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露出調教プレイで衆人環視の中イク知り合いの女性

夏になると、旦那の会社でテニス大会をするから私もペアで出場するようにと旦那が言い出しました。

私はどうも話しが変だと思って、会社の同僚の奥さんに聞いてみると、旦那は同じ課の女子社員にペアを組もうと申し込んで、「奥さんとペアを組んで下さい」とやんわりと断られたそうでした。
それであとに引けなくて私にペアを組もうと言い出したらしいのです。

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童貞喪失は中2の時で、ハーフの巨乳美女の保健の先生でしたw

僕の童貞喪失は中2の時で、相手はハーフで巨乳美女の保健の先生。
場所は保健室でした。

保健委員会の委員長していた僕は放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。
すると話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kgだとかという話になり、実際に測ってみることになりました。
身長は普通に測って、体重になった時、「脱いだ方が正確に測れる」という事になり、一応短パンまで脱いで測りました。

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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、しごき始めてすぐに射精しそうになってしまった。妻が、雅治のザーメンを飲んでしまった……。そして、さっきはクリトリスを舐められて、指まで挿入されていた。
妻を他人に抱かせたいというおかしな願望は、もうすぐ叶いそうだ。でも、僕はすでに満足というか、キャパオーバーしかけている。これ以上はやめてくれ……。そんな気持ちがどんどん大きくなる。でも、そんな気持ちなのに、僕は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「うがいしてくる?」
雅治が、申し訳なさそうに言う。

『別にいいよ。時間もったいないだろ? ほら、早く入れなよ』
妻は、不機嫌そうに言うと、ベッドに寝転がった。
「い、いや、今出ちゃったから……。勃たせないと……」
雅治は、ビビった感じで言う。
『チッ、使えねーな。どうする? もう、勃たないってさ!』
妻は、いきなり僕の方を見て叫んだ。でも、襖は薄くしか開けていないので、こんなに薄暗くては僕がのぞいていることはわからないと思う。僕は、ビックリしてオタオタしながらも、続けて下さいと叫んだ。

『ハァ……。これで満足しないなんてね。ガチのヘンタイかよ』
妻は、ため息をつく。
「そ、その、キスすればすぐ勃起すると思うけど」
雅治は、焦った感じで言う。
『ハァ? キモいって。それに、私の口の中、アンタので生臭いよ。それでもいいの?』
妻は、そんな事を言う。
「平気だよ。貴子ちゃんとキス出来るなら、ぜんぜん平気」
雅治は、割と真剣な口調で言う。
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、いっか。その方が、早く終わるなら』
妻は、独り言のように言う。そして、いきなり雅治の唇を奪った。一瞬、驚いて固まる彼。でも、妻が舌を差し込んでかき混ぜるような動きをしている。僕は、約束が違う! と、叫びそうになった。でも、僕が叫ぶ前に妻はキスをやめた。
『どう? 不味いでしょ』
からかうように笑いながら言う妻。確かに、さっきまで自分のザーメンが入っていた口とキスをするのは、気持ち悪いと思う。
「全然平気っす。貴子ちゃんとキス出来て、死ぬほど嬉しい」
雅治はそう言って、妻にキスをした。妻は、一瞬振りほどこうとした。でも、舌を絡めてくる雅治に、無抵抗になった。と言うよりも、妻も舌を絡めているように見えてしまう。
僕は、話が違うと思いながらも、キスをする二人を見て激しい嫉妬心を抱いていた。でも、興奮もより大きくなるような感覚がある。

妻は、キスをしている状態のまま、雅治のペニスを掴んだ。
『よし、もう十分だな。ほら、早くコンドームつけなよ』
雅治に命令する妻。彼も、素直にハイと言ってコンドームを装着し始めた。
「ちょっと小さいな。まぁ、大丈夫でしょう」
彼は、そんな事を言う。
『小さい? なにが?』
意味がわからないという感じで妻が質問する。すると、彼はコンドームのサイズのことを説明し始めた。
『サイズなんてあるんだ。まぁ、そうか。大きさ全然違うもんね』
妻は、少し驚いたような口調だ。僕も、サイズがあることは知っていたが、外人さんとかが使うものだとばかり思っていた。もともとゴムなので、すごく伸びる。別にLサイズとかを買わなくても、フィットするんじゃないのかな? と、思う。

