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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、飛び散った僕のザーメンをティッシュで拭き取りながら、
『吾郎さんは、いつも一回出したぐらいじゃ、柔らかくならないんだよ。みっちゃんも、今はそうだね』
と、言いました。気のせいかもしれませんが、いつもの優しい妻ではなく、冷たい感じがします。

画面の中では、妻が男性のペニスを丁寧にお掃除フェラしています。
『やっぱり、本当に気持ちいい……。こんなおちんちん、ズルいよ』
妻は、そんなことを言いながら、ドロドロになったペニスを舐めて清めています。

それにしても、本当に立派なペニスだと思います。ヘソに届くほど長く、反り返ったような形をしています。何よりも、カリ首の傘の広がり方がえげつないと思うほどです。
あんなペニスで膣壁をこすられたら、気持ちいいに決まっていると思います。
「ズルくないだろ。痛いって子もいるんだから」
『でも、私にはピッタリだよ。ねぇ、まだ時間あるんでしょ?』
妻は、うわずった声で言いながらペニスを舐め続けます。睾丸も口に含んだり、アナルのあたりまで舌で舐めながら、甘えた声で言います。

「まだ足りないの? 旦那さんに悪いって思わない?」
彼は、そんなことを言います。
『よく言うよ。結婚してること黙ってたくせに』
妻は、少しすねたような口ぶりです。
「まぁ良いじゃん。そのおかげで、今の旦那と結婚できたんだろ?」
男性は、そんなことを言いました。
『え? どういう意味?』
妻は、言葉の意味がわからないようです。
「だって、俺が独身だったら、俺と結婚してただろ?」
自信たっぷりに言う男性。
『そ、それは……』
言葉に詰まる妻。
「俺と結婚したかったって言ってたじゃん。出会うのが遅かったって、泣いてただろ?」
男性は、そんなことを言いました。妻は、動揺しながら、
『む、昔のことでしょ。変なこと言わないでよ~』
と、言います。でも、まんざらでもないような口調で、僕は焦ってしまいました。

「俺、今は独身だぜ。離婚したんだよ」
突然、そんなカミングアウトをする彼。
『えっ? そ、そうなの? いつくらいに?』
妻は、さらに動揺しています。
「おととし。俺の浮気がバレちゃってさ」
悪びれることなく言う男性。
『相変わらずなんだ。奥さん可哀想』
妻は、あきれたように言います。
「どうする? 俺と一緒になるか?」
男性は、そんなことまで言いました。
『バッ、バッカじゃないの! 私、結婚してるって言ったでしょ』
妻は、慌てて言いました。
「でも、こんなことさせる旦那だろ? 絶対別れた方が良いって。どんどんエスカレートするぜ。そのうち、大勢に回されるところが見たいとか言うんじゃないの」
彼は、そう言いました。僕は、正直焦りました。そんなことも、妄想したりしているからです。

僕の横にいる妻は、
『そんなこと言うの? 私を、輪姦させたいの?』
と、真顔で聞いてきます。僕は、そんなことはないと言いました。でも、言いながら、すでに妄想してしまっています。
『本当に? だって、またピクンってなったよ。私が大勢に回されるところ、見たいんでしょ?』
妻は、僕の目を見つめて断言します。僕は、心臓がバカみたいにドキドキし、喉がカラカラになってきました。それでも、僕はそれを否定しました。
『よかった。そこまでヘンタイさんじゃないんだね』
ホッとしたような顔の妻。画面の中では、妻が、
『そんなことないよ。ちょっと焼き餅焼きなだけで、良い旦那さんだもん』
と、言ってくれました。
「ふ~ん。まぁいいや。その気になったら言えよ。俺、おまえとだったら上手くいくと思うからさ」
男性は、気負いなく言います。
『う、うん。そんなこと、絶対にないと思うけどね』
妻は、明らかに動揺しながら言いました。僕は、心配で思わず横を見ました。すると、妻が、
『どうする? 私が吾郎さんと一緒になりたいって言ったら。やっぱり、興奮しちゃうのかな?』
と、感情の読めない顔で質問します。僕は、すぐに興奮なんてしないと答えました。そして、絶対に離さないと言いました。すると、妻は嬉しそうにニカっと笑い、
『うん! ずっと一緒にいようね!』
と、言ってくれました。僕は、さっきから、妻の態度が冷たい気がしていたので、こんな笑顔を見せてくれて泣きそうでした。そして、とんでもないことをさせたことを後悔していました。僕は、妻に謝りました。
『ホントだよ~。どこの世界に、自分の嫁さんを元彼に抱かせる旦那がいるの? もう、これで最後だからね』
妻は、そう言って動画の再生を止めました。そして、カメラをパソコンから外してしまいます。僕が動画の続きのことを聞くと、
『もういいでしょ。まだ見たいの? もう、こんなバカなことは終わり!』
と、言って、ビデオを持って部屋を出て行きました。

