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姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果完【ブロマガ】

前回の話

希は、大きくなったお腹にエプロンを身につけ、朝食を準備してくれている。全体的に、少し丸みを帯びた身体。顔も、少し丸くなった。黙っていると冷たいと感じるほど美人な希だけど、丸くなったことで優しい感じになっている。
エプロンで隠れてはいるが、小さめだった胸も膨らんできていて、巨乳とまではいかないにしろ、いい感じになってきた。
『はい、いっぱい食べてね』
希は、私の前にパンやスクランブルエッグを並べていく。そして、最後に紅茶を置いてくれた。私は、ありがとうと言って食事を始めた。

「希ちゃんは食べないの?」
『あ、食べるよ〜。マー君の作ったらね〜』
希はそう言って調理を続ける。そこに、マー君が入ってきた。寝ぐせ頭でまだボーッとした感じの彼。同居を始めて数ヶ月経ち、すっかりと慣れてしまったようだ。初めの頃は、戸惑いとか恐縮している感じがあったが、今ではすっかりと自分の家のようにリラックスしている様子だ。


「おはよ〜」
マー君はそう言って希に近づいていく。
『あ、いま出来るからね〜』
希は、笑顔で答える。私に見せる笑顔とは違う笑顔だ。私に見せる笑顔は、よく言えば家族に見せるようなリラックスした感じの笑顔だ。でも、マー君に見せる笑顔は、媚びた感じの牝の表情に見える。
マー君は、キッチンの希に近づいていく。そして、後ろから希を抱きしめる。
『あん♡ ダメだよ、危ないって』
希は、危ないと言いながらも嬉しそうに笑っている。すると、マー君が希の顔を後ろに向かせてキスをした。フライパンを持ったままキスを受けていた希だったけど、すぐにフライパンから手を離し、振り返ってマー君に抱きついた。

希もマー君も、朝から濃厚に舌を絡めたハードなキスをしている。私は、見慣れてしまった光景ながら、やっぱりドキドキしてしまう。
膨らんだお腹の希。可愛らしいエプロンをして、可愛い妊婦さんという見た目だ。それが、イヤらしく舌を使ってキスを続けている。私は、自分が夫なのか、マー君が夫なのかわからなくなってしまう。

希は、キスをしながらマー君の股間を手でまさぐっている。パジャマのズボンの部分はすでにもっこりと盛り上がり、小山のようになっている。そのまま濃厚なキスが続き、希の息遣いが荒くなっていく。

しばらくすると、希がしゃがみ込みながらマー君のパジャマのズボンを降ろした。一緒にパンツまで降ろしたようで、ペニスがブンッという感じで飛び出してくる。すっかりと勃起して大きくなったペニスは、私の粗末なものとは違い、得意げに天井を向いてビクンビクンと震えている。

『先にフランクフルト食べちゃうね』
希は、下品すぎる冗談を言った後、マー君のペニスを思いきり頬張った。希は、大きなお腹をものともせずにフェラチオを続ける。丁寧に竿の部分やカリ首の部分を舐めたり、思いきり喉奥までくわえ込んだりする。それだけではなく睾丸まで舐め、口に含んだりもしている。
マー君は、フライパンの調理途中の料理を仕上げ始める。希にフェラチオされたまま調理をするマー君を見て、私は言いようのない敗北感を感じていた。でも、私のペニスも痛いほど勃起していて、私はオナニーをしたくてたまらない気持ちになっていた。

『もうダメ、我慢出来ないよぉ』
希はうわずった声で言うと、パジャマとショーツを膝まで降ろしてしまう。そして、マー君を壁に押しつけるようにして立たせると、立ちバックの体勢でマー君のペニスを入れてしまった。
『うぅあぁっ、入ってきたぁ♡ マー君のカチカチだよ、うぅっ、気持ち良いっ!』
希は、お腹が大きいのを気にもせず、一気にマー君の巨根を根元まで入れてしまった。彼の巨根だと、子宮口に強く押し当っているはずだ。私は、お腹の子の事が心配で声をあげそうになった。
でも、希はとろけきった顔のまま腰を振り始める。
「希、ダメだって、もっと優しくしないと。赤ちゃん、ビックリしちゃうよ」
マー君は、優しい口調で言う。すっかりと、希の夫役が板についてきたように見える。
『いいの、もう安定してるから、ウッ、あっ、あっ♡ 大っきいっ! 赤ちゃんの部屋、ノックしてるよ! パパのおチンポ、ノックしてるのぉ』
希は、とろけきった顔で腰を振り続ける。大きなお腹と可愛らしいエプロン姿の希……。それが狂ったように腰を振っている姿は、まるでアダルトゲームのようだ。あまりに現実離れした光景……。でも、私は息を飲んで凝視している。

