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子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

悠斗君は、キッチンで久美子に中出しをすると、少し照れ臭そうな顔で戻ってきました。
「叔父さん、すみません。あんな場所でしちゃいました」
悠斗君は、顔を赤くしながら言います。イッたことで、気持ちも落ち着いたのだと思います。

私は、遠慮なくどこでもしてくれていいからと言いました。それは、半分本心で、半分は虚勢でした。すると、久美子がケーキと紅茶を持って来ます。

『はい、お茶でもしてて』
久美子は、少し上気した顔のまま、テーブルの上にそれを置いていきます。私は、こんなに色っぽい表情の彼女を初めて見ました。いつもは、サバサバした性格で、どちらかというと姐さんという雰囲気です。それが、妙に可愛らしく、発情した牝のような顔をしています。

「ありがとうございます! 頂きます!」
悠斗君は元気いっぱいに言うと、ケーキを食べ始めました。久美子は、ケーキとお茶を置くと、リビングを出ました。たぶん、トイレだと思います。悠斗君に中に出されて、溢れてきてしまっているのだと思います。

私は、複雑な気持ちのままケーキを食べ、紅茶を飲み始めました。ほとんど味がわからないなと思っていると、
「久美子さんって、本当に可愛らしいですね」
と、悠斗君が言い始めました。はるかに年上の久美子を、可愛いという悠斗君。本当に、年上好きなんだなと思います。
「そんな事ないって。久美子ももうすぐ35歳だしね、もうおばちゃんだよ」
私がそんな事を言っていると、
『おばちゃんで悪かったわねぇ〜』
と、久美子が戻ってきました。久美子は、若い頃に穿いていたミニスカートに、キャミソールみたいなラフな格好でした。

「ど、どうしたの、その格好?」
私があっけに取られて聞くと、
『どうせ脱がされちゃうなら、この方が手っ取り早いでしょ? それに、少しはサービスしないと、興奮してくれないかなぁって……』
と、久美子は顔を赤らめながら言いました。そして、しきりにスカートの裾を下に引っ張っています。たぶん、昔はいていたときよりも多少肉付きが良くなったので、スカートがずり上がって行ってしまうのだと思います。

「い、いや、サービスって、いい歳して逆効果でしょ」
私がそんな事を言うと、
「そんな事ないです! メチャクチャセクシーです! ほら、もうこんなです」
悠斗君はそう言って、自分の股間を指さしました。すると、ズボンの股間部分はもっこりと盛り上がっていて、彼が勃起しているのがわかりました。

『あら? 効果あったみたいね。あなた、私もまだまだ捨てたもんじゃないでしょ』
嬉しそうに言う久美子。確かに、私も口ではああ言いましたが、久美子のミニスカキャミソール姿は、とてもセクシーだと思います。歳も考えずに若作りして……と言う感じには見えないと思います。

久美子は、嬉しそうに笑いながら悠斗君の横に座りました。テーブルを挟んで正面に座った久美子。正面から見ると、キャミソールに乳首が浮いているのがはっきりとわかります。ノーブラでそんな薄着をすれば、当然そうなると思います。

「久美子さん、もうしたくなっちゃいました。いいですか?」
『もうなの!? さっきしたばっかりじゃない』
久美子は、目を丸くして驚きます。でも、嬉しそうに見えてしまうのは、私の気のせいばかりではないと思います。

「久美子さんも、興奮してるじゃないですか。乳首凄いですよ」
悠斗君は、イタズラっぽく言います。
『エッチ』
はにかんだ顔で言う久美子。若い悠斗君と接していて、彼女まで若返ってしまったような感じがします。

「久美子さんだって、そんなエロいミニスカートじゃないですか。さっきみたいに口でしてもらえますか?」
ズボンを降ろしながら悠斗君が言います。
『もう、こんな場所で? 浩介さんが見てるじゃない』
久美子が、私を気にしながら言います。でも、悠斗君は下半身裸になり、すでに勃起して大きくなっているペニスをさらしています。
「だって、どこでもいいからって言ってたから……」
少し恥ずかしそうに言う悠斗君。でも、恥ずかしそうにしている割には、堂々とペニスをさらしています。

『仕方ないわねぇ。あなた、紅茶飲んでて下さいね』
私にそんな事を言った後、悠斗君にフェラチオを開始しました。寝室でもしたことだとは思いますが、直接目にすると衝撃が強いです。

久美子は、私にするときよりも大きく口を開け、丁寧にフェラチオを続けていきます。
「久美子さん、本当に気持ち良いです。あぁ、最高です」
悠斗君は、気持ちよさそうな声をあげます。久美子とセックスするまでは、童貞だった悠斗君。もちろん、フェラチオしてもらったことはないはずです。悠斗君は、すっかりとフェラチオの快感にハマってしまったようです。

『ンッ、大っきいね。くわえてると、うずいちゃうわ』
久美子はそんな事を言いながら、熱心に頭を振ってフェラチオをしていきます。すると、悠斗君がフェラチオされながら手を伸ばし、久美子の胸を揉み始めました。キャミソールの上からですが、悠斗君は胸を揉み続けます。そして、キャミソールに浮き出た乳首を指で転がしたりもしていきます。

『ん、ンッ、くぅ、ふぅ……』
久美子は、フェラチオしたままあえぎ声を上げます。本当に気持ちよさそうな声をあげながら、どんどん高まっていく感じの久美子。私は、目の前での情事に目が離せません。

「久美子さん、もう入れたいです」
悠斗君は、焦れたように言います。
『ふふ。私もよ。もう我慢出来ないわ。頂いちゃうわね』
そう言って、椅子に座った悠斗君にまたがり始めました。ミニスカートを穿いたままで対面座位の格好になると、久美子はペニスに手を添えることもなく、一発で場所を決めて腰を降ろしていきます。ブラジャーと同じで、ショーツすら穿いていないようです。