僕は、続きが気になるなと思いながらも、もうこれで終わりにしよう……。そう思いました。
そして、妻との生活はさらにラブラブなものに変わりました。セックスの回数もさらに増え、妻はいつも僕に甘えてくるようになりました。それから、心配だった妊娠もしていませんでした。中に出されてしまった妻……。もしも妊娠していたら、どうなっていたのだろう? そんなことも考えてしまいます。

一時はどうなるかと心配しましたが、二人の仲もより深まり、結果的にはよかったのかな? と、思えるようになりました。そんなある日、夜中に目が覚めると、横に妻がいませんでした。僕は、トイレかな? と、あまり気にしませんでしたが、なかなか戻ってきません。僕は、何の気なしに寝室を出て、リビングの方に移動しました。すると、ドアを開ける直前、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
僕は、ビックリしながらも、そっとドアを開けました。薄く開けた状態で中を覗いてみると、妻がソファに座ってオナニーをしていました。僕は、見てはいけないモノを見てしまったなと動揺しました。そして、ドアを閉めようとすると、テレビの画面が目に入りました。

テレビの画面には、妻が吾郎さんと呼んでいた昔の恋人とのセックス場面が映っていました。あの時の動画です……。
『ご、吾郎さん、イク、うぅっ』
妻は、小さな声でうめくようにそう言いました……。僕は、ショックのあまり脚が震え始めています。そして、ドアをそっと閉めて逃げるように寝室に戻りました。

妻は、彼のことを忘れていない……。それどころか、彼のことを想いながらオナニーをしている。僕は、激しいショックを受けながらも、信じられないほどに興奮してしまいました。狂ったようにビクンビクンと跳ねるペニス、僕は思わずしごき始めました。すると、妻が戻ってきました。僕は、慌ててしごくのをやめ、寝ているフリをしました。

妻はベッドにそっと潜り込んできて、後ろから僕に抱きついてきました。
『みっちゃん、愛してる』
小さな声でそう言うと、彼女はすぐに寝てしまいました。僕は、ホッとしながらも、不安は大きくなるばかりです。でも、それ以上に興奮が大きく、なかなか勃起が収まる気配がありませんでした。

次の日、客先に行った流れで早めに帰宅しました。すると、妻はいませんでした。タイミング的に、夕食の買い物だと思います。僕は、着替えてコーヒーを淹れようと思いましたが、最近自分で淹れていなかったのでフィルターの場所がわかりません。
キッチンを探しているうちに、見慣れないポシェットを見つけました。キャッシュカードが入るくらいの大きさしかないソレは、隠すように棚の奥にありました。何だろう? と、思いながら中を確認すると、SDカードが一枚入っているだけでした。僕は、直感的にソレが何かわかってしまいました。

僕は、はやる気持ちを抑えながらノートパソコンを開き、SDカードを挿します。そして、データをコピーしました。動画を確認しようとしましたが、先にSDカードを元に戻しました。

そして、ここで確認するのはなんとなくマズいと思ったので、脱いだワイシャツを着てカバンとともに家を出ました。どこで確認しようかと迷いましたが、駅の近くの漫画喫茶にしました。
個室ブースに入ってノートパソコンを取り出し、イヤホンをつけて動画を再生し始めました。当然のことながら、この前見た動画が始まります。

僕は、動画を早送りしました。早送りでも、妻がフェラチオしたりしているのが映ると、激しいショックを受けてしまいます。
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『見て下さい。明美のオマンコ、ぶっといおチンポが欲しくてグチョグチョです』
妻は、アソコを自分で拡げたまま、男性に言いました。男性は、
「相変わらずなんだな。今はセフレはいるのか?」
と、冷たい口調で質問します。
『今はいないよ。いるわけないじゃん』
妻は、少し慌てて言いました。カメラを意識してのことだと思いますが、僕はその慌てぶりに少し不安になってしまいました。

「明美みたいなド淫乱が、旦那のチンポ1本で足りるのか?」
からかうように言う男性。

『変なこと言わないでよ! バカっ』
妻は、少しムキになっている感じで言いました。

「どうするんだ? 昔みたいに中にたっぷり注いで欲しいのか?」
男性は、そんな質問をしました。
『ダ、ダメに決まってるでしょ。私、人妻なんだから』
妻は、そんな風に言います。でも、なんとなく声がうわずっているように感じてしまいます。
「へぇ。変われば変わるもんだな。まぁ、いいや。じゃあ、口でつけてくれよ」
『……わかった。ちょっと待って』
妻はそう言って、コンドームを手に取りました。そして、袋を開けてコンドームを指でつまみ、それを口に持って行きます。妻は、慣れた動きでコンドームを口にくわえると、そのまま男性のペニスにフェラチオするような感じでコンドームをつけ始めました。

『つけたよ』
妻は、一発でコンドームを装着してしまいました。口でコンドームを装着する事がどの程度難しい事かはわかりませんが、よどみなく一発で成功するという事は、過去に何度も同じ事をしていたと言う事だと思います。僕は、妻の過去に嫉妬していました。

