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連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(ブロマガ 転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。

『また謝った~。もう、謝るのは無しって言ったでしょ。じゃあ、並べるね』
そう言って、ご飯やお茶をテーブルに運ぶ彼女。まだ、外から帰ってきた格好のままだ。かなり短いスカートに、胸元がルーズなセーター。最近、髪の色もかなり明るめになり、なんとなくギャルっぽい格好になってきていると思う。
私の好みは、黒髪に清楚な感じの地味目な服装だ。でも、私は文句を言うことも出来ず、料理に集中した。

私が、中学からの友人の連帯保証人になったばかりに、3000万円もの借金を作ってしまった。友人は失踪し、借金を丸かぶりした私は自己破産も考えた。でも、私の職業の資格上、それをしてしまうと資格を失うことがわかっていたし、職もおそらく失うこともわかっていたため、返済するしかないと覚悟した。

これが、もっと大きな金額であればあっさりと自己破産を選んだと思う。金額が、なんとかなると思える範囲だったことが、今の状況を作ってしまったのだと思う。どちらにしても、無知でおろかだったのだと思う。

生活は苦しくなり、私は何度も優花に離婚を勧めた。まだ子供もいなかったし、彼女もまだ20代半ばかだった。それでも彼女は、
『私ももっと働くから。頑張ろうね。返し終わったら、子供作ろうね』
と、笑顔で言ってくれた。実際、彼女もパートを掛け持ちしてくれたりして、なんとかなるかもしれないと思えた。でも、パート先が倒産してしまったり、優花の父親がガンになってしまったりなどが重なり、あっという間に追い詰められてしまった。その結果、優花は1年前から風俗店で働くようになっていた。

短い時間で、パートの時よりも稼げる……。働ける時間が限られてしまった彼女にとって、お金の事だけで考えるとこれしかないという選択だったと思う。でも、自分の嫁を風俗店で働かせるなんて、あまりにも狂った選択だと思う。
ただ、嫁がこれしかないと言い、他の方法を考えようという私を押し切って働き出してしまったような感じだった。最初は、罪悪感や怒りのようなものも感じていた。でも、それもすぐに薄くなり、日常になってしまった……。

食事が始めると、嫁が今日のことを話してくる。
『最後のお客さん、180分で入ってくれたんだ。今日は暇だったから、助かっちゃった』
屈託なく話す彼女。本当に良かったという感じで言っている。私は、彼女がどんなサービスをしたのか想像してしまい、嫉妬で胸が苦しくなっていた。彼女の勤めている風俗店は、ファッションヘルスやソープランドではなく、性感マッサージと言うジャンルだ。もう少し細かく言うと、M性感というジャンルだそうだ。

基本的に、女性が男性にマッサージをするお店で、女性は服を脱ぐこともなければ、身体を触られることもないそうだ。当然、キスをしたりフェラチオをしたりすることはなく、手でのサービスだという。

今回のことがあるまで知らなかったが、女性のルックスによって働ける店の種類が変わってくるみたいだ。ルックスに恵まれていないと、いわゆるファッションヘルスやソープランドしかなく、それも激安店などに限られてしまうそうだ。ルックスが良ければ、性感マッサージなどのある意味楽な業種も選択出来るみたいだ。
幸い、優花は夫のひいき目無しで見てもかなりの美人なので、性感マッサージのお店で働くことが出来ている。

いくらサービスがライトな方だとは言え、風俗店と言うことに変わりはないので、私としてはかなり複雑な気持ちだ。でも、キスやフェラチオをしたりすることがないと言うことや、服を脱ぐことすらほとんどないと言うことで、まだ救われていると思う部分もある。

そんなことを考えてしまって、言葉も出ない私に、
『あれ? また想像してるの? フフ。聞きたい?』
と、優花がいたずらっぽく言ってきた。私は、思わずうなずいてしまった。
『もう~。すっかりヘンタイさんになっちゃったね』
優花は、ニコニコしながら言う。優花は、
『今日のお客さん、もう5回目なんだよ。いつも、オプションも全部つけてくれるんだ』
と、180分で入ったお客さんのことを話し始める。私は、もう何回も聞いてわかっているのに、オプションって? と、聞いてしまった。
『うん。上半身裸と、乳首舐め。後は、前立腺をマッサージするの。その人、お尻に指入れると急に可愛い声であえぎ始めるんだ。クールで男らしい感じなのに、急に変わるの。なんか、キュンってしちゃう』
優花は、本当に楽しそうに話す。他の男性に、性的サービスをする罪悪感は感じていないみたいだ。私は、優花の言葉にうめき声のようなものをあげてしまう。でも、優花はさらに楽しそうに話を続けていく。
『それでね、お尻に指入れながら乳首舐めると、切なそうな顔になるの。もう、いじめたくなっちゃって、わざと指抜いたりするんだよ。そうしたら、抜かないでって泣きそうな声で言うの。可愛いんだよ~』
優花は、そんな風に説明をする。私は、こんな状況なのにどうしようもなく興奮し始めていた。すると、テーブルの向こうから優花が足を伸ばしてくる。そして、私の股間をつま先でつつくようにしながら、
『おっきくなってる。本当にヘンタイさんだね』
と、無邪気に笑いながら言う。私は、ゴメンねとうめくように言った。

『じゃあ、あっち行こうか? もっといっぱい聞かせてあげるね』
そう言って、優花はソファを指さす。最近は、彼女がお店に出た後は、いつもこんな感じになる。風俗で働き始めた頃は、彼女は帰ってくるといつも泣きそうな感じだった。そして私も、ただただ謝るばかりだった。
それが、いつの頃からかこんなことになってしまっている……。自分の嫁が他の男性に性的なサービスをしてきたのに、それを聞かされて興奮する……。自分でも、どうしてそうなってしまうのかわからない。でも、私は待ちきれないように慌ててソファに座った。すると、抱きつきながら彼女がキスをしてくる。そして、興奮した感じで私の口の中を舌でかき混ぜ、荒い息遣いのまま股間もまさぐってくる。彼女も、どう見ても興奮している感じだ。
『どうして固くなってるの? お店の話聞いて、興奮したの? ヘンタイ』
彼女は、荒い息遣いでそんなことを言う。私は、どんな風にプレイをしたのか、さっきの続きを質問した。
『乳首舐めながら、手でしごいてあげるんだよ。お尻にも指入れたままね。イキそうになってくると、お尻がキュゥッて締まるんだ。でも、すぐにはイカせてあげないの。だって、180分もあるんだから、タップリいじめてあげるの』
優花は、話しながら興奮が増しているようだ。そのときの興奮を思い出している? そんな感じだと思う。私と一緒にいるのに、お客さんのことを思い出しながら興奮するなんて、許されないと思う。でも、私も興奮してしまっている。

