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俺が毎週でも実家に帰りたくなるのは、兄貴が海外出張で寂しがっている兄嫁のせいです

親父の3回忌を兼ねて俺一人で帰省してきた。
子供二人が部活があったので妻子は家に残したまま。

兄貴は今海外に長期出張中。
母と俺と兄嫁(41才)だけの寂しい法要となってしまったが無事終える事が出来た。

法要を終えると母は翌日から友人たちと旅行に出かけてしまい実家には俺と兄嫁だけ。

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[ 2016/12/31 22:00 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

ナースが同級生で、下の世話までしてもらうハメに

両手を骨折し2ヶ月入院していた時のこと。
両手がギプス状態のため、食事は嫁や看護師に食べさせてもらったり、小便の時は、持ってもらわないと出来ない状態だったので嫁や看護師さんしてもらっていた。

嫁は見慣れているせいかごく自然。
看護師さんは慣れている人もいれば、恥ずかしそうに顔を赤くする看護師さんもいた。

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[ 2016/12/31 17:03 ] ナースとの体験談 | TB(-) | CM(-)

いつも子供扱いする癖に、病棟の先生はカチカチでした

看護婦やってます。
王様の耳はロバの耳って感じで書き込んでもいいかな?

病棟の先生にはそれぞれファンみたいなナースがいて私と同期の友人は○○先生ギャルwて感じでした。
で、その外科部長の先生(40代後半×)に飲みに連れて行ってもらった時のはなしです。

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[ 2016/12/31 12:00 ] ナースとの体験談 | TB(-) | CM(-)

家庭教師先のママさんを酔わせてやったら、妊娠された

大学進学が決まり、適当に地元でバイトって言っても、近所のスーパーしかなく、地元の郵便局に家庭教師やりますというメモを張っておいた。4件ほど連絡が来たが、1件は電話の段階で折り合いが合わずに、結局3件でやることになった。

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[ 2016/12/30 22:00 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果3【ブロマガ】

前回の話

希は、床にへたり込んでいる私のところにやってくると、そのまま私のペニスを踏みつけてきた。ズボンの上からでも、的確に私のペニスを踏みつける希。私は、思わずうめき声をあげた。

『ガチガチだな。やっぱりド変態だ』
さっきまでのおどおどした感じは消えてなくなり、いつもの姉さん女房的な希に戻っている。

「ゴ、ゴメン……」
『ちょっとビデオの真似しただけで、そんなに興奮してくれるなんてねぇ。演技のしがいがあるよ』
私のペニスをグリグリと踏みつけながら、希が言う。私は、さっきの恥ずかしがったり罪悪感を感じていたりした希が、演技だったと知って妙に納得した。さっきまでの希は、確かにおかしいなと思っていた。妙に可愛らしくなってしまって、普段の希とは大違いだった。
でも、言われてみれば、ことごとくビデオのセリフの真似だった……。

「え、演技だったんだ……」
『わからなかった? あっ、でも、気持ち良かったのは本当だけどな』
「そうなんだ……」
『じゃあ、続きするから、そこで見ときな』
希はそんな事を言うと、すぐに男の子にキスをした。さっきとは違い、希が積極的にキスをしている感じだ。希の舌が男の子の口に差し込まれ、かき混ぜるようにしているのがチラチラと見え隠れする。

『ほら、今から極太のおチンポ入れちゃうから、よ〜く見てなよ』
希はスカートを脱いで全裸になると、男の子の上にまたがり始めた。ソファに座る男の子に背を向けるような格好でまたがり、対面座位ではなく、背面座位というような格好だ。

私は、それを真正面からまともに見てしまっている。希は、私のことを冷たい目で見ながら、自分のアソコを指で拡げた。そして、天井を向いてそそり立っている男の子のペニスをアソコにあてがい、手も添えずに器用に入れていく。
太いだけではなく、長いペニス。私のものとは、比べものにならないほどの巨根だ。希は、ゆっくりとそれを膣中に飲み込んでいく。
『あなた、ごめんなさい。あなたより大っきなおチンポ、生で入っちゃうのぉ!』
希は、泣きそうな顔で言う。でも、すぐにまた冷たい顔に戻り、
『こう言った方が興奮するんだろ? ド変態』
と言った。私は、演技だとわかっていても、泣きそうな顔の希を見て本当に興奮してしまった。

