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ツーショットで、熟妻さんが夫が浮気してるので自分もしたいと言った

いつものツーショットで不倫願望がある人妻さんが私の部屋に入って来て・・・その場では「旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ない」とのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。

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中学の同窓会で、好きだったあの子と思いを遂げられた

先週行ってきた、中学の同窓会。
当時の彼女は来てなく、仲の良かった女友達は多数来ていた。
その女友達の中で一人何となくこっそり好きな女がいた…R子。

意識してた訳ではないけど朝方まで飲みは続いてラスト四(男2女2)人になった。
なかでも酒豪の俺とR子は飲みたりく二人で飲む事になった。

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課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、中に出されてしまった加奈子を見ながら、爆発でもしたように射精してしまいました。ズボンの上からしごいているだけなのに、あっけないほど簡単にイッてしまい、自分でも戸惑ってしまいます。そして、あまりの気持ちよさにうめき声を抑えられません。

『中はダメって言ったのに……。ひどいです……』
加奈子は、泣きながら言いました。本当に涙があふれています。すると、課長は慌てた顔でペニスを抜き、
「す、すまない。つい、その……。ヤバいのか?」
と、おどおどしながら聞きます。射精したことで、冷静になったようです。僕も心配でした。加奈子は、さっき安全日だと言いながらも、100%ではないとも言っていました。

『大丈夫だと思います。安全な日だから……。でも、ひどいです……』
加奈子は、そんな風に言います。でも、もう泣き声ではなくなっている感じです。
「そ、そうか。じゃあ、もう帰るとするか」
課長はそんな風に言いました。でも、
『もう帰るんですか? 課長の、まだ元気ですよ』
と、加奈子が課長のペニスを握りながら言います。
「な、なんだ。まだ欲しいのか?」
課長は、戸惑いながらも安心したような顔になりました。
『だって、まだこんなに固いんですもの。もったいないです』
加奈子は、泣いていたのがウソのようにそんな事を言いました。

「そうか、そうか。よし、じゃあ、まずは綺麗にしてみろ」
課長は、すっかりと元の調子を取り戻したように言います。加奈子は、加奈子の蜜や課長の精液でドロドロになったペニスを舐め始めました。
『課長の本当に大きい。こんなので突かれたら、誰でもハマっちゃうよぉ』
加奈子は、そんな事を言いながら課長のペニスをくわえてしまいました。AVなんかで言う、お掃除フェラになっています。僕は、加奈子が生挿入された上に中出しまでされ、その上お掃除フェラまでさせられているのを見て、激しい嫉妬心が渦巻いていました。
僕ですら、普段のセックスはコンドームをつけています。まるで、加奈子を奪われてしまったような気持ちになりました。加奈子は、くわえているうちに盛り上がってしまったのか、かなり濃厚なフェラチオに切り替わっていきました。舌が踊り、喉奥までくわえ込んでいきます。

「本当にスキモノだな。こんなにエロい女だとは思ってなかったぞ」
課長は、勝ち誇ったような顔で言います。すると、加奈子はフェラチオをしたまま自分のアソコをまさぐり始めました。オナニーしながらフェラチオする加奈子を見て、課長は、
「淫乱な嫁で、オマエも大変だな」
と、僕に向かって言いました。
「オマエ、満足させてないんじゃないのか? 加奈子を、欲求不満にさせてるんじゃないのか?」
課長は、加奈子にフェラチオをさせたまま僕に質問してきました。加奈子とどんなセックスをしているのか聞かれ、正直に答える僕に、
「なんだそれ。ガキのセックスか。よし、見せてみろ。ダメ出ししてやるぞ」
と、命令してきます。僕が戸惑っていると、加奈子が立ち上がり、
『言われた通りにしないと……ほら、脱がせるよ』
と、言いながら僕の服を脱がせてきました。僕は、抵抗することもなく脱がされるに任せ、あっという間に全裸になってしまいました。
「小さいチンポだな。そんな粗チンじゃ、淫乱な加奈子は満足できないだろ」
課長は、笑いながら言います。僕は、羞恥で顔が真っ赤になるのを感じていました。
『そんなことないですよ。愛があるから満足です』
加奈子はそんな風に言います。でも、本当かな? と、思ってしまう僕がいます。

