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私より稼ぐ妻に、射精管理をされています完【寝取られブロマガ】

前回の話

さっきは、サムネイルの裸の女性をすずと間違えてしまったが、実際はすずの後輩の女の子だった。でも、後輩の女の子がセックスをしている同じ室内にすずがいることには変わりない。

スマホからは、すずの後輩の甘い声が響き続けている。
『ホント、ヤバいっ! 大っきい! 彼氏のより気持ちいい!』
すずの後輩の純ちゃんは、気持ち良さそうにあえいでいる。それをスマホで撮影しているのはすずだ。正常位で責められている純ちゃんの胸は、ユサユサと揺れっぱなしだ。ロリっぽい感じの女の子だけど、結構立派なおっぱいをしてる。

『彼氏に怒られちゃうよ』
すずの声が聞こえる。ラブホテルで合コンをし、こんな風にセックスを始めてしまうなんて、本当によくある話なんだろうか?

カメラが横の方を撮すと、ソファに半裸の男達が座っていて、煙草を吸ったりビールを飲んだりしている。すずの後輩は、そんな大勢の前で普通にあえいでいる。

すると、ビールを飲んでいる若い男の子が、
「すずちゃん、どう見ても純ちゃんの負けでしょ〜。イキまくってるじゃんw ほら、約束! おいで〜」
と、楽しそうに言う。
『はいはい。じゃあ、撮影代わってよ』
すずが命令する。
「はぁ? なんで? どうして撮るの?」
男の子がポカンとした顔で聞く。
『旦那に見せるために決まってるでしょ』
「エッ!? 旦那に見せる? なに言ってんの?」
男の子は、ますます混乱した顔になっている。

『私がエッチしてるところを見せるの。旦那へのご褒美w』
そう言って、すずはスマホを男の子に渡した。
「マジ? いいの? それってご褒美なの?」
男の子は、スマホを受け取りながらもパニクっている。でも、すぐにすずの姿が画面に映った。すずは上半身裸で、下はかろうじてショーツを穿いている。言ってみれば、パンツ一丁の格好だ。

すずはカメラ目線で、
『私が他の男とエッチするのを見るのが、旦那は大好物なんだよ』
と言った。そして、すずは煙草を吸っている男の子を引き寄せて、カメラの目の前でキスを始めた。

見せつけるように舌を絡めるすず。完全に、レンズの向こうの私を意識している仕草だ。
「こんなの見て喜ぶんだ。NTRってヤツか。そんなヤツ、マジでいるんだw」
スマホで撮影をしている男の子が、不思議そうな声で言う。
『ほら、キミもおいで』
すずは、ソファに座っているもう一人に声をかけた。そして彼が近づくと、
『乳首舐めてくれる?』
と、指示をした。どうやら、この場を仕切っているのはすずのようだ。
すずが指示したのは一人だったが、キスしていた男の子もすずの乳首を舐め始めた。2人の男達に、左右の乳首を舐められているすず。
『そう、気持ち良いよ。上手じゃん。もっと強く舐めなさい』
すずは、まるでSMの女王様のような振る舞いだ。

男の子達は夢中ですずの乳首を舐め続ける。その後ろでは、すずの後輩がバックでハメられてあえぎ続けている。初めてすずのコンパの様子を見たが、これではまるでヤリコンだ。

『2人とも、無駄にいいもの持ってるじゃん』
すずはそう言って、男の子達の前にかがんだ。そして、勃起した二本のペニスを手と口で責め始めた。
「気持ち良いっす」
「すずちゃん、エロい顔してるね」
男の子達に声をかけられながら、すずはフェラチオをしたり、手でもしごき続けている。すずは時折カメラ目線になり、見せつけるように舌を使う。

すると、すずは男の子達のペニスを2本ともいっぺんに口に含もうとする。ダブルフェラというヤツだろうか? でも、さすがにすずの小さな口では無理のようだ。

その代わり、2本を束ねて舌で舐め始めた。一舐めで2本のカリ首をいっぺんに舐めたりする。私は、その超非日常な光景に、立ちくらみがしそうだった。

『もう、準備OKだね。どうする? どんな風にしたい?』
すずが可愛らしい声で聞く。
「入れたいです! 俺からでいいっすか?」
「ダメだろw 俺が先だって」
そんな風に言い争う2人の男の子。すると、すずは四つん這いになり、お尻を突き出すようにして振った。そして、男達の視線を集めながら、ショーツを脱いでいった。

すずの形の良いお尻が丸見えになり、自慢の美脚も妙になまめかしく見える。
『ほらぁ、早く入れなって。早い者勝ちでいいからさ』
すずは四つん這いのまま誘う。すると、1人がすずの後ろに回り込み、ペニスを握ってすずのお尻に割り込ませていく。出遅れた1人は、無駄な抵抗はやめ、黙ってなりゆきを見守っている。

『人妻に、生でハメるつもり?』
冷たく言うすず。男の子は、慌ててペニスを離した。最初の印象と違い、男の子達は弱気な感じだ。もっとチャラくて遊び慣れた連中かと思っていたが、それは見た目だけのようだ。

すると、怯んだ男の子を押しのけるように、もう一人がすずの後ろに回り、ペニスを一気に挿入してしまった。
『うぅ、大っきいじゃん』
すずは、一瞬驚いた感じだったが、余裕の顔でそう言った。
「すずちゃんのアソコ、スゲぇ気持ち良いっす。生ハメした方が、旦那さん喜ぶでしょ?」
入れた男の子は、そんな事を言った。
『へぇ、わかってんじゃんw キミ、センス良いわね』
すずはそんな事を言った。褒められた男の子は、嬉しそうに笑い、すぐに腰を振り始めた。それは、テクニックとかそういう感じはなく、力強さだけはあるという感じの荒々しいピストンだった。

『んっ、んっ、激しいね、気持ち良いよ、うっ、ぅ、あっ、あぁっ』

すずはまだ余裕がある感じで、それでも気持ちよさそうにあえぐ。
「俺のチンポ、旦那さんよりデカいっすか?」
ピストンをしながら質問する彼。
『デカいよ。旦那は短小で早漏だよw おまけに、包茎だしw』
すずは、私をバカにするようなことを言う。でも、それは100%真実だ。
「マジっすかw じゃあ、今日は俺達のチンポで思いっきり楽しんじゃって下さい」
『デカいだけじゃダメだって。キミのピストン、単調すぎるし』
冷たく言うすず。男の子は思わず謝る。すると、すずはバックでハメたまま体勢を入れ替え始め、あっという間に騎乗位になってしまった。それは、普通の騎乗位とは向きが違い、すずが背を向けるような格好での騎乗位だった。

すずは、すぐに腰を動かし始めた。単純に上下に動かすのではなく、ヘソから下だけを動かす感じのベリーダンサーっぽい動きだ。
「おぉ、ヤベぇ、なんだこの動き」
男の子は、驚いたような声をあげる。
『あぁ、気持ち良い。キミのちょうど当るよ。ヤバいね、すぐイッちゃいそう』
すずはそんな事を言いながら腰を振る。でも、まだまだ余裕がある感じだ。

『キミもおいで。気持ち良くしてあげるわよ』
すずはもう一人に声をかける。そして、近づいてきた男の子に、フェラチオを始めた。それは、あまりにも卑猥な姿だった。男の子の上にまたがりなまめかしく腰を振りながら、もう一人のペニスをくわえている……。自分の妻なのに、まるでAV女優のたぐいに見えてしまう。

しばらくそんな3Pが続いたが、意外にもフェラされている男の方が先に根を上げた。
「ヤバい、イキそう、イクっす! あぁっ!」
男の子がうめくように言いながら射精をした。すずは、くわえたままそれを口で受け止めた。
すずは、口に射精を受けている間も、腰の動きは止めなかった。もっとも、動き自体は小さくなっていたが……。

『いっぱい出たねぇ。スッキリした?』
すずは、口内射精をした男の子に質問をした。
「はいっ、最高でした! もしかして、飲んでくれたんですか?」
男の子は、感動したような口調で聞く。
『飲んじゃったわよ。あんなに出されたら、飲まなきゃ窒息しちゃうでしょ?』
こともなげに言うすず。私は、強い衝撃を受けていた。さっきに続いて、また飲精してしまったすず……。嫉妬と焦燥感が際限なく高まっていく。
でも、そんな事よりも病気が怖い。飲んじゃっているので、男の子が性病だったら高確率で移りそうな気がする。都内では、梅毒が爆発的に広がっているらしいし、私は心配だった。

『じゃあ、次はキミだね。絞りつくしてアゲル』
すずはそう言って、腰の動きを早めていく。
「ヤバいっす、マジ気持ち良い。彼女より全然良いっす」
挿入している男の子が、余裕のない口調で言う。
『固くなってきたねぇ。どうするの? 人妻に中出し決めちゃう?』
すずは腰の動きを緩めずに、そんな事を聞く。
「決めちゃいます。旦那さんも、それが望みでしょ?」
男の子は、カメラ目線で言った。まるで、私に直接語りかけているような感じだった。

『ふふ。わかってるねぇ。じゃあ、旦那より気持ち良いおチンポで、旦那よりも深いところに注ぎ込んでごらん』
すずはそう言って、腰の振りをさらに早くした。グチョグチョという湿った音と、すずの可愛らしいあえぎ声が響き続ける。

「ダメっす、出る! うぅっ!」
男の子は苦しげにうめきながら、すずと繋がったまま射精を開始した。
『あぁ、出てるね。熱いよ……。あ〜あ、人妻に中出ししちゃったねぇ』
すずは楽しそうに言う。そして、スッと立ち上がる彼女。彼女は、カメラの目の前に立つと、自分のアソコをそっと左右に拡げた。

すぐにツゥーッと垂れてくるザーメン。私は、すずの膣からザーメンが流れ出ている状態に、心配になってしまった。妊娠や性病……。平気なのだろうか?

すずはカメラ目線のままアソコを拡げ、膣口からあふれ出るザーメンを見せつけるようにしている。

すると、横のすずが、
『ほら、見てごらん。まだ出てきてる』
と言った。すずは、スカートをまくり上げてアソコを丸見えにしている。ショーツはいつの間にか脱いでくちゃくちゃっと丸まった状態で床に落ちていて、私はそんな事にも気がつかないほど真剣に画面を見ていたんだなと思った。

すずは、アソコを指で拡げている。膣口からは少しだけどザーメンが流れ出ていて、一気に部屋の中に生臭い匂いが拡がった。
他人のザーメンを膣口から垂れ流すすず……。いままでも、怪しい場面は何度もあった。でも、こんな風に直接的に浮気の証拠を見せてくるのは初めてだ。一線を越えてしまったような感じがする。

私は、嫉妬のあまり彼女に襲いかかった。そして、爆発しそうになっているペニスを他人のザーメンが流れ出ている膣口に押し込んだ。
『アン。入っちゃった。どう? 緩くなってない? さっきも、すぐそこで送ってもらった車の中でぶっといのハメたばっかりだけど』
私は、その言葉に絶望感を持ちながら腰を振った。確かに、いつもよりも膣が緩い感じはする。でも、1か月ぶりのセックスは、脳まで痺れるほど気持ち良かった。

『ほら、もっと頑張りなさい。今度は3か月射精管理するからね』
すずは、絶望的な事を言う。3か月も射精出来ない……。私にとっては、地獄の日々だ。
『なにもっと固くしてるの? ホント、ドMだねぇ』
すずは私にガンガン突かれても余裕の顔のままだ。もっと狂わせたい……もっと感じさせたい……でも、いつもそれは叶わない。

私は、必死に腰を振り続ける。
『あっ、んっ、気持ち良いよ。いつもより固いじゃん』
すずはそんな事を言ってくれる。正直、全然気持ちよさそうには見えないが、それでもそう言ってもらえると凄く嬉しい気持ちになる。

しばらくそのままセックスは続く。いつもよりも緩くなっている事で、私も早漏なのにまだ頑張れている。すると、
『私の事、好き?』
と、すずが真面目な顔で聞いてきた。私は、もちろんだと言った。
『どうして? こんなにヤリマンなのに、嫌いにならないの?』
すずは、真顔のまま聞く。私は、どんな風でも、何があってもすずはすずだと言った。嫌いになんてなれないと言った。

すると、すずは嬉しそうに私にキスをしてきた。そして、キスをしたまま体勢を入れ替え上になろうとする。すると、ペニスはあっけなく抜けてしまった。
『抜けちゃった。ごめんね、失敗しちゃった』
そう言って、あらためて私のペニスを入れて騎乗位になったすず。私のペニスが短かったんだなと思った。

すずは、さっきの動画の動きをする。なまめかしく、滑らかに動く腰。膣の締めつけも強烈になってきた。
『んっ、んっ、ふぅ、あぁっ! 気持ち良いっ! ヒロ君、愛してるっ!』
すずは気持ちよさそうな声をあげながら、そんな事を言ってくれた。
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ブロマガって何?
[ 2017/03/28 10:29 ] 私より稼ぐ妻に、射精管理をされています | TB(-) | CM(-)

妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった完【ブロマガ】

前回の話

『ほら、もう起きなさい。朝ですよ』
母親に起こされて、寝ぼけた状態で身体を起こすと、妹の萌が抱きついたままだった。
僕は一瞬ドキッとしたが、ちゃんと二人ともパジャマを着ている。
『ホント、萌ちゃんはいつまでたっても赤ちゃんねぇ。まだ一人で寝るのが怖いの?』
母は、僕に抱きつく萌を見てそんな事を言ってくる。僕は、冷や汗が出てしまった。それなのに、萌はこんな状態でもまだ寝ている。
『早く来なさいよ』
そう言って、母は出ていった。

『焦っちゃったね』
萌は、イタズラっぽい顔で言う。
「起きてたの?」
『うん。おにいちゃんの大きくなってたから、隠してあげてたんだよ〜』
萌は可愛らしく言う。確かに、僕の朝立ちしたアレを隠すように萌は僕に抱きついていた。
「あ、ありがとう」
『じゃあ、朝のご挨拶』
そう言って、僕のパジャマを引きずり下ろし、パンツをずらして勃起したアレを剥き出しにしてきた。
「バ、バカッ、ダメだって!」
慌てて隠そうとする僕。でも、萌はパクッとくわえてしまった。そして、小さな舌が絡みついてくる。まだ、廊下に母がいるかも知れないのに、萌は大胆な行動をする。

僕は抵抗しようとするが、結局快感に囚われてしまった。萌は、嬉しそうに僕のアレを口でしてくれる。小さなお口で、一生懸命にしてくれる萌。僕は、朝っぱらなのにセックスしたくてたまらなくなってしまった。
『おにいちゃんの、すごく固い……。もう出ちゃうの?』
萌は、可愛い顔で聞いてくる。目が潤んでいて、本当に可愛い。
「まだへーき。入れていい?」
僕がそう聞くと、
『ダメぇ〜。早く行かないと、怪しまれちゃうよ〜』
と言って、フェラを止めてしまった。僕は、宙ぶらりんにされて泣きそうな気持ちだったが、確かにバレたら最後だと思い、ベッドを出た。そして、なんとか勃起をおさめてリビングに行った。

『おはよ〜。2人とも寝ぼすけさんだね』
笑いながらあかりちゃんが声をかけてくる。やっぱり、怖いくらいに美人だなと思う。日に焼けているので、どこかエキゾチックな感じもする。
『アキラくん、おはよ!』
萌が、アキラくんに挨拶をする。彼は、嬉しそうな顔をしつつ、照れたようにモジモジしている。
そして、大勢での食事が始まった。それは楽しいものだったけど、少し疲れてしまった。


今日は、両親達は出かけるそうだ。親戚の家で集まり的なことがあるらしい。と言っても、かなり遠縁の親戚なので、僕らは行かなくてもいいらしい。
そんな感じなので、僕らは今日はピューロランドに遊びに行く。

そして、朝食を食べると両親達は出かけていき、僕らは出かける準備を始めた。でも、あかりちゃんが、
『ねぇ、昨日エッチしてたでしょ』
と、僕らに剛速球を投げ込んできた……。

僕が、完全にフリーズ状態でなにも言えずにいると、萌が、
『そんなに声大きかった?』
と、あかりちゃんに聞いた。
『うん。気をつけないと、ママ達にバレちゃうぞ〜』
あかりちゃんは、僕らを批難するつもりはないみたいだ。
『だってぇ、気持ち良すぎるんだもん』
萌は、悪びれることもなく可愛い顔で言う。

『そうなんだよね。姉弟だとホント気持ち良いんだよね。ねぇ、アキラ』
あかりちゃんは、アキラくんに向かって恋人に甘えるような口調で言った。
「おねえちゃん、ダメだよ!」
慌てるアキラくん。

すると萌が、
『あれ? あかりちゃん達もそうなの?』
と聞く。
『そうだよ。私の彼氏』
そう言って、アキラくんの腕に腕を絡めるあかりちゃん。アキラくんは顔を赤くして照れているけど、あかりちゃんは嬉しそうな顔で腕を絡ませ続ける。

『もしかして、あかりちゃん達もしてるの?』
萌は、ものすごく食い付いている。それは僕も同じで、色々とゲスな想像をしてしまった。まだ13歳のアキラくんと、どこまでしているのだろう?

すると、あかりちゃんがいきなりアキラくんとキスを始めた。アキラくんは一瞬抵抗しようとしたけど、アキラくんの顔をホールドするようにしてキスを続けるあかりちゃんに、結局抵抗しなかった。

2人は、次第に抱き合うようにしてキスを始めた。2人の舌が絡み合うのも見える。軽いキスではなく、恋人同士がするような濃厚なキスだ。
『凄いね。本当にキスしてるね』
萌が、僕の手を握りながら言う。少し緊張しているみたいだ。

すると、2人がキスをやめた。
『今度は、萌ちゃん達も見せてよ』
あかりちゃんがそんな事を言う。僕は、恥ずかしくて無理と思ったが、萌が強引にキスをしてきた。いつもとは逆で、萌がリードするみたいな形でするキスは、なんかいつもと違った。

『凄いね。萌ちゃんキスしてるね。嫉妬しちゃう?』
あかりちゃんがアキラくんに、そんな事を言っているのが聞こえる。

そして、いつもとは違う感じのキスを終えた僕ら。
『ねぇ、アキラに萌ちゃんとキスさせてあげても良い?』
あかりちゃんは、僕にそんな事を言ってくる。僕は、
「えっ? 萌と? それは……」
と、口ごもる。いくら相手がアキラくんとはいえ、萌が他の男とキスをするのはイヤだ。でも、あかりちゃんは黙っている僕に、いきなりキスをしてきた。
スッと舌が口の中に入ってきて、僕の舌に絡みついてくる。萌とは違い、大人という感じがするキスだ。あかりちゃんは、背も170cm位あるし、おっぱいも大きい。萌が子供という感じの体つきなのに比べると、完全に大人の女性の体つきだ。僕は、初めて萌以外の女性とキスをした。

『あっ! ダメぇっ! おにいちゃん取っちゃダメっ!』
萌が、泣きそうな声で言う。すると、あかりちゃんが僕から唇を離し、
『ほら、アキラもしてごらん。秀くん私とキスしたんだから、萌ちゃんとしてもいいよ』
そんな勝手なことを言うあかりちゃん。でも、アキラくんは萌に近づいてキスをしようとした。萌は、僕の方を見て困った顔になっているが、あかりちゃんがまた僕にキスをすると、少しすねたような顔になってアキラくんにキスをしてしまった。

僕はこの瞬間、強く嫉妬を感じた。でも、あかりちゃんとキスしているという喜びが勝ってしまったみたいで、僕はあかりちゃんに舌を絡めるようにし始めた。

あかりちゃんは、本当に濃厚なキスをして来る。僕も、負けないように頑張って舌を絡ませていく。
すると、あかりちゃんの手が僕の股間に伸びてきた。ズボンの上からさするように触られ、思わず腰が引けてしまう。
『秀くんの、固くなってる。大きいんだね』
あかりちゃんがそんな事を言う。僕は慌てて逃れようとするが、あかりちゃんが僕のアレを握ってしまったので逃げられない。

