられた・・」とおもいましたが・・・
「ユイがやられる所を見てみたい」と興奮してきました。

立ってるユイを3人が結を囲み、順番にディープキスしていきます。
それと同時に服を脱がされ、まるで満員電車で痴漢の集団のように体中をいじります。

一人が生マンコを触ったらしく
「この女もうヌルヌルだよ、いやらしいな」と言われ
「穴の中まで見てやろうぜ」といきなりソファーの上でマングリ返しされてました。

彼女には行く前に
「Hな格好とかポーズを要求されたら、素直に聞けよ」
「ビデオなんだから、男が抜けるような事をしないとダメだぞ」と言っておきました。
そのせいか、嫌な顔せずに
「穴の中みえる?すごい濡れちゃうの」と言ってました。

彼女の穴を見ながら
「へー、結構綺麗そうだけど、3人に使われたマンコだよね」
「俺たちで6人になるな(笑)」
「うん、私の4人目と5人目と6人目になって♪」
「しかたねーな、たまには校内でやらしてくれるか~」
「うん、気持ちよければ♪」
「お、いいね、ちょうど学校内にマンコの穴探してたんだ」
「穴って・・」
「要は出せればいいの、しかも美人でやらしい奴」
「私、彼いるからなー」
「彼からOKでてるから、よろしくなー」
「えー、まじで!あっんそこいい・・」
「クリトリスもでかくなってヤラシイ体だな、最近SEXはいつした?」
「3日前・・」

たしかに3日前に彼女とした。
その後は、この日の為にセーブしていた。

「えらいグチュグチュだな、来る時したのかと思った」
「してないけど、お昼にオナニー・・」
「エロイなこいつ」
「だって今日の事考えるだけで濡れて来て・・」

その後は、3人が順番にマンコや口に突っ込んでユイの体を楽しんでいた。
しかも
「ほら4人目、ドーン」
「5人目になってやるよ」
「6人目だぞ、ほら」と
入れる時にユイの顔をつかんでしっかり入れるところを見せられてます。
ユイも
「4人目のおちんちん気持ちいい」とか
「5人目のおちんちん好きー」
「6人目のおちんちん、6人目ああー」と訳わからない言葉を言ってました。

ユイも
「3人だと、行き過ぎるよ・・ねえ、またいっちゃうよー」と本気でSEXしてた。
3人に
「この穴を○○は毎日楽しんでるのか、いい穴じゃんか」
「今日は奥に出すからな、ユイ奥で感じろよ」
「子宮が気持ち良いんだよな」と言われてます。
「奥が気持ちいよー、もっとついてー」ともうエロエロの彼女。
しかも中で出した精子を指でほじくり、出てきた精子をユイの口へ・・
ユイはおいしそうに指をぺろぺろします。
「いろんな味がする♪おいしい」
「もっと舐めさせて」と・・・
こんなにエロイ女だったとは、出した後のチンコにしゃぶりつき綺麗になるまで舐めてました。
最後は放尿シーンを風呂場で撮られ
「気持ちよかった~」と。

ビデオを見て何度も射精してしまい、帰ってからユイを何度も犯しました。
やはりビデオでは妊娠はしてなくて、それからも俺とやりまくってます。

しばらくして、ユイが校内で先輩とかに迫られて、2回ほどSEXした事を山口からの話で知りました。
俺に秘密にしてたようです。
こんなユイを卒業までにサセ子にしようと思ってます。

あれ以来、僕達と山口達の関係は、彼女を貸す側と彼女を輪姦してビデオに撮る側となりました。
と言ってもあれから1回だけしか撮影はやってませんので計2回です。
1回目の撮影時は、彼女もギャラとかあまり考えてなかったみたいですが、2回目に出るならそれなりにギャラが欲しいような話をしてました。
僕の持ってるナンパ物ビデオから得た知識なのかもしれませんが・・・

そんな話もあったからか、2回しか撮影してないのも事実です。
もちろん、2回目の撮ったビデオは山口から僕にこっそり届きました。
彼女は知りませんが・・・

2回目のビデオに出演する話も、実は僕がうまく誘導した感じです。
撮影後、1ヶ月ぐらいしてから、ユイとSEXをしてる時にこんなやり取りがありました。

「この間のビデオ撮影はどうだった?」
「山口君から聞いてないの?」
「詳しくは聞いてないけど、ユイが綺麗だから、またお願いしたと話してたよ」
「ふーん、そうなんだ。綺麗って言われるのは悪くないね」
「いろんな人とエッチした?」
「うん、したよ」
「どうだった?気持ちよかった?」
「初めは緊張したけど、最後の方はそれなりに気持ち良かったかな」

僕はビデオでの彼女の痴態ビデオで見ているので、本当の事は知ってます。
この時は、そのシーンを思い出していつもより、チンコが大きくなってSEXしていました。

「このオマンコに俺以外のチンコが何本か入ったと思うとすごい興奮する」
「うん・私も思い出すと濡れてきちゃう・・なんかいつもより大きいね」
「こうして何本も出入れしたんでしょ?」
「うん、3本も入れられちゃった・・」
「あの日だけで3本もチンコ入れたんだ・・みんな、気持ちよくていっぱい擦ってた?」
「うん、いっぱい擦られた・・あの日以来思い出すとそこ(Gスポット)が疼くの」
「そっか、おれも興奮してきた、もう出そう!」
「出して~私もすごく気持ちいい、もういきそう」
この時、わざと彼女を逝かせずに僕だけ出しました。
これも作戦です。

少しして
「ビデオには、もう出ないの?」と聞くと、彼女は逝けてない事もあってか
エロモードのままで
「また出ていいの?」と答えるので
「ユイがやりたいなら、いいんじゃない?」
「おれはユイと毎日してるし、エッチなユイは好きだよ」
「そっか、じゃあやってみようかな・・」
「だけど、思った以上に大変だからギャラほしいな」
「山口も学生だから、ギャラはあんまり期待できないけど・・まあ話してみるよ」
と、2回目をする方向へ話が流れてきました。

その後、山口に話をして以下の内容で決着しました。

・お金で渡すと売春みたいだから、欲しい物を買う。(5~6万ぐらいのバックでも)
・撮影場所は家ではなく、2泊で温泉宿で行い、出発から帰るまでを撮影する。
・彼女の旅費は払うけど、彼氏の僕はお留守番。
・アナルSEXやSMは無し、ただしおしっこを掛けるようなシーンも撮りたい。
・前回よりもインタビュー時間や言葉攻めを増やすようにする。(僕のリクエスト)
・ビデオのコピーは彼女に内緒でもらえる

ユイにバックを貰える話や温泉に無料で行ける話をしたら嬉しそうに
「やろっかな」と言いました。
彼女は
「一緒に行けなくて残念だけど・・」と言ってた。
もちろん、一緒に行けば撮影を横で見てる訳だから、彼女と一緒に行けない事は彼女もすぐ分かったようです。
「帰ってきたら今度は二人で行こう」
「せっかくだから楽しんでおいで」と僕が話すと
「うん、ありがとう」と笑顔になり。
山口達と旅行に行く事を決めました。

そこからは山口任せだったのですが、彼女にはピルを飲ませて妊娠を避けるようにしました。
旅行は学校の夏休み期間を使い、バックは事前に買って貰いました。
貰った以上、もう行くしかありません。

さていよいよ出発日ですが、朝早いこともあり、見送りなどは行きませんでした。
山口達が彼女と駅で待ち合わせをして落ち合うった後、車で出発する話でした。

撮影中に僕に電話があったのですが、その話は後に書くとして・・

山口達が帰ってきた後、数時間してビデオを貰いました。
撮影時間が長く、コピーするのに時間が掛かったようです。

ビデオの内容は、出発の前の車からスタートしてます。
行くのは前回のメンバー4人+ユイです。
山口がカメラに向かって
「男4人の温泉旅行に、性処理として女子大生ユイを連れていきます。」と言うシーンから始まります。

待ち合わせ場所(駅前)についたところで、ユイの登場です。
ユイの格好はイエローのキャミソールにサンダルというラフな感じで青のパステルカラーのブラ紐が見えてます。

彼女の登場で、さっそく車内はヤリタイ雰囲気になってます。
前回、SEXしたメンバーなので当然といえば当然ですが・・

そんな中インタビューがスタートです。

車が走り出している所からインタビュースタートです。(長めです)

「ユイちゃん、こんにちは」
「こんにちは」
「前回、男3人にされるのはどうだった?」
「思ってたより感じちゃった・」
「ああいうのは4Pって言うんだけど、そういう事されるの好き?」
「気持ちいいかも」
「複数プレイが好きなんだね~」
「そうなのかな~・・でも癖になりそう・・」
「あの日は何回したか覚えてる?」
「回数までは覚えてないよ~」
「二人が3回、一人が2回で8回もしたんだよ~」
「そんなにしたんだ(笑)」
「初めて会った男にその場でSEXされる女性ってどう思う?」
「やらしい女」
「じゃユイちゃんはやらしい淫乱女だね」
「えー!私は撮影の為だから違うよ~」
「でもSEX好きでしょ?」
「うん」
「精子も好きでしょ?」
「うん・・」
「しかも、やらしいプレイも好きでしょ?」
「うん・・」
「しかも本気で感じて、何度も逝ったでしょ?」
「うん・・」
「そういう人は淫乱女なんだよ、しかもオマンコの中まで開いて見せてたよね」
「そうね・・・・女性の大事なところなのに・・」
「8回もしたら次の日、オマンコは痛くなかった?」
「痛くはなかったけど~次の日大変だった」
「大変って?」
「いっぱい突かれたら・・次の日のあそこが疼いちゃって大変なの・・」
「朝から思い出して自分でいっぱいしちゃったもん」
「ユイちゃんは普段は綺麗なお姉さんの顔してるのに、中身はエロエロなんだね」
「でもギャップが良いんだって彼に言われるよ」
「うん、最高だね、ちなみにオナニーは結構するの?」
「うん、よくするかな・・寝る前にすると落ち着くの」
「毎晩?」
「うん、疲れてたらしない日もあるけど・・」
「じゃあ早速、ここでやってよ」
「えーこんなところで朝からするの?」
「昨日の夜もしたんでしょ?」
「・・うん・・今朝もしてきちゃった」
「今朝もしたの?やっぱ淫乱女だ、じゃ濡れてるでしょ?」
「パンツ履き替えたし、拭いて来たから平気」
「パンツの上からでいいから、いつもどんな感じにするのかやってみてよ?」

周りの男達が
「ユイちゃんのオナニー見たいなー」といいながらユイの体に触れて来ました。

「ちょっと~温泉に着く前からなの・・」
そう言うと
「こんなかんじ」と言いながらパンツの上から片手で擦り片手は胸を揉むようにしていきなりオナニーが始まりました。

「ユイちゃん、何想像していつもオナニーするの?」
「こないだみたいにいっぱい入れられる事とか、こういうのもHかも」
「こういうの?」
「みんなの前でオナニーさせられるのとか・・」
「ユイちゃんはマゾっ気あるんだね」
「うん・あっ・・なんか濡れちゃう・・」
「濡れてるオマンコ撮影させてよ」
「いいよ・・見せてあげる」
ユイは手際よくパンティーをぬぎました。
そして
「ほら・・」と座ったままで自分でビラビラを広げ、それにあわせてカメラがユイのクリトリスにズームUPしていきます。
「クリトリスがプックリしてる」
ユイは恥ずかしそうに
「クルマの中なのにやらしい・・」と言ってますがもう感じています。

その間に、後ろの男達は椅子を倒してフラットシートにして準備をしてます。
ユイはキャミソールも脱いで、青のパステルブラだけです。

「ユイちゃん、オマンコ開いてみせて」と言われ
「こう?」と足を上げてM字になりました。
おしっこの穴からクリまで見えます。
「見られると感じる?」
「うん、感じちゃう」
「穴の中まで見たいなー」と山口が言うと、ユイは両手で指をいれて
「濡れてきちゃったかも」と膣の中まで見せています。
「穴は後でいっぱい使うから」とローションを付けられユイはM字のまま指2本を穴へ入れて、膣壁をなでています、もう一方の手でクリを刺激してます。
感じているのか足がガクガクと閉じたり開いたりしています。

隣にいる男達は我慢できないようで、ブラの上から乳首をつまんだり自分のをしごきだしてます。

山口の質問攻めはまだ続きます。
「最近SEXしたのは、いつ?」
「3日前」
「彼氏?」
「うん、そうだよ」
「彼氏とのSEXは気持ちいい?」
「うん気持ちいい・・」
「ユイちゃんの好きな体位は?」
「ん・正常位とバックかな・・」
「バックがすきなんだー」
「じゃここで大好きなバックになってよ」
ユイは初めお尻を後ろに向けて四つんばいになりましたが、山口の指示で頭をクルマの後ろ、大事な部分を運転席に向ける格好になりアナルまで丸見えです。

しかも腰を高く上げてブラを外され両乳首はツンと床に向かって立っています。
そして質問の間、は左右の男に乳首をいじられて
「はぁん、感じちゃう」といつものエロエロモードになってきました。
「好きな体位はバックだけど、どんなやらしい事されてみたい?」
「あーん。言うの?」
「言わないとやってあげないよ」
「みんなにバックで突いて欲しい」
「順番に?」
「うん、次から次にバックで突いて、ユイを逝かせてほしい」
「次から次?」こんな感じ?と言う感じに山口が指を膣に入れながら聞きます。
「ああ・そう、後ろからだと相手の顔が見えないから、感じる」
「性処理みたいな感じで、バックで使っちゃうよ」
「あっそういう、ああっ感じがいいの」
「バックで輪されて奥までパンパン!って突かれるのがいいんだね」
「そうなの逝った後も激しく突かれるとすぐ逝っちゃうよ」
そう言いながら山口にGスポットを刺激されてるようです。

「その時はみんな生で中出していいの」
「うんうん、みんな中に出して、いっぱい出していいよ」
「じゃあこの膣の中と子宮はみんなの精子で一杯になるね」
「うん、そういうのエッチ・・・いいかも」
「で終った人はユイちゃん前に回って、おちんんちんのお掃除してもらうのはどう?」
「やらしい・・でもそんなことされたらいっぱい逝っちゃう」
「逝っても、続けるんでしょ?」
「うん、あっ・・お口がいい人は出したら飲んであげる」
「じゃユイちゃんが逝ったら分かるように『逝ったよ』って教えてね」
「うん、あん、彼との時も「オマンコ逝った」って言わされてる・・」
「他には?」
「あんああ、他、他に?」
「帰りまで下着を着けないってはどう?」
「エッチ・・いいけど、この乳首でばれちゃう」
「いいよ、胸元に何か持てば、ばれないよ」
「あ、ああんでも、パンツ履かないと中から出てきちゃうよ」
「出かける前に指で掻き出してあげるから平気」
「うん・・・じゃそうしてね・・ああ、このオチンチン舐めていい?」

気がつくと、ユイの前に下半身を脱いでチンコを固くした男が座っています。
「いいけど、舐めたら、オチンチンの味教えて」
「うん、じゃ舐めちゃう」
カメラのアングルは、ユイが四つんばいで男の股間に顔をうずめながら、フェラチオしている様子をバックから撮っています。
舐められてる男は両手で乳首をいじり4つんばいで、ぱっくり開いたオマンコは何か突っ込みたくなるようなぐらい濡れて穴がヒクヒクしています。

「オチンチンのお味は?」
「うん、あん、味はすこし汗臭いけど美味しいよ、オチチンの味、好き・・」
「人によって違うの?」
「うん、臭いが違う、無臭の人もいるし、このオチンポはおしっこと、あんん、汗の臭いがする」
「臭いチンポも好きなの?」
「好き、彼氏のおしっこ付いたおちんちん舐めたことあるよ」
確かに、風呂場の隅でおしっこした後に舐めてもらったことを思い出した。

「あっいい、少しぐらい汚れててもいいよ、おしりは苦いから嫌・・」
そういいながら愛撫&フェラは続きます。

「ユイちゃん、そのオチンチン、ユイちゃんの中に入った4本目だよ」
「うん、知ってる・・」
「ユイちゃんとはあの後、2回SEXしたんだぜ」
と舐められてる先輩は例の話を持ち出します。
「先輩、会うたびに『ヤラセテ』ってしつこいんだもん・・」

ユイがやられてたのは、この男かと思うと少し頭にきましたが
1度ヤラセた男には簡単に股を開く女になっていたユイに少し興奮を覚えました。

「しかも、あの日は俺のチンポで逝きまくってたぜ」
「ああん、うん、これで突かれて逝っちゃった・・」

ユイは雌犬のようにジュポジュポ、チンポをほうばっています。

「学校のトイレで2回、ラブホで3回逝かせたんだぜ」
「ラブホまで行って、SEXしたんだ」
「あん、だって付いて行かないとパンツ返してくれないって言うんだもん」
「個室トイレで上に跨って、腰振りながら1回、バックで1回逝かせたよ」
「あん・そこまでおぼえてない・・」答えた後はジュポジュポと舐めます。
「ユイちゃんが声ださないようにパンツ咥えさせて突いたんだよー」
「もう、覚えてないよ~」
「で1発中出した記念に、咥えてたパンツ貰ったんだよね」
「んん・・勝手に取ったくせに」
「やさしいから、俺がタンポンでオマンコ蓋してあげたんだぜ」
「やだ・・それも話すの?」
「そのあと俺の精子を入れて、澄ました顔で授業受けてるユイちゃん見てしたくなったぜ」
「ユイちゃん凄いことしてるね、タンポンで蓋して中に精子でしょ」
「だって抜いたらパンツ返してくれないって・・言うんだもん」
「でパンツ返す時に『溜まったの確認するから』ってホテルに誘ったらついて来てな?」
「あれっきりだよ・・あんな事したの」
「あの時、中に溜めた俺の精子舐めて美味しかっただろ」
「やだー」
「ユイちゃんの本気汁と混じってドロドロだったぜ、匂いも結構してたな」
「ああん、だって半日も、ん・入れたまま、あん、だったんだから匂うよ」

ユイはそんな事までさせられてたのかと思うと、もう想像しただけでギンギンになりました。

「あの後も『入れて』って言うから奥まで突いてやっただろ」
「あああん、だって、あの時はこれ欲しかったんだもん」

画面では四つん這いでしゃぶりながら、カメラにむけてオマンコを丸出しです。
まるでわざとしてるのかと思うぐらい、大胆に開いてます。
そんな穴に、時折、山口や隣の男が指マンするのはパクパクと誘ってるからでしょう。

ユイも我慢できなくなったのか
「あん、ほしい・・」とおねだりです。
「ほしいなら、ユイちゃん前みたいに言わないと」
「ああん、このオチンチンをユイのオマンコに入れてくだふぁい」
「体位はバックがいいんだろ?」
「ああん、うん、バック、バックで突いて・」
「じゃバックでオマンコを楽しむかな」
「うん、いっぱいして・・」
ユイは早く欲しいのか、自分から向きを変え、後ろから入れられるのを待ってます。

先輩がオチンチンを入り口にあてがって、じらしている感じです。
「ユイちゃん、入れていい?」
「入れて」
「欲しいの?」
「うん、欲しい」
「温泉まで我慢できないの?」
「我慢できないよ・・おねがい入れて」
「じゃあ、また帰ってからもヤラセてくれるならいいよ」
「えー、ずるいよ~入れてよ」
「じゃ、少しだけね」とオチンチンの先が入ったようです。
「ああん、入ってきた・・もっと入れて」
「もっと欲しいなら、またヤラセてくれないとダメだな」
「あん、ずーるーいー・・奥まで、あん、入れたら、あん、気持ちいいよ・・」

なかなか「サセル」と言わないユイに、先輩はすこし乱暴に
「SEX好きなんだろ~このオチンチンも?」とお尻を叩いて言わせようとします。
「やん、あん、好き、好きです!SEXもオチンチンも好きです」
「じゃあ素直にヤラセればいいんだよ、ほら」と奥まで一回突っ込みます。
「あん、ああん、じゃ、1回だけね、あんあああん、奥でもう逝きそう」
ユイはじらした後、奥まで入れるとすぐに逝きます。

「仕方ないな~奥まで突くぞ!」と腰をつかみパンパンと激しく突かれ
「ああん、もう逝きそう、いく、いく、オマンコいきます」といつも言わせてる通りに言っています。
「あああん、もうオマンコで逝きました」とカメラに向かってトロンとした顔を向けてます。

一度いくと、さらに逝きやすくなるオマンコなので、引き続き
先輩の激しいピストンで
「あんそこ、そこ、あん気持ちいい・・」と声が漏れます。
そんな口に指を突っ込まれると、まるでフェラチオするようにベロベロしています。

しかも両乳首もつままれ、大好きな3箇所責めをされています。
「オマンコと口と乳首、一緒だと気持ちいいいでしょ?」と山口に聞かれ頭を縦に振る俺の彼女、たまりません。

ユイも限界らしく
「またオマンコ逝きそう、逝く、逝く」と2回目です。
先輩は
「ユイちゃん、2回目も逝くのなら、2回サセロいいな?」と意地悪く言います。
「うん、いいよ、いいから、ああもう逝く、そこ突いて」とSEXの最中は何でも言う事を聞きます。
「よーし、また逝かせて、回数増やすぜ」と先輩は余裕のようでしたがユイが逝く時、膣の収縮がたまりません。
膣壁が広がり子宮が降りてきます。
ユイが
「オマンコ逝きます」と言いまた逝かされてしまいました。
そのオマンコを突いていた先輩も
「俺も出そう、このマンコやばい気持ちいい」と射精しそうです。