「なんだそれ。まぁいいや、見せてみろ。その、愛があるセックスってヤツを」
課長はそう言って、立ち上がりました。そして、寝室に移動を促してきます。僕と加奈子は、すぐに立ち上がって寝室に移動しました。課長は寝室の隅の椅子に座り、ニヤニヤと笑いながら僕らを見ています。
加奈子は、ベッドの真ん中に寝転がると、
『健太くん、いつもみたいにして』
と、上気した顔で言ってきます。イヤらしいマイクロミニのブラだけした加奈子が、上目づかいで誘ってくると、一気に性欲が爆発しそうになります。

そして、僕は加奈子に覆いかぶさりました。彼女にキスをして舌を絡めていくと、生臭いような味と臭いに怯みました。でも、加奈子の舌が飛び込んできて、僕の舌に絡まってきます。
僕は、一瞬躊躇しながらも舌を絡め、加奈子を抱きしめました。加奈子は、いつもはしないような、積極的な舌遣いをします。僕は、課長の視線を感じながらも夢中で舌を絡め続けます。加奈子の息遣いが荒くなるのを感じ、そのまま首筋をキスし、胸にも舌を這わせていきます。
マイクロミニのブラは、かろうじて乳輪を隠す程度の大きさで、生地が薄すぎて乳首の形状が丸わかりです。僕は、そのブラを外すことなく、ブラごと舐め始めました。
『あん。健太くん、興奮してるね。気持ちいいよ。もっと強くして』
加奈子は、そんなリクエストをしてきます。僕は、言われるままに強く舐め、そして指でもつまんだりしました。

すると、課長が笑いながら、
「なんだその舐め方は。そんなんじゃ、加奈子も気持ち良くなれないぞ」
と、言います。僕は、バカにされて悔しい気持ちもありますが、実際に下手くそなので何も言い返せません。
「よし、次はオマンコ舐めてやれ」
課長は、そんな指示をしてきました。僕は、慌てて加奈子のアソコを舐めようと思いましたが、加奈子のアソコからは課長の精液が流れ出ていました。躊躇する僕に、
『……舐めて。言うとおりにしないと……』
と、加奈子が小声で言います。僕は、まさかの言葉に固まったようになってしまいました。

「早く舐めてやれ。愛してるんだろ? だったら、舐められるはずだぞ」
課長は、そんな言葉をかけてきます。僕は、追い詰められた気持ちでした。でも、加奈子が潤んだ目で、
『早く舐めて。気持ち良くさせて』
と、言って来たことで、観念しました。そして、課長の精液が流れ出る加奈子のアソコを舐め始めました。当たり前ですが、舐めたそばから生臭い臭いと味が口いっぱいに広がります。さっきのキスとは比較にならないほど、濃い感じです。

それでも、僕は必死で舐め続けました。口の中にドロッとしたものが入ってきても、何も考えずに心を無にして舐め続けていきます。

『健太くん、もっと、吸い取って。妊娠しないように、全部吸い取って』
加奈子は、興奮しきったような声で言ってきます。僕は、反射的に言われるままに吸い取り始めました。口の中いっぱいになったものを飲み下していくと、喉に絡みつくような感じがします。それでも必死で舐め続け、吸い続けました。

「オマエって、ヤベーな」
課長は、自分でさせたくせに、そんなコメントを言いました。
『健太くん、もう入れて。早く欲しい。健太くんの赤ちゃん欲しい』
加奈子は、うわずった声で言いました。僕は、すぐに彼女に覆いかぶさり、そのままペニスを挿入しました。コンドーム無しの挿入は、やっぱり全然違います。絡みついてくる感じと、体温が直接感じられるのが圧倒的に違います。

でも、入れた途端に気がつきました。加奈子は、赤ちゃん欲しいと言いました。さっきの話では、安全日のはずです。僕は、一気に不安な気持ちが大きくなりました。本当はどっちなのだろう? 安全日じゃないのに課長に中出しされてしまったので、僕にも中出しをさせるつもりなのだろうか? と、疑心暗鬼が大きくなります。

『健太くん、愛してる。キスして。キスしながらして欲しい』
加奈子は、うわずった声で言ってきます。僕は、迷いを振り切るように、加奈子にキスをしました。そして、そのまま狂ったように激しく腰を振り始めました。

『んっ、んっ~っ、うぅ~んっ』
キスしたままうめく加奈子。僕は、幸せな気持ちと、課長に見られているという恥ずかしさで、自分でも自分の気持ちが良くわからなくなってしまいました。