希は、朝なのにお構いなしであえぎ続け、自分で乳首までまさぐり始めた。マー君とのセックスを経験する前は、希はそれなりにセックスは好きだったと思うが、ここまで狂うことはなかった。いまの希は、色情狂と呼ばれてもおかしくないレベルで快感をむさぼるようになってしまった。

『イクッ! イクぅーっ! パパ、イッちゃうっ! うぅあぁっ! パパもイッてっ! 一緒が良いのっ! 一緒にイキたいのおぉっ!』
希は、切なそうな顔でマー君を見つめる。マー君は、やれやれというような態度で希にキスをする。すると、希はビクンと体を震わせて腰が抜けたようにへたり込んでしまった。

希の膣から抜けたマー君のペニスは、短時間のセックスだったとは思えないほどドロドロになっていて、私のセックスとの違いが鮮明になる。私がいくら頑張っても、こんな風には絶対にならない……。

『へへ。腰抜けちゃった。お腹膨らんできたら、前より敏感になっちゃった』
希は、うっとりした顔で言う。
「中が狭くなったから、よけいに当るようになったのかな?」
マー君がそんな事を言う。
『マー君、まだイッてないでしょ? 今度はここでして』
そう言って、キッチンシンクに腰をかけるようにする希。マー君は、慣れた動きで希に挿入した。キッチンでセックスをするときの定番なのかも知れないが、シンクに腰をかけて腕をマー君の首筋に巻付けるようにして抱きつく希。キッチンシンクの補助有りの駅弁ファックみたいな格好になった。
そして、自然な流れで2人はキスをした。キスをしたまま腰を振り続けるマー君。希は、うめいたりしながら必死で舌を絡ませ続ける。朝から濃厚すぎるセックスをする2人。私は、ハッと気がついて時計を見た。遅刻寸前だ。

私は、キッチンで愛し合う希に、
「じゃあ、行ってくるね」
と言って立ち上がった。

『う、うん。行ってらっしゃい、うぅあ、夕ご飯、ひぃぃあぁ、ダメぇ、しゃべれないよぉ、ストップ』
希は、いったんマー君の動きを止めようとする。でも、彼はかまわず腰を振り続ける。

『夕ご飯作って待ってるね、うぅ、あっ、あっ! またイッちゃうっ! ダメぇっ! パパのすごく固くなってきたぁ♡』
私に話しかけながらもあえぎ続ける希に軽く手を振って、私は家を出た。ドアを閉めても、かすかに希の嬌声が聞こえてくる気がしたが、私は気持ちを切り替えて歩き始めた。


まだ学生のマー君は、いつも私よりゆっくりだ。家を出た後、2人が何をしているのかはわからない。でも、夕方家に帰ると、セーラー服やナースの格好をした希が、うつぶせで寝てしまっているのを見かけることがある。

——だらしなく広がった脚、アソコから垂れ流れているザーメン。うつぶせはお腹の子に悪いと思い、ゆっくりと仰向けにすると、
『あ……あなた? また失神しちゃったみたい』
と、妖艶な笑みで話しかけてくる希。髪は乱れ、顔と髪にもザーメンがかかってカピカピになっているのがわかる。希は、私には一度も言ったことがないが、マー君にはフィニッシュの時に顔にかけてと叫ぶことがある。そして、大量のザーメンを顔にかけられて、激しく身体を震わせてイッてしまう。それを初めて見たときは、どう考えてもSな希なのに、実は秘めたM的な面もあるんだなと驚いた。

