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いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『あ~あ、ホント、あっけなく出しちゃったな』
香織は、あきれたような顔で言う。僕は、射精の興奮が収まらないまま、ゴメンと言った。
『別に良いけど。でも、こんなことで喜ぶなんて、本当に理解不能だよ』
香織はそんな風に言うと、口の周りの元彼の精液を手の甲で拭い取った。

「あぁ、気持ち良かった。相変わらず上手いよな。どうする? 食べ終わったら続きするか?」
元彼は満足そうに言いながらペニスをしまう。

香織は、裸エプロンのイヤらしい姿のまま、
『どうする? もっと見たいのか?』
と、僕に質問してくる。僕は、迷わずに黙ってうなずく。
『ハァ……。じゃあ、まずは食べるか』
香織はそう言って、夕食を再開した。元彼は、ご機嫌で色々と話をしている。
「旦那さんは、もっと色々な男に香織のこと抱かせたいって思ってるの?」
元彼は、僕にそんな質問をしてきた。僕は、想像したこともないと答える。
「へぇ。その方が、興奮するんじゃないの?」
元彼は、そんなことを言う。すると、香織が、
『なに言ってんだよ。そんなことするわけ無いだろ。私がイヤだし』
「そっか、俺以外には抱かれたくないって事か」
元彼は、からかうような感じで言った。
『そんなわけ無いだろ。哲平に言われて、イヤイヤに決まってるだろ』
香織は、そんな言い方をする。

「じゃあ、旦那が他の男として欲しいって言ったらどうするんだよ」
質問する元彼。
『そ、それは……。そんなこと言うはずないだろ』
香織は、そんな風に言う。でも、僕はさっきから想像していた。見ず知らずの男が香織を抱く姿……。そして、激しく興奮してしまっていた。

『なに考えてんだよ。言わないって言えよ』
黙り込む僕に、香織が怒りながら言う。僕は慌てて謝り、言わないと告げた。
「そっか。じゃあ、俺が頑張って旦那さん興奮させないとね。じゃあ、そろそろベッド行こうか」
元彼は、そんな風に言うとスッと立ち上がる。そして、さっさと寝室の方に移動していく。香織は、慌てて後を追う。僕も、その後を追って歩き始める。

裸エプロンの後ろ姿は、本当にセクシーだ。ほぼ全裸に見えるのに、エプロンのヒモなどが少しだけかかっているだけで、卑猥さが増しているように感じる。

そして、何よりも興奮してしまうのが、香織の太ももの内側を流れる元彼の精液だ……。さっき香織が言っていたとおり、今の香織の膣の中と胃の中には、元彼の精液が入っている……。僕は、そんな状況を興奮しながら見ていた。

『どんな風にして欲しいんだ?』
香織は、エプロンを外しながら聞いてきた。僕は、もうここまで来たら恥も外聞も無いなと思い、
「恋人同士みたいにして欲しい」
と、願望を素直に話した。
『……ホント、ドヘンタイだな』
香織は、妙に冷静な声で言う。僕は、聞こえるかどうかの小さな声で”ゴメン”と謝った。

元彼は、ベッドに上がって香織の横に座る。そして、おもむろにキスを始めた。舌を絡める濃厚なキスが始める。僕は、夫婦のベッドの上で元彼とキスをする香織を見て、息を飲みながらへたり込むように椅子に座る。

「ほら、舌出してみろよ」
元彼は、香織に指示をする。香織はいつもの強気はどこ吹く風で、素直に舌を突き出した。元彼は、香織の舌に自分の舌を絡ませていく。

普通のキスと違い、舌だけが絡み合っているような状況だ。僕は、はっきりと見えてしまっている舌の絡み合いに、いつも以上にドキドキしていた。

香織は、黙って舌を突き出しているだけだ。でも、チラッと僕の方を見てから、自分からも舌を絡め始めた。濃厚に絡み合う舌……。二人の息遣いが荒くなってきているのがわかる。

「香織、好きだぜ」
元彼は、いきなりそんな言葉をかける。
『私も好き』
香織は、そんな風に答える。僕は、ドキッとしてしまった。でも、香織の表情も口調も固い感じだ。愛がこもっているような感じではない気がする。

そして、二人のキスはさらに激しくなっていき、唇も押しつけるような濃厚な物になっていく。元彼は、キスをしながら香織の胸を揉み始めた。そして、乳首を重点的に触るような感じになっていく。
Fカップの大きな胸が、元彼の愛撫によって複雑に形を変えている。元彼は、そのまま香織の首筋をキスしたりしながら、徐々に下に降りていく。そして、二人はもつれるようにベッドに寝転がる。元彼の舌は、香織の乳首を舐め始めていた。

『ンッ、んぅ、気持ちいい。伸吾、アレして』
香織は、そんなことを言い始める。僕は、アレってなんだ? と、頭の中がクエスチョンマークでいっぱいになってしまう。

すると、元彼が香織の乳首を噛み始めた。そんなに強く噛んでいる様子はないが、それでも歯が乳首にめり込むのがわかる。
『うぅっ!! も、もっと、ひぃぅ、強く、うぅっ』
香織はうめくような声をあげながら、とろけた声をあげ続ける。元彼は、香織の左右の乳首を何度も噛んで愛撫を続ける。
「これ、好きだよな。もっと、強くしてやるよ」
元彼は、そんなことを言いながら香織の乳首を噛む。今度は、かなり強く噛んでいるのがわかる。
『うぅう゛っ!!』
香織は、痛そうにも聞こえる声を漏らす。でも、顔を見ると気持ちよさそうにとろけているのがわかる。
「乳首でイキそうだな。ホント、エロい女だよ」
元彼は、そんなことを言いながら噛み続ける。その度に、香織は身体を跳ねるようにしてうめく。
『し、伸吾、本当にイッちゃう。もっと、もっと強くしてっ!』
香織は、泣きそうな顔で叫ぶ。僕は、本当に驚いていた。いつもの強気がまったく無い……。それどころか、まるでマゾの女性みたいになっている。香織は、どう考えてもサドの方だと思っていた。でも、痛みを与えられて快感の声を漏らす姿は、どう見てもマゾだ。

元彼は、強弱をつけながら乳首をかみ続ける。指でも反対側の乳首を強くつまんでいる。香織は、脚をピンと伸ばしたり、爪先を曲げたり伸ばしたりしながらあえぎ続けている。僕とのセックスでは、一度も見せたことのない動きだ。

『イ、イクっ、伸吾、イッちゃうっ! 好きっ! 好きっ! 伸吾好きっ!』
香織は、元彼の顔を見つめたまま叫ぶ。そして、身体をガクガクッと短く震わせた。
「やっぱり可愛いな。いつもこんなだと良いのに」
元彼はそんなことを言った後、香織にキスを始めた。香織は、待ち切れなかったように舌を絡める。今度は、香織がキスをしながら元彼のペニスを触り始めた。ズボンの上からでもわかる大きなペニスが、さらに大きくなっていく……。

そして、香織は元彼のズボンを脱がせ始めた。そのままパンツも脱がせると、立派なペニスがむき出しになる。女性の胸の大きさで例えると、HカップとかIカップということになるのだろうか? 僕のなんて、Bカップにもならないかもしれない……。

『やっぱり大きい。本当にすごいよ』
香織は、そんなことを言いながらフェラチオを始めた。以前は無駄にデカいなどと言っていたのに、今は媚びたような顔になっている。僕は、すでに香織が演技をしているのか本気なのかわからなくなっていた。

僕のリクエスト通り、恋人同士のようなセックスを演じてくれているだけ? でも、それにしてはあまりにナチュラルに見える。

「やっぱり、俺のが一番だろ」
元彼は、自信たっぷりに言う。
『うん。これで奥までメチャクチャにして欲しい』
香織は、興奮しきった顔で言う。牝の顔……。僕は、香織のそんな顔を見せてもらった記憶が無い。

「まだダメ。ほら、もっと喉奥までくわえろって」
元彼は、そんな命令をする。いつもなら、香織は怒ると思う。でも、今の香織は素直に大きなペニスを飲み込んでいく。

『んっ、んぇっ、んおぉっ、おぇっ』
香織は、喉の奥の方までペニスで満たされ、えずきながらフェラチオをしている。涙目になっていて、よだれと呼ぶには粘度の高い粘液のような物を口から垂れ流している。

「あぁ、ヤバい。香織の喉、オマンコみたいだな」
元彼は、気持ちよさそうに言う。香織は、その言葉を聞いてさらに喉奥までペニスを飲み込んでいく。
「ほら、我慢しないでオナニーしろよ。昔はよくしてただろ」
元彼は、そんなことを言い始める。すると、香織はすぐに自分の膣口を触り始めた。
『んっ、んっ、うぅっ、んぅっ』
香織は、フェラチオしながらオナニーをしている。そして、気持ちよさそうなうめき声も漏らしている。
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いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

香織は、僕に見せたことのないような顔で今村さんを見つめている。深い愛情を感じる優しい顔だ。
「俺も大好きだよ。ほら、口開けろって」
今村さんは、そんな指示をする。すると、香織はすぐに大きく口を開ける。ヒナが親鳥に餌をもらうような感じに見える。今村さんは、すぐに唾液を垂らし始める。大きな塊が香織の口の中に入っていく。

香織は、嬉しそうにそれを飲み干し、
『もっと、全然足りないよ』
と、とろけた顔で言う。本当に嬉しそうで幸せそうな顔になっている。

僕は、香織の意図がまったくわからなくなってしまった。なぜこんなことをしているのだろう? わざわざ、元彼とのラブラブセックスを見せつけているのだろうか?
僕は、たまらなく不安になっていた。もしかしたら、僕を捨てるつもりなのだろうか? 元彼と子供を作りたいと思っているのだろうか? 僕は、ネガティブな考えしか湧いてこなくなっていた。

元彼は、香織の口の中に唾液を垂らし続ける。香織は、嬉しそうな顔でそれを飲み干し続け、そのままの流れでキスをする。正常位で繋がったまま濃厚なキスを続ける二人を見て、僕は敗北感を感じていた。どう見ても、僕よりも元彼の方が香織に似合っているように見える。

元彼は、キスをしながら微妙に腰を動かし続けている。ガンガン突くような動きではなく、丁寧にこすりつけるような動きを続けている。
『イ、イクっ、イクっ、伸吾イクっ! イッちゃうっ! うぅう゛っ!!』
香織は、切羽詰まったような必死の顔で叫ぶ。元彼はゆっくり動いているだけなのに、香織は信じられないくらいに強い快感を感じているようだ。
「香織、好きだ。やっぱりオマエが良い」
元彼は、真剣な顔で言いながら腰を動かし続ける。よく見ると、ゆっくりとした動きだが一定のリズムではない。絶えずリズムが変わっているような、複雑な動きだ。
『好きっ、好きっ! 伸吾好きっ! イクっ! イクゥ~~ッ!』
香織は、元彼にしがみつくようにしてイッてしまった。そして、見つめ合う二人。どちらからともなくキスを始めた。さっきみたいに激しいキスではなく、動きはあまりない。でも、感情がこもったキスだというのが伝わってくる。

「香織、愛してるぞ」
元彼は、ボソッと言う。少しおどけた感じもあるが、真剣な顔だと思う。
『な、なに言ってんだよ。バカじゃないの?』
香織はさっきまでの可愛らしい感じから、いつもの強気な感じに戻っているみたいだ。でも、よく見ると耳まで真っ赤になったりしていて、妙に可愛らしい。
「まぁ、バカだよな。ホント、浮気なんてするんじゃなかったよ」
元彼は、しみじみとした口調で言う。
『ホントだよ。逃がした魚はでかいだろ?』
香織は、そんなことを言う。でも、楽しそうな感じだ。そして、二人は繋がったまま昔話みたいな話を始めた。僕は、僕が知らない時代の香織の話を聞きながら、無性に焦っていた。

『じゃあ、そろそろ終わりにしようか。そろそろ旦那帰ってくるし』
香織は、そんなことを言い始めた。
「なんで? 帰ってきて、香織がセックスしてた方が喜ぶんだろ?」
元彼は、イタズラっぽく言う。
『まぁ、そうだけど……。今日はもう疲れたし、また今度な』
香織はそんな風に言って、するりと元彼の下から抜け出す。そして、さっさと部屋を出て行ってしまった。元彼は、
「かわんねーんだな。ホント、逃がした魚はでかかったかもな……」
と、独り言を言いながら服を着始める。そして、少しすると部屋を出て行った。僕は、音を立てないようにクローゼットの扉を開ける。そして、飛び散ってしまった精液をティッシュで拭いていく。少しすると、いきなりドアが開いた。

『やっぱりオナニーしてたんだ。ホント、ドヘンタイだな』
香織は、全裸で入ってきた。僕は、歩くたびに揺れる胸を見つめながら、どうして裸のままなのかと質問した。
『どうしてって、セックスしないつもりなのか?』
香織は、驚いたような顔で言う。僕は、慌ててしたいですと答えた。

『じゃあ、ほら、来いよ』
香織は、いつもよりもさらに男っぽい言葉遣いだ。なんというか、申し訳ないと思っているような感じが伝わってくる。僕は、慌てて香織に近づく。すると、香織は僕に抱きつきながらキスをしてくれた。

いつもと違って、いきなり舌が飛び込んでくる。荒い息遣いで僕の口の中をかき混ぜてくる香織……。こんなに興奮している彼女は、なかなか見ない気がする。
『もう、入れても良いから』
香織は、ぶっきらぼうに言う。でも、表情が恥ずかしそうと言うか、照れているような感じがする。僕は、言われるままにすぐに香織の中に挿入した。
『……変になってない?』
香織は、僕が根元まで挿入した途端、そんな質問をしてきた。僕は、質問の意味がわからず、
「変って?」
と、聞いてしまった。
『だ、だから、その……緩くなってたりしないかなって』
香織は、心配そうに言う。そして、僕がまだ返事もしていなのに、さらに言葉を続ける。
『アイツ、無駄にデカいからさ……。拡がってないかなって』
香織は、本当に恥ずかしそうで心配そうな顔だ。僕は、そんな香織がたまらなく可愛いと思っていた。いつもの男勝りの姉さん女房からは想像もつかないほどに、乙女っぽい感じになっている。

僕は、緩くなってないと答えた。
『そう……なら良いけど。ほら、動けよ。アイツみたいに、ガンガン腰振ってみろよ』
香織は、そんなことを言う。でも、口調とは裏腹に、何か不安そうな感じだ。僕は、さっき覗き見た元彼の腰の動きを思い出していた。ガンガン突くような動きもしていたが、こすりつけるようなゆっくりとした動きもしていた。

僕は、とりあえず腰を振り始めた。
『あっ、んぅ、ンッ、気持ちいい。もっと強く』
香織は、短く指示をしてくる。僕は、言われるままに腰を力一杯動かし始めた。
『そう、あぁっ、気持ちいい。もっと奥まで……って、ダメか』
香織は、ノリツッコミみたいなことを言う。僕は、顔が赤くなるのを感じていた。確かに、僕のペニスはもう目一杯入っている。根元まで完全に入ってしまっている。これ以上奥に入れることは、物理的に不可能だ。

それでも僕は、悔しさを感じて腰を押し込んだ。もう、完全に根元まで入っているので、どう頑張っても奥まで入れることは無理だ。でも、元彼のペニスは、楽々と香織の一番奥まで届いていたようだ。僕は、悔しい気持ちと激しい興奮で息が詰まりそうになっていた。

すると、香織が僕にキスをしてくる。そして、そのまま腰を動かし始めた。正常位で繋がった状態なのに、下になっている香織が積極的に腰を振っている。僕は、思わず動きをとめてしまった。

『ンッ、ンッ、あっ、気持ちいい。哲平、気持ちいいよ』
香織は、そんなことを言う。普段のセックスで、そんなことを言ってくれることは少ない。僕は喜びを感じながらも、身体を硬直させるようにしていた。下から、ガンガン下腹部をぶつけてくる香織……。膣の締まりが、さらに強くなっていく。

まるで、手で握られているような感触になってきた。あっという間に限界になってきた僕は、情けない声出香織にそれを告げる。
『情けないな。アイツに負けてるぞ』
香織は、腰の動きを弱くしながら言う。僕は、その言葉を聞いて強い嫉妬を感じてしまった。そして、僕はでたらめに腰を振り始める。
『そう、あっ、アンッ、気持ちいいよ。もっと強く、うぅっ、そう、哲平、愛してる』
香織は少し照れくさそうにしながらも、そんなことを言ってくれた。僕は腰をガンガン振りながらも、なぜかホッとしていた。元彼には、好きだとは言っていたが愛しているとは言っていなかった。

