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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、雅治の上で腰を動かし続けている。全裸になっている雅治に対して、妻はまだ着衣のままだ。スカートはまくれ上がり、穴あきのはしたないショーツも丸見えだ。

『イッて。全部中に出して。雅治に孕ませてもらいたいの』
妻は、感極まったような口調で言う。僕は、妻の心がすっかりと雅治に奪われてしまったんだなと実感した。

「あぁ、気持ちいいよ。すごく締めつけてくるよ。でも、服脱ごうよ。それに、ちゃんとベッドに行こう」
雅治は、冷静に言う。確かに、玄関でこんなに激しいセックスをするのは、あまりにも常軌を逸していると思う。

『ダメぇ、欲しいの、好き……。雅治、ずっとこうして欲しかったの』
妻は、いつもの姉さんぶりも消え、すっかりと乙女みたいになっている。
「ダメだよ。こんな場所じゃ、ただの性欲処理みたいじゃん。ちゃんとベッドで愛し合おうよ」
雅治はそんな風に言う。すると、妻は渋々という感じながら、わかったと言って立ち上がり始めた。そして、雅治も立ち上がってベッドに移動する。

雅治は、妻の服を脱がせ始める。妻は、恥ずかしそうな顔をしながら、服を脱がされていく。僕とする時は、いつもバスタオルを巻いた状態でスタートする。こんな風に脱がせた事なんて数えるほどしかないと思う。ムードも何もなく、言ってみればルーティーンみたいなセックスと言えるのかもしれない。

「マジか、ブラもエロいヤツなんだ」
雅治は、驚いたような声をあげる。妻が身につけているブラジャーは、ショーツとペアの穴あきのものだった。下着としては、まったく意味が無いものだが、男を奮い立たせるという意味では、100点と言ってもいいようなデザインだ。

『う、うん。興奮する? こうでもしないと、私ババアだから』
妻は、モジモジと恥ずかしそうに言う。5歳年下の雅治を興奮させるために、妻なりに工夫をしたらしい。いじらしいというか、健気だなと思う。
「全然そんな事ないって。なんにもしなくても興奮するよ。でも、その下着着けてると、もっと興奮しちゃう」
雅治はそう言って妻にキスをした。さっきの激しすぎる感じではなく、優しい感じのキスだ。でも、舌が濃密に絡み合っているのが見える。
そのキスは、長かった。途中、腰が落ちそうになる妻を抱えるようにしてベッドに寝かせた雅治……。その間も、一度もキスは途切れない。雅治は、妻にキスをしながら乳首を触り始めた。
穴あきブラから出てしまっている乳首……。雅治は、キスをしながら指でこね回す。
『んっ、んぅふぅ』
妻は、キスを継続しながら吐息を漏らしていく。

僕は、妻が遠くに行ってしまったような気持ちになった。こんなにも熱心にキスを続ける2人……。もう、僕が入る余地はないのではないかと思ってしまう。

そして、長いキスは終わった。
『……キスでイッちゃった……。雅治、どうしよう……好き……好きなの』
妻は、困ったような、泣きそうなような声で言う。
「……どうもしなくて良いよ。だって、俺も好きだから。アイツには内緒で、恋人同士になれば良いんじゃない?」
雅治は、そんな提案をする。
『……ダメだよ……。そんなの、悪いし……』
妻は迷っているような感じながらも、一応、そう言ってくれた。
「悪いって、今は? もう、充分悪いでしょ』
笑いながら言う雅治。
『だって、これは公認だし……』
妻は、言いづらそうに答える。
「じゃあ、全部話してる? 愛してるって言ったとか、中出しせがんだとか、言えてるの?」
『そ、それは……』
「でしょ。だから、秘密の恋人になろうよ」
『……考えとく』
妻は、そんな風に言った。僕は、激しい焦燥感で身が焦げそうだった。

「じゃあ、続けようか? どうして欲しい?」
雅治は、優しい口調で質問する。すると、妻は、
『じゃあ、私がする。したいの』
と、言って、雅治のペニスをくわえ始めた。気持ちのこもったようなフェラチオを続ける妻。雅治は、時折気持ち良さそうな声を漏らす。

「すごく気持ちいいよ。もう、充分だよ。入れてもいい?」
雅治は、そんな風に質問する。
『まだダメ。もっと舐めたいの。大きいし、すごく固くなってる。あぁ、舐めてるだけでドキドキしちゃう』
妻はそんな事を言いながら、フェラチオを続けていく。ペニスだけではなく、睾丸を口に含んだり、お尻の穴まで舐めている。
「あぁ、ヤバい。気持良すぎるよ。もう我慢出来ない」
雅治は興奮した口調で言うと、妻をベッドに押し倒した。
『好き? 私のこと、本当に好き?』
妻は、雅治を見つめながら質問する。
「好きだ。本当に好きだよ」
雅治も、真剣に言い返す。そして、コンドームなしのペニスを妻の膣口にあてがった。
『来て。好き……大好き』
妻は、甘えたような声で雅治に挿入をおねだりする。
「大丈夫なの? 本当に出来ちゃうかもよ」
雅治は、真面目に質問する。
『大丈夫。出来ても良いから……。雅治に、中に出してもらいたいの』
妻は、熱っぽい声で言う。雅治は、黙ってうなずくと腰を押し込んでいった。
『うぅ、あぁ、凄い……』
妻は、感動したような声をあげる。雅治は、いちんば奥までペニスを挿入すると、そのまま動きを止めた。一番奥までペニスを挿入したまま、動かない雅治。ただ、妻のことを真っ直ぐに見つめているだけだ。
『雅治、奥にギュッと当ってるよ』
妻は、いつもの強気な顔がウソのように、可愛らしく媚びているような雰囲気だ。雅治は、妻を見つめたまま何も言わない。

妻は、モジモジと腰のあたりを動かし始める。動かしてもらいたくて仕方ないという雰囲気だ。そして、それでも動かない雅治に、
『いじわる……』
と、軽くすねたように言った後、腰を動かし始めた。正常位で繋がっていながら、下の妻が動いている姿は、はしたないとか浅ましいという言葉がぴったりだ。
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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、射精しながら妻と雅治のキスを見つめていた。妻は、雅治に中に出されながら、絡みつくような濃厚なキスをしている。彼女の舌がイヤらしくうごめき、雅治の舌と絡み合っているのがわかる。

2人は、何度も好きと言い続け、愛してると言いながら中出しをしていた。僕は、妻が身体だけではなく、心まで堕とされてしまったんだなと感じた。

「貴子、愛してる。ずっと好きだったよ」
雅治は、優しい口調で妻に言う。

『もうイッたんだろ? じゃあ、そんな事言ってないで、とっととどけよ』
妻は、さっきまでの甘い感じがウソのように、そんな言葉を口にした。
「えっ!? マ、マジで?」
戸惑う雅治。本気で戸惑っているのが伝わってくる。
『プレイだろ? 本気で言うわけないし』
妻は、そんな風に言う。そして、彼を押しのけるようにしてどかせると、立ち上がってシャワールームに行ってしまった。

ポツンと残された雅治は、戸惑った顔になっている。でも、驚いたことに動画がシャワールームに切り替わった。雅治は、こんな流れなのに妻のシャワールームを確認したと言う事のようだ。

妻は、シャワーを浴びながら何度もうがいをする。
『キスしすぎだろ……』
独り言のようにつぶやく妻。でも、怒っているわけではなく、どちらかというと嬉しそうに見える。

そして、妻は股間をシャワーで流し始める。
『どんだけ出してんだよ。キリがないし……』
少しイラッとした口調の妻。シャワーを止めて股間に手を持っていく。そして、手を自分の顔の前に持ってくると、指先は雅治のザーメンまみれだった。