私は、その時どんな格好をしているのか聞いた。すると、優花はあっさりと上半身裸だと言う。基本は着衣のままだそうだが、オプションで上半身裸というのがあるそうだ。追加で2000円かかるそうだが、わずか2000円のために他人に胸をさらけ出す優花を想像すると、悲しい気持ちになる。そして、申し訳ない気持ちも大きくなる。
『でもね、このお客さんは触ってこないんだよ。ホントは触っちゃダメなんだけど、このオプションつけるお客さんは、ほとんどの人が触ろうとするんだ』
優花は、ちょっと悲しそうに言う。私は、触られたことはあるのかと質問した。
『うん。だって、いきなり触ってくるんだもん。やめて下さいって言うと、ほとんどの人はやめてくれるんだけどね』
優花はそんな風に言う。でも、裏を返せば一部の人はやめないと言うことなのだろうか? 私は、そのことも質問した。
『うん。しつこく触ってくる人もいるよ。ホント、ルール守れない人ってどこにでもいるんだね』
少し怒りながら言う彼女。私は、つい我慢出来ずに質問してしまった。触られて、感じたのかと……。
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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、車椅子の上で勃起したペニスをさらけ出している私を見つめながら、ゆっくりと腰を下ろし始めました。長くて太いペニスを握ってスタンバイしている敏夫……。
妻は、私から目をそらさずにそのペニスに膣口をくっつけてしまいました。そして、そのまま挿入していきます。自分の意思で、他人のペニスを入れていく妻……。私は、EDだったのがウソのように勃起したペニスをさらしながら、妻の動きを凝視していました。

『うぅあぁ、太い……』
妻は、不安そうにも聞こえる声で言います。敏夫のペニスはすでに亀頭部分が妻の膣中に消えています。コンドームをしていない生のペニスが、ゆっくりと妻の膣中に入っていきます。私は、妻の視線を感じながらも、その結合部を見続けていました。
『健二、入っちゃう……。見える? 健二のより大きなのが、入っちゃうよ』
妻は、この状況で私に話しかけてきます。リビングの時のような挑発する感じではなく、少し罪悪感を感じているような気がします。私は、何も答えずに黙ってうなずきました。

すると、妻は一気に腰を下ろし、長くて太いペニスを根元まで挿入してしまいました。
『うぅあっ、奥、うぅ、当たってる』
苦しげにも見える顔でうめく妻。背面騎乗位というか、敏夫に背を向けての騎乗位です。結合部は丸見えですし、顔もはっきりと見えてしまっています。

「さっきより、締まってるじゃん。入れるところ見られて、興奮してるでしょ~」
敏夫が、妙に明るい声で言います。妻は、顔を真っ赤にしながら、
『う、うん。健二、見える? 全部入っちゃったよ』
妻は、声をうわずらせながら言いました。
「動いてみなよ。アイツに、他人のチンポくわえ込んでるところ見せてあげなよ」
健二は、楽しそうに言います。妻は、うんと頷くと、ゆっくりと身体を上下に動かし始めました。妻の膣に、出入りする太いペニス……。私のペニスと比べると、あきれてしまうほど太いです。
女性も、人によって胸の大きさが違いますが、貧乳の女性はこんな気持ちなのかな? と、思ってしまいました。
『うぅっ、あっ、ひぃぅ、太いの、健二、すごく拡がってるでしょ? ごめんね、形変わっちゃうかも』
妻は、そんなことを言いながらも動きを徐々に早くしていきます。ヌチャ、クチョと、湿った音が響く中、妻の甘い声もどんどん大きくなっていきます。

『あっ、あっ、気持ちいいっ、奥に当たってるの、健二、奥が気持ちいいのっ』
妻はそんな言葉を発しながら、腰を上下に動かし続けます。私は、結合部と妻の顔を交互に見ながら、言いようのないほどの興奮と快感を感じています。私のペニスは、事故の前のように完全に勃起し、時折ビクンと跳ねるように動くほどです。

『健二、大きくなってる。治ったんだね。良かった。もっと興奮してね』
妻は、私のペニスを見ながら嬉しそうに言います。そして、妻の腰の動きは肉がぶつかる音がするほど大きくなってきました。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! ダメぇ、すぐイッちゃう、気持ちよすぎてすぐイッちゃうよっ!』
妻は、とろけきった顔で叫びます。私は、とうとう我慢出来ずにペニスをしごき始めてしまいました。握ったペニスは、完全に勃起していました。事故の後遺症で肉体的にEDになったと思っていましたが、どうやら違ったようです。
私は、強い快感を感じながらペニスをしごき続けます。
『健二、気持ちいい? 私も気持ちいいのっ! 見てて、私がイクところ! 私もイクっ! 一緒にイッて!』
妻は、うわずった声で叫びました。すると、敏夫が妻の腰のあたりを両手で掴み、動きを止めました。
『どっ、どうして? もうちょっとなのに!』
妻は、不満そうな声で叫びます。
「勝手にイッちゃダメじゃん。アイツに許可もらわないと」
敏夫は、楽しそうに言います。
『健二、ゴメンね、イッてもいい? 敏夫さんのぶっといので、イッてもいい?』
妻は、そんな風に聞いてきます。私は、ペニスをしごく手を止められないまま、何度もうなずきました。

『良いって。敏夫さんも一緒にイッて』
妻はそんな風に言うと、腰を動かし始めました。敏夫は、なんとも言えない笑みを浮かべています。ニヤけている感じもありますし、気のせいかもしれませんが小馬鹿にしているようにも見えてしまいます。

いつも私と妻が一緒に寝ているベッドの上で、敏夫と妻が避妊具無しのセックスを続けています。私は、もう限界でした。妻が気持ちよさそうな声を上げながら腰を動かしているのを見ながら、一気に射精してしまいました……。

『ダメだよ、イッしょって言ったのに』
妻は、泣きそうな顔で言います。私は、罪悪感と劣等感を感じながら、ゴメンと絞り出すように言いました。

『もう……。じゃあ、前向いてするから……。動かしづらかったんだ』
妻はすねたように言うと、敏夫の上に乗ったまま身体の向きを変え始めました。妻は、軽く腰を浮かしながら身体の向きを変えています。普通、あんな動きをしたらペニスは抜けてしまうと思います。でも、敏夫のペニスはまったく抜ける気配はありません。
私は、射精して急速に固さを失っていく自分のペニスを見つめ、情けない気持ちになってしました。大人と子供の違いがある感じがします……。

妻は、向きを変えると腰を動かし始めました。ピタンピタンと音が響く程強く動かしながら、とろけきった声であえいでいます。
『気持ちいいっ! この向きの方が、こすれて気持ちいいっ』
妻はそんな事を言いながら、身体を少し後ろに反らすようにしています。多分、その方がGスポットにこすれるのだと思います。

さっきから、かなり長い時間挿入したままです。中で射精しなくても、先走りで妊娠してしまうのではないか? そんな不安でドキドキしてしまいます。

「詩織ちゃん、こうやって動かしてごらんよ」
敏夫は、妻の腰を掴んで動きを補助し始めました。それは、上下に動かすのではなく前後に揺さぶるような動きです。
『あぁっ、こ、こすれてるっ、これ気持ちいいっ! あっ、あっ、あぁ~っ!』
妻は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始めました。こんな声も表情も、初めて見るものです。私では、連れて行く事の出来ない領域に連れて行かれている……。そう思うと、力不足で本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

私なんかと結婚したばかりに、女の喜びを知らずに生きてきた……。そう思うと、私は消えていなくなってしまいたい気持ちになります。

しばらく敏夫が動きを補助していましたが、いつの間にか敏夫は妻から手を離していました。妻は、自分で腰を前後に動かし続けています。ヘソから上はほとんど動かず、その下の部分だけが高速でグラインドしている感じです。

『もうダメっ、イッちゃうっ! イクっ! こんなの始めてっ! イクっ! イクっ! イクぅっ!!』
妻は、ほとんど悲鳴のような声を上げながら身体をビクンと跳ねさせるようにのけぞりました。そして、すぐに弱々しく敏夫の胸に倒れ込んでいきます。そして、彼の胸に頬を乗せるようにしてぐったりし始めました。