「ちょっと血が止り気味なんで、イクの遅くなるかも」
雅治は、申し訳なさそうに言う。
『ホントだ、なんか、はち切れそうになってる。ていうか、アンタの無駄に大きいよね。さっきも、くわえずらかったし』
妻は、そんな事を言う。僕は、そこまで観察する余裕がなかったので、全然気がつかなかった。
「早く入れたくなっちゃった?」
雅治が、少し得意気に言う。
『別に。早くイケばそれでいいよ。さっさと終わらせてくれる?』
そう言って、妻はベッドに仰向けに寝そべった。その横で、コンドームをつけた雅治が、所在なさげに正座をしている。確かに、言われてみれば大きいペニスだと思う。でも、パッと見でデカい! と、言うほどではない感じだ。
『どうした? 早くしたら?』
妻は、そんな風に声をかける。すると、慌てて妻に覆いかぶさっていく雅治。そして、ペニスを掴むと、妻のあそこに押し当てていった。
『……んっ、太いな……』
妻は、少し苦しげに声を上げる。僕は、とうとう他人棒が妻の中に入ってしまったと、強烈な焦燥感を感じていた。でも、その焦燥感が興奮を強くするのか、僕はもうイキそうだ。

「痛いですか?」
慌てて質問する雅治。
『へーき。ほら、続けなよ』
妻は、何食わぬ声で言う。
「じゃあ、動きますね」
雅治は、すっかりと敬語になっている。そして、腰をゆっくりと動かし始めた。
『んっ、た、確かに、大きいかも……』
妻は、戸惑ったような声を出す。僕は、急に弱気になってしまった。大きいと、気持ちいいのだろうか? 僕のでは、満足出来なくなってしまうのではないか? 想定していなかった事態なので、激しく動揺してしまう。

「気持ち良い? けっこう、評判良いんだよね~」
雅治は、少し得意気に言う。
『別に』
妻は、吐き捨てるように言う。まるで、エリカ様のようだ。妻は、顔が似ていると言われることがある。僕も、似てるなと思う。でも、吐き捨てるように言うところまで似なくてもいいのになと思う。

「またまた~。メッチャ締めつけてきてますよ」
『バカ。もともと名器なんだよ』
妻は、また吐き捨てるように言う。そして、雅治は動きを少し早くした。
『うぅ、ン、んっ、ン……』
妻は、僕とする時と同じで、あえぎ声は出していない。吐息とうめき声が混じっているような感じだ。巨根相手だからといって、とくに感じているような雰囲気はない。

「あぁ、マジで名器だわ。搾り取られそう」
雅治は、あまり余裕のない声を上げる。
『だろ? ほら、早くイケって。締めるぞ』
妻は、本当に普通の感じで話している。たまに吐息みたいなものが混じるが、本当にさほど感じていないように見える。僕は、ホッとしていた。他人棒で感じまくってしまったらどうしよう? 愛のないセックスで、感じてしまったらどうしよう? そんな不安があった。
でも、無い物ねだりかもしれないが、他人棒で感じてしまう妻を見てみたいと思ってしまう。

「うぉっ、ヤバい。痛いくらい締まってるよ」
雅治は、そんな風に言う。
『ほら、早く出せって』
妻は、そんな事を言う。まったく楽しんでいる気配もない。
「いやいや、そんな早くイッたら、もったいないですもん」
そう言って、動きを止める彼。
『なに止めてるんだよ』
イラッとした感じの妻。すると、
「い、いや、もうイッちゃいそうだったから」
と、ビビった口調で言う。
『イケよ!』
怒る妻。そして、妻は強引に体勢を変えて、騎乗位になってしまった。そして、猛烈に腰を振る。
「あっ、そんな、ヤバい、さっきより締まってるし」
雅治は、一瞬で余裕のない声を上げる。
『ほら、出せって。我慢するなって』
そう言って、腰を動かし続ける妻。僕は、こんな姿の妻を見たことがない。いつも恥ずかしそうに、声を我慢しながら僕にしがみつくだけの妻……。それが、上になって腰をガンガン振っている。

