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このブログのオリジナルコンテンツ一覧

双子の姉弟を性的にいじめてペットにしてみた4

三年の秋、放課後にいつものように姉弟をセックスさせてたら、
誰かが「ねえ、二人とも一年の頃と比べると体つきだいぶ変わってきてるし、
明日身体検査してみない?」と言った。
確かに姉の体は二年の夏から胸が大きくなってきて丸みを帯びてきて、
男のようだった一年の頃と比べると、別人のように女らしくなっている。

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双子の姉弟を性的にいじめてペットにしてみた3

三年の春。この日は私らと姉弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず姉弟の服を脱がせて全裸にして、
姉に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を
丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。

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双子の姉弟を性的にいじめてペットにしてみた2

夏休みに花火大会に行った。双子も当然呼んだ。
姉は女性用の、弟は男性用の浴衣を着てきている。
親に着つけしてもらったという。
交換させたいところだけど、私らは誰も浴衣の着付けができない。

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双子の姉弟を性的にいじめてペットにしてみた1

中学の頃双子の姉妹をいじめていた。
二人とも顔も声もそっくりで身長も同じぐらいだったから、
同じ髪型にさせて、相互オナニーをさせたり、
セックスをさせたり、姉にペニバンを付けさせて弟のお尻を犯させたり、
姉に弟をフェラさせたり、「同じ顔でヤッてる」と笑いものにしてた。

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結婚20年の40代後半の人妻の、初めての浮気

結婚20年の40代後半の人妻です。世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています(但しこれは女としての私の感です)。私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。しかし、皆さんの浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。

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子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

『ふふ、あなた、自分でしちゃってるの? 我慢出来なくなっちゃった?』
久美子は悠斗君と対面座位で繋がったまま、私を見て言います。その表情は、甘くとろけているだけではなく、どこか挑発的な感じもします。

私は、オナニーをしているのを見られて、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、私は久美子に続けてくれと言いました。

『もっと見たいって事? なんか、とんでもない扉が開いちゃったのね。でも、先に食事しましょ。これじゃ、集中してエッチ出来ないもの』
久美子はそう言って、悠斗君から身体を離しました。さっきまでものすごく盛り上がっていたのに、急に久美子がやめてしまい、悠斗君は悲しそうな顔になりました。それにしても、立派なペニスだと思います。私のペニスは、彼のモノと比べるとかなり小さい上に、生殖能力もほとんどありません。私は、自分の雄としての価値のなさに、悲しくなってきました。

そして、食事が始まります。でも、久美子は裸エプロンのまま、そして悠斗君も全裸になった状態です。私は、ペニスをしまって一見普通の格好になりましたが、さっきパンツの中で射精してしまっているので、パンツの中がドロドロで気持ち悪い状態です。

私がそんな事を考えている目の前で、2人は普通に食事を続けます。
「久美子さん、鼻血出そうです。ちょっと、精がつきすぎじゃないですか?」
レバーや牡蠣を食べながら、悠斗君が楽しそうに言います。
『大丈夫よ。精がついてもすぐ出しちゃうでしょ? 鼻血が出るヒマもないわよ』
久美子は、サラッとそんな事を言います。それにしても、裸エプロンの破壊力の強さは驚くほどです。見慣れた久美子の裸も、エプロンで隠すことによってとても新鮮でエロチックです。

かき込むように食べる悠斗君。あっという間に食事を終えました。
「久美子さん、続きしましょう!」
悠斗君は、やる気満々の顔で言います。あれだけ射精しても、まだ性欲がおさまらないようです。 私にはない若さを感じます。

『ちょ、ちょっと待って。まだ浩介さんが食べてるじゃない』
慌てる久美子。でも、悠斗君は引っ込みがつかず、久美子の腕を取って強引に引っ張っていきます。
『あらあら。そんなに求められたら、キュンってしちゃうわ』
久美子は、強引に引っ張られながらも、ときめきを感じているような雰囲気です。

そして、2人はダイニングを出てしまいました。私は、慌てて食事を終え、2人の後を追いました。寝室に入ると、2人はすでにベッドの上で抱き合ってキスをしていました。私達のベッドの上で、平気でキスをしています……。

『あら、早かったね。悪いんだけど、食器、洗っといてくれる?』
一旦キスをやめてそんなお願いをしてくる久美子。でも、お願い中も悠斗君が久美子にキスをしようとします。
『あん、ダメ、ダメよ、いま浩介さんと話してるんだから。ンッ、ダメぇ、んっ、ん〜っ!』
結局、久美子はあらがいきれずにキスをしてしまいました。私は、濃厚なキスを始めた2人を尻目に、いったんダイニングに戻りました。そして、テーブルの上の食器をシンクに運び、洗い始めました。

