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ネットで仲良くなった男に会いに行った嫁

25日の朝方妻は我が家に帰ってきました。 24日の夕方私の許可を得て妻は、以前からネットで仲良くなった男性に逢う為に出かけて行きました。前日の夜妻からそのことを聞いた私は、不安と興奮が混ざり合った奇妙な気分でした。
妻は勿論食事をして 少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。 複雑な気持ちのまま少しの期待もあり その男性と逢うことを了承しました。

夕方の5時過ぎに家をでかけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は少し遅くなってもいい?とのことでした。 私はいいよ と返事はしたものの、そわそわした気分のまま なかなか寝付けませんでした。4時を過ぎても妻は帰宅しません。 うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし ふと目を覚ました。
妻は寝室に入ってきてすぐに ごそごそとクローゼットにある下着入れか1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は妻に 「おかえり」と声をかけました。
妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。
私が「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでたお店がたばこの煙が凄くって 髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」

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奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした10

嫁がパート先でお客さんのマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと、僕と嫁の4人で遊ぶ事が多くなりました。

ただ食事をしてお話しをする程度だったのが、徐々に下ネタも混じり、色々あって、パートナー交換というとんでもないところまで行ってしまいました。


先日は、マコさんに呼び出されて、マコさんの家で嫁のユキがケイスケさんとセックスしている録音を聞きながら、マコさんとセックスをしてしまいました。

そして、録音の中では、ユキがケイスケさんに中出しをされていました、、
自分の嫁が、他の男に”中に出して”と叫んでいるのを聞きながら、異常なまでに興奮してしまった僕は、後戻り出来ないほど寝取られ性癖が育っている事を自覚しました、、、

だけど、それはケイスケさんも同じようで、僕とマコさんがしているのを、クローゼットからのぞいていました、、、


そんな事があったのに、僕とユキの夫婦仲は悪くなるどころか、最高レベルと言っていいくらいまで良くなっていました。

ただ、僕はユキに、マコさんとの受精を目的とした中出しセックスの事を言えずにいて、ユキはユキで、僕にケイスケさんと生でセックスをした事、、、  中出しを受けた事は言ってきませんでした、、、


そんな事もあってか、ユキは驚くほどセックスに積極的になりました。
元々が、奥手で恥ずかしがりだったユキですが、最近のユキはかなりエッチな事も言ったり、するようになりました。
『浩くん、今日は、私が全部してあげるね!』
風呂を出て、ソファでまったりしていると、ユキが抱きついて言いました。


「え、良いよ、悪いし、、俺がするよ、、」
『だめぇ〜w 良いから、良いから!』
そう言って、僕のパジャマを脱がしてきました。

口では悪いよと言いながら、腰を浮かして脱がしやすくした僕ですが、そんな様子をユキはニコニコしながら見ていました。

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夫の部下が、書類を取りに家に来た

「ごめんくださーい」
ある昼下がりの時間に、1人の若い男が家を訪れてきた。
セールスマンではなさそうだけど…スーツ姿がまだあどけない新人の雰囲気があった。

私の名前は秀美。29歳のごく普通の主婦です。12歳年上の夫とは何ら不自由なく普通に

夫婦生活を送っていました。ただ性生活のほうは全くダメで結婚してからすぐに疎遠な
形となりました。毎日毎日、家事に明け暮れ家にいることが苦痛な感じで…かといって
何か始めようとしても続かず、人生の岐路にたたされた気持ちでした。彼に会うまでは…

「あの…佐藤部長に言われて、書斎にある会社資料を取りに伺ったのですが…」
スーツ姿の男は、キョドキョドしながら言った。

「あ、ちょっとま待ってて。確認しに行ってみるから。」
「はい。すみません」
そう言葉を交わしながら、わたしは、そそくさと夫の書斎へと足を向けた。

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妻と二人で旅行に行ったら知り合いのAさんと

私と妻は結婚2年目です。私は27歳。妻は26歳になります。子供はいません。
妻は身長170cmのスレンダー体型で胸もDカップあり
よく友達からもモデルみたいと言われて羨ましがられています。
妻はよくモテまして妻の会社の人間からも言い寄られる事が多いみたいでした。
結婚前は私はそんな話を聞いてドキドキしたものです。