「どうせ、途中で外すんだろ? まぁ、別に良いけど」
男性は、そんな事を言います。僕は、妻がこの男性と避妊なしのセックスを繰り返していたのだと思うと、嫉妬で身もだえしそうになります。僕ですら、数える程しか経験していません。

『外さない! もう、変なこと言わないでよ。外したこともないでしょ!』
妻は、焦っているような口調です。この会話も、後で僕に見られると意識しているのだと思います。
「はいはい。ほら、入れたいんだろ? 入れていいぞ」
男性が、ベッドに寝転びながら言いました。黒色のコンドームがつけられたそのペニスは、さっきよりも大きく見えます。まるで、棍棒みたいな迫力です。
『うん。じゃあ、脱ぐね』
妻はそう言うと、上着を脱ぎ始めました。ブラジャーだけの格好になり、それも外そうとすると、
「それはそのままでいいよ。その方が、谷間が出来るだろ」
男性は、からかうように言います。
『もう! 貧乳でゴメンね!」
妻は、少し怒った口調で言いますが、どこか楽しそうです。久しぶりの再会のはずですが、すっかりと昔に戻っているような親密ぶりです。

「いや、俺は好きだよ。デカいの嫌いだから」
男性は、真剣な口調で言いました。
『そうだったね。吾郎さんって、変わってるよね』
妻はそんな風に言いながらも、どこか嬉しそうです。
そして、妻は男性にまたがり始めました。妻は、なぜか男性に背を向けるような格好でまたがっています。通常の騎乗位とは、身体の向きが逆です。

そして、妻は躊躇なく彼のペニスを膣中に入れてしまいました。妻は、ペニスに手を添えることもなく、身体の角度を調整してそのままドッキングしました。ペニスの角度を完全に把握しているような動きでした。

『うぅっ、大きい……こんなに大きかったっけ?』
妻は、うわずった声で質問しました。完全に、繋がってしまった二人……。僕は、妻が他の男と結合している姿を目の当たりにして、ショックのあまりペニスをしごく手が止まりました。
「明美だって、こんなに締まりよかったっけ? 最近、セックスしてないのか?」
男性は、そんな質問をしました。
『してるよ。だって、旦那とラブラブだもん。しょっちゅうしてるよ』
妻は、うわずった声で言います。
「へぇ。じゃあ、よっぽど旦那のチンポが細いんだな」
男性は、そんな事を言います。僕は、劣等感で顔が赤くなるのを感じながらも、なぜか興奮が強くなっています。
『で、でも、長いもん! すっごく気持ち良いんだよ。吾郎さんとするより、いっぱいイカされちゃってるんだから!』
妻は、そんな事を言いました。完全にウソです。僕のペニスは、短くて細いです。画面の中の男性のペニスと比べると、マトリョーシカの一番内側と外側くらいの違いがあります。

「ウソつけよ。満足してるんなら、俺に連絡してくるわけないだろ?」
男性は、そんな風に言います。少し、苛立っているような口調です。
『ウソじゃないよ。だって、愛し合ってるから、心と身体で気持ち良くなるもん。吾郎さんに連絡したのは、ただの気まぐれだよ』
妻は、そんな風に言いました。すると、男性は繋がったまま身体を起こし、妻を四つん這いにさせました。そして、そのまま激しく腰を振り始め、妻の腰を両手で掴んで引きつけるようにし始めました。

『うぅあっ、あっ、うぅっ! 激しいよ、うぅあっ! ダメッ! ヒィあっ!』
妻は、四つん這いのままあえぎ始めました。男性は、思いきり腰を打ちつけるように動かします。パンッ、パンッ、と、肉がぶつかる音が響き、妻はのけ反り気味になりながらあえぎ声を漏らし続けます。

「どうだ!? どっちが気持ち良い!?」
男性は、ムキになったように質問します。
『だ、旦那の方が気持ち良い、うぅっ、あぁっんっ』
妻は、のけ反りながらそんな風に言います。すると、男性はさらに強く腰を振り始めました。
『イヤッ! ダメッ! うぅぁっ! 吾郎さん、ダメぇっ、激しいっ、こんな、うぅああっ!』
妻は、さらに声が大きくなっていきます。男性は、
「どっちだ!? このチンポの方が良いだろ!?」 
と、強い口調で聞きます。さっきまでのクールな感じは消えて、かなりムキになっているような感じです。

『違うっ! 旦那の方が、うぅあっ、ダメぇっ!』
妻は、堪えきれずに胸をベッドに突っ伏すような格好になりました。そして、シーツをギュッと握ってグチャグチャにしています。
どう見ても、僕とセックスしている時よりも感じています。僕は、敗北感を感じながらも、オナニーを再開していました。すると、すぐ後ろから、
『もう、始めてるの? 私がしてあげるのに』
と、妻が声をかけてきました。僕は、すっかりと妻の存在を忘れていたので、悲鳴をあげる勢いで驚いてしまいました。そして、妻は僕のすぐ後ろに座ると、手を伸ばしてきてペニスを握りました。

