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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、車椅子の上で勃起したペニスをさらけ出している私を見つめながら、ゆっくりと腰を下ろし始めました。長くて太いペニスを握ってスタンバイしている敏夫……。
妻は、私から目をそらさずにそのペニスに膣口をくっつけてしまいました。そして、そのまま挿入していきます。自分の意思で、他人のペニスを入れていく妻……。私は、EDだったのがウソのように勃起したペニスをさらしながら、妻の動きを凝視していました。

『うぅあぁ、太い……』
妻は、不安そうにも聞こえる声で言います。敏夫のペニスはすでに亀頭部分が妻の膣中に消えています。コンドームをしていない生のペニスが、ゆっくりと妻の膣中に入っていきます。私は、妻の視線を感じながらも、その結合部を見続けていました。
『健二、入っちゃう……。見える? 健二のより大きなのが、入っちゃうよ』
妻は、この状況で私に話しかけてきます。リビングの時のような挑発する感じではなく、少し罪悪感を感じているような気がします。私は、何も答えずに黙ってうなずきました。

すると、妻は一気に腰を下ろし、長くて太いペニスを根元まで挿入してしまいました。
『うぅあっ、奥、うぅ、当たってる』
苦しげにも見える顔でうめく妻。背面騎乗位というか、敏夫に背を向けての騎乗位です。結合部は丸見えですし、顔もはっきりと見えてしまっています。

「さっきより、締まってるじゃん。入れるところ見られて、興奮してるでしょ~」
敏夫が、妙に明るい声で言います。妻は、顔を真っ赤にしながら、
『う、うん。健二、見える? 全部入っちゃったよ』
妻は、声をうわずらせながら言いました。
「動いてみなよ。アイツに、他人のチンポくわえ込んでるところ見せてあげなよ」
健二は、楽しそうに言います。妻は、うんと頷くと、ゆっくりと身体を上下に動かし始めました。妻の膣に、出入りする太いペニス……。私のペニスと比べると、あきれてしまうほど太いです。
女性も、人によって胸の大きさが違いますが、貧乳の女性はこんな気持ちなのかな? と、思ってしまいました。
『うぅっ、あっ、ひぃぅ、太いの、健二、すごく拡がってるでしょ? ごめんね、形変わっちゃうかも』
妻は、そんなことを言いながらも動きを徐々に早くしていきます。ヌチャ、クチョと、湿った音が響く中、妻の甘い声もどんどん大きくなっていきます。

『あっ、あっ、気持ちいいっ、奥に当たってるの、健二、奥が気持ちいいのっ』
妻はそんな言葉を発しながら、腰を上下に動かし続けます。私は、結合部と妻の顔を交互に見ながら、言いようのないほどの興奮と快感を感じています。私のペニスは、事故の前のように完全に勃起し、時折ビクンと跳ねるように動くほどです。

『健二、大きくなってる。治ったんだね。良かった。もっと興奮してね』
妻は、私のペニスを見ながら嬉しそうに言います。そして、妻の腰の動きは肉がぶつかる音がするほど大きくなってきました。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! ダメぇ、すぐイッちゃう、気持ちよすぎてすぐイッちゃうよっ!』
妻は、とろけきった顔で叫びます。私は、とうとう我慢出来ずにペニスをしごき始めてしまいました。握ったペニスは、完全に勃起していました。事故の後遺症で肉体的にEDになったと思っていましたが、どうやら違ったようです。
私は、強い快感を感じながらペニスをしごき続けます。
『健二、気持ちいい? 私も気持ちいいのっ! 見てて、私がイクところ! 私もイクっ! 一緒にイッて!』
妻は、うわずった声で叫びました。すると、敏夫が妻の腰のあたりを両手で掴み、動きを止めました。
『どっ、どうして? もうちょっとなのに!』
妻は、不満そうな声で叫びます。
「勝手にイッちゃダメじゃん。アイツに許可もらわないと」
敏夫は、楽しそうに言います。
『健二、ゴメンね、イッてもいい? 敏夫さんのぶっといので、イッてもいい?』
妻は、そんな風に聞いてきます。私は、ペニスをしごく手を止められないまま、何度もうなずきました。