『好きって言いながらだと、ヤバいな……。本気になりそう』
指先のザーメンを見つめながら、少し不安そうな声を出す彼女。すると、指先のザーメンごと口に入れてしまった。
『絡みつく……。濃すぎるだろ……』
ボソッと言う妻。アイツのザーメンを、また飲んでしまったようだ。僕は、自分の興奮するツボがわかってきた。一番興奮するのは、キスだ。そして、次にザーメンを飲む事、その次が、中出しされる事だ。
僕は、中出しされるのが一番興奮すると思っていた。でも、挿入どころかキスするだけ……それが一番興奮してしまうようだ。

動画は切り替わり、リビングに戻る。妻は、服を着ている。雅治も、部屋着のような服を着ている。
「もう、帰っちゃうの? まだ、早いんじゃない?」
雅治は、名残惜しそうだ。
『え? もう、満足だろ? セックスしないなら、いても仕方ないしな』
妻は、ぶっきらぼうに言う。
「え~? まだいいじゃん。そうだ、映画でも見ようよ」
彼はそう言って、テレビをつける。そして、動画配信サービスのボタンを押し、トップ画面を開く。
『あっ、もう配信してるんだ。これ見たい』
妻は、トップ画面のサムネイルを指差す。それは、日本映画で、ベタベタの青春恋愛ものだ。妻は、男勝りでがさつなところがあるが、中身はけっこう女の子というか乙女だ。そんなギャップも可愛いなと思う。

「へぇ。こういうの見るんだ。メチャ意外」
『うっさい。好きな俳優が出てるだけだし』
妻は、顔を赤くしながら言う。そして、2人はソファに並んで座りながら映画を見始めた。薄暗くした室内。2人は、時折会話をしながら鑑賞を続ける。僕は、妙にドキドキしていた。セックスをしている姿を見るよりも、焦燥感が強いかもしれない。

僕は、早送りをしながら2人を見続ける。すると、妻が彼の方に頭を乗せた。それだけではなく、2人はいつの間にか手を繋いでいる。指と指を絡みつかせるようにして握っている。僕は、心臓の音が聞こえるほどドキドキしていた。

そのまま、2人は恋人同士のように映画を見続ける。こんな、子供だましみたいな映画でも、妻は目を潤ませている。そして、2人はどちらからともなく、自然な流れでキスをした。
短く、唇を重ねるだけのキスをした2人。すると、妻は彼の腕に巻き付くように腕を絡ませた。そんな状態で映画を見続ける2人。まるっきり、恋人同士だ。

そして、クライマックスのシーンで、ポロポロと涙を流す妻。雅治は、優しく妻の頭を撫でたりする。そして、映画が終わると、2人は待ちきれなかったようにキスを始めた。さっきのキスとは違い、むさぼるような激しいキスだ。

妻は、なにも言わずにキスを続ける。強がりも何もなく、恋する乙女のような目で雅治を見つめながら、甘えるように、媚びるようにキスを続けている。僕は、さっきの激しいセックスを見ている時よりも、ずっと深く後悔していた。

『……入れて。このまま……すぐ欲しい』
妻は、切なげな声で言う。色々な感情があふれ出てしまっているような声だ。雅治は、うなずいて妻の服を脱がせようとする。
『このままで良い……。来て。お願い』
妻は、消えそうな声で言う。雅治は、ズボンとパンツを膝まで降ろし、妻のスカートをまくり上げる。そして、ショーツをずらして挿入した。
『うぅあっ、雅治。キス……キスして。ずっとしてて』
泣きそうな声で言う妻。感極まったような声だ。雅治は、妻にキスをしながら腰を動かし始めた。2人で映画を観て、距離が縮まったのが伝わってくるようだ。

ソファの上で、着衣のままの妻が雅治とキスをしながらセックスをしている。手を恋人繋ぎにしながら、気持ちのこもったセックスを続けている。僕は、泣きそうな気持ちになりながらペニスをしごき続けた。
こうやって、2人は何度もセックスをし、妻は膣中に彼のザーメンを貯えたまま帰ってきたようだ。

僕は、しばらく放心状態のまま動けなかった。そして、動画のデータを消そうかと迷った。でも、結局消去しても、編集前のデータが残っているんだろうなと思い、諦めた。

帰宅すると、
『お疲れ様~。お腹すいてるでしょ? いっぱい食べるんだよ~_
と、上機嫌な妻が出迎えてくれた。優しい目で僕を見つめてくる妻。その目は、ソファの上でアイツを見つめている時の目と同じだなと思ってしまった。

そして、夕ご飯を食べ始める僕。子供達はもう食べ終わっているが、食卓について僕に話しかけてくる。小学校や幼稚園での出来事、習い事のプールの事など、楽しそうに話してくる。
僕は、幸せだなと感じながら食事を続ける。妻も、幸せそうに微笑んでいる。でも、昨日、雅治とあんなに感情のこもあったセックスをしていた……。僕は、妻の心のどの程度がアイツに侵食されてしまっているのだろう? と、不安な気持ちでいっぱいになった。でも、不安を感じれば感じるほど、興奮してしまうダメな僕がいた。

その夜、興奮の収まらない僕は、妻を抱こうとした。でも、
『昨日しただろ? 今日はもう疲れちゃったよ。また今度な』
と、ぶっきらぼうに言う妻。僕は、仕方ないなと思いながらも、なんとなく悪い予感がしてしまった。

そして、2週間ほど過ぎたある日、会社で働いていると、雅治からlineが来た。内容は、妻から明日会えないかという内容だそうだ。僕は、慌てて彼に電話をした。

「どうする? 無視しとけば良いか?」
雅治は、なぜか申し訳なさそうな声で言う。僕は、どんな内容のメッセージだったか聞いた。
「どんなって、明日の昼間に会えないかってだけしか書いてないけど」
僕は、不安で吐きそうだった。今日の朝も、妻は普通だった。いつも通りに上機嫌で僕を送り出してくれた。

「どうしたらいい?」
考え込んでしまった僕に、彼が質問してくる。僕は、慌てて彼の明日の予定を聞いた。
「え? 明日は休みだけど。貴子ちゃん、知っててlineしてきたんじゃね?」
彼は、ぶっきらぼうに言う。
僕は、一瞬で色々な事が頭をグルグル回ったが、結局会ってくれと言った。

「マジで? 多分、セックスする事になると思うけど……。お前に内緒で」
彼は、戸惑いを隠せない感じだ。僕は、また隠し撮りをしてくれと頼んだ。
「いや、頼まれなくても撮るけどさ……。撮らないでくれとか、セックスしないでくれって言わねーの?」
彼は、かなり戸惑っている。でも、僕は重ねてお願いをした……。

帰宅すると、妻はやっぱりいつも通りだった。
『ほら、野菜も食べなって。子供かよ』
サラダに手をつけない僕に、母親のように言ってくる妻。僕は、本当に明日アイツと会うのだろうか? と、疑問を持っていた。アイツが、僕をからかっているだけなのではないか? そんな事まで考えてしまう。

そして、子供達が寝付いたのを見計らって、そっと寝室のドアを開けた。すると、妻が慌てたように布団をかぶり、
『なっ、なんでいきなり入ってくるんだよ! ビックリしただろ!』
と、かなり怒った感じで言う。でも、それ以上に慌てている感じだ。さっき、チラッと見えた彼女の身体は、パジャマがはだけていたように見えた。

僕は、まさかオナニーをしていた? と、驚いてしまった。僕は、布団をかぶってモソモソ動いている彼女に近づく。
『な、なんだよ、来るなって』
顔を赤くしながら言う妻。僕は、オナニーしていたのは確定だなと思った。
「貴子ちゃん、自分でしなくても僕に言ってくれれば……」
そんな風に声をかけると、妻は顔を真っ赤にしながら、
『そ、そんな事してないわ! 死ねっ! ばかっ!』
と、僕に向かってクッションを投げてきた。僕は、さらに言葉をかけようとしたが、本当にキレてしまったみたいで話にならない。僕は、ゴメンねと謝りながら寝室を出た。