「あぁ、そうみたいだね。大丈夫?」
私はそんな言葉をかけながらも、性的欲求を抑えきれず、セーラー服姿で妖艶な笑みを浮かべる希に覆いかぶさるように抱きつき、キスをした。一瞬、精液独特の生臭い味が口に広がったが、すっかりと慣れてしまった私は構わずに舌を突っ込んでかき混ぜた。
『あなた、固くなってるね♡』
希は、私のペニスをズボン越しに握りながら言う。私は、他の男のザーメンまみれになった希を抱きしめ、そのまま慌ててズボンとパンツを脱いで挿入しようとした。
『いいの? さっきしたばっかりだから、ガバガバだよw』
希は、挑発的な顔で言う。私は、その言葉に逆に燃えて、希の中に挿入した。ガバガバだよと言っていたが、全然そんな事はなく、絡みついてくるような感覚がある。私は腰を振り始めた。すぐにグチョグチョと音を立てる希のアソコ。
でも、音の原因はマー君のザーメンだ。こぼれ出てくるザーメンは、寝室中を栗の花の臭いでいっぱいにする。私は、希の膣中のザーメンを少しでも掻き出そうと頑張って腰を振り続けた。今さら掻き出しても、すでに希はマー君の種で妊娠している……。意味がないのはわかっている。

『やっぱり、ガバガバになってるね。なんか、入ってるかわかりづらいよ。ごめんね、気持ち良くないよね?』
可愛らしい言い方をする希。妊娠して以来、言葉づかいなんかが目に見えて代わってきた。がさつで男っぽい口調は、すっかりと影を潜めてしまった。母性が芽生えているのだろうか?

私は、希にそんな事を言われて情けない気持ちになった。入れているのにわかりづらいなどと言われ、去勢された雄犬のような情けない気持ちだ。

「希、愛してる!」
私は、絞り出すように言った。
『私も愛してるよ。こんなお腹になっちゃったけど、嫌いになってない?』
希は、心配そうな顔で言う。強気だった希の大きな変化に戸惑いながら、嫌いになるはずがないと答えた。
『本当に? 他の男の赤ちゃん孕んじゃったのに?』
希は、微妙にからかうような感じの口調が混じり始めていた。私は、ゾクゾクッとして興奮してしまった。

希に、それでも愛してると答えると、
『また固くなってるし。ホント、ヘンタイだねw でも、愛してるよ。絶対に捨てないでね』
希は、真顔で言ってくれた。私は、愛してると何度も言いながら腰を振り、何度もキスをした。

『愛してるよ。入ってるの全然わかんないけど、多少は気持ち良いよ』
希はからかうように言いながらも、気持ちよさそうな顔をしてくれる。私は、馬鹿にされるようなことを言われるたびに興奮が高まっていき、早くもイキそうになってきた。
『固くなってきたよ? もしかして、もうイクとか? ハァ……。もっと頑張ってよ』
希は、不満そうに言う。でも、セーラー服のコスプレや、髪や顔に付着したガピガピになったザーメンが私を興奮させてしまう。

『さっき、マー君は30分は入れっぱなしだったよ。何回も何回も天国に連れて行ってくれたよ。どうしてあなたは、1回も連れて行ってくれないの?』
大げさに悲しそうな顔をする希。私は、申し訳なさと敗北感で泣きそうな気持ちになる。
「ごめん。頑張るよ」
謝りながら腰を振る私。これ以上みじめな夫はいないと思う。
『頑張れ〜。頑張って少しは気持ち良くしてよ♡』
希は、そんな事を言いながら私の乳首を刺激してきた。すると、本当にあっけなく射精してしまった……。
『フゥ……。お疲れ様』
希は無表情でそう言うと、私の下から滑り出て浴室に行ってしまった。

私は、情けない気持ちになりながらも、希とセックス出来た幸せを感じていた。基本的に、マー君がいるときは私はセックスすることが出来ない。夫なのに、マー君が希を狂わせる姿を見ることしか許されない。せっかくのチャンスを5分も保たせることが出来ない私は、雄としては最下層なのだと思う。こんな風にマー君のおこぼれをもらうような日々だ——