希は、薄く笑いながら腰を降ろし、あっという間に全部入れてしまった。
『うぅ、ヤバっ、ホントすごいわ♡』
希は、私を見たままそんな事を言う。
『ほら、もっと近くで見ろって』
希は、挑発的な顔で言う。私は、言われるままに結合部に顔を近づけてしまった。
希のアソコは、目一杯拡がっている。穴と棒のサイズが合っていないような感じだ。

『どう? 全然違うだろ? ホント、ギチギチだもん』
希は、汚い言葉で挑発的に言う。元ヤンだった彼女は、最近ではすっかりとおとなしくなり、他人には清楚系に見られるような感じだった。それが、私が寝取られ性癖をカミングアウトして以来、すっかりと昔に戻ってしまったようだ。

「い、痛くないの?」
『ハァ? 見てただろ? イキまくってるよ。アンタの粗チンじゃ、絶対に無理なくらいイキまくってるよ』
希はそう言って、腰を上下に動かし始めた。ほんの数十センチ前で、希の膣に出入りする太すぎるペニス。私は、魅入られたようにそれを凝視していた。

「小さくてゴメン……」
『ハァ? 小さいだけじゃないだろ?』
希は腰を上下に動かしながらそんな事を言ってくる。
「ち、小さくて、早くてゴメン」
『わかってるじゃん。ほら、オナニーしながら見てろよ。そうしたいんだろ?』
希は、腰を振りながら言う。私は、希に言われるままにペニスを取り出してしごき始めてしまった。

『マジでするんだ。メンタル強いな』
小馬鹿にしたように言う希。そして、腰を強く振り始めた。
『ンッ、うぅッ、深い、あっ、あっ、ホントすごい♡』
希は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。こんなに目の前で、希の膣にペニスが出し入れされる姿を見ることになるなんて思ってもいなかった私は、泣きそうな気持ちで見続けることしか出来なかった。

私は、希のあえぎ声と、どんどん激しくなる腰の動きに圧倒されながら、ひたすらオナニーを続けた。

『あぁ、効く、ホントすごい、奥にガンガン来てる。アンタのじゃ、一ミリも届かないところに当ってる♡』
希は気持ちよさそうにあえぎながらも、私にそんな言葉をかけ続ける。
「希さん、凄く締まってきました。イ、イキそうです」
男の子は、苦しげな声をあげる。もう、さほど余裕がない感じだ。
『まだダメ〜。ほら、この前みたいに潮吹きさせてごらん』
希は男の子に痴女みたいな言い方をする。

私は、巨根で潮吹きしてしまう希を想像して、危うくイキそうになるほど興奮してしまった。でも、同時に我に返ってしまった。自分の妻が、こんな若すぎる男の子にハメ潮を吹かされそうになっている……。そして、私はそれを見てオナニーし、もうイク寸前だ。こんなこと、絶対に間違っている。狂っている。そんな風に思い、二人を止めようと思った私。でも、私が何か言う前に、男の子が腰を突き上げ始めてしまった。

『うぅあぁっ、そう、それっ! 気持ち良いっ! 全然違うっ! このおチンポ、マジでヤバいっ!』
希は、今まで私が見たことのない顔であえいでいる。本当に気持ちよさそうだ。
「あぁ、希さん、メチャクチャ気持ち良いです!」
『あぁっ! こすれるっ! ぶっといのゴリゴリ来てるっ! ヤバいっ! ヤバいぃっ!! うぅああっ! うぅ〜っ!』
希は、下からガンガン突き上げられて、のけ反ったり逆に前に丸まったり、本当に気持ち良くてしかたないというようなリアクションを取り続ける。昔と違って黒髪に真っ白な肌、どう見ても清楚系の美人だ。それが、ギャルっぽい言葉づかいで感じまくっている姿はギャップがもの凄い。

私は、自分の妻が私では絶対に与えることの出来ない快感を与えられている姿を見ながら、もうイク寸前だ。私がバカなことさえ言わなければ、希は他の男とセックスすることなどなかったはずだ。

希は、膝を抱えられて子供が親におしっこをさせられるような格好になっている。華奢に見える男の子なのに、意外にパワープレイだ。そんな状態で下から突き上げられ続け、
『ンおぉおおぉっ! 出るっ! 出ちゃうっ! うぅッ! イヤぁぁーっ!』と、希は叫ぶようにあえぎながら潮を吹き始めた。
巨根がハマったまま、飛び散るように透明の潮が吹き出す。すると、男の子は希をグッと持ち上げ、ペニスを抜く。すると、透明の潮が勢いよく吹き出してくる。まるで、ホースの先をつまんだみたいに、強烈な勢いで飛び出してきた潮は、私の身体に直撃した。シャツも、中途半端に脱いでいたズボンもパンツも一瞬でビチャビチャになる私。でも、希に潮を吹きかけられた瞬間、私は射精してしまった。
痙攣するほどの快感を初めて味わった私は、うめき声をあげながら大量の精液をほとんど真上に向けて射精していた。私は、うつむいて快感に浸っていた。すると、いきなりペニスを踏みつけられた。ビックリして顔を上げると、希が冷たい目で……汚物を見るような目で私を見ていた。