「なんだそれ。オマエ、代われ。そんなんじゃ、加奈子は満足できないぞ」
課長は、そんな事を言い出しました。僕は、思わず腰の動きを止めて加奈子を見つめました。すると、
『ごめんね、交代してくれる?』
と、彼女は申し訳なさそう……でもなく、少し喜んでいるんじゃないかと思うような顔で言いました。僕は、ただただ情けなく、劣等感で泣きそうになりながら加奈子からペニスを抜きました。

「見てろ、これがセックスだぞ」
課長は僕のことを押しのけると、当然のように生ペニスを加奈子の膣中に押し込みました。
『んぐぅ、うぅ、大きい……』
加奈子は、うめきながら眉間にシワを寄せるような表情をします。深い快感を感じている……。そんな感じです。

「どうだ、アイツのと全然違うだろ」
課長は、加奈子に言います。加奈子は一瞬僕を見た後、
『全然違います。奥にギュッて当たってます』
と、言いました。
「よし、欲求不満が溜まっただろ。俺に任せとけ」
課長はそう言って、腰を振り始めました。僕の振り方と比べると、確かに力強くて雄々しい感じがします。

『あっ、んっ、うぅあっ、すごいの、当ってるの、うぅあっ、気持ちいいっ、課長、気持ちいいですっ』
加奈子は、あっさりとあえぎ始めてしまいました。本当に気持ちよさそうに声をあげながら、課長にしがみつくようになる彼女を見て、僕は、雄としての能力の差に打ちひしがれていました。

「どうだ、アイツのじゃ、少しも届かないだろ。加奈子は奥が好きなんだよな」
課長は、得意の絶頂という顔で言います。完全に調子に乗っているというか、加奈子も僕も支配しているような気持ちになっているようです。
『はい。好きです。奥が好きですっ。もっと、もっと強くしてっ。うぅあっ、そう、そこっ! 気持ちいいっ! 奥が気持ちいいのっ!』
加奈子は、あえぐと言うよりも叫んでいるような感じになっています。
「ほら、乳首舐めろ。もっと俺を興奮させてガチガチにしてみろ」
課長は、少し身体を離して命令しました。すると、加奈子は身体を折り曲げるようにして課長の乳首にむしゃぶりつきました。そして、イヤらしい音を立てながら乳首を舐め続けます。舐めていない方の乳首すら、指で刺激しています。
こんなにも必死になっている加奈子を見て、僕はとうとう堪えきれずにペニスをしごき始めてしまいました。さっきのようにズボンの上からではなく、直接ペニスをしごく僕……。
目の前で、自分の妻が他の男に抱かれているのにオナニーをしている……。僕は、どうかしてしまったのかもしれません。
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ブロマガって何?

元ヤン人妻のPCを直したら、見返りがエロかった

大学の夏休みに、サークルの世話になっている先輩の紹介で、PC修理や設置のパソコン関係のアルバイトをしてた。

そこそこ時給も良くて、暇な学生にはもってこいの夏休みだけの短期バイト。

バイトの内容の多くは、老人の家庭に出張し、簡単な修理からウィルス駆除等。

どんな使い方したらそうなるんだろうって思う案件も多く、説明が大変だった。

でも、給料は比較的良かったので、用事がない日は必ずバイトを入れてた。

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結婚式当日、2次会で嫁が廻されるのを興奮しながら見ていました

私たちは新婚です。
先日結婚式を挙げたのですが、2次会がすごいことになったので報告します。

以前から私は妻の寝取られに興味があり、
普段からエッチのときに指を咥えさせながら
「これは何?もう一本咥えてるみたい?」
などと言って3Pなどを意識させていました。

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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁がむかしAVに出ていて、ピンサロで働いていたことまでわかってしまったが、過去のことだと割り切ろうとしていた。でも、今でもデリヘルで働いていることがわかってしまい、私は途方に暮れてしまった。
嫁のデリヘルのプロフィールページには、アナルファックまで可能と書いてある。それだけではなく、ハメ撮り(顔は不可)とか、極太イクイクバイブ可とか、即尺可、ゴックン可と書いてある。と言うよりも、お店で設定しているオプションには、全て丸がついている……。

私は、嫁が風俗で働かなければならない理由が、どうしても思い当たらなかった。私は、どうするべきなのか考えながら、眠りについた。

『おはよ』
耳元でささやくように言う嫁。私は、どうしたのかな? と、不思議に思った。いつも、元気いっぱいに起こしてくるのが常だ。
『まだ寝てるから、今のうちしよ。この前は、お口だけだったでしょ? ごめんね』
ひそひそ話で言う彼女。照れている感じが、本当に可愛いと思った。嫁は、私のズボンとパンツを脱がせてくる。そして、朝立ちしたままのペニスをくわえてくれた。そのまま、ぎこちない感じで一生懸命にフェラチオしてくれるが、私はこれが演技だと知ってしまっている……。
本当の彼女は、すごくフェラチオが上手い。当然だと思う。仕事で不特定多数にしているので、上手になるに決まっている。
私は、嫁がこんな演技をしていたことに、今まで少しも気がつくことがなかった。