僕は、愛してると言いながら腰を振った。すると、香織がキスをしてくる。舌が絡み合い、膣の締まりがさらに増す。すると、僕はあっけなく射精してしまった……。

『……早いよ。まぁ、頑張った方か……。これで出来たら、どっちの赤ちゃんかわからなくなっちゃうな』
香織は、ボソッと怖いことを言う。僕は、思わず危ない日なの? と、質問してしまった。
『たぶん、平気』
香織は、短く言う。でも、その表情から考えると、完全に大丈夫な日ではないのだと思う。

『これから、どうするつもり? またアイツとセックスさせたいの?』
香織は、表情の読めない顔で聞いてくる。僕は、
「香織ちゃんはどうしたいの?」
と、質問に質問で返した。
『別に、どっちでも良いよ。哲平がそうしたいなら、勝手にすれば?』
香織は、あまり感情の無いような顔で言う。僕は、
「その……したいの? 元彼さんと、またセックスしたいって思ってるの?」
と、恐る恐る聞いてみた。
『……そうだな、まぁ、気持ちいいし、したいって言えばしたいかな?』
香織は、そんな風に言う。正直に答える彼女に、僕はドキドキしていた。そして、機会があればまたと言うことになった。

そして、何日か経過すると、無事に生理は来た。僕は、心底ホッとしながらも、また香織が元彼に抱かれる姿を想像してしまった。

香織は、元彼とのセックス以降、さらに可愛らしくなっていた。と言っても、普段の言葉遣いや態度はさほど変わらない。ただ、セックスの時に元彼とのセックスのことを話すと、顔を真っ赤にして、
『うっさい! そんなこと言うなら、またアイツとするぞ』
と、少し怒ったような口調で言う。僕は、ゴメンと謝りながらも、耳まで赤くなっている香織が可愛いなと感じていた。

そんなある日、帰宅すると元彼がいた。
「こんばんは、お邪魔してます」
元彼は、ソファに座って缶ビールを飲んでいた。香織は、エプロンを着けて夕ご飯を作っている。でも、よく見ると裸の上にエプロンを着けているような状態だ。
『すぐ出来るから、座って飲んでて』
香織は、裸エプロン姿で料理をしながら、僕にそんな指示をする。僕は、うんと言いながら元彼さんの横に座った。そして、今日はどうしたんですか? と、質問してみた。

「香織から連絡があって、遊びに来たんだけど。聞いてないの? 旦那さんの希望だって聞いてるけど」
元彼は、驚いたような顔で言う。僕は、聞いていませんと告げる。そして、香織の裸エプロンのことも質問した。
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倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ゆり子は、恥ずかしそうな顔でビチャビチャになってしまったベッドを見ていた。
「平気ですよ。ラブホテルのベッドって、パッド入ってますから」
そう言って、シーツをまくり上げる彼。すると、確かに吸水パッドのようなものが入っていて、ゆり子が吹き散らかした潮が吸水されている。
『でも……濡れちゃってるでしょ?』
ゆり子は、そんな風に言う。すると彼は、
「隣のベッドに移りましょうよ。今度は、吹かないで下さいね」
と言って、隣のベッドに移動する。ゆり子も、恥ずかしそうにベッドを移動した。弘幸も、半分ほど勃起したペニスをさらしたまま隣のベッドに移動する。


ベッドに寝転がっている隆史。そのペニスはそそり立ったままで、弘幸は大きさに息をのむ。
「最初は、上になって下さいよ。その方が、加減出来るでしょ」
隆史は、そんなことを言う。ゆり子は、困ったように弘幸の方を見ると、
『どうしたらいい?』
と、質問した。弘幸は、とろけたような顔のままのゆり子を見て、
「その通りにして欲しい」
と、答えた。ゆり子は、軽く笑う。あきれたような感じだ。でも、怒っている感じではない。ゆり子自身も、この状況を楽しんでいるような感じだ。

『じゃあ、入れちゃうね』
ゆり子は、少し不安そうだ。そして、隆史にまたがって大きなペニスを手で握り、膣口に導いていく。薄いヘアの下には、濡れすぎなほど濡れてしまい、光っている膣口が見える。ゆり子は、少しためらいがちに腰を下ろしていく。弘幸はその光景を凝視していたが、コンドームをつけていないことに気がつき、慌てて指摘する。

『忘れてた……』
慌てて腰を浮かせるゆり子。隆史は、
「すっかり忘れてました。いま、つけますね」
と、言ってコンドームを装着し始める。弘幸は、ホッとしながらも、本当に忘れていたのかな? と、疑念を感じていた。もしかしたら、わざと? 弘幸は、イヤな予感がしていた。

コンドームを装着すると、また寝転がる隆史。コンドームが窮屈そうで、太さがより際立っているような感じだ。同じようにゆり子がまたがり、大きなペニスを掴む。そして、腰を下ろしていく。膣口にくっついたペニス……。弘幸は、生唾を飲み込んでいた。
すると、ゆり子は動きをとめて弘幸の方を見る。
『本当に入れても良いの?』
ゆり子は、不安そうな顔で聞く。コンドームを装着している間に、冷静な気持ちが生まれてしまったようだ。でも、弘幸は今さら? と、感じていた。散々指で膣中をかき混ぜられ潮まで吹かされたのに、今さらなにを迷っているのだろう? そんな風に感じていた。そして、弘幸は黙ってうなずいた。
『じゃあ、入れちゃうね』
ゆり子は、そんな風に答えた。その声は、どこか弾んでいるようにも聞こえる。弘幸は、その様子にドキッとしながらも、なにも言えない。

『うぅ、太い……こ、こんなに太いんだ……』
腰を下ろしながら、驚いたような声をあげるゆり子。すでに亀頭の大部分が入ってしまっている。一番太いカリ首のあたりが、もう少しで入ってしまうような状態だ。
「でも、痛くはないですよね?」
隆史は、笑顔で質問する。夫の目の前でその妻に挿入している状況なのに、緊張している気配もない。
『う、うん。痛くはないよ』
ゆり子が、少し不安そうに答えた。その瞬間、隆史は腰を突き上げた。一気に根元まで入ってしまったペニス……。
『うぅぁあぁっ!!』
ゆり子は、悲鳴のような声をあげ、身体をビクンと仰け反らせる。そして、そのままブルブルッと身体を震わせたあと、前に倒れ込んでいく。隆史の胸に頬を埋めるような格好になるゆり子。
「イッちゃった? 中、凄くうねってるけど」
隆史は、楽しそうに言う。ゆり子は、ぐったりしたような顔で、
『そ、そんなことない……。いきなりするから、驚いただけだよ』
と、答える。
「奥さんのオマンコ、メチャ気持ちいいですよ。子供産んだって思えないくらいキツキツだし」
隆史は、本当に楽しそうに言う。ゆり子は、恥ずかしそうな顔で、
『本当? 緩くない?』
と、質問する。やっぱり、二人も産んでいるので気になるようだ。
「全然緩くないですよ。メチャ気持ちいいですもん。じゃあ、動いてもらっても良いですか?」
隆史は、そんなことを言う。すると、ゆり子は身体を起こして騎乗位の格好に戻る。そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。
『あぁ、奥まで届いてる、うぅっ、これ、凄いかも……うぅあっ、擦れてる』
ゆり子は、ペニスの感触を確かめるように腰を動かす。まだ、恐る恐るという感じだ。
「すっげ。本当に気持ちいいですよ。なんか、うねってるし、ザラザラしてる。名器ですね」
隆史は、そんな風に褒める。弘幸は、その言葉を聞いて不思議そうな顔になっている。ザラザラしている? どういう意味だろう? そんな風に隆史は思っていた。

『名器? ザラザラって?』
ゆり子は、キョトンとした顔で質問する。
「数の子天井ってヤツですよ。でも、奥だけなんですね。奥まで入れないと気がつかないかも」
隆史は、そんな説明をした。弘幸は、その言葉を聞いて自分の顔が赤くなるのを感じていた。自分のペニスが小さいから、奥まで入れたことがない……。なので、ゆり子が名器だと言うことに気がついていなかった……。それは、悔しさと恥ずかしさ、そして、敗北感を感じるような事実だった。

『そうなんだ。パパ、知ってた? 奥まで入れると名器なんだって』
ゆり子は、急に弘幸の方を見て言う。弘幸は、半分ほど硬くなったペニスを握ってしごいていた。その姿を見られて、さらに顔が赤くなっていく。そして、知らないと答えた。
『そっか。パパのじゃ届かないところなんだね。ゴメンね、もっと入り口の方までザラザラしてたら良かったのに……』
ゆり子は、本当に申し訳なさそうに言う。皮肉やからかうという感じではなく、本当に申し訳ないという感じだ。それが弘幸には、余計に堪えた。

ゆり子は、そのまま腰を動かし続ける。上下にゆっくりと動かしながら、甘い声を漏らす彼女。夫が見ている前でも、あっけなく快感を感じてしまっているようだ。

『ンッ、あっ、あっ、お、奥すごい……うぅっ、気持ちいいっ、パパ、気持ちいいのっ』
ゆり子は、あっけなくあえぎ始める。弘幸のことを見つめたまま、あえぎ続ける彼女……。弘幸は、見られている状況でも、夢中でペニスをしごき続ける。半勃ちだったペニスも、すっかりと固くなっている。

徐々に動きが速くなるゆり子。小ぶりな胸が、ユサユサと揺れている。子供を二人産んだ母親とは思えないほど、若々しい身体をしている彼女。白い肌が、ほんのりとピンク色に染まっていて、とてもなまめかしい。

「奥、気に入ったみたいですね。そんなにグイグイ押しつけたら、子宮に入っちゃいますよ」
隆史は、少しからかうような口調で言う。
『で、でも、気持ちいいの。奥に当たるたびに、ビリビリってなるの』
ゆり子は、恥ずかしそうに言う。弘幸は、敗北感を感じながらも、ゆり子がこんなにも他人とのセックスを楽しそうにすると事に驚いていた。
考えてみれば、最初から興味があるような感じだった。ペニスが大きい方がいいと言ったのも、彼女だった。弘幸は、実はゆり子のことをなにも知らなかったんだなと思い始めていた。

そして気がつくと、ゆり子の身体の動かし方が変わっていた。さっきまでは、上下に動く感じだった。ピストン運動という言葉がピッタリくるような動きだった。
それが今は、腰をグラインドさせるように前後に動かしている。上半身はほとんど動かず、ヘソから下だけが動いているような動きだ。

『あぁっ、あっ、擦れるぅ、気持ちいいっ、パパ、気持ちいいのっ、奥まで当たって、本当に凄いのっ!』
ゆり子は、とろけた顔で叫ぶ。弘幸は、その言葉にショックを受けながらも、さらに興奮が高まるのを感じていた。

隆史は、半笑いのような顔で、
「メッチャエロい動きですね。ゆり子さん、淫乱なんじゃないですか?」
と、言う。ゆり子は、恥ずかしそうな顔のまま、
『だ、だって、凄いの、本当に気持ちいいの』
と、言う。
弘幸は、あまりにあっけなく快感にとらわれてしまったゆり子を見て、狂ったようにオナニーを続けている。そして、腰を動かし続けているゆり子に、
「そんなに気持ちいいの? ぼ、僕のとは違う?」
と、質問してしまった。
『ゴ、ゴメンね、違う。全然違うの』
ゆり子は、悲しそうな顔で弘幸を見ながら言う。
「どう違うの?」
弘幸は、ほとんど答えがわかっているような状況なのに、質問を重ねる。
『奥まで届いている。パパのが届かないところまで届いてるの』
ゆり子は、言いづらそうに答える。

すると、隆史が、
「奥さん、奥が感じるんですね。昔、結構遊んでたんじゃないですか?」
と、からかうように言う。慌てて否定するゆり子。
「でも、いきなり奥が感じるわけ無いですもん。昔、俺くらいデカいヤツと付き合ってたんでしょ?」
隆史は、そんなことを言う。言葉遣いも馴れ馴れしくなってきていて、彼の態度が大きくなってきているのがわかる。
『そんなことない。あぁ、もうダメ、イキそう、パパ、イッちゃう。パパのじゃないのに、イッちゃうの』
ゆり子は、泣きそうな顔で弘幸を見つめる。でも、そんな顔になっていながらも、腰の動きは逆に加速していく。
『ダメぇ、イッちゃうっ、イクっ、パパ、ごめんなさいっ! イクっ! ゆり子イッちゃうっ!! 違うおちんちんでイクぅっ!!』
ゆり子は、ほとんど叫ぶような声で果てた。そして、隆史と繋がったまま彼の胸に倒れ込んでいく。すると、隆史はゆり子を誘導するようにキスをした。濃厚に舌を絡めるキスをする彼。ゆり子は、ほとんど放心状態で、キスされるに任せている感じだ。

隆史は、ゆり子にキスをしながら腰を動かし始める。突き上げると言うよりは、こすりつけて回すような、ゆっくりとした動きだ。そんな動きでは、射精出来ないのではないか? 弘幸は、そんなことを思った。

『んっ、ん、ふぅ』
ゆり子は、キスをしながら吐息を漏らす。隆史は、ゆっくりとした動きを続ける。すると、徐々にゆり子の息遣いは荒くなっていき、気がつくとゆり子の方から舌を絡めていた。
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いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

クローゼットの扉に、大量に精液をまき散らしながら、僕は必死で声を殺していた。普段の男勝りの感じは消え、まるで乙女のようになっている妻……。

「相変わらず、良い締まりしてるな。最高に気持ちいいよ」
今村さんは、そんなことを言いながら腰を振る。香織は、
『伸吾、気持ちいい。どうしよう? 気持ち良すぎちゃう』
と、戸惑ったように言う。僕は、香織が演技をしているのか、それとも本気なのかまったくわからなくなっていた。


僕が覗いているのをわかっている香織は、僕を興奮させるためにそんなことを言っているのだろうか? それとも、本心? 僕は、そんなことを考えながらも、すでにペニスが硬くなっていくのを感じていた。

今村さんは、腰を動かす。ゆっくりと、でもストロークは長い動きだ。
『うぅあぁあっ、気持ちいい。おチンポ奥まで来てる。これ、忘れた。こんなの、忘れてたのに、ウゥッ、ダメぇ、気持ちいいっ、おチンポ奥に当たって気持ちいいっ』
香織は、とろけきった声で言う。僕が、今まで一度も見たことのない姿だ。

この前した時も、さっき香織が上になっていた時も、香織はほとんどあえぎ声を出していなかった。必死で声を押さえ込んでいた。でも、今はリミッターが外れてしまったように、激しくあえぎ声をあげている。

すると、今村さんが香織の腰を両手でがしっと掴むようにする。そして、腰の動きに合わせ、香織の腰を引きつけるように動かす。肉がぶつかる鈍い音が響き、香織の胸がユサユサと揺れるのが見える。

『うぁうっ、あっ、あっ、気持ちいいっ、もっと、もっと奥にっ! 強く突いてっ! あんっ、あんっ、んぅうっ、んおぉおお゛っ、気持ちいいっ! 伸吾のおチンポ、やっぱり気持ちいいっ』
香織は、普段の姉さん女房っぷりが嘘のように、今村さんのペニスに夢中になっている感じだ。
「ほらほら、ここだろ? ここが好きだっただろ?」
今村さんは、少しからかうような口調で言いながら、ガンガン腰を振り続ける。いつの間にか、ストロークも速く激しくなっていた。

『そうっ、そこっ! 気持ちいいっ! イ、イキそう、伸吾、イッちゃうっ、もうダメなの、イクっ、イクっ、イクぅぅっ!!』
香織は、バックで激しく責め立てられながら、泣きそうな声をあげて果てた。でも、今村さんは動きをとめない。さらに腰を強く奥に当てていく。

『ダメぇ、もう、イッてる、イッてるからッ、うぅあぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ! またイッちゃう、こんなのダメぇ』
香織は、徐々に泣き声みたいになってきた。四つん這いの格好で、胸をユサユサと揺らしながら泣き叫ぶようにあえぐ香織……。僕は、さっき射精したばかりなのに、もうオナニーを再開していた。

「ほらほら、もっとイケって。こう言うの、大好きだっただろ? 昔みたいに、失神するまでハメてやるよ」
今村さんは、そう言って香織のお尻を平手で叩く。パチンと言う音が響き、香織が仰け反るようになる。そして、とろけきった顔で、
『もっとっ、もっとぶってっ!』
と、マゾのようなことを言う。僕は、本当に驚いてしまっていた。香織は、100%サドだと思っていた。ドSと言うヤツだと思っていた。
でも、香織はお尻を叩かれるたびに、恍惚とした表情で体をブルッと震わせている。どう見ても、感じすぎてどうしようもないという感じだ。