『良いって。敏夫さんも一緒にイッて』
妻はそんな風に言うと、腰を動かし始めました。敏夫は、なんとも言えない笑みを浮かべています。ニヤけている感じもありますし、気のせいかもしれませんが小馬鹿にしているようにも見えてしまいます。

いつも私と妻が一緒に寝ているベッドの上で、敏夫と妻が避妊具無しのセックスを続けています。私は、もう限界でした。妻が気持ちよさそうな声を上げながら腰を動かしているのを見ながら、一気に射精してしまいました……。

『ダメだよ、イッしょって言ったのに』
妻は、泣きそうな顔で言います。私は、罪悪感と劣等感を感じながら、ゴメンと絞り出すように言いました。

『もう……。じゃあ、前向いてするから……。動かしづらかったんだ』
妻はすねたように言うと、敏夫の上に乗ったまま身体の向きを変え始めました。妻は、軽く腰を浮かしながら身体の向きを変えています。普通、あんな動きをしたらペニスは抜けてしまうと思います。でも、敏夫のペニスはまったく抜ける気配はありません。
私は、射精して急速に固さを失っていく自分のペニスを見つめ、情けない気持ちになってしました。大人と子供の違いがある感じがします……。

妻は、向きを変えると腰を動かし始めました。ピタンピタンと音が響く程強く動かしながら、とろけきった声であえいでいます。
『気持ちいいっ! この向きの方が、こすれて気持ちいいっ』
妻はそんな事を言いながら、身体を少し後ろに反らすようにしています。多分、その方がGスポットにこすれるのだと思います。

さっきから、かなり長い時間挿入したままです。中で射精しなくても、先走りで妊娠してしまうのではないか? そんな不安でドキドキしてしまいます。

「詩織ちゃん、こうやって動かしてごらんよ」
敏夫は、妻の腰を掴んで動きを補助し始めました。それは、上下に動かすのではなく前後に揺さぶるような動きです。
『あぁっ、こ、こすれてるっ、これ気持ちいいっ! あっ、あっ、あぁ~っ!』
妻は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めました。こんな声も表情も、初めて見るものです。私では、連れて行く事の出来ない領域に連れて行かれている……。そう思うと、力不足で本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

私なんかと結婚したばかりに、女の喜びを知らずに生きてきた……。そう思うと、私は消えていなくなってしまいたい気持ちになります。

しばらく敏夫が動きを補助していましたが、いつの間にか敏夫は妻から手を離していました。妻は、自分で腰を前後に動かし続けています。ヘソから上はほとんど動かず、その下の部分だけが高速でグラインドしている感じです。

『もうダメっ、イッちゃうっ! イクっ! こんなの始めてっ! イクっ! イクっ! イクぅっ!!』
妻は、ほとんど悲鳴のような声を上げながら身体をビクンと跳ねさせるようにのけぞりました。そして、すぐに弱々しく敏夫の胸に倒れ込んでいきます。そして、彼の胸に頬を乗せるようにしてぐったりし始めました。

「スゲぇ、めっちゃうねってるよ。イキすぎでしょ」
からかうように言う敏夫。でも、妻はぐったりして言葉も出ないようです。繋がったまま、頬を彼の胸に埋める妻……。私は、完全に妻を寝取られたような気持ちになっていました。

「大丈夫? もう、抜いたら?」
敏夫は、優しい声で言います。でも、妻は何も言わずに動きません。そのまま、しばらくなにも動きがない状態が続きます。私は、射精してしまった後始末をしなければと思いながらも、結合部を凝視していました。
太いペニスを根元までくわえ込み、時折アナルがヒクヒクと動いている妻……。まるで、まだ足りないと言っているような感じがします。

すると、妻がいつの間にか敏夫の乳首を舐め始めていました。ほとんど動きのないまま、舌だけ出してチロチロと乳首を舐めている……。それは、かなり強いショックを感じる行動でした。
妻は、完全に敏夫の雌になった……。そうとしか思えないような行動です。愛おしそうに、そしてイヤらしい舌使いで舐め続ける妻。こんなに淫靡な姿を見る事になるとは思ってもいませんでした。