私は、会社で朝の2人のセックスを思い出してモヤモヤしていた。途中で抜けてしまったので最後まで見ていないが、あのあと当然のようにマー君は希の中に注いだんだろうなと思う。多分、希の膣中に注いだ量はマー君の方が多いはずだ。それも、圧倒的に……。


時折そんな事を思い出しながら、それでも仕事を頑張っていると、希からの着信があった。私は、周りを見て問題なさそうだったので電話に出た。

「もしもし? どうしたの?」
仕事中に希からかかってくることは少ないので、どうしたのかな? と思いながら話し始めると、
『あ、うん。……夕ご飯……なにが良いかな? って……』
希が、そんな事を聞いてくる。私は、そんな事かと安堵しながらも、
「別になんでもいいよ。希ちゃんが作りやすいので良いから」
と答えた。
『う、うん。フゥ……じゃあ、肉じゃが? ぅうぅ……とか、サンマ焼く?』
希は、そんな事を言う。でも、明らかに変な感じだ。
「どうしたの? 体調でも悪いの?」
私が心配で聞くと、
『へ、へーき……うぅ、くぅ……だいじょうぶ、うぅあっ』
と、苦しげな声を出す。私は、ここでやっと気がついた。
「……マサくんいるの?」
『う、ううん、いないよ、くぅあぁ、ふぅぁ、』
希は、そんな返事をする。でも、どう考えてもしている最中だ。寝取られ動画の、最高に盛り上がるシチュエーションだ……。

「じゃあ、肉じゃががいいかな?」
私は、興奮して勃起しながら答える。
『うん。あっ、あっ、ダ、ダメぇっ、強すぎるっ! はぁっうぅっ!』
希は、普通にあえいでしまっている。そして、パンっパンっという、肉を打つ音も響いている。私は、手が震えながらも聞き続けた。そして、いきり立ったペニスをしごきたくてたまらない気持ちになってしまっていた。

『ダメっ! 聞かれちゃうっ! イヤぁっ! あっ! あっ! もうダメぇっ! イクッ! イッちゃうっ! 聞かれてるのにイッちゃうっ! イクッイクッ! イクぅーっ!!』
私は、電話から音が漏れないか心配になってしまった。それほど大きな声で希はあえいでいた。すると、プチンと電話は切れた……。


私は、すぐにトイレに駆け込む。そして、破裂しそうなペニスを取り出し、狂ったようにしごき始めた。あっけなく射精してしまった私。トイレの扉にたっぷりとザーメンがかかってしまった……。
私は、それをトイレットペーパーで拭き取りながら、涙があふれそうだった。そして、色々なことを想像しながら仕事を続け、少し早めに会社を出た。今頃、どんなことをしているのだろう? まだセックスの最中なのだろうか? そんな事を考えながら、嫉妬と焦燥感と興奮がグチャグチャになってしまい、つい電車で勃起してしまった。ハッと気がつくと、目の前に座っているOLさんが、顔を赤くして私の盛り上がった股間を見ているのに気がつき、慌ててその場を立ち去った。

家に帰ると、想像とは違って希しかいなかった。
『お帰り〜。今日は早かったね!』
と言って、私に抱きついてきてくれる希。可愛らしいエプロン姿だ。そして、シチューとかそんな感じの甘い匂いが漂っている。
「あれ? マー君は?」
私が聞くと、
『今日はゼミの飲み会だって。たまには二人で食べよ?』
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ブロマガって何?

セフレとの飲み会に来た中学教師の人妻を犯してみた

同じマンションではないのですが、近くのマンションに住んでいた人妻とのことを書きたいと思います。

当時、僕は32才、独身。
彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。
そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。

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バイト先で、元ヤンお水のお姉さんが童貞を卒業させてくれました

僕は大学に入ると居酒屋でバイトを始めました。
夜のバイトなので、時給が良く、学校に支障が無いし、何と言っても賄い飯が出るのが魅力でした。

さて、その居酒屋の周りにはスナックやキャバクラが多く、仕事を終えたお姉さん達がよく飲みに来ていました。
裕美さんもその1人でした。

裕美さんは居酒屋の店長と仲が良いのもあって、晩御飯(朝御飯?)を食べにほぼ毎日の様に来てました。

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妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった【ブロマガ】

