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名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あの後、私はもう一度あおいの中に注ぎ込むことが出来た。
『今までと全然違ったよ。ねぇ、きっと赤ちゃん出来てるよね? 大丈夫だよね?』
あおいは、私に抱きついて幸せそうな顔で言ってきた。私は、きっと大丈夫だよと答えた。実際、今までのセックスとはまったく違った。途中まで裕哉がしていて交代したとは言え、あおいの反応は初めて見るものだった。
ペニスが子宮口に触れるのも、初めての経験だったし、きっとあんな風にゼロ距離で精子を注ぎ込めば、妊娠してくれているはずだ……。

しかし、結局またダメだった。でも、今回はまだ希望があった。
『裕哉さんに教えてもらったみたいにすれば、きっと大丈夫だよね』

あおいは、笑顔でそう言った。私も笑顔でそうだねと答えたが、内心はかなり複雑だった。どんな理由があるにしても、目の前であおいを抱かれてしまった……。しかも、私としている時以上の快感を与えられながら。

そして、次の排卵日付近であおいとセックスをした。裕哉に教えられたように、あおいに愛撫をする。あおいは、以前よりも気持ちよさそうにあえぎ声を出している。そして、私のペニスも舐めてくれる。前は、こんな風に愛撫に時間をかけることなどなかった。

でも、私は焦っていた。あおいの感じ方が違う……。裕哉と同じようにしているつもりでも、あおいのリアクションが小さい。なにが違うのだろう? 私は、思わずあおいに聞いた。
『……よくわからない。でも、焦らしたりする感じがないかなって……』
あおいは、恥ずかしそうに言う。私は、敗北感を感じながらも、それでも一生懸命に嫁を気持良くしようとあがいた。

『あなた、もう来て……。入れて欲しいです』
あおいは、顔を真っ赤にしながらおねだりをしてくる。私は、その表情と仕草にゾクゾクッとしながらペニスを挿入した。
『あぁっ、あなた、入ってきた……』
嫁は、嬉しそうに言う。でも、私はこの前とはまったく違うことに戸惑っていた。子宮口に届く気配もないし、嫁の膣がうねって絡みついてくる感覚も薄い。この前は、それこそ搾り取られるような感じがするほど、嫁の膣は締めつけて絡みついてきた。
やはり、性的な興奮が弱いと、身体が反応しないのかな? と、悔しい気持ちを感じながら思った。
そして、前回ほどの強烈な盛り上がりもないまま射精をし、子作りを終えた。それでも、今までとは違い、あおいの反応も良かったし、私も満足と言えば満足だ。でも、やっぱり裕哉とのセックスと比べてしまう。
「どうだった?」
私は、弱々しい口調で質問した。
『えっ? どうって、すごく良かったですよ』
あおいは、そんな風に言う。でも、明らかに表情が曇っている。たぶん、私の質問の意図がちゃんと伝わっているのだと思う。
「明日、裕哉を呼ぼうか?」
私は、ボソッと言った。正直、葛藤もあるし迷いもある。でも、あおいはしばらく黙った後、ゆっくりとうなずいた。私は、あおいが同意した瞬間、なぜか異常なほど高ぶってしまい、射精して柔らかくなっていたペニスが10代の頃のように固くなるのを感じた。

次の日、私が帰宅すると、すでに裕哉はいた。リビングで、楽しそうにあおいとビールを飲んでいた。あおいは楽しそうに笑い、裕哉もいつもの小馬鹿にしたようなニヤけた顔ではなく、良い笑顔をしていた。
『あ、お帰りなさい。夕ご飯、すぐ用意しますね』
そう言って、キッチンに移動するあおい。すでに用意してあるものを温め始める。
「今度は上手く行くと良いね」
裕哉は、馴れ馴れしく私に言ってくる。でも、私はすでに彼に敗北感を感じていて、劣等感すら持っているので、素直にうなずいた。

そして、私は食事を始める。
「じゃあ、時間もったいないから始めよっか」
そう言って、ソファの上に座る彼。あっけに取られる私とあおいにかまわず、下半身裸になってしまった。すでにいきり立ったペニスは、やっぱり私のものとは段違いに大きい。そそり立つ角度もほとんど真上だが、ヘソにもう少しで届きそうな長さに驚いてしまう。
あんなものを入れられて、あおいの内臓はどうなっているのだろう? そん心配をしてしまう。
『じゃあ、あなた、ごめんなさい。ゆっくり食べてて下さいね』
あおいは、申し訳なさそうに言うと、ソファの方に移動をした。いつもの、清楚な雰囲気のブラウスにスカート……。本当に上品で美しいと思う。そんな格好だと、完全に女子大生に見える。童顔で幼い雰囲気だが、あおいはもうすぐ28歳だ。若く見えるのは良いことかもしれないが、幼すぎるなと思ってしまう。

「じゃあ、今日は違うテクニック教えるよ。まず、おっぱい出してみてよ」
裕哉は、楽しそうに指示する。あおいは、一瞬私を見た後、ブラウスのボタンを外し始めた。すると、はち切れるような感じでブラジャーが姿を現わす。それは、初めて見るブラジャーだった。黒のレースで出来たような、セクシーなタイプのブラだ。こんなの、持ってたっけ? と、私は疑問に思った。
「おっ、良いねぇ。エロいブラしてんじゃん。こうやって、視覚でも楽しませないと良い精子なんて出来ないからね」
裕哉は、楽しそうに言う。今回のことで初めて気がついたが、彼は本当に無邪気に笑う。今までネガティブなイメージしか持っていなかったが、意外にいいヤツなのかもしれないなと思い始めていた。