ユイは2回逝ったばかりなのに
「出して、出して、また逝きそう」と3回目です。
先輩は腰を掴み、激しく前後させると
「うんん出る!」と言い中に出したようです。
ユイも
「ああん、逝ってます、今逝ってます、はあん、あん、あん」と3回目に達しました。

先輩はユイから抜くと
「掃除して」と言い、ユイは中出しされたばかりのオマンコをカメラに向け、汚れた先輩のオチンチンを掃除しています。
オマンコは激しく突かれ、ローションのせいもあるのか白く泡立ってます。
そしてユイの希望プレイ通り、次のオチンチンがゆっくり挿入されます。

汚れたオチンチンの掃除中に、後ろから突っ込んだのは同学年のデブでした。

前回ユイと1度したせいか、大学でもユイを見つけると鼻息荒く話し掛けくる奴です。
しかもユイが薄着の時は舐めるように体を見てきます。

「あのデブおまえの事好きなんじゃない?」と言うとユイは
「おデブさんは暑苦しい~」と全く相手にしてませんでした。

画面では馬鹿にしてたデブにバックでオマンコを突かれ
「アン・アン」とよがってます。
しかもデブに
「ヤリすぎで前より緩くなったんじゃ無いか」
「もっと締めろ」とお尻を叩かれ
「あん、あん、ひどい・・あ~ん」と雌犬状態です。
デブに両手を持ち上げられ、上半身をそらしながら、後ろから突っ込まています。
普段澄ました顔のユイの口元は、精子とよだれでドロドロです。

「バックでズボズボ突かれるの好きなんだろ?」
「あん、好き」
「奥まで当たるからいいんだろ~」
「あん、そ・そうなの、奥が好き・・・」
「このまま、奥に中出しだ」とデブが必死に腰を振っています。
「あ、あ~、出して、出していいよ、ユイ逝っちゃう、また逝っちゃうよ~」
さらに激しく突かれ
「逝く逝く~オマンコで逝っくぅ」とユイがデブのチンコで逝かされてしまいました。

デブもいつのまにか出したらしく
「ほら、掃除」とドロドロのチンコを口に持って行き、綺麗になるまで、舐めさせます。
舐めてるユイに
「ユイちゃん、何回逝った?」と山口が言います。
「4回ぐらい・・」
「ユイちゃんバック大好きなんだね」
「うん、バック好き・・」
「彼氏以外にこのオマンコの穴使われるのってどう?」
穴の中を開かれ撮られてます。
クリは充血し、穴から白いものが垂れています。
「やん・・でも感じちゃう」
「チンコなら何でもいいんじゃない」
「そんなことないよー、彼のが一番いい、愛があるから」
「でも愛の無いSEXでも感じてない?」
「う~ん、無くても感じるけどやっぱり違う!」
クリトリスをつままれて
「でもこうされると感じてきちゃうんでしょ」
「あーん、また・・やりすぎだよー」そう言ってる間、何かを取り出し穴に詰めてます。
「これでこぼれないようにね」と丸めたテッシュで蓋をしてました。
「やだー・・またすごい事になるよ~」
蓋をされたまま、インタビューは続きます。

「旅行の間、したくなったらいつでもSEXしていい?」
「えー、そんなのだめ~」
「なんで?」
「だって、そんなにSEXしたらおかしくなる」
「おかしくなるの?」
「おかしくなるよ」
「どんな風に?」
「えー、彼と普通のSEXできなくなる・・」
「でも、このは旅行中はオチンチン3本もあるし、いっぱい突っ込んでもらえるよ?」
「・・・」
「もうこんな事無いかもよ」
「・・・」
「もう2度と出来ない経験かもよ」
「出来ないけど・・」
「今みたいに連続でバックで中出しされるの好きなんでしょ」
「・・うん・・好き」
「帰ってからも、そのネタでオナニーできるじゃん」
「えー」
「毎晩オナニーする時にこんなことされたかったんでしょ」
「・・・・・うん」
「でしょ?、だからみんなしたくなったら、ユイちゃんの穴で処理するの」
「いつでも?」
「いつでも、どこでもSEXされるのってやらしいでしょ?」
「え・・・う・・ん・・やらしいけど、周りにばれそうで怖いよ・・」
「全員にオマンコの穴使ってもらいたいって言ってたでしょ」
「そうだけど・・」
「大丈夫、旅行の間だけだから、帰ったらおしまいだよ」
「・・・」
「どうせだから、最高にヤラシイ旅行にしてあげるよ」
「・・・・・」
「・・・じゃ・・いいよ。今回特別にしたい時にSEXさせてあげる」
「よしOKでた、したい時にさせてもらうよ」
「あっでも・・・気持ちよくしてね」
「当然!じゃ早速、カメラに宣言して『みんなしたい時はユイのオマンコ使ってください』って」
「えー・・『したい時はユイとSEXしてね』」
「ビデオなんだから、もっとやらしく言ってね、もう一度『みんなSEXしたいときはいつでもユイのオマンコを自由に使ってください』って」

テュシュの詰ったオマンコをさらしながら恥ずかしそうに
「みんなSEXしたいときはいつでもユイのオマンコを自由に使ってください」と答えさらにユイの耳元で山口がささやきます。
するとユイからこんな言葉が・・
「旅行の間だけ、ユイのオマンコはみんなの穴になってしまいました」
「みんな精子をこのオマンコの穴に吐き出して楽しんでください」と詰め物を取るとダラーと精子が本気汁がお尻まで垂れてきます。
さらに
「ユイが何度も逝く所を撮影して貰うので、みんなビデオで楽しんでね」とビデオの宣伝までさせられてました。

そこで画面が変わり、どこかのマツキヨのようなスーパーの駐車場です。
温泉に行く途中に寄ったようです。
約束通り、ユイは黄色のキャミソール1枚で胸元に手を上げて、ノーブラがばれるのを隠してます。
菓子や酒を買うのに付き合わされているのですが、カメラで近く寄ると乳首の形がくっきり見えます。
一人が調子に乗って、キャミをめくるとお尻が丸見えになったりキャミ越しにお尻をもまれたり、されたい放題です。
紐が出ているのでマンコにはタンポンを入れているようです。

画面が変わり、ユイがレジで支払うところです。
「今日は精力つけるためにこれを買いました。」と山口が何本も栄養剤を籠から取り出し撮影です。

その横でユイが横で恥ずかしそうに支払ってます。
買う物も多く、長い時間胸のポッチが丸見えで。
顔も紅くなってます。
レジを抜け
「露出はどうでしたか?」との質問に
「ばれちゃってるよー、変態だと思われるー、もー」と怒ったように見せてもかなり感じているようです。
ここでも男達に襲われるかと、期待してビデオを見てましたが男達も外でやる勇気がないらしい。

また画面が変わり、ようやく温泉宿についたようでとここでも露出です。
ユイはキャミソール1枚なので、当然ロビーに居る人からチラチラと見られてます。
女性の仲居さんに案内されてる時も撮影は続きます。
やっと部屋につくと仲居さんが
「東京からですか?」と聞くと先輩が
「そうなんすよ、映画研究会のサークルで~」と話し始めました。
「映画の撮影ですか?」との質問に
「アダルト映画なんですけどね~」とわざとユイを困らせるような事を言います。
「へ~アダルトですか~」
「彼女、ユイって現役女子大生なんですが、僕らの映画に出る女優なんすよ~美人でしょう?」
仲居さんは全員のお茶を入れながら
「お綺麗ですね~」と軽く流します。
「でもこう見えて、SEXが好きなんですよ」と振ったら、さすがに困ったようで
「そうですか~若いですね・・」と早く部屋を去りたそうでした。
「部屋食の時間は6時半からです」と説明をして、やっと仲居さんも開放されるかと思いきや
「仲居さん、布団を一組轢いもらえませんか?」
「食事まで撮影しますので」と山口が言います。
仲居さんは
「では、轢く係りを呼びますので~」とそそくさ出て行きました。
男達はユイの恥ずかしがるの見たいのか
「待ちきれない始めよう」とユイを窓際に立たせて、キャミを着せたまま、立ちバックで犯し始めました。
ユイは嫌がるかと思いきや
「ああん・・」とまんざらでも無い様子。
布団を轢く仲居さん(男)が来るころには
「ああん、奥突いて~」と大きな声を出してました。

仲居さんも変な客と聞いていたのか、あまり動揺せずに
「布団は一組でいいですか?」と確認してます。
「飯までこの女とSEXするだから一組でいいっす」とデブが答えてます。
布団が敷かれる横でユイがアンアン言うのは本当にエロビデオみたいです。
仲居さんが居なくなると男たちも脱ぎだし、布団まで移動しました。
ちょうどこの時に俺に電話することになったシーンです。
電話の声はビデオに入ってませんので、記憶で書き出すとこんな感じです。

「もしもし、○○」
「おお、ユイどした」
「今ね・・温泉に着いたよ・・」
彼女はこの時、先輩に騎乗位でまたがりながら電話しはじめてました。

「早かったな、どうだ、撮影は?」
「うん、もう何度かっ、うん、撮影したよ、うん」
「そっか、今は電話してていいのか?」
実は事前に山口からユイがSEXの最中に電話してくる仕掛けを聞いてました。
とはいえ、本当に掛かってくるとあせってしまいました。

「うん・・今・・あっ平気だよ、あん」
この時は平気と言い終わると、下から腰を掴まれ、前後に激しく出し入れされてました。
「なんか、声が変だけど、今何してるの」
決めてあった質問をしてみると
「うん、あん、変じゃないよ」としらを切ります。
「撮影中なんじゃないの?」と分かってる質問をすると
「えー、あーん、わかる?」
「うん、声が変だし、いま撮影しながら電話してるの?」
「あうん、そ、そうなの、撮影するから電話しろって言われて・・あん」
「じゃあSEXしてるのか?」
「うん、ごめん、いましてます」
この言葉に納得のいかない監督の山口はユイの耳元でささやくます。
ユイは頭を横に振りながらもカメラ目線で
「ユイは、彼と電話しながら、他の人とSEXして感じてるの」
「ユイ~・・すごいな・・感じてるのか・・」
「うん、もうおかしくなっちゃう」
「なら、いっぱい撮影してもらえ、後で見てやるから」
「やー、あん、こんなユイみたら、あん嫌になるよ」
「嫌にならないから、楽しんでおいで」
「うん、嫌にならないでね・・」
デブは彼女も居ないくせに
「こんな女の彼氏にはなりたくないな」と横でぼやいてます。
布団の横にデブが並んで立ち、半立ちのチンポをユイに掴ませます。

右手は電話、下からはオマンコの穴を使われ、左手は別のチンコをシコシコしてます。
先輩はわざと感じさせようと、両乳首をつまみながら突き上げます。
この時になると、電話はあえぎ声が入り乱れ、途切れ途切れになりどうなってるか
気になりました。

山口が彼女の携帯にでると
「○○、ユイちゃん最高だな、今から彼女がフェラする音聞かせてやるよ」と言うと
「ジュポ、ジュポ」と聞こえデブが
「お口最高!」と歓喜する声が聞こえます。
「次はオマンコの音」と言うと
「グチュグチュ」と卑猥な音が聞こえます。
後ろでは
「オマンコの音彼氏が聞いてるから、もっと出し入れしてやれ」とか
「あーん、もう逝く、ユイ逝っちゃうよーオマンコで逝く~」と聞こえてきます。

画像を見るとこのときは好きな四つんばいで先輩に突かれ、前には頭をつかまれながらデブのチンコを咥えるシーンでした。
先輩が中に出す少し前にユイは逝かされたようです。
ハアハアした声で電話に出たときには後ろからデブのチンコが入ってました。

もうユイは理性が飛んで何を話せばいいか分からないみたいでエロエロで答えてました。
「ユイ、今さっき逝ったの?」
「うん、オマンコで逝っちゃったよ」
「オマンコ・・気持ちいいか?」
「すごい気持ちいいよ、もう何度もオマンコで逝ったよ」
「オマンコで逝く所、ビデオみたいから、エロエロでいろよ」
「もう、エロエロ、あん、みんな中に・・いっぱい出してるし・・」
「中の精子なめてみろよ」
「うん・・いま別の入ってるから・・あとで・・」

彼女との通話は途切れ途切れでよく聞こえませんが、その時の映像を見ると男達がMぽくなったユイを言葉攻めにしていました。
デブ「この女、電話で聞かせて感じてるぜ」
ユイ「ア~ン、だって・・アンアン、そこいい~」
デブ「俺のチンコ気持ちいいか?オラ」とお尻を叩きながらバックで突かれてます。
ユイ「アン、オチンチン気持ちいいです」
山口「電話で彼氏に聞かれて興奮しちゃった?」
ユイ「うん・・向こうも・・興奮してた。」
デブはユイの尻をパンパンたたきながら。
デブ「お前の彼氏も変態だな~」
ユイ「うん・・あん、すごい・・気持ちいい」
山口「○○とどっちがいい?」
ユイ「アン、どっちも・どっちも・・いい」
デブ「愛とか言ってた割りに単純だな」
ユイ「あん、感じる、こんなにされたら・・・・感じちゃう」

この時、体位が正常位で、デブが上から突っ込んでいます。
ユイは開脚して足をピンを伸ばし、デブの腰を掴んでいます。
奥を突かれたい時によくする格好です。

山口「カメラに向かって状況を説明して」
ユイ「あん・・じょうきょう?・・旅館で・・みんなにいっぱいSEXさ・れてる」
山口「ユイちゃんのオマンコどうなってる?」
ユイ「オチンチン、オチンチン・・がいっぱい入って、何度も中に出されてる~」
デブ「こいつ、逝きそうだぜ」
山口「逝きそうになってる?」
ユイ「うん、また逝っちゃう、突いて突いて~もう逝く」
デブも興奮気味に激しく突くと
「逝く、逝く、オマンコ逝でいく~」と同時に果てたようです。
電話越しにもユイが逝く声が聞こえました。
ユイが電話に出て
「今、また中出しされた・」
「中の精子舐めたか?」
「入ってた・・オチンチンの・・お掃除した・・精子も舐めたよ・」
「美味しかったか?」
「混ざっていろんな味がした、美味しいよ・・」
「ユイ、エロイな~帰ってきたら、俺にもさせろよ」と
「うん、いっぱいして、なんかユイいっぱいされるの好きになったちゃった」
「また電話するね」と言い切られてしまいました。
この後、夕飯まで時間があるので、風呂に行こうという話になり輪姦は一時中断です。
ユイは浴衣を羽織っているのですが、当然下着も無し、おまけに帯も無しで、前を剥かれると全裸になります。

家族風呂?のような所にカメラが変わり、さすがに男達もヤリ疲れたのか休憩モードでした。
でも、山口からは普段のユイについていろいろ質問をしていきます。
「ユイちゃん、いつもSEXの時は、中出ししてるの?」
「ピル飲む前は、ゴムつけてたけど最近は、中が多いかな・・」
「中出しされたいからピル飲んでるの?」
「違うよ~婦人科の先生が『性交が多い人』はピルのほうが安全って言うからね」
「でも生でされるといいでしょ」
「それもあるけど・・あくまで避妊の為です^^;」
「ふーん、性交多いんだ?」
「たぶん普通の人より多いと思う(笑」
「セフレとかいるの?」
「いないよー、彼とのHが多いかな?」
「彼とは毎日?」
「ほぼ会えばしてるかな・・」
「どっちが誘うの?」
「えー、誘うとかじゃなく、なんとなく、しないと落ち着かない」
「どこでしてるの?」
「お互い一人暮らしだし、お互いの家かな、たまに外とか・・」
「学校帰りに毎日してるんだ」
「そうだね・」
「じゃあ今度混ぜてよ」
「えー、彼に怒られるよ」
「本当?意外と彼もそういうプレイ好きなんじゃない?」
「好きなのかな~」
「じゃないと、こんな旅行に行かせないでしょ」
「そうなのかなー、彼に聞いてみてよ?」
「彼がOKならやってみる?」
「えー、本気?」
「彼さえよければやってみよ」
「・・うん・・」
「自分の彼女で3P とかする人多いんだぜ」
「そうなの?」
「俺にも彼女が居たらビデオにでてもらって撮るもん」
「山口君もそういうの好きなの?」
「興奮する」
「山口君も変態だねー」
「とか言って~ユイちゃんも複数プレイ好きでしょ~」
「好きだけど、彼の前ではね・・」
「彼の前で犯されるからいいんじゃない」
「えー、実際やると気まずくない?」
「逆に思いっきり乱れて、最後は彼にぶち込んでもらえば彼も愛情が増すかも」
「変なの~」
「あとで交渉して見るか・・」
「してみてよ(笑、彼がいいならいいよ」
「笑ってるけど、彼がOKしたら彼の前で犯しちゃうよ~」
「うんいいよ」
「彼の前で犯されたい?」
「わかんないけど・・一度に何度もされるの好き」
「普段のSEXが今回の旅行みたいになる感じかな~」
「それは好き好き・・・連続で入れられると何度も逝くよ」
「いいね~この体はみんなで楽しまないと」
「OKなら毎日みんなで犯してよ・・」
「うん、好きな連続でバックとかしてあげるね」
「それいい・・○○OKしないかな・・」
「人数も少し増やそうか?」
「すごいね・・何回されちゃうの?」
「5~6人で一人2発で10回以上」
山口がまたユイの耳元で何か言うと
「ユイは、帰ってからも、みんなに連続で入れてほしくなっちゃいました・・」
「連続10回でバック中だしをしてみたいです・・ご検討ください」

まだ質問は続きます。
「ユイちゃんは、SEXするとき明かりは消すの?」
「なにそれ(笑 うーん比較的暗いときが多いかな?」
「明るいと恥ずかしいかも」
「撮影では明るいけど平気なの?」
「平気じゃないけど・・少し慣れたかな」
「見られると興奮する?」
「・・うんする」
「そこに座ってオマンコ見せてよ」
「えー、いきなり見せるの?」
「はやく~」
ユイは風呂の淵に座ると両手でゆっくりオマンコを開帳しています。
「興奮する?」
「うん、興奮する・・」
「すこしクリちゃん大きくなってるね」
「そう・みんなに見られてると思うと感じちゃう・・」
「胸も張ってるね」
「生理前だから張ってるの・・」
「そのまま開いて見せてて、俺達触れないから」
「・・あん・・オナニー・・したくなってきた・・」
「オナニーしてごらん、みんな逝くまで見てるよ」
ユイはだんだんと激しい指使いになります。
クリを剥いて指先でこすり、たまに別の指を膣に入れて、中に入れる指には唾液を付けてGスポットのあたりをグリグリしているようです。
「みんなの前でオナニーして気持ちいい?」
「うん、気持ちいい・・こういうの・・やらしい」
徐々に足が張り詰め、激しく膣とクリを弄り回すしてます。
「逝きそうだね」
「もう逝っていい?あっん・・」
「逝く時『逝くから見て』って言うんだよ」
「すぐ逝くよ・・『逝きます見て見て逝く~』」と達しました。
カメラが逝ったユイの顔からオマンコに移り
「逝ったオマンコ開いて見せてよ」
「はぁはぁ・・はい・・オマンコで・逝きました」とサーモンピンクのオマンコを開き指で開いた穴が膣の中ををうっすら見せています。

先輩の一人が指を入れようとすると
「あっ今オシッコしたいから」とユイが言い出しました。
当然、ユイの放尿のシーンも撮影しようという話になり
ユイは
「えー」といいながらもまんざらでも無い感じです。
ユイの格好はイスとイスの上にM字で座ってます。
前には桶が用意してあり、出した尿が溜まります。

旅館に対してか
「ごめんなさい」と言うととシャーと言う音と共に桶にジョボジョボ放尿を開始しました。
「いやだ・・いっぱい出る・・」
「いっぱい出るね~」
「あーん、恥ずかしい・・」
「ションベンからほんのり湯気が(笑」
「ああん、やっぱり恥ずかしい」と本気で恥ずかしがってます。
放尿が終わるとカメラが桶に移り、先輩が
「オシッコ黄色いな」と感想を言い恥ずかしがるユイを横目にペロッと一口舐めてます。
「やだー汚いよ~」
「尿を飲む健康法があるんだから汚く無いよ」
「俺たちもおしっこするから、ユイに掛けていいだろ?」
「なにそれー・・掛けるの?」
「いいね、いいね、ほら座れ」
先輩は正座しているユイの前に立つと
「目を閉じてお口あけろ」
ユイは怖がりながらも言われたと通りにすると先輩は勢い良く口にめがけてオシッコしだしました。
ユイは
「やー」と言う声を放尿でかき消され口からあふれるほどに黄色いオシッコを浴びてました。
放尿が終わると
「ゴックン」しろと命令され
「んっぐ」と飲み終わると
「甘い?」と味の感想を聞かれ
「わかんない・・」と。
他のメンバーも同じように放尿をしてました、デブだけはゴックンしたあとオチンチンの掃除までさせてました。

オシッコまみれのユイみんなで洗い、きれいになったところで縁に座った3人の一物をフェラ~玉袋~尻の穴まで舐めさせられてました。
3人はやりすぎたのかデブ以外は立ちが悪いです。
デブはユイの後ろに回り、腰を湯船から上げると、立ちバックで突っ込みます。
ユイは立たない二人と交互にディープキスをしたり、二人に胸を揉まれ感じています。
とどめに綺麗になったばかりのオマンコに1発出されて風呂での撮影は終わりました。