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊び始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。

『萌ちゃんは相変わらず可愛いねぇ。アキラも会いたがってたよ』
従姉のあかりちゃんが言う。夏に会った時よりも、身長もおっぱいも成長した感じだ。肩までの髪をポニーテールにして、冬なのにまだ日に焼けたような健康的な肌の色をしている。女の子なのに、部活でサッカーをしている影響だと思う。僕の一つ年上で、高3だ。でも、男っぽい部活をしているけど、ぱっちり二重に整った顔で、グラブルのCMの女の子にそっくりだと思う。僕は、密かに憧れている。
「そ、そんな事ないって、ねーちゃん、変なこと言わないでよぉ」
あかりちゃんの弟のアキラくんが、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言う。相変わらず、綺麗な顔をしている。最近はどうだかわからないが、彼はS学生の頃には女子に間違われることがちょくちょくあった。
そして、あかりちゃんが言うまでもなく、僕の妹の萌のことを気に入ってるなとわかっている。彼は、13歳で中1だ。萌の一つ下になる。

僕の妹の萌は、中2で148cmのロリ体系だ。おっぱいがなかなか大きくならないことを気にしているが、僕はそのままでもいいと思っている。自分の妹ながら、本当に可愛いと思う。住宅情報館のCMに出てるアイドルに似ていると言われることがある。でも、僕はその子よりも萌の方が可愛いと思っている。それを同級生に言うと、親バカならぬ兄バカだなと言われるが、本当なんだからしかたない。

『そうなの? 萌はアキラくんに会いたかったよ』
ただでさえ大きな瞳を、ウルウルさせながら言う萌。こんなことをされたら、誰でも恋に落ちてしまうのではないか? と思う。
「い、いや、会いたかったよ! 萌ちゃんと秀くんに!」
慌てるアキラくん。本当に、みんな仲が良いなと思う。

『萌ちゃん、そろそろ彼氏出来た?』
あかりちゃんがニヤけながら聞いてくる。
『えっ? い、いないですよ。でも、好きな人はいます!』
萌は、照れながらもはっきりと言った。
『へぇ〜。じゃあ、告っちゃえば? 絶対に上手く行くよ』
あかりちゃんはそんなアドバイスをする。でも、アキラくんは目に見えてがっかりしている。

『しないですよ。それより、あかりちゃんは? 彼氏欲しがってましたよね』
萌が、話をすり替えるようにそう言った。
『出来たよ〜。今、ラブラブだよ』
あかりちゃんは、嬉しそうに言う。僕は、結構ショックを受けてしまった。
『ホントですか!? どんな人ですか?』
萌は、興味津々だ。
『え? ふ、普通の人だよ。結構顔はイケメンかな?』
口ごもりながら言うあかりちゃん。
『イケメンなんだ! いいなぁ〜。年上ですか?』
萌は、根掘り葉掘り聞くつもりみたいだ。
『年下だよ。ちょっと頼りないところあるけどね。でも、ラブラブだよ。大好きなの♡』
のろけるあかりちゃん。

『あれ? おにいちゃん、ショック受けてるの?』
萌が、僕に向かって言う。
「い、いや、そうだね、ちょっとショックかな?」
口ごもる僕に、
『あれれ? もしかして、秀くん私に惚れてたの? 早く言ってよ。もう手遅れだよ〜』
と、少しからかうように言うあかりちゃん。

そんな風に、恋愛話で花が咲いた。数年前は、それこそ野山を駆けまわり、虫を捕まえたり魚を釣ったりしていたのに、お互いに成長したんだなと思った。

そして、楽しい時間が過ぎていき、そろそろ寝なさいと親たちに言われたので、お開きにして各々お風呂に入って寝ることになった。


「じゃあ、電気消すよ」
床に敷いた布団に寝る萌に、声をかけた。ベッドに寝ることを勧めたのに、こっちの方がいいと聞かなかった萌は、多分気を使ってくれたのだと思う。
『うん。明日、楽しみだね』
萌は楽しそうだ。明日は、4人で遊びに行く計画だ。寒いので意見が割れたけど、結局、よみうりランドではなくピューロランドになった。

