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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

『私ばっかり気持ち良くなっちゃって、ごめんなさい』
優花は、甘えたような声で言う。そして、康介と対面座位で繋がったまま、媚びるような態度を取っている。
私は、信じられないほど大量に射精をしてしまった事に驚きながらも、優花の動画から目を離せずにいた。優花は、甘えた声で、
『お兄さんのおチンポ、本当に素敵です。気持ち良すぎてすぐイッちゃいました』
と、言う。康介は、本当に嬉しそうに、
「ミライちゃんも、すごく気持ちいいよ。腰の動かし方、ヤバいよね」
と、言う。風俗嬢の言葉を真に受けて嬉しそうにするところに、彼の純粋さが見えた気がする。

『じゃあ、もっと気持ち良くなってもらいますね』
優花はそう言うと、スケベ椅子に座った彼に背を向け、バックの体勢で挿入した。そして、優花はそのまま器用に腰を動かし、座ったままの彼を責め立てる。
『あぁ、すごいです。お兄さんのおチンポ、子宮の中まで入っちゃいそう。大きいおチンポ大好きです』
卑猥な言葉を言いながら腰を振り続ける彼女。私は、どこから見ても完全にソープ嬢だなと思っていた。私の借金のせいでM性感で働くようになってしまい、ソープ嬢まで堕ちてしまった……。
私は、申し訳ない気持ちで気持ちが重くなるが、どうしても興奮が収まらない。大量に射精して、画面にまで精液がかかってしまっているし、射精してもまったく勃起が収まらない。

優花は、土下座するような格好のまま腰を動かし続ける。甘いあえぎ声をあげながら、機械的に腰を振り続けている。
「すごいね。ホント気持ち良すぎるよ」
康介は、本当に満足そうに言う。私は、ソープランドがどういうものなのか詳しくはわからないので、優花のサービスが普通なのかどうか判断がつかない。でも、すごく気持ちよさそうなのは伝わってくる。
しばらくそのまま腰を動かし続ける優花。
「あぁ、出そうだよ。搾り取られる」
康介は、余裕のない声で言う。すると、優花はスルッとペニスを抜き、対面座位の格好で挿入をした。どうして? と、質問する康介。
『だって、キスしながら中に欲しいから』
と、媚びた声で言いながらキスを始める優花。舌を絡ませるキスをしながら、腰を前後に揺さぶるように動かし始めた。康介も、嬉しそうに舌を絡める。まだ彼は、一度も腰を動かしていない。

そして、二人はキスをしたままセックスを続け、すぐに康介が優花に抱きつきながらうめいた。中に出されている……。私は、自分の嫁に中出しをされたのに、どうしようもないほどの興奮を感じている。そして、我慢出来なくなった私は、またオナニーを始めてしまった。

優花は、中出しされたままキスを続ける。舌を使って康介の口内や口の周りをグチャグチャにしている。
『いっぱい出しましたね。子宮に熱いのがかかるの、わかりましたよ』
優花は、幸せそうに言う。
「あぁ、気持ち良かった。搾り取られちゃったよ」
康介は、満足げだ。
『フフ。搾り取っちゃいました』
おどけた顔で微笑む優花。すると、優花はスッと立ち上がる。そして、座っている彼の前で脚を広げてアソコまで広げ始めた。すぐにダラーっと真っ白な精液が流れ出てきて、床に落ちていくのが見える。彼の精液の量も、二回目の射精とは思えないほど多い。

『こんなに……。子宮の中にもいっぱい入ってます』
優花は、興奮したような声で言う。
「に、妊娠しないの? 大丈夫?」
康介は、心配そうに質問する。
『大丈夫です。ちゃんとピル飲んでますから』
優花は、そんな説明をする。
「そ、そっか。そうだよね」
安心したように言う康介。
『でも、お兄さんの沢山だし濃いから、ピル飲んでても妊娠しちゃうかも』
優花は、からかうように言う。康介は、困ったように頭をポリポリと掻いている。すると、優花は康介のペニスをくわえて清め始めた。強くすする音が響き、尿道の中の精液まで吸い出しているのがわかる。優花は、当たり前のようにそれを飲み干しながら、丁寧にお掃除フェラをしていく。
私は、こんなことまでするようになった彼女に、焦燥感を感じていた。もう、戻れなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。