「スゲぇ、めっちゃうねってるよ。イキすぎでしょ」
からかうように言う敏夫。でも、妻はぐったりして言葉も出ないようです。繋がったまま、頬を彼の胸に埋める妻……。私は、完全に妻を寝取られたような気持ちになっていました。

「大丈夫? もう、抜いたら?」
敏夫は、優しい声で言います。でも、妻は何も言わずに動きません。そのまま、しばらくなにも動きがない状態が続きます。私は、射精してしまった後始末をしなければと思いながらも、結合部を凝視していました。
太いペニスを根元までくわえ込み、時折アナルがヒクヒクと動いている妻……。まるで、まだ足りないと言っているような感じがします。

すると、妻がいつの間にか敏夫の乳首を舐め始めていました。ほとんど動きのないまま、舌だけ出してチロチロと乳首を舐めている……。それは、かなり強いショックを感じる行動でした。
妻は、完全に敏夫の雌になった……。そうとしか思えないような行動です。愛おしそうに、そしてイヤらしい舌使いで舐め続ける妻。こんなに淫靡な姿を見る事になるとは思ってもいませんでした。

「あぁ、気持ちいい。詩織ちゃんマジでエロいよね。もっと欲しいって事でしょ? 今度は、どうやって欲しいの?」
敏夫は、妻に要望を聞き始めました。すると、真っ赤な顔で、
『後ろから……して欲しいです』
と、言いました。
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、カレンダーを見ながら激しく動揺してしまいました。妻が彼に会うのは、明日と言う事になります。妻は、彼にどんな返答をするのだろうか? 本当に、結婚すると言い出すのではないか? 僕との二重生活……もしかしたら、僕が切り捨てられるんじゃないのか? そんな不安で居ても立ってもいられない気持ちです。

僕は、飛び散ったザーメンを拭き取りながら、慌てて帰り支度を始めました。そして、慌ただしく漫画喫茶から出ると、すぐに帰宅しました。

『お帰りなさいっ! お疲れ様~』
妻は、上機嫌で僕を出迎えてくれました。そして、気のせいか、いつもよりも手のこんだ夕ご飯が準備されていました。僕が、どうしたの? と、質問すると、
『べ、別にいつも通りだよ。ほら、早く食べなよ~』
と、少し動揺気味に言いました。僕は、疑念を感じながらも食事を始めます。妻の夕ご飯はとても美味しく、会話も盛り上がりました。妻は、いつも以上におしゃべりで、上機嫌なような気がします。なんか、良いことでもあったの? と、質問すると、
『べ、別にいつも通りだよ。ただ、幸せだなぁって……思ったの』
と、恥ずかしそうに言いました。僕は、明日のことは心配しなくても良さそうだなと安心しました。そして、夜になると、妻が僕に覆いかぶさってきました。激しく舌を絡めるキスをしてくる妻……。僕は、一気に興奮状態になりました。
『疲れてない? 赤ちゃん、作ろうよ』
妻は、本当に恥ずかしそうに言います。僕は、喜んでと答えました。そして、セックスが始まります。

ただ、今日の妻はいつも以上に積極的で、あっという間に僕の下半身を裸に剥くと、躊躇なくフェラチオをしてきました。僕は、気持ち良いと思いながらも、このテクニックも全部あの男性に仕込まれたんだよなと思い、嫉妬してしまいました。
『みっちゃんの、すごく固い。興奮してる? もしかして、思い出してる? 私が元カレとエッチしたこと……』
妻は、イタズラっぽい顔で質問してきます。彼女の中で、元カレとエッチをした罪悪感はないようです。僕は、黙ってうなずきました。そして、あの動画はどうしたのかと質問しました。

『消したよ。そう言ったじゃん』
妻は、躊躇なく答えます。でも、僕は妻がSDカードを隠していることを知っています。僕は、ウソだとも言えず、そうなんだと答えました。

『見たいの? 私が他の人とエッチしてるとこ』
そんな事を言いながら、僕のペニスを指でさする妻……。僕は、あえぐようにうなずきました。
『ヘンタイさんだね。でも、もう消しちゃったから……。じゃあ、どんな風にしたのか話しながらするね』
妻はそう言うと、僕の上も脱がせました。全裸になった僕に対し、妻はまだパジャマを着たままです。妻は、僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてきます。気持ちよくて一気に射精感がわき上がってしまいます。

『もっと固くなってきた。まだ出しちゃダメだよ。始まったばかりなんだから』
妻は、そんな事を言いながら僕のペニスを指で弄ぶように責めてきます。
『吾郎さんも、乳首好きなんだよ。舐めると、すぐにカチカチになっちゃうんだ。みっちゃんも同じなんだね』
妻は、いじめるように言ってきます。僕は、どっちが固いかと質問しました。すると、意外にも、
『みっちゃんだよ。みっちゃんの方が固い』
と、言ってくれました。僕は、敗北感ばかりを感じていたので、嬉しく思いました。
『でも、大きさは吾郎さんの方が全然大きいけどね』
そんな風に言う妻。僕は、どれくらい大きいの? と、動画で見て知っているのに質問してしまいました。
『えっと、これくらいかな?』
妻は、そう言って指で輪っかを作ります。そして、僕のペニスをしごく真似をします。でも、その輪っかはそもそも親指と人差し指が触れておらず、とても大きい輪っかです。
僕のペニスには、指のどこも触れていない状態です。
『フフ。みっちゃんのだと、全然触らないね。スカスカだね』
手をしごくように動かしながら、からかうように言う妻。僕は、こんな屈辱的な扱いを受けているのに、ペニスがビクンビクンと跳ねるように動くほど興奮しています。
僕は、大きいと気持ちいいのかと質問しました。
『うん。本当に気持ち良いよ。女に生まれて良かったなって思うくらいだよ』
妻は、真剣な口調で言いました。僕は、思わずゴメンと謝りました。
『謝らなくてもいいよ。しょうがないよ。生まれ持ったものだもん』
妻は、慰めるように言ってくれます。でも、それが僕をさらに落ち込ませました。
『じゃあ、入れちゃうね。今脱ぐから』
そう言って、さっと全裸になる彼女。子作りなので、当然コンドームはつけません。絡みついてくる膣肉の感触に、僕は声が漏れてしまいます。
『気持ちいい? みっちゃん、愛してる』
妻は、熱っぽく言ってくれます。でも、あの男性としている時とは違い、ペニスが入っても気持ち良さそうな顔になっていません。あの男性のペニスが入った時、妻は一瞬でとろけた顔になりました。そして、聞いたことのないようなあえぎ声をあげ続けていました。

僕は、気持ちいいと答えた後、明美も気持ちいいかと質問しました。
『気持ちいいよ。でも、吾郎さんのよりは……気持ちよくないよ』
妻は、イジワルな感じで言います。でも、僕はその言葉に反応して興奮が高まってしまいます。
『またビクンってなった。どうして興奮しちゃうの? そんなに、私のこと寝取られたいの?』
妻は、いじめるように言います。僕は、そんな事はないと答えながらも、すでにイクのを堪えているような状況です。

『ふ~ん。じゃあ、見たくないの? 私が吾郎さんに抱かれてる姿』
妻は、さらにいじめるような口調で言います。僕は、見たくないと答えました。でも、そう言いながらも、ペニスが何度も脈動するように動くのをとめられません。