僕は、そうだねと言って電気を消した。明日はそこそこ早起きなので、目を閉じて寝ようとした。すると、しばらくして萌がベッドに潜り込んできた。
『おにいちゃん、あかりちゃんのこと好きなの?』
と、僕にしがみついてきて心配そうに言う萌。僕は、慌てて否定した。
「あかりちゃん綺麗だから、憧れはあるけど、萌が一番に決まってるよ」
僕がそう言うと、萌は嬉しそうに、
『私もだよ。おにいちゃん大好き』
と言って、僕にキスをしてきた。萌とは、2年前からこういう関係だ。でも、今日の萌はいつも以上に激しいキスをして来る。小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、必死という感じでかき混ぜてくる。
「どうしたの? なんか、興奮してるね」
『うん。だって、あかりちゃんのこと意識しちゃうから……。おにいちゃん、ダメだからね。あかりちゃんのこと好きになったらダメだからね』
萌は、小さな声で言う。必死という感じだ。僕は、兄妹でこんなことしてはダメだと思いながらも、萌に本気になってしまっていた。

僕は、
「愛してるよ。萌、ずっと一緒だよ」
と言って、彼女にキスをした。萌の小さな口の中に舌を差し込み、小ぶりな舌に舌を絡める。すると、萌は僕にギュッと抱きついて積極的に舌を絡めてきてくれた。
僕は、必死で舌を絡め続ける。すると、萌が僕のアレを握ってきた。パジャマの上からだけど、ギュッと握られ僕はうめいてしまった。
『カチカチだね♡ おにいちゃん、エッチしよ?』
と、可愛らしい声でおねだりをしてくる萌。目覚まし時計の光で、表情もなんとかわかる。萌の顔は、すごくエッチな感じになっていた。まだ中2の彼女だけど、小6の時に僕とエッチして以来、二年間エッチをし続けている。最近では、すっかりとエッチな女の子になってしまった。

「ダメだって、アキラくんもあかりちゃんもいるでしょ? 叔母さん達だっているんだし」
僕は、なんとか理性を働かせた。
『うぅ……いじわるぅ。じゃあ、してあげるね。おにいちゃんの、苦しそうだから』
そう言って、萌は布団に潜り込んできた。そして、慣れた動きで僕のパジャマを脱がせると、パンツまで脱がせてきた。僕は、ヤバいかな? と思いながらも、すでに興奮状態であらがえなかった。

萌は、すぐにパクッと僕のアレをくわえてくれた。小さなお口を大きく開けて、歯が当たりながらも口に収めてくれる。そして、小さな舌が僕のカリ首に巻き付いてくる。この2年で、萌は口だけで僕をイカせるくらいに上手になった。
僕はそっと布団を剥ぎ、可愛いお口でくわえているのを見た。本当に、可愛いと思う。でも、こんなことをしていいはずがない。そんな葛藤は今でもある。それなのに、僕のアレは驚くほどガチガチだ。背徳感が余計に僕を興奮させているみたいだ。

『おにいちゃん、すごく固いよ。興奮してるね』
萌はそんな事を言いながら、喉の奥までくわえていく。でも、まだ小さな萌のお口では、僕のものは全部は飲み込めない。それでも、喉の奥に当る感触に、僕は興奮してしまった。いたいけな妹に、イケないことをさせているという実感が、僕を興奮させるんだと思う。萌は、僕の竿を根元から舐めあげたり、竿を甘噛みしたりする。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしてくる。
まだ中2の萌がこんなテクニックを持っているのは、自分で教えた事ながらヤバいなと思う。すると、萌の小さな手が、僕のシャツの中に入ってくる。そして、乳首を撫でるように触ってくる。最初は全然気持ち良いと思わなかった乳首も、今では僕のお気に入りだ。フェラチオしながら乳首を触ってくる萌。気持ち良すぎて腰が砕けそうだ。