『ダメぇ、触っちゃダメっ!』
萌は、慌てて僕の方に飛んできてあかりちゃんの手を振りほどいた。
『ごめんね。ホントに萌ちゃんは秀くんのことが大好きなんだね』
あかりちゃんは、優しい顔で言う。
『うん。だから、取っちゃダメ!』
萌はそう言って、僕にキスをしてきた。あかりちゃんのすぐ目の前で、こんな風に萌とキスするのは少し緊張してしまったが、萌の真っ直ぐな気持ちが嬉しかった。

『萌ちゃんとキス出来て嬉しかった?』
キスする僕らの横で、あかりちゃんがアキラくんに聞く。
「うん……。でも、おねえちゃん秀くんとキスしたでしょ……。僕、イヤだだった……」
泣きそうな顔で言うアキラくん。
『ごめんね。じゃあ、ラブラブなところ見せつけちゃおっか』
あかりちゃんはそう言って、アキラくんのズボンを脱がせ始めた。抵抗するかと思ったアキラくんは、全く抵抗することなく脱がされるに任せている。すぐに、勃起した小ぶりなものが姿を現わした。さすがに毛は生えているが、まだかなり薄い。でも、アレは僕よりは小さい感じだけど、思いのほか立派で、しっかりと皮も剥けていた。

「おねえちゃん、恥ずかしいよ」
顔を赤くしているアキラくん。でも、隠そうともしない。
『あれ? なんか、いつもより大きくなってない? 萌ちゃんとキスして興奮したんでしょ〜』
あかりちゃんはそう言って、アキラくんのものを握った。
「あっ、おねえちゃん……」
妙に切なげな声をあげるアキラくん。声もまだ高いままなので、まるで女の子みたいな声だ。僕は、何となく興奮してしまった。

すると、萌が僕のアレを握ってきた。
『おにいちゃんも、いつもより固いよ! あかりちゃんに触られて、興奮してるんでしょ!』
萌は、少し怒った口調で言った。そして、怒った感じのまま僕のズボンのファスナーを降ろしていき、慣れた手つきで僕のいきり立ったものを剥き出しにした。そして、ちっちゃな手でしごき始めてくれる。

『萌ちゃんって、エッチなんだね。ホント、見た目じゃわかんないね』
アキラくんのものを手でしごきながら、あかりちゃんが言う。あかりちゃんは興奮したような顔になっていて、しばらくアキラくんのものをしごいた後、スッとしゃがんで口にくわえてしまった。
「あぁ、おねえちゃん、気持ち良いよ……」
アキラくんは、気持ちよさそうな声をあげる。僕は、本当に姉弟でそういうことをしているんだなと驚きながら見ていた。

『おにいちゃんもして欲しい?』
萌が、いたずらっ子の顔で言ってくる。可愛らしい顔を、少し上気させている。僕は、近親相姦なんてものすごくレアな事だと思っていた。でも、普通にアキラくんにフェラチオしているあかりちゃんを見て、意外と多いのかな? と思ってしまった。

僕がうなずくと、すぐにくわえてきた萌。やっぱり、いつも以上に興奮しているようで、最初からかなり本気のフェラチオだった。あかりちゃんとアキラくんのプレイを見ながら、萌にくわえてもらっている……。なんか、ものすごいことをしてしまっている気がする。

あかりちゃんは、アキラくんにフェラチオしながら器用に服を脱いでいく。そして、あっという間にブラとショーツ姿になってしまった。
あかりちゃんは、お腹や胸なんかは真っ白で、凄く綺麗な肌をしている。腕や顔がまだ日焼けしているのとは対照的だ。でも、日焼けした肌とのコントラストが、やたらとエッチに見えた。

『あかりちゃんの下着、凄くセクシーだね。似合って羨ましいなぁ』
萌が、羨ましそうに言う。確かに、あかりちゃんの下着姿はセクシーだった。引き締まった体で、胸は大きいあかりちゃん。それを包む下着は、黒のレースのセクシーなものだった。ランジェリーモデルさんが着ているような、布の面積が小さめのヤツだ。

萌は、見とれてしまってフェラチオが止っている。でも、僕もあかりちゃんに見とれていた。あかりちゃんは、
『まだイッちゃダメだよ』
と言って、フェラチオを止めた。そして立ち上がる。そのままアキラくんを座らせると、
『ほら、いつもみたいにしてごらん』
と、アキラくんに指示した。アキラくんは、一瞬不安そうな顔で僕らを見た。でも、すぐにあかりちゃんに向き直り、あかりちゃんのショーツを脱がせ始めた。萌と同じで、アキラくんも慣れた動きをしている。
そしてショーツを脱がせると、あかりちゃんのアソコが丸見えになる。萌と違ってヘアもあるし、完全に大人の女性のそれだ。あかりちゃんはブラジャーだけの姿になって、アキラくんの目の前にいる。ちょうどアキラくんの目の高さに、あかりちゃんのアソコがある状態だ。

アキラくんはスッと顔を近づけ、あかりちゃんのアソコを舐め始めた。あかりちゃんは脚を軽く開き、アキラくんが舐めやすいようにしている。
『ンッ、ン、ふぅ……。上手よ……』
アキラくんの頭を撫でながら、あかりちゃんが言う。こういう姿を見ると、あかりちゃんが無理矢理させているみたいに見えてしまう。でも、アキラくんは嬉しそうに舐めているし、アレもビクンビクンと脈打つほど勃起している。すると、あかりちゃんはブラジャーを脱ぎ始め、大きなおっぱいが姿を現わす。大きいけど垂れ下がっていない張りのあるおっぱいで、乳首も乳輪もとても薄い色をしている。凄く綺麗だなと思った。

『秀くん、萌ちゃん、手伝ってくれる?』
あかりちゃんがそんな事を言う。あかりちゃんは、凄く興奮している感じだ。萌以外の女性の興奮した顔は初めて見るので、僕はやたらと興奮してしまった。

そして、不思議そうな顔をしている萌と一緒に、あかりちゃんの所に近づいた。アキラくんは、僕らが近づいても夢中であかりちゃんのアソコを舐め続けている。人の性行為は、本当に卑猥な感じがする。

『じゃあ、舐めてくれる? 萌ちゃんは右ね。秀くんは左をお願い』
そう言って、おっぱいを持ち上げるような仕草をする。僕は萌の手前、たじろいでいると、萌が先にあかりちゃんの胸を舐め始めた。
『ンッ、フゥ、気持ち良い。女の子の舌って、柔らかいね』
あかりちゃんは気持ちよさそうな顔で言う。僕は、萌が舐めているのを見て、慌ててあかりちゃんの乳首を舐め始めた。

あかりちゃんの乳首は、萌のちっちゃな乳首とは違い、ある程度の大きさがある。そして、見た目の柔らかそうなイメージからは想像も出来ないくらいカチカチになっている。僕は、それを必死で舐めていく。

『ンッ、あっ、あぁっ、凄い、気持ち良いっ、あっっ、凄いぃっ! ダメぇ、うぅあっ!』
あかりちゃんは、3人に責められて本当に気持ちよさそうだ。顔をとろけさせてあえぎ続けている。萌も、興奮した顔であかりちゃんの乳首を舐め続ける。

「おねえちゃん、いつもみたいにするよ」
アキラくんがそう言って、あかりちゃんのアソコに指を持っていく。そして、小さな指を3本も束ねて挿入してしまった。
『あっ、ダメっ、それダメっ! 恥ずかしいっ!』
あかりちゃんは叫ぶように言う。でも、アキラくんは指を動かし始めた。それは、おとなしい彼からはギャップを感じるくらいに激しい動きだ。掻き出すように激しく動かす。
『あっっ、あっ、あっ、ダメっ! 気持ち良いっ! うぅっ! あっ、あんっ!』
あかりちゃんは、すぐにあえぎ始めた。そして、徐々に腰が落ちていく。アキラくんは、興奮した顔であかりちゃんの膣中を掻き出すように責め続けると、
『イクッ! イッちゃうっ! アキラ、ダメぇっ! うぁうっ! イクッ!!』
あかりちゃんは、快感に顔をクチャクチャにしながらイッた。それでも手の動きを止めないアキラくん。すると、アキラくんの手の動きにあわせて、あかりちゃんのアソコから透明の液体が飛び散り始めた。

『イヤあぁっ! 恥ずかしいっ! もう止めてっ! 出ちゃうっ! うぅあっ! 恥ずかしいよぉっ!』
泣きそうな声で叫ぶあかりちゃん。アキラくんは軽く笑みを浮かべて手を動かし続ける。意外に、アキラくんがSであかりちゃんがMなのかな? と、驚いてしまった。

そして、あかりちゃんの潮吹きが止ると、アキラくんは動きを止めた。すると、ペタンと床にへたり込むあかりちゃん。すぐにアキラくんはキスをした。
『凄かった……。3人に責められて、おかしくなりそうだったよ……』
あかりちゃんは、まだボーッとした顔で言う。
『いいなぁ……』
萌がそんな事を言った。
『じゃあ、しちゃおうよ!』
あかりちゃんが急にテンションを上げて言う。そして、萌の服を脱がせ始めた。あっという間に全裸に剥かれた萌。こうやってあかりちゃんと並ぶと、本当に子供の身体だ。胸はぺったんこで、ヘアもまだ生えていない。
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ブロマガって何?

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた【ブロマガ】

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ〜。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ〜あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」
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ブロマガって何?

私より稼ぐ妻に、射精管理をされています【寝取られブロマガ】

「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』

寝ぼけながらそんな事を言うすず。寝起きで髪がボサボサでも、やっぱりキレイだなと思った。でも、微妙に息が酒臭い。昨日も、すずは夜中の12:00くらいに帰ってきた。接待なのか飲み会なのかはわからないが、まぁ、よくあることだ。

「もう、出来てるよ。冷めないうちに食べてね」
私は、自分はまるで主婦だなと思いながら、それでも幸せを感じていた。すずはまだ25歳だが、勤めている不動産会社で2年続けて売上ナンバーワンだそうだ。異例中の異例で、過去に例がないそうだ。
でも、私は凄いなとは思うけど、不思議だとは思っていない。すずなら、きっと出来るだろうなと思うからだ。

彼女は、けして高学歴というわけでも、頭がメチャクチャ良いなというわけでもない。でも、人の心を捕らえ、信頼を得ることに長けた女性だと思う。会話が上手ということもあるが、その美しい顔もかなりプラスに働いていると思う。本人は、自分が美人とは思っていないようだが、スタイルには自信があるようだ。確かに、スカートから伸びやかに突き出ている脚は、キレイだなと思う。

『美味しい。ヒロ君、食べ物屋さんやればいいのに』
すずは、そんな事を言いながら美味しそうに食べてくれる。
「昨日は遅くまで大変だったね」
私がねぎらいの言葉をかけると、
『ゴメンね。昨日はコンパだったんだ。でも、ハズレばっかりだったよ』
すずは、サラッとそんな事を言う。でも、これもいつものことだ。合コンをして夜中に酔っ払って帰ってくるすずに、何も言えない私がいる……。

私は、慣れていることとはいえ、やっぱりショックを受けていた。すると、いきなり股間を足で押された。机の下で、すずが足を伸ばしてきているようだ。
『やっぱり勃起してるw ホント、ヒロ君はヘンタイさんだねぇ〜』
すずは、いじめっ子の顔で言う。
「ご、ごめんね」
『いいよ、ヘンタイなヒロ君大好きだよ。ちゃんと出さずに溜めてる? 勝手に出してたら、またペナルティーだよ〜』
私の股間をつま先でグイグイ押しながら、すずはそんな事を言い続ける。私は、ここ1年ちょっとの間、すずに射精管理をされている。最初のきっかけは、すずが大口のお客さん(個人経営の会社の社長さん)と二人で食事をすると聞かされたとき、なぜか激しく勃起してしまったことだった。

その時は、すずはその会食を断るつもりで私に報告をしてきたのに、私がそんな反応をしたことで、結局怒って会食を実行した。それ以来、すずは私の嫉妬心を煽りながら、私の射精を管理するようになっていた。

「わかった。勝手に出したりしないから」
私は、すずのつま先がもたらす快感にゾクゾクしながらも、そんな風に答えた。
『じゃあ、今晩楽しみにしといてねぇ〜』
すずは、楽しそうにそう言って、出かける準備を始めた。

玄関まで見送ると、すずはキスをしてくれた。行ってらっしゃいのキスと言うには、濃厚すぎるキスをしてくれた。
『じゃあ、今晩ね♡』
彼女はそう言って、出かけていった。今日は、1か月ぶりの射精解禁日だ。私は、すずが出かけてもしばらく勃起したままだった。今日は、なにをされるのだろう? 私は、期待と不安でなかなか仕事に取りかかれなかった。

それでも、いったん仕事に集中すると、あっという間に時間は過ぎていく。私の仕事は、翻訳の仕事だ。と言っても、専門用語に特化した、非常にニッチな分野の翻訳作業だ。ライバルもほとんどいない代わりに、クライアントも少ないという感じだ。なので、大もうけではないが、そこそこの安定した収入が続いている。
一般的に見たら結構な高収入だと思うが、すずがそれ以上に稼ぐので、少し情けないなと思ってしまう。そんな負い目もあって、すずに強い態度を取れないでいる。
でも、私みたいななにも取り柄のない男が、すずみたいな良い女と結婚出来たのだから、文句を言うのはおこがましいと思う。


私は、夕方になると食事の準備を始めた。月に一度の射精解禁日なので、どうしても浮かれてしまう。腕によりをかけて手の込んだ食事を準備していく。ウキウキしながら料理を作る私は、最近どんどん心が女性化しているなと思ってしまった。

いつもはもう帰ってくる時間になっても、すずはまだ帰ってこない。メールも電話もない。私は、仕方ないなと思いながらも、寂しいと思っていた。すると、電話が鳴った。犬みたいに大喜びで電話に出る私。

『ヒロ君、ごめんね。ちょっと遅くなりそう』
上機嫌なすずの声。どう聞いても酔っぱらいの声だ。そして、周りが騒がしい。
「う、うん。夕ご飯は?」
『先食べてて。帰る時また電話するから』
楽しそうなすずの声。かすかに、”旦那?” ”熱いっすね!” ”合コン中に旦那に電話かよw”そんな声が聞こえてくる。

私は、
「わかった。気をつけてね」
と言った。すると、すずは”またね〜”と言って電話を切った。

私との約束があるのに、合コンしているすず……。私は、嫉妬と悲しさで胸が苦しかった。私は、悪い想像をしながら一人で食べ始めた。ほとんど味がわからない。
こんなことは、初めてだ。いつも、すずは射精解禁日には早めに帰ってきてくれて、何度もセックスをしてくれる。

私は、捨てられた犬みたいに落ち込みながら、一人で食事を続けた。

食べ終えると、とりあえず先に風呂に入った。身体を洗いながらも、今頃すずは合コンで男達に囲まれている……と思い、胸がドキドキしていた。それだけではなく激しく勃起してしまう自分に、戸惑ってもいた。

私は、1ヶ月射精していないこともあり、射精したくて頭がいっぱいになってしまった。私は、迷いながらもペニスをしごき始めた。禁欲生活で鋭くなった性感が私を襲う。気持ち良すぎて声が漏れそうだ。

あっという間に射精感が高まり、イキそうになってしまう。すると、携帯が鳴った。私は、慌てて風呂を出て確認した。すずからのメールだった。
”勝手に出してないでしょうね?”
と、一文だけのメールだったが、私はゾクッとしてしまった。見られてる? そんな恐怖を感じてしまった。

私は、慌てて出していない事をメールした。

オナニーを諦め、風呂を出てソファに座ってすずの帰りを待つ私。今頃まだ男達と飲んでいるのだろうか? イヤな想像ばかりが広がる。もしかして、お持ち帰りされた? すずは、過去に何回かは朝帰りをしたことがある。その時、終電をなくしてビジネスホテルに泊まったと言うすずに、私はなにも言い返せなかった。実際は、どうだったんだろう?

23:00を回った頃、やっとすずが帰ってきた。すずは、上機嫌だ。思っていたほど酔ってもいないようだ。
『お待たせ〜。ちゃんと出さずに我慢出来た?』
すずは、ほんのりピンク色の頬でそんな事を言う。美人が少し酔っぱらっていると、どうしてこんなにも淫靡な雰囲気になるのだろう? 
私は、我慢していたと告げる。
『ふふ。じゃあ、始めよっか』
そう言って、服を脱ぎ始めるすず。シャワーを浴びに行くつもりもなさそうだ。上着を脱ぎ、ブラウスのボタンを外していく彼女。すると、胸の谷間だけではなく、いきなり乳首まで見えてしまった。ブラジャーをしていない?
「あれ? ブラジャーは?」
私が質問すると、
『つけるの忘れちゃったの』
と、何食わぬ顔で言うすず。一日ノーブラだったということなんだろうか? コンパ中も、ノーブラだったということなんだろうか?

上半身裸で、下はスーツのスカートを穿いているすず。なんというか、OLさんとしているようなコスプレっぽい興奮がある。

『ほら、見せてみなさい』
悩殺的な姿で命令をするすず。私は、ゾクゾクッとしながら下半身裸になった。すずは、私のペニスを握り、
『破裂しちゃいそうだね。苦しい? 出したい?』
と、無邪気な顔で聞いてくる。私は、柔らかいすずの手で握られただけで、危うくイッてしまいそうな感覚を味わっていた。
「ま、まだ大丈夫……。すずちゃんの中で出したい」
『ふふ。そこまで我慢出来ると良いね』
すずはそう言って、ペニスをしごき始めた。細くて美しい指が絡みついてきて、一気に射精感が強くなる。
『あれ? 出ちゃいそうだね。もっと我慢しないと。1ヶ月ぶりなのに、手でイッちゃダメだよ』
すずは、サディスティックにそんな事を言う。

「今日は、誰と飲んでたの?」
私は、イクのを堪えながら質問した。
『今日は、大学生の男の子達だよ。男4人に女2人で盛り上がってたんだよ』
私のペニスを手コキしながら、すずが言う。すずは、何となく興奮しているような顔になっている。
「そうなんだ……。どこで飲んでたの?」
私は、普段は聞かないような質問をした。私と約束していながら、合コンをした理由を知りたいと思ったからだ。

『どこだと思う? ちょっと変ったところでしたんだよ』
希は、もったいぶるように言う。
「……飲み屋さんとかじゃないの?」
『違うよ。今日は、ラブホテルで合コンしたんだよ〜』
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ブロマガって何?
[ 2017/02/23 17:43 ] 私より稼ぐ妻に、射精管理をされています | TB(-) | CM(-)

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果完【ブロマガ】

前回の話

希は、大きくなったお腹にエプロンを身につけ、朝食を準備してくれている。全体的に、少し丸みを帯びた身体。顔も、少し丸くなった。黙っていると冷たいと感じるほど美人な希だけど、丸くなったことで優しい感じになっている。
エプロンで隠れてはいるが、小さめだった胸も膨らんできていて、巨乳とまではいかないにしろ、いい感じになってきた。
『はい、いっぱい食べてね』
希は、私の前にパンやスクランブルエッグを並べていく。そして、最後に紅茶を置いてくれた。私は、ありがとうと言って食事を始めた。

「希ちゃんは食べないの?」
『あ、食べるよ〜。マー君の作ったらね〜』
希はそう言って調理を続ける。そこに、マー君が入ってきた。寝ぐせ頭でまだボーッとした感じの彼。同居を始めて数ヶ月経ち、すっかりと慣れてしまったようだ。初めの頃は、戸惑いとか恐縮している感じがあったが、今ではすっかりと自分の家のようにリラックスしている様子だ。


「おはよ〜」
マー君はそう言って希に近づいていく。
『あ、いま出来るからね〜』
希は、笑顔で答える。私に見せる笑顔とは違う笑顔だ。私に見せる笑顔は、よく言えば家族に見せるようなリラックスした感じの笑顔だ。でも、マー君に見せる笑顔は、媚びた感じの牝の表情に見える。
マー君は、キッチンの希に近づいていく。そして、後ろから希を抱きしめる。
『あん♡ ダメだよ、危ないって』
希は、危ないと言いながらも嬉しそうに笑っている。すると、マー君が希の顔を後ろに向かせてキスをした。フライパンを持ったままキスを受けていた希だったけど、すぐにフライパンから手を離し、振り返ってマー君に抱きついた。