『嘘つき。見たいんでしょ? 私が他の人に抱かれて、いっぱいイカされちゃうところ。みっちゃんとするよりも、気持良くなっちゃうところ……』
妻は、少し冷たい口調で言います。でも、どことなく、妻も興奮しているように感じました。僕は、我慢しきれずに見たいと言ってしまいました。

『本当に? みっちゃんとするより、いっぱい気持ち良くなっちゃうんだよ? 良いの?』
妻は、そんな事を言いながら腰の動きを早くしてきました。妻の膣も、不規則に収縮を繰り返し始めています。そして、妻の顔も上気したようになっていて、興奮しているのが伝わってきます。

『中に出されちゃうよ。この前みたいに、子宮にかけられちゃうよ。良いの? 今度は妊娠しちゃうかもよ』
妻は、興奮に震えるような声で言います。僕は、それに返事をすることも出来ず、強い嫉妬と興奮を感じながら射精をしてしまいました。
『あぁ、凄い……出てる。みっちゃんので妊娠出来たかな?』
妻は、さっきまでとはうって変わり、嬉しそうに言います。僕は、結局妻は僕を喜ばせるためにそんな事を言ったんだなと感じました。

すると、
『みっちゃんって、明日お休みだよね?』
と、聞いてきました。僕は、緊張しながらうなずきます。明日、やっぱり彼と会うつもりなのだろうか? そんな不安を感じていると、
『じゃあ、明日良いもの見せてあげるね。楽しみにしてて』
と、妻は言いました。僕は、イヤな予感しかしないまま、黙ってうなずきました。

次の日、良いものを見せると言っていながら、妻はいつも通りでした。何一つ変わったところのない日常でした。でも、お昼前に急にそれは始まりました。
『みっちゃん、この中に入っててね。絶対に声出したり、出てきたらダメだからね』
妻は、そんな事を言いなたらクローゼットに僕を押し込みました。クローゼットの中には、小さな椅子が置いてあり、なぜかティッシュの箱とペットボトルのお茶が用意されています。僕は、まさか……と、思いながらも、黙って椅子に座りました。クローゼットの扉が閉められると、僕は隙間から覗きました。妻が寝室から出て行くのが見えました。

そのまま、15分くらいが経過すると、インターホンが鳴りました。そして、物音がしばらく続き、話し声も聞こえてきます。その話し声は、どんどん近くなっていき、寝室のドアがいきなり開きました。

僕は、寝室に入ってきた妻を見て、声が出そうでした。妻は、ウェディングドレスを着ていました……。
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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、私の目を見つめたまま、敏夫のペニスを入れたいと言いました。カップがズレたブラからは、妻の胸がはみ出てしまっていて、乳首も露出しています。なまじブラを全部外しているよりもイヤラシく見えます。さっきまで楽しく三人でワインを飲んでいたのに、一気に卑猥な空気に満たされているような感じがします。

「じゃあ、もう入れてみる?」
敏夫が、軽いノリで聞きます。ズボンとパンツを少し下ろしただけの彼は、ほぼ着衣のままです。でも、むき出しになっているペニスは圧倒されるほど大きく、妻の唾液で濡れて光っています。

『まだダメだよ。もう少しお口でしてからだよ』
妻は、そんな風に言うと、敏夫のペニスをくわえ始めました。敏夫に対する話し方も、すっかりと打ち解けている感じです。

目一杯、口を大きく開けてくわえ込む妻。喉の奥まで入っているせいか、少し涙目になっています。
それでも一生懸命にフェラチオを続ける妻。少しずつ、さらに奥までペニスを飲み込めるようになり、敏夫の大きなペニスが半分以上も口内に消えている感じです。

「大丈夫? 苦しくないの?」
敏夫は、心配そうに聞きます。彼は、基本的に優しい男です。自然とそんな声が出たのだと思います。でも、妻は返答せずに夢中でフェラチオを続けていました。徐々に激しくなっていく動き。敏夫も、気持ち良さそうな声をあげています。妻も気持ちよくなっているのか、息遣いがどんどんと荒くなっているみたいです。
時折えずいたりしながら、それでも喉の奥の方までくわえ込んでいる妻……。どう見ても、感じてしまっているようです。すると、敏夫がフェラチオしている妻の乳首を摘まみ始めました。
『うぅんっ!』
妻は、うめき声をあげました。でも、そのうめき声は甘いものがかなり混じっている感じです。敏夫は、妻のフェラチオを受けながら、妻の両方の乳首を触り続けています。そして、しばらくそのままの状態が続いていき、妻のうめき声は完全にあえぎ声のように変わってしまっていました。リビングはセクシャルな空気で満たされてしまっているようです。

さっきまで、3人で楽しく飲みながら会話をしていたのに、それがウソのような変わりようです。
『も、もうダメ。我慢出来ないぃ』
妻が、切なげな声をあげました。私は、妻が他の男の手で感じさせられ、その上、他の男のペニスを求めるような声をあげたのを聞いて、強い興奮を感じいました。そして、私のペニスは、久しぶりに固さを取り戻しつつあります。

「じゃあ、そのままじゃダメでしょ? 服脱いでみてよ」
敏夫は、軽いノリで言います。すると、妻は素直にスカートを脱ぎ始めました。薄いピンクのショーツ姿になり、そのショーツにも指をかけて脱ごうとすると、
「あれれ? ちょっと待って。シミ出来てるよ」
と、敏夫がからかうような口調で言います。慌てて手で隠そうとする妻。
『イ、イヤッ、見ないで』
焦って言う妻に、敏夫は強引に彼女の手を押さえてしまいました。そして、さらに強引に彼女の脚を開脚させると、ショーツの膣口のあたりがシミになっているのがハッキリと見えてしまいました。

他の男の手で気持ちよくさせられ、受け入れ体勢を完了している妻……。私は、いくら彼女の欲求不満解消のためとはいえ、こんな事をするべきではなかったなと後悔を始めていました。

妻は、耳まで真っ赤にしながらジタバタとしています。なんとかアソコを隠そうとしているようです。でも、敏夫はガシッと彼女の手首を掴んでいます。
「ホント、濡れやすいよね。そんなに欲しいの? 実は淫乱なんだね」
敏夫は、言葉責めのように彼女にたたみかけます。妻は、顔を真っ赤にしたままうつむき、
『だって……。喉の奥までくわえてると、子宮がキュンってしちゃうから……』
と、告白しました。私は、その言葉に劣等感を刺激されてしまいました。私のペニスは、今はほぼED状態です。でも、勃起していた時でも、彼女の喉の奥を刺激することはありませんでした。もちろん、彼女の子宮口を刺激することもありませんでした。
どう頑張っても、長さが足りなくて届きません。男性器の大きさは、生まれ持ったものです。私は、いくらロシア人の血が混じっているとはいえ、敏夫のペニスが規格外に大きいことに不公平感を感じていました。

「へぇ。子宮口に当っても気持ちいいし、喉の奥に当っても気持ちいいんだね。詩織ちゃんは、巨根好きなんだ」
敏夫は、からかうように言いました。
『そ、そんなことないです。大きいのも小さいのも好きです』
妻は、私の方を気にしながら言います。でも、こんな風に気にされると、逆にみじめな気持ちになってしまいます。

