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鬼女ですが巨根が大好きですw

私は巨根が好きです。

32才の既婚者です。
ネットを見ていると男性の多くはアソコが大きい方がいいとされて、小さい人は馬鹿にされるみたいな風潮があります。

でも反対に、女性の意見では大きすぎると痛いだけで、セックスが苦痛になってしまうという意見もあります。

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若妻が疑似レイププレイが好きな理由は、辛い過去のせいだった

当時21歳の人妻『みー』と知り合ったのは、コミュニティサイトだった。
健全なはずのコミュニティで知り合った事もあり、やり取りを開始してから、数日後には会う事になった。
当時のみーの家の最寄駅まで車で迎えに行き、そこから近くのファミレスでお茶をしていた。
2時間近く話している中で、独身だった俺は結婚生活について聞いているうちに、夜の方の話になった。

みーはざっくばらんに恥ずかしげもなく、20歳近く上の旦那のセックスについて不満を話し始めた。
一通り聞いた後で、「どんなセックスがしたいのか?」と聞いてみると、みーはあくまでも同意があった上での疑似レイプ願望や拘束される願望、さらにはアナルセックスもしてみたいと言い始めて、俺は少し引いていた。
引いた後は、何も意識していなかったはずなのに、少なからずチャンスを窺うようになっていた。

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地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……(ブロマガ転載禁止)

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。

2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。

私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。

「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。

「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。

「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。

私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。

「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。

『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。

「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺のも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。

「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。

嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。

「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。

「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。

「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。

「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?


『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。

「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。

「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい♡』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
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課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「どうだ? 俺のザーメンは美味いだろ」
課長は、むせて咳き込んでいる加奈子に向かってそんな事を聞きました。加奈子はむせているとは言え、口から課長の精液を吐き出したりしているわけではありません。全部飲み込んでしまったようです。

僕以外の男のペニスをくわえ、そして、その精液まで飲んでしまった加奈子……。ショックが大きすぎて、呼吸が苦しくなるほどです。でも、僕はさっきパンツの中に射精をしてしまっています。しごいたりしたわけでもないのに、爆発でもするような勢いで射精してしまいました……。

『お、美味しいです。ごちそうさまでした』

加奈子は、むせながらもそんな言葉を口にしました。課長は、満足そうな顔で、
「そうだろう。よし、綺麗にしてみろ」
と、加奈子に指示をしました。ビビっていたような感じの課長は、すっかりと消えています。完全に、元のパワハラセクハラ課長に戻ってしまったような感じです。

『はい、失礼します』
加奈子はそう言って、課長のペニスを舐め始めました。丁寧に、心を込めた感じでお掃除フェラをする加奈子。僕は、加奈子にこんな事をしてもらったことはないです。
加奈子は、課長のペニスを丁寧に舐めて清めていきます。マイクロミニのブラジャー姿の加奈子が課長の前にひざまずき、ご奉仕を続ける姿は、風俗店か何かのように感じてしまいます。

「加奈子、オマエ、イッたんじゃないのか? 俺の巨根で喉まで犯されて、イッてただろ」
課長は、まとわりつくようなイヤな言い方で質問します。
『わかっちゃいましたか? だって、凄く大きいから……』
加奈子は、あっさりと認めてしまいました。性的な刺激を与えられたわけでもないのに、イッてしまった? 僕は、意味がわからないと思いました。

「そうか、オマエもスキモノだな」
課長は、嬉しそうな顔で言いました。
『そんな事ないですよ。課長のが凄いだけです』
加奈子はそんなことを言うと、スッと立ち上がりました。そして、僕の方に近づくと、
『健太くん、ヘンな声出てたけど、どうしたの?』
と、言ってきました。僕は、慌ててなんでもないと言いましたが、加奈子にズボンの上から股間を掴まれてしまいました。
『やっぱり……。出ちゃったんだね。触ってないのに、凄いね』
加奈子は、少しあきれたような口調です。僕は、申し訳ないような気持ちになり、ゴメンと言いました。
「なんだ、オマエも楽しんでたのか。遠慮することなんてなかったんだな。よし、加奈子、下も脱げ」
課長は、加奈子に命令しました。すると、加奈子はちょっとだけ困ったような顔で僕を見つめました。
『脱いでもいい? いいよね』
と、加奈子は僕の股間のあたりを見ながら言います。僕の股間は、小さいながらもモッコリと盛り上がっていて、勃起してしまっているのが丸わかりの状態です。

「はは。オマエ、ヤバいヤツだったんだな」
課長は、あきれたように笑いながら言います。僕が何も言い返せずにいると、加奈子はあっけなく短めのスカートを脱いでしまいました。すると、わかってはいましたが、マイクロミニのブラとおそろいの、極小ショーツが姿を見せます。