『うぅっ、あっ、フゥ、拡がっちゃってるわ』
久美子は、うわずった声で言います。私の目の前で、他の男のペニスを自分で入れてしまった久美子……。私は、激しいショックを受けながらも、申し訳ないなという気持ちが強くなっていきます。私が不甲斐ないばかりに、久美子をこんな目にあわせてしまっている……。

でも、申し訳ないなと思う私のすぐ目の前で、腰を上下や前後に激しく動かす久美子がいます。
『うぅっ、ンあっ、これ、凄いわ。こすれて、奥にも当たる、うぁうあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ、凄いのっ!』
久美子は、腰を動かしながらそんな事を言います。椅子の上で、対面座位で腰を振る久美子……。まるで羞恥心を感じません。私が見ていることなど、たいして気にもしていないように見えてしまいます。
「久美子さん、これ凄いです。痛いくらい締まってます」
悠斗君はあえぐように言います。

『私も気持ち良いわ。凄く奥まで入ってくるもの』
久美子は、あまり余裕のない感じの声で言います。リードしているようで、もういっぱいいっぱいなのかも知れません。

「僕も動きますね」
そう言って、悠斗君は腰を突き上げ始めました。
『あぁんっ、す、凄いわ。子宮潰れちゃう』
久美子は、気持ち良くて仕方ないという感じの声を出しています。
「もっと感じて下さい。久美子さん、もっとイキまくって下さい!」
椅子がガタガタ音がするほど腰を動かす悠斗君。最近まで童貞だったとは思えないほど、良い動きをしています。

『か、感じてるわ。悠斗君、凄く上手になった。気持ち良いっ、気持ち良いのっ』
久美子は、下から突き上げられて本当に気持ちよさそうにあえぎ続けています。
私とのセックスでは、こんな表情はしていない気がしてしまいます。つい最近まで童貞だった悠斗君に負けている気持ちになり、私は情けなかったです。

私が見ている前で、2人はセックスを続けていきます。まだ午前中なのに、セックスに没頭する2人。すると、悠斗君は久美子にキスをしました。
『んんっ、ん〜っ』
久美子は、抵抗することなく唇を犯されています。すると、久美子は悠斗君とキスをしたまま私の方に目だけ動かして見てきました。その目には、罪悪感が浮かんでいるように見えます。

私は、他の男とキスをしながらこっちを見てくる久美子を見て、なぜかわかりませんが、異常なほどの興奮を感じてしまいました。久美子は、私を見つめながら気持ちよさそうなうめき声をあげ続けます。

そして、私が興奮した表情をしているのを理解したからか、私を見つめたまま舌を使い始めました。悠斗君の舌に、積極的に舌を絡めていく久美子。久美子は、さらに悠斗君に腕を絡めて抱きついていきます。
久美子は、私を見つめたまま悠斗君とキスしながらの対面座位を続けますが、罪悪感を感じているような目から、挑発的な目に変化していきました。

そして久美子は、私に見せつけるように悠斗君にキスを始めました。悠斗君の舌を吸い、そして、悠斗君の唇や頬まで舐めていきます。
「あぁ、久美子さん、凄いです、キスヤバいです」
悠斗君は、久美子の大人のキスに声を漏らします。
『ほら、口開けてごらん』
久美子は、ノリノリで悠斗君に指示をします。そして、口を開けた悠斗君のアゴを持って上を向かせると、そこに唾液を流し込み始めました。
悠斗君は、興奮しきった顔でそれを飲み干し、
「も、もっと下さい」
と、おねだりまでしました。そこに、唾液を流し込み続ける久美子。こんなキスは、私とはしたことがありません。

「もっと!」
鳥のヒナのように、口を開けておねだりを繰り返す悠斗君。でも、
『もう出ないわ。カラカラになっちゃったもの』
と、久美子が言いました。久美子は、そのアブノーマルな行為に興奮したのか、発情した牝のような表情をしています。
がっかりした顔の悠斗君に、
『じゃあ、今度は悠斗君がして。水分補充して欲しいなぁ』
と言って、久美子は口を開けて上を向きました。悠斗君は、嬉しそうに久美子の口の中めがけて唾液を流し込んでいきます。久美子は、それを飲み干すと、
『もっと頂戴』
と、興奮しきったような顔で言います。

着衣のままの2人が、卑猥なセックスを続けている……。私は、自分のズボンにシミが出来ている事に気がつきました。勃起しすぎて、先走り汁が大量に出てしまっているようです。

ミニスカートがまくれ上がり、太ももがあらわになっている久美子。キャミソールに浮かんでいる乳首は、見るからに固そうです。全裸でセックスをするのを見るよりも、より卑猥に見えて興奮してしまいます。

「久美子さん、ダメです。もう出ちゃいそうです」
悠斗君があえぐように言うと、久美子はなぜか悠斗君のペニスを抜き、彼のペニスをくわえました。そして、そのまま激しく頭を振ります。
「あぁっ、イクッ! うぅっ」
悠斗君は、そのまま久美子の口の中に射精してしまいました。

『3回目とは思えないくらい出たね。ごちそうさま』
久美子はイタズラっぽく言います。
「飲んじゃったんですか?」
驚く悠斗君。私も驚いていました。妊娠するためにこんなアブノーマルなことをしているのに、その前提を否定するような行為です。
『うん。だって、キスでいっぱい飲まされちゃったから、飲みたくなっちゃったの。ダメだよね、下のお口に出してもらわないと、意味ないよね』
久美子は、テヘッという感じで可愛らしく言います。でも、私は大きなショックを受けていました。まるっきり浮気にしか見えません。でも、私は少し精液を漏らしてしまった感じがありました。さっき、すごい快感の中、少しだけ漏れてしまったと思います。しごいたりする事もなく、触れてもいないの出てしまった? 私は不思議な気持ちになりました。