希もマー君も、朝から濃厚に舌を絡めたハードなキスをしている。私は、見慣れてしまった光景ながら、やっぱりドキドキしてしまう。
膨らんだお腹の希。可愛らしいエプロンをして、可愛い妊婦さんという見た目だ。それが、イヤらしく舌を使ってキスを続けている。私は、自分が夫なのか、マー君が夫なのかわからなくなってしまう。

希は、キスをしながらマー君の股間を手でまさぐっている。パジャマのズボンの部分はすでにもっこりと盛り上がり、小山のようになっている。そのまま濃厚なキスが続き、希の息遣いが荒くなっていく。

しばらくすると、希がしゃがみ込みながらマー君のパジャマのズボンを降ろした。一緒にパンツまで降ろしたようで、ペニスがブンッという感じで飛び出してくる。すっかりと勃起して大きくなったペニスは、私の粗末なものとは違い、得意げに天井を向いてビクンビクンと震えている。

『先にフランクフルト食べちゃうね』
希は、下品すぎる冗談を言った後、マー君のペニスを思いきり頬張った。希は、大きなお腹をものともせずにフェラチオを続ける。丁寧に竿の部分やカリ首の部分を舐めたり、思いきり喉奥までくわえ込んだりする。それだけではなく睾丸まで舐め、口に含んだりもしている。
マー君は、フライパンの調理途中の料理を仕上げ始める。希にフェラチオされたまま調理をするマー君を見て、私は言いようのない敗北感を感じていた。でも、私のペニスも痛いほど勃起していて、私はオナニーをしたくてたまらない気持ちになっていた。

『もうダメ、我慢出来ないよぉ』
希はうわずった声で言うと、パジャマとショーツを膝まで降ろしてしまう。そして、マー君を壁に押しつけるようにして立たせると、立ちバックの体勢でマー君のペニスを入れてしまった。
『うぅあぁっ、入ってきたぁ♡ マー君のカチカチだよ、うぅっ、気持ち良いっ!』
希は、お腹が大きいのを気にもせず、一気にマー君の巨根を根元まで入れてしまった。彼の巨根だと、子宮口に強く押し当っているはずだ。私は、お腹の子の事が心配で声をあげそうになった。
でも、希はとろけきった顔のまま腰を振り始める。
「希、ダメだって、もっと優しくしないと。赤ちゃん、ビックリしちゃうよ」
マー君は、優しい口調で言う。すっかりと、希の夫役が板についてきたように見える。
『いいの、もう安定してるから、ウッ、あっ、あっ♡ 大っきいっ! 赤ちゃんの部屋、ノックしてるよ! パパのおチンポ、ノックしてるのぉ』
希は、とろけきった顔で腰を振り続ける。大きなお腹と可愛らしいエプロン姿の希……。それが狂ったように腰を振っている姿は、まるでアダルトゲームのようだ。あまりに現実離れした光景……。でも、私は息を飲んで凝視している。

希は、朝なのにお構いなしであえぎ続け、自分で乳首までまさぐり始めた。マー君とのセックスを経験する前は、希はそれなりにセックスは好きだったと思うが、ここまで狂うことはなかった。いまの希は、色情狂と呼ばれてもおかしくないレベルで快感をむさぼるようになってしまった。

『イクッ! イクぅーっ! パパ、イッちゃうっ! うぅあぁっ! パパもイッてっ! 一緒が良いのっ! 一緒にイキたいのおぉっ!』
希は、切なそうな顔でマー君を見つめる。マー君は、やれやれというような態度で希にキスをする。すると、希はビクンと体を震わせて腰が抜けたようにへたり込んでしまった。

希の膣から抜けたマー君のペニスは、短時間のセックスだったとは思えないほどドロドロになっていて、私のセックスとの違いが鮮明になる。私がいくら頑張っても、こんな風には絶対にならない……。

『へへ。腰抜けちゃった。お腹膨らんできたら、前より敏感になっちゃった』
希は、うっとりした顔で言う。
「中が狭くなったから、よけいに当るようになったのかな?」
マー君がそんな事を言う。
『マー君、まだイッてないでしょ? 今度はここでして』
そう言って、キッチンシンクに腰をかけるようにする希。マー君は、慣れた動きで希に挿入した。キッチンでセックスをするときの定番なのかも知れないが、シンクに腰をかけて腕をマー君の首筋に巻付けるようにして抱きつく希。キッチンシンクの補助有りの駅弁ファックみたいな格好になった。
そして、自然な流れで2人はキスをした。キスをしたまま腰を振り続けるマー君。希は、うめいたりしながら必死で舌を絡ませ続ける。朝から濃厚すぎるセックスをする2人。私は、ハッと気がついて時計を見た。遅刻寸前だ。

私は、キッチンで愛し合う希に、
「じゃあ、行ってくるね」
と言って立ち上がった。

『う、うん。行ってらっしゃい、うぅあ、夕ご飯、ひぃぃあぁ、ダメぇ、しゃべれないよぉ、ストップ』
希は、いったんマー君の動きを止めようとする。でも、彼はかまわず腰を振り続ける。

『夕ご飯作って待ってるね、うぅ、あっ、あっ! またイッちゃうっ! ダメぇっ! パパのすごく固くなってきたぁ♡』
私に話しかけながらもあえぎ続ける希に軽く手を振って、私は家を出た。ドアを閉めても、かすかに希の嬌声が聞こえてくる気がしたが、私は気持ちを切り替えて歩き始めた。


まだ学生のマー君は、いつも私よりゆっくりだ。家を出た後、2人が何をしているのかはわからない。でも、夕方家に帰ると、セーラー服やナースの格好をした希が、うつぶせで寝てしまっているのを見かけることがある。

——だらしなく広がった脚、アソコから垂れ流れているザーメン。うつぶせはお腹の子に悪いと思い、ゆっくりと仰向けにすると、
『あ……あなた? また失神しちゃったみたい』
と、妖艶な笑みで話しかけてくる希。髪は乱れ、顔と髪にもザーメンがかかってカピカピになっているのがわかる。希は、私には一度も言ったことがないが、マー君にはフィニッシュの時に顔にかけてと叫ぶことがある。そして、大量のザーメンを顔にかけられて、激しく身体を震わせてイッてしまう。それを初めて見たときは、どう考えてもSな希なのに、実は秘めたM的な面もあるんだなと驚いた。

「あぁ、そうみたいだね。大丈夫?」
私はそんな言葉をかけながらも、性的欲求を抑えきれず、セーラー服姿で妖艶な笑みを浮かべる希に覆いかぶさるように抱きつき、キスをした。一瞬、精液独特の生臭い味が口に広がったが、すっかりと慣れてしまった私は構わずに舌を突っ込んでかき混ぜた。
『あなた、固くなってるね♡』
希は、私のペニスをズボン越しに握りながら言う。私は、他の男のザーメンまみれになった希を抱きしめ、そのまま慌ててズボンとパンツを脱いで挿入しようとした。
『いいの? さっきしたばっかりだから、ガバガバだよw』
希は、挑発的な顔で言う。私は、その言葉に逆に燃えて、希の中に挿入した。ガバガバだよと言っていたが、全然そんな事はなく、絡みついてくるような感覚がある。私は腰を振り始めた。すぐにグチョグチョと音を立てる希のアソコ。
でも、音の原因はマー君のザーメンだ。こぼれ出てくるザーメンは、寝室中を栗の花の臭いでいっぱいにする。私は、希の膣中のザーメンを少しでも掻き出そうと頑張って腰を振り続けた。今さら掻き出しても、すでに希はマー君の種で妊娠している……。意味がないのはわかっている。

『やっぱり、ガバガバになってるね。なんか、入ってるかわかりづらいよ。ごめんね、気持ち良くないよね?』
可愛らしい言い方をする希。妊娠して以来、言葉づかいなんかが目に見えて代わってきた。がさつで男っぽい口調は、すっかりと影を潜めてしまった。母性が芽生えているのだろうか?

私は、希にそんな事を言われて情けない気持ちになった。入れているのにわかりづらいなどと言われ、去勢された雄犬のような情けない気持ちだ。

「希、愛してる!」
私は、絞り出すように言った。
『私も愛してるよ。こんなお腹になっちゃったけど、嫌いになってない?』
希は、心配そうな顔で言う。強気だった希の大きな変化に戸惑いながら、嫌いになるはずがないと答えた。
『本当に? 他の男の赤ちゃん孕んじゃったのに?』
希は、微妙にからかうような感じの口調が混じり始めていた。私は、ゾクゾクッとして興奮してしまった。

希に、それでも愛してると答えると、
『また固くなってるし。ホント、ヘンタイだねw でも、愛してるよ。絶対に捨てないでね』
希は、真顔で言ってくれた。私は、愛してると何度も言いながら腰を振り、何度もキスをした。

『愛してるよ。入ってるの全然わかんないけど、多少は気持ち良いよ』
希はからかうように言いながらも、気持ちよさそうな顔をしてくれる。私は、馬鹿にされるようなことを言われるたびに興奮が高まっていき、早くもイキそうになってきた。
『固くなってきたよ? もしかして、もうイクとか? ハァ……。もっと頑張ってよ』
希は、不満そうに言う。でも、セーラー服のコスプレや、髪や顔に付着したガピガピになったザーメンが私を興奮させてしまう。

『さっき、マー君は30分は入れっぱなしだったよ。何回も何回も天国に連れて行ってくれたよ。どうしてあなたは、1回も連れて行ってくれないの?』
大げさに悲しそうな顔をする希。私は、申し訳なさと敗北感で泣きそうな気持ちになる。
「ごめん。頑張るよ」
謝りながら腰を振る私。これ以上みじめな夫はいないと思う。
『頑張れ〜。頑張って少しは気持ち良くしてよ♡』
希は、そんな事を言いながら私の乳首を刺激してきた。すると、本当にあっけなく射精してしまった……。
『フゥ……。お疲れ様』
希は無表情でそう言うと、私の下から滑り出て浴室に行ってしまった。

私は、情けない気持ちになりながらも、希とセックス出来た幸せを感じていた。基本的に、マー君がいるときは私はセックスすることが出来ない。夫なのに、マー君が希を狂わせる姿を見ることしか許されない。せっかくのチャンスを5分も保たせることが出来ない私は、雄としては最下層なのだと思う。こんな風にマー君のおこぼれをもらうような日々だ——


私は、会社で朝の2人のセックスを思い出してモヤモヤしていた。途中で抜けてしまったので最後まで見ていないが、あのあと当然のようにマー君は希の中に注いだんだろうなと思う。多分、希の膣中に注いだ量はマー君の方が多いはずだ。それも、圧倒的に……。


時折そんな事を思い出しながら、それでも仕事を頑張っていると、希からの着信があった。私は、周りを見て問題なさそうだったので電話に出た。

「もしもし? どうしたの?」
仕事中に希からかかってくることは少ないので、どうしたのかな? と思いながら話し始めると、
『あ、うん。……夕ご飯……なにが良いかな? って……』
希が、そんな事を聞いてくる。私は、そんな事かと安堵しながらも、
「別になんでもいいよ。希ちゃんが作りやすいので良いから」
と答えた。
『う、うん。フゥ……じゃあ、肉じゃが? ぅうぅ……とか、サンマ焼く?』
希は、そんな事を言う。でも、明らかに変な感じだ。
「どうしたの? 体調でも悪いの?」
私が心配で聞くと、
『へ、へーき……うぅ、くぅ……だいじょうぶ、うぅあっ』
と、苦しげな声を出す。私は、ここでやっと気がついた。
「……マサくんいるの?」
『う、ううん、いないよ、くぅあぁ、ふぅぁ、』
希は、そんな返事をする。でも、どう考えてもしている最中だ。寝取られ動画の、最高に盛り上がるシチュエーションだ……。

「じゃあ、肉じゃががいいかな?」
私は、興奮して勃起しながら答える。
『うん。あっ、あっ、ダ、ダメぇっ、強すぎるっ! はぁっうぅっ!』
希は、普通にあえいでしまっている。そして、パンっパンっという、肉を打つ音も響いている。私は、手が震えながらも聞き続けた。そして、いきり立ったペニスをしごきたくてたまらない気持ちになってしまっていた。

『ダメっ! 聞かれちゃうっ! イヤぁっ! あっ! あっ! もうダメぇっ! イクッ! イッちゃうっ! 聞かれてるのにイッちゃうっ! イクッイクッ! イクぅーっ!!』
私は、電話から音が漏れないか心配になってしまった。それほど大きな声で希はあえいでいた。すると、プチンと電話は切れた……。


私は、すぐにトイレに駆け込む。そして、破裂しそうなペニスを取り出し、狂ったようにしごき始めた。あっけなく射精してしまった私。トイレの扉にたっぷりとザーメンがかかってしまった……。
私は、それをトイレットペーパーで拭き取りながら、涙があふれそうだった。そして、色々なことを想像しながら仕事を続け、少し早めに会社を出た。今頃、どんなことをしているのだろう? まだセックスの最中なのだろうか? そんな事を考えながら、嫉妬と焦燥感と興奮がグチャグチャになってしまい、つい電車で勃起してしまった。ハッと気がつくと、目の前に座っているOLさんが、顔を赤くして私の盛り上がった股間を見ているのに気がつき、慌ててその場を立ち去った。

家に帰ると、想像とは違って希しかいなかった。
『お帰り〜。今日は早かったね!』
と言って、私に抱きついてきてくれる希。可愛らしいエプロン姿だ。そして、シチューとかそんな感じの甘い匂いが漂っている。
「あれ? マー君は?」
私が聞くと、
『今日はゼミの飲み会だって。たまには二人で食べよ?』
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ブロマガって何?

妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった【ブロマガ】

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊び始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。

『萌ちゃんは相変わらず可愛いねぇ。アキラも会いたがってたよ』
従姉のあかりちゃんが言う。夏に会った時よりも、身長もおっぱいも成長した感じだ。肩までの髪をポニーテールにして、冬なのにまだ日に焼けたような健康的な肌の色をしている。女の子なのに、部活でサッカーをしている影響だと思う。僕の一つ年上で、高3だ。でも、男っぽい部活をしているけど、ぱっちり二重に整った顔で、グラブルのCMの女の子にそっくりだと思う。僕は、密かに憧れている。
「そ、そんな事ないって、ねーちゃん、変なこと言わないでよぉ」
あかりちゃんの弟のアキラくんが、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言う。相変わらず、綺麗な顔をしている。最近はどうだかわからないが、彼はS学生の頃には女子に間違われることがちょくちょくあった。
そして、あかりちゃんが言うまでもなく、僕の妹の萌のことを気に入ってるなとわかっている。彼は、13歳で中1だ。萌の一つ下になる。

僕の妹の萌は、中2で148cmのロリ体系だ。おっぱいがなかなか大きくならないことを気にしているが、僕はそのままでもいいと思っている。自分の妹ながら、本当に可愛いと思う。住宅情報館のCMに出てるアイドルに似ていると言われることがある。でも、僕はその子よりも萌の方が可愛いと思っている。それを同級生に言うと、親バカならぬ兄バカだなと言われるが、本当なんだからしかたない。

『そうなの? 萌はアキラくんに会いたかったよ』
ただでさえ大きな瞳を、ウルウルさせながら言う萌。こんなことをされたら、誰でも恋に落ちてしまうのではないか? と思う。
「い、いや、会いたかったよ! 萌ちゃんと秀くんに!」
慌てるアキラくん。本当に、みんな仲が良いなと思う。

『萌ちゃん、そろそろ彼氏出来た?』
あかりちゃんがニヤけながら聞いてくる。
『えっ? い、いないですよ。でも、好きな人はいます!』
萌は、照れながらもはっきりと言った。
『へぇ〜。じゃあ、告っちゃえば? 絶対に上手く行くよ』
あかりちゃんはそんなアドバイスをする。でも、アキラくんは目に見えてがっかりしている。

『しないですよ。それより、あかりちゃんは? 彼氏欲しがってましたよね』
萌が、話をすり替えるようにそう言った。
『出来たよ〜。今、ラブラブだよ』
あかりちゃんは、嬉しそうに言う。僕は、結構ショックを受けてしまった。
『ホントですか!? どんな人ですか?』
萌は、興味津々だ。
『え? ふ、普通の人だよ。結構顔はイケメンかな?』
口ごもりながら言うあかりちゃん。
『イケメンなんだ! いいなぁ〜。年上ですか?』
萌は、根掘り葉掘り聞くつもりみたいだ。
『年下だよ。ちょっと頼りないところあるけどね。でも、ラブラブだよ。大好きなの♡』
のろけるあかりちゃん。

『あれ? おにいちゃん、ショック受けてるの?』
萌が、僕に向かって言う。
「い、いや、そうだね、ちょっとショックかな?」
口ごもる僕に、
『あれれ? もしかして、秀くん私に惚れてたの? 早く言ってよ。もう手遅れだよ〜』
と、少しからかうように言うあかりちゃん。

そんな風に、恋愛話で花が咲いた。数年前は、それこそ野山を駆けまわり、虫を捕まえたり魚を釣ったりしていたのに、お互いに成長したんだなと思った。

そして、楽しい時間が過ぎていき、そろそろ寝なさいと親たちに言われたので、お開きにして各々お風呂に入って寝ることになった。


「じゃあ、電気消すよ」
床に敷いた布団に寝る萌に、声をかけた。ベッドに寝ることを勧めたのに、こっちの方がいいと聞かなかった萌は、多分気を使ってくれたのだと思う。
『うん。明日、楽しみだね』
萌は楽しそうだ。明日は、4人で遊びに行く計画だ。寒いので意見が割れたけど、結局、よみうりランドではなくピューロランドになった。

僕は、そうだねと言って電気を消した。明日はそこそこ早起きなので、目を閉じて寝ようとした。すると、しばらくして萌がベッドに潜り込んできた。
『おにいちゃん、あかりちゃんのこと好きなの?』
と、僕にしがみついてきて心配そうに言う萌。僕は、慌てて否定した。
「あかりちゃん綺麗だから、憧れはあるけど、萌が一番に決まってるよ」
僕がそう言うと、萌は嬉しそうに、
『私もだよ。おにいちゃん大好き』
と言って、僕にキスをしてきた。萌とは、2年前からこういう関係だ。でも、今日の萌はいつも以上に激しいキスをして来る。小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、必死という感じでかき混ぜてくる。
「どうしたの? なんか、興奮してるね」
『うん。だって、あかりちゃんのこと意識しちゃうから……。おにいちゃん、ダメだからね。あかりちゃんのこと好きになったらダメだからね』
萌は、小さな声で言う。必死という感じだ。僕は、兄妹でこんなことしてはダメだと思いながらも、萌に本気になってしまっていた。

僕は、
「愛してるよ。萌、ずっと一緒だよ」
と言って、彼女にキスをした。萌の小さな口の中に舌を差し込み、小ぶりな舌に舌を絡める。すると、萌は僕にギュッと抱きついて積極的に舌を絡めてきてくれた。
僕は、必死で舌を絡め続ける。すると、萌が僕のアレを握ってきた。パジャマの上からだけど、ギュッと握られ僕はうめいてしまった。
『カチカチだね♡ おにいちゃん、エッチしよ?』
と、可愛らしい声でおねだりをしてくる萌。目覚まし時計の光で、表情もなんとかわかる。萌の顔は、すごくエッチな感じになっていた。まだ中2の彼女だけど、小6の時に僕とエッチして以来、二年間エッチをし続けている。最近では、すっかりとエッチな女の子になってしまった。

「ダメだって、アキラくんもあかりちゃんもいるでしょ? 叔母さん達だっているんだし」
僕は、なんとか理性を働かせた。
『うぅ……いじわるぅ。じゃあ、してあげるね。おにいちゃんの、苦しそうだから』
そう言って、萌は布団に潜り込んできた。そして、慣れた動きで僕のパジャマを脱がせると、パンツまで脱がせてきた。僕は、ヤバいかな? と思いながらも、すでに興奮状態であらがえなかった。

萌は、すぐにパクッと僕のアレをくわえてくれた。小さなお口を大きく開けて、歯が当たりながらも口に収めてくれる。そして、小さな舌が僕のカリ首に巻き付いてくる。この2年で、萌は口だけで僕をイカせるくらいに上手になった。
僕はそっと布団を剥ぎ、可愛いお口でくわえているのを見た。本当に、可愛いと思う。でも、こんなことをしていいはずがない。そんな葛藤は今でもある。それなのに、僕のアレは驚くほどガチガチだ。背徳感が余計に僕を興奮させているみたいだ。

