月別アーカイブ  [ 2019年05月 ] 

≪ 前月 |  2019年05月  | 翌月 ≫



このブログのオリジナルコンテンツ一覧
全記事タイトル一覧

連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに5(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、二人が愛していると言い合っている動画を見ながらも、あっけなく射精してしまった。動画の中では、二人はまだキスをしている。

『フフ。愛してる。ねぇ、もうお店来なくても良いよ。いつでも舟橋さんのところに行くから』
優花は、媚びた雌の表情で言う。本当に嬉しそうと言うか、幸せそうな顔をしている。
「ちゃんと、お店に来るよ。だって、借金大変なんでしょ?」
彼は、優しい口調で言う。


『うん。でも、もう少しだよ。それに、舟橋さんとはココロじゃなくて優花として会いたいから』
優花は、そんなことを言った。私は、二人の親密さに不安になりながらも、やっぱり興奮したままだった……。

動画は、それからすぐに終わった。バッテリー切れか容量オーバーかはわからない。私は、豊胸手術をした優花からの連絡を待ち続けていた。

それにしても、あんなに大きくなるものだろうか? あの写真の感じだと、Fカップのグラビアアイドルくらいは有ったように感じる。しかも、たった3日で帰ってくるとも言っていた。

どんな最新手術をされたのだろう? 私は、そんなことを考えながら連絡を待ち続けたが、結局連絡は来なかった。

次の日も、メッセージを送っても連絡がない。私は、もしかしてもう帰ってこないのではないか? そんな心配をし始めていた。

すると、夕方にメッセージが送られてきた。それは、胸の写真だった。少し離れたところから撮られた写真は、正面と横からのものだった。
私は、それが優花とは一瞬わからなかった。巨乳のAV女優のような、セクシーな身体。豊胸手術をした不自然さが全くない。

私は、他の男の好みに合わせるために豊胸手術までした優花に、焦燥感と嫉妬を感じていた。でも、どうしても興奮する気持ちを抑えきれず、その写真を見ながらオナニーをしてしまった……。

次の日、優花は何事もなかったように戻ってきた。
『ただいま。ゴメンね、3日間も。寂しかった?』
優花は、申し訳なさそうに言う。でも、私は彼女の胸に視線が釘付けだった。服の上からでもわかる巨乳……。まるで別人だ。

優花は、髪型も変わっていた。風俗で働くようになって、少し茶髪になっていた優花……。でも、今は清楚な黒髪だ。たぶん、舟橋さんの趣味なんだろうなと直感した。

『どう? セクシーになった?』
優花は、両腕で胸をはさみ、より大きさを強調させながら聞いてくる。私は、正直にセクシーになったと告げた。
『したくなっちゃった?』
優花は、からかうような口調だ。私は、黙ってうなずく。
『良いよ。じゃあ、ベッド行こうよ』
優花は、嬉しそうに言う。私は、少しだけホッとしていた。私への愛情は、なくなっていない……。そう感じることが出来た。

ベッドに行くと、優花は私をベッドに座らせる。そして、服を脱ぎ始めた。今さら気がついたが、服も初めて見る服だ。胸の大きさが変わって、前のは入らなくなったのだろうか?

そして、ブラジャー姿になった優花。私は、そのセクシーさに一瞬で勃起してしまった。紫のレースのブラジャーは、高級感が凄い。まるで、ランジェリーモデルさんのようだ。
そして、ブラでより強調されている谷間は、今までの優花とはまったく違う迫力だ。

『どう? エッチでしょ~』
胸の谷間を誇示しながら、おどけたように笑う優花。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、ブラ外してくれる?』
優花は、私に近づきながら言う。私は、優花のブラジャーを外した。ボリューム感たっぷりの乳房。それが、自然な動きで揺れた。豊胸手術なんて、見ればわかると思っていた。でも、私の目にはあまりにも自然な胸に映る。

『どう? わかる?』
優花は、そんな質問をする。私は、まったくわからないと言った。
『なんか、最新のやり方なんだって。まだ、舟橋さんのところでしかやってないんだって』
優花は、そんな風に言う。私は、優花の乳首が妙に綺麗なことに気がついた。元々、そんなに色が濃かったわけではない。でも、今は凄くピンク色になっている。

『わかる? ピンクにしてもらったんだ。こっちもなんだよ』
そう言って、優花はスカートを脱ぎ始める。あっという間にショーツも脱ぐと、アソコを見せてきた。以前の優花は、こんな明るい場所で裸になれるような女性ではなかった。ソープ嬢になってしまった優花……。全部、私のせいだ。