「ヤバい。ちょっとストップ、もったいないから」
雅治は、本当に余裕のない声を上げる。でも、妻は動きを止めない。すると、雅治が手を伸ばして妻の胸を触り始めた。乳首をつまむようにしながら乳房も揉む。
『触んなって。ほら、早くイケって』
妻は、そんな風に言う。でも、明らかに声のトーンが変わっている。うわずっているというか、声が震えているようだ。

「乳首敏感だね。メッチャ締まってきてるし」
『うっさい。余計なこと言ってないで、イク事だけに集中しろよ』
妻は、吐息混じりに言う。すると、雅治はさらに妻のアソコにも指を伸ばす。そして、クリトリスあたりをまさぐり始めた。
『うぅっ、コ、コラッ、やめろって、うぅ、早くイケって、あっ、くぅ』
妻は、甘い声が混じっている。でも、それでも腰の動きを緩めていない。
「ビクンビクンしてるじゃん。貴子ちゃんもイクんじゃない?」
雅治は、妻の乳首とクリトリスをまさぐりながら言う。
『バカか。イクわけないだろ? 気持良くないんだから』
妻は、そんな事を言う。でも、声が完全にうわずっている。間違いなく感じている……。そう思うと、僕は激しく興奮してしまう。そして、もうイク寸前の状態になってしまっている。

「はいはい。ほら、ここ気持ちいいでしょ?」
雅治はそう言うと、腰を突き上げ始めた。少し身体を反らすようにして動かしている。妻の膣中のポイントを、探るように動かしているのだと思う。
『うぅっ! うぅ~っ! 動くなって、イケよ、早く出して』
妻は、うめくように言う。もう、余裕がないように見えてしまう。
「あぁ、イキそう。ほら、貴子ちゃんも一緒に」
雅治は、下からガンガン突き上げながらそんな言葉をかける。すると、
『イクか、勝手に一人でイケって』
と、嫁は強気な言葉を漏らす。でも、声は完全にうわずって震えている。
「ヤバい、イク。貴子ちゃん、一緒に!」
彼はそう言って、スパートをかけた。すると、妻は歯を食いしばるような顔になり、拳をギュッと握っている。
『うぅぅっ、あっ、あっ、くぅ、うぅっ!』
妻は、声を我慢しきれないような感じになってきた。そして、うめきながら雅治は射精を開始した。
『あぁっんっ! うぅ~~っ!』
妻は、一瞬あえぎ声をあげた後、必死で声を押し殺した。僕は、妻の見たことのない反応を見て、一気に射精してしまった。今まで感じたことのない快感を感じながら、恐ろしいほどの量のザーメンを放出してしまった。とっさに左手の平で受け止めたが、床はドロドロに汚してしまった……。

『さっさとイケよ。疲れちゃったよ』
妻は、さっさと立ち上がる。ムードも何もない感じだ。
「気持良かったでしょ?」
雅治は、妻に質問する。
『別に。ほら、早く帰れよ。シャワー浴びてくるから、その間に帰れよ』
妻は、そんな事を言いながら襖を開けてきた。僕は、慌てて股間を隠す。
『ハァ……。本当に楽しんでたんだ。マジでヘンタイ亭主だな』
吐き捨てるように言いながら浴室に行く妻。僕は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、雅治を見た。すると、彼は苦笑いしながら、
「貴子ちゃん、スゲぇな。お前もすごいけど、よくOKしてくれたよな」
彼は、コンドームを処理しながら言う。僕は、何と言って良いのかわからないまま、ありがとうと言った。妻を寝取った男にお礼を言うなんて、我ながらどうかしてるなと思う。

「いや、俺こそありがとな。夢がかなったよ。じゃあ、帰るわ。貴子ちゃんに怒られちゃうからさ」
そう言って、服を着る彼。僕は、またよろしくと言った。
「マジで? 次もあるの? メチャ嬉しいよ。こちらこそ、よろしくな!」
彼は、ハイテンションで出ていった。