敏夫は、無造作にショーツの上から妻のアソコを触り始めました。妻は、慌てて抵抗しようとしましたが、敏夫は妻の腕を掴んで触り続けています。
「本当に濡れやすいんだね。淫乱だなぁ」
敏夫は、そんな事を言いながら妻のアソコをショーツ越しに触り続けています。さっきから、クチョクチョという水音まで聞こえてきています。
『ダッ、ダメ、うぅっ、イヤ、あっ、うぅふぅ』
妻は、完全に声が甘いものに変わってしまっています。妻は、敏夫の腕を掴んだまま押し殺したような声をあげ続けています。時折、声があえぎ声に変わってしまうのを押さえ込めなくなっているような感じです。

「ほらほら、どんどんシミが大きくなってるよ」
敏夫は、楽しそうに言います。妻は、恥ずかしいなどと言いながら、すでに抵抗をやめていて、ショーツのシミはどんどん大きくなっていきます。そして、しばらくそんな状況が続いた後、
『も、もうダメ、入れて欲しい』
と、妻はじれきった声で言いました。敏夫は、いったん触るのをやめると、
「入れて良いのか聞いてみれば?」
と、焦らすように言います。妻は、羞恥のせいか申し訳ないという気持ちのせいかわかりませんが、泣きそうな顔で私を見ました。そして、
『入れてもらっても……いいですか?』
と、小さな声で質問します。すると、私が何かを言う前に敏夫が、
「それじゃ、何のことかわかんないでしょ。何を入れたいのか言わないと」
と、からかうような口調で言います。妻は、さらにじれたような顔で、
『敏夫さんの、その……お、おちんちん、入れてもらっても良いですか?』
と、私に聞いてきました。私は、ほとんど迷うこともなく何回もうなずいてしまいました。すると、妻はホッとしたような顔になり、敏夫の方を見ました。そして、
『お願いします』
と、うわずったような声で言います。
「じゃあ、せっかくだからここでしようか。その方が、健二にも刺激になるでしょ」
敏夫は、何食わぬ顔でそう言うと、下半身裸になりました。我が家のリビングのソファに、下半身裸の男が座っている……。私は、あまりに異常なこの状況に、ドキドキしっぱなしです。妻は、健二のそそり立つペニスを見つめたまま、ゆっくりと服を脱ぎ始めました。
全裸になった彼女は、30歳を過ぎているとは思えないほど若々しい感じがします。豊かな胸もそれほど垂れていませんし、乳首も乳輪も薄いピンク色が輝いているようです。
そして、生まれつき薄いヘアも彼女をより幼く見せているようです。私は、自宅のリビングで妻が他の男の目の前で全裸になっている状況に、どうしようもなく興奮しています。そして、最近固くならなくなっていたペニスが、かすかに反応して固くなっているのを自覚しました。

私が半身不随になって以来、肉体的原因でEDになったものだと思っていました。でも、前回の妻と敏夫のセックスを見て、私は完全ではないにしろ勃起することが出来ました。心的要因……だったのかはわかりませんが、私はこんな状況なのに希望を持ち始めていました。

「やっぱり、良い身体だね。ホント、グラビアアイドルより良い身体してるじゃん」
敏夫は、そんな風に妻を褒めます。妻は、頬を赤くしながら恥ずかしそうに照れています。でも、すぐに敏夫にまたがり始めました。私は、自分で入れるつもりなのだろうか? と、動揺していました。妻は、完全に楽しんでいる……欲求不満を解消しようとしている……。そう思うと、私は自分の身体が恨めしく思えます。

『健二……ゴメンね。見ないで……』
妻は、少し前に見せた挑発的な顔が消え、罪悪感にまみれたような顔になっています。妻は、私の方を見ながら不安そうな顔です。私は、すぐに目を閉じました。すると、強い不安が私を襲います。

『うぅ……あっ、大きい……』
妻は、苦しげにも聞こえる声をあげます。私は、慌てて目を開けました。すると、妻は対面座位で敏夫にまたがっていて、すでに私の方は見ていませんでした。
妻は、完全に密着したような感じになっていて、アイツの大きいペニスを小柄な身体に全部受け入れているようでした。

「痛い? 平気?」
敏夫は、心配そうに聞きます。でも、前回のセックスで、妻が奥が感じるのはわかりきっていると思います。
『平気だよ。この格好だと、奥にギュッギュッて押しつけられてるみたい』
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、飛び散った僕のザーメンをティッシュで拭き取りながら、
『吾郎さんは、いつも一回出したぐらいじゃ、柔らかくならないんだよ。みっちゃんも、今はそうだね』
と、言いました。気のせいかもしれませんが、いつもの優しい妻ではなく、冷たい感じがします。

画面の中では、妻が男性のペニスを丁寧にお掃除フェラしています。
『やっぱり、本当に気持ちいい……。こんなおちんちん、ズルいよ』
妻は、そんなことを言いながら、ドロドロになったペニスを舐めて清めています。

それにしても、本当に立派なペニスだと思います。ヘソに届くほど長く、反り返ったような形をしています。何よりも、カリ首の傘の広がり方がえげつないと思うほどです。
あんなペニスで膣壁をこすられたら、気持ちいいに決まっていると思います。
「ズルくないだろ。痛いって子もいるんだから」
『でも、私にはピッタリだよ。ねぇ、まだ時間あるんでしょ?』
妻は、うわずった声で言いながらペニスを舐め続けます。睾丸も口に含んだり、アナルのあたりまで舌で舐めながら、甘えた声で言います。

「まだ足りないの? 旦那さんに悪いって思わない?」
彼は、そんなことを言います。
『よく言うよ。結婚してること黙ってたくせに』
妻は、少しすねたような口ぶりです。
「まぁ良いじゃん。そのおかげで、今の旦那と結婚できたんだろ?」
男性は、そんなことを言いました。
『え? どういう意味?』
妻は、言葉の意味がわからないようです。
「だって、俺が独身だったら、俺と結婚してただろ?」
自信たっぷりに言う男性。
『そ、それは……』
言葉に詰まる妻。
「俺と結婚したかったって言ってたじゃん。出会うのが遅かったって、泣いてただろ?」
男性は、そんなことを言いました。妻は、動揺しながら、
『む、昔のことでしょ。変なこと言わないでよ~』
と、言います。でも、まんざらでもないような口調で、僕は焦ってしまいました。

「俺、今は独身だぜ。離婚したんだよ」
突然、そんなカミングアウトをする彼。
『えっ? そ、そうなの? いつくらいに?』
妻は、さらに動揺しています。
「おととし。俺の浮気がバレちゃってさ」
悪びれることなく言う男性。
『相変わらずなんだ。奥さん可哀想』
妻は、あきれたように言います。
「どうする? 俺と一緒になるか?」
男性は、そんなことまで言いました。
『バッ、バッカじゃないの! 私、結婚してるって言ったでしょ』
妻は、慌てて言いました。
「でも、こんなことさせる旦那だろ? 絶対別れた方が良いって。どんどんエスカレートするぜ。そのうち、大勢に回されるところが見たいとか言うんじゃないの」
彼は、そう言いました。僕は、正直焦りました。そんなことも、妄想したりしているからです。

