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嫁の妹を孕ませちゃったけど、義母ともそうなりそうw

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳が離れているため、私よりも年下である。

年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。

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※人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった

俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。

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友達二人が親切な振りをして僕の母を肉奴隷にしていました

3ヶ月くらい前の話になります。
僕の家は5年前に父親と死別して、今は母親と二人暮らしになります。
僕は中学2年になって少しずつ成績も落ち、志望校に入れるか悩んでいる時でした。
保育園からの幼馴染の田村と、中学に入ってから仲良くなった吉田の二人が「学校終わってから解らないところ教えるから一緒にやらないか?」って声を掛けてくれました。

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・嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

明日香ちゃんは、浴衣に着替えると、
『早くしないと、先輩やられちゃいますよ~』
と、笑顔で言いました。僕は、慌てて浴衣を着ながら、哲也君に抱かれる麻衣を想像していました。酔っ払ってベロベロになりながら、なし崩しにセックスをしている2人……。僕は、焦る気持ちで貸し切り風呂から出ました。
『慌ててるね。もう、手遅れかもよ』
後ろから、からかうように明日香ちゃんが声をかけてきます。僕は、多分、青白い顔で早歩きで歩いていたと思います。

そして、すぐにドアを開けて部屋に入ると、
『遅かったね。もう、先に食べてるよ~』
と、上機嫌な麻衣の声が聞こえてきました。そして、仲居さんに飲み物のことを聞かれました。
すっかり忘れていましたが、今日は部屋食での夕ご飯でした。少し風呂から出る時間が遅くなったので、こんなタイミングになってしまったのだと思います。

哲也君は、真っ赤な目でボーッとしています。見るからに、今起きましたという感じです。僕は、ホッとしました。でも、同時に、ものすごく申し訳ない気持ちになりました。
哲也君に対しては、明日香ちゃんに生ハメしてしまったことを……。そして、麻衣に対しては、浮気してしまったことを……。

『おいしそ~。草太郎さん、早く食べましょうよ!』
明日香ちゃんは、何もなかったような顔で僕に声をかけます。僕は、怪しまれないように普通の顔で席に着きました。
『遅かったじゃん。明日香に、変なことしてたんじゃないの?』
麻衣は、そんな事を言いました。僕は、ドキッとしてすぐに言葉が出ませんでしたが、
『そんなわけないじゃないですか。私は大浴場に行ってたんですから。先輩こそ、ほとんどおっぱい見えてますよ。哲也と変なことしてたんじゃないんですか?』
と、笑顔で言い返しました。僕は、明日香ちゃんは幼くて可愛らしいルックスなのに、肝が据わってるなと感心してしまいました。

『さぁ? 私も寝てたから。イタズラされたかも』
麻衣が、僕の方を見ながら言います。でも、
「いや、俺も寝てたっす」
と、哲也君が言います。それは、誰の目にも明らかなんで、僕は何もなかったんだなと安心しました。でも、安心しながらも、少しだけがっかりしたというか、拍子抜けしたような気持ちでした。

そして、夕ご飯が始まります。飛騨牛のすき焼きがベースですが、鍋の上に巨大な綿菓子みたいなモノが乗っています。
『なにこれ? 綿菓子?』
明日香ちゃんは、子供みたいに無邪気にそれを少し千切って口に入れました。
「ばか、それがとけて味が仕上がるんだよ」
哲也君がそんな事を言います。僕は、可愛いなと思っていました。さっき、キスをして生ハメまでしてしまったので、僕の中で彼女に対しての好意が凄く大きくなっているようです。

麻衣が肉を食べながら、
『おいし~。良い味になるんだね。ほら、アンタも野菜ばっかり食べてないで、肉食べなって』
と、僕に言ってきます。でも、正直、ブランド和牛はどれも脂っぽくて嫌いです。このすき焼きも、それほど高級部位ではないようで、脂身が少ないのが救いですが、それでもやっぱり脂っぽくてイヤだなと思います。

「いいっすよ。俺が食べるっす。逆に、自分の野菜食べて下さい」
いかにも肉食系な哲也君が、僕にそんな風に言います。
『ダメだよ。私のあげるって。ホントに食い意地張ってるんだから』
明日香ちゃんが、哲也君にあきれたように言います。そんな感じで、楽しい食事が始まりました。でも、平然としている明日香ちゃんに対して、僕は罪悪感で潰れそうでした。
そして、食事が進み、酔いも進んでくると、どうしても麻衣の浴衣がはだけるのが気になってしまいます。明日香ちゃん夫婦と向かい合って座っているので、向こうからは麻衣の胸元のかなり際どいところまで見えてしまっているはずです。