『カチカチだね。じゃあ、入れちゃうね。声我慢するね』
嫁はそう言って、私にまたがってきた。そして、そのまま騎乗位で入れてしまった。肉ヒダの絡みつく感触に、思わず声が漏れるが、
「コンドーム! つけてないよ!」
と、慌てて言った。
『大丈夫だよ。今日は、安全な日だもん。声出しちゃダメだよ~』
嫁は明るくそう言って、腰を動かし始めた。少しぎこちない感じで腰を振る彼女。あの動画の動きとはまるで違う。こんなにも徹底して演技をしていたのかと思うと、ちょっと怖いなと思ってしまう。でも、ぎこちない動きでも、生挿入のせいですごく気持ちいい。
私は、3分も保たずに限界が来てしまった。
『良いよ、そのまま出して良いよ。パパ、私もイッちゃう』
嫁は、とろけた声をあげる。でも、あの動画を見てしまっている私は、このあえぎ方も演技だとわかってしまう。それでも、私は彼女の中にたっぷりと射精をした。
『パパ、愛してる。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
嫁は幸せそうな顔でそう言うと、シャワーを浴びに行った。私は、慌ただしく朝の準備を始め、家を出た。

たまたま盗み撮りの動画を見つけたばかりに、また悩むことが増えてしまった……。あの動画を販売していたサイトを調べても、あの1本以外は見つからない。私は、見つからないと言うことは、他には動画がないことだとホッとしながらも、逆に良く見つける事が出来たなと、我ながら感心してしまった。
考えてみれば、AVもこの動画も、普通ならまず目に入らないと思う。それなのに、2本とも見つけてしまった私は、ある意味では嫁と縁が強いと言うことなのかもしれない。

そんな風に、モヤモヤとした日々が続いた。離婚のことも考えるし、離婚しないまでも、風俗はやめさせるべきだと思ったりする。でも、踏み切れず行動出来ない私がいるし、なぜか興奮してしまう気持ちもある。

そんなある日、大学時代の友人と昼飯を食べた。まだ結婚していない独身貴族で、私よりもかなり若々しく見える。私は、迷いながらも今の状況を話してみた。
「はぁ? それって、普通は離婚する話だろ」
松田は、煮え切らない私に驚いたような顔で言う。私が、この状況でも嫁のことを嫌いになっていないし、出来れば風俗をやめさせて今まで通りに暮らしたいと告げると、
「お前って、昔からそうだよな。優しすぎるというか、お人好しというか……」
と、言われた。

そして、やめさせるにも、どうして風俗で働いているかわからないと対策しようがないと言われた。もっともな話だと思う。でも、正直に心当たりがないと説明した。
「そうか……。じゃあ、俺が入って調べようか? 嫁さん、俺の顔知らないだろ?」
松田のその言葉で、調べてもらうことが決まった。正直、友人に嫁を……というのは、複雑な心境だ。でも、赤の他人に任せるよりはマシという気もする。

そして、嫁の勤務するデリヘルのサイトで出勤日を調べ、明日の昼間に入ってもらうことになった。私は、言うか迷ったが、隠し撮りをして欲しいとお願いをした。
「マジか。でも、お前に見られるのはイヤだなぁ」
松田は、当然のごとく渋る。当たり前だと思う。でも、私はとにかく頭を下げた。
「わかったよ。上手く撮れるかわからんけど、やってみるよ」
松田は、そんな風に言ってくれた。基本、チャラい彼は、大学の時によく私を頼っていた。私がノートを貸したり代返をしなければ、留年していたはずだ。そんな義理もあり、松田は引き受けてくれたのだと思う。

