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社内コンパで潰れた美人先輩にイタズラしたら、ペットに調教されました

社会人になり、1年目か2年目の頃。
確か25歳ぐらいだったかな?
俺の所属してた営業部と企画室で社内コンパがあった。
企画室は、女性がほとんどの部署で男子社員の垂涎の的だった。

5対5で居酒屋で盛り上がり、2次会はカラオケへとなった。
その中の一人、参加女子の中で最年長OLの28歳の景子さん(北川景子をちょっとふっくらした感じでクールな外見はちょっとSっぽくって、男子社員の間でも人気が高い美人)が、気持ち悪くなり帰る事に。

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子供会のイベントで、バツイチ巨乳のセフレが出来ました

海の日の前日に嫁の父親が骨折して、嫁が病院に看病に行くことになりました。

海の日は子供会で市民プールに行くことになっており、嫁が行けなくなったので私が代わりに子供を連れて行きました。

バスに乗ると子供は友達と座ったため、私は1人で座っていました。

そろそろ出発の時間にギリギリ間に合った親子がいました。

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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、夢中でキスをしながら腰を振った。常連のお客さんとキスをしている優花を想像しながら、狂ったように腰を振り続けた。
激しく舌を絡めながら、お客さんともこんなふうにキスをしたのだろうか? そんなことを想像してしまっていた。しばらくキスをしながら腰を振っていると、あっという間にイキそうになってしまう。
『すごく固いよ。やっぱり興奮してるんだね。ちょっと上になるね。フフ、口開けてみて』
優花は私の下から抜け出し、私に騎乗位でまたがると、私のアゴを軽く持ち上げるようにしながら言う。

私は、言われるままに口を開けた。すると、優花が少し上から唾液を垂らしてくる。口の中に優花の唾液が入ってきて、妙に熱い感じがした。
優花は、慣れた感じで大量の唾液を私の口の中に垂らしてくる。私は、強い興奮を感じながらそれを飲み干す。どうしてその常連客はこんなことをしてもらいたいのだろう? と、疑問に感じていたが、やられてみてわかった気がする。

『美味しい?』
優花は、上ずった声で質問してきた。私は、黙ってうなずく。すると、優花はさらに唾液を垂らしてきた。私は、興奮しながらそれを飲み干していく。
「お客さんとは、キスだけでイッちゃったの?」
私は、弱々しく質問した。さっき感じた怒りのテンションは、唾液を飲まされたことできれいに無くなってしまった。

『うん。だって、ずっと焦らされてる感じになってたから……。前のお客さんに、乳首舐められちゃったから……モヤモヤしてたの』
優花は、少し申し訳なさそうに言う。私は、嫉妬を感じながらも興奮してしまった。
『悠人、すごく気持ちいいよ。やっぱり、入れてもらうのが一番気持ちいい』
優花はそう言って、腰を動かし始めた。優花の膣は驚くほど熱く感じ、不規則に収縮するように脈打っている。
「そのお客さんには、それ以上のことをしなかったの?」
私は、すっかりと疑ってしまっている。キスでイカされたら、それ以上のことも許してしまうのではないか? そんな疑念が大きくなるばかりだ。

『……怒らない?』
優花は、迷った挙げ句という感じで言う。私は、やっぱりなという気持ちで息が詰まりそうになっていた。でも、
『あれ? ビクンビクンってなってるよ。怒るどころか興奮しちゃってるの?』
優花は、小悪魔っぽい顔で言ってくる。私は、そんなことはないと否定しながらも、興奮が強くなるのを感じていた。

『あのね。私がなにかしたわけじゃなくて、お客さんに舐めてもらったの』
優花は、恥ずかしい感じとイタズラっぽさが入り混じったような口調で言う。私は、乳首を舐められたのかと質問した。
『違うよ。クリを舐めてもらったの』
優花は、そんなカミングアウトを始めた。私は、どういうことなのかと質問した。お店では、オプションで上半身裸になることはあると聞いている。でも、下半身に関しては一切脱ぐことはないはずだ。
『どうしても舐めたいっていうから……。ゴメンね。怒ってる?』
優花は、そんな風に質問してくる。私は、怒ってはいないと答えた。
『フフ。そうだと思った。だって、ビクンビクンしっぱなしだもんね。やっぱり、ヘンタイさんだ』
優花は、楽しそうに言う。私は、そんなことはないと否定しながらも、やっぱり興奮が隠せない。
『最初は断ろうと思ったんだけど、ずっとエッチな気分になってたから……。ゴメンね。でも、舐めてもらっただけだから』
優花は、そんな風に謝りながらも、微妙に腰を動かし続けている。私は、さっきからずっと射精しそうな感覚のまま焦らされているような感じだ。