妻の柔らかい指に包み込まれ、僕は危うく射精する所でした。
『すごく固くなってるね。出ちゃいそう。まだダメだよ。始まったばかりなんだから』
妻は、そんな風に言います。画面の中では、妻がバックで激しくピストンされ、悲鳴のような声をあげ続けています。泣いているような声で、髪を振り乱しながら感じる妻……。僕では、あんなに感じさせることはできません。

男性は、かなりムキになっているようで、何度もどっちが気持ち良い? と、質問し続けています。負けず嫌いなのだと思いますが、僕は妻が壊れてしまわないかと心配になってしました。

『イ、イクっ、ダメッ、イッちゃうっ、吾郎さん、ダメッ、イクっ! うぅっ!』
妻は、声をうわずらせて叫びます。本当に気持ち良さそうな声です。
すると、男性は動きを止めました。
『ど、どうして? もうちょっとなのに』
妻は、不満そうに言います。
「どっちが気持ち良い?」
男性は、そんな風に質問します。
『だ、旦那』
妻は、切なそうな声で言います。すると、男性は腰を振り始めました。
『うぅああっ、イ、イクっ、もっとっ!』
妻は、すぐにとろけた声をあげます。でも、男性はすぐに動きを止めてしまいます。
『イ、イジワルしないで』
妻は、荒い息遣いで言いました。
「どっち?」
男性はしつこく質問します。でも、妻は、
『……旦那だよ』
と、荒い息遣いのまま言います。すると、男性はまた腰を振り始め、すぐに止めてしまいます。
『お、お願い。もうイカせて。おかしくなっちゃう』
妻は、泣きそうな声で言いました。でも、男性は機械的に、どっちが気持ち良い? と、質問し、
『……旦那……うぅ』
と、苦しげに答える妻に対して、また腰を振り、動きを止め、同じ質問を繰り返します。

『も、もう許して、お願いします。イカせて』
妻は、泣きそうな声をあげています。すると、男性はペニスを抜いてしまいました。コンドームに、白い本気汁が付着しているのまで見えています。男性は、おもむろにコンドームを外し始めました。

コンドームが外れたペニス……。カリ首が広がった感じがします。男性は、無言でそれを妻の膣口にこすりつけ始めました。
『ダ、ダメぇ、赤ちゃん……出来ちゃう』
妻は、泣きそうな声で言います。でも、そんな風に言いながらも、ペニスから逃れようとしません。それどころか、腰を微妙に動かし、入れようとしている素振りを見せています。
じれきった顔で腰を動かす妻を見て、僕は、これが本当の妻の姿なんだなと思いました。

「イカせて欲しいなら、そのまま自分で入れてみろよ」
男性は、冷たく言います。すると、妻は泣きそうな声で、
『ダメ……。コンドーム……。出来ちゃう』
と、か細く言います。でも、男性はまるっきり無視をして、
「じゃあ、もうやめるか?」
と、言いました。
『イジワルなとこ、変わってないんだね』
妻は、焦れたように言います。
「そんなに簡単に変わるかよ。ほら、どうする? 続けたいんだったら、入れていいぞ」
男性は、四つん這いになっている妻の膣口にペニスをこすりつけるようにしています。
『うぅ……危ない日なのに……』
妻は、困ったような声で言います。でも、そんな風に言いながらも、結局妻は腰を押しつけていきました。男性のペニスが、ズブズブと妻の膣中に入っていきます。
『ヒィうぅ、こすれてるぅ』
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、帰って来るなり僕に抱きつき、泣きながら謝りました。僕は、妻は怒っていると思っていただけに、戸惑っていました。
『ゴメンね。怒ってる? 嫌いになってない?』
妻は、本当に心配そうに聞いてきます。僕は、妻を抱きしめて、嫌いになっていないことを告げました。そして、酷いことをさせてゴメンと謝りました。

『ずっと、聞いてたんでしょ? それでも、嫌いになってない?』
心配そうな妻。

僕は、大丈夫だと告げました。そして、元カレとのセックスはどうだったのかと質問すると、
『どうって、懐かしかったかな? でも、悪い事してるみたいで落ち着かなかったよ』
と、妻はモジモジと恥ずかしそうに言います。でも、音声で聞いていた限り、十分に楽しんでいたように聞こえました。僕は、感情が高ぶってしまい、妻にキスをしながら押し倒しました。
『みっちゃん、どうしたの? 怒ってるの?』
妻は、興奮したように彼女を押し倒す僕に、少し怯えているように見えます。でも、僕はキスをしながらも、頭の中は元カレとキスをしてしまった妻のことでいっぱいでした。
僕は、ほとんど無言で彼女の服を脱がせていきます。脱がせると言うよりも、はぎ取るような感じです。
『みっちゃん、ごめんなさい。本当にゴメンね』
妻は、僕に謝り続けます。僕は、少し罪悪感を感じていました。僕の寝取られ性癖のためにこんなおかしな事をさせているのに、妻はまるで自分が悪いことをしたみたいに謝り続けます。
確かに、むかし既婚者と不倫関係になったという負い目はあるかも知れません。でも、それも妻は騙されていたようなものです。僕は、謝り続ける妻に、心の中で謝りながら彼女を全裸にしました。