香織のお尻は、すでに真っ赤になっている。バラが咲いたようだ。香織は、シーツを握りしめ、アゴを上げた状態で泣き叫ぶような声であえいでいる。

『イクっ、イクっ、もうダメっ、伸吾もイッてっ! な、中に欲しいっ、伸吾のザーメン、オマンコの奥に出して欲しいっ!』
香織は、そんな卑猥なことを言う。どちらかというと、下ネタが嫌いな潔癖に近い感じの女性だと思っていた。でも、卑猥な言葉を口にしながら、さらに顔をとろけさせる香織を見て、これが本性なんだろうなと思い始めていた。

「良いのか? 旦那に悪くないか?」
今村さんは、心配そうに言う。僕は、急に話の中心にされ、ドキッとしてしまった。
『平気だって。アイツ、ドヘンタイだから。そんなの良いから、正常位でして欲しい』
香織は、甘えた声でリクエストをする。すると、今村さんは、やれやれ仕方ないなと言う感じで、いったんペニスを抜いた。ズルンと抜けた大きなペニスは、ドロドロに濡れて光っていて、迫力がありすぎるなと感じてしまった。

「キスしながらしたいんだろ? ホント、香織は可愛いな」
今村さんは、楽しそうだ。
『べ、別にそんなんじゃないし。ちょっと、この格好に疲れただけだから』
香織は、少しだけ強気を取り戻したように言う。
「ホント、素直じゃないな。そういうところ、大好きだぜ」
今村さんは、からかう感じではなく、優しい笑みを浮かべて言う。
『バカ……』
香織は、少し照れたような顔だ。
「ほら、昔みたいにおねだりしてみろよ」
今村さんは、そんな風に言う。すると、香織はすぐに仰向けになって寝転がる。大きな胸が平たく形を変えるが、それでも形が完全に崩れているわけではない。30歳を過ぎているのに、張りを保った良い胸をしているなと思う。

そして、香織は顔を赤くしながら、両足を自分で抱えた。当然脚は開き、アソコも丸見えになっている。香織のアソコは、信じられないほどに濡れていて、太ももまでヌラヌラと光っている。
『し、伸吾のおチンポ、奥まで入れて下さい』
香織は、本当に恥ずかしそうにそう言った。顔を赤くして、恥ずかしそうに小声で言う香織を見て、僕は言いようのないショックを受けた。僕には、一度も見せたことのない顔だ。僕には、いつも強気な姉さん女房の顔しか見せてくれない。

「ホント、セックスの時だけ可愛くなるの、変わんねーんだな」
今村さんは、懐かしそうな感じで言う。香織は、小さくバカとつぶやく。そして、今村さんは、大きなペニスを握って香織の膣口に押しつける。すると、香織の口は半開きになり、なんとも言えない物欲しそうな顔に変わる。
「そんな顔するなよ。今入れてやるから」
今村さんは、優しく言う。
『早く……我慢出来ない』
香織は、焦れたような声で言う。そして、香織が言い終わると同時に、今村さんはペニスを押し込んだ。
『うぅあっ、太い、やっぱり大きいよ』
香織は自分の脚を抱えたまま、歓喜の声を漏らす。
「だろ? これが欲しかったんだろ?」
今村さんは、ささやくように言う。
『欲しかった。ずっと忘れられなかった。ねぇ、伸吾は? 気持ちいい?』
香織は、すっかりと乙女の顔になっている。
「気持ちいいよ。やっぱり、オマエが一番気持ちいいよ」
今村さんは、そんなことを言う。すると、香織は本当に良い笑顔になる。僕が見ていることをわかっているのに、こんな会話をしたり、あんな笑顔を見せる香織……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、それ以上に興奮してしまい、狂ったようにペニスをしごいてしまう。

今村さんは、そのまま腰を動かし始めた。香織は、のけ反り気味の格好になりながら、まだ両足を抱えている。
『あっ、アンッ、そ、そこ、ウゥッ、気持ちいいっ、奥に、ウゥッ、もっと強くっ!』
香織は、とろけた声をあげながら、さらにそんな注文を続ける。本当に気持ち良くて仕方ないという顔だ。そして、少しすると、香織は足から手を離し、今村さんに抱きついた。

「あぁ、気持ちいい。やっぱり最高だな」
今村さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。香織は、嬉しそうな顔になりながら、あえぎっぱなしだ。
そして、香織は自分から今村さんにキスをした。
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いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

香織が元彼とセックスをしたあの日以来、香織とのセックスは劇的に代わってしまった。香織は、元々姉さん女房で僕を尻に敷いていたが、それがエスカレートしてしまった。
と言っても、日常生活にはあまり影響がなく、夜の生活が変わった感じだ。

『ホント、情けない。アイツのやり方見てたんだろ? 同じようにやってみろよ』
香織は、僕のクンニの仕方にダメ出しをしながら、そんなことを言ってくる。僕は、ゴメンと謝りながら、元彼の今村さんのクンニを思い出していた。同じようにやっているつもりでも、全然違うみたいだ。


『ほら、もっとリズムを変えないと。予想出来る動きじゃ、物足りないんだよ』
香織は、相変わらずの口の悪さで言う。でも、頑張って舐めたおかげか、かなり興奮しているような感じもする。
『なんで、オナニーしてた? 私がアイツにされるの、そんなに興奮した?』
香織は、脚で僕のペニスを触りながら聞いてくる。僕は、正直にものすごく興奮したと伝えた。
『ふ~ん。あんなので興奮するんだ。また見たいとか?』
香織は、そんな質問をしてくる。僕は、一瞬口ごもりながらも、見てみたいと告げた。
『ドヘンタイ。どうするんだよ。アイツとよりが戻っちゃったら』
香織は、そんなことを言う。でも、言いながらも足の指で器用に僕のペニスをいじり続けている。
僕は、それは困る、ダメだ、と、告げた。
『でも、さっきより固くなったぞ。ホントに、興奮するんだな』
香織は、あきれたような顔で言う。僕は、ごめんなさいと言いながらも、指の刺激でイキそうになっていた。香織は、両足で挟むようにしながら僕のペニスをこすり始めた。

『どうする? もしまた見たいなら、アイツに連絡するけど』
香織は、そんな風に言う。僕は、ほとんど迷うことなく、見たいと言ってしまった。すると、香織はニヤリと笑い、テーブルの方に行ってしまう。そして、スマホを手に取ると、何か操作をして耳に当てた。

『いま何やってる?』
香織は、いきなりそんなことを言う。
『あっ、そう。じゃあ、今すぐ来いよ。どこって、ウチだよ』
香織は、そんな風に言っている。僕は、まさか今から? と、激しく動揺してしまった。
『ヒマなんだろ? じゃあ、住所ショートメッセージで送っとくから。30分で来いよ』
香織は、そう言って電話を切ってしまった。僕は、思わず今からなの? と、聞いた。
『ん? イヤなのか?』
香織は、ぶっきらぼうに言う。僕は、そんなことないですと答えた。香織は、身体にタオルを巻き付ける。そして僕には、
『ほら、服着ろよ。どうせ、もうセックスしないんだろ?』
と、からかうように言う。僕は、そんなことないと言おうとしたが、結局服を着始めてしまった。

『どうする? 見てる? それとも、隠れて見る?』
香織は、そんな提案をしてくる。僕は、隠れるって? と、質問した。すると、香織はクローゼットを指さしながら、
『そこに。隠れてた方が、興奮するんじゃない?』
と、言う。僕は、想像した。僕がいない状況で、元彼がどんなリアクションを取るのか……。この前は、僕がいることで遠慮があったはずだ。僕は、隠れると告げた。

『ハァ……。マジか……』
香織は、深いため息をつく。本当にあきれ果てている感じだ。でも、ため息をつきながらも、香織はクローゼットの扉を開ける。そして、中をある程度片付け、スペースを作ってくれた。

『音立てるなよ』
香織は、そんな風に言う。僕は、わかったと言いながらクローゼットの中に入った。そして、少しすると、インターホンが鳴った。30分も経っていないと思う。

隙間から覗いていると、香織が寝室を出て行った。身体にタオルを巻いただけの格好で、出迎えるのだろうか? 僕は、驚きと不安でいっぱいになる。

『ほら、入れよ』
香織の声がする。すると、ドアが開いて今村さんが入ってきた。
「お邪魔します。って、いないの? え? なんで?」
彼は、意味がわからないという顔になっている。
『うん。なんか、後で話を聞かせて欲しいんだってさ。ドヘンタイだよ、アイツは』
香織は、少しいらだったような口調で言う。
「そういうパターンか。なんか、自分のいないところでってのが興奮するんだろうな」
彼は、そんなことを言う。
『そんなのあるんだ。まぁ、いいや。始めようか』
そう言って、香織はさっさとタオルを外してしまう。
「いやいや、待てって。ホントにしなくても、したってことにして話せば良いだけだろ?」
彼は、そんなことを言う。僕は、ドキッとしてしまった。確かに、彼の言うとおりだ。でも、彼はそれでいいのだろうか? 変な言い方だが、セックス出来るチャンスだと思う。それを、あっさりと捨てる? 僕は、彼が意外に真面目なのかな? と、思い始めていた。

『真面目か。良いから始めるぞ。て言うか、したいんだよ。やっぱり、伸吾のチンポ、気持ちいいから』
恥ずかしそうに言う香織。僕は、どこまでが演技なのか、一切わからなくなっていた。本気で言っているようにしか見えない。

「だろ~。やっぱり、恋しくなっちゃった?」
彼はそんな風に言いながら、ズボンを下ろしていく。すぐに下半身裸になると、だらんと長いペニスが垂れ下がる。
『恋しくはないけど、したいって感じかな? ほら、こっちおいで』
香織は、彼を手招きする。すぐに横に移動してきた彼。香織は、おもむろにペニスを掴む。
『なんで立ってないんだよ。裸になってるのに』
香織は、少し怒っているような感じだ。確かに、目の前で全裸になっているのに、勃起していないというのは悔しいのかもしれない。

「イヤ、ほら、付き合い長かったじゃん?」
彼は、言い訳をする。
『まぁ、いいや』
香織は、そんな風に言うと、すぐに彼のペニスをくわえてしまった。そして、バキュームするような音を立てながら、フェラチオを始める。すると、すぐに大きくなっていくペニス。やっぱり、ペットボトルと思ってしまうほどの巨根だ。

『ホント、無駄にデカいんだから』
香織は、そんなことを言いながらも、フェラチオを続けていく。
「ほら、旦那いないんだろ? 昔みたいに、オナりながらフェラすれば?」
彼は、そんな提案をする。香織は、一瞬、僕の方を見た。でも、すぐに視線を彼に戻す。そして、言われるままに、オナニーを始めた。

自分でアソコをまさぐりながら、フェラチオを続ける香織……。
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倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった(マガブロ 転載禁止)

「え? 良いの? 本当に?」
弘幸は、ビックリした顔で言う。妻のゆり子は、
『うん。少し興味もあるし、弘幸さん、ずっと前から興味あったんでしょ?』
と、少し笑いながら言う。その顔は、怒っているわけでもなく、軽蔑しているような感じもない。弘幸は、自分で言い出したことながら、3Pをしてみたいという提案に対して、ゆり子がこんな反応をするとは思ってもいなかった。沢山用意していた説得の言葉や言い訳の言葉も宙に浮き、言いよどむ彼。


「どうして知ってるの?」
弘幸は、なんとか言葉を絞り出す。
『だって、そんな動画ばっかり見てるでしょ。ちゃんと、履歴は消しとかないと』
ゆり子は、笑顔で言う。いたずらを見つけた母親のような顔になっている。実際、ゆり子は2人の子供の母親だ。二人とも小学校に上がり、多少は子育ても落ち着いてきたこの頃だ。
ただ、立て続けに妊娠出産をしたことで、完全にセックスレスになっていた。ゆり子自身も、なんとなく欲求不満を感じていたこともあり、気がつくとさっきのような返答をしていた。

弘幸は、頭をポリポリと掻きながら、ゴメンと謝る。そして、話をごまかすように、相手に関して何か条件はあるのかと質問した。
『そうね……。どうせだったら、アレが大きい人が良いかな? それと、すぐにイッちゃわない人』
ゆり子は、からかうような口調で言う。弘幸は、早漏の自分に対する皮肉ととらえ、また謝った。
『楽しみだね』
ゆり子は、小悪魔っぽい笑みを浮かべつつ、弘幸にそんな風に言った。

そして、二人で相手の選定を始めた。色々と調べ、そういう相手を募集するネット掲示板があることを知った。二人は早速募集をかけてみた。すると、驚くほどの募集があり、
『こんなにメッセージ来るんだね。こんなおばちゃん相手でも、良いのかな?』
ゆり子は、メッセージの多さに驚きながら言う。ゆり子は、もう30半ばだ。若いとは言えない年齢になってきている。本人も自覚はあるようだが、彼女の見た目は若々しいと言える。
元々童顔で背が低いこともあり、若いと言うよりは、幼い印象がある。東北出身と言うこともあって、肌も白くてきめが細かい。

メッセージの中には、男性器を写したものも多い。条件に、巨根の男性と書いたこともあり、そんなメッセージが増えたのだと思う。

『すごいね。こんなに形が違うんだ……。こんな大きいの、見たことない。本物かな? 画像修正してるのかな?』
ゆり子は、最初は恥ずかしそうにして画像をまともに見れない感じだったが、今はじっくりと吟味するように見ている。

弘幸は、他人のペニス真剣に見ているゆり子に、ドキドキしていた。嫉妬みたいな感情と、突き上げてくる興奮。弘幸は、なぜか自分が勃起するのを感じていた。

『これなんか、すごいね。ほら、缶コーヒーと並べてる』
ゆり子は、一枚の画像に驚きの声を漏らす。それは、缶コーヒーのロング感と並べて写している写真だった。太さも長さも、ほとんどそれと変わらないペニス。血管がうねうねとうねり、カリ首も強烈に張り出している。とても人体には見えず、大人のオモチャのようなフォルムだ。

『こんなの入れられたら、どうなっちゃうんだろう……』
ゆり子は、不安と好奇心が入り交じったような顔になっている。そして、その言葉を聞いた弘幸は、自分が射精しそうなほど興奮していることに気がついた。

そして、弘幸の強いプッシュもあり、相手はこの男性に決まった。缶コーヒーの男性は、まだ20代の若者で、なかなかのイケメンさんだった。こういう経験も豊富だそうで、自分の彼女を他人に抱かせたりもしているとのことだ。

何度かメッセージをやりとりし、その日は訪れた。子供達が実家に泊まりに行った日の夕方、待ち合わせ場所に車を走らせる二人。
『どうしよう。なんか、ドキドキしてきた』
ゆり子は、本当に緊張しているような顔で言う。弘幸も、昨日の夜から緊張してあまり眠れずにいた。
『やめたくなったら、やめても良いんだよね?』
ゆり子は、不安そうな顔で言う。弘幸は、もちろんだよと答えた。そして、缶コーヒーの若者、隆史と合流した。
「初めまして! 隆史です。今日は、よろしくお願いします』
彼はそう言うと、さっさと後部座席に乗り込んだ。慣れた動きだ。そして、
「奥さんも、後ろへ来て下さいよ。自己紹介とかしたいです」
と、言った。ゆり子は、困った顔で弘幸の顔を見る。弘幸は、すぐにうなずく。すると、ゆり子はドアを開けて外に出て、後部座席に乗り込んだ。

「ホント、綺麗な奥さんですね。お子さん二人いるって、マジですか? とても見えないです」
隆史は、本当に慣れた感じだ。こういった経験が、本当に豊富のようだ。
『ありがとう。でも、恥ずかしいわ。こんなおばちゃん相手で、良いかしら?』
ゆり子は、恥ずかしそうに言う。
「なに言ってるんですか。良いに決まってます。メチャクチャ美人でこっちが緊張しちゃいます」
彼は、終始ゆり子を褒め続ける。ゆり子は、社交辞令とかお世辞だとは思いながらも、嬉しそうな顔になっている。

そして、車は走り出した。目指すのは、3人で入れるラブホテルだ。弘幸は、今後の展開にドキドキしながらも、慎重に車を走らせる。

『んっ、ん、うぅ』
突然聞こえてきたゆり子のうめき声に、慌ててバックミラーを覗く弘幸。ミラーの角度を下向きに調整すると、両手で胸を揉まれているゆり子が見えた。隆史は、車が動き出すと同時に、ゆり子の胸を揉み始めていた。ゆり子は、驚いて抵抗しようとしたが、夫に知られるのがイヤで、結局何も抵抗が出来ないでいた。