ブラを外そうとするあおいに、
「チョット待った! せっかくそんなエロいのしてんだから、もっと楽しませてよ」
と、言う。あおいが、楽しませるってどうやるのか質問すると、
「もっと寄せてみてよ。両方から押す感じで」
と、具体的に指示をする。あおいは、ブラごと胸を左右から押し始める。すると、ギュッと押された乳房が、凄い谷間を作っている。もともとFカップくらいのサイズがあるせいか、迫力がすごい。
「良いねぇ。セクシーだよ。じゃあ、スカートも脱いで……じゃない、まくってみて」
彼はさらに指示を続ける。あおいは、震える指でスカートの裾を掴む。そして、ゆっくりとまくり上げていく。私は、ゾクゾクッとしていた。普通に脱ぐよりも、イヤらしさがすごい。なまめかしい太ももに、奥にのぞくショーツ……。ブラとおそろいのセクシーなタイプだ。
『こ、これでいいですか?』
あおいは、顔を真っ赤にしながら聞く。本当に恥ずかしそうだ。恥じらうあおいはとても可愛らしく見える。

「良いよ、スゲぇエロい」
裕哉は嬉しそうだ。私も、さっきからの勃起がさらに激しくなっている。あおいが、恥ずかしいですと言う。
「なに言ってんの。興奮させないと、精子なんてチョットしか出来ないって」
煽る裕哉。でも、実際に興奮の度合いが大きければ大きいほど快感も増すし射精される精液の量も多い。

『どうすれば、もっと興奮させられますか?』
あおいは、ワラにもすがるような思いみたいだ。裕哉は、
「じゃあ、ストリップしようか。ゆっくり、見せつけるように下着外しなよ」
と、指示をする。
『そ、それは……恥ずかしいです』
あおいは、恥ずかしそうにモジモジし始めた。でも、
「子供欲しいんでしょ? それくらい出来なくてどうするの? 出来るかどうかなんて、あおいちゃん次第だよ」
彼は、そんな風に焚き付ける。あおいは、モジモジしながらも立ち上がり、ブラジャーを外し始める。
「いきなり外してどうするの? もっと、焦らしたりしないと。カップを下にずらしたり、胸を振って揺らしてみなよ」
具体的な指示をする彼。あおいは、恥ずかしそうに言われたとおりのことをする。カップが下にずれ、乳輪や乳首がチラチラ見えたりする。

「弘さん、興奮してる? ホント、あおいちゃんってエロい身体してるよね」
裕哉は、あおいの身体を舐め回すように見ながら言う。さっきから、彼の大きなペニスが何度も脈を打つように上下に揺れている。
『どうしたらいいですか?』
あおいが質問する。すると、裕哉はあおいに指示をする。
「ブラ外して、おっぱいでチンポ挟んでよ」
『えっ? 挟む?』
あおいは、指示にピンと来ていないような顔で言う。
「そうそう。パイズリだよ。知らない?」
裕哉は、意外そうな顔で聞く。当然、あおいは知らないと答えた。
「マジで? 彼氏とかやってくれって言わなかった? 弘さんも?」
『う、うん。だって、弘さん以外は……裕哉さんしか知らないから』
「そうなんだ。じゃあ、あおいちゃんの初めてのパイズリ、もらっちゃうね~」
裕哉は本当に楽しそうに言う。嬉しくて仕方ないみたいだ。

あおいは、おっかなびっくりという感じで彼のペニスを胸で挟んだ。
「おぉ。柔らかいねぇ~。そのまま、上下に動かしてみてよ」
彼はさらに指示をする。あおいは、ゆっくりと胸を上下に動かし始める。両手で左右から押さえるように胸を押しているあおい。ぎこちない感じだ。

「おぉ、ヤバいね。メチャ気持ちいいじゃん」
裕哉は嬉しそうに言う。彼のペニスは、あおいの巨乳でも全部は隠しきれない。亀頭部分が、あおいのおっぱいからはみ出てしまっている。
『どうですか? これでいいですか?』
あおいは、真面目にテクニックを学ぼうとしている。少しでも受精確率が上がるなら、何でもする……。そんな覚悟が見えるようだ。
「良いよ、マジで気持ちいい。じゃあ、はみ出てるの舌で舐めてみて」
裕哉は指示をする。あおいは、パイズリをしながら舌で彼の亀頭部分を舐め始めた。
「気持ちいいよ。ホント、あおいちゃんは最高だね」
裕哉は、そんな事を言う。私は、いくつものあおいの初めてを奪われ、そして、あおいが新しい快感を教え込まれていくのを見て、後悔のような気持ちも持ち始めていた。
これならば、裕哉に中に出されて種付けをされた方がマシだったのではないか? さっさと事務的に膣内射精をされて終わる……。それで良かったのではないか? そんな事を考えてしまう。このままでは、あおいの心まで奪われてしまう……。そんな心配で胸が苦しくなる。