そして、僕はすぐに挿入しました。コンドームも何もなく挿入したのは、不倫を告白された時以来です。
『うぅっ、みっちゃん、恥ずかしいよ、ベッドに、うぅっ』
妻は、明るいリビングで挿入されて、本当に恥ずかしそうに言います。でも、僕は嫉妬でおかしくなったように腰を振り始めました。
「元カレとセックスして、気持ち良かったんだろ!?」
そんな事を言いながら激しく腰を振る僕……。マッチポンプだなと思いながらも、感情の制御が効きません。
『そんなことないっ。みっちゃんの事ばっかり考えてたもん!』
妻は、激しく反応します。僕は、それでもあの楽しそうな会話が頭から離れません。
「キスだって、明美の方からしたんだろ!」
僕は、言っていて泣きそうな気持ちでした。
『違うっ、そんなことない、ごめんなさい、みっちゃん、愛してる』
妻は、泣きそうな声で言いました。僕は、泣きそうな妻を見て、罪悪感が大きくなり動きを止めました。

『どうしたの? やめちゃうの?』
不思議そうな顔で聞いてくる妻。僕は、ひどいことを言ってゴメンと言いました。
『謝らなくてもいいよ。でも、みっちゃんすごく興奮してたね。ちょっと怖かったよ』
妻は、微笑みながら言います。少し嬉しそうな感じにも見えます。

僕は、元カレとのことを考えると、嫉妬して興奮してしまうと言いました。
『焼きもち焼いてくれてるんだね。みっちゃん、本当にすごく興奮してるね。いつもよりも固くなってるよ』
妻は、恥ずかしそうに言います。僕は、どうしてこんなに興奮しちゃうんだろう? と、妻に聞いてしまいました。
『それだけ私のことを好きでいてくれてるって事じゃないのかな? 焼きもちでそうなってるんでしょ?』
妻は、そんな事を言いました。

『でも、いつもより固くなってて、き、気持ちいいよ』
妻は、顔を真っ赤にしながら言います。僕は、
「元カレとするよりも?」
と、質問しました。
『それはどうかなぁ? 内緒だよ〜』
妻は、いじめっ子のような感じで言いました。僕は、思わず、
「そんな……」
と、言っていました。
『フフ。ビクンってなった。興奮しすぎだよ〜』
妻は、楽しそうに言います。僕は、嫉妬を感じながら腰を動かし始めました。
『んっ、あっ、みっちゃん、気持ちいい、すごく固くなってる。みっちゃんの、いつもより固いよ』
妻は、本当に気持ちよさそうに言います。こんなに気持ち良さそうな妻は、見た記憶がありません。確かに、僕は興奮しきっていて、ペニスも自分のものではないように固くなっている感じです。

『あっ、んっ、あぁんっ、気持ちいいっ、みっちゃん、すごいっ』
妻は、元カレとしている時以上にあえぎ声を漏らしています。僕は、ホッとしながらも、元カレとの時は声を抑えていたのではないか? そんな事を考えてしまいます。

「キスしても良い?」
僕が質問すると、
『ダ、ダメッ、キスはダメだよ』
と、妻はおどけたように言います。僕は、ムキになって彼女にキスをしようとしました。すると、妻は顔を背けてキスから逃れます。僕は、夢中で彼女にキスをしようとあがきますが、妻は逃げ続けます。
『ダメだよ。キスは外で済ませてきたんだから』
妻は、そんな事を言います。まるで、夕ご飯を外で済ませてきたと言うサラリーマンのようです。

僕は、激しい嫉妬を感じながら、彼女にキスをしようとあがきました。でも、妻は巧みにディフェンスしてさせてくれません。そこで、僕は限界が来てしまいました。彼女の中に射精をしながら、キス出来なかった事を悲しく思っていました。

『すごい、いっぱい出てる……。みっちゃん、愛してる。キスして下さい』
妻は真っ直ぐに僕を見つめながら言いました。僕がキスをすると、彼女の舌が飛び込んできて僕の舌に絡みついてきます。しばらくそのままキスをしていると、妻は身体を小さく震わせました。
『……イッちゃった……』
妻は、恥ずかしそうに言います。僕は、
「初めてだよね?」
と、思わず質問しました。妻は、僕とのセックスでイッたことはないはずです。僕が下手くそだと言うこともありますが、それ以上に早漏だからです。前戯の段階でイッてくれたことはあると思いますが、挿入してセックスが始まった後にイッたことはないと思います。