『おにいちゃん、すごく固いよ。興奮してるね』
萌はそんな事を言いながら、喉の奥までくわえていく。でも、まだ小さな萌のお口では、僕のものは全部は飲み込めない。それでも、喉の奥に当る感触に、僕は興奮してしまった。いたいけな妹に、イケないことをさせているという実感が、僕を興奮させるんだと思う。萌は、僕の竿を根元から舐めあげたり、竿を甘噛みしたりする。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしてくる。
まだ中2の萌がこんなテクニックを持っているのは、自分で教えた事ながらヤバいなと思う。すると、萌の小さな手が、僕のシャツの中に入ってくる。そして、乳首を撫でるように触ってくる。最初は全然気持ち良いと思わなかった乳首も、今では僕のお気に入りだ。フェラチオしながら乳首を触ってくる萌。気持ち良すぎて腰が砕けそうだ。

すると、萌がグッと腕を伸ばしてきて、僕の口の中に指を突っ込む。僕は、萌の指をフェラチオでもするように舐めた。そして、僕の唾液で濡れた指を、僕の乳首にやる萌。さっきよりも滑りがよくなり、快感が増していく。
僕は、イキそうになってきた。すると、萌が動きを止めた。
『おにいちゃん、絶対に声出さないから、ちょっとだけ入れて欲しい……』
萌は、うわずって興奮した声で言う。本当に、欲しくてしかたないみたいな顔をしている。

萌のクラスメイトが今の萌の顔を見たら、それだけで射精してしまうのではないかと思うようなエッチな顔だ。
「ダ、ダメだって、バレたら最後だよ」
僕は、ビビってしまった。
『おにいちゃんばっかり、ズルいよぉ』
萌は、すねたように言う。
「わ、わかったよ。じゃあ、舐めてあげるから」
僕は、そんな提案をした。本当は、なにもせずに寝るのが正解だと思うが、僕も興奮しすぎていて収まりがつかなくなっていた。

『うん。じゃあ、脱ぐね』
萌は嬉しそうに言うと、パジャマを脱ぎ始めた。なんの恥じらいもなく、さっさと脱いで全裸になる萌。ぺったんこの胸に、まだ毛の生えていないアソコが時計の光でかろうじて見える。
僕は、全裸でベッドに寝転がった萌を見て、理性が飛んだように覆いかぶさっていく。そして、その可愛らしい乳首を舐め始めた。まだ乳首とも呼べないような小さなそれは、それでもカチカチに固くなっていた。

『ウッ、うぅ……ハァ、うぅ……』
萌は、声が出そうになるのをなんとか堪えている。最近の、すっかりと性感が発達してしまった萌は、乳首を舐められるのが凄く好きだ。下手したら、それだけでオルガズムに至ってしまいそうになるくらいに感じるパーツのようだ。

僕は、夢中で萌の乳首を舐め続ける。萌の胸は、まだブラジャーではなくてスポーツブラみたいなので充分なほど、淡い膨らみだ。でも、萌のルックスにはとてもピッタリと来ると思う。そしてなにより、まだ全然生えてこないヘアも、萌のルックスにはピッタリしすぎなほどピッタリときている。

『うぅ……んぅ、ハァ……おにいちゃん、好きぃ』
萌は僕の頭に手を添えて、撫でるような仕草をしている。本当に、僕のことを愛してくれてるんだなと感じる。でも、同時に、良いのかな? と思ってしまう。どれだけ好きになっても、どれだけ愛し合っても、結局は兄妹だ。結婚することは出来ない。

僕は、そんな事を考えながらも、頭の中はセックスのことでいっぱいだ。徐々に萌の胸から下の方に移動していく。ヘソにキスをしたりしながら、恥丘のあたりを舐め、さらに下に降りていく。
『うぅあぁ、おにいちゃん、早くぅ』
とろけきった声で言う萌。萌は、クンニされるのが凄く好きだ。舐められると、ほぼ100%イッてしまう性感帯だ。

僕は、萌の可愛らしいアソコに口を付けた。萌は、それだけでビクンと体を小さく震わせる。僕は、そのまま舌を使い始めた。まだ包皮に包まれたクリトリスを、そのまま舐め始める。
『うぅっ! ン、うぅうぅ、ダ、ダメぇ、声……我慢出来ないよぉ』
萌は、可愛らし声で言う。僕は、いったん舐めるのをやめて、
「声我慢出来ないと、やめちゃうよ」
と言った。
『いじわる……。おにいちゃん、我慢するからもっと舐めて♡』
萌は、恥ずかしそうに言う。多分、明るくしたら顔は真っ赤だと思う。
「だったら、いつもみたいにおねだりしてみたら?」
僕は、ドキドキしながらそんな風にいじわるを言ってみた。
『もう……。おにいちゃんのいじわる』
萌はそう言いながらも、脚を広げて自分の指でアソコを左右に拡げる。
『萌のエッチなクリトリス、舐めて下さい♡』
声をうわずらせながら言う萌。本当に興奮しきっている感じだ。僕もそれは同じで、むしゃぶりつくように萌のアソコを舐め始めた。ぷっくりとした恥丘周り。少女特有の柔らかさだと思う。僕は、クリトリスの皮を指で剥いて舐め始めた。萌は、
『ンンッ! んふぅっ、うぅあっ!』
と、必死で声を抑えようとしながらも可愛い声が漏れる。萌は、逃れるように上にずり上がっていこうとする。僕は、萌の腰を掴んで逃がさないようにし、剥き出しになったクリトリスを舐め続けた。
萌のクリトリスは、この2年で本当に性長してしまったと思う。大きくなってしまっただけではなく、本当に敏感になってしまった。エッチな気持ちになってしまったときは、ショーツにすれる刺激だけでイッてしまうときもある。
ほとんど毎日のようにエッチをし続けてきた性果だと思う。

僕は、軽く歯を立てたり、舌で弾くようにして舐め続ける。萌は、ブリッヂしそうな格好になったり、脚をピンと伸ばしたりしながら高まり続ける。
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ブロマガって何?

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果4【ブロマガ】

前回の話

『あなた、朝ですよ。起きて下さい』
希の優しい声で目を覚ました。私は、一瞬自分がどこにいるのかわからず、軽くパニックになってしまった。どうやら私は、ソファで寝てしまったようだ。
「あ、おはよう……。あれ? 彼は?」
私は、昨日の事を思い出しながら希に質問した。昨夜、二人は何度もセックスをして、私はそれを見ながらオナニーをさせられた……。そして、希の嬌声を聞きながら、いつの間にか気を失ったように寝てしまった。

『もう帰りましたよ。昨日はごめんなさい。やり過ぎちゃいました』
希は、昨日のサディスティックな顔がウソのように、優しく貞淑な感じだ。
「い、いや、私こそ……情けない姿を見せてしまって……」
『ううん。可愛かったですよ。でも、楽しんでくれたみたいで、嬉しいです』
希は、にこやかな顔で言う。
「嫌じゃなかった?」
『とんでもない。あなたのじゃ届かないところを、いっぱいいじめてもらいましたから』
希は、ニヤッとしながら言う。私は、そんな事を言われてドキドキしてしまった。
「そ、そっか……良かったね」
私は、おどおどしながら言う。
『良かった? 何がですか?』
希は、丁寧な言葉づかいながら、刺すような目になってきた。
「い、いや、その……。気持ち良くて良かったね……」
『良かった……ですか? 私が、あなたの粗チンじゃもう感じなくなっちゃったのに、良かった……ですか?』
希は、そんな事を言う。私は、希のサディスティックモードは終わっていないことに気がついた。すると、いきなり股間を足で踏まれた。思わずうめく私に、
『ハァ……。なんでこんなになってるのかなぁ……。ひどいこと言われてるのに、ビンビンじゃん』
一気に言葉づかいが砕ける希。
「ごめんなさい」
私は、とっさに謝ってしまった。
『別にいいけど……。私がアンタの目の前で他の男とエッチしたのに、なんでそんなに興奮するの?』
希は、あきれたように質問してくる。
「ごめん。どうしてなんだろう? わからないけど興奮しちゃう……」
私は、理由なんてわからないので素直に気持ちを話した。すると、希は黙ってパジャマの下を脱ぎ、ショーツまで脱いでしまった。まるっと毛のないアソコが丸見えになる。急に脱ぎ始めた希に驚いていると、彼女は軽く脚を広げ始めた。
『こんなに出されちゃってるのに? それでも興奮するの?』
希の声と共に、希のアソコからドロッとしたザーメンが流れ出てきた。粘度の高そうな白い液体が、とめどなく溢れてきて床に液だまりを作っていく。
「うぅ、そんなに……」
私は、あまりの量に驚いてしまった。

『アンタが寝た後も、何度も注がれちゃったからな。安全な日だと思うけど、違ったら確実に妊娠させられてるよ』
希は、からかうような口調で言う。私は昨日、男の子に狂わされて何度も注ぎ込まれる希を見て信じられない程興奮し、何度もオナニーをしてしまった。そして、興奮しすぎてしまったせいか、ほとんど気を失うように寝てしまった。

「そんな……。も、もし出来てたら……どうするつもりなの?」
私は、泣きそうな声で聞いた。でも、希はまた私のペニスをズボンの上から踏んで来て、
『どうするつもりって聞いときながら、なんでもっと固くしてるんだよ。私が孕まされるの見たいんだろ? 他の種で孕まされるの期待してるんだろ?』
私のペニスをグイグイ踏みつけながら、あきれたような声で聞く希。私は、
『そんな事ない! そんなの、望んでない……』
私は、言いながら声が小さくなってしまった。自分でも、本当に望んでいないのか自信が持てなかったからだ。

『な〜に、弱気になってるんだよ。本当に望んでるんじゃないの? この、寝取られマゾがw』
吐き捨てるように言う希。私は、なにも言い返せず、うつむいてしまった。

『どうするつもり? もうやめる? それとも、また見る?』
刺すような目で聞いてくる希に、私はビビり倒しながらも、
「希ちゃんが、イヤじゃなければ……」
『ホント、ズルい言い方だな。見たいか見たくないかだろ?』
希は、かなりイラついた口調で聞いてきた。
「見たい! 見たいです!」
私は、怯えて返事をした。
『ド変態……』
希はそう言うと、脱いだ下着やパジャマのズボンを拾って出て行ってしまった。私は、希を怒らせてしまったなと思いながらも、またあの興奮を味わえるんだ……と、ドキドキしながら思ってしまった。

そして、私はいきり立つペニスをなんとか収め、リビングに移動した。
『朝ご飯、出来てるから〜』
さっきとはまったく違う、優しい声の希。食卓には朝食が並び、味噌汁のいい匂いが漂っている。
「あ、ありがとう」
私はそう言って食卓につき、頂きますと言って食べ始めた。
『今日はどうするの? 家でゆっくりする? それとも、お出かけする?』
希が優しい口調で聞いてくる。そう言えば、今日は休みだ。そんな事も忘れてしまうほど、昨日の出来事は衝撃的だった。
「そうだね、家でゆっくりしようか? 希ちゃんも疲れてるでしょ?」
『確かにね。さすがに腰がツラいよ』
希はそんな事を言う。昨日、あれだけ激しくセックスをすれば、疲れて当然だと思う。
「じゃあ、片付けやるから、ゆっくりしてて」
『ありがと〜。じゃあ、ゆっくり食べててね』
そう言って、リビングのソファに移動した希。私は、手早く朝食を終え、後片付けを始めた。夢中で食器を洗っていると、いきなり後ろからズボンの股間を握られた。ビックリして食器を取り落とすと、
『ねぇ、してあげる……』
そう言って、後ろから抱きついたまま私の股間をまさぐる希。
「ちょ、ちょっと、どうしたの?」
驚いて聞く私に、
『なんか、キッチンに立ってると、セクシーだよ』
希はそんな事を言って、私の股間をまさぐり続ける。そして、シャツの上から乳首まで触ってきた。快感に一気に股間が固さを帯びると、希はズボンとパンツを脱がせてきた。あっという間に下半身裸になり、勃起したペニスをさらす私。それを、握ってくる希。柔らかい手の平の感触に、小さくうめいた私に、
『片手で隠れちゃうんだ。マー君のは両手で握っても、まだ先っぽがはみ出てたのに』
と言ってきた。私は、屈辱を感じながらも、昨日の男の子のペニスのことを思い出してしまった。どちらかというとオタクっぽい雰囲気で、痩せ型の彼。でも、見た目の雰囲気とは似つかわしくないほどの巨根を持っていた。
私のものよりも、はるかに太くて長いものが希の膣中に出入りする光景を目の当たりにして、私は人生で一番の興奮と快感を味わってしまった。

『あらあら、馬鹿にされてカチカチにするなんて、本当にドヘンタイだねぇ』
そんな事を言いながら、ペニスをしごき続ける希。
『これくらい小さい方が、楽でいいやw』
そんな事を言われてしまった。情けなくて申し訳ない気持ちになる私。希は、そのまま私の前に回り込み、ひざまずくとフェラチオを始めた。私の小さなペニスを根元までくわえると、バキュームしながら舌で舐めてくる。気持ち良くて声が漏れてしまうが、希はすぐに口からペニスを吐き出し、
『細くて短いから、くわえてても全然興奮しないな。マー君のは、窒息しそうになってドキドキしたけどw くわえてるだけで、うずいて欲しくなったよ♡』
ニヤニヤしながら言う希。私はその言葉に反応して、猛烈に興奮してしまった。
「やっぱり、大きい方が気持ちいいの?」
私は、答えが分かりきっていることを聞いてしまった。
『それって、答える必要ある? わかりきってるでしょ?』
やれやれという感じで答える希。それでも私は希の口から聞きたいと思ってしまった。
「愛がなくても、気持ち良いものなの?」
私は、自分で言っていて青臭いなと思うようなことを聞いた。
『私もそう思ってたんだけどね。あれだけ圧倒的なので奥まで突かれると、愛とか超越しちゃうみたいだよ。逆に、あんな快感与えられたら、愛が芽生えるよw』
希は、ニヤニヤしながら言う。私は、慌てて、
「す、好きになっちゃったの?」
と聞いた。希が他の男に抱かれるとか、孕まされてしまうとかいう妄想はしていたが、心まで寝取られるということは想定もしていなかった。さすがに、そんな事までは望んでいない私は、激しく動揺してしまっていた。

『まぁ、嫌いではないわな。キスも嫌じゃないし、中に出されたとき、その時は本気で孕みたいって思ったし』
希は、そんな事を真顔で言ってきた。私は、何も言えずに足が震えてしまった。

『あれ? さすがに小っちゃくなったか。心まで奪われるのは嫌なのか?』
希は、私の小さくなったペニスを指で突きながら、いじめっ子の顔で言う。私は、何度もうなずいた。

『でも、手遅れかもな。だって、早く会って中に出されたいって思ってるし♡』
希は、妙に可愛らしい言い方をした。本当に、恋している少女のような可愛らしい仕草と言い方だった。私は、希が私以外の男性にときめいている姿を見て、やっと後悔が始まった。取り返しのつかないことをしてしまったのではないか? そんな気持ちだ。

『じゃあ、片付けよろしく〜』
希はそう言って、ソファに戻っていった。私は、みじめな気持ちで下着とズボンを穿くと、片付けを再開した。

でも、この会話を最後に、希はまた普通に戻ってくれた。サディスティックな感じも、いじめっ子みたいな感じも影を潜め、優しい希に戻ってくれた。私は、希の心が奪われる可能性を感じ、マー君の話はしないことにした。もちろん、他の男性として欲しいと言うことも……。

そして、また元通りの、仲の良い夫婦としての生活が始まった。ただ、行ってらっしゃいのキスはあっても、セックスはしない生活になってしまった。多分、私から誘えば普通にセックスしたのだと思うが、自信をなくしてしまった私は、どうしても希を誘うことが出来なかった。

そして3か月が経ったある日、
『あなた、これ見てくれる?』
と、満面の笑みで希が話しかけていた。私は、ご機嫌な希を見てこっちまで笑顔になりながら希が渡してきた書類に目を通した。それは、妊娠届出書だった。
『ここのところ、書いてくれる?』
そう言って、氏名欄を指差す希。私は、頭が真っ白になってしまった。
「妊娠届出って? 誰の?」
『え? 私に決まってるじゃん。やっと確定診断でたから。妊娠2か月だよ』
希は、淡々と答える。
「エッ!? だって、セックスしてないじゃん!」
私は、ビックリして大きな声で聞いてしまった。
『うっさいなぁ。デカい声出すなよ。毎日してたぞ。ほら、見て見ろよ』
希はそう言って、私にUSBメモリを投げてきた。私はそれを受け取り、
「そ、そんな……。誰と?」
と聞いた。
『決まってるだろ? マー君とだよ』
希は、そんな事を言う。私は、パニックになり、
「そんな! そんなのウソでしょ!?」
と、パニクって聞いた。

『うるさいなぁ。いいから見てみろよ』
希に言われてパニック状態のままノートパソコンを立ち上げ、USBメモリを刺す。すると、20個以上の動画ファイルが並んでいた。
『えっと、これかな? これ再生してみな。多分、この日に孕んだから』
希は、そんな事を言う。私は、悪い冗談だと思いながら、言われたファイルを再生した。

すると、希のアップ姿が映る。希はなぜかウェディングドレス姿だった。ベールこそしていないが、髪飾りはしている。そのドレスは、私との結婚式の時のものだ。レンタルですませようとした希に、一生の記念だからと言って買い取りを勧めたのは私だ。

その純白のドレスを着た希が映っている。
『どう? なんか、照れ臭いな……』
カメラに向かってそんな事を言う希。その頬は、ほんのりと赤くなっていて、恥ずかしそうな表情をしている。
「凄く似合ってるよ。希、愛してる」
カメラを持っている男が、そんな事を言う。姿は映っていないが、声に聞き覚えがある。彼だ……。

『私も愛してるよ♡ 今日は、絶対に妊娠させてね♡』
希は、うわずった声で言った。
「誘発剤飲んでるんでしょ? きっと大丈夫だよ」
『うん。じゃあ、お口でするね♡』
そう言って、ウエディングドレスの希がひざまずいた。そして、マー君のズボンのファスナーに手をかける希。カメラは、見下ろす角度で撮影を続ける。

パニック状態の私が、
「そ、そんな……。いつから?」
と聞くと、
『いつからって、あの時からに決まってるだろ? 次の日からほとんど毎日だよ』
と、希は何食わぬ顔で答えた。
「……どうしてこんな……」
『だって、あんな快感知っちゃったら、一日だって我慢出来ないよ』
希は、画面を見ながら言う。

画面の中では、ウエディングドレスの希が、驚くほど大きなペニスを頬張っている。口を目一杯開けて、くわえ込み、頭を動かしたりしてフェラチオをしている。純白の手袋で、太すぎるペニスを握っている……。
私と永遠の愛を誓ったドレス姿で、私ではない男のペニスを夢中で舐めている。

希は、幸せそうな顔でフェラチオを続ける。
『あぁ、本当に素敵♡ 太いし、カチカチ♡』
うわずった声でいいながら、フェラチオを続ける希。根元まで飲み込み、えづきながらもフェラチオを続ける。それにしても、大きなペニスだ。希が小顔ということもあるが、ほとんど長さは同じくらいに見える。

私は、激しい動揺を感じながらも、
「このドレスって、あの時の……」
と、絞り出すように言う。
『そうだよ。アンタとの結婚式のドレスだよ。永遠の愛を誓ったのに、他の男に抱かせるなんてね……。あの時は、夢にも思ってなかったよ』
希は、一切私の方を見ずに言う。

画面の中では、希が熱心にフェラチオを続けている。頬の内側にペニスを当てているのか、頬がぷくっと膨らんだりする。あまりにもイヤらしいフェラチオ姿だ。
「希、ダメだって、出ちゃうよ」
マー君が、少し慌てた口調で言う。
『ダメだよ! 最初は子宮に飲ませてくれないと♡』
希は可愛らしい口調で言うと、ベッドに寝転がった。そこでやっと、その場所が私達の寝室だと気がついた。

ベッドに寝転がる純白のドレス姿の希。本当に、美しい。でも、希を撮影しているのは、私ではない……。
希はスカートをまくり上げると、脚をM字に開脚した。ガーターベルトに白いレースの飾り付きのストッキング。でも、股間部分にはショーツがなかった。毛のないアソコ。違和感を感じるくらいに幼く見える。
でも、純白の衣装には、パイパンはピッタリくる感じだ。

『もう、準備出来てるよ♡ お口でしてるだけで、軽くイッちゃった♡ ねぇ、マー君のぶっといオチンポ、希のおまんこに入れて下さい♡』
まくり上げたスカートを抱えたまま、希が可愛らしい口調で言う。私に話しかけてくるときとはまったく違う口調だ。
希が私と話すとき、上から目線な感じが常にある。でも、マー君と話をする希は、目上の人に対するような敬意が感じられる。私は、そこにも強いショックを受けていた。

「じゃあ、カメラ置くよ。二人の大切な日だから、ちゃんと記録に残そうね」
マー君は優しい口調で言う。あの時の、おどおどした男の子と言う感じはまったくしない。男らしさすら感じるような口調だ。

そして、カメラがテーブルか何かに置かれて、固定アングルになった。ほぼ真横からのアングルで、希が覆いかぶさろうとするマー君を見つめているのが映っている。

希のまなざしは、深い愛情に溢れているように見える。私は、ウエディングドレス姿で他の男性にそんな表情を見せる希を見て、足元に急に穴が空いてしまったような絶望を感じた。

マー君は、すでに全裸になっている。ドレスを着たままの希とは対照的だ。マー君は、その大きなペニスを握って希のアソコに押し当てた。希は、押さえていたスカートから手を離し、マー君の背中に腕を回して抱きしめる。そして、そのまま二人は一つになった。
『あぁっ、入ってきたぁ♡ マー君、愛してるっ』
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ブロマガって何?