僕は、グッタリしてしまった。願望は叶った。でも、思っていたのとは違う部分も多かった。激しく感じるのではないか? 僕としている時には見せない顔を見せてくれるのではないか? そんな期待もしていた。

『なに勝手に約束してんだよ』
急に声をかけられ、僕はビクッと身体を震わせた。振り返ると、タオルを巻いた状態の妻がいた。僕が雅治と約束したのを聞いていたみたいだ。しどろもどろで言い訳をすると、
『本当に楽しんだんだな。また抱かせたいって事なんだろ? ハァ……』
ため息をつく妻。僕は、とりあえず謝った。すると、僕の横に座り、股間をズボン越しに掴んできた。
『まだカチカチ。ほら、せっかく布団敷いてあるから、おいで』
妻はそう言って、和室に入った。僕は、慌てて後を追う。すると、タオルを外して布団の上に寝転がる妻。僕も、慌てて服を脱いだ。そして、薄暗い中で妻に覆いかぶさりキスをした。

妻は、積極的に舌を絡めてくる。そして、抱きしめてくれる。
『そのまま来て……』
妻は、急に可愛らしい口調になる。僕は、そのまま妻の中に挿入した。
『んっ、うぅ、どう? いつもと同じ?』
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ブロマガって何?

名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あおいは、私の目の前で対面座位で腰を動かし続けている。裕哉と濃厚すぎるキスをしながら、なまめかしく腰を動かしている。すると、裕哉がキスをやめた。戸惑うあおいに、
「このままじゃ、俺が種付けしちゃうって。ほら、交代交代」
と、裕哉は言う。そして、あおいからペニスを抜くと、
「弘さん、ほら、すぐ代わって。子宮、メッチャ降りてきてるから、チョクで中に出しちゃって」
と、言う。でも、私はついさっき暴発するように射精をしたばかりで、パンツの中に手を突っ込んだままだ。

「あれ? オナってたの? って、まさか出しちゃったとか?」
裕哉は、ビックリした顔で聞く。私は、思わずうつむいてしまった。
『あなた……。パンツの中に出しても、赤ちゃん出来ないよ』
あおいは、悲しそうに言う。
「マジか~。じゃあ、弘さんが回復するまで、続きする? もっと身体を妊娠モードにしちゃおっか」
裕哉は、そんな提案をする。あおいは、
『あなた、しっかり見てて下さいね。ちゃんと興奮してくれないと、ダメですよ』
と、諭すように言ってきた。私は、恥ずかしさと情けなさでうつむきながらわかったと答えた。

「弘さんって、焼きもち焼きって言うか、寝取られ好きなんだ」
裕哉は、そんな事を言う。私は、否定しようと思いながらも、自分でもそうだなと思ってしまった。
『寝取られ好きって?』
あおいは、キョトンとした顔で質問する。裕哉は、寝取られ性癖のことを説明し始めた。
『そんな性癖があるんだね。自分の奥さんとか恋人を、他の人に抱かせて興奮しちゃうんだ……。あなた、そうなの?』
あおいは、少しいじめるような顔で聞いてくる。私は、観念してうなずいた。
『じゃあ、いっぱい興奮してね。それで、良い精子作ってね』
あおいは、笑顔でそう言うと、自分から裕哉にキスを始めた。裕哉の首筋に腕を回し、絡みつくように抱きつきながらキスをするあおい……。チラチラと私を見ながら、挑発するような笑みを浮かべている。私がオナニーをしていたこと……射精までしてしまったことを知って、あおいは明らかに態度が変わった気がする。

あおいは、裕哉をキスしながらベッドに寝かせる。そして、キスをしながら彼のペニスをしごき始める。彼のいきり立ったペニスは、あおいの手ではまったく隠れることはなく、半分以上がはみ出ている状態だ。あれでは、両手で握っても全部隠れないと思う。それに引き換え、私のペニスは片手でほとんど隠れてしまう長さしかない……。