あおいの動きは、どんどんリズミカルになっていく。AVビデオなんかでしか見ない、立派なパイズリの動きだ。
『これ、気持ちいいんですか?』
あおいが質問する。もう、あおいの方が年下のようだ。
「メチャ気持ちいいよ。あとで、弘さんにもやってあげなよ」
裕哉はそんな事を言う。私は、少し楽しみだなと思ってしまった。

あおいは、嬉しそうにパイズリを続ける。そして、胸で挟みながら亀頭をくわえてしまった。
「おぉ、ヤバい。気持良すぎる」
裕哉は、満足そうだ。私は、夢中でパイズリしながらフェラチオするあおいを見て、抑えきれないほどの興奮を感じていた。前回の時もそうだったが、どうして興奮なんてしてしまうのだろう? 私は、どうしても理由がわからない。自分の妻が他人にパイズリをしているのに、興奮してしまうなんて言うことがあるのだろうか?

『すごく固くなってきた。ねぇ、イッちゃうの?』
あおいは、少し寂しそうに言う。
「大丈夫。あおいちゃんがエロすぎるからイッちゃいそうだけど、我慢するよ」
『我慢しなくても良いです。いっぱい出して下さい。だって、この前イッてないでしょ?』
あおいは、そんな風に言う。確かに、前回の時は、裕哉はあおいを何度もイカせていたが、自身は射精していなかったはずだ。
「優しいね。じゃあ、出すよ」
裕哉は嬉しそうに言う。
『はい。いっぱい出して下さい』
笑顔で答えるあおい。ペニスを胸に挟んだまま、笑顔でそんな風に言うあおい……。私は、すでに裕哉に心を許しているんだなと感じていた。このまま、心も身体も奪われていってしまうのかな? と、心配になる。

「イクよ、イクっ」
裕哉がうめくように言う。すると、あおいの胸の谷間で爆発するように射精が始まった。胸で挟んでいるのに、ザーメンはあおいの顔の高さまで打ち上がる。そして、あおいの顔や胸に飛び散っていく。
『キャッ、すごい、あぁ、こんなに沢山』
あおいは、そんな風に言いながら、まだザーメンが放出されているペニスをくわえた。
「あぁ、すごい、吸って、もっと」
裕哉は、本当に気持ちよさそうに声をあげる。あおいは、頬がすぼまるくらいに強烈にバキュームをしている。そして、
『気持良かったですか?』
と、ザーメンまみれの顔で聞いた。私は、他の男のザーメンで顔や髪までドロドロにしたあおいを見て、呼吸がおかしくなるほど興奮してしまった。

「メチャ気持良かったよ。口の中のは? 飲んじゃった?」
『はい。だって、すごい勢いだったから』
「ありがとう。男って、飲んでもらうとスゲぇ嬉しいんだよ」
『そうなんですね。でも、すごい味……』
あおいは、少し顔をしかめて言う。
「不味かった? ゴメンね」
『そんなことないですよ。でも、この匂い……。エッチな気持ちになっちゃいます』
あおいは、モジモジしながら言う。
「じゃあ、交代しようか。でも、その前に顔洗ってきたら?」
『そうだね。じゃあ、洗ってきます』
あおいはそう言ってリビングを出た。
「弘さん、興奮してるでしょ。勃起しすぎだって」
裕哉は、私の股間のあたりを見ながら言う。私は、勃起を指摘され、恥ずかしくて内股になってしまった。

「じゃあ、ちょっと手伝ってくるよ」
そう言って、彼もリビングから出て行った。私は、さっきあおいが外したブラジャーを手に取った。黒のレース仕様のセクシーなブラだ。いつ買ったのだろう? 裕哉のため? 私は、嫉妬心がメラメラと燃え上がるような気持ちだった。

すると、洗面所の方であおいのうめき声のようなものが聞こえてくる。
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下半身麻痺の従兄から、奥様の種付けを仰せつかりました

はじめまして。
普通の会社員をしております33歳の男です。
知り合いの人妻とひょんなことから関係を持つようになり、1ヶ月になります。

僕には彼女(41歳)がおり、その彼女の母親の妹の子供であるタカシ兄さん(45歳)、その奥さんであるシオリ姉さん(43歳)夫婦とも仲が良く、たまにホームパーティとかやっておりました。

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飲み会の後、デブスな後輩を頂いちゃいました!

先日の飲み会の後、後輩を頂いちゃいました!
二次会も終わり、同じ方面の人間はタクシーに乗って解散って事に。
一人降り、二人降り、残ったのは俺と後輩だけ・・・。
先に俺が降りるんだが、後輩はかなり酔っててなんかヤバイ感じ。
なので俺が送って行くことにした。

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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、週に何度も松田に中出しをされるようになった。たぶん、本気で松田の子供を妊娠したいのだと思う。二人目が欲しいというようなことは、ストレートには言わないながらも匂わせてはいた。

松田とセックスをした翌日、私ともセックスをする嫁……。もちろん、妊娠してしまった時のつじつま合わせのためだと思う。でも、私も嫁の中に注ぎ込んでいるので、私の種で妊娠する可能性もあるはずだ。
こんな事を言うと頭がおかしくなったと思われてしまうかもしれないが、松田の種で妊娠してくれた方が良いと思ってしまう私がいる……。