自分の部屋のベッドに潜り込み、色々と考えてしまった。妻は、明日アイツと会う約束をしている。僕に内緒でだ。その状況で、今オナニーをしている。どう考えても、アイツとのセックスを想像しての事だと思う。僕は、想像しているよりも、ずっと状況が悪いのかもしれないと思い始めた。
次の朝、やっぱり妻はいつも通りだった。僕は、怖くなってしまった。こんなにも完璧に隠し通せるものなのだろうか? 女性は、みんなこんな能力を持っているのだろうか?
『どうしたの? ボーッとしてるよ。熱でもあるの?』
そう言って、額を僕の額に押しつけてくる妻。熱なんかないが、僕はドキッとした。いつもと違う良い匂いがする。
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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、雅治にキスをしている。自分から顔を近づけ、濃厚なキスをしてしまっている。
雅治も、嬉しそうに舌を絡め、積極的にキスをしている。そして、彼はゆっくりと腰を動かし始めた。コンドームも何もつけていない、生のままのペニス……。雅治が無理矢理入れたのではなく、妻がそれをせがんでいた……。

僕は、ついさっき射精したばかりなのに、信じられないくらいに固くなったペニスをしごき始めた。この前、妻が僕の目の前で雅治とセックスをした時、妻は感じていないと言っていた。声も、あまり出していなかった。それが今は、声も思いきり出ているし、ハッキリと気持ち良いと言ってしまっている。

「あぁ、気持ち良い。やっぱり貴子ちゃんの、メチャ名器だね」
雅治が、気持ち良さそうに声を漏らす。
『私も気持ち良いよ。アンタの、ダメなところまで届いちゃってるから』
妻は、うわずった声で言う。こんなに甘えたような、とろけたような顔は、見たことがない。僕にすら見せない顔を、雅治にさらし続ける妻に、僕は強い危機感を持っていた。本当に、奪われてしまうのではないか? この巨根に、夢中になって狂ってしまうのではないか? そんな心配で胸がいっぱいになりそうだ。

「ダメなところって?」
雅治が質問すると、妻は、
『一番奥だよ。子宮に当ってるってこと』
と、少し恥ずかしそうに言った。僕とのセックスの時も、妻は普段の強気がウソのように弱気で可愛らしくなる。でも、この動画の中の妻は、いつも以上に可愛らしくて、まるで乙女のようだ。

「貴子ちゃん、奥好きだもんね。この前も、アイツの前でヤバい反応してたしね」
雅治は、いじめるような感じで言う。
『バカ……。ほら、もっと気合い入れて動かしなって。もっと気持良くさせてくれないと、アイツに言いつけるよ』
妻は、そんな事を言った。

「言いつけるって? 生ハメしちゃったこととか、入れてすぐにイッちゃったこと?」
雅治は、からかうように言う。考えてみれば、今さら言いつけられたところで怖くもなんともないのだと思う。
『ほら、いいから早く動かして。奥が気持ちいいんだから、もっと押し込みなよ』
妻は、お願いと言うよりは、命令しているようなノリだ。雅治は、
「ホント、ド淫乱じゃないですか。清楚な感じなのに、ホント意外だなぁ」
と、楽しそうに言う。
『うるさいよ。動かないなら、私が動くから』
そう言って、妻は体勢を入れ替える。あっという間に上になると、腰をかなりの早さで上下に動かし始めた。
「わっ、ヤバっ、気持良すぎる。あぁ、マジで気持ち良いです」
雅治は、気持ち良さそうに言う。妻は、何も答えずに腰を上下に動かし続ける。
『んっ、んっ、うぅっ、気持ち良いっ、奥まで当ってる。あぁ、こんなの知らなかった、気持ち良い! おチンポ気持ち良いっ』
普段の妻からは想像も出来ないほどはしたない言葉を口にしながら、あえぎ続けている。
僕は、狂ったようにペニスをしごきながら妻のセックスを見続けた。妻は、髪を振り乱し、悲鳴のような声をあげながら動き続ける。僕は、今まで妻は欲求不満だったのかな? 僕では満足出来ていなかったのかな? と、ネガティブなことばかり考えていた。

「スッゲぇ締めつけてきてる。またイッちゃうっの? 敏感すぎるでしょ。この前は、やっぱり無理してたんだ」
上から目線な態度で雅治が言う。でも、妻はいつものようにキレることもなく、
『イ、イク、イッちゃう、だって、凄いの、気持ち良いっ、気持ち良いっ!』
と、とろけた声をあげ続ける。
「ほら、イッちゃえ! 浮気チンポでイケっ!」
雅治は、興奮した声で言うと、腰を突き上げるように動かし始めた。
『うぅあっ! ダメッ! 奥、うぅっ! 突き抜けちゃうっ! ダメぇっ!』
妻は、ほとんど絶叫しているような声になってしまった。でも、雅治はかまわずに動き続ける。肉がぶつかる鈍い音が響いている。

「あぁ、ヤバい。俺も出そう」
雅治が、あまり余裕のない声をあげる。
『ま、まだダメッ、もう少し、もう少しなの、まだイッちゃダメっ』
妻は、必死の口調で言う。
「ヤバい、ホント出そう。抜かないと」
慌てる雅治。さすがに、中に出すのは不味いと思っているようだ。
『良いのっ! 抜かないでっ! 出して良いからもっとしてっ! あぁ、ああぁっ、イッちゃうぅ、凄いの、こんなの初めて、うぅあっ!』
妻は、気持良すぎてわけがわからないという感じだ。僕は、こんなに感じるなんてあるのかな? と、驚いていた。いくら何でも、感じすぎじゃないか? そんな風に思っていた。

「あぁ、もうダメだ、出るよ、中に出しちゃうよ」
雅治は、余裕のない声で言いながらも、腰を突き上げ続けている。
『イッてっ! 一緒にイク、私もイクっ! 中に出してぇっ!』
妻は、感極まったように叫んだ。すると、雅治が動きをさらに加速し、
「イクっ、出るっ、うぅうっ!」
と、うめきながら思いきりペニスを突き上げた。その途端、妻はのけ反って天井を見るような姿になり、
『うぅああっ! イクゥゥゥッ!!』
と、低いうめき声のような声をあげ、身体を震わせた。

僕は、妻が他人に中出しされるのをみながら、また射精を始めてしまった……。世の中に、こんなに気持ち良い射精があるのだろうか? そんな風に思うほど、圧倒的に気持ち良い射精だった……。

冷静になった僕は、ティッシュでペニスを拭きながら画面を見つめた。妻は、雅治の胸に倒れ込んでいく。でも、長身の妻なので、ほとんど雅治の顔のあたりに顔が行く。
妻は、自然にキスをした。そして、濃厚なキスを始める。

キスをしながら、
「そんなに気持ち良かった?」
と、雅治が質問する。
『まぁ、気持良かったかな? 誰にでも取り柄はあるもんだ』
妻は、からかうように言う。
「まぁね~。でも、貴子ちゃん本当に名器だよね。俺、貴子ちゃん相手だと早漏になっちゃうよ」
雅治は、少し申し訳なさそうに言う。
『もっと、長持ちしてくれないと。せっかく楽しものと思っても、拍子抜けしちゃうよ』
妻は、少し不満そうに言う。
「ゴメン。でも、次は大丈夫。さすがに、もう早漏はないって」
『え? まだするつもり? て言うか、出来るの?』
妻は、驚いたように言う。
「出来るに決まってるじゃん。貴子ちゃん相手なら、このまま続けてでもOKだって」
雅治は、そんな事を言う。
『そう言えば、まだ固いままだもんね。でも、くすぐったいんじゃないの?』
妻は、少し驚いたような口ぶりで言う。
「まぁ、多少ね。でも、貴子ちゃんとエッチ出来るなんて、滅多にないチャンスだから」
雅治はそんな風に言う。
『滅多にないって事はないんじゃない? アイツ、これからもこういう事させたがるんじゃないの?』
妻は、そんな風に言う。確かに、僕はこれっきりで終わりだとは思っていなかった。一度この興奮を知ってしまったら、もう逃れられないんじゃないかな? と、思う。

「マジで!? スゲぇ嬉しいっす」
雅治が言う。
『別に、タメ口でいいよ。その方が、私も嬉しいし』
妻は、少し恥ずかしそうに言う。僕は、またドキンとしていた。セックスをしている時の姿とは違い、はにかんだような、乙女丸出しの姿……。僕は、今さら激しい嫉妬を感じてしまった。

『ねぇ、一回抜いて良い?』
妻は、そんな質問をする。
「え? 別にいいけど、どうして?」
雅治は不思議そうに言う。
『うん。どれくらい出されたのか見てみたいから。もしかして、本当に妊娠したかもしれないし』
妻は、そんな事を言い出した。僕は、安全日じゃなかったんだなと思った。もし、本当に出来てしまったらどうするつもりなんだろう?

