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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに5(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、二人が愛していると言い合っている動画を見ながらも、あっけなく射精してしまった。動画の中では、二人はまだキスをしている。

『フフ。愛してる。ねぇ、もうお店来なくても良いよ。いつでも舟橋さんのところに行くから』
優花は、媚びた雌の表情で言う。本当に嬉しそうと言うか、幸せそうな顔をしている。
「ちゃんと、お店に来るよ。だって、借金大変なんでしょ?」
彼は、優しい口調で言う。


『うん。でも、もう少しだよ。それに、舟橋さんとはココロじゃなくて優花として会いたいから』
優花は、そんなことを言った。私は、二人の親密さに不安になりながらも、やっぱり興奮したままだった……。

動画は、それからすぐに終わった。バッテリー切れか容量オーバーかはわからない。私は、豊胸手術をした優花からの連絡を待ち続けていた。

それにしても、あんなに大きくなるものだろうか? あの写真の感じだと、Fカップのグラビアアイドルくらいは有ったように感じる。しかも、たった3日で帰ってくるとも言っていた。

どんな最新手術をされたのだろう? 私は、そんなことを考えながら連絡を待ち続けたが、結局連絡は来なかった。

次の日も、メッセージを送っても連絡がない。私は、もしかしてもう帰ってこないのではないか? そんな心配をし始めていた。

すると、夕方にメッセージが送られてきた。それは、胸の写真だった。少し離れたところから撮られた写真は、正面と横からのものだった。
私は、それが優花とは一瞬わからなかった。巨乳のAV女優のような、セクシーな身体。豊胸手術をした不自然さが全くない。

私は、他の男の好みに合わせるために豊胸手術までした優花に、焦燥感と嫉妬を感じていた。でも、どうしても興奮する気持ちを抑えきれず、その写真を見ながらオナニーをしてしまった……。

次の日、優花は何事もなかったように戻ってきた。
『ただいま。ゴメンね、3日間も。寂しかった?』
優花は、申し訳なさそうに言う。でも、私は彼女の胸に視線が釘付けだった。服の上からでもわかる巨乳……。まるで別人だ。

優花は、髪型も変わっていた。風俗で働くようになって、少し茶髪になっていた優花……。でも、今は清楚な黒髪だ。たぶん、舟橋さんの趣味なんだろうなと直感した。

『どう? セクシーになった?』
優花は、両腕で胸をはさみ、より大きさを強調させながら聞いてくる。私は、正直にセクシーになったと告げた。
『したくなっちゃった?』
優花は、からかうような口調だ。私は、黙ってうなずく。
『良いよ。じゃあ、ベッド行こうよ』
優花は、嬉しそうに言う。私は、少しだけホッとしていた。私への愛情は、なくなっていない……。そう感じることが出来た。

ベッドに行くと、優花は私をベッドに座らせる。そして、服を脱ぎ始めた。今さら気がついたが、服も初めて見る服だ。胸の大きさが変わって、前のは入らなくなったのだろうか?

そして、ブラジャー姿になった優花。私は、そのセクシーさに一瞬で勃起してしまった。紫のレースのブラジャーは、高級感が凄い。まるで、ランジェリーモデルさんのようだ。
そして、ブラでより強調されている谷間は、今までの優花とはまったく違う迫力だ。

『どう? エッチでしょ~』
胸の谷間を誇示しながら、おどけたように笑う優花。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、ブラ外してくれる?』
優花は、私に近づきながら言う。私は、優花のブラジャーを外した。ボリューム感たっぷりの乳房。それが、自然な動きで揺れた。豊胸手術なんて、見ればわかると思っていた。でも、私の目にはあまりにも自然な胸に映る。

『どう? わかる?』
優花は、そんな質問をする。私は、まったくわからないと言った。
『なんか、最新のやり方なんだって。まだ、舟橋さんのところでしかやってないんだって』
優花は、そんな風に言う。私は、優花の乳首が妙に綺麗なことに気がついた。元々、そんなに色が濃かったわけではない。でも、今は凄くピンク色になっている。

『わかる? ピンクにしてもらったんだ。こっちもなんだよ』
そう言って、優花はスカートを脱ぎ始める。あっという間にショーツも脱ぐと、アソコを見せてきた。以前の優花は、こんな明るい場所で裸になれるような女性ではなかった。ソープ嬢になってしまった優花……。全部、私のせいだ。

そして、優花のアソコは驚くほどピンクになっていた。正直、不自然に感じるほどピンク色の陰唇……。でも、綺麗だと思う。

すると、優花の膣口から、白い液体が垂れてきた。床にまで漏れ出してしまったそれは、強い臭いを放っている。
『あっ、ゴメンね。ちゃんと流したつもりだったのに……』
優花は、本当に慌てた感じでティッシュに手を伸ばした。私は、嫉妬に任せて彼女に覆い被さった。
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セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた3(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、全身を精液まみれにしたまま健也くんを見つめている。顔にも胸にも、お腹にもたっぷりと精液がかかっている。そんな姿で、熱っぽい目で健也くんを見つめる麻衣子……。俺は、呆然としながらそれを見つめていた。

すると、俺の下になっている麻衣子が、
『ねぇ、また固くなってるよ。続けてしちゃう?』
と、嬉しそうに言ってくる。俺は、自分が射精したばかりなのに完全に勃起していることに驚いていた。そして、麻衣子が俺の下から抜け出していく。そのまま俺とポジションを変えると、騎乗位の体勢で挿入してしまった。


『たまには私がするね』
そんな風に言いながら、腰をゆっくりと動かす麻衣子。快感に声が漏れてしまう。
『フフ。可愛い声。もっと気持ち良くなってね』
麻衣子は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。そして、画面の中では、健也くんがあらためて麻衣子の中に挿入していた。射精直後なのに、勃起したままの大きなペニス。それが、完全に麻衣子の中に入っている。

『すごく真剣に見てるね。イヤじゃないの?』
麻衣子は、うわずった声で質問してくる。俺は、腰を動かしながら質問してきた麻衣子に、
「イヤじゃない。すごく……興奮してる」
と、絞り出すように答えた。実際、どうしてこんなに興奮するのかわからない。でも、麻衣子が他の男とセックスをしていると思うと、怖いくらいに興奮してしまう。
『変なの。でも、私にとっても良かったかな? だって、健也くんのすごく気持ち良かったし』
麻衣子は、からかうように言う。俺は、嫉妬を感じながらも、さらに勃起が強くなった気がした。

画面の中の麻衣子は、相変わらず精液まみれだ。でも、とろけた顔であえぎ始めている。健也くんは、さっきよりもかなりスムーズな動きで腰を振っている。短時間で、驚くほど上達したのがわかる。
『ホント気持ちいいわ。こんな風にされちゃったら、もう旦那と出来なくなっちゃうよ』
麻衣子は、とろけた声のまま言う。
「え? どういう意味ですか?」
健也くんは、不思議そうに質問する。
『キミとする方が、ずっと気持ちいいって事よ』
麻衣子は、年上のお姉さんの言い方で言う。
「本当ですか!? すごく嬉しいです!」
健也くんは、素直に喜ぶ。俺は、悔しいと感じながらも、サイズの差が明らかだなと諦めの感情も持っていた。そして、俺は麻衣子に質問した。

「大きいと、そんなに気持ちいいの?」
俺は、劣等感を感じていた。
『うん。今まで知らなかったけど、奥の突き当たりにギュッてされると、頭真っ白になっちゃうんだ』
麻衣子は、少し恥ずかしそうに答えた。俺は、なにも言えずに固まっていた。麻衣子は、さらに言葉を続ける。
『秋則さんのじゃ、ちょっと届かないみたいだね。こうやっても無理かな?』
そんなことを言いながらグイグイと腰を押しつけてくる。軽く痛みを感じるほど押しつけてくる麻衣子……。でも、俺のペニスはどこかに突き当たる感じもない。
『無理か……。でも、仕方ないよね。人それぞれだもんね。私だって貧乳だし』
麻衣子は、そんな言い方をする。俺は、申し訳ない気持ちと、悔しい気持ちで心が波立つのを感じていた。

画面の中では、健也くんが腰を振りながら麻衣子に質問をしている。
「ここですか? ここに押しつける感じですか?」
『そう、そこ、うぅっ、もっと強くて良いわ。うぅあっ、そう、気持ちいいっ』
麻衣子は、レクチャーをしながらどんどん高まっていく。本当に気持ちよさそうな声をあげている。健也くんは、腰を押しつけるようにしながら腰を振り続けていく。
「もっと感じて下さい。旦那さんとするより、いっぱい気持ちよくなって下さいっ」
健也くんは、そんなことを言いながら夢中で腰を振り続ける。麻衣子は、まだ顔に精液が付着したままの状態で、嬉しそうにしている。

すると、健也くんが麻衣子にキスをした。自分の精液まみれの麻衣子に、構わずにキスをする彼。麻衣子も、嬉しそうに舌を絡めている。それにあわせるように、麻衣子が身体を倒し、俺にキスをしてきた。荒い息遣いで舌を突っ込んでくる麻衣子……。俺は、夢中で舌を絡めていく。

しばらく激しくキスをした後、麻衣子が顔を離し、
『キスしてても画面に夢中なんだね』
と、いたずらっぽく言った。俺は、慌てて麻衣子に視線を送り、ゴメンと謝った。
『良いよ。この後、もっとすごくなっちゃうから。怒らないでね』
麻衣子は、いたずらっぽく言うと、俺の上からどいた。そして、画面を注視している俺の乳首を舐め、ペニスを手でしごいてくれる。画面の中では麻衣子が他の男のペニスで見たこともないほど乱れている。それなのに、俺はこんな風に手コキをしてもらっている……。複雑な気持ちになるが、快感は増すばかりだ。

「麻衣子さん、好きです。僕、ずっと好きでした」
健也くんは、真剣な口調で言いながら腰を振り続ける。麻衣子は、嬉しそうな顔で、
『私もよ。好きよ』
と、答える。俺は、その言葉に強い焦燥感を感じていた。健也くんは、何度も好きだと口にする。そして、何度もキスをする。その度に、麻衣子はさらにとろけた顔になっていき、自分からもキスを繰り返す。

俺は、思わず手コキしている麻衣子を見た。でも、麻衣子は妖しく微笑むだけで、なにも言ってくれない。俺は、不安な気持ちのまま画面に視線を戻した。

『あっ、うぅっ、も、もうダメぇ、奥、ああっ、おかしくなっちゃう。健也くん、好きっ、好きっ』
麻衣子は、とろけた声で叫ぶ。そして、麻衣子は健也くんにしがみつくようになっていく。腕を回して力一杯抱きつき、両脚まで絡めるような動きをしている。

健也くんは、さらに腰の動きを速くしていく。
「もっと感じてっ! イッて下さいっ! 僕ので狂って下さいっ!」
健也くんは、感情のこもった口調で言う。
『も、もう狂ってるっ、イ、イクっ、イッちゃうっ! すごいのっ、こんなの初めてっ! 好きっ! 健也くん、好きっ! イッてっ! 一緒にイッてっ!』
麻衣子は、やっぱり感情のこもった声で叫ぶ。本当に愛し合ってる二人という風に見えてしまう。

