月別アーカイブ  [ 2016年12月 ] 

このブログのオリジナルコンテンツ一覧

俺が毎週でも実家に帰りたくなるのは、兄貴が海外出張で寂しがっている兄嫁のせいです

親父の3回忌を兼ねて俺一人で帰省してきた。
子供二人が部活があったので妻子は家に残したまま。

兄貴は今海外に長期出張中。
母と俺と兄嫁(41才)だけの寂しい法要となってしまったが無事終える事が出来た。

法要を終えると母は翌日から友人たちと旅行に出かけてしまい実家には俺と兄嫁だけ。

続きを読む

ナースが同級生で、下の世話までしてもらうハメに

両手を骨折し2ヶ月入院していた時のこと。
両手がギプス状態のため、食事は嫁や看護師に食べさせてもらったり、小便の時は、持ってもらわないと出来ない状態だったので嫁や看護師さんしてもらっていた。

嫁は見慣れているせいかごく自然。
看護師さんは慣れている人もいれば、恥ずかしそうに顔を赤くする看護師さんもいた。

続きを読む

家庭教師先のママさんを酔わせてやったら、妊娠された

大学進学が決まり、適当に地元でバイトって言っても、近所のスーパーしかなく、地元の郵便局に家庭教師やりますというメモを張っておいた。4件ほど連絡が来たが、1件は電話の段階で折り合いが合わずに、結局3件でやることになった。

続きを読む

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果3【ブロマガ】

前回の話

希は、床にへたり込んでいる私のところにやってくると、そのまま私のペニスを踏みつけてきた。ズボンの上からでも、的確に私のペニスを踏みつける希。私は、思わずうめき声をあげた。

『ガチガチだな。やっぱりド変態だ』
さっきまでのおどおどした感じは消えてなくなり、いつもの姉さん女房的な希に戻っている。

「ゴ、ゴメン……」
『ちょっとビデオの真似しただけで、そんなに興奮してくれるなんてねぇ。演技のしがいがあるよ』
私のペニスをグリグリと踏みつけながら、希が言う。私は、さっきの恥ずかしがったり罪悪感を感じていたりした希が、演技だったと知って妙に納得した。さっきまでの希は、確かにおかしいなと思っていた。妙に可愛らしくなってしまって、普段の希とは大違いだった。
でも、言われてみれば、ことごとくビデオのセリフの真似だった……。

「え、演技だったんだ……」
『わからなかった? あっ、でも、気持ち良かったのは本当だけどな』
「そうなんだ……」
『じゃあ、続きするから、そこで見ときな』
希はそんな事を言うと、すぐに男の子にキスをした。さっきとは違い、希が積極的にキスをしている感じだ。希の舌が男の子の口に差し込まれ、かき混ぜるようにしているのがチラチラと見え隠れする。

『ほら、今から極太のおチンポ入れちゃうから、よ〜く見てなよ』
希はスカートを脱いで全裸になると、男の子の上にまたがり始めた。ソファに座る男の子に背を向けるような格好でまたがり、対面座位ではなく、背面座位というような格好だ。

私は、それを真正面からまともに見てしまっている。希は、私のことを冷たい目で見ながら、自分のアソコを指で拡げた。そして、天井を向いてそそり立っている男の子のペニスをアソコにあてがい、手も添えずに器用に入れていく。
太いだけではなく、長いペニス。私のものとは、比べものにならないほどの巨根だ。希は、ゆっくりとそれを膣中に飲み込んでいく。
『あなた、ごめんなさい。あなたより大っきなおチンポ、生で入っちゃうのぉ!』
希は、泣きそうな顔で言う。でも、すぐにまた冷たい顔に戻り、
『こう言った方が興奮するんだろ? ド変態』
と言った。私は、演技だとわかっていても、泣きそうな顔の希を見て本当に興奮してしまった。

