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サウナで無邪気なS6のミキちゃんと

もうかれこれ10年近く前の話です。

おれサウナが好きで、小学生の頃から親に連れられてサウナによく行ってた。
大人になってもそれは変わらず夏なんかだと、仕事終わりに毎日のようにサウナ通いしてた。
オレが行ってたトコは今で言うスーパー銭湯みたいなトコで、2万円で買える1年間有効の年間パスがあって常連さんはみんなそれ買っててオレも当然利用してた。
だから常連通し仲が良くて、お互いの仕事の話とか、スポーツの話とか、サウナ終わりに飲みに行ったりしてる常連さんとかも居て、すごく和気あいあいとしてて、良い憩いの場だったんだ。
オレも一人だけ年齢若かったけど、名前からとって「タカちゃん、タカちゃん」って呼んでくれて、楽しく話に混ぜて貰ってた。でもスパ銭内の食事処で一杯つき合う事はあっても、外に飲みに行ったりまではしなかったけどね。
 
でもそんな憩いの場も5年前に経営不振で潰れちゃいました。これはそんなある田舎のスパ銭でのウソかホントかわからないお話。
夏のある日、いつものようにサウナでナイター中継見ながら、あーだこーだ野球について話してると、サウナ室のドアが開き、
「お父さーん、ミキのシャンプーどこにあるん?」って女の子の声がした。その時オレは暑さとギリギリの戦闘中で、隣のおいちゃんの野球談義に俯いたままテキトーに相づち打ってた。
まぁ、小1ぐらいまでの女の子が父親と一緒に男風呂にくるなんて普通にあったから、声がしても気にしてなかったんだけど、ちょっと声が大人びてるなと思いつつ、限界に達した暑さにやられそうなオレは、俯いたまま常連おやじの野球談義に返事してた。
「ああ、お父さんのロッカーの中じゃ、取ってこんかい」そう言ったのは、吉岡さんといって常連の中でも33歳で比較的若く、当時21歳のオレとも普通に話が合う人で、地元の小さな鉄鋼所の2代目若社長だった。
その人は常連さんの中でもいつも礼儀正しく、爽やかなイケメンで、誰に対しても物腰柔らかで、サウナ後に水風呂に入るのも常に一度水を被って汗を流して入るっていうマナーを徹底してて、オレも密かに尊敬してる人だった。
そんな吉岡さんの娘はどんな子だろうと顔を上げると
「もー、ここ暑いけん入るのイヤなのにー」と言いながら吉岡さんが差し出したロッカーキーを貰いに女の子がサウナ室に入ってきた。


・・・・・・・!?・・・・・・・

(・・・・・こ、これは・・・・)

サウナ室が一斉に静まりかえった。

その子はスラッとして背が160近くあり、スク水の日焼け跡がきれいについており、やや短めの髪を後ろにキュッと括ってて、どうみても奨学5、6年ぐらいに見えた。片手に団子状にしたタオルを持ってるだけで、前を隠そうともしてない。
「ミキちゃん、シャンプー取ったら鍵もってきてよ」と吉岡さんが言う。「うん」とだけ頷き、ミキちゃんと呼ばれる女の子はロッカーキーを受け取って出ていった。


女の子が出ていって静かなサウナ室の沈黙を破るように常連のおっちゃんが
「いまの子、吉岡くんの娘か?」
「はい、そうですよ」平然と答える吉岡さん。
もう一人別のおっちゃんが
「ちょっと大きいぞよー、幾つじゃあの子・・」
「いま賞6です、まだまだ子供ですよw」と普通に応える吉岡さん。
いやいや、、賞6はまずいよ吉岡さんw
どうやら母親がなにかの用事で家におらず、娘が一人だとつまらないから風呂までついてきたらしいw だからと言って男風呂にまで連れてくるとはw
ちなみに吉岡さんの奥さんは一度見たことあるがかなりの美人。
しかし平和ボケもそこまで来ると罪でっせ師匠w



吉岡さんがそう応えたあと、また思い出したように常連のおいちゃん達が先ほどまでの話の続きをし出す。オレの横でも松井がどうした、阪神がどうたらとおっちゃんが話しかけてくる。
「ええ、ですよねー、はい・・うんうん」とオレもまた俯いたまま返事をしてるが、頭の中では今の女の子がまたキーを返しに戻ってくる!って事で一杯だった。
暑さと喉の乾きはとうにK点越えしてたが、なんとか耐えていると、
「あーあついあつい」と言いながら、暑さを避けるように前屈みになった女の子が、吉岡さんにキーを返しに入ってきた。

今度は先ほどのような静寂はなかった。
もうおっちゃん達は誰も気にしてないようだった。
でも恥ずかしながら骨の髄までロリコンなオレは暑さと戦いつつ、白々しく女の子をチラ見する。
さっきは余裕がなかったが、今度はまず顔を見る。さすが吉岡さんの娘、かなりの美少女だった。年齢こそ開きがあるが、今の芸能人でいうと岡本玲を少し幼くした感じの美少女だった。
日焼けしてない場所は真っ白で、胸もやや膨らんでいる。キーを渡して出ていく時にお尻を見ると、ちっちゃくて真っ白な可愛いお尻をしており、歩く度にプリプリと尻肉が揺れてるように見える。もう女性らしく丸みを帯びているようだ。
オレはすでに軽く勃起してた。
あらためて賞6はまずいよ吉岡さんw


ミキちゃんが出ていって少し間を置き、限界だったオレはサウナから脱出する。水風呂に浸かりながら洗い場の方を見ると、ミキちゃんが今から身体を洗おうとしているとこだった。
オレはミキちゃんの背中側の列に座り、身体を洗いながら鏡でミキちゃんのほっそりとした背中を見る事にする。取りあえず先に石鹸で鏡を軽く磨き、曇り予防を施すw
ボディシャンプーをつけたタオルで身体を洗うミキちゃん。するとおもむろに立ち上がった。お湯に濡れて真っ白なお尻がキラキラと光ってる。立ち上がったミキちゃんが足をがに股に開いてタオルで股間を洗っている。おまんこから菊門まで洗ってるようだった。なんてはしたないんだミキちゃんw 股間から白い泡が太ももの裏を伝ってツツーと落ちていく。おまんこも念入りに少し中まで指で洗ってるように見えた。
鏡でガン見してたオレはフルボッキw 左右には水しぶきをふせぐ衝立があるから誰に見られる心配もない。

髪まで洗い終わったミキちゃんはブクブク水泡が出てる浴槽に入った。オレはチンコの猛りが落ち着くのをまって、近くの電気風呂に入る。さすがにミキちゃんにべったりだと怪しまれるかもと思ったからだ。客のほとんどは少し離れたサウナ付近に集中してたが細心の注意を払う。
そして次は外の露天風呂に向かうミキちゃん。浴室内を歩くときも一切身体を隠さない。オレはミキちゃんが外に出たあと、何食わぬ顔で露天風呂へと向かった。


外は岩壁に囲まれている。照明も薄暗く、白いイスが4つと、足を伸ばして座れる背もたれが可変式のイスが3つ置いてある。
外にはミキちゃんとオレだけだった。露天風呂の岩壁の上から滝のように落ちてくるお湯の音だけが響く。
ミキちゃんは露天風呂に入ってすぐの場所でゆったりと浸かっている。タオルはイスに置いていた。オレはミキちゃんの方を見ないようにしながら、露天風呂の中程まで入って壁にもたれるようにお湯に浸かる。数分後、暑くなったのか露天風呂のステップになってる段差に腰掛けるミキちゃん。そうするとおへその辺りまではお湯に浸かってるが上半身は外気に晒される。オレは気付かれないように横目でチラチラとおっぱいを見る。ミキちゃんはそんな視線に気付かず、手でお湯を弾いたりして遊んでる。
この子は本当に無邪気だなぁ。

照明は薄暗いが、ちょうどミキちゃんの身体を正面から照らしており、みきちゃんの身体はよく見えた。
ほっそりとした上半身におっぱいが少しだけ膨らんでおり、乳輪は薄いピンクだったが、乳首はまだそれほど主張しておらず、控えめにポツンと乳輪との境目が曖昧な感じでついてた。オレのチンコは当然お湯の中でビンビンになっており、チラチラ見ながら亀頭を軽くシゴいてた。
するとミキちゃんがスッと立ち上がり、オレの目の前を横切り、お湯の滝の方へ行く。
オレの目の前を横切るとき、オレはミキちゃんの割れ目を凝視した。というか凝視しなくても目線の高さを少女の割れ目が通ったのだから仕方がないw 土手にチョロっと毛が生えてたのが残念だw 
そして温度を確認するように滝に手を伸ばし、熱くないと分かると肩に当てたり、頭から被ったりする。水しぶきがオレの顔に豪快にかかった。
「あ、ごめんなさぁい・・・」手を口にあててミキちゃんがオレに謝ってきた。
「いやいや、かまんかまん、ことないよ」と優しく返すオレ。
安心して少し笑顔を浮かべるミキちゃん。
その可愛さに一瞬、すべてを捨てて抱きつきそうになるが理性が働くw


ミキちゃんが露天風呂から出て浴室内に戻っていくので、オレも間を置いて中に戻った。そのままミキちゃんを観察してたいが怪しまれるといけないのでサウナに入ることにする。サウナ室は相変わらずナイター中継見ながら、それぞれ野球や仕事の話をしてる。
オレに続けて吉岡さんも入ってきた。
二人で近くに座った。吉岡さんと「毎日毎日暑いなー」とか他愛もない会話をした。
こんなオレにも物腰柔らかく優しい目で語りかけてくる。
この人を嫌いな人なんていないだろうなといつも思う。

(吉岡さんごめん、あなたの可愛い娘さんをストーキングしてチンコおったててましたw)

罪悪感と自己嫌悪から心の中で猛省し謝罪するw

「そろそろ、一旦出てご飯でも食べようかな・・」と吉岡さんが言い出す。
「あ、ほんならオレも一緒にでよか」と言うオレw

そう、脱衣所だ。曇ってる浴室と違い、視界は一気にクリアになる。美少女の身体を湯気というフィルターなしで堪能できるのだ。
さっきの猛省と謝罪は何処へいったオレw

普段から食事処で軽く飲み食いして休憩して、最後にまた入浴して帰るってのはオレを含め常連達の定番コースだった。

サウナから出て吉岡さんと水風呂に入る。
ちょうどミキちゃんが近くにいた。
「ミキ、一回でてご飯食べよう」
「うん、おなかすいたぁ」

そしてオレも一緒に脱衣所へと向かった・・・。


    PART2へとつづく。


---


浴室から出て、脱衣所手前のウォータークーラーが置いてるスノコ敷きのスペースで軽く身体の水滴を切る。ミキちゃんはどこかで耳に水が入ったのか、オレの少し前でピョンピョン跳ねて耳から水を出そうとしている。
跳ねる度に可愛いお尻がプルプルと揺れている。オレは一気にフルボッキしそうになったので、すぐ隣には父親の吉岡さんもいるし、泣く泣くロッカーへと急ぐ事にした。
吉岡さん親子とロッカーの位置が離れていたので、残念なような助かったような気になる。


オレは身体を拭くのも早々に切り上げ、素早くパンツとスパ銭の浴衣の下だけを着た。浴衣はダボダボなので、これならフルボッキしても誤魔化しがつくのだ。
ミキちゃんの声がする方へ急ぐ。二人は自販機や体重計、テレビが置いてるすぐ側のロッカーで着替えていた。まぁ常連さんは大体その付近のロッカーを使っているのだが、オレは落ち着かないので、いつも一人だけ奥まった場所のロッカーを使っていた。

ミキちゃんは残念ながらパンツを穿いた後だった。木綿の真っ白なパンティでウエストと脚を通す縁がピンクの糸で刺繍されてる、可愛らしいパンティだった。かなり似合ってて裸でパンティだけ穿いてる美少女を見て、またオレのチンコがムクムクと鎌首をもたげている。

吉岡さんはスッと髪を乾かしに、ドライヤーゾーンへと消えていった。周りに誰も居なくなり、オレは大胆にミキちゃんの身体を見る。細くて長い手足に、膨らみかけのおっぱい。薄いピンク色の乳輪に、まだ芽吹いたばかりのような小さな乳首がポツンとついている。小さいが可愛く丸みを帯びたお尻を、ピッタリと包んでいる木綿のパンティを見てると、思わず頬ずりしたくなる。
オレは扇風機の風に当たりながら、長いすに座って、ミキちゃんをガン見してた。
すると、ふいにミキちゃんがこちらを振り返る。オレはさっと視線を逸らし、そのまま立ち上がり、誤魔化そうと体重を計る。体重計から降りて振り返るとすぐ後ろにミキちゃんが立っていた。目が合い、一瞬驚いたが、そのままその場を離れ、浴衣の上を着にまたロッカーへと行く。ミキちゃんはオレの目を見て少し笑っていた様な気がした。