「あぁ、ダメだ、イキそう。出ちゃいます」
健也くんは、余裕のない声でうめくように言う。俺は、ドキドキして喉がカラカラになっていく。彼は、コンドームをつけていない。さっきは、かろうじて外に出していた。でも、彼はスパートをかけるような動きをしていて、抜く気配はない。
麻衣子の両脚も、まだ絡みついたままだ。
『イッてっ! 好きっ! 好きっ! 健也、好きっ!』
麻衣子は、泣きそうな声で叫ぶ。
「麻衣子、好きだっ! 中に出すからっ!」
彼はそう言って麻衣子にキスをする。激しく絡み合う舌。そして、激しくなる動き。

すると、手コキしてくれている麻衣子が、
『秋則さんもイッちゃいそう。興奮してる? こんなの見て、興奮してるの?』
と、イジワルな口調で言う。俺は、ゴメンと謝りながらも、画面から目が離せないでいる。

麻衣子の両脚は、さらに健也くんに絡みついていく。まるで、外に出すのを許さないと言っているような感じだ。中に出して欲しい……そんな気持ちが伝わってくる。

そして、ひときわ健也くんの腰の動きが速くなると、次の瞬間身体を震わせた。それにあわせるように、麻衣子は彼にしがみついたままのけ反り、身体をガクガクッと震わせた……。俺は、中に出されてしまった麻衣子を見ながら、あっけなくイッてしまった。

『わっ、すごいっ、飛んだ』
麻衣子は、驚いた声をあげる。俺の射精した精液は、驚くほど勢いよく飛び散り、俺の胸や首筋まで汚している。画面の中では、繋がったままキスを続ける二人が映っている。二人ともイッたのに、むさぼるようなキスを続けているようだ。

麻衣子は、俺のお腹や胸の精液を舐めてすすり取り始める。そして、そのまま飲んでくれた。
『味って、違うんだね。秋則さんの方が、薄い味かな?』
麻衣子は、日本酒の飲み比べのようなことを言った。俺は、精液の味でも負けてしまったのかな? と、呆然としていた。

画面の中の二人は、見つめ合って微笑んでいる。
「麻衣子、好きだ。愛してる」
健也くんは、そんな風に言う。本気で言っているような、真剣な口調だ。
『照れちゃうよ。恥ずかしい……』
麻衣子は、まるで少女のような仕草で言う。健也くんは、真剣な顔で麻衣子を見つめ、
「愛してる」
と、言った。すると、少し間があった後、
『愛してる』
と、麻衣子も言った。

俺は、不安な気持ちで麻衣子を見た。すると、麻衣子は俺の耳元で、
『秋則さんのことも愛してる』
と、いたずらっぽく言った。動画は、イチャイチャする二人を撮し続ける。俺は、不安と興奮でなぜだか泣きそうな気持ちになってしまった。

動画は、しばらくして唐突に終わった。操作した感じはないので、バッテリー切れだったのか、メモリーがいっぱいになったのだと思う。
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに4(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

優花は、約束通りお客さんとのプレイを隠し撮りしてくるようになった。そして、毎回それを一緒に見るようになっていた。

画面には、エアマットレスの上でローションプレイをする優花が映っている。すっかりと慣れてしまった動きで、男性のペニスや乳首を責め続けると、
「ココロちゃん、気持ちいいよ」
と、お客さんが満足げな声をあげる。


『ホントですか? 下手くそでごめんなさい』
優花は、そんな事を言いながらローションプレイを続けている。見るからに気持ちよさそうで、慣れた動きに見える。
「そんな事ないって。ココロちゃんみたいな可愛い子に、こんなことしてもらえるだけで満足だって」
お客さんは、そんな風に優花を褒める。
『そう言ってもらえて、嬉しいです。舟橋さん、いつも来てくれるから、好きになっちゃいました』
そう言って、キスをする優花。積極的に舌を使い、イヤらしいキスを続ける彼女……。

すると、隣で一緒に映像を見ていた優花が、
『本当に好きになっちゃったんだよ。だって、いつも長い時間で入ってくれるし、お土産も買ってきてくれるから』
と、いたずらっぽい笑みを浮かべながら言う。私は、焦燥感を感じながら、そんなのダメだよと言った。
『ダメって言われても、好きになっちゃったんだもん。気持ちは止められないよ』
優花は、悪びれる事なく言う。私は、さらに言葉を続けようとしたが、いきなり股間を握られてしまった。
『ダメって言っておきながら、ギンギンだね~』
からかうように言う優花。確かに、私はこんなやりとりをしている最中も、ずっと画面を見つめている。お客さんにキスを続ける優花。キスをしながらも、ローションまみれの手でペニスをしごき続けている。もう、すっかりとソープ嬢になってしまった感じだ。

『悠人も、その方が良いんでしょ? 身体だけじゃなくて、心も寝取られたいんでしょ』
優花は、私のペニスをしごきながらそんな事を言う。私は、そんな事はないと言いながらも、画面を凝視し続けている。

画面の中では、優花がお客さんの指を膣に入れている。壺洗いというテクニックらしい。指を一本一本膣に入れていく優花。入れるたびに、甘い声も漏れている。
『舟橋さん、もう入れても良いですか? 我慢出来なくなっちゃいました』
優花は、甘えた声でおねだりを始めた。
「良いよ。好きにしていいから」
男性がそう言うと、優花は彼の上にまたがり始めた。ローションで滑りながらも、器用にまたがる優花。そして、あっという間に挿入を始めてしまった。
『アン。舟橋さんのおチンポ、やっぱり気持ちいいです。ホント、私の気持ちいいところにぴったり当たるの』
優花は、そんな事を言いながら腰を動かし始めた。
『あっ、んっ、気持ちいいっ、奥まで当たってるの。舟橋さんのおチンポが、一番気持ちいい』
優花は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。私は、私のペニスをしごいている優花に、そんなに気持ちいいの? と、質問した。
『うん。舟橋さんのおチンポ、私の気持ちいいところにぴったりハマるの。もっと大きな人もいるけど、舟橋さんのが一番気持ちいいんだ』
そんな風に答える優花。私は、私のよりも気持ちいいのかと質問した。
『……聞きたいの? もう、言わなくてもわかってるんじゃない?』
優花は、そんな言い方をした。私は、敗北感や劣等感を感じながら、黙ってうなだれた。

画面の中では、甲高い悲鳴みたいな声をあげながら優花が腰を上下に動かし続けている。カメラの位置を考えながらしてくれているのか、結合部まではっきりと見えてしまっている。
『イッちゃう。舟橋さん、もうイッてもいいですか? おチンポ気持ち良すぎて、すぐイッちゃうの』
優花は、卑猥な言葉を口にしながら、腰の動きを加速していく。
「まだダメだって。もっと頑張って」
男性は、応援でもするような言い方をしている。優花は、
『わかりました。でも、あぁ、気持ち良すぎるのぉ。おチンポ気持ちいいのっ』
と、余裕のない声をあげるばかりだ。

すると、私のペニスをしごいている優花が、下半身裸になると私にまたがってきた。そして、そのまま挿入してしまった。
『アン。カチカチ~。興奮しすぎだよ~』
優花は、楽しそうな口調で言う。私のペニスは根元まで挿入されている。でも、優花は乱れる事もなく、余裕の口ぶりだ。そして、画面の中の優花と同じように、腰を上下に動かし始めた。強烈に締め付けてくる優花の膣。ソープで働くようになり、膣の締まりをアップするトレーニングもしているそうだ。

私は、まるで手で握られたような締め付けに、早くも射精しそうな感覚になってきた。

優花は、そのまま腰を動かし続ける。すると、優花が上に動きすぎ、ペニスが抜けてしまった。
『あれ? 抜けちゃう? いつもは平気なのに』
優花は、不思議そうな口調で言う。私は、ただただ情けない気持ちだった。私のペニスでは、短すぎて上手く騎乗位すら出来ないみたいだ。

『フフ。悠人の固いけど、短いんだね』
優花は、そんな事を言いながらも腰を動かし続ける。優花は、あえぎ声をあげる気配もない。画面の中の優花は、本当に気持ちよさそうな声をあげているし、余裕も全くない感じだ。

「ココロちゃん、もう出ちゃうよ。締まり良すぎるでしょ」
男性は、余裕なく言う。
『イッて下さい。ココロのオマンコ、舟橋さんのザーメンであふれさせて下さい』
優花は、そんな事を言いながら腰の動きをさらに加速していく。
「あぁ、すごい。もうダメだ、出る。イクよ」
男性はそう言うと、優花の中に射精を始めた。
『うぅああっ、イクっ、クッ、うぅぁっ!』
中に出されながら、優花ものけ反ってイッてしまった。私も、それにあわせるようにあっけなく射精を始めていた。

『フフ。悠人もイッちゃったね。気持ち良かった?』
優花は、そんな風に言うと、さっさと私の上から離れてしまう。でも、画面の中の優花は、まだ男性の上に乗っていて、キスまで始めている。甘えたように何度もキスをする優花……。本当に、その男性のことが好きになってしまったようだ。

「また、締まりよくなったんじゃない?」
男性が、そんな質問をする。
『そうですか? ちゃんとトレーニングしてるからですかね? 舟橋さんが喜ぶかなぁって……』
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セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた2(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、ズボン越しに俺のチンポを握りながら、今まで見せた事のないような妖艶な笑みを浮かべている。俺は、思わず言葉を失ってしまっていた。画面の中の麻衣子も、健也くんのチンポを握っている。
麻衣子の小さな手だと、余計に彼のモノは太くて長い感じがする。
『どうして欲しい?』
画面の中の麻衣子は、本当に楽しそうな感じだ。

「えっと、その……舐めて欲しいです」
遠慮がちに言う健也くん。麻衣子は、いいよと言った後、すぐに彼のチンポを舐め始めてしまった。カリ首の周辺を舐め回し、大きく口を開けて飲み込んでいく。健也くんは、気持ちよさそうなうめき声をあげながら、
「気持ちいいです。めっちゃ気持ちいい」
と、感激した様子で言う。童貞の彼には、刺激が強すぎるのかもしれない。俺は、麻衣子が他の男のチンポをフェラチオしている姿を見ているのに、イヤな感情がわいてこない。ただただ、強い興奮が俺を支配している。自分でも、どうしてそうなるのかわからない。

すると、俺のチンポを握っている麻衣子が、
『どうしてこんなになってるの? 私が他の人のおちんちんくわえてるのに、興奮するなんておかしくない?』
と、不思議そうに言う。ただ、怒っている感じではなく、本当に疑問に感じているという雰囲気だ。俺は、自分でもわからないけど興奮してしまうと答えた。

『じゃあ、もっと興奮させちゃうね』
麻衣子は、楽しそうに言う。画面の中では、麻衣子が頭を前後に激しく降りながらフェラチオしている。
「すごいです。ヤバい、気持ち良すぎる」
彼は、あまり余裕のない声で言う。本当に、射精しそうな感じになっているみたいだ。
『どうする? 一回出しちゃう?』
麻衣子は、風俗嬢のようなことを言う。
「は、はい。その……飲んでもらっても良いですか?」
健也くんは、緊張した口調でリクエストした。
『え? 飲むって、精液を?』
麻衣子は、驚いた口調だ。俺は、慌てて横の麻衣子を見た。麻衣子は、ニヤニヤしながら俺を見つめるだけで、何も言ってくれない。