「じゃあ、下にも飲ませますね」
そう言って、後ろから久美子に挿入を始める悠斗君。
『あっんっ、もう出来るの? 若いわねぇ』
とろけた顔でそんな事を言う久美子。テーブルに両手をつき、私の方を見てきます。
さっきとは違い、すぐ目の前でハメられてしまった久美子。私は、唖然としながらも目が離せません。

「だって、久美子さんがエロい格好だから」
と言って、腰を振り始める悠斗君。
『あんっ、ンッ、深いぃ』
久美子は、気持ちよさそうな顔であえぎ始めました。それほど大きなテーブルではないので、ほとんど目の前に久美子の顔がある感じです。久美子は、真っ直ぐに私を見つめたままあえぎ続けます。
『あなた、そ、そんなに見ないで、ダメ、イッちゃいそうなの、うぅっ、気持ち良いのっ、ごめんなさい、うぅあっ、あっ』
久美子も、私のすぐ目の前でハメられている事に、罪悪感が浮かんできてしまったようです。
私は、生唾を飲み込むだけで、何も言えません。

悠斗君は、久美子の言葉を聞いて興奮したように腰の動きを早くします。
『あっ、あっ、ダメっ、イクッ、あなたイッちゃうっ、見ないでっ! イヤァっ! イクッ! ううぅっ!!』
久美子は、泣きそうな顔で叫びながら身体をガクガクッと震わせました。
「もっとイッて下さいっ! もっと感じて下さいっ!」
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ブロマガって何?

パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

正人君は、休憩室で武藤君に私の恥ずかしい画像を見せて以来、どんどん行動をエスカレートさせていきました。武藤君に見せるだけでは物足りなくなったのか、プリントアウトした私のヌードを休憩室にわざと置いたりします。

私が休憩室に行くと、キッチンの恵美ちゃんとホールの美優ちゃんが騒いでいました。
『どうしたの?』
と、私が聞くと、二人とも恥ずかしそうにテーブルの上を指さしました。そこには、私のヌード写真が置いてありました。もちろん、顔は映っていませんが、ヘアまで丸見えの写真です。

『なんか、こんなの置いてあって』
『これって、忘れ物ですかね?』
と、キャアキャア言いながら言ってくる彼女たち。私は、同性に見られているという恥ずかしさで顔が真っ赤になりながら、その写真を慌てて手に取りました。
『こんなの持ってくるなんて、サイテーよね』
私は、怒っている振りをしながらそれをポケットにしまいこみました。

『でも、きれいな身体でしたね』
『羨ましいなぁ』
二人がそんな事を言ってきます。私は、嬉しい気持ちもありましたが、本当に恥ずかしくて消えてしまいたいと思っていました。

私は、話をそらそうとして、
『誰が持って来たのかしらね。ホント、許せないわ』
と、怒った振りをしたまま言いました。二人とも、この写真が私とは気がついていないと思いますが、私は心臓の音が聞こえるくらいドキドキしていました。

正人君は、こんなプレイを楽しむようになりました。でも、私も正直言うと興奮していました。そんな事をされた後、正人君と一緒にバイトを終えて彼の自宅に向かうと、
「紀香ちゃん、良かったじゃん。褒められてたでしょ」
彼は、どこで聞いていたのかそんな事を言ってきます。私が顔を真っ赤にして抗議をすると、
「でも、興奮してるでしょ? すぐにハメて欲しいんじゃない?」
と、そんな事を言ってきます。私は、本当はハメて欲しくて仕方ないくせに、
『そんなわけないでしょ! あんなこと、もうしないでね!』
と言っていました。
「そうなんだ。じゃあ、今日はもうなしでいいよね」
正人君は、余裕たっぷりの顔で言います。私の心を見透かしているみたいですが、実際に見え見えなんだろうなと思います。

私は、黙って彼の手を握りました。
「あれ? どうしたの? したいの?」
正人君は、相変わらず余裕たっぷりの顔で言います。私は屈辱を感じることもなく、素直にしたいと答えていました。

「素直じゃん。じゃあ、部屋行こうか」
正人君にそう言われ、私は素直にうなずきました。こんな昼間の時間帯に、夫ではない男性と手を繋いで歩くなんて、自殺行為のように思います。でも、私は固く彼の手を握って歩き続けました。


彼の部屋に入ると、彼はすぐにキスをしてきました。私は、彼にしがみつき、必死で舌を絡めていきます。今日は夫が休みの日なので、いつものように息子が幼稚園から帰ってくるまでに帰らなければいけないということもなく、時間に余裕があります。
私は、普段なかなか抱いてもらえない欲求不満を解消してもらいたいと思っていました。部屋に入るなり、キスしながら彼のペニスをズボンの上から触り始めると、もう固くなっている事に嬉しくなりながら、必死で彼の舌に舌を絡めていきました。

『正人君、もう欲しいの』
私は、必死で言います。
「なにが欲しいの?」
いじわるな口調で言う正人君。私は、恥ずかしいとも思わずに、
『正人君のおちんちん! もう大きくなってるでしょ? 今すぐ欲しいの!』
と、言っていました。
「じゃあ、口でしてよ」
正人君はいじわるを言います。でも、私はすぐにしゃがんで彼のズボンのファスナーに手をかけました。そして、慌ててファスナーを降ろし、ペニスを剥き出しにします。自分でも、飢えた牝みたいだなと思いながらも彼のペニスにむしゃぶりつきました。
夫のものとは比較にならないほど大きく、そして固いペニス。それを口に含むだけで、子宮の奥がうずいてキュンキュンしてしまいます。
『あぁ、美味しい……。欲しい……入れて欲しいぃ』
私は、うわごとのように言いながら、彼のペニスをフェラチオし続けます。正人君とこんな関係になる前は、フェラチオをしたことがありませんでした。それが今は、フェラチオしているだけでイキそうになるほど興奮してしまいます。