『うん。みっちゃん、すごかったよ……愛してる』
妻は、嬉しそうに言いました。僕は、元カレに抱かせるというとんでもないことをしてしまったけど、結果的には良かったなと思いました。

しばらくイチャイチャしていた後、
「……元カレとは、イッてたの? 昔してる時って、ちゃんとイケてたの?」
僕は、聞かなければいいことを聞いてしまいました。
『……言わないとダメ?』
妻は、困った顔で言います。僕は、答えは聞いたも同じだなと思いながらも、言わないとダメと答えました。すると、妻はツラそうな顔で、
『うん。イッてた……』
と、答えました。僕は、ショックと嫉妬と色々な感情が渦巻いて、何も言えなくなりました。

『でも、みっちゃんが一番だよ。みっちゃんに抱かれてると、すごく幸せだよ。こんな気持ち、他の誰にも感じたことないよ』
妻は、そんな風に言ってくれます。僕は、一番気持ち良かったセックスは、例の既婚者とのセックスだったの? と、聞きました。すると、妻はかなり長い間黙った後、小さくうなずきました。

『みっちゃん、すごく固くなってきた。どうして? どうして興奮してるの?』
妻は、本当に不思議そうに質問しました。射精したまま繋がってしましたが、確かに僕は完全に回復しています。回復どころか、自分でも驚くほど固く勃起しています。
僕は、どうして興奮するのかわからないと言いました。そして、ゴメンと謝ります。
『焼きもち? なんか、嬉しいな……。じゃあ、少しだけ話すね』
妻は、イタズラっぽい笑みを浮かべると、既婚男性とのセックスを語り始めました。顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに話す妻……。

『その人、すごく長い時間イカないの。私が、もう死んじゃうって言っても、全然イッてくれないの』
この程度の話なのに、僕は泣きそうになっていました。そして、ペニスが暴走したように、ビクンビクンと跳ねて動いていました。
『みっちゃんの、動きっぱなしだね。そんなに興奮しちゃう? もっと聞きたい?』
妻は、恥ずかしそうに聞いてきました。僕は、ほとんど迷わずに、うんと言っていました。
『聞きたいんだ……。わかった』
妻は、意外という顔です。僕は、軽蔑されたかな? と、不安を感じましたが、欲望に従ってしまいました。

妻は、話しづらいからと言って僕の下から抜け出します。ペニスが膣から抜けると、自分の精液や妻の体液でドロドロになっていました。拭こうと思いましたが、先に妻が上になって入れてしまいました。騎乗位のまま、倒れ込んで僕に抱きつく妻。
『絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
妻は、そんな風に言った後、話し始めました。
『その人、いつも続けて2回とか3回もしたんだ。絶倫って言うのかな? 出しても全然柔らかくならないの。今のみっちゃんみたいだったんだ』
妻は、そんな事を言います。僕は、まだ若い彼女の身体をいいように弄んでいた不倫男のことを考えると、怒りを感じていました。でも、それ以上に興奮する気持ちが抑えられません。
「……明美も、沢山イカされたの?」
僕は、答えがわかっているのに質問していました。案の定、妻は、
『うん。イキすぎて死んじゃうって叫ぶくらいに……。私、気持ち良くて別れられなかったんだと思う』
と、言いました。僕は、
「僕とするよりも気持ち良かったの?」
と、質問します。
『うん。気持ち良かったよ。でも、幸せな気持ちにはならなかった。終わった後、遊ばれてるなって落ち込んでたから……』
妻は、悲しそうに言います。僕は、
「その人とのセックスは、忘れられない?」
と、聞きました。すると、妻はあっさりと、
『うん。今も、たまに思い出しちゃう……。ごめんなさい』
と、答えました。僕は、嫉妬でおかしくなりそうでした。

『みっちゃんの、イキそうになってるの? 固くてビクンビクンってしてるよ』
妻は、からかうような感じで言いました。さっきまでの、罪悪感を感じているような雰囲気は薄くなっています。

そして、妻は腰を振り始めました。ゆっくりとした動きですが、僕は自分がすでにイク寸前だという事を自覚しました。
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした(ブロマガ転載禁止)

妻の明美と結婚して3年経ち、僕は会社で係長になることが出来ました。そこそこ早い出世で、僕も妻も喜び、安心して子供を作ろうという話になりました。

そして、妻は子作りとは別で、頑張った僕にご褒美をくれると言い出しました。何が良い? 何をして欲しい? と、聞いてくる妻に、僕は3日ほど考えた結果、元カレとセックスをして欲しいと言ってしまいました。