このあと部屋戻ると、食事が用意されていて、宴会の始まりです。
女のユイは宴会のコンパニオンのようにお酌をしています。
当然全裸の為、ワカメ酒とか女体盛りみたいな事をさせられてます。
ただ、みんな朝からやりっぱなしで、さすがに性欲より食欲が勝るようでたいして盛り上がらずに終わりました。

食べ終わって、一息つくと近くにある秘宝館?に行こうと言う事になりました。
秘宝館を知らない人はググってもらえば分かりますが、大人の為のミュージアムです。
残念ながらここが撮影禁止で映像が無いのですが、ユイと山口から聞いた話をすると、山口の命令でユイに逆ナンパさせ、知らない男のチンポも入れてしまおうという作戦でした。
初めは恥ずかしがってたユイも山口が同行するのでなんとか付いて来たたようです。
逆ナンパに成功したのは、同じ旅館(浴衣)のサラリーマン風のおじさん4人でした。
会社仲間で旅行で来たらしく、初めは、怪しまれましたが山口のビデオの一部を見せたら目つきが変わったそうです。
しかも
「この子下着付けてないから、触ってやってくださいよ」とけしかけると一番ノリの良さそうな、オヤジが
「どれどれ」と懐に手を突っ込まれ胸を揉まれたようです。
まわりも触りたそうにしてたのですが後は宿に帰ってからという事になり、相手の部屋番号を聞いて別れました。

ビデオはオヤジ達の部屋に入る所からスタートします。


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まずはユイと山口が部屋に訪れると「待ってたよ~」と麻雀を囲んでいたオヤジ達がどよめきます。
ユイは事前に山口にレクチャーされたのか浴衣のまま正座をして一礼すると簡単に自己紹介を言います。
「女子大生のユイと言います。夏休みに体験人数を増やしたくて逆ナンパしちゃいました」
変にノリのいいオヤジ(以後オヤジ1)も
「ナンパされちゃいました(笑)」とおおはしゃぎです。

オヤジ2「君達どっから来たの?」
ユイ「東京の某大学です」
オヤジ2「へー、東京の女子大生は垢抜けてるね、女優さんみたいだ」
ユイ「そうですかー(照」と褒められてまんざらでも無い様子

浴衣姿のユイは髪をUPにしています。
浴衣だと、うなじや鎖骨のあたりも白い肌が見えて綺麗です。

オヤジ4「それで、ユイちゃんだっけか?今までの体験人数は何人なの?」
ユイ「はい・・えっと6人です。」
オヤジ1「まだ6人か?東京の女子大生は30人とか行ってるかとおもった」
ユイ「そんなに行ってないです・・」
オヤジ1「俺の嫁なんて結婚する前に15人としたって言ってたぞ」
オヤジ3「そりゃー○○さんの嫁さんだからな~(笑)」
オヤジ1「そのぐらいが普通なのかと・・俺なんて風俗も合わせれば20人ぐらい経験あるそ」
オヤジ4「風俗は数に入れるなよー」
と・・どうでもいい話が続きます。

オヤジ1「それでユイちゃんは俺達みたいなとSEXしたくて、あんな所でナンパしてたのか」
ユイ「えっと・・そんな感じかな」
オヤジ2「SEX好きなの?」
ユイ「・・・はい・・好きです」
オヤジ1「やらしい子だな~」
オヤジ2「アナルもいけるのか?」
山口「アナルはダメですが、生で口でもオマンコでも好きなところに出していいですよ」
オヤジ2「おー、生で本番していいの?」
ユイ「生で・・していいですよ」

また山口が言い方が気に入らないのか、耳元でいうと
ユイ「ユイのオ・・オマンコを・・・・」
オヤジ3「・・・オマンコを?」
ユイ「おじさま達のオチンチンでいっぱい楽しんでください」
オヤジ達が「うおー」と喜んでるとユイも自分の言葉に興奮してるようです。
「ユイ激しくされると何度も逝っちゃうので、いっぱいしてください」
ここでオヤジ達もユイがM気があるの気がついたのか
「そこで浴衣を脱いでやらしい体を全部見せてみろ」
ユイは「はい」と言うと、立ち上がり、浴衣の帯をほどきます。
軽くしか留めてなかったのか、帯がすぐに外れ浴衣と共に足元に落としました。

オヤジ2「いい体だな~」
オヤジ3「うちの嫁とは大違いだ」
ユイの体は、手足が細長いのですが、胸や太ももの肉付きがよく、清楚な顔立ちにやらしい体がそそります。
オヤジ1「こりゃ~楽しみだ、時間は2時間だっけ?」
山口「今から大体2時間ぐらいで、やりまくっていいですよ」
ユイ「お願いします」
と軽く会釈すると後ろでオヤジ1が窓際のイスを抱えて来て畳部屋の真ん中に置きました。

オヤジ1「みんなで全部見てやるからそこ座れ」と言われ。
ユイがイスに座ると
オヤジ1「両足を手すりに乗っけて全部開いて見せてみろ」と言われユイは言われた通りに足を開き、クリトリス、尿道口、オマンコ、尻の穴まで全部さらしています。
濡れ始めているのか、入り口がすでに光ってます。
オヤジ達
「どれどれ」と集まり
「こりゃー気持ち良さそうな穴だな」
さっそく指を入れられ拡げられたり、クリを剥かれたりしています。
オマンコだけでなくおっぱいももまれるとユイの口から
「あっ」「あん」と声が漏れます。
オマンコもグジュグジュになってきた辺りで我慢できないのか
ユイ「・・もう濡れてるから・・順番に挿れてほしい・・」
とおねだりしていました。

オヤジ2「まずは俺のを・・」と椅子に座ったままの彼女を大股開きにしてズブズブと一人目のオヤジが挿れいきます。
ユイ「あん・・固い・・・」と奥まで突っ込まれてます。
オヤジ達「どうだユイちゃん?」
ユイ「気持ちいいよ・・・突いて・・」
オヤジ2「やっぱ、締りがちがうな~マンコが吸い付いてくるで~」
ユイ「そんな・・あん・・違う?」
オヤジ達「ユイちゃん、こっちも」とオヤジが口元に黒いペニスを突き出すとすぐにしゃぶりだしました。

一人目が早くも「たまらん」と言って中出しすると、順番に咥えているペニスをオマンコに突っ込まれます。
椅子から下ろされ、布団の上でバックで入れられたり騎上位で腰を振らせれたり・・・一巡する頃には、マンコの周りは白くどろどろの精子で汚されてました。

ユイもこの間に2、3度
「オマンコでいっちゃう~」と言ってたのでオヤジ達の黒いチンポで逝かされたようです。
なにより興奮したのはこの後、布団の上で正上位で突かれながらのプレイでした。

ユイが足を伸ばしながら逝きそうになると
「逝きたいのか?」と聞きかれ
「うん、イキたい・・いかせて」と言うとオヤジが
「口あけろ」と言いユイは言われるままに口を開けました。
その口にオヤジがだらだらと唾をたらします。
下の口もオチンチンで奥まで深く突かれるように大きく開け、上の口は唾を入れられ開けています。

しかも足を大きく開き、抜けないようにオヤジの腰に手をまわしています。
「飲め」と言われ飲まされるとまた垂らせれ何度も唾を飲まされています。

興奮してるのか、ユイは舌まで出して自分から求めてます。
最後はディープキスで口をふさがれ、上の口は舌で、下の口は硬いオチンチンで膣の中をぐりぐりされると
「ん~・・んく~んく~!」と声を出せずに逝ったようです。

ビデオの中程では、オヤジたちのオチンチンとツーショットで
ユイ「これがユイのオマンコに入った7本目のオチンチンです。」といった具合に続き、10本目まで紹介が終わると
オヤジ「ユイちゃんは結婚までに、後何本体験したいの?」と聞かれ
ユイ「えー、わかんない・・何本だろ(笑)」と楽しそうです。
山口「ビデオに出るたびに増えてるね」
オヤジ達「結婚相手には悪いが、俺たちのオチンチンもいい思出にしてくれよ~(笑)」
ユイ「本当にね・・こんなの今の彼ぐらいしか許してくれなさそう・・」と言うと
オヤジ達「彼氏いるの?!」
ユイ「いますよ」
オヤジ3「彼氏はこの事知ってんだ?」
ユイ「うん・・さっきも電話で話したけど、こういうプレイ好きなの・・」
オヤジ1「そういうヤツか~なら・・」とオヤジ達は「彼氏持ち」に気がつくとさらに興奮してか、ユイの体をいじりだします。

カメラがユイの顔のUPとなり口から溜息が漏れてます。
オヤジ3「ユイちゃん、彼氏に何されてるか言ってごらん」
ユイ「○○、今ね、胸をまれて、あん・・オマンコにも指が入ってるの・・」
オヤジ2「気持ちいのか?」
ユイ「うん、気持ちいいの・・あん・・オマンコで・・逝きそう・」
山口「彼氏に向かって『オッパイ揉まれて、オマンコほじくられて逝かされる』って言ってあげな」
ユイ「○○、オッパイ揉まれてて・・オ・オマンコ・・・ほじくられてて・・あん・・・もうダメ、オマンコで・・逝きます・・オマンコで逝きます。」
レンズが曇るぐらいの吐息をだすと逝ってしまいました。

ユイ「はぁ・あ・・○○、オマンコの中とクリちゃんをグリグリされて逝ったよ・」
ユイの顔のUPから全身に移ると椅子の手すりに足を掛けて完全に開いて座ってます。
下から指で穴をほじくられながら・・たぶんGスポットのあたりをいじられたのでしょう。
クリトリスも擦られたのか膨れています。
さらに、後ろからは胸を鷲掴みにされて乳首も摘ままれていました。

オヤジ2「○○君、彼女の体いっぱい楽しませてもらったよ」
オヤジ1「ユイちゃんのマンコは中出しできて最高だね」
最後は、あきらかに俺を興奮させるような言葉で
ユイ「○○、こんなに中に出されて、ユイの中精子でいっぱい・・」と足を大きく開いたまま、両手で穴の中まで開いて見せています。
最後はオヤジたちに顔とオマンコの写真を携帯で取られ部屋を後にしました。

さすがに自室に戻ってからは、ヤリ疲れたのかすぐ寝たようです。
次の日の朝、朝食は部屋ではなく、広間でした。
ユイはまた、浴衣だけ羽織り、帯は軽く留め、下着は無しの姿です。
胸元も開き気味で近くから覗くと乳首が見えそうな感じです。

食後部屋に戻ると、早速先輩が歯を磨いてるユイの後ろから、イタズラします。
結局、ユイも感じ出し、洗面台に両手を付きながらバック突っ込まれてました。
当然全員に朝から中出しされてユイも
「朝から逝く・・逝くよ」
「いま突いたら・・またいっちゃう」
「ああそこ突いて・・また逝く」と3回いかされてました。

当初いろいろ観光する予定だったようですが、車の中で移動しながらSEXするほうが楽しかったようです。
ユイは朝から中だしされて、火がついたのか、帰りの車でもデブと先輩に何度もオマンコしてもらったようです。
ビデオでは
「もっと、もっと」とか
「奥まで突いて・・」と積極的にオマンコしてる彼女の姿でいっぱいでした。

結局行きの待ち合わせの駅に帰り着く直前まで、キャミソールも脱いだまま、下着も付けずサンダルだけ履いて座ってました。
最後のトークは服や下着を付けながら
山口「ユイちゃん、どうだった?」
ユイ「すごく、気持ちよかった(笑)」
山口「先輩とかと約束した回数はSEXするの?」
ユイ「・・約束は守るよ・・でも回数わからないや(笑)」
デブ「彼氏にバレなければ何度でもさせろよな!」
先輩「うまくやるから任せろ」
ユイ「うん・いいよ・うまくやって、でもきっと・・バレても怒らないかも(笑)」
山口「じゃあ、例の連続でバックで中出しするプレイは近いうちに」
デブ「楽しみだな!」
ユイ「うん・・わたしも楽しみ。彼も誘ってみる・・」
山口「あとユイちゃんは共有のオマンコになったんだから、あだ名で『共有オマンコ』にしてあげる」
ユイ「なにそれ、センス無いし、そんなあだ名イヤ!」
当然嫌がります・・そこで
デブ「ほらここは共有マンコだろ」とまたパンティーを下ろして指を突っ込まれると
ユイ「ん・・でも・・そんな名前で呼ばれても・・あん・・恥ずかしくて返事できない・・あん」
山口「外で呼ぶときは今まで通りユイちゃんか短く『共コ』って呼んであげるよ」
ユイ「キョウコ?へんなの・・あん・・」
デブ「キョウコは名前どおり、オマンコされるの大好きだな!」
ユイ「あん・・好き・・好きです・」
山口「じゃ、キョウコカメラに向かって『ユイは今日からキョウコ(共有オマンコ)です』って言って」
ユイ「あん、ユイは今日からキョウコです・・あん、感じる、乳首も舐めて・・」
山口「キョウコの意味は?」
ユイ「共有オマンコ・・あん」
山口「もう一度カメラに」
ユイ「ユイは今日から共有オマンコ・・あん・・オマンコです・・・もう逝く、いく~」
山口「よろしくね、キョウコちゃん(笑)」

ここまでがビデオです。
見た後も興奮の連続で何度抜いたことか・・・

その後、家に帰ってきたユイは俺が怒ってないか心配そうだったけど、当然怒る事も無く、何も知らなかった俺は普段よりかわいく見えました。
俺もこの旅行のビデオを見た事を伝え、ユイとのSEXの際には聞いて興奮するネタとなってます。

あと変わったことは、例えば帰りに
「今から○○君達と××(帰り道にあるラブホ)でHするけど来る?」とか
休日前に
「土曜は夕方から山口君達とHだから、午前中と日曜は空いてるよ」などメールが来て完全に独占できなくなってしまったことです。
また外では一度SEXしたやつはユイの事を「キョウコ」ちゃんと呼んでくるので呼ばれるたび
「こいつにもSEXさせたか・・」と毎回嫉妬心が起きる事でしょうか。

あの旅行以来、ユイは完全に複数プレイにハマってしまったようです。
ビデオで話していた通りの告白をされました。(複数にバックで犯されたい)
当然ですが
「いいよ、俺も参加するよ」と答えました。
「いいの?本当?」
「いいよ、やりたいんだろう?」
「うん・・一度でいいから、してみたい♪」
「で場所はどこでする?」
「場所は~・・ゆっくりできるところがいい・・」
「ゆっくり?」
「そう・・だって何度もHされるから、外だと落ちつかない・・」
「何度されるかな?10回?」
「わかんない・・私、中で出される度に・・逝っちゃいそう」
「やらしいね」
「うん・・変態かも、中に出されたり、飲んだりしたくなっちゃう・・変でしょ」
「いや、ユイはそういう性癖なんだよ」
「性癖?」
「そういうプレイじゃないと燃えない人って事」
「そっか・・変じゃない?・・」
「男達に輪されて、いろんなオチンチンを突っ込んでもらいたいんだろ」
「うん・・そうなの・・ごめんね○○」
「謝らなくていいよ(笑)、俺もビデオ見て勃起してたしな~」
「○○もそういう性癖なんだよ(笑)」
「そうかな~」
「そうだよ、私とHできるのにビデオ見ながら何度もフェラチオさせたでしょ・・」
「そだね・・ねえまたしゃぶってよ」
「・・うん、脱いで・・オチンチンしゃぶりたい」

下を脱ぐと、ユイのおしゃぶりが始まりました。
カウパー液を吸いながら、丁寧に袋から肛門までなめつくします。
最後は口をすぼめているユイの頭をつかみ激しくしゃぶらせ口に出しました。
自分だけすっきりした後に、Hモードのユイと話を再開しました。

「それで場所なんだけど、ユイの家にみんな呼んでするのはどうかな?」
「えーいいの?みんなをこの部屋に呼ぶんだよ?」
「ここなら大きなベットもあるし、5~6人なら入るんじゃない」
「入るけど・・部屋片付けないと恥ずかしいな・・」
「変なヤツ(笑)」
「なんでよ~、何がおかしいのよ。」
「ビデオでオマンコの中まで見せてて、部屋が恥ずかしいとか可笑しいじいじゃん(笑)」
「それとこれとは別なのよ・・」
「オマンコと部屋見られるのどっちが恥ずかしい?」
「・・それは・・オマンコ・・」
「でも実はオマンコ中まで見せたいんでしょ(笑)」
「・・うん・・広げて中まで見せてあげるの・・」
「どんな風にやるか見せてよ」

ユイは薄手のシャツと長めのスカートを履いていたのですが下を全部脱ぎだしました。
ベットに腰掛け、細長い両足を軽く開いているのですが穴は両手で大きく開いています。

「こんなに開いちゃうんだ、エロいな」
「ヤラシイでしょ・・この中を見せると、感じて濡れてきちゃう」
「このオマンコは共有なんだよね」
「そうなの・・もう共有オマンコ・・みんなに仲良く使ってもらうの」
「ビデオで約束してたしね」
「うん・・いいでしょ・・私の体・・みんなに貸してあげるの」
「ヤラシイなー、精液で中をぐちょぐちょにされたいの?」
「そういうのがいい・・」言いながらユイはオマンコをいじりだします。
「キョウコだったよね」
「やだ・・そのあだ名・・」
「キョウコ、オナニーしてるの?」
「うん・・気持ちいい・・」
「山口も面白いあだ名付けるよな」
「露骨だよ・・んっ・・名前の意味とか人に言えない・・」
「男が興奮するネーミングだよ(笑)」
「変なの・・自分の彼女なのに・・」
「俺の彼女は、みんなの共有オマンコでしょ」
「・・そうだよ・・誰にでもさせちゃうよ」

興奮してきたユイをさらに興奮させます。

「ビデオみたいに言ってよ『ユイは共有オマンコです。』って」
「ユイは、あん・・共有のオマンコです」
「もっとエロイキョウコのしたい事言ってよ」
「キョウコはあん・・・ベットの上で・・何度も後ろから犯してほしいです」
「この部屋にいっぱい呼んで、週末ずっと犯されてみる?」
「・・あん・・いいよ・・想像しただけでいっちゃいそう」
「このベットでも、そこの絨毯上で犯されて、何度もいっちゃうんだろ」
「うん、何度もいっちゃう・・○○とか他のオチンチン・・いっぱい入れて」
ユイは興奮しながら中指と薬指2本をオマンコに入れ、ぐちゅぐちゅ音を出し
もう片方の指はフェラチオの真似のようにしゃぶりながら、オナニーしています。
当然、2本のペニスに口もオマンコも犯されてるの想像している姿です。
「またビデオに撮ってもらうよ」
「うん、・あん・・キョウコもあのビデオ見てオナニーしてるの・・」
「なら、今度のビデオでもオナニーできるよ」
「うん・・でもオナニーしたくなったら・・誰か呼んでセックスしてもらっちゃう・・」
「・・・なら、今度した人には連絡先を聞いておこうか」
「あん・・そうしたら本当に共有オマンコになっちゃうね・・あん」
「その気持ちいいオマンコなら毎日人が来るよ」
「本当?・・もう、我慢できない・・入れて」
当然この後はマンコを犯してやり、出した後はお掃除フェラをしてもらいました。

翌日、早速山口に相談しました。ユイを一晩中、俺を含め男5人で犯し続ける為、人と撮影の準備をしてもらうようお願いしました。

この時、ユイには秘密でしたが、呼ぶ一人に黒人の留学生も入れてもらい、ユイは初めて外人チンポを体験することとなります。

詳しくは今度書きますが、この黒人も日本人のオマンコは初めてで
「肌白い」
「グッドプッシー」
と相当喜んでました。

ユイも初めは大きさに怖がっていましたが、一度挿入されると、今まで聞いたことの無いような喘ぎ声で
「いくいくいぐ~!またいくー」とか
「これいきすぎる~」などと言い相当感じてました。

後でユイに聞いたのですが、黒人に
「fuck you」と言われながら何度も上からオマンコの奥までズボズボされた時が一番感じたらしいです。
一度いった膣が収縮し始めた時も、遠慮なくオチンチンが奥の感じる所を突いてくるので3度連続して逝き続けたそうです。
またこの時
「いくー」と言う声も出せず、口を開けたまま失神しそうになったとも言ってました。
また、あの時、射精されたら、ピルを飲んでいても妊娠させられそうなぐらい子宮口が広がっていて壁をカリで擦られるたびに、ズブズブ中から液が飛び出し、潮を吹いてしまったそうです。

輪姦当日(土曜の夕方)、全員で彼女の家に押しかけました。
留学生は途中参加です。
ユイには普段よりセクシーな服装で出迎えるように言っておきました。

インターフォンを押して、出てきたユイを見るとシースルーなシャツに中に白ののキャミを着ています。
下は僕が好きな巻きスカートでした。
キャミ色が白なので黒白混じった下着が透けています。

男達に
「キョウコちゃん、かわいいねー」と言われまんざらでも無い様子です。
「そう?中へどうぞ~」
「お邪魔しま~す」
「かわいい、女の子らしい部屋だね~」
「汚いから、あんまり見ないで~」
男達が部屋でキョロキョロしはじめ、ユイも落ち着かない様子です。
そんな中、早速撮影が始まります。