私は、どんなふうに舐められたのか質問した。
『ベッドに私が座って、お客さんがひざまずいて舐めてくれたよ。すごく濡れてたから恥ずかしかったけど、すぐに気持ちよくなっちゃったの』
私は、すごく濡れていたという言葉だけでもショックを受けてしまったが、気持ちよくなったという言葉にもショックを受けてしまった。

結局、好きな相手ではなくても、乳首やクリトリスを舐められると気持ちよくなってしまうのだなと理解した。私のせいでこういう状況になっているのはわかっているが、それでも他人に舐められて感じてしまう優花に、裏切られたような感情を持ってしまう。

私は、イッたのかと聞いた。
『うん。何回もイッちゃった。だって、すごく上手だったし、声出しちゃダメって思ったら頭真っ白になっちゃった』
そんな風に言う彼女。私は、どうして声を出せないのか質問した。
『だって、女の子の受け身はなしのお店だから。女の子が声出したら、バレちゃうでしょ』
優花はそんな説明をした。そして、彼女は腰の動きを早くしていく。
『ゴメンね。数え切れないくらいイカされちゃったの。あんなに感じたことないから、気持ちよすぎてちょっと泣いちゃったんだ』
優花はあえぎ声混じりに言う。私は、本当に舐められただけなのか質問した。そこまでされて、我慢できるとは思えなかったからだ。

『ご、ごめんなさい。シックスナインしちゃった。お口でしちゃった』
うわずった声で言う優花。すごく興奮しているようだ。私は、口に出されたのかと質問した。
『うん。お口に出されたよ。いっぱい出されちゃった』
優花は、やっぱり興奮したような声で言う。私は、
「の、飲んだの?」
と、聞いた。私は、嫉妬と不安でいっぱいだったが、他人の精液を飲み干す優花を想像して心臓が壊れるんじゃないかと思うほどドキドキしていた。
『飲んでないよ。全部吐き出したよ。安心して』
優花は、そんな風に言う。でも、安心できる話でもないと思う。
私は、本当に最後まではしていないのかと質問した。
『してないよ。でも、入れてほしいって思ってた。ごめんなさい』
私は、その言葉を聞いてあっけなく射精を始めてしまった。普通にセックスするよりも、遥かに大きな快感にうめき声を上げながら、優花に強く抱きついた。

『……ゴメンね。怒ってる?』
優花は、甘えた声で聞いてくる。私は、怒っていないことと、興奮してしまったことを告げた。そして、興奮してしまってゴメンねと謝った。
『いいよ。興奮してくれたほうが、私も気が楽だから。ねぇ、悠人さえよかったら、もっと稼げるお店に移ろうかな?』
優花は、真剣な口調で言う。私は、どういう意味なのかと聞いた。でも、質問しながらも、正直意味は理解している。

『うん。普通のヘルスとか……。そのほうが、全然稼げると思うし……。早く楽になりたいもんね』
優花は、そんな説明をする。
「そ、それは……。優花は嫌じゃないの?」
私は、弱々しく言うばかりだ。
『うん。だって、今でも無理やり触られたり舐められたりするんだから、どうせだったらお金になる方がいいでしょ?』
彼女は、明るい口調で言う。でも、早く借金を返すために、健気にそう言ってくれているのだと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになる。
私は、うなずいた。
『じゃあ、早速段取りするね。これで、もっと早く楽になれるね』
微笑む彼女。でも、気のせいかもしれないが、彼女は妙に興奮しているように見えた。