「まだダメ〜。ほら、もっと気合い入れて!」
正人君はそんな事を言いながら、スマホで私のフェラチオを撮影し始めます。私は、もう慣れたこととはいえ、やっぱり緊張してしまいます。でも、撮されていると思うと、興奮が高まるのも事実です。

私は、夢中で彼のペニスをフェラチオしながら、我慢出来ずにアソコをまさぐり始めました。スカートの中に手を突っ込み、ショーツの上からクリトリスを触ると、自分でも驚くほど濡れてしまっています。私は、クリトリスの快感と、太いペニスが喉の奥まで入ってくる窒息感にクラクラしながら、もうイキそうになっていました。

『ダ、ダメ、イッちゃう、正人君、イッちゃうぅ』
私は、オルガズムの気配を感じながら、狂ったようにクリトリスをまさぐり続けます。すると、彼は私の口からペニスを引き抜き、私の頬を軽くビンタしました。
「なに勝手にイコうとしてるんだよ。ほら、こっち来いよ」
正人君は、冷たい口調で言います。私は、ビンタの痛みと、彼の冷たい言葉にゾクゾクッとしてしまいました。そして、ビンタされたことで軽くイッてしまった事を隠しながら、
『ごめんなさい。わかりました』
と言って、彼に言われるままに部屋に入りました。

「じゃあ、脱げよ」
彼は、今日はいつもよりも冷たい口調で言います。でも、私はゾクゾクしっぱなしです。そして、私は一枚ずつ服を脱いでいきます。
正人君は下半身裸のままベッドに座り、私の一挙手一投足を見つめています。いくら若々しいと言われることが多くても、もう三十代半ばです。正人君の身の回りにいる女の子達とは、張りもみずみずしさも違うと思います。
私は、ブラも外し、羞恥を感じながらショーツも脱ぎ去りました。ショーツが恥ずかしいほど濡れて大きなシミが出来ているのを隠すようにして床に置くと、彼の待つベッドの上に乗りました。そして、イキそうなところで止められて発情状態の私は、彼に抱きついてキスをしました。すると、いきなりインターホンが鳴りました。私は、ビクッと驚き慌てて彼から離れます。

「あいつ、もう来たのかよ。紀香ちゃん、早く隠れて」
私は、訳がわからないままクローゼットに押し込まれました。私は、不安な気持ちのまま隙間から部屋の様子をのぞくと、正人君が玄関のドアを開けていました。
「お疲れ様です」
部屋に入ってきたのは武藤君でした。私は、驚いてしまいました。どうして武藤君が? 私は、理解が追いつきません。
「早かったな。上がれよ」
正人君が武藤君を招き入れます。武藤君が突然遊びに来たわけではないみたいです。私は、全裸のままだということを思い出し、見つかったらどうしよう? と、不安な気持ちになっていました。


「ほら、始めるぞ」
正人君はそう言うと、テレビをつけました。そして、テレビにつないである小さなパソコンも立ち上げると、動画を再生し始めます。そこには、はしたないランジェリー姿で、バックでハメられている私が映りました。
「スゲぇ、これって、この前のスマホの子ですか?」
武藤君が興奮した声で言います。
「そうだよ。マジでド淫乱なんだよ」
正人君がそんな事を言います。私は、正人君の意図がわからず、不安な気持ちもわいてきます。

「正人さん、羨ましいっす。こんなエロい女と付き合ってるなんて、ズルいっす」
武藤君が興奮しきった声で言います。
「まあね。俺の一番大事な女だよ」
正人君ははっきりとそう言いました。私は、嬉しくて涙がこぼれてしまいました。

「じゃあ、アッチの部屋にいるから、抜いていいぜ」
正人君が武藤君にそんな事を言いました。そして、隣のベッドがある部屋に行ってしまった正人君。

武藤君はすぐにズボンを降ろし、いきり立ったペニスをしごき始めました。私は、男同士がこんなにも気安くオナニーの事を話していることにも驚きましたが、武藤君のペニスの太さにも驚いていました。

彼のペニスは、正人君のペニスと比べると長さは短い感じですが、太さはパッと見てすぐわかるほど太いです。
「スゲぇ、エロすぎ」
そんな事を口走りながら、オナニーを続ける武藤君。私は、その太いペニスに目が釘付けでした。

私は、始めて正人君に抱かれたとき、今までの夫とのセックスはなんだったのだろう? と、驚くほどの快感を感じました。それは、ペニスの大きさによるものが大きかったと思います。夫のペニスよりも一回りも二回りも大きな正人君のペニスが、私の膣を拡げながら入ってきて子宮口に当ると、頭が真っ白になるほどの快感を感じました。

私は、オナニーを続ける武藤君のペニスを見ながら、完全に発情していました。正人君のペニスでも、失神するほど感じてしまうのに、正人君のよりも太いこのペニスを入れたらどうなってしまうのだろう? そんな事を考えてしまいました。

私は、正人君への罪悪感を感じながら、アソコをまさぐり始めました。クリトリスに指が触れると、声が漏れてしまうほどの快感が走ります。私は、自分の親指を噛みながら必死で声を抑えます。

武藤君は、太いペニスをしごきながら、俺もやりたいと言っています。私は、彼のペニスが入ってくるのを想像しながら、オナニーを続けます。正人君のことが大好きなのに、武藤君のペニスを入れることを想像してしまう私……。自分がこんなにも淫乱で、尻軽なことに驚きながら、我慢しきれなくなった私は指を膣に入れました。

人差し指と中指を膣中に入れ、Gスポットの辺りを必死でこすり始めると、すぐにイッてしまいました。でも、イッても私の興奮は収まらず、私は乳首もつまんでさらなる快感を追い求めました。

「あぁ、出る、うぅっ」
武藤君は、うめきながらティッシュの中に射精をしたようです。私は、二度も三度もオルガズムに至りましたが、逆にもっと興奮が増してしまった感じでした。もう、入れて欲しくて仕方ない……太くて大きなペニスを入れて欲しくて仕方ない……そんな気持ちでした。