『またイッた。この子はまだイッてないのに、何回出してんだよ。いくら何でも早すぎるだろ? 粗チンで早漏とか、最悪なんですけど』
清楚で美しい顔の希が、吐き捨てるように言う。私は、ただ謝ることしか出来なかった。

ソファの上には、湯気が出そうになっている巨根を誇示する男の子がいる。そのペニスは、イキそうになっているからか、さっきよりも血管が浮き出ているのがわかる。本当に、造形美を感じるほどの立派なペニスだ。私は、思わず自分のペニスを見つめてしまった。
それは、射精してグッタリと柔らかく、そして小さくなっていた。あまりのサイズの違いに、情けない気持ちで涙がこぼれそうになる。

『なに泣いてんだよ。コレが見たかったんだろ? こうされたかったんだろ?』
希は、あざけるような口調で言う。私は、本当にコレが見たかったのかわからなくなってしまった。

すると、希がソファに寝転ぶ。
『ほら、好きにしていいから』
そう言って、アソコを指で左右に拡げる希。パイパンのアソコがヌラヌラと濡れて光っている。ただアンダーヘアがないだけで、妙に幼く見えてしまう。他の男に剃毛された希……。私は、嫉妬で胸が苦しくなってきた。

「希さん、エロすぎます」
アソコを自ら拡げている希を見て、男の子がうわずった声で言う。そして、その立派なペニスを握り、希のアソコに押し当てる彼。そのまま入れるかと思ったら、クリトリスや膣口をこするように上下に動かし始めた。
『うぅ、ンッ、フゥ……は、早く入れろって』
希は、焦らされてイラついた口調で言う。でも、顔は妙にトロンとしている。
「い、入れて欲しいんですか?」
男の子は、少し緊張した口調で言葉責めを始めた。
『い、いいから早く突っ込めって!』
希は、焦れたように叫ぶ。半ギレという感じだ。私なら、怖くてすぐ言う通りにしてしまうと思う。でも、男の子は意外にメンタルが強いのか、ペニスをこすり続けるだけで入れようとしない。

「欲しいんですか? ご主人が見ているのに、入れてもいいんですか?」
男の子は、声を震わせながら言う。かなり無理をしている感じだ。
『ほ、欲しい……。見ててもいいから、そのぶっといおチンポ、奥まで突っ込んで……お願い……』
希は、根負けしたようにそう言った。すると、男の子は嬉しそうな顔になり、一気にペニスを押し込んだ。
『ンぐぅんっ♡』
希は、入れられた瞬間、のけ反ってうめいた。そして、笑っているような顔になっている。多幸感に包まれ、顔が緩んでしまうようだ。私とのセックスでは、見たことがないような顔だ。

「すごく子宮が降りてきてます……」
男の子は、心配そうに言う。
『へーきだから。そのままガンガン突いて♡』
希は、可愛らしい声で言う。元ヤンの怖い顔は消えて、甘えた女の子みたいな声でおねだりをしている。巨根がもたらす深い快感で、こんなにも乙女になってしまうなんて、ズルいと思ってしまう。

男の子は、腰を振り始めた。テクニックという小細工など無しで、長いペニスを生かしたロングストロークを続ける彼。
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ブロマガって何?


彼氏がいるのに俺と種付けエッチをする妹みたいな後輩

大学生のときにはじめてセックスして以来、俺と妹分はセフレ関係で、妹分が俺の住んでいる京都に来たり、俺が妹分の住んでいる東京に行ったり(このパターンは数える程度だったが)、お互いに実家に帰っているときに一緒にラブホに行ったりして、そのたびに貪るようにセックスしていた。

その関係ももう5年近くになる。妹分は大学を卒業して通販サイトを運営する会社に就職し、俺はまだ大学院で学生をやっている。

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[ 2016/12/30 17:17 ] 中出しや孕ませ体験談 | TB(-) | CM(-)