そして、1週間後に彼女はM性感嬢からファッションヘルス嬢に変わった。初日、すごく疲れた感じで帰宅した彼女。私は、大丈夫だった? と、質問する。
『うん。お店の人も優しいし、お客さんもいい人ばっかりだったよ』
優花は、疲れた顔で言う。彼女が務めるヘルスは、高級店という位置づけだそうだ。料金が高いので、客層も悪くないそうだ。でも、客層が良いとか悪いとかあるにしても、お客さんと性的な行為をしているのは変わらない……。

私は、本当は何をしてきたのか聞きたい気持ちだった。でも、疲れた彼女の顔を見て、何も聞けなくなってしまった。そして、2週間ほどは優花は疲れ切って帰ってくる感じだったが、徐々に余裕ができてきたようで、元の明るい元気な感じに戻ってきた。
それから1週間ほど経過すると、久しぶりに優花がセックスをしようと言ってきた。
優花は、M性感のときのように私を興奮させようとはしなくなっていた。お店でのことを話したりもしないし、セックスもごくごくノーマルなものになっていた。というよりも、私を責めることがほとんどなく、受身的なセックスになっていた。

私は、いろいろと聞きたい気持ちになりながらも、きっとツラい思いをしているのだろうなと思い、何も聞けなくなっていた。
ただ、知りたいという気持ちは強くなるばかりで、私は彼女がどこで働いているのか調べることにした。私は、彼女が働いているヘルスの場所はおろか、名前すら知らない状態だ。

私は、朝家を出たあと、会社に行かずに駅で優花を待ち伏せた。今日は、午前中は客先に行くということにしておいた。

1時間ほどすると、優花がやってきた。私は、見つからないようにコソコソと隠れながら彼女の後を追う。電車に乗って移動し、南千住で降りた。そして、尾行を続けると、彼女が入っていったお店はヘルスではなくソープランドだった……。

私は、足が震え始めていた。よりによって、ソープランド……。口や手だけではなく、最後までするお店だ……。私は、激しく動揺しながら、その場を立ち去った。スマホで検索すると、そのお店は高級店だった。
驚くほど高い料金が設定されている。そして、口コミや掲示板などを見ると、そこのソープは生挿入で、中出しできるお店だそうだ……。
私は、信じられない気持ちだった。コンドーム無しで挿入すること自体驚いたのに、中にまで出すことができる……。しかも、高級店ではそれが当たり前だという。いくらピルを飲むとはいえ、あまりにリスクが高い気がする。

私は、彼女が私に嘘をついてソープで働いていることに怒りを感じていた。でも、私が怒る資格もないとも思った。

私は、掲示板などで調べた。すると、ミライというのが彼女のお店での名前だとわかった。入店したタイミングや背格好でそうだと判断した。
評判は、ものすごく良い。サービスが良いしルックスもいい。何よりも、スレていないところがたまらないという評価みたいだ。

私は、匿名の男性たちが妻の身体のことや、プレイの内容を書いているのを見て手が震えてしまった。でも、信じられないほどに興奮もしている……。

私は、その日以来、優花……ではなくミライのことを書き込んだ掲示板を読むようになってしまった。そして、読みながらオナニーをする……。そんな、最低な日々を過ごすようになっていた。

日に日に知りたいという気持ちは強くなっていき、とうとう我慢できずに優花のプレイを盗撮しようと思い至った。とは言っても、具体的に方法を思いついたわけではない。優花のカバンに仕込むにしても、バレてしまうリスクが高いと思う。
私は、大学時代の友人に頼むことにした。彼は、優花と面識がない。私は、お気に入りのソープ嬢が、他のお客さんにどんな接客をしているのか知りたいという嘘を付き、彼に盗撮用のカメラを仕込んだバックを渡した。もちろん、ソープランドの料金は私が持つことになるので、かなり痛い。でも、どうせ半分程度は優花の手に渡るはずなので、申し訳ないなと思いながらも彼に料金分を渡した。

「あんまりマジになるなよ。風俗嬢なんて、どうせろくなもんじゃないんだから。結婚してるんだろ? 嫁さん泣かせるようなことはするなよ」
彼は、そんな風に言う。昔から、見た目のチャラさに反して真面目な男だ。私は、こんなことをお願いして申し訳ないなと思いながらも、彼が優花に生で挿入し、中にまで出すのだろうか? と、不安と嫉妬と興奮がグチャグチャになっていた。

