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宅配便の彼が来る日は、密かにシャワーを浴びてるイケない私

主婦38歳。いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。
でも立場上平静を装っていました。彼は明らかに私より年下。爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。穏やかな喋り方で、いつも他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。

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同僚のサキと温泉旅行に行って男達に廻されました

会社の同僚の女子二人旅で栃木に温泉旅行に行きました。
一緒に行ったのがサキという同僚なんですけど、お互い20歳で話もよく合い、本当に仲がよく親友です。

泊まったホテルには家族風呂みたいなのがあって、二人でそこに入っていました。
三メートル四方くらいのお風呂で、まあまあの広さでした。
お風呂はとっても綺麗で、私たちはすごく幸せでした。

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セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた完(転載禁止)

前回の話

俺は、すぐに始まった二人の2回目のセックスを聞きながら、狂ったようにオナニーを続けていた。麻衣子は、どういうつもりでこの音声を聞かせているのだろう? 本当に、しばらく帰ってこないつもりなのだろうか? 俺は、動揺しながらも右手の動きを止められずにいる。

『すごいね。もうカチカチだね』
麻衣子は、嬉しそうに言う。
「麻衣子だからだよ。麻衣子となら、何回でも出来るし」
健也くんは、きっぱりと言い切る。最初の頃のおどおどした感じはまるでなくなっていて、男らしい感じになってきている。


『嬉しいな……。健也、もう来て……』
麻衣子は、本当に嬉しそうに言う。俺は、麻衣子は俺が聞いていることを知っているのかな? と、疑念を感じていた。向こうからかかってきたので、わざと俺に聞かせているんだとは思う。でも、間違ってかかってしまったという可能性もあるのかな? とも思っていた。

「どの格好が良い?」
『座ったヤツ。キスしながらしたい』
麻衣子は、興奮した声で言う。俺は、対面座位でセックスをする麻衣子を想像しながら、オナニーを続けた。

『あぁんっ、気持ちいい。健也、本当に気持ちいいよ』
麻衣子は、本当に気持ちよさそうな声をあげている。俺は、音声だけではなく、映像を見たいと思っていた。麻衣子は、動画を撮ってくると言うような書き置きを残していた。

「本当に愛してる?」
健也くんはそんな質問をする。
『愛してるよ。健也は?』
麻衣子も、甘えた声で質問する。健也くんが愛してると答えると、会話がなくなる。

でも、耳を澄ますと、荒い息遣いとうめくような声が聞こえてくる。対面座位でキスをしながらセックスをする麻衣子……。俺は、それを想像して胸が苦しくなるほどの嫉妬を感じながら、もうイキそうになっていた。

『イッちゃうっ、健也、イクっ! 愛してるっ!』
麻衣子は、叫ぶように言う。すると、いきなり通話が終わってしまった。俺は、慌ててスマホに手を伸ばす。そして、散々迷ったあげく、麻衣子に電話した。でも、電源が入っていないと言うメッセージが流れるだけで、繋がらない。

ずっと通話状態で放置したので、バッテリー切れを起こした? 俺は、なぜこんなタイミングで? と、思いながらも、興奮が収まらず、前に麻衣子が隠し撮りしてくれた動画を見始めた。
麻衣子が、健也くんとセックスをする姿……そして、中に出された場面で、俺はイッてしまった……。射精を終えると、俺は急に冷静な気持ちも戻ってきた。今日、本当に戻ってこないのだろうか? 泊まってくるのだろうか?

心配でモヤモヤしたまま、なかなか眠れずに過ごしていた。今頃、まだセックスをしているのだろうか? そんなことを想像したまま、気がついたら寝ていた。

朝になると、やっぱり麻衣子はいない。本当に泊まったんだ……。俺は、絶望的な気持ちになる。今日は、帰ってくるのだろうか? 心配でなにも考えられなくなってしまう。

なんとなくスマホを見ると、麻衣子からメッセージが来ている。慌てて確認すると、短い動画が添付されていた。寝ている健也くん。寝顔が無邪気な感じだ。すると、カメラが回転し、麻衣子の身体を映し始める。麻衣子は、全裸だ。そして、体中に精液みたいなものが飛び散っている。

カメラは、さらに麻衣子の下腹部の方を映し出し、拡がった膣口から垂れ流れる精液まで映し始めた。それは、どんどん溢れてくるような感じだ。すると、カメラが一気に動き、麻衣子の顔のアップになる。麻衣子がニコッと微笑んだところで、動画は終わった……。