ロシアンネーチャンがオレの初めての生中田氏&白人の相手だった

もう10年前の話になる。
場所はC県Y市のY駅で季節は冬。
終電逃したオレはふらふらしててタバコ切らした。

んで駅デパの2Fシャッター前にある自販機でタバコ買ってたんだが、後ろから酔っ払った白人女に「ハーイ」といきなり声掛けられた。

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[ 2016/12/30 12:16 ] 外国人との体験談 | TB(-) | CM(-)

子供が起きてしまわないように、庭でセックスした私達

妻は加奈子36歳、私は忍35歳、子供は二人でごく普通の家族である。
子供も大きくなり小学生の為、最近のセックスが夜ではなく、
朝方に行う事が多くなってきた。それは夜であると妻の喘ぎ声が睡眠の浅い子供達を起こしてしまうからである。

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[ 2016/12/29 22:00 ] 野外・露出プレイ体験 | TB(-) | CM(-)

金髪ギャルは最初はSな感じでエロかったのに、責めたら完全にMモード

最近知り合った女友達との話。
共通の音楽が好きで知り合って、電話やメールもしてて、遊んだりしたけど、彼女候補ではなかった。
特に恋愛感情があって誘ったわけではないんだけど、今年のクリスマスの日に飲もうって話をしたら、ノリノリでOKしてくれた。

その子はすごく小柄で、金髪っぽい茶色の肩よりちょっと下までくらいまでのセミロング、口ピアスとか開けてたりしてちょっとイカツイかなと思いきや、ちょっと板野友美似(?)な感じのなかなか可愛い子。

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[ 2016/12/29 17:24 ] OLや働く女性との体験 | TB(-) | CM(-)

オジさん、またパンツ売りに来たよ

10代のセーラー服を着た女子高生が店の中に入ってくる。

「オジさん、またパンツ売りに来たよ」

ブルセラショップを経営してはや10年。
幼い少女達は、自分のパンツやブラジャー、そしてソックスを売りに来る。
女子高生や女子中学生の顔馴染みが年々増えていく。

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[ 2016/12/29 12:21 ] 年下やロリとの体験談 | TB(-) | CM(-)

嫁の姉家族と温泉旅行に行ったら、義姉に貸し切り風呂に誘われた

9月の連休中俺ら家族と嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。

俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。

姉さん家族は旦那の靖司さん(38才)お姉さんの久美さん(32才)娘1人。

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[ 2016/12/28 22:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

デートの時、基本的に彼女はノーパン&ノーブラです

うちは基本的に彼女が家を出る時点で、ノーパン&ノーブラだから。
で、電車では空いてる車両の端に乗って、密かにスカートの中に手を・・・。
声が出るか出ないかの、ギリギリのスリルがいいっっす!
ちなみに、電車のホームに上がるエスカレータ上での手マンは基本ッス。

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[ 2016/12/28 17:37 ] 野外・露出プレイ体験 | TB(-) | CM(-)

ソープに行ったら大学のあの子が出てきたのに悪になりきれない僕は

僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。
勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。
僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。

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[ 2016/12/28 12:28 ] 風俗での体験談 | TB(-) | CM(-)

女友達と飲んでたら、あれを飲んでもらうことになった

友だちになって4、5年の女がいるのだけど、昨日その女と久々に会って居酒屋に行った。

彼女と付き合おうと思ったことは一度もないが、かなり可愛いので、いつも会うのが楽しみだ。
芸能人に喩えるなら仲間由紀恵をちょっとギャルっぽくした感じで、身長は160cmちょっと。
体はほっそりしていて、服の上から見た感じだと、たぶんDカップくらい。

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[ 2016/12/27 21:40 ] OLや働く女性との体験 | TB(-) | CM(-)

息子の野球の試合で知り合ったパパさんに、クンニで失神させられました

40歳の人妻です。
2年前、息子の少年野球の関係で、今の彼(既婚)と運命的な出会いをしました。現在もその彼とは続いています。

実はある少年野球の大会で彼(少年野球チームの監督)のチームと、うちの息子が所属するチームが1回戦で当たることになって、彼がうちの息子のチームの名前でPCで検索をしたそうなのです。

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[ 2016/12/26 22:12 ] 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

汗でびしょ濡れの僕に、シャワーの使い方を教えてくれた叔母

僕は、高2です。予備校の夏期講座を受けるため叔父夫婦の家に来ています。
叔父は、40才で、サラリーマンです。この景気の悪いときに、叔父は仕事が忙しいらしく、家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎてからです。

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[ 2016/12/26 20:00 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

客先のお店の奥さんが、会話中にシャッターを閉め始めた

週に1.2度お邪魔しているお得意さん。
家族で商店を営んでいる。
経営者である旦那さんは会合やらなにやらで、あまり顔を合わせることもない。
いつも奥さんが応対してくれる。

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[ 2016/12/26 17:08 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

家族旅行で温泉に行ったら、クラスメイトが混浴風呂に入ってきた!