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果3【ブロマガ】

前回の話

希は、床にへたり込んでいる私のところにやってくると、そのまま私のペニスを踏みつけてきた。ズボンの上からでも、的確に私のペニスを踏みつける希。私は、思わずうめき声をあげた。

『ガチガチだな。やっぱりド変態だ』
さっきまでのおどおどした感じは消えてなくなり、いつもの姉さん女房的な希に戻っている。

「ゴ、ゴメン……」
『ちょっとビデオの真似しただけで、そんなに興奮してくれるなんてねぇ。演技のしがいがあるよ』
私のペニスをグリグリと踏みつけながら、希が言う。私は、さっきの恥ずかしがったり罪悪感を感じていたりした希が、演技だったと知って妙に納得した。さっきまでの希は、確かにおかしいなと思っていた。妙に可愛らしくなってしまって、普段の希とは大違いだった。
でも、言われてみれば、ことごとくビデオのセリフの真似だった……。

「え、演技だったんだ……」
『わからなかった? あっ、でも、気持ち良かったのは本当だけどな』
「そうなんだ……」
『じゃあ、続きするから、そこで見ときな』
希はそんな事を言うと、すぐに男の子にキスをした。さっきとは違い、希が積極的にキスをしている感じだ。希の舌が男の子の口に差し込まれ、かき混ぜるようにしているのがチラチラと見え隠れする。

『ほら、今から極太のおチンポ入れちゃうから、よ〜く見てなよ』
希はスカートを脱いで全裸になると、男の子の上にまたがり始めた。ソファに座る男の子に背を向けるような格好でまたがり、対面座位ではなく、背面座位というような格好だ。

私は、それを真正面からまともに見てしまっている。希は、私のことを冷たい目で見ながら、自分のアソコを指で拡げた。そして、天井を向いてそそり立っている男の子のペニスをアソコにあてがい、手も添えずに器用に入れていく。
太いだけではなく、長いペニス。私のものとは、比べものにならないほどの巨根だ。希は、ゆっくりとそれを膣中に飲み込んでいく。
『あなた、ごめんなさい。あなたより大っきなおチンポ、生で入っちゃうのぉ!』
希は、泣きそうな顔で言う。でも、すぐにまた冷たい顔に戻り、
『こう言った方が興奮するんだろ? ド変態』
と言った。私は、演技だとわかっていても、泣きそうな顔の希を見て本当に興奮してしまった。

希は、薄く笑いながら腰を降ろし、あっという間に全部入れてしまった。
『うぅ、ヤバっ、ホントすごいわ♡』
希は、私を見たままそんな事を言う。
『ほら、もっと近くで見ろって』
希は、挑発的な顔で言う。私は、言われるままに結合部に顔を近づけてしまった。
希のアソコは、目一杯拡がっている。穴と棒のサイズが合っていないような感じだ。

『どう? 全然違うだろ? ホント、ギチギチだもん』
希は、汚い言葉で挑発的に言う。元ヤンだった彼女は、最近ではすっかりとおとなしくなり、他人には清楚系に見られるような感じだった。それが、私が寝取られ性癖をカミングアウトして以来、すっかりと昔に戻ってしまったようだ。

「い、痛くないの?」
『ハァ? 見てただろ? イキまくってるよ。アンタの粗チンじゃ、絶対に無理なくらいイキまくってるよ』
希はそう言って、腰を上下に動かし始めた。ほんの数十センチ前で、希の膣に出入りする太すぎるペニス。私は、魅入られたようにそれを凝視していた。

「小さくてゴメン……」
『ハァ? 小さいだけじゃないだろ?』
希は腰を上下に動かしながらそんな事を言ってくる。
「ち、小さくて、早くてゴメン」
『わかってるじゃん。ほら、オナニーしながら見てろよ。そうしたいんだろ?』
希は、腰を振りながら言う。私は、希に言われるままにペニスを取り出してしごき始めてしまった。

『マジでするんだ。メンタル強いな』
小馬鹿にしたように言う希。そして、腰を強く振り始めた。
『ンッ、うぅッ、深い、あっ、あっ、ホントすごい♡』
希は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。こんなに目の前で、希の膣にペニスが出し入れされる姿を見ることになるなんて思ってもいなかった私は、泣きそうな気持ちで見続けることしか出来なかった。

私は、希のあえぎ声と、どんどん激しくなる腰の動きに圧倒されながら、ひたすらオナニーを続けた。

『あぁ、効く、ホントすごい、奥にガンガン来てる。アンタのじゃ、一ミリも届かないところに当ってる♡』
希は気持ちよさそうにあえぎながらも、私にそんな言葉をかけ続ける。
「希さん、凄く締まってきました。イ、イキそうです」
男の子は、苦しげな声をあげる。もう、さほど余裕がない感じだ。
『まだダメ〜。ほら、この前みたいに潮吹きさせてごらん』
希は男の子に痴女みたいな言い方をする。

私は、巨根で潮吹きしてしまう希を想像して、危うくイキそうになるほど興奮してしまった。でも、同時に我に返ってしまった。自分の妻が、こんな若すぎる男の子にハメ潮を吹かされそうになっている……。そして、私はそれを見てオナニーし、もうイク寸前だ。こんなこと、絶対に間違っている。狂っている。そんな風に思い、二人を止めようと思った私。でも、私が何か言う前に、男の子が腰を突き上げ始めてしまった。

『うぅあぁっ、そう、それっ! 気持ち良いっ! 全然違うっ! このおチンポ、マジでヤバいっ!』
希は、今まで私が見たことのない顔であえいでいる。本当に気持ちよさそうだ。
「あぁ、希さん、メチャクチャ気持ち良いです!」
『あぁっ! こすれるっ! ぶっといのゴリゴリ来てるっ! ヤバいっ! ヤバいぃっ!! うぅああっ! うぅ〜っ!』
希は、下からガンガン突き上げられて、のけ反ったり逆に前に丸まったり、本当に気持ち良くてしかたないというようなリアクションを取り続ける。昔と違って黒髪に真っ白な肌、どう見ても清楚系の美人だ。それが、ギャルっぽい言葉づかいで感じまくっている姿はギャップがもの凄い。

私は、自分の妻が私では絶対に与えることの出来ない快感を与えられている姿を見ながら、もうイク寸前だ。私がバカなことさえ言わなければ、希は他の男とセックスすることなどなかったはずだ。

希は、膝を抱えられて子供が親におしっこをさせられるような格好になっている。華奢に見える男の子なのに、意外にパワープレイだ。そんな状態で下から突き上げられ続け、
『ンおぉおおぉっ! 出るっ! 出ちゃうっ! うぅッ! イヤぁぁーっ!』と、希は叫ぶようにあえぎながら潮を吹き始めた。
巨根がハマったまま、飛び散るように透明の潮が吹き出す。すると、男の子は希をグッと持ち上げ、ペニスを抜く。すると、透明の潮が勢いよく吹き出してくる。まるで、ホースの先をつまんだみたいに、強烈な勢いで飛び出してきた潮は、私の身体に直撃した。シャツも、中途半端に脱いでいたズボンもパンツも一瞬でビチャビチャになる私。でも、希に潮を吹きかけられた瞬間、私は射精してしまった。
痙攣するほどの快感を初めて味わった私は、うめき声をあげながら大量の精液をほとんど真上に向けて射精していた。私は、うつむいて快感に浸っていた。すると、いきなりペニスを踏みつけられた。ビックリして顔を上げると、希が冷たい目で……汚物を見るような目で私を見ていた。

『またイッた。この子はまだイッてないのに、何回出してんだよ。いくら何でも早すぎるだろ? 粗チンで早漏とか、最悪なんですけど』
清楚で美しい顔の希が、吐き捨てるように言う。私は、ただ謝ることしか出来なかった。

ソファの上には、湯気が出そうになっている巨根を誇示する男の子がいる。そのペニスは、イキそうになっているからか、さっきよりも血管が浮き出ているのがわかる。本当に、造形美を感じるほどの立派なペニスだ。私は、思わず自分のペニスを見つめてしまった。
それは、射精してグッタリと柔らかく、そして小さくなっていた。あまりのサイズの違いに、情けない気持ちで涙がこぼれそうになる。

『なに泣いてんだよ。コレが見たかったんだろ? こうされたかったんだろ?』
希は、あざけるような口調で言う。私は、本当にコレが見たかったのかわからなくなってしまった。

すると、希がソファに寝転ぶ。
『ほら、好きにしていいから』
そう言って、アソコを指で左右に拡げる希。パイパンのアソコがヌラヌラと濡れて光っている。ただアンダーヘアがないだけで、妙に幼く見えてしまう。他の男に剃毛された希……。私は、嫉妬で胸が苦しくなってきた。

「希さん、エロすぎます」
アソコを自ら拡げている希を見て、男の子がうわずった声で言う。そして、その立派なペニスを握り、希のアソコに押し当てる彼。そのまま入れるかと思ったら、クリトリスや膣口をこするように上下に動かし始めた。
『うぅ、ンッ、フゥ……は、早く入れろって』
希は、焦らされてイラついた口調で言う。でも、顔は妙にトロンとしている。
「い、入れて欲しいんですか?」
男の子は、少し緊張した口調で言葉責めを始めた。
『い、いいから早く突っ込めって!』
希は、焦れたように叫ぶ。半ギレという感じだ。私なら、怖くてすぐ言う通りにしてしまうと思う。でも、男の子は意外にメンタルが強いのか、ペニスをこすり続けるだけで入れようとしない。

「欲しいんですか? ご主人が見ているのに、入れてもいいんですか?」
男の子は、声を震わせながら言う。かなり無理をしている感じだ。
『ほ、欲しい……。見ててもいいから、そのぶっといおチンポ、奥まで突っ込んで……お願い……』
希は、根負けしたようにそう言った。すると、男の子は嬉しそうな顔になり、一気にペニスを押し込んだ。
『ンぐぅんっ♡』
希は、入れられた瞬間、のけ反ってうめいた。そして、笑っているような顔になっている。多幸感に包まれ、顔が緩んでしまうようだ。私とのセックスでは、見たことがないような顔だ。

「すごく子宮が降りてきてます……」
男の子は、心配そうに言う。
『へーきだから。そのままガンガン突いて♡』
希は、可愛らしい声で言う。元ヤンの怖い顔は消えて、甘えた女の子みたいな声でおねだりをしている。巨根がもたらす深い快感で、こんなにも乙女になってしまうなんて、ズルいと思ってしまう。

男の子は、腰を振り始めた。テクニックという小細工など無しで、長いペニスを生かしたロングストロークを続ける彼。
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姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果2【ブロマガ】

前回の話

私が言いだした事だったのに、いざ実際に嫁の希が他の男とセックスをしてしまった事は、想像以上にショックだった。しかも、希は出会い系で知り合ったその男性に、剃毛までされてしまっている。

でも、希の口からその報告を聞き、私はショックを受けながらも希が引くほど興奮してしまった。そして、希と私の関係は、あの日を境に完全に変わってしまった。
と言っても、昼間や夕方は以前とほとんど変わっていない。大きく変わってしまったのは、主に夜の生活だ。希は、一気に昔のヤンキー時代に戻ってしまったように、私をいじめるようなプレイをするようになってしまった。

もともと、年下の希に尻に敷かれていて、立場は私の方が下だった。姉さん女房と言ってもいいような感じだった。年下の嫁を姉さん女房と言うのはおかしいかもしれないが、少なくとも私の中では希は”姉さん女房”だった。それが今は、女王様女房のようになってしまった……。


テレビには、ネットで購入したDVDの映像が映っている。私がネット配信でよく見ていた”うちの妻を犯して下さい”シリーズの動画だ。目の前にいる夫に泣きそうな顔を見せながら、他の男にフェラチオするシーンが流れている。


『こういうの、体験したいんだろ? ホント、分かり易いな。ガッチガッチじゃん』
希は、私のペニスを握りながらそんな事を言ってくる。私は全裸だが、希はパジャマを着たままだ。
「そ、そんな事は……」
私は、否定しようとして口ごもってしまった。
『じゃあ、やらなくていいんだ?』
希は、ニヤニヤした顔で言う。
「……希ちゃんがイヤじゃなければ……」
『ハァ? イヤに決まってるだろ?』
「そ、それなら……いいです」
『その程度なの? 覚悟もなしであんなこと言ったんだ』
「うぅ……」
『男らしくないなぁ。自分の気持ちを押し通せよ。どうせなら、筋金入のド変態になれよ』
希は、なぜか応援でもするような感じで言う。
「じゃあ、お願いします」
『やっぱり見たいんだ。私があの女優さんみたいに、アンタの目の前で他のチンポをしゃぶるところを』
「うぅ……」
『なに感じてんの? イキそうになってるじゃん。ほら、私の事も気持ち良くさせろよ』
希はそう言って、パジャマを脱ぎ始めた。くびれたウェストに、小ぶりだけど形の良い胸……そして、他の男に剃られてしまってパイパンになっているアソコ。あれから数週間経っているのにまだパイパンという事は、希も自分で剃っているのだと思う。

『舐めろよ』
そう言って、仰向けに寝転がる希。私は、そんな風に命令されているのに、怒りやプライドを傷つけられる事もなく、素直にクンニを始めた。
『ンッ、フゥ……。上手になったねぇ。うぅ、気持ち良いよ』
希は、気持ちよさそうな声をあげてくれる。あの日以来、私のものを入れても、希はほとんど感じてくれなくなっていた。その代わり、舐める事を徹底的に仕込まれた。仕込まれる前の私は、ただペロペロと単調に舐めるだけのクンニしか出来ない男だった。それが今は、希の指導のおかげで、焦らしたり緩急をつけたりするテクニックを身につけた。

『良かったな。アンタのチンポじゃもう感じないけど、舐めるのがうまければまだセックス出来るな』
希は、気持ちよさそうな顔をしながら言う。私は夢中で舐め続け、希の甘い声を聞いているうちに我慢出来なくなってしまった。
「希ちゃん、入れてもいい?」
『ん? どうぞ』
希は、気のない返事をする。私は、それでも嬉しくて夢中で希の膣にペニスを挿入した。そして、すぐに腰を振り始める私。
『あれ? 入った?』
希は、腰を振っている私にそんな言葉をかけてくる。私は、情けない気持ちで悲しくなるが、その言葉にも興奮してしまう。
「希ちゃん、気持ち良くない?」
『うん。全然奥まで届かないしな。あぁ、もう一回あのチンポ欲しいなぁ』
希は、私が必死で腰を振っているのに、涼しい顔でそんな事を言う。本当に、少しも快感を感じていないような顔だ。でも、いくらサイズに差があるからと言って、まったく感じないなんてあるのだろうか? 私をいじめるために、わざとそんな事を言っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

「ゴ、ゴメン。頑張るから」
私はそう言って、腰の振り方を強くした。でも、希はまったく変化がない。

『気持ちよさそうにあえいでるな。アンタに見られてたら、あの女優さんみたいに感じるのかな?』
希は、必死で腰を振る私を見もせず、テレビ画面を見ながら言う。画面の中では、夫の目の前でバックで犯され、泣きそうな顔であえぎ狂う女優さんが映っている。

「し、したいの? 希ちゃんも、あんな風にしたいの?」
私は、興奮と快感でおかしくなりそうになりながら聞いた。
『したいねぇ。でも、アンタがいないところでしたいかな? 気が散るし』
希は、つれなく言う。私は、希が他の男にバックで犯されている姿を想像してしまっていた。巨根に犯され、泣きそうな顔であえぐ希。私に向かって、”あなた、ごめんなさい。このおチンポ気持ち良いのぉッ! イッてもいいですか!?”と、言っている姿を想像してしまった。

それを想像した途端、私は爆発的に射精してしまった。ほとんど前触れもなく、自分でも驚くようなタイミングでイッてしまった。
『え? イッた? 早すぎ』
希は、驚いた顔で言う。小馬鹿にしたようなニュアンスもある言い方だ。でも、私はただ小さくなって謝る事しか出来なかった。

そして、シャワーを浴びに行く希。私はビデオを停止して股間をティッシュで綺麗にする。しばらくすると、希がパジャマ姿で戻ってきた。
「希ちゃん、本当にしてくれるの?」
私は、興奮で声が震えるのを感じながら言った。
『え? 何を?』
キョトンとした顔で答える希。
「その……。目の前で他の男と……エッチを……」
『ふ〜ん。射精しても変わらないんだ。本気なんだ……。イイよ。じゃあ、段取りしとく』
希は、ほとんど無表情でそんな風に答えると、さっさと布団に潜り込んで寝てしまった。私は、怒らせてしまったのかな? と、不安な気持ちになった。でも、希が巨根にあえぐ姿を見てみたいという気持ちを消す事が出来なかった……。

『あなた、起きて、朝だよ』
希にそんな風に起こされ、私は寝ぼけながらベッドから抜け出す。リビングに入ると、味噌汁のいい匂いが漂ってくる。
『いっぱい食べてね』
優しい笑みで私に言ってくる希。昨日の夜の事がウソのように、清楚で優しい希になっている。
私は、挨拶をしながら席に着き、朝食を食べ始めた。昔はひどかった彼女の料理も、本当に美味しくなってきた。美味しいよと言うと、
『ありがとう。今日もお仕事頑張ってね』
と、優しい笑みを浮かべながら言ってくれる。夜とのギャップが大きくて、どちらが本当の希の姿なのだろう? と、疑問に思ってしまう。でも、そんな生活も楽しいなと思う私もいる。

その日の夜、希は笑顔で話しかけてきた。
『土曜日に、ウチに来てもらう事になったからね』
私は、希の言っている言葉の意味が理解出来ず、ポカンとしてしまった。
「誰が?」
そんな風に質問する私に、
『巨根の彼だよ』
と、いじわるな顔で希が言った。


そして土曜日、落ち着きのない私に、
『緊張してる? でも、ここはガチガチじゃん』
と、私のペニスをズボンごと握りながら言う希。昼間なのに、清楚で優しい顔ではなく、サディスティックな女王様の顔だ。
「本当に来るの? 大丈夫なの?」
私は、今さら不安になってしまった。希が他の男の巨根で乱れる姿を見たいのは確かだ。でも、自宅に呼ぶなんてあまりにもハイリスクだと思う。それをネタに、脅されたり揺すられたりしないのだろうか? 私は、ただ不安だった。