ただ、30歳を過ぎているからなのかはわからないが、嫁はなかなか妊娠しない。日々、クラウドストレージのハメ撮り動画だけが増えていく状況になっていた。
私は、その動画を見てオナニーもするし、嫁とも週に2回も3回もセックスをする。こんなに毎日のように射精する日々は、学生の頃以来だ。今日アップされた動画は、露出プレイみたいな状況から始まった。

嫁は、かなり短いスカートを穿いている。テニスの時に穿くような、短くて広がったような形のスカートだ。でも、テニスの時は普通アンダースコートを穿くと思う。嫁は、そのミニスカートの下にアンダースコートどころか、下着すら身につけていない。
歩く度にスカートがヒラヒラと跳ねるように動き、時折尻肉が見えてしまっている。
松田は、後ろから歩く嫁を撮し続けている。少し離れて歩いている感じだ。嫁は、上はギャルのようなキャミソールを着ているだけなので、後ろ姿はまるっきり未成年の女の子のようだ。
二人は、公園のようなところを歩いている。人通りはまばらで、平日の昼間という感じだ。
「じゃあ、おっぱい出してみて」
松田が指示をする。すると、嫁は、
『え~。ここで見せるの?』
と、驚いたようなリアクションをする。でも、本当に嫌がっている感じではない。実際、すぐにキャミソールをまくり上げてしまった。若々しいおっぱいと、くびれたウェストが丸見えになる。身体も服装も、とても子持ちの主婦のものではないと思う。

「いいね。じゃあ、下もまくり上げてごらん」
『もう……。ヘンタイ』
嫁は、そんな風に言いながらもスカートをまくり上げた。躊躇なく思いきりまくり上げたので、アソコが丸見えになってしまった。真っ昼間の公園で、胸もアソコも丸見えにしている嫁……。この露出プレイを、心底喜んでしているように見える。

「丸見えじゃん。じゃあ、そこでおしっこしてみなよ」
松田が指示をする。すると、嫁はすぐにしゃがんで放尿を始めた。しぶきが飛び散り、地面に大きなシミが出来ていく。
『恥ずかしいよ。撮らないで……』
嫁はそんな事を言いながらも、最後の一滴まで放出してしまった。カメラは、アソコをアップにしたりしながら、その様子をずっと撮し続けていた。

そして場面が切り替わると、大きな木に両手をついた状態の嫁が、バックでハメられていた。
『んっ、ん~っ、んふぅっ、声、うぅ、でちゃう、うぁうっ! ダメぇ、もっとゆっくり、うぅっ!』
嫁は必死で堪えようとしながらも、声がどうしても我慢出来ないようだ。真っ昼間の公園で、立ちバックでハメている二人。しかも、嫁は全裸にされている。正確には、靴だけは履いているが、それがシュールな感じにさせている。

「ほら、人あつまってきたぞ。見て欲しくて、わざと声出してるだろ」
松田があきれたように言う。
『そ、そんなことない、うぅ、ダメぇ、見られてる、イヤァ』
嫁は、泣きそうな声で言う。カメラがパンすると、中年の男性とまだ学生くらいのオタクっぽい男性が嫁を見ていた。二人とも、興奮した顔になっていて、中年の方の男性はズボンの中に手を突っ込んで股間をまさぐっている。

「じゃあ、もっと近くで見てもらうか」
松田がそう言って、男性達を呼び寄せる。すると、二人もとすぐに近くに寄ってきた。
『ダメッ、イヤ、見ないで、うぅあっ! あっ、あっ、あぁっんっ!』
嫁は、必死でそんな事を言う。でも、声も顔も快感にとろけてしまっているような感じだ。
「ウソつけって。見られて感じてるだろ。ほら、もっと見てもらえよ。イクとこ見てもらえって」
松田も、ノリノリで調教のような言葉を浴びせる。嫁は、本当に気持ちよさそうだ。人に見られながらのセックスは、そんなに気持ちいいものなのだろうか? 
松田の言うとおり、嫁はセックス依存症なのだと思う。でも、私にはその顔を見せない。どちらかというと、セックスには淡白な顔しか見せてくれない。嫁や夫とは出来ないセックスがある……。そういう話はよく聞く。と言うよりも、不倫をしている男女が必ず言うセリフだと思う。

松田は、男性達にオナニーをするように煽った。すると、素直に二人ともペニスを出してオナニーを始めた。こんな事があるのだろうか? 夜の公園で、露出狂のカップルや夫婦がこんな事をするというのは聞いたことがある。でも、真っ昼間の公園でこんな事をするのは、あまりにもリスキーな気がする。
「で、出そうです」
学生っぽい方が、余裕のない声で言う。すると、松田は嫁の膣中からペニスを抜いて、男性に嫁の顔にぶっかけろと命じた。嫁は、立ちバックの体勢からしゃがむような格好になる。ちょうど、目の高さに男のペニスがある。

男は、ペニスをしごきながらさらに嫁に近づく。そして、嫁の顔めがけて射精を開始した。塊のような大量のザーメンが、一直線に嫁のまぶたに突き刺さる。それは、鼻や頬や唇までドロドロに汚していく。男の射精は長く大量で、嫁の髪の毛にまでザーメンがかかってしまっている。