『そう言えば、子供は? 作ってるの?』
麻衣が、酔っ払った口調で明日香ちゃんに質問しました。
『まだですよ。でも、哲也ゴム着けてくれないから、そのうち出来ちゃうと思います』
明日香ちゃんがそんな風に言うと、哲也君は慌てたように、そんな事まで言うなよ~と、弱気な顔を見せます。

明日香ちゃんは、先輩は? と、質問します。すると、麻衣は、
『まぁ、そのうちかな?』
と、話をぼやかします。僕は、少し照れている麻衣が可愛いなと思いながらも、はだけた胸元を直して欲しいと思っていました。

そんな風に、多少下ネタっぽい話になりながら夕食は続きます。でも、哲也君が完全にダウンしてしまい、窓際で寝始めてしまいました。食事も終わり、
『明日香、お風呂行こうか?』
と、麻衣が明日香ちゃんを誘います。明日香ちゃんは、もうすでに2回風呂に入っています。でも、明日香ちゃんは嬉しそうにはいと返事をして麻衣と大浴場に向かいました。

仲居さんが部屋を片付け、布団を敷く話をしてきました。僕は、哲也君を起こそうとしましたが、完全に熟睡態勢みたいだったので、1人で部屋の外に出ました。

ロビーの横にある休憩所みたいな所に入り、本を読み始めます。マッサージチェアに座りながら読んでいると、ウトウトしてしまいました。ハッと目が醒めると、もう30分以上は経っています。

僕は、一旦部屋に戻りました。すると、哲也君はちゃんと布団に入って寝ていて、他には誰もいません。僕は、こうなってしまったら、部屋を交換だなと思いました。哲也君達にはこの部屋を使ってもらい、僕らは隣を使おうと思いました。
そして、壁にもたれてスマホをいじりながら、2人が帰ってくるのを待ちます。しばらくスマホに集中していましたが、かすかにあえぎ声のようなものが聞こえてきた。

僕は、どこかでカップルか夫婦がはじめたのかな? くらいに思いました。でも、よく聞くとすぐ隣の部屋から聞こえてくる気がします。隣は、哲也君達の部屋です。そして、哲也君は僕のすぐ目の前で寝ています。

僕は、壁に耳をくっつけました。でも、たいして変わりません。かすかに甘い声が聞こえてくる感じです。僕は、不思議に思って隣の部屋に行きました。そして、ドアを開けてみると、スッと空いてしまいます。そして、スリッパが2つ脱がれていて、襖の向こうから、
『ダメぇ、声我慢出来なくなっちゃうよぉ』
と、麻衣の声が聞こえます。僕は、誰としているんだろう? と、パニックになってしまいました。
『大丈夫だよ。まだ帰ってきてないよ』
明日香ちゃんの声が聞こえます。僕は、2人がエッチをしている? と、余計にパニックになってしまいました。

『で、でも、あっ、ダメぇ、動いちゃダメ、うぅっ、あっ、んぅ、あっ!』
麻衣が、困ったような声をあげ始めます。
『ほらほら、欲しかったんでしょ? 哲也のおチンポ見て、欲しくなっちゃったんでしょ? ホント、麻衣はエッチだね』
明日香ちゃんが、そんな風に言います。僕は、後輩の明日香ちゃんが、麻衣のことを呼び捨てにしている事に驚いていました。そして、2人のポジションが、逆なような気がしています。
明日香ちゃんが、麻衣を責めている? まるでイメージが湧きません。
『だって、あんなにもっこりしてるんだもん。ねぇ、キスして。声出ちゃうから……』
麻衣は、いつもの頼れる姉さん女房という感じがまるでありません。
『フフ。いいよ、ほら、舌出してごらん』
明日香ちゃんは、そんな事を言っています。僕は、可愛くていつもほんわかしたような感じの明日香ちゃんが、まるで痴女もののAV嬢みたいになっていることに驚き、興奮していました。

『美味しい?』
明日香ちゃんがうわずった声で聞きます。
『うん。もっと……もっと飲ませて』
麻衣が、甘えた声で言います。
『欲しがり屋さんだね。ほら……美味しい?』
明日香ちゃんが聞くと、麻衣は美味しいと答えます。