武藤君は、ティッシュをティッシュでグルグル巻きにしてゴミ箱に捨てると、隣の部屋に行きました。すると、しばらくするとなぜか正人君だけが戻ってきて、真っ直ぐに私がいるクローゼットの前に来ました。そして扉を開けると、
「凄い顔になってるよ。欲しいんでしょ? 今すぐ入れて欲しいんでしょ?」
と、小さな声で言ってきます。私は、隣の部屋の武藤君を気にしながら、うなずきました。

「おいで」
そう言われて私はクローゼットから出ましたが、隣に武藤君がいると思うと気が気ではありませんでした。
彼は、私に顔が半分ほど隠れるような大きな目隠しをすると、
「声出したらバレちゃうからね」
と言って、私の手を掴んで歩き始めます。私は、何が起きるのかドキドキしていました。でも、それ以上にペニスが欲しくて我慢出来ませんでした。

そしてドアが開く音がして、
「おまたせ〜」
と言う、軽い感じの正人君の声が響くと、
「わっ、すっげ! マジですか!?」
という、武藤君の声が響きました。私は、武藤君に全裸を見られていることに激しく動揺しながらも、武藤君に私だとバレないように黙っていました。

「あぁ、好きにして良いぜ。この子、童貞が大好物だからさ」
「あ、ありがとうございます!」
武藤君はそう言うと、いきなり私の胸にむしゃぶりついてきました。視覚を奪われた状態でいきなり乳首を舐められ、私は思わず声を漏らしてしまいました。
「スゲぇ、こんなに固くなるんだ」
武藤君はそんな事を言いながら私の乳首を舐め続けます。私は、バイト先の高校生の男の子にこんなことをされ、気持ち良すぎて声が我慢出来ません。
『あっ、んっ、うぅ、ふぅ』
「エロい声……声も可愛いっすね」
武藤君はそんな事を言いながら、乳首を舐め続け、そして乳房を揉んできました。私は、声で私だと気がつかれないように、必死で声を抑えようとします。でも、すでに発情しきった私は、声を我慢するなんて無理でした。

「ほら、ベッドに寝かせてやれよ」
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ブロマガって何?

出会い系で見つけたセフレは、人妻で綾波似だった

詳しい経緯は省略するが、おれには若い人妻のセフレがいる。
オレの要求を拒まない素晴らしい女だ。
出会い系で見つけたのだが、今でもラッキーだったと思ってる。
最近ではホテル代も惜しいので、やりたくなったら家まで来させてる。

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嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました【ブロマガ転載禁止】

嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。

嫁の由紀恵は、初めて大学で見かけた時、地味だなと言う印象でした。真っ黒な髪に、真面目そうな黒のセルフレームの眼鏡で、文学少女という印象でした。そして、読書文芸サークルを通して仲良くなり、交際が始まりました。
私の方も、地味で目立たないキャラでしたので、お似合いだと言われることが多かったです。ただ、嫁は処女ではありませんでした。始めてセックスをしたとき、当然処女だと思っていたので驚きましたが、1人だけ経験があったそうです。

私は、当時キスも経験したことのないピュア童貞だったので、正直、悲しいと思いました。でも、嫁が一途に私に接してくれるので、それも気にならなくなっていきました。
そして、彼女が卒業し、働き始めたその年に妊娠させてしまい、私達は結婚しました。できちゃった婚だったので、それなりに大変なことはありましたが、今では良い思い出だと思っています。

そんなある日、個室ビデオ店でDVDを選んでいるとき、気になるパッケージがありました。セーラー服を着た少女に見える女性が、セーラー服の上から荒縄で亀甲縛りされているパッケージでした。

私には、とくにSMの趣味はないのですが、その少女が嫁に似ているなと思い、パッケージを手に取りました。目のところにモザイクがかかっていて、素人調教ものという感じのDVDで、裏面を見ると極太バイブや野外調教、輪姦調教などのハードなプレイをされている写真がありました。

そして、顔のアップの画像を見ると、口の周りの感じがますます嫁に似ていると感じました。でも、はっきり言ってよくあることです。とくに、素人もので目のところにモザイクがかかっていると、たいして似ていなくても似ていると感じるのだと思います。実際、嫁に似ているAV嬢のDVDは4つほど把握していて、けっこうヘビーローテーションでおかずにしています。

嫁が他の男に抱かれるのを想像して、不思議と興奮しながらオナニーをするのが、一つの楽しみでした。

そして個室に入り、DVDを再生すると、想像以上に嫁に似ていました。まず、声がそっくりで、髪の色も長さも似ているように感じました。

『もう、こんなに溢れてます。早く先生のぶっといおチンポ、ユキの淫乱なおまんこに入れて下さい』
女の子は、自分のアソコを拡げながら言います。ユキという名前にドキッとしながらも、声も肌の感じも、明らかに嫁よりも若い印象で少しホッとしました。

画像はとても粗く、カメラもブレブレです。たぶん、本当にホームビデオ的な撮影だと思います。素人ハメ撮り風と言うよりも、そのものという感じです。女の子は、セーラー服姿でスカートをまくり上げている状態です。まくり上げたスカートはウエストのところに巻き込んであり、ショーツははいていません。
そして女の子の両手は、アソコを目一杯拡げている感じです。カメラは、アソコをアップにしていきます。薄いモザイク越しに、ピンク色の秘肉がうねっているような感じも伝わります。今時、こんな薄消しモザイクで映倫は通るのだろうか? と、思いながらも、私の興奮は増していきます。

「まだダメだ。ほら、口で奉仕しなさい」
そう言って、カメラの男性はペニスを突き出します。女の子は、ひざまずいてフェラチオを始めました。見た感じ、その制服が違和感ないくらい若そうな女の子です。もしかしたら、現役? と、思ってしまうほどです。でも、とても上手にフェラチオを続けています。