希は、薄く笑いながら腰を降ろし、あっという間に全部入れてしまった。
『うぅ、ヤバっ、ホントすごいわ♡』
希は、私を見たままそんな事を言う。
『ほら、もっと近くで見ろって』
希は、挑発的な顔で言う。私は、言われるままに結合部に顔を近づけてしまった。
希のアソコは、目一杯拡がっている。穴と棒のサイズが合っていないような感じだ。

『どう? 全然違うだろ? ホント、ギチギチだもん』
希は、汚い言葉で挑発的に言う。元ヤンだった彼女は、最近ではすっかりとおとなしくなり、他人には清楚系に見られるような感じだった。それが、私が寝取られ性癖をカミングアウトして以来、すっかりと昔に戻ってしまったようだ。

「い、痛くないの?」
『ハァ? 見てただろ? イキまくってるよ。アンタの粗チンじゃ、絶対に無理なくらいイキまくってるよ』
希はそう言って、腰を上下に動かし始めた。ほんの数十センチ前で、希の膣に出入りする太すぎるペニス。私は、魅入られたようにそれを凝視していた。

「小さくてゴメン……」
『ハァ? 小さいだけじゃないだろ?』
希は腰を上下に動かしながらそんな事を言ってくる。
「ち、小さくて、早くてゴメン」
『わかってるじゃん。ほら、オナニーしながら見てろよ。そうしたいんだろ?』
希は、腰を振りながら言う。私は、希に言われるままにペニスを取り出してしごき始めてしまった。

『マジでするんだ。メンタル強いな』
小馬鹿にしたように言う希。そして、腰を強く振り始めた。
『ンッ、うぅッ、深い、あっ、あっ、ホントすごい♡』
希は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。こんなに目の前で、希の膣にペニスが出し入れされる姿を見ることになるなんて思ってもいなかった私は、泣きそうな気持ちで見続けることしか出来なかった。

私は、希のあえぎ声と、どんどん激しくなる腰の動きに圧倒されながら、ひたすらオナニーを続けた。

『あぁ、効く、ホントすごい、奥にガンガン来てる。アンタのじゃ、一ミリも届かないところに当ってる♡』
希は気持ちよさそうにあえぎながらも、私にそんな言葉をかけ続ける。
「希さん、凄く締まってきました。イ、イキそうです」
男の子は、苦しげな声をあげる。もう、さほど余裕がない感じだ。
『まだダメ〜。ほら、この前みたいに潮吹きさせてごらん』
希は男の子に痴女みたいな言い方をする。

私は、巨根で潮吹きしてしまう希を想像して、危うくイキそうになるほど興奮してしまった。でも、同時に我に返ってしまった。自分の妻が、こんな若すぎる男の子にハメ潮を吹かされそうになっている……。そして、私はそれを見てオナニーし、もうイク寸前だ。こんなこと、絶対に間違っている。狂っている。そんな風に思い、二人を止めようと思った私。でも、私が何か言う前に、男の子が腰を突き上げ始めてしまった。

『うぅあぁっ、そう、それっ! 気持ち良いっ! 全然違うっ! このおチンポ、マジでヤバいっ!』
希は、今まで私が見たことのない顔であえいでいる。本当に気持ちよさそうだ。
「あぁ、希さん、メチャクチャ気持ち良いです!」
『あぁっ! こすれるっ! ぶっといのゴリゴリ来てるっ! ヤバいっ! ヤバいぃっ!! うぅああっ! うぅ〜っ!』
希は、下からガンガン突き上げられて、のけ反ったり逆に前に丸まったり、本当に気持ち良くてしかたないというようなリアクションを取り続ける。昔と違って黒髪に真っ白な肌、どう見ても清楚系の美人だ。それが、ギャルっぽい言葉づかいで感じまくっている姿はギャップがもの凄い。

私は、自分の妻が私では絶対に与えることの出来ない快感を与えられている姿を見ながら、もうイク寸前だ。私がバカなことさえ言わなければ、希は他の男とセックスすることなどなかったはずだ。