すると、インターフォンが鳴った。ビクッとして動けない私を尻目に、希が対応する。
『来たよ〜』
嬉しそうに言いながら、玄関に向かう希。ウキウキしているのが伝わってくる。
そして、玄関の方で話し声がして、すぐにリビングに二人で入ってきた。
「お、お邪魔します。今日は、よろしくお願いします」
緊張した顔で挨拶をしてきた男は、まだ男の子と言ってもいいくらいの若さだった。
「えっ? キ、キミが? 年はいくつなの?」
私は、思わず聞いてしまった。勝手なイメージで、イケメンの会社員の青年をイメージしていた私は、目の前の若すぎる彼に驚いてしまっていた。

「は、はい。18歳です」
緊張気味に答える彼は、一応、淫行条例はクリアしている年齢のようだ。
『なに緊張してんだよ。大丈夫って言っただろ? コイツ、ただの寝取られマゾだから』
希は、彼に笑顔で言う。
「はい。でも、本当なんですか? 希さんが他の男に抱かれるのを見たいんですか?」
彼は、真っ直ぐな目で私に質問する。まだ、すれていない純粋な目に見える。「あ、あぁ、そうだよ」
私は、そう言うのがやっとだった。

『だろ? じゃあ、始めるか』
希はそう言って、彼にキスをした。私は、あまりにいきなり始まったプレイに、完全に固まってしまった。希は、私に見せつけるように彼とキスをする。他の男とキスをしながらも、視線だけは私にむけ続ける。まるっきり、あのビデオそのものの行動だ。私は、ショックを受けながらも、目をそらす事が出来ない。そして、すでに破裂しそうなほどに勃起してしまっていた。

『な? アイツ、勃起してるだろ?』
希が一旦キスをやめて彼に言う。彼は私の股間を見て、驚いた顔になる。
「ホントなんですね。ビックリしました」
彼は、希にそんな事を言う。
『安心した? じゃあ、好きにしていいから』
希はそう言って、なにもせずに直立した。すると、彼はすぐに希の唇を奪う。そして、舌を差し込んでかき混ぜるような動きをする。でも、見ていてそれほど滑らかではない。必死でキスをしているという感じだ。

私は、やっと落ち着いて彼を観察し始めた。身長は175cm程度で痩せ型、それなりに整った顔をしているが、服装とか髪型が垢抜けない。モテるタイプには見えない。少しオタクっぽく見えるような身なりだ。
そんな彼が、必死で希にキスをしている。私は、不思議な気持ちだった。目の前で、自分の妻が他の男とキスをしている。私は、強いショックを受けていた。でも、今までに感じた事のない興奮を感じてしまっている。

希は、ほとんど棒立ちでキスを受けている。でも、受け身的で積極的な感じではない。そして、不安そうな目で私を見続けている。私は、ビックリしてしまった。さっきまでの積極的でサディスティックな感じが消えてしまっている。

彼は、希にキスをしながら服の上から胸を揉み始めた。すると、希は眉間にシワを寄せるような顔になる。困っているような、罪悪感を感じているような顔だ。私は、そんな希の姿を見てドキドキしてしまった。そして、申し訳ない気持ちになってしまった。

しばらくすると、彼は希の服を脱がせ始めた。ぎこちない動きでブラウスのボタンを外していく。すると、希はすぐに上半身ブラジャーだけの姿になった。
希は、脱がされている間もずっと私を見つめていた。泣きそうにも見えるような、不安いっぱいの顔で。
男の子は、ブラジャーのホックに手をかけた。でも、なかなか上手く外せない。彼は、諦めてブラを下にずり下げるようにした。すると、希の胸があらわになる。ブラで下から持ち上げたような格好になっているので、小ぶりな胸がいつもより大きく見える。男の子は、希の胸があらわになると、むしゃぶりつくように吸い付いた。そして、荒々しく乳房を揉みながら乳首を舐めていく。

『ヒィ、うぅ……イヤァ……』
希は、泣きそうな顔で声を漏らす。男の子は、必死で希の胸をむしゃぶり続ける。
『ダメ、うぅ……あっ、うぅ……。見ないで……』
希は、私にそんな言葉を漏らす。でも、私は目をそらす事が出来ず凝視し続けた。希は胸を責められ、弱々しいあえぎ声を漏らし続ける。そして、時折、『見ないで……ダメ……』
と、泣きそうな声で言う。

男の子は、希の胸を揉んでいた手を外し、スカートの中に手を突っ込んだ。
『ダメっ! ヒィあぁ、あなた、イヤァ……』
希は、スカートの中をまさぐられたまま、泣きそうな顔で言う。身をよじるようにして逃れようとしながら、私を見続ける希。
男の子は、希の胸を舐めながら、スカートの中の手を動かし始める。
『うぅ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、ヒィあぁ、あなた、声……出ちゃう……』
希は、泣きそうな声で言いながら身をくねらせる。でも、逃れようとしている感じではなく、快感に身をよじっているような姿に見える。

「希さん、すごく濡れてるみたいです」
男の子は、希のスカートの中をまさぐりながらそんな事を言う。
『そ、そんなこと……あなた、違うの、違うの……』
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万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完【ブロマガ】

前回の話

あの一件以来、まゆさんは俺の部屋によく遊びに来るようになった。まゆさんが万引きしたのを目撃したことで始まった関係だったのに、今では彼女の方が積極的に俺とのセックスを望んでいるような感じだ。

そして、驚くようなことも聞かされた。それは、俺が最初にまゆさんを脅すような行動を取ったときに、怖くなかったのかと聞いたときのことだ。
『怖くなかったよ。ゾクゾクしちゃった。あんなに上手く行くとは思ってなかったし』
まゆさんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて答えた。俺は、うまく行ったという言葉の意味がわからず、どういうこと? と、質問した。

『お店で、圭くんがいるの気がついたから、わざと圭君に見られるように万引きしたんだよ。襲ってくれるかな? って期待しながらね』
まゆさんは、そんな事を言う。俺は、まさかと思い、ウソだと言ってしまった。

『ううん。ホントだよ。それに、万引きもしてないんだよ。あれ、空箱だったんだよ。家で使ってるのがなくなっちゃったから、同じの買おうと思って箱を持ってったんだ』
「えっ? でも、2〜3個入れてたでしょ?」
『一回だけじゃ、圭くん見逃しちゃうかもなって思って、同じ箱で何回かやってみたんだよ』
「で、でも、俺が部屋に入ったとき、机の上に6個くらいあったじゃないですか!」
『ふふ。全部空のヤツだよ。圭くん来るかなぁって思って、スタンバイしてたんだw』
俺は、死ぬほどビックリしていた。確かに、まゆさんが万引きするなんて、あまりにもイメージと違うなと思っていた。だからこそ、ショックを受けた俺は、まゆさんにレ〇プまがいの行動を取った。それが、全部フェイクだったなんて、とても信じられない。

俺は、ショックで言葉をなくしていた。
『でも、圭くんが部屋に上がり込んできたときは、ゾクゾクしちゃったよ。それだけで、軽くイッちゃったんだよ♡』
まゆさんは、妖艶な顔で言う。俺は、手の平の上で弄ばれていたんだなと思いながらも、それはそれでいいかと思った。

『ねぇ、今日はまたあれやってくれる?』
まゆさんは、トロンとした顔で言う。
「エッ? あれですか? ホント、好きなんですね。わかりました」
『ふふ。じゃあ、待ってるね〜』
そう言って、まゆさんは俺の部屋から自分の部屋に移動した。関係を深めていく中で、まゆさんはレ〇プ願望のあるドMだということが分かった。それで、そういうプレイをよくするようになった。最近では、俺のことを圭くんと名前で呼ぶほど仲良くなったのに、プレイは犯されるようなプレイを望む。でも、俺も嫌いじゃない。


俺は、ドキドキしながら部屋を出た。そして、隣の部屋のドアをノックする。すると、ドアの向こうから、
『はぁい。どちら様ですか?』
と、声がする。俺は、
「こんにちは。隣の松田です」
と、声をかける。すると、ドアがガチャッと開き、
『あら? どうしたの?』
と、まゆさんがキョトンとした顔で聞いてきた。まゆさんは、可愛いウサギのキャラクターのエプロンを着けて、可愛らしい若奥様という感じだ。
「すみません、醤油を切らしちゃって。少し貸してくれませんか?」
俺は、過去のプレイで何度も繰り返してきたセリフを言う。
『あら、大変ね。良いわよ。ちょっと待っててね』
そう言って、部屋の奥に戻っていくまゆさん。俺は、そっと靴を脱ぎ、彼女の後を追う。

そして、キッチンに到着するのと同時くらいに、後ろからまゆさんに抱きついた。
『あっ! ど、どうしたの!? 松田君、なにしてるの!?』
まゆさんは、必要以上に大きなリアクションでそんな事を言う。そして、身体をよじって逃れようとする。俺は、後ろからガシッと抱きしめたまま、
「大きな声出すな! 黙ってれば、殴ったりしないから!」
と言った。そして俺は、そんなことを言いながらまゆさんの胸を揉み始めた。エプロン越しにも大きいというのが分かるサイズだ。俺は、それをかなり強めに揉んでいく。それこそ、握りつぶすような感じで揉んでいく。
『うぅっ! ダメっ! 松田君、落ちついてっ! こんなのダメよ、私、人妻なのよ!』
まゆさんは、そんな事を泣きそうな顔で言う。俺がこのプレイが上手くなってきたように、まゆさんもこの犯される若妻の演技が凄く上手になってきた。
「まゆさんが悪いんだ! いつも、エッチな格好で誘惑するから! この胸が悪いんだ!」
俺はそんなことを言いながら、彼女のエプロンはそのままで、内側のシャツだけまくり上げるようにした。すると、シャツがかなり上の方にズレていき、ぱっと見、裸エプロンのような感じになる。俺は、かなり興奮しながら、エプロン越しにまゆさんの巨乳を揉み続けた。

『イヤァ、ダメっ、お願い、冷静になって! 今なら、何もなかったことにしてあげるからっ!』
まゆさんは、迫真の演技を続ける。やっていて、演技なのか本気なのか分からなくなってきてしまう。

俺は、強引にエプロンの中に手を突っ込み、直に胸を揉み始めた。相変わらずの柔らかさと、手に余るほどの大きさ。俺は、夢中で揉みしだいていく。そして、乳首もつまみ始めた。
『うぅあっ、ダメっ! つまんじゃダメぇ、お願い! もう止めてっ!』
泣き声のような声で言うまゆさん。
「うるさいっ! 乳首こんなにカチカチじゃないかっ! 犯されてるのに、感じてるじゃないか!」
『違うっ、違うの、うぅッあぁ、や、止めて、乳首ダメぇ』
まゆさんは、泣きそうな声で叫びながらも、甘い声に変わりつつある。つまんだ乳首はカチカチで、まゆさんが相当な興奮状態にいるのが分かる。
「ウソだっ! 興奮してるんだろ! この、ヤリマン! 人妻のくせに、淫乱すぎるだろ!」
俺は、必死で言葉責めもしていく。何回やってもいまいち慣れないプレイだが、まゆさんの興奮っぷりを見ると、つい頑張ろうと思ってしまう。

『違うっ! そんなんじゃないのっ! お願い、私には主人がいるの、止めてっ! お願いよぉ、許して下さいっ!』
まゆさんは、涙すら流し始めている。
俺は、ここで本当に苦手なんだけど、まゆさんを俺に向き直らせて、頬をビンタした。パチンと軽いけど乾いた音が響く。
『ひぃっ、ごめんなさいっ! ぶたないで!』
怯えた目で俺を見るまゆさん。でも、始めにビンタしろと言って来たのは彼女だ。俺は、女性の顔を殴るのにはかなりの抵抗がある。でも、まゆさんは俺にビンタをされた途端、身体をビクビクッと震わせて、とろけきった顔になった。

顔を叩かれてイクなんて、初めは冗談かと思った。でも、まゆさんは、そんな激しいプレイを望んでいる。
俺は、殴られて頬を赤くしながら俺を見つめるまゆさんを見て、罪悪感を感じた。でも、怯えたような顔になって、涙までこぼしているまゆさんを見て、猛烈に欲情してしまった。

俺はズボンとパンツを下ろすと、限界までいきり立ち、血管がうねるのがわかるほどになっているペニスを誇示した。まゆさんは、怯えた目で俺のペニスを見て、
『あぁ、そんな……許して……』
と、力なくささやく。
「ほら、くわえろ」
俺は、ゾクゾクしながら命令した。
『そんなの無理よ、許して……』
まゆさんは、震える声で言う。まゆさんの演技があまりにも真に迫っているので、俺もプレイなのかリアルなのかが曖昧になってくる。

俺は、もう一度彼女の頬をビンタした。乾いた音が響き、
『ヒィッ、ぶ、ぶたないで……』
と、怯えた顔で言うまゆさん。でも、顔はビックリするくらいにとろけている。

「だったら、黙ってしゃぶれよ」
俺は、興奮で多少震える声で言った。すると、まゆさんが泣き顔のまま近づいてきて、俺のペニスをおずおずと握り始めた。そして、意を決したように顔を近づけていく。まくれ上がったシャツに、乱れたエプロン。若妻の陵辱場面という感じだ。
そしてまゆさんは、口を開けて俺のものをくわえ始めた。でも、くわえたまま固まったように動かないまゆさん。俺は、
「ほら、ちゃんとやれよ! 旦那にしてるみたいにやれって!」
と、強い口調で命令した。すると、まゆさんはビクッと身体を震わせ、舌を使い始めた。まゆさんには、すでに何度もフェラをしてもらっているが、こうやって無理矢理させるようなシチュエーションは、興奮も快感も大きくなる。

まゆさんは、涙をこぼしながらフェラを続けてくれる。俺は、自分にこんなに残虐な心があるのを知らなかった。泣きながらフェラするまゆさんを見て、信じられないくらいに興奮してしまった。

しばらくすると、一生懸命フェラするまゆさんの頭に手を置き、髪を鷲づかみにした。そして、そのまま乱暴に前後に動かし、
「おらっ、もっと気合い入れてやれよ!」
と、命令した。まゆさんは、涙目のままうなずき、頭を前後に動かし始めた。そして、舌もカリ首あたりに絡みついてくる。俺は、最高の快感と征服欲を満たされ、本当に気分が良かった。

そしてさらに、俺は両手でまゆさんの頭をホールドし、腰を突き入れてまゆさんの喉を犯し始めた。顔を真っ赤にして、えずき始めたまゆさん。俺は、かまわずにまゆさんの喉奥を犯しつづける。まゆさんとこのプレイをするようになるまでは、イラマチオなんて興味もなかったし、したいとも思わなかった。
でも、実際にまゆさんに対してやってみると、征服欲を刺激され、とても興奮するのが分かった。俺は、思い切りまゆさんの頭を引きつけるようにして、俺のペニスを根元までまゆさんの口の中に押し込んだ。先っぽが喉の奥に当たるのを感じるが、かまわずにまゆさんの頭をホールドし続ける。

まゆさんの顔がみるみる真っ赤になっていき、えずくように咳き込む。でも、俺はかまわずに腰を振り始めた。まゆさんの喉奥を犯すようにしながら腰を振る俺。
『ウゥンッー! ウゥオゥッ!』
まゆさんは、嘔吐しそうな声でうめきながら、涙目で俺を見つめる。一瞬、やり過ぎたか? と思うが、エプロンに浮いた乳首が、これ以上ないくらいに勃起しているのを見て、さらに激しく腰を振ってみた。

まゆさんは、こんな風にされているのに、足を内股にしてギュッと力を入れながらモジモジしている。まるで、クリトリスに刺激を与えようとしているようだ。

俺は、そんなまゆさんの貪欲な姿を見て一気に限界が来てしまう。
「イクぞっ! 一滴もこぼすなよ!」
俺はそう言いながら、まゆさんの喉奥に射精をした。
『ううっー!』
まゆさんは、うめきながらも俺のザーメンを受け止め、なんとか吐くのはこらえた。

俺がペニスを抜くと、まゆさんの口の周りはよだれやよくわからない粘液みたいなものでドロドロになっていた。それでも、口の中のものをこぼさないようにしながら、怯えた目で俺を見つめるまゆさん。
「よし、口の中の見せてみろ」
なるべく冷たい口調で言う俺。まゆさんは、うなずいた後、口を大きく開け始めた。まゆさんの口の中は、出した俺でも引くくらいの大量のザーメンがプールを作っていた。
「よし、飲み込め」
俺が命令すると、まゆさんは怯えた目のまま飲み込んだ。飲み込みながら、身体をブルブルっと震わせたまゆさんは、怯えた顔から発情した牝のような顔に変わっていた。若妻が、自宅で旦那さん以外の男のザーメンを飲み込んでイク姿……。ゾクゾクしてしまう。

俺は、イッたばかりでも全く興奮が収まらず、まゆさんを強引に四つん這いにする。
『も、もう許して……』
震える声で言うまゆさん。でも、スカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えになっていて、俺の興奮はより強くなる。俺は、そのままショーツに手をかけて、一気に引きずり下ろすようにした。
あらわになった真っ白なお尻。そして、真っ赤に充血したように開いたアソコ。そこは、したたるほど濡れていて、ふともものあたりまで光っている。

俺は、荒々しくまゆさんの腰のあたりを掴んで、まゆさんの粘液でドロドロのペニスを突き立てた。
『イヤァー! ダメっ! 抜いてっ、お願いっ!』
泣き叫ぶまゆさん。でも、まゆさんの膣は、俺のペニスをへし折りそうなほど強烈に締め付けてくる。
「なに言ってるんだよ、こんなに濡らしてw ホント、ド淫乱だな!」
俺は、非道い言葉を言いながら腰を振り始めた。
『うぅっ、あぁっ! ダメっ、抜いてっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ! イヤァー!』
まゆさんは、必死の口調で叫ぶ。でも、叫ぶだけで逃れようとする気配もない。
「旦那にしてもらえてないんだろ? こんなに欲求不満溜めてw 俺が旦那の代わりに孕ませてやるよ!」
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ブロマガって何?
[ 2016/12/07 22:41 ] 万引きしてる若妻さんは、お隣さんだった | TB(-) | CM(-)

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果【ブロマガ】

『ハァ? なに言ってんの? 悪性のウィルスに脳でも冒されたのか?』
妻の希がキレ気味に言う。というか、キレている……。
「い、いや、そういうのも刺激があるんじゃないかなぁってさ……」
私がビビりながら言い訳をすると、
『刺激が欲しいなら、今すぐくれてやるけど?』
そう言って、ケンシロウみたいに指をボキボキ鳴らす希。趣味でキックボクシングをしている彼女がそれをすると、まったく冗談には見えない。

「ごめんなさい。もう言いません」
私は、諦めて謝った。
『わかったならいいよ。でも、どうした? なんの影響受けた?』
希は、まだ怒っているみたいで、口調が荒い。元ヤンの希は、今でもたまに言葉づかいが汚くなることがある。でも、今の彼女の見た目は、元ヤンというのがウソのように清楚系だ。肩までの髪も真っ黒だし、肌の色も抜けるように白い。昔の写真を見せてもらうと、金髪で色黒のギャル系ヤンキーそのものだ。

「うん……。ネットのサイト見て……」
『へぇ、そんなの見てるんだw』
希がバカにしたように言う。
「ごめん」
『別に謝らなくてもいいよ。男がそういうの見るのは本能だろ? どんなサイトだよ、見せてみろよ』
希が好奇心に目を光らせながら言う。
私は、言われるままにタブレット端末を手に取り、ブックマークから寝取られ系のサイトを表示した。
『へぇ、動画とかなじゃないんだ。使える寝取られサイト? 変な名前』
と言いながらも、結構熱心に読み始める希。
『動画とかは見ないのか?』
まだ口の悪いモードのまま聞いてくる。私は、ブックマークで動画のページを表示した。
『なんだこれ、うちの妻を犯して下さい? ハァ? バカじゃねーの?』
タイトルを見て吐き捨てるように言う希。でも、そのまま再生した。
急に始まったAV鑑賞会。私は、ドキドキしながら希の様子をうかがった。
『可愛い女優さんだな。こういうのが好みなのか?』
希はそんな事を聞いてくる。画面の中には、可愛らしい系の女優さんが映っている。可愛いと言うよりも、ロリっぽいと言ってもいいくらいのあどけないルックスだ。それに引き換え、希は美人系だ。落ち着いているので大人っぽく見える。希は27歳で、まだ若いと言えば若い。私は3つ上の30歳だが、こんな感じで尻に敷かれて、さらにその上踏みつけられているような感じだ。