『本当に大きい……。それに、固さもすごいね』
あおは、うわずった声で言いながらペニスをしごき続ける。裕哉は、時折吐息のようなものを漏らしながら、気持ち良さそうな顔をしている。
「大きい方が気持ち良い?」
裕哉は、ニヤけた顔で質問する。あおいは、
『うん。最初は怖かったし、圧迫感がすごかったけど、すぐに気持良くなっちゃった。もう、小さいのじゃ物足りないかも』
と、私をチラチラと見ながら言う。私は、情けない気持ちで悲しくなってしまった。

「そんな事言っちゃダメだって。そこは、ほら、愛でカバーしないと」
裕哉は楽しそうだ。私は、優越感を隠そうともしない彼に、嫉妬してしまった。
『じゃあ、今度は後ろから入れて下さい』
あおいは、まるでリミッターが外れたようにそんなリクエストまでする。恥ずかしがる気配もなく、四つん這いになってしまった。お尻を裕哉に向け、そして顔は私に向けている。
『あなた、見てて下さいね。あなたの倍くらいあるおチンポが、私の子宮まで届いちゃうところ、しっかりと見て下さいね』
あおいは、かなり興奮した声で言う。そして、顔も見たことがないくらいにとろけている。

「じゃあ、入れるよ~」
軽いノリで裕哉は言う。そして、長いペニスを握ると、あおいの膣口にこすりつけるようにし始めた。クチュクチュと湿った音が響き、あおいの甘い声が漏れる。甘えたような、媚びたような声で、
『早く入れて。焦らしちゃダメだよ』
と、言うあおい。こんなにも牝の顔をするなんて、日頃の彼女からは想像も出来ない。裕哉は、ニヤけた顔をしたままペニスをこすりつけるだけで、なかなか入れようとしない。
『お願い、もう入れて。我慢出来ないよぉ』
あおいは、私を見たままそんな言葉を口にする。私は、ゾクゾクッとした快感を感じてしまった。

『あなた、あなたからも裕哉さんにお願いして。大っきなおチンポ、早く入れてやれって』
あおいは、上気しきった顔で私に向かって言う。私は、屈辱を感じながらも、
「もう、入れてあげて。準備は十分出来てるから」
と、裕哉にお願いをした。あおいは、そんな私をからかうような顔で見つめている。もう、悔しいとか情けないという気持ちを通り越えて、泣きたくなってしまう。

「弘さんに願いされたら、聞かないわけにはいかないっしょ」
裕哉は、ニヤけた笑みを浮かべたまま、一気に腰を突き入れた。その瞬間、私を見つめていたあおいは、のけ反りながら、
『んぐぅっ、あぁ、イッちゃうぅ、おチンポ届いてるぅ』
と、とろけきった声をあげた。裕哉は、ペニスを奥まで押し込んだまま動かない。あおいの腰を掴んで、引き寄せるようにしている。
『子宮潰れてるよぉ。裕哉さん、ダメぇ、これだけでイッちゃうよ。動いて。もっと気持良くさせて』
あおいは、とろけきった顔で甘えるように言う。まさか、二人がこんな関係になるとは夢にも思っていなかった。私と同じで、あおいも裕哉に対して良い感情は持っていなかったはずだ。それが今は、甘えた牝の顔でおねだりをしている。

彼とのセックスは、あくまで私の前座だったはずだ。あおいの身体がより受精モードになるように刺激するだけのはずだった。裕哉は、優越感にまみれたような顔で腰を振り始めた。でも、力強い動かし方ではなく、ゆっくりと抜くように動いている。私は、そのストロークの長さに驚いていた。あんなに抜いているのに、まだ全部抜けていない?
あおいは、ペニスが抜けていくのにあわせて、
『うぅああぁ、こすれてるぅ』
と、とろけきった顔で気持ち良さそうな声をあげる。本当に、気持良くて仕方ないという感じだ。私とでは、絶対にしない顔だと思う。