館内はほとんどの人が基本素足で歩く。従業員と冷え性と思われる女性は靴下を穿いていた。男性客は青い浴衣、女性客はピンクの浴衣だ。浴衣の形は男女同じで、上は羽織って前のボタンで閉じ、下はハーフパンツのようになっている。
オレは吉岡さんと一緒に2階の食堂へと向かった。2階には食堂の他にリラクゼーションルームとシアタールームがある。シアターと言っても殆どが古い寅さんと釣りバカ日誌、あとなぜかドリフを週代わりで延々上映してるだけだ。食堂に向かう吉岡さんとオレのすぐ後ろをミキちゃんもついてくる。ミキちゃんの浴衣はサイズ選択を間違えたのか、かなりブカブカだった。
食堂は畳の上に長いテーブルが並べられており、オレと吉岡さんはテーブルを挟んで向かい合うように座った。ミキちゃんは父親である吉岡さんの横に座る。
オレはうどんとビールを注文し、吉岡さんと地元の景気や仕事の会話をする。吉岡さんは政治の話が好きで、オレはいつもあまりついていけないが、浅い知識をフル稼働させなんとか話を合わしていた。そこでは特にミキちゃんと会話はしなかった。
一通り話が終わり、オレは横になりたくなったので、吉岡さんに「ちょっと失礼します」と断って、その場で畳の上に寝転がった。当然の如く、テーブルの下からミキちゃんの細い足を見る。
するとミキちゃんは立て膝になり、浴衣の裾からまた可愛いパンツが見えた。オレはしばらくガン見する。食堂は空いてたし、寝転がってるオレの視線など誰も気にはしない。そしてミキちゃんも同じように寝転がり、テーブルの下でまたオレと目が合った。慌てて目を逸らすオレ。別に悪いことをした訳でもないのだが、こんな美少女と目が合うと、条件反射で目を逸らしてしまうし、変態なオレのロリコン心を見透かされてるような気がしたのだ。
だが次の瞬間、オレのその予想は限りなく正解に近づく。ミキちゃんがブカブカの浴衣の胸元をパタパタと仰ぐように触りだした。パタパタする度にミキちゃんの小さなおっぱいがオレの目に飛び込む。思わず凝視してしまっているオレを見て、口元に笑みを浮かべる。
おいおい・・・こりゃあとんだ小悪魔さんだ。


「お父さん、ミキ、テレビの部屋に行っとくけんね」と言い、立ち上がったミキちゃん。
「はい、お父さんまた風呂に入っとくよ」と吉岡さんが言う。
「はーい、わかったー」と言いながらミキちゃんは食堂を出ていった。
「あれ、もう風呂に戻るんすか?」起き上がりオレが吉岡さんに聞く。
「最近ビール飲み過ぎててねw ちょっと落としてくるわw」と吉岡さんも風呂に向かうようだ。
「なるほどw そうなんですか、じゃあまた後ほどー」そう言って吉岡さんを見送ったオレも、直ぐにミキちゃんが行ったテレビのあるリラクゼーションルームに行くことにする。


そこは大きなテレビが離れて2台置いてあり、それぞれテレビの前に20席ほどマッサージチェアが設置されている。特に仕切りがある訳ではないが、普段から暗黙の了解のように男性と女性に別れていた。その後ろにスペースには丸いテーブルが5つ置いてあり、テーブルを囲むようにイスもある。さらにその後ろの中央には小さな本棚があり、新聞、週刊誌、児童書などが常備されている。
だが普段からそこを利用する人はみんなマッサージチェアに座ってテレビを見ていた。その日は男が3、4人寝ているだけだった。
ミキちゃんは本棚の近くで絨毯の上に座りながら、パラパラと雑誌を見ていた。賞6の女の子が見るような雑誌は無く、つまらなそうだった。オレも何か見ようかなと本棚の前にしゃがみ込む。まぁ、本なんかなんでもいい、ミキちゃんが居たから本棚に寄っていっただけだがw
適当にスポーツ新聞を見繕っていると、ミキちゃんが赤ちゃんの様にハイハイしながら近づいてきた。


「なんか面白いのあるん?」と言ってくる。
「いやあ、新聞ぐらいじゃ・・・」と言いながら顔を上げると、ミキちゃんの浴衣の胸元からおっぱいが見えている。オレは一瞬言葉に詰まり、おっぱいを見てしまった。
「あw もーう、どこ見よんよwww」とミキちゃんが胸元を押さえながら言ってくる。この時はすぐ目の前にいるミキちゃんが笑いながらそう言ってきて超絶可愛かった。心臓がバクバクしている。
動揺を隠すように、なんとか平静を保ちながら、
「どしたん?どこも見てないよw」と応える。
しかし少しだけ照れ笑いを浮かべてしまった。
「ふふふ・・」とミキちゃんは笑っている。可愛い。
ダメだ、全部見透かされている。無邪気な少女だと思っていたのにオレは掌で踊らされていたのかw


その場に居られなくなったオレは、リラクゼーションルームを出て、シアタールームの手前を曲がり、細い通路の先にあるトイレに入る。もうヌいちまうか取りあえずションベンでもしようと思った。2階は元々人も少なくトイレは食堂にもあるから、ここのトイレには人はあまり立ち寄らないのは前から知っていた。

そして小便器の前に立ち、軽く勃起してるチンコを出そうとしてると、なんと隣の小便器の前にミキちゃんが来た!

ミキ「ミキもおしっこしよ・・・」

オレが唖然としていると、そう言いながら浴衣の下とパンツを膝まで下ろし、腰を前に出して、上の浴衣の裾を左手で少し上げて、右手の人差し指と中指でおまんこを開き、男用の小便器に立ちションしだした!
シャーーっと綺麗な一本筋のおしっこが小便器に飲み込まれていく。オレは唖然としていたが、すぐにしゃがみ込み、その光景に見入っていた。

「ふふふ・・・」全て出し終えたミキちゃんがイタズラな笑みを浮かべてオレを見てくる。そしてこっちを向き直る。おしっこでおまんこが濡れている。間近でみる少女のおまんこは、少しだけクリトリスの皮が形作られているようだ。ただの縦筋ではなくクリと包皮の部分がプックリしていた。オレは目の前数十センチにある少女のアソコを、身体が震えながら見入っていた。太ももの内側をおしっこの雫がツーーっと伝い降りている。このままだとパンツに付きそうだ。

「あーん・・・もう・・・早よう舐めて・・・」

ミキちゃんから信じられない言葉が出てきた。この時はこれが現実なのか夢なのか分からなくて、頭がクラクラしたのを覚えている。

「あぁ・・ほら・・・パンツにつくけん・・・」

ミキちゃんがまた舐めろとオレを促す。
オレは伝い降りてるおしっこがパンツに付く寸前で、おしっこの上から太ももに吸い着き、そのまま太ももについてたおしっこが伝い降りてきた道筋を、一気に舌で上まで舐め上げた。

「あはぁ・・・きゃん・・・くすぐったぁいw」

そんな声を聞きながら、オレは少女のおまんこに付いたおしっこをペロペロと舐め吸い尽くす。ミキちゃんはオレの勢いにバランスを崩しそうになり、個室を囲む仕切りに持たれながら「ハァハァ・・・」と息を切らせ、オレの頭に手を添えてきた。

オレは一旦舐めるのを止め、ミキちゃんの手を引き、個室に連れて入る。洋式便器のフタに座らせると、分かっていたようにミキちゃんが自ら両膝を抱えて、足を大きく開き、早く舐めてと言いたそうな切ない顔でオレを見てくる。
オレはその場にしゃがみ込み、ミキちゃんの太もも裏を両手で押さえながら、少女から大人になりかけのおまんこにむしゃぶり着いた。

ミキ「はああぁぁん・・・気持ちいい・・・」

クリトリスの包皮を剥くと本当に小さなお豆さんが出てきた。そこを重点的にペロペロと舐める。

「ふああぁぁっ・・・あはぁ・・・きゃん」

少女の反応は大人と何一つ変わらなかった。

オレ「ミキちゃん、普段から自分でもココ触っとるん?」
ミキ「うん、そのポッチいじるとめちゃ気持ちええけん・・・」
オレ「ほうかほうか・・・」

オレはもう遠慮なくベロベロと舐めまくった。少女のおまんこからは愛液も分泌されてきていた。それもすすり舐める。

ミキ「はああぁ・・・気持ちええわ・・・自分で触るんと全然違う・・・はあぁん!」

そしてベロベロと舐め、片手を浴衣の裾から入れて、小さなおっぱいも指先で摘むように揉み、乳首も指で弾くように刺激してみる。

ミキ「はあぁん!・・・すごい・・・こんなの・・・はう!」

さらにベロベロと舐め続け、少女の膣にも舌を入れてみる。

ミキ「あはぁ!・・・なんかすごい・・・なんなんこれ・・・はああぁん!」
オレ「ミキちゃん声が大きいよ・・・広い通路まで聞こえるよ」

ミキちゃんは手の甲を噛むようにして声を抑えている。
そしてまたクリを上から下へ舌全体を使ってベロンベロンと舐め上げる。乳首もクリクリと刺激する。
ミキちゃんは口を手の甲で押さえ、より一層喘ぎながら太ももでオレの頭を強く挟んできた。
オレはなおも愛撫を続けてると、オレを挟んでいた足の力が一層強くなり、ミキちゃんは息を吐きながら天井を煽り見る。

ミキ「ふん~~・・んはぁ!・・・なんかこわい!・・・はあぁん!・・・どこかに行きそう!・・・ああぁん!」

さらにオレの頭が圧迫感に包まれたとき、フッっとミキちゃんの力が抜けた。

ミキ「はあ・・・はあ・・・なんなん今の・・・飛んで行くんか思た・・・はあ・・」
オレ「イクって言うんよ、気持ちよさが満タンになったら、イクんよ」
ミキ「こんなん初めて、スゴかった・・・はあ・・」

オレのチンコは痛いほどに勃起したままだ。目の前で美少女が足を開いて、初めてイった余韻に浸っているのだから。

オレ「ミキちゃん、次はオレもイカしてや・・」
ミキ「え、ええけど、どうやるん?」

オレはミキちゃんの小さな手を取り、亀頭に持っていく。

オレ「ここをグリグリ触って、左手で棒の方を握って前後に動かすんよ」

ミキちゃんは言われたままにオレのチンコをシゴいてくれる。目の前でほぼ全裸の美少女が、その小さな手、細い指でオレのチンコをシゴいてる。この現実とは思えない出来事にオレはすぐにイきそうになる。

オレ「はあ・・・はあ・・・はあ!・・」

亀頭を刺激し続ける少女の手に、精液を放出させた。指の間からドクドクと溢れる。

ミキ「きゃ・・・なにぃこれ?」

ミキちゃんが少し怪訝な表情をする。

オレ「精子よ、保健で習ってないん?赤ちゃんの素よ」
ミキ「ふーん、たぶんまだ習ってないよ」

そう言って匂いを嗅ぐ。

ミキ「うわ、凄い匂いじゃねぇ・・くんくん・・」

気のせいかミキちゃんの目がトロ~ンとなった気がした。

欲望を出し終えると我に返り、「ミキちゃん、もうお風呂行かんとお父さん待ちよるんじゃないん?」と言った。
「あ、ほんまじゃ、お風呂行こう」とミキちゃんも言う。「ミキちゃんまたお父さんと一緒にスパ銭来る?」と聞くと「タカちゃんがおるなら来るよ」と言いながら、さっとパンツを穿くミキちゃん。オレは溜まらずパンツを穿いたミキちゃんのお尻に頬ずりをしてしまったw
「あん、もう、なにしよん、早よう行くよ」と少女に窘められるオレ。「う、うん、いこいこw」、洗面台でミキちゃんに手をよく洗わせ、先にトイレを出てもらい、数分後にオレも風呂に向かった。
そしていつものように吉岡さんや常連さん達とワイワイガヤガヤとサウナを満喫し、3回ほど水風呂とサウナを繰り返して出た。

こうしてミキちゃんとの最初の一日が終わった。


  PART3へとつづく・・・

次は少し投稿まで間が空くと思います。


ここに書かれてる行為は犯罪です。法律により罰せられる恐れがあります。良い大人は妄想だけに留め、道を踏み外さないようにしましょう。ここに書かれているような行為を真似しても、投稿者は一切責任を負いませんwww


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 冒頭ですが、前に『160cm近く』と書いたミキの身長ですが
 正しくは『150cm近く』の間違いです。訂正します。


では好きな人だけ読んでください m (_ _) m


頭の中からミキちゃんが消えなくなったオレは毎日スパ銭に通うようにした。
しかし吉岡さんとは毎日会ったがミキちゃんは来てなかった。だが吉岡さんにミキちゃんの事を聞く勇気はない。実際にはあれから一週間しか経って無かったがオレには1ヶ月に感じた。会わない日が続く度にオレの例えようのない不安も増していった。”タカちゃんがおるならまた来る”たしかそう言った筈なのに・・・。


今日こそミキちゃんと会えますようにと願いながら日中仕事を済ませ、スパ銭へと向かった。はやる気持ちを抑えられずに、いつもより早くスパ銭についた。
2回戦目のサウナに入ってると続々と常連さんが来たが、吉岡さんの姿がない。脱衣所をうろうろして待ってみたが、ミキちゃんどころか吉岡さんまで来てないようだ。オレはショックから常連さんとの話も上の空で、サウナもそこそこに切り上げ、とりあえずお腹を満たしに食堂に行き、1人で丼ものを食べビールを飲んだ。
そしてシアタールームで1時間ほど根転がるのが、いつものオレのパターンだった。たまに土日の昼間にスパ銭に来てみると、ここで寝ているおっさんをよく見かけるが、平日の夜はここを利用する人はほとんど居ない。俺だけの貸し切りの空間だ。いつも最前列でボーっとするのが好きだった。シアタールームと言えば聞こえは良いが、かなり大きい座椅子を20席ほど、絨毯の上に並べてあるだけの部屋だ。照明は入り口の辺りだけやや明るいが、中はかなり暗い。その週は80年代後半のドリフを延々流していた。


その日も背もたれを少し起こし、薄目を開けてボーッとオチまで分かっているドリフを見ていた。
すると「きゃはは」と小さな笑い声がしたかと思ったら、何かがオレの顔の上に乗ってきた。

!?・・・・・ミキちゃんだった!