「えっ? ヤバい日なの?」
『うん。けっこうね。まぁ、大丈夫でしょう』
妻は、そんな風に言う。
「そ、そんな、ヤバくない? シャワーで流す?」
慌てる雅治。
『今さらだって。もう、とっくに卵管まで入ってるよ』
妻は、あまり慌てた感じがない。
「いや、どうすんの? 出来ちゃったら、どうしたらいい?」
雅治は、かなりビビっている。
『そんなにビビるなって。そんなに簡単にできるもんじゃないから』
妻は、そんな風に言う。でも、僕はイメージしていた。妻の膣の中や子宮まで、雅治の精液で満たされていて、卵管の中にまでいっぱいになり、卵子と出会ってしまうところを……。
受精の正確なメカニズムはわからないが、そんなイメージをしてしまっていた。
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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、妻の太ももをティッシュで拭きながら、自分でも信じられないほど興奮していた。雅治の家に行った妻が、どんなことをしてきたのかはわからない。でも、ショーツも穿かずにアソコからザーメンを溢れさせていることが、何をしてきたのか物語っていると思う。

コンドームなしでセックスをして、中に出されてきた……。それは、以前に妄想はしていたことだ。そんなシチュエーションを想像して、何度もオナニーをしていた。
でも、実際にそんな事をしてきたと思うと、激しい嫉妬で息が詰まりそうになる。

妻は、食事の準備をしながら、妙に楽しそうだ。子供達は、リビングで夢中になって動画配信サービスのアニメを見ている。

『もういいよ。ほら、そこに座ってごらん』
料理を続けながら、妻が指示をしてくる。僕は、床に座って妻の顔を見た。すると、妻が料理をしながら足で僕の股間を踏んでくる。
『やっぱりね。これで興奮しちゃうなんて、おかしいんじゃない?』
妻は、あきれたように言う。僕は、ゴメンと謝った。
『別にいいけど。それにしても、ガッチガチじゃん。夜まで我慢出来るの?』
足の指で器用に僕のペニスをしごくようにする妻。僕は、それだけでイキそうになってしまった。でも、妻は突然動かすのをやめてしまった。

『そんな顔するなって。こんなとこじゃ、ダメに決まってるだろ』
妻は、料理を仕上げながら言う。そして、ご飯だよ~と、子供達を呼び寄せる。僕は、慌ててティッシュを生ゴミ入れに捨て、なんとか勃起を収めると、食卓についた。

楽しそうにご飯を食べながら、子供達の相手をする妻。でも、そのスカートの下にはショーツがなく、膣の中にはまだ他人のザーメンが入っているはずだ。そう思うと、ものすごく焦燥感を感じる。

そして、食事を終えて子供達をお風呂に入れると、あっという間に就寝時間になる。
僕は、ドキドキしながら自分の部屋のベッドに寝転がっていた。すると、思いの外早く妻が部屋にやって来た。
『クタクタだったみたい。すぐ寝ちゃったよ』
僕は、いっぱい遊んだからねと言った。

『本当に、良いパパしてるね。ありがとう』
妻は、優しい笑みを浮かべて言う。僕は予想外の言葉に口ごもってしまった。
『ホント、ドヘンタイじゃなければ、100点満点なんだけどね』
そう言って、僕の股間を踏んでくる彼女。僕は、思わずうめいてしまった。
『カチカチじゃん。そんなに聞きたいの?』
妻は、やれやれという感じだ。僕は、素直に聞きたいと言った。

妻は僕の横に座ると、説明を始めた。一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗い合ったそうだ。
『アイツ、変なところばっかり洗うから、ド突いてやったよ』
妻は、そんな風に言う。僕は、思わず変なところってどこ? と、聞いてしまった。
『そ、それは、おっぱいとか、アソコだよ……』
妻は、恥ずかしそうに言う。でも、歯切れが悪い。僕は、他にはどこを? と、聞いた。すると、妻は恥ずかしそうな顔で、
『お、お尻……』
と、言う。別に、お尻なんて変なところじゃないでしょ? と、聞くと、
『穴だよ……お尻の穴』
と、顔を赤くしながら言う。妻が、こんな風に恥ずかしがっている姿は、滅多にない。妙に可愛らしいなと思ってしまう。

でも、僕は激しく嫉妬と興奮を感じていた。僕でも触ったことのない部分だ。妻のお尻の穴……。別に、積極的に触りたいと思ってはいない。でも、僕にも触らせたことのない場所を、他の男に触らせたというのが悔しい。

妻は、その後のことも話してきた。さほどムードがある感じで事が進んだわけではないそうだが、雅治が1時間もアソコを舐めたそうだ。
『だって、舐めたいって言うから……。まさか、あんなに長い時間舐めるとは思ってなかったけど』
妻は、少し恥ずかしそうに言った。気持良かったのかと聞くと、
『そりゃ、あんなに舐められたらイヤでも気持良くなるよ』
と、ぶっきらぼうに言う。詳細を聞いても、気持ち良かったとしか言わない。僕は、あきらめてコンドームなしでした経緯を聞いた。
『それは……。もうわけがわからないほどイカされちゃったから……』
口ごもるように言う妻。どうやら、舐められてイキまくってしまい、入れて欲しいと妻の方から言ったような感じだ。僕は、激しく興奮していた。すると、妻が僕のペニスを握ってしごいてきた。
『もう、すぐにでも出ちゃいそうだな。ドヘンタイ』
妻は、あきれたように言いながら、しごく速度を早くする。僕は、イキそうな感覚になりながら、コンドームなしでのセックスはどうだったかと聞いた。
『聞きたいの? ホントにどうしようもないな。気持良かったよ。あんな薄いのがないだけで、ビックリするくらい気持良かったよ』
妻は、いじめるような口調に切り替わっている。僕は、イキそうになりながら、なんとかイクのを紛らわせていた。
『ほら、もう出せよ。もう、爆発しそうじゃん。アイツのぶっといのが奥に当るだけで、何回もイッちゃったよ。もう、イキすぎてわけわかんなくなって、中に出してって言っちゃったよ』
妻は、いじめるように言いながらペニスを強くしごく。僕は、妻の方から中出しを求めたと聞いた途端、爆発する勢いで射精をしてしまった。
『うわっ、出過ぎでしょ。ホント、ドヘンタイだな』
妻は、からかうように言いながらペニスをしごき続ける。僕は、くすぐったくなってしまって、やめてとお願いした。でも、妻は楽しそうにしごき続ける。僕は、腰が引けて悶絶してしまった。
何度もやめてとお願いして、やっとやめてくれた妻……。僕は、グッタリとしてしまった。
『じゃあ、おやすみ。良い夢見なよ~』
妻はそう言うと、子供達が寝ている寝室に戻っていった。僕は、話だけではなく、どうしても見てみたいと思ってしまった。僕がいないところで、どんなセックスをしていたのだろう? イキすぎてわけがわからなくなったと言っていたが、どんな痴態を見せていたのだろう?