そして、2時間ちょっと経過し、彼が戻ってきた。
「いや、すげぇイイ女だったよ。お前がマジなるのもわかるわ。ほらよ、ちゃんと撮れてるはずだぜ」
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隣の奥さんが近所のおっちゃんとエロい事をしてるのを見た

小6か中1のころか忘れたが、隣の奥さんが近所のおっちゃんとエロい事をしてるのを見た。

夏休みだったかな。時間は23時頃。俺は夜更かしをして、自宅二階のベランダで飼っている文鳥に餌をやって遊んでいた時に目撃したんだ。
ガキの頃は夜更かしに憧れていて、しばらく外を眺めて夜の空気を楽しんでた。
すると隣の奥さん家の裏のアパートの方から物音と人影が。人影は隣の家の低い柵を飛び越え入って行った。

泥棒かと思い、隠れて見ていると隣の裏口が開き一瞬奥さんが見えた。人影は中に入って行った。
俺は親にも伝えずベランダから降りて隣を覗きにいった。下心ではなく、純粋な興味からだ。


512 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/08/29(金) 11:43:15 ID:ZJIw/lYDO
隣の雨戸はしまっていたが、小窓は薄いレースのカーテンだけだったので中は見えた。
中を見るとリビングのソファーにおっちゃんが座っていた。

当時隣は三人家族だったが旦那は土日しか家におらず、平日は隣は奥さんと3歳くらいの女の子だけだったな。
一方ソファーに座っていたおっちゃんも俺は知っていた。アパートには家族はいなかった。バイク好きで近所のガキからはレーサーのおっちゃんと呼ばれていた人だった。

話を戻します。
おっちゃんはおそらくTVを見てたと思う。奥さんがリビングに入ってきて、おっちゃんの隣に座り、飲み食いを始めた。
平凡?な風景を20分くらい見てたが、なんせ超田舎だったので、蚊が多く痒いわ、暗くて不気味だわで帰ろうとした時に驚いたモノを見た。

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※嫁とカップル喫茶に見学に行ったら

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。

最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。
体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。
それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。

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彼女がすぐ隣で痴漢の手でイカされて

俺と彼女の麻由美が電車に乗った時の話です。
花火を見に行こうという事で電車に乗って某有名花火祭に出かけましたが、さすがに有名なだけに祭に行く人たちで電車の中はいっぱいでした。

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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(ブロマガ 転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。

『また謝った~。もう、謝るのは無しって言ったでしょ。じゃあ、並べるね』
そう言って、ご飯やお茶をテーブルに運ぶ彼女。まだ、外から帰ってきた格好のままだ。かなり短いスカートに、胸元がルーズなセーター。最近、髪の色もかなり明るめになり、なんとなくギャルっぽい格好になってきていると思う。
私の好みは、黒髪に清楚な感じの地味目な服装だ。でも、私は文句を言うことも出来ず、料理に集中した。

私が、中学からの友人の連帯保証人になったばかりに、3000万円もの借金を作ってしまった。友人は失踪し、借金を丸かぶりした私は自己破産も考えた。でも、私の職業の資格上、それをしてしまうと資格を失うことがわかっていたし、職もおそらく失うこともわかっていたため、返済するしかないと覚悟した。

これが、もっと大きな金額であればあっさりと自己破産を選んだと思う。金額が、なんとかなると思える範囲だったことが、今の状況を作ってしまったのだと思う。どちらにしても、無知でおろかだったのだと思う。

生活は苦しくなり、私は何度も優花に離婚を勧めた。まだ子供もいなかったし、彼女もまだ20代半ばかだった。それでも彼女は、
『私ももっと働くから。頑張ろうね。返し終わったら、子供作ろうね』
と、笑顔で言ってくれた。実際、彼女もパートを掛け持ちしてくれたりして、なんとかなるかもしれないと思えた。でも、パート先が倒産してしまったり、優花の父親がガンになってしまったりなどが重なり、あっという間に追い詰められてしまった。その結果、優花は1年前から風俗店で働くようになっていた。