「キョウコちゃん、今日はお招きありがとう」
「いえいえ、狭い部屋ですが・・」
「今日、僕達を呼んでもらったのは何する為?」
「・・・・えーと・・・・・エッチなことする為・・」
「もっとハッキリ言ってごらん、何されるため」
「・・・セックスしてもらう為です・・」
「今日は彼氏も居るけど、いいのかな?」
「・・・・はい、彼も一緒にしてもらいます・・」
「彼氏の前で他の人にセックスされるのどう?」
「・・・・・・うん(笑)・・・・興奮する・・」
「興奮して、濡れてきちゃう?」
「うん・・少し・・」
「キョウコはセックス大好きだよね」
「・・目覚めちゃったかも(笑)」
「セックスに?」
「うん・・」
「そんなに好き?」
「・・、もう・・何度も言わせないで~」
「ハッキリと言って」
「・・・セックス好き(笑)」
「やらしいな~」
「みんながそうさせたんでしょ~」
「いっぱいされて、オマンコがセックスの味覚えちゃったね」
「そうだよ~」
「聞こえにくかったから、ハッキリと『私はセックスが好き』ってカメラに3回言って」
「えー・・恥ずかしい・・」
「言わないとしてあげないよ~」
「・・・私はセックスが好き、私はセックスが好き、私はセックスが好きです・・」
「素直な良い子だ。じゃあ一晩中、何度もみんなで犯してあげるね」
「はい・・お願いします。」
「まずはみんなのオチンチンをフェラチオしてもらおうか」
服を着たまま、絨毯の上に仁王立ちしている男達の前に跪きます。
キョウコの服は上から覗くとブラジャーまで見えています。
「初めは彼氏以外のオチンチンをしゃっぶってね」
「うん・・いいよ」
一人目のジーンズを脱がすと、本気立ちしたペニスが現れました。
「3日間、出すの我慢してきた」と言うだけあって、しゃぶりだすと根元からギンギンになっています。
当然、キョウコのは既にHモードになっています。
尿道にたまったカウパー液も吸い取るようなしゃぶりっぷりです。
しゃぶりながら上から男達がちょっかいを出しているので俺の番が来たときには、既にシースルーのシャツは脱がされ、ブラから両方の乳首が顔を出してました。
フェラされながら、弱点の両乳首をコリコリしてやると。
「あん、だめ、イジワル・・」とかわいい反応をします。
一通りフェラが終わるとオマンコ観察とエロ質問に入ります。

山口が
「オマンコ観察するよ」というと、うれしそうに自分からスカートとパンティを脱ぎました。
ベットにすわり前回以上に足も穴も開いて見せています。
「中がピンクでヒクヒクしてるね」
「もっと見ていいよ・・」と言うとカメラが寄り、中だけでなく興奮している突起まで撮られています。
「やらしいオマンコだね」
「うん・・・やらいしでしょ・・」
「膣の中まで撮影するよ」
「いいよ・・中見て・・」
「大きく指で開いてごらん」
キョウコは器用に指2本を入れると左右に大きく穴を開きます。
山口が3本目の指を入れ、肛門側に開くと、今まで見たことも無いぐらい中が見えました。
カメラの画面に写った穴に男達が興奮しだしました。

「中が丸見え・・」
「ポッカリしてるんだ~」と解剖されているようです。
「このオマンコは10本のオチンチンを経験してたんだよね」
「うん・・(ビデオに)出るたびに増えちゃう・・」
「キョウコちゃん、経験人数増えるのはどう?」
「うーん・・・気持ちいい(笑)」
「今日も1本新しいのが来るよ」
「本当?」
「それも特大のやつが」
サイズを伝えるように開いた穴をさらに山口が広げて見せます。
「えー・・そんな大きい人なんだ・・入るかな」
「彼氏から聞いたけど、大きいオチンチン好きなんでしょ?」
「・・・・・うん大好き(笑)」
「ハメられると違う?」
「うん違うよ・・大きいと奥にあたるし・いい・・」
「前も聞いたけど、好きな体位はバックなんだよね。他は?」
「うん・・バックが一番・・あと正常位もいい・・」
「希望の連続バックでしてあげるね」
「うん・・いっぱいして・・」
「このオマンコに何発出されるかな?」
「わかんない・・・・・こないだみたいにして・・」
思い出したのか、目がトロンとしています。
「こないだって、旅行みたいに?」
「うん、そう・・」
「沢山の人に犯されるの好きになっちゃったんでしょ」
「うん・・・好きになったよ・」
「旅行は、何が一番よかった?」
「うーん・・・・・おじさん達にされたのかな・・」
「オヤジテクニック?」と言いながら山口がさらに指でイジくります。
「あん・・それもあるけど・・」
「けど?」
「会ったばかりの人と最後までしちゃって・・」
「全員とオマンコまで全部してたね」
「そう・・前に・・あんな感じのオジサンに痴漢された事があるの・・」
「痴漢?それで?」クリが興奮して突起し、山口は穴から溢れる愛液をクリに塗ってまたイジくります。
「あん・・オジサン達とHしてる時に思い出して・・」
「感じちゃったんだ」
「そう・・痴漢のオジサンもアソコに指入れてたりするんだけど・・」
「やらしいな~」
「うん・・そんな日は痴漢されたの思い出してでオナニーしてた・・」
「本当にオジサンに輪わされてどうだった?」
「・・気持ちよかったよ(笑)」
「普段も痴漢に会うの?」
「今はたま~に会うけど、大学1年のときは実家から通ってたから・・ほぼ毎朝・・」
「毎朝?」
「そう、○武線の快速は多いの・・」
「抵抗しないの?」
「当然してたよ。腕をツネッたり、ニラんだり・・でも、本当に混んでて誰かわかんないときもあって・・」
「で、最後は指まで入れられちゃうんだ(笑)」山口の指が膣の中をグリグリします。
「あん・・・そう・・すごい恥ずかしくて・・」
「電車でもオマンコ濡れ濡れなんでしょ」
「あん、うん・・濡れ濡れ・・だって上手い人が多いんだもん・・」
「やらしいな~」
「耳元で『感じてるね』って・・言われて、そのまま逝かされた事もある・・」
「立ったまま?」
「うん・・だって電車の揺れに合わせてグイグイ動かして来るの・・」

この話は以前聞いたことがありました、短めのワンピース来て、開かないドア付近に立っていたらだんだん痴漢の侵入を許してしまい、最後は前から痴漢の指2本が釣り針のようにオマンコに食い込んでグイグイ上に持ってかれてるような感じだったようです。
しかも指がちょうどユイの感じる所(Gスポット)に当たって、腰はガクガクするし、吐息も出るし後半は本気汁がドロドロを足を伝って流れ出して、逝く瞬間、履いているヒールサンダルが脱げそうなぐらいだったようです。

「最近では、いつ痴漢された?」
「うんと・・2ヶ月ぐらい前、渋○で飲んで帰りに」
「どうだった?」
「・・・すごい感じちゃった(笑)」
「されるがまま?」
「酔ってたし・・」
「またまた~抵抗しなかったんじゃない?」
「少しは抵抗したよ・・」
「どんな風にされたの」
「初めはお尻触られて、気が付くと前イジじられて、最後中まで指で・・」
「キョウコちゃんの体は痴漢のしたい放題だね~」
「久々だったし気持ちよかったの(笑」
「抵抗しないなら、イジり放題だね」
「うん・・・・あの時はひざ位までパンティ下ろしてもらって・・それ以上落ちないように自分から足をパカッて開いちゃった(笑)」
「その後は?」
「えー痴漢のしたい放題だよ・・中も外もイジってもらった」
「オマンコの中とクリチャン?」
「そう・・オマンコの中指でグリグリしながなら親指でクリいじってくるの」
「逝ったの?」
「指がオマンコの中に深く、グリって入ったときに軽く1回・・」
「やらしいな~」
「酔ってたし・・中を指でされると逝っちゃうよ・・」
「キョウコちゃんのエロ話聞きながら、みんなビンビンだね~」
「ほんとだ・・」
「初めは、やっぱ彼のから入れてもらおうか」
「うん・・○○入れて」

ついに輪姦開始です。

ユイは自分でブラもはずして、ベットの上で4つんばいになります。
普段とは反対に足元が頭なので公開セックスのようです。
エロ話でビンビンになったイチモツをいきなり後ろから突っ込むと
「ああ・・いい」と膣をグイグイさせてきます。
普段と同じ所なのですが、ギャラリーがいる状況にユイも僕も興奮気味です。

まわりも当然見ているだけに収まりません、後ろから突かれているユイの唇を奪い、デープキスをしたり、左右から尖がった乳首を揉まれてたり・・
穴と乳首と口の3箇所を責められると
「あー、あー、もう逝くかも・・」と本気で逝きそうです。

周りの男達が
「逝っていいよ」ってと言い終わると
「逝きます。オマンコで逝きます」と恥ずかしげも無くいつものセリフと共に逝ってしまいました。
「あいかわらずエロ女だな~」とデブが馬鹿にしたように言い放ちますが、見ている中では一番鼻息荒く、興奮しているようです。
しばらくは汚されてないユイのオマンコを楽しむようにピストンしてましたが2番手がユイの口にペニスを突っ込んで
「○○、キョウコの口もマンコみたいで楽しめるな」と興奮するような事を言うのでこちらも
「そろそろ出すから、マンコも使ってやって」と言い放つとたくさんぶちまけました。
ユイは咥えさせられて逝ったのか分からなかったのですが後から聞いたら
「自分の彼女のオマンコを『使って』とか言うから、楽しんでいいんだと吹っ切れた」と言ってました。

たっぷりと奥で射精したのですが、ユイは腰を上げたままなのできっと子宮に溜まっているのでしょう。
僕はすっきりしたので、次に入れる先輩に交代しました。

先輩は
「口もいいけどやっぱこのマンコはいいな~」と楽しんでいます。
「キョウコ、オマンコ具合いいってよ、良かったな」
「うん・・あん、良かった・・このオチンチンも気持ち・・いいよ・・」
「そんなに先輩のも気持ちいいのか」
「うん、気持ちいいよ・・感じちゃう」
「今度の週末もしちゃうか~(笑)」
「うん・・いいよ、これ・・すごい・あん・・すごくいい・・」
「おれは、週末まで待てないかもよ~」と先輩がバックでパンパンと犯しながら言います。」
「先輩が隠れて、キョウコとしてるの知ってますよ」
「だよな~ばれてるよな~・・・いやーこの穴・ゴム無しで中に出せて、いいんだよ・・」
キョウコも先輩にバックで突かれながら
「あん、○○ごめんね・・浮気じゃない・・よ・約束で・あん・」とバックで突っ込まれながら言い訳しています。

「いいよ、他のやつにも、誘われて時間があれば、オマンコ使ってもらえ。」
「あん・・やん・・・いいの?・・あん・・そんな事言って・・この人たち本当に・・あん・・すごい・・・されるよ」
「いいね~○○は理解してるじゃん。さすがキョウコの彼氏」
「変な性病は持ってこないでくださいよ~」
「大丈夫、風俗行くような金はないし・・しかし、彼氏とSEXした直後の女に・・こうして・・突っ込むのも・・・なかなかいいな」
「・・・なんか・・違います?・・」
「なんか隠れてやるより興奮する、人の女を目の前でってな・・」
「キョウコも僕と二人でする時より数倍興奮してるんで、あそこがドロドロですよ」
「やん・・○○のエッチ・・普段と・・あん・・比べないで・・」

キョウコは、しばらく先輩にバックで突かれ、両方の乳を前から揉まれながら、口に乳を揉んでるやつのペニスが突っ込まれています。
たまに発する
「あん・・」といった喘ぎが聞こえなければ犯されているような光景です。

しばらくして、先輩の腰の動きが早くなり、穴から出入りする棒もパンパンに膨らんできました。
最後は
「そろそろ出すぞ~」と言うと
「あん・・中に出して・・」とキョウコも足先に力が入る感じで感じているようでした。
これでやっと2本目が終わりました。

こんな感じでバックで5回程出されてキョウコの穴は精子だらけになり、一度出してみようと言うことになりました。
普段、キョウコが使っている、大き目のグラスを僕が台所から持ってきて、穴にあてがい、体を起こしてみると量は思ったほど無いのですが、精液と愛液の混合液がどろっと出てきました。

当然、撮影なので、キョウコにこれを飲ませるシーンを撮るのですが原液だとさすがに量も少なく・・
一人が、自販機でブラックコーヒーを買ってきて「精子のコーヒー割り」となりました。

精子は黄色い感じのも含まれ、飲むには匂いも結構きつそうでしたが、キョウコは
「飲みますね」とさらっと言い終えると少しずつ飲み出しました。

半分ぐらい飲んだあたりで
「どんな味」と聞かれると。
「うーん、なんか苦い?精子だけのほうがエッチな味(笑)」となんて事無い様子でした。

汗などで汚れたキョウコが一度シャワーを浴び、戻ってきたら、今度はベットやソファー絨毯の上で「正上位祭り」です。

時折、大きく足を広げさせられて、腰をつかまれ、ぐいぐい突っ込まれると
「いく・・またいく・・」何度も逝かされてます。
一人が終わると、次のやつが突っ込み始め、キョウコが逝った回数で言えば正上位のほうが多かったようです。
だんだん、逝かされるとMっ毛も出てくるので、自分の時は突きながらの言葉攻めしました。

「オマンコ沢山に突っ込まれて、うれしいだろう」
「あん・・うん・・きもちいい」
「これからもこうして輪姦てほしいだろう」
「うん、してほしい・・あん・・もっとしていい?」
「じゃあ、今日来てる男達にお願いして」
「あん・・皆さん・・・また、私とセックスしてください」
「『キョウコは沢山の人に何度も犯されて感じています』って」
「キョウコは何度も犯されて凄く感じています・・あん・・○○大きい」
「みんなの連絡先も聞いておくんだろ」
「うん・・みんなに私の番号も登録してもらう・・」
「学校でも呼び出されたらセックスしに行くんだ・・」
「うん、休み時間にホテルでしちゃうかも・・あん・・いいでしょ・・」
「この部屋でもしてもらうんだろ」
「うん・・したくなったら家に遊びに来て・・」
「来たら、玄関で使ってもらうオマンコ中まで開いて挨拶するんだぞ」
「あーん、感じる・・」
「できるのか?オマンコで挨拶」
「あん・うん・・・玄関で・・・オマンコの中・・見てもらいます・・あーだめ、また逝きそう・・」

ちょうどそのあたりで、例の留学生が到着しました。
ユイは留学生が来ても始め気がつかず、だらしなく足を広げ、逝き顔を晒してました。
僕が2回程、ユイを逝かせた辺りでユイも見慣れない背の高い彼に気がつきました。

「え・あん・・もう一人って・・」
「外人のチンポは初めてだろ」
「あん・・うん・・大きすぎると・・入らないかも・・」
「大丈夫だよ・・」
「・・・・あん・・・」
「平気だよ」
「あん・・・・私しちゃうの?」
「試してみたいだろ・・・」
「・・・・・うん・・あ・・あん・・してみたいかも・・」
「じゃあ、黒人のチンポで大好きな奥をグリグリしてもらおう」
「エッチ・・・・そんなの入れたら・・あん・・広がっちゃう・・」
「こういう風に、奥グリグリしてほしいくせに~」
彼女は、奥をグリグリされるのが本当に好きなんです。
「あん・・してして・・奥きもちいい」

すでに半立ちして全裸の留学生が、自分の番はまだ?と待っています。
想像していたより、幾分小さいのですが、日本人に比べるとはるかに大きくたくましい感じです。

「うーんそろそろ出すかな、次はあれで犯してもらえ」と言うと
「うん・・あん・・あれでしてもらう・・・出して・・精子出して・・」
口は他のやつとキスしたりして汚い感じがしましたが、いつもの癖でキスしながら中出しで果てました。

いよいよ彼の登場です。キョウコに
「挨拶してみて」というと寝たままですが、細い足を軽く開き、指で大きく開いて
「こんばんは」と言いながら穴を見せています。

当然、彼はいきなり自分の一物を、穴にあてがうと正上位のまま、一気に突っ込みました。
入り口は大きく広がられ後ろから見てもきつそうです。

キョウコは、初め痛そうな顔をしてましたが、だんだん中で大きくなるペニスに感じ始めました。
留学生はキョウコに
「カワイイ」
「肌白い」とか言いながら満足な様子。

キョウコも褒められ、初めは、ニコニコしてましたがだんだん大きくなる彼の凄さに余裕が無くなり
「あー・・」とか
「ひー・・」
「ふー」とまるで妊婦のような声を出してました。
前にも書きましたが、彼も何度も「fuck you」といいながら奥まで突っ込んでいます。

後で、彼女に聞いて分かったんですが、彼は初めに1回中に出したらしく、そのときは「終わった」と思ったのですが、抜かずにそのまま突き続けて固いままだったようです。

奥にに出された精子の量も多かったみたいで、子宮辺りが熱くなったらしいです。
奥だけでなく、膣壁をも彼の「カリ」が出入りするたびに圧迫されて逝く時も
「あー・・うー」といつもの
「オマンコで逝きます」と声も出せずに、何度も逝ったようです。

2回目出された時は、絶頂ので逝ったばかりのオマンコが、一瞬でまた絶頂を迎えるぐらいで留学生のペニスもパンパンに腫れ、出した量も凄かったようです。

彼も後がつかえてるのが分かったようで、次に代わりましたが、朝までにさらに2回ほど彼にオマンコを使われ、ベットの上で少し潮まで吹いてました。
彼にされるとオマンコが ポッカリ穴の開いたような状態になり、出された後は絶頂で動けず、キョウコは大の字になって、だらしなく穴から精子を垂らすシーンばかりで興奮しました。

翌日お昼ごろまで、ベットやソファー、シャワー室でも色々犯され、さすがにオマンコがヒリヒリしてきたので解散となりました。

今回、一番興奮したのは、山口の提案で急遽行った「痴漢」再現のシーンでした。
キョウコに下着も服も普段付けている物を着させて、男たちに囲まれながら痴漢される感じです。
自分は彼氏役で、近くに居ても混んできて離れてしまい、よく見えず助けられないといった変な役をやらせれました。

実際は玄関に立ってる彼女を男たちが囲い廊下で見てる役でした。

「毎日痴漢された時、初めはどんな風にされるの?」
「こうして、手の甲でお尻をなでてくるの・・」
何人かがお尻を触ると
「次は手を前に回したりして、クリを上から・・あん・そういう感じ」
男たちがスカートの下やボタンの隙間から手を入れています。
「胸は?」
「胸はほとんどないよ」
「今日は特別に胸も・・」
「あん・・そんな痴漢、みつかるよ・・」
前にいる男は第2ボタンぐらいまではずして上から手を入れています。
「そしたら・・」
「パンツの横とかから・・そう・・穴を・・いじるの」
キョウコは胸も揉まれながら前の男に寄りかかるように立って居ます。
後ろの男たちは生でクリや穴をいじっているようです。
「どうする?ああやって近くに彼氏が居たら」
「助けを呼ぶよ」
「どうやって?」
「目で合図を・・あん・気持ちいい」
「でも気もちよかったら、続けてもらうほうがいいでしょ」
「あん・・ばれちゃうよ・・」
「ばれないように立ってて・・」
「あん・・やらしい・・」
男たちは紐のパンティーを抜き取ると、大胆に2本指で穴をほじくり返しています。
出てきた愛液を俺に見せるようにして痴漢行為は続きます。
男の一人が、Gスポットを探り当て、例の釣り針のように前からぐりぐり上に持ち上げられています。
あそこからは「ぐしょぐしょ」と音が聞こえ、彼女はつま先立ちでガクガクしています。
「痴漢されて感じてるね~やらしいね~」
「あん・・感じちゃう・・」
「どこが感じるんだ?」
「あん・・オマンコ・・」
「もっとハッキリ言ってごらん」
「あんー、痴漢さんの指で・・オマンコの中、いじられて・あん・感じる」

僕の位置からは良く見えませんでしたが
キョウコ本人に聞いた話では、前から入れられた2本指でGスポットをグリグリされていたようです。
胸もブラをずらされ、後ろから揉まれて、前にいる奴に乳首をコリコリされ、デープキスされています。
しかも男たちがチンポをだすと、キョウコ自らつかんでシゴキ始めました。

「今度、このワンピースで学校来たときは痴漢プレイしようね」
「・・あん・・あん・・だめ・・警察に捕まるよ~・・」
「こんなに激しくしないから、ばれないよ」
「えー・・・あん・・あーん・・・どこで・・するの?」
「バイトに行く電車とかでしてあげる」
「あん・・電車は・・周りにばれちゃう・・」
「それよりキョウコが、バイト行かずにラブホ行きたくなるんじゃ」
「あん・・・・上手くされると・・・・そうかも・・・ホテルで・・あん」
「バイト休んで、SEXするんだ~やらしい~」
「だって・・あん・だってSEX気持ちいい・・あん」
「みんなでSEXしてあげるよ」
「うん・・・・SEXして・・・・気持ちいいよ・・」
「逝きそうなマンコだね・・逝っていいよ」と言われると
「やん・・指じゃなくて、これ・・はめて・・」
「これって?~どこに?~」
「あん・・オチンチンを、私のオマンコに~・・あん・・」
「へー、指よりオチンチンがいいんだ~」
「うん・・はやく・・オチンチン・・ああん・・オマンコ入れて・・」
「ほら・・入れてやるか」
「はやくー・・・間に合わないよ・・入れて・・」
後ろの男が入れた同時ぐらいに
「逝きます、オマンコで逝きます」と逝ってしまいました。
「キョウコちゃん、間に合った?」
「あん・・うん・・・間に合った・・あん・・オチンチンで・・逝けた・・」
「よかったね~、でもこのまま使うから、また逝っていいよ」
「うん・・使って・・精子飲みたい・・」
バックで突っ込まれながら、口はフェラチオさせられています。
最後はみんながキョウコの口の中にだし、ゴックンさせて終わりました。