『じゃあ、一緒にお風呂入りましょ』
そう言って、康介の手を取って浴槽に移動を始める彼女。康介を浴槽に入れると、彼女も一緒に浴槽に入った。そして、足や指を使ったりしながら絶え間なく彼のペニスを刺激し続ける。

「ヤバいね。2回出しても全然収まらないよ」
康介は、満足げに言う。優花は、今度は胸で彼のペニスを挟み始めた。ペニスで挟んだまま、亀頭を舐める彼女。彼のペニスの長さに、あらためて驚いてしまう。
『じゃあ、3回目も始めちゃいますか?』
優花は、興奮したような口調で言う。
「イヤ、ちょっと休もうよ。ミライちゃんも疲れたでしょ?」
康介は、優花を気遣うように言う。
『疲れてないですよ。突かれたいんです。お兄さんのおチンポで、ガンガンガン突かれたいの』
優花は、ダジャレのようなことを言いながら、甘えた仕草で彼のペニスを足の指で刺激する。
「ミライちゃんは、本当に淫乱なんだね。ソープ、天職なんじゃない?」
康介は、そんなことを言う。風俗嬢に言ってはいけない言葉のような気がするが、優花は気にもせずに、
『そうですよ。どうせなら最後までしたくて、ヘルスじゃなくてソープにしたんですもの』
と、答えた。私は、まさかと思いながらも、もしかして本当のことを言っているのかな? と、わからなくなってしまった。

「そうなの? でも、セックスする相手なんて、ミライちゃんならいくらでも見つかるんじゃないの?」
『趣味と実益ですよ。セックスしてお金が貰えるなんて、最高じゃないですか』
優花は、そんな風に言った。それは、淫乱な風俗嬢を演じているだけなのか、それとも本心なのかわからない。でも、優花はウソの下手な女性だ。夫の私から見ても、さっきの言葉は本心で言っているようにしか見えない。

「へぇ。じゃあ、もっと楽しませてあげるよ」
康介は、そう言って湯船の中で彼女を上に挿入をした。
『アン。もうカチカチ。絶倫さんだ』
嬉しそうに言う優花。あまりにも一生懸命すぎると思う。客なんて、時間内で適当にあしらっておけば良いのに、あまりにもサービスが良すぎるように見える。
「ミライちゃんもね。ド淫乱すぎでしょ」
康介は、すっかりと優花にハマっているように見える。

『あぁ、気持ちいい。おチンポ当たりっぱなしだよ。子宮にこんなに当てられちゃったら、お兄さんのこと好きになっちゃう』
優花は、甘えた声で言う。
「俺も好きになっちゃいそう」
康介も、嬉しそうだ。お湯の中で、波立てながら腰を動かす優花。浴槽のお湯が大量にこぼれていく。ただ、さすがに康介も3回続けての射精はムリだったようで、いったん風呂から上がることになる。

優花は、マットでのプレイを提案したが、康介が早くベッドでしたいと言ってスルーした。康介の身体を拭き、腰にタオルを巻いてベッドに座らせる優花。その最中も、乳首を舐めたりキスをしたり、ペニスを指で刺激する彼女。康介は、ずっと勃起したまま嬉しそうにしている。

そして、優花が部屋の隅で着替え始めた。優花は、セーラー服を着て康介の前に移動してきた。セーラー服と言っても、コスプレっぽい感じのもので、ヘソも出てるし、スカートも短すぎて何の役にも立っていない感じだ。

「可愛いじゃん」
康介は、嬉しそうに言う。
『ホントですか? いい年なんで、恥ずかしいです』
優花は、恥ずかしそうに言う。
「え? いくつなの? まだ若いよね?」
康介はそんな質問をする。ネット情報だと、お店では24才と言うことにしているそうだ。
『28才ですよ。お店では24才って事になってますけど』
正直に答える優花。
「そうなんだ。でも、全然24才で通じるよ」
『嬉しい。お兄さんは? 何才なんですか?』
「今年30才になったよ。もう、おっさん」
康介も、正直に言う。
『そうなんですね。旦那と一緒だ』
優花は、そんなことまで言い始めた。
「えっ!? 結婚してるの?」
驚く康介。お店のプロフィールには、そんなことは書いていない。
『内緒ですよ』
いたずらっぽく言う優花。
「旦那さんは、知ってるの? ここで働いてるって」
康介は、そんな質問をする。普通は、ソープ嬢にそんな質問はタブーのはずだ。
『知らないですよ。ナイショのお仕事です』
優花は、そんな風に言う。確かに、ソープで働いていることは知らない……。