隆史は、そのままゆり子の胸を揉み続け、ブラを少しずらして乳首を刺激し始めていた。ニットの上からでも、乳首を触られたことで声が漏れてしまったゆり子……。慌てて声を我慢しようとするが、隆史の乳首への刺激が的確すぎて、一気に快感にとらわれてしまう。

『んっ、んぅ、うっ、ふぅ……』
ゆり子は、声を我慢し続ける。でも、吐息やうめき声に甘いものが混じり始めている。弘幸は、バックミラーをチラチラ見ながら、なんとか車を走らせる。すると、交通量の多い道路に入り、バックミラーを見る余裕が少なくなってきた。

弘幸は、徐々に大きくなるゆり子の声を背に、車を走らせ続ける。ゆり子の声は、ほとんどあえぎ声のレベルにまで大きくなってきている。
『あっ、ダ、ダメっ、うぅあっ』
ゆり子は、思わず声が漏れる。弘幸は、信号で停止したこともあり、バックミラーを注視する。すると、ゆり子のサマーニットは大きく上にまくれ上がり、ブラジャーのカップがズレて丸見えの胸が見えてしまった。

直接指で乳首を触られているゆり子……。周りには、他の車もある。そんな中で、おっぱいを丸出しにして触られているゆり子……。弘幸はあまりの状況に、声が出てこない。ただ、異常なほどペニスがいきり立ち、射精感すら湧いているような状況だ。

すると、車が流れ出す。慌てて前方に視線を戻し、車を走らせる弘幸。ゆり子は、
『あっ、アンッ、ダメぇ、うぅっ、声出ちゃうっ、イヤァ、あんっ、あぁんっ』
と、あえぎ声を漏らしながら責められ続けている。すると、ラブホテルに到着した。車を停めて後ろを向く弘幸。すると、すでに服を戻して何事もなかったようにしているゆり子が見えた。ゆり子は、少し恥ずかしそうな顔で、
『もう着いたんだね。早かったね』
と、ごまかすような感じで言う。弘幸は、ゆり子の頬が赤くなっていることと、少し息遣いが荒いことに興奮してしまっていた。

「じゃあ、部屋入りましょうか」
隆史は、何事もなかったように声をかける。そして、さっさとホテルに入っていく。慌てて後を追う二人。すぐにチェックインをして、部屋に入った。ゆり子は、すぐにソファに腰掛ける。隆史は、冷蔵庫から缶ビールを取り出してプルタブを開け、ゆり子に渡す。ゆり子は、とりあえず一口飲み、背もたれにもたれる。
「平気ですか?」
声をかける隆史。
『う、うん。ちょっと、驚いただけよ。いきなりあんなことするんだもん』
ゆり子は、そんな風に言う。でも、とくに怒っているような雰囲気はない。
「だって、ゆり子さん魅力的すぎるから。早速始めちゃいましょうよ」
隆史は、上半身裸になりながら言う。
『ま、待って。シャワー浴びないと』
慌てるゆり子。すると、隆史は、
「一緒に入りましょうよ。その方が、手っ取り早いですって」
と、言いながらゆり子の手を掴んで浴室に引っ張っていく。
『ちょ、ちょっと、もう……』
ゆり子は、押し切られた形で連れて行かれる。取り残された弘幸は、呆然とソファに座る。そして、少しすると、弘幸は気になって立ち上がる。そして、浴室の方に移動する。浴室は、ラブホテルによくあるタイプの、部屋から丸見えになっているタイプのものだった。

弘幸は、シャワーのところでフェラチオしているゆり子を見つけ、心臓が止まりそうなほど驚いた。ゆり子は、ロング缶ほどあるペニスを、舐め回している。舌で根元から舐め上げ、カリ首回りを舐めている。
弘幸は、愛する妻が初対面の男性のペニスを舐めている姿に、強い衝撃を受けていた。ゆり子は、ぎこちないながらも、必死で舐めている。その顔は、どことなく興奮しているようにも見える。
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いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「相変わらず、濡れやすいんだな」
今村さんは、香織のアソコを見て笑いながら言う。香織は、慌てて脚を閉じながら、
『濡れてないし!』
と、キレ気味に言う。すると、今村さんは香織の脚をガバッと広げながら、
「濡れすぎて、したたってるじゃん」
と、からかうように言う。
『う、うっさい! もう、入れろよ。早く終わらせろって』
香織は、顔を真っ赤にしながら言う。いつも強気で男みたいな言葉遣いの彼女が、恥ずかしそうにしている姿は、なぜだか僕をさらに興奮させる。

僕は、ズボンの上から股間をまさぐりながら、射精しそうになるのを必死で堪えていた。
「もう入れて良いの? クリ、舐めなくて良いの? 好きだったろ?」
今村さんは、そんな風に言う。僕は、香織がクリトリスを舐められるのが好きだなんて、まったく知らなかった。そもそも、僕はまだ舐めさせてもらったことがない。
『だ、誰と間違えてんだよ。舐められるのなんて、別に好きじゃないから』
香織は、さらに顔を赤くしながら言う。本当に恥ずかしがっているような感じだ。すると、今村さんがいきなり身体を沈めた。あっと思う間もなく、香織のアソコに顔を突っ込んでいる。慌てて押しのけようとする香織……。
『ダッ、ダメだって、シャワー浴びてないから! うぅっ、ダ、ダメだって、こらっ!』
香織は、今村さんの頭を押しながらそんなことを言う。でも、気のせいかもしれないが、本気で抵抗していないようにも感じる。

今村さんは、香織の抵抗をまるで無視して舐め続ける。
『うぅっ、うっ、ダ、ダメっ、うぅっ! イヤ、あっ、うぅっ』
香織は、吐息を漏らし続ける。でも、あえぎ声と言うほどではない。声を必死で押さえ込もうとしている感じだ。

今村さんは、ひたすら香織のクリトリスを舐め続ける。すでに、ピチャピチャという湿った音が寝室に響き渡っている。今村さんは、よく見ると単純に舐めているだけではなく、吸ったり甘噛みしたりもしている。その度に、香織は大きく仰け反ったりしている。

元彼だけあって、香織の弱点をよくわかっているような感じだ。僕は、そんな二人の事を見ながら、嫉妬で泣きそうになっていた。二人は、一体何回セックスをしたのだろう? 何回キスをしたのだろう? そんなことばかりを考えてしまう。もしかしたら、僕とするよりもたくさんしているのではないか? そんなことまで考えてしまう。

『も、もう入れろって、うぅっ、もう、舐めるの、うぅ、良いから、うぅあっ』
香織は、苦しげに言う。当然、苦しいわけではないと思う。必死で声を我慢しているだけだと思う。
「ほら、我慢するなって。旦那が見てるからって、イクの我慢しなくて良いから。見せてやれって。元彼に舐められてイクところ」
今村さんは、少しだけ口調がSっぽくなっている。香織は、顔を真っ赤にしたまま、
『イクか。別に、気持ち良くもなんともないし。あいかわらず、下手くそなんだから』
と、口悪く言う。でも、どう見ても香織は感じていると思うし、イク寸前という風に見える。

「相変わらずなんだな。でも、そういうとこ、好きだったぜ」
今村さんは、ボソッと言う。香織は、その言葉で、一瞬で耳まで真っ赤になった。
『うるさい! 浮気ばっかりしてたくせに、ふざけたこと言うなって』
香織は、そんなことを言う。でも、言葉とは裏腹に、少し嬉しそうに見えてしまう。

「悪かったよ。じゃあ、入れる? ゴムは? 無しが良いんだっけ?」
今村さんは、そんな風に質問する。僕は、二人は昔、避妊具無しでセックスをしていたんだなと悟った。
『つけるに決まってるだろ! バカなこと言ってんじゃないよ!』
香織は、慌てて言う。
「へぇ、ゴムするんだ。香織も変わったな。て言うか、あるのか? 俺、持ってないぞ」
彼は、そんな風に言う。
『持ってるわけないでしょ。て言うか、なんで持ってないの? 普通、一箱くらいあるでしょ』
香織は、そんな風に言う。
「イヤ、俺、生派だし」
今村さんは、なに食わぬ顔で言う。
『じゃあ、買いに行かないと』
香織は、そんな風に言う。でも、二人とも全裸だ。
「じゃあ、俺買ってくるよ」
今村さんは、そんな風に言う。でも、僕は彼を遮り、自分が買ってくると告げた。喜ぶ今村さん。でも、香織は、
『そんなの良いよ! コイツに買いに行かせれば良いんだから!』
香織は、慌てて言う。でも、僕は二人が裸だからと言って寝室を出た。外に出ると、すぐにコンビニを目指した。歩いていると、少し冷静になってきた。今、二人は何をしているのだろう? もしかしたら、我慢出来ずに始めてしまっているのではないか? そんなことを考えると、無性に焦ってしまう。

僕は、不安な気持ちのままコンビニでコンドームを購入すると、すぐに引き返した。そして、オートロックを開けてもらうためにインターホンを鳴らすと、応答もなくロックが解除された。

僕は、慌てて彼の部屋に戻り、寝室に入る。すると、予想に反して、二人はなにもしていなかった。ベッドに入って布団をかぶっている香織。ベッドの縁に座っている今村さん。
『早かったね』
香織は、そんなことを言う。今村さんは、悪いですねと言いながら僕からコンドームを受け取った。そして、すぐにパッケージを開けてコンドームを装着し始める彼……。

「準備出来たぞ。どうする? また最初からやり直すか?」
今村さんは、コンドームを装着した状態で言う。コンドームをつけられたペニスは、見るからに窮屈そうだ。一番下までコンドームが降りきっていないようにも見える。
今まで考えたこともなかったけど、コンドームにもサイズがあるのかな? と、思った。
『良いよ、すぐ入れろって。早く終わらせな』
ぶっきらぼうに言う香織。僕は、とうとうしてしまうんだなとドキドキしていた。
「あ、あぁ」
今村さんは、少し戸惑いを見せる。でも、すぐに香織の布団を剥がした。薄暗い中でも、なまめかしい裸体がハッキリと見える。Fカップの胸、すらりと長い足。どうして僕なんかと結婚してくれたのかわからないと思うほど、イイ女だと思う。

今村さんは、香織の脚を広げてその間に身体を入れる。そして、ペニスを握ると、香織の膣に押し当てる。
「本当に良いのか?」
彼は、戸惑いを見せながら質問する。
『良いから入れろって』
ぶっきらぼうに言う香織。すると、今村さんは身体を押し込んでいく。僕は、他人のペニスが香織の中に入っていくのをまともに見てしまった。

『……うぅ』
香織は、小さくうめく。でも、それだけだ。今村さんは、ゆっくりとペニスを押し入れていく。でも、香織は最初にうめき声を漏らしただけで、何のリアクションもしない。

「痛い?」
今村さんは、根元まで差し込むと、そんな風に聞いた。
『平気。早くイケよな』
香織は、そんな風に言う。声が、微妙に震えているような気もするが、気持ちよさそうな感じはしない。
「わかった」
今村さんは、戸惑いながらも腰を動かし始めた。香織は、声をあげることもない。今村さんの動きは徐々に速くなる。

香織は、ほとんど無表情のままだ。でも、歯を食いしばっているような感じがする。
「相変わらず、気持ちいいオマンコだな」
今村さんは、楽しそうに言う。
『死ね』
香織は、短く言う。僕は、今村さんが動くたびに聞こえてくる、クチョクチョという湿った音にドキドキしていた。どれだけ濡れているんだろう? 香織は、どれだけ興奮しているのだろう? そんなことを考えてしまう。

香織は、歯を食いしばって声を我慢している感じだ。でも、よく見ると、足の指がせわしなく動いている。内側に強く曲げられたり、指全部を広げたりしている。

『んっ、う……んっ、……うぅ』
香織は、吐息のようなものを漏らし始めた。すると、いきなり僕の方を見た。いつもの強気が信じられないほど、弱気な顔になっている。泣きそうな顔と言っても良いかもしれない。
『……見るな』
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いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった(マガブロ 転載禁止)

『別に良いけど、それって、アンタに何の得があるんだよ?』
妻の香織が、怪訝そうな顔で言う。僕は、少し怒ったような彼女の口調に、いつものようにおどおどしてしまう。
『ハッキリ言えって。もごもご言ってたら、なにが言いたいのかわかんないだろ?』
香織は、イラついた口調で言う。眉間にしわが寄っていて、綺麗な顔が怖い顔になってしまっている。僕は、少し大きめの声で、
「香織ちゃんが、他の男の人とエッチするところを見たいだけです」
と、答えた。
『だから、そんなことして何の得があるんだよ?』
香織は、さらにイラついた顔で言う。僕は、ごめんなさいと言いながら、
「見てみたいから……」
と、言うのがやっとだった。

『まぁ、確かになんでも良いよとは言ったけど……。本当に、そんなことが望みなのか? 頑張って合格したのに、そんなことがご褒美なわけ?』
香織は、まったく理解出来ないという顔になっている。確かに、弁理士の資格を取るのには本当に苦労をした。働きながら勉強をするというのも、かなり大変だった。でも、合格したら何でも言うことを聞いてあげるという香織の声に背中を押され、なんとか頑張ることが出来た。

僕は、昔から気が弱く、ヨナっとしていると言われることが多い。妻の香織は、僕とはまったく逆で、強気な姉さん女房みたいな感じだ。

でも、そんな正反対の2人だからか、夫婦仲も良く、幸せに暮らしてきた。香織は、僕なんかと結婚してくれたことが信じられないと思うくらいにイイ女だと思う。
身長も170cm近くあり、スタイルも良い。胸もFカップあるそうで、街を一緒に歩くと、男性が目で香織を追うのをよく見かける。
それが、僕にとっては優越感だったのに、いつしか妻がイヤらしい目で見られることに興奮するようになってしまった。そして、それがエスカレートして、香織が他の男性に抱かれる姿を想像するようになっていった。

僕は、怒った口調の香織にビビりながらも、それがご褒美だと告げた。
『……わかった。心当たりはあるの?』
香織は、まだ釈然としない感じだ。でも、言ったことは守らないといけないと思っているのか、反論も文句もない。

僕は、心当たりはないと答えた。
『じゃあ、考えとく』
香織は、そんな風に言った。そして、忙しい日々が始まった。資格を取ったことで、研修や登録、会社でのポジションの変更などなど、本当に忙しい日々を送った。そして、3ヶ月ほど経ってある程度落ち着いた頃、
『例のアレ、明日になったから。13:00時になったら出発だから』
と、香織に言われた。僕は、まったく意味がわからず、なにが? と、聞いてしまった。
『だから、アレだよ。その……他の男とエッチするってヤツ』
香織は、モジモジしながら言う。いつも強気で少しがさつな彼女が、こんな弱々しい顔を見せるのは珍しい。僕は、そんな仕草にドキドキしながらも、話の内容にビックリしてしまっていた。

正直、すっかりと忘れていた。と言うよりも、本当に叶う話だとは思っていなかった。
「ほ、本当にするの?」
僕は、声を裏返しながら言った。
『ハァ? 哲平が言い出し事だろ? 今さらなに言ってんだよ』
香織は、少しむくれたように言う。僕は、慌てて謝りながら、相手は誰なのかと聞いた。
『そんなの……内緒だよ。明日のお楽しみだよ』
香織は、すねたように言う。僕は、わかったと答えながら、ひたすらドキドキしていた。明日、香織が他の男に抱かれる……。確かに、何度も想像したことだ。でも、それが実現しそうになっている今、僕は激しく動揺していた。

その夜、ベッドに入ると、僕は香織に抱きついた。明日のことが頭をちらつき、猛烈に彼女を抱きたくなってしまったみたいだ。
『なにしてんだよ。明日まで我慢しろよ。せっかくのご褒美なんだろ?』
香織は、そんな風に言って相手をしてくれない。あの話をしてから3ヶ月、考えてみれば一度もセックスをしていなかった。忙しかったのもあるが、あんな話をしてしまったことで、誘いづらくなっていた。

僕は、そんな風に言われて、すぐに手を引っ込めてしまった。香織は、僕に背を向けて寝始めた。すぐに寝息が聞こえてくる。でも、僕はなかなか寝付かれず、本当に明日するつもりなのだろうか? と、モヤモヤしっぱなしだった。