希は、膝を抱えられて子供が親におしっこをさせられるような格好になっている。華奢に見える男の子なのに、意外にパワープレイだ。そんな状態で下から突き上げられ続け、
『ンおぉおおぉっ! 出るっ! 出ちゃうっ! うぅッ! イヤぁぁーっ!』と、希は叫ぶようにあえぎながら潮を吹き始めた。
巨根がハマったまま、飛び散るように透明の潮が吹き出す。すると、男の子は希をグッと持ち上げ、ペニスを抜く。すると、透明の潮が勢いよく吹き出してくる。まるで、ホースの先をつまんだみたいに、強烈な勢いで飛び出してきた潮は、私の身体に直撃した。シャツも、中途半端に脱いでいたズボンもパンツも一瞬でビチャビチャになる私。でも、希に潮を吹きかけられた瞬間、私は射精してしまった。
痙攣するほどの快感を初めて味わった私は、うめき声をあげながら大量の精液をほとんど真上に向けて射精していた。私は、うつむいて快感に浸っていた。すると、いきなりペニスを踏みつけられた。ビックリして顔を上げると、希が冷たい目で……汚物を見るような目で私を見ていた。

『またイッた。この子はまだイッてないのに、何回出してんだよ。いくら何でも早すぎるだろ? 粗チンで早漏とか、最悪なんですけど』
清楚で美しい顔の希が、吐き捨てるように言う。私は、ただ謝ることしか出来なかった。

ソファの上には、湯気が出そうになっている巨根を誇示する男の子がいる。そのペニスは、イキそうになっているからか、さっきよりも血管が浮き出ているのがわかる。本当に、造形美を感じるほどの立派なペニスだ。私は、思わず自分のペニスを見つめてしまった。
それは、射精してグッタリと柔らかく、そして小さくなっていた。あまりのサイズの違いに、情けない気持ちで涙がこぼれそうになる。

『なに泣いてんだよ。コレが見たかったんだろ? こうされたかったんだろ?』
希は、あざけるような口調で言う。私は、本当にコレが見たかったのかわからなくなってしまった。

すると、希がソファに寝転ぶ。
『ほら、好きにしていいから』
そう言って、アソコを指で左右に拡げる希。パイパンのアソコがヌラヌラと濡れて光っている。ただアンダーヘアがないだけで、妙に幼く見えてしまう。他の男に剃毛された希……。私は、嫉妬で胸が苦しくなってきた。

「希さん、エロすぎます」
アソコを自ら拡げている希を見て、男の子がうわずった声で言う。そして、その立派なペニスを握り、希のアソコに押し当てる彼。そのまま入れるかと思ったら、クリトリスや膣口をこするように上下に動かし始めた。
『うぅ、ンッ、フゥ……は、早く入れろって』
希は、焦らされてイラついた口調で言う。でも、顔は妙にトロンとしている。
「い、入れて欲しいんですか?」
男の子は、少し緊張した口調で言葉責めを始めた。
『い、いいから早く突っ込めって!』
希は、焦れたように叫ぶ。半ギレという感じだ。私なら、怖くてすぐ言う通りにしてしまうと思う。でも、男の子は意外にメンタルが強いのか、ペニスをこすり続けるだけで入れようとしない。

「欲しいんですか? ご主人が見ているのに、入れてもいいんですか?」
男の子は、声を震わせながら言う。かなり無理をしている感じだ。
『ほ、欲しい……。見ててもいいから、そのぶっといおチンポ、奥まで突っ込んで……お願い……』
希は、根負けしたようにそう言った。すると、男の子は嬉しそうな顔になり、一気にペニスを押し込んだ。
『ンぐぅんっ♡』
希は、入れられた瞬間、のけ反ってうめいた。そして、笑っているような顔になっている。多幸感に包まれ、顔が緩んでしまうようだ。私とのセックスでは、見たことがないような顔だ。