ちなみに、話を戻し
留学生の彼とはそれっきりだったようですが、二人でしてる時に
「このオマンコにまた外人のチンポ入れようか」と言うと
「うん・・また入れてみたい・・」とか
「彼のセフレになってもいいかも」と言い出す始末でした。

あの後も他のメンバーとは何度か輪姦はしましたが、部屋が汚れるのと、隣から苦情が来たようで、残念ながら大人数でする時はホテルでするようになりました。
キョウコも遠慮なく声が出せるのでラブホのほうがいいようです。
あとオマンコ挨拶は男達や彼女にも好評でした。

若い女がいきなり玄関で下だけ脱ぎだして「こんばんは」とか言いながらご開帳します。
男達の反応は様々でわざと玄関を閉めずに見ている人も居て、彼女も後ろに人が通らないかドキドキなんですがそれがまた興奮するとか・・あとは相手も同じようにペニスを出して、いきなりフェラチオさせられることも。
キョウコもわざと清楚で整った感じの服で出迎え、ルールだしみたいな感じで男の前でいきなり局部を開いて見せるのに興奮していました。
変にお茶飲んで「Hしようか」見たいな流れにもならずすぐ始まるのもめんどくさくなくていいみたいです。

ある奴の場合、キョウコが玄関口でいつものようにスカートを脱いで、パンティも脱ぎオマンコを開いて見せるとその場にしゃがんで見上げるようにじっくり観察されたそうです。
「指で膣の中まで開いてみせて」って言われて、言われるまま玄関で膣の中まで開いて見せている自分にまた興奮したようです。
「よく見えないな~」と言われるので、さらに腰を突き出して
「こう?」ともっと開いて男に見せてあげたようです。

プレイ中も大股開きにさせられて、指で中まで開いて何度も観察されたり、マングリ返しでも上からのぞき込まれたようです。
話をしたら相当のオマンコマニアらしく、キョウコのマンコも何度も指でほじられ
「やらしいマンコだな~すごい感じてるね~」と入り口をパクパクされたり、クリトリスも剥かれて長時間遊ばれたようです。

彼女が膣まで人に晒すプレイに僕も興奮を覚えたのでプラスチック製のクスコを買って、中まで観察してみました。
結構これが凄くて、きちんと付けると膣どころか子宮の入り口まで見えるんです。
まあ元々そういう物ですからね。
一度輪姦プレイの前に、これを使って撮影したところ、山口や男達も大喜びでした。
キョウコも興奮して
「これが私の膣と子宮です」とソファーの上で大股開きになり見せていました。
画像にはピンクの綺麗な子宮口が見えていて、すでに白い液も出ています。
そもそも子宮をよく知らない奴も居たので
「赤ちゃん育てる部屋」と教えてやると
「保険体育の勉強になった」と言ってました(笑)
キョウコも子宮口まで男達に見せて相当感じているようで
「普通、ここまで見せないんだからね~」と偉そうに言うので
「みんな、貴重らしいから携帯で撮っていいぞー」って言い男達はみんな撮りだして撮影会のようでした。

このプレイも結構好評で、何回かクスコを扱ってるうちにキョウコも手際よくて奥まで見せれるようなりました。
実プレイはクスコで露になった子宮口を長い麺棒のようなもので軽く刺激したり。
装着したままのキョウコの穴を見ながら、各自でしごき、出す時には子宮に掛けるとか・・
どこかのサイトにあるような物ですが実際にやると興奮しますね。
クスコの扱いは衛生的にしないとNGですが。
こんなかわいくて綺麗なキョウコですが、スケベ女に成長したのがたまりません。


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最近のユイについて話します。
僕はIT企業へ、ユイは派遣で大手旅行会社の採用などをしてます。
別々に住むのもお金が勿体ないので2年ほど前から同棲しています。

ユイがは大学内ではヤリマンとして一部のメンバーには知れ渡ってしまいましたが噂など気にせず、卒業までしっかり色々な男に犯され続けてました。
残念ながら、今も続いていてるのは、例の先輩一人ぐらいです。
先輩も卒業後に可愛い彼女が出来たようで、ユイは頻繁に呼び出される事はなくなりました。
たまに、自分の彼女に会えなくて溜まった時に
「今からセックスしようぜ」とメールで誘いが来るようでユイも時間があれば
「いいよ、しよっか♪」と会ってるようです。

学生時代は他の輪姦メンバーに
「卒業しても、みんなとセックスします」と約束させられていたようですが、実際、多くが地方に戻ったり、仕事が忙しかったり縁遠くなってしまいました。

先輩とのセックスは、大体(ホテル代がもったいないので)家でやる事が多くて、当然、やるときは
「今夜、先輩がうちに来るから、早く帰っておいで☆」と楽しそうにメールをしてきます。
帰ったときに、リビングやベッドで、犯されているユイを何度か見ました。
しかも、こないだは、家に居るはずなのに電話してみると近くの公園のトイレでセックスしてました。

急いで公園へ行くと、先輩がスーツ姿のユイをバックから犯してました。
ユイは個室でケツをドアに向け、奥のタンクに掴まり、スカートは捲くられてストッキングと下着は、片足に付いたままです。

後で聞いたところ
たまたま、先輩が早めに駅に着い、ユイと駅から家に向かう途中に
「そのトイレでオマンコに突っ込んでやるよ」と言われ。普段とは違うところでセックスしてもらったようです。
低めのハイヒールでしたが、ちょうど挿入角度が良かったみたいで、チンポを後ろから突っ込まれる度に
「ぁん ぁん」と押し殺した声を漏らしていました。
ユイの穴は興奮してポッカリ空いていて、その穴を先輩の固いチンポがズボズボと・・
ちょうどGスポットにカツカツと当たり気持ちよかったようです。

しばらく後ろから見てましたが、先輩の玉袋に本気汁が飛び、ユイの開いた股の間から、まざった白汁がしたたってました。
ユイは数時間前までは、会社で新人の採用などの仕事をしていたのに会社を出たら、こんなにいやらしく変わります。
実際のところ、仕事中でもガッチリした体格の人やゴツゴツした指の人をみるとオマンコが濡れてくるとか言ってました。

この後は僕も後ろから犯してユイのマンコを楽しみました。
家に帰ってからもシャワー後のユイにクスコを付けさせて中を晒し、興奮したユイを交代で犯しました。
朝起きるとベットルームはヤラシイ臭いで一杯でした。

話は変わりますが、ユイは今の会社に派遣で入る前は、金融系のクレジットカード会社の社員をしてました。
今回はそこでのエピソードを話します。

前職では新人なので営業補佐みたいな仕事をしていました。
営業部の先輩たちに会社帰りに飲みに誘われ、2次会までは普通にカラオケだったのですが更にもう一軒良い店があると3次会に連れて行かれたのは、なんとランジェリーパブでした。

先輩たちは何度か来た事がある店でしたので、計画的だったのかもしれません。
ユイも子供じゃないので、店の入り口で怪しい店と気がついたのですが、わざと
「キャバクラですか~」と、とぼけた振りをしていました。
先輩に
「大人のキャバクラだよ」
「○○さんも行ってみる?」と言われ
「あやしいですね~でも、社会勉強でついていきます~」と内心わくわく、ドキドキしながら付いて行きました。

入ったら照明が少し薄暗い感じのランパブでした。
しかも女性客はユイだけで周りはおっさんばかりだったようです。

でも風俗とは違って、女性に触ったりは出来ないようでした。
しばらく飲んでると、予想通り・・
先輩「ユイちゃん(急に下の名前で呼び)はどんな下着が好きなの?」と聞かれ
ユイ「えー、普通ですよ~」ととぼけていると
先輩「えー普通って、どんな色」とか色々聞いてきます。
ユイも酔いにまかせて
ユイ「ピンクとか黄色とか黒とか、色々ですよー」と言うと適当に答えます。
先輩「ちなみに今日は何色?」
ユイ「あー、それセクハラですよ~」
先輩「セクハラじゃないよ、飲み会では定番の質問だよ~」ととぼけてます
ユイ「・・えー、言うの?」
先輩「言わないと盛り上がんないよ~」
ユイは自分から言わされる状況に追い込み
ユイ「・・・今日は・・・黒♪」と言うと男性人が大喜びでした。
先輩「そういや、ユイちゃん会社でもたまに、下着が透けて見えてるよね」
ユイ「えー、○○先輩、そんなエッチな目で見てたんですか~それは犯罪ですよー」
先輩「下着ぐらい、水着みたいなものだよ」と話がだんだんエスカレートして行き。
先輩「ユイちゃんがここで下着姿チラッと見せてよ」
ユイ「無理、無理、私彼氏居るんですよ~」
先輩「僕も彼女居るから~見せてくれたらこの店の飲み代もおごってあげるよ~」と言われ
ユイ「えー・・」「少し?で全額おごりですか・・」とモジモジしていると
先輩「見せてくれたら、帰りのタクシーで送ってあげるよ~」と更に甘い誘いがありました。

知っての通り、ユイは機会さえあればスケベな事が大好きな女です。

ユイ「じゃあ、少しだけ・・」といってブラウスのボタンを外し始めました。
一応キャミソールを着ているのですが、キャミソールからブラの一部がはみ出ています。

先輩「形のいい胸してるね~Dカップぐらいかな~」
先輩「下も脱がないと、おごりにはならないな~」と言われ
ユイ「えー下も?あんまり見たら恥ずかしい」と言いながら、スカートもストッキングも脱いでしまいました。

足の細いモデルのようなユイの姿に、全員大喜びでした。
この日はここまでで終わったのですが、また同じメンバーでこの店に行く機会がありユイも
「飲み会後に、また脱がされる日」と知ってたのか、大きめの黄色のブラを着けていました。

このブラは、屈んだりするとサイズが大きいので、上の隙間から乳首が見えるのです。
飲んでる最中、わざと動いて乳首を見せ
「すごく興奮した」と言ってました。
しかも、席の後ろを通る、従業員や他のお客にも見られていたようです。

先輩たちも、ユイの拒まない態度を見ていて、飲み屋を出た後
「ちょっとみんなで休憩していこう」と当然ラブホに連れて行かれました。

先輩たちは部屋に入ると早速、ユイの服を脱がせ、ユイは明るいベットの上で濡れたマンコを開帳させられました。

「ユイちゃん、実はヤリマンでしょう」
「お店で乳首まで見せて、マンコが濡れ濡れじゃんか」
「写真撮っちゃうよ」とか言われ、携帯で開いたオマンコまで撮られてますます濡れてきたようです。

先輩たちは和姦になるように、笑顔でチンポを頬張る姿も撮られて、入れられるときにも
「ユイちゃんおねだりして」と言われ
「○○さん、ユイのオマンコにオチンチンはめて」と全員にお願いまでさせられたようです。

しかもゴムが嫌いなユイは
「私、避妊してるから中に出してもいいよ」と生姦を希望して朝方まで何発も中出しされました。
ラブホにあったローターでもクリを責められ何度も達したようです。
体位は正上位が多かったのですが、上に乗られ、突っ込まれながら両手で胸をもまれユイが
「あん、あん」と感じてくると、男に腰をつかまれながら大股開きで突っ込んでもらったようです。

連続でされるのが気持ち良すぎて、全員に1~2回は逝った顔を晒してしまったようです。
突っ込まれながら、何でピル飲んでるのか、体験した人数は?彼氏に比べてどうだ?とか聞かれ
「中に出されるのが好きなので」
「20人ぐらいです」
「彼氏のもいいけど、このおチンチンもいい」
と正直に答えたようです。
感じるポイントにしても

先輩「どこが一番感じるんだ?」
ユイ「あん・・オマンコと乳首」
先輩「オマンコは外と中どっちだ」
ユイ「あん・・中の奥・・」
先輩「ここもだろ?」
ユイ「うんうん、クリも感じます」と
先輩「じゃ・・マンコにだすぞ」
ユイ「大きい・・出して、逝く・・・オマンコ逝く・・あん」
先輩「でるぞー!」
ユイ「オマンコ逝くー」

とこんな感じで正上位、騎上位、バックなど、先輩たちに順番に犯され続けてました。
ユイが一番感じたプレイは中盤、先輩たちが、ご飯食べながら談笑している横で一人の先輩にバックで、アンアン喘がされている時でした。
雌犬のような格好で腰を突き出し乳首を尖らせて感じているのに、先輩二人は飯を食いながらたまに仕事の話もしていてました。
喘いでいるユイは「職場で犯されているような感じ」に思え変に興奮していたようです。

しかも後ろで犯している先輩の腰使いの話やユイの感じている様を
「すごい動きだね~」
「ユイちゃん、エロ過ぎ」
「新人だけに穴もいい」とか言われ、さらに
「その穴空いたら、俺次ね」と、まるでオナホール扱いにされてました。

結局、次の日の朝、ユイがスーツを着て、さあ帰ろうとする時まで
「もう一回おかわり」と下だけ剥ぎ取られ指マンをされ、ユイが
「あん、また・・」と腰をガクガクさせながら感じてくるとベットに押し倒されて、最後は全裸にされ順番に突っ込まれました。
当然チェックアウト延長で朝から3人分の精子を注入してもらいました。

一晩の間に、先輩たちは、携帯のカメラで、ユイが逝く寸前に足を伸ばしている姿やケツを叩かれながらハメられている姿を写真に撮り、後日ユイの携帯に送ってきたようです。
ユイもまんざらでもなく
「楽しかったですね♪」と返信すると全員から
「またやるぞ」とやる気マンマンの返信が来たようです(笑)

これをきっかけに再度輪姦されるはずが、ユイを好きとか言い出す先輩が出てきて個別でSEXに誘われる事はあったのですが、部署の空気も変にギスギスしユイも居ずらくなって辞めてしまいました。

今でもこの写真がどこかで持ってる奴がいると思うと、興奮しますね。
ユイも僕と同類で、今は着信拒否にして連絡取らないようにしていますが、あの時の写真を元に脅されたりして、また犯されると思うと着信拒否を解除してもいいかな♪とか言ってました。

今回は、すこし前、年末の連休を使って二人でバリに行った話をします。

ユイと休みを合わせ、バリに旅行に行きました。
バリは、ユイの大好きなオイルマッサージ、フラワーバスなどがあり物価も安いので買い物なども気軽に楽しめました。

共働きなので、普段の疲れをマッサージなどで癒そうといったことが目的です。
せっかくなので泊まるところも、奮発して「ヴィラ」と呼ばれるプライベートプールが付いた部屋にしました。

寒い日本を離れ、着くと南国!一気に開放的になりました。
開放的といえば、ユイは当然エロくなります。ユイはバリにいる間、一切下着は着けず、常にノーパン、ノーブラです。
でも、日本人や韓国人が多いところでは、恥ずかしいのかサングラスをしてました。
プライベートプールでは裸で泳ぎ、出かけるときは薄手のミニのワンピースです。
青白ストライプ柄はあるもの、近くで見ると乳首が分かる感じです。

観光でウブドやキンタマーニ高原など行くときも、そんな格好で僕がドキドキしました。
なにせツアー客みんなで1台のワンボックスで移動なので、移動の間は近い、しかも日本人も居ます。
乗降りでもスカート丈が短いし・・結局ツアー客とは半日ほど一緒でノーブラに気が付いた人(女性)が居たんじゃ無いかと思います。

ツアーが終わりホテルに帰ってきたら、二人ともすぐ裸になり、ベットやソファーで何度も何度もセックスしました。
一日、我慢していたオマンコは中までグジュグジュで舐める必要がないぐらい汁が出ています。
そういうときには、荒々しく指で、Gスポットをほじくり返してやると
「オマンコでいくー」と叫んで、すぐにいきます。
すぐに
「オチンチンがほしい」とねだるので一気に奥まで突っ込むと、また足を伸ばしていってしまいます。

その後2回ぐらい逝かせてやると、満足したのか
「好きなところに出して」と言います。

最近は中出しにも飽きてきたので、ユイに飲ませるようにしています。
こうするとユイも肌がツヤツヤするし、自分もキンタマに溜め込んでた精子が、彼女の体に吸収されるのがたまりません。
正上位のまま何度も突いた後、口元に持っていくと、パクッと咥えて尿道の精子まで吸いだしてくれます。
当然カリの裏やチンポ全体を舌で
「美味しい」と言いながら綺麗に掃除してくれます。

ヴィラではユイはほとんど裸かバスローブ姿でした。
ソファーでバスローブ姿のユイが果物などを食べながら、足を組みかえると、ドキッとしてしまい(スラっとした細い足がエロチック)、2,3度バスローブの前を開けさせそのままセックスしました。
ユイは
「明日の予定を・・」といいながらも、毎回足を開いて受け入れてました。

3日目、ホテルにある大型のプールに行くと人がいっぱいでした。
ユイもさすがに裸でプールは無理なので、ホテルで買った緑の生地が小さめのセクシーな水着で登場です。
日本人でこの水着を着てると当然ながら、目立ちます。

僕は、プール横のバーで、偶然話しかけてきたオーストラリアの二人組み男性と知り合いになりました。
片言の英語で理解できたのは

・このホテルに泊まっていて暇。
・名前はスティーブ(背が高い)、ブルース(小柄がっちり)。
・会社の同僚で男二人で来ていてる。
・初日に、肌を焼きすぎてプールで遊ぶのはもう無理。
・日本人の人と話しをするのは3回目で、日本語面白い。
・彼女(ユイ)はチャーミングだ。

たぶん、女性鑑賞も兼ねて来ていたのでしょう。
お酒が入ってたこともあってか、話が盛り上がり、夕飯、海鮮(カニ)のおいしい店に一緒にいく事になりました。
もうお気づきかと思いますが、今晩もしかしたら・・なんて頭をよぎったのも事実です。

部屋に戻り、ユイに
「あの二人とならどっちとセックスしたい?」とストレートに聞くと
「えー・・見た目は背の高い人」とユイもまんざらではない様なので今晩誘ってみることにしました。
ユイも少し意識して、部屋を片付けたりしてました。

夕飯は、4人でタクシーに乗り、クタの町まで行きました。スティーブが前に乗り残り3人は後ろに乗り込みました。
ブルースと僕が彼女を挟んでいます。
この時も当然ユイは濃紺で前ボタン止めのワンピースしか着ておらず、手を上げると角度によっては脇から乳首までもが見えてしまいます。

前も第2ボタンまではずしているので屈むとやはり見えそうです。
ドキドキしながら店に着き、お酒やカニ料理を楽しみました。
話の中で二人とも彼女がいないことも解り、気兼ねなく誘えます(笑)

はじめは趣味や日本語の話をしてましたが、外国人も下ネタが嫌いじゃないらしく女性の局部をなんと言うかといった話まで出てました。
二人がユイの体を指さし、僕が「唇」「胸」「乳首」と言うと「クチヴィル」「ウネ」「チクヴィ」と真似して言うのが楽しかったです。
いよいよ局部を指差され小声で「オマンコ」と教えると彼らは「オマンコ」と何度も言っていて、ドキドキでした。

ユイがトイレで席をはずした隙に
「Do you like she ?」と二人に聞くと2人とも
「yes of course」と言うので
「but she is sukebe」
「sukebe?」
「sukebe is sluty girl」

と必死に調べてきた英語で話しましたが、こんなカタコトでは二人に通じるわけもなく。
とりあえず、最後に
「she like sex very much 」など言ったら少し通じたようです。

二人とも少し驚いてましたが、徐々にいやらしい顔になり、興味津々の様子でした。
ユイが席に戻ると下ネタのオンパレードで
「二人はちゃんと避妊してるのか?」とか
「今日もSEXしたのか?」
「感じる所はどこ?」などとユイがビックリする様な質問してました。

日本語で
「例の件話したよ」とユイに伝えると少し納得した様子でした。
彼女がバックからピルを取り出して 彼らに見せ説明すると避妊に関しては理解した様です。
そのまま性感帯などの質問も、ユイに答えさせようと、僕が黙っていると
「ah..make love this morning」と答え、さらに性感帯は、ユイ自ら唇、耳、胸、乳首付を指差して最後にオマンコも指差してました。
二人が喜んでさらに
「一番の性感帯は?」と突っ込むと
恥かしそうに小声で
「オマンコ」と自分のを指差して答えてました。
2人は喜んで舌を出して舐めるようなそぶりを見せ、とても卑猥な感じでした。

スティーブが途中でブラをしてない事に気付いたようで、ユイ胸元を指差し
「ブラしてないのかい?」と言うと
「彼女はバカンスでは下着を付けないんだよ」と教えてあげました。
ユイも調子に乗って、服の第三ボタンを外して両胸の間にブラが無いのを見せてました。