そして、優花のアソコは驚くほどピンクになっていた。正直、不自然に感じるほどピンク色の陰唇……。でも、綺麗だと思う。

すると、優花の膣口から、白い液体が垂れてきた。床にまで漏れ出してしまったそれは、強い臭いを放っている。
『あっ、ゴメンね。ちゃんと流したつもりだったのに……』
優花は、本当に慌てた感じでティッシュに手を伸ばした。私は、嫉妬に任せて彼女に覆い被さった。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

私の始めてAF体験は、頭が真っ白になりました

アナルセックス(以下AF)を経験したいと思っていた私は、どうせならAF経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、コミュニティサイトの書き込みをチェックしていました。
それで、AFについて書き込みをしていたKさんという男性に、メールを送ってみたのだ。
返信からは知性が感じられて、AFについても丁寧にレクチャーしてくれた。

AFは避妊の必要がないので、中出しだと思っている人が多いが、精液によってお腹を壊したりするとか、不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので注意が必要だとか。

続きを読む

続きを読む

サークルの彼氏ありの可愛い後輩にアレを飲ませて電マで堕とした

大学の時なんだが、サークルの後輩の女の子1人と、俺ら3年3人で友人Aの家で飲み、ってシチュエーションがあった。

つか、本当は後輩の女の子2人の予定だったんだが、ブサイクな女の子の方が帰ったため途中からそういうシチュヘ。
ノリは良いけど「彼氏がいるから」って理由でデートとか誘っても絶対OKしてくれない子だったから、みんな諦めてたけど結構可愛いめ。

続きを読む

セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた3(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、全身を精液まみれにしたまま健也くんを見つめている。顔にも胸にも、お腹にもたっぷりと精液がかかっている。そんな姿で、熱っぽい目で健也くんを見つめる麻衣子……。俺は、呆然としながらそれを見つめていた。

すると、俺の下になっている麻衣子が、
『ねぇ、また固くなってるよ。続けてしちゃう?』
と、嬉しそうに言ってくる。俺は、自分が射精したばかりなのに完全に勃起していることに驚いていた。そして、麻衣子が俺の下から抜け出していく。そのまま俺とポジションを変えると、騎乗位の体勢で挿入してしまった。


『たまには私がするね』
そんな風に言いながら、腰をゆっくりと動かす麻衣子。快感に声が漏れてしまう。
『フフ。可愛い声。もっと気持ち良くなってね』
麻衣子は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。そして、画面の中では、健也くんがあらためて麻衣子の中に挿入していた。射精直後なのに、勃起したままの大きなペニス。それが、完全に麻衣子の中に入っている。

『すごく真剣に見てるね。イヤじゃないの?』
麻衣子は、うわずった声で質問してくる。俺は、腰を動かしながら質問してきた麻衣子に、
「イヤじゃない。すごく……興奮してる」
と、絞り出すように答えた。実際、どうしてこんなに興奮するのかわからない。でも、麻衣子が他の男とセックスをしていると思うと、怖いくらいに興奮してしまう。
『変なの。でも、私にとっても良かったかな? だって、健也くんのすごく気持ち良かったし』
麻衣子は、からかうように言う。俺は、嫉妬を感じながらも、さらに勃起が強くなった気がした。

画面の中の麻衣子は、相変わらず精液まみれだ。でも、とろけた顔であえぎ始めている。健也くんは、さっきよりもかなりスムーズな動きで腰を振っている。短時間で、驚くほど上達したのがわかる。
『ホント気持ちいいわ。こんな風にされちゃったら、もう旦那と出来なくなっちゃうよ』
麻衣子は、とろけた声のまま言う。
「え? どういう意味ですか?」
健也くんは、不思議そうに質問する。
『キミとする方が、ずっと気持ちいいって事よ』
麻衣子は、年上のお姉さんの言い方で言う。
「本当ですか!? すごく嬉しいです!」
健也くんは、素直に喜ぶ。俺は、悔しいと感じながらも、サイズの差が明らかだなと諦めの感情も持っていた。そして、俺は麻衣子に質問した。

「大きいと、そんなに気持ちいいの?」
俺は、劣等感を感じていた。
『うん。今まで知らなかったけど、奥の突き当たりにギュッてされると、頭真っ白になっちゃうんだ』
麻衣子は、少し恥ずかしそうに答えた。俺は、なにも言えずに固まっていた。麻衣子は、さらに言葉を続ける。
『秋則さんのじゃ、ちょっと届かないみたいだね。こうやっても無理かな?』
そんなことを言いながらグイグイと腰を押しつけてくる。軽く痛みを感じるほど押しつけてくる麻衣子……。でも、俺のペニスはどこかに突き当たる感じもない。
『無理か……。でも、仕方ないよね。人それぞれだもんね。私だって貧乳だし』
麻衣子は、そんな言い方をする。俺は、申し訳ない気持ちと、悔しい気持ちで心が波立つのを感じていた。