「なんだそれ。下着の意味ねーじゃねーか」
課長は、笑いながら言います。でも、さっきよりも目が血走っているように見えます。加奈子がはいているショーツは、陰唇周りがかろうじて隠れる程度の、エロコスプレーヤーがはくようなサイズです。いつもならばへアが丸見え状態のはずですが、今日は見えていません。
「ど、どうしたの? 剃ったの?」
慌てて質問する僕に、加奈子は落ち着いた顔で、
『うん。だって、課長に失礼でしょ? ちゃんと綺麗にしたんだよ』
と、言いました。
「そうか。加奈子は出来た嫁だな。オマエの出世も安泰だな」
課長は、下品な笑い方をしながら言いました。それにしても、恐ろしく卑猥な格好です。お尻の部分はヒモなので丸見えですし、前から見るとヘアがないのでやたらと幼く見えます。そして、乳輪がやっと隠れる程度の小さなブラ……。AVでも見たことがないような、過激な格好です。

『課長、どうですか? 似合ってますか?』
加奈子は、少し頬を赤らめながら質問しました。すると、
「もっとしっかり見せてみろ。ほら、後ろ向け」
と、部長は指示をします。加奈子は、言われるままに後ろを向きました。
「スケベな格好だな。よし、ちょっと前にかがんでみろ。ケツを突き出せ」
課長が指示をすると、加奈子はお尻を課長に向かって突き出すようにしました。ヒモでは隠れきれず、アナルが見えてしまっているのがわかります。

「全然隠れてないじゃないか」
課長は、イヤらしい笑い方をしながら言います。加奈子は、
『恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
と、お尻を突き出したまま言います。すると、課長は楽しそうに、
「脚拡げてみろ。なんか、シミが出来てるぞ。確認してやる」
と、言いました。加奈子は一気に顔を赤くしながらも、言われるままに脚を広げました。

「なんだ、こんなに濡らして。俺のチンポがそんなに欲しいのか?」
課長は、嬉しそうに言います。
『そんなわけないじゃないですか。私、健太くんの嫁ですよ』
加奈子は、そんな事を言います。すると、おもむろに課長は加奈子の股間部分を触り始めました。
『あっ、ダメぇ、課長、セクハラですよ』
加奈子は、お尻を突き出し気味にしたまま言います。ショーツの上からとはいえ、アソコを触られているのに逃れようともしていません。
「何がダメなんだ。こんなに濡らしておいて、よく言えるな」
課長はそんな事を言います。そして、そのままショーツの上からまさぐり続けています。

『だって、あんな風にお口を犯されちゃったから……』
加奈子は、まさぐられたままそんな事を言います。
「パンツの上からでも、クリトリスが丸わかりだぞ」
課長は、そんな事を言いました。ブラと同じで、裏地も何もない薄い生地のショーツなので、陰唇の形やクリトリスの形までわかる感じになっています。
『エッチ。課長、セクハラしすぎですよ』
加奈子は、今さらな事を言い続けます。ここまでされて、セクハラも何もあったものではないと思います。
「うるさい。入れて欲しいんだろ? 言ってみろ。課長のぶっといおチンポ、オマンコに入れて下さいって言えよ!」
課長は、かなりテンションが上がっているようです。加奈子は、
『課長の……大きなおちんちん、入れて欲しいです』
と、恥ずかしそうに言いました。僕は、その言葉にドキンとしながらも興奮してしまっています。

「なんだ、その言い方は。ちゃんと言え!」
課長は、少しイラッとした口調で言います。すると、加奈子は少し怯えたような顔になり、
『課長のぶっといおチンポ、加奈子のオマンコに入れて下さい!』
と、叫びました。僕は、耳を疑うような言葉を聞きながら、興奮しすぎて立ち上がってしまいました。

「オマエも、こんなスケベな嫁をもらうと大変だな」
課長は、僕の方を見て笑いながら言います。加奈子は、上気したような顔で、課長の剥き出しのペニスを見ています。加奈子は、本当に課長のペニスに興味を持ってしまったのでしょうか? 本当に、課長のペニスを入れたいと思っているのでしょうか? 僕は、加奈子の真意がまったく読めませんでした。

「よし、その意味の無いパンツ、脱いでみろ」
課長は、完全に調子に乗った感じになっています。でも、加奈子は素直にショーツを脱ぎ始めました。と言っても、はいていてもまったく意味の無いような極小ショーツです。すぐに脱げてしまし、加奈子はマイクロミニのブラジャーだけの姿になりました。

『これでいいですか? ブラも外した方がいいですか?』
加奈子は、うわずった声で質問します。課長は、
「それはそのままで良いぞ。ジュニアアイドルみたいでエロくてたまらん」
と、さらにヤバい性癖があるのかと思うような発言をしました。

