クラスの女子に借りたエロ本に、縮れた毛が挟まってたw

中2の時、おれは学校にアイドルの盗撮写真とか載ってる某雑誌を学校にもってってまわりのやつにみせてた。そんでなんか隣の女子がその本みせてって言ってきた。なんかスピードが好きらしいので見たいらしかった。
「いいけどエロいよこれ?」
っていったけど、「いいからいいから」とか言われたんで見せた。

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課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「どうだ? 俺のザーメンは美味いだろ」
課長は、むせて咳き込んでいる加奈子に向かってそんな事を聞きました。加奈子はむせているとは言え、口から課長の精液を吐き出したりしているわけではありません。全部飲み込んでしまったようです。

僕以外の男のペニスをくわえ、そして、その精液まで飲んでしまった加奈子……。ショックが大きすぎて、呼吸が苦しくなるほどです。でも、僕はさっきパンツの中に射精をしてしまっています。しごいたりしたわけでもないのに、爆発でもするような勢いで射精してしまいました……。

『お、美味しいです。ごちそうさまでした』

加奈子は、むせながらもそんな言葉を口にしました。課長は、満足そうな顔で、
「そうだろう。よし、綺麗にしてみろ」
と、加奈子に指示をしました。ビビっていたような感じの課長は、すっかりと消えています。完全に、元のパワハラセクハラ課長に戻ってしまったような感じです。

『はい、失礼します』
加奈子はそう言って、課長のペニスを舐め始めました。丁寧に、心を込めた感じでお掃除フェラをする加奈子。僕は、加奈子にこんな事をしてもらったことはないです。
加奈子は、課長のペニスを丁寧に舐めて清めていきます。マイクロミニのブラジャー姿の加奈子が課長の前にひざまずき、ご奉仕を続ける姿は、風俗店か何かのように感じてしまいます。

「加奈子、オマエ、イッたんじゃないのか? 俺の巨根で喉まで犯されて、イッてただろ」
課長は、まとわりつくようなイヤな言い方で質問します。
『わかっちゃいましたか? だって、凄く大きいから……』
加奈子は、あっさりと認めてしまいました。性的な刺激を与えられたわけでもないのに、イッてしまった? 僕は、意味がわからないと思いました。

「そうか、オマエもスキモノだな」
課長は、嬉しそうな顔で言いました。
『そんな事ないですよ。課長のが凄いだけです』
加奈子はそんなことを言うと、スッと立ち上がりました。そして、僕の方に近づくと、
『健太くん、ヘンな声出てたけど、どうしたの?』
と、言ってきました。僕は、慌ててなんでもないと言いましたが、加奈子にズボンの上から股間を掴まれてしまいました。
『やっぱり……。出ちゃったんだね。触ってないのに、凄いね』
加奈子は、少しあきれたような口調です。僕は、申し訳ないような気持ちになり、ゴメンと言いました。
「なんだ、オマエも楽しんでたのか。遠慮することなんてなかったんだな。よし、加奈子、下も脱げ」
課長は、加奈子に命令しました。すると、加奈子はちょっとだけ困ったような顔で僕を見つめました。
『脱いでもいい? いいよね』
と、加奈子は僕の股間のあたりを見ながら言います。僕の股間は、小さいながらもモッコリと盛り上がっていて、勃起してしまっているのが丸わかりの状態です。

「はは。オマエ、ヤバいヤツだったんだな」
課長は、あきれたように笑いながら言います。僕が何も言い返せずにいると、加奈子はあっけなく短めのスカートを脱いでしまいました。すると、わかってはいましたが、マイクロミニのブラとおそろいの、極小ショーツが姿を見せます。

「なんだそれ。下着の意味ねーじゃねーか」
課長は、笑いながら言います。でも、さっきよりも目が血走っているように見えます。加奈子がはいているショーツは、陰唇周りがかろうじて隠れる程度の、エロコスプレーヤーがはくようなサイズです。いつもならばへアが丸見え状態のはずですが、今日は見えていません。
「ど、どうしたの? 剃ったの?」
慌てて質問する僕に、加奈子は落ち着いた顔で、
『うん。だって、課長に失礼でしょ? ちゃんと綺麗にしたんだよ』
と、言いました。
「そうか。加奈子は出来た嫁だな。オマエの出世も安心だな」
課長は、下品な笑い方をしながら言いました。それにしても、恐ろしく卑猥な格好です。お尻の部分はヒモなので丸見えですし、前から見るとヘアがないのでやたらと幼く見えます。そして、乳輪がやっと隠れる程度の小さなブラ……。AVでも見たことがないような、過激な格好です。