『じゃあ、今度は麻衣が動いてよ。いっぱい気持ち良くなっていいよ』
明日香ちゃんは、さらにそんな事も言います。そして、麻衣のあえぎ声が響きはじめました。
僕は、なんとなくわかってきました。麻衣と明日香ちゃんは、肉体関係があると。いわゆる、レズの関係なんだと思います。

僕は、さっきまで、麻衣が哲也君に寝取られる事を想像していました。明日香ちゃんの話では、痛いほど大きいペニスを持っているそうです。そんなもので、麻衣がやられてしまったら……。そんな心配をしていました。
それなのに、まさか明日香ちゃんに寝取られるなんて,ほんの少しも想像していませんでした。

僕は、麻衣のあえぎ声と、明日香ちゃんの荒い息遣いに興奮しきっていました。これが、哲也君とのセックスであれば、こんなに落ち着いてはいられなかったと思います。嫉妬や焦りでパニックだったと思います。
でも、相手が女の子と言うところで、さほどパニックになりませんでした。

『あぁ、気持ち良い。明日香の奥まで届いてる。ねぇ、乳首舐めて』
麻衣が、興奮しきったような声で言います。
『ホント、ド淫乱だね。草太郎さんも大変だ』
あきれたように言う明日香ちゃん。
『ア、アイツのことは言わないでよ』
恥ずかしそうに言う麻衣。
『大好きなんでしょ?』
からかうように言う明日香ちゃん。
『うん。あっ、でも、明日香のことも大好きだよ』
麻衣が、焦ったように言います。会話を聞いていると、麻衣の方が明日香ちゃんに夢中なのかな? と、感じてしまう。

『私もだよ。麻衣、大好き』
明日香ちゃんもそんな事を言います。そして、麻衣のあえぎ声と、明日香ちゃんの責める声が響き続けました。
僕は、襖を少しだけ開けたい衝動に駆られながらも、そんな事をする度胸もなく襖に耳を当て続けます。初めて聞くような、甘えた麻衣の声。感じすぎているくらい感じているようなあえぎ声……。僕は、とうとう我慢出来ずにパンツを少しだけ降ろしてペニスをしごきはじめました。
女の子が相手とは言え、麻衣が浮気しているのを聞きながらオナニーをする……。僕は、罪悪感のようなものを感じていました。

すると、
『イク、イッちゃぅ,明日香、イクっ、ううっ!』
と、麻衣が切羽詰まった声をあげます。そして、荒い息遣いがかすかに聞こえてくるだけになりました。
終わったのかな? と、思いながらペニスを握っていると、いきなり襖が開きました。
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ブロマガって何?

※寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた完(転載禁止)

『あん。もう揉まなくてもいいんじゃないですか? 設楽さん、エッチです』
日奈子ちゃんは、俺に胸を揉まれながらも抵抗することなく、楽しそうですらある。
「いや、俺の100%は触ったでしょ? 俺も日奈子ちゃんの100%の乳首触らせてよ」
俺は、そんな無茶なことを言ってみた。
『もう100%ですよ。設楽さん、エッチな触り方なんだもん』
日奈子ちゃんは、小悪魔っぽい顔で言う。俺は、あんな風に寝ているところを犯さなくても、普通にやれたんじゃないのかな? と、思い始めていた。そして、あの気持ち良い膣に入れたくて仕方ない気持ちになってしまった。

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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、妻の太ももをティッシュで拭きながら、自分でも信じられないほど興奮していた。雅治の家に行った妻が、どんなことをしてきたのかはわからない。でも、ショーツも穿かずにアソコからザーメンを溢れさせていることが、何をしてきたのか物語っていると思う。

コンドームなしでセックスをして、中に出されてきた……。それは、以前に妄想はしていたことだ。そんなシチュエーションを想像して、何度もオナニーをしていた。
でも、実際にそんな事をしてきたと思うと、激しい嫉妬で息が詰まりそうになる。

妻は、食事の準備をしながら、妙に楽しそうだ。子供達は、リビングで夢中になって動画配信サービスのアニメを見ている。

『もういいよ。ほら、そこに座ってごらん』
料理を続けながら、妻が指示をしてくる。僕は、床に座って妻の顔を見た。すると、妻が料理をしながら足で僕の股間を踏んでくる。
『やっぱりね。これで興奮しちゃうなんて、おかしいんじゃない?』
妻は、あきれたように言う。僕は、ゴメンと謝った。
『別にいいけど。それにしても、ガッチガチじゃん。夜まで我慢出来るの?』
足の指で器用に僕のペニスをしごくようにする妻。僕は、それだけでイキそうになってしまった。でも、妻は突然動かすのをやめてしまった。