しばらく洗っていると、かすかに久美子の嬌声が聞こえてきます。細かくは聞こえませんが、普通にセックスをしているときのような声だと思います。

私は、食器を洗いながら屈辱的な思いでした。洗っているそばから、久美子の嬌声がどんどん大きくなっていきます。
私に洗い物をさせて、自分はむさぼるようなセックスをする……。釈然とはしませんが、私は慌てて洗い物を終え、そっと寝室に戻りました。

ドアを開ける前から、
『あっ、あっ、気持ち良いっ、本当に凄いよ、このおチンポ、気持ち良いよっ!』
と、久美子の言葉まで聞こえてきます。
私はそっとドアを開け、気配を殺して寝室に入りました。ベッドの上では、仰向けに寝転んだ悠斗君がいて、その上で久美子が腰を上下に振っていました。自分の寝室で、妻が他の男の上で腰を振っている……。究極の異常事態のはずです。でも、私はショックを受けることもなく、激しく興奮していました。そして、2人の視線を感じながらも、折れないハートでペニスを取り出してオナニーを始めました。

『ふふ。浩介さん、オナニーしてる。悠斗君、もっと見せつけちゃおうよ』
久美子はそう言って、騎乗意のまま180度回転しました。悠斗君に背を向けてまたがっている感じの騎乗位になると、脚をM字に開脚しました。悠斗君の太いペニスが、久美子の膣に入っているのが丸見えです。

「久美子さん、やりすぎですって」
悠斗君は、少し怯んだような声で言います。でも、久美子は妖艶な笑みを浮かべると、そのまま上下に腰を動かし始めました。
『やりすぎじゃないよ。ほら、凄く見てるし、オナニーも続けてるよ』
イタズラっぽく言う久美子。私は、そんな事を言われているのにオナニーを止められない自分に驚いていました。久美子と悠斗君にセックスをさせたのは、こういった寝取られプレイのためではありません。子供を授かるために、やむにやまれずしたことです。

私は、当初の目的から外れてしまったことに罪悪感を感じながらも、久美子も目的から完全に外れてしまっているなと感じていました。

『あなた、見える? こんな大っきいのが、子宮に当ってるの。奥がこんなに気持ち良いなんて、知らずに生きてきたわ』
上下に身体を動かしながら、久美子が言います。私の目を真っ直ぐに見つめたまま、あえぎ声を上げ続ける久美子を見て、私は射精寸前までいってしまいました。

『あなた、イッちゃうの? まだダメ。イク時は一緒に。あなた、キスして』
久美子は、そんなとんでもないことを言ってきました。私は、オナニーの手を止め、久美子に近づいてキスをしました。すぐに久美子の舌が私の口の中に飛び込んできてかき混ぜてきます。それと同時に、久美子の手が私のペニスを握ってしごき始めます。

悠斗君とセックスをしているのに、私とキスをしながら手コキまでする久美子。まるっきり3Pのような感じです。私は、この異常なシチュエーションに、より興奮が増しながら必死で舌を絡め続けました。

すると、悠斗君がうめくように久美子の名前を呼び、腰を猛然と突き上げ始めました。
『ううんっ! ん〜〜っ!』
久美子は、私とキスをしたままうめき続けます。そして、私のペニスをしごく手を早くしていきました。

悠斗君は、まるで嫉妬でもしているように激しく腰を突き上げています。久美子が私にキスをしながら抱きついてきたので、悠斗君の突き上げる振動がもろに伝わってきます。

私は、一瞬で限界に達し、
「で、出そう」
と、うめくように言いました。すると、
『イッてっ、私もイッちゃうっ! あなた、一緒にぃっ!』
と、とろけた顔で叫んだ久美子。私は、私には見せたことのない久美子のその顔を見て、一気に射精してしまいました。
『うぅあっ、イクッ! うぅ〜っ!』
久美子も、私にしがみつきながら果てました。久美子の手やお腹に、たっぷりと私のザーメンが付着しています。私は、弱々しくへたり込んでしまいました。