そして、長い射精が終わると、
「顔にかけられて、イッただろ。ホント、ド淫乱だな」
と、松田が声をかける。
『だ、だってぇ……。凄い量だし、臭いも凄いから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。すると、男が顔にかけたことを謝り始める。でも、嫁はザーメンまみれの笑顔で、
『平気だよ。すっごい量だね。ふふ。綺麗にしてあげる』
と、言いながらお掃除フェラを開始した。まったく見ず知らずのギャラリー男性のペニスを、躊躇なくくわえる嫁……。私は、激しい興奮に包まれながら、オナニーを開始した。今日か明日、きっとまた嫁が子作りをせがんでくるとわかっていながら、オナニーを止めることが出来ない。
嫁は、本当に丁寧にお掃除フェラを続ける。熱心に、心を込めてしているような感じだ。ザーメンに塞がれて、片目を閉じたまましばらくお掃除フェラを続けていると、もう一人の男性がイキそうだと言い始めた。

「よし、口に出してもらえ」
松田は、そんな指示をした。私は、いくら何でもやり過ぎだ……と、思った。でも、私のペニスはそうは言っていない。今にも爆発しそうなほどガチガチに固くなっていて、先走り汁でローションでも塗ったようになっている。

「うぅっ」
男性は嫁の口の中にペニスを押し込むと、数秒で射精を開始した。
『んっ~~っ』
嫁は、ザーメンまみれの顔で、男性の射精を一滴も漏らさずに受け止めている。

「よし、口開けて見せてみろ」
松田は、そんな風に命令する。嫁は、言われるままにカメラに向けて口を開ける。すると、たった一回の射精なのに、嫁の口の中は溢れんばかりのザーメンが池を作っていた。
「ヤバいね。凄い量じゃん。ほら、大好きだろ? 良いぞ、飲んじゃえよ」
松田が指示をする。確かに、動画で見る限り、嫁はイケメンのザーメンは全て飲み干していた。でも、いま嫁の口の中に注ぎ込んだのは、ハゲ散らかった中年のブサメンだ。私は、ドキドキしながら嫁の行動を見守った。すると、嫁はほとんど躊躇も見せず、口を閉じて飲み干してしまった。

どうやら、イケメン限定ではなく、ザーメンならなんでも良いようだ……。そして、画面はまた変わった。今度は、室内の画像だ。私は、なんとなくホッとしてしまった。動画は、けっきょく過去の出来事なので、結果が変わるわけではない。それでも、誰かに見られたり、警察に捕まったりするのではないかと心配してしまう。

室内の動画なら、とりあえずその心配は無いと思う。室内には、嫁が穴あきのブラとショーツ、そしてガーターベルトという、松田のお気に入りの娼婦スタイルをしている。松田は、ほぼ毎回こんなはしたない格好をさせている。

嫁は、そんな格好のまま、床に吸盤で固定したディルドを相手に腰を上下に動かし続けている。カメラに向かって真っ直ぐに顔を向け、はしたない動きを続ける嫁……。
『ねぇ、もう入れて。もう、イキすぎておかしくなっちゃう』
嫁は、とろけきった顔で言う。嫁は、ひたすら快感を求めて動いているようにしか見えない。
「そんな太いのでイキまくってたら、俺のじゃ物足りないんじゃない?」
松田が言う。その言葉でよくディルドを見たら、確かにちょっと普通ではないサイズのディルドを使っているのがわかった。
松田のものより大きく、まるで500mlのペットボトルのようなサイズ感だ。いくら経産婦とはいえ、信じられないくらいの大きさだ。あれでは、拳を入れることも出来るのではないかと思ってしまう。

『大丈夫だよ。アナルだったら平気だもん。ねぇ、綺麗にしたんだから入れてくれるんでしょ? あんなに恥ずかしい姿まで見たんだから、責任取ってよね』
嫁は、少しすねたように言う。一番恥ずかしい姿? 私は、嫌なイメージしか湧かない。でも、私ですら見たことがない姿を松田に晒したんだなと思うと、私はもうイクのを我慢するのが難しいくらいに興奮が高まってしまっていた。

「よし、おねだりしてみろよ」
松田が指示をすると、すぐに嫁が松田のところに近づく。そして、立ちバックのような格好でお尻を突き出すと、穴あきショーツ越しにアナルを拡げ始めた。太すぎるディルドが入っていた膣穴は、ポッカリと穴が空いたようになっている。そして、アナルも嫁自身が目一杯拡げているので、腸内が見えている。

『早くそのぶっといおチンポ、淫乱ケツマンコに入れて下さい♡』
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出会い系のバツイチ熟女は、6時間ぶっ通しでやり続けた

サイトのお友達募集の方とメールが繋がることができた。

「近くの方、ご連絡ください。趣味は料理とドライブ。婚は秘密。」
とあったので、  
「料理は食べる専門。ドライブは助手席が好き」

1週間ほど朝夕のメールで会話をしあった。
バツ一で子供は二人で上が男、下が女でこの春、高校を出て近くの法人に就職。共に家から通勤とのこと。

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同じマンションのママさんに、夫婦の営みを見られてしまって