『課長、どうですか? 似合ってますか?』
加奈子は、少し頬を赤らめながら質問しました。すると、
「もっとしっかり見せてみろ。ほら、後ろ向け」
と、部長は指示をします。加奈子は、言われるままに後ろを向きました。
「スケベな格好だな。よし、ちょっと前にかがんでみろ。ケツを突き出せ」
課長が指示をすると、加奈子はお尻を課長に向かって突き出すようにしました。ヒモでは隠れきれず、アナルが見えてしまっているのがわかります。

「全然隠れてないじゃないか」
課長は、イヤらしい笑い方をしながら言います。加奈子は、
『恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
と、お尻を突き出したまま言います。すると、課長は楽しそうに、
「脚拡げてみろ。なんか、シミが出来てるぞ。確認してやる」
と、言いました。加奈子は一気に顔を赤くしながらも、言われるままに脚を広げました。

「なんだ、こんなに濡らして。俺のチンポがそんなに欲しいのか?」
課長は、嬉しそうに言います。
『そんなわけないじゃないですか。私、健太くんの嫁ですよ』
加奈子は、そんな事を言います。すると、おもむろに課長は加奈子の股間部分を触り始めました。
『あっ、ダメぇ、課長、セクハラですよ』
加奈子は、お尻を突き出し気味にしたまま言います。ショーツの上からとはいえ、アソコを触られているのに逃れようともしていません。
「何がダメなんだ。こんなに濡らしておいて、よく言えるな」
課長はそんな事を言います。そして、そのままショーツの上からまさぐり続けています。

『だって、あんな風にお口を犯されちゃったから……』
加奈子は、まさぐられたままそんな事を言います。
「パンツの上からでも、クリトリスが丸わかりだぞ」
課長は、そんな事を言いました。ブラと同じで、裏地も何もない薄い生地のショーツなので、陰唇の形やクリトリスの形までわかる感じになっています。
『エッチ。課長、セクハラしすぎですよ』
加奈子は、今さらな事を言い続けます。ここまでされて、セクハラも何もあったものではないと思います。
「うるさい。入れて欲しいんだろ? 言ってみろ。課長のぶっといおチンポ、オマンコに入れて下さいって言えよ!」
課長は、かなりテンションが上がっているようです。加奈子は、
『課長の……大きなおちんちん、入れて欲しいです』
と、恥ずかしそうに言いました。僕は、その言葉にドキンとしながらも興奮してしまっています。

「なんだ、その言い方は。ちゃんと言え!」
課長は、少しイラッとした口調で言います。すると、加奈子は少し怯えたような顔になり、
『課長のぶっといおチンポ、加奈子のオマンコに入れて下さい!』
と、叫びました。僕は、耳を疑うような言葉を聞きながら、興奮しすぎて立ち上がってしまいました。

「オマエも、こんなスケベな嫁をもらうと大変だな」
課長は、僕の方を見て笑いながら言います。加奈子は、上気したような顔で、課長の剥き出しのペニスを見ています。加奈子は、本当に課長のペニスに興味を持ってしまったのでしょうか? 本当に、課長のペニスを入れたいと思っているのでしょうか? 僕は、加奈子の真意がまったく読めませんでした。

「よし、その意味の無いパンツ、脱いでみろ」
課長は、完全に調子に乗った感じになっています。でも、加奈子は素直にショーツを脱ぎ始めました。と言っても、はいていてもまったく意味の無いような極小ショーツです。すぐに脱げてしまし、加奈子はマイクロミニのブラジャーだけの姿になりました。

『これでいいですか? ブラも外した方がいいですか?』
加奈子は、うわずった声で質問します。課長は、
「それはそのままで良いぞ。ジュニアアイドルみたいでエロくてたまらん」
と、さらにヤバい性癖があるのかと思うような発言をしました。

『わかりました。そんなに見ないで下さい……恥ずかしいです』
ツルツルのアソコを見つめられ、恥ずかしそうに言う加奈子。でも、アソコどころか太ももの内側まで濡れて光っているのがわかります。
「自分で拡げてみろ。俺が、オマエのオマンコが美マンかどうか確認してやるぞ」
課長は、もう歯止めがきかなくなってしまったみたいです。加奈子は真っ赤な顔で、自分のアソコを両手で拡げていきます。すると、広げた途端、濡れすぎなほど濡れた愛液が床に一筋の糸のように垂れていきました。

『イヤァ……見ないで……』
それに気がついた加奈子が、本当に恥ずかしそうに言います。
「本当に淫乱だな。俺のチンポを欲しがるはずだ」
課長は、ニヤニヤした笑いのまま言います。加奈子は、アソコを拡げたままうつむいています。
「よし、加奈子は今日は危ない日なのか?」
課長は、そんな質問をしました。本当に入れるつもりのようです。
『違います。でも、コンドームはつけて下さい……』
加奈子は、少し怯えたような声で言います。
「俺は、そんなものはつけない主義だ。危ないって思うなら、やめとけ。ゴムなんかつけてまで、やりたいって思わないからな」
課長は、そんな事を言います。ある意味で、男らしいのかもしれません。でも、部下の嫁に生で挿入するなんて、いかれているとしか思えません。