「そんな事ないよ。希ちゃんみたいな美人が好きだよ」
私は、本心でそう言った。
『フン。女房を他人に抱かせようとしてるヤツが、なに言ってんだか』
吐き捨てるように言う。私がさっき、”他の男とセックスしてみない?”と言ったことが、よほどムカついたようだ。

画面の中では、旦那の目の前で他の男に胸を揉まれ始めた女優さんの、戸惑った顔がアップになっている。
『こんな風にしたいんだ?』
希があきれたように聞く。
「う、うん。ごめん。もう言わないから」
私は、ビビり倒していた。

『なんでこの旦那は止めないんだよ。アホか』
AVに向かってダメ出しをする希。本気で腹を立てているような感じだ。
「だって、AVだし……」
私が当たり前のことを言うと、
『あぁ、そっか。でも、こういう性癖の男、増えてるんだろ?』
希は、あきれたように言う。実際、希の言う通りだ。寝取られ系のサイトは、驚くほど沢山ある。そして、写真投稿サイトも星の数ほどだ。

私は、熱心に見続ける希からタブレットを取り上げ、そういった投稿系のサイトを表示した。
『なんだこれ……。これって、本物の夫婦なの?』
希は、本当に驚いた顔で聞いてくる。確かに、大勢の男性に妻を抱かせ、それを旦那が撮影するとか、奥さんのイヤラシい写真を投稿して、抱きたい男性を募集するなんて、予備知識がなければ理解不能だと思う。私も最初はそうだった。でも、そんな状況を自分に置き換えたとき、信じられない程の興奮を感じてしまった私は、常に希が寝取られることばかり考えるようになってしまった。

『なんでこんなになってるんだよ。私とするときよりも固くなってるじゃん』
希は、いきなり私のペニスを握ってそう言った。私は、慌てて逃れようとしたが、希がかなり強く握っているので抵抗できない。
『脱いで見せてみろよ』
希は命令口調で言う。こんな希は、久しぶりだ。希は、結婚以降はどんどんソフトになってきて、優しい雰囲気になっていた。最近知り合った人には、美人で上品な奥さんで羨ましいと言われるくらいだ。

それが、昔に戻ったみたいに命令口調で指示をしてくる。私は、正直びびっていたが、それ以上にゾクゾクするような興奮も感じていた。

言われた通りに下半身裸になる私。確かに、私のペニスは血管が浮き出るほどに勃起している。希は、私のペニスを撫でるように触り、手の平についた我慢汁を見せてくる。
『なんだこれ。私とするときよりも、興奮してるって事か?』
「うぅ……ごめん」
『謝れって言ってねーよ。興奮してるのかどうなのかって聞いてるだろ? もしもーし、聞こえてますか!?』
イライラいた様子でキレ気味に言う希。
「してる! ごめん、興奮してる!」
私は、素直に謝った。
『ハァ……。まぁ、人の性癖にケチつける気はないけど、妄想だけにしとけよな』
希は、意外と優しい声で言った。

この日は、これで終わりだった。次の朝、目が覚めると横に希はいなかった。慌ててリビングに行くと、朝食を作っていた。いつも通りの朝だ。
『おはよう。もうすぐ出来るからね〜』
希は、昨日のキレっぷりがウソのように、優しい笑顔で言う。昨日のキレた顔からのギャップで、本当に美しく見える。私のようなごくごく普通の男と、よく結婚してくれたなと思うくらいだ。

「あ、ありがとう。コーヒー淹れるね」
私が言うと、
『いいよ、私が淹れるって! 座ってて』
と、優しく言ってくれる。可愛らしいゾウのイラストのエプロンをした希。昔ギャル系ヤンキーだったのが、信じられない。前腕にある根性焼きの痕さえなければ、本当に何かの間違いじゃないのかなと思う。でも、根性焼きの痕も、薬がいいのか最近ではほとんど目立たなくなっている。医学の進歩は凄いなと思う。

そして、二人での食事が始まった。まだ子供はいないが、そろそろ結婚して3年経つので、そろそろかな? と思っているところだ。
『美味しい?』
希が、少し心配そうに聞いてくる。確かに、昔は料理がとんでもなく下手で、まずくて食べられたものではなかった。でも、意外に真面目な性格の彼女は、メキメキと上達し、今では美味しいと断言できるほどになった。

「凄く美味しいよ。今日もありがとうね」
『へへ。よかった。いっぱい食べてね』
希は、昨日のことなどなかったように、優しい妻の顔を見せる。私は、汚い口調で命令されるのも好きなので、ちょっと物足りなさを感じるが、幸せだった。

「じゃあ、行ってくるね」
そう言って家を出ようとする私。
『忘れ物!』
そう言って引き留める希。なにかな? と思って振り返ると、キス待ちの顔で目を閉じている。私は、そっと唇に唇を合わせてキスをした。すると、彼女の舌が飛び込んできて、私の口の中をかき混ぜてくる。私が驚いて固まっていると、キスを解いた彼女が、
『今日は、エッチしようね♡』
と、甘えた顔で言ってきた。私は、元気よく”うん”と言って、家を出た。私は、昨日希に言ってしまったことを後悔していた。なぜあんなことを言ってしまったのだろう? そんな後悔をしながらも、朝の希の態度に安堵していた。昨日のキレっぷりだと、しばらく機嫌が悪くなるだろうなと覚悟していた。

私は、反省の意味も込めて、一日真剣に働いた。そして、午後3時過ぎに、希からメールが届いた。彼女が仕事中にメールをよこすなんて、滅多にない。私は、何かトラブルかな? と思いながら確認した。すると、仕事頑張ってねと言うことと、今夜は楽しみだねという内容だった。私はホッとしながらも、妙に優しい希に、逆に少し不安な気持ちになった。

そして仕事を終え、少し早めに帰宅すると、希は笑顔で出迎えてくれた。
『おかえり〜。お疲れ様! 夕ご飯出来てるよっ』
元気にそう言う希。可愛らしいペンギンのエプロン姿で髪をアップにしていると、調理実習の学生さんみたいだ。

私は疲れが消えていくのを感じながら、ダイニングテーブルに座った。そして、夕食を食べながら、今日の出来事なんかを話した。仕事の話なんて、たいして面白くもないと思うけど、希はちゃんと話を聞いてくれて、励ましたり応援したりしてくれる。過去はともかく、今は本当に良い嫁になったと思う。

『おかわりは? 沢山食べてね』
希は、いつも以上に沢山食べさせてくる。料理も、ニンニクの芽の肉炒めとかレバーや牡蠣で、いかにも精が付きそうなものばかりだ。希も、今晩のことを期待しているのかな? と思うと、私はもう興奮してしまった。

希とのセックスは、週に2〜3回程度ある。私もけして嫌いではないが、希の方が積極的だと思う。それとなく、希の方からサインを出してくる感じだ。今日みたいに、ストレートに誘ってくることは珍しいかもしれない。

そして、食事を終え、希が片付けをしている間に私が先に入浴し、寝室で希を待つような感じになる。テレビを見ながら待っていると、30分程度で彼女が入ってきた。希は、ランジェリー姿で入ってきて、すぐにベッドに潜り込んできた。黒のセクシーなランジェリー姿で抱きついてくる妻。スラッとし脚も、くびれたウェストもセクシーだ。胸が小ぶりなことを除けば、本当に良いスタイルをしていると思う。

「凄くセクシーだね。似合ってるよ」
私がそんな風に言うと、
『ありがとう。じゃあ、脱がせてあげるね』
希はそう言って、私のパジャマを脱がせ始める。あっという間に全裸にされた私。すでに勃起してしまっている。
『ニンニクが効いたかな? カチカチだね』
私のペニスを指で2〜3回弾きながら言う。
「でも、どうしたの? そんな下着、持ってたっけ?」
『持ってなかったよ』
ニヤニヤしながら言う希。
「買ったの?」
『違うよ』
「えっ? じゃあ、どうしたの?」
不思議に思って聞く私に、
『ないしょ〜。それよりも、してあげるね』
希はそんな事を言いながら、私のペニスを口にくわえた。そのまま、頭を振ってフェラチオを始める希。いつものことながら凄く上手だ。あっという間に、私の頭の中はセックスのことでいっぱいになってしまう。でも、下着のことも気になる。買ったわけではないというのはどういうことだろう?

希は、セクシーなランジェリー姿のまま、一生懸命にフェラチオをしてくれる。本当に気持ち良くて、微妙に射精感がわき上がってくる。私は、このままではイカされてしまいそうだと思い、体勢を入れ替えるようにして希に覆いかぶさった。
そして、彼女にキスをしながら胸を揉む。希も舌を絡ませてきながら、私のペニスを指で包み込むようにさすってくれる。私は、希のブラを外し、乳首に舌を這わせ始めた。希の小さな乳首は、すぐにカチカチになってくる。
『ンッ、気持ち良い……。あなた、気持ちいいよ』
希が私を見つめながら言う。でも、いつもと違って、何となく表情が硬い気がする。私は、不思議に思いながらも、夢中で希の乳首を舐め続けた。そして、そのまま下の方に移動していく。お腹やおへそにキスをしながら下腹部に移動していき、セクシーなショーツに手をかけた。そのままショーツを下に降ろしていく。すると、あるべきところにヘアがなかった。
「えっ? ど、どうしたの? 毛がないよ!」
私は、ビックリしてそんな風に言う。

『どう? 子供みたい?』
希は、私の質問に答えずに、逆に質問をしてくる。
「う、うん。いや、そうじゃなくて、どうしたの? 剃ったの?」
私は、かなり取り乱していたと思う。
『違うよ。剃ったんじゃないよ』
「どういうこと? なんでこんな?」
『剃られたんだよ』
「えっ? だ、誰に?」
『決まってるじゃん。エッチした相手にだよ』
「エ、エッチ!?」
私は、完全に声が裏返っていたと思う。

『うん。一緒にシャワー浴びたら、剃らせてって言うから』
希は、私の聞きたいこととはズレた返答をする。
「誰と? エッチって、セックスしたって事!?」
私は、パニックで声が大きくなる。
『そう。セックスした相手に』
希は、冗談を言っているような感じではない。私は、完全にパニックになっていた。
「えっ? セックスしたの? そんなのダメじゃん!!」
私は、ほとんど怒鳴っていたような感じだ。
『うるせーよ。オマエがしろって言ったんだろ!?』
希が、急に怖い声で怒鳴った。私は、一瞬でビビってしまい、
「ゴ、ゴメン……。でも、いつ? どこで?」
と、小さな声で聞いた。
『今日に決まってるじゃん。バカなの?』
希が、ニヤッと笑って言う。朝からさっきまでの優しい顔がウソのように、昔の顔が姿を見せている。

「でも……相手は? そんな人がいたの?」
私は、激しく動揺してしまっている。
『出会い系で探した。すぐ見つけられたよ。それが望みだったんだろ?』
希は、私のことを見つめながら言う。見つめると言うよりは、にらんでいると言っても良い感じだ。

「い、いや、それは……」
私は、本当なんだ、冗談ではないんだ……そう思って足が震え始めてしまった。
『久しぶりに他の男とセックスしたけど、気持ち良かったよ。最初っから、やたらと巨根アピールしてたけど、マジでデカかった』
希は、最近はほぼ使わなくなっていたような、汚い言葉づかいで言う。
「ど、どこでしたの?」
『え? ラブホテルだよ。道玄坂の』
昔、私ともよく行ったホテルのようだ……。

「そんな……ダメだよ……」
私は、自分がとんでもないことを言ってしまったんだなと、今さら気がついた。
『自分が言い出したことだろ? 情けないこと言うなよ。でも、本当に気持ち良かった。あんなにイカされちゃったの、初めてだし♡』
うっとりした顔で言う希。私は、頭を鈍器で殴られたみたいなショックを受けた。確かに、何度も希が他の男に抱かれる妄想はしたが、そんなものの比ではないくらいに、強くショックを受けた。

「……ダメだ……」
私は、なんと言って良いのか言葉が思い浮かばない。
『ダメ? なにが? こんなになってるのに、ダメも何もないだろ?』
希はそんな事を言いながら、私のペニスをギュッと握った。痛みを覚えるくらいに強く握る希。私は思わずうめいてしまった。
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ブロマガって何?

万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった2【ブロマガ】

前回の話

まゆさんは、俺に抱きつきながらキスを続けている。小さな舌が俺の口の中で暴れ回り、アソコもギュンギュンと締めつけてくる。口では危ない日だからダメと叫んでいたが、いざ中に出されてしまうと、最後の一滴まで絞り尽くすような動きをする。

「メチャ搾り取られてるけどw 危ない日じゃなかったっけ?」
俺がそんな事を言うと、まゆさんは急にハッとした顔になり、
『ほ、本当に出しちゃったんですか?』
と、怯えたような顔になった。どうやら、危ない日というのは本当のようだ。

「出したよ。まゆさんの一番奥にたっぷりと注ぎ込んだよ」
俺は、そんな言い方をしてまゆさんをいじめた。
『どうしよう……。赤ちゃん出来ちゃう』
真っ青な顔で泣きそうな声で言うまゆさん。本当に焦っている感じだ。
「大丈夫だって。俺、昨日も一昨日もオナニーしてるから、今日は精子薄いし」
俺は、適当なことを言った。でも、作ろうと思ってもなかなか出来ないとも聞くし、多分平気だと思う。

『本当に? 本当に大丈夫?』
「ホントだって。ほら、足広げてみてなよ」
『え? 広げるの? う、うん』
まゆさんは、さっきまでの怯えて敬語を使っていた感じがなくなっている。人間、どんな状況にも慣れてしまうのだなと思った。

そして、まゆさんは俺の指示通り、ソファの上で足を広げ始めた。すると、パイパンのアソコからダラッと俺のザーメンが流れ出てきた。
『出てきちゃった……』
恥ずかしそうに言うまゆさん。顔は真っ赤だ。お隣の若妻さんにこんなことをさせているなんて、人妻寝取りモノのアダルトビデオみたいだ。

「それ、手の平に取ってみなよ」
俺が指示をすると、その通りにするまゆさん。まるで、悪い教祖に洗脳された教徒みたいだ。
「ね、薄いでしょ?」
俺は、そんな事を言う。でも、実際はいつもと変わらない感じだ。多分、妊娠させる力も充分にあると思う。
『本当だね。薄い感じだね』
安心したように言うまゆさん。天然なのかバカなのかわからないけど、可愛いなと思う。

「ザーメン飲んだことあるの?」
俺が質問すると、
『な、ないよ! そんなの普通はないでしょ?』
と、ビックリした顔になるまゆさん。
「マジで? そりゃ、旦那さんもセックス嫌がるはずだわ。普通は飲むよ。愛してるなら、喜んで飲むでしょ」
と、俺があきれたように言うと、
『そんな……。知らなかったから……』
落ち込んだ顔のまゆさん。
「じゃあ、それ飲んでみなよ。練習しとけば良いじゃん」
『えっ? う、うん。やってみるね』
まゆさんは、ほとんど躊躇なく手の平に口をつけてすすり始めた。そして、口の中にザーメンを溜めると、不安そうな顔で躊躇したが、すぐに目を閉じてゴクンと飲み込んだ。

『あれ……美味しい……』
まゆさんは、ビックリした顔で言った。でも、俺の方がもっとビックリした。マズいとかにがいと言われることは定番だけど、美味しいと言われたことはない。俺自身、当然飲んだことはないけど、見た目からして美味しそうではない。

でも、俺は興奮してしまい、まゆさんのアソコからダラッと流れ出ている俺のザーメンを手の平に集め、なおかつ膣中のザーメンも指を突っ込んで掻き出し始めた。
『ダメぇ、うぅッ、あぁっ、イヤァ、ンッ、くっ、あぁっっ♡』
まゆさんは、膣中を指で掻き出すようにされ、一気に甘い声であげ始めた。顔も、トロンととろけている。
俺は、男と違って女性は愛のないセックスでは感じづらいと思っているので、まゆさんのリアクションに少し戸惑ってしまう。だって、はっきり言って俺のしていることはレ〇プに近いと思う……と言うか、レ〇プだ。それなのに、まゆさんは感じまくっているし、おびえてもいないし恐怖も感じていない様子だ。

俺は、不思議な気持ちになりながら、手の平いっぱいのザーメンを彼女の顔の前に突き出した。すると、まゆさんは躊躇なくどころか、食い気味に俺の手のひらに口をつけてザーメンをすすり始めた。

そして、口に入れるそばから、喉を鳴らして飲み干していく。そして、最後は俺の手の平を舐めて一滴残らず綺麗にしてしまった。
『この味、凄くエッチな気持ちになっちゃうね……』
まゆさんは、モジモジしながら言う。まるで、誘っているような顔だ。

「まゆさん、俺のこと怖くないの? 俺、無理矢理ひどいことしてるのに」
俺は、思わず聞いてしまった。
『え? 最初は怖かったよ。終わったって思ったよ』
まゆさんは、言っていることとは真逆で、顔は笑顔だ。
「最初は?」
『うん。今は怖くないよ。だって、前から松田君のこと良いなぁって思ってたし、脅しながらも妙に優しいし』
まゆさんは、驚くようなことを言う。確かに、まゆさんは前からよく話しかけてくれたりしていた。
「なんだ……。じゃあ、こんなことしなくても良かったのか」
『そうだねw でも、凄くドキドキしたよ。無理矢理されてるって思うと、信じられないくらいに興奮しちゃったし……』
まゆさんは、すっかりとメスの顔になっている。

「もう一回する?」
『うん♡ ねぇ、ずっとキスしたままエッチしてくれる?』
まゆさんは、恥ずかしそうに顔を赤くしながら言う。俺は、若妻を無理矢理自由にするというシチュエーションが終わってしまい、少し残念だなと思った。でも、これならば今後も長く楽しめそうだなと思って、テンションが上がってきた。

俺が、いいよと言うと、まゆさんはすぐに俺にまたがってきた。そして、対面座位の体勢で繋がると、俺にキスをしてきた。彼女の中のリミッターが外れたのか、積極的すぎて笑えてしまう。清楚な若妻も、一皮むけばこんなものか……と思いながらも、まゆさんの可愛らしい舌に舌を絡めていった。そして、ほぼ同時に舌を使い始めた俺達。舌を絡めながらのセックスが、こんなに気持ち良いと思ったのは初めてだ。

まゆさんは、俺にギュッと抱きつきながら舌を使い続ける。俺は、下からガンガン腰を突き上げ続ける。先っぽに、子宮口がギュッと当る感覚が強くなってくる。多分、まゆさんの身体が妊娠したがっていて、子宮がどんどん降りてきているのだと思う。この状態で中出ししたら、さすがにヤバいかな? と思い始めた。中に出さずに、また飲ませれば良い……。そう思いながら腰を振る。

まゆさんは、うめき声をあげながら俺に痛いほどの力でしがみつく。しばらくすると、まゆさんがキスを解き、
『凄いぃ、奥にコンコンって当ってるのぉ♡ こんなの初めてだよ、こんなの知らなかったぁ、うぅあぁっ、イクっ! イクっ! イッちゃうっ!』
まゆさんは、信じられないくらいに顔をとろけさせて言う。俺は、奥に押し込むような感じのピストンに切り替えた。先っぽが子宮口にあたり、それを押しつぶすような感じでペニスを押し込んでいくと、
『イクっ! イクっ!! 気持ちいいっ! こんなの初めてっ!! まゆの身体、全部おまんこになっちゃったぁっ! イクぅぅっ!!』
まゆさんは、卑猥な言葉を叫んで身体をガクンガクンと震わせて果てた。こんなに派手なイキ方をする女は初めてだ。

俺は、彼女の足を抱えるようにして立ち上がり、駅弁ファックの体勢になる。まゆさんは、驚いた顔になったが、すぐに俺の首の後ろの両手を回してしがみつく。

そして、パワーにものを言わせて駅弁ファックを始めると、
『ひぃいぅっ! 深いっ! コレ凄いのっ! 奥に、ぅうあぁっ! ゴリゴリ来てるっ! おまんこ壊れるっ!! 松田君、まゆ死んじゃうっ! もっとっ! もっと突いてっ! はめ殺してぇっ!!』
まゆさんは、口を半開きにしてよだれまで垂らしてあえぎ続ける。こんな、エロマンガみたいなあえぎ方をする女が本当にいるんだなと思いながらも、俺も限界が近い。