画面の中では、健也くんが腰を振りながら麻衣子に質問をしている。
「ここですか? ここに押しつける感じですか?」
『そう、そこ、うぅっ、もっと強くて良いわ。うぅあっ、そう、気持ちいいっ』
麻衣子は、レクチャーをしながらどんどん高まっていく。本当に気持ちよさそうな声をあげている。健也くんは、腰を押しつけるようにしながら腰を振り続けていく。
「もっと感じて下さい。旦那さんとするより、いっぱい気持ちよくなって下さいっ」
健也くんは、そんなことを言いながら夢中で腰を振り続ける。麻衣子は、まだ顔に精液が付着したままの状態で、嬉しそうにしている。

すると、健也くんが麻衣子にキスをした。自分の精液まみれの麻衣子に、構わずにキスをする彼。麻衣子も、嬉しそうに舌を絡めている。それにあわせるように、麻衣子が身体を倒し、俺にキスをしてきた。荒い息遣いで舌を突っ込んでくる麻衣子……。俺は、夢中で舌を絡めていく。

しばらく激しくキスをした後、麻衣子が顔を離し、
『キスしてても画面に夢中なんだね』
と、いたずらっぽく言った。俺は、慌てて麻衣子に視線を送り、ゴメンと謝った。
『良いよ。この後、もっとすごくなっちゃうから。怒らないでね』
麻衣子は、いたずらっぽく言うと、俺の上からどいた。そして、画面を注視している俺の乳首を舐め、ペニスを手でしごいてくれる。画面の中では麻衣子が他の男のペニスで見たこともないほど乱れている。それなのに、俺はこんな風に手コキをしてもらっている……。複雑な気持ちになるが、快感は増すばかりだ。

「麻衣子さん、好きです。僕、ずっと好きでした」
健也くんは、真剣な口調で言いながら腰を振り続ける。麻衣子は、嬉しそうな顔で、
『私もよ。好きよ』
と、答える。俺は、その言葉に強い焦燥感を感じていた。健也くんは、何度も好きだと口にする。そして、何度もキスをする。その度に、麻衣子はさらにとろけた顔になっていき、自分からもキスを繰り返す。

俺は、思わず手コキしている麻衣子を見た。でも、麻衣子は妖しく微笑むだけで、なにも言ってくれない。俺は、不安な気持ちのまま画面に視線を戻した。

『あっ、うぅっ、も、もうダメぇ、奥、ああっ、おかしくなっちゃう。健也くん、好きっ、好きっ』
麻衣子は、とろけた声で叫ぶ。そして、麻衣子は健也くんにしがみつくようになっていく。腕を回して力一杯抱きつき、両脚まで絡めるような動きをしている。

健也くんは、さらに腰の動きを速くしていく。
「もっと感じてっ! イッて下さいっ! 僕ので狂って下さいっ!」
健也くんは、感情のこもった口調で言う。
『も、もう狂ってるっ、イ、イクっ、イッちゃうっ! すごいのっ、こんなの初めてっ! 好きっ! 健也くん、好きっ! イッてっ! 一緒にイッてっ!』
麻衣子は、やっぱり感情のこもった声で叫ぶ。本当に愛し合ってる二人という風に見えてしまう。

「あぁ、ダメだ、イキそう。出ちゃいます」
健也くんは、余裕のない声でうめくように言う。俺は、ドキドキして喉がカラカラになっていく。彼は、コンドームをつけていない。さっきは、かろうじて外に出していた。でも、彼はスパートをかけるような動きをしていて、抜く気配はない。
麻衣子の両脚も、まだ絡みついたままだ。
『イッてっ! 好きっ! 好きっ! 健也、好きっ!』
麻衣子は、泣きそうな声で叫ぶ。
「麻衣子、好きだっ! 中に出すからっ!」
彼はそう言って麻衣子にキスをする。激しく絡み合う舌。そして、激しくなる動き。

すると、手コキしてくれている麻衣子が、
『秋則さんもイッちゃいそう。興奮してる? こんなの見て、興奮してるの?』
と、イジワルな口調で言う。俺は、ゴメンと謝りながらも、画面から目が離せないでいる。