『は、はい。でも……。しなかったら、健太くんの出世はどうなるんですか?』
加奈子は、思い詰めたような口調で聞きます。
「それは、なんとも言えんな。まぁ、プラスにはならんだろうな」
『じゃあ、エッチしたら、出世は大丈夫って事ですか?』
「まあ、そういうことになるな。どっちでも良いぞ。イヤならやめておけ」
課長は、完全に上から目線で言います。ちょっと前まで、セクハラで告発されるんじゃないかと怯えていたのがウソのようです。

『します! お、お願いします。課長のおチンポ、そのまま入れて下さい』
加奈子は、必死で言います。
「そのままって? どういう意味だ?」
課長は、からかうように言います。
『そ、その……。コンドーム無しで、生のおチンポ入れて下さいって事です』
加奈子は、耳まで真っ赤です。
「そうかそうか。そこまでお願いされたら、俺も断れないなぁ」
課長は、得意げに言います。僕は、蚊帳の外みたいになっていましたが、慌てて言いました。
「ほ、本当に安全な日なの? ダメだよ。やっぱり、やりすぎだよ。出世なんて、どうでもいいから……」
一気に早口で言う僕。でも、加奈子は顔を振りながら、
『本当に大丈夫だから。ね、課長とは仲良くしとかないと……。私に任せて』
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ブロマガって何?

地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……(ブロマガ転載禁止)

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。

2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。

私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。

「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。

「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。

「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。

私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。

「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。

『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。

「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺ものも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。

「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。

嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。

「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。

「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。

「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。

「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?


『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。

「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。

「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい♡』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
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ブロマガって何?

2月22日に更新しました 寝取られ体験談 寝取られだけの姉妹ブログ

オリジナルの体験談一覧です。
・姉妹ブログも含めた、完全オリジナル体験談一覧です
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果 完
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった2
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです6
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

☆クローゼット2~彼女の結末~


今日もお仕事のために子供を留守番させてやって来た、牝犬ママさんです。
どこにでもいそうな普通の奥さんなのですが、ひと度ご主人様のためとなれば頑張ってセーラ服を着てくれます。
30歳過ぎの人妻さんにセーラー服を着せて服従させるのは、まるでAV女優か商売女が目の前にいるようで、何ともイヤラシいのです。
プレイの途中では、電話でお子さんに帰りが遅いと怒られてしまう始末です(笑)



ネトラレ彼女


NTRチ○コを握って離さない淫ら妻たち


理想の奥さんと!したいコト、全部


夫の前で他の男性と・・・
妻フェチの夫が、どM妻の全てを激撮!
内に秘めた性癖 身も心も全てを曝け出させ写し晒す・・・

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※天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。


嫁の千里は、見た目は清楚な感じだ。ミニスカートで一世風靡した森高千里によく似ていると言われる。そして、実際の森高千里とは違い、かなりの巨乳だ。嫁の母親もおばあちゃんも巨乳だったので、遺伝的な要素が強いのだと思う。ちなみに、まだ小学6年生の娘の愛花も、すでにかなり膨らんできている。

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ネトゲーで知り合った彼女をネトゲーの男に奪われた

かなりヘタレな内容ですが、いちおう寝取られです。
今年の3月から4月にかけての話です。

書くことで楽になりたいという思いで書く。

まず自分の基本スペックから話す。
都内の大学、理系の学部3年(3月の時点では2年)。

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オリジナルの体験談一覧です(姉妹ブログも含めて全ての一覧です)

・地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……

・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました

・倦怠期になった嫁を友達に1ヶ月預けたら想像以上に調教されてしまった

・奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った

・課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました

・後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに

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親友の家に遊びに行った時、母親がノーブラな事に気がついてしまった

僕が子どもの頃、親友だったタケシの家にはよく通ったものでした。
夏休みなどは毎日のように遊びにいくこともあり、タケシの家族にも顔なじみだったのです。
中学になってからは野球の部活の帰りにタケシの家によることがあり、その時はシャワーを進めてくれたのです。
そんな中2の時の話。

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友達と、外人白黒ダブルで経験

一昨日六本木ヒルズで友達の美香と二人でショッピング中観光で来た黒人と白人(共にアメリカ)の二人連れに声をかけられ、浅草、東京タワー、台場等を案内 し、夜は居酒屋へ行きたいと言うので居酒屋で盛り上がりました。

赤坂の某ホテルに泊っているので「makeloveok?」とのことで、外人は2人共経験 がありませんでしたので相談の結果、経験してみようと友達と二人で一緒に行き、私は白人、友達は黒人とそれぞれ別の部屋でしました。