次の日、夕方に松田と約束の場所で会うと、
「嫁さん、メチャクチャ可愛いのな。お前が羨ましいよ」
と、言って来た。同時に、SDカードも渡してきながら、
「上手く撮れたけど、内容はちょっとあれだぜ。嫁さん、金のために働いてないな。お前には悪いけど、ちょっと依存症かもな。ほら、なんだっけ、セックス依存症ってヤツ」
と、困ったような顔で言ってきた。私は、なんとなくそんな気はしていたが、あらためて言われてショックを受けていた。セックス依存症ならば、やめさせるのは難しいと思ったからだ。
お金のためなら、そのお金がいる理由さえ解決出来れば良かったはずだ。でも、セックスそのものが目的ならば、どうすればやめさせられるのか、見当もつかない。
松田は、口で説明してもニュアンスが伝わらないので、一度動画を見て欲しいと言った。その上で、あらためて対策を話し合おうと言うことになった。

私は、松田の言葉にショックを受けていた。セックス依存症? そんなものが本当にあるなんて、信じられない気持ちがある。でも、金目的でないという言葉には、少し安心した気持ちもある。少なくても、借金があるとか誰かに貢いでいるという事ではないみたいだ。

私は、とりあえずSDカードの中の動画を見ようと思った。でも、内容が内容なだけに、どこで見ようかと迷った。そして、たまに行く漫画喫茶に移動した。ここの個室ブースで、備え付けのPCで見ればいいと思ったからだ。

私は、はやる気持ちを抑えながら受付を済ませると、個室ブースに移動した。そして、動画ファイルの再生を開始した。場所は、どうやら松田の部屋ではなく、ラブホテルのようだ。ベッドの向こうに、ガラス張りの浴室が見えるからだ。さすがに、松田がそんな部屋に住んでいるとは思えないので間違いないと思う。

松田の姿だけしか見えないので、まだ嫁は来ていないようだ。そのまま、ヒマそうにスマホをいじる松田が写り続ける。少しすると、部屋の備え付けの電話が鳴った。
一瞬、ビクッと驚いた松田。電話を取ると、
「はい、はい。わかりました」
と、返事をする。そして、しばらくすると、ドアがノックされた。
松田がドアを開けると、嫁が入ってくる。どう見ても、やっぱり嫁だ。10年以上一緒にいる、幸子に間違いない。

『こんにちは~。初めまして! 私で良いですか?』
嫁は、ハイテンションで話しかける。松田が、お願いしますと答えると、嫁は部屋に入ってきた。
『お兄さん、イケメンですね。緊張しちゃうな~。デリヘルはよく使うんですか?』
嫁は、慣れた感じで会話を続ける。どこから見ても、立派なデリヘル嬢という感じだ。

「たまにかな? でも、今日はラッキーだよ。おねえさんみたいな可愛い子が来るなんて、メチャ上がる」
松田も、軽いノリで話をする。
『またまた~。お兄さん上手なんだから。でも、嬉しいからサービスしちゃうね!』
嫁はそう言って、ズボンの上から松田のペニスを掴んだ。
「おっ、いきなりですか」
『いきなりだよw お兄さん、おちんちん大きいね。ふふ。楽しみだ』
そう言って、松田のズボンを降ろしていく。そして、あっという間にパンツも脱がせると、ペニスをくわえてしまった。そのまま、頭を前後に振り始める嫁。シャワーも浴びていないのにいきなりフェラチオしてしまうなんて、信じられないものを見た気持ちだ。

「ちょっ、まだシャワー浴びてないよ」
慌てる松田。
『大丈夫。お兄さんの、良い匂いだよ』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。これも、基本サービスの一つなのだろうか? 私は、もしそうなら、風俗嬢は凄いなと思ってしまう。初対面の男性のペニスを、洗いもせずにくわえるなんてあり得ないと思ってしまう。

「ヤバいな、おねえさん上手すぎるでしょ。溜まってるから、すぐ出ちゃうよ」
松田は、余裕のない声で言う。
『良いよ。お口に出して。お兄さんイケメンだから、飲んであげるね』
そう言って、嫁はフェラチオを激しくしていく。舌がカリ首に絡みつき、竿や睾丸を舌が這い回る。リズミカルで、慣れた動きだ。あらためて、嫁が風俗嬢なんだなと思い知る光景だ。
「あぁ、マジでヤバい。出そう。出ちゃうって」
松田は、少し焦っているような口調だ。さすがに、友人の嫁に口内射精はマズいと思っているのだろうか?