538 :露天風呂での萌え体験1 :04/08/22 01:35 ID:7XFGjke5

僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。

その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。

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[ 2016/12/25 22:00 ] 混浴や温泉での体験 | TB(-) | CM(-)

女性の寝取られフェチって少ないのかな?

女性の寝取られフェチって少ないのかな?
俺の彼女はNTR属性で、今は彼女の後輩とセックスしてる。
元々変態女だと自分で言っていた彼女なんだが、ある日、「他の女の子として欲しい」と言い出した。

「ならばネットで男捜すか?」と言ったら、「違う違う。そうじゃなくて、俺君が他の女として欲しい」と。

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[ 2016/12/25 18:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

妹は、フェラチオセフレw

俺と妹のとんでもなくおバカな関係の話です。
コクリ話ですがお付き合いください。

22歳の妹のマキは俺の『フェラチオ・セフレ』(って言葉あるんか?)みたいな感じです。
嫌がらずにフェラしてくれます。

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[ 2016/12/25 12:30 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

不倫相手にバイブをプレゼントしたら覚醒した

りさとクリスマスに会う約束をして1週間。
クリスマスまで待ちきれずに、りさにメール。
勿論、りさからもOKの返事。
デートの約束を取り付ける。

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[ 2016/12/24 22:00 ] SM調教体験 | TB(-) | CM(-)

幼馴染みがつれないので、エロい格好で誘惑してみた

高2のマイです。
私と友達のY(女)は中学からの友達。
二人ともエッチで、一人エッチの仕方とか教えあったりするくらいの仲良しです。

ある日、私がYとファミレスでお茶していると、私の幼馴染で高3のTとJ(男)が偶然入ってきました。
なんとなくな流れで4人で遊ぶことになりました。

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[ 2016/12/24 18:00 ] 女子学生の告白 | TB(-) | CM(-)

男友達に運転させておきながら、後部座席でエッチする俺達

男友達と女友達Aのところに遊びにいくことに。
Aとはエッチした関係だったけど、友達として続いていた。
スレンダーで結構可愛くて20代前半。
Aと友達はもちろん初対面。

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[ 2016/12/24 12:30 ] 野外・露出プレイ体験 | TB(-) | CM(-)

できちゃった結婚で退社した女上司が、離婚して電話をかけてきた

昔の職場の知人の女性から10年ぶりに電話が来た。
その女性は2個上の先輩で当時24歳。
とても綺麗な人だったが、その時の同じ職場の上司とできちゃった結婚をして、退職してしまった。

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[ 2016/12/23 22:00 ] OLや働く女性との体験 | TB(-) | CM(-)

メチャ美人の先輩と偶然駅で一緒になり、ダメ元で誘ってみた結果

たしか9月頃のはなし。
7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。

俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風がきててちょうどピークが食事の時間とかぶってたからかもしれない。

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[ 2016/12/23 18:06 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

嫁いだ娘と酔ってやってしまう父親

私には25歳の娘がいます。
娘はすでに結婚して大阪に住んでいます。

この春、仕事で大阪に出張した時、娘に電話すると、「夕食を食べてって」と言われたので、私はワインを2本買って娘のマンションに行きました。

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[ 2016/12/23 12:20 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

別れた後も、都合よく股を開くバカな女

先日の出来事です。私は大好きな彼(M君)と別れました。

彼のことは相変わらず大好きなんですが、勉強やバイトがお互い忙しくて、すれ違いも多く、こんな状態では終わっちゃうかも、という不安がどんどん大きくなって。

カレカノの関係を維持するのが、辛くなっちゃったんです。

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[ 2016/12/22 22:00 ] 野外・露出プレイ体験 | TB(-) | CM(-)

幼馴染みを家に招いたら何となくそんな感じになって手コキしました

私20歳大学生
男友達20歳大学生

男友達とは中三で同じクラスになったのをきっかけに仲良くなり、成績も同じくらいだったので同じ高校に行き、大学で二人とも上京して一人暮らしを始めるなど、なんだかんだ環境が似ていて、腐れ縁で続いている関係でした。

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[ 2016/12/22 12:01 ] 女子学生の告白 | TB(-) | CM(-)