「すごく子宮が降りてきてます……」
男の子は、心配そうに言う。
『へーきだから。そのままガンガン突いて♡』
希は、可愛らしい声で言う。元ヤンの怖い顔は消えて、甘えた女の子みたいな声でおねだりをしている。巨根がもたらす深い快感で、こんなにも乙女になってしまうなんて、ズルいと思ってしまう。

男の子は、腰を振り始めた。テクニックという小細工など無しで、長いペニスを生かしたロングストロークを続ける彼。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

彼氏がいるのに俺と種付けエッチをする妹みたいな後輩

大学生のときにはじめてセックスして以来、俺と妹分はセフレ関係で、妹分が俺の住んでいる京都に来たり、俺が妹分の住んでいる東京に行ったり(このパターンは数える程度だったが)、お互いに実家に帰っているときに一緒にラブホに行ったりして、そのたびに貪るようにセックスしていた。

その関係ももう5年近くになる。妹分は大学を卒業して通販サイトを運営する会社に就職し、俺はまだ大学院で学生をやっている。

続きを読む

オジさん、またパンツ売りに来たよ

10代のセーラー服を着た女子高生が店の中に入ってくる。

「オジさん、またパンツ売りに来たよ」

ブルセラショップを経営してはや10年。
幼い少女達は、自分のパンツやブラジャー、そしてソックスを売りに来る。
女子高生や女子中学生の顔馴染みが年々増えていく。

続きを読む

デートの時、基本的に彼女はノーパン&ノーブラです

うちは基本的に彼女が家を出る時点で、ノーパン&ノーブラだから。
で、電車では空いてる車両の端に乗って、密かにスカートの中に手を・・・。
声が出るか出ないかの、ギリギリのスリルがいいっっす!
ちなみに、電車のホームに上がるエスカレータ上での手マンは基本ッス。

続きを読む

女友達と飲んでたら、あれを飲んでもらうことになった

友だちになって4、5年の女がいるのだけど、昨日その女と久々に会って居酒屋に行った。

彼女と付き合おうと思ったことは一度もないが、かなり可愛いので、いつも会うのが楽しみだ。
芸能人に喩えるなら仲間由紀恵をちょっとギャルっぽくした感じで、身長は160cmちょっと。
体はほっそりしていて、服の上から見た感じだと、たぶんDカップくらい。

続きを読む

続きを読む

女性の寝取られフェチって少ないのかな?

女性の寝取られフェチって少ないのかな?
俺の彼女はNTR属性で、今は彼女の後輩とセックスしてる。
元々変態女だと自分で言っていた彼女なんだが、ある日、「他の女の子として欲しい」と言い出した。

「ならばネットで男捜すか?」と言ったら、「違う違う。そうじゃなくて、俺君が他の女として欲しい」と。

続きを読む

妹は、フェラチオセフレw

俺と妹のとんでもなくおバカな関係の話です。
コクリ話ですがお付き合いください。

22歳の妹のマキは俺の『フェラチオ・セフレ』(って言葉あるんか?)みたいな感じです。
嫌がらずにフェラしてくれます。

続きを読む

続きを読む

幼馴染みがつれないので、エロい格好で誘惑してみた

高2のマイです。
私と友達のY(女)は中学からの友達。
二人ともエッチで、一人エッチの仕方とか教えあったりするくらいの仲良しです。

ある日、私がYとファミレスでお茶していると、私の幼馴染で高3のTとJ(男)が偶然入ってきました。
なんとなくな流れで4人で遊ぶことになりました。

続きを読む

続きを読む

メチャ美人の先輩と偶然駅で一緒になり、ダメ元で誘ってみた結果

たしか9月頃のはなし。
7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。

俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風がきててちょうどピークが食事の時間とかぶってたからかもしれない。

続きを読む

カテゴリ

アクセスランキング

プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

ブログランキング

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このブロマガは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のブロマガは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のブロマガはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者ブロマガ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
375位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
16位
アクセスランキングを見る>>