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サークルのアイドル的な彼女との結婚と寝取られと離婚2

それから半年後、C美から電話がありました。

「話をしたいので時間取れますか?」と。
なんとなく気になっていたのもあって会いました。

「あの二人、籍を入れたみたいですね」
俺の顔を見るなり、C美はそう言いました。

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サークルのアイドル的な彼女との結婚と寝取られと離婚1

もう5年ぐらい前の話ですが・・・嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。

当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。

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23歳の派遣ちゃんは、ぽっちゃりしてるけど信じられない程名器だった2

以前に元派遣の菜穂子との初めて関係を持ったことを書きました。
それから交際を始めて、菜穂子とは離れられなくなってました。
セフレのはずが、俺が本気で惚れ込んでしまいました。
セックスは最高に相性がグッド!
菜穂子は世話好きで、23歳の若さには思えない家庭的な子です。

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合コンで知り合った美容部員は、旦那や娘を忘れた淫乱泥酔人妻になった

主人は交際中から結婚した今でも、浮気や女遊びには全く興味を示さず私を大切にしてくれています…

でもそんな主人が、私以外の女性としたらどんなだろう…と以前から凄く興味があり、私からリクエストして夫婦間で主人が成り行きで他の女性を抱いてしまう設定でイメージプレイみたいな事もしていました。

でも…それが現実だったらと想像するだけで濡れてしまう位、興奮する日々で…どおしても実行したくなってしまった私はネットで相手を探し…こちらの希望を細かく説明してついに見つけてしまいました!

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会社の新人の女の子の恋愛相談に乗っているうちに2

Y子は会社の後輩Kが好き、でもKには彼女が一緒にって・・・
いろんな思いが錯綜したが、やっぱりこういうときに手を出すのは反則だろと思い
「じゃあ、一緒にいるけど、絶対手は出さないからね」
と自分に言い聞かせるように言った。
キスは、手だしにならないんだろうか・・・とは考えなかった。

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会社の新人の女の子の恋愛相談に乗っているうちに1

少し前だが去年の4月に新入社員が入ってきた。
新卒の22歳、名前はY子。
Y子は見た目若くて、高校生ぐらいにしか見えない。
髪は短くて、背が低くて、メガネで、黒髪で、仕事で失敗すると
「きゃぅぅぅぅ~~」とか言う。
どこがってわけじゃないけど、オタクっぽいし、子供っぽい。

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ノリで乱交で処女を散らしたバカな私

いつもみたいに女子二人、男子三人でエッチなことを友達の家で話していました。
いつもは話だけで終わるのですが、この日は違いました。

「なぁ、あい、まんこ見せて」と一人の男子が言ってきました。

「見るだけだよ~、何もしないでね」と言い、私はノリでパンツを脱いで見せびらかしてしまいました。

「ウォ~!!」と男子が声を上げて大喜びしていました。

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5年ぶりに再会したエロ女教師は、普通に中出しを受け止めてくれた1

三枝先生は俺の精子を膣内に大量に受け止めて微笑んだ。

「松下君。5年ぶりね?あなたも立派になったわ。先生は嬉しいの。それにこうしてまた松下君と一緒になれた。おばちゃんになっちゃったから嫌かな?」

「先生、まだ35歳じゃんか。若いって」

「ふーん。ありがと。じゃあ先生に、後2回出してね」

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金を貸してる女社長に、彼氏がいるのを承知で中出ししてみた2

7月に入って打ち合わせの後、ボーナスを前に「景気いい?」みたいな話になると俯く。
仕事は取れたが入金の都合、ボーナス満額回答どころか遅らせるつもりのようだった。
そもそも麻耶の会社に満額回答という概念があるかどうかわからない。
仕事は取れてきているのにボーナスを遅らすことで、社員のモチベーションの低下を気にしていた。

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金を貸してる女社長に、彼氏がいるのを承知で中出ししてみた1

会社のWEB関係の仕事を数社に出していたんだけど、その中に女の子の社長がいた。
麻耶ちゃんとしておこう。
25歳で170cmくらい。
学生時代に仲間数人で立ち上げた会社の代表。
ちょっと好き嫌いがあって、背も高く気が強く自己主張もある変わった子。
若くして社長をするだけに、少し普通ではない。

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スナックにいた彼女に、運命的なものを感じてしまいました

実家からバス停までの間、毎年初夏になるとなんとも言えない甘い香りに包まれる場所があった。

香りの正体はアカシアという木が咲かせる白い可憐な花だった。
枝には棘があって、近づくのもはばかられるけれど、その香りに魅せられた自分は、その木が好きだった。
学生時代、アカシアの下を通る時に深呼吸するのが常だった。

時は流れて自分は30を過ぎた。

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