僕は、モヤモヤしながら眠りについた。次の日、雅治と連絡を取った。そして、会社帰りにカフェで落ち合った。
「昨日はありがとうな。ホント、最高だったよ」
雅治は、少し申し訳なさそうなニュアンスで言ってきた。僕は、詳しく話を聞かせて欲しいと告げた。
「マジで言ってる? 普通は聞きたくない話だと思うけど……」
戸惑う雅治。僕は、性癖だから仕方ないと告げた。
「まぁ、色々な性癖があるからな。俺も、多少クセがあるし。じゃあ、俺んちくるか? ここじゃ、話せないっしょ」
彼がそう言って、移動することになった。雅治の部屋は、相変わらず生活感のないおしゃれな感じの部屋だった。ここで、何人の女性とセックスをしたのだろう? そんな事を考えてしまう。

僕は、妻との話を聞く前に、さっきの会話で気になったことを聞いた。
「そう言えば、クセがあるって言ってたけど、雅治もなんか性癖あるの?」
僕が質問すると、珍しく真顔になる彼。
「まぁ、お前には嫁さん貸してもらってるから話そうかな? 俺の性癖は、盗撮だよ。この部屋に連れ込んだ女の子とのセックスを、こっそり撮影してるんだよ。見るか?」
彼はそう言って、テレビの電源をつけた。そして、メディアプレーヤーのアプリを立ち上げ、外付けHDDの動画を再生し始めた。

動画に映ったのは、金髪のギャルっぽい女の子だった。かなり若い感じで、もしかして女子校生? と、思うような感じだ。
『お兄さん、メッチャデカいじゃん! 私、デカいチンポ好きなんだよね~』
そんな事を言って、ギャルが雅治のペニスをくわえ始める。固定アングルで動画は続くが、時折アングルが変わる。このベッドの上が舞台だとすると、カメラは少なくても4台あることになる。僕がキョロキョロすると、
「ここだよ。この人形の右目がカメラ。こっちは、コンセントのとこ。この火災報知器の中にもあるし、シャワーの中にもある。あと、トイレにも」
と、説明をしてくる彼。僕は、本当に驚いていた。女性にはまったく不自由していない彼が、こんな事をしている……。僕は、イケメンの彼の闇を見たようで、僕はドキドキしてしまった。

金髪のギャルは、彼のペニスをフェラチオしながら、
『マジ、ヤバくない? こんなデカいの初めてかも』
と、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。今時のギャルなので、日に焼けた感じもないし、メイクも割と薄目だ。
でも、髪は長めでほぼ金髪だし、まつげというか、アイメイクはかなり盛り盛りだ。

漫画好きな僕は、目だけ異様にパッチリしているギャルを見る度に、デビルマンのサイコジェニーを思い出してしまう。

「コイツ、まだ15なのに100人以上経験あるんだってさ」
雅治が、涼しい顔でそんな説明をする。僕は、彼が結婚しない理由がなんとなくわかった気がした。
そして、あまりのことに頭が回っていなかったが、
「もしかして、貴子のも撮ったの?」
と、聞いた。
「もちろん、あるぜ。見るか?」
彼は、僕のことを醒めた目で見ながら聞いてくる。僕は、すぐにうなずいた。すると、彼は安心したように笑顔になり、
「そう言うと思ったぜ。ほら、好きに見ろよ。俺がいたら、集中出来ないだろ? 女のところに行ってくるわ。カギかけて、ドアのポストに入れといてくれな」
そう言って、彼はスペアキーを置いて出ていった。僕は、かなり戸惑っていた。雅治に、どんなことをしたのか聞くだけのつもりだった。それが、まさか動画があるなんて、少しも想像していなかった。

僕は、日付がファイル名になっている動画ファイルを再生し始めた。リビングで座る貴子。
『なんか、エロい部屋だな。連れ込みまくってるんだろ』
妻が、そんな事を言う。言葉づかいがいつも以上に男っぽいのは、緊張の裏返しだと思う。
「そんなことないですって。女の子が部屋に来るの、メッチャ久しぶりですもん」
彼は、冷蔵庫からドリンクを取り出しながら言う。妻は、それを一口飲むと、
『なんだこれ、酒じゃん』
と、少し驚いた声で言う。
「だって、好きでしょ?」
『まぁ、好きだけど。ホント、こんなものも常備してるなんて、ヤリチンすぎだろ』
あきれるように言う妻。

「でも、そのヤリチンの家にやられに来る貴子ちゃんも、相当エチエチですよね~」
軽いノリの雅治。
『なんだそれ? エチエチ?』
「まぁ、淫乱って意味ですよ」
『違うわ! 死ね』
妻は、そんな風に言うが、緊張しているのがわかる感じだ。

2人は、カクテル的なものを飲みながら、たわいもない話を続ける。妻の緊張もかなり溶けてきた感じだ。
『じゃあ、始めるか。あんまり時間ないし』
そう言って、服を脱ぎ始める妻。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようよ」
雅治は、馴れ馴れしく言う。酔いのせいもあるのか、いつも以上に馴れ馴れしい。

『別にいいよ。1人で浴びるし』
妻はそう言うが、強引に雅治が妻を引っ張っていく。妻も、酔っているせいか、ほとんど抵抗しない。

脱衣場に行くと、下着姿の妻のブラジャーを外し始める彼。妻も、黙って外されている。小ぶりの胸があらわになる。すると、雅治は予告もなく乳首にむしゃぶりついた。
『あっ、ダメだって、まだシャワー浴びてないし、コラ、うぅ、あっ、ダメ、うぅあ、あっあん』
妻はあっけなくあえぎ始めてしまった。雅治は、調子に乗って乳首を舐め続ける。指で空いている方の乳首も触っている。

『ンッ、ンッ、あっ、うぅ。上手いな。あっ、ンッ、んふぅ、気持ち良い』
妻は、あっけなく気持ち良いと口にした。この前は、どう見ても感じているのに、気持良くもなんともないと言い続けていた。
「あれれ? 今日は素直じゃん」
『まぁ、アイツもいないし。せっかくだから、楽しまないと損だろ?』
妻は、そんな事を言ってしまった。僕は、裏切られたような気持ちだ。でも、目の前で妻が抱かれるのを見るよりも、はるかに興奮してしまった。
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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、しごき始めてすぐに射精しそうになってしまった。妻が、雅治のザーメンを飲んでしまった……。そして、さっきはクリトリスを舐められて、指まで挿入されていた。
妻を他人に抱かせたいというおかしな願望は、もうすぐ叶いそうだ。でも、僕はすでに満足というか、キャパオーバーしかけている。これ以上はやめてくれ……。そんな気持ちがどんどん大きくなる。でも、そんな気持ちなのに、僕は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「うがいしてくる?」
雅治が、申し訳なさそうに言う。

『別にいいよ。時間もったいないだろ? ほら、早く入れなよ』
妻は、不機嫌そうに言うと、ベッドに寝転がった。
「い、いや、今出ちゃったから……。勃たせないと……」
雅治は、ビビった感じで言う。
『チッ、使えねーな。どうする? もう、勃たないってさ!』
妻は、いきなり僕の方を見て叫んだ。でも、襖は薄くしか開けていないので、こんなに薄暗くては僕がのぞいていることはわからないと思う。僕は、ビックリしてオタオタしながらも、続けて下さいと叫んだ。

『ハァ……。これで満足しないなんてね。ガチのヘンタイかよ』
妻は、ため息をつく。
「そ、その、キスすればすぐ勃起すると思うけど」
雅治は、焦った感じで言う。
『ハァ? キモいって。それに、私の口の中、アンタので生臭いよ。それでもいいの?』
妻は、そんな事を言う。
「平気だよ。貴子ちゃんとキス出来るなら、ぜんぜん平気」
雅治は、割と真剣な口調で言う。
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、いっか。その方が、早く終わるなら』
妻は、独り言のように言う。そして、いきなり雅治の唇を奪った。一瞬、驚いて固まる彼。でも、妻が舌を差し込んでかき混ぜるような動きをしている。僕は、約束が違う! と、叫びそうになった。でも、僕が叫ぶ前に妻はキスをやめた。
『どう? 不味いでしょ』
からかうように笑いながら言う妻。確かに、さっきまで自分のザーメンが入っていた口とキスをするのは、気持ち悪いと思う。
「全然平気っす。貴子ちゃんとキス出来て、死ぬほど嬉しい」
雅治はそう言って、妻にキスをした。妻は、一瞬振りほどこうとした。でも、舌を絡めてくる雅治に、無抵抗になった。と言うよりも、妻も舌を絡めているように見えてしまう。
僕は、話が違うと思いながらも、キスをする二人を見て激しい嫉妬心を抱いていた。でも、興奮もより大きくなるような感覚がある。