すると、萌がグッと腕を伸ばしてきて、僕の口の中に指を突っ込む。僕は、萌の指をフェラチオでもするように舐めた。そして、僕の唾液で濡れた指を、僕の乳首にやる萌。さっきよりも滑りがよくなり、快感が増していく。
僕は、イキそうになってきた。すると、萌が動きを止めた。
『おにいちゃん、絶対に声出さないから、ちょっとだけ入れて欲しい……』
萌は、うわずって興奮した声で言う。本当に、欲しくてしかたないみたいな顔をしている。

萌のクラスメイトが今の萌の顔を見たら、それだけで射精してしまうのではないかと思うようなエッチな顔だ。
「ダ、ダメだって、バレたら最後だよ」
僕は、ビビってしまった。
『おにいちゃんばっかり、ズルいよぉ』
萌は、すねたように言う。
「わ、わかったよ。じゃあ、舐めてあげるから」
僕は、そんな提案をした。本当は、なにもせずに寝るのが正解だと思うが、僕も興奮しすぎていて収まりがつかなくなっていた。

『うん。じゃあ、脱ぐね』
萌は嬉しそうに言うと、パジャマを脱ぎ始めた。なんの恥じらいもなく、さっさと脱いで全裸になる萌。ぺったんこの胸に、まだ毛の生えていないアソコが時計の光でかろうじて見える。
僕は、全裸でベッドに寝転がった萌を見て、理性が飛んだように覆いかぶさっていく。そして、その可愛らしい乳首を舐め始めた。まだ乳首とも呼べないような小さなそれは、それでもカチカチに固くなっていた。

『ウッ、うぅ……ハァ、うぅ……』
萌は、声が出そうになるのをなんとか堪えている。最近の、すっかりと性感が発達してしまった萌は、乳首を舐められるのが凄く好きだ。下手したら、それだけでオルガズムに至ってしまいそうになるくらいに感じるパーツのようだ。

僕は、夢中で萌の乳首を舐め続ける。萌の胸は、まだブラジャーではなくてスポーツブラみたいなので充分なほど、淡い膨らみだ。でも、萌のルックスにはとてもピッタリと来ると思う。そしてなにより、まだ全然生えてこないヘアも、萌のルックスにはピッタリしすぎなほどピッタリときている。

『うぅ……んぅ、ハァ……おにいちゃん、好きぃ』
萌は僕の頭に手を添えて、撫でるような仕草をしている。本当に、僕のことを愛してくれてるんだなと感じる。でも、同時に、良いのかな? と思ってしまう。どれだけ好きになっても、どれだけ愛し合っても、結局は兄妹だ。結婚することは出来ない。

僕は、そんな事を考えながらも、頭の中はセックスのことでいっぱいだ。徐々に萌の胸から下の方に移動していく。ヘソにキスをしたりしながら、恥丘のあたりを舐め、さらに下に降りていく。
『うぅあぁ、おにいちゃん、早くぅ』
とろけきった声で言う萌。萌は、クンニされるのが凄く好きだ。舐められると、ほぼ100%イッてしまう性感帯だ。

僕は、萌の可愛らしいアソコに口を付けた。萌は、それだけでビクンと体を小さく震わせる。僕は、そのまま舌を使い始めた。まだ包皮に包まれたクリトリスを、そのまま舐め始める。
『うぅっ! ン、うぅうぅ、ダ、ダメぇ、声……我慢出来ないよぉ』
萌は、可愛らし声で言う。僕は、いったん舐めるのをやめて、
「声我慢出来ないと、やめちゃうよ」
と言った。
『いじわる……。おにいちゃん、我慢するからもっと舐めて♡』
萌は、恥ずかしそうに言う。多分、明るくしたら顔は真っ赤だと思う。
「だったら、いつもみたいにおねだりしてみたら?」
僕は、ドキドキしながらそんな風にいじわるを言ってみた。
『もう……。おにいちゃんのいじわる』
萌はそう言いながらも、脚を広げて自分の指でアソコを左右に拡げる。
『萌のエッチなクリトリス、舐めて下さい♡』
声をうわずらせながら言う萌。本当に興奮しきっている感じだ。僕もそれは同じで、むしゃぶりつくように萌のアソコを舐め始めた。ぷっくりとした恥丘周り。少女特有の柔らかさだと思う。僕は、クリトリスの皮を指で剥いて舐め始めた。萌は、
『ンンッ! んふぅっ、うぅあっ!』
と、必死で声を抑えようとしながらも可愛い声が漏れる。萌は、逃れるように上にずり上がっていこうとする。僕は、萌の腰を掴んで逃がさないようにし、剥き出しになったクリトリスを舐め続けた。
萌のクリトリスは、この2年で本当に性長してしまったと思う。大きくなってしまっただけではなく、本当に敏感になってしまった。エッチな気持ちになってしまったときは、ショーツにすれる刺激だけでイッてしまうときもある。
ほとんど毎日のようにエッチをし続けてきた性果だと思う。