『ほら、起きろよ。もう、時間だぞ』
そんな声に目を覚ますと、もう12:00直前だった。僕は、慌ててベッドから抜け出し、準備を始める。香織は、すでに出かける準備をしていて、珍しくスカート姿だった。
いつも、パンツ姿の多い香織。でも、今日はスカート姿だ。ミニスカートではないが、長い足がなまめかしい。そして、メイクもいつもよりしっかりとしている感じがする。

僕は、他の男に抱かれるためにおしゃれをしている香織に、強い不安を感じてしまった。そして同時に、興奮がバカみたいに高まってしまった。

『なんで大っきくなってんだよ。想像してるんだろ? ド変態』
香織は、からかうように言うと、僕のペニスを握ってきた。ズボンの上から、軽く痛みを感じるほど強く握ってきた彼女……。僕は、思わずごめんなさいと謝った。すると、香織は手を離しながら、
『やめるなら、今だけど……どうする?』
と、少しだけ心配そうな顔で言ってきた。僕は、ほとんど迷うこともなく、続けて欲しいと言った。
『ハァ……。アンタって、そういうところは意志強いんだよな……』
香織は、あきれたように言いながら、薄く笑った。そして、家を出ると、香織は黙って歩き続ける。後を追う僕。すると、大通りに停まっているワンボックスに近づいていく。
僕は、タクシー? と、思いながら後を追う。すると、車の運転席から男性が降りてきた。おそらく、30歳前後の、ごつい体型の男性だ。なんとなく、肉体労働をしている感じの雰囲気だ。

「おっ、久しぶり! 全然変わってないんだな」
男性は、笑顔で香織に話しかける。香織は、
『アンタもね。相変わらず、暑苦しい身体してるんだ』
と、小馬鹿にしたような口調で言う。でも、男性は力こぶを作りながら、楽しそうに笑っている。僕は、誰だこれ? と、思いながら会釈をする。

「旦那さん? こんにちは」
男性は、少し驚いたような顔をして僕を見る。僕は、こんにちはと言いながら、香織を見た。
『そう。旦那だよ。今日は、変なお願いして悪いね』
香織は、男性にそんな風に話しかける。
「いや、ビックリしたよ。て言うか、本当なのか? まだ信じられないんだけど」
彼は、そんな風に言っている。僕は、この人が香織の相手で、けっこう仲の良い知り合いなんだなと理解した。
『私もビックリだよ。哲平、本当にするのか?』
香織は、軽く眉間にシワを寄せながら聞いてくる。僕は、緊張で言葉が出せず、黙ってうなずく。

『ハァ……。だってさ』
香織は、あきれたように彼に言う。すると、彼は僕の方を見て、
「旦那さん、よろしく。今村です」
と、自己紹介をしてきた。そして、握手を求めてくる。僕は、握手する習慣なんてないけど、勢いに押されて握手をした。僕は、この人と香織がこの後セックスをするんだ……と、思うと、心臓がおかしな程ドキドキしてしまう。嫉妬、心配、焦り、興奮、そんなものが、ぐるぐると頭の中を駆け回る。

『じゃあ、行こうか。さっさと終わらせて、掃除や洗濯しないと』
香織は、あまり興味がないという顔で言う。でも、一緒に暮らしている僕には、香織が緊張していることがわかる。

「じゃあ、乗って乗って! ちゃんと掃除して綺麗にしてあるから」
彼は、そんな風に言う。そして、車に乗り込む。香織が助手席で、僕が後部座席だ。僕は、早速疎外感を感じながら、二人の会話を聞く。
『どこ向かってる?』
ぶっきらぼうに聞く香織。
「俺んち」
短く答える今村さん。
『え? 嫁さんは?』
ビックリした感じの香織。
「アレ? 言わなかったっけ? 別れたよ」
運転しながら淡々と話す彼。
『へぇ。どうせ浮気したんだろ?』
からかうように言う香織。
「まぁ、そんな感じ」
『浮気性は直んないんだな』
香織は、楽しそうに言う。二人の関係はなんだろう? 僕は、すごく親密な感じの二人に、疑念がわいてくる。そして、二人は近況を話したり、昔の話題を話したりしながら楽しそうにしている。僕は、ますます疎外感を感じながらも、今村さんのことを観察していた。

Tシャツ姿の彼は、かなり太い腕をしている。そして、顔はかなり濃いめの顔だ。色男という感じではないが、なんというかモテそうな雰囲気のあるルックスだ。僕とは、対極にいるような感じの男性に感じる。

そして、車が駐車場に停まった。
「着いたぞ。で、旦那さんはどうするの? まさか、見学する感じ?」
今村さんは、戸惑った感じだ。香織は、振り返って僕を見る。
『見学するつもりなんだろ?』
香織は、僕の心を見透かすように言う。僕は、黙ってうなずいた。
「マジか……。なんか、緊張しちゃうな」
今村さんは、少し弱気な顔で言う。いかついルックスとの対比で、妙に可愛らしく見えてしまう。これが、ギャップ萌えと言うヤツなのかな? と、思いながらも、僕は車を降りた。そして、15階建てくらいのマンションの彼の部屋に移動する。オートロックで、エントランスもそれなりに綺麗だ。分譲? 賃貸? 見た感じ、分譲っぽい。
『良いとこ住んでんじゃん』
香織が、そんな風に言う。
「35年ローンだよ。一人暮らしには無駄にデカいけどな」
今村さんは、そんな風に言う。
『再婚すれば良いだろ? どうせ、もう彼女いるんだろ?』
香織は、そんな風に言う。
「いや、今はいないな。なんか、疲れちゃったし」
彼は、そんな風に答える。離婚は、色々と大変なんだろうなと思う。

そして、部屋に入る。ものが少なくてシンプルな部屋だ。でも、掃除は行き届いているように見える。
『へぇ、綺麗にしてるじゃん。昔から、マメだったもんな』
香織は、ソファに座りながら言う。でも、やっぱり緊張しているのが伝わってくる。
「じゃあ、どうする? シャワー使う?」
彼は、すぐにそんなことを言い始めた。
『別に良いよ。じゃあ、ベッド行こっか』
香織は、淡々と言う。そして、移動が始まる。僕は、急展開に気持ちが追いつかない。
『先に入って準備してるから、ちょっと待って』
香織は、そんなことを言って寝室に入っていった。ドアの前で待つ僕と今村さん。
「……マジで良いの? 後悔するんじゃないの?」
彼は、心配そうに質問してくる。僕は、確かに言うとおりだなと思いながらも、平気ですと答える。
「……香織のこと、愛してる?」
彼は、少し聞きづらそうに質問してくる。僕は、即答で愛してますと答えた。
「そっか……。大事にしてやってな」
彼は、そんな風に言う。すると、寝室から香織の声が響く。

すぐに今村さんが先に寝室に入っていく。部屋の中は薄暗く、間接照明だけだ。香織は、布団から顔だけ出している。そして、ベッドの横には、彼女の脱いだ服が雑におかれている。ブラやショーツ……。それを見て、僕は心臓が鷲づかみにされたような気持ちになった。

「相変わらず雑だな。男かよ」
今村さんはそんなことを言いながら、香織が脱いだ服をたたんでいく。
『そ、そんなの良いから。早く終わらせろって』
香織は、恥ずかしそうに言う。このやりとりを見て、僕は二人が昔付き合っていたんだろうなと確信した。
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セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた完(転載禁止)

前回の話

俺は、すぐに始まった二人の2回目のセックスを聞きながら、狂ったようにオナニーを続けていた。麻衣子は、どういうつもりでこの音声を聞かせているのだろう? 本当に、しばらく帰ってこないつもりなのだろうか? 俺は、動揺しながらも右手の動きを止められずにいる。

『すごいね。もうカチカチだね』
麻衣子は、嬉しそうに言う。
「麻衣子だからだよ。麻衣子となら、何回でも出来るし」
健也くんは、きっぱりと言い切る。最初の頃のおどおどした感じはまるでなくなっていて、男らしい感じになってきている。


『嬉しいな……。健也、もう来て……』
麻衣子は、本当に嬉しそうに言う。俺は、麻衣子は俺が聞いていることを知っているのかな? と、疑念を感じていた。向こうからかかってきたので、わざと俺に聞かせているんだとは思う。でも、間違ってかかってしまったという可能性もあるのかな? とも思っていた。

「どの格好が良い?」
『座ったヤツ。キスしながらしたい』
麻衣子は、興奮した声で言う。俺は、対面座位でセックスをする麻衣子を想像しながら、オナニーを続けた。

『あぁんっ、気持ちいい。健也、本当に気持ちいいよ』
麻衣子は、本当に気持ちよさそうな声をあげている。俺は、音声だけではなく、映像を見たいと思っていた。麻衣子は、動画を撮ってくると言うような書き置きを残していた。

「本当に愛してる?」
健也くんはそんな質問をする。
『愛してるよ。健也は?』
麻衣子も、甘えた声で質問する。健也くんが愛してると答えると、会話がなくなる。

でも、耳を澄ますと、荒い息遣いとうめくような声が聞こえてくる。対面座位でキスをしながらセックスをする麻衣子……。俺は、それを想像して胸が苦しくなるほどの嫉妬を感じながら、もうイキそうになっていた。

『イッちゃうっ、健也、イクっ! 愛してるっ!』
麻衣子は、叫ぶように言う。すると、いきなり通話が終わってしまった。俺は、慌ててスマホに手を伸ばす。そして、散々迷ったあげく、麻衣子に電話した。でも、電源が入っていないと言うメッセージが流れるだけで、繋がらない。

ずっと通話状態で放置したので、バッテリー切れを起こした? 俺は、なぜこんなタイミングで? と、思いながらも、興奮が収まらず、前に麻衣子が隠し撮りしてくれた動画を見始めた。
麻衣子が、健也くんとセックスをする姿……そして、中に出された場面で、俺はイッてしまった……。射精を終えると、俺は急に冷静な気持ちも戻ってきた。今日、本当に戻ってこないのだろうか? 泊まってくるのだろうか?

心配でモヤモヤしたまま、なかなか眠れずに過ごしていた。今頃、まだセックスをしているのだろうか? そんなことを想像したまま、気がついたら寝ていた。

朝になると、やっぱり麻衣子はいない。本当に泊まったんだ……。俺は、絶望的な気持ちになる。今日は、帰ってくるのだろうか? 心配でなにも考えられなくなってしまう。

なんとなくスマホを見ると、麻衣子からメッセージが来ている。慌てて確認すると、短い動画が添付されていた。寝ている健也くん。寝顔が無邪気な感じだ。すると、カメラが回転し、麻衣子の身体を映し始める。麻衣子は、全裸だ。そして、体中に精液みたいなものが飛び散っている。

カメラは、さらに麻衣子の下腹部の方を映し出し、拡がった膣口から垂れ流れる精液まで映し始めた。それは、どんどん溢れてくるような感じだ。すると、カメラが一気に動き、麻衣子の顔のアップになる。麻衣子がニコッと微笑んだところで、動画は終わった……。

俺は、麻衣子がなにを考えているのかわからなくなってしまった。挑発? 興奮させるため? 俺は、わからないままメッセージを送った。でも、返信はない。

そのまま、なにもないまま夕方になってしまった。まるっきり、引きこもりになったように家から出なかった俺……。心配しながらも、興奮する俺もいる。

ただ、結局この日も麻衣子は帰ってこなかった。俺は、絶望的な気持ちになりながらも、やっぱり麻衣子の隠し撮りした動画を見てオナニーをしてしまった……。

麻衣子は、それから4日後に帰ってきた。と言うよりも、帰宅したら麻衣子がすでにいた。
『秋則さん、お帰りなさい。寂しかった?』
麻衣子は、夕ご飯を用意しながら声をかけてきた。俺は、思わず麻衣子に駆け寄り抱きしめた。
『ゴメンね。寂しかったみたいだね。私も会いたかったよ』
麻衣子は、そんな風に言う。本当に会いたかったという感じはする。
俺は、どこにいたのか質問した。
『知ってるでしょ? 健也くんのところだよ。プチ同棲してたんだ』
麻衣子は、悪びれる様子もなく言う。俺は、言いたいことが頭をぐるぐる回るが、結局言葉に詰まってしまう。

『夕ご飯出来てるよ。まずは食べようよ』
麻衣子は、俺を促す。そして、夕食が始まった。麻衣子は、6日も家を空けたとは思えないほど普通の感じだ。
『洗濯とかもしてくれたんだ。ありがとうね』
麻衣子は、楽しそうだ。俺は、どんな生活をしていたのか質問する。
『どんなって、普通の同棲だよ。健也くん、元気だから毎日クタクタになっちゃった』
麻衣子は、そんな風に言う。俺は、沢山セックスをしたのかと質問した。
『うん。起きてる間はずっとしてた感じだよ。食べるときも、トイレ行くときもずっと』
麻衣子は、そんな風に言う。俺は、どうして今日帰ってきたのかと聞いた。
『さすがに疲れちゃったし、秋則さんにも会いたくなったから』
麻衣子は、真面目な顔で言う。
「彼のところには、戻るの?」
俺が質問すると、
『うん。明日からまた行ってくるね。ダメ?』
と、挑発するようななんとも言えない表情で言った。俺は、すぐにそんなのはダメだと言う。
『本当に? 本当にダメだと思ってるの?』
麻衣子はそんな風に言いながら、テーブルの向こうから脚で俺の股間を踏むように押してきた。俺は、思わずうめく。
『カチカチになってるよ? 本当は、ダメだなんて思ってないんじゃない?』
麻衣子は、俺の股間をなで回すように踏みながら言う。

『これで見られるようにしてあげるよ? どう?』
麻衣子は、ラックから箱を取り出して机の上に置く。それは、見守りカメラという商品だった。俺は、どういうことかと質問する。すると、麻衣子はこれを健也くんの家にこっそり設置し、俺が自宅で見られるようにするという。俺は、同棲している麻衣子の様子を想像し、嫉妬と興奮で言葉が出てこなくなった。

『じゃあ、決まりだね。ご飯食べたら、動画見ながらしようね。ちゃんと撮ってきたから』
麻衣子は、良い笑顔で言う。俺は、完全に彼女にコントロールされてしまっているなと思いながらも、黙ってうなずいた。

俺は、ドキドキしながら食事を続ける。麻衣子は、意味ありげな笑みを浮かべながら俺を見つめている。そして、食事を終えると、すぐに寝室に向かった。

麻衣子は、慣れた動きでテレビにポータブルビデオ型のカメラからSDカードを抜くと、テレビに刺した。そして、動画が始まる。

動画が始まると、そのタイミングで健也くんが部屋に入ってくる。彼は全裸だ。そのペニスは勃起していないようで垂れ下がっている。
麻衣子はやはり全裸で画面の隅に映っているが、二人は仲良くソファに寝転がった。健也くんが後ろで、前に麻衣子が寝転がる感じだ。

そして、二人はテレビを見始める。何かの映画を見ているような感じだ。二人は、全裸のままで寄り添うように抱き合っている。
「入れるよ」
健也くんは、そんな風に言うと後ろからペニスを挿入したみたいだ。
『あぅん、エッチ』
麻衣子は、テレビ画面を見つめたまま可愛らしい声を漏らす。二人は、そんな風に繋がりながらもテレビ画面を見つめている。

しばらく、動きもなく画面を見入っていた二人。俺は、映画を見ながら繋がっている二人を見て、言いようのない不安を感じていた。

ついこの前までは、おどおどしていた健也くん。どちらかというと、麻衣子が痴女のように迫っていたイメージだ。それが今は、長く同棲している恋人同士のような雰囲気だ。

そのまま、30分近く映画を見続ける二人。ずっと、ハメたままだ……。すると、動きが出てくる。麻衣子が、微妙に腰をくねらせるように動かし始めた。
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、すっかりと変わってしまった優花の身体を見ながら、自分も長茎手術を受ける気持ちになっていた。私より少し大きいだけのお客さんのペニスで、失神までしてしまった優花を見て、決心がついた。

優花は、本当に驚くほどイヤらしい身体に変わってしまった。形は良かったが、大きくはなかった胸……それが今は、誰が見ても巨乳という位のサイズになっている。それなのに、不自然さはまるでない。
綺麗なピンク色の乳首……それは、可憐な少女のような美しさだ。そして、そり跡すらないツルツルのパイパン、ピンク色の陰唇。以前の優花とは、まるで違う身体になっている。


『ホントに? 嬉しいな。悠人のおちんちんでも、ちゃんとイケるようになれるね!』
優花は、本当に嬉しそうに言う。私は、画面の中で、愛おしそうにお掃除フェラをしている優花を見ながら、黙ってうなずいた。