俺は、麻衣子に飲んでもらうどころか、口の中に射精した事すらない。
「ダメですか?」
弱々しい声で言う健也くん。
『良いよ。飲んであげる。今まで、一回も飲んだ事ないから飲んでみたい』
麻衣子は、そんな風に言った。俺は、麻衣子の初めてを奪われてしまう……そんな危機感で、胸がドキドキしていた。
「嬉しいです! めっちゃ嬉しいです!」
健也くんは、本当に嬉しそうに言う。麻衣子は、妖艶な笑みを浮かべると、再び彼のペニスをくわえてしまった。そして、さっきよりも激しくフェラチオを始める。俺にしてくれるときよりも、激しいフェラチオに見える。すると、麻衣子は俺のズボンとパンツを降ろし、むき出しになったチンポをくわえてきた。画面の中の麻衣子と同じように、激しいフェラチオをしている。俺は、現実と映像がリンクし、不思議な感覚になっていた。

画面と交互に見比べながら見ていると、チンポの大きさがまるで違う事に気がつく。画面の中の麻衣子は、目一杯口を大きく開けているが、リアルの麻衣子はそうでもない……。

画面の中の健也くんが、余裕のない声で、
「出そうです。麻衣子さん、出ます」
と、告げると、麻衣子はさらに動きを速くした。そして、彼はうめきながら麻衣子の口の中に射精を始めた……。射精は驚くほど長く続いている。

射精が終わると、麻衣子は健也くんの目の前に顔を持って行き、見せつけるようにして飲んでしまった。
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
麻衣子は、精液を飲んだのに、顔をしかめる事もなく微笑んでいる。健也くんは、感激したような顔で、
「ありがとうございます! 嬉しいです!」
と、言う。本当に嬉しそうだ。でも、俺はショックを受けていた。すると、俺のチンポをくわえていた麻衣子が、
『もっと固くなった。本当に興奮しちゃうんだね。寝取られ性癖ってヤツなの?』
と、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、今まで自覚がなかっただけで、寝取られ性癖なんだと思う。でも、麻衣子にはわからないと答えた。
『そうなんだ』
麻衣子は、ニヤニヤしながら言う。すると、画面の中の麻衣子に、健也くんがキスをし始めた。慌てて顔を背ける麻衣子。
『ま、まだ口に残ってるよ。うがいしてくるね』
慌てて言う麻衣子。でも、健也くんは強引にキスを続ける。自分の精液が残る麻衣子の口に、気にする事もなく舌を突っ込む彼。抵抗していた麻衣子も次第に抵抗を緩め、自分からも舌を絡め始めた。俺は、そんな二人の姿を見て、あっけなく射精してしまった。

『ん~』
麻衣子は俺に口内射精を受け、嬉しそうにうめく。そして、俺の目の前に顔を持ってくると、口を開けて中を見せてきた。自分でも驚くほど沢山出てしまった精液を見て、どうするつもりだろう? と、ドキドキしていた。麻衣子は、いたずらっぽい顔で口を閉じると、そのまま喉を大げさに動かして飲み干してくれた。

『いっぱいだね。秋則さん、興奮しすぎだよ~』
楽しそうな麻衣子。すると、麻衣子は俺にキスをしてきた。俺は、思わず顔を背けてしまう。
『フフ。やっぱり、ヤダよね。自分の精液なんて、気持ち悪いよね』
麻衣子は、笑いながら言う。俺は、健也くんに負けた気持ちで落ち込んでしまった……。

画面の中では、二人はまだキスをしている。麻衣子は彼を抱きしめ、恋人同士のようなキスを続ける。荒い息遣いが聞こえてくるようだ。

「今度は、僕が舐めても良いですか?」
健也くんは、興奮した口調で質問する。画面の中の麻衣子が、
『舐めるって、どこを?』
と、質問する。健也くんは、質問には答えずに麻衣子の上に覆い被さった。そして、そのまま下腹部のあたりに顔を近づけていき、アソコを舐め始めてしまった。麻衣子は、抵抗すると思ったが抵抗をしない。
『んっ、んぅ、あっ、気持ちいい。上手よ、うぅっあっ』
麻衣子は、気持ちよさそうな声をあげながら、彼の頭をなでたりしている。健也くんは、そのまま夢中で麻衣子のアソコを舐め続けている。
『本当に、気持ちいいわ。上手よ。そこの皮、剥いて舐めてみて』
麻衣子は、恥ずかしそうな感じなのに、そんなリクエストまでする。健也くんは、指で麻衣子のクリトリスの皮を剥きながら、直接舌で刺激を始めた。
『アンッ、うぅっ、アンッ、あっ、気持ちいいっ、もっと強くっ、うぅあっ!』
麻衣子は、どんどん声を大きくしていく。ベッドの上で、なまめかしい声をあげながらシーツをグチャグチャにしていく麻衣子……。

俺は、このまま最後までしてしまうのだろうか? と、不安と期待でドキドキしていた。麻衣子が、
『真剣だね。そんなに興奮しちゃう? 私が秋則さんじゃない人に感じさせられてるのに、イヤじゃないの?』
と、聞いてくる。俺は、それに答える事が出来ず、ただただ画面の中の麻衣子を見つめていた。

『イキそう……イッちゃう、あぁ、気持ちいい。もっと舐めて。メチャクチャにして』
麻衣子は、うわずった声で言う。淫乱でマゾ……そんな感じがするリアクションだ。健也くんは、クリトリスの皮を指で剥いたまま、舌をメチャクチャに早く動かしている。ピチャクチョいうような、湿った音もどんどん大きくなっていく。

『イクっ! イクぅっ! イッちゃうっ! うぅあああっ!!』
麻衣子は、腰を浮かせるような格好になると、ガクガクッと太もものあたりを痙攣させた。

俺の隣の麻衣子が、俺のチンポを握りながら、
『興奮しすぎだよ。もうイッちゃうそうじゃん』
と、少しだけからかうような言い方をする。俺は、ドキッとしてしまっていた。確かに、射精したばかりとは思えないほどに勃起している。しかも、握られた事で射精感まで急激に高まっている。

画面の中では、口のあたりを手の甲で拭いながら、
「イッたんですか 気持ち良かったですか?」
と、興奮気味の声で言う健也くん。嬉しくて仕方ないという感じが伝わってくる。
『そうよ。童貞君にイカされちゃったわ。なんか、悔しいな』
麻衣子は、少しだけ悔しそうだ。でも、すぐにどちらからともなくキスを始めてしまった。麻衣子は、イカされた直後という事もあるのか、興奮気味で激しく舌を使っている。
康介くんも麻衣子の舌に舌を絡め、むさぼるようなキスを続ける。

「もう、入れても良いですか?」
健也くんは、切羽詰まったような声で言う。それにしても、どう見ても彼はイケメンだと思う。それなのに、なぜ童貞なのだろうか? そんな事を考えてしまう。

『本当に、良いの? 最初って大切だよ。こんなおばちゃんで良いの?』
麻衣子は、少し迷っているような口調で言う。年の差が10歳もあると、気になってしまうのかもしれない。
「麻衣子さんが良いんです! 俺、本当に麻衣子さんの事……」
彼は、熱心な口調で言う。
『フフ。ありがとう。でも、セックス直前の好きとか愛してるって言葉は、信用出来ないけどね~』
麻衣子は、おどけたように言う。そして、麻衣子は自分からキスをした。しばらくキスを続けた後、
『良いよ。来て』
と、麻衣子はうわずったような声で言う。
「は、はい。その……コンドームつけます」
健也くんは、緊張気味に言う。
『偉いね。そう言うの、ホント大事よ』
麻衣子は、感心したように言う。そして、彼はラブホテル備え付けのコンドームを装着し始めた。

『キツそうだね。サイズ、あってないみたい』
麻衣子は、驚いたような口調で言う。俺は、コンドームのサイズの事なんて気にした事がないので、麻衣子の言葉に驚いていた。

「平気です。ちょっと痛いけど、大丈夫です」
健也くんは、そんな風に言う。
『でも、これだとイケないんじゃないかな? 良いよ、外しても』
麻衣子は、あっさりと言う。
「えっ? 良いんですか? その……赤ちゃんとか」
健也くんは、戸惑った感じだ。
『たぶん、平気だよ。もうすぐ生理だし』
麻衣子は、そんな風に言う。
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前回の話

『私ばっかり気持ち良くなっちゃって、ごめんなさい』
優花は、甘えたような声で言う。そして、康介と対面座位で繋がったまま、媚びるような態度を取っている。
私は、信じられないほど大量に射精をしてしまった事に驚きながらも、優花の動画から目を離せずにいた。優花は、甘えた声で、
『お兄さんのおチンポ、本当に素敵です。気持ち良すぎてすぐイッちゃいました』
と、言う。康介は、本当に嬉しそうに、
「ミライちゃんも、すごく気持ちいいよ。腰の動かし方、ヤバいよね」
と、言う。風俗嬢の言葉を真に受けて嬉しそうにするところに、彼の純粋さが見えた気がする。

『じゃあ、もっと気持ち良くなってもらいますね』
優花はそう言うと、スケベ椅子に座った彼に背を向け、バックの体勢で挿入した。そして、優花はそのまま器用に腰を動かし、座ったままの彼を責め立てる。
『あぁ、すごいです。お兄さんのおチンポ、子宮の中まで入っちゃいそう。大きいおチンポ大好きです』
卑猥な言葉を言いながら腰を振り続ける彼女。私は、どこから見ても完全にソープ嬢だなと思っていた。私の借金のせいでM性感で働くようになってしまい、ソープ嬢まで堕ちてしまった……。
私は、申し訳ない気持ちで気持ちが重くなるが、どうしても興奮が収まらない。大量に射精して、画面にまで精液がかかってしまっているし、射精してもまったく勃起が収まらない。

優花は、土下座するような格好のまま腰を動かし続ける。甘いあえぎ声をあげながら、機械的に腰を振り続けている。
「すごいね。ホント気持ち良すぎるよ」
康介は、本当に満足そうに言う。私は、ソープランドがどういうものなのか詳しくはわからないので、優花のサービスが普通なのかどうか判断がつかない。でも、すごく気持ちよさそうなのは伝わってくる。
しばらくそのまま腰を動かし続ける優花。
「あぁ、出そうだよ。搾り取られる」
康介は、余裕のない声で言う。すると、優花はスルッとペニスを抜き、対面座位の格好で挿入をした。どうして? と、質問する康介。
『だって、キスしながら中に欲しいから』
と、媚びた声で言いながらキスを始める優花。舌を絡ませるキスをしながら、腰を前後に揺さぶるように動かし始めた。康介も、嬉しそうに舌を絡める。まだ彼は、一度も腰を動かしていない。