個室ビデオの大画面に、イヤらしい動きで舌が絡みつき、音を立てながら舐めているのが映っています。そして、少女は大きく口を開けると、えづくほど深く喉奥に飲み込んでいきます。少女は、時折えづきながらも奥へ奥へと飲み込んでいきます。モザイクで見えませんが、涙目になっているのではないかと思うような感じです。
私は、女の子のそんな動きを見て、そのペニスがとても大きいことに気がつきました。女優さんの口はほとんど目一杯拡がっていますし、喉奥までくわえているのに、全部くわえきれずにはみ出ています。

女の子は、その巨根を必死でフェラチオしていきます。
『あぁ、素敵です。全然違います。この固くてぶっといの、早く入れて欲しいです』
女の子は、とろけきった声で言います。私は、最近のHD画質のAVに慣れてしまっていたので、この動画の画質の悪さで臨場感が増したのか、逆に興奮してしまいました。

ただ、よく見ると、女の子の髪型も古い感じで、画面のアスペクト比も4:3なので、動画自体が昔のもののようです。私は、下半身裸になってオナニーの準備を始めました。

「彼のと比べてるのかい? ユキはいけない子だね」
『はい。彼氏のちっちゃなおちんちんと比べてます。はしたないユキに、お仕置き下さい』
女優さんはそう言うと、カメラに向けてお尻を向けました。真っ白な張りのあるお尻が、画面いっぱいに拡がります。すると、男性はカメラをどこかに置き、固定アングルにしました。画面の中には、女優さんの他に、40過ぎくらいの落ち着いた雰囲気の男性が映ります。でも、仮面舞踏会みたいなお面をしているので、目の周りは見えない状態です。男性は、平手で女優さんのお尻を叩きました。バチンと言う大きな音と、
『あうっ、ひぃうぅ、もっと、もっと罰を下さい。淫乱なユキに、もっとお仕置きして下さい!』
と言う、女の子の悲鳴みたいな声が響きます。男性は、黙って平手でお尻を叩き続けます。バチンと言う音が響くたびに、白いお尻が赤くなっていきます。
『うぅっ、ひぃ、うぅっ、イクッ、イクぅっ!!』
10回くらい叩かれると、女の子は悲鳴のような声のままイッてしまったようです。

「勝手にイクなんて、罰が必要だな」
男性はそう言って、大きめの注射器のような物を手に取りました。でも、先端は針ではなく、小指ほどの太さの挿入部分があります。それは、どう見ても浣腸器のようでした。
『ゆ、許して下さい。それだけは……。ビデオ止めて下さい』
女の子は、一気に固い声になりました。でも、お尻をさらけ出したままの格好で固まっています。真っ白だったお尻は、全面が真っ赤になるほど変色していて、少し黒くなっているところすらあります。かなり全力で叩かれた感じです。それなのに、少女は叩かれる刺激だけでイッてしまったようです。

「ほら、拡げなさい。抵抗しても痛いだけだぞ」
男性は、その大きな浣腸器を持ちながら言います。中には溶液がすでに入っていて、男性はシリンダーを押し込んで空気抜きをしています。
『あぁ、撮らないで……』
女の子は、泣きそうな声で言いながらお尻を拡げ始めました。アナルなので修正する必要がないのか、、ピンク色のアナルが丸見えになります。アナルは性器ではない……。という見解だそうですが、今の世の中、それは無理があると思います。

男性は、無造作に浣腸器を女の子のアナルに押し込みました。
『うぅっ、つ、冷たい……イヤァ、入ってきます……。も、もう止めて下さいぃ』
女の子は、自らアナルを拡げたまま、泣きそうな声で言います。私は、嫁によく似た女の子が、浣腸されている姿を見て信じられない程に興奮してしまいました。
私には、スカトロの趣味はないです。でも、嫁に似た女の子が浣腸をされている姿は、信じられない程に私を興奮させます。

「まだ出すなよ。良い子だ、我慢しなさい」
男性は、さっきまでとはうって変わり、優しい口調で言います。そして、浣腸器を抜くと、溶液を補充してもう一度女の子のアナルに突き立てました。
『ヒィうぅ、グゥ……ダ、メ……。もう、あぁ、先生、出ちゃいます、もうダメぇっ! ホントにダメなのっ!』
女の子は、必死の口調です。でも、男性はさらにもう一本追加で浣腸しました。

「出すなよ。ユキなら我慢出来るだろ?」
そう言って、浣腸器を引き抜く男性。すると、女の子のアナルから、ぴゅっと短く液体が飛びました。
『イヤァ〜っ!』
女の子は、絶叫しています。でも、もう漏れ出てきません。
「よし、今フタをしてあげるからね」
そう言って、男性はアナルプラグを取り出すと、それにワセリンのようなものを塗り込んでいきます。そして、それを女の子のアナルに無造作に押し込みました。そのプラグは、かなり大きいサイズだと思います。たぶん、直径で4cm位はありそうです。

でも、女の子のアナルは、それをあっさりと飲み込みました。
『うぅっ、ひぃあぁ、ダメぇ、お腹、痛いです……』
苦しげに言う女の子。でも、アナルに太いプラグを入れられた痛みは感じていないようです。

男性は、アナルプラグの底の部分の金具に、尻尾のようなものを取り付けました。そして、セーラー服のスカートだけ脱がせると、上半身セーラー服姿の女の子に、尻尾が生えたようなスタイルになりました。

女の子は、指示もされていないのに床に四つん這いになり、そのまま歩き始めます。床を四つん這いのまま歩く女の子。まるで、犬や猫のようです。

「よし、舐めろ」
そう言って、男性は足の指を舐めさせました。女の子は、四つん這いのまま必死で男の足の指を舐め続けます。指の間に舌をはわせ、指自体を口に含み、必死で奉仕を続けます。