私服のままのミキちゃんがオレの顔を跨いで、パンツを顔に押しつけてた。

オレ「ミキちゃん!」
ミキ「うん?、あはは!」

ヒラヒラなミニスカートのミキちゃんが、いたずら笑いをしながら、もう一度パンツの股間をオレの鼻先に押しつけてくる。感触から木綿のパンツだとわかった。お風呂に入る前なのだろう、少女の甘酸っぱい体臭がオレの鼻腔と股間を刺激する。ミキちゃんはパンツを押しつけながら、円を描くように腰を動かす。オレは思わず顔を動かしまくり、全ての臭いを吸い取ろうと激しく呼吸をする。

オレ「ふはふはふは・・・」
ミキ「きゃは、くすぐったい♪」

息が苦しくなったオレは、体重の軽いミキちゃんを顔に乗せたまま起きあがる。ミキちゃんはそのままズルズルッとずれてオレの腰に跨るようになる。すぐ目の前にミキちゃんの顔があった。

オレ「ミキちゃん!もう来んのかと思た・・」
ミキ「なんで?来るゆーたろ?」
オレ「ずっと会えんかったけん」
ミキ「ははは♪一週間しかたってないやんw」
オレ「うんw・・・」

またこの少女の手玉に転がされてるオレだったw オレはたまらずミキちゃんをギュッと抱きしめた。

オレ「ミキちゃん、キスしてもええ?」
ミキ「ちゅう?」
オレ「うん・・」
ミキ「ええよ」

そう言ってミキちゃんは大げさにタコみたいにして唇をオレに差し出す。そしてキスしようとしたが、入り口で人の声がした。稀に来る一見さんのようだ。
ミキちゃんはさっとオレから離れ、隣の座椅子に寝ころがる。中年男女と思われる声の二人は、入り口付近の席に落ち着いたようだ。ミキちゃんが居ることに気付かれたかも知れないが、オレは背もたれを少し起こしてたので、多分居ることに気付かれてないだろう。オレはスクリーンを見ながら、ミキちゃんの方に手を伸ばし、お互いの指先を絡めて手を握った。横を見るとミキちゃんと目が合う。ミキちゃんは笑顔を浮かべながらオレを見てくる。これがまた超絶可愛かったのを覚えている。

「ミキー、風呂行くよー」

外の通路でミキちゃんの父である吉岡さんの声がした。”はーい”と言いながらミキちゃんは立ち上がって出ていった。
ミキちゃんが出ていった後、オレは心の中で何度も何度もガッツポーズを繰り返していた。ミキちゃんにまた会えた嬉しさと、もう会えないかもという不安から解消されたオレは、天にも登る気持ちだった。すぐにミキちゃんを追いかけて風呂に行きたい気持ちだったが、小さな女の子の隣に男が居たと思われるのが嫌だったので、細心の注意を払い、中年夫婦が出て行くのを待ってからオレも風呂に向かった。


浴室に入るとミキちゃんが奥の方の洗い場ゾーンで身体を洗っているのが見えた。賞6の美少女が身体を泡まみれにして洗っているのは、神々しいほどに美しく、思わずそのまま見とれてしまいそうになるが、心を鬼にして完全に無視してサウナ室に入る。オレはとにかく怪しまれないように常に注意をしながら行動してた。
サウナで常連さん達や吉岡さんとも話をする。どうやら吉岡さんは仕事が遅くなり、先に食堂で常連さん達と一杯やってから入浴することにしたそうだ。オレは常連さんたちとバカ話をしながら、サウナを2回ほど入った。普段から客は少ないが今日は特別空いてるようだった。
2回目のサウナから出て水風呂に入るが、浴室を見回してもミキちゃんの姿がない。オレは露天風呂に行ってみることにした。


外に出るとミキちゃん1人だった。ジャブジャブなにか水しぶきを立てて遊んでるw 「あ、やっと来た」ミキちゃんがオレに気付いた。二人で並んで露天風呂に浸かる。岩壁にもたれて常に視界に浴室からの入り口が見えるように位置取る。

ミキ「チュウする?」

ミキちゃんから言ってきてくれた。オレは”うん”と言い、少女と唇を重ねる。もうそれだけで完全に勃起していた。
唇を離すと”ふふふ・・・”とミキちゃんが俯いて照れ笑いを浮かべた。常に奔放だったミキちゃんが初めてオレに見せる照れ笑いだった。あまりの可愛さに思わずまた抱きしめてしまう。

そして露天風呂に入りながら、やっと初めてミキちゃんとゆっくり話しをする事が出来た。聞くと半年ぐらい前からクリトリスを触ってオナニーしてたらしい。クラスの女の子ともそんな話をしてるそうだ。そして年上の姉がいる友達から、他の人に触られたり舐められると、自分でする何倍も気持ちいい事を聞いていたとのこと。それから前に母親と一緒に、酔ったお父さんをココに迎えに来たとき、オレの事を見て知っていたらしい。もしもアソコを触られるならオレが良いなぁと何となく思っていたと言ってくれた。

ミキ「じゃけんタカちゃんがロリコンの変態さんでよかったw」
オレ「はは・・・あははは・・」

オレは力無く笑いながら最初からこの子の罠に掛かっていたんだと気付いたw

浴室から人が出てくる気配はない。
オレはお湯の中でミキちゃんの股間に手を伸ばす。
片手で小さなクリちゃんを撫でるようにゆっくり刺激する。ミキちゃんは何も言わず、お湯に浸かったまま「ん・・んはぁ・・」と少し息を荒げている。
すると突然、お湯の中でギンギンなってたオレの亀頭も、ミキちゃんの小さな手に包まれた。前に教えたように亀頭をグリグリと刺激してくれる。
二人で浴室の入り口に気を配りながら、お互いを刺激しあった。オレは先にイキそうになったので、賞6の女の子に先にイカされる訳にはいかないと思い、ミキちゃんを両脇から抱え上げ、縁に座らせた。「誰か来んか見よってね」と言うと、ミキちゃんは「うん・・・」と言いながら自分で足を開く。 オレは形造られたばかりの包皮を左手で剥き、ちょこんと申し訳なさそうについているクリトリスを右手の人差し指で、軽くなでなでしてからペロペロと舐めた。

ミキ「んあぁ・・・あぁ・・ふぅん・・」

ミキちゃんは両手を後ろにつき、オレの愛撫に喘いでいる。身体からは湯気が出ており、美しい天女のようだった。

オレ「あんま声出したら、隣の女風呂まで聞こえるよ」
ミキ「う、うん・・じゃけど・・んっ・・・はぁ!・・」

オレはなおも舐めながら、ミキちゃんのおまんこの土手にチョロっと生えている毛を触り、”いつか機会があればこれ剃りたいな”と思った。

ミキ「あ~ん・・・もっとペロペロしてぇ・・」

またミキちゃんが太ももでオレの顔を挟んできた。舌の腹でクリトリスを押すようにしながら、ベロンベロンと下から上へ舐めあげる。膣からはトロトロと愛液も漏れてきてる。

ミキ「ふうぅん・・・きもちいいぃ・・・またあれになるぅ・・・イクってなるぅ・・・」

さらにより一層オレの頭を強く挟んできた。ミキちゃんがイキそうだなと分かったので、オレはそこで一旦舐めるのをやめた。

ミキ「あん・・もう・・なんでぇ・・?」
オレ「ちょっとこっちで後ろ向いて、誰も来んか見とくんよ」

オレはミキちゃんを後ろを向いても浴室が見える角度に連れていき、お尻をこっちに突き出させた。目の前にお湯に濡れて光る、真っ白くて可愛いお尻がある。オレはその双丘を両手で愛おしむように撫で回したあと、荒々しく揉んだ。

ミキ「ひゃん・・こそばいわ・・・もっと気持ちええ事してや・・・」

ミキちゃんはお尻を可愛く左右にフリながらそんな事を言う。オレはそんな言葉は聞こえないように無視して、その可愛いお尻にたまらずほおずりしてしまう。そして少女の小さな菊門を舌先でツンツンと刺激して、ペロペロと舐める。

ミキ「あひゃん!・・・なんでそんな・・・っ!・・・」

突然の刺激にミキちゃんは驚きながらも感じてくれていた。オレは右手を足の間だから前に回し、クリトリスを刺激する。

ミキ「はあぁ・・・っ!・・・なんなんこれ・・・なんか変・・」

オレはさらにちゅうちゅう吸い出すようにミキちゃんの小さなすぼまりを責め、手でクリを刺激した。ミキちゃんは”ハァハァ”と喘いでいたが、身体を起こして立ち上がった。

ミキ「気持ちええけど最後はこれがええ・・・」

そういって露天風呂にしゃがみ込んでるオレの顔を跨ぎ、おまんこを擦りつけて腰を振りだした。オレは突然の事でバランスを崩し、お湯の中で後ろに手を突き、顔だけでミキちゃんを受け止めた。
窒息しそうなオレの事など気にもせず、オレの髪の毛をつかみ、ミキちゃんは喘ぎながら腰を振る。”この子、ちょっとSっ気があるな”などと思いながら、オレも舌で刺激してあげる。

ミキ「はああぁ!・・・ああぁ!・・あぁ・・」

オレの頭を挟みながら、ブルブルと震え、ミキちゃんはイったようだ。

オレ「気持ちよかった?ww」
ミキ「はあ・・はあ・・はあ・・うん・・はあ・・」

自分のあまりの乱れっぷりに恥ずかしそうに頷く。

オレ「すごかったねぇww」
ミキ「もう言わんといてやぁw」
オレ「ほんならオレもイカセて」

オレはさっと立ち上がり、さっきからギンギンのチンコをミキちゃんの顔の前に出す。
「わ!」と驚くミキちゃん。
そして両手でチンコをシゴいてくれる。

オレ「ミキちゃんもオレがしよるみたいに舐めてや・・」

と断られるの覚悟で言ってみる。

ミキ「うん、ええよ・・・」

と意外にもあっさり承諾し、亀頭をチロチロと舐めたあと、オレに言われるまま口を大きく開け、亀頭をくわえようとする。オレは慌てて「痛いけん、歯立てたらいかんよ」と言った。
ミキちゃんの口淫は未熟なものだったが、口いっぱいに入ってきた亀頭によって、置き場所に困ったように舌が中でチョロチョロと動いてる。それが思わぬ刺激になり、美少女のお口奉仕ですぐにオレは我慢の限界に近づき、イキそうになる。

オレ「はあ・・はあ・・ミキちゃんもうええよ・・イキそうなわ・・あとは手でやって」

オレは手でシゴかれながらビュル!ビュル!と射精した。ミキちゃんの指の間から出た精液が、ピッとミキちゃんの顔に掛かってしまった。

ミキ「きゃ・・・すごい・・・あつい・・・」

ミキちゃんは呟きながら男の精液の温もりに身体が固まっていた。オレはお湯を掛けてそれを落としてあげた。



オレ「ミキちゃんもう中に戻っとく?、オレも後で行くけん」
ミキ「うん、ほうじゃね、ばいばい・・・」

そう言ってお湯から出ようとするミキちゃんをオレは「あ!」っと寸前の所で引き留め、もう一度唇にキスをした。次もまた会えるか急に不安になったからだ。ミキちゃんもそれに応じてキスしてくれたあと、浴室へと戻っていった。

オレはまたサウナを楽しみ、ミキちゃんとの二日目は終わった。



    PART4へとつづく・・・


  読んでくれてる方有り難うございます m(__)m
    またしばらく間が空くと思います。
   土日には投稿しますのでお待ち下さい。


    ここに書かれている行為は犯罪です
   法律により罰せられる恐れがあります
      良い大人は妄想だけに留め
    道を踏み外さないようにしましょう
 ここに書かれているような行為を真似しても
   投稿者は一切責任を負いませんwww


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それから2週間、ミキちゃんはスパ銭に来なかった。
小学校はすでに夏休みに入っていた。
仕事を終わらせ、その日もサウナに入っていると続々と常連さんがやってきて、吉岡さんもサウナの扉を開けて入って来た。
開けた扉の隙間からミキちゃんが大浴槽の方へ歩いていくのが見えた。オレのチンコが早くもムクムクと反応する。

吉岡さんを含め、常連のおっちゃん達は「昨日はお疲れじゃったのぉ」「お疲れさまでしたー」と声を掛け合っている。
前日は地元の夏祭りだったのだ。常連さんの中には夏祭りの実行委員の人も数人いて、吉岡さんも若手実行委員の中でのリーダー的立場で参加していたのだ。前日までの夏祭りの話で盛り上がってる中、挨拶を済ませたオレはスッとサウナから出て、露天風呂へと向かった。



露天風呂ではミキちゃんが縁に手で掴まり、バタ足をして遊んでいた。細い足、丸くて小さいお尻が水面で暴れている。
「ミキちゃん久しぶりじゃね、なにしよん?」オレはすでに軽く勃起しながらミキちゃんに言った。
「あ、タカちゃん♪ミキ泳げんけん、練習しよんよ」と言う。
「ふーん、ほうかぁ、泳げんのんかぁ」と言いながらオレも露天風呂に入った。
「うん・・・」と立ち上がったミキちゃんが上を向いてオレの顔を見ながら返事をする。オレはお湯には浸からず立ったままミキちゃんを抱きしめる。
2週間ずっと会いたかった、もう我慢できずにそのままキスした。ミキちゃんも上を向いたままオレのキスに応じてくれる。
オレは何度も何度もついばむように、ミキちゃんの上唇、下唇を吸うようにキスする。そして大きく口を開けてキスし、舌でミキちゃんの唇の裏側を舐め、口腔に押し入ろうと前歯の隙間に舌をねじ込む。
ミキちゃんは少し驚いたようだが、歯を開けてくれて、戸惑いながら舌を絡ませてくれた。
少女の唾液を吸い尽くすように激しいキスをする。
2週間会えなかった欲求を、キスだけで発散するような濃厚なキスをした。

細い少女の身体を抱き、貪るようなキスをしただけで、オレの股間のモノは上を向いて反り立っていた。濃厚なキスからミキちゃんを解放すると目がトロ~ンとしているようだ。キスの間もオレの猛り狂った肉棒が、少女の下腹に密着していた。
すると何も言ってないのにミキちゃんからその場にしゃがみ込み、オレのチンコをシゴきだしたかと思うと、躊躇いもなく口で咥えてくれた。亀頭を入念に刺激すると、ペニスの中ほどまで飲み込み、一気に亀頭の先端まで露出させ、また一気にペニスを飲み込む、少女とは思えない、まさにフェラチオと言える口淫だった。
オレは2週間ぶりに会ったミキちゃんの積極的なフェラチオですぐイキそうになる。