そして、二人はキスをしたままセックスを続け、すぐに康介が優花に抱きつきながらうめいた。中に出されている……。私は、自分の嫁に中出しをされたのに、どうしようもないほどの興奮を感じている。そして、我慢出来なくなった私は、またオナニーを始めてしまった。

優花は、中出しされたままキスを続ける。舌を使って康介の口内や口の周りをグチャグチャにしている。
『いっぱい出しましたね。子宮に熱いのがかかるの、わかりましたよ』
優花は、幸せそうに言う。
「あぁ、気持ち良かった。搾り取られちゃったよ」
康介は、満足げだ。
『フフ。搾り取っちゃいました』
おどけた顔で微笑む優花。すると、優花はスッと立ち上がる。そして、座っている彼の前で脚を広げてアソコまで広げ始めた。すぐにダラーっと真っ白な精液が流れ出てきて、床に落ちていくのが見える。彼の精液の量も、二回目の射精とは思えないほど多い。

『こんなに……。子宮の中にもいっぱい入ってます』
優花は、興奮したような声で言う。
「に、妊娠しないの? 大丈夫?」
康介は、心配そうに質問する。
『大丈夫です。ちゃんとピル飲んでますから』
優花は、そんな説明をする。
「そ、そっか。そうだよね」
安心したように言う康介。
『でも、お兄さんの沢山だし濃いから、ピル飲んでても妊娠しちゃうかも』
優花は、からかうように言う。康介は、困ったように頭をポリポリと掻いている。すると、優花は康介のペニスをくわえて清め始めた。強くすする音が響き、尿道の中の精液まで吸い出しているのがわかる。優花は、当たり前のようにそれを飲み干しながら、丁寧にお掃除フェラをしていく。
私は、こんなことまでするようになった彼女に、焦燥感を感じていた。もう、戻れなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。

『じゃあ、一緒にお風呂入りましょ』
そう言って、康介の手を取って浴槽に移動を始める彼女。康介を浴槽に入れると、彼女も一緒に浴槽に入った。そして、足や指を使ったりしながら絶え間なく彼のペニスを刺激し続ける。

「ヤバいね。2回出しても全然収まらないよ」
康介は、満足げに言う。優花は、今度は胸で彼のペニスを挟み始めた。ペニスで挟んだまま、亀頭を舐める彼女。彼のペニスの長さに、あらためて驚いてしまう。
『じゃあ、3回目も始めちゃいますか?』
優花は、興奮したような口調で言う。
「イヤ、ちょっと休もうよ。ミライちゃんも疲れたでしょ?」
康介は、優花を気遣うように言う。
『疲れてないですよ。突かれたいんです。お兄さんのおチンポで、ガンガンガン突かれたいの』
優花は、ダジャレのようなことを言いながら、甘えた仕草で彼のペニスを足の指で刺激する。
「ミライちゃんは、本当に淫乱なんだね。ソープ、天職なんじゃない?」
康介は、そんなことを言う。風俗嬢に言ってはいけない言葉のような気がするが、優花は気にもせずに、
『そうですよ。どうせなら最後までしたくて、ヘルスじゃなくてソープにしたんですもの』
と、答えた。私は、まさかと思いながらも、もしかして本当のことを言っているのかな? と、わからなくなってしまった。

「そうなの? でも、セックスする相手なんて、ミライちゃんならいくらでも見つかるんじゃないの?」
『趣味と実益ですよ。セックスしてお金が貰えるなんて、最高じゃないですか』
優花は、そんな風に言った。それは、淫乱な風俗嬢を演じているだけなのか、それとも本心なのかわからない。でも、優花はウソの下手な女性だ。夫の私から見ても、さっきの言葉は本心で言っているようにしか見えない。

「へぇ。じゃあ、もっと楽しませてあげるよ」
康介は、そう言って湯船の中で彼女を上に挿入をした。
『アン。もうカチカチ。絶倫さんだ』
嬉しそうに言う優花。あまりにも一生懸命すぎると思う。客なんて、時間内で適当にあしらっておけば良いのに、あまりにもサービスが良すぎるように見える。
「ミライちゃんもね。ド淫乱すぎでしょ」
康介は、すっかりと優花にハマっているように見える。

『あぁ、気持ちいい。おチンポ当たりっぱなしだよ。子宮にこんなに当てられちゃったら、お兄さんのこと好きになっちゃう』
優花は、甘えた声で言う。
「俺も好きになっちゃいそう」
康介も、嬉しそうだ。お湯の中で、波立てながら腰を動かす優花。浴槽のお湯が大量にこぼれていく。ただ、さすがに康介も3回続けての射精はムリだったようで、いったん風呂から上がることになる。

優花は、マットでのプレイを提案したが、康介が早くベッドでしたいと言ってスルーした。康介の身体を拭き、腰にタオルを巻いてベッドに座らせる優花。その最中も、乳首を舐めたりキスをしたり、ペニスを指で刺激する彼女。康介は、ずっと勃起したまま嬉しそうにしている。

そして、優花が部屋の隅で着替え始めた。優花は、セーラー服を着て康介の前に移動してきた。セーラー服と言っても、コスプレっぽい感じのもので、ヘソも出てるし、スカートも短すぎて何の役にも立っていない感じだ。

「可愛いじゃん」
康介は、嬉しそうに言う。
『ホントですか? いい年なんで、恥ずかしいです』
優花は、恥ずかしそうに言う。
「え? いくつなの? まだ若いよね?」
康介はそんな質問をする。ネット情報だと、お店では24才と言うことにしているそうだ。
『28才ですよ。お店では24才って事になってますけど』
正直に答える優花。
「そうなんだ。でも、全然24才で通じるよ」
『嬉しい。お兄さんは? 何才なんですか?』
「今年30才になったよ。もう、おっさん」
康介も、正直に言う。
『そうなんですね。旦那と一緒だ』
優花は、そんなことまで言い始めた。
「えっ!? 結婚してるの?」
驚く康介。お店のプロフィールには、そんなことは書いていない。
『内緒ですよ』
いたずらっぽく言う優花。
「旦那さんは、知ってるの? ここで働いてるって」
康介は、そんな質問をする。普通は、ソープ嬢にそんな質問はタブーのはずだ。
『知らないですよ。ナイショのお仕事です』
優花は、そんな風に言う。確かに、ソープで働いていることは知らない……。

「そっか。でも、結婚してるなら、旦那とセックスすれば良いじゃん」
『してますよ。でも、旦那のじゃ、子宮に届かないですから』
優花は、火の玉ストレートを投げてくる。私は、事実だけになにも反論出来ないなと思った。
「旦那じゃ物足りなくて、ここで欲求不満を解消してるって事?」
『そうです。だって、旦那のチンポ、小さいんですもん』
優花は、いたずらっぽく言う。私は、そんな風に言われ、本気で凹んでしまった。確かに、優花とのセックスはいつの間にか私が嫉妬心をあおられるような、いじめられるような感じで進むようになっていた。そして、最近ではセックス自体をしていない。
もしかしたら、私としても欲求不満が溜まるからと言うのが、しない理由なのかもしれない。

「でも、旦那さんのこと好きなんじゃないの?」
『好きですよ。大好きです。でも、セックスは好きじゃないかも』
笑いながら言う彼女。私は、大好きと言われて嬉しいと感じる反面、セックスをダメと言われてプライドがズタズタだ。

「じゃあ、今日は旦那の代わりにたっぷりイカせてあげるよ」
康介はそう言うと、優花をベッドに寝転がらせた。セーラー服姿でベッドに仰向けになっている彼女……。カメラの動画だと、現役の女子校生に見える感じがする。まくれ上がったスカートの中は下着を身につけておらず、整えられた小さなヘアとアソコが丸見えになっている。

『いっぱいイカせてください。お兄さんのぶっといおチンポで、子宮をメチャクチャにしてください』
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セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた(転載禁止)

「え? デート? そんなのダメに決まってるじゃん」
俺は、妻の麻衣子に慌てて言った。
『し、しないよ! しないに決まってるじゃん。ただ、そんなこと言われたって報告だよ』
麻衣子は、慌てて説明をする。俺は、その言葉にホッとした。麻衣子がパートしているファミレスは、大学生や高校生のバイトも多い。そんなバイトの高校生の男の子に、デートしてくれと言われたらしい。

俺は、てっきりデートをするという話だと思ってしまって、軽くパニクってしまった感じだ。
「麻衣子が人妻だって、知らないの?」
俺は、そんな質問をする。

『う、うん。知ってる……はずだけど。でも、デートしてって言うくらいだから、知らないのかもしれないね』
麻衣子は、あやふやな言い方をする。俺は、急にドキドキしてしまった。麻衣子は、結婚していることを隠している? 俺は、そうなのかと質問した。
『そんなわけないじゃん。だって、昼間にパートしてるおばちゃんなんて、みんな結婚してるって思われてるんじゃない?』
麻衣子は、そんな風に言う。麻衣子は、自分が結構美人で、年よりも若く見えることにあまり自覚がない。自己評価が低いわけでもないと思うが、若い男の子達から見ても、十分セックスの対象になっているはずだ。俺は、急に心配になってしまった。本人に自覚がないだけで、結構狙われているのではないか? それだけならまだしも、性欲の対象として見られているのではないか? そんなことを想像してしまった。

「なんて答えたの?」
俺は、高校生にデートに誘われ、麻衣子がどんな返答をしたのか気になってしまった。
『え? 冗談ばっかり言ってないで、ちゃんと仕事しなさいって』
麻衣子は、そんな説明をした。俺は、その答えに納得した。でも、麻衣子は話を続ける。
『でも、冗談じゃないんですって言われちゃって、ドキってしちゃったよ』
麻衣子は、恥ずかしそうに言う。俺は、その後はどうしたのか質問した。
『どうもしないよ。はいはいって言って、適当にあしらったよ』
俺は、その高校生のことをどう思っているのか聞いた。
『どうって、弟みたいな感じかな? よくからかわれたりするんだ。デートのことも、からかってるんだと思うよ』
麻衣子は、そんな風に言う。俺は、結構本気なんだと思うよと言った。でも、麻衣子は笑って、まさか~と、言うばかりだ。

『だって、健也くん結構モテるんだよ。私みたいなおばちゃん、眼中にないよ』
新しい情報を告げる麻衣子。俺は、結構モテるという言葉に、イケメンの男子高校生をイメージしてしまった……。

ただ、この話はこれ以上盛り上がることもなく、次の休みにどこに行こうかとか、いつもの会話に戻ってしまう。でも、俺はモヤモヤしっぱなしだった。

その夜、俺は麻衣子に迫った。最近、めっきりと回数の減っていたセックスだけど、高校生の彼の話に嫉妬でもしたのか、猛烈に麻衣子を抱きたくなってしまっていた。
いつもよりも、荒々しいキスをしてしまう俺。強引に彼女を抱きしめながら、高校生のイケメンと楽しそうに話をしている麻衣子を想像していた。