そして、その週末、さっそく手術をすることになった。例の舟橋さん直々に執刀してもらうことになった。私は、優花のことを何度も抱き、改造手術までした彼に会うことに抵抗を感じていた。でも、優花に押し切られるようにその日が来てしまった。

彼の病院は、想像以上に大きい。と言うよりも、誰でも知っている美容整形の大手だった。私は、尻込みしながら受付に向かう。すると、名前を言う前から丁寧に対応され、すぐに別室に連れて行かれた。高そうなソファが置かれた待合室。でも、私以外には誰もいない。特別な部屋……という感じだ。

少しすると、舟橋さんが現れた。もちろん初対面だが、何度も動画で見た顔だ。
「初めまして。ココロ……優花さんのご主人ですね。いつもお世話になっています」
彼は、丁寧に挨拶をしてくる。確かに、いつも優花はお世話をしている。私は、複雑な気持ちのまま、頭を下げて今日はよろしくお願いしますと言った。

彼は、事務的に話を進めていく。普段、優花のことを抱いているとは思えないような、友好的な雰囲気だ。そして、私は劣等感を感じながらも、彼の前で下半身裸になる。
「なるほど、これだと少し足りない感じだね。じゃあ、勃起させてくれる?」
彼は、そんなことを言い始めた。私は、この状況で勃起させるのは困難だと告げる。すると、彼は壁際のテレビのスイッチを入れ、スマホで何か操作を始めた。すると、画面に優花が映った。優花はとろけきった顔で、大きなペニスを頬張っている。

あっけにとられる私……。舟橋さんは、
「AVなんかより、こっちの方が勃起しやすいでしょ」
と、笑顔で言う。私は、大画面に映し出されている優花の発情した顔に、すでに勃起をし始めていた。

画面の中の優花は、
『本当に素敵。舟橋さんのおチンポ、大きくてカチカチ。早く入れて欲しいです』
と、とろけた声で言う。私は、画面の中の巨根が舟橋さんのものだと知り、敗北感でいっぱいになる。本当に、20cmあるのではないか? そんなスケール感だ。

「僕も、大きくしてるんですよ。元々は、ご主人より少し大きい程度でしたから」
舟橋さんは、そんなことを言う。私は、思わず彼の事を見た。本当に、こんなにも大きくなるのだろうか?
「もちろん、一回ではここまで大きくなりませんよ。ご主人が望むなら、限界まで大きくしますよ」
舟橋さんは、温和な笑みを浮かべながら言う。画面の中では、顔より長いペニスを、愛おしそうに舐め続ける優花が大きく映し出されている。

私は、思わずお願いしますと言っていた。すると、動画が止められた。
「じゃあ、失礼しますよ」
舟橋さんは、医療用の薄い手袋をすると、私のペニスを触り始める。皮を剥いたり、カリ首回りを確認するように触る。私は、正直、少し気持ち良くなってしまった。
「これじゃ、優花ちゃん物足りないだろうね。借金なくなっても、お仕事辞めないわけだ」
彼は、そんなことを言った。私は、意味がわからずにどういうことなのかと質問した。すると、彼は驚いた顔で、
「知らなかったの? 借金、とっくに返し終わってるんだよ」
と、言う。詳しく聞くと、すでに半年ほど前に全額返済を終えたと言うことのようだ。私は、全て優花任せにしていたので、まったく知らずにいた。

「でも、ご主人のものが大きくなれば、辞める気になるんじゃない?」
彼は、そんな風に言う。私は、優花に隠し事されていたことに落ち込みながらも、借金がなくなっていたことにホッとしてもいた。

そして、早速手術が始まる。普通は部分麻酔で執刀するらしいが、気がつくと私は意識を失っていた。目が覚めると、下腹部に鈍い痛みを感じる。周りには、誰もいない。
ただ、少しするとナースが気がついてくれて、色々と声をかけてくる。ぼんやりしながら受け答えをしていると、舟橋さんがやってきた。
「今回で、かなり伸ばせたよ。もう、十分かもしれない。3日後には使っても平気だから」
彼は、そんな風に言う。たった3日で使用可能になる? 私は、それに驚いていた。特殊な手術……そんな風に言っていた。私は、驚きながらもまた寝てしまった。

目が覚めると、尿意を感じていた。すぐにナースを呼ぶと、尿瓶を使ってトイレをしてくれる。私のペニスには、包帯が巻かれているが、この状態でも長くなっているのがわかる。私は、驚いてしまった。

『まだ、大きくさせちゃダメですからね。勃起したら痛いわよ~』
ナースは、いたずらっぽく言いながら個室を出て行った。私は、包帯越しにペニスを触ってみる。すると、軽い痛みを感じるが、太さも増しているのがわかる。私は、楽しみだと思いながらも、強烈な眠気に勝てずにいた。

そして翌日、とくに問題なく退院した。抜糸もなく、このままで良いそうだ。ただ、1週間後に診察は受ける必要があるらしく、その予約はした。

帰宅すると、優花はまだ帰っていない。私は、一気に現実に戻される。今も、お客さんに奉仕をしているのだろうか? 中に出されたりしているのだろうか?
そんな想像で、胸が苦しくなる。でも、同時に興奮し始めてしまっている私がいる。まだ包帯に巻かれたペニスが、徐々に固さを帯びてくる。同時に、軽い痛みが走る。でも、思ったほどではない。一体、どんな手術だったのだろう?
太さが増えたのは、おそらくヒアルロン酸的な何かを注入したのだと思う。でも、長さを伸ばすのは外科的な手術が必要だったはずだ。

私は、半勃起した自分のペニスを見て、本当に驚いていた。長さも太さも、まるで別人だ。私は、思わず包帯を外してしまった。すると、長さが伸びたことよりも、太さが増したことのインパクトが大きい。
茎全体が太くなっている感じはあるが、カリ首の造形が変わっている。なんというか、傘が開いたような感じだ。以前が、たけのこの里のようだったとすると、今はきのこの山みたいになっている。私は、これならば優花を感じさせることが出来るのではないか? そんな風に思っていた。

そして、夕ご飯の準備を終えると、優花が帰ってきた。
『どうだった? 痛くなかった?』
優花は、疲れた顔も見せずに私に近づいてくる。私は、まずお疲れ様と言い、すぐに痛くないと答えた。
『良かった。ねぇ、どんな感じ? 見せて!』
優花は、好奇心いっぱいという顔で私に言ってくる。私は、包帯を外したままのペニスをさらけ出した。
『わっ、こんなに大きくなったの!? すごいじゃん!』
優花は、心底嬉しそうに言う。私は、嬉しそうな優花を見て、心底ホッとしていた。てっきり、身も心も舟橋さんに奪われてしまっている……そんな風に思っていた。でも、ペニスが大きくなったことを、自分のことのように喜んでくれている。私は、ホッとしながらも、まだ使用出来ないことを伝えた。明後日になれば、使って良いと言われていることを告げる。

『そうなんだ。すぐ試したくなっちゃうね。我慢しないとダメだね』
優花は、本当に残念そうに言う。私は、そうだねと言いながら、パンツを穿いた。そして、私は今日の仕事のことを聞いた。
『え? うん。忙しかったよ。動画も撮ってあるけど、見たら大きくなっちゃうでしょ?』
優花は、そんな風に言う。私は、ビデオの内容を想像して、また興奮してしまった。でも、今はほとんど完全に勃起しているのに、痛みはあまり感じない。私は、大丈夫だからビデオを見せて欲しいと言った。
『良いけど……。でも、平気なの? 傷口とか広がったりしない?』
心配そうに言う優花。でも、私が食い下がると、ビデオの用意をしてくれた。

いつものように、隠し撮りの映像が始まる。最初の動画には、かなり若い男性が映った。もしかしたら、まだ大学生? そんな感じだ。優花は、いつものように透けたキャミソールのような下着姿で男の子と会話を始める。
優花は、少しの緊張もしていない感じで、楽しそうにすら見える。
『平気なの? やめた方が良いんじゃない? 初めては、彼女さんとかとした方が良いと思うけど』
優花は、そんなことを言っている。男の子は、彼女なんていないし、出来るとも思えないと言う。
『そんなことないよ。自信もって。お兄さん、整った顔立ちしてるもん』
優花は、優しい口調で言う。男の子は、ありがとうございますと言いながら、キョロキョロと周りを伺っている感じだ。と言うよりも、下着姿の優花のことをまともに見られないような感じだ。

『じゃあ、今日は童貞とお別れして、自信つけなきゃね』
優花は、そんなことを言う。男の子は、嬉しそうにハイと返事をした。すると、優花はいきなり男の子の股間をなで始めた。ズボンの上から、イヤらしい指使いでなでる彼女……。もう、動きが風俗嬢そのものだ。男の子は、うめくような声を漏らしながら、
「気持ちいいです」
と、言う。優花は、
『フフ。大きいね。大きいおチンポ、大好きだよ』
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに5(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、二人が愛していると言い合っている動画を見ながらも、あっけなく射精してしまった。動画の中では、二人はまだキスをしている。

『フフ。愛してる。ねぇ、もうお店来なくても良いよ。いつでも舟橋さんのところに行くから』
優花は、媚びた雌の表情で言う。本当に嬉しそうと言うか、幸せそうな顔をしている。
「ちゃんと、お店に来るよ。だって、借金大変なんでしょ?」
彼は、優しい口調で言う。


『うん。でも、もう少しだよ。それに、舟橋さんとはココロじゃなくて優花として会いたいから』
優花は、そんなことを言った。私は、二人の親密さに不安になりながらも、やっぱり興奮したままだった……。

動画は、それからすぐに終わった。バッテリー切れか容量オーバーかはわからない。私は、豊胸手術をした優花からの連絡を待ち続けていた。

それにしても、あんなに大きくなるものだろうか? あの写真の感じだと、Fカップのグラビアアイドルくらいは有ったように感じる。しかも、たった3日で帰ってくるとも言っていた。

どんな最新手術をされたのだろう? 私は、そんなことを考えながら連絡を待ち続けたが、結局連絡は来なかった。

次の日も、メッセージを送っても連絡がない。私は、もしかしてもう帰ってこないのではないか? そんな心配をし始めていた。

すると、夕方にメッセージが送られてきた。それは、胸の写真だった。少し離れたところから撮られた写真は、正面と横からのものだった。
私は、それが優花とは一瞬わからなかった。巨乳のAV女優のような、セクシーな身体。豊胸手術をした不自然さが全くない。

私は、他の男の好みに合わせるために豊胸手術までした優花に、焦燥感と嫉妬を感じていた。でも、どうしても興奮する気持ちを抑えきれず、その写真を見ながらオナニーをしてしまった……。

次の日、優花は何事もなかったように戻ってきた。
『ただいま。ゴメンね、3日間も。寂しかった?』
優花は、申し訳なさそうに言う。でも、私は彼女の胸に視線が釘付けだった。服の上からでもわかる巨乳……。まるで別人だ。

優花は、髪型も変わっていた。風俗で働くようになって、少し茶髪になっていた優花……。でも、今は清楚な黒髪だ。たぶん、舟橋さんの趣味なんだろうなと直感した。

『どう? セクシーになった?』
優花は、両腕で胸をはさみ、より大きさを強調させながら聞いてくる。私は、正直にセクシーになったと告げた。
『したくなっちゃった?』
優花は、からかうような口調だ。私は、黙ってうなずく。
『良いよ。じゃあ、ベッド行こうよ』
優花は、嬉しそうに言う。私は、少しだけホッとしていた。私への愛情は、なくなっていない……。そう感じることが出来た。

ベッドに行くと、優花は私をベッドに座らせる。そして、服を脱ぎ始めた。今さら気がついたが、服も初めて見る服だ。胸の大きさが変わって、前のは入らなくなったのだろうか?

そして、ブラジャー姿になった優花。私は、そのセクシーさに一瞬で勃起してしまった。紫のレースのブラジャーは、高級感が凄い。まるで、ランジェリーモデルさんのようだ。
そして、ブラでより強調されている谷間は、今までの優花とはまったく違う迫力だ。

『どう? エッチでしょ~』
胸の谷間を誇示しながら、おどけたように笑う優花。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、ブラ外してくれる?』
優花は、私に近づきながら言う。私は、優花のブラジャーを外した。ボリューム感たっぷりの乳房。それが、自然な動きで揺れた。豊胸手術なんて、見ればわかると思っていた。でも、私の目にはあまりにも自然な胸に映る。

『どう? わかる?』
優花は、そんな質問をする。私は、まったくわからないと言った。
『なんか、最新のやり方なんだって。まだ、舟橋さんのところでしかやってないんだって』
優花は、そんな風に言う。私は、優花の乳首が妙に綺麗なことに気がついた。元々、そんなに色が濃かったわけではない。でも、今は凄くピンク色になっている。

『わかる? ピンクにしてもらったんだ。こっちもなんだよ』
そう言って、優花はスカートを脱ぎ始める。あっという間にショーツも脱ぐと、アソコを見せてきた。以前の優花は、こんな明るい場所で裸になれるような女性ではなかった。ソープ嬢になってしまった優花……。全部、私のせいだ。

そして、優花のアソコは驚くほどピンクになっていた。正直、不自然に感じるほどピンク色の陰唇……。でも、綺麗だと思う。

すると、優花の膣口から、白い液体が垂れてきた。床にまで漏れ出してしまったそれは、強い臭いを放っている。
『あっ、ゴメンね。ちゃんと流したつもりだったのに……』
優花は、本当に慌てた感じでティッシュに手を伸ばした。私は、嫉妬に任せて彼女に覆い被さった。
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セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた3(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、全身を精液まみれにしたまま健也くんを見つめている。顔にも胸にも、お腹にもたっぷりと精液がかかっている。そんな姿で、熱っぽい目で健也くんを見つめる麻衣子……。俺は、呆然としながらそれを見つめていた。

すると、俺の下になっている麻衣子が、
『ねぇ、また固くなってるよ。続けてしちゃう?』
と、嬉しそうに言ってくる。俺は、自分が射精したばかりなのに完全に勃起していることに驚いていた。そして、麻衣子が俺の下から抜け出していく。そのまま俺とポジションを変えると、騎乗位の体勢で挿入してしまった。


『たまには私がするね』
そんな風に言いながら、腰をゆっくりと動かす麻衣子。快感に声が漏れてしまう。
『フフ。可愛い声。もっと気持ち良くなってね』
麻衣子は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。そして、画面の中では、健也くんがあらためて麻衣子の中に挿入していた。射精直後なのに、勃起したままの大きなペニス。それが、完全に麻衣子の中に入っている。

『すごく真剣に見てるね。イヤじゃないの?』
麻衣子は、うわずった声で質問してくる。俺は、腰を動かしながら質問してきた麻衣子に、
「イヤじゃない。すごく……興奮してる」
と、絞り出すように答えた。実際、どうしてこんなに興奮するのかわからない。でも、麻衣子が他の男とセックスをしていると思うと、怖いくらいに興奮してしまう。
『変なの。でも、私にとっても良かったかな? だって、健也くんのすごく気持ち良かったし』
麻衣子は、からかうように言う。俺は、嫉妬を感じながらも、さらに勃起が強くなった気がした。

画面の中の麻衣子は、相変わらず精液まみれだ。でも、とろけた顔であえぎ始めている。健也くんは、さっきよりもかなりスムーズな動きで腰を振っている。短時間で、驚くほど上達したのがわかる。
『ホント気持ちいいわ。こんな風にされちゃったら、もう旦那と出来なくなっちゃうよ』
麻衣子は、とろけた声のまま言う。
「え? どういう意味ですか?」
健也くんは、不思議そうに質問する。
『キミとする方が、ずっと気持ちいいって事よ』
麻衣子は、年上のお姉さんの言い方で言う。
「本当ですか!? すごく嬉しいです!」
健也くんは、素直に喜ぶ。俺は、悔しいと感じながらも、サイズの差が明らかだなと諦めの感情も持っていた。そして、俺は麻衣子に質問した。

「大きいと、そんなに気持ちいいの?」
俺は、劣等感を感じていた。
『うん。今まで知らなかったけど、奥の突き当たりにギュッてされると、頭真っ白になっちゃうんだ』
麻衣子は、少し恥ずかしそうに答えた。俺は、なにも言えずに固まっていた。麻衣子は、さらに言葉を続ける。
『秋則さんのじゃ、ちょっと届かないみたいだね。こうやっても無理かな?』
そんなことを言いながらグイグイと腰を押しつけてくる。軽く痛みを感じるほど押しつけてくる麻衣子……。でも、俺のペニスはどこかに突き当たる感じもない。
『無理か……。でも、仕方ないよね。人それぞれだもんね。私だって貧乳だし』
麻衣子は、そんな言い方をする。俺は、申し訳ない気持ちと、悔しい気持ちで心が波立つのを感じていた。