彼のあれは、私の掌で 回りきれない太さと両手のこぶしをかさねても1/3位出る長さでした。

スキンもLサイズが2/3程度しか被されません。

いくまでの時間も長く、超気持ち良 さに翻弄され続け、途中からは生で中出ししてもらっていました。

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※セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

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妹に性感マッサージをしたら一線を越えてしまった

私は、25歳の社会人です。

ある日雑誌の性感マッサージの特集を読み、どうしても試したくなりました。
そこで女子大生で21歳の妹の彩に試すことにしました。

彩は身長こそは低いですが、形のよい胸、くびれた腰、むっちりと充実したお尻、かもしかのような脚、スタイル抜群でした。

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アナルでしたのは、俺への罪悪感からだったのでしょうか?

大学の時に付き合ってた女の話です。

お互い英語系の同じ学科で、二年の時に同じゼミになった。

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私は、きっと人間の男性とは結婚できないと思います

私は43歳になる独身女性です。
私には変わった性癖あるんです。
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職場の38歳の人妻を個室居酒屋に連れ込んだ結果

職場の38歳子供二人持ちを食べました。

旦那単身赴任中とのことで、夕食を誘ったところ、近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を指定されて、すんなりOK。

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※兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

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シャイで礼儀正しい、スロベニア人の彼女は、求める激しさが凄かった1

とってもシャイで礼儀正しい、スロベニア人のシビルとの話です。
ただ、一度セックスする関係ができると、求める激しさは日本人の比ではなかったです。
恋人でしたが、体力的にも結構疲れました。

でも忘れられないですね。
先月、プラハに帰国してしまったのですが、今になって後悔してます。
結婚しちゃえば良かった!無理にでも妊娠させて日本で生活させればよかった!と。

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妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思ってもいませんでした

私たち夫婦は結婚して3年目で、私27歳、妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思っても見ませんでした。

あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。
当時私は、某メーカーの工場勤務をしており、月に何度か夜勤がありました。
そのときはだいたい実家に帰っていました。
その日も実家に帰ったのですが、たまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。

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婚約中の一度限りの過ちを今も続ける私

婚約中の一度限りの過ち、のはずでした。
でもそのことから今でも夫以外の男性達との関係を続けています。
結婚前の私はある営業職をしていました。

男性ばかりの中で同じ条件で競争できることにやりがいも感じて頑張っていました。

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※意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

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居酒屋の店長をやってると、バイトのロリ巨乳が食べれたりします

去年の年末の話です。オレ、某居酒屋チェーンの店長やってて、年末最後の営業が終わってからバイトの子らと自店で忘年会をしました。今年1年お疲れでしたぁ、と宴会開始。ま、話題はありきたりな、常連客の話や愚痴、冗談にかこつけたオレへの文句(w)などなど。

一応オレ主催なので、バイトや他の社員はタダ酒だと思って飲むわ踊るわの大宴会。オレも、どうせ始発まで電車も無いし、正月の間は店も休みだし、飲みすぎても店で寝ればいいか~、なんて考えて、結構飲んだと思います。

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セックスしないまま別れた元カノと再会して中出しエッチした

とりあえずスペック。俺、大学生、21歳、顔はよく可愛い系だよねと言われる。あんまり嬉しくないんだけどね。女、フリーター、21歳、顔は結構かわいい。がっきーに似てるとよく言われるらしい。

関係は中学生のときの彼女、人生初の彼女。当時はもちろん体の関係もなかったしキスも一回だけしたくらい。実に中学生っぽい付き合い方で多分2カ月も付き合ってなかったと思う。

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会社の人妻さんは、怖いくらいに完璧な美人でしたが、酔うとユルユルでしたw

これは四年前の話・・・
会社の事務に33才の綺麗な顔をしたMという女性がいます。
こんな綺麗な人が世の中に居るのかと思うぐらい、顔も身体も完璧で社内ではアイドル的存在です。

ただ、残念な事に既婚者です・・・

そんなMと私はお互いの子供を連れて出掛ける間柄だが、Mの旦那も私の嫁も仕事が忙しいので、遊ぶ時は子沢山の夫婦にしか見えず、それがまた楽しくてしかたないのですが・・・

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※清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほどミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。

そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、
「どう? ドキドキする?」
と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。

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年下に見える姉さん女房が、裏本のモデルをやっていた

愛する妻が若い頃に、自分の知らない男に抱かれて喘ぐ画像を見た方、それも結合部が無修正のまま晒された画像を見た事がある方は少ないでしょう。

結婚して10年、妻は2歳年上の38歳ですが、今でも10歳以上若く見える幼顔なので、一度も姉さん女房に見られたことはありません。
決して美人ではないのですが、愛嬌のあるウブっぽいお母さんに見えます。

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