俺は、麻衣子がなにを考えているのかわからなくなってしまった。挑発? 興奮させるため? 俺は、わからないままメッセージを送った。でも、返信はない。

そのまま、なにもないまま夕方になってしまった。まるっきり、引きこもりになったように家から出なかった俺……。心配しながらも、興奮する俺もいる。

ただ、結局この日も麻衣子は帰ってこなかった。俺は、絶望的な気持ちになりながらも、やっぱり麻衣子の隠し撮りした動画を見てオナニーをしてしまった……。

麻衣子は、それから4日後に帰ってきた。と言うよりも、帰宅したら麻衣子がすでにいた。
『秋則さん、お帰りなさい。寂しかった?』
麻衣子は、夕ご飯を用意しながら声をかけてきた。俺は、思わず麻衣子に駆け寄り抱きしめた。
『ゴメンね。寂しかったみたいだね。私も会いたかったよ』
麻衣子は、そんな風に言う。本当に会いたかったという感じはする。
俺は、どこにいたのか質問した。
『知ってるでしょ? 健也くんのところだよ。プチ同棲してたんだ』
麻衣子は、悪びれる様子もなく言う。俺は、言いたいことが頭をぐるぐる回るが、結局言葉に詰まってしまう。

『夕ご飯出来てるよ。まずは食べようよ』
麻衣子は、俺を促す。そして、夕食が始まった。麻衣子は、6日も家を空けたとは思えないほど普通の感じだ。
『洗濯とかもしてくれたんだ。ありがとうね』
麻衣子は、楽しそうだ。俺は、どんな生活をしていたのか質問する。
『どんなって、普通の同棲だよ。健也くん、元気だから毎日クタクタになっちゃった』
麻衣子は、そんな風に言う。俺は、沢山セックスをしたのかと質問した。
『うん。起きてる間はずっとしてた感じだよ。食べるときも、トイレ行くときもずっと』
麻衣子は、そんな風に言う。俺は、どうして今日帰ってきたのかと聞いた。
『さすがに疲れちゃったし、秋則さんにも会いたくなったから』
麻衣子は、真面目な顔で言う。
「彼のところには、戻るの?」
俺が質問すると、
『うん。明日からまた行ってくるね。ダメ?』
と、挑発するようななんとも言えない表情で言った。俺は、すぐにそんなのはダメだと言う。
『本当に? 本当にダメだと思ってるの?』
麻衣子はそんな風に言いながら、テーブルの向こうから脚で俺の股間を踏むように押してきた。俺は、思わずうめく。
『カチカチになってるよ? 本当は、ダメだなんて思ってないんじゃない?』
麻衣子は、俺の股間をなで回すように踏みながら言う。

『これで見られるようにしてあげるよ? どう?』
麻衣子は、ラックから箱を取り出して机の上に置く。それは、見守りカメラという商品だった。俺は、どういうことかと質問する。すると、麻衣子はこれを健也くんの家にこっそり設置し、俺が自宅で見られるようにするという。俺は、同棲している麻衣子の様子を想像し、嫉妬と興奮で言葉が出てこなくなった。

『じゃあ、決まりだね。ご飯食べたら、動画見ながらしようね。ちゃんと撮ってきたから』
麻衣子は、良い笑顔で言う。俺は、完全に彼女にコントロールされてしまっているなと思いながらも、黙ってうなずいた。

俺は、ドキドキしながら食事を続ける。麻衣子は、意味ありげな笑みを浮かべながら俺を見つめている。そして、食事を終えると、すぐに寝室に向かった。

麻衣子は、慣れた動きでテレビにポータブルビデオ型のカメラからSDカードを抜くと、テレビに刺した。そして、動画が始まる。

動画が始まると、そのタイミングで健也くんが部屋に入ってくる。彼は全裸だ。そのペニスは勃起していないようで垂れ下がっている。
麻衣子はやはり全裸で画面の隅に映っているが、二人は仲良くソファに寝転がった。健也くんが後ろで、前に麻衣子が寝転がる感じだ。

そして、二人はテレビを見始める。何かの映画を見ているような感じだ。二人は、全裸のままで寄り添うように抱き合っている。
「入れるよ」
健也くんは、そんな風に言うと後ろからペニスを挿入したみたいだ。
『あぅん、エッチ』
麻衣子は、テレビ画面を見つめたまま可愛らしい声を漏らす。二人は、そんな風に繋がりながらもテレビ画面を見つめている。