妻は、キスをしている状態のまま、雅治のペニスを掴んだ。
『よし、もう十分だな。ほら、早くコンドームつけなよ』
雅治に命令する妻。彼も、素直にハイと言ってコンドームを装着し始めた。
「ちょっと小さいな。まぁ、大丈夫でしょう」
彼は、そんな事を言う。
『小さい? なにが?』
意味がわからないという感じで妻が質問する。すると、彼はコンドームのサイズのことを説明し始めた。
『サイズなんてあるんだ。まぁ、そうか。大きさ全然違うもんね』
妻は、少し驚いたような口調だ。僕も、サイズがあることは知っていたが、外人さんとかが使うものだとばかり思っていた。もともとゴムなので、すごく伸びる。別にLサイズとかを買わなくても、フィットするんじゃないのかな? と、思う。

「ちょっと血が止り気味なんで、イクの遅くなるかも」
雅治は、申し訳なさそうに言う。
『ホントだ、なんか、はち切れそうになってる。ていうか、アンタの無駄に大きいよね。さっきも、くわえずらかったし』
妻は、そんな事を言う。僕は、そこまで観察する余裕がなかったので、全然気がつかなかった。
「早く入れたくなっちゃった?」
雅治が、少し得意気に言う。
『別に。早くイケばそれでいいよ。さっさと終わらせてくれる?』
そう言って、妻はベッドに仰向けに寝そべった。その横で、コンドームをつけた雅治が、所在なさげに正座をしている。確かに、言われてみれば大きいペニスだと思う。でも、パッと見でデカい! と、言うほどではない感じだ。
『どうした? 早くしたら?』
妻は、そんな風に声をかける。すると、慌てて妻に覆いかぶさっていく雅治。そして、ペニスを掴むと、妻のあそこに押し当てていった。
『……んっ、太いな……』
妻は、少し苦しげに声を上げる。僕は、とうとう他人棒が妻の中に入ってしまったと、強烈な焦燥感を感じていた。でも、その焦燥感が興奮を強くするのか、僕はもうイキそうだ。

「痛いですか?」
慌てて質問する雅治。
『へーき。ほら、続けなよ』
妻は、何食わぬ声で言う。
「じゃあ、動きますね」
雅治は、すっかりと敬語になっている。そして、腰をゆっくりと動かし始めた。
『んっ、た、確かに、大きいかも……』
妻は、戸惑ったような声を出す。僕は、急に弱気になってしまった。大きいと、気持ちいいのだろうか? 僕のでは、満足出来なくなってしまうのではないか? 想定していなかった事態なので、激しく動揺してしまう。

「気持ち良い? けっこう、評判良いんだよね~」
雅治は、少し得意気に言う。
『別に』
妻は、吐き捨てるように言う。まるで、エリカ様のようだ。妻は、顔が似ていると言われることがある。僕も、似てるなと思う。でも、吐き捨てるように言うところまで似なくてもいいのになと思う。

「またまた~。メッチャ締めつけてきてますよ」
『バカ。もともと名器なんだよ』
妻は、また吐き捨てるように言う。そして、雅治は動きを少し早くした。
『うぅ、ン、んっ、ン……』
妻は、僕とする時と同じで、あえぎ声は出していない。吐息とうめき声が混じっているような感じだ。巨根相手だからといって、とくに感じているような雰囲気はない。

「あぁ、マジで名器だわ。搾り取られそう」
雅治は、あまり余裕のない声を上げる。
『だろ? ほら、早くイケって。締めるぞ』
妻は、本当に普通の感じで話している。たまに吐息みたいなものが混じるが、本当にさほど感じていないように見える。僕は、ホッとしていた。他人棒で感じまくってしまったらどうしよう? 愛のないセックスで、感じてしまったらどうしよう? そんな不安があった。
でも、無い物ねだりかもしれないが、他人棒で感じてしまう妻を見てみたいと思ってしまう。

「うぉっ、ヤバい。痛いくらい締まってるよ」
雅治は、そんな風に言う。
『ほら、早く出せって』
妻は、そんな事を言う。まったく楽しんでいる気配もない。
「いやいや、そんな早くイッたら、もったいないですもん」
そう言って、動きを止める彼。
『なに止めてるんだよ』
イラッとした感じの妻。すると、
「い、いや、もうイッちゃいそうだったから」
と、ビビった口調で言う。
『イケよ!』
怒る妻。そして、妻は強引に体勢を変えて、騎乗位になってしまった。そして、猛烈に腰を振る。
「あっ、そんな、ヤバい、さっきより締まってるし」
雅治は、一瞬で余裕のない声を上げる。
『ほら、出せって。我慢するなって』
そう言って、腰を動かし続ける妻。僕は、こんな姿の妻を見たことがない。いつも恥ずかしそうに、声を我慢しながら僕にしがみつくだけの妻……。それが、上になって腰をガンガン振っている。

「ヤバい。ちょっとストップ、もったいないから」
雅治は、本当に余裕のない声を上げる。でも、妻は動きを止めない。すると、雅治が手を伸ばして妻の胸を触り始めた。乳首をつまむようにしながら乳房も揉む。
『触んなって。ほら、早くイケって』
妻は、そんな風に言う。でも、明らかに声のトーンが変わっている。うわずっているというか、声が震えているようだ。

「乳首敏感だね。メッチャ締まってきてるし」
『うっさい。余計なこと言ってないで、イク事だけに集中しろよ』
妻は、吐息混じりに言う。すると、雅治はさらに妻のアソコにも指を伸ばす。そして、クリトリスあたりをまさぐり始めた。
『うぅっ、コ、コラッ、やめろって、うぅ、早くイケって、あっ、くぅ』
妻は、甘い声が混じっている。でも、それでも腰の動きを緩めていない。
「ビクンビクンしてるじゃん。貴子ちゃんもイクんじゃない?」
雅治は、妻の乳首とクリトリスをまさぐりながら言う。
『バカか。イクわけないだろ? 気持良くないんだから』
妻は、そんな事を言う。でも、声が完全にうわずっている。間違いなく感じている……。そう思うと、僕は激しく興奮してしまう。そして、もうイク寸前の状態になってしまっている。

「はいはい。ほら、ここ気持ちいいでしょ?」
雅治はそう言うと、腰を突き上げ始めた。少し身体を反らすようにして動かしている。妻の膣中のポイントを、探るように動かしているのだと思う。
『うぅっ! うぅ~っ! 動くなって、イケよ、早く出して』
妻は、うめくように言う。もう、余裕がないように見えてしまう。
「あぁ、イキそう。ほら、貴子ちゃんも一緒に」
雅治は、下からガンガン突き上げながらそんな言葉をかける。すると、
『イクか、勝手に一人でイケって』
と、嫁は強気な言葉を漏らす。でも、声は完全にうわずって震えている。
「ヤバい、イク。貴子ちゃん、一緒に!」
彼はそう言って、スパートをかけた。すると、妻は歯を食いしばるような顔になり、拳をギュッと握っている。
『うぅぅっ、あっ、あっ、くぅ、うぅっ!』
妻は、声を我慢しきれないような感じになってきた。そして、うめきながら雅治は射精を開始した。
『あぁっんっ! うぅ~~っ!』
妻は、一瞬あえぎ声をあげた後、必死で声を押し殺した。僕は、妻の見たことのない反応を見て、一気に射精してしまった。今まで感じたことのない快感を感じながら、恐ろしいほどの量のザーメンを放出してしまった。とっさに左手の平で受け止めたが、床はドロドロに汚してしまった……。