『そんな顔するなって。こんなとこじゃ、ダメに決まってるだろ』
妻は、料理を仕上げながら言う。そして、ご飯だよ~と、子供達を呼び寄せる。僕は、慌ててティッシュを生ゴミ入れに捨て、なんとか勃起を収めめると、食卓についた。

楽しそうにご飯を食べながら、子供達の相手をする妻。でも、そのスカートの下にはショーツがなく、膣の中にはまだ他人のザーメンが入っているはずだ。そう思うと、ものすごく焦燥感を感じる。

そして、食事を終えて子供達をお風呂に入れると、あっという間に就寝時間になる。
僕は、ドキドキしながら自分の部屋のベッドに寝転がっていた。すると、思いの外早く妻が部屋にやって来た。
『クタクタだったみたい。すぐ寝ちゃったよ』
僕は、いっぱい遊んだからねと言った。

『本当に、良いパパしてるね。ありがとう』
妻は、優しい笑みを浮かべて言う。僕は予想外の言葉に口ごもってしまった。
『ホント、ドヘンタイじゃなければ、100点満点なんだけどね』
そう言って、僕の股間を踏んでくる彼女。僕は、思わずうめいてしまった。
『カチカチじゃん。そんなに聞きたいの?』
妻は、やれやれという感じだ。僕は、素直に聞きたいと言った。

妻は僕の横に座ると、説明を始めた。一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗い合ったそうだ。
『アイツ、変なところばっかり洗うから、ド突いてやったよ』
妻は、そんな風に言う。僕は、思わず変なところってどこ? と、聞いてしまった。
『そ、それは、おっぱいとか、アソコだよ……』
妻は、恥ずかしそうに言う。でも、歯切れが悪い。僕は、他にはどこを? と、聞いた。すると、妻は恥ずかしそうな顔で、
『お、お尻……』
と、言う。別に、お尻なんて変なところじゃないでしょ? と、聞くと、
『穴だよ……お尻の穴』
と、顔を赤くしながら言う。妻が、こんな風に恥ずかしがっている姿は、滅多にない。妙に可愛らしいなと思ってしまう。

でも、僕は激しく嫉妬と興奮を感じていた。僕でも触ったことのない部分だ。妻のお尻の穴……。別に、積極的に触りたいと思ってはいない。でも、僕にも触らせたことのない場所を、他の男に触らせたというのが悔しい。

妻は、その後のことも話してきた。さほどムードがある感じで事が進んだわけではないそうだが、雅治が1時間もアソコを舐めたそうだ。
『だって、舐めたいって言うから……。まさか、あんなに長い時間舐めるとは思ってなかったけど』
妻は、少し恥ずかしそうに言った。気持良かったのかと聞くと、
『そりゃ、あんなに舐められたらイヤでも気持良くなるよ』
と、ぶっきらぼうに言う。詳細を聞いても、気持ち良かったとしか言わない。僕は、あきらめてコンドームなしでした経緯を聞いた。
『それは……。もうわけがわからないほどイカされちゃったから……』
口ごもるように言う妻。どうやら、舐められてイキまくってしまい、入れて欲しいと妻の方から言ったような感じだ。僕は、激しく興奮していた。すると、妻が僕のペニスを握ってしごいてきた。
『もう、すぐにでも出ちゃいそうだな。ドヘンタイ』
妻は、あきれたように言いながら、しごく速度を早くする。僕は、イキそうな感覚になりながら、コンドームなしでのセックスはどうだったかと聞いた。
『聞きたいの? ホントにどうしようもないな。気持良かったよ。あんな薄いのがないだけで、ビックリするくらい気持良かったよ』
妻は、いじめるような口調に切り替わっている。僕は、イキそうになりながら、なんとかイクのを紛らわせていた。
『ほら、もう出せよ。もう、爆発しそうじゃん。アイツのぶっといのが奥に当るだけで、何回もイッちゃったよ。もう、イキすぎてわけわかんなくなって、中に出してって言っちゃったよ』
妻は、いじめるように言いながらペニスを強くしごく。僕は、妻の方から中出しを求めたと聞いた途端、爆発する勢いで射精をしてしまった。
『うわっ、出過ぎでしょ。ホント、ドヘンタイだな』
妻は、からかうように言いながらペニスをしごき続ける。僕は、くすぐったくなってしまって、やめてとお願いした。でも、妻は楽しそうにしごき続ける。僕は、腰が引けて悶絶してしまった。
何度もやめてとお願いして、やっとやめてくれた妻……。僕は、グッタリとしてしまった。
『じゃあ、おやすみ。良い夢見なよ~』
妻はそう言うと、子供達が寝ている寝室に戻っていった。僕は、話だけではなく、どうしても見てみたいと思ってしまった。僕がいないところで、どんなセックスをしていたのだろう? イキすぎてわけがわからなくなったと言っていたが、どんな痴態を見せていたのだろう?