『アン。どうしたの? なんか、ちょっと怖いよ』
麻衣子は、そんな風に言いながらも、どこか嬉しそうだ。俺は、何も言わずに彼女にキスを続け、パジャマの上から胸を揉み始める。最近、彼女に感じたことのなかった執着心が、ムクムクと大きくなっていくのを感じる。
『秋則さん、どうしたの? もしかして、気にしてる?』
麻衣子は、少し楽しそうに言う。俺は、そんなことはないと答えた。すると、麻衣子はクルンと体勢を変え、俺の上に乗っかる。そして、パジャマのズボンの上から股間を握ってきた。
『カチカチ~。興奮してるんだね。それって、焼きもち?』
麻衣子は、本当に嬉しそうに言う。俺は、そんなことはないと否定するばかりだ。でも、麻衣子は本当に嬉しそうに俺のチンポを握ってくる。

『まだ、焼きもち焼いてくれる気持ちが残ってたんだね』
麻衣子は、からかうように言う。でも、俺はその言葉にドキッとしてしまった。確かに、最近彼女に無関心すぎたかもしれない。一緒にいるのが当たり前……そんな感覚になっていたのかもしれない。

俺は、ゴメンと短く謝った。
『あらら、今日は素直だね。話だけでこんなに焼きもち焼いてくれるなら、一回くらいデートしちゃおっかな?』
麻衣子は、そんなことを言う。俺は、そんなのダメだよとムキになってしまった。
『またまた~。身体はそうは言ってないみたいだよ』
麻衣子は、笑いながら俺のチンポを握る力を強くした。確かに、俺は完全に勃起している。完全というか、充填率120%という感じになっている。いつでも波動砲を撃てる状態だ。

『焼きもち焼いてくれて、嬉しい』
麻衣子は、急に真面目な顔でそう言うと、俺にキスをしてきた。そして、そのままむさぼるようにキスをし、セックスに移行した。ただ、挿入して1分も経たないくらいのタイミングでイッてしまった……。
いつも早漏気味だけど、ここまで早いのは初めてだ。俺は、恥ずかしさと申し訳なさで、ゴメンと謝った。
『ううん。嬉しいよ。そんなに興奮してくれたんだね。秋則さん、愛してる』
麻衣子は、上機嫌だ。こんなに上機嫌な彼女は、久しぶりに見る。

俺は、自分の中の嫉妬心や執着心に驚きながらも、麻衣子のことをより大切に思えるようになった気がした。
この日を境に、セックスの回数も増え、ラブラブな感じも増えた。ただ、麻衣子がセックス中に、やたらと嫉妬心をあおるようになってしまったりもした。

『今日も健也くんと一緒だったんだよ。今日気がついたんだけど、彼っていつも私のこと見てるみたい。もしかして、本当に気があるのかな?』
そんなことを言う麻衣子。俺は、嫉妬心が異常なほど高まっていくのを感じていた。そして、さらに嫉妬心をあおられ、堪えきれずに挿入すると、瞬殺で果ててしまった……。

そんなことを繰り返しているうちに、俺の中で本当にそれを見たいという気持ちが育ってしまった。俺は、会社帰りにこっそりと麻衣子が働くファミレスの前に行ってみた。
平日の夕方の時間帯は、まだそれほど混んでいない感じだ。制服を着た麻衣子の姿が見える。可愛らしい制服姿の麻衣子は、遠目には他のバイトと同じように、学生に見える。もうすぐ30歳には見えない感じだ。

しばらく麻衣子が働く姿を盗み見していると、若い男性が麻衣子に話しかけるのが見えた。離れているのでディティールまではわからないが、なかなかイケメンの気がする。
麻衣子は、笑いながら話をしている。楽しそうに笑いながら話をする麻衣子……。他の男と楽しそうに会話をする姿は、俺を猛烈に嫉妬させた。でも、嫉妬しながらも、俺のチンポはガチガチレベルに勃起してしまっている。

俺は、しばらく麻衣子が彼と一緒に楽しそうに働く姿を見ていた。そして、モヤモヤした気持ちで帰宅した。今日は、俺が夕食を作る日だ。俺は、夕ご飯を作りながら楽しそうにしていた麻衣子を思い出し、イライラしてしまっていた。でも、イライラしながらも、勃起が収まらないことに自分の事ながら驚いていた。

そして、いつもの時間に麻衣子は帰っていた。
『ただいま~。ゴメンね、お待たせ』
麻衣子は、笑顔で食卓に着く。そして、食事を始める。俺は、今日は彼はいたの? と、自分から話を振ってみた。
『え? 健也くん? いたよ。気になっちゃうの?』
麻衣子は、ニヤリとしながら言う。俺は、別にと言ってごまかすが、麻衣子は、
『今日も、楽しくお話とかしたよ。またデートに誘われちゃった』
と、いたずらっぽく言う。俺は、してみたら? と、言ってみた。
『え? いいの?』
麻衣子は、俺が思っていたのとはまったく違うリアクションを取ってきた。でも、言い出した手前、今さらダメとも言えない。
「別に良いよ。たまにはそういうのも良いんじゃない?」
俺は、ドキドキしながらそう言った。麻衣子は、
『心配じゃない?』
と、聞いてくる。俺は、別に心配していないと答えた。
『そっか。じゃあ、ちょっとだけデートしちゃうね』
麻衣子は、笑顔でそう言った。

俺は、この後の時間はずっと脇汗をかいたままだった。極度の緊張なのか心配なのかわからないが、汗が止まらない。そして、勃起も……。

数日が経ち、朝会社に向かう俺に、
『じゃあ、今日はゴメンね。少しだけ遊んでくるね』
と、申し訳なさそうに言う麻衣子。俺は、楽しんできてと言いながらも、本当にデートしちゃうんだなと動揺していた。あくまで、俺の嫉妬心を煽るために言っているだけ……だと思っていた。実際には、デートなんてしないと思っていた……。

俺は、まったく落ち着かない気持ちのまま働いた。いつもよりも、時間が過ぎるのが遅い気がしながらもなるべく麻衣子のことを考えないように働き続けた。

そして、夕方になると、今日は残業をせずに早めに帰宅した。
『おかえり~。あれ? 今日は早かったね』
麻衣子はもう帰ってきていて、食事準備も終えている。俺は、麻衣子と同じように早かったねと言った。

『だって、お昼一緒に食べて買い物しただけだから。でも、外で職場の人と会うのって、変な感じだったよ』
麻衣子は、そんな説明をする。考えてみれば、こんなものだと思う。俺は、麻衣子がキスをしたりセックスをしてしまったりすることばかり想像していたが、初デートでそうなることは少ないはずだ。
俺は、なぜか少し拍子抜けした感じになりながら、楽しかった? と、質問した。
『うん。なんか、新鮮だったよ。心配した?』
麻衣子は、笑顔で聞いてくる。俺は、別にと答えて食事を始めた。本当は、もっといろいろと質問したかったが、なんとなく聞けないまま食事を続ける。そして、風呂に入ったり片付けをした後、ベッドに入った。

『本当は、もっと聞きたいんじゃないの?』
麻衣子は、いたずらっぽく質問してくる。俺は、意地を張って別にと答える。
『またまた~。ここは聞きたいって言ってるみたいですが』
ふざけた口調でそう言って、無造作に俺のチンポを掴んできた。俺は思わずうめいてしまった。
『こんなに固くしといて、聞きたくないはないんじゃない?』
麻衣子は、いたずらっぽく言う。俺は、黙ってうなずいてしまった。
麻衣子は、
『健也くん、ずっと私のこと褒めてくれるんだ。あんなに褒められたら、本当に私のこと好きなのかな? って、思っちゃうよね』
と、少しはにかみながら言う。俺は、どんな風に褒められたのかと聞いた。
『可愛いとか、スタイルが良いとか。全然そんなことないのにね。あっ、あと、すごく健也くんの好みの顔なんだって。一目惚れしたって言われちゃった』
麻衣子は、俺のチンポを微妙にしごきながら言う。俺は、嫉妬や興奮で我慢出来ず、彼女に抱きついてキスをした。
『フフ。興奮してる。焼きもち焼いてるの?』
嬉しそうな麻衣子。俺は、彼女にコントロールされてしまっているなと思いながらも、興奮を抑えられない。そして、愛撫するのもそこそこに、パジャマを剥ぎ取るように脱がせ、慌ただしくコンドームを装着して挿入した。
『アァンッ、カチカチ。すごく興奮してるね。私もだよ』
麻衣子は、うわずった声で言いながら、嬉しそうにキスをしてくる。俺は、なにもなかったのかと質問した。
『なにもって?』
麻衣子は、小悪魔の笑みを浮かべながら言う。俺は、手をつないだりキスをしたりと言った。
『手はつないだよ。健也くん、すごく手に汗かいてて可愛かったな』
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、夢中でキスをしながら腰を振った。常連のお客さんとキスをしている優花を想像しながら、狂ったように腰を振り続けた。
激しく舌を絡めながら、お客さんともこんなふうにキスをしたのだろうか? そんなことを想像してしまっていた。しばらくキスをしながら腰を振っていると、あっという間にイキそうになってしまう。
『すごく固いよ。やっぱり興奮してるんだね。ちょっと上になるね。フフ、口開けてみて』
優花は私の下から抜け出し、私に騎乗位でまたがると、私のアゴを軽く持ち上げるようにしながら言う。

私は、言われるままに口を開けた。すると、優花が少し上から唾液を垂らしてくる。口の中に優花の唾液が入ってきて、妙に熱い感じがした。
優花は、慣れた感じで大量の唾液を私の口の中に垂らしてくる。私は、強い興奮を感じながらそれを飲み干す。どうしてその常連客はこんなことをしてもらいたいのだろう? と、疑問に感じていたが、やられてみてわかった気がする。

『美味しい?』
優花は、上ずった声で質問してきた。私は、黙ってうなずく。すると、優花はさらに唾液を垂らしてきた。私は、興奮しながらそれを飲み干していく。
「お客さんとは、キスだけでイッちゃったの?」
私は、弱々しく質問した。さっき感じた怒りのテンションは、唾液を飲まされたことできれいに無くなってしまった。

『うん。だって、ずっと焦らされてる感じになってたから……。前のお客さんに、乳首舐められちゃったから……モヤモヤしてたの』
優花は、少し申し訳なさそうに言う。私は、嫉妬を感じながらも興奮してしまった。
『悠人、すごく気持ちいいよ。やっぱり、入れてもらうのが一番気持ちいい』
優花はそう言って、腰を動かし始めた。優花の膣は驚くほど熱く感じ、不規則に収縮するように脈打っている。
「そのお客さんには、それ以上のことをしなかったの?」
私は、すっかりと疑ってしまっている。キスでイカされたら、それ以上のことも許してしまうのではないか? そんな疑念が大きくなるばかりだ。

『……怒らない?』
優花は、迷った挙げ句という感じで言う。私は、やっぱりなという気持ちで息が詰まりそうになっていた。でも、
『あれ? ビクンビクンってなってるよ。怒るどころか興奮しちゃってるの?』
優花は、小悪魔っぽい顔で言ってくる。私は、そんなことはないと否定しながらも、興奮が強くなるのを感じていた。