「あぁ、気持ちいい。詩織ちゃんマジでエロいよね。もっと欲しいって事でしょ? 今度は、どうやって欲しいの?」
敏夫は、妻に要望を聞き始めました。すると、真っ赤な顔で、
『後ろから……して欲しいです』
と、言いました。
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、カレンダーを見ながら激しく動揺してしまいました。妻が彼に会うのは、明日と言う事になります。妻は、彼にどんな返答をするのだろうか? 本当に、結婚すると言い出すのではないか? 僕との二重生活……もしかしたら、僕が切り捨てられるんじゃないのか? そんな不安で居ても立ってもいられない気持ちです。

僕は、飛び散ったザーメンを拭き取りながら、慌てて帰り支度を始めました。そして、慌ただしく漫画喫茶から出ると、すぐに帰宅しました。

『お帰りなさいっ! お疲れ様~』
妻は、上機嫌で僕を出迎えてくれました。そして、気のせいか、いつもよりも手のこんだ夕ご飯が準備されていました。僕が、どうしたの? と、質問すると、
『べ、別にいつも通りだよ。ほら、早く食べなよ~』
と、少し動揺気味に言いました。僕は、疑念を感じながらも食事を始めます。妻の夕ご飯はとても美味しく、会話も盛り上がりました。妻は、いつも以上におしゃべりで、上機嫌なような気がします。なんか、良いことでもあったの? と、質問すると、
『べ、別にいつも通りだよ。ただ、幸せだなぁって……思ったの』
と、恥ずかしそうに言いました。僕は、明日のことは心配しなくても良さそうだなと安心しました。そして、夜になると、妻が僕に覆いかぶさってきました。激しく舌を絡めるキスをしてくる妻……。僕は、一気に興奮状態になりました。
『疲れてない? 赤ちゃん、作ろうよ』
妻は、本当に恥ずかしそうに言います。僕は、喜んでと答えました。そして、セックスが始まります。

ただ、今日の妻はいつも以上に積極的で、あっという間に僕の下半身を裸に剥くと、躊躇なくフェラチオをしてきました。僕は、気持ち良いと思いながらも、このテクニックも全部あの男性に仕込まれたんだよなと思い、嫉妬してしまいました。
『みっちゃんの、すごく固い。興奮してる? もしかして、思い出してる? 私が元カレとエッチしたこと……』
妻は、イタズラっぽい顔で質問してきます。彼女の中で、元カレとエッチをした罪悪感はないようです。僕は、黙ってうなずきました。そして、あの動画はどうしたのかと質問しました。

『消したよ。そう言ったじゃん』
妻は、躊躇なく答えます。でも、僕は妻がSDカードを隠していることを知っています。僕は、ウソだとも言えず、そうなんだと答えました。

『見たいの? 私が他の人とエッチしてるとこ』
そんな事を言いながら、僕のペニスを指でさする妻……。僕は、あえぐようにうなずきました。
『ヘンタイさんだね。でも、もう消しちゃったから……。じゃあ、どんな風にしたのか話しながらするね』
妻はそう言うと、僕の上も脱がせました。全裸になった僕に対し、妻はまだパジャマを着たままです。妻は、僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてきます。気持ちよくて一気に射精感がわき上がってしまいます。