短い時間で、パートの時よりも稼げる……。働ける時間が限られてしまった彼女にとって、お金の事だけで考えるとこれしかないという選択だったと思う。でも、自分の嫁を風俗店で働かせるなんて、あまりにも狂った選択だと思う。
ただ、嫁がこれしかないと言い、他の方法を考えようという私を押し切って働き出してしまったような感じだった。最初は、罪悪感や怒りのようなものも感じていた。でも、それもすぐに薄くなり、日常になってしまった……。

食事が始めると、嫁が今日のことを話してくる。
『最後のお客さん、180分で入ってくれたんだ。今日は暇だったから、助かっちゃった』
屈託なく話す彼女。本当に良かったという感じで言っている。私は、彼女がどんなサービスをしたのか想像してしまい、嫉妬で胸が苦しくなっていた。彼女の勤めている風俗店は、ファッションヘルスやソープランドではなく、性感マッサージと言うジャンルだ。もう少し細かく言うと、M性感というジャンルだそうだ。

基本的に、女性が男性にマッサージをするお店で、女性は服を脱ぐこともなければ、身体を触られることもないそうだ。当然、キスをしたりフェラチオをしたりすることはなく、手でのサービスだという。

今回のことがあるまで知らなかったが、女性のルックスによって働ける店の種類が変わってくるみたいだ。ルックスに恵まれていないと、いわゆるファッションヘルスやソープランドしかなく、それも激安店などに限られてしまうそうだ。ルックスが良ければ、性感マッサージなどのある意味楽な業種も選択出来るみたいだ。
幸い、優花は夫のひいき目無しで見てもかなりの美人なので、性感マッサージのお店で働くことが出来ている。

いくらサービスがライトな方だとは言え、風俗店と言うことに変わりはないので、私としてはかなり複雑な気持ちだ。でも、キスやフェラチオをしたりすることがないと言うことや、服を脱ぐことすらほとんどないと言うことで、まだ救われていると思う部分もある。

そんなことを考えてしまって、言葉も出ない私に、
『あれ? また想像してるの? フフ。聞きたい?』
と、優花がいたずらっぽく言ってきた。私は、思わずうなずいてしまった。
『もう~。すっかりヘンタイさんになっちゃったね』
優花は、ニコニコしながら言う。優花は、
『今日のお客さん、もう5回目なんだよ。いつも、オプションも全部つけてくれるんだ』
と、180分で入ったお客さんのことを話し始める。私は、もう何回も聞いてわかっているのに、オプションって? と、聞いてしまった。
『うん。上半身裸と、乳首舐め。後は、前立腺をマッサージするの。その人、お尻に指入れると急に可愛い声であえぎ始めるんだ。クールで男らしい感じなのに、急に変わるの。なんか、キュンってしちゃう』
優花は、本当に楽しそうに話す。他の男性に、性的サービスをする罪悪感は感じていないみたいだ。私は、優花の言葉にうめき声のようなものをあげてしまう。でも、優花はさらに楽しそうに話を続けていく。
『それでね、お尻に指入れながら乳首舐めると、切なそうな顔になるの。もう、いじめたくなっちゃって、わざと指抜いたりするんだよ。そうしたら、抜かないでって泣きそうな声で言うの。可愛いんだよ~』
優花は、そんな風に説明をする。私は、こんな状況なのにどうしようもなく興奮し始めていた。すると、テーブルの向こうから優花が足を伸ばしてくる。そして、私の股間をつま先でつつくようにしながら、
『おっきくなってる。本当にヘンタイさんだね』
と、無邪気に笑いながら言う。私は、ゴメンねとうめくように言った。