オレ「はあぁ・・ミキちゃんもうええよ、出そうなけん」
ミキ「ええよ、出して、ミキね、タカちゃんのセーエキ飲んでみたい」

フェラを中断し、ペニスの根本から亀頭の先まで片手でシゴきながら、お湯の中でオレの足下にひざまずいてる美少女が上目遣いでオレにそう言ってきた。そしてオレの返事を待たず、また激しくフェラチオを再開する。少女の性に対する貪欲さに、オレは末恐ろしささえ感じた。
そしてイキそうになったとき、オレは思わずミキちゃんの頭を掴み、一気に激しく腰を振ってしまう。少女はされるがままに、両手をオレの足に巻き付け、口だけでオレの動きを受け止めてくれた。
オレはミキちゃんの口内に何度も腰を波打たせながら、精液を放出させた。ミキちゃんはそれを飲んでくれている。

ミキ「ん・・・んく・・・んはぁ・・・はぁ・・」
オレ「どんな、おいしい?」
ミキ「はぁ・・・うん、なんかにがい・・」
オレ「甘いと思とったん?」
ミキ「うーん、それになんか喉に残っていやじゃ・・・もう飲まん」
オレ「はははw」

自分から飲んでみたいって言ったのになぜかちょっと怒っているミキちゃんw やはりまだまだ子供っぽさが残ってて可愛い。口に残ってるのがイヤなのか、岩壁の上から流れ落ちてるお湯の滝に口を持っていき、ガラガラとすすいでいる。
オレはミキちゃんの後ろから膝立ちになって近づき、右手でミキちゃんの可愛いおっぱいを、左手は掌でおまんこ全体をマッサージするように揉み、中指でクリトリスをクリクリと刺激する。
突然の刺激にミキちゃんは「はうぅん・・・!」と喘ぎ、前の岩壁に手を突いて下を向き、オレの愛撫を黙って受ける。上からは滝がずっとミキちゃんの肩の辺りに降り注いでいる。
オレはミキちゃんの小さな乳首をコロコロと触り、左手でクリトリスへの愛撫を加速させていった。
「んはぁ!・・・ああぁ!・・・」ミキちゃんは下を向いたまま少し大きな声で喘ぎ出すが、うまいこと滝の音でかき消されている。
このままイカしてあげようと思ったが、浴室内から何か声がした。オレはさっとミキちゃんから離れ、一番遠い場所でお湯に浸かる。
浴室から吉岡さんが出てきた。

吉岡「ミキー、お風呂出てご飯食べるよー、お、タカちゃんに遊んでもらっとったんかぁ、ミキはすっかりタカちゃんに懐いてしもたのぉ」
ミキ「もういちいち言わんでええんよ、わかったけん」
オレ「ははは・・・」
吉岡「タカちゃんありがとうね、ミキの相手してくれて、”ミキお兄ちゃんが欲しい”って前からよー言いよったんよ」
オレ「いえいえ、こちらこそ、妹が出来たみたいで嬉しいです」

そんな会話をしながら「じゃあボクも一緒にでようかな」と言った。やはり吉岡さんは前からミキちゃんがオレとよく一緒に居る事に気付いてたようだ。しかしお人好しな吉岡さんはまさかオレと可愛い娘が、エッチな事をしてるとは思ってないのだろう。オレは以前は吉岡さんに対して持っていた、背徳感や罪悪感みたいなものはとっくに消し飛び、今はミキちゃんとの事をバレたくない一心だった。



食堂ではすでに何人か常連さんが居て、オレと吉岡さん親子も近くに座り、一緒に食事をした。ミキちゃんは食事を済ませるとさっさと何処かへ行ってしまい、食事が終わったオレも一杯だけビールを付き合って、前日までの夏祭りの打ち上げ状態になってる食堂から逃げるように出ていった。



リラクゼーションルームに行ってみると、ミキちゃんが居た。ミキちゃんはオレが来たのを見つけると、早歩きでオレに近づいてきて、オレの浴衣の裾を引っ張り、以前初めてミキちゃんをイカせた、細い通路を抜けた先のトイレにオレを連れていった。
二人で黙ったままトイレのゴム草履を履いて、そのまま個室に入る。
ミキちゃんが洋式便器のフタの上に座る。オレはミキちゃんの両足首を片手で持ってグイっと上にあげ、片手で浴衣のハーフパンツと木綿のパンツを脱がせた。
少女のパンツを見ると股間の辺りが濡れてシミになっていた。おまんこに目をやるとヌラヌラと愛液で濡れている。さっき露天風呂で中途半端に終わったから溜まらなかったのだろう。
ミキちゃんは洋式便器に深く座り、かかとを便器の端につけ、膝を立ててM字の様に開脚する。
オレは少女の愛液の匂いを嗅ぐように顔を近づけ、両手で少女のまだ薄いマン肉を広げる。
”くちっ”っと粘り気のある音を出しながら、少女の膣口まで露わになる。小陰唇もまだ薄く、これが本当に大人になると花びらのように成長するのかと疑問に思えてくる。少女のおまんこはどこを見ても綺麗な桃色だが、膣口からは淫らに愛液がトロ~っと滲みだしていた。それを指ですくい取り、少女の陰核に触れないよう周りに塗り付ける。ミキちゃんの顔を見ると切なげな目でオレを見てくる。
触って欲しいのはそこじゃないと言いたげな目だ。
だがオレはまだ少女の陰核には触れず、もう一度愛液を小さな陰核のギリギリに円を描くように塗り付けた。
少女の膣口からはどんどん愛液が滲み出してきている。膣口もすっかり開いて中指ぐらいなら入りそうだった。
オレは自分の中指を口に含んでたっぷり唾液を付け、少女の愛液も塗り付けて、少し膣口に入れてみた。
「ツプ・・・」と音がして第一関節を越えたところまで抵抗もなく挿入出来た。
もう一度引き抜き、また挿入してみる。
「あ・・・」ここまでずっと無言だったミキちゃんが声に出して喘いだ。
ひょっとして少女のここは既に男を迎える準備が出来てるのだろうか?
オレはそんな事をふと考える。
そして中指を浅く出し入れしながら、ミキちゃんが待ち望んでいたクリトリスへの愛撫を開始した。
いきなり一気に舌の腹から先まで使い、豪快にベッローンと少女のクリトリスを舐めあげた。
「はああぁぁっん!・・・」思わずミキちゃんが大きな声で喘いでしまう。
「しっ!・・・外まで聞こえる!」
そういうオレの目をミキちゃんはハアハア言いながら黙って見つめている。
オレは上の棚に置いてたミキちゃんの浴衣とパンツを渡した。
察しのいいミキちゃんはそれを口に当てて、声を押し殺している。
中指をおまんこに出し入れしながら、クリトリスをペロペロと舐めたり吸ったりしながら、少女の膨らみかけのおっぱいを揉む。
ミキちゃんはイキそうになり、太ももでオレの頬を挟んでくる。プルプルと足が震えている。オレがさらに刺激を続けると背中を弓なりに反らせビクビクとイったようだ。

オレ「気持ちよかった?」
ミキ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・うん・・・」

満足したように肩で息をするミキちゃん。だがオレはまた愛撫を開始する。

ミキ「んはあ!・・まってまって・・・はぁう!・・」

イった直後の愛撫で少女は身体ごと震え、オレの頭を押さえつけて、股間から離そうとする。

オレ「イったあとだと、すごかろ?」
ミキ「ふぅあぁん!・・まって、タカちゃん・・はぁ!」

オレは聞こえないフリをしてクリトリスを舐め続け、中指も少女のおまんこに浅いピストンを繰り返す。

ミキ「まってタカちゃん、、ダメダメ、おしっこもれそう・・・!」
オレ「ええよ・・・だしてもかまんよ・・・今度はオレが飲んであげるけん♪」
ミキ「はあぁぁ!・・・ああぁ!・・・」

少女の小陰唇が収縮し、尿道口がひくひくとしたかと思うと、チョロチョロとおしっこが漏れだしてきた。オレはそれにすぐに吸いついた。少女のおしっこはどんどん勢いを増し、オレは懸命に喉を鳴らして飲み込んだ。独特の匂いと味が広がり、少し刺激的で毒々しいが、美少女の身体から出たものだと思うと激しく興奮し、全身に甘美な栄養が広がっていくようだった。

ミキ「本当に飲んだん?」
オレ「うん、飲んだよ」

そう言いながらおしっこで濡れてしまっているおまんこをベロンベロンと舐める。

ミキ「はぁん・・・ほんまに変態なんじゃねw・・・あん」
オレ「ミキちゃんのじゃけん飲むんよ」、ペロペロ。
ミキ「あぁん・・・でもなんか嬉しいw」

そう言う少女の膣口は先ほどよりもさらに大きく口を開けているようだ。

オレ「ミキちゃん、、最後までセックスしよか?」
ミキ「したいけど・・・こわい・・」
オレ「オレが優しくしてあげるけん」
ミキ「ホント?」
オレ「うん・・・」
ミキ「ほんならしてみる・・・」
オレ「ほんじゃもう一回お風呂行こ、お父さんに言ってこんかい」
ミキ「うん、わかった」

さすがにこのトイレでセックスまでしてしまうと、ミキちゃんが痛がった場合、声が外まで漏れる恐れがあるので場所を変える事にした。ミキちゃんが食堂の吉岡さんに”風呂に入ってる”と言いに行った。オレも少し食堂の様子を伺ってみると、常連のおっちゃんがステージでカラオケを歌っている。もうすっかり宴会モードに入っていた。これならこのまま最後まで宴会で終わりそうだ。



ミキちゃんに先に浴室に入ってもらい、少し間をあけて後からオレも入った。浴室内にほかの客は3、4人だけだった。ミキちゃんの姿が無いので露天風呂に行ってみる。
一人で露天風呂に入っていたミキちゃんに
「あれ見える?あの部屋にオレが先に入っとくけん、5分ぐらいしたらミキちゃんも来るんよ、時間あるからウォータークーラーで水ようけ飲んでから来んかい」と言い残し、オレは浴室内の一番端にあるスチームサウナに入る。

そこは低温蒸気が充満してて、照明は4隅に小さいものがあるだけだった。蒸気が立ちこめてるから光が遮られて外から見ると薄暗く、中がどうなってるかよく見えなくなっている。しかし部屋の中からは外の明るい浴場はよく見えた。おまけに蒸気で音が全く反響せず、外からだと中の話し声も全く聞こえず、前に一度ドアを開けると、中でじじいがデッカイ声で浪曲を歌っててびっくりしたのを覚えている。

オレは洗面器二つに冷たい水を満杯入れたのを持って中に入った。オレが入った瞬間から低温蒸気が身体について水滴ができる。中には誰も居なかった。元々ここを利用する人は滅多に居ない。ここに入るならサウナを利用する人がほとんどなのだ。オレもそうだった。
中は低温蒸気が充満してるが、そんなに暑くはなく、1時間でも入れそうだった。
だから汗をかきたい人はみんな普通のサウナに入る。オレは常日頃からこのスチームサウナの存在意義なんてあるのか?と疑問に思ってきたが、まさかこんな形で役に立つとは思ってもみなかった。
中はすべて座る段差もタイル敷きになっていて、下に小さな排水口が二つある。
だから洗面器に水を入れて持って来たのだ。もしもミキちゃんが暑くなったらそれを掛けてあげようと思った。

そんな事を思ってるとミキちゃんが入ってきた。この美少女を今から自分が犯すんだと思うと、全身が興奮で震えてくる。

ミキ「わぁ、ここなぁにぃ、初めて入ったぁ」
オレ「うん、ここなら大丈夫じゃけんね、お水ようけ飲んで来た?」
ミキ「うん、飲んだよ、またおしっこ飲みたいの?」
オレ「飲みたいけど、それはまた今度ね」

オレはミキちゃんを横に座らせ、激しくキスをする。「ん・・・」ミキちゃんもキスに応じてくれて、お互い舌を絡ませあう。オレは右手で肩を抱き、左手を下に移動させていく。ミキちゃんは右手でオレの亀頭を触ってくれる。ミキちゃんのおまんこを触ると、これからされる事を期待しているのか、そこは早くもネットリと濡れていた。
オレはミキちゃんを仰向けに寝かせ、おまんこをじっくりと愛撫する。クリトリスを指で撫でてやり、膣口に舌を差し込む。
ミキちゃんの膣口はすぐにさっきと同じぐらい大きく開いた。お互いの身体を蒸気がついた水滴が流れていくが、ミキちゃんのおまんこからは粘り気のある愛液がトロトロと溢れている。

ミキ「はあぁん・・・あん!・・・ふうぅん・・!」

今日は何度もオレに愛撫され続け、ミキちゃんのおまんこはいつでも男を迎え入れられるように、何時間も煮込んだお肉のようにトロトロになっていた。ミキちゃんにもまたフェラをして欲しかったが、膣口が開いてトロトロになってる今がチャンスだと思い、ミキちゃんの足の間に腰を入れた。
オレは猛り狂った肉棒に唾をたっぷりとつけ、ミキちゃんの膣口にあてがう。

オレ「・・ミキちゃん・・入れるよ・・・大丈夫?」
ミキ「はぁ・・はぁ・・うん・・ええよ・・きて・・・!」

オレは腰に力を入れてグッと前に押し出す。
しかし少女の小さな膣口の中心から外れてしまい、一度目のアタックは失敗してしまう。
もう一度よく狙いを定めて亀頭をあてがい、根本に手を添えたままグッと腰を入れた。
すると”にゅるん”と先っぽが少女の膣内に収まった。