『もっと固くなってきた。まだ出しちゃダメだよ。始まったばかりなんだから』
妻は、そんな事を言いながら僕のペニスを指で弄ぶように責めてきます。
『吾郎さんも、乳首好きなんだよ。舐めると、すぐにカチカチになっちゃうんだ。みっちゃんも同じなんだね』
妻は、いじめるように言ってきます。僕は、どっちが固いかと質問しました。すると、意外にも、
『みっちゃんだよ。みっちゃんの方が固い』
と、言ってくれました。僕は、敗北感ばかりを感じていたので、嬉しく思いました。
『でも、大きさは吾郎さんの方が全然大きいけどね』
そんな風に言う妻。僕は、どれくらい大きいの? と、動画で見て知っているのに質問してしまいました。
『えっと、これくらいかな?』
妻は、そう言って指で輪っかを作ります。そして、僕のペニスをしごく真似をします。でも、その輪っかはそもそも親指と人差し指が触れておらず、とても大きい輪っかです。
僕のペニスには、指のどこも触れていない状態です。
『フフ。みっちゃんのだと、全然触らないね。スカスカだね』
手をしごくように動かしながら、からかうように言う妻。僕は、こんな屈辱的な扱いを受けているのに、ペニスがビクンビクンと跳ねるように動くほど興奮しています。
僕は、大きいと気持ちいいのかと質問しました。
『うん。本当に気持ち良いよ。女に生まれて良かったなって思うくらいだよ』
妻は、真剣な口調で言いました。僕は、思わずゴメンと謝りました。
『謝らなくてもいいよ。しょうがないよ。生まれ持ったものだもん』
妻は、慰めるように言ってくれます。でも、それが僕をさらに落ち込ませました。
『じゃあ、入れちゃうね。今脱ぐから』
そう言って、さっと全裸になる彼女。子作りなので、当然コンドームはつけません。絡みついてくる膣肉の感触に、僕は声が漏れてしまいます。
『気持ちいい? みっちゃん、愛してる』
妻は、熱っぽく言ってくれます。でも、あの男性としている時とは違い、ペニスが入っても気持ち良さそうな顔になっていません。あの男性のペニスが入った時、妻は一瞬でとろけた顔になりました。そして、聞いたことのないようなあえぎ声をあげ続けていました。

僕は、気持ちいいと答えた後、明美も気持ちいいかと質問しました。
『気持ちいいよ。でも、吾郎さんのよりは……気持ちよくないよ』
妻は、イジワルな感じで言います。でも、僕はその言葉に反応して興奮が高まってしまいます。
『またビクンってなった。どうして興奮しちゃうの? そんなに、私のこと寝取られたいの?』
妻は、いじめるように言います。僕は、そんな事はないと答えながらも、すでにイクのを堪えているような状況です。

『ふ~ん。じゃあ、見たくないの? 私が吾郎さんに抱かれてる姿』
妻は、さらにいじめるような口調で言います。僕は、見たくないと答えました。でも、そう言いながらも、ペニスが何度も脈動するように動くのをとめられません。

『嘘つき。見たいんでしょ? 私が他の人に抱かれて、いっぱいイカされちゃうところ。みっちゃんとするよりも、気持良くなっちゃうところ……』
妻は、少し冷たい口調で言います。でも、どことなく、妻も興奮しているように感じました。僕は、我慢しきれずに見たいと言ってしまいました。

『本当に? みっちゃんとするより、いっぱい気持ち良くなっちゃうんだよ? 良いの?』
妻は、そんな事を言いながら腰の動きを早くしてきました。妻の膣も、不規則に収縮を繰り返し始めています。そして、妻の顔も上気したようになっていて、興奮しているのが伝わってきます。

『中に出されちゃうよ。この前みたいに、子宮にかけられちゃうよ。良いの? 今度は妊娠しちゃうかもよ』
妻は、興奮に震えるような声で言います。僕は、それに返事をすることも出来ず、強い嫉妬と興奮を感じながら射精をしてしまいました。
『あぁ、凄い……出てる。みっちゃんので妊娠出来たかな?』
妻は、さっきまでとはうって変わり、嬉しそうに言います。僕は、結局妻は僕を喜ばせるためにそんな事を言ったんだなと感じました。

すると、
『みっちゃんって、明日お休みだよね?』
と、聞いてきました。僕は、緊張しながらうなずきます。明日、やっぱり彼と会うつもりなのだろうか? そんな不安を感じていると、
『じゃあ、明日良いもの見せてあげるね。楽しみにしてて』
と、妻は言いました。僕は、イヤな予感しかしないまま、黙ってうなずきました。