「そっか。でも、結婚してるなら、旦那とセックスすれば良いじゃん」
『してますよ。でも、旦那のじゃ、子宮に届かないですから』
優花は、火の玉ストレートを投げてくる。私は、事実だけになにも反論出来ないなと思った。
「旦那じゃ物足りなくて、ここで欲求不満を解消してるって事?」
『そうです。だって、旦那のチンポ、小さいんですもん』
優花は、いたずらっぽく言う。私は、そんな風に言われ、本気で凹んでしまった。確かに、優花とのセックスはいつの間にか私が嫉妬心をあおられるような、いじめられるような感じで進むようになっていた。そして、最近ではセックス自体をしていない。
もしかしたら、私としても欲求不満が溜まるからと言うのが、しない理由なのかもしれない。

「でも、旦那さんのこと好きなんじゃないの?」
『好きですよ。大好きです。でも、セックスは好きじゃないかも』
笑いながら言う彼女。私は、大好きと言われて嬉しいと感じる反面、セックスをダメと言われてプライドがズタズタだ。

「じゃあ、今日は旦那の代わりにたっぷりイカせてあげるよ」
康介はそう言うと、優花をベッドに寝転がらせた。セーラー服姿でベッドに仰向けになっている彼女……。カメラの動画だと、現役の女子校生に見える感じがする。まくれ上がったスカートの中は下着を身につけておらず、整えられた小さなヘアとアソコが丸見えになっている。

『いっぱいイカせてください。お兄さんのぶっといおチンポで、子宮をメチャクチャにしてください』
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、夢中でキスをしながら腰を振った。常連のお客さんとキスをしている優花を想像しながら、狂ったように腰を振り続けた。
激しく舌を絡めながら、お客さんともこんなふうにキスをしたのだろうか? そんなことを想像してしまっていた。しばらくキスをしながら腰を振っていると、あっという間にイキそうになってしまう。
『すごく固いよ。やっぱり興奮してるんだね。ちょっと上になるね。フフ、口開けてみて』
優花は私の下から抜け出し、私に騎乗位でまたがると、私のアゴを軽く持ち上げるようにしながら言う。

私は、言われるままに口を開けた。すると、優花が少し上から唾液を垂らしてくる。口の中に優花の唾液が入ってきて、妙に熱い感じがした。
優花は、慣れた感じで大量の唾液を私の口の中に垂らしてくる。私は、強い興奮を感じながらそれを飲み干す。どうしてその常連客はこんなことをしてもらいたいのだろう? と、疑問に感じていたが、やられてみてわかった気がする。

『美味しい?』
優花は、上ずった声で質問してきた。私は、黙ってうなずく。すると、優花はさらに唾液を垂らしてきた。私は、興奮しながらそれを飲み干していく。
「お客さんとは、キスだけでイッちゃったの?」
私は、弱々しく質問した。さっき感じた怒りのテンションは、唾液を飲まされたことできれいに無くなってしまった。

『うん。だって、ずっと焦らされてる感じになってたから……。前のお客さんに、乳首舐められちゃったから……モヤモヤしてたの』
優花は、少し申し訳なさそうに言う。私は、嫉妬を感じながらも興奮してしまった。
『悠人、すごく気持ちいいよ。やっぱり、入れてもらうのが一番気持ちいい』
優花はそう言って、腰を動かし始めた。優花の膣は驚くほど熱く感じ、不規則に収縮するように脈打っている。
「そのお客さんには、それ以上のことをしなかったの?」
私は、すっかりと疑ってしまっている。キスでイカされたら、それ以上のことも許してしまうのではないか? そんな疑念が大きくなるばかりだ。

『……怒らない?』
優花は、迷った挙げ句という感じで言う。私は、やっぱりなという気持ちで息が詰まりそうになっていた。でも、
『あれ? ビクンビクンってなってるよ。怒るどころか興奮しちゃってるの?』
優花は、小悪魔っぽい顔で言ってくる。私は、そんなことはないと否定しながらも、興奮が強くなるのを感じていた。