先日妻と2人で妻の会社の保養所に旅行に行きました。

六月の土日と言う事もあり、到着した時、保養所には私達夫婦だけしかいませんでした。
私達は2人だけと思いゆっくり満喫しておりました。
大浴場も一つしか沸かしておらずに私達は2人で入っておりますと、突然風呂のドアが開きました。
そこには30歳位の男性が一人裸で立っていました。
妻は「きゃあ・・・」と声を上げると男性が慌ててドアを閉めました。
私達はビックリしてそのまま呆然としたまま風呂を上がり食堂に向かうと男性が一人で新聞を見ながら
寛いでいます。
妻が「Aさん・・・」そう言いました。

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兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん2

いま、考えると美樹さんの行動を見直すべきだったと後悔してます
『婚約破棄』
『クリスマスに出くわした友達への、とっさの嘘』
『先輩と飲んだ日の彼女の機嫌の浮き沈み』
そして
『クリスマスの俺のミス…』

あの時、自分勝手にせず
きちんと答えを出していたら
この後、あんな事にもならなかったし
いまも後悔する事はなかったのに…って…
30日のデートが美樹さんとの最後の楽しい思い出になるとは思いませんでした

大晦日の夜中、彼女と駅で待ち合わせし、地下鉄で初詣に向かいました
列に並び、甘酒を二人で飲み、順番を待つ中
携帯が鳴りました
美樹さんには彼女と初詣に行くと言ってあったし、
『彼女と居る時には連絡はしないからね』
と言ってくれていたので
着信は親か友達だと思い、彼女の前で堂々と携帯を見ると表示された名前は
『美樹』でした…
『美樹って誰?』と彼女に聞かれた俺は
『姉さんの友達
姉さんと連絡取れない時、たまに俺に電話してくるんだ
どうせ、姉さん何処に居るか知らない?って聞かれるだけだろうし』

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兄貴の結婚式の受付にいた美樹さん1

あまりエロい話じゃないんだけど 俺が高校生の時の話
兄貴の結婚式に行ったら 受付に女性が居た
第一印象は 『凄く綺麗なお姉さん』って感じだった
でも話す話題や勇気など、当日の自分にはあるはずもなく
結婚式が終わると真っ直ぐ家に帰るだけだった

それから何ヶ月か経ち 学校から帰ると
居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした
兄貴の嫁の友達が遊びに来てるらしい
俺は彼女が遊びに来てたので、さっさと2階の自分の部屋に彼女を連れて行き、着替えた後
ジュースを取りに居間の方へ向かった

兄貴の嫁の友達は二人遊びに来ていて、一人は結婚式で見た
あの『お姉さん』だった
俺は挨拶をし、ジュースを持ち、彼女の待つ2階へ
彼女が遊びに来てるのに、頭ん中は『お姉さんが来てる』事で一杯だった
夜7時頃、彼女を駅に送り、家に戻ると『お姉さん』達も帰った後だった

その数日後の夕方、虫歯が痛く悩んでると、兄貴の嫁が
『友達が歯医者で勤めてて今から予約、頼んであげるから行きなさい』って言うのでバイトを休んで、歯医者へ行く事にした

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妹の彼氏としてる私

「少し、やつれたかしら……」
 優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。
 今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。
 だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。 一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。
(わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)
 優良は、額に手を当てて、考え込んだ。山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。
(真さんとは、全然ちがう……)
 はっとして、優良は、あらぬ方向にそれてしまった考えをふりはらった。
(わたし、このごろ、こんなことばかり考えてる……)
「優良さーん、はいっていいー?」
 廊下から、真が声をかける。優良は、あわてて、声をとりつくろう。
「は、はーい。どうぞ」
 真は、あの事件にも全く気づかなかった様子で、ここのところの優良の暗い様子も、女の「月のモノ」ということで、片付けてしまっていた。優良の浴衣姿を見て、真は、さっそくでれでれしはじめる。
「優良さん! いい、ぐっどだよ!」
 真にほめられて、優良の表情は、ぱっとあかるくなった。
「もう、真さんたら!」
 くすくす笑いながら、優良は、真のうでに自分のうでをからめた。
「さ、いきましょう、はやくしないとおくれちゃうわ」
(わたしには、真さんしかいないんだから……)