次の日、良いものを見せると言っていながら、妻はいつも通りでした。何一つ変わったところのない日常でした。でも、お昼前に急にそれは始まりました。
『みっちゃん、この中に入っててね。絶対に声出したり、出てきたらダメだからね』
妻は、そんな事を言いなたらクローゼットに僕を押し込みました。クローゼットの中には、小さな椅子が置いてあり、なぜかティッシュの箱とペットボトルのお茶が用意されています。僕は、まさか……と、思いながらも、黙って椅子に座りました。クローゼットの扉が閉められると、僕は隙間から覗きました。妻が寝室から出て行くのが見えました。

そのまま、15分くらいが経過すると、インターホンが鳴りました。そして、物音がしばらく続き、話し声も聞こえてきます。その話し声は、どんどん近くなっていき、寝室のドアがいきなり開きました。

僕は、寝室に入ってきた妻を見て、声が出そうでした。妻は、ウェディングドレスを着ていました……。
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※恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました5(転載禁止)

前回の話

僕は、完全に動きが止ってしまった。あまりにも予想外の里恵の姿に、言葉も出てこない。豊胸や恥丘のバタフライのタトゥーも驚きだが、クリトリスに直接通されたピアスは、この目で見ていても信じられない。

「そ、そんな……。いくらなんでも……」
僕は、やり過ぎだという言葉を飲み込んだ。実際、やりすぎだとは思っている。里恵は、さらに後戻り出来ない身体になってしまったなと思っている。でも、僕は異様なほどに興奮してしまってもいる。
手も触れず、射精寸前になっているほどだ。そして、よく見ると、クリトリス周りの包皮がない……。包茎手術のように、切除してしまったのだろうか?

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娘が通う病院で知り合ったママさんと

私は現在妻とは別居中です。
理由は娘の病気と妻の心の病です。
私の娘は重度の小児喘息で幼稚園に上がる前から入退院を繰り返し妻は看病疲れから「鬱」になって現在実家にて療養中です。

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初めてスワッピングしちゃいました

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

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ひんぬーの姉に大好きだったと告白した

204 :えっちな18禁さん:2011/06/28(火) 12:15:14.00
僕も姉としてますよー
でも、最近はあまり頻繁ではないけど…
きっかけは妹が中3、僕が高2、姉が大1の冬でした

妹が高校の推薦貰って、両親とTDSに泊まり(金~日)で行った日。
姉ちゃんと学校の話しとか、恋愛の話ししてたんだけど
流れで初恋のことになって、姉ちゃんのことが大好きだったと告白しました。
 
スペックは
妹:ちょっと肉食。陸上やってて、焼けてた。少し胸でかい。
僕:草食。自宅警備以外、あまり才能ナシ。いたって普通か。
姉:草食。優しい。ひんぬー。高校まではブラバンやってた。

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妻の親友の人妻との寝取り寝取られセックス

はじめまして、関西のとある都市に住む36歳の会社員です。
妻32歳 幼稚園の子供2人。普通の夫婦です。
恋愛結婚で美人でスリムな妻の人目惚れで結婚しました。
 
先日、会社の帰りに寄る、居酒屋の40歳位の自営のお客さんと仲よくなり、最初は世間話でしたか、アルコールが入るとやっぱりあの話しです。

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出会い系→漫喫→ラブホ

ある日、ふと彼女がほしくなったんだ。
さらにはセクロスしたくなったんだ。
で、久しぶりに寝かせてた出会い系サイトを動かすことにした。

とりあえず、書き込みをみてみたんだけど、いるのはメンヘラとか構ってちゃんとかばっかりで嫌気さして、気分転換にコミュニティーをみてみたらそいつがいたんだ。

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子供が大学で家を出て、妻とハメ撮りをしていたら他人棒まで……

私は小さな設計事務所を経営しています。
妻の有里(32歳、162cm、B86-W60-H88)も事務所を手伝ってくれています。
早くに結婚した私たちの娘は、今は大学に通うため家を離れていきました。
二人だけの暮らしになった私たち夫婦は夜の生活も復活して、週に何度かセックスするようになったのです。

妻も私の希望を聞き入れてくれて、ヌード写真や、バイブを使ってのオナニーはビデオで撮らせてくれるのですが、私の最大の願望である、他の男とのセックスや3Pは聞き入れてくれませんでした。

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