僕の横にいる妻は、
『そんなこと言うの? 私を、輪姦させたいの?』
と、真顔で聞いてきます。僕は、そんなことはないと言いました。でも、言いながら、すでに妄想してしまっています。
『本当に? だって、またピクンってなったよ。私が大勢に回されるところ、見たいんでしょ?』
妻は、僕の目を見つめて断言します。僕は、心臓がバカみたいにドキドキし、喉がカラカラになってきました。それでも、僕はそれを否定しました。
『よかった。そこまでヘンタイさんじゃないんだね』
ホッとしたような顔の妻。画面の中では、妻が、
『そんなことないよ。ちょっと焼き餅焼きなだけで、良い旦那さんだもん』
と、言ってくれました。
「ふ~ん。まぁいいや。その気になったら言えよ。俺、おまえとだったら上手くいくと思うからさ」
男性は、気負いなく言います。
『う、うん。そんなこと、絶対にないと思うけどね』
妻は、明らかに動揺しながら言いました。僕は、心配で思わず横を見ました。すると、妻が、
『どうする? 私が吾郎さんと一緒になりたいって言ったら。やっぱり、興奮しちゃうのかな?』
と、感情の読めない顔で質問します。僕は、すぐに興奮なんてしないと答えました。そして、絶対に離さないと言いました。すると、妻は嬉しそうにニカっと笑い、
『うん! ずっと一緒にいようね!』
と、言ってくれました。僕は、さっきから、妻の態度が冷たい気がしていたので、こんな笑顔を見せてくれて泣きそうでした。そして、とんでもないことをさせたことを後悔していました。僕は、妻に謝りました。
『ホントだよ~。どこの世界に、自分の嫁さんを元彼に抱かせる旦那がいるの? もう、これで最後だからね』
妻は、そう言って動画の再生を止めました。そして、カメラをパソコンから外してしまいます。僕が動画の続きのことを聞くと、
『もういいでしょ。まだ見たいの? もう、こんなバカなことは終わり!』
と、言って、ビデオを持って部屋を出て行きました。

僕は、続きが気になるなと思いながらも、もうこれで終わりにしよう……。そう思いました。
そして、妻との生活はさらにラブラブなものに変わりました。セックスの回数もさらに増え、妻はいつも僕に甘えてくるようになりました。それから、心配だった妊娠もしていませんでした。中に出されてしまった妻……。もしも妊娠していたら、どうなっていたのだろう? そんなことも考えてしまいます。

一時はどうなるかと心配しましたが、二人の仲もより深まり、結果的にはよかったのかな? と、思えるようになりました。そんなある日、夜中に目が覚めると、横に妻がいませんでした。僕は、トイレかな? と、あまり気にしませんでしたが、なかなか戻ってきません。僕は、何の気なしに寝室を出て、リビングの方に移動しました。すると、ドアを開ける直前、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
僕は、ビックリしながらも、そっとドアを開けました。薄く開けた状態で中を覗いてみると、妻がソファに座ってオナニーをしていました。僕は、見てはいけないモノを見てしまったなと動揺しました。そして、ドアを閉めようとすると、テレビの画面が目に入りました。

テレビの画面には、妻が吾郎さんと呼んでいた昔の恋人とのセックス場面が映っていました。あの時の動画です……。
『ご、吾郎さん、イク、うぅっ』
妻は、小さな声でうめくようにそう言いました……。僕は、ショックのあまり脚が震え始めています。そして、ドアをそっと閉めて逃げるように寝室に戻りました。

妻は、彼のことを忘れていない……。それどころか、彼のことを想いながらオナニーをしている。僕は、激しいショックを受けながらも、信じられないほどに興奮してしまいました。狂ったようにビクンビクンと跳ねるペニス、僕は思わずしごき始めました。すると、妻が戻ってきました。僕は、慌ててしごくのをやめ、寝ているフリをしました。

妻はベッドにそっと潜り込んできて、後ろから僕に抱きついてきました。
『みっちゃん、愛してる』
小さな声でそう言うと、彼女はすぐに寝てしまいました。僕は、ホッとしながらも、不安は大きくなるばかりです。でも、それ以上に興奮が大きく、なかなか勃起が収まる気配がありませんでした。

次の日、客先に行った流れで早めに帰宅しました。すると、妻はいませんでした。タイミング的に、夕食の買い物だと思います。僕は、着替えてコーヒーを淹れようと思いましたが、最近自分で淹れていなかったのでフィルターの場所がわかりません。
キッチンを探しているうちに、見慣れないポシェットを見つけました。キャッシュカードが入るくらいの大きさしかないソレは、隠すように棚の奥にありました。何だろう? と、思いながら中を確認すると、SDカードが一枚入っているだけでした。僕は、直感的にソレが何かわかってしまいました。

僕は、はやる気持ちを抑えながらノートパソコンを開き、SDカードを挿します。そして、データをコピーしました。動画を確認しようとしましたが、先にSDカードを元に戻しました。

そして、ここで確認するのはなんとなくマズいと思ったので、脱いだワイシャツを着てカバンとともに家を出ました。どこで確認しようかと迷いましたが、駅の近くの漫画喫茶にしました。
個室ブースに入ってノートパソコンを取り出し、イヤホンをつけて動画を再生し始めました。当然のことながら、この前見た動画が始まります。

僕は、動画を早送りしました。早送りでも、妻がフェラチオしたりしているのが映ると、激しいショックを受けてしまいます。
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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、とっさに左手で精液を受け止めました。その左手に、私の精液は勢いよくぶつかってきます。半身不随になって以来、オナニーをして射精をしても、ダラッと出る感じで勢いはありませんでした。
こんなに勢いよく射精をすることは、もう一生ないと思っていました。私は、快感にうめきそうになりながら射精を続けます。そして、出し切ると、寝室の中の様子に耳を澄ませました。

『……本当に中に出すのかと思っちゃった』
妻は、ホッとしたような声で言います。
「いや、さすがにそれはヤバいでしょ。でも、ゴム無しでしちゃったね。本当に大丈夫なの?」
敏夫は、少し心配そうな声で言います。

『うん、大丈夫だよ。敏夫さんも、ちゃんとイケてよかったね』
妻は、打ち解けた口調で言います。セックスをしたことで、一気に距離が近づいたように感じます。
「うん、本当に気持良かったよ。ありがとう。じゃあ、シャワー浴びようか?」
敏夫は、そんな事を言いました。私は、ドキッとしました。早くここから離れないと……。そんな焦りで、ジタバタしてしまいました。
『もうちょっと……このままで』
妻のそんな声を聞きながら、私は車椅子を音を立てないように操り、リビングに戻りました。

手の平の中の精液や、車椅子についてしまった精液を拭きながら、私は二人を待ちました。すると、ドアが開く音や、浴室に向かって歩く足音なんかが聞こえてきます。そして、多分シャワーを浴び始めた感じです。私は、とんでもないことをしてしまったなと後悔をしていました。

妻は、間違いなく欲求不満を解消出来たと思います。でも、それによって眠っていた欲望が目覚めてしまったのではないか? そんな心配でいても立ってもいられなくなります。

少しすると、妻が戻ってきました。妻は、パジャマ姿で頭にタオルを巻いた状態です。
『……終わりました。健二、ありがとう』
妻は、どこかよそよそしい感じです。私は、言葉に詰まってしまいました。そして、敏夫はどうしたのかと聞きました。
『うん。帰るって。健二によろしくって言ってたよ』
妻は、そう言いました。私は、妻に色々と聞きたいことがありました。でも、どう聞いて良いのかわからず、イヤな沈黙が続きます。