オレ「ミキちゃんどんな?いたない?」
ミキ「はあはあ、ちょっと痛かったけど、まだ大丈夫」

オレはさらに奥に到達するように、腰を入れた。すると狭い門を抜けて一瞬広い所に肉棒が出たかと思うと、柔らかな肉壁がギュウ!とオレのチンコを締め付けてくる。

ミキ「ひいい!・・・んん!・・・んはぁ!・・はぁ!」

少女は細い首を反らして、破瓜の痛みに耐えているようだった。そしてさらにゆっくりと奥まで突き入れ、遂に少女のおまんこは根本までオレの肉棒を飲み込んでくれた。

オレ「ミキちゃん大丈夫?」
ミキ「う、うん、大丈夫じゃけど、動かんといてぇ」

オレはそのままミキちゃんに多い被さり、抱きしめてキスをする。外を見て浴場を確認するが、周りには誰もいないようだ。
どれぐらい抱きしめていただろうか、ミキちゃんが「動いていいよ、ゆっくり動いてみて」と言ってきた。
オレはゆっくりじっくり腰を動かしながら、痛みが紛れればと少女のクリトリスも刺激する。そうしながら時々キスをして、時間をかけて優しく腰を動かした。

ミキ「んあぁ・・・はあぁ・・・んっ・・・ふあぁ・・」

少女の呻きが少しずつ甘いものに変わってきた気がした。オレは指に唾を付け、さらに小さなクリトリスを撫でてやる。

ミキ「はあぁん!・・あん!・・なんか変かも・・ひいぃぃん」
オレ「ミキちゃん?もう痛ないん?」
ミキ「ううん・・まだちょっと痛い・・・でも・・・」

オレはクリを刺激しながら限界まで肉棒を引いてみた。

ミキ「はあぁぁぁん!・・・引くとき気持ちいい」

オレは嬉しくなり、またゆっくりと奥まで腰を突き入れる。ミキちゃんは少し眉を寄せて顔を歪ませた。しかし明らかに最初の反応とは全然違っていた。そして奥まで突き入れたまま、クリを刺激し、不意打ちのように一気に肉棒を引く。

ミキ「ふああぁぁん!・・・いい!・・・タカちゃん!・・・いまのすきぃ・・・」

そう言うミキが溜まらなく可愛く、もう一度奥まで突き入れたまま、オレはミキちゃんの頭を撫でてキスをする。二人の結合部からは、ミキちゃんの鮮血が蒸気による水滴と一緒に排水口へと流れていた。
唇を離し、お互いの視線が絡み合う。少女の甘い吐息がオレの鼻腔内に充満する。男の肉棒を全て飲み込んだままの表情は、背筋がゾクッとするほど艶やかだった。

ミキ「くあああぁぁん!・・・はぁん!」

またオレが引き抜くと甘い喘ぎ声を漏らす。
もうオレは止まらなかった、さっきから荒々しく腰を叩きつけたい衝動に駆られていたのだ。しかしそれでも理性を保ち、あくまで優しくだが、休むこともなく、少女の膣内に本格的にピストンを開始した。

ミキ「はあん!・・あん!・・あん!・・あん!」

少女はもう完全にオレのピストンに併せて感じていた。
さらに律動を繰り返す。

ミキ「はあぁん!・・いい!・・すごいよ!・・こんな!」

ピストンを繰り出す度に少女の狭い膣内で幾重にも折り重なった肉壁が、オレの肉棒を離さないように締め付け続ける。めくるめく快感でオレはすぐに限界が近づいてくる。

ミキ「あん!・・・すごい・・・もっとほしい!・・・あん!」

少女だと思っていたミキちゃんが一瞬大人に見える。さっきまで破瓜の痛みに悶えていた少女が、今はもっと突き入れろと要求してくる。だがオレはその要求には応えられそうにない。懸命に歯を食いしばって腰を振るが限界がきたようだ。

ミキ「ふあぁん!・・そう・・いい!・・すごいよタカちゃん!・・・ひあぁん!」
オレ「く!・・ふぐぅ!・・はぁ!・・ぐあぁ!」

オレは寸前の所でペニスを抜き、少女の若草のように陰毛が生えている土手に、精液を放出した。

ミキ「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

オレ「はあ・・・はあ・・・どうだった?・・」

ミキ「はあ・・・んはあ・・・すごかった・・・こんなんだったらもっと早よしとけばよかった・・・はあ・・・」

ミキちゃんは息を切らせながらそんな事を言う。オレは洗面器に入れてた水をミキちゃんに掛けてやった。「あぁ・・きもちいいぃ・・」そう言う少女を見て、オレのチンコはまた硬度を増していく。オレに寄り添っていたミキちゃんが、手を伸ばしてオレのチンコを触ってくる。

ミキ「タカちゃん、まだまだ大きいね♪」
オレ「ん?うんwミキちゃんが可愛いけん」

そう言われミキちゃんは左手でオレのチンコをシゴきだした。「ミキまたしたい・・・」となりで可愛い小学生にそんな事を言われ断れるハズがない。やはりさっきのではまだイケなかったのだろう。小学生の女の子すら満足させてやれない男にはなりたくない。
オレは立ち上がり、ミキちゃんの顔の前に半分ほど勃起したチンコを持ってきた。
「ほんじゃ、ミキちゃんが大きくして」そういうとミキちゃんは無言でオレのチンコを咥える。手で竿をシゴき、口は捻りを加えながら前後に激しく頭を振る。
”さっさと大きくなれ”といった感じの貪るようなフェラだった。賞6でこんな事を覚えてしまって、この子は将来どうなってしまうのだろうと不安に思ってしまう。
美少女にそんな口淫をされたオレの肉棒は一気に猛り狂う。そしてミキちゃんを仰向けに寝かせ、おまんこを触ってみると、まだトロトロと愛液を溢れさせていた。
ずっと早く次のが欲しかったんだろう。
少女の両足をグイっと中央で合わせ、左肩に乗せた。そして閉じた脚の間にある秘裂に亀頭をあてがい、一気に腰を突き入れた。

ミキ「はあぁん!・・またきたぁ・・・!」

少女の両足を抱えたまま、今度は最初から遠慮なく、激しく腰をふる。

ミキ「あん!・・・あん!・・・あん!・・・」

ミキ「すごい!・・・毎日欲しくなる!・・・あん!」

そして両足を離し、ピストンをしながら多い被さり、ミキちゃんにキスをする。

ミキ「ん!・・ぶちゅ・・はん!・・・じゅちゅ・・」

激しいキスが終わると、ミキちゃんがオレの首に腕を回してきた。オレはそのまま上半身を起こし、ミキちゃんはしがみついたまま、オレの腰を跨いで、対面座位の格好になる。オレは身体全体で腰を振りながら、小さなおっぱいの乳首に吸いつく。

ミキ「あーん、すごいよぉ・・・もうずっとこのままがいい!」

しかし常に浴場を気にしてたオレの目に、吉岡さんが映る。

オレ「あ!ミキちゃん、お父さんじゃ、風呂に戻ってきた」

「え?」と横を見て浴場の父を確認したミキちゃん。
オレも一緒に吉岡さんを見てた。
しかしミキちゃんはこっちを向きなおり、両手でオレの顔を自分の方に向かせ、”いいからこっちに集中しろ”と言わんばかりにキスしてきた。そしてオレの肩から手を回し、淫らに腰をクイクイっと前後に振る。
それでもさすがにオレは吉岡さんが気になり、横目で確認するが、どうやらサウナに入ったようだ。ということはあと10分はサウナだろう。
オレがそんな事を気にしてる間も、ミキちゃんはオレに跨ったまま淫らに腰を振っている。

オレ「ミキちゃんは悪い子じゃ」
ミキ「あん・・もう・・・言わんといて・・・誰がこんな風にしたんよ・・・あん・・はあぁん」

いや、それはお互い様じゃないのかと思ってると、ミキちゃんが膝の上で弾むように腰を振りだし、

ミキ「あん!・・・もっと!・・・もっとぉ!・・・タカちゃんもっと強くしてぇ!」

と言いながら乱れまくっている。
常連さんも酒を抜きにきたのかぞろぞろとサウナに入っていく。あまり続けられないなと思い、ミキちゃんの背中に手を回し、オレもスパートをかける。

ミキ「あん!・・・すごい!・・・すきぃ!・・・タカちゃん!・・・すきぃ!・・・ああぁん!」

オレ「ふん!・・・ふぐ!・・・はぁ!」

ミキ「はあぁ!・・もうだめ・・イク!・・・イク!・・・あはあぁん!」

オレ「オレもイクよ!・・・ミキちゃんのいて!」

イキそうになり、チンコを抜こうと思っても、ミキちゃんはがっちりオレにしがみつき、足までオレの腰に回して腰を振りまくっている。このままではヤバいと思ったが、あまりの気持ちよさに何も考えられず、どうなってもいいやと思い、そのまま快楽に身を任せ、オレも腰を降り続けてしまう。

オレ「はあ・・はあ・・ミキちゃん・・・もう中に出すよ!」

ミキ「あん!・・・うん・・いいよ・・・赤ちゃんできたらタカちゃんと結婚する・・・ほんでタカちゃんと毎日セックスするぅ!・・・はあぁん!」

こんな美少女と結婚できるならそれもいいやと思い、そのまま抱き合いながら限界まで腰を振り合った。

オレ「出すよ!・・・イクよ!・・はあ・・」

ミキ「きて!・・・ミキもう離れられんけん!・・・このままだして!」

オレ「ふぐうあぁ!・・・ああぁ!・・・」

ミキ「はあああぁぁっぁん・・・!」

オレは少女の中に打ち上げるようにビュウ!ビュウ!と何度も放出した。
ミキちゃんは背骨が折れそうなほど身体を反らし、膣内でオレの欲液を受け止めた。


呼吸が整うまでミキちゃんはオレの膝に跨ったままで、オレのチンコもまだ膣内で飲み込んだままだった。
数分後、落ち着いたミキちゃんは腰を上げる。
おまんこの中からオレの白濁液が垂れ落ちてくる。
オレは一応、少女のおまんこに指を入れ、少しでも精液を出そうと掻き出す。「あん・・・いやん・・」その行為にすら少女は反応し、快感で身体を震せていた。
オレの横に座らせ、頭からもう一杯の水を掛けてあげた。


オレ「大丈夫ミキちゃん?ちゃんと歩ける?」
ミキ「うん、なんかお股に挟まっとる気がするけど、大丈夫」
オレ「ほんじゃ、露天風呂に行っとかんかい、普通に歩くんよ」
ミキ「うん、わかった」

そう言ってミキちゃんは露天風呂の方に歩いて行った。オレはそのまま暫くスチームサウナに入り続け、頃合いを見て一度脱衣所に戻り、タバコを吸ってからサウナに入った。。


     PART5へつづく・・・



        ここに書かれている行為は犯罪です
       法律により罰せられる恐れがあります
          良い大人は妄想だけに留め
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       投稿者は一切責任を負いませんwww


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私生活の忙しさも重なり遅くなりましたが最終回です
好きな方だけお読み下さい



ミキちゃんと最後までいった翌日、オレは仕事が遅くなり、いつもより1時間以上遅れてスパ銭に着いた。
浴室内に入り、まず掛け湯をする。そしてミキちゃんが来てるか浴室内を見て回りたかったが、サウナ室を素通りする事になるので、不自然にならないように、いつも通りに先にサウナに入る。

吉岡さんを含め、いつもの常連さん達に軽く挨拶して座る。
するとどうやらミキちゃんの話をしてるようだった。
話を聞いてるとミキちゃんは昨日に続いて来てるようだった。だが、常連さん達はやはりミキちゃんぐらい大きくなると、さすがに男湯にくるのはマズいんじゃないかと、改めて吉岡さんに話してるようだ。
一度や二度なら黙っていたが、今日で4回目だし、二日連続なのもあったのだろう。実際、たまたまミキちゃんが来てなかった日だったが、夏休みに入って小中学生の男の子もチラホラ来ていた。
常連のおっちゃん達は言い難そうに吉岡さんに言うと、それを受けた吉岡さんも恐縮して「申し訳ないです、娘をまだまだ子供だと思ってましたので・・・」と言って理解したようだった。
恐縮してる吉岡さんを見て、年輩の常連さんが「いやいや、親なんかみんなそうなんよ、ただミキちゃん可愛いけんワシ等も目のやり場に困るけんのぉw」と冗談めかしてその場を笑わせた。
そんなやりとりをオレも場の雰囲気に合わせるように、横で笑って見ていた。

これでミキちゃんが男風呂に来ることは無くなってしまうだろうが、オレもその方が良いと思っていた。
ミキちゃんの裸をほかの男に見られるのがイヤだと思うようになっていたからだ。例え賞6少女の裸に興味が無くても、ミキちゃんの身体を他の男に見せたくなかった。だからミキちゃんとお風呂に入れなくなるのは淋しいが、オレにとってこの展開は半分以上歓迎する気持ちが強かった。



サウナに入ってると、先に出ていた吉岡さんがミキちゃんを連れて浴場から出ていくのが見えた。食堂に向かうのだろう。オレも直ぐに追いかけたかったが、今来たばかりで出るわけにもいかず、もう一度サウナに入り、一通り身体を洗って出た。

オレは持っていたメモ用紙に携帯の番号を書いて、全く使わないまま財布に長い間入っていた105度数のテレホンカードを浴衣のポケットに入れて2階に行く。
食堂の前を素通りし、リラクゼーションルームに行くとミキちゃんがいた。オレが来たことに気付いたようだが元気がない。
近付いて「どしたん?」と聞くと、「ミキもうタカちゃんと一緒にお風呂入れんなった・・・」と落ち込んだように言う。
そんな可愛い事を言われ、思わず抱きしめそうになったが、周りの目もあるので、そのままいつものトイレにミキちゃんを連れていった。