俺は、さらに奥をぶっ潰すように腰を振ると、
『あぁぁああぁあ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!』
と、まゆさんは、断末魔の叫びみたいな声をあげて、お漏らしを始めてしまった。潮を吹いたのかな? と思ったが、アンモニア臭がする。フローリングの床にビチャビチャ音をさせながら、お漏らしアクメを続けるまゆさん。
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ブロマガって何?
[ 2016/11/28 22:52 ] 万引きしてる若妻さんは、お隣さんだった | TB(-) | CM(-)

万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった【ブロマガ】

大学終わりに、家の近所のスーパーに寄って、夕ご飯の総菜を買おうと選んでいたら、店内に同じアパートの人妻さんがいた。俺の住んでるアパートは、半分が単身者向け、半分がファミリー向けの間取りになっていて、俺はもちろん単身向けの1DKに住んでいる。
その人妻さんは、まゆさんと言う名前で、俺の密かな憧れだ。たぶん、20代中盤から後半くらいで、とにかく清楚な感じの女性だ。笑った顔が、松岡茉優によく似た感じだ。

まゆさんは、俺なんかにも笑顔で挨拶をしてくれるので、性格も良いのだと思う。たまに少し立ち話をしたりすることもあるが、間近で話をすると、本当に可愛い顔をしていると思うし、意外に胸がデカいなと思ったりする。こんな人と結婚できた旦那さんが羨ましいなと思う。

まゆさんは、ちょうど俺の隣の部屋に住んでいる。なので、ごくまれに、夜の生活の声が聞こえてきたりする。かすかな声だけど、俺は超集中して盗み聞きし、おかずにしてオナニーをしたりする。

俺は、まゆさんを見かけたので挨拶をしようとした。でも、あまりにも挙動不審な感じだったので、不思議に思って声をかけずに観察した。すると、すぐに挙動不審な理由がわかった。まゆさんは、万引きをしているようだった。俺は、まさかと思った。あのまゆさんに限って、そんな事はあり得ない……。そう思った。
でも、間違いなく、化粧品みたいなものを2〜3個カバンに滑り込ませたのを見てしまった。

そして、俺はドキドキしながらまゆさんを観察し、結局、食料品だけ会計して店の外に出たのを確認してしまった。俺は、正直幻滅していた。憧れていた人妻さんが、万引き主婦だったとは夢にも思っていなかった。

そして、何食わぬ顔で歩き始めたまゆさんを見て、なぜかすごくムカついてしまった。裏切られた! そんな、勝手な感情だ。べつに、ただのお隣さんなので、裏切られたもないんだけど、俺は無性にムカムカしてしまった。

そして俺は、しばらく後をつけて、アパートが近くなったタイミングで後ろから声をかけた。
「こんにちは!」
ムカついているのを隠し、いつも通りに笑顔で声をかけた俺。
『わっ、ビックリした!』
まゆさんは、後ろから声をかけられて本当にビックリしたみたいだ。でも、きっと万引きをした直後なので、余計に驚いたんだと思う。

「すいません。ビックリさせちゃいました?」
『なんだ、松田君か。ビックリしちゃったよ』
俺だとわかって、安心したように笑うまゆさん。やっぱり、抜群に可愛らしい。年上の女性に可愛いというのもちょっと違う気がするが、実際に大学のどの女の子よりも可愛いと思う。

「買い物ですか? サミットですね。僕もさっきそこで買ったんですよ」
俺がそう言うと、
『えっ、そ、そうなんだ。全然気がつかなかったわ』
と、しどろもどろになった。目が泳ぎまくっていて、本当に焦っている感じだ。
「ほら、これです。一人暮らしなんで、こんなものばっかり食べてます」
と、僕はスーパーの袋を持ち上げて、中の総菜をまゆさんにアピールした。
『そ、そう。でも、栄養偏っちゃうわね。今度何か作ってあげるわ』
まゆさんは、罪悪感からかそんな事を言った。
「ホントですか? 嬉しいなぁ」
俺は笑顔でそう言った。まゆさんは、俺が万引きのことを言い出さなかったので、ホッとした感じだ。
『そんなに美味しくないと思うけどね』
まゆさんは、すっかりとリラックスしたような感じだ。
「まゆさんみたいな美人に作ってもらえたら、腐ってても美味しいって思いますよ」
『またまたぁ〜。結構口上手いのね』
「ホントですよ。まゆさん美人だと思います」
『そんな事ないわよ。メイクが上手いだけよ』
「そう何ですか? でも、女性って大変ですよね。化粧品代もバカになりませんよね」
俺は、ちょっと意味ありげな感じで言った。
『そ、そうね。じゃあ、また今度ね』
まゆさんは、またキョドりながら自分の部屋に向かって行った。俺は、ゾクゾクするような気持ちだった。まゆさんをコントロールしているような、何とも言えない征服感で軽く勃起してしまった。

そして、俺は自分の部屋に戻り、総菜なんかを冷蔵庫に入れると、部屋を出て隣のまゆさんの家に行った。ドアをノックすると、無警戒にドアが開く。
『あれ? 松田君、どうしたの?』
まゆさんは、笑顔で声をかけてくれるが、少し怯んだような感じもする。
「すみません。ソースが切れちゃってて。少し貸してもらえませんか?」
『あぁ、そうなんだ! いいよ、ちょっと待ってて!』
ホッとした顔でキッチンに移動したまゆさん。リビングのテーブルに、さっきの化粧品が置いてあるのが見えた。

『はい、どうぞ』
笑顔でソースを渡してくれるまゆさん。俺は、覚悟を決めて、
「あれ? 机の上の、さっきの化粧品ですか?」
と言った。すると、まゆさんは慌てて振り返って机を見る。
『えっ? あ、そ、そうだね』
しどろもどろになるまゆさん。俺は、黙って靴を脱いで部屋に上がり込む。
『えっ? えっ? 松田君、どうしたの?』
キョドるを通り越えて、パニックになったような感じのまゆさん。俺は、そのままズカズカとリビングまで上がり込み、化粧品を手に取った。万引きしたのは2〜3個と思っていたけど、机の上には6個も乗っていた。

「こんなに沢山だと、結構な額になりますね」
俺が、冷たい口調で言ってみると、
『……』
まゆさんは固まってしまったように何も言えなくなった。俺は、最高の気分だった。いつもほがらかな笑顔の彼女が、顔面蒼白になって震えている。俺は、自分に加虐心などないと思っていたけど、思いきり勃起してしまっていた。

俺は、黙って震えている彼女の前で、ダイニングチェアに座る。そして、ファスナーを降ろして、勃起したペニスを取りだした。
『なっ、なんで……』
何か言いかけたまゆさんだったけど、すぐに黙ってしまった。そして、青白い顔のまま、俺のペニスを見つめていた。

「早くしないと、旦那さん帰って来ちゃいますよ」
俺がそんな風に言うと、
『うぅ……』
と、短くうめき声みたいなものを上げた。俺は、座ったまま化粧品の箱を手に取り、お手玉みたいにポンポンと手の平の上でもてあそぶ。すると、まゆさんは俺の前にひざまずき、勃起したペニスを手に握った。

まゆさんの柔らかくて細い指がペニスに絡み、俺は声が出てしまうほど気持ち良かった。でも、そんな事はおくびにも出さずに、化粧品の箱でお手玉を続ける。
すると、まゆさんは覚悟したような顔になり、俺のペニスをしごき始めた。上下に恐る恐るしごくまゆさん。でも、握り方も弱いし、上下に動かす速度も緩い。やっぱり、清楚な見た目通り、男性経験は少ないみたいだ。

「そんなんじゃ、いつまでたっても終わらないですよ」
『うぅ……。ごめんなさい。で、出来心だったの……』
まゆさんは、俺のペニスを握ったまま、泣きそうな顔で言う。
「え? 何のことですか? 俺、警察でもなんでもないですよ」
『だったら、こんなこと……』
「俺、なにも要求してないですよね? したくないならいいですよ。俺も帰りますし」
『……本当に?』
「はい。でも、俺おしゃべりですからねw」
イヤらしい笑い方で俺が言うと、まゆさんはあきらめたようにうつむき、そして俺のペニスを口に含んだ。俺は、飛び上がりそうに嬉しかった。憧れのまゆさん……オナニーのおかずにしていたまゆさんが、俺のものをくわえている。それだけで、テンションマックスになりそうだ。

まゆさんは、頭を動かすようにしてフェラチオを始めた。でも、すぐにほとんど経験がないんだなとわかってしまった。唇をすぼめることもないし、歯もガンガン当る。これでは、30分やられてもイク事はないと思う。でも、視覚的なエロさが最高だったので、しばらくそのままやらせてみた。若妻の部屋のリビングで、フェラチオをさせる……。本当に最高だ。

『……まだイキませんか?』
まゆさんは、敬語で聞いてくる。俺は、若妻さんのそんな仕草に、ゾクゾクしっぱなしだ。
「あんまり口ではしないの?」
と、ため口で聞く俺。
『は、はい。ほとんどしたことないです……。下手くそですか?』
「うん。それじゃ、いつまでたっても終わらないよ」
『ごめんなさい……。どうしたらいいですか?』
まゆさんは、完全にビビっている。俺は、
「じゃあ、上だけ脱いでよ。おっぱい見せてくれたら、すぐイケると思うよ」
と、ニヤニヤしながら言った。
『そ、そんな……。無理です……』
「じゃあ、そのまましたら? そんなんじゃイケないから、旦那さん帰って来ちゃうと思うけどw」
俺がそんな事を言ったら、まゆさんは泣きそうな顔でうつむいた。そして、ゆっくり上着のボタンを外し始めた。俺は、本当に有頂天だった。はだけたブラウスから、まゆさんのブラジャーが見える。薄いピンク色の可愛らしいブラだ。でも、胸の谷間は結構えげつない。大きな胸を、無理矢理押し込んでいるような感じだ。
真っ白で、柔らかそうな胸の谷間。俺は、我慢できずに胸の谷間に人差し指を突っ込んでみた。
『あっ!』
思わず声をあげたまゆさん。でも、すぐに黙ってボタンを外し始めた。俺の人差し指は、柔らかい肉に包み込まれ、さらに勃起が強くなる。まゆさんは、ブラウスのボタンを外すと、それを脱ぎ去った。ブラ姿になったまゆさん。想像していた通り柔らかそうな身体だ。くびれはあるが、ムチッとした感じがする。俺は、人差し指を引き抜いた。
まだ、旦那さんが帰ってくるまで、2時間くらいはあると思う。ゆっくりと楽しんでもいいが、俺もそこまでの余裕はない。

俺が人差し指を引き抜くと、まゆさんは後ろに手を回して、ブラジャーのホックを外した。そして、腕で胸を隠しながら、ブラジャーを取り去った。胸が丸見えになるよりも、ハンパなくエロい感じだ。腕で押しつぶされたおっぱいが、グニャッとはみ出ている。
潔の悪いグラビアアイドルが、なかなか乳首を見せないような感じの際どいポーズに、俺は生唾を飲み込んだ。

『弛んでて恥ずかしいです……』
まゆさんは、顔を真っ赤にして言う。俺は、
「大丈夫だって。凄く綺麗だよ」
と言ってみた。すると、ゆっくりと腕を降ろし始めた。俺は、思わず身を乗り出してしまった。
まゆさんの乳房は、やっぱり真白で柔らかそうだ。そして、乳輪が見えてきた。大きな胸なので乳輪も大きいと思ったが、親指で隠れてしまいそうな小ささだった。なによりも、色素が抜けたように色が薄い。色白というのは、それだけでエロいんだなと思った。

そして、姿を見せた乳首は、乳輪の小ささと比べて、少しギャップがあるほどの大きさだった。乳輪と乳首が同じくらいのサイズに見えてしまう。弛んでいると言っていたが、それほど垂れている感じはない。大きさや年齢から考えると、充分に張りのある胸だと思う。

「意外と遊んでるんっすね」
そう言って、俺は乳首をつまんだ。
『ひぃっ、うぅ……そんなことないです……』
まゆさんは、身を固くしてそんな事を言う。俺は、乳首をぎゅっぎゅっとつまんでみた。柔らかくて少し大きめの乳首。あっという間にカチカチになってくる。
『うぅ……。ゆ、許して……』
まゆさんは、本当に泣きそうな顔だ。俺は、かまわずにまゆさんの乳首をこねくり回す。すると、まゆさんはそのままフェラチオを再開した。俺に乳首をまさぐられたまま、下手くそなフェラチオを続けるまゆさん。しゃがんでいるので、スカートの中のパンツまで丸見えだ。俺は、足をその中に突っ込み、パンツの上から触り始めた。一瞬、ビクッと身体を震わせたまゆさん。でも、フェラチオは頑張って続けている。下手くそなフェラチオなので、俺は全然イキそうにならない。

そのまま、その綺麗な胸をたっぷり堪能し続けた。人妻の自宅でこんなことをするなんて、フィクションではよくある話だと思うけど、リアルではなかなかないと思う。

俺は、自分の足の指先が濡れているような感じになっていることに気がついた。
「アレ? なんか、濡れてるしw」
俺がそう言って、足の指をまゆさんの顔の前に持っていくと、
『イヤぁっ! ち、違うの!』
まゆさんは、大慌てで俺の足の指先を握って隠すようにする。
「いやいや、完全に濡れてるじゃん。靴下シミになっちゃってるよ」
俺がいじわるな感じで言うと、
『……ごめんなさい』
と、謝ってきた。
「ねぇ、立ってスカートまくり上げて見せてよ」
俺が冷たい口調で指示をしたら、まゆさんは一瞬歯を食いしばるような顔になった後、スッと立ち上がった。そして、ゆっくりとスカートの裾を掴み、まくり上げていく。俺は、その仕草を見ているだけで、結構イキそうなくらい興奮してしまった。
太ももがあらわになり、パンツが見えてくる。さっきも見えていたけど、こうやってゆっくりと見えてくると、エロさが違う気がする。
「やっぱりシミが出来てるじゃん」
俺がそう言うと、まゆさんはうつむいて何も言えずに固まっていた。
「じゃあ、パンツ脱いでみてよ」
『そ、それは……』
絶望的な顔で俺に言うまゆさん。でも、俺もここまでやって引き下がれるわけがない。
俺は、黙って彼女を見つめた。すると、まゆさんは目が泳いだ後、パンツを脱ぎ始めた。まゆさんがパンツを降ろすと、ヘアが見えてくる。まったく手入れをしていない感じで、思ったりも剛毛だ。俺は清楚な見た目とのギャップに、余計興奮してしまった。
「ヘアとか、整えないの?」
『えっ? 整える?』
まゆさんは、意味がわからないという顔でキョトンとしている。
「剃ったりしないの? 今時の女の子って、みんな全部剃ったり脱毛してるよ」
俺は、適当なことを言った。でも、俺の経験した女の子の中で、2人ほどパイパンはいた。なので、ある程度流行っているのは間違いないと思う。
『そ、そうなの? そんな事、考えたこともないわ』
まゆさんは、こんな状況なのに、なぜか話に食い付いてきた。
「だって、みっともないじゃん。旦那さんだって、イヤだなって思ってるはずだよ」
『本当に? だからなのかな……』
まゆさんは、思い詰めたような顔になる。
「なにが? だからって?」
『う、うん……。最近、全然エッチしようって言ってこないんだ……』
まゆさんは、思い詰めた顔になる。俺は、なんか話が変わってきたなと思いながらも、続けて話した。

「だったら、剃ればいいんだよ。絶対に喜ぶって」
『本当に?』
「マジだって。俺がやってあげるよ。毎朝ヒゲ剃ってるから、得意だよ」
『でも……』
口ごもる彼女を強引に押し切って、浴室に引っ張っていった。そして、なだめすかしながら、強引に浴室の中でヘアを剃り始めた。浴槽の縁に座らせ、足を拡げさせる。まゆさんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
まゆさんのアソコは、ヘアはもじゃもじゃしているけど、綺麗なものだった。ビラビラも小さいし、色素沈着もほとんどなく、そこだけ見ると子供みたいだった。そして、やっぱりすごく濡れていて、ヌラヌラ光っている。

『本当に剃るの?』
まゆさんは、いつの間にかため口に戻っていた。俺が、強引に犯すようなことをしないとわかり、安心したのかも知れない。本当は、さっさと犯してしまおうと思ったのだけど、人妻のヘアを剃るという行為に、もの凄く興味を引かれていた。

「じゃあ、ちょっと濡らすよ〜。旦那さんのシェービングフォームってどこ? あ、これか」
俺は、まゆさんに考える間を与えぬよう、さっさと進める。シャワーでお湯を出し、ヘアを濡らす。まだスカートを穿いたままなのは、俺の趣味だ。全部脱がせてしまうよりも、この方がエロいと思ったからだ。スカートが濡れないように気をつけながら、ヘアをたっぷり濡らした後、シェービングフォームをたっぷりと塗りつけた。

そして、旦那さんのT字カミソリを使って、まゆさんの剛毛を剃り始めた。旦那さんもヒゲが濃いのか、5枚刃のカミソリだったので、ほとんど抵抗感なく、スッスッと簡単に剃れていく。床に毛がたまっていき、まゆさんのヘアがどんどん小さくなっていく。

最初はギュッと身を固くしていたまゆさんも、俺が滑らかに剃るので、安心したのかリラックスしてきた。
アソコのまわりは、もともとほとんど毛がなかったので、あっという間に綺麗なパイパンに仕上げることが出来た。
「ほら、この方が綺麗でしょ」
俺がまゆさんに自信たっぷりに言うと、まゆさんは浴室内の鏡を見ながら、
『ホントだ……。でも、子供みたい……』
まゆさんは、モジモジしてしまっている。俺は、適当なことを言ってまゆさんをパイパンにしたけど、旦那さんになんて説明するつもりなんだろうって、人ごとながら心配になってしまった。

でも、パイパンになったまゆさんは、すごい破壊力だった。清純でロリっぽいアソコの人妻……。俺は、我慢できずにまゆさんを抱きしめ、そのままキスをした。
『んっ〜っ!』
俺を押しのけようと抵抗するまゆさん。でも、俺はつかまえて逃がさない。そのまま、強引に舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜた。ずっと憧れていた若妻さんの舌……。たまらない興奮だった。
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[ 2016/11/24 13:53 ] 万引きしてる若妻さんは、お隣さんだった | TB(-) | CM(-)

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前回の話

俺と秀夫は、69を続ける二人の横に移動した。でも、志保も麻美ちゃんもそんな事に気がつかないような感じで、夢中で舐め続けている。いつも一緒に遊んでいる二人が、夢中でレズ69をする姿は、普段の仲良しの姿を知っているだけに、余計に興奮してしまう。

二人は、上下ではなく、お互いに横を向いた格好での69を続ける。女の子同士だと、男みたいに射精して終わりではないので、延々と舐め続けることが出来るようだ。

そして、俺達は目配せをした後、そっとコンドームを装着した。すると、先に秀夫が動いた。秀夫は、麻美ちゃんではなく、志保のアソコに勃起して信じられない程大きくなったアレをあてがうと、そのまま挿入してしまった。69をしているところに割り込む形なので、入れづらそうだが、彼の長いものならば問題なく挿入できてしまった。

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前回の話

志保は、外したばかりで湯気が立っているような感じのコンドームを、自分の口の所に持ってくる。そして、さっき麻美ちゃんがしたように、少し上から自分の口に向かって中身を垂らし始めた。

すぐに、ドロッとした精液が流れ出てきて、志保の口の中に入っていくのが見える。さっきも志保は秀夫の精液を飲んでしまっている。でも、使用したコンドームからこんな風に飲み干していく姿は、普通に舐めて飲むよりも衝撃が大きい。大きすぎると言っても良い。

志保は、こぼさないように微妙に位置を調整しながら、口の中に精液を垂れ流していく。20cm位上の方に離しているので、精液がダラッと流れていくのがよく見える。
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