でも、嫁はさらに頭の振り方を加速していく。ほとんど、ヘッドバンギング状態だ。すると、松田は腰が引けたような格好になり、
「で、出るっ! うぅっ!」
と、嫁の口の中に射精を始めてしまった。
『ん~っ!』
嫁は、口の中にぶちまけられ、うめき声をあげる。でも、妙に嬉しそうなうめき声だ。

「ふぅ、ごめん、出しちゃった」
松田は、少し冷静になった感じで言う。
『謝らなくてもいいよ。いっぱい出してくれて、嬉しかった! ごちそうさま。美味しかったよ~』
嫁は、すぐにそんな事を言った。口の中は、空っぽになっているみたいだ。私は、嫁が松田のザーメンを飲んでしまったことに、強いショックと嫉妬を覚えた。

「えっ? 良いの? オプションつけてないけど」
『いいのいいの。イケメン割引よ』
嫁はそんな事を言う。そして、松田の手を握って浴室に引っ張っていく。
『早くシャワー浴びて、続きしようね』
そんな事を言う嫁。本当に、セックスがしたくて仕方ないみたいな感じに見える。

「いや、ちょっと休まないと……。連続は無理だよ」
松田は、少し引いている感じだ。
『大丈夫。私がちゃんと立たせてあげるから。時間いっぱいまで、たっぷり楽しもうね~』
そんな会話をしながら、二人は浴室に消えた。でも、ガラス張りなのですぐに二人の姿が現われる。

二人とも全裸で、すぐにシャワーを浴び始めた。嫁は、自分のおっぱいにボディソープを塗り広げ、そのまま松田の身体をおっぱいで洗っていく。人間スポンジみたいな感じで松田の身体を洗っている姿は、まるでソープ嬢のように見える。柔らかいおっぱいが、グネグネと複雑に形を変えながら松田のことを洗っていく。

姿は見えるが、会話は聞こえない。でも、時折嫁が笑っているのがわかる。何かしら、盛り上がっているみたいだ。私は、嫁が他の男と楽しそうに会話しているのを見て、嫉妬が渦を巻いて大きくなるのを感じていた。

そして、しばらく身体を洗うのが続くと、嫁はひざまずいて松田のペニスを口に含んだ。丁寧に舌で清めるような感じでフェラチオを続ける。でも、さすがにもう射精はしなかった。

二人は、全裸のまま戻ってきた。
『早くしようよ!』

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ブロマガって何?

クリスマスパーティーでエロすぎる二人組とAVみたいなエッチをしました

彼女いない歴3年で参加したクリスマスパーティー。

ある有料の出会い系サイトが主催するパーティーでした。

高校時代からのツレと一緒に、お見合いパーティーとかにもよく参加してた。

だから今回もそんなノリで二人して参加してみた。

当日は20日で、クリスマスを一緒に過ごせる人を探す目的っぽい。

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塾の講師ですが、教え子の母親とそういう関係になりました

はじめまして。はじめて投稿させていただきます。
私は塾の講師をしており、小学生から中学生までを教えています。

別にロリというわけではないので、普段授業しているときに意識することはないのですが、中3くらいになると発育がいい子や、妙に色っぽい子なんかもいて、向こうは全然警戒なしにちかづいてくるので、そんなときは内心ドキドキしてしまいます。

ある日のことです。
わからないところがあるというので、授業終了後に中3の生徒(S)を補習していました。

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飲食店の店長ですが、面接にきた18歳の女子大生の処女をもらいました

もう10年近くも前の事です。
私は飲食店の店長をしていました。
8月も終わりに近づいた頃の出来事。
面接希望の電話がありました。
名前と連絡先を聞いて、とりあえず面接に来てもらうことになりました。

その子の名前は『ナナ』としておきましょう。
年齢は18歳で、地方の大学に通っている。

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姉の友達がエロい格好だったからオナってたら、射精の瞬間を見られた

中1の頃にオナニーを覚えたんだが、『やり過ぎると身長が伸びない』という間違った情報を耳にして不安になったので、夏休みに入ってからオナニーは我慢する事にした。

1週間くらい経った頃、都会の大学に行ってる近所のお姉さんが帰省してきた。
ウチの姉ちゃんと仲良しなので、昔からちょくちょく家に遊びに来る。
ついこないだまで田舎くさい地味な女子高生だったのに、下着みたいな薄着でヘソも脚も見せまくりだった。

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バイト先にいる童顔で可愛い年上の女性に、種付け成功した!

バイト先に、前から気になっている人がいました、名前はみおさん、26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。

中○翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。

僕は17歳なので9歳年上だけどみおさんは優しくて僕の話をよく聞いてくれた。

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彼女がデートをドタキャンして、女友達と遊園地に行くと言った

俺 直記 170cm メーカー勤務 26歳
彼女 美帆 165cm 銀行勤務 24歳

俺たちは合コンで知り合った。
付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。

俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。
それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。

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