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ふたりエッチじゃなくて4人エッチな嫁

優良は、三人の若い男に前後から抱きつかれ、体をまさぐられながら、唇を吸われていた。
「んぐぐぐぐ、むぐーっ!」
必死で抵抗するが、頭をおさえられ、歯はこじあけられ、舌を吸い出される。
豊満な乳房はセーターの上から揉みしだかれる。
必死でスカートを抑える手がねじりあげられ、下着に指を入れられ、割れ目をまさぐられていた。
「むぐぐぐぐ・・・ぷはぁっ!」
さんざん口内をねぶられた優良は、男が唇を離したので、必死で呼吸した。
ツバ・・・呑んじゃった・・・。
その間にも、六本の腕が生き物のように、優良の体を撫で回す。
体の中に灯った官能の炎が、激しく燃え上がるのを感じながら。
優良は、頭の隅で後悔していた。
どうして、こんな事になってしまったのだろう・・・。

もう真とのセックスでは満たされなくなってしまった優良。
気が付くと彼女は、以前、梨香に連れて来られたホストクラブの前でウロウロしていた。
やだ・・・。あたしったら・・・。

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海外旅行で嫁が現地人に

S島にに行きたいと言ったのは、私の方でした。
グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人もびっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。

結婚してもう4年にもなるのに、なかなかまとまった休みがとれなくて、海外旅行も新婚旅行いらいです。妻は2年前、沖縄にいったときに買った、オレンジのビキニをバックに入れながら、これまだきれるかなあーなんていってました。
当日、成田空港のカウンターへ行ってみると、私達の他は、50代の夫婦だけ、という、なんとも寂しいツアーでしたが、
「せっかく海外だもん。日本の人ばっかじゃ、それもいやじゃん」という妻の言葉に、ま、それもそうだなと思いながら飛行機に乗りました。

機中、前夜の仕事のつかれもあって、うとうとしていると、妻の横にすわった、いかにもアメリカ人と言った感じの金髪の若い男が、しきりに妻に話しかけていました。妻は笑いながら、身振り手振りで会話らしいことをしていました。
「おい、、お前英語しゃべれたっけ」
っと、からかいついでに言うと、彼女は
「ぜーんぜんわかんなかったけど、、。この人、私のこと、ハイスクールに行ってるのかって、、。10も若くみられちゃったよー」
と、妙にうれしそうでした。妻は確かに童顔でうが、いくらなんでも高校生なんて、、
「お前それは、ナンパされてるんだよ。あんまり喜ぶなよ」
と私がいうと、やきもちやいてるーと笑って、機内食を食べ始めました。
S島は、最後の楽園という言葉を裏切らない、素晴らしい所でした。私達が泊まったのは、つい半年前にできたリゾートホテルでしたが、サービスも、料理も、部屋も、文句のつけようがないほどでした。

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性欲のない嫁だと思っていたのに

妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。
年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。
皆さんの様に自慢と言える位の美人ではありませんが、胸はDカップ程あり
身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたい位なんです。

そんな妻への不満を友人は、真剣に聞いてくれました。

ある日の事、友人と飲みながら妻の愚痴をこぼしていた時です。
「俺の友人で、女の扱いが上手いやつ居るんだけど・・・奥さんの事話してみたんだ」
「へぇ~・・でどうだった?」
「ん~彼に言わせれば、数日で淫乱な女になるって自慢げに言ってた!」
「出来る訳無いよ!本当堅物で、入れると痛いって怒るし・・・無理無理」
「一度、彼に会って話してみるか?」
「あ~いいよ。今すぐにでも・・・」 酔った勢いもあった。
「ちょっと電話してみるよ」
そんな訳で、友人の友人Aさんに会う事になったんです。
20分程して、Aさんが現れました。
凄くカッコいい感じで、体もガッチリした体育会系で、話も落ち着いた感じで信頼がおける人でした。
「で・・奥さんエッチ嫌いなの?」
「そうなんですよ!困ってしまって・・・」
「奥さんを変えるの簡単ですけど、やってみます?」

