月別アーカイブ  [ 2016年06月 ] 

≪ 前月 |  2016年06月  | 翌月 ≫



このブログのオリジナルコンテンツ一覧
全記事タイトル一覧

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら06【オリジナル】

志保は、秀夫に乳首を吸われながらも、押しのけようとしたりしていない。秀夫は、志保の乳首を吸うだけではなく、その大きな乳房も揉んでいた。
『ダメ、ダメだって、う、んぅ、ふぅ……』
志保は、ダメと言いながらも無抵抗だ。そして、困ったような顔で俺を見てきた。

俺は、志保が愛撫されている姿を見て、やっぱり興奮していた。嫉妬とか、やめて欲しいとか、そんな気持ちも多少あるが、興奮の方がはるかに大きい。
『志保ちゃん気持ちよさそう……。ねぇ、続きしてぇ』
麻美ちゃんは、快感にとろけた顔でおねだりをしてくる。乳首だけでイクほど敏感な麻美ちゃん。まだ、快感の余韻が抜けていないようだ。秀夫は、麻美ちゃんの声に反応して、チラチラとこちらの方を見ながら志保の胸を愛撫する。

続きを読む

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら05【オリジナル】

前回の話

志保は、俺の口の中をかき混ぜるように舌を動かす。微妙に秀夫の精液の名残を感じてオエッとなるが、なぜか興奮してしまう。

『マズいでしょw』
志保は、唇を離すとにやけた顔で言ってくる。黙ってうなずく俺に、
『あれ? 大きいままだね。興奮してるの〜?』
からかうように言う志保。

俺は、言葉に詰まってしまった。そして、志保の視線から逃れるように麻美ちゃん達の方を見ると、2人も濃厚なキスをしていた。秀夫は、勃起しすぎてアレがビクンビクンと跳ねているのがわかる。

続きを読む

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら04【オリジナル】

前回の話

志保は、秀夫のアレを口に入れようとした。そして、俺は生唾を飲み込みながらそれを見ていた。止めなきゃ……と思いながらも、麻美ちゃんの舌が俺のアレに絡みついてきて、気持ち良すぎて動くことも出来ない。

志保は秀夫のアレを、自分の唇が触れそうなところまで近づける。そして、急に俺の方を見た。その顔は、さっきまでの強気な色は消えてなくなっていて、泣きそうな顔だった。

『ゴメンね。やっぱり無理……。手で良い?』
志保は秀夫に謝ると、手でしごき始めた。
「も、もちろん。全然平気だよ」
秀夫は、そうは言いながらも、目に見えてがっかりしている。すると、麻美ちゃんが俺のアレを口から出して、
『残念だったね〜。でも、手でも幸せでしょ?』
と言った。そして、また俺のアレをくわえてくれた。

続きを読む

妻の昔話は、王様ゲームや合コン三昧で、酷いものでした

当時の妻は大学2年生で、経験人数は高校時代の彼氏と大学入学直後に付き合った彼氏の2人であり、キスをしたのもその2人だけでした。

その時に行った合コンは5人対5人でしたが、当時流行していた王様ゲームが始まり、かなりハメを外してしまったそうです。
一次会は居酒屋(個室)だったこともあり、王様ゲームの内容はハグをしたり、せいぜいほっぺにキスをする程度でした。
 
二次会はカラオケボックスに行きましたが、再開した王様ゲームのルールが変更になり、男女別々にくじを引き、王様は男だけになった為、内容が次第に過激になりました。

続きを読む

家庭を壊さない程度の付き合い……のはずが、勘違いで泥沼に

始まりは、ほんのちょっとの勘違いからだった…「家庭を壊さない程度の付き合い」その言葉の意味を、お互いが取り違えた。職場の忘年会で二次会のカラオケが終わり、そろそろお開きか?そんな空気が流れていた。飲み散らかしたグラスを集めたり、本を揃えたりと、カラオケルームの片付けをしていた私は、いつの間にか置いてきぼりをくっていた。

気が付くと、コートを着かけている彼と二人きり…。
ちょっぴりどぎまぎして、そそくさとその場を去ろうとした。リモコンを手に持ち視線を落として、さりげなく彼のわきを通り過ぎる…はずだった。足元の視界に前から誰かの足が近づいてきた。そう認識した瞬間、私の唇がすくい上げられるように唇で持ち上げられた。彼の唇で…

続きを読む

大家がのぞき穴で私の妻を覗いていたことを知り

会社の命令で、私(43歳)は地方の営業所へ転勤が命じられました。
家のローンもあるし・・・初めはそう思ったんですが、短期間(1年半程)という事で了承したんです。
短期間ですので、単身赴任と考えていたんですが、高1の息子が、「母ちゃんも一緒に行ったら」と言うんです。

私「お前はどうするんだよ?」

息子「爺ちゃん家で暮らす!部屋空いてるし、爺ちゃん達も喜ぶでしょ!」

妻「それはそうだけど・・・」

息子「母ちゃん口うるさいし・・・それに比べて爺ちゃん達は何も言わないから気楽だし」

妻「何それ・・・」

私「まぁ、その方が自立するかも知れないし、良いんじゃないか?」

続きを読む

私ってば、生理の前になると淫らになっちゃうJKです

初めて投稿します、17歳の絵梨です。
私ってば、生理の前になると淫らになっちゃうようです。

授業中だったんだけど、いやらしいことばかり頭の中に浮かんできちゃって、先生の話なんか上の空。
私の席は窓際の一番後ろだから、目立たないんです。
それをいいことに、ずっと妄想に耽っていました。