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果2【ブロマガ】

前回の話

私が言いだした事だったのに、いざ実際に嫁の希が他の男とセックスをしてしまった事は、想像以上にショックだった。しかも、希は出会い系で知り合ったその男性に、剃毛までされてしまっている。

でも、希の口からその報告を聞き、私はショックを受けながらも希が引くほど興奮してしまった。そして、希と私の関係は、あの日を境に完全に変わってしまった。
と言っても、昼間や夕方は以前とほとんど変わっていない。大きく変わってしまったのは、主に夜の生活だ。希は、一気に昔のヤンキー時代に戻ってしまったように、私をいじめるようなプレイをするようになってしまった。

もともと、年下の希に尻に敷かれていて、立場は私の方が下だった。姉さん女房と言ってもいいような感じだった。年下の嫁を姉さん女房と言うのはおかしいかもしれないが、少なくとも私の中では希は”姉さん女房”だった。それが今は、女王様女房のようになってしまった……。


テレビには、ネットで購入したDVDの映像が映っている。私がネット配信でよく見ていた”うちの妻を犯して下さい”シリーズの動画だ。目の前にいる夫に泣きそうな顔を見せながら、他の男にフェラチオするシーンが流れている。


『こういうの、体験したいんだろ? ホント、分かり易いな。ガッチガッチじゃん』
希は、私のペニスを握りながらそんな事を言ってくる。私は全裸だが、希はパジャマを着たままだ。
「そ、そんな事は……」
私は、否定しようとして口ごもってしまった。
『じゃあ、やらなくていいんだ?』
希は、ニヤニヤした顔で言う。
「……希ちゃんがイヤじゃなければ……」
『ハァ? イヤに決まってるだろ?』
「そ、それなら……いいです」
『その程度なの? 覚悟もなしであんなこと言ったんだ』
「うぅ……」
『男らしくないなぁ。自分の気持ちを押し通せよ。どうせなら、筋金入のド変態になれよ』
希は、なぜか応援でもするような感じで言う。
「じゃあ、お願いします」
『やっぱり見たいんだ。私があの女優さんみたいに、アンタの目の前で他のチンポをしゃぶるところを』
「うぅ……」
『なに感じてんの? イキそうになってるじゃん。ほら、私の事も気持ち良くさせろよ』
希はそう言って、パジャマを脱ぎ始めた。くびれたウェストに、小ぶりだけど形の良い胸……そして、他の男に剃られてしまってパイパンになっているアソコ。あれから数週間経っているのにまだパイパンという事は、希も自分で剃っているのだと思う。

『舐めろよ』
そう言って、仰向けに寝転がる希。私は、そんな風に命令されているのに、怒りやプライドを傷つけられる事もなく、素直にクンニを始めた。
『ンッ、フゥ……。上手になったねぇ。うぅ、気持ち良いよ』
希は、気持ちよさそうな声をあげてくれる。あの日以来、私のものを入れても、希はほとんど感じてくれなくなっていた。その代わり、舐める事を徹底的に仕込まれた。仕込まれる前の私は、ただペロペロと単調に舐めるだけのクンニしか出来ない男だった。それが今は、希の指導のおかげで、焦らしたり緩急をつけたりするテクニックを身につけた。

『良かったな。アンタのチンポじゃもう感じないけど、舐めるのがうまければまだセックス出来るな』
希は、気持ちよさそうな顔をしながら言う。私は夢中で舐め続け、希の甘い声を聞いているうちに我慢出来なくなってしまった。
「希ちゃん、入れてもいい?」
『ん? どうぞ』
希は、気のない返事をする。私は、それでも嬉しくて夢中で希の膣にペニスを挿入した。そして、すぐに腰を振り始める私。
『あれ? 入った?』
希は、腰を振っている私にそんな言葉をかけてくる。私は、情けない気持ちで悲しくなるが、その言葉にも興奮してしまう。
「希ちゃん、気持ち良くない?」
『うん。全然奥まで届かないしな。あぁ、もう一回あのチンポ欲しいなぁ』
希は、私が必死で腰を振っているのに、涼しい顔でそんな事を言う。本当に、少しも快感を感じていないような顔だ。でも、いくらサイズに差があるからと言って、まったく感じないなんてあるのだろうか? 私をいじめるために、わざとそんな事を言っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

「ゴ、ゴメン。頑張るから」
私はそう言って、腰の振り方を強くした。でも、希はまったく変化がない。

『気持ちよさそうにあえいでるな。アンタに見られてたら、あの女優さんみたいに感じるのかな?』
希は、必死で腰を振る私を見もせず、テレビ画面を見ながら言う。画面の中では、夫の目の前でバックで犯され、泣きそうな顔であえぎ狂う女優さんが映っている。