『あのね。私がなにかしたわけじゃなくて、お客さんに舐めてもらったの』
優花は、恥ずかしい感じとイタズラっぽさが入り混じったような口調で言う。私は、乳首を舐められたのかと質問した。
『違うよ。クリを舐めてもらったの』
優花は、そんなカミングアウトを始めた。私は、どういうことなのかと質問した。お店では、オプションで上半身裸になることはあると聞いている。でも、下半身に関しては一切脱ぐことはないはずだ。
『どうしても舐めたいっていうから……。ゴメンね。怒ってる?』
優花は、そんな風に質問してくる。私は、怒ってはいないと答えた。
『フフ。そうだと思った。だって、ビクンビクンしっぱなしだもんね。やっぱり、ヘンタイさんだ』
優花は、楽しそうに言う。私は、そんなことはないと否定しながらも、やっぱり興奮が隠せない。
『最初は断ろうと思ったんだけど、ずっとエッチな気分になってたから……。ゴメンね。でも、舐めてもらっただけだから』
優花は、そんな風に謝りながらも、微妙に腰を動かし続けている。私は、さっきからずっと射精しそうな感覚のまま焦らされているような感じだ。

私は、どんなふうに舐められたのか質問した。
『ベッドに私が座って、お客さんがひざまずいて舐めてくれたよ。すごく濡れてたから恥ずかしかったけど、すぐに気持ちよくなっちゃったの』
私は、すごく濡れていたという言葉だけでもショックを受けてしまったが、気持ちよくなったという言葉にもショックを受けてしまった。

結局、好きな相手ではなくても、乳首やクリトリスを舐められると気持ちよくなってしまうのだなと理解した。私のせいでこういう状況になっているのはわかっているが、それでも他人に舐められて感じてしまう優花に、裏切られたような感情を持ってしまう。

私は、イッたのかと聞いた。
『うん。何回もイッちゃった。だって、すごく上手だったし、声出しちゃダメって思ったら頭真っ白になっちゃった』
そんな風に言う彼女。私は、どうして声を出せないのか質問した。
『だって、女の子の受け身はなしのお店だから。女の子が声出したら、バレちゃうでしょ』
優花はそんな説明をした。そして、彼女は腰の動きを早くしていく。
『ゴメンね。数え切れないくらいイカされちゃったの。あんなに感じたことないから、気持ちよすぎてちょっと泣いちゃったんだ』
優花はあえぎ声混じりに言う。私は、本当に舐められただけなのか質問した。そこまでされて、我慢できるとは思えなかったからだ。

『ご、ごめんなさい。シックスナインしちゃった。お口でしちゃった』
うわずった声で言う優花。すごく興奮しているようだ。私は、口に出されたのかと質問した。
『うん。お口に出されたよ。いっぱい出されちゃった』
優花は、やっぱり興奮したような声で言う。私は、
「の、飲んだの?」
と、聞いた。私は、嫉妬と不安でいっぱいだったが、他人の精液を飲み干す優花を想像して心臓が壊れるんじゃないかと思うほどドキドキしていた。
『飲んでないよ。全部吐き出したよ。安心して』
優花は、そんな風に言う。でも、安心できる話でもないと思う。
私は、本当に最後まではしていないのかと質問した。
『してないよ。でも、入れてほしいって思ってた。ごめんなさい』
私は、その言葉を聞いてあっけなく射精を始めてしまった。普通にセックスするよりも、遥かに大きな快感にうめき声を上げながら、優花に強く抱きついた。

『……ゴメンね。怒ってる?』
優花は、甘えた声で聞いてくる。私は、怒っていないことと、興奮してしまったことを告げた。そして、興奮してしまってゴメンねと謝った。
『いいよ。興奮してくれたほうが、私も気が楽だから。ねぇ、悠人さえよかったら、もっと稼げるお店に移ろうかな?』
優花は、真剣な口調で言う。私は、どういう意味なのかと聞いた。でも、質問しながらも、正直意味は理解している。

『うん。普通のヘルスとか……。そのほうが、全然稼げると思うし……。早く楽になりたいもんね』
優花は、そんな説明をする。
「そ、それは……。優花は嫌じゃないの?」
私は、弱々しく言うばかりだ。
『うん。だって、今でも無理やり触られたり舐められたりするんだから、どうせだったらお金になる方がいいでしょ?』
彼女は、明るい口調で言う。でも、早く借金を返すために、健気にそう言ってくれているのだと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになる。
私は、うなずいた。
『じゃあ、早速段取りするね。これで、もっと早く楽になれるね』
微笑む彼女。でも、気のせいかもしれないが、彼女は妙に興奮しているように見えた。

そして、1週間後に彼女はM性感嬢からファッションヘルス嬢に変わった。初日、すごく疲れた感じで帰宅した彼女。私は、大丈夫だった? と、質問する。
『うん。お店の人も優しいし、お客さんもいい人ばっかりだったよ』
優花は、疲れた顔で言う。彼女が務めるヘルスは、高級店という位置づけだそうだ。料金が高いので、客層も悪くないそうだ。でも、客層が良いとか悪いとかあるにしても、お客さんと性的な行為をしているのは変わらない……。

私は、本当は何をしてきたのか聞きたい気持ちだった。でも、疲れた彼女の顔を見て、何も聞けなくなってしまった。そして、2週間ほどは優花は疲れ切って帰ってくる感じだったが、徐々に余裕ができてきたようで、元の明るい元気な感じに戻ってきた。
それから1週間ほど経過すると、久しぶりに優花がセックスをしようと言ってきた。
優花は、M性感のときのように私を興奮させようとはしなくなっていた。お店でのことを話したりもしないし、セックスもごくごくノーマルなものになっていた。というよりも、私を責めることがほとんどなく、受身的なセックスになっていた。

私は、いろいろと聞きたい気持ちになりながらも、きっとツラい思いをしているのだろうなと思い、何も聞けなくなっていた。
ただ、知りたいという気持ちは強くなるばかりで、私は彼女がどこで働いているのか調べることにした。私は、彼女が働いているヘルスの場所はおろか、名前すら知らない状態だ。

私は、朝家を出たあと、会社に行かずに駅で優花を待ち伏せた。今日は、午前中は客先に行くということにしておいた。

1時間ほどすると、優花がやってきた。私は、見つからないようにコソコソと隠れながら彼女の後を追う。電車に乗って移動し、南千住で降りた。そして、尾行を続けると、彼女が入っていったお店はヘルスではなくソープランドだった……。

私は、足が震え始めていた。よりによって、ソープランド……。口や手だけではなく、最後までするお店だ……。私は、激しく動揺しながら、その場を立ち去った。スマホで検索すると、そのお店は高級店だった。
驚くほど高い料金が設定されている。そして、口コミや掲示板などを見ると、そこのソープは生挿入で、中出しできるお店だそうだ……。
私は、信じられない気持ちだった。コンドーム無しで挿入すること自体驚いたのに、中にまで出すことができる……。しかも、高級店ではそれが当たり前だという。いくらピルを飲むとはいえ、あまりにリスクが高い気がする。

私は、彼女が私に嘘をついてソープで働いていることに怒りを感じていた。でも、私が怒る資格もないとも思った。

私は、掲示板などで調べた。すると、ミライというのが彼女のお店での名前だとわかった。入店したタイミングや背格好でそうだと判断した。
評判は、ものすごく良い。サービスが良いしルックスもいい。何よりも、スレていないところがたまらないという評価みたいだ。

私は、匿名の男性たちが妻の身体のことや、プレイの内容を書いているのを見て手が震えてしまった。でも、信じられないほどに興奮もしている……。

私は、その日以来、優花……ではなくミライのことを書き込んだ掲示板を読むようになってしまった。そして、読みながらオナニーをする……。そんな、最低な日々を過ごすようになっていた。

日に日に知りたいという気持ちは強くなっていき、とうとう我慢できずに優花のプレイを盗撮しようと思い至った。とは言っても、具体的に方法を思いついたわけではない。優花のカバンに仕込むにしても、バレてしまうリスクが高いと思う。
私は、大学時代の友人に頼むことにした。彼は、優花と面識がない。私は、お気に入りのソープ嬢が、他のお客さんにどんな接客をしているのか知りたいという嘘を付き、彼に盗撮用のカメラを仕込んだバックを渡した。もちろん、ソープランドの料金は私が持つことになるので、かなり痛い。でも、どうせ半分程度は優花の手に渡るはずなので、申し訳ないなと思いながらも彼に料金分を渡した。

「あんまりマジになるなよ。風俗嬢なんて、どうせろくなもんじゃないんだから。結婚してるんだろ? 嫁さん泣かせるようなことはするなよ」
彼は、そんな風に言う。昔から、見た目のチャラさに反して真面目な男だ。私は、こんなことをお願いして申し訳ないなと思いながらも、彼が優花に生で挿入し、中にまで出すのだろうか? と、不安と嫉妬と興奮がグチャグチャになっていた。

そして、2時間ちょっと経過し、彼が戻ってきた。
「いや、すげぇイイ女だったよ。お前がマジなるのもわかるわ。ほらよ、ちゃんと撮れてるはずだぜ」
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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(ブロマガ 転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。

『また謝った~。もう、謝るのは無しって言ったでしょ。じゃあ、並べるね』
そう言って、ご飯やお茶をテーブルに運ぶ彼女。まだ、外から帰ってきた格好のままだ。かなり短いスカートに、胸元がルーズなセーター。最近、髪の色もかなり明るめになり、なんとなくギャルっぽい格好になってきていると思う。
私の好みは、黒髪に清楚な感じの地味目な服装だ。でも、私は文句を言うことも出来ず、料理に集中した。

私が、中学からの友人の連帯保証人になったばかりに、3000万円もの借金を作ってしまった。友人は失踪し、借金を丸かぶりした私は自己破産も考えた。でも、私の職業の資格上、それをしてしまうと資格を失うことがわかっていたし、職もおそらく失うこともわかっていたため、返済するしかないと覚悟した。

これが、もっと大きな金額であればあっさりと自己破産を選んだと思う。金額が、なんとかなると思える範囲だったことが、今の状況を作ってしまったのだと思う。どちらにしても、無知でおろかだったのだと思う。

生活は苦しくなり、私は何度も優花に離婚を勧めた。まだ子供もいなかったし、彼女もまだ20代半ばかだった。それでも彼女は、
『私ももっと働くから。頑張ろうね。返し終わったら、子供作ろうね』
と、笑顔で言ってくれた。実際、彼女もパートを掛け持ちしてくれたりして、なんとかなるかもしれないと思えた。でも、パート先が倒産してしまったり、優花の父親がガンになってしまったりなどが重なり、あっという間に追い詰められてしまった。その結果、優花は1年前から風俗店で働くようになっていた。

短い時間で、パートの時よりも稼げる……。働ける時間が限られてしまった彼女にとって、お金の事だけで考えるとこれしかないという選択だったと思う。でも、自分の嫁を風俗店で働かせるなんて、あまりにも狂った選択だと思う。
ただ、嫁がこれしかないと言い、他の方法を考えようという私を押し切って働き出してしまったような感じだった。最初は、罪悪感や怒りのようなものも感じていた。でも、それもすぐに薄くなり、日常になってしまった……。