『あのね。私がなにかしたわけじゃなくて、お客さんに舐めてもらったの』
優花は、恥ずかしい感じとイタズラっぽさが入り混じったような口調で言う。私は、乳首を舐められたのかと質問した。
『違うよ。クリを舐めてもらったの』
優花は、そんなカミングアウトを始めた。私は、どういうことなのかと質問した。お店では、オプションで上半身裸になることはあると聞いている。でも、下半身に関しては一切脱ぐことはないはずだ。
『どうしても舐めたいっていうから……。ゴメンね。怒ってる?』
優花は、そんな風に質問してくる。私は、怒ってはいないと答えた。
『フフ。そうだと思った。だって、ビクンビクンしっぱなしだもんね。やっぱり、ヘンタイさんだ』
優花は、楽しそうに言う。私は、そんなことはないと否定しながらも、やっぱり興奮が隠せない。
『最初は断ろうと思ったんだけど、ずっとエッチな気分になってたから……。ゴメンね。でも、舐めてもらっただけだから』
優花は、そんな風に謝りながらも、微妙に腰を動かし続けている。私は、さっきからずっと射精しそうな感覚のまま焦らされているような感じだ。

私は、どんなふうに舐められたのか質問した。
『ベッドに私が座って、お客さんがひざまずいて舐めてくれたよ。すごく濡れてたから恥ずかしかったけど、すぐに気持ちよくなっちゃったの』
私は、すごく濡れていたという言葉だけでもショックを受けてしまったが、気持ちよくなったという言葉にもショックを受けてしまった。

結局、好きな相手ではなくても、乳首やクリトリスを舐められると気持ちよくなってしまうのだなと理解した。私のせいでこういう状況になっているのはわかっているが、それでも他人に舐められて感じてしまう優花に、裏切られたような感情を持ってしまう。

私は、イッたのかと聞いた。
『うん。何回もイッちゃった。だって、すごく上手だったし、声出しちゃダメって思ったら頭真っ白になっちゃった』
そんな風に言う彼女。私は、どうして声を出せないのか質問した。
『だって、女の子の受け身はなしのお店だから。女の子が声出したら、バレちゃうでしょ』
優花はそんな説明をした。そして、彼女は腰の動きを早くしていく。
『ゴメンね。数え切れないくらいイカされちゃったの。あんなに感じたことないから、気持ちよすぎてちょっと泣いちゃったんだ』
優花はあえぎ声混じりに言う。私は、本当に舐められただけなのか質問した。そこまでされて、我慢できるとは思えなかったからだ。

『ご、ごめんなさい。シックスナインしちゃった。お口でしちゃった』
うわずった声で言う優花。すごく興奮しているようだ。私は、口に出されたのかと質問した。
『うん。お口に出されたよ。いっぱい出されちゃった』
優花は、やっぱり興奮したような声で言う。私は、
「の、飲んだの?」
と、聞いた。私は、嫉妬と不安でいっぱいだったが、他人の精液を飲み干す優花を想像して心臓が壊れるんじゃないかと思うほどドキドキしていた。
『飲んでないよ。全部吐き出したよ。安心して』
優花は、そんな風に言う。でも、安心できる話でもないと思う。
私は、本当に最後まではしていないのかと質問した。
『してないよ。でも、入れてほしいって思ってた。ごめんなさい』
私は、その言葉を聞いてあっけなく射精を始めてしまった。普通にセックスするよりも、遥かに大きな快感にうめき声を上げながら、優花に強く抱きついた。

『……ゴメンね。怒ってる?』
優花は、甘えた声で聞いてくる。私は、怒っていないことと、興奮してしまったことを告げた。そして、興奮してしまってゴメンねと謝った。
『いいよ。興奮してくれたほうが、私も気が楽だから。ねぇ、悠人さえよかったら、もっと稼げるお店に移ろうかな?』
優花は、真剣な口調で言う。私は、どういう意味なのかと聞いた。でも、質問しながらも、正直意味は理解している。

『うん。普通のヘルスとか……。そのほうが、全然稼げると思うし……。早く楽になりたいもんね』
優花は、そんな説明をする。
「そ、それは……。優花は嫌じゃないの?」
私は、弱々しく言うばかりだ。
『うん。だって、今でも無理やり触られたり舐められたりするんだから、どうせだったらお金になる方がいいでしょ?』
彼女は、明るい口調で言う。でも、早く借金を返すために、健気にそう言ってくれているのだと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになる。
私は、うなずいた。
『じゃあ、早速段取りするね。これで、もっと早く楽になれるね』
微笑む彼女。でも、気のせいかもしれないが、彼女は妙に興奮しているように見えた。