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俺の女房は、友人と浮気している

実は俺の女房は、友人と浮気している。
と言うより、元々は俺がきっかけなのだが。

今年の春頃、自宅で友人のKとその奥さんNと酒を飲んだとき、皆相当酔っ払って、
スワッピングの話題になった。
俺の女房は以前から興味が有ったみたいで、目を輝かせ話に乗ってきた。

Nは恥ずかしそうにしながらも、まんざらではないみたいで、最初は夫婦でやった後
交代してみようと言うことになり、別々の部屋でHした。
女房とお決まりのコースでHした後、K達も終わったみたいで、俺とKがお互いの部屋
をチエンジした。

Kの奥さんは恥ずかしそうに布団に包まっていたが、酔いも手伝いどちらからとも無
くキスした。
奥さんは女房と違い、スレンダーで抱き締めると折れそうで、興奮した。
俺は持ち物には自信が無いのだが、その分テクニックでカバーするタイプ。
それなりに奥さんも大声でよがり、満足し隣の部屋を覗きに行った。

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友人のセフレは母だった

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ
見えないだろ』

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嫁に刑事が訪ねてきた

3年くらい前。正直、精神的にキツかった。

当時、俺は30結婚2年。嫁も30、嫁は妊娠初期ぐらいだったかな。一人目の子供を授かったばかりだ。

嫁に出会ったのは、26の時。取引先の事務員だった!よくありがちなパターンだな。ただ、見かけて、声を掛けるまで半年、メールやら食事に誘えたのがまた半年。1年かけて付き合えて、その後1年半付き合って結婚。
なかなか、食事に誘えなかったのは、同じ事務員のお節介オバチャンが、俺が気になってるのに気付きやがって、「あの子、彼氏に振られたばっかりだからね!」
なんて言いやがったから、余計詮索して声を掛けれなかった。

馴れ初めの話が長くなった……。本題に入ろう。話した内容はハッキリ覚えてないから、なんとなく書く。
そして、俺がこれを話すのは誰にも言えず、いまだにやりきれないからだ。


嫁が妊娠初期の時、たまたま有給消化で平日の昼間から嫁とダラダラとテレビを見てた。14時ぐらいに家のチャイムが鳴り、俺が出たら見知らぬ50代位のスーツ着たオッサンが立っていた。
「Y子さんのお宅ですか?」Y嫁ね。
「そうですけど、どちら様?」

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彼女の全身にキスマークが

一昨日の話。(これ書き始めたのが17日の金曜日)
週に一回彼女の家に泊まりに行ってる俺。
お互い仕事をしていて中々同じような時間に終ることは少ない。
その日も俺がゴタゴタしている仕事を片付けていたので、
午後7:30に終りたかったのに結局終ったのは10:00過ぎ。

彼女は予定通り7:30くらいに終っていたのでメールで連絡しておいた。
その時点で少なくとも2時間かかるのはわかってたので
「わりい!やっぱり終らないから9:30~10:00になりそう」
ってメールしておいた。

やっと仕事が終って彼女の家に向かう。
彼女の家のすぐそこにあるセブンに寄ってデザートを買う。
夕飯は彼女が用意してくれてあるので、
せめてデザートだけでも買っていってあげようと思ったから。
セブンで買い物をしたあと彼女にメールをしてなかったので
「今セブンまで来たよ、お土産買ったから」
とメール。
セブンから彼女の家までは徒歩で約10分。
そのまま歩いて彼女の家まで行った。

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息子の嫁とのこと

息子の嫁とのこと 投稿者:ゆうじ  投稿日:03月20日(月)14時04分44秒

私は、今年59になります。
家内は、3年前に他界しました。
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して、同居しています。
嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくれまでは、嫁と
二人っきりです。
嫁は、今年23才で、なかなかの美人です。
サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディー
です。
はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装も
ちゃんとしていましたが、慣れるに従い、結構ラフな服装でいます。
先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。
覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首
が見えていました。
久しぶりに、興奮してしまい、もう一度、ゆっくりと見てみたい願望が
湧いてきました。
丁度、本の整理をしていたので、
「美津子さん、忙しいか? 少し手伝ってくれないかねぇ」
というと、
「はあい、直ぐ行きます」
といって来てくれました。

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