『さっさとイケよ。疲れちゃったよ』
妻は、さっさと立ち上がる。ムードも何もない感じだ。
「気持良かったでしょ?」
雅治は、妻に質問する。
『別に。ほら、早く帰れよ。シャワー浴びてくるから、その間に帰れよ』
妻は、そんな事を言いながら襖を開けてきた。僕は、慌てて股間を隠す。
『ハァ……。本当に楽しんでたんだ。マジでヘンタイ亭主だな』
吐き捨てるように言いながら浴室に行く妻。僕は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、雅治を見た。すると、彼は苦笑いしながら、
「貴子ちゃん、スゲぇな。お前もすごいけど、よくOKしてくれたよな」
彼は、コンドームを処理しながら言う。僕は、何と言って良いのかわからないまま、ありがとうと言った。妻を寝取った男にお礼を言うなんて、我ながらどうかしてるなと思う。

「いや、俺こそありがとな。夢がかなったよ。じゃあ、帰るわ。貴子ちゃんに怒られちゃうからさ」
そう言って、服を着る彼。僕は、またよろしくと言った。
「マジで? 次もあるの? メチャ嬉しいよ。こちらこそ、よろしくな!」
彼は、ハイテンションで出ていった。

僕は、グッタリしてしまった。願望は叶った。でも、思っていたのとは違う部分も多かった。激しく感じるのではないか? 僕としている時には見せない顔を見せてくれるのではないか? そんな期待もしていた。

『なに勝手に約束してんだよ』
急に声をかけられ、僕はビクッと身体を震わせた。振り返ると、タオルを巻いた状態の妻がいた。僕が雅治と約束したのを聞いていたみたいだ。しどろもどろで言い訳をすると、
『本当に楽しんだんだな。また抱かせたいって事なんだろ? ハァ……』
ため息をつく妻。僕は、とりあえず謝った。すると、僕の横に座り、股間をズボン越しに掴んできた。
『まだカチカチ。ほら、せっかく布団敷いてあるから、おいで』
妻はそう言って、和室に入った。僕は、慌てて後を追う。すると、タオルを外して布団の上に寝転がる妻。僕も、慌てて服を脱いだ。そして、薄暗い中で妻に覆いかぶさりキスをした。

妻は、積極的に舌を絡めてくる。そして、抱きしめてくれる。
『そのまま来て……』
妻は、急に可愛らしい口調になる。僕は、そのまま妻の中に挿入した。
『んっ、うぅ、どう? いつもと同じ?』
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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果(ブロマガ転載禁止)

僕には年上の妻がいる。5歳年上の貴子は、見た目は美人だとかおしとやかそうだとか言われるが、けっこうがさつでサバサバした姉さん女房という感じだ。
僕が30歳、妻は35歳、子供は小学1年の息子と年中の娘がいる。4人家族でさほど余裕があるわけではないが、それでも楽しい毎日を送っている。

『いつまで寝てんの。アンタが一番寝ぼすけって、どういうこと?』
布団をまくり上げ、寝ぼけた僕に妻が言う。僕は、慌ててベッドから起き出し、おはようと言った。
『おはようって、もう10時だよ? ホント、のび太くんかよ』
妻は、あきれたように言う。僕は、眼鏡をかけていて少しドジなところがあるので、のび太くんのような印象を持たれることが多い。

リビングに行くと、すでに朝食を食べ終えた子供達が、笑顔でおはようと言ってきた。まだ可愛い盛りの二人。僕は、今日は公園に連れて行こうと思っていた。

『貴子ちゃんは? 一緒に行く?』
朝食を食べ終え、一緒に公園に行くのかと尋ねると、もちろん一緒に行くと答えてくれた。姉さん女房で、ちょっと怖いところもある妻だが、家族思いで優しい女性だと思う。
『アンタどんくさいから、ボール遊びもやらかすでしょ。一緒にいかないと、不安で仕方ないよ』
妻は、そんな事も言う。確かに、僕は運動神経が皆無だ。そして、4人で楽しく公園に向かった。

妻の貴子は、身長は168cmで体重はたぶん平均くらい。スラッとしたスタイルをしている。胸はさほど大きくないが、くびれたウェストと長い足が自慢だ。僕は、どうして貴子みたいな良い女が、僕みたいなダメ男と結婚してくれたのか不思議に思う。
妻いわく、ほっとけないからだそうだ。大丈夫かな? ちゃんと一人で出来るかな? と、母性がくすぐられたと言っていた。どんな理由があったにせよ、僕なんかと結婚してくれた事に感謝している日々だ。

今日は、高校からの友人の雅治が遊びに来た。月にせいぜい2回あるかどうかだが、たまにウチに夕食を食べに来る。そして、妻と3人で軽く飲んだりする感じだ。妻も雅治のことは気に入っているし、雅治も妻のことをいつも美人だと褒めている。

『そう言えば、彼女はどうなってるの? いい感じの子がいるって言ってたでしょ?』
妻が、雅治にそんな質問をする。雅治は、どちらかというとイケメンと言われるタイプなので、昔から彼女が途切れたことはない。でも、ここ1年ほど特定の彼女はいないようだ。
「いや、なんか違う感じだったから、最近会ってないんだよねぇ~」
雅治は、歳の差を気にせずいつもタメ口で話す。妻も、気にしていないようだ。
『そんなことばっかり言ってるから、結婚出来ないんだよ。もう、いい歳なんだから落ち着けば?』
妻は、そんな風に言う。
「なかなかいないんだよね~。貴子ちゃんみたいないい女って」
雅治は、そんな風に言う。
『はいはい。ホント、そんなことばっかり言ってるから、女に逃げられるんだよ』
妻は、辛辣な言葉を言うが、顔は少しニヤけている。
「でも、貴子ちゃんって、マジでいい女だよね。美人でスタイルも良いし、ちょっと怖いけど」
『そんなことないし。ねぇ、怖くないよね?』
妻は、僕に聞いてくる。実際は怖いと思うことも多いけど、僕はうんと答えた。
『ほら!』
「そりゃ、そんな風に聞かれたら、そう答えるしかないでしょ」
苦笑いの彼。僕は、楽しいなと思いながらビールを飲んでいた。ただ、いつの頃からか、仲良く話をする雅治と妻を見て、嫉妬みたいな感情と共に妙に興奮してしまうようになっていた。寝取られ性癖……とまではいかないと思うが、スリルとか非日常的な雰囲気みたいなものを感じているのだと思う。

ただ、妻も僕と同じなのかはわからないが、何か思うことはあるみたいで、雅治が遊びに来た夜は高確率でセックスのお誘いがかかる。僕は、妻とのセックスの時間が一番好きだ。普段、強気で姉さん女房の彼女が、セックスの時だけは妙におとなしくなる。すごく恥ずかしがるし、弱気な顔を見せてくれる。そのギャップがたまらないと思う。

今日も、彼女の乳首を舐めていると、
『んっ、うぅ、んっ、ね、ねぇ、もう……我慢出来ない……』
と、か細い声で挿入をおねだりしてきた。僕は、普段とのギャップのある姿に猛烈に興奮しながら、コンドームをつけて挿入した。さすがに、3人目は厳しいので、コンドームは必須だ。僕がペニスを挿入すると、
『うぅあっ、入ってきた……』
と、嬉しそうに声をあげる妻。でも、この後はほとんど口をきかなくなる。僕が必死で動いても、
『んっ、んっ、んんっ、うぅ、ん~っ』
と、うめき声のようなものをあげるばかりだ。あえぎ声を出すのが恥ずかしいと思っているようで、一度も彼女のあえぎ声を聞いたことがない。でも、僕に必死でしがみつき、声を殺し続ける妻をみて、僕は最高に幸せを感じる。でも、もう少し感じている妻を見てみたいなと思うこともある。