そして、1週間後に彼女はM性感嬢からファッションヘルス嬢に変わった。初日、すごく疲れた感じで帰宅した彼女。私は、大丈夫だった? と、質問する。
『うん。お店の人も優しいし、お客さんもいい人ばっかりだったよ』
優花は、疲れた顔で言う。彼女が務めるヘルスは、高級店という位置づけだそうだ。料金が高いので、客層も悪くないそうだ。でも、客層が良いとか悪いとかあるにしても、お客さんと性的な行為をしているのは変わらない……。

私は、本当は何をしてきたのか聞きたい気持ちだった。でも、疲れた彼女の顔を見て、何も聞けなくなってしまった。そして、2週間ほどは優花は疲れ切って帰ってくる感じだったが、徐々に余裕ができてきたようで、元の明るい元気な感じに戻ってきた。
それから1週間ほど経過すると、久しぶりに優花がセックスをしようと言ってきた。
優花は、M性感のときのように私を興奮させようとはしなくなっていた。お店でのことを話したりもしないし、セックスもごくごくノーマルなものになっていた。というよりも、私を責めることがほとんどなく、受身的なセックスになっていた。

私は、いろいろと聞きたい気持ちになりながらも、きっとツラい思いをしているのだろうなと思い、何も聞けなくなっていた。
ただ、知りたいという気持ちは強くなるばかりで、私は彼女がどこで働いているのか調べることにした。私は、彼女が働いているヘルスの場所はおろか、名前すら知らない状態だ。

私は、朝家を出たあと、会社に行かずに駅で優花を待ち伏せた。今日は、午前中は客先に行くということにしておいた。

1時間ほどすると、優花がやってきた。私は、見つからないようにコソコソと隠れながら彼女の後を追う。電車に乗って移動し、南千住で降りた。そして、尾行を続けると、彼女が入っていったお店はヘルスではなくソープランドだった……。

私は、足が震え始めていた。よりによって、ソープランド……。口や手だけではなく、最後までするお店だ……。私は、激しく動揺しながら、その場を立ち去った。スマホで検索すると、そのお店は高級店だった。
驚くほど高い料金が設定されている。そして、口コミや掲示板などを見ると、そこのソープは生挿入で、中出しできるお店だそうだ……。
私は、信じられない気持ちだった。コンドーム無しで挿入すること自体驚いたのに、中にまで出すことができる……。しかも、高級店ではそれが当たり前だという。いくらピルを飲むとはいえ、あまりにリスクが高い気がする。

私は、彼女が私に嘘をついてソープで働いていることに怒りを感じていた。でも、私が怒る資格もないとも思った。

私は、掲示板などで調べた。すると、ミライというのが彼女のお店での名前だとわかった。入店したタイミングや背格好でそうだと判断した。
評判は、ものすごく良い。サービスが良いしルックスもいい。何よりも、スレていないところがたまらないという評価みたいだ。

私は、匿名の男性たちが妻の身体のことや、プレイの内容を書いているのを見て手が震えてしまった。でも、信じられないほどに興奮もしている……。

私は、その日以来、優花……ではなくミライのことを書き込んだ掲示板を読むようになってしまった。そして、読みながらオナニーをする……。そんな、最低な日々を過ごすようになっていた。

日に日に知りたいという気持ちは強くなっていき、とうとう我慢できずに優花のプレイを盗撮しようと思い至った。とは言っても、具体的に方法を思いついたわけではない。優花のカバンに仕込むにしても、バレてしまうリスクが高いと思う。
私は、大学時代の友人に頼むことにした。彼は、優花と面識がない。私は、お気に入りのソープ嬢が、他のお客さんにどんな接客をしているのか知りたいという嘘を付き、彼に盗撮用のカメラを仕込んだバックを渡した。もちろん、ソープランドの料金は私が持つことになるので、かなり痛い。でも、どうせ半分程度は優花の手に渡るはずなので、申し訳ないなと思いながらも彼に料金分を渡した。