「僕のでイッて下さいっ! 久美子、僕ので感じてっ!」
悠斗君は、久美子のことを呼び捨てにしながら突き上げ続けます。
『もうダメッ! イッてるっ、うぅあっ、ストップ、こんあ、あぁっ! あっ! あなた、凄いのぉっ!!』
久美子は、私に抱きついたまま叫び続けます。私の背中に痛いほど爪を立てながら、気持ちよさそうにあえぎ続けます。私は、思わず久美子にキスをしました。そして、彼女の口の中に舌を差し込みかき混ぜていきます。でも、久美子はうめきっぱなしでキスに無反応です。

「久美子、イクッ、出るっ!」
悠斗君が、久美子のことをやっぱり呼び捨てにしながらうめくように言います。
『イッてっ! 中に欲しいっ! 妊娠するのっ! あなた、見てて! 悠斗のザーメンで受精しますっ!!』
私にしがみつきながら絶叫した久美子。そこに、悠斗君は中出しを開始しました。私に抱きついたまま、他の男に膣内射精をされた久美子……。私は、絶望的な気持ちのまま、それでもやっぱり興奮していました……。

そしてその後、次の日の夕方まで6回膣内射精された久美子。射精しなかったセックスも含めると、1ダース以上はセックスをしたはずです。夕方、悠斗君が帰っていくとき、少し腰をいたわるような感じでしたし、久美子はベッドに寝たまま見送ることすら出来ない状態でした。

私が一番堪えたのは、二人が挿入したまま寝たことです。私も同じ寝室で寝ましたが、悠斗君のペニスが勃起するたびに久美子は目を覚まし、寝ている悠斗君にかまわず腰を振ってあえいでいました。私は、その様子を見ながら、隠すことなくオナニーをしていました……。

『あなた、もう動けない……』
久美子は、私に向かって弱々しく言います。
「お疲れ様。きっと、赤ちゃん出来たはずだよ」
私は、胸が苦しくてドキドキしていましたが、そんな言葉を言いました。
『うん。出来たって手応えあったよ。なんか、精液が子宮の中に入ってきたの、わかった感じがしたよ……』
弱々しく言う久美子。二日間、ほとんどやりっぱなしで精根尽き果てたという感じです。

私は、そっと彼女の頭を撫でました。すると、
『ねぇ、最後にあなたに出して欲しい……。もう、無理?』
と、久美子は真剣な顔で言いました。昨日の途中から、私を挑発したり、からかったりするような言動をしていたのがウソのようです。
私は、なんとかペニスを勃起させると、久美子の中に挿入しました。
『あっ、入ってきた……あなた、愛してる……ごめんなさい』
久美子は、泣きそうな顔で言いました。私は、さっきまでの異常な興奮がすっかり消えて、久美子のことを愛しているという気持ちでいっぱいでした。

私は、もう手遅れだと思いながらも、なんとか私の種で妊娠させようと必死で腰を振りました。でも、久美子の膣内は、ビックリするほど変化していました。
うねって絡みついてくる感覚……それなのに、締めつけてくる圧力は減っていました。まるで、ガバガバになってしまったみたいに、感触が薄い感じ……。私は、悠斗君に久美子を変えられてしまった気持ちになり、嫉妬が渦を巻きます。そして、同時に激しい興奮が湧き、今までしたことのないような激しい腰の動きを始めました。

『うっ、あっ、あっ、あなた激しいっ、気持ちいい。愛してる、愛してるっ!』
久美子は、嬉しそうにあえぎます。でも、悠斗君とのセックスの時と比べると、少しも気持ちよさそうには見えません。私は、敗北感を感じながらも必死で腰を振り、なんとか久美子の中に注ぎ込むことが出来ました。

『……これで、赤ちゃん出来たらあなたの赤ちゃんだね。愛してる』
久美子はそう言ってキスをしてくれました。私は、笑ってうなずきながらも、あれだけ悠斗君に注ぎ込まれている状態で、私のほとんど種なし精液で受精出来たら、それは奇跡だなと思っていました……。

そして日々は流れ、久美子は妊娠することが出来ました。妊娠が確定すると、久美子は悠斗君のことなどなかったように、なにも言わなくなりました。そして、悠斗君も記憶喪失にでもなったように、その事に触れてこなくなりました。

今日も3人で夕食を食べていますが、
「叔父さん、もう名前は考えたんですか?」
と、真面目な顔で悠斗君が聞いてきます。私は、少し怖くなりながらも、まだ男か女かもわからないから考えていないと答えました。

『あら? だったら、両方考えれば良いんじゃない? あなたは、どっちが良いの?』
久美子は、そんな事を聞いてきます。私は、どちらでも良いと答えました。
『私は、なんとなく男の子かなぁって思ってるよ。きっと、あなたに似て優しい男になるでしょうね』
久美子は、本心で言っているようです。私は、もしかして私の記憶が間違っているのではないか? 私は、おかしくなってしまったのではないか? そんな風にすら思いました。