私たち夫婦は今年で結婚してちょうど20年目を迎えました。お互いそれなりに年齢を重ねました。
私(茂男  47歳)と妻(美由紀 40歳)そして2人の間には一人娘の真由菜(15歳 高1)がいます。
実は、もともとは、私たち結構性生活は自分で言うのもなんですが、激しいほうでした。子供ができるとしなくなるとよく聞きますが、私たちは、その後も子供を寝かしつけてはわずかな隙を見て、性生活を楽しんでいました。

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私の仕事のミスを、身体を張って助けてくれた姉さん女房3

東日本営業本部の発足は社内でも噂になっていましたし、由里子と私の会話にも時々出てきました。

「社長・・私が営業本部に推薦されるという話は本当なんですか?」
「部長が言ってたよ・・とにかく座ってよ・・」
由里子は距離を置いてソファーに座りました。

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私の仕事のミスを、身体を張って助けてくれた姉さん女房2

「由里子さんが27歳位の時、仕事の取引で初めて会ったんだけど・・色っぽい感じの女でヤリたいと思ったよ・・それから仕事を通じて何度かモーションを掛けたんだけど・・なかなか落ちなくてね・・いつかスーツを脱がしてハダカを拝んでモノにしてやる!!と思いながら・・7年経ったんだけど・・遂に念願が叶ったんだよ!!」

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私の仕事のミスを、身体を張って助けてくれた姉さん女房1

私は29歳の若輩者です。妻の由里子は5歳年上の姉さん女房です。
入社した会社の最初の所属先に主任としていたのが由里子でした。
その当時は由里子に彼氏がいましたが、結婚して家庭に入ってもらいたい彼氏と仕事を続けたい由里子の意見が合わず別れてしまいました。
そんな時、2人で残業した帰りに飲みに行き、彼氏と別れたショックで悪酔いした由里子をマンションに送った夜に結ばれました。

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手取り18万のOLが、時給1万につられて風俗堕ちした2

店長を口でイカせたあとは店長の体をシャワーで洗い流すために私も裸にされ、
狭いシャワールームに2人で入りました。

店長の体を洗ったあとで、

店長『ここからは僕が女の子の設定で久美ちゃんにサービスするから。
久美ちゃんはお客様になったつもりで体で覚えてください。』

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手取り18万のOLが、時給1万につられて風俗堕ちした1

6年前の夏、私は友達と新宿のGUCCIの前で待ち合わせをしていました。
私がGUCCIに着いてしばらくたってから、友達からメールがきました。
『ごめん。ちょっと遅れる』
仕方ないので私はGUCCIの前で友達の到着を待っていました。
すると、『チョリース』とお笑い芸人のKにそっくりなギャル男が、私に声をかけてきました。

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※セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

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妻の友人は、ノーパンノーブラでウチに来ます

以前から密かな関係を持ってまして、妻はパートに出てますが、私は定年になり家におり、彼女が妻の留守中に来た際に冗談まじりに<相手をしてもらえるなら、布団を敷いて待っているよ>と言ったのがことの始まりでした。

来る前に電話
「これから行くわね」

ラブホテルへも行ってくれますが、私の家の奥の和室に布団を敷きシャワーも済ませておき、彼女も来る前にシャワーを済ませて来るのですが、最近は季節もよくなりスカートだけでノーパン、ブラウスの下もノーブラで来る。
オッパイが透けて見えます。

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※天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。


嫁の千里は、見た目は清楚な感じだ。ミニスカートで一世風靡した森高千里によく似ていると言われる。そして、実際の森高千里とは違い、かなりの巨乳だ。嫁の母親もおばあちゃんも巨乳だったので、遺伝的な要素が強いのだと思う。ちなみに、まだ小学6年生の娘の愛花も、すでにかなり膨らんできている。

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名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あおいは、熱っぽい顔で裕哉を見つめている。顔は上気したように赤くなっていて、胸の上の方もほんのりと赤くなっている。それは、上気していると言うよりは、発情してしまった牝のような雰囲気だ。
私は、童顔でどこか子供っぽいあおいが、すっかりと牝の顔になっていることに驚いてしまった。セクシーだとか妖艶だとかいう言葉とは、縁の無い女性だと思っていた。胸こそ大きいが、小柄で童顔だし、言動も無邪気な感じだ。天然と言われるようなキャラかもしれない。

それが、信じられないほど妖艶な目つきで裕哉のことを見ている……。いや、裕哉の股間を見ている。
「すごいじゃん。乳首でイケる女って、なかなかいないよ。メチャ敏感なんだね。きっと、ちゃんとしたセックスすれば、すぐに妊娠出来るんじゃない?」
裕哉は、軽いノリで言う。本気で思っているのか、適当に言っているのか判断がつかないような感じだ。考えてみれば、彼は昔からそうだ。真剣になっているところを見たことがないし、何かに熱中しているという話も聞いたことがない。つかみ所の無い男だ。

『だって、裕哉さんが上手だから。でも、珍しいんですか?』
あおいは、急に言葉づかいが戻った。さっきまでは、たまに敬語は混じるが、基本タメと言うか、年下相手にしゃべっているような口調だった。実際、裕哉は年下だが、その横柄な態度はそれを感じさせない。今のあおいの口調は、また年上相手のしゃべり方に戻っている。
「うん。俺も、そんなの一人しか経験無いし」
裕哉はそんな事を言う。でも、そんな会話をしながらも、彼はあおいの乳首への愛撫を途切らせる事がない。私との経験値の違いが、ハッキリとわかるような動きだ。