麻衣子の両脚は、さらに健也くんに絡みついていく。まるで、外に出すのを許さないと言っているような感じだ。中に出して欲しい……そんな気持ちが伝わってくる。

そして、ひときわ健也くんの腰の動きが速くなると、次の瞬間身体を震わせた。それにあわせるように、麻衣子は彼にしがみついたままのけ反り、身体をガクガクッと震わせた……。俺は、中に出されてしまった麻衣子を見ながら、あっけなくイッてしまった。

『わっ、すごいっ、飛んだ』
麻衣子は、驚いた声をあげる。俺の射精した精液は、驚くほど勢いよく飛び散り、俺の胸や首筋まで汚している。画面の中では、繋がったままキスを続ける二人が映っている。二人ともイッたのに、むさぼるようなキスを続けているようだ。

麻衣子は、俺のお腹や胸の精液を舐めてすすり取り始める。そして、そのまま飲んでくれた。
『味って、違うんだね。秋則さんの方が、薄い味かな?』
麻衣子は、日本酒の飲み比べのようなことを言った。俺は、精液の味でも負けてしまったのかな? と、呆然としていた。

画面の中の二人は、見つめ合って微笑んでいる。
「麻衣子、好きだ。愛してる」
健也くんは、そんな風に言う。本気で言っているような、真剣な口調だ。
『照れちゃうよ。恥ずかしい……』
麻衣子は、まるで少女のような仕草で言う。健也くんは、真剣な顔で麻衣子を見つめ、
「愛してる」
と、言った。すると、少し間があった後、
『愛してる』
と、麻衣子も言った。

俺は、不安な気持ちで麻衣子を見た。すると、麻衣子は俺の耳元で、
『秋則さんのことも愛してる』
と、いたずらっぽく言った。動画は、イチャイチャする二人を撮し続ける。俺は、不安と興奮でなぜだか泣きそうな気持ちになってしまった。

動画は、しばらくして唐突に終わった。操作した感じはないので、バッテリー切れだったのか、メモリーがいっぱいになったのだと思う。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

続きを読む

妻に誰に抱かれたい?と聞いた事がきっかけで始まった、寝取られ生活

私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。
私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。

そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。

続きを読む

満員電車にグラビアモデルのあの子が乗ってきて密着したので入れてみた

あれは確か4年前の夏だったと思います・・・。

私は小田急線で通勤しているのですが、小田急は帰りの時間帯も朝ラッシュと同じくらい混雑するんです。
最近は少し緩和されましたが、当時はまだ複々線工事が全然進んでいなくてひどいもんでした。
ですから下車しやすいよう、いつも出発ぎりぎりに乗ってドアの隅っこに張り付くようにして乗っていました。

蒸し暑いある日、いつものように発車ぎりぎりに乗ると、ドアの閉まりかけに女の子が飛び込んできて私は定位置からずれてしまいました。
ナンダヨー、チェッと思いましたが、その子の顔を見てビックリしました。

続きを読む

親友の妻の相談は、旦那の浮気だった

学生時代からの親友(A男)でお互い結婚後も家族付き合いをし、子供同士も仲良く日帰りの旅行やバーべキュー等よく一緒に出かけていたそんなある日、A男の奥さん(K子)から携帯に突然のメール。
内容は相談したい事があるので時間を作ってくれとの事、数日後会社帰りにK子と会った。

続きを読む

急に熟女マニアになった結果、母親に対する目も変わって……

H系はなんでも好きな俺だが一年位前からどうしてだか「人妻」「熟女」系に偏ったマニアになって、そんなDVDや本を買いあさるようになった。ネットでもかなり検索してそれらを見て興奮。
 母親に対しては、よもやそういう感情はなかったが、熟女系の本に興奮し、最近行き始めた熟女のソープとかの習慣がすっかりついてしまった俺。

続きを読む

床屋さんの嫁って、なんかエロい響きですよねw

私の住む地方の小都市でいつも行く散髪屋が有る。
40代の夫婦でやっていて、まぁいつも当たり障りのない世間話をしていたが、
どちらかと言うと奥さんの方が解放的というか早い話助平と言った方が早い。

散髪屋と言うのは大体三面記事や近所の噂話など情報収集場所になっているのが普通で、
良い事も悪い事も、特に下ネタには事欠かないもので、
そういうのを聞きたくてお客も集まるのかもしれなかった。

続きを読む

続きを読む

続きを読む

続きを読む

安宿で話しかけてきたメンヘラ女に犯されましたw

ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。
住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。

郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出た時のこと。
時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。
金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。
目指すは北海道。

続きを読む

カテゴリ

アクセスランキング

プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

ブログランキング

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者マガブロ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
70位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
4位
アクセスランキングを見る>>