「あんまりマジになるなよ。風俗嬢なんて、どうせろくなもんじゃないんだから。結婚してるんだろ? 嫁さん泣かせるようなことはするなよ」
彼は、そんな風に言う。昔から、見た目のチャラさに反して真面目な男だ。私は、こんなことをお願いして申し訳ないなと思いながらも、彼が優花に生で挿入し、中にまで出すのだろうか? と、不安と嫉妬と興奮がグチャグチャになっていた。

そして、2時間ちょっと経過し、彼が戻ってきた。
「いや、すげぇイイ女だったよ。お前がマジなるのもわかるわ。ほらよ、ちゃんと撮れてるはずだぜ」
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(ブロマガ 転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。

『また謝った~。もう、謝るのは無しって言ったでしょ。じゃあ、並べるね』
そう言って、ご飯やお茶をテーブルに運ぶ彼女。まだ、外から帰ってきた格好のままだ。かなり短いスカートに、胸元がルーズなセーター。最近、髪の色もかなり明るめになり、なんとなくギャルっぽい格好になってきていると思う。
私の好みは、黒髪に清楚な感じの地味目な服装だ。でも、私は文句を言うことも出来ず、料理に集中した。

私が、中学からの友人の連帯保証人になったばかりに、3000万円もの借金を作ってしまった。友人は失踪し、借金を丸かぶりした私は自己破産も考えた。でも、私の職業の資格上、それをしてしまうと資格を失うことがわかっていたし、職もおそらく失うこともわかっていたため、返済するしかないと覚悟した。

これが、もっと大きな金額であればあっさりと自己破産を選んだと思う。金額が、なんとかなると思える範囲だったことが、今の状況を作ってしまったのだと思う。どちらにしても、無知でおろかだったのだと思う。

生活は苦しくなり、私は何度も優花に離婚を勧めた。まだ子供もいなかったし、彼女もまだ20代半ばかだった。それでも彼女は、
『私ももっと働くから。頑張ろうね。返し終わったら、子供作ろうね』
と、笑顔で言ってくれた。実際、彼女もパートを掛け持ちしてくれたりして、なんとかなるかもしれないと思えた。でも、パート先が倒産してしまったり、優花の父親がガンになってしまったりなどが重なり、あっという間に追い詰められてしまった。その結果、優花は1年前から風俗店で働くようになっていた。

短い時間で、パートの時よりも稼げる……。働ける時間が限られてしまった彼女にとって、お金の事だけで考えるとこれしかないという選択だったと思う。でも、自分の嫁を風俗店で働かせるなんて、あまりにも狂った選択だと思う。
ただ、嫁がこれしかないと言い、他の方法を考えようという私を押し切って働き出してしまったような感じだった。最初は、罪悪感や怒りのようなものも感じていた。でも、それもすぐに薄くなり、日常になってしまった……。

食事が始めると、嫁が今日のことを話してくる。
『最後のお客さん、180分で入ってくれたんだ。今日は暇だったから、助かっちゃった』
屈託なく話す彼女。本当に良かったという感じで言っている。私は、彼女がどんなサービスをしたのか想像してしまい、嫉妬で胸が苦しくなっていた。彼女の勤めている風俗店は、ファッションヘルスやソープランドではなく、性感マッサージと言うジャンルだ。もう少し細かく言うと、M性感というジャンルだそうだ。

基本的に、女性が男性にマッサージをするお店で、女性は服を脱ぐこともなければ、身体を触られることもないそうだ。当然、キスをしたりフェラチオをしたりすることはなく、手でのサービスだという。

今回のことがあるまで知らなかったが、女性のルックスによって働ける店の種類が変わってくるみたいだ。ルックスに恵まれていないと、いわゆるファッションヘルスやソープランドしかなく、それも激安店などに限られてしまうそうだ。ルックスが良ければ、性感マッサージなどのある意味楽な業種も選択出来るみたいだ。
幸い、優花は夫のひいき目無しで見てもかなりの美人なので、性感マッサージのお店で働くことが出来ている。

いくらサービスがライトな方だとは言え、風俗店と言うことに変わりはないので、私としてはかなり複雑な気持ちだ。でも、キスやフェラチオをしたりすることがないと言うことや、服を脱ぐことすらほとんどないと言うことで、まだ救われていると思う部分もある。