「し、したいの? 希ちゃんも、あんな風にしたいの?」
私は、興奮と快感でおかしくなりそうになりながら聞いた。
『したいねぇ。でも、アンタがいないところでしたいかな? 気が散るし』
希は、つれなく言う。私は、希が他の男にバックで犯されている姿を想像してしまっていた。巨根に犯され、泣きそうな顔であえぐ希。私に向かって、”あなた、ごめんなさい。このおチンポ気持ち良いのぉッ! イッてもいいですか!?”と、言っている姿を想像してしまった。

それを想像した途端、私は爆発的に射精してしまった。ほとんど前触れもなく、自分でも驚くようなタイミングでイッてしまった。
『え? イッた? 早すぎ』
希は、驚いた顔で言う。小馬鹿にしたようなニュアンスもある言い方だ。でも、私はただ小さくなって謝る事しか出来なかった。

そして、シャワーを浴びに行く希。私はビデオを停止して股間をティッシュで綺麗にする。しばらくすると、希がパジャマ姿で戻ってきた。
「希ちゃん、本当にしてくれるの?」
私は、興奮で声が震えるのを感じながら言った。
『え? 何を?』
キョトンとした顔で答える希。
「その……。目の前で他の男と……エッチを……」
『ふ〜ん。射精しても変わらないんだ。本気なんだ……。イイよ。じゃあ、段取りしとく』
希は、ほとんど無表情でそんな風に答えると、さっさと布団に潜り込んで寝てしまった。私は、怒らせてしまったのかな? と、不安な気持ちになった。でも、希が巨根にあえぐ姿を見てみたいという気持ちを消す事が出来なかった……。

『あなた、起きて、朝だよ』
希にそんな風に起こされ、私は寝ぼけながらベッドから抜け出す。リビングに入ると、味噌汁のいい匂いが漂ってくる。
『いっぱい食べてね』
優しい笑みで私に言ってくる希。昨日の夜の事がウソのように、清楚で優しい希になっている。
私は、挨拶をしながら席に着き、朝食を食べ始めた。昔はひどかった彼女の料理も、本当に美味しくなってきた。美味しいよと言うと、
『ありがとう。今日もお仕事頑張ってね』
と、優しい笑みを浮かべながら言ってくれる。夜とのギャップが大きくて、どちらが本当の希の姿なのだろう? と、疑問に思ってしまう。でも、そんな生活も楽しいなと思う私もいる。

その日の夜、希は笑顔で話しかけてきた。
『土曜日に、ウチに来てもらう事になったからね』
私は、希の言っている言葉の意味が理解出来ず、ポカンとしてしまった。
「誰が?」
そんな風に質問する私に、
『巨根の彼だよ』
と、いじわるな顔で希が言った。


そして土曜日、落ち着きのない私に、
『緊張してる? でも、ここはガチガチじゃん』
と、私のペニスをズボンごと握りながら言う希。昼間なのに、清楚で優しい顔ではなく、サディスティックな女王様の顔だ。
「本当に来るの? 大丈夫なの?」
私は、今さら不安になってしまった。希が他の男の巨根で乱れる姿を見たいのは確かだ。でも、自宅に呼ぶなんてあまりにもハイリスクだと思う。それをネタに、脅されたり揺すられたりしないのだろうか? 私は、ただ不安だった。


すると、インターフォンが鳴った。ビクッとして動けない私を尻目に、希が対応する。
『来たよ〜』
嬉しそうに言いながら、玄関に向かう希。ウキウキしているのが伝わってくる。
そして、玄関の方で話し声がして、すぐにリビングに二人で入ってきた。
「お、お邪魔します。今日は、よろしくお願いします」
緊張した顔で挨拶をしてきた男は、まだ男の子と言ってもいいくらいの若さだった。
「えっ? キ、キミが? 年はいくつなの?」
私は、思わず聞いてしまった。勝手なイメージで、イケメンの会社員の青年をイメージしていた私は、目の前の若すぎる彼に驚いてしまっていた。

「は、はい。18歳です」
緊張気味に答える彼は、一応、淫行条例はクリアしている年齢のようだ。
『なに緊張してんだよ。大丈夫って言っただろ? コイツ、ただの寝取られマゾだから』
希は、彼に笑顔で言う。
「はい。でも、本当なんですか? 希さんが他の男に抱かれるのを見たいんですか?」
彼は、真っ直ぐな目で私に質問する。まだ、すれていない純粋な目に見える。「あ、あぁ、そうだよ」
私は、そう言うのがやっとだった。