画面の中では、健也くんが腰を振りながら麻衣子に質問をしている。
「ここですか? ここに押しつける感じですか?」
『そう、そこ、うぅっ、もっと強くて良いわ。うぅあっ、そう、気持ちいいっ』
麻衣子は、レクチャーをしながらどんどん高まっていく。本当に気持ちよさそうな声をあげている。健也くんは、腰を押しつけるようにしながら腰を振り続けていく。
「もっと感じて下さい。旦那さんとするより、いっぱい気持ちよくなって下さいっ」
健也くんは、そんなことを言いながら夢中で腰を振り続ける。麻衣子は、まだ顔に精液が付着したままの状態で、嬉しそうにしている。

すると、健也くんが麻衣子にキスをした。自分の精液まみれの麻衣子に、構わずにキスをする彼。麻衣子も、嬉しそうに舌を絡めている。それにあわせるように、麻衣子が身体を倒し、俺にキスをしてきた。荒い息遣いで舌を突っ込んでくる麻衣子……。俺は、夢中で舌を絡めていく。

しばらく激しくキスをした後、麻衣子が顔を離し、
『キスしてても画面に夢中なんだね』
と、いたずらっぽく言った。俺は、慌てて麻衣子に視線を送り、ゴメンと謝った。
『良いよ。この後、もっとすごくなっちゃうから。怒らないでね』
麻衣子は、いたずらっぽく言うと、俺の上からどいた。そして、画面を注視している俺の乳首を舐め、ペニスを手でしごいてくれる。画面の中では麻衣子が他の男のペニスで見たこともないほど乱れている。それなのに、俺はこんな風に手コキをしてもらっている……。複雑な気持ちになるが、快感は増すばかりだ。

「麻衣子さん、好きです。僕、ずっと好きでした」
健也くんは、真剣な口調で言いながら腰を振り続ける。麻衣子は、嬉しそうな顔で、
『私もよ。好きよ』
と、答える。俺は、その言葉に強い焦燥感を感じていた。健也くんは、何度も好きだと口にする。そして、何度もキスをする。その度に、麻衣子はさらにとろけた顔になっていき、自分からもキスを繰り返す。

俺は、思わず手コキしている麻衣子を見た。でも、麻衣子は妖しく微笑むだけで、なにも言ってくれない。俺は、不安な気持ちのまま画面に視線を戻した。

『あっ、うぅっ、も、もうダメぇ、奥、ああっ、おかしくなっちゃう。健也くん、好きっ、好きっ』
麻衣子は、とろけた声で叫ぶ。そして、麻衣子は健也くんにしがみつくようになっていく。腕を回して力一杯抱きつき、両脚まで絡めるような動きをしている。

健也くんは、さらに腰の動きを速くしていく。
「もっと感じてっ! イッて下さいっ! 僕ので狂って下さいっ!」
健也くんは、感情のこもった口調で言う。
『も、もう狂ってるっ、イ、イクっ、イッちゃうっ! すごいのっ、こんなの初めてっ! 好きっ! 健也くん、好きっ! イッてっ! 一緒にイッてっ!』
麻衣子は、やっぱり感情のこもった声で叫ぶ。本当に愛し合ってる二人という風に見えてしまう。

「あぁ、ダメだ、イキそう。出ちゃいます」
健也くんは、余裕のない声でうめくように言う。俺は、ドキドキして喉がカラカラになっていく。彼は、コンドームをつけていない。さっきは、かろうじて外に出していた。でも、彼はスパートをかけるような動きをしていて、抜く気配はない。
麻衣子の両脚も、まだ絡みついたままだ。
『イッてっ! 好きっ! 好きっ! 健也、好きっ!』
麻衣子は、泣きそうな声で叫ぶ。
「麻衣子、好きだっ! 中に出すからっ!」
彼はそう言って麻衣子にキスをする。激しく絡み合う舌。そして、激しくなる動き。

すると、手コキしてくれている麻衣子が、
『秋則さんもイッちゃいそう。興奮してる? こんなの見て、興奮してるの?』
と、イジワルな口調で言う。俺は、ゴメンと謝りながらも、画面から目が離せないでいる。

麻衣子の両脚は、さらに健也くんに絡みついていく。まるで、外に出すのを許さないと言っているような感じだ。中に出して欲しい……そんな気持ちが伝わってくる。

そして、ひときわ健也くんの腰の動きが速くなると、次の瞬間身体を震わせた。それにあわせるように、麻衣子は彼にしがみついたままのけ反り、身体をガクガクッと震わせた……。俺は、中に出されてしまった麻衣子を見ながら、あっけなくイッてしまった。

『わっ、すごいっ、飛んだ』
麻衣子は、驚いた声をあげる。俺の射精した精液は、驚くほど勢いよく飛び散り、俺の胸や首筋まで汚している。画面の中では、繋がったままキスを続ける二人が映っている。二人ともイッたのに、むさぼるようなキスを続けているようだ。

麻衣子は、俺のお腹や胸の精液を舐めてすすり取り始める。そして、そのまま飲んでくれた。
『味って、違うんだね。秋則さんの方が、薄い味かな?』
麻衣子は、日本酒の飲み比べのようなことを言った。俺は、精液の味でも負けてしまったのかな? と、呆然としていた。

画面の中の二人は、見つめ合って微笑んでいる。
「麻衣子、好きだ。愛してる」
健也くんは、そんな風に言う。本気で言っているような、真剣な口調だ。
『照れちゃうよ。恥ずかしい……』
麻衣子は、まるで少女のような仕草で言う。健也くんは、真剣な顔で麻衣子を見つめ、
「愛してる」
と、言った。すると、少し間があった後、
『愛してる』
と、麻衣子も言った。

俺は、不安な気持ちで麻衣子を見た。すると、麻衣子は俺の耳元で、
『秋則さんのことも愛してる』
と、いたずらっぽく言った。動画は、イチャイチャする二人を撮し続ける。俺は、不安と興奮でなぜだか泣きそうな気持ちになってしまった。

動画は、しばらくして唐突に終わった。操作した感じはないので、バッテリー切れだったのか、メモリーがいっぱいになったのだと思う。
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに4(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

優花は、約束通りお客さんとのプレイを隠し撮りしてくるようになった。そして、毎回それを一緒に見るようになっていた。

画面には、エアマットレスの上でローションプレイをする優花が映っている。すっかりと慣れてしまった動きで、男性のペニスや乳首を責め続けると、
「ココロちゃん、気持ちいいよ」
と、お客さんが満足げな声をあげる。


『ホントですか? 下手くそでごめんなさい』
優花は、そんな事を言いながらローションプレイを続けている。見るからに気持ちよさそうで、慣れた動きに見える。
「そんな事ないって。ココロちゃんみたいな可愛い子に、こんなことしてもらえるだけで満足だって」
お客さんは、そんな風に優花を褒める。
『そう言ってもらえて、嬉しいです。舟橋さん、いつも来てくれるから、好きになっちゃいました』
そう言って、キスをする優花。積極的に舌を使い、イヤらしいキスを続ける彼女……。

すると、隣で一緒に映像を見ていた優花が、
『本当に好きになっちゃったんだよ。だって、いつも長い時間で入ってくれるし、お土産も買ってきてくれるから』
と、いたずらっぽい笑みを浮かべながら言う。私は、焦燥感を感じながら、そんなのダメだよと言った。
『ダメって言われても、好きになっちゃったんだもん。気持ちは止められないよ』
優花は、悪びれる事なく言う。私は、さらに言葉を続けようとしたが、いきなり股間を握られてしまった。
『ダメって言っておきながら、ギンギンだね~』
からかうように言う優花。確かに、私はこんなやりとりをしている最中も、ずっと画面を見つめている。お客さんにキスを続ける優花。キスをしながらも、ローションまみれの手でペニスをしごき続けている。もう、すっかりとソープ嬢になってしまった感じだ。

『悠人も、その方が良いんでしょ? 身体だけじゃなくて、心も寝取られたいんでしょ』
優花は、私のペニスをしごきながらそんな事を言う。私は、そんな事はないと言いながらも、画面を凝視し続けている。

画面の中では、優花がお客さんの指を膣に入れている。壺洗いというテクニックらしい。指を一本一本膣に入れていく優花。入れるたびに、甘い声も漏れている。
『舟橋さん、もう入れても良いですか? 我慢出来なくなっちゃいました』
優花は、甘えた声でおねだりを始めた。
「良いよ。好きにしていいから」
男性がそう言うと、優花は彼の上にまたがり始めた。ローションで滑りながらも、器用にまたがる優花。そして、あっという間に挿入を始めてしまった。
『アン。舟橋さんのおチンポ、やっぱり気持ちいいです。ホント、私の気持ちいいところにぴったり当たるの』
優花は、そんな事を言いながら腰を動かし始めた。
『あっ、んっ、気持ちいいっ、奥まで当たってるの。舟橋さんのおチンポが、一番気持ちいい』
優花は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。私は、私のペニスをしごいている優花に、そんなに気持ちいいの? と、質問した。
『うん。舟橋さんのおチンポ、私の気持ちいいところにぴったりハマるの。もっと大きな人もいるけど、舟橋さんのが一番気持ちいいんだ』
そんな風に答える優花。私は、私のよりも気持ちいいのかと質問した。
『……聞きたいの? もう、言わなくてもわかってるんじゃない?』
優花は、そんな言い方をした。私は、敗北感や劣等感を感じながら、黙ってうなだれた。

画面の中では、甲高い悲鳴みたいな声をあげながら優花が腰を上下に動かし続けている。カメラの位置を考えながらしてくれているのか、結合部まではっきりと見えてしまっている。
『イッちゃう。舟橋さん、もうイッてもいいですか? おチンポ気持ち良すぎて、すぐイッちゃうの』
優花は、卑猥な言葉を口にしながら、腰の動きを加速していく。
「まだダメだって。もっと頑張って」
男性は、応援でもするような言い方をしている。優花は、
『わかりました。でも、あぁ、気持ち良すぎるのぉ。おチンポ気持ちいいのっ』
と、余裕のない声をあげるばかりだ。

すると、私のペニスをしごいている優花が、下半身裸になると私にまたがってきた。そして、そのまま挿入してしまった。
『アン。カチカチ~。興奮しすぎだよ~』
優花は、楽しそうな口調で言う。私のペニスは根元まで挿入されている。でも、優花は乱れる事もなく、余裕の口ぶりだ。そして、画面の中の優花と同じように、腰を上下に動かし始めた。強烈に締め付けてくる優花の膣。ソープで働くようになり、膣の締まりをアップするトレーニングもしているそうだ。

私は、まるで手で握られたような締め付けに、早くも射精しそうな感覚になってきた。

優花は、そのまま腰を動かし続ける。すると、優花が上に動きすぎ、ペニスが抜けてしまった。
『あれ? 抜けちゃう? いつもは平気なのに』
優花は、不思議そうな口調で言う。私は、ただただ情けない気持ちだった。私のペニスでは、短すぎて上手く騎乗位すら出来ないみたいだ。

『フフ。悠人の固いけど、短いんだね』
優花は、そんな事を言いながらも腰を動かし続ける。優花は、あえぎ声をあげる気配もない。画面の中の優花は、本当に気持ちよさそうな声をあげているし、余裕も全くない感じだ。

「ココロちゃん、もう出ちゃうよ。締まり良すぎるでしょ」
男性は、余裕なく言う。
『イッて下さい。ココロのオマンコ、舟橋さんのザーメンであふれさせて下さい』
優花は、そんな事を言いながら腰の動きをさらに加速していく。
「あぁ、すごい。もうダメだ、出る。イクよ」
男性はそう言うと、優花の中に射精を始めた。
『うぅああっ、イクっ、クッ、うぅぁっ!』
中に出されながら、優花ものけ反ってイッてしまった。私も、それにあわせるようにあっけなく射精を始めていた。

『フフ。悠人もイッちゃったね。気持ち良かった?』
優花は、そんな風に言うと、さっさと私の上から離れてしまう。でも、画面の中の優花は、まだ男性の上に乗っていて、キスまで始めている。甘えたように何度もキスをする優花……。本当に、その男性のことが好きになってしまったようだ。

「また、締まりよくなったんじゃない?」
男性が、そんな質問をする。
『そうですか? ちゃんとトレーニングしてるからですかね? 舟橋さんが喜ぶかなぁって……』
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セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた2(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、ズボン越しに俺のチンポを握りながら、今まで見せた事のないような妖艶な笑みを浮かべている。俺は、思わず言葉を失ってしまっていた。画面の中の麻衣子も、健也くんのチンポを握っている。
麻衣子の小さな手だと、余計に彼のモノは太くて長い感じがする。
『どうして欲しい?』
画面の中の麻衣子は、本当に楽しそうな感じだ。

「えっと、その……舐めて欲しいです」
遠慮がちに言う健也くん。麻衣子は、いいよと言った後、すぐに彼のチンポを舐め始めてしまった。カリ首の周辺を舐め回し、大きく口を開けて飲み込んでいく。健也くんは、気持ちよさそうなうめき声をあげながら、
「気持ちいいです。めっちゃ気持ちいい」
と、感激した様子で言う。童貞の彼には、刺激が強すぎるのかもしれない。俺は、麻衣子が他の男のチンポをフェラチオしている姿を見ているのに、イヤな感情がわいてこない。ただただ、強い興奮が俺を支配している。自分でも、どうしてそうなるのかわからない。

すると、俺のチンポを握っている麻衣子が、
『どうしてこんなになってるの? 私が他の人のおちんちんくわえてるのに、興奮するなんておかしくない?』
と、不思議そうに言う。ただ、怒っている感じではなく、本当に疑問に感じているという雰囲気だ。俺は、自分でもわからないけど興奮してしまうと答えた。

『じゃあ、もっと興奮させちゃうね』
麻衣子は、楽しそうに言う。画面の中では、麻衣子が頭を前後に激しく降りながらフェラチオしている。
「すごいです。ヤバい、気持ち良すぎる」
彼は、あまり余裕のない声で言う。本当に、射精しそうな感じになっているみたいだ。
『どうする? 一回出しちゃう?』
麻衣子は、風俗嬢のようなことを言う。
「は、はい。その……飲んでもらっても良いですか?」
健也くんは、緊張した口調でリクエストした。
『え? 飲むって、精液を?』
麻衣子は、驚いた口調だ。俺は、慌てて横の麻衣子を見た。麻衣子は、ニヤニヤしながら俺を見つめるだけで、何も言ってくれない。

俺は、麻衣子に飲んでもらうどころか、口の中に射精した事すらない。
「ダメですか?」
弱々しい声で言う健也くん。
『良いよ。飲んであげる。今まで、一回も飲んだ事ないから飲んでみたい』
麻衣子は、そんな風に言った。俺は、麻衣子の初めてを奪われてしまう……そんな危機感で、胸がドキドキしていた。
「嬉しいです! めっちゃ嬉しいです!」
健也くんは、本当に嬉しそうに言う。麻衣子は、妖艶な笑みを浮かべると、再び彼のペニスをくわえてしまった。そして、さっきよりも激しくフェラチオを始める。俺にしてくれるときよりも、激しいフェラチオに見える。すると、麻衣子は俺のズボンとパンツを降ろし、むき出しになったチンポをくわえてきた。画面の中の麻衣子と同じように、激しいフェラチオをしている。俺は、現実と映像がリンクし、不思議な感覚になっていた。

画面と交互に見比べながら見ていると、チンポの大きさがまるで違う事に気がつく。画面の中の麻衣子は、目一杯口を大きく開けているが、リアルの麻衣子はそうでもない……。

画面の中の健也くんが、余裕のない声で、
「出そうです。麻衣子さん、出ます」
と、告げると、麻衣子はさらに動きを速くした。そして、彼はうめきながら麻衣子の口の中に射精を始めた……。射精は驚くほど長く続いている。