盛り上がってきたとき、僕がトイレに行くと、すかさず体験人数や外国人とした事があるかなど絶え間無く質問されたようです。
何十人との経験や長いペニスの外国人とした事を答えると、2人は喜んでいて、眼がギラギラしていたようです。
ユイもバカンスで大胆になっていたのか
「日本人の女の体に興味ある?」と聞き、2人がすぐさま頷くと小声で
「オマンコ見たい?」と聞き2人がニンマリしながら頷くと少しして、ユイが机の下を指差しました。
オマンコを見せるのが好きなユイはすでに腰を落とし、ワンピースを、少し捲り上げて、2人に見えるようにしてました。
2人がテーブル下に覗き込むとユイの足が少しずつ開いていきます。そして足が大きく開かれると片手でオマンコの穴を更に開き見せました。

ユイはじっとオマンコを見つめられて感じたようです。
2人は僕が席にもどる音が聞こえるとあわてて席に座り、覗き見るのを止めたようでした。

お腹もいっぱいになったので、とりあえずホテルにもどる事になりました。
帰りのタクシーは行きとは異なり僕が前に乗って帰りました。
短めのワンピース一枚で、2人にオマンコまで見せたユイが何もされないはずがありません。
二人は僕にカニ料理の感想や、たわいも無い話しをしていましたが、それはカモフラージュでユイは2人に身体中触られてました。

まず、走り出すと直ぐブルースにワンピースの後ろ部分を捲られ、尻を2人から揉まれたようです。
ユイが声を出さないとティーブとブルースの手が前に延びていきました。
2人は真中に座るユイの足を左右にゆっくり開かせて、足をピンと伸ばされ、そのまま、前の座席の下に入れさせられました。
これでユイの股は開きっぱなしです。ユイもここまでくると観念したのか、自分から足が抜けないように、サンダルのかかととつま先を引っ掛け固定したようです。

ユイのバックはいつの間にかブルースの横に置かれ、両手は彼らの腕で動けないようにされいます。
足を大きく開いているのでオマンコの入り口もパックリと開いて無防備状態でした。
そのまま、2人からクリトリスや恥毛を触られて、濡れているオマンコの穴の中まで指が入ってきたようです。
しかも、2人は指が太く、2人の指が同時に膣に入って来るとそれだけでオマンコが大きく左右に開かれてしまいます。
指が動く度に、オマンコの汁が、グシュグシュと音をたててしまい、とても恥ずかしかったようです。
前に座って居た僕には、車のエンジン音と道路のガタガタ音で聞こえませんでしたが。

2人は後ろの席が薄暗いのをいいことに大胆になってきます。
初めは、服の上から胸を揉まれていましたが、途中でワンピースの肩に掛かる部分を二の腕ぐらいまで下ろされました。
ユイを前から見ると辛うじて布で乳が隠れるぐらいの感じですが、横に居る2人からは、ビンビンにとんがった乳首が丸見えです。

また、2人は協力していて、僕にスティーブが話し掛けているときは、ブルースがユイの耳元で
「your pussy fucking now」(今、君のプッシーを犯しているよ)と囁き逆にブルースが僕と話しているときは、スティーブから
「bitch you like it?」(ビッチこういうのが好きか?)と言わたようです。
二人の指マン感じていたので
「Yes…Yes… 」と小声で返事できなかったようです。

この行為は、タクシーがホテルの門を抜けるまで続いてました。
時間にして15分位でしょうか。
ユイはタクシーの中で2回逝ったようです。
1回目は、ブルースにクリトリスを指でビンビンを弾かれているときに、スティーブの2本の指がオマンコの穴にズブズブ入ってきて、根元まで突っ込まれた時でした。
タクシーの前の席に居る僕にも
「あっ・・逝く・・」というユイの小さい声が聞こえました。

2回目は上と同じようにされている時で、ズブズブと何度もオマンコに突っ込まれた指が急に膣の中で折れ、ユイのGスポットを刺激します。
感じ始めたユイが
「ハァハァ」と言い出すとスティーブが逝かせようと、空いている手で、ビンビンの乳首を摘みブルースもスティーブに合わせて片方の乳首を摘まみました。
ユイの大好きな乳首、クリ、穴の3点攻めで、あっけなく
「また・・いく・・いく・・」といかされてました。
ユイがいってビクビクしている時も、2人は交代しながら、膣や胸を触り続けてました。
途中で僕がユイに
「ユイはなにが美味しかった?」と聞いても
「うん・・うん・・」
「そうだね・・」としか答えないので
「きっと何かされている?」とは思いましたが、わざと気づかないフリをしてました。

タクシーを降りたときユイの服装は戻っていましたが、顔が赤く上気していてました。
「大丈夫?」と聞くと、僕の耳元で
「2人にオマンコ触られてた・・」と告白しました。

とりあえず、酔い覚ましに4人でお庭を散歩し、その後2人の泊まっている部屋を見せてもらました。
ヴィラのような広さはないものとても綺麗な部屋でした。
このまま4人でと思いきや・・ユイがお酒と車で逝った(酔った?)せいなのか
「とても疲れて眠い」と言い出しその日は終わりました。

次の日、寝ているユイは置いておいて、ホテルのモーニングに行くと、案の定2人が声を掛けてきました。
たぶん僕が来るのを待っていたんでしょう。

彼らはユイに悪戯した負い目もあるのか
「彼女大丈夫ですか?」と聞いてきました。
「最近は、飲むとあんな感じで問題ない」と説明したのですが、しつこくユイにプレゼントがあると言い出しました。
2人で後で持っていくのでヴィラの番号を聞かれました。
僕から時間は1時間後ぐらいに着てほしいと言いました。
また、昨日は4人でセックスできなかったが今日は、できるかもしれないとも伝えると、やはり二人はニヤニヤしてました。

僕はモーニングを食べ、すぐに部屋に戻り、2人が来る前に寝てるユイに悪戯をしはじめました。
最初は寝ぼけてたユイですが徐々に感じ始め、気がつくと69の姿でお互いの性器を舐めあってました。
ユイは昨日2人にされた事を僕に言い、僕を興奮させます。
いつもならここで、大きくなったオチンチンを入れるところですが、2人が来るまで69を続けてました。

そして、ベルが鳴り、ユイは
「だれ?何?」と驚いた様子でしたが
「昨日の二人がユイにプレゼントしたいって・・・もう来たのか?」と言うと
「えー寝起きで・・服も出してない!」と言うので
「いつものバスローブでいいんじゃない?」と答えると、ユイは
「頭だけクシで綺麗にする~」言ってバスルームに消えました。
短パンTシャツに着替えた僕は2人を招き入れました。
しばらくして、ユイも指示通りバスローブ姿で現れました。

2人は部屋が大きいとかプールがあることを褒めてましたが、ユイの姿をみたら目が釘づけです。
ユイは恥ずかしそうにしてましたが、2人からアロマオイルや高そうなソープを貰い、満足げです。
スティーブが急にプールで泳いでも良いか?と言われ
「どうぞ」と答えるとブルースも
「俺も泳ぐ」と言い出していきなり2人が脱ぎだしました。

この時みたスティーブ、ブルースのペニスはやはり外人サイズで大きかったです。
特にスティーブのは長さがあり、ブルースは長くはないが大きいカリの物でした。
ユイが
「キャー」とかいいながらしっかりチェックしていたのは言うまでもありません。
彼らがプールに入ると僕も裸になり、同じくプールに向かいました。
ユイも僕を追うようにプール横まで来たのですが、さすがにバスローブを脱ぐのは躊躇しています。

彼らもに
「come on」と言われると
「私も裸で?」と僕に聞いてる感じでした。
日本語で
「どうせ、昨日、触られてるんだろ」と言うとユイも決心がついたのか、一気にバスローブを脱ぎ、惜しげもなく体を晒しました。

しばらくすると、恥ずかしさも無くなったのか胸も隠さず、堂々としたものです。
ユイは彼らのペニスを見て何度も
「おっきいね(笑)」とうれしそうに言ってました。

ユイがプールから上がるとまたバスローブを着ようとしてましたが
「着なくて良いよ」と僕に言われ
「エッチ!」と一言言っただけで、裸のままテラスの椅子に腰掛けてました。

ユイもすこしHモードになってきて、自分の体を2人に見せ付けてるようです。
僕もプールから上がり、ユイの横に座りました。
2人はユイの体を見ながら僕ら二人がセックスを始めるのを待っています。
彼らには1回僕が彼女とセックスしたら、後はユイと何度でもセックスしていいと言ってあります。

僕は、テラスの椅子に座っているユイの口元に半立ちしたペニスを持っていきました。
ユイは恥ずかしそうに
「2人が見てるよ・」と言っただけで、いつものようにしゃぶり始めました。

2人に見られながら、外でしゃぶらせるのは最高に気持ちが良かったです。
ユイも興奮して、袋から竿をジュボジュボとしゃぶります。
両手でユイの胸を刺激すると
「アン・・アアァ」と声を出します。

気がつくとユイも片手は自分のクリトリスやオマンコ全体を刺激しています。
ユイのオナニーを見て、プールの中から
「Wow」と声をかけてきます。
ユイも二人に見せ付けるようにオマンコに出し入れする指を1本から3本にまで増やしていきました。
それを見て
僕「もう入れてほしい?」
ユイ「うん・・入れて・・」頬がすこし赤くなり興奮気味です。

僕はユイをつれてプール横にあるリクライニングできる方に移動しました。
ユイが仰向け(正上位)で寝転び、見せ付けるように大きく股を開きます。
両手でオマンコをパックリと開き、全部丸見えです。
既にオナニーで出た白い本気汁が付いていて、中はドロドロです。
2人が見ている前で、僕はいきなり深くまで突っ込みました。
ユイもすごく興奮し両手で足を抱え大きく開いき
「あん、いい、いい、感じる」と喘いでいます。
プールに居た二人が、いつの間にか、よく見える位置まで近づいています。
しかもさっきよりも大きくなったペニスをぶら下げ、自分でしごいています。
大好きな言葉攻めの開始です。

僕「俺と終わったら、この2人とユイはセックスするんだよ」
ユイ「○○のエッチ・・そんなに私が2人とセックスするの見たいの?・・アァン・・」
僕「・・・見たいよ、いっぱいやられてるの見たい」
ユイ「アン、変態・・・そんなに見たいなら・・後でいっぱいセックスするの見せてあげる・・」
僕「変態でいいよ・・ねえ「私が他の男とセックスするの見て」って言ってよ」
ユイ「アァ・・ほんとに変態・・アン・・・・ユイが○○以外とセックスするの見て」
僕「もっと言ってみて・・エロビデオみたいで・・すごく興奮する」
ユイ「アン・・本当?「私が外人とセックスするところ・・よく見てて・・目の前で、外人とセックスしちゃうよ・・私がセックスする所、いっぱい見せてあげる」
僕「もっともっと、興奮させてよ・・・・ユイのピルが効かないかもよ・・」
ユイ「えーそいえばちゃんと朝・・飲んでない・・・・アァ・・外人のオチンチンに・・・中だしされちゃう・・・それで2人に・・いっぱいオマンコされて・・受精しそう・・・アァ・・外人の精子で・・この後孕んじゃうよ・・」
僕「エロいな~2人に日本人女のオマンコを経験させてやるんだろ?」
ユイ「アンアン・・うん・・私のオマンコ・日本人のやらしいオマンコを好きに使ってもらうの・・アン」
僕「フェラもしたら気に入られるよ」
ユイ「アァン・・本当?・・フェラも・・アン・・いっぱいしちゃうよ」
僕「お口もオマンコもチンポでいっぱいにしてもらいうんだよ」
ユイ「アァ・・エッチ・・あんな大きいの入れたユイ緩くなっちゃう・・」
僕「帰るころには、ユルマンだね・・」
ユイ「も~う・・ユルくなっていいの?・・・」
僕「いいんだよ・・いっぱいズボズボしてもらいな」
ユイ「うん・・ズボズボされちゃう・・ズボズボされていっちゃうんだから」
僕「2人とも中出ししてもらうんだぞ~」
ユイ「うん・・中にいっぱい出してもらう・・・アン・・」
僕「ユイは中出し好きでピル飲んでるんだろ~」
ユイ「違うでしょ~、避妊のためでしょ・・アァ、いい」
僕「本当は気持ちいいからなの知ってるよ」
ユイ「ヤァン・・○○も生だと気持ちいいでしょ・・」
僕「ふー、2人のザーメンがここに出ると思うといきそう・・」
ユイ「アン・・アン・・・・・ザーメンオマンコにいっぱい出してもらうよ・・」
僕「あの太いチンポで喘ぐんだろ」
ユイ「・・アン・・喘ぐの・・喘いで・・いっぱい声出ちゃう・・」
僕「何発も出されちゃうね」
ユイ「ア~ン・・エッチなことばかり言うのね・・もういっちゃいそう・・」
僕「俺もいくよ・・中に出すよ・・いくよ」
ユイ「イクイク・・出して・・オマンコでイク~」

僕がいくと2人の出番です。中だしされて、ヒクヒクしているユイをスティーブが抱え寝室のベットへ連れて行きます。

彼らのセックスは初め僕に気を使ってか大人しかったのですが、さすが外人で徐々に激しくなりユイの体を遠慮なく使っています。
見てて興奮したプレイはユイを四つんばいにするとスティーブがバックで挿入し、激しく突きながらユイの尻を「パンパン」と叩いています。

叩かれるたびにユイは甲高い声で
「イイ・イイ」と喘ぎます。
スティーブも
「YES、YES」と言いながら続けます。
途中で
「アァン○○・・これが見たいんでしょ・・他の人とセックスしてるよ・・このオチンチン気持ちいい・・本当に受精しちゃうよ・・」と言いスティーブへも
「いっぱいして~・・オマンコで出していいから・・ユイ妊娠しちゃう・・アアァ・・」と叫んでいます。

外人2人からしてみると、単にリゾート先で見つけた性処理女でしかないのですが、ユイが感度がいいので楽しんでいます。
そのうち、スティーブの発射が近くなると、興奮しいるユイの髪を後ろから束ねて掴み、まるで馬の手綱のようにしています。

ユイも頭を起されながら、雌馬のように
「ア~ン・・イクイクイク」といってました。
ユイがいってもそのまま
「Fuck Bitch」と言いながら突きまくります。
すると1分もしないうちにユイが
「またイク・・またイクの・・イク~イク~」と叫びいってしまいました。
スティーブもそのまま中で出し満足そうにVサインをしてました。
スティーブ終わると次はブルースの番です。

スティーブが抜き終わっても、ユイは四つんばいのまま動けず、お尻を高く突き出したままです。
上半身はベットの埋もれ
「ハァ・・ハァ・・・」と激しくいかされた横顔が見えます。
興奮して頬は赤くなっています。

ブルースはそんなユイに容赦なくバックで突っ込みます。

ユイ「アァ・・・・まだ・・いったばかり・・なのに・・」
僕「いったばかりがいいんだろ」
ユイ「・・・う・ん・・いい・・これも・・いいの・・アン・・すごい」
ユイは上体を自分から起しながら、あえぎ始めました。

ブルースも
「oh nice pussy」
「fuck fuck 」と言いながら後ろからズボズボしスティーブ同様、ユイの尻を何度もスパンキングしています。
ユイも叩かれるたびに
「もっと・・もっと・・」と感じています。

ユイ「ねえ・・見てて・・ユイ・・またいきそう・・」
僕「またいっちゃうの?」
ユイ「・・うん・・また・・いっちゃいそう・・」
僕「エロいなー、もういっちゃうんだ」
ユイ「・・アン・・だって・・すごい・・奥に当たるの・・」
と両手を前に突き出し、ベットのシーツを掴み、すごく感じています。

僕「スケベ・・・」
ユイ「アァン・・・スケベなの・・知ってるでしょ・・アァ」
僕「何回いっちゃったんだ?」
ユイ「イヤン・アン・知らない」
僕「ほら言わないと、もう何回いったの?」
ユイ「・・もう・・アン・・6回ぐらい・・いったよ・・」
僕「まだまだされちゃうよ」
ユイ「うん・・アン・・・オマンコが感じちゃう・・ねえ・・見てる」
僕「見てるよ、自分の彼女が、外人とセックスして感じてるのを」
ユイ「変態・・・アン・・・私が他のオチンチンにいかされて感じてるの?・・アン」
僕「そうだよ・・ユイもオマンコに中出しされて、感じてるんだろう」
ユイ「うん・・感じちゃう・・・アァ」
僕「ヤラシイナ~」

僕も我慢が出来ず、後ろから突っ込まれてるユイにフェラさせました。
ユイは完全に「雌」になっていて、むしゃぶるように舐めてきます。

僕「チンポ好きだな・・誰のでもいいんじゃないのか?」
ユイ「うん・・チンポ好き・・」

気がついたらブルースはもう終わってました。
3人がその後1回ずつ口やオマンコに出して、一度休憩としました。
やはり外人の後は穴が広がってる感じです。
気が付くとお昼になっていて、みんなで昼食に行くことにしました。
4人とも動いてクタクタなので、ホテル内のレストランにしました。

セックスしたからなのか、2人は歩いているときもユイの腰に手を回したり肩に手をやったり、まるで自分の彼女のように扱ってます。

2人の連絡先を交換して、ランチで分かれました。
ランチ後は僕とユイは免税店などを回りお土産を買い、ホテルに戻りました。
僕らはその晩(正確には朝早く)に出発するフライトの為、荷物を整理していると案の定2人が遊びに来ました。

2人の目当てはユイでしょうが、出発の準備もしないといけないのでユイはマイペースで片付けながら適当に相手をしてました。

しばらくすると、2人がソファーに座り堂々とペニスを出して、しごき始めました。
もちろん見てるのはバリで買った、ベアトップワンピを着ているユイです。

ユイは
「やだ・・また出してる~」と言いながら、片づけする手が徐々に止まっている感じでいた。
「日本人のオマンコは小さくていいって言うから気に入られたんじゃない」と僕が言うと
「エッチ・・2人にされてオマンコ広がっちゃったかも・・」と笑顔でした。

そして
「仕方ないな~」と言いつつ、ソファーに居る2人に近寄ります。
2人の前にしゃがむとペニスを掴み自分から交互に咥え始めました。
ユイは出来るだけ大きく口を開け、奥まで咥え、大きく頭を動かしています。
途中で2人に頭を掴まれて、まるでオナホールのようにされていました。

ユイは自分からワンピを脱ぐと、既にガチガチで座っているブルースに跨り自分から挿入していきます。
乳首もビンビンです。
腰を振るユイの尻を2人が叩き、口にはスティーブの物を咥えています。
フェラしながら時折
「アァン」と喘ぎ声が漏れます。
そして、下からリズム良くブルースが突き上げています。
ユイも2人に尖った乳首を摘まれ、色々な方向へ引っ張られ感じてきています。

ブルースの物が口から外れ、下から突き上げが激しくなると
「いぃの・・もうオマンコでいっちゃうから・・」と言い出し、ブルースの発射と供に
「イクイクイク・・」と跨ったままいってしまったようです。

次にスティーブとセックスする番です。
ユイはソファーで大股開きをさせられ、大きなペニスを突っ込まれました。
出入りする時は
「ジュボジュボ」と音が出て、根元まで全部入っています。

相当感じていて、ユイの足を見るとつま先が反って(いく時に見せる感じで)力が入っています。
Gスポットではなく奥の奥までほじくられ感じてしまい
「もうイク・・イク・・イク」と入れられてすぐにいってしまったようです。
その後もスティーブに何度も突かれ
「イクー・・もうイクー」とか
「すごい、またいっちゃう・イク・・イク」と叫んで何度もいかされてました。

こんなに激しくユイがいってる時、スティーブがユイの足を横いっぱいに広げさせさらに
「ジュボジュボ」と激しくピストンしています。
ユイが、ビクビクと何度いこうがお構いなしです。
ユイはオナホ扱いされてるにもかかわらず、息絶え絶えに

「私またいっちゃうから・・もう出して・ねえ・・先にいっちゃうよ」と喘いだと思ったらまたすぐに
「アァン・・いったのに・・またいく・・イク・・イクゥの・・アン・・イク」といかされ、そして
「・・アン・・またイクイクイクゥ・・」と何度も何度もいかされました。

やっとスティーブが射精するときにも
「アーン・・オマンコさっきからいきっぱなし・受精しちゃうよ」
「ユイ受精しちゃえ、受精したいんだろ」
「・うん・・受精しちゃう・・・今出されたら受精しちゃう・・・アァ出てる・・イク・・イク」と大興奮でした。

後からユイに聞いたら、いったばかりなのに、なんども波が来る感じであのままされたら、オマンコが壊れるぐらい、いってしまったようです。

彼らとの話は日本に帰ってきてからの続きがあるのでまた書きます。


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ちょっと別の話もします。

2ヶ月ぐらい前、久々に学生時代にユイの輪姦に参加した奴から連絡があり一晩うちに遊びに来ました。
僕が外で時間を潰している間Hな質問を中心にビデオ撮影してもらいましたのでそのときの話をします。