しばらく、動きもなく画面を見入っていた二人。俺は、映画を見ながら繋がっている二人を見て、言いようのない不安を感じていた。

ついこの前までは、おどおどしていた健也くん。どちらかというと、麻衣子が痴女のように迫っていたイメージだ。それが今は、長く同棲している恋人同士のような雰囲気だ。

そのまま、30分近く映画を見続ける二人。ずっと、ハメたままだ……。すると、動きが出てくる。麻衣子が、微妙に腰をくねらせるように動かし始めた。
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、すっかりと変わってしまった優花の身体を見ながら、自分も長茎手術を受ける気持ちになっていた。私より少し大きいだけのお客さんのペニスで、失神までしてしまった優花を見て、決心がついた。

優花は、本当に驚くほどイヤらしい身体に変わってしまった。形は良かったが、大きくはなかった胸……それが今は、誰が見ても巨乳という位のサイズになっている。それなのに、不自然さはまるでない。
綺麗なピンク色の乳首……それは、可憐な少女のような美しさだ。そして、そり跡すらないツルツルのパイパン、ピンク色の陰唇。以前の優花とは、まるで違う身体になっている。


『ホントに? 嬉しいな。悠人のおちんちんでも、ちゃんとイケるようになれるね!』
優花は、本当に嬉しそうに言う。私は、画面の中で、愛おしそうにお掃除フェラをしている優花を見ながら、黙ってうなずいた。

そして、その週末、さっそく手術をすることになった。例の舟橋さん直々に執刀してもらうことになった。私は、優花のことを何度も抱き、改造手術までした彼に会うことに抵抗を感じていた。でも、優花に押し切られるようにその日が来てしまった。

彼の病院は、想像以上に大きい。と言うよりも、誰でも知っている美容整形の大手だった。私は、尻込みしながら受付に向かう。すると、名前を言う前から丁寧に対応され、すぐに別室に連れて行かれた。高そうなソファが置かれた待合室。でも、私以外には誰もいない。特別な部屋……という感じだ。

少しすると、舟橋さんが現れた。もちろん初対面だが、何度も動画で見た顔だ。
「初めまして。ココロ……優花さんのご主人ですね。いつもお世話になっています」
彼は、丁寧に挨拶をしてくる。確かに、いつも優花はお世話をしている。私は、複雑な気持ちのまま、頭を下げて今日はよろしくお願いしますと言った。

彼は、事務的に話を進めていく。普段、優花のことを抱いているとは思えないような、友好的な雰囲気だ。そして、私は劣等感を感じながらも、彼の前で下半身裸になる。
「なるほど、これだと少し足りない感じだね。じゃあ、勃起させてくれる?」
彼は、そんなことを言い始めた。私は、この状況で勃起させるのは困難だと告げる。すると、彼は壁際のテレビのスイッチを入れ、スマホで何か操作を始めた。すると、画面に優花が映った。優花はとろけきった顔で、大きなペニスを頬張っている。

あっけにとられる私……。舟橋さんは、
「AVなんかより、こっちの方が勃起しやすいでしょ」
と、笑顔で言う。私は、大画面に映し出されている優花の発情した顔に、すでに勃起をし始めていた。

画面の中の優花は、
『本当に素敵。舟橋さんのおチンポ、大きくてカチカチ。早く入れて欲しいです』
と、とろけた声で言う。私は、画面の中の巨根が舟橋さんのものだと知り、敗北感でいっぱいになる。本当に、20cmあるのではないか? そんなスケール感だ。

「僕も、大きくしてるんですよ。元々は、ご主人より少し大きい程度でしたから」
舟橋さんは、そんなことを言う。私は、思わず彼の事を見た。本当に、こんなにも大きくなるのだろうか?
「もちろん、一回ではここまで大きくなりませんよ。ご主人が望むなら、限界まで大きくしますよ」
舟橋さんは、温和な笑みを浮かべながら言う。画面の中では、顔より長いペニスを、愛おしそうに舐め続ける優花が大きく映し出されている。

私は、思わずお願いしますと言っていた。すると、動画が止められた。
「じゃあ、失礼しますよ」
舟橋さんは、医療用の薄い手袋をすると、私のペニスを触り始める。皮を剥いたり、カリ首回りを確認するように触る。私は、正直、少し気持ち良くなってしまった。
「これじゃ、優花ちゃん物足りないだろうね。借金なくなっても、お仕事辞めないわけだ」
彼は、そんなことを言った。私は、意味がわからずにどういうことなのかと質問した。すると、彼は驚いた顔で、
「知らなかったの? 借金、とっくに返し終わってるんだよ」
と、言う。詳しく聞くと、すでに半年ほど前に全額返済を終えたと言うことのようだ。私は、全て優花任せにしていたので、まったく知らずにいた。