僕は、中学から男子校だったこともあり、大学で明美と出会うまで女性と付き合ったことはおろか、まともにしゃべったことすらないような感じでした。
それに引き換え妻は、ずっと公立の偏差値の高い学校に行っていたので、共学で私服でした。いっぱい男子とも遊んだだろうし、何人かと交際もしたんだろうなと思いながらも、妻の過去のことは何一つ知りませんでした。
聞いてもはぐらかされるだけだし、絶対に教えてくれません。そんな状況で色々と想像している内に、妻が交際している男性とデートをしていたり、セックスをしている状況を想像するようになっていきました。

そして、それがエスカレートした結果、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。とは言っても、そんな事は妻に言えるはずもなく、ずっと胸にしまいこんでいました。

『えっ? な、なにそれ。変な冗談やめなよ~』
妻は、戸惑いながらも無理矢理笑っているような感じです。当然のことかもしれませんが、本気だとは思っていない感じです。僕は、ゴメンゴメンと言いながら、冗談だったことにしようと方向修正を始めました。

『でも、どうしてそんな事言い出したの? 冗談にしてもどぎついよね?』
妻は、不思議そうです。でも、僕が変なことを言っても怒らないのは、彼女の性格だと思います。おっとりしていて、怒ったり人の悪口を言ったりすることのない女性です。
今も、僕の真意を探ろうとしているような感じです。僕は、元カレのことを聞かせてくれと言ってみました。最初にとんでもないことを言った後ならば、この提案も通るのではないか? と、思ったからです。

『えっ!? どうして聞きたいの? そんなの、話したくないよ』
「だって、気になるから……。ご褒美なんでしょ? 何でもしてくれるんでしょ?」
僕は、たたみかけるように言いました。妻は、押しに弱い部分があります。スーパーで試食をすると、買わないといけないと思ってしまうタイプです。なので、妻は試食を進めるワゴンが見えると、わざわざ大回りをして移動をするような感じです。

『えぇ~? ご褒美って、そう言う事じゃないよ』
妻は、戸惑っています。
「なんで? 僕が望むことしないと、ご褒美って言えないんじゃない?」
『そ、それは……そうだけど……。考えておくね』
妻は、そう言って話をはぐらかします。僕は、困った顔になっている妻を見て、言わない方が良かったのかな? と、少し後悔していました。

そして、妻は数日元気がなくなりました。僕は、ゴメン、冗談だよと言おうか迷っていましたが、先に妻が、
『この前の話だけど、良いよ。元カレのこと、話すね。何でも聞いて』
と、少し緊張気味の顔で言ってきました。でも、そんな風に言われると逆に何も聞けなくなるもので、変なこと言ってゴメンねと言うのがやっとでした。

その夜、妻が僕の布団に潜り込んできました。そして、抱きついてキスをしてきます。舌が飛び込んできて、僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜています。こんな事は今まで一度も無かったことなので、僕は戸惑いつつもメチャクチャ興奮していました。
『みっちゃん、ゴメンね。私もみっちゃんが初めての人だったらよかったよね……』
妻は、申し訳なさそうに言います。僕が妻と始めてセックスをした時、僕は童貞でした。妻は、処女ではなかったですし、終始彼女にリードされたような感じでした。

僕は、何も言わずに彼女に覆いかぶさりました。そして、彼女のパジャマを脱がせていき、露わになった胸にむしゃぶりつくように愛撫を始めました。
彼女の胸は、150cmの小柄な体型にマッチしたような小ぶりの胸です。裸になると、ロリっぽくてより幼く見えます。僕は、夢中で彼女の乳首を舐めたり吸ったりし続けました。
『みっちゃん、怒ってる? ゴメンね。愛してるの。昔の事なんて、全部忘れたいのに……』
妻は、悲しそうに言います。僕は、彼女への愛撫をとめて、
「明美ちゃんって、何人経験あるの?」
と、聞いてみました。
『……3人だよ』
妻は、一瞬間がありましたが、素直に答えます。もっとも、本当のことを言っているのかどうかはわかりませんが、妻の性格から考えるとウソはないと思います。
「じゃあ、付き合ったのも3人?」
僕は、さらに質問を続けます。
『付き合ったのは、4人だよ』
妻は、ほとんど間もなく答えました。
「じゃあ、付き合っても2人とはしなかったって事?」
『う、ううん。ナンパされた人とも……しちゃったから』
妻は、言いづらそうに話しました。僕は、ドキッとしてしまいました。まさかの告白でした。
「ナンパされて、エッチまでしちゃったってこと? それっきりだったの?」
妻は、
『ごめんなさい。ナンパされて、エッチしちゃったの。その後も、半年くらいは会ったりしてた……』
と、答えます。僕は、激しいショックと嫉妬で、荒々しく彼女のパジャマや下着を脱がしてしまいました。そして、そのまま挿入して、
「半年間も、セックスしてたのか!? セフレになってたのか!?」
と、強い口調で聞きました。多分、妻にこんな口調で話をしたのは初めてだと思います。
『ごめんなさい。会うたびに抱かれてました』
妻は、荒い息遣いで答えます。僕は、そのまま腰を振り続け、
「セックスするためだけに会ってたのか!?」
と、聞きました。
『ごめんなさいっ、抱かれるために会ってましたっ』
妻は、うわずったような声で答えます。
「あ、明美からも誘ってたんだろ!?」
僕は、嫉妬で狂ったようになっていました。
『ごめんなさいっ、私からも連絡してましたっ』
妻は、僕の激しいピストンにあえぎ声を漏らしながら答えます。
「そんなに抱かれたかったのか!? そんなに気持ち良かったのか!?」
僕は、我を忘れていました。
『そ、そんなことない……。寂しかったから……』
妻は、そんな風に言います。
「だったら、どうして付き合わなかったんだ!?」
僕は怒りにも似た感情を持っていました。
『そ、それは、彼、結婚してたから……』
妻は、不倫だったことを告白しました。僕は、ショックのあまり言葉もなく動きも止ってしまいました。