個室に入りミキちゃんを抱きしめると「もう、タカちゃん分かっとるん?ミキと一緒にお風呂入れんなるんよ」と、怒ったように言ってくる。
「分かっとるよ、ミキちゃんが可愛すぎるのがいかんのよw」と言い、他の男にミキちゃんの裸を見られるのが嫌だからオレもそっちの方が良いと伝えた。
そう言われてもミキちゃんはまだ不満そうだったが、構わずポケットから携帯番号を書いた紙を見せ「これ、オレの携帯の番号だから、いつでも電話してきてええよ」と渡してあげた。「ミキちゃん携帯持ってないんだろ?」ときくと「うん・・・」と返事をしたので、テレカも渡した。
それで「今度、タカちゃんちにおいで」と言うと、みるみる笑顔になり「ほんま?タカちゃんの家に行けるん?やったー」と喜んでくれた。
「しーっ!声が大きいw 外に聞こえるw」と焦ってオレが言うとミキちゃんも笑いながら口に手を当てている。
「タカちゃん明日は?ミキ夏休みじゃけんいつでもええよ、早よタカちゃんちに行きたい」と言いだした。
翌日はちょうど隔週休みの土曜だったので当然OKした。
またミキちゃんが喜んで抱きついてきたので、オレもたまらずキスしていると、誰かがトイレに入って来たので、二人で息を潜めてじっとしていた。
男は小便をして出ていったが、それですっかりオレは萎えてしまい、明日ゆっくりオレのアパートでミキちゃんと過ごせるから、危険を冒してここで無理にしなくてもいいなと思ったので、ミキちゃんに明日までとっておこうと言ってみた。
スイッチが入ったであろうミキちゃんは、当然のように反対するかと思ったが、「うん、ミキも今日はもういい、明日やろうね♪」と意外なほどあっさり納得してくれた。
賞6の美少女に”明日やろうね♪”などと言われて猛烈に明日が楽しみになるオレw

その日は、2回目の風呂に入る頃に小中学生の男の子が来たようで、ミキちゃんは早速女湯に入った。改めてもうミキちゃんとここの露天風呂で一緒に入ることが出来なくなったんだなと思うと、やはり寂しく感じてしまった。



翌日、昼過ぎにミキちゃんから携帯に電話が来て、待ち合わせのコンビニに車で行った。駐車場に入ると、コンビニの真裏の僅かなスペースからミキちゃんが顔を出した。その後ろは古い民家だったので誰からも見られる危険がない場所だった。
誰か知り合いに見られたら、面倒な事になるかも知れないとミキちゃんも感じていたようだった。
オレはすぐ近くに車を停めるとミキちゃんがさっと助手席に乗ってきた。「ミキちゃん後ろに乗ったほうがええよ」と言い、真っ黒なスモークを貼ってる後部座席に移動するように言った。
ミキちゃんも返事をして、車から降りずに運転席と助手席の間から、後ろに移る。
後ろに移動してるミキちゃんを見ると、デニムのミニスカートから真っ白い木綿のパンツがチラチラ見えて、オレの股間が早くもムクムクと反応していた。


車で20分ほど走り、市内の外れにあるオレのアパートに着いた。ミキちゃんは喜んで部屋に入り
、狭いオレの部屋を色々見ていた。
オレはジュースを用意して部屋に戻り、いつも座っているソファに座ると、足の間にミキちゃんが甘えるように入ってくる。そしてミキちゃんがやりたいと言い出したゲームで遊んだ。



オレの足の間に座り、ミキちゃんは一人用で格ゲーに夢中になっている。昨日から我慢していたオレは限界が来て、後ろから右手をミキちゃんのTシャツに潜り込ませておっぱいを触り、左手でミニスカをめくり、パンツの上からマン筋をなぞるように触った。
「あん、もう、いまダメぇ」と言いながらまだゲームを続けるミキちゃん。
オレはパンツの中に手を入れて、直接クリトリスを撫でるように優しく触る。
「はあん・・・」とミキちゃんが可愛く声を出したが、ゲームで負けてしまったようだ。
「ほらぁ、タカちゃんのせいで負けたやん!」と怒りながら振り向いて睨んでくるw
そして焦らすようにオレから離れ、違うゲームにしようとソフトを並べてる棚に四つん這いで近づき、どれで遊ぶか物色している。後ろから見ると可愛いお尻をピッタリと包んでる木綿のパンツが丸見えになっている。真っ白なパンツに赤い蝶ネクタイの模様がドット調でついている可愛いパンツだ。
四つん這いで閉じた足の付け根にある、オマンコの部分がふっくらと盛り上がっている。
オレは我慢できなくなり、指でその膨らみをツンツンとつついてみた。
「いやん・・・」と可愛くいいながらソフトを物色し続けるミキちゃん。そして後ろからミキちゃんの股間にパンツの上から顔を埋めた。
「きゃん、もう、タカちゃ・・ん・・あん」とミキちゃんが喘ぎ始める。オレは顔をミキちゃんの股間に埋めたまま、少女の体臭を味わうように何度も大きく呼吸をする。

ミキ「あん、息があつい・・・」

まだお風呂に入っていないパンツに包まれたアソコは、ツンと鼻につく匂いと、少女の甘い体臭が混ざりあい、なんとも言えない香りをしていた。
オレはパンツの上から少女のオマンコをちゅうちゅうと吸うように刺激した。

ミキ「あ・・・やん、パンツが濡れちゃう・・・」

そう言われてもオレはやめずに、なおもパンツの上からオマンコを吸い、少女のアナルにも吸いつく。

ミキ「はうん・・・だめぇ・・・」

ミキちゃんのパンツがオレの涎でベトベトになってきたのでお尻のゴムに手をかけ脱がした。少女の白くて可愛いお尻と、幼いが全てを経験した秘裂が露わになった。
オレは少女のお尻を両手で撫でるように揉み、左右の尻肉にちゅっとキスをした。
「あん・・・」と言いながらミキちゃんがお尻を可愛く左右に振る。オレは両手で尻肉を少し広げて、少女のおまんこにしゃぶりつくように吸い着いた。
すでに奥からどんどん溢れ出ている少女の愛液を舐めとるように、おまんこ全体をベロベロと舐め回す。

ミキ「あん・・やだ・・・はぁん・・」

ミキちゃんはオレの愛撫に、お尻を揺らしながら感じてくれている。
少女のオマンコを味わい尽くしたオレは舐めるのをやめ、ジュクジュクになっているアソコに指を2本入れた。”ジュプ・・ヌププ・・”と音を立てるように2本の指は根本まで少女のおまんこに簡単に飲み込まれた。
そしてそれをゆっくりと出し入れする。

ミキ「はあぁん・・・いい・・・いいよぉ・・」

四つん這いのままミキちゃんは喘ぎ、指の動きにあわせて自らも腰を前後に振り出した。

オレ「ミキちゃんは感じやすいね、エッチな子じゃw」

ミキ「あん、そうなん?・・ミキわからん・・でも気持ちいい・・んっ」

オレが指の動きを止めると、ミキちゃんはさらに速くお尻を前後に振り出す。クーラーがまだ効いてない暑い部屋で、快感を求めて指を奥に招くように淫らにお尻を振っている。

オレ「ほらほら♪、オレ動いてないのにミキちゃんが1人で動きよるよw」

ミキ「いやん、もう・・・そんなこと言わんといてぇ・・・」

ミキ「はああぁ・・・ああぁ・・もう・・タカちゃんも動かしてぇ・・!」

溜まらなくなったミキちゃんがそう言い出した。
オレはリクエストに応えるように、指の動きを急に速めて激しくオマンコを何度もえぐるように刺激する。

ミキ「はあ!んん!・・あ!あ!ああん!ひあん!・・・そんな急に・・・だめだめタカちゃん!漏れちゃうぅ!」

オレ「ええよミキちゃん・・・なんぼでも漏らしてええよ」

下は板場だから濡れてもなにも問題はない。オレは更に指の動きを速める。ミキちゃんのオマンコからは”グチャグチャ”とエッチな音がしている。

ミキ「あん・・やだ・・・でちゃう!・・でちゃう!・・」

”ブシャアァ!ビシャァ!”と指の動きに合わせてミキちゃんが初めて豪快な潮吹きをした。

ミキ「きゃあん!・・すごい!・・とまらない・・・タカちゃん見んといてぇ!」

オレの腕はミキちゃんの潮でビショビショになり、ジーパンにまで飛び散っていた。
指を抜くとミキちゃんは床に突っ伏くして、お尻だけ高く上げたまま”はぁはぁ”と息を切らせている。
しかし当然まだ満足してないオレはジーパンとパンツを脱ぎ、ミキちゃんが高く上げたままのお尻を撫でて腰をつかみ、すでにギンギンに反り返っている肉棒を、少女の幼い秘裂にあてがった。

ミキ「あん・・そんな・・・いまイったばかりなのに・・」

戸惑いながらもミキちゃんは逃げようとせず、オレの肉棒を待っているかの様に、お尻だけ高く上げたままじっとしている。オレは腰を前に突き出し、ミキちゃんのオマンコに肉棒を突き刺した。

ミキ「はああぁぁん!・・・すごい・・・またイきそうになるぅ!」

ミキちゃんはそう言うが、オレの方もすぐに限界が来るなと思った。二日ぶりの少女のおまんこは相変わらずキツキツで、中に突き入れるときは侵入を拒むように、柔らかな肉壁が幾重にも立ちはだかるように亀頭を刺激し、腰を引くときは逃がさないようにカリ首にまとわりついてきて離そうとせず、身体中が痺れるような快感に包まれていた。

ミキ「あん!はあぁん!きゃん!、タカちゃあん!ミキまたイく!、またイっちゃうよおぉ!」

オレ「はぁ・・はぁ・・オレもイくよ・・ミキちゃんのナカ気持ちよすぎてオレもすぐイきそう!」

ミキ「あん!すごい!、うれしい!・・タカちゃん一緒にいこ!・・ねぇミキと一緒にイってぇ!はあぁん!」

オレ「うん!イこう・・オレもイくよ!・・ふん!・・ふあぁ!」

ミキ「あん!イク!イク!・・やっぱりタカちゃんのがイイ!・・イっちゃう・・・っ!・・」

ギリギリまで腰を叩きつけたオレは、寸前のところでミキちゃんのおまんこから引き抜き、快感で身体を震わせながらミキちゃんのお尻に放出した。

ミキ「はぁ・・はぁ・・あつい・・・ヤケドしそう・・」

床に突っ伏くしたままのミキちゃんが譫言のようにそう呟いた。

夏の真っ昼間から一戦交え、汗でびっしょりになった俺たちは、シャワーを浴びる事にした。ミキちゃんの愛液とオレの唾液でベトベトになったミキちゃんのパンツも風呂場に持っていき、オレが手もみ洗いをした。
ミキちゃんは何度も自分で洗うから返してと恥ずかしそうに言ってきたが、それを拒否し続けてオレが最後まで手で洗ってあげたw

浴槽に水が溜まったので、身体の火照りを解くように、二人で水風呂に入る。最初は冷たかったが二人の体温でちょうど良くなったようだ。
オレが開いた足の間にミキちゃんが入ってきて、もたれるように一緒に入った。後ろからミキちゃんを抱きしめ、こちらに振り向かせて二人で長いキスをした。

ミキ「ん・・・おしっこしたなった・・w、このまま出してかまん?w」

オレ「それはいかんよw」

ミキ「前は飲んだやんw」

オレ「そりゃそうじゃけど、ミキちゃんだって自分のおしっこが混ざったお風呂に入るのはイヤじゃろ?」

ミキ「あ・・うんw・・言われるとたしかにw」

オレ「だろ?そこに出てからせんかい」

そう言うとミキちゃんは浴槽から出たので、オレも一緒にでる。そして浴槽の縁に座らせ、オレも少し横にズレて、前からミキちゃんの放尿シーンを見ることにした。
尿道がひくついたかと思うと”チョロ・・”っと控えめにおしっこが出てきて、どんどん勢いが増し、”ジョボジョボ”と出だした。
勢いが弱まり、オレはミキちゃんのおまんこにしゃぶりついた。少女のおしっこを全て舐めとるように一心不乱に舐め回した。
ミキちゃんは喘ぎながらオレの頭に手を添えて、おまんこへの愛撫を受け止めている。

オレ「ペロ・・ちゅうぅ・・はあ・・ミキちゃんのおまんこ初めて舐めた時のこと思い出すわ・・ペロペロ」

ミキ「あは♪・・・ミキも同じこと思い出してた・・」

オレ「あん時はびっくりしたよ・・いきなりオレの横でミキちゃんおしっこしだすけんw」

ミキ「タカちゃんがミキのことずっとジロジロ見てきよったけん、やっぱりこの人なら舐めてもらえると思うたんよ」

オレ「うん、前にも聞いた、嬉しいよ、ペロペロ」

ミキちゃんが立ち上がり、二人で軽く身体を拭いて部屋に戻った。ボロいクーラーだが部屋はそこそこ冷えていた。ミキちゃんのおまんこを舐めていたオレは、軽く勃起していた。上だけピンクのTシャツを着たミキちゃんが、立ち上がっているオレの前に膝立ちになり、オレの肉棒を軽くシゴクとチュ♪チュ♪と亀頭の先にキスをする。それを上から見ていたオレは美少女の淫らな行為に頭がおかしくなりそうなほど興奮した。そしてミキちゃんは躊躇いもなく咥えてくれた。

頬を窄めて精気を吸い出すように激しくフェラをしてくれる。片手では自分のおまんこをイジっているようだ。もうすっかり淫乱な少女に変身していた。
すぐにギンギンになったオレは少女を抱き上げ、ベッドに仰向けに寝かせる。少女は待ってましたとばかりに自ら大きく足を開く。しかしオレはすぐには入れず、亀頭で少女の幼いマン肉の感触を楽しみ、さらに亀頭でクリを刺激した。

ミキ「いやん、タカちゃん、もう我慢できない、早くちょうだい・・・」

ミキちゃんは指を咥えながら、切なげな目でオレを見つめ、淫らな要求をしてくる。
オレはミキちゃんの余りの可愛さに、入れるより先にキスしたくなり、そのまま多い被さり激しくキスをした。両手でミキちゃんの頬を撫で、髪の毛を撫で、抱きしめるようにキスをする。ミキちゃんもそれに応えてくれて、お互い激しく舌を絡ませながらキスをした。

