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同じアパートの熟妻に欲情して盗撮した結果1

若い頃の実話の思い出です。表は感じたまま書きつづります。
高校を卒業してまもなく一人暮らしを始めた。風呂無しボロアパートの1階に部屋を借りた。
親元を離れて自由な暮らしを夢見たが、彼女も出来ずAV鑑賞の毎日に満たされない欲求が膨らんでいった。
刺激を求めて近所を徘徊しても何かあるはずもなく、アパートに戻り一人寂しく過ごしていた。

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自慢の彼女は、バイト連中の肉便器だった2

その後、自分はこっちに人が来ないかビクビクしながら隠れていました。
時間にして10分くらいでしょうか、Y佳菜は動けなくなっているようで、S店長とGが会話をしていました。

G「マジでこのコたまんないね」
S店長「いいでしょ?フェラうまいっしょ?」

S店長とY佳菜の関係が想像出来てきました。2人の会話はあまり大きな声では無かったのでこれ以上は聞こえませんでした。

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自慢の彼女は、バイト連中の肉便器だった1

まだ1年程前の話です。
自分にはバイト先で知り合った5つ年下(19歳)の彼女がいました。
顔はよく上戸彩に似てると言われおり色白で、胸はCカップでしたがくびれがきれいな体をしていました。
自分にとってはすごくかわいい彼女でした。
彼女は性格的にすごくM気が強くとにかく彼氏についていき、彼氏の言う事は何でも聞いてくれるというタイプのコでした。

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私は、集団逆レイプの加害者側でした2

うちのバレー部では年に2回、夏期合宿と冬期合宿(どちらも1週間)というのをやってました。
バレー部の全員が逆レイプに参加するのはこの2回だけで、後は先輩の気分次第で不定期に遊ぶんです。
男を虐めてストレスを発散したい子だけが参加するんですが、いつも頭を悩ませてたのが場所の確保でした。
なにしろ目的が目的だけに、それなりの広さがあって、多少騒いでもバレる心配のない所なんて滅多に見つかりません。

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私は、集団逆レイプの加害者側でした1

えーっと私も集団逆レイプの経験者です。
某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでもかなりエグいことをやってたもんです。

まず先輩が逆ナンパして“獲物”を連れてきます。
年齢は中学生から高校生が大半でした。

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先生と保護者の飲み会後、送ってくれた先生を強引にハメてみたらセフレになった3

去年の9月の終わりに「研修旅行」という、先生と保護者の親睦旅行がありました。
ちょうど僕たちが絶好調(誰に気兼ねもなくセックスしまくり)になった時期です。
この旅行って、普通は校長先生とか年輩の先生だけが参加するような感じで女性の先生は行かないらしいんだけど今回は申し合わせて参加することにしたのです。

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先生と保護者の飲み会後、送ってくれた先生を強引にハメてみたらセフレになった2

所詮不倫なんて紆余曲折。基本は結構「神経戦」ですよね。
だんなを愛してるし子供もいる。金銭的にもゆとりあるしそれなりの地位もある。
元々、こんな彼女に不倫をしなけりゃならない理由なんてこれっぽっちもないんですよ。
思えば、そんな先生をこの道に入り込ませ、どっぷりつけ込む作業になんか妙にはまってしまった1年間でした。

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先生と保護者の飲み会後、送ってくれた先生を強引にハメてみたらセフレになった1

去年の4月、先生と保護者の飲み会があったときのこと。
同じ方向に帰る先生がひょんなことから僕を送ってくださることになりました。

車で30分くらいかかるのですがその日はあいにくの大雨で走りはじめて5分もたたない内にフロントガラスが曇り始めとうとう全く前が見えなくなってしまったのです。

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高校の頃、母親と同じ年の熟女に本気になりました2

予め部屋を予約していたらしく、Yさんは受付でルームキーを受け取り、二人で手を繋ぎながら部屋へと向かった。

中に入った瞬間、俺は我慢出来ずにYさんに抱き付き、ディープキスをした。

「やん、ダメ...ベッドでしようよ。」

Yさんはそう言ったが抑制がきかなくなっていた俺はその場で服を脱ぎ捨て、勢いよくパンツを剥ぎ取った。

すると既にビンビンになって反り返っていた肉棒がロケットパンチのようにバイン、と飛び出した。

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高校の頃、母親と同じ年の熟女に本気になりました1

18歳の時、母と同じ歳の熟女と関係を持った。

その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、夜は居酒屋でバイトをしていた。

その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤務)と話をしているうちに仲良くなり、ある日そのYさんに誘われて勤務時間終了後に他の店に二人で飲みに行った。

お互いに酔った勢いもあり、次第に手を握りあったり肩を寄せあったりと恋人同士のように密着するようになっていった。

Yさんは実年齢よりも若く見え、とても綺麗な方だったので年齢差はあったがこのような展開になって自分は満更でもなかった。

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妹のような従妹がウチに泊まりに来た本当の理由は捨てることだった

従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。

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バツイチの35歳熟女には、処女の可愛い娘がいた

俺が30歳の時、5歳年上のバツ1女と知り合った。
バツ1女の名前は◯◯み。
最初は食事したり飲みに行ったりの付き合いだったが、徐々に付き合いも深まり、◯◯みの家にも上がり込むようになった。
その時、初めて娘に会った。

娘の名前は◯美。
人懐っこい、華奢で可愛い娘。

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2号室の奥さんは、私の中に射精したいの? と聞いてくるネトラレ妻だった2

「そりゃあ、もちろん、空になるまで、ぜひ射精したいです!」

「うふふ、今夜だけの関係だよ」

優子さんは俺の手を取り、自分の胸に宛てがった。
それだけで股間ははち切れそうに勃起しているのに、さらに俺の手のひらを乳房に押しつけて重ねた自分の手を動かす。
初めて揉む、ふくよかで柔らかな乳房。
ノーブラなので乳首の感触がダイレクトに伝わる。
俺の手で包みきれないくらい大きいオッパイだ。

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2号室の奥さんは、私の中に射精したいの? と聞いてくるネトラレ妻だった1

学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。
今から約20年ほど前のことだ。
具体的に言うと500円硬貨が出回った年だ。

最初、本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。
宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。
2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。

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