僕は、軽く歯を立てたり、舌で弾くようにして舐め続ける。萌は、ブリッヂしそうな格好になったり、脚をピンと伸ばしたりしながら高まり続ける。
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ブロマガって何?

私が処女喪失したのは20歳の大学生の時でした

私が処女喪失したのは20歳の大学生の時。

相手は同じサークルで知り合い付き合いはじめました。

付き合い始めの微妙な間柄の時に一緒に映画を観に行った時、手のひらを優しくくすぐられてかなり感じてしまった事もありました。

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兄夫婦と同居してるけど、兄嫁がオナってたよ! 2

義姉との禁じられたセックスでのすごい快感と、どこか足りない虚しさ。
きっと中出ししてたらこんな気分ではなかったはずだ。

「ふう~、危なかった・・・こんなに濃い精子、中で出されたら妊娠しちゃうところだった」

うっとりした表情で、今出されたばかりの精液をすくって指でコネコネしている。
その仕草がいやらしくて堪らない気持ちになる。

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兄夫婦と同居してるけど、兄嫁がオナってたよ! 1

兄夫婦と同居している。
俺の両親は数年前交通事故で亡くなってしまった。
それで、実家の一軒家に一人暮らししていたんだが、兄貴が結婚したのを機に兄嫁を連れて家に帰ってきた。
経済的には家賃を払わなくてすむので楽になって、嫁さんとしては助かった様子。
でも兄貴的には一気に通勤時間が長くなってしまい、いつも疲れている感じ。

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幼妻の私が巨根に堕ちて離婚して再婚したお話

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。

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露出プレイが大好きな彼女はまだJCです

彼女は中2、俺は高1。

夜の公園。
ベンチに俺が座って、その上に彼女が向かい合って座る。

「こうすれば・・・いちゃついてるようにしか見えないよね?」

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話せば長くなるんだが、妹が大変だったんだわ…

妹が大変だったんだわ…話せば長くなるんだが…

俺「ただいまー」
妹「おかえりなさーい」
俺「あれ?お母さんは?」
妹「ああ、今日スイーツフェアかなんかに行ってるわよ」
俺「へぇ〜、スイーツ(笑)」
妹「だから今日はあたしがお昼つくってるから!ちょっとそこで待ってて」
俺「お前料理なんかできるのかよ」
妹「失礼ね。ほら、今作ってるでしょ」

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妻が犯されているのを見て、止めるどころかオナニーを

妻が27歳の夫です。
ここに書き込んでいいかどうか分かりませんでしたがよかったら読んでください……。

妻が同窓会に行って来ると言って18:00頃に車で家をでた。
時計が23:00を回る頃に遅いな~と思っていると妻から電話が入った。

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毎日のように通勤のバスと電車車で触ってくるのは、夫の友人でした……

私は、25歳の人妻です。

共働きで、医療事務をしています。

2ヶ月前ぐらいから通勤中に、痴漢に遭っています。

初めころは、1人からスカートの上からお尻を触られるぐらいで、たまに、痴漢に遭っていたのであまり気に

していませんでした。

今回の痴漢は、今までとは違って毎日の様に通勤中のバスと電車の中で触ってきました。

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今でも忘れられない10年前の乱交パーティー

もう10年も前の話。

ある掲示板に書いてあった乱交パーティの参加者募集、

思い切ってメールを出すとすぐに返事が来た。

指示通りの日と時間に会場のマンションに行くと、中から五十代の紳士が現われて「お待ちしていました。」と歓迎を受け

参加費を支払い、バスタオルを渡され、まずはシャワーを浴びる。

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