「でも、ご主人のものが大きくなれば、辞める気になるんじゃない?」
彼は、そんな風に言う。私は、優花に隠し事されていたことに落ち込みながらも、借金がなくなっていたことにホッとしてもいた。

そして、早速手術が始まる。普通は部分麻酔で執刀するらしいが、気がつくと私は意識を失っていた。目が覚めると、下腹部に鈍い痛みを感じる。周りには、誰もいない。
ただ、少しするとナースが気がついてくれて、色々と声をかけてくる。ぼんやりしながら受け答えをしていると、舟橋さんがやってきた。
「今回で、かなり伸ばせたよ。もう、十分かもしれない。3日後には使っても平気だから」
彼は、そんな風に言う。たった3日で使用可能になる? 私は、それに驚いていた。特殊な手術……そんな風に言っていた。私は、驚きながらもまた寝てしまった。

目が覚めると、尿意を感じていた。すぐにナースを呼ぶと、尿瓶を使ってトイレをしてくれる。私のペニスには、包帯が巻かれているが、この状態でも長くなっているのがわかる。私は、驚いてしまった。

『まだ、大きくさせちゃダメですからね。勃起したら痛いわよ~』
ナースは、いたずらっぽく言いながら個室を出て行った。私は、包帯越しにペニスを触ってみる。すると、軽い痛みを感じるが、太さも増しているのがわかる。私は、楽しみだと思いながらも、強烈な眠気に勝てずにいた。

そして翌日、とくに問題なく退院した。抜糸もなく、このままで良いそうだ。ただ、1週間後に診察は受ける必要があるらしく、その予約はした。

帰宅すると、優花はまだ帰っていない。私は、一気に現実に戻される。今も、お客さんに奉仕をしているのだろうか? 中に出されたりしているのだろうか?
そんな想像で、胸が苦しくなる。でも、同時に興奮し始めてしまっている私がいる。まだ包帯に巻かれたペニスが、徐々に固さを帯びてくる。同時に、軽い痛みが走る。でも、思ったほどではない。一体、どんな手術だったのだろう?
太さが増えたのは、おそらくヒアルロン酸的な何かを注入したのだと思う。でも、長さを伸ばすのは外科的な手術が必要だったはずだ。

私は、半勃起した自分のペニスを見て、本当に驚いていた。長さも太さも、まるで別人だ。私は、思わず包帯を外してしまった。すると、長さが伸びたことよりも、太さが増したことのインパクトが大きい。
茎全体が太くなっている感じはあるが、カリ首の造形が変わっている。なんというか、傘が開いたような感じだ。以前が、たけのこの里のようだったとすると、今はきのこの山みたいになっている。私は、これならば優花を感じさせることが出来るのではないか? そんな風に思っていた。

そして、夕ご飯の準備を終えると、優花が帰ってきた。
『どうだった? 痛くなかった?』
優花は、疲れた顔も見せずに私に近づいてくる。私は、まずお疲れ様と言い、すぐに痛くないと答えた。
『良かった。ねぇ、どんな感じ? 見せて!』
優花は、好奇心いっぱいという顔で私に言ってくる。私は、包帯を外したままのペニスをさらけ出した。
『わっ、こんなに大きくなったの!? すごいじゃん!』
優花は、心底嬉しそうに言う。私は、嬉しそうな優花を見て、心底ホッとしていた。てっきり、身も心も舟橋さんに奪われてしまっている……そんな風に思っていた。でも、ペニスが大きくなったことを、自分のことのように喜んでくれている。私は、ホッとしながらも、まだ使用出来ないことを伝えた。明後日になれば、使って良いと言われていることを告げる。

『そうなんだ。すぐ試したくなっちゃうね。我慢しないとダメだね』
優花は、本当に残念そうに言う。私は、そうだねと言いながら、パンツを穿いた。そして、私は今日の仕事のことを聞いた。
『え? うん。忙しかったよ。動画も撮ってあるけど、見たら大きくなっちゃうでしょ?』
優花は、そんな風に言う。私は、ビデオの内容を想像して、また興奮してしまった。でも、今はほとんど完全に勃起しているのに、痛みはあまり感じない。私は、大丈夫だからビデオを見せて欲しいと言った。
『良いけど……。でも、平気なの? 傷口とか広がったりしない?』
心配そうに言う優花。でも、私が食い下がると、ビデオの用意をしてくれた。