『じゃあ、あっち行こうか? もっといっぱい聞かせてあげるね』
そう言って、優花はソファを指さす。最近は、彼女がお店に出た後は、いつもこんな感じになる。風俗で働き始めた頃は、彼女は帰ってくるといつも泣きそうな感じだった。そして私も、ただただ謝るばかりだった。
それが、いつの頃からかこんなことになってしまっている……。自分の嫁が他の男性に性的なサービスをしてきたのに、それを聞かされて興奮する……。自分でも、どうしてそうなってしまうのかわからない。でも、私は待ちきれないように慌ててソファに座った。すると、抱きつきながら彼女がキスをしてくる。そして、興奮した感じで私の口の中を舌でかき混ぜ、荒い息遣いのまま股間もまさぐってくる。彼女も、どう見ても興奮している感じだ。
『どうして固くなってるの? お店の話聞いて、興奮したの? ヘンタイ』
彼女は、荒い息遣いでそんなことを言う。私は、どんな風にプレイをしたのか、さっきの続きを質問した。
『乳首舐めながら、手でしごいてあげるんだよ。お尻にも指入れたままね。イキそうになってくると、お尻がキュゥッて締まるんだ。でも、すぐにはイカせてあげないの。だって、180分もあるんだから、タップリいじめてあげるの』
優花は、話しながら興奮が増しているようだ。そのときの興奮を思い出している? そんな感じだと思う。私と一緒にいるのに、お客さんのことを思い出しながら興奮するなんて、許されないと思う。でも、私も興奮してしまっている。

私は、その時どんな格好をしているのか聞いた。すると、優花はあっさりと上半身裸だと言う。基本は着衣のままだそうだが、オプションで上半身裸というのがあるそうだ。追加で2000円かかるそうだが、わずか2000円のために他人に胸をさらけ出す優花を想像すると、悲しい気持ちになる。そして、申し訳ない気持ちも大きくなる。
『でもね、このお客さんは触ってこないんだよ。ホントは触っちゃダメなんだけど、このオプションつけるお客さんは、ほとんどの人が触ろうとするんだ』
優花は、ちょっと悲しそうに言う。私は、触られたことはあるのかと質問した。
『うん。だって、いきなり触ってくるんだもん。やめて下さいって言うと、ほとんどの人はやめてくれるんだけどね』
優花はそんな風に言う。でも、裏を返せば一部の人はやめないと言うことなのだろうか? 私は、そのことも質問した。
『うん。しつこく触ってくる人もいるよ。ホント、ルール守れない人ってどこにでもいるんだね』
少し怒りながら言う彼女。私は、つい我慢出来ずに質問してしまった。触られて、感じたのかと……。
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※まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて

嫁の唯とは、何一つ不満がないくらいに幸せな日々を過ごしていた。可愛くて若い嫁。セックスも大好きで、結婚して7年経っても、週に3回4回とお誘いがかかるほどだった。

そんな嫁と、子供会がきっかけで仲良くなったマサルさん夫婦とスワッピングをするようになった。それは、恐ろしく淫らで、嫉妬と興奮がグチャグチャになる最高の体験だった。
(その話はこちらで http://kokuhakutaiken.com/blog-category-97.html

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妻に先立たれた友人に、私の妻を寝取り調教させた

私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。
亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。

娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。
そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。

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大嫌いなエロ上司に仕方なく抱かれたら、体が離れられなくなりました

食事とか、ドライブに行こうと誘ってくる上司のオヤジが居るんです。
もちろんセクハラ上司のオヤジと食事など行く気もないので体よく断ってました。

しかし、何度も断っていると、だんだんオヤジの後輩達が私に仕事上で辛くあたるようになりました。
オヤジの命令だと思いますが、証明できるものはなく、だんだんに私は追い詰められて行きました。

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友達カップルと4人で飲んでたら、いきなりやり始めたので混ざってみた

昨日、久しぶりに地元へ帰った僕は、一ヶ月ぶりで彼女のさくらに会い、その後、友達も加えて4人で部屋で飲みました。12時を過ぎた頃から、エロエロ話になってきて、友人が、
「ああーなんかHしたくなってきた。思い切ってここでやろうぜ。」
といい、いきなりパンツ一枚になって隣にいた元クラスメイトの由美といちゃつき始めました。

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大学生の彼女を、鍋パーティーの時に寝取らせてみた

俺は社会人1年目の24歳、彼女は大学3年の21歳。
付合って2年ほど、顔とスタイルは良いがお馬鹿さんなので結婚は考えていない。
1年くらいはセックスしまくりだったけど、最近はマンネリで1~2週間に1回くらいしか会っていない。

最近彼女が他の男とセックスしているのを見てみたいという妄想にかられ、
セックスの途中に複数プレーとかスワップの話を出したけど全く興味なし。
諦め切れない俺は12月初めの土曜日にある計画を実行した。
 

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