そしてオレは身体を起こし、肉棒をミキちゃんのおまんこに突き入れた。

ミキ「はあん・・きたぁ・・!・・あん・・はん!」

オレはさっき一度出しているので余裕があり、最初からミキちゃんに激しく突き刺す。

ミキ「あん!・・・いい!・・・すごい!・・・ひあ!」

オレはミキちゃんの足を抱え、激しく腰を振りまくった。

ミキ「きゃあん!・・いいよ・タカちゃん!・・ねえ!・・・今度はミキが上になるぅ!」

ミキちゃんがそう言って腕を伸ばしてくる。オレはそれに応えるように少女の背中に腕を回し、ミキちゃんもオレの首に手を回してきた。
そのままオレは仰向けになり、ミキちゃんは騎乗位の形で上になった。オレの胸に手を突き、自分の気持ちいいところを探すように、少女は腰を淫らに振る。
身体は動かさず、腰だけを前後にクイクイっとクネらすように振っていた。

ミキ「はあぁん!・・あん!・・いい!・・いいよタカちゃん!・・もうミキおかしくなりそう・・ああ、だめ・・すごい・・気持ちよすぎて変になるうぅ!」

オレも下から腰を突き上げる。

ミキ「やん・・・すごい・・・ミキまたイク・・イクうぅ!」

そう言うとミキちゃんはビクンビクンと身体を震わせ、オレの上でイったようだった。
しかしまだイってないオレは下からミキちゃんの腰をがっしりとつかんで突き上げた。

ミキ「はあ!・・そんな・・・またなんて・・・こんなのって・・」

オレの胸にグッタリとしなだれかかったミキちゃんは、なおも喘ぎながらオレの肉棒を幼いおまんこで受け止めている。
オレは体重の軽いミキちゃんを中に浮くほど下からガンガン腰を突き上げた。

ミキ「はあぁん!・・・だめぇ!・・タカちゃんすごいよぉ!・・」

オレはもう一度状態を起こし、また正常位になると、フィニッシュに向けて激しく腰を叩きつけた。

ミキ「あん!・・あん!・・あん!・・あん!・・はああぁん!」

オレはミキちゃんの小さな乳首をコリコリと触り、続けてクリトリスも激しく擦るように刺激しながら腰を叩きつけた。

ミキ「はああぁ!  それいい!・・すごい!・・またイク!・・もう何回イったかわかんない!・・・すごい!・・好きぃ!・・タカちゃん好きだよおぉ!・・ひゃあん!」

オレ「はあぁ!・・・オレも好きだよ!・・・ああぁ!・・・イくよぉ!」

ミキ「ふうぅん!・・・きて!・・・いっぱいだしてタカちゃん!・・・ミキにだしてぇ!」

そう言うとミキちゃんはオレの腰にがっしりと足を絡めてきた。オレはミキちゃんを見つめる。

オレ「ミキちゃん!?」

ミキ「いいの、タカちゃん!・・はあん!・・このままミキのナカに出して!・・赤ちゃん出来てもいいから!・・あん!・・ミキのナカをタカちゃんでいっぱいにしてぇ!・・・はああぁん!」

そう言われ、興奮仕切っていたオレが抗えるハズもなく

オレ「ほんじゃ出すよ、このままミキちゃんのナカに全部出すよ!」

と言って更に腰を激しく振る。
そしてミキちゃんの奥に入れたまま、何度も腰を波打たせ、ビュウ!ビュウ!っと精液をミキちゃんのナカに放出した。

ミキ「はあぁん!・・あん!・・いい!・・イク!・・あつい!・・いっちゃう!いっちゃうぅ!・・・っ!・・はあん!」

オレに精液を出されながらミキちゃんもイったようだった。オレはミキちゃんの上に倒れ込み、息を切らせながら優しく二人で抱き合いキスをした。。。



ミキちゃんが夏休みの間、仕事が休みの時は朝から夕方までオレのアパートでひたすらセックスをした。時にはミキちゃんの希望で外でもセックスしたりした。まさにオレのこれまでの人生の中で幸せの絶頂期間だった。
しかし夏休みも終わりに近づいた頃、ミキちゃんから突然遠くに引っ越すと聞かされた。理由を聞いてもミキちゃん自身もよくわからないと泣くばかりだった。
いつものようにサウナに行っても吉岡さんはずっと来なかった。
ミキちゃん達が引っ越した後、常連のおっちゃんが聞いた話によると、人が良い吉岡さんが古い友人に騙されて投資話に乗ってしまい、金を騙し取られて会社が倒産してしまったらしい。
それで奥さんの実家に引っ越したという事だった。

そして引っ越して10日が過ぎたころ、ミキちゃんから携帯に電話が掛かってきた。オレは行き先を教えてもらい、それからまた月に2回は泊まりがけでミキちゃんに会いに行った。
しかしオレの仕事が忙しくなり、段々と会いに行く回数も少なくなった。そしてミキちゃんは中学生になり、通ってる中学の先輩と付き合うことになったと電話で告げられ、移り気の早い少女だから仕方ないなと納得して別れ、オレの人生で一番幸せだった時間はあっけなく終わりを迎えた。。


        

           おわり


近く番外編を1つ載せます。
今回の冒頭、
オレが仕事で遅くなった時に露天風呂でミキに起こった出来事です。
完全妄想ですが、そのまま温泉カテゴリーに投稿します。
宜しければそれも読んで下さい。
最後に応援して下さった方々有り難うございました。
         
          

  
    ここに書かれている行為は犯罪です
    法律により罰せられる恐れがあります
      良い大人は妄想だけに留め
    道を踏み外さないようにしましょう
  ここに書かれているような行為を真似しても
    投稿者は一切責任を負いませんwww


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『お客様に最高の癒しとくつろぎの空間を』

そう書かれている招待券を手に持ち、塚田は近所のスーパー銭湯にやってきた。新聞販売店に勤めている同級生に頼まれて、普段あまり読むことのない新聞を取ることにしたのだが、サービス品の中にココの入浴&食事1000円分の招待券が5枚綴りで入っていた。

塚田は若い頃に俳優としての成功を夢見て上京し、舞台を中心に活動して、チョイ役だがテレビドラマにも出演した事があった。エンドロールに自分の名前が映るとテレビの前で大騒ぎし、実家の両親にも胸を張って電話で伝えた。
しかし芸能の世界は甘くなく、演技としての評価以前に人間関係のいざこざに疲れ、志し半ばで俳優としての道を諦めた。
反対する両親を押し切り、デカイ口叩いて実家を飛び出した手前、なかなか地元に戻ることもできず、長い間東京でバイト暮らしをしてたが、2年前に父が他界し、葬式で実家に帰った時、母に”このまま一緒にくらしてほしい”と言われて実家に戻ってきたのだった。

しかし父の死から1年後、父を追うように母もこの世を去ってしまった。男は孤独な身となり、今は職場である市内の食品工場と実家を行ったり来たりするだけの無機質な生活を送っていた。



「最高の癒しねぇ・・・」塚田はポツリと呟くように言いながら館内へと入っていった。入浴券と引き換えにロッカーキーを受け取り、男湯と書かれた暖簾をくぐり、キーに書かれた番号のロッカーへと向かう。
服を脱ぎ、体重を計ってみる。体型は若い頃とほとんど変わっていない。俳優として活動していた癖なのだろう、体型には常に気を使っていた。



浴場にはサウナに数人入っていたようだが、他に客は見当たらなかった。浴室内にはいくつか浴槽があるものの、どれもあまり変わり映えせず、昔俳優仲間と東京で入った銭湯の方がバラエティに富んでいたなと思った。大浴槽に入りながら

(まぁ田舎だからこんなものだよなぁ)

と思いながら辺りを見ると、露天風呂があるのを発見し、外に出てみることにした。


外に出て歩きながら露天風呂に目をやると、美しい女性が1人でお湯に浸かっているのが見えた。塚田はドキッとして立ち止まり、一瞬引き返そうかとしたが、

(なにを躊躇う必要がある?ここは間違いなく男湯のハズだ。おかしいのはあの女性の方じゃないか!)

そう思い直し、ドキドキしながら露天風呂へと歩を進めた。そして露天風呂へと近づくと、美しい女性だと思っていたのだが、よく見るとまだ年端もいかない少女だと気付き、塚田は驚いて思わず声を上げそうになる。

横目で少女を見やりながら、塚田は少し距離をおいてお湯に浸かる。少女が気になりチラチラと見るが、少女は真っ直ぐと前だけを見つめ、時々首や肩にお湯を掛ける仕草をしながら、ゆったりと自然体でお湯に浸かっていた。少し短めの髪を後ろでキュッと括り、前だけを見つめている少女の顔は、正に美少女と言える程に可愛らしく、それでいて凛とした美しさも併せ持ち、塚田は自分が大人の女性と見間違えたのも仕方ないなと思った。

しばらくすると少女はさっと立ち上がり、くるっと後ろを向いてお湯から上がるようだった。塚田は少女の後ろ姿を見ると、小ぶりで真っ白なお尻が可愛く、やはりまだまだ子供なんだなと改めて思った。
少女はお湯から出て、すぐ近くに置いてあった背もたれを少し起こしている白いリゾートチェアに足を伸ばして横たわった。濡れたタオルで身体の前面を隠し、片手を顔の前に持ってきて、腕で目を塞ぐように顔に置いた。

少女の身体からは湯気が立っている。少女が目を覆うように上げている腕が露天風呂側なので、塚田から見ると少女のすっきりとした腋から足の先まで身体のラインが見えていて、塚田に少女趣味は無かったが、先ほどから感じていた少女の怪しい色香に、思わず露天風呂から身体を乗り出して見てしまっていた。

少女の腋のすぐ近くには、膨らみ始めたばかりの控えめな胸がある。濡れたタオルで隠されてはいるものの、それはピタリと身体に貼りつき、二つの胸の可愛らしい隆起はしっかりと確認できる。またタオルの幅も狭いため、二つの胸の先端こそ隠れてはいるものの、横の膨らみまでは覆い隠せておらず、塚田は思わず手を伸ばしその僅かな膨らみを指先でつついてみたい衝動に駆られる。

塚田はすでに露天風呂の縁に手を突き、首を伸ばして少女の身体を斜め上から凝視していた。
少女の身体の前面を隠している濡れたタオルは、胸から太ももまでピタリと貼りついていた。それは表面こそ隠しているが、少女のほっそりとした身体全体のラインは十分に確認できた。
少女の控えめなおっぱいからほっそりとしたお腹、そして下腹部から続く少女の土手、そこから伸びている足の付け根までピッタリとタオルは貼りついている。相変わらず湯気が出ている少女の身体は、神々しいほどに美しく可憐で、塚田は自分でも気づかぬ間に露天風呂から出て、少女の直ぐそばでゴクリと生唾を飲み込みながら見とれてしまっていた。




「見たいの?・・・」



少女のタオルに包まれた土手を凝視してしまっていた塚田の耳にいきなり少女の声が飛び込んできた。驚いて少女の顔を見る。

「ねぇ、おじさん、見たいの?・・・」

そう言いながらじっと塚田を見つめる少女。

塚田「え、、あ、いや・・・これはその・・・」

思わず返答に困る塚田。
ここで初めて自分が露天風呂から出てしまっていた事に気づく。

少女「あたしの身体が見たいんでしょ?」

塚田「いや、、まあ・・・うん、、そのぉ・・」

塚田は自分をじっと見つめてくる少女の眼差しに気圧されそうになり言葉に詰まる。

少女「どこが見たいの? あんまり恥ずかしいトコはやだよ」

塚田「じゃ、じゃあ、キミの胸が見てみたい・・・」

少女「おっぱいでいいのね?どっち?右?左?両方?」

そう言われ塚田は戸惑ってしまったが思い切って「両方・・・」と答えた。

「ん・・・」と言って少女は胸の部分のタオルをめくってくれた。少女の白い膨らみ始めた乳房が露わになる。乳輪の色はまだ薄いようだが、お湯で暖まり可愛い桃色に見える。先端の乳首はまだ小さく、形ばかり先にポツンと控えめについていた。塚田に少女趣味はないはずなのだが、思わず息が掛かりそうなほど近づきハァハァと呼吸を荒くしながら見ていた。

少女「ダメだよ、おじさん、それ以上近づいたら唇が当たっちゃう」

握りしめた手を口に当てながら少女が言う。
しかし塚田はそんな言葉は耳に入らないのか、ハァハァと息を荒げながらどんどんと少女の胸に顔を近づける。そして唇が少女の乳首に当たりそうな時、塚田は舌を出してペロッと少女の小さな乳首を舐めた。

少女「あん、やだ、舐めちゃだめだよ・・」

少女は口では拒否しているが、両手は恥ずかしそうに自分の頬に当てているだけだった。塚田はさらにペロペロと大胆に少女の乳首を舐め出す。
そこでやっと少女は手で塚田の頭を押さえ、止めさせようと拒否をした。塚田は拒否されたことにやっと気付いたようにハッとして舐めるのを止めた。

少女「もう、舐めていいなんて言ってないよ・・」

塚田「ごめん、、つい・・・」

少女は少しだけ怒っているようだが、胸のタオルはそのままにしている。興奮してきた塚田は少女の土手を指さして「お嬢ちゃんのココも見てみたい」と言ってしまう。

少女「そんなとこまではやだよ、はずかしい・・・」

塚田「今度は舐めないし、触らないよ、約束する」

男にそう頼まれ少女は困った顔をするが

少女「うーん、じゃあ、このままタオルめくるだけだよ」と言った。

塚田「あぁ、うんうん、それでいいよ」

そう男が返事をすると少女は脚をピタリと閉じたまま土手と脚の付け根に貼りついたままのタオルをめくった。
そこにはうぶ毛のような陰毛が既に生えていた。
少女の土手は脚の付け根に向かって下ってはいるが、下りつつもすこし盛り上がっているような曲線を描いていて、なんとも言えないいやらしさがあった。そして土手を下った先には早くもクリトリスの包皮がぴょこんと形造られていた。