『も、もうダメッ、出ちゃうっ、プラグ外してぇ、お願い、お腹破裂しちゃいますっ!』
お腹を押さえながら、苦しげに叫ぶ女の子。もう、本当に余裕がないようです。

「じゃあ、口でイカせてみなさい。ちゃんとイカせることが出来たら、トイレに行かせてあげるよ」
男性は、楽しそうに言います。すると、女の子はすぐに男性のペニスをくわえ始めました。最初から激しく頭を振る女の子。少しでも早くイカせようと、必死な様子です。
女の子は、うめき声をあげながら必死でフェラチオを続けますが、男性はイク気配がありません。それどころか、カメラを手に取ると、少女のフェラチオしている様子をアップで撮し始めます。

グチョグチョという音や、バキュームするような音が響く中、女の子の苦悶の声も混じっています。男性は、そんな少女の顔をアップで撮し続けながら、
「早くしないと、間に合わないぞ」
と、せかすようなことを言います。私は、アップになった顔があまりにも嫁に似ていてドキンとしました。目のところのモザイクはとても薄いですし、鼻や口の感じは嫁そのものです。私は、オナニーしながらもうイキそうでした。そして、これが嫁だったらなと想像していました。

『ダ、メ……。もう、お願いします、抜いて……下さい……。もうダメ……』
女の子は、本当に苦しそうに言います。すると、男性は女の子のお尻から生えている尻尾を掴み、一気に引っ張りました。プラグはすぐには抜けず、
『うぅっ、あぁっ! あぁっぁ〜っ!』
と、女の子の絶叫が響きます。男性は、位置を変えて女の子の後ろに回り込みました。そして、撮影をしながら尻尾を引っ張り続けます。

『イヤァ〜〜〜っっ!!』
プラグが抜けると同時に、女の子が叫び、腸内のものが一気に噴出しました。激しい音とともに、液体が数mも飛び散り、固形物も飛び出ていきます。私は、そのひどい惨状を見ながら、射精してしまいました……。

『見ないでっ! 見ないでぇッ!! 撮っちゃダメっ! ダメ、ダメなのに、うぅあぁ、止らない、止らないよぉ』
女の子は、完全に泣き声になりました。

すると、一瞬動画が消えて、場面が変わりました。
アナルにぶっといペニスが突き刺さっていて、それが抜き差しされているようです。モザイクは薄いながらもかかっていて、ディティールまではわかりませんが、極太で長いペニスが根元まで楽々と入っているようです。

『うっ、あっ、あっ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いです! 先生、気持ち良いですか? ユキエのケツマンコ、緩くなってないですか!?』
女の子はそんな事を叫びました。私は、ユキではなくユキエと言う名前なんだということに驚き、固まってしまいました。嫁と同じ名前……。私は、震えてしまいました。

「大丈夫。気持ち良いよ。ユキも、すっかりアナルが好きになったね」
そう言いながら、腰を動かしている男性。手持ちでのハメ撮りという感じです。四つん這いになってアナルを突かれている女の子は、まだ制服の上を着たままです。セーラー服みたいな感じですが、襟の感じやリボンに特徴があります。

『おまんこにも入れて下さいぃ、ご主人様のおチンポ、ユキのはしたないおまんこに下さいっ』
顔だけ振り向いておねだりをする女の子。もう、嫁にしか見えなくなってしまいました。

「ダメだ。彼氏は粗チンなんだろ? 緩いおまんこじゃ、彼氏イケないでしょ?」
『うぅ……。いじわる……。妊娠したら、入れてくれますか?』
「あぁ、約束だからね。彼氏に孕まされたら、ちゃんと抱いてあげるよ」
『……どうして? どうして他の人で妊娠しなくちゃいけないんですか? 私の事嫌いなんですか?』
「好きだからだよ。言ったでしょ? 愛するユキエが、他の男に孕まされるなんて、激しく嫉妬してしまうよ。嫉妬するから、ずっと好きでいられる。それに、ユキだって興奮するでしょ? 私の命令で他の男に孕まされるなんて、たまらないでしょ?」

『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの、ひぃあぁ、あっ、先生、愛してるっ、妊娠しますっ! 好きでもなんでもない男の種で、妊娠しますっ! 先生に愛されるために、妊娠しますぅっ!!』
女の子は、信じられない程乱れて叫びながら、全身を痙攣させて果てました。

動画は、唐突に終わりました。私は、イヤな汗で脇の下がびっしょりでした。私は、不安と焦燥感に包まれながら帰宅しました。
『お帰りなさい。今日もお疲れ様でした』
嫁は、いつも通りの優しい顔で出迎えてくれます。でも、こうやって見れば見るほど、さっきの動画の女の子に似ています。違うのは、年齢だけという感じがします。

私は、イヤな予感で苦しくなりながらも、いつも通りに振る舞いました。ただの、他人のそら似。そう思うようにしました。

「そう言えば、由紀恵の高校ってブレザーだったっけ?」
私がそんな質問をすると、セーラー服だった言います。そして、アルバムを見せてくれました。そこに映っている嫁は、さっきの動画の女の子と同じ制服を着ていました。襟とリボンが特徴的なその制服は、たぶん、他で同じものはないような気がします。
『どうしたんですか? 急に制服の話なんて』
不思議そうに聞いてくる彼女に、まだこの制服は持っているのかと聞くと、
『えっ? たぶん、実家にあると思いますけど……』
と、嫁は答えました。私は、イヤな予感が現実になりそうな恐怖を感じていました。でも、由紀恵に限ってそんな事があるはずない……と、思うようにしました。


数日後、嫁が珍しく自分から夜のお誘いをしてきました。
『あなた、今夜久しぶりにどうですか?』
モジモジしながら言ってくる嫁。私は、びっくりしながらも、嬉しくなりました。そして、お互いに風呂に入った後、寝室で1か月ぶりのセックスを始めました。