そして、その後も楽しい食事をし、悠斗君は帰っていきました。二人きりになっても、
『悠斗君、まだ彼女出来ないみたいね。早く出来ると良いのにね』
と、心配したような口調で言います。本当に、少しもあの時の記憶がないような感じです。

私は、そういうことにしておけば良いんだろうなと思い、その事について考えないようにしました。

そんなある日、いつものように悠斗君と3人で夕食を食べていて、
『もう遅いし、今日は泊まっていけば?』
と、久美子が言い出しました。
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ブロマガって何?

派遣でやってきたIカップのみ女の子は、押せば簡単にやれる子でした

791 :えっちな18禁さん:2015/01/02(金) 17:42:23.11 ID:fIdB1/sw0
Iカップは爆乳認定してもらえますよね?
そんな彼女と付き合ってた時期もありました

彼女は俺の会社に派遣でやってきたOLで、26歳でした
顔は、普通よりもちょっと可愛いっていう程度でしたが、
とにかく、色白でムチムチしてて、冗談かって言うくらい爆乳でした

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嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は、騎乗位で男にまたがったまま、3本目の浣腸を注入されました。そして、その状態で泣き叫びながら、必死で腰を振っています。
『お、お願い、イって、出してぇっ! もう、ダメ……で、出ちゃう、出ちゃうっ!!』
嫁は、騎乗位でまたがっている男性以外に、先生を入れて3人に囲まれています。そんな状況で、強制的に排泄させられてしまいそうになっています……。私は、信じられない程大量に射精してしまったばかりだというのに、もう完全に勃起しています。そして、こんな状況なのにオナニーを再開してしまいました。

画面の中では、頭を左右にブンブン振ったり、歯を食いしばるような顔になったりする嫁が映っています。申し訳程度に目のところにモザイクはかかっていますが、親しい人なら嫁とわかってしまうと思います。

「あぁ、凄いです。ギュッとなってます」
騎乗位で下になっている男性が、弱々しく言います。もう、限界が近いみたいな感じです。たぶん、女性経験がほとんどないような感じなのだと思います。
『イッてっ! 早くっ! 出してっ! お願いぃっ!!』
嫁は、絶叫しました。
「あぁ、出ます、出ちゃうっ」
男性はうめくように言うと、ギュッと目を閉じて射精を始めました。よほど気持ち良いのか、うめき声をあげ続けています。でも、これがきっかけになったのか、
『イヤァ〜ッ! もうダメぇ〜っ!』
と、嫁が絶叫しながら排泄を始めてしまいました。それは、排泄と言うよりは、噴射という勢いでした。
「うわっ、わっ、あぁ〜っ」
騎乗位の下の男性は、嫁が勢いよく腸内のものを吹き出すので、パニックになっています。

『見ないでっ! お願いっ! 見ちゃダメぇっ! イヤァ〜っ!!』
嫁は、絶叫しています。でも、お腹の中のモノは勢いよく飛び散り続け、音も凄いです。

「ユキは、母親になるのに悪い子のままだな」
先生と呼ばれる男性が、あきれたように言います。
『ごめんなさいっ! あぁ、止まらないぃ……イヤァ……』
嫁は、力尽きたように声が小さくなっていきます。画面の中では、見ていられないような惨状になっていて、男達に見られながら、女性として一番恥ずかしい姿をさらしてしまっています。

先生以外の男性達は、騎乗位で下になっている男性も含めて無言です。あまりの光景に、何も言えないだけかもしれません。

「こんなに汚して、ユキには罰が必要だね」
先生がそんな事を言います。
『は、はい。罰を与えて下さい』
嫁は、カメラに向かったそんな事を言いました。モザイクは、さらに薄くなったような気がします。もう、誰が見ても嫁とわかってしまう気がします。

すると、画面は切り替わり、嫁はベッドの上で男達にサンドイッチにされていました。下にいる男性に膣を犯され、上になっている男性にはアナルを犯されてしまっているようです。
「ユキ、そんな顔してたら、罰になってないだろ? 本当にユキは、アナルが大好きだね」
先生がそんな事を言います。
『はい、ケツマンコ好きですぅ。あぁ、もうイッちゃいそう。先生、イッちゃいそうですっ』
嫁は、カメラを真っ直ぐに見据えてそんな事を言います。口がだらしなく弛緩していて、本当に気持ちよさそうです。