『だろ? じゃあ、始めるか』
希はそう言って、彼にキスをした。私は、あまりにいきなり始まったプレイに、完全に固まってしまった。希は、私に見せつけるように彼とキスをする。他の男とキスをしながらも、視線だけは私にむけ続ける。まるっきり、あのビデオそのものの行動だ。私は、ショックを受けながらも、目をそらす事が出来ない。そして、すでに破裂しそうなほどに勃起してしまっていた。

『な? アイツ、勃起してるだろ?』
希が一旦キスをやめて彼に言う。彼は私の股間を見て、驚いた顔になる。
「ホントなんですね。ビックリしました」
彼は、希にそんな事を言う。
『安心した? じゃあ、好きにしていいから』
希はそう言って、なにもせずに直立した。すると、彼はすぐに希の唇を奪う。そして、舌を差し込んでかき混ぜるような動きをする。でも、見ていてそれほど滑らかではない。必死でキスをしているという感じだ。

私は、やっと落ち着いて彼を観察し始めた。身長は175cm程度で痩せ型、それなりに整った顔をしているが、服装とか髪型が垢抜けない。モテるタイプには見えない。少しオタクっぽく見えるような身なりだ。
そんな彼が、必死で希にキスをしている。私は、不思議な気持ちだった。目の前で、自分の妻が他の男とキスをしている。私は、強いショックを受けていた。でも、今までに感じた事のない興奮を感じてしまっている。

希は、ほとんど棒立ちでキスを受けている。でも、受け身的で積極的な感じではない。そして、不安そうな目で私を見続けている。私は、ビックリしてしまった。さっきまでの積極的でサディスティックな感じが消えてしまっている。

彼は、希にキスをしながら服の上から胸を揉み始めた。すると、希は眉間にシワを寄せるような顔になる。困っているような、罪悪感を感じているような顔だ。私は、そんな希の姿を見てドキドキしてしまった。そして、申し訳ない気持ちになってしまった。

しばらくすると、彼は希の服を脱がせ始めた。ぎこちない動きでブラウスのボタンを外していく。すると、希はすぐに上半身ブラジャーだけの姿になった。
希は、脱がされている間もずっと私を見つめていた。泣きそうにも見えるような、不安いっぱいの顔で。
男の子は、ブラジャーのホックに手をかけた。でも、なかなか上手く外せない。彼は、諦めてブラを下にずり下げるようにした。すると、希の胸があらわになる。ブラで下から持ち上げたような格好になっているので、小ぶりな胸がいつもより大きく見える。男の子は、希の胸があらわになると、むしゃぶりつくように吸い付いた。そして、荒々しく乳房を揉みながら乳首を舐めていく。

『ヒィ、うぅ……イヤァ……』
希は、泣きそうな顔で声を漏らす。男の子は、必死で希の胸をむしゃぶり続ける。
『ダメ、うぅ……あっ、うぅ……。見ないで……』
希は、私にそんな言葉を漏らす。でも、私は目をそらす事が出来ず凝視し続けた。希は胸を責められ、弱々しいあえぎ声を漏らし続ける。そして、時折、『見ないで……ダメ……』
と、泣きそうな声で言う。

男の子は、希の胸を揉んでいた手を外し、スカートの中に手を突っ込んだ。
『ダメっ! ヒィあぁ、あなた、イヤァ……』
希は、スカートの中をまさぐられたまま、泣きそうな顔で言う。身をよじるようにして逃れようとしながら、私を見続ける希。
男の子は、希の胸を舐めながら、スカートの中の手を動かし始める。
『うぅ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、ヒィあぁ、あなた、声……出ちゃう……』
希は、泣きそうな声で言いながら身をくねらせる。でも、逃れようとしている感じではなく、快感に身をよじっているような姿に見える。

「希さん、すごく濡れてるみたいです」
男の子は、希のスカートの中をまさぐりながらそんな事を言う。
『そ、そんなこと……あなた、違うの、違うの……』
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ブロマガって何?


大好きだった幼馴染みが、先輩と濃厚エッチをするのを見てしまった僕は

この話は僕が中学時代の時の話です。

そしてちょっと話は遡りますが、僕は小学生の頃はイジメが原因で不登校気味になっていた時期がありました。

でも、それを解決してくれた女の子がいました。

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[ 2016/12/21 22:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)
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