『私も、こんなのは初めてです。あんなに気持ち良くなっちゃうなんて、ちょっと怖いかも……』
あおいは、上気したような顔のまま言う。途切れることのない乳首への愛撫で、まだ興奮状態が継続しているようだ。
「弘さん、あおいちゃんこんなに敏感なんだから、ちゃんと感じさせてあげないとダメじゃん」
裕哉はさらに馴れ馴れしい感じになっている。私は、年下の彼にそんな事を言われ、屈辱的な気持ちだった。男性は、運転とセックスが下手と言われるのが許せないという。それは、本当なのかもしれないと思った。

『裕哉さん、もっと教えてもらえますか? 弘さんに、ちゃんとした愛撫を教えて下さい』
あおいは、そんな事を言う。悪気はないのだと思うが、私はその言葉に激しいショックを受けていた。それは、私のやり方がまるでダメと言っているのに等しい。裕哉のやり方を見て、確かに私のやり方は全然ダメだと理解はした。でも、それをあおいに指摘されるようなことを言われるのは、男として……夫として情けない限りだ。

「良いよ! ていうか、どうせこことか舐められたことないでしょ」
裕哉は、さっとあおいの股間に手を突っ込み、そんな事を言う。
『イヤッ! ダ、ダメです』
アソコに手を突っ込まれ、慌てて裕哉の腕を掴むあおい。顔が一瞬で真っ赤になった。たぶん、ほぼ触られたことなどないはずだ。私は、あおいのアソコを舐めるどころか、ろくに触ったこともないくらいだ。
いつも、キスをして胸を愛撫し、すぐに挿入してしまう。そんなやり方ばかりだ。あおいが恥ずかしがるのも理由だが、私も正直どうやって愛撫したら良いのかあまりわかっていないこともある。

「濡れ過ぎじゃん。どんだけ敏感なの?」
からかうように言う彼。そして、指先をあおいの顔の間に差し出すようにする。その指先は、ハッキリとわかるほど濡れて光っている。
『ち、違います! だって、さっき弘さんに……』
耳まで真っ赤にしながらそんな説明をすあおい。確かに、ついさっき、私は膣中に注ぎ込んだ。なので、濡れていて当たり前だと思う。

すると、彼は指先の臭いをかぎ始めた。
「違うじゃん。ザーメンの臭いじゃないよ。弘さんの、量が少ないんじゃない?」
彼は、そんな風に言う。でも、さっきは私は、今までに無いほど大量に出た感触があった。でも、裕哉に言われると、実は少ないのかな? と、自信がなくなる。
『そ、それは、弘さんとしたから……』
あおいは、モゴモゴと言う。彼女も、自分の言葉にまったく自信がないようだ。
「まぁ、いいや。じゃあ、舐める前に洗おうか。一緒に行こうよ」
彼はそう言って、強引にあおいを立たせる。そして、腕を引っ張って浴室に連れて行く。あおいは、自分でするから良いと何度も言うが、
「いやいや、舐めるのは俺だし、ちゃんと洗わせてよ」
と、彼は取り合わない。そして、二人は浴室に行ってしまった。私は、一人残される。そして、慌ててパンツやズボンをはき始めた。でも、勃起したペニスが恐ろしく固くなっていることに気がつく。握ってみると、自分のペニスではないように感じるほど固い。
興奮してる? 私は、自分が興奮していることにショックを受けていた。この状況で、どうして興奮出来るのだろう? 私は、おかしいのだろうか? そんな疑念が頭を渦巻く。

すると、浴室の方から、かすかにあおいの声が聞こえてくる。違うかもしれないが、あえぎ声のように聞こえる。私は、慌てて廊下に出て浴室に向かった。すると、
『んっ! ん、あっ、んんっ~~っ』
と、あおいのうめき声のようなものが聞こえてくる。それは、あえぎ声を必死で押し殺しているような感じに聞こえる。
「ダメじゃん。洗っても洗っても、ヌルヌルが取れないし」
からかうような裕哉の声。
『だ、だって、そんな風にされたら、うぅっ、声出ちゃう……ダメ』
押し殺すようなあおいの声。私は、浴室の前の廊下で、足が震えるのを止められずにいた。
「弘さんに聞こえちゃうよ。ほら、もっと我慢しないと」
からかうような裕哉の声。
『とめて、もう本当に、うぅ、ダ、メ……』
苦しげな声と、甘い声が混じってしまった感じだ。

「うわ、マジか、吹いてる。潮吹きなんだ」
『イヤッ、とめて、こんなの、うぅ、ひどい……。あぁ、とまらない、うぅ、やめてぇ』
声を必死で抑えているあおい。でも、抑えきれていない状態だ。私は、何をしているのか見えないことで、より以上に興奮してしまっている。そして、悲鳴みたいなあおいの声を聞きながら、股間をまさぐり始めた。ズボンの上から、揉むようにペニスを刺激する……。私は、驚くほどの快感を感じてしまっている。