いつものように、隠し撮りの映像が始まる。最初の動画には、かなり若い男性が映った。もしかしたら、まだ大学生? そんな感じだ。優花は、いつものように透けたキャミソールのような下着姿で男の子と会話を始める。
優花は、少しの緊張もしていない感じで、楽しそうにすら見える。
『平気なの? やめた方が良いんじゃない? 初めては、彼女さんとかとした方が良いと思うけど』
優花は、そんなことを言っている。男の子は、彼女なんていないし、出来るとも思えないと言う。
『そんなことないよ。自信もって。お兄さん、整った顔立ちしてるもん』
優花は、優しい口調で言う。男の子は、ありがとうございますと言いながら、キョロキョロと周りを伺っている感じだ。と言うよりも、下着姿の優花のことをまともに見られないような感じだ。

『じゃあ、今日は童貞とお別れして、自信つけなきゃね』
優花は、そんなことを言う。男の子は、嬉しそうにハイと返事をした。すると、優花はいきなり男の子の股間をなで始めた。ズボンの上から、イヤらしい指使いでなでる彼女……。もう、動きが風俗嬢そのものだ。男の子は、うめくような声を漏らしながら、
「気持ちいいです」
と、言う。優花は、
『フフ。大きいね。大きいおチンポ、大好きだよ』
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仕事から直帰すると、妻は3Pの真っ最中でした

昨日、仕事先から直帰し、自宅へ帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が・・・。
嫌な予感がし、抜き足差し足で寝室を覗くと案の定、妻が男を連れ込んでいました。
しかも二人も!

そう、3Pです。
カーテンを開けたまま明るい部屋で、20代半ばと思われる男二人と妻はセックスの真っ最中でした。
ちなみ妻は36歳です。

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電車の中で触ってきた彼がイケメンだったけど目が怖くて、されるがままでした

相手は20代後半か30ちょっとのリーマン。
いつも乗ってる電車がすごく混んでいて、乗ったら身動きできない状態。

初めて痴漢された時は、ジャケットの下にニットを着てたんだけれど、ジャケットのニットの上から胸を揉まれてから、「あっ」と思ったら、次にお尻をなでられた。

「誰?」と思っても、後ろを振り向けなくて。。

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元ヤン人妻のPCを直したら、見返りがエロかった

大学の夏休みに、サークルの世話になっている先輩の紹介で、PC修理や設置のパソコン関係のアルバイトをしてた。

そこそこ時給も良くて、暇な学生にはもってこいの夏休みだけの短期バイト。

バイトの内容の多くは、老人の家庭に出張し、簡単な修理からウィルス駆除等。

どんな使い方したらそうなるんだろうって思う案件も多く、説明が大変だった。

でも、給料は比較的良かったので、用事がない日は必ずバイトを入れてた。

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妻とカーセックスをしていたら、男の子が覗いていた

今から7年程前の話になります。
妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。
築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。
お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

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弟は、友達の前なのに私の身体を……

私が高2のときの話です。弟は高1でした。
以後私は私、弟は弟、弟の友達2人をA.Bとします
高2の初めくらいから私は3人に
「胸を見せて」
と言われていました

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隣の家の夫婦の寝室に忍び込みオナニーをしたら

10日間程留守にしていた奥さん(H子さん)が、お土産を持って預かっていた鍵を取りに来た。
その時は、挨拶だけ交わして終わった。
次の日の朝、母親が「お土産のお礼を置いてきて」と言うので、オレは、その日の午後、少しバツが悪かったが渋々持って行く事にした。

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他人棒千人できるかな?

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。

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社員旅行で課長と飲んでいたら女子社員が混ざってきて激しい夜になった

4月の上旬に社員旅行がありました。

そのときのハプニング(おいしい!エロい!)を話してみたいと思います。

うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます。

研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。

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部下の人妻OLが、夫の浮気に悩んで私に相談してきた

私は平凡なサラリーマンです。
そこそこ出世して、妻と2人の子供がいます。
自分では、部下との付き合いも必要だと思って、週に1度か2度ほど飲みにいったりします。
その日は、部下のOLを誘って飲みに行きました。
32歳の人妻でもある彼女は、ここ数日、悩みを抱えているようで仕事でもミスが続いていました。
励ましてあげようと、いつも行かないようなちょっとおしゃれな居酒屋に行き、相談に乗りました。

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