「今日は彼から、色々聞いてと言われてるからね」
「そうなの?」
「俺も知りたいし、質問には正直に答えてね」
「うん・・分かった、なんか怖いけど」
「まず名前は?」
「石田 結 です」(インタビューでは実名(石田=×))
「生年月日は?」
「198X4月○日」
「スリーサイズは?」
「たぶん 88、58、83かな」
「出身と大学は?」
「出身は福岡で、大学は成○大学を卒業しました。」
「今は何してるん?」
「OLしてるよ」
「会社・部署とかは?」
「えー・・そこまで言うの・・まずくない?・・」
「いいから、いいから、どうせ俺達のコレクションだから」
「本当?知らない人にあげたりしないでよ・・」
「大丈夫、それで会社・部署は?」
「○○トラベルの・・人事採用です」こんな言葉に騙されて答えてます。
「○○トラベルでは、こんなセックス好きな女が働いてるの?」
「・・・・うん・・そうよ・・」
「ん?もう一度エロビデオぽく言わないと」
「もう・・・・○○トラベルでは、誰とでもセックスするのが好きな女性が働いてます」
「入るときセックスの試験があるんだろ?」
「そんなの無いよ・・」
「会社の人は石田結の性癖とか知ってるのか?」
「いや・・知らないよ」
「なんだ、入るときに言わなかったの?」
「そんなの・・言わない・・言えない」
「履歴に「学生時代、みんなの性処理オマンコでした」って書かないと」
「・・・」
「カメラに向かって言ってみてよ「大学では毎日精子をオマンコに入れたまま授業にでてました」って」
「・・・」
「ほら、早く」
「大学の時・・毎日では無いけど、何度も精子をオマンコに入れたまま授業にでてました」
「何度もしてたんだ」
「だって・・あの時はする数が・・すごかったもん」
「いつも何人分ぐらいの入れたまま、授業に出てたの?」
「えー・・・・たぶん多い時に3人とした後にも、授業に出たことがあるから・・」
「授業中どうだった?」
「すごいの・・いっぱい中から精子が出てきて・・周りに気づかれないか心配だったよ」
「でも、澄まして授業受けてたんでしょ?」
「もちろんよ・・・・でもわかんない・・顔真っ赤だったかもしれない」
「興奮した?」
「うん・・・・興奮したよ・・だってホテルから直行したから」
「エロ~じゃあ授業の1時間前とかまで3人相手にセックスしてたんだろ・・」
「まさに・・・真っ最中かな・・」
「詳しく話してよ」
「あの時、前の日から4Pしようって誘われたの・・お昼間からホテルに行って
 部屋に着いたら、すぐに全部脱がされて
 シャワーも浴びてて無いのに体中舐められたりいじられたり。
 でお返しに3人のオチンチンを順番にフェラして大きくなったら
 次々とオマンコに・・
 3人全員が奥で中だしばかりするから、終わった後すごかったよ」
「終わったらシャワーも浴びずに授業でたの?」
「気が付いたらもう時間無くて、軽く髪だけ整えて、タオルで体拭いただけ」
「じゃ授業中もドロドロのグチョマンだった?」
「うん・・ドロドロ(笑、夏で匂いがすごかった・・絶対バレてたと思う」
「卒業付近、ほぼ毎日誰かの性処理してたんじゃないの?」
「1回は何かしてたかも」
「気持ち良かった?」
「うん、男の人から毎回メールが来て大変だったけど」
「何が良かった?」
「色々あるけど・・」
「今だから言う「実は?」っての教えてよ」
「えー・・・・今だから言うけどセックスの最中に
 キョウコ(共有マンコ)、オナホ(性処理穴)、公衆便所、ヤリマン
 とか言われて、初めは嫌がってたけど・・」
「だったけど?」
「実はすごい感じてたの・・そういうのに・・」
「好きなんだそう言われるの」
「うん・・あの時の私のオマンコは・・
 みんなの溜まった精子の吐き出し口・・・
 みたいな感じだった」
「いつも綺麗でかわいかったのにね・・」
「ありがと♪・・でも・・・脱いだらオマンコは濡れ濡れって感じだった・・」
「発情期?だったんじゃない」
「そうかも・・絶対彼女も居なさそうな人とかに、好き放題されて・・
 本気で感じてたし
 でも、ホテルで2時間の間、ずっとされたりとか、みんなもすごかった(笑)」
「その体、2時間好きにしていいなら頑張るでしょ」
「解るけど・・でも彼女じゃ無いから・ムードとか無くて・・・・
 オナホ代わりにされてたんだろうな・・嫌いじゃないけど」
「ユイちゃん、途中感じてくると、ディープキスしてきたよね」
「うん・・初めからキスは嫌なんだけど、1回セックスして中にだされたり
 いかされちゃうとディープキスも許しちゃうの・・」
「女性はオマンコまで征服されると、受け入れるのかも」
「うん・・きっとそう・・」
「ちなみに輪わされたり好きなんだ?」
「うん、今でも好きよ(笑」
「エロさは変わらないね」
「うん・・今でも頼まれたらセックスしてあげちゃうかも・・病気だけは嫌だけどね」
「今でも「中出されたままで授業」みたいなのやってみたいじゃない?」
「えー・・もう、授業とか出る機会ないし(笑)」
「職場でどう?」
「それは絶対ダメ・・女の人多いし・・まず匂いでバレる、無理無理・絶対無理」
「それがスリリングなんだろ~」
「まずいよ・・ダメダメ」
「もしバレなきゃやってみたい?」
「ダメ・・絶対気づかれるよ、無理・・」
「だから「もしバレ無ければ?」って話」
「えー・・・・そうね・・絶対にバレないなら・・」
「ばれなければ何?」
「バレなければ・・1回やってみたい・・前みたいに・・」
「ほら、ちゃんと全部言わないと」
「・・・」
「ほーら」
「会社にバレ無いなら、一日オマンコ(膣)の中に精子を入れたまま、仕事してみたいです」

「誰の精子?」
「えー・・誰のかな・・」
「そこは彼じゃないんだ?(笑)」
「うん・・どうせなら・・良く知らない人のがいい・・
 知らない人の精子を入れたまま働いてるの・・すごいエッチ」
「エロいねぇ」
「・・・・例えば朝の通勤で触ってくる痴漢さんのとか・・」
「今でも痴漢にあうんだ」
「私、朝とかおじさんが痴漢してくる事があるよ
 その痴漢のおじさん達に・・朝から注いでもらって
 ・・オマンコ汚されたまま働くの・・エッチでしょ」
「そんなこと考えてるから痴漢に合うんじゃないの?」
「そうかなぁ」
「注がれた後は?」
「見た目は普段と同じだけど・・私のオマンコ(膣・子宮)にはベットリと精子が溜まってるの・・」
「それで?」
「それで・・会議に出たりや人に合ったり、ランチに行く時も・・・・
 名前も知らない人の精子が私のオマンコで泳いでるの・・」
「一日中?」
「うん・・ずっと電車でも、スーパーで買い物してる時も、家に帰るまでは溜めておくの・・」
「帰ったらどうするの?」
「その日一日の行動を思い出して・オナニーしちゃう、」
「やる気満々だね」
「妄想だって・・・・でも本当にしたら・・それで何度もオナニーしちゃいそう」

ユイは妄想と言ってましたが、後日、こいつから入手したコンドーム入りの精子2袋を朝からオマンコに入れたまま実行してました。
さすが僕の彼女です。
 
仕事中、すごく感じて、ほとんどエッチなことしか考えられなかったようです。
家に帰り 取り出したコンドームは、マン汁まみれで、一日膣で温められた精子は発酵したような感じだったみたいです。
 
こんな話をされたので、僕も朝からユイに中出しするようなことをちょくちょくやってますが最中に
「本当は痴漢の精子がいいんだろ?」と聞くと
「うん・・おじさんの濃いのがいいの・・ねえ・・トイレに連れ込まれて中に出されてもいい?」
「いいよ、ユイから誘ってみたら」
「アン・・本気でしちゃうから・・いいのね・・私がそんなことしても・・」
「いいよ、されたら教えてね」
「うん・・癖になっちゃうかも・・アン」と妄想でいってました。

その後報告が無いので実行前かもしれません。

バリで会ったスティーブとブルースの話からさせていただきます。

ユイはあの2人からメールアドレスを渡されていたようで、日本に帰ってきてからもちょくちょくメールが来ていました。

2人は
「ユイをファックしたい」とか
「オナニーしてる画像を送って来い」とか・・
しかもバリで彼らとセックスしたときに撮った写真まで付けていてユイが彼らのペニスにしゃぶりついている姿や大股開きで突っ込まれいる写真ばかりでした。

この写真は、きっと日本人のヤリマンとして、彼らの友達にも渡っているのでしょう。
ユイに
「すごいな~ユイのイキ顔とかマンコとかおしりの穴まで全部丸出しだな」と煽ってやると
「やだもぉ~」
「えっち~」
「恥ずかし~い」と言ってますが、明らかに興奮して喜んでいる顔です。

そして夏前の5月頃、彼らからメールが来て、6月に日本に遊びに来るから案内してほしいとの事でした。

僕は仕事で忙しく、平日彼らの相手をするのは無理なので、案内はユイに全て任せる事にしました。
ユイも時期的に忙しいはずですが、彼らの為に有給を2日取り色々連れて行く所を決めていました。
よっぽどバリで犯られたのが良かったのでしょう(笑)

ここからはユイに聞いた話や事前に「ハメられ撮り」するように渡していたホームビデオの映像でからの話です。

成田まで 2人を迎えに行くと、彼らは
「Yui san! Hi!」とすぐ抱きついてきました。
しかも、2人から熱いキスをされ、電車でも 2人に案内する場所を説明していても、頬にキスをされたり
「綺麗だよ」
「好きだ」とか歯の浮くようなセリフを囁いていたようです。
まあ「君とヤリタイ」という意味でしょうけどね。

ちなみにユイの服装は、バリでの格好と異なり、あまり挑発しない、長めのスカートにブラウス、上にはジャケットを着てあまり肌は出してませんでした。
でも、下着はとてもセクシーな青の紐パンとブラで、ブラはハーフカップのタイプなのでジャケットを脱ぐとシャツから下着が透けて男受けはいい感じの格好です。

家につき、スーツケースを家に運び入れるとすぐ玄関でスティーブとブルースに囲まれにデープキスをされ、リビングに行く前の廊下で、ユイの服は全部脱がされ下着姿にされてしいまいした。

リビングでは、しばらく立ったまま体を抱きしめられたり、デープキスをされてましたが、しばらくすると、ソファーにスティーブが腰掛け、自慢のペニスを取り出すとユイにしゃぶれと言わんばかりに見せつけました。

普段人前ではおとなしそうなユイですが、久々のデカマラを見ると我慢できずにしゃぶりつき始めました。

ブルースはユイのホームビデオを片手にユイを背後からまさぐります。
すでにパンティにはヤラシイ染みが出来ています、ユイは
「はぁはぁ」言いながら、口一杯にペニスを受け入れて、スティーブが仁王立ちするとユイの頭を掴み、口をオナホールのように何度出し入れしてました。
ユイは普段苦しくされるのは嫌がりますが、このときはかなり興奮していて口で感じてしまったようです。

ビデオを見ると、ユイは早くセックスしたいのか自分から進んでブラも外しパンティの紐を自らほどいてました。

その後、後ろに居るブルースに見せつけるよう腰を突き出すと、ゆっくり自分の両手をお尻に当て左右に引っ張り、マンコからお尻の穴まで全部丸出しのポーズをしています。
これは僕がユイにお願いしておいたポーズです。
さっきまで、どこかのお嬢みたいに振舞っていたユイが一転して
「はぁはぁ」言いながらチンポを咥え、自らマンコを丸出しにしている姿は超エロいです。

前にも話しましたが、ユイは自分の性器を人に見られるとすごく興奮して濡れてくるのです。
しかも、数回会った事しか無いような人に膣の中まで見せ
「こんな風に、私の性器の中まで見れると思わなかったでしょ」とか
「また・私の大事なオマンコ、中までじっくり見た人数が増えちゃった・」とか思うのがたまらないようです。

話を戻して、そんな風に考えているので、すでにユイのマンコの穴はヌルヌルでその穴をブルースが広げたり、指を突っ込んだりして遊んでいます。

スティーブのペニスもフェラでガチガチに勃起し、時折
「Oh nice! Oh yes 」とユイのフェラを堪能しながら、上からグイグイと乳や乳首を揉んでいました。

しばらくユイの喘ぎながらのフェラが続き、もうユイがチンポ欲しくて我慢できなくなると自分から
「Please Fuck Me..」とお願いしていました。

さらに、ユイはソファーに向かって手をつき、バックの様な格好で
「I love this style」と自分の好きな体位を伝えるとスティーブは
「OK it's doggy style」(犬のやり方だ) と笑っていました。

そして、当然の様に生のままオマンコに穴にチンポをあてがうとスティーブはゆっくりズブズブと挿入し始めました。
ユイも
「ああ、入ってくる、大きい、、大きいの」
「あん・・これすごい・・もう奥までパンパン・・奥にとどいてるぅぅ」と声を出していました。

ステーブもユイの腰を掴みながら、徐々に出し入れが早くなっていきます。
しかも空港や電車では
「Yui san」と呼んでいたのに
「Yui your pussy is good!」とか
「Yui is bitch (メス犬)」などと呼び捨てになっています。

ユイも気持ちいいので何を言われても
「いい・・ああん・・いっちゃう」ビクッビクッとすぐに行き更に
「もっとして、今・・あん・・いった・・ばかり・・すぐ突かれるの好きなの・・
 あん・・またいっくぅ・」
ビクッビクッ
とさっきより激しくいく
続けて
「はぁ・・すごい・・・・またいく・・グイグイされて・・またいくよ
 いくぅ・・あ・いく・」
ビクッビクッ

「ああん、今いった・・のに・・また・・またいく・・またいくまたいくまたいくぅ!」
ビクッビクッ
「あん・・そこダメ、またいく・・そこすぐ・・いくのわかってる・・でしょ・・
 あん、もう軽く・・あんいってるよ」
「あん・そこばかり・・・もう・・ダメ・・そこ突いて・・今度は激しく・・
 ユイ、オマンコいく・・オマンコでいくぅ・・あん・・オマンコいくぅ!」と喘ぎまくりでした。

二人からバックで何度も行かされ、最後の方は
「オマンコおかしくなっちゃう・・もう出して・・出して」
「オマンコでも・・あん・・お口でもいいから・・もう好きに出して・・あん・出してぇ」と射精をユイからお願いしてました。

僕が帰ってくる直前まで、こんな感じに何回もいかされ、何回か中出しされていたようで、リビングは雄と雌の匂いで充満してました。
床のあちこちにユイの愛液やら、彼らの精子が飛び散っているので匂うのも当然ですね。

ちなみに、僕が帰宅した時は、3人共すっ裸でリビングに居て、ブルースとスティーブが冷蔵庫にあるビールを飲みながら、交代でテレビを見ながらユイをバックで犯してました。
ソファー前のテーブルが退けられた所(絨毯上)にユイが居て、彼らに背を向けまる格好で平泳ぎ(カエル)のように足を開かされ、胸にはクッションを抱き、何度も何度も指やペニスで後ろから突っ込まれていたようです。
だらしなく開いた穴からは精子や、潮?が少し流れ出て完全に「オナホール扱い」されていたようでした。

出会ったバリでは、彼らは僕に遠慮してましたが
「日本に遊びに来ている時はゲストだ!ユイは俺達の物だ」と言わんばかりで、僕に会った時もユイから離れず
「Hi! Her pussy is good !」とまるで僕に見せつけるようにユイを犯し続けてました。
結局その日は出かけずに、夜遅くまでユイをおもちゃにして、疲れてくるとそのままリビングで寝ていたようです。

次の日も僕は会社でしたので早く出ましたが、ユイは朝からお風呂場で彼らとじゃれあっているようでした。

後から聞いた話では、彼らも昨晩射精しすぎて、幾分立ちが悪いので、やたらと指マンをされたようです。
ユイも風呂場だったので、遠慮せずおもいっきり潮を吹いて気持ちよかったとか。
オシッコだか潮だかわからないぐらい吹き出て恥ずかしかったとか。

なお、彼らは、ユイの服装が好きなのか、いろいろな服やカラフルな下着姿を着ては犯されてました。
ユイも面白がって着ていました。
彼らが特に興奮したのは、ユイのスーツ姿とワンピース、あとは浴衣ですね。
スーツでは、ほとんど脱がされずにバック犯されて、ユイも興奮したようです。
しかも。そのスーツ姿で都内を案内したようで、駅やお店のトイレに連れ込まれ相手をして、行き帰りの空いた電車でもイタズラは続いたようです。

ワンピース姿では出かけませんでしたが、リビングでユイの大好きな
「立ったまま大股開きで指マン」をされ、何度も太い指で膣をほじくられ、途中
「ああん・出る・・出ちゃうよ」と潮を吹きそうになると、自分でスカートをまくり上げ汚れないようにしていましたが、結局、後半は立っていられなくなるほど吹かされて床もスカートもビショビショでした。

浴衣の格好はすごい喜んでいました。
ユイもノーパン、ノーブラのまま二人と近くの人通りの少ない土手に行き、駐車されている車の陰でペッティングやらキスをしてたところ、彼らにまさぐられているうちに気持ちよくなりユイからまた
「あん・・Please Fuck Me・・Please」と言ってしました。

昼間なので人はほぼ居ないのですが、外で一枚脱ぐと全裸(腰紐だけ?)なのでほぼ全裸でセックスしたようです。
家から近いとはいえ、セックスしてる時、また、中出しされたまま歩いてマンションまで帰る時など中から溢れでてくる精液や愛液が足を伝わり、近所にバレないか心配だったようです。

ただ、外でされてる時にユイから
「いい・・中に出して・・奥がいい・・」とおねだりしたので自業自得です。

僕には
「昼間から、会社の人が働いてる時間に、沢山セックスするって、エッチ~」とか
「時間のある主婦とかセックスフレンドがいたら、セックスとかしたい放題だね」
「あのマンションの大家さん(オジサン)とセックスしたら、家賃安くなるかなぁ・・ね良くない?」
「私が毎日、あのオジサンに抱かれて、避妊間違って種付けされたらすごく興奮しちゃう?」
とすごく興奮する事を言ってました。

僕は平日仕事でしたが、週末は休みだったので、彼らとユイの4人で車に乗って箱根の一泊温泉旅行に行きました。
ユイには旅行中、バリの旅行の時と同じようにノーパン、ノーブラにさせ、今回は足の付け根まで見えそうなミニのワンピース着せました。
もちろん旅行中にユイは3人の玩具なりエロい遊びをしました。

行き帰りは自動車保険の関係で、僕が運転していたのですが、走りだすと後部座席ではユイがすぐに服を脱がされ、パーキングなど降りる時以外(車内)はずっと裸で奉仕してました。
後でも話に出てきますが、行きに車内で出された精子は、シートにこぼさないよう全部飲んだと言ってました。
別に飲まずにテッシュに出せば良いと思うのですが、精子飲むのが好きなんですね。

宿泊先は、芦ノ湖近くの温泉宿(4人部屋)をとりました。
どうせ2つ別に部屋とっても、結局ユイと僕の部屋に二人が来るのは知っていましたので。

予想通り、宿に着いたらユイは、男3人に順番に犯され何度も何度もいっていました。
(ブルース→スティーブ→僕の順番)この時は車と違い、彼らは中出しが多かった気がします。
たまに温泉に行き、汚れを洗い流す感じです。

ここからは皆さんがお待ちかねのセックスの話やエロいプレイを中心に書きますね。

彼らとのセックスは相変わらず激しく、尻を叩かれたり、喉の奥まで犯されたりとユイも二人から連続して責められ
「あん・・このオチンチンおっきい・・グイグイしてぇ・・」
「あん・・そこ・そこが・・いい・・そこをグリグリすると・・・い・いくっ・・いくっ」と喘いでました。

そんなユイに対して、彼らは
「bitch hey bitch 」(このメス犬が)と笑いながらユイを何度もいかせて楽しんでました。
ユイも途中から英語で
「Fuck me, Fuck me Please」(お願い私を犯して)と叫んでいて、彼らがわざとチンポを抜くと
「ああん・だめ・・抜いたらダメ・・入れて」とユイが自分でペニスを掴んで、オマンコに挿入してました。

興奮したのはユイが
「はぁはぁ」言いながら、ブルースに跨って腰をグリグリしていたのですが、ユイの横にスティーブが現れると腰を振りながら、スティーブとディープキスをし、スティーブがユイの口元に指を2本出すとフェラチオするようにしゃぶってました。
しばらくして、スティーブのペニスを咥えたくてたまらないのか
「Please Fuck me my mouth」(お願い私の口にペニスを突っ込んで)とおねだりして、スティーブの長いペニスを口で頬ばり、下からはブルースに突き上げられて
「ん・・ん・・んくぅ・んく・・」(いくーいくー)と声も出せずにいってました。

また、今回、僕らが萎えた時のために、家で使っている、Gスポットを刺激するバイブと電マを持ってきました。
このバイブを使い、ブルースとスティーブが中出しした後、ユイが正常位(大股開き)でオナニーを披露すると、途中からバイブに興味があるのかブルースがユイからバイブを奪いました。
そして、スティーブがユイを後ろから押さえるように足を大きく開かせ二人に中出しされたオマンコの穴を覗きこんでいる所で、バイブと電マによる責めが始まりました。

初めは軽く出し入れしていたものの、ブルースの出し入れするスピードが徐々に上がり、ユイが
「はぁはぁ・・いい・・バイブもいい・・」と興奮してくるとブルースはバイブを逆手に持ち替えて穴に下に突き刺すように激しく出し入れしました。
ユイは
「あ・・あ・・あん・・ズボズボ・・いい」と喘ぎっぱなしです。
(ローションを塗っていたので、痛くない感じでした)