僕は、モヤモヤしながら眠りについた。次の日、雅治と連絡を取った。そして、会社帰りにカフェで落ち合った。
「昨日はありがとうな。ホント、最高だったよ」
雅治は、少し申し訳なさそうなニュアンスで言ってきた。僕は、詳しく話を聞かせて欲しいと告げた。
「マジで言ってる? 普通は聞きたくない話だと思うけど……」
戸惑う雅治。僕は、性癖だから仕方ないと告げた。
「まぁ、色々な性癖があるからな。俺も、多少クセがあるし。じゃあ、俺んちくるか? ここじゃ、話せないっしょ」
彼がそう言って、移動することになった。雅治の部屋は、相変わらず生活感のないおしゃれな感じの部屋だった。ここで、何人の女性とセックスをしたのだろう? そんな事を考えてしまう。

僕は、妻との話を聞く前に、さっきの会話で気になったことを聞いた。
「そう言えば、クセがあるって言ってたけど、雅治もなんか性癖あるの?」
僕が質問すると、珍しく真顔になる彼。
「まぁ、お前には嫁さん貸してもらってるから話そうかな? 俺の性癖は、盗撮だよ。この部屋に連れ込んだ女の子とのセックスを、こっそり撮影してるんだよ。見るか?」
彼はそう言って、テレビの電源をつけた。そして、メディアプレーヤーのアプリを立ち上げ、外付けHDDの動画を再生し始めた。

動画に映ったのは、金髪のギャルっぽい女の子だった。かなり若い感じで、もしかして女子校生? と、思うような感じだ。
『お兄さん、メッチャデカいじゃん! 私、デカいチンポ好きなんだよね~』
そんな事を言って、ギャルが雅治のペニスをくわえ始める。固定アングルで動画は続くが、時折アングルが変わる。このベッドの上が舞台だとすると、カメラは少なくても4台あることになる。僕がキョロキョロすると、
「ここだよ。この人形の右目がカメラ。こっちは、コンセントのとこ。この火災報知器の中にもあるし、シャワーの中にもある。あと、トイレにも」
と、説明をしてくる彼。僕は、本当に驚いていた。女性にはまったく不自由していない彼が、こんな事をしている……。僕は、イケメンの彼の闇を見たようで、僕はドキドキしてしまった。

金髪のギャルは、彼のペニスをフェラチオしながら、
『マジ、ヤバくない? こんなデカいの初めてかも』
と、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。今時のギャルなので、日に焼けた感じもないし、メイクも割と薄目だ。
でも、髪は長めでほぼ金髪だし、まつげというか、アイメイクはかなり盛り盛りだ。

漫画好きな僕は、目だけ異様にパッチリしているギャルを見る度に、デビルマンのサイコジェニーを思い出してしまう。

「コイツ、まだ15なのに100人以上経験あるんだってさ」
雅治が、涼しい顔でそんな説明をする。僕は、彼が結婚しない理由がなんとなくわかった気がした。
そして、あまりのことに頭が回っていなかったが、
「もしかして、貴子のも撮ったの?」
と、聞いた。
「もちろん、あるぜ。見るか?」
彼は、僕のことを醒めた目で見ながら聞いてくる。僕は、すぐにうなずいた。すると、彼は安心したように笑顔になり、
「そう言うと思ったぜ。ほら、好きに見ろよ。俺がいたら、集中出来ないだろ? 女のところに行ってくるわ。カギかけて、ドアのポストに入れといてくれな」
そう言って、彼はスペアキーを置いて出ていった。僕は、かなり戸惑っていた。雅治に、どんなことをしたのか聞くだけのつもりだった。それが、まさか動画があるなんて、少しも想像していなかった。