『わかりました。そんなに見ないで下さい……恥ずかしいです』
ツルツルのアソコを見つめられ、恥ずかしそうに言う加奈子。でも、アソコどころか太ももの内側まで濡れて光っているのがわかります。
「自分で拡げてみろ。俺が、オマエのオマンコが美マンかどうか確認してやるぞ」
課長は、もう歯止めがきかなくなってしまったみたいです。加奈子は真っ赤な顔で、自分のアソコを両手で拡げていきます。すると、広げた途端、濡れすぎなほど濡れた愛液が床に一筋の糸のように垂れていきました。

『イヤァ……見ないで……』
それに気がついた加奈子が、本当に恥ずかしそうに言います。
「本当に淫乱だな。俺のチンポを欲しがるはずだ」
課長は、ニヤニヤした笑いのまま言います。加奈子は、アソコを拡げたままうつむいています。
「よし、加奈子は今日は危ない日なのか?」
課長は、そんな質問をしました。本当に入れるつもりのようです。
『違います。でも、コンドームはつけて下さい……』
加奈子は、少し怯えたような声で言います。
「俺は、そんなものはつけない主義だ。危ないって思うなら、やめとけ。ゴムなんかつけてまで、やりたいって思わないからな」
課長は、そんな事を言います。ある意味で、男らしいのかもしれません。でも、部下の嫁に生で挿入するなんて、いかれているとしか思えません。

『は、はい。でも……。しなかったら、健太くんの出世はどうなるんですか?』
加奈子は、思い詰めたような口調で聞きます。
「それは、なんとも言えんな。まぁ、プラスにはならんだろうな」
『じゃあ、エッチしたら、出世は大丈夫って事ですか?』
「まあ、そういうことになるな。どっちでも良いぞ。イヤならやめておけ」
課長は、完全に上から目線で言います。ちょっと前まで、セクハラで告発されるんじゃないかと怯えていたのがウソのようです。

『します! お、お願いします。課長のおチンポ、そのまま入れて下さい』
加奈子は、必死で言います。
「そのままって? どういう意味だ?」
課長は、からかうように言います。
『そ、その……。コンドーム無しで、生のおチンポ入れて下さいって事です』
加奈子は、耳まで真っ赤です。
「そうかそうか。そこまでお願いされたら、俺も断れないなぁ」
課長は、得意げに言います。僕は、蚊帳の外みたいになっていましたが、慌てて言いました。
「ほ、本当に安全な日なの? ダメだよ。やっぱり、やりすぎだよ。出世なんて、どうでもいいから……」
一気に早口で言う僕。でも、加奈子は顔を振りながら、
『本当に大丈夫だから。ね、課長とは仲良くしとかないと……。私に任せて』
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初体験は職場のアラサー人妻だった

19歳の時のことです。
相手は、私は正社員で相手の彼女は臨時職員29歳の人妻のお姉さんでした。

私は高校卒業して働き始めたばかりで、彼女もいません。

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妻が目の前で容赦なく廻されるのを見ているだけの私

右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。

手足の自由と視覚を奪われた妻の足がM字に開かれ、露わになった秘部を男は容赦なく
弄った。
妻は泣きながら、消え入りそうな声で「止めて下さい」と何度も繰り返す。

「やめるわけないでしょ」
男は冷たく言いはなし、やがて怒張したペニスを妻の秘部にあてがい一気に挿入した。

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幼馴染みが銭湯の番台で俺を見ていることに気がつきました

25歳の社会人なんですが、昔からの銭湯好きな男です。
最近の健康ランドとか色々な温泉施設があるのではなく、昔ながらの銭湯でお風呂に入るのが好きなんです。
それで子供の時から通っていた実家の近くの銭湯でちょっとしたHな事件がありましたw

そこは昔はオバチャンとオッチャンが番台をしてました。
ちょっと事情がありまして実家に帰った時に久しぶりに行くと、俺が小学生1年の時に集団登校で一緒だった4歳上のお姉ちゃんが番台をしてました。

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最愛の妻が、友人のハメ撮りコレクションに入るまで……

こんにちは、僕は24才の会社員の男です。
これは少し前にあった最悪の出来事です。その前に人物紹介をしておきます。
<僕の彼女の愛子>
同じ地元で、同じ年、大学の時に東京に出てきてから知り合って付合うようになって3年目。ショートカットで、Eカップで顔もカワイイから人気があって、告られる事もしょっちゅうある。大人しい性格で、エッチも控えめで、暗い所でしか裸にならない性格。

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母の借金は、私が身体で払うことに……

うちは母親と私の2人家族だった。母親には借金があった。
私が学校から帰ると、母親と男がいてひそひそ話しをしていて、私は何も言わず自分の部屋へ入っていた。男は母親が借金をしている男で返済はいつまでだとか、そんな話ばかりしていた。

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