『健二、もう寝る? それとも、健二さえイヤじゃなければ、エッチして欲しいな……』
妻は、恥ずかしそうに言いました。正直、そう言ってきた意図はわかりません。でも、私はさっき少しとは言え勃起できたことを思い出し、うなずきました。

そして、ベッドに移動しました。車椅子で移動しながら、たまらなく不安な気持ちになっていました。妻は、敏夫とのセックスにハマってしまったのではないか? またしたいと言うのではないか? そんな気持ちで、どうにも落ち着きません。

ベッドに寝転がると、妻が私に覆いかぶさるように抱きついてきました。そして、激しくキスをしてきます。私は、いつも以上に積極的な妻に驚きながらも、夢中で舌を絡めていきました。
『健二……。嫌いになった?』
妻は、本当に心配そうな声で聞いてきます。私は、そんな事はないと答えました。
『本当に? だって……声聞こえてたでしょ?』
妻は、本当に心配しているような口調です。そして、表情も泣きそうな感じがします。私は、不思議な気持ちになっていました。あまり認めたくないですが、さっきの妻は敏夫とのセックスを楽しんでいるようにしか思えませんでした。

私は、正直に聞こえていたと答えました。そして、妻が感じてくれて嬉しかったと言いました。心の引っかかりが、小さくなったとも言いました。
『そっか……。それなら良かった。健二、ありがとう。それと、ごめんなさい』
妻は、そう言いました。私は、なんで謝るのかと質問しました。
『う、うん。だって、あんなに感じちゃったから……。健二じゃないのに、気持良くなっちゃったから』
妻は、申し訳なさそうに言います。私は、思わず、
「そんなに気持ち良かったの?」
と、聞いてしまいました。もう、嫉妬とかひがみの気持ちでいっぱいです。

『……うん。凄く久しぶりだったから……』
妻は、なにか引っかかっているような口調です。私は、
「アイツの、そんなに大きかったの?」
と、聞いてしまいました。聞かなければ良いのに、聞かずにはいられない……そんな心境です。

『うん。ビックリしちゃった』
妻は、あっけらかんと言います。私が、劣等感を感じていることなど、気がついていないみたいです。
「大きいと、気持ちいいの?」
私は、聞かなければ良いことばかり質問してしまいます。
『よくわかんないよ。だって、久しぶりだから。大きいとか小さいとか関係なく、気持良かったんだと思う。欲求不満だったから』
妻は、そんな風に説明してきました。私は、気を使われてるなと暗い気持ちになります。でも、なぜか興奮する気持ちが湧いてきました。

「奥まで入れられると、どんな感じなの?」
私は、事細かに質問します。
『えっ? そ、それは……。ググって押される感じだよ』
言いづらそうな妻。私は、
「すごく気持ちいいんだよね?」
と、確認するような口調で聞きました。
『……うん。痺れるって言うか、頭が白くなってっちゃうの』
妻は、言葉を選ぶようにしながら話します。私を傷つけないように気を使っているのが伝わってきます。

私は、大きなペニスが気持ちいいと聞かされ、身もだえしそうなほど嫉妬しました。私は、半身不随になる前も、いわゆる短小でした。平均値あるかないかのサイズでした。
そして、今は勃起すら出来ません。情けなくて泣けてきます。

「じゃあ、またしてみたいって思ってる?」
私は、そんな質問を投げかけました。
『えっ? またって……。イヤじゃないの? 健二は、イヤじゃないの?』
妻は、驚いた口調です。私は、イヤじゃないと言いました。そして、私のせいで欲求不満になるのは申し訳ないと言い、せめて敏夫と楽しんで欲しいと言いました。
『……私のこと、好き?』
妻は、心配そうな顔で質問します。私の意図がまったくわからないような感じです。私自身も、自分がなにを考えているのかわからなくなってきました。

私は、好きだと言いました。愛しているとも言いました。妻は、安心したような顔になり、
『ありがとう。じゃあ、また敏夫さんに抱いてもらうね。健二、嫌いにならないでね』
と、言いました。そして、私のペニスを口でしてくれます。彼女の舌が絡みついてきて、私のペニスを舐め回します。気持ちいいのですが、やっぱり勃起はしません。
私は、さっきのことを思い出していました。さっきは、完全ではないにしろ、確かに勃起していました。あの事故以来、ピクリとも反応しなかったペニスが、半分程度とは言え反応してくれたのは、奇跡と言ってもいいと思います。でも、今はまったく反応していません。

『気持ちいい? どうしたら気持良くなる?』
妻は、一生懸命に口での愛撫を続けながら、そんな質問をしてきます。私は、そのまま続けて欲しいと言いました。そして、私はそんな風に一生懸命にしてくれている妻を見て、敏夫にしている妻の姿を想像してしまいました。
XXLサイズのコンドームを使っている敏夫……。そんな大きなペニスを、妻は歯が当たってしまうと言いながらフェラチオをしていました。きっと、私のものと比べてたんだろうなと思うと、敗北感を感じてしまいます。

『あっ、大きくなってきた! 健二、固くなってきたよ!』
妻は、ビックリした顔で叫びます。私も、驚きながら自分の股間を確認しました。すると、確かに少しではありますが、固く大きくなっているのがわかります。でも、感覚としては、勃起しているという感じはしません。
まるっきり、さっきと同じ状況です。すると、妻が、
『良かったね! 大きくなってるよ、固くなってるよ!』
と、涙目で言います。そして、そのまま私にまたがって半分程度に固くなったペニスを膣に入れました。久しぶりの感覚に、私は声が漏れてしまいます。でも、妻はほとんど声を出しません。

『健二、どう? 大丈夫?』
妻は、心配そうに言ってきます。私は、大丈夫だと言うことと、気持ちいいという事を伝えました。
『じゃあ、動くね。痛かったりしたら言ってね』
妻はそう言うと、腰を上下に動かし始めました。本当に久しぶりの妻とのセックス……。気持良くて最高だと思います。でも、どうしても敏夫のことを意識してしまいます。
ついさっきまで、妻の膣にはアイツのペニスが入っていた……。そう思うと、激しく嫉妬してしまいますし、ツラい気持ちになります。

でも、アイツのことを意識すればするほど、ペニスがさらに固さを増すように感じます。私のEDは、身体的な要因だと思っていました。もう、勃起する神経が断裂しているとかそう言う事だと思っていました。それが、完全ではないにしても、勃起をしている……。私は、希望があるなと嬉しく思います。でも、これ以上の奇跡は起きないのかもしれない……。そんな風にも思ってしまいます。

『健二、すごいよ、固くなってきた。気持ちいい。もう、あんな事しなくても大丈夫だね』
妻は、涙を流しながらそんな事を言います。私は、正直複雑な気持ちのままでしたが、射精感が増してきました。でも、私のペニスはなぜか急激に固さを失っていきます。

私は、思わずゴメンと謝りました。
『ううん。嬉しかったよ。きっと、もっと良くなると思う!』
妻は、希望を持った顔になっていました……。

そして、妻との生活は変化がありました。射精までは至りませんが、セックスも出来るようになりました。きっと、もっと勃起できるようになるねと言いながら、半年ほどが経過しました。