僕は、日付がファイル名になっている動画ファイルを再生し始めた。リビングで座る貴子。
『なんか、エロい部屋だな。連れ込みまくってるんだろ』
妻が、そんな事を言う。言葉づかいがいつも以上に男っぽいのは、緊張の裏返しだと思う。
「そんなことないですって。女の子が部屋に来るの、メッチャ久しぶりですもん」
彼は、冷蔵庫からドリンクを取り出しながら言う。妻は、それを一口飲むと、
『なんだこれ、酒じゃん』
と、少し驚いた声で言う。
「だって、好きでしょ?」
『まぁ、好きだけど。ホント、こんなものも常備してるなんて、ヤリチンすぎだろ』
あきれるように言う妻。

「でも、そのヤリチンの家にやられに来る貴子ちゃんも、相当エチエチですよね~」
軽いノリの雅治。
『なんだそれ? エチエチ?』
「まぁ、淫乱って意味ですよ」
『違うわ! 死ね』
妻は、そんな風に言うが、緊張しているのがわかる感じだ。

2人は、カクテル的なものを飲みながら、たわいもない話を続ける。妻の緊張もかなり溶けてきた感じだ。
『じゃあ、始めるか。あんまり時間ないし』
そう言って、服を脱ぎ始める妻。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようよ」
雅治は、馴れ馴れしく言う。酔いのせいもあるのか、いつも以上に馴れ馴れしい。

『別にいいよ。1人で浴びるし』
妻はそう言うが、強引に雅治が妻を引っ張っていく。妻も、酔っているせいか、ほとんど抵抗しない。

脱衣場に行くと、下着姿の妻のブラジャーを外し始める彼。妻も、黙って外されている。小ぶりの胸があらわになる。すると、雅治は予告もなく乳首にむしゃぶりついた。
『あっ、ダメだって、まだシャワー浴びてないし、コラ、うぅ、あっ、ダメ、うぅあ、あっあん』
妻はあっけなくあえぎ始めてしまった。雅治は、調子に乗って乳首を舐め続ける。指で空いている方の乳首も触っている。

『ンッ、ンッ、あっ、うぅ。上手いな。あっ、ンッ、んふぅ、気持ち良い』
妻は、あっけなく気持ち良いと口にした。この前は、どう見ても感じているのに、気持良くもなんともないと言い続けていた。
「あれれ? 今日は素直じゃん」
『まぁ、アイツもいないし。せっかくだから、楽しまないと損だろ?』
妻は、そんな事を言ってしまった。僕は、裏切られたような気持ちだ。でも、目の前で妻が抱かれるのを見るよりも、はるかに興奮してしまった。
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ブロマガって何?

処女の社長令嬢は41歳だった

オレ27歳、勤めていた会社が、事業集約であえなくリストラ 会社の人の紹介で今の会社に移った。
常勤の社員はだいたい10人うち4人が社長の家族という、ほとんど家内制工場だ。

そこに当時41歳、社長の娘がいた。
同じ頃にそれまで勤めていた大手企業のOLをやめて帰ってきた。

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※嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった

今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

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幼馴染みとは案外上手く行かないものですが、あの乳首は忘れられません

里子とは同級生、ガキの頃からの付き合いだ。
何年も会っていなかったが、お互い専門学校に通いだしてから時たま会うようになった。

五年ぶりくらいに会う様になった里子は学生時代より大人っぽくなっていた。
着ている洋服はトレーナーやジーンズ。
正直“カワイイ”とは言いがたいが、年相応に大きく突き出した胸は魅力的だった。

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※兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

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完全性転換したニューハーフデリヘルを体験した

俺は地方都市に出張中いった時に完全性転換したニューハーフデリヘルを体験した。

その地方都市は駅前の繁華街がかなり栄えていて、風俗街もある。

出張中なんで仕事や夜の酒の付き合いなんかが結構忙しくて、気がついたら俺は一週間ほどナチュラルオナ禁状態になってたわけ。

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小悪魔的な彼女に、弱みを握られて付き合うことを強要されました

大学2年の春の時の話です。
私は関東地方にある大学の体育会のサッカー部に所属しており、関東リーグやインカレ、大学選手権などにちょこちょこと出る選手でした。
大学にはサッカー推薦で入りましたが、特待生で入ったわけではないので学費や生活費がかかり、家は裕福ではなかったので深夜のコンビニでバイトしていました。

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