塚田「はぁ、、美しい、お嬢ちゃんは幾つなの?もう毛が生えているんだね」

少女「お嬢ちゃんじゃないよ、ミキだよ、今小学校6年」

改めて小6と言われ大人の女にしか興味がなかったはずの自分が、小6の女の子に欲情してしまっている事に気付いたが、この妖しくも神秘的な色香を目の前にしてしまってはどうしようもなかった。

塚田「ちょっとね、身体には触らないけど、この可愛く生えている毛を触ってみてもいい?」

ミキ「うーん、毛だけならいいよ」

塚田は少女の土手に手を伸ばし、僅かばかり生えている少女の陰毛をサワサワと指先で捻るように触る。少女は仰向けになったまま、空を見るように上を見ていた。
塚田は毛を触っていた人差し指を、少女の土手の先と脚の付け根の間に潜りこませるように差し込んだ。

ミキ「あん、おじさん、触らないって言ったのに・・・やん」

塚田「いやいや、違うんだよ、毛が抜けてここに落ちたからね」

塚田はそう言いながら、太ももの間に差し込んだ人差し指でホジるようにし、少女のクリトリスを優しく刺激している。

ミキ「いやん、あっ・・・抜けた毛なんていいからぁ・・はん」

塚田「だめだよ、ここは大事な所なんだからね」

ミキ「はぁん・・・ふぅ・・んっ・・」

先ほどから続く少女の甘い声に、違和感を覚えた塚田はもしやと思い少女に聞いてみる。

塚田「お嬢ちゃ・・いや、ミキちゃんはココを自分で触ったことあるの?」

ミキ「はぁ・・うん・・・あるよ・・気持ちいいから」

塚田「そっかあ・・そうなんだ・・」

塚田はさらにクリトリスを指の腹で撫でたり押したり震わせたりと刺激を加えた。少女はもう言葉での抗議はしなくなりされるがままになっている。

ミキ「はああぁ・・・ひああぁ・・・ひゃん・・」

ピタリと閉じていた筈の少女の脚が徐々に開いている。窮屈な動きをしていた塚田の指が自由に動けるようになる。さらに手を奥に進めると、少女の膣からはネットリと愛液が溢れていた。塚田はそれを指ですくい取り、クリトリスに塗り付けるように刺激する。

ミキ「ああぁ・・・だめ・・・もうだめだよぉ・・」

少女はそう言ってるが両足はどんどん開いていき、リゾートチェアから左右にダランとずれ落ちた。塚田は少女のおまんこに顔を近づけ、膣からクリトリスまでを下から上まで舐め上げた。

ミキ「はあぁん・・・そんな・・・だめなのにぃ・・」

塚田はそのまま何度も下から上へ、少女の愛液を味わうように舐め上げた。

ミキ「いやん、もう・・・いい・・あぁ・・感じちゃダメなのに・・」

そして舌先でクリトリスをチロチロと舐めたかと思うと、一気に強く吸いついた。

ミキ「はあぁ!・・・そんな・・・あん・・・」

そして少女のおまんこ全体を掃除機のように息を吸いながら、愛液も吸い尽くすように刺激する。しかし後から後から少女の愛液はどくどくと湧き出てくる。そして少女はついに淫らな要求をしてしまう。

ミキ「あん、おじさん、指も入れてぇ、2本入れてぇ・・!」

塚田「え?指入れちゃって大丈夫かい?」

ミキ「うん、いいの、大丈夫なのぉ、2本入れてジュポジュポしてぇ・・」

そう言われた塚田は恐る恐るまだ見た目は幼い少女の秘裂に、指を2本ゆっくりと挿入していく。少女のおまんこは愛液を溢れさせながらどんどん塚田の指を迎え入れ、とうとう大人の指を根本まで2本飲み込んだ。そして奥で塚田の指をギュウと絞るように締め付けてくる。

塚田「こりゃあすごい・・・この年で処女じゃないのか・・・」

ミキ「あん、もう、いいから早く動かして・・・」

塚田「あ、あぁ、、それにしても凄い締め付けだ・・」

塚田は指を出し入れしながら呟く。

ミキ「あん、もっと速く、もっと速くよおじさん」

(今もしも誰かここに来たら一方的に俺が悪くなるだろう、仕事もクビになるかもしれない。でもだからなんだって言うんだ、最早俺の人生に守るべきモノなんてない。どうなったっていい。今はこの少女と最後まで楽しめたら本望だ。)

塚田の理性は崩壊し、もう止まらなくなっていた。少女の膣に指を激しく出し入れしながら、クリトリスもベロベロと舌で舐めて刺激する。
少女は身体を震わせながら喘ぎ続け、最後に塚田の頭を太ももで強く挟みながらビクンビクンと痙攣してイったようだった。
絶頂に達した少女は荒い息を整え、塚田のまだ完全に勃起していないペニスを見て言う。

ミキ「おじさんのおちんちん大きくしてあげるから、ミキのアソコに入れて・・」

塚田「いいのかい?おじさんなんかで・・」

ミキ「うん、いいよ・・・こっちきて」

塚田が少女に近づき、ペニスを少女の顔の前に差し出す。こんな小さな女の子がフェラチオをしたりするのだろうか?と塚田ははまだ半信半疑だった。しかし少女は自分の手に唾を垂らすと、それを塚田の亀頭から塗るようにペニスをしごきだし、ついには大きく口を開けて、男のペニスを咥えこんだ。

塚田「はあぁ・・・こりゃすごい・・こんな小さな子が・・・こんな事をしてくれるなんて・・」

塚田は快感に眉を寄せながら、少女の頭を撫でてやる。少女は上目使いで塚田を見ながら、さらに激しく頭を前後させ、根本近くまで飲み込んだかと思うと、キスするように亀頭まで露出させ、また根本まで咥えこむように、淫らで激しいフェラチオをしている。

ミキ「ふぅん・・・ジュポ・・グチュ・・ジュチュ・・」

塚田「ああぁ・・お嬢ちゃんもういいよ・・それ以上されるとイっちゃいそうだ」

ミキ「はん・・だめだめ・・イっちゃだめだよ・・んはぁ」

少女はそう言うと自分で大きく足を開き、無言で男を待っている。塚田も素早く少女の足の間に入る。リゾートチェアの強度が心配になったが、全然びくともしないようだ。
塚田は自分の黒々とした大人の肉棒を、少女のうぶ毛が生えたばかりの幼い秘裂にあてがうと、本当にこのおまんこが自分の肉棒を飲み込めるのか不安に思ってきた。

ミキ「あん、なにやってるの?、早く入れて・・・」

そんな事を思ってる塚田に少女が自ら早く入れろと塚田の肉棒を掴んできた。少女に誘われるように、塚田は腰を前に押し出し、少女の幼いおまんこに肉棒を突き刺した。

ミキ「ああぁっ・・・かたあい・・おじさんのあつくてかたぁい・・」

塚田「ふおおぉ・・・これは・・」

少女のおまんこは塚田の肉棒を飲み込むと、ペニス全体をギュウと締め付けてくる。ナカが独立した生き物のようにうねうねと動き、精気を絞り取ろうと締め付けてきた。塚田は凄まじい快感に慣れるようにゆっくりと腰を動かした。

ミキ「はあぁん・・ああぁ・・ふうん・・いい・・かたくて気持ちいい・・」

塚田「ふうぅ・・・ふぐうぅ・・・なんて締め付けだ・・・」

塚田はなおもゆっくりとしたピストンをしながら、少女が最も感じる場所を探すように、角度を変えながらピストンを繰り返す。

ミキ「はあぁ・・・すごい・・いろんなトコにあたる・・ああぁん!」

少女が強く喘いだ場所を見つけ、そこを重点的に突いてやる塚田。

ミキ「あん!・・・いい!・・じょうず・・タカちゃんと違う・・はあぁ!」

塚田と少女の目が合い、少女が腕を塚田に向けて広げる。それに応えて塚田が上半身を倒し、ここで初めて二人で唇を合わせてキスをする。少女から舌を絡ませてきたが、もう塚田は驚かず、少女の頭を抱きながら、2人で舌を絡ませ合い激しいキスをした。
そしてそのまま少女を抱き、対面座位の格好になると、少女は淫らに腰をクネらせながら塚田の頭を抱きしめる。
塚田は大きく口を開けて少女の可愛いおっぱいを食べ尽くすように口に含んだ。

ミキ「はあぁぁ!・・・すごい・・・こんなにいいなんて・・・すごくかたい・・・ミキまだ小学生なのに・・・腰がとまらない・・やあぁん!」

塚田「おじさんも気持ちいいよ、お嬢ちゃんのナカ凄く気持ちいいよ、今までで一番気持ちいいよ・・」

ミキ「やん!・・うれしい・・・ホント?、おじさんほんとうに?・・ひああぁ・・ミキのおまんこそんなに気持ちいい?・・・あん!」

塚田「ああぁ・・ふうぅ・・本当だよ・・・すごく気持ちいいよ・・」

ミキ「ひあぁん・・・うれしい!・・おじさん・・またちゅうしてぇ・・・っ!」

そして2人でまた激しいキスをする。しかしそのとき・・・

「ミキー、もう出るよー、ご飯たべよー」

ミキ「あ!パパだ!」

驚く塚田の手をつかみ、少女は露天風呂用の掃除道具が置いてある、少し奥まった狭い場所へ塚田と一緒に入る。そこに隠れたと同時に少女の父、吉岡が浴室から露天風呂のある外へ出てきた。

吉岡「ミキー?」

塚田と少女は狭い場所で向かい合って隠れていたが、少女が片足を上げ、塚田のまだ勃起したままの肉棒を握り、自らのおまんこへあてがう。塚田は言葉には出さず口の動きで”だめだよ”と言うが、少女は小さな声で「いいから入れて、いますぐ入れて・・」と言いながら、握った肉棒の先を自分のおまんこに擦りつけている。
塚田はそんな淫らな美少女に我慢できなくなり、もうどうにでもなれと肉棒を少女のおまんこに突き入れた。
挿れた瞬間、少女の口が開き、喘ぎ声が漏れそうだったので、塚田はすかさず大きな手で少女の口を塞ぎ、つま先立ちになってる少女をさらに突き上げるように激しくピストンをした。

少女を捜す声がしなくなったので、塚田が腰を動かしながら壁から顔を出すと、外には誰も居なくなっていた。
そして少女の口から手を離してやると、ミキが遠慮なしに大きな声で喘ぎだした。

ミキ「ああぁん・・・いい!・・・はあぁん!あん!」

塚田は少女を両膝から抱え上げ、広い場所に出ると、白いテーブルの上に少女を寝かせ、自分は立ったまま一気に激しく腰を叩きつけた。

ミク「はあぁ!・・・すごい!・・もうイキそう!・・・イっちゃいそう!」

塚田「はあぁ・・・はあぁ・・おじさんもイキそうだ・・ふうぁ・・」

ミキ「あん!・・・おじさん!、一緒にいこ!、一緒にイって!・・あんん!あん!はあぁん!」

塚田「ああ・・一緒にいこう・・どうする・・どこに出してほしいんだい・・?」

ミキ「あん!・・ナカよ、ナカ!・・このまま、入れたままイってぇ!・・はひいぃん!」

塚田「いいのかい?・・赤ちゃん出来ちゃうんじゃない?・・・」

ミキ「あん!・・もう!・・・はあぁん!・・いいの!・・・いいんだよおじさん!・・・あとで指で掻き出すから・・はああぁ!・・・ナカに出して!」

塚田「わかったよ、じゃあこのままナカに出すね・・ふうぅ・・」

後で指で掻きだしてどうにかなるもんじゃないと思ったが、少女に俺の名前は言ってないし、これっきりだからどうなっても大丈夫だろうと塚田は思った。

ミキ「あん!・・・イク!イク!もうイっちゃう!・・・っ!」

塚田「はあああぁぁ!・・・いく!・・だすよおぉ!・・」

ミキ「ああああぁ!・・きてぇおじさん!・・あん!あん!あん!あん!あん!・・ナカにいっぱいだしてぇ!・・はああぁん!」

フィニッシュに向けて腰をパァン!パァン!パァン!と何度も叩きつけたあと、奥に入れたままドクドクと放出し、少女のきつい締め付けで絞るようにゆっくりピストンする。

ミキ「はあああぁ!・・いい!・・あつい・・さいごのこれすきぃ!・・・イクううぅ!」

少女も男が放出すると同時に絶頂に達した。
そして息を切らせながらも露天風呂に入り、指を突っ込んで自分でおまんこのナカの精液を掻き出している。塚田が「おじさんの指で出してあげようか?」と言ったが、「それをされたらまたシテほしくなるからいい」と少女は断った。

塚田「なんでこんなおじさんとエッチしてくれたの?」

ミキ「おじさん上手だったし、それにちょっとカッコ良かったからだよ」

小学生の美少女にこんな事を言われて、塚田は照れくさくなったが、同時に心の底から嬉しかった。

そう思ってると浴室から人が出てきた。

吉岡「あれ?ミキ、ずっと露天風呂にいた?」

ミキ「ううん、いま来たとこだよぉ、トイレ行ってた」

吉岡「あぁ、そっか、さ、一度上がってご飯食べよう」

ミキ「うん、、じゃあねおじさん、ばいばい」

塚田「おう、、ばいばい」


男がそう言うと父親は軽く会釈するように頭を下げた。
少女は父親の手を握り、浴室内へと消えて行った



数日後、塚田は少女にカッコ良かったと言われた事が忘れられず、もう一度演劇の世界で自分を試したいと心に誓い、古いツテをあたって舞台裏の仕事から再出発するために上京したのだった。


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