「私に聞いても仕方ないでしょ? 旦那に聞かないと」
先生は、冷たく聞こえる口調で言います。
『は、はい。あなた、初対面の男達におまんことケツマンコ犯されて、気持ち良いのぉ、イッても良い? あなたの小っちゃいおチンポじゃ、こんなに気持ち良くなれないのっ、だから、イッても良い? ぁ、もうダメ、イッちゃうっ、うぅあああっ、ケツマンコ壊れるぅッ! イクッ、あっ、ァッ、気持ち良いっ、イクッ、イグぅっ!! イッグゥ〜っ!!』
嫁は、カメラを見たまま叫びました。嫁に挿入している男性達は、主にアナルに入れている男が腰を振り続けていて、ぎこちないながらも両穴責めを続けています。

私は、カメラ越しに声をかけられ、ドキドキしてしまいました。それなのに、私はオナニーを続けています。お腹の赤ちゃんが、私の種ではないと知りながら、こんなことを続けている私……。もう、自分でも意味がわからなくなってしまいました。

「うっ、イクッ」
嫁のアナルを責めていた男性が、余裕のない声でうめくと、そのまま射精しました。
『ひぃグゥ、うぅあぁ、ザーメン出てるぅ、熱いのぉ』
嫁は、とろけた顔でうめきます。すると、すぐにアナルに入れていた男性がどき、余っていた一人が挿入しました。
『ングゥ、入ってきたぁ。あなたぁ、大っきいいおチンポ、ケツマンコに入っちゃってるのぉ』
嫁は、また私に向かってメッセージをします。たぶん、私の事なんて気にもしていないと思いますが、私の事を言う事によって、快感が増すのだと思います。

「ほら、彼の綺麗にしてあげなさい」
先生が指示をすると、嫁はアナルに射精したばかりの男性のペニスをくわえ始めました。ついさっきまでアナルに入っていたペニスを、とろけた顔のままくわえる嫁……。こんなにも調教が行き届いているなんて、信じられない気持ちです。

嫁は、そんな4P状態のまま、うめいたり、のけ反ったり痙攣したりしています。
しばらくすると、今度は下になっている男性が、
「イクッ、出ますっ、うぅっ」
と、嫁の膣中に射精を始めました。私は、当たり前のように膣内射精をされてしまった嫁を見て、また射精してしまいました。

『赤ちゃん、ヤケドしちゃうぅ。おまんこ熱いのぉ』
嫁は、中出しされながらもとろけきった声をあげるだけです。罪悪感のようなものは、一切感じていないように見えます。

「ほら、旦那にメッセージしてみなさい」
先生の声が響き、カメラが嫁の顔をアップにします。顔がアップになったのに、モザイクの薄さはそのままなので、ほとんど顔が見えてしまっているような感じになりました。

普段は、真面目で清楚なイメージの嫁……。私は、彼女の本当の姿を知らずに生きてきたんだなと知りました。

画面は切り替わり、嫁が張りつけ台みたいなものに縛られている姿が映ります。
その状態で、嫁のアソコには驚くほど太いバイブが差し込まれていました。それは、缶コーヒーなんかよりもよほど太く見えます。
『うぅあぁ、ダメぇ、拡がっちゃってるぅ、生まれちゃうよぉ』
嫁は、そんな事を言いながらも、顔がとろけきっています。嫁のアソコに入ったバイブを動かしている男性は、嫁の言葉なんて聞こえていないかのようにガンガン動かし続けています。こんなにも太いモノが激しく出入りするのを見て、私は大丈夫かな? と、心配になってしまいました。

「ほら、しっかりと拡げておかないと、産むとき大変だよ」
先生はそんな事を言います。
『ダ、ダメぇ、激しすぎるぅ、子宮開いちゃうっ、もっと優しく、うぅああっ、ダメぇ、生まれちゃぅっ』
嫁は、とろけた顔で泣き声で言います。

すると、男性はイキなりバイブを引き抜きました。
『んっおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
嫁は、断末魔の悲鳴みたいな声をあげ、ガクガクッと身体を痙攣させました。
カメラは嫁の秘部をアップにします。薄いモザイク越しに、ポッカリと穴が空いているのがわかります。
『ひぃああぁ、イッちゃたぁ、おまんこイッちゃったぁ』
嫁は、とろけきった声で言います。そして、アソコからはザーメンが流れ出てきて、床に液だまりを作りました。