『ごめんなさい。でも、最初は結婚してたこと知らなかったから……』
妻は、泣きそうな声で言いました。僕は、既婚の男性に、いいようにオモチャにされていた妻を想像し、異常なほど興奮してしまいました。

『みっちゃん、怒ってる? ごめんなさい』
妻は、過去のことなのに本当に申し訳なさそうに謝ってきました。

「本当は、気持良かったんでしょ? 気持ちいいから離れられなかったんでしょ?」
『……そうかもしれない……。でも、あっちゃんとする方が、ずっと気持ち良いよ。愛してる。ねぇ、続けて。お願い』
妻は、すがるような声で言ってきました。僕は、腰を動かしながら、
「僕の前に付き合ってたのは、どんな人だったの?」
と、聞きました。
『大学の時の同級生だよ』
妻は、荒い息遣いのまま答えます。
「どうして別れたの?」
僕は、腰を振りながら質問します。もう、嫉妬で胸が苦しくなっていました。
『彼が浮気したからだよ』
妻は、あえぎ声を堪えるような顔で答えます。

僕は、その元カレとセックスをして欲しいと言ってしまいました。
『……本気だったの? 冗談じゃなかったの?』
妻は、戸惑ったような顔で言います。僕は、不倫の話を聞いてショックを受けたので、そんな事を考えてしまったと言いました。もちろん、こじつけでデタラメです。
『ごめんなさい。でも……嫌いにならない? 私が浮気しても、離婚するって言わない?』
妻は、心配そうに聞いてきます。不倫のことを本当に申し訳なく思っているのか、僕の言いなりになっているような感じがあります。
僕は、そんな事は絶対にないと言いました。そして、元カレとのセックスを見せてくれたら、不倫のことも忘れると言いました。
『えっ!? 見せるって?』
妻は、意味がわからないという顔です。僕は、どんな風にしているのか、見ないと意味が無いと答えました。言いなりの感じになっている妻を、一気に丸め込もうとしました。
『……わかりました。本当に、それで忘れてくれる? 許してくれる?』
妻は、泣きそうな顔で聞いてきました。僕は、約束すると答えながら、罪悪感を感じていました。僕はただ、寝取られ性癖を満足させるためにこんな事をしているのに、妻の過去の不倫を許すためだとすり替えています。
冷静になれば、まったく理不尽な事を言っていると気が付かれると思いますが、妻はひたすら反省をしている感じです。

そして、彼女に元カレに連絡を取らせ、会う段取りをさせました。あっという間に、妻が元カレと会う日が来ました。僕は、どうやって二人のセックスを覗こうかと考えていました。隠し撮りや、いっそ自宅に招いてクローゼットから覗く等々、知恵を絞りました。でも、どう考えても隠し撮りは難しく、結局、スマホをネット電話で繋いだままにすることにしました。

『じゃあ、行ってくるね。本当に、約束だよ。絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
妻は、そんな言葉を残すと、ドアを開けて出ていきました。今日の妻は、僕の提案で少し短めのスカートに、胸元が少し空いたブラウス姿です。
胸が小さいのでそんなに迫力はありませんが、少しかがむと胸の谷間がハッキリと見えます。

僕は、ノートパソコンでネット電話を接続しています。スピーカーからは、移動の音が聞こえてきます。駅の音声、電車の音、そんな音が聞こえてくるだけです。妻のスマホは予備バッテリーに接続してあるにしても、パケット通信量が気になったりしました。

でも、僕の興奮は高まる一方でした。妻が、元カレに会いに行っている……。それだけで、僕は嫉妬と不安で心の中がグチャグチャです。そして、それ以上に興奮しています。

『お待たせ。早かったね。待った?』
思いのほかハッキリと聞こえてくる妻の声。僕は、一気に緊張しました。
「おっ、明美、久しぶり!」
元カレが、元気よく挨拶をします。さすがに、ちょっと音量は小さいですが、想像以上にクリアに聞こえてきます。
『相変わらず、チャラい格好してるんだね』
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