「スゲぇ。メチャクチャ絡みついてくるじゃん。ホント、俺ので孕みたくて仕方ないって感じだね~。いっそ、俺ので孕んじゃう?」
彼は、おどけたように聞く。すると、とろけきっていたあおいの顔が曇る。
『そ、それはダメ……お願いします。中に出すのは許して下さい』
あおいは、怯えたような声をあげる。
「はいはい。大丈夫だって。俺だって、そんなややこしいのイヤだしね。よし、じゃあ、しかかりと受精モードにしてやるよ」
彼はそう言うと、腰の動きを突然激しくした。一気に奥まで押し込むと、あおいはのけ反ってガクガクッと震えた。
『イギィッ、うぅああぁ、イッちゃったぁ、おチンポすごいのぉ』
あおいは、とろけきった顔でうめくように言う。女性が本当に感じると、こんなにも卑猥な顔をするんだなと思った。まるで、エロ漫画で出てくるアヘ顔のようだ。
「おぉ、スゲぇうねってるし。マジイキしてんな」
彼は、嬉しそうに笑いながら腰を振る。肉と肉がぶつかる音が響き、あおいはのけ反ったり、シーツに顔を突っ伏してグチャグチャにシーツを掴んだりを繰り返す。
「ほらほら、もっとイケって。子宮口が開いて、弘さんのザーメンが入りやすいようにしてやるからな」
彼は、そんな事を言いながらひたすら腰を振る。
『イクっ、イクの、んおおぉおおぉっ、イクぅ、イッちゃうの、イクっ! おぉおおおぉっ!』
あおいは、甲高いあえぎ声が消え、雄叫びのようなあえぎ声に切り替わっている。私が、初めて聞くあおいの声色だ。
「もっとイケっ! おらっ! イケっ! 淫乱!」
彼は、そんな言葉をかけながら、あおいのお尻を平手で叩く。ピシッという音が響くのと同時に、あおいは痙攣するように激しく震えた。
『イグゥゥッ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉっ』
あおいは、全身に玉のような汗が噴き出していて、胸元も顔も上気したように紅潮している。私は、他人の手で究極的な快感を植え付けられてしまっているあおいを見て、おかしな程興奮していた。ペニスもとっくに回復してギンギンになっている。でも、すぐに代わろうという言葉を言えない自分がいる。もっと見ていたい……。もっと、私の知らないあおいの顔を見てみたい……。そんな気持ちだ。

『もう、ダメなの、イッて、死んじゃう、お願い、もう終わって、うぅああぁ、ダメぇ、またイクぅ、イッちゃうぅ、死んじゃうよぉ』
あおいは、泣き声で言う。気持良すぎて感極まっているようだ。
「マジでイッていいの? 俺ので孕んじゃう?」
裕哉は、そんな事を聞きながら腰を動かし続ける。
『ダ、ダメ、外に、中はダメ、お願い』
あおいは、途切れそうになりながらもそんな事を言う。でも、私はさっきからずっと思っていた。コンドームなしで入れているので、今さらなんじゃないかと。中で射精しなくても、こんなに長い時間生で挿入していたら、すでに妊娠してしまっているのではないだろうかと……。
「じゃあ、顔にかけて良い?」
『か、かけてっ! お顔に精液かけて下さいっ』
あおいは、とろけきった声で叫ぶ。すると、裕哉はペニスを抜いて自分でしごきながらあおいの顔に向ける。そして、勢いよく飛び散ったザーメンが、あおいの顔に突き刺さるようにかかっていく……。
『うぅああ、熱い……こんなに、うぅ』
あおいは、顔面を汚されながら、恍惚とした顔になっている。そして、あおいの顔や髪をたっぷりとザーメンでデコレーションした裕哉は、そのままあおいの口の中にペニスを突っ込んだ。あおいは、頬をすぼませながら吸っている。竿の中に残ったザーメンをすすっているような感じだ。

「うわ、エロい顔。て言うか、かけられてイッたでしょ」
『そ、それは……』
あおいは、顔を真っ赤にして口ごもる。否定しないことを見ると、本当にイッてしまったのだと思う。顔にかけるという行為は、男だけではなく、女性も興奮するものなんだなと思った。