射精が終わると、麻衣子は健也くんの目の前に顔を持って行き、見せつけるようにして飲んでしまった。
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
麻衣子は、精液を飲んだのに、顔をしかめる事もなく微笑んでいる。健也くんは、感激したような顔で、
「ありがとうございます! 嬉しいです!」
と、言う。本当に嬉しそうだ。でも、俺はショックを受けていた。すると、俺のチンポをくわえていた麻衣子が、
『もっと固くなった。本当に興奮しちゃうんだね。寝取られ性癖ってヤツなの?』
と、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、今まで自覚がなかっただけで、寝取られ性癖なんだと思う。でも、麻衣子にはわからないと答えた。
『そうなんだ』
麻衣子は、ニヤニヤしながら言う。すると、画面の中の麻衣子に、健也くんがキスをし始めた。慌てて顔を背ける麻衣子。
『ま、まだ口に残ってるよ。うがいしてくるね』
慌てて言う麻衣子。でも、健也くんは強引にキスを続ける。自分の精液が残る麻衣子の口に、気にする事もなく舌を突っ込む彼。抵抗していた麻衣子も次第に抵抗を緩め、自分からも舌を絡め始めた。俺は、そんな二人の姿を見て、あっけなく射精してしまった。

『ん~』
麻衣子は俺に口内射精を受け、嬉しそうにうめく。そして、俺の目の前に顔を持ってくると、口を開けて中を見せてきた。自分でも驚くほど沢山出てしまった精液を見て、どうするつもりだろう? と、ドキドキしていた。麻衣子は、いたずらっぽい顔で口を閉じると、そのまま喉を大げさに動かして飲み干してくれた。

『いっぱいだね。秋則さん、興奮しすぎだよ~』
楽しそうな麻衣子。すると、麻衣子は俺にキスをしてきた。俺は、思わず顔を背けてしまう。
『フフ。やっぱり、ヤダよね。自分の精液なんて、気持ち悪いよね』
麻衣子は、笑いながら言う。俺は、健也くんに負けた気持ちで落ち込んでしまった……。

画面の中では、二人はまだキスをしている。麻衣子は彼を抱きしめ、恋人同士のようなキスを続ける。荒い息遣いが聞こえてくるようだ。

「今度は、僕が舐めても良いですか?」
健也くんは、興奮した口調で質問する。画面の中の麻衣子が、
『舐めるって、どこを?』
と、質問する。健也くんは、質問には答えずに麻衣子の上に覆い被さった。そして、そのまま下腹部のあたりに顔を近づけていき、アソコを舐め始めてしまった。麻衣子は、抵抗すると思ったが抵抗をしない。
『んっ、んぅ、あっ、気持ちいい。上手よ、うぅっあっ』
麻衣子は、気持ちよさそうな声をあげながら、彼の頭をなでたりしている。健也くんは、そのまま夢中で麻衣子のアソコを舐め続けている。
『本当に、気持ちいいわ。上手よ。そこの皮、剥いて舐めてみて』
麻衣子は、恥ずかしそうな感じなのに、そんなリクエストまでする。健也くんは、指で麻衣子のクリトリスの皮を剥きながら、直接舌で刺激を始めた。
『アンッ、うぅっ、アンッ、あっ、気持ちいいっ、もっと強くっ、うぅあっ!』
麻衣子は、どんどん声を大きくしていく。ベッドの上で、なまめかしい声をあげながらシーツをグチャグチャにしていく麻衣子……。

俺は、このまま最後までしてしまうのだろうか? と、不安と期待でドキドキしていた。麻衣子が、
『真剣だね。そんなに興奮しちゃう? 私が秋則さんじゃない人に感じさせられてるのに、イヤじゃないの?』
と、聞いてくる。俺は、それに答える事が出来ず、ただただ画面の中の麻衣子を見つめていた。

『イキそう……イッちゃう、あぁ、気持ちいい。もっと舐めて。メチャクチャにして』
麻衣子は、うわずった声で言う。淫乱でマゾ……そんな感じがするリアクションだ。健也くんは、クリトリスの皮を指で剥いたまま、舌をメチャクチャに早く動かしている。ピチャクチョいうような、湿った音もどんどん大きくなっていく。

『イクっ! イクぅっ! イッちゃうっ! うぅあああっ!!』
麻衣子は、腰を浮かせるような格好になると、ガクガクッと太もものあたりを痙攣させた。

俺の隣の麻衣子が、俺のチンポを握りながら、
『興奮しすぎだよ。もうイッちゃうそうじゃん』
と、少しだけからかうような言い方をする。俺は、ドキッとしてしまっていた。確かに、射精したばかりとは思えないほどに勃起している。しかも、握られた事で射精感まで急激に高まっている。

画面の中では、口のあたりを手の甲で拭いながら、
「イッたんですか 気持ち良かったですか?」
と、興奮気味の声で言う健也くん。嬉しくて仕方ないという感じが伝わってくる。
『そうよ。童貞君にイカされちゃったわ。なんか、悔しいな』
麻衣子は、少しだけ悔しそうだ。でも、すぐにどちらからともなくキスを始めてしまった。麻衣子は、イカされた直後という事もあるのか、興奮気味で激しく舌を使っている。
康介くんも麻衣子の舌に舌を絡め、むさぼるようなキスを続ける。

「もう、入れても良いですか?」
健也くんは、切羽詰まったような声で言う。それにしても、どう見ても彼はイケメンだと思う。それなのに、なぜ童貞なのだろうか? そんな事を考えてしまう。

『本当に、良いの? 最初って大切だよ。こんなおばちゃんで良いの?』
麻衣子は、少し迷っているような口調で言う。年の差が10歳もあると、気になってしまうのかもしれない。
「麻衣子さんが良いんです! 俺、本当に麻衣子さんの事……」
彼は、熱心な口調で言う。
『フフ。ありがとう。でも、セックス直前の好きとか愛してるって言葉は、信用出来ないけどね~』
麻衣子は、おどけたように言う。そして、麻衣子は自分からキスをした。しばらくキスを続けた後、
『良いよ。来て』
と、麻衣子はうわずったような声で言う。
「は、はい。その……コンドームつけます」
健也くんは、緊張気味に言う。
『偉いね。そう言うの、ホント大事よ』
麻衣子は、感心したように言う。そして、彼はラブホテル備え付けのコンドームを装着し始めた。

『キツそうだね。サイズ、あってないみたい』
麻衣子は、驚いたような口調で言う。俺は、コンドームのサイズの事なんて気にした事がないので、麻衣子の言葉に驚いていた。

「平気です。ちょっと痛いけど、大丈夫です」
健也くんは、そんな風に言う。
『でも、これだとイケないんじゃないかな? 良いよ、外しても』
麻衣子は、あっさりと言う。
「えっ? 良いんですか? その……赤ちゃんとか」
健也くんは、戸惑った感じだ。
『たぶん、平気だよ。もうすぐ生理だし』
麻衣子は、そんな風に言う。
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前回の話

『私ばっかり気持ち良くなっちゃって、ごめんなさい』
優花は、甘えたような声で言う。そして、康介と対面座位で繋がったまま、媚びるような態度を取っている。
私は、信じられないほど大量に射精をしてしまった事に驚きながらも、優花の動画から目を離せずにいた。優花は、甘えた声で、
『お兄さんのおチンポ、本当に素敵です。気持ち良すぎてすぐイッちゃいました』
と、言う。康介は、本当に嬉しそうに、
「ミライちゃんも、すごく気持ちいいよ。腰の動かし方、ヤバいよね」
と、言う。風俗嬢の言葉を真に受けて嬉しそうにするところに、彼の純粋さが見えた気がする。

『じゃあ、もっと気持ち良くなってもらいますね』
優花はそう言うと、スケベ椅子に座った彼に背を向け、バックの体勢で挿入した。そして、優花はそのまま器用に腰を動かし、座ったままの彼を責め立てる。
『あぁ、すごいです。お兄さんのおチンポ、子宮の中まで入っちゃいそう。大きいおチンポ大好きです』
卑猥な言葉を言いながら腰を振り続ける彼女。私は、どこから見ても完全にソープ嬢だなと思っていた。私の借金のせいでM性感で働くようになってしまい、ソープ嬢まで堕ちてしまった……。
私は、申し訳ない気持ちで気持ちが重くなるが、どうしても興奮が収まらない。大量に射精して、画面にまで精液がかかってしまっているし、射精してもまったく勃起が収まらない。

優花は、土下座するような格好のまま腰を動かし続ける。甘いあえぎ声をあげながら、機械的に腰を振り続けている。
「すごいね。ホント気持ち良すぎるよ」
康介は、本当に満足そうに言う。私は、ソープランドがどういうものなのか詳しくはわからないので、優花のサービスが普通なのかどうか判断がつかない。でも、すごく気持ちよさそうなのは伝わってくる。
しばらくそのまま腰を動かし続ける優花。
「あぁ、出そうだよ。搾り取られる」
康介は、余裕のない声で言う。すると、優花はスルッとペニスを抜き、対面座位の格好で挿入をした。どうして? と、質問する康介。
『だって、キスしながら中に欲しいから』
と、媚びた声で言いながらキスを始める優花。舌を絡ませるキスをしながら、腰を前後に揺さぶるように動かし始めた。康介も、嬉しそうに舌を絡める。まだ彼は、一度も腰を動かしていない。

そして、二人はキスをしたままセックスを続け、すぐに康介が優花に抱きつきながらうめいた。中に出されている……。私は、自分の嫁に中出しをされたのに、どうしようもないほどの興奮を感じている。そして、我慢出来なくなった私は、またオナニーを始めてしまった。

優花は、中出しされたままキスを続ける。舌を使って康介の口内や口の周りをグチャグチャにしている。
『いっぱい出しましたね。子宮に熱いのがかかるの、わかりましたよ』
優花は、幸せそうに言う。
「あぁ、気持ち良かった。搾り取られちゃったよ」
康介は、満足げだ。
『フフ。搾り取っちゃいました』
おどけた顔で微笑む優花。すると、優花はスッと立ち上がる。そして、座っている彼の前で脚を広げてアソコまで広げ始めた。すぐにダラーっと真っ白な精液が流れ出てきて、床に落ちていくのが見える。彼の精液の量も、二回目の射精とは思えないほど多い。

『こんなに……。子宮の中にもいっぱい入ってます』
優花は、興奮したような声で言う。
「に、妊娠しないの? 大丈夫?」
康介は、心配そうに質問する。
『大丈夫です。ちゃんとピル飲んでますから』
優花は、そんな説明をする。
「そ、そっか。そうだよね」
安心したように言う康介。
『でも、お兄さんの沢山だし濃いから、ピル飲んでても妊娠しちゃうかも』
優花は、からかうように言う。康介は、困ったように頭をポリポリと掻いている。すると、優花は康介のペニスをくわえて清め始めた。強くすする音が響き、尿道の中の精液まで吸い出しているのがわかる。優花は、当たり前のようにそれを飲み干しながら、丁寧にお掃除フェラをしていく。
私は、こんなことまでするようになった彼女に、焦燥感を感じていた。もう、戻れなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。

『じゃあ、一緒にお風呂入りましょ』
そう言って、康介の手を取って浴槽に移動を始める彼女。康介を浴槽に入れると、彼女も一緒に浴槽に入った。そして、足や指を使ったりしながら絶え間なく彼のペニスを刺激し続ける。

「ヤバいね。2回出しても全然収まらないよ」
康介は、満足げに言う。優花は、今度は胸で彼のペニスを挟み始めた。ペニスで挟んだまま、亀頭を舐める彼女。彼のペニスの長さに、あらためて驚いてしまう。
『じゃあ、3回目も始めちゃいますか?』
優花は、興奮したような口調で言う。
「イヤ、ちょっと休もうよ。ミライちゃんも疲れたでしょ?」
康介は、優花を気遣うように言う。
『疲れてないですよ。突かれたいんです。お兄さんのおチンポで、ガンガンガン突かれたいの』
優花は、ダジャレのようなことを言いながら、甘えた仕草で彼のペニスを足の指で刺激する。
「ミライちゃんは、本当に淫乱なんだね。ソープ、天職なんじゃない?」
康介は、そんなことを言う。風俗嬢に言ってはいけない言葉のような気がするが、優花は気にもせずに、
『そうですよ。どうせなら最後までしたくて、ヘルスじゃなくてソープにしたんですもの』
と、答えた。私は、まさかと思いながらも、もしかして本当のことを言っているのかな? と、わからなくなってしまった。

「そうなの? でも、セックスする相手なんて、ミライちゃんならいくらでも見つかるんじゃないの?」
『趣味と実益ですよ。セックスしてお金が貰えるなんて、最高じゃないですか』
優花は、そんな風に言った。それは、淫乱な風俗嬢を演じているだけなのか、それとも本心なのかわからない。でも、優花はウソの下手な女性だ。夫の私から見ても、さっきの言葉は本心で言っているようにしか見えない。

「へぇ。じゃあ、もっと楽しませてあげるよ」
康介は、そう言って湯船の中で彼女を上に挿入をした。
『アン。もうカチカチ。絶倫さんだ』
嬉しそうに言う優花。あまりにも一生懸命すぎると思う。客なんて、時間内で適当にあしらっておけば良いのに、あまりにもサービスが良すぎるように見える。
「ミライちゃんもね。ド淫乱すぎでしょ」
康介は、すっかりと優花にハマっているように見える。

『あぁ、気持ちいい。おチンポ当たりっぱなしだよ。子宮にこんなに当てられちゃったら、お兄さんのこと好きになっちゃう』
優花は、甘えた声で言う。
「俺も好きになっちゃいそう」
康介も、嬉しそうだ。お湯の中で、波立てながら腰を動かす優花。浴槽のお湯が大量にこぼれていく。ただ、さすがに康介も3回続けての射精はムリだったようで、いったん風呂から上がることになる。

優花は、マットでのプレイを提案したが、康介が早くベッドでしたいと言ってスルーした。康介の身体を拭き、腰にタオルを巻いてベッドに座らせる優花。その最中も、乳首を舐めたりキスをしたり、ペニスを指で刺激する彼女。康介は、ずっと勃起したまま嬉しそうにしている。

そして、優花が部屋の隅で着替え始めた。優花は、セーラー服を着て康介の前に移動してきた。セーラー服と言っても、コスプレっぽい感じのもので、ヘソも出てるし、スカートも短すぎて何の役にも立っていない感じだ。

「可愛いじゃん」
康介は、嬉しそうに言う。
『ホントですか? いい年なんで、恥ずかしいです』
優花は、恥ずかしそうに言う。
「え? いくつなの? まだ若いよね?」
康介はそんな質問をする。ネット情報だと、お店では24才と言うことにしているそうだ。
『28才ですよ。お店では24才って事になってますけど』
正直に答える優花。
「そうなんだ。でも、全然24才で通じるよ」
『嬉しい。お兄さんは? 何才なんですか?』
「今年30才になったよ。もう、おっさん」
康介も、正直に言う。
『そうなんですね。旦那と一緒だ』
優花は、そんなことまで言い始めた。
「えっ!? 結婚してるの?」
驚く康介。お店のプロフィールには、そんなことは書いていない。
『内緒ですよ』
いたずらっぽく言う優花。
「旦那さんは、知ってるの? ここで働いてるって」
康介は、そんな質問をする。普通は、ソープ嬢にそんな質問はタブーのはずだ。
『知らないですよ。ナイショのお仕事です』
優花は、そんな風に言う。確かに、ソープで働いていることは知らない……。

「そっか。でも、結婚してるなら、旦那とセックスすれば良いじゃん」
『してますよ。でも、旦那のじゃ、子宮に届かないですから』
優花は、火の玉ストレートを投げてくる。私は、事実だけになにも反論出来ないなと思った。
「旦那じゃ物足りなくて、ここで欲求不満を解消してるって事?」
『そうです。だって、旦那のチンポ、小さいんですもん』
優花は、いたずらっぽく言う。私は、そんな風に言われ、本気で凹んでしまった。確かに、優花とのセックスはいつの間にか私が嫉妬心をあおられるような、いじめられるような感じで進むようになっていた。そして、最近ではセックス自体をしていない。
もしかしたら、私としても欲求不満が溜まるからと言うのが、しない理由なのかもしれない。

「でも、旦那さんのこと好きなんじゃないの?」
『好きですよ。大好きです。でも、セックスは好きじゃないかも』
笑いながら言う彼女。私は、大好きと言われて嬉しいと感じる反面、セックスをダメと言われてプライドがズタズタだ。

「じゃあ、今日は旦那の代わりにたっぷりイカせてあげるよ」
康介はそう言うと、優花をベッドに寝転がらせた。セーラー服姿でベッドに仰向けになっている彼女……。カメラの動画だと、現役の女子校生に見える感じがする。まくれ上がったスカートの中は下着を身につけておらず、整えられた小さなヘアとアソコが丸見えになっている。

『いっぱいイカせてください。お兄さんのぶっといおチンポで、子宮をメチャクチャにしてください』
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