「やっぱり、敏感すぎるでしょ。こんなに吹きまくったら、脱水症状になるんじゃない? ほら、口開けろよ」
急に命令口調になる彼。
『は、はい』
怯えたようなあおいの声。
「よし、そのまま開けてろよ」
『ん~っ!』
驚いているようなうめき声をあげるあおい。
「こぼすなって。飲めよ。脱水になるぞ」
『うぅ~っ』
「そうそう。ほら、全部だぞ。一滴もこぼすなよ」
裕哉は、嬉しそうな声で言う。すると、あおいがむせ始めた。かなり激しくむせるあおい。一体、何をしているのだろう? なにを飲ませている? 私は、足が震えっぱなしだ。それなのに、股間をまさぐる手を止められない。

「あ~あ、もったいない。健康にも良いんだぜ」
『ひ、ひどい、こんな事……ひどすぎます……』
むせながらあおいが言う。
「ひどくねーし。健康法であるヤツじゃん」
『他人のでは、しないですよね……。飲むのは自分のですよね』
「まぁ、同じようなもんじゃん? ほら、行くぞ。弘さん待ってるから」
そんな事を言い始めた裕哉。私は、慌ててリビングに戻った。

すると、全裸の裕哉と、タオルを身体に巻いたあおいが戻ってきた。裕哉のペニスは、ほとんど真上を向くほどそそり立っている。ヘソに届きそうなほどの長さがある。あんなものが、小柄なあおいに入るのだろうか? そして、入ってしまった後、彼女はどうなるのだろうか?

「じゃあ、そこに座んなよ」
裕哉に誘導され、ソファに座るあおい。申し訳なさそうと言うか、罪悪感を感じているような顔になっている気がする。浴室で、潮を吹かされたり飲尿までさせられたことを気にしているのだと思う。

恥ずかしそうにソファに座るあおい。タオルが開かないように、手で押さえたりしている。今さら隠す必要があるのかな? と、思ってしまうが、恥じらっている姿を見たことで、余計に興奮してしまった。

「じゃあ、弘さん、お待たせ。よく見といて下さいね~」
そんな風に言うと、裕哉はさっさとあおいのタオルをめくってしまった。胸のところは隠されたまま、アソコが晒されてしまう。薄いヘアに、小さな陰唇。幼い見た目通りのアソコだ。そして、こんなに明るい状況で見るのは私も初めてだ。
よく見ると濡れて光っているのがわかる。しっかりと洗ったはずなのに、蜜が溢れ出してくるのだろうか?

『電気、消して下さい』
あおいは、両手で顔を隠しながら恥ずかしそうに言う。アソコを見られてしまった時、どこを隠すのかも国によってまちまちだと聞いたことがある。あおいは、顔を隠している。あおいらしいなと思いながらも、私は照明を消そうとした。
「消したら見えないっす」
裕哉は、そんな風に言って私をとめる。私は、結局何も出来なかった。

裕哉は、顔を近づけてあおいのアソコを観察する。そして、
「へぇ、綺麗なオマンコだね。こんなの、見たことないよ。よっぽど、ソフトなセックスしかしてないんだな」
と、言う。
『そ、そんなに見ないで……』
泣きそうな声で言うあおい。もう、最初の頃の年上風は消えてしまっている。「クリトリスは大きいんだ。スゲぇ敏感そう。やっぱり、あおいちゃんはエロい身体してるねぇ」
からかうような口調の彼。あおいは、小さな悲鳴みたいな声をあげた。そして、彼は無造作にあおいのクリトリスを舐め始めた。
『うぅっ、イヤ、あっ、うぅあっ』
あおいは、泣きそうな顔のまま声を漏らし始める。裕哉は、舌先でつつくように舐めたり、弾くように舐めたりしている。しばらく舐めると、指でクリトリスの包皮を剥き始めた。裕哉の言うとおりの大きめなクリトリスは、すぐに剥き出しになる。彼は剥き出しになったクリトリスを、舌が触れるか触れないかの微妙なタッチで舐め続ける。
『うぅっ! うぅ~っ! これダメぇ、うぅあっ! あっ! 声出ちゃう、気持良すぎちゃうぅっ、弘さん、ごめんなさいっ』
あおいは私に謝りながら、とろけた声をあげ続ける。胸のところのタオルもはだけてしまい、丸見えの状態だ。

私は、完全に趣旨が変わってしまったなと思っていた。叔母の命令で、裕哉にあおいを妊娠させてもらう……。それに納得しているわけではないが、いま目の前で二人がしているのは、子作りではなく快楽のためのセックスだと思う。

「ほら、もっと声出して。弘さんに覚えてもらうんだろ?」
裕哉は、そんな事を言いながらクリトリスを舐め続ける。あおいは、ソファの上であえぎ続け、時折泣きそうな顔で私を見つめる。
『ダ、メ……イ、イッちゃう……もう、うぅっ、ごめんなさいっ! イク、イクっ!』
足をピンと伸ばしてあごを上げて身体を震わせるあおい……。あっけないほど簡単にイカされてしまった。

「やっぱ敏感じゃん。これなら、どんな舐め方でもイカせられるっしょ」
裕哉は、口の周りを手の甲で拭きながら言う。あおいは、だらしなく足を広げてとろけた顔をさらしている。
「じゃあ、メインイベント始めよっか」
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