妄想の中で私は教室の中でひとりだけ裸でいるんです。

続きを読む

支社で働く悪友と“夫婦交換”の計画をしました

私は、月に1度か2度必ず出張に行き、1泊あるいは2泊します。
それを利用して、支社で働く悪友と“夫婦交換”の計画をしました。
私が出張で家を空ける日を狙って悪友に有休を取ってもらって、出張のふりをしてもらいました。
どういうことかと言うと、悪友の勤める支社に出張する時を狙って、私が悪友宅へ、悪友は私の家へ泊まる計画を立てたんです。

続きを読む

友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら03【オリジナル】

前回の話

『でも、柔らかいでしょ。龍平君のは、すっごく固いね』
麻美ちゃんが楽しそうに言う。
『ホントだ。でも、まだ100パーセントじゃないんでしょ?』
志保が秀夫に聞く。
「え? あ、うん。もちろん! 7割程度かな?」
秀夫が、しどろもどろでそんなことを言う。
『嘘ばっかり。見栄張らないの』
麻美ちゃんが笑いながら言う。
「嘘じゃねーし。でも、7割は嘘かも」
秀夫がおどけて言う。一気にとんでもない状況になってしまった。楽しく鍋を食べるはずが、こんな乱交まがいの状況になってしまっている。興奮する気持ちと、志保を見られたくないという気持ちが入り混じる。

続きを読む

後輩の車の中にオナホがあるのを見つけていじめてたら、私がオナホにされました

私は120人くらいの職場で働いています。

一昨日残業して帰る時に20才の後輩の男の子と一緒になり駐車場まで一緒に歩いて行きました。

私は後輩の車を見て「良い車乗ってるじゃん」って除き込みました。

そしたら後部座席に女の人の裸が描いてある大きな箱がありました。

「あれ何っ??」って聞くと後輩はすごく慌ててました。

後輩をどかして箱を開けたらゴムの塊みたいの物が入ってました。

続きを読む

俺の隣に越してきた若妻が、車を側溝に落としてたから助けてみたら

転勤でとある地方に赴任していたときの話です。

俺が住んでいたマンションは転勤族それも夫婦が多いマンションでした。

もちろん、俺は当時独身だったのだが。

ある日、空き部屋だった隣に夫婦が引っ越してきたのだが、冴えない旦那と目鼻立ちのくっきりした美人系の奥さんが挨拶に来たのがはじめての出会いです。

その時は、うらやましいとは思いながらも人妻に興味は無かった。

続きを読む

150cmの小型美人に飲まされてお持ち帰りされた下戸の俺

都内のお店で大学時代の友人3人とプチ同窓会を行っていました。
そこで偶然高校時代の先輩(女子)に遭遇。
あっちも4人、隣の席を確保してプチコンパの開始です。

相手は、俺の先輩、その会社の同僚(超美人3人、残りクリーチャー)、男の1人は既婚者。
俺は彼女持ちなので友人二人へパス出しまくり。
クリーチャーの相手をしていたら、この子がめちゃ面白い子。
さらにサッカーを見るのが趣味で、俺もだったのでずっと盛り上がってました。

続きを読む

少年のあどけなさが残る体育大卒のインストラクターに夢中になった私

30歳の主婦です。週に2回ほど、水泳のためスポーツクラブに通っています。
結婚後、スタイルの良かった学生時代に比べ、○キロ太ってしまい・・・、ならば、泳ぐのは好きでしたので。

そんな私も、はじめは純粋に泳ぐことが目的でした。
でも、いつの日か、少年のあどけなさが残る体育大卒の23歳のインストラクターがお目当てとなり、彼との体を触れた親密な指導が、ひそかな楽しみとなっていきました。

続きを読む

修学旅行で、ふざけて童貞君と一緒に寝たら、襲われて頭が真っ白になりました

高校の修学旅行の時です。

私はクラスの女の子たちと、クラスでも仲のいい男の子の部屋に遊びにいきました。

トランプをやって盛り上がった後、男子の布団に女子一人づつはいって、皆でエッチねたで盛り上がっていました。

その中に童貞の男の子がひとりいました。
私は童貞君の布団のでした。

そのうちに話はその童貞君の所に向いていきました。

続きを読む

母が欲しいものはない?と聞いてきたので、やりたいと素直に言ってみた

母が僕の寮にやって来た。

僕はある私立高校の寮に入って学校に通っているのです。
小さい頃から病弱だったから、母はそんな僕が不憫だったらしく、何でも言う事は大抵の事は聞いてくれてました。
その時も腹の具合が悪く、2日も授業を休んでいたので、寮長が家に電話したらしく、突然母が来たのです。
薬を飲んで随分良くなっていたので、「少し体力をつけよう」と言う母の言葉で、許可を貰って外に出ました。

国道沿いのファミレスで食事し、母の運転で少しドライブする事になったのです。

続きを読む

カテゴリ

アクセスランキング

プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

ブログランキング

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このブロマガは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のブロマガは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のブロマガはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者ブロマガ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
118位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
5位
アクセスランキングを見る>>