「ユキはド淫乱だねぇ。よし、じゃあ、触診してあげよう」
先生はそう言って、カメラを男性に渡しました。フレームインしてきた先生は、顔にはモザイクがかかっていますが、髪は真っ白になっています。あのDVDから、12年の歳月が流れていますが、先生は一体何歳なのでしょうか? そもそも、なんの先生なんでしょうか? 私は、なにも知らないままです。

先生は、嫁のアソコに指を入れていきます。最初から4本突っ込み、回すようにしていて、さらに拡げようとしている感じが伝わってきます。
『うぅあぁ、拡がっちゃうぅ』
嫁は、そんな事を言いながらも嬉しそうです。
「相変わらずガバガバだね。旦那はこれでイケるのかい?」
『はい。ちゃんと締めてますからぁ。それに、旦那早漏だから、全然気がついてないのぉ』
嫁は、そんな事を言いました。先生の命令で私の子を孕み、そして結婚した嫁……。私に、情はあると言っていました。でも、男としてはまったく見ていないとも言っています……。先生の性癖のために、私の人生をオモチャにされている……。普通であれば、怒りがわくような場面だと思います。

でも、私はイッてもイッても軟らかくなる気配のないペニスを、むなしくしごき続けていました。

「それは良かった。イク事も出来なかったら、あまりも哀れだしね」
先生にそんな事を言われても、私は怒りを感じる事なく、さらに興奮しながらオナニーを続けます。

「よし、行くよ」
先生はそう言って、五本目の指を嫁の膣に挿入し始めました。
『うぅ、うぅっ、あぁっ、ダメぇ、赤ちゃん出てきちゃうぅ、先生の赤ちゃん、生まれちゃうぅ』
嫁は、弱々しく言います。でも、先生は構わず指を全部挿入していき、そのまま手の平の部分まで入れてしまいました。
『うぅ、あぁ、ひぃ……あぁ、ダメぇ』
嫁は、上を向いた状態でうわごとのように言葉を漏らします。もう、先生の手首まで嫁のアソコに入ってしまっています。フィストファック……。そんなものは、色物のAV女優しかしないものだと思っていました。まさか、自分の嫁が……そんな驚きでいっぱいです。

「簡単に飲み込んじゃうね。よし、子宮口はしっかり閉じてるよ。良かったね」
『ンぎぃっ、ダメぇ、子宮摘まんじゃぁ、あぁぁ、イグゥゥ……』
嫁は、泣き声で言います。
「ちょっと固くなってるかな? 出産のために、よくほぐしておこうか」
先生は、そんな事を言いながら嫁の膣の中に入れた手を動かしたようです。
『うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ! ひぃっ、ああっ!』
嫁は、のけ反って、太もものあたりをガクガク震わせています。もう、気持ち良いという感じには見えず、何か人体実験でもされているように見えてしまいます。

「もっとしっかり締めとかないと。本当に生まれてしまうよ」
先生はそんな事を言いながら、さらに激しく腕を動かしているようです。実際、このお腹の頃はまだ生まれるはずもない月数です。でも、こんなにハードな事をしてしまったら、どう考えても危険だったはずです。

『イ、イグッ、イグッ、イグぅっ! ンおぉおぉッ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ!! イグゥ〜ッ!』
嫁は、白目でもむきそうな叫び方をしながら、ガクガクッと痙攣しました。
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ブロマガって何?

出会い系で知り合った旅館の子は和装美人でした

今から6~7年位前、大学生の時の話。

当時心療内科に通ってた俺は、なかなか授業にも出れず、引き込もっては無料出会い系ばっかりしてた。

名前はうろ覚え。そこに電話して伝言を残すシンプルなのと、掲示板みたいなちょっと本格的なサイトの2つ使ってた。

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結婚式の二次会後、バツイチ子持ちの家に押しかけた

ある日もう3~4年連絡してない先輩から携帯に電話があり、結婚式するから2次会に来てくれとの事。

他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。ちなみに結婚相手は俺も知ってる女。

まぁそんな事はどうでもよいのだが、俺も2年前に結婚してからというもの、

嫁さんの監視が厳しく、一人ではなかなか出掛けさせてくれない。

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何でもやらせてくれるセフレと、その幼馴染みカップルのスワッピング

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。

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会社の彼氏ありの女の子と王様ゲームをした結果

誰かに話したくてたまらなかった出来事を書きます。
この話は一昨年の夏、会社行事で企画・イベントを終え3人で打ち上げをした話。
話に出てくるのは・・・俺、優子(仮名)、敦子(仮名)の3人。

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