そして、僕が射精すると、妻は嬉しそうにキスをしてくれる。でも、少しキスをしていると、すぐに僕を押しのけるようにする。
『ほら、先にシャワー浴びて来なよ。浴室、温めておいて』
と、無造作に指示をしてくる。可愛らしくて弱気な時間は、本当に短い。でも、僕は満足感を感じながらシャワーを浴びに行く。

そんな日々を過ごしながら、徐々に妄想が大きくなってしまう。妻が、雅治とセックスをしたらどんなリアクションをするのだろう? 女性経験豊富の雅治とセックスをしたら、僕としている時とは違うリアクションをするのではないか? そんな事ばかり考えてしまうようになった。

そんなある日、子供達が寝付いた後、妻と話をしていた時に思い切って聞いてみた。雅治とセックスをしてみないかと。
『やっぱり、そんなこと考えてたんだ。なんか、最近変だったもんね』
妻は、怒り出すかな? と、思っていたが、想像以上に冷静だった。
『どうしてそんな事させたいの?』
妻は、真面目な顔で聞いてくる。怒られるイメージしか持っていなかったので、このリアクションは意外だった。僕は、素直に気持ちを話した。2人が仲良くしていると、嫉妬と同時に興奮する気持ちが湧くことと、僕以外の男性とセックスをした時、どんなリアクションをするのか見てみたいと言うことを……。

『ふ~ん。焼きもち焼くのに興奮するんだ。変なの』
妻は、あまり納得はしていないようだ。僕は、思い切って、雅治が遊びに来た夜、妻がセックスをしたがることを指摘した。もしかして、雅治のことを性的な目で見ているのではないかという事もあわせて聞いた。
『まぁ、多少はね。刺激されちゃってるのかもね。でも、抱かれたいとかは思って事ないよ。褒められて、テンションが上がってるだけだと思うよ』
妻は、そんな風に答える。僕は、もう一度聞いた。雅治とセックスをしてみるつもりがないかと言うことを。

『良いよ。アンタがそんなに一生懸命に話すのって、滅多にないもんね』
妻は、驚くほどあっけなく了解してくれた。驚きながらお礼を言う僕に、
『あっ、でも、あんまり期待しないようにね』
と、妻が言う。意味を聞くと、
『アンタとする時と、たいして違わないから。だって、今でも十分に気持ちいいし、不満はないからさ』
と、言った。僕は、その言葉に妙に嬉しくなった。でも、同時にドキドキしていた。実際は、どんな風になるのだろう? 本当に、たいして違わないのだろうか? そんな想像をしてしまった。

次の日、さっそく雅治に話をした。会社帰りに、コーヒーを飲みながら話をすると、
「はぁ? なに言ってんの? ドッキリとか?」
と、驚く雅治。僕は、真剣に説明した。
「いや、そりゃ嬉しいけど、お前は良いのか? 絶対後悔するヤツじゃん」
雅治は、食い付きながらもそんな事を言う。長い付き合いの友人の妻を抱くなんて、当然抵抗があると思う。僕は、気がつくと頼み込むような感じで話をしていた。自分の妻を頼み込んでまで抱かせたいなんて、確かにおかしいかもしれない。
「お前さえ後悔しないって言うんなら、俺は嬉しいよ。是非お願いしたいくらいだよ」
雅治はそんな風に言う。でも、テンションはそれほど上がっていない。不安そうと言うか、いぶかっているような顔になっている。無理もないと思う。
そして、僕は話を詰めていく。自分でも、なんでこんなに一生懸命になっているのだろう? と、不思議に思ってしまう。

「金曜って、もう明日じゃん。マジで言ってる?」
さすがに驚く雅治。でも、僕が待ちきれないという気持ちになってしまっていた。
「まぁ、お前が良いなら別にいいけど……。予定もないし」
雅治は、少し歯切れが悪い。でも、いったん予定が確定すると、上機嫌になってきた。
「楽しみだよ。ホント、嫁さん綺麗だもんな。なんか、テンション上がってきたよ」
雅治はそんな風に言う。それなりにモテてきた彼に褒められると、僕も嬉しくなる。

帰宅すると、僕は妻に報告をした。
『えっ? 明日? ホント、人の予定とか考えろよな』
妻は、さすがにイラッとした感じでそんな事を言う。僕は、謝りながら予定があったのかと聞くと、
『生理だったらどうするつもりだったんだよ』
と、キレ気味に言う。僕は、また謝りながら、生理なの? と、質問すると、
『全然違うよ。大丈夫だけど。でも、一言相談して』
と、不満そうに言う。僕は、もう一度謝った。

『まぁ、アンタらしいよ。じゃあ、明日は早く寝かしつけないとね』
妻は、もう普通の口調に戻っていた。僕は、自分でもかなりおかしな事をしているなと思う。でも、妻があまり抵抗しないことにも驚いている。下手したら殴られるくらいに思っていただけに、彼女のリアクションが不思議で仕方ない。

次の日、会社終わりに雅治と待ち合わせた。僕が到着すると、すでに彼は待っていた。遅くなったことを詫びると、
「いや、今来たところだよ」
と、笑顔で答える彼。かなり機嫌が良い。そして、いつもよりも小綺麗というか、イケメンな気がする。指摘すると、
「あぁ、髪切ってきたよ。昨日の今日だから、それくらいしか出来なかったけどな」
と、照れ臭そうに言う。僕は、ドキドキしていた。妻は、どんな風に抱かれるのだろう? 雅治は、どんな風に妻を抱くのだろう? 想像しただけで、興奮して勃起してしまう……。

帰宅すると、子供達はもう寝ていた。いつもより早いタイミングだ。
『早く寝かそうと思って、公園でいっぱい遊んだよ。もう、クタクタ』
妻は、そんな事を言う。そして、
『悪いね。うちの亭主がヘンタイで、迷惑かけちゃうね』
と、雅治に話しかける妻。でも、いつもよりもぎこちない感じがする。さすがに緊張しているのだと思う。

そして、緊張をほぐすために、とりあえずビールを飲むことにした。
「本当に、良いの? 冗談とかじゃなくて?」
雅治は、いつもの気安い感じで聞く。
『アンタこそ、こんなババァ相手にするのイヤじゃないの?』
妻は、そんな事を言う。僕は、2人の会話を聞いているだけで、ドキドキしっぱなしだった。
「そんなわけないって! 貴子ちゃんが相手なら、嬉しいに決まってるじゃん」
雅治は、力強く言う。
『ふ~ん。まぁ、色んな趣味があるからね。年増好きもいれば、自分の女房他人に抱かせたがるヤツもいるし』
妻は、からかうように言う。僕は、思わず謝った。
『じゃあ、シャワー浴びてきたら? 私はもう浴びたから』
妻は、淡々と言う。雅治は、元気よく返事をして浴室に向かった。妻と二人きりになると、いつもは感じないプレッシャーを感じる。怒っているような感じもする。

『アンタはどうするの? 見てるつもり?』
妻は、そんな風に聞いてきた。僕は、そもそもどこでするつもりか聞いた。
『ん? そこだよ。布団敷いといたから』
と、妻は和室を指差す。僕は、襖を開けて和室を確認した。すると、布団が敷いてある。僕は、それを見て心臓が破れそうなほどドキドキし始めていた。
僕は、隙間からのぞくと伝えた。
『中に入らないの?』
妻は、不思議そうな顔で聞いてくる。僕は、僕がいたら気が散ると思うと言うと、
『わかった。本当に後悔しない?』
と、妻は小さな声で聞いてきた。僕は、一瞬迷ったが、結局うなずいてしまった。

『じゃあ、準備しよっか』
妻はあきらめたように言うと、立ち上がって和室に入った。そして、襖を閉める。僕は、ドキドキしっぱなしだった。そして、すぐに隙間を空けようとしたら、
『最初からのぞくなよ! 気が散っちゃうから。途中からな!』
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