「まぁ、いいや。ほら、弘さん、すぐ入れないと。せっかく開いた子宮口、閉じちゃうって」
裕哉がせかすように言う。でも、そもそも子宮口が開くなんてあるのだろうか? 私は、疑問に思いながらもズボンを脱ぎ始めた。

『ま、待って。お顔洗ってこないと』
ザーメンでドロドロの顔のままあおいが言う。私は、他人のザーメンで顔中をドロドロにしたあおいを見て、激しい嫉妬と興奮を感じていた。
「なに言ってんの。妊娠したくないの? ほら、早く脚広げて用意しろって」
裕哉は、あおいを煽るように言う。そして、強引にせかされて、私はザーメンまみれの顔のままのあおいに、正常位で挿入した。
『あっ、あなた、当ってる』
あおいは、嬉しそうに言う。私にも、ペニスの先が子宮口らしきものに触れているのがわかる。普段のセックスでは、絶対に届くことがない。こんなにも子宮が降りてくるなんて、人体の神秘を感じる。

私は、夢中で腰を振り始めた。
『あっ、あっ、あんっ! あなた、気持ち良い。当ってるの、奥に当ってる。いっぱいかけてね。子宮にあなたの精液、いっぱい飲ませてね』
あおいは、熱のこもった声で言う。でも、正直さほど気持ち良さそうではない。
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ブロマガって何?

両親の海外旅行がきっかけで、弟との関係が始まりました

私は、1ヶ月前から実の弟と肉体関係を持っています。
きっかけは、両親が海外旅行で家を空け、弟と2人きりの留守番生活の中で起きました。
私は今年OL2年生で、弟はまだ学生です。
母は父が経営している会社の役員なので、普段から家にいることはなく、幼い頃から私達姉弟は鍵っ子として育ちました。

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電車内でプチ援を求めてきた二人組のJKにダブルフェラさせた

先日、地方の列車に乗っていたら2人組みの女子校生が後ろの車両から歩いてきて、座席にいる俺をチラッと見て、そのまま前の方に歩いていった。
二人とも茶髪でスカートが結構短かった。

しばらくするとまたその女子高生2人が前の方から歩いて来て、横を通り過ぎると思いきや、すっと俺の席の横にしゃがんで、「あのー、いいですか?」と聞いてきた。

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ママ友が飲み会にC学生の男の子達を呼んで

31歳の主婦です。
春に子供の幼稚園のママ友達に飲みに行こうと誘われました。
下の子を出産して4ヶ月たって、少しだけ落ち着いていた時期だったんで主人に相談したら
「たまには羽伸ばして来たらいいよ」
と言ってくれたので、子供二人を主人に預けて飲み会に行きました。

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夫が忙しくてセックスレスの私が、通販で媚薬を買った結果

主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦麗子(30歳子供無し)です。
レスになって数ヶ月。
先日私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販で『媚薬』を購入しました。
飲むタイプと塗るタイプ。二つで5000円位しちゃいました・・・

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嫁いだ娘と酔ってやってしまう父親

私には25歳の娘がいます。
娘はすでに結婚して大阪に住んでいます。

この春、仕事で大阪に出張した時、娘に電話すると、「夕食を食べてって」と言われたので、私はワインを2本買って娘のマンションに行きました。

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メチャ美人の先輩と偶然駅で一緒になり、ダメ元で誘ってみた結果

たしか9月頃のはなし。
7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。

俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風がきててちょうどピークが食事の時間とかぶってたからかもしれない。

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思いのほか早く仕事が終わって帰宅したら彼女が真っ最中だった

2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み1泊で帰ってきた。

彼女(奈美 /仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ駅に停めてあった車で直行した。

ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。

奈美とは3年の付き合い。そろそろ結婚とお互い考え出した頃だった。

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混浴温泉で露出していたら、おじさん達におもちゃにされました

普段は常識人な私ですが、本当はすごく非常識な事やアブノーマルでマニアックな事をしたいと思うんです。
よく言う『変身願望』がすごく強いのだと思います。

ただ普段の私は、人から言われるようなおしとやかなタイプではなく、かなり行動的なタイプだと思います(あくまで、常識的に)。
家もある程度裕福でしたが、お嬢様といった感じでもありません。

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