さらに僕が勃起しているクリトリスに電マを当てるとすぐに
「あん・・いくっ・・いく」と達しそのまま止めること無くバイブがズボズボ出し入れされると
「あ・・ああ・あ・あ・・ああ・いく・・あ・・いってるの・・あん・・ちょっと・・ああ・・またいくぅ」
「はぁ・・はぁ・・もうそんなに・・あん、また・・いく・・いくいくいくー」
「あん・・これ・・するい・・オチンチンよりいっぱい・・いっちゃう・・いくっいく・・」
「あん・・またクリに当てるの?・・ああん・・だめ・・中もぐちゅぐちゅ・・クリが気持ちいい・・クリ感じる・・あん中と外・・すごい気持ちいい・・ねぇ・・またいくよ・・またいくっ」と精子で泡だったオマンコと、普段からは想像できないアヘ顔を晒しながらビクッビクッと痙攣しながらいってました。

その後、僕とセックスしている時は、ユイが
「あん、ねえ、私のゆるくない?」と聞いてくるので、本当は普段と変わらない(ローションと中出しされた精子で滑りは良い)けど
「もう、この穴はユルユルだよ、かなり広がったんじゃないの~」と嘘を言うと
「あん、どうしよう~、あの二人に・・あん・・・こんなに広げられちゃったよ・・だっておっきいんだもん」
「ユイは広げられて、痛くないの?」
「うん・・全然大丈夫・・・・学生の時に・・慣れたから・・あん・・知ってるでしょ・・あん、気持ちいい」
「そっか、大学時代からヤリマンだったもんね(笑) 」
「もー・・・・あなたがそうさせたんでしょ・・あん・・このオチンチンも固くていいよ・・」
「あの頃に比べると、チンコの数が足りないんじゃないの?今3本しか無いし」
「・・・・あん・・そんなこと無いよ・・今のほうが、い・いく回数・・多いし・・今も気持ちいいよ」
「今のほうがいきやすくなったの?」
「・・・うん・・そうかも・・あん・・若い時は、ただ入れられて、激しく突かれて・・あん・・ほら・・あれ・・変な呼び名の・・」
「ん?・あー、オナホール扱い?とか精液便所とか?」
「あん・・そう・・そんな感じにされてたかも・あん・・たまに・・優しくしてくれる人がいたけど・・あん・・」
「へーそうなんだ、でもユイは、そういうエロいの好きだったんでしょ?オナホールみたいにガンガンされるの」
「『へー』って・・・人事みたいに言って・・あん・前も言ったけど、『オ・オナホール』みたいにされて、あの時は興奮してたよ・・○○も自分の彼女が目の前でヤラれて・・興奮してた変態でしょ・・」
「うん、ユイみたいな(綺麗な)彼女が、目の前で男達に何度もいかされて、何発も中出しされたらエロすぎて興奮してたよ」
「もう・・絶対変態だね・・ああん・・じゃあ、今も興奮してる?・・さっきも見たでしょ・・あん・・いい」
「さっき?」
「うん・・さっきもあの二人に中出しされたよ・・彼でもない人に・・あん」
「二人に中出しされて気持ちよかった?」
「あん・・・・気持ちいいよ・・すごく気持ちよかったよ・・あのオチンチンで5回ぐらいいっちゃったもん・あん・ああん」
「エッチだな~ユイはそうやって、外人にも、簡単に股開いちゃう女なんだ」
「そう・・私・・すぐ股開いちゃうよ・・外人でも誰にでも股開いちゃう・・そういうのサセコって言うんでしょ・・・あん」
「うん、ヤリマンとかサセコだね、しかし、こうやって、さっき他人に中出しされたばかりのマンコに突っ込んで・・俺たちエロいよね」
「あん・・そうエロいね・・私サセコだから○○が仕事してた時も自分から股開いて、好きなだけオマンコさせて・・彼らに・・あん・精子いっぱい中に出されたよ・・あん・・しかも・・今日車でも・・口に出されてから全部・・飲んじゃった・・」
「エロすぎ・・じゃあ、俺のも飲んでもらいたいなぁ」
「あん・・いいよ・・飲んであげる・・あん、私イキそう・・もういくね・・オマンコでいっくぅ・・」
ビックビック

ユイが足を伸ばして、ビクビクしながらいった事を確認したので、自分もそろそろ出そうとしたのですが、エッチな話に興奮しすぎてなかなか発射しません。

ユイが
「あん・・オマンコでいったよ・・もういったよ・・はぁはぁ・・・ねえ・・やっぱり穴、ユルい?・・いけない?」と聞いてくるので
意地悪く
「もう穴が広がって・・ガバガバだなぁ、この穴じゃ俺いけないかも」と言うと
「ごめんね・穴広がって・じゃあ・・お口でしてあげる♪」とユイはいったばかりなのに、嬉しそうに起き上がって僕のチンポを咥えフェラチオを始めました。

さらに、意地悪い事を思いつき
「精子は口に出したら、ごっくんしないで、そこの湯呑みに出してね」と言うとユイも理由は分からないようですが、言われるがまま、首を縦に振りました。
しばらくして、ユイのおしゃぶりが早くなり、それに合わせて、一気に口内へ放出しました。
ユイは、ドクドクしている僕のチンポを丁寧に舐め、尿道に溜まった精子まで吸い取ると上手に湯呑みに出ていました。
僕はテーブルの上にあった、サービスのお茶菓子(小さい饅頭)を袋から出し
「精子付けて、お饅頭食べてみてよ」と促しました。

そんなエロいプレイを横で見ていた彼らも
「Wow! Yui like it ?」(ワオ!ユイはそんな事が好きなのか)とびっくりした様子でした。
ユイは、3人が食べる所を注目している中、恥ずかしそうに、ホカホカの精子に饅頭を浸してみんなの顔を見ながらよく味わい
「うん、これエッチな味・・美味しいよ」と言ってました。

ちなみに、これを見てた二人は、旅行から戻ってきて家でユイに同じ事をしたようです。
あまり詳しくは聞いてないですが、平日の朝(出勤前)に、ユイがテーブルを見ると
「Good morning Yui san, please eat」(おはようユイさん、どうぞ食べて)とメモがあり皿の上には、ドロっとした彼らの二人分の出たばかりの精子が付いたパンが置いてありました。
彼らは、ユイが美味しそうに食べるかどうかニヤニヤしながらずっと眺めていたので
「thank you delicious」(ありがとう、美味しいよ)と言って平気な顔して食べたようです。
味は、精子とブルーベリーのジャムが混じって変な味だったとか。

話を旅行に戻して、箱根では、箱根神社やポーラ美術館なども巡りました。
やっぱり外国人は、神社とかが好きなようですね。
神社では、おみくじを引いたり、参拝したり、弓道をやっているのを眺めたりと・・
こうして見ると日本人のカップルが、日本に来た外国の友人を観光地に連れて来ていろいろ案内しているようにしか見えませんが、数時間前までは、近くの宿でカップルの女を好き放題に輪姦していたわけです。
しかも彼氏の前で、女をメス犬のように
「あんあん」と喘がせ、何回も何回もいかせ、最後は女が我慢できずに
「もう出して、中に出して」と言わせての中出し輪姦です。

ユイは参拝中や美術館などで普通に彼らと楽しそうに歩いてましたし、お昼もニコニコしながら食べていましたが、そんなユイの膣内では、彼らが朝から膣に出した精子がユイの卵子を目指して泳いでいると思うと、たまらなく興奮しました。
ユイも所々で僕に小声で
「今タンポンでフタしてるけど、中はもうドッロドロになってるよ・・」とか
「ねえ、目の前で犯されてるの見るとすごいエッチでしょ・・○○の精子は今中に入ってないから、子供が出来たら、外国人とのハーフの子だよ」
「あのね、彼らが来る前にメールが来て『俺達が日本にいる時はピル禁止、ピル飲んでるの見たらセックスしてやらない』って言われてるの、でも、さすがに隠れて飲むようにしてるけど・・実は旅行中は飲んでるとバレそうだからあんまりちゃんと薬飲めてないの・・」
「今、ユイのオマンコは無防備で彼らに精子たっぷり出されてるの・・・・ねえ興奮する?・○○より先に、他の男に孕まされちゃうかもよ・・」
「やっぱり、私は変態Mなのかなぁ、こういう風に私のオマンコ(膣や子宮)で遊ばれるとすごい興奮しちゃう・・」
「ねぇ・・帰りの車では、シートにタオル敷いてセックスしていでしょ?家に帰るまでこうしてたら、もうおかしくなっちゃうから・・ね!」とすごく興奮させることを言います。
僕が
「いっぱいしていいよ」と許可すると
「ありがとう・・もしここで『ダメ』って言われても、絶対我慢できなかったよ、見てほら、乳首も立ちっぱなし、クリもビンビンなのよ・・シートは汚さないようにするからね♪」と
「でも、ピルは家に帰るまで飲まないかも・・今日孕んじゃうと思うと、いつもより興奮しちゃう・・ 今回・・子供出来たら育てようね、次は必ず○○の子供生むから・・」

これは本当なのかプレイなのかわかりませんでしたが、ユイ達は宣言通り帰りはシートを倒し
「あん・・すごく気持ちいいよ」
「オチンチンおっきい・おっきいの・・」
「あん・・もう好きにして・・オマンコ好きにして・・あんあん、またいっちゃう・・」と彼らとまたセックスしまくってました。
僕は、運転中車が揺れてないか、とか、周りから見えてないか(一応スモークは貼ってますが)気がきではありませんでした。
結局、生理は来たのでプレイだったのでしょうね。。

以下エロ無しの蛇足

ちなみに、オーストラリア人二人は、当初、平日2日と週末を(4日間)うちに泊まる予定でしたが、聞いてみると、帰りはさらに一週間後にしていて、その間泊まる所を探しているとの事。
当然、うちに泊めて欲しいとのことでしたのでまあ、ユイも喜ぶしOKしました。
海外の人は、長期休みが取れていいですね。

彼らは早く帰ったユイと夕食を食べたり、ユイが事前に調べていたオススメの店に適当に行って食べていたようです。
長く泊まるということで、ユイには宿泊費としていくらか支払ったようです。(300$/一人ぐらい?)
とは言え、うちにいれば、毎晩のように仕事から帰ってきたユイとセックスもできるし安いものですね。
仮に外のホテルに彼らが泊まっていてもユイなら毎晩通ってそうですが。。

ちなみに、少し汚い話ですが、この頃からユイにさせているエロいプレイを話すと、彼女に少しだけオシッコを飲ませたりする事をしています。(一口程度?)
本格的なスカトロは苦手ですが風呂場で口の中に出したりといったプレイで、ユイはオシッコぐらいであればあまり抵抗は無いようです。
彼らと行った温泉宿でも、部屋付きの風呂場でユイの口に3人でオシッコ掛けたりトイレでオシッコするときは、ユイを呼んで、出るところ見てもらい終わったあと
「ペロペロ」とオチンチンを掃除させたりと・・
オチンチンからオシッコが出るところ見るのは楽しいらしい。
手で支えてくれたり(笑)
しかも精子同様人によって味が違うようです。

さて、また続きを書きます。

旅行から帰ってきた翌日(月曜)はユイも僕も仕事でしたので、彼らは自由に行動していたようです。
ユイはというと、有給で先週休んだので、月~火曜は帰りが遅かったようですが水曜ぐらいからは定時に帰ってました。

しかし、帰るとすぐに彼らの相手をし、朝までセックス三昧の生活を楽しんでいたようです。
僕も夜は一緒に参加することはありましたが、さすがに朝は忙しくて無理でした。
ちょうどブルースがベットでユイをバックで犯している所に帰って来ました。
ユイの服がベットの付近に散乱しているので、帰ってすぐにこの部屋に連れ込まれたのでしょう。
ユイは彼らとしてる時にも、僕を興奮させるようにしきりにいろんな話をしてきます。

「あん・・私が、他のオチンチンで・・あん・・こうして感じているのを見るの好きでしょ・・変態彼氏さん」
「あん・・二人が来てから、毎日こうして相手してるの・・・毎日こんなにセックスするの学生の時みたい・・・いいの・」
確かに同棲してからは回数が減った気がします。
同棲するといつでもできるので減ってしまうんですよね。

バックから正常位に変わり、ユイは腰を抱えられながら突かれています。

「あん・・気持ちいい・・二人共・・私がすぐいく所・・分かってるみたい・・」
「○○も知ってるでしょ・・・ほら、中の奥のちょっと上の方ね・・箱根ぐらいから、分かっちゃったみたい・・」
「知ってるよ、ユイも好きなとこを攻められていいんじゃない」
「うん・・いいんだけど・・・オマンコに入れられる度に何度もいかされて・・おかしくなっちゃうの・・」
「ユイが教えたんじゃないの?」
「あん・・そんな細かい所、言えないよ、日本語でも説明しにくいのに・・気持ちいいよ・・あん」
「たぶん、いくときに足の指とか曲げて、ビクビクしてるから、バレちゃったんじゃない」
「うん・・私いくとき、体がビクってしちゃうね・・だからバレちゃったのかな・・あん・・またいくかも」
「いきそうなの?」
「うん・・またいかされちゃうよ・・見てて・・ブルースのも中でパンパン・・気持ちいいよ・・ねえ、いかされちゃうのよく見てて・・いくよ・・いく・いく・・いくぅ」

ブルースもユイと同時に果てたようで、すぐに、だらりとした物をマンコから抜くと仰向けに倒れているユイの口に突っ込み、お掃除をさせていました。
しばらくして、ブルースは、掃除に満足したのかシャワーに消えて行きました。
僕は横で興奮しながら
「すごい見てたよ、ユイはいくとき全身ビクビクするからバレバレだよ」
「はぁ・・すごい、いっちゃった・・彼のオチンチンすごいのよ・・目の前で見てて・・はぁ・・興奮したでしょ」
「うん、出した後に、口に突っ込まれてるのに興奮したよ」
「あん・・すごいよね・・彼氏の前でもお構いなしで・・」
「ユイもいかされて、中に出されて、掃除させられて、興奮したでしょ」
「うん、まだ興奮してるよ、はぁ・・あの二人ね、中に入れたら私のいく所こばかりするから。私何度もいかされて・・」
「私・・何度もいくと、軽くそこ(膣壁)を「ツンツン」とされるだけでもいけちゃうの・・知ってた?」
「へー知らなかったな~」
「でしょう・・あん・・女の人って、一度いかされると何度もいきやすいのよ」
「私の場合、何度もいくと、もうダメ。たぶん指先とかでクイってそこを押されるだけでいくよ」
「えー、やってみてよ、見てみたい」

ユイも興奮し、いく所見せたいのか
「見せてあげる」と言うと足を伸ばして、中指と薬指を出されたばかりのオマンコに突っ込むと、中をクイクイとしています。
直ぐに
「あん・・いっく・・いく、いく」と簡単に達して
「はぁはぁ、いった、いっちゃった」とビクビクとしてました。
さらに
「ねえ、・・はぁ・・・今ならもう一回ぐらい行けそう・・見てて」と言うと、同じポーズで
「また・・いくっ・・いい・・見て・また・いく・・いく・・いくぅ」と2回も続けて指でいってました。
僕は冷静に
「すごいね、だから、昔(学生時の輪姦時)に、大して上手くなさそうな奴が後半に入れてもあんなにいってたんだ」
「あん・・そう・・私は何度かいくと、あとは簡単にいけちゃうの・・」
「あいつ俺に『女をイカせたの初めて、超うれしい!』とかいってたな」
「私も彼は覚えてるよ、彼は確かにあんまり上手ではないけど、入れられたら、気持よくてすぐいってちゃった・・」
「私にも『俺、チンポで女イカせたの初めて、しかも中に出すのも』とか言ってたよ」
「あいつ、そんな事言ってたんだ、まあセックスで、女がいってくれると嬉しいよな、しかも人の彼女に中出しできるんなら、ならなおさらいいよな」
「もう変態だなぁ・・・・いった後も、彼に『こうやってズンズンされるのがいいんだろ』って言われたから小声で『うん・・ズンズンして、またいくよ、ズンズンして・・私のこといかせて』って言ったら。」
「自信がついたのか『してやるから、足を大きく広げろ』って命令されたの私も『はい、お願いします』って自分の両手で閉じないように大きく足を広げてあげたら、彼すごい頑張って、ズンズンと奥まで突いてくれたよ」
「私も興奮して3回ぐらい「ビクビク」て痙攣して激し目にいってたら『すげえなぁ、この女、超いきまくり』って言われちゃった♪」
「で最後出された後、小声で『私の彼のより、このオチンチンは気持ちいいよ、何度も逝っちゃった』『したくなったら、いつでもオマンコして』って言ったら。『おうよ・・』ってすごく喜んでた男の人って面白いね♪」
「エッチだな~」
「もっとエッチな事言うとね、中で出すときもね、そこ(膣壁)に当てるように出してくれるといいの」
「精子をそこにビュって?」
「そう、壁にビュッビュって当たると分かるよ、温かいのを掛けられると、それだけで、その人の事好きになる感じ・・実際、一度セックスした人と学校で会っても他人の気がしなかったよ」
「結構な人数としてたよね」
「うん、みんな仲良し、お金とか貸せないけど、一晩ぐらい、この体貸すのは平気
 だって一回二回も同じでしょ。
 大学生なんてみんな溜まってるんだから・私みたいに受け止める人が要るよね。
 自分で言うのも何だけど、見た目もそんなに悪くないし
 ピルも飲んでいくらでもできるんだから、好きにされてたよ。
 そういえば、した人の中に、もう中に出しちゃってるのに
 出してないふりしてそのまま2回とか出す人もいて面白かったよ」
「柔らかくて気持ちいの?」
「人によるけど・・少し固ければ大丈夫かな?私は一度オマンコから抜いて、お口で大きくしてから、また入れてもらうほうが好きだけどね」
「ユイが精子の付いたチンポをフェラしたいだけ・・もうエッチだな~、そういえば、外人二人の精子も来てからだいぶ飲んでるよね?」
「毎日だから、結構二人の(精子)飲んじゃってるよ・・飲む時ね、二人共ごっくんされるの好きみたいで私の顔じっと見てるの、だから中にあるの見せてから、ごっくんしてあげてるの」
「男の人って、みんな飲ませるの好きだよね・・・私も今みたいに味わうとか思わなかったけど『ちょっと精子飲んで、みんな喜ぶなら』ってやってたの。聞くと『彼女は飲んでくれない』とかいう人が多かったかな」
「俺も『彼の口に出されるのはいいけど・・飲むのは苦いし苦手』ってことは聞いたことあるな」
「私なんて彼氏でもない、知らない人の飲んでるよ・・やっぱり普通、彼氏とか旦那さんのだよね」
「飲んだら吸収するから、ユイの体は男達の精子(プロテイン)が混じってるね」
「最近そうだね、3人の飲んで、もっと肌とかツヤツヤになるかな?」
「でも、精子より、最近は、3人のおしっこの後、お掃除までされてる自分がとってもヤラシイ感じ」
「あれ、彼らが帰るまで続けたいな・・きっとさせられるけど」
「好きなんだ?」
「うん、好きかも。結構、男の人って、終わっても中に残ってるよ、知ってる?私毎回それ吸ってるのよ・・しかも少し口の中で味わったりして」
「キレが悪い時は、結構残ってるよね」
「うん、3人ともそういう時があるから、私Mだから、オマンコもお口も汚されて楽しんでるのかも」
「エロいね」
「昨日はもっとエッチな話があってね
 家を出るのは、私より早いから、知らないと思うけど
 昨日、朝シャワー浴びたら、洗面所で直ぐに彼らのしゃぶらされて
 そのまま中に出されて、気がつくと時間なくて、もう急いで出ていったの。
 2人分の精子を中出しされたままで、地下鉄に乗って会社に行ったから
 中がドロドロで急いでトイレにいくと
 漏れ防止のライナーにベッタリ精子が付いているの
 私も我慢できずに1~2回指で達したんだけど、なんか全然物足りないの」
 だから昨日は、お昼前に、彼らの携帯にメールして
『ランチタイムに私のこと犯しに来て』って言っちゃった」
 でも、私の会社の近くにラブホテルなんて無いから
 恥ずかしながらタクシーの人に聞いて
 二駅ぐらい離れたラブホまで送ってもらったの。
 もう着いたら、汚されないようにすぐに脱いで
 あとは時間の限り、ずっとセックスして貰ってた。
 興奮して、15回ぐらい、いかしてもらったよ。」

「昼間からすごいな」

「でも、結局、戻りが30分ぐらい遅刻したから怪しまれたかもしれない
 しかも会社の人には息上がっているのを見られて
『体調悪いのって?具合悪いなら今日は帰ったほうがいいよ』
 って言われて恥ずかしかった。
 さっきまで、近くのラブホテルで外人二人とセックスしてました
 なんて言えないし、会社でも普通のOLとして見られているから・・」

「いやぁよくバレなかったね」

「本当ね・・よく『オフィスの会議室で』とか聞くけど
 自分もそんなに我慢できなくなるなんてね・・
 彼らにも英語で「そんなに俺らと交尾したいのかメス犬」みたいに言われたけど
 発情期で交尾したいのかも・・」

こんな、ユイの話を聞くと僕以上に変態ですが、僕もユイも傍から見ると普通のサラリーマンと派遣OL。
しかもユイなんて清楚なOLに見えて、下ネタトークだけでも引かれそうな感じなのに一皮むけばエロエロです。
実は会社にいるOLさんも実はスケベかもしれませんね、ユイみたいに実行しないだけで。


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