嫁の方からお誘いがかかりましたが、いつも通りマグロに近い感じの嫁。それでも私は彼女の乳首を舐め、クリトリスをまさぐりました。
『あっ、ンッ、ンッ、あなた、もう入れて下さい』
嫁は控えめな声であえぎながら、そんなことを言ってきます。いつもの私ならすぐに挿入するところですが、あのDVDが頭から離れない私は、彼女のアソコを舐め始めました。
『あぁっ! ダメっ、は、恥ずかしいです』
嫁は、珍しく激しい反応をしました。でも、私を押しのけようとはせず、内股にしてガードしようとします。私は彼女の脚を強引に広げ、クリトリスを舐め続けました。

たぶん、彼女にクンニをするのは初めてのはずです。彼女が恥ずかしがるのと、私がそれほど好きではないということもあって、しなかったのだと思います。でも、私はあのDVDが頭から離れず、異様に興奮したまま舐め続けました。

『あっ、ダメぇ、あなた、うぅっ、あっ、あっ、イヤァ』
嫁は、嫌と言いながらも今までにない激しい反応をしています。甘い声をあげながら、徐々に脚を広げていく嫁。私は、固くしこったクリトリスを舐め続けました。嫁のリアクションがあまりに良いので、DVDの影響もあったのか、アナルまで舐めてみました。
『うぅっ、ひぃあぁ、あっ、あなた、そんな、うぅあっ、あっ、あんっ』
嫁は、今までにないような強い感じ方をしました。そして、必死で舐めていると、嫁のアナル周りとアソコの周りに、不自然に毛がないことに気がつきました。嫁のアソコには、恥丘のあたりに少しヘアがあるだけで、その他はツルツルです。剃っているという感じもなく、もともと生えてこないのかな? と思いましたが、それにしては不自然な感じでした。いつもはすぐに挿入してしまうので、気がつきませんでした。
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ブロマガって何?

闇の多い兄嫁の指示で、美人妻を寝取りました

A子さんは33歳。専業主婦で1児のママだ。
170センチ近い長身のスラリとした美人。明るく気さくな性格で友達も多い。

ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。

噂話にも目がない。学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。
確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。

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姉と兄がしているのを見てしまった僕は

51 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 04:57:22 ID:tSr9R0Ns0
長くなります。
中3の夏休み、塾の夏期講習にいつも通り朝から出掛けたんだけど、
その日は風邪をひいて体調を崩して昼過ぎで早退して家に帰った。
両親は共働きで朝から仕事だし、
姉ちゃん(5歳上、大2)も兄ちゃん(3歳上、高3)も
たぶん出掛けてて誰もいないと思って帰宅したら
2階から姉ちゃんの色っぽい声が聞こえた。
その声で何をしてるのかは容易に想像できたけど、すごく驚いた。
俺達は兄弟3人共、友達を家に連れてくる事を昔からほとんどしなかった。
それなのに男を連れ込んでる。
何よりもあの真面目で綺麗な姉ちゃんが家でHしてる。
風邪で熱があったのも追い打ちになって腰が抜けそうになった。
邪魔しちゃ悪いと思いながらも俺の部屋も2階だから
足音を立てずにゆっくり上がった。

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女は私1人で4人でキメセクしたら朝になりました

大学に入って仲良くなった男の家に行くことになりました。
私は少しその人に気があったのでわくわくしながら。
終電に乗って着いたら1時くらいで、彼の家に色んな酒があるので
作って飲もうということに。マンションに向かいました。
初めはDVD見ながら彼の作ってくれたカクテル飲んで喋ったりしてました。
彼を1君としますね。

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父がインポになったので、母を抱きました

母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。
母の肉体に夢中だから・・・。
母との関係は10年位前。
ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。
“インポ野郎!!“私は目が点になった。

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職場の年上の女性は、意外とヘンタイさんでした

264 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/13(木) 03:06:05 ID:V5EjRbBW0
ちょっと変態っぽいけどこんな話でよけりゃ置いてくよ。

去年、かなり仕事が立て込んでた時期があった。
毎日残業で休日出勤も珍しくなく、社員全員がどたばたと仕事をしていた。

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同窓生で王様ゲームをしたら乱交になった

年前の夏のことです。
俺(22才)と大輔、香織、美佳と俺ん家でプチ同窓会した時の話しです
俺達はみんな中学の同級生で高校卒業してから毎年最低1回は会って飲み会してます。
俺と大輔は幼稚園からの仲良しで、香織と美佳は中学の時はあまり話したことがなかった。
でも俺と香織が一緒の高校だったので、高校時代で4人とも仲良くなっていった。
この年は全員がフリーで飲み会の話題も元カレの愚痴とかがメイン!

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女の先輩と男の家に行き、乱交パーティーに参加しました

女の先輩と2人で年上の男に会いに行った。

男:23歳・・・。
女:先輩、高2、19歳、AV女優に似てた(名前がどうしても思い出せない)。
私:18歳、KARAのニコルって3、4回言われたことがある。

外じゃなんだからと家へ誘われて、私は先輩に従うしか出来ず、ついて行くことにした。
最初は何事もなく、話したりバカしたりして過ごしてた。

でも先輩が呑んでヘロヘロになってベッドで寝だしたのだ。

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ツーリングに夫婦で参加した奥さんに優しくしたらやれました

ヒロコと出会ったのは僕が27歳、彼女が40歳の時。
バイクツーリングの時に、ヒロコは旦那に連れられて来た。
まだ免許を取って数ヶ月。まるっきり初心者の浩子は、みんなに着いて行けずアタフタしていた。

旦那は・・・アレ?見捨てたのか?
しょうがないので僕がヒロコをゆっくりだが誘導して走った。

帰る頃には随分慣れたみたいで、どうにかみんなに着いて走れるようになった。

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