食事が始めると、嫁が今日のことを話してくる。
『最後のお客さん、180分で入ってくれたんだ。今日は暇だったから、助かっちゃった』
屈託なく話す彼女。本当に良かったという感じで言っている。私は、彼女がどんなサービスをしたのか想像してしまい、嫉妬で胸が苦しくなっていた。彼女の勤めている風俗店は、ファッションヘルスやソープランドではなく、性感マッサージと言うジャンルだ。もう少し細かく言うと、M性感というジャンルだそうだ。

基本的に、女性が男性にマッサージをするお店で、女性は服を脱ぐこともなければ、身体を触られることもないそうだ。当然、キスをしたりフェラチオをしたりすることはなく、手でのサービスだという。

今回のことがあるまで知らなかったが、女性のルックスによって働ける店の種類が変わってくるみたいだ。ルックスに恵まれていないと、いわゆるファッションヘルスやソープランドしかなく、それも激安店などに限られてしまうそうだ。ルックスが良ければ、性感マッサージなどのある意味楽な業種も選択出来るみたいだ。
幸い、優花は夫のひいき目無しで見てもかなりの美人なので、性感マッサージのお店で働くことが出来ている。

いくらサービスがライトな方だとは言え、風俗店と言うことに変わりはないので、私としてはかなり複雑な気持ちだ。でも、キスやフェラチオをしたりすることがないと言うことや、服を脱ぐことすらほとんどないと言うことで、まだ救われていると思う部分もある。

そんなことを考えてしまって、言葉も出ない私に、
『あれ? また想像してるの? フフ。聞きたい?』
と、優花がいたずらっぽく言ってきた。私は、思わずうなずいてしまった。
『もう~。すっかりヘンタイさんになっちゃったね』
優花は、ニコニコしながら言う。優花は、
『今日のお客さん、もう5回目なんだよ。いつも、オプションも全部つけてくれるんだ』
と、180分で入ったお客さんのことを話し始める。私は、もう何回も聞いてわかっているのに、オプションって? と、聞いてしまった。
『うん。上半身裸と、乳首舐め。後は、前立腺をマッサージするの。その人、お尻に指入れると急に可愛い声であえぎ始めるんだ。クールで男らしい感じなのに、急に変わるの。なんか、キュンってしちゃう』
優花は、本当に楽しそうに話す。他の男性に、性的サービスをする罪悪感は感じていないみたいだ。私は、優花の言葉にうめき声のようなものをあげてしまう。でも、優花はさらに楽しそうに話を続けていく。
『それでね、お尻に指入れながら乳首舐めると、切なそうな顔になるの。もう、いじめたくなっちゃって、わざと指抜いたりするんだよ。そうしたら、抜かないでって泣きそうな声で言うの。可愛いんだよ~』
優花は、そんな風に説明をする。私は、こんな状況なのにどうしようもなく興奮し始めていた。すると、テーブルの向こうから優花が足を伸ばしてくる。そして、私の股間をつま先でつつくようにしながら、
『おっきくなってる。本当にヘンタイさんだね』
と、無邪気に笑いながら言う。私は、ゴメンねとうめくように言った。

『じゃあ、あっち行こうか? もっといっぱい聞かせてあげるね』
そう言って、優花はソファを指さす。最近は、彼女がお店に出た後は、いつもこんな感じになる。風俗で働き始めた頃は、彼女は帰ってくるといつも泣きそうな感じだった。そして私も、ただただ謝るばかりだった。
それが、いつの頃からかこんなことになってしまっている……。自分の嫁が他の男性に性的なサービスをしてきたのに、それを聞かされて興奮する……。自分でも、どうしてそうなってしまうのかわからない。でも、私は待ちきれないように慌ててソファに座った。すると、抱きつきながら彼女がキスをしてくる。そして、興奮した感じで私の口の中を舌でかき混ぜ、荒い息遣いのまま股間もまさぐってくる。彼女も、どう見ても興奮している感じだ。
『どうして固くなってるの? お店の話聞いて、興奮したの? ヘンタイ』
彼女は、荒い息遣いでそんなことを言う。私は、どんな風にプレイをしたのか、さっきの続きを質問した。
『乳首舐めながら、手でしごいてあげるんだよ。お尻にも指入れたままね。イキそうになってくると、お尻がキュゥッて締まるんだ。でも、すぐにはイカせてあげないの。だって、180分もあるんだから、タップリいじめてあげるの』
優花は、話しながら興奮が増しているようだ。そのときの興奮を思い出している? そんな感じだと思う。私と一緒にいるのに、お客さんのことを思い出しながら興奮するなんて、許されないと思う。でも、私も興奮してしまっている。

私は、その時どんな格好をしているのか聞いた。すると、優花はあっさりと上半身裸だと言う。基本は着衣のままだそうだが、オプションで上半身裸というのがあるそうだ。追加で2000円かかるそうだが、わずか2000円のために他人に胸をさらけ出す優花を想像すると、悲しい気持ちになる。そして、申し訳ない気持ちも大きくなる。
『でもね、このお客さんは触ってこないんだよ。ホントは触っちゃダメなんだけど、このオプションつけるお客さんは、ほとんどの人が触ろうとするんだ』
優花は、ちょっと悲しそうに言う。私は、触られたことはあるのかと質問した。
『うん。だって、いきなり触ってくるんだもん。やめて下さいって言うと、ほとんどの人はやめてくれるんだけどね』
優花はそんな風に言う。でも、裏を返せば一部の人はやめないと言うことなのだろうか? 私は、そのことも質問した。
『うん。しつこく触ってくる人もいるよ。ホント、ルール守れない人ってどこにでもいるんだね』
少し怒りながら言う彼女。私は、つい我慢出来ずに質問してしまった。触られて、感じたのかと……。
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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、車椅子の上で勃起したペニスをさらけ出している私を見つめながら、ゆっくりと腰を下ろし始めました。長くて太いペニスを握ってスタンバイしている敏夫……。
妻は、私から目をそらさずにそのペニスに膣口をくっつけてしまいました。そして、そのまま挿入していきます。自分の意思で、他人のペニスを入れていく妻……。私は、EDだったのがウソのように勃起したペニスをさらしながら、妻の動きを凝視していました。

『うぅあぁ、太い……』
妻は、不安そうにも聞こえる声で言います。敏夫のペニスはすでに亀頭部分が妻の膣中に消えています。コンドームをしていない生のペニスが、ゆっくりと妻の膣中に入っていきます。私は、妻の視線を感じながらも、その結合部を見続けていました。
『健二、入っちゃう……。見える? 健二のより大きなのが、入っちゃうよ』
妻は、この状況で私に話しかけてきます。リビングの時のような挑発する感じではなく、少し罪悪感を感じているような気がします。私は、何も答えずに黙ってうなずきました。

すると、妻は一気に腰を下ろし、長くて太いペニスを根元まで挿入してしまいました。
『うぅあっ、奥、うぅ、当たってる』
苦しげにも見える顔でうめく妻。背面騎乗位というか、敏夫に背を向けての騎乗位です。結合部は丸見えですし、顔もはっきりと見えてしまっています。

「さっきより、締まってるじゃん。入れるところ見られて、興奮してるでしょ~」
敏夫が、妙に明るい声で言います。妻は、顔を真っ赤にしながら、
『う、うん。健二、見える? 全部入っちゃったよ』
妻は、声をうわずらせながら言いました。
「動いてみなよ。アイツに、他人のチンポくわえ込んでるところ見せてあげなよ」
健二は、楽しそうに言います。妻は、うんと頷くと、ゆっくりと身体を上下に動かし始めました。妻の膣に、出入りする太いペニス……。私のペニスと比べると、あきれてしまうほど太いです。
女性も、人によって胸の大きさが違いますが、貧乳の女性はこんな気持ちなのかな? と、思ってしまいました。
『うぅっ、あっ、ひぃぅ、太いの、健二、すごく拡がってるでしょ? ごめんね、形変わっちゃうかも』
妻は、そんなことを言いながらも動きを徐々に早くしていきます。ヌチャ、クチョと、湿った音が響く中、妻の甘い声もどんどん大きくなっていきます。

『あっ、あっ、気持ちいいっ、奥に当たってるの、健二、奥が気持ちいいのっ』
妻はそんな言葉を発しながら、腰を上下に動かし続けます。私は、結合部と妻の顔を交互に見ながら、言いようのないほどの興奮と快感を感じています。私のペニスは、事故の前のように完全に勃起し、時折ビクンと跳ねるように動くほどです。

『健二、大きくなってる。治ったんだね。良かった。もっと興奮してね』
妻は、私のペニスを見ながら嬉しそうに言います。そして、妻の腰の動きは肉がぶつかる音がするほど大きくなってきました。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! ダメぇ、すぐイッちゃう、気持ちよすぎてすぐイッちゃうよっ!』
妻は、とろけきった顔で叫びます。私は、とうとう我慢出来ずにペニスをしごき始めてしまいました。握ったペニスは、完全に勃起していました。事故の後遺症で肉体的にEDになったと思っていましたが、どうやら違ったようです。
私は、強い快感を感じながらペニスをしごき続けます。
『健二、気持ちいい? 私も気持ちいいのっ! 見てて、私がイクところ! 私もイクっ! 一緒にイッて!』
妻は、うわずった声で叫びました。すると、敏夫が妻の腰のあたりを両手で掴み、動きを止めました。
『どっ、どうして? もうちょっとなのに!』
妻は、不満そうな声で叫びます。
「勝手にイッちゃダメじゃん。アイツに許可もらわないと」
敏夫は、楽しそうに言います。
『健二、ゴメンね、イッてもいい? 敏夫さんのぶっといので、イッてもいい?』
妻は、そんな風に聞いてきます。私は、ペニスをしごく手を止められないまま、何度もうなずきました。

『良いって。敏夫さんも一緒にイッて』
妻はそんな風に言うと、腰を動かし始めました。敏夫は、なんとも言えない笑みを浮かべています。ニヤけている感じもありますし、気のせいかもしれませんが小馬鹿にしているようにも見えてしまいます。

いつも私と妻が一緒に寝ているベッドの上で、敏夫と妻が避妊具無しのセックスを続けています。私は、もう限界でした。妻が気持ちよさそうな声を上げながら腰を動かしているのを見ながら、一気に射精してしまいました……。

『ダメだよ、イッしょって言ったのに』
妻は、泣きそうな顔で言います。私は、罪悪感と劣等感を感じながら、ゴメンと絞り出すように言いました。

『もう……。じゃあ、前向いてするから……。動かしづらかったんだ』
妻はすねたように言うと、敏夫の上に乗ったまま身体の向きを変え始めました。妻は、軽く腰を浮かしながら身体の向きを変えています。普通、あんな動きをしたらペニスは抜けてしまうと思います。でも、敏夫のペニスはまったく抜ける気配はありません。
私は、射精して急速に固さを失っていく自分のペニスを見つめ、情けない気持ちになってしました。大人と子供の違いがある感じがします……。

妻は、向きを変えると腰を動かし始めました。ピタンピタンと音が響く程強く動かしながら、とろけきった声であえいでいます。
『気持ちいいっ! この向きの方が、こすれて気持ちいいっ』
妻はそんな事を言いながら、身体を少し後ろに反らすようにしています。多分、その方がGスポットにこすれるのだと思います。