そんなことを考えてしまって、言葉も出ない私に、
『あれ? また想像してるの? フフ。聞きたい?』
と、優花がいたずらっぽく言ってきた。私は、思わずうなずいてしまった。
『もう~。すっかりヘンタイさんになっちゃったね』
優花は、ニコニコしながら言う。優花は、
『今日のお客さん、もう5回目なんだよ。いつも、オプションも全部つけてくれるんだ』
と、180分で入ったお客さんのことを話し始める。私は、もう何回も聞いてわかっているのに、オプションって? と、聞いてしまった。
『うん。上半身裸と、乳首舐め。後は、前立腺をマッサージするの。その人、お尻に指入れると急に可愛い声であえぎ始めるんだ。クールで男らしい感じなのに、急に変わるの。なんか、キュンってしちゃう』
優花は、本当に楽しそうに話す。他の男性に、性的サービスをする罪悪感は感じていないみたいだ。私は、優花の言葉にうめき声のようなものをあげてしまう。でも、優花はさらに楽しそうに話を続けていく。
『それでね、お尻に指入れながら乳首舐めると、切なそうな顔になるの。もう、いじめたくなっちゃって、わざと指抜いたりするんだよ。そうしたら、抜かないでって泣きそうな声で言うの。可愛いんだよ~』
優花は、そんな風に説明をする。私は、こんな状況なのにどうしようもなく興奮し始めていた。すると、テーブルの向こうから優花が足を伸ばしてくる。そして、私の股間をつま先でつつくようにしながら、
『おっきくなってる。本当にヘンタイさんだね』
と、無邪気に笑いながら言う。私は、ゴメンねとうめくように言った。

『じゃあ、あっち行こうか? もっといっぱい聞かせてあげるね』
そう言って、優花はソファを指さす。最近は、彼女がお店に出た後は、いつもこんな感じになる。風俗で働き始めた頃は、彼女は帰ってくるといつも泣きそうな感じだった。そして私も、ただただ謝るばかりだった。
それが、いつの頃からかこんなことになってしまっている……。自分の嫁が他の男性に性的なサービスをしてきたのに、それを聞かされて興奮する……。自分でも、どうしてそうなってしまうのかわからない。でも、私は待ちきれないように慌ててソファに座った。すると、抱きつきながら彼女がキスをしてくる。そして、興奮した感じで私の口の中を舌でかき混ぜ、荒い息遣いのまま股間もまさぐってくる。彼女も、どう見ても興奮している感じだ。
『どうして固くなってるの? お店の話聞いて、興奮したの? ヘンタイ』
彼女は、荒い息遣いでそんなことを言う。私は、どんな風にプレイをしたのか、さっきの続きを質問した。
『乳首舐めながら、手でしごいてあげるんだよ。お尻にも指入れたままね。イキそうになってくると、お尻がキュゥッて締まるんだ。でも、すぐにはイカせてあげないの。だって、180分もあるんだから、タップリいじめてあげるの』
優花は、話しながら興奮が増しているようだ。そのときの興奮を思い出している? そんな感じだと思う。私と一緒にいるのに、お客さんのことを思い出しながら興奮するなんて、許されないと思う。でも、私も興奮してしまっている。

私は、その時どんな格好をしているのか聞いた。すると、優花はあっさりと上半身裸だと言う。基本は着衣のままだそうだが、オプションで上半身裸というのがあるそうだ。追加で2000円かかるそうだが、わずか2000円のために他人に胸をさらけ出す優花を想像すると、悲しい気持ちになる。そして、申し訳ない気持ちも大きくなる。
『でもね、このお客さんは触ってこないんだよ。ホントは触っちゃダメなんだけど、このオプションつけるお客さんは、ほとんどの人が触ろうとするんだ』
優花は、ちょっと悲しそうに言う。私は、触られたことはあるのかと質問した。
『うん。だって、いきなり触ってくるんだもん。やめて下さいって言うと、ほとんどの人はやめてくれるんだけどね』
優花はそんな風に言う。でも、裏を返せば一部の人はやめないと言うことなのだろうか? 私は、そのことも質問した。
『うん。しつこく触ってくる人もいるよ。ホント、ルール守れない人ってどこにでもいるんだね』
少し怒りながら言う彼女。私は、つい我慢出来ずに質問してしまった。触られて、感じたのかと……。
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