さっきから、かなり長い時間挿入したままです。中で射精しなくても、先走りで妊娠してしまうのではないか? そんな不安でドキドキしてしまいます。

「詩織ちゃん、こうやって動かしてごらんよ」
敏夫は、妻の腰を掴んで動きを補助し始めました。それは、上下に動かすのではなく前後に揺さぶるような動きです。
『あぁっ、こ、こすれてるっ、これ気持ちいいっ! あっ、あっ、あぁ~っ!』
妻は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めました。こんな声も表情も、初めて見るものです。私では、連れて行く事の出来ない領域に連れて行かれている……。そう思うと、力不足で本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

私なんかと結婚したばかりに、女の喜びを知らずに生きてきた……。そう思うと、私は消えていなくなってしまいたい気持ちになります。

しばらく敏夫が動きを補助していましたが、いつの間にか敏夫は妻から手を離していました。妻は、自分で腰を前後に動かし続けています。ヘソから上はほとんど動かず、その下の部分だけが高速でグラインドしている感じです。

『もうダメっ、イッちゃうっ! イクっ! こんなの始めてっ! イクっ! イクっ! イクぅっ!!』
妻は、ほとんど悲鳴のような声を上げながら身体をビクンと跳ねさせるようにのけぞりました。そして、すぐに弱々しく敏夫の胸に倒れ込んでいきます。そして、彼の胸に頬を乗せるようにしてぐったりし始めました。

「スゲぇ、めっちゃうねってるよ。イキすぎでしょ」
からかうように言う敏夫。でも、妻はぐったりして言葉も出ないようです。繋がったまま、頬を彼の胸に埋める妻……。私は、完全に妻を寝取られたような気持ちになっていました。

「大丈夫? もう、抜いたら?」
敏夫は、優しい声で言います。でも、妻は何も言わずに動きません。そのまま、しばらくなにも動きがない状態が続きます。私は、射精してしまった後始末をしなければと思いながらも、結合部を凝視していました。
太いペニスを根元までくわえ込み、時折アナルがヒクヒクと動いている妻……。まるで、まだ足りないと言っているような感じがします。

すると、妻がいつの間にか敏夫の乳首を舐め始めていました。ほとんど動きのないまま、舌だけ出してチロチロと乳首を舐めている……。それは、かなり強いショックを感じる行動でした。
妻は、完全に敏夫の雌になった……。そうとしか思えないような行動です。愛おしそうに、そしてイヤらしい舌使いで舐め続ける妻。こんなに淫靡な姿を見る事になるとは思ってもいませんでした。

「あぁ、気持ちいい。詩織ちゃんマジでエロいよね。もっと欲しいって事でしょ? 今度は、どうやって欲しいの?」
敏夫は、妻に要望を聞き始めました。すると、真っ赤な顔で、
『後ろから……して欲しいです』
と、言いました。
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、カレンダーを見ながら激しく動揺してしまいました。妻が彼に会うのは、明日と言う事になります。妻は、彼にどんな返答をするのだろうか? 本当に、結婚すると言い出すのではないか? 僕との二重生活……もしかしたら、僕が切り捨てられるんじゃないのか? そんな不安で居ても立ってもいられない気持ちです。

僕は、飛び散ったザーメンを拭き取りながら、慌てて帰り支度を始めました。そして、慌ただしく漫画喫茶から出ると、すぐに帰宅しました。

『お帰りなさいっ! お疲れ様~』
妻は、上機嫌で僕を出迎えてくれました。そして、気のせいか、いつもよりも手のこんだ夕ご飯が準備されていました。僕が、どうしたの? と、質問すると、
『べ、別にいつも通りだよ。ほら、早く食べなよ~』
と、少し動揺気味に言いました。僕は、疑念を感じながらも食事を始めます。妻の夕ご飯はとても美味しく、会話も盛り上がりました。妻は、いつも以上におしゃべりで、上機嫌なような気がします。なんか、良いことでもあったの? と、質問すると、
『べ、別にいつも通りだよ。ただ、幸せだなぁって……思ったの』
と、恥ずかしそうに言いました。僕は、明日のことは心配しなくても良さそうだなと安心しました。そして、夜になると、妻が僕に覆いかぶさってきました。激しく舌を絡めるキスをしてくる妻……。僕は、一気に興奮状態になりました。
『疲れてない? 赤ちゃん、作ろうよ』
妻は、本当に恥ずかしそうに言います。僕は、喜んでと答えました。そして、セックスが始まります。

ただ、今日の妻はいつも以上に積極的で、あっという間に僕の下半身を裸に剥くと、躊躇なくフェラチオをしてきました。僕は、気持ち良いと思いながらも、このテクニックも全部あの男性に仕込まれたんだよなと思い、嫉妬してしまいました。
『みっちゃんの、すごく固い。興奮してる? もしかして、思い出してる? 私が元カレとエッチしたこと……』
妻は、イタズラっぽい顔で質問してきます。彼女の中で、元カレとエッチをした罪悪感はないようです。僕は、黙ってうなずきました。そして、あの動画はどうしたのかと質問しました。

『消したよ。そう言ったじゃん』
妻は、躊躇なく答えます。でも、僕は妻がSDカードを隠していることを知っています。僕は、ウソだとも言えず、そうなんだと答えました。

『見たいの? 私が他の人とエッチしてるとこ』
そんな事を言いながら、僕のペニスを指でさする妻……。僕は、あえぐようにうなずきました。
『ヘンタイさんだね。でも、もう消しちゃったから……。じゃあ、どんな風にしたのか話しながらするね』
妻はそう言うと、僕の上も脱がせました。全裸になった僕に対し、妻はまだパジャマを着たままです。妻は、僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてきます。気持ちよくて一気に射精感がわき上がってしまいます。

『もっと固くなってきた。まだ出しちゃダメだよ。始まったばかりなんだから』
妻は、そんな事を言いながら僕のペニスを指で弄ぶように責めてきます。
『吾郎さんも、乳首好きなんだよ。舐めると、すぐにカチカチになっちゃうんだ。みっちゃんも同じなんだね』
妻は、いじめるように言ってきます。僕は、どっちが固いかと質問しました。すると、意外にも、
『みっちゃんだよ。みっちゃんの方が固い』
と、言ってくれました。僕は、敗北感ばかりを感じていたので、嬉しく思いました。
『でも、大きさは吾郎さんの方が全然大きいけどね』
そんな風に言う妻。僕は、どれくらい大きいの? と、動画で見て知っているのに質問してしまいました。
『えっと、これくらいかな?』
妻は、そう言って指で輪っかを作ります。そして、僕のペニスをしごく真似をします。でも、その輪っかはそもそも親指と人差し指が触れておらず、とても大きい輪っかです。
僕のペニスには、指のどこも触れていない状態です。
『フフ。みっちゃんのだと、全然触らないね。スカスカだね』
手をしごくように動かしながら、からかうように言う妻。僕は、こんな屈辱的な扱いを受けているのに、ペニスがビクンビクンと跳ねるように動くほど興奮しています。
僕は、大きいと気持ちいいのかと質問しました。
『うん。本当に気持ち良いよ。女に生まれて良かったなって思うくらいだよ』
妻は、真剣な口調で言いました。僕は、思わずゴメンと謝りました。
『謝らなくてもいいよ。しょうがないよ。生まれ持ったものだもん』
妻は、慰めるように言ってくれます。でも、それが僕をさらに落ち込ませました。
『じゃあ、入れちゃうね。今脱ぐから』
そう言って、さっと全裸になる彼女。子作りなので、当然コンドームはつけません。絡みついてくる膣肉の感触に、僕は声が漏れてしまいます。
『気持ちいい? みっちゃん、愛してる』
妻は、熱っぽく言ってくれます。でも、あの男性としている時とは違い、ペニスが入っても気持ち良さそうな顔になっていません。あの男性のペニスが入った時、妻は一瞬でとろけた顔になりました。そして、聞いたことのないようなあえぎ声をあげ続けていました。

僕は、気持ちいいと答えた後、明美も気持ちいいかと質問しました。
『気持ちいいよ。でも、吾郎さんのよりは……気持ちよくないよ』
妻は、イジワルな感じで言います。でも、僕はその言葉に反応して興奮が高まってしまいます。
『またビクンってなった。どうして興奮しちゃうの? そんなに、私のこと寝取られたいの?』
妻は、いじめるように言います。僕は、そんな事はないと答えながらも、すでにイクのを堪えているような状況です。

『ふ~ん。じゃあ、見たくないの? 私が吾郎さんに抱かれてる姿』
妻は、さらにいじめるような口調で言います。僕は、見たくないと答えました。でも、そう言いながらも、ペニスが何度も脈動するように動くのをとめられません。

『嘘つき。見たいんでしょ? 私が他の人に抱かれて、いっぱいイカされちゃうところ。みっちゃんとするよりも、気持良くなっちゃうところ……』
妻は、少し冷たい口調で言います。でも、どことなく、妻も興奮しているように感じました。僕は、我慢しきれずに見たいと言ってしまいました。

『本当に? みっちゃんとするより、いっぱい気持ち良くなっちゃうんだよ? 良いの?』
妻は、そんな事を言いながら腰の動きを早くしてきました。妻の膣も、不規則に収縮を繰り返し始めています。そして、妻の顔も上気したようになっていて、興奮しているのが伝わってきます。

『中に出されちゃうよ。この前みたいに、子宮にかけられちゃうよ。良いの? 今度は妊娠しちゃうかもよ』
妻は、興奮に震えるような声で言います。僕は、それに返事をすることも出来ず、強い嫉妬と興奮を感じながら射精をしてしまいました。
『あぁ、凄い……出てる。みっちゃんので妊娠出来たかな?』
妻は、さっきまでとはうって変わり、嬉しそうに言います。僕は、結局妻は僕を喜ばせるためにそんな事を言ったんだなと感じました。

すると、
『みっちゃんって、明日お休みだよね?』
と、聞いてきました。僕は、緊張しながらうなずきます。明日、やっぱり彼と会うつもりなのだろうか? そんな不安を感じていると、
『じゃあ、明日良いもの見せてあげるね。楽しみにしてて』
と、妻は言いました。僕は、イヤな予感しかしないまま、黙ってうなずきました。

次の日、良いものを見せると言っていながら、妻はいつも通りでした。何一つ変わったところのない日常でした。でも、お昼前に急にそれは始まりました。
『みっちゃん、この中に入っててね。絶対に声出したり、出てきたらダメだからね』
妻は、そんな事を言いなたらクローゼットに僕を押し込みました。クローゼットの中には、小さな椅子が置いてあり、なぜかティッシュの箱とペットボトルのお茶が用意されています。僕は、まさか……と、思いながらも、黙って椅子に座りました。クローゼットの扉が閉められると、僕は隙間から覗きました。妻が寝室から出て行くのが見えました。

そのまま、15分くらいが経過すると、インターホンが鳴りました。そして、物音がしばらく続き、話し声も聞こえてきます。その話し声は、どんどん近くなっていき、寝室のドアがいきなり開きました。

僕は、寝室に入ってきた妻を見て、声が出そうでした。妻は、ウェディングドレスを着ていました……。
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