私は、なぜか勃起しなくなりました。また、前のようにピクリとも反応しなくなりました。敏夫と妻のセックスを思い出しても、ピクリともしなくなってしまいました。

『……きっと、また良くなるよ。大丈夫だよ』
妻は、私を励ますように言います。でも、一目でわかるほど落ち込んでいるのがわかりました。
私は、正直に話をしました。勃起するようになったのは、敏夫への嫉妬心のおかげだったと思うという事を。そして、半年も経って刺激が薄れてしまったせいだと思うという事も話しました。
『……そうだったんだ……。でも、そうなのかなって思ってた。……もう一度、敏夫さんとの事セッティングしてもらえますか?』
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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、あっさりと気持ちいいと言ってしまいました。私は、妻に気持ちよくなってもらうためにこんなことをしたのに、ショックを受けてしまいました。
こんなにあっさりと、他人とのセックスで感じてしまうのだろうか? 私は、心のどこかで、他の男とセックスしても感じないのではないか? と言う期待を持っていたのかもしれません。
「気持ちいい? 痛くない?」
敏夫は、まだ心配そうに質問します。
『平気です。でも、すごく久しぶりだからちょっと怖いです』
妻は、不安を感じているような口ぶりです。

「怖いって?」
敏夫が質問すると、
『その……。気持ちよくて』
と、妻が言いづらそうに答えます。
「なんで? 気持ちいいなら問題ないんじゃない?」
『だって……。敏夫さんの違うから……。こんなの経験したことないから……』
妻は、やっぱり不安そうに言いました。
「大丈夫。入れて痛くないなら、その後痛くなることはないよ。痛がる子は、最初っから痛がるから」
敏夫は、優しい口調で言いました。
『は、はい。優しくして下さい……』
妻は、まだ不安そうに言いました。私は、妻が他の男に優しくして下さいと言ったのを聞き、言いようのない嫉妬心が芽生えてしまいました。

「了解。じゃあ、動くから」
『はい、うぅっ、あっ、こ、こんな……。ま、まだ全部じゃないんですか? うぅあっ』
妻は、驚いているような声をあげます。
「うん。ほら、もう少しで全部入るよ」
『ひぃうぅっ、お、奥に、うぅっ、ギュッと押されてる、あぁっくぅ』
妻は、驚き戸惑いながらも、声が漏れてしまうようです。私は、妻がどうなってしまうのだろうかと不安で仕方ありません。敏夫が巨根と言うことも、ロシアの血が混じっていることも知りませんでした。私は、人選を間違えてしまったかな? と、後悔を始めていました。

「入ったよ。平気みたいだね。じゃあ、せっかくだから思いっきり気持ちよくなってよ」
『は、はい。でも、最初は優しくして下さい』
妻は、そんな風に言います。私は、自分で段取りをしたくせに、泣きそうな気持ちになっていました。

「了解」
短く答える敏夫。すると、すぐに嫁のあえぎ声が聞こえてきます。
『うぅっ、うぅあっ、あっ、んっ、も、もっとゆっくり、ひぅぅぅ』
妻は、吐息とあえぎ声の中間くらいの声を出しています。声を出すのを我慢しているようにも聞こえます。
「やっぱり敏感だね。声、そんなに我慢しなくてもいいのに」
敏夫は、優しい声で言いました。
『ダ、ダメ、そんなの、うぅっ、あっ、ゆっくり、あぁっ、ダメぇ』
妻は、声を必死で抑えているようです。私は、どうしてそんなに我慢するのだろう? と、不思議に思っていました。
「ダメじゃないよ。我慢しないでいいから」
敏夫は、優しい口調で言います。
『うぅっ、うぅあっ、ヒィッ、うぅっ、あっ、声、でちゃうっ、あっんっ』
妻は、必死で声を抑えながらも、次第に声が大きくなってきています。私は、感じてしまっている妻に、嫉妬がますます強くなっていきます。私では、もう彼女を抱く事は出来ない……。そんな事まであらためて考えてしまいます。

「ちょっと、強くするよ」
敏夫は、そう言いました。すると、すぐに妻の声がワントーン高くなり、
『あぁっ、あっ、イヤッ、ダメッ、ゆっくり、ううっ! うぅあっ! あんっ、あんっ、イヤっ』
と、あえぎっぱなしになります。でも、まだ声を抑えているような感じは続いていて、もしかして、彼女なりの私への操のようなものなのかな? と、感じました。

すると、いきなり声が消えました。でも、床がきしむ音や、うめくような小さな声は聞こえてきます。私は、我慢しきれずに襖に近づきました。下半身が動かないので、それだけの事でも時間がかかってしまいます。
もどかしい思いと、焦る気持ちで時間がかかってしまいます。そして、ふすまを薄く開けると、布団の上で妻と敏夫がキスをしていました。

妻は、自分からはキスをしていない感じですが、激しく舌を使う敏夫に抵抗はしていないようです。敏夫は、妻に激しいキスをしながら、腰を動かし続けています。
単純に上下に動かす感じではなく、奥にこすりつけたり、挿入を焦らしたりしているようです。妻は、のけ反るような格好になったり、布団をギュッと握ったりしながら、うめき続けています。

そして、妻は自然な動きで敏夫に腕を回して抱きつき始めました。もう、嫌々しているようには見えません。始める前は、私に言われて、気乗りしないながらもしている……そんな感じになると思ってしました。でも、妻のリアクションは、セックスを楽しんでいるように見えてしまいます。

すると、敏夫がキスを解きました。敏夫の顔が離れていく時、妻の顔が敏夫を追いかけるように動きます。そして、妻から求めたような感じでキスが再開されました。

妻は、今度は自分からも舌を絡めているようで、チラチラと舌が絡み合うのが見えてしまっています。私は、思わずふすまから顔を離してしまいました。見たくない……そんな気持ちが大きくなったのだと思います。

妻は、敏夫にギュッと抱きつきながら、夢中で舌を使い続けています。敏夫は、腰をなまめかしく動かしながら、途切れる事なく妻に快感を与えていきます。

すると、妻は敏夫に強くしがみつきました。羽交い締めするような感じで抱きついています。そして、
『んっ、んっ〜っ! ぅうぅっ! んふぅ〜〜っ!』
と、キスをしたまま大きくうめきました。妻の脚は、敏夫の身体に巻き付くように絡みつき、そしてガクガクッと震えました。

敏夫は、動きを止めて妻とキスを続けます。でも、妻は急に我に返ったようで、キスを振りほどきました。
『も、もう充分です』
そう言って、敏夫の下からスルリと抜け出すように動くと、身体にバスタオルを巻き付け始めました。そして、敏夫のペニスが丸見えになりました。コンドームが窮屈そうに張り付いているそのペニスは、確かに馬鹿げたほど大きく見えます。多分、ヘソに届いていますし、太さも缶コーヒーくらいはありそうに見えてしまいます。

なによりも、ほとんど天井を向くほどそそり立っているのが圧倒的な迫力です。私のペニスは、もう勃起する事はありません。でも、勃起していた時も、こんなにそそり立つ事はありませんでしたし、サイズも半分だと思います。

「いや、まだ終わってないし。詩織ちゃんばっかりズルいじゃん」
敏夫は、少しおどけたような口調で言います。
『ズルい?』
妻は、ポカンとした顔で聞きます。
「うん。詩織ちゃんばっかりイッて、ズルいよ。俺もイキたいし」
敏夫は、そんな風に言いました。すると、妻は大慌てで、
『イッ、イッてないです! ズルくないです!』
と、言いました。
「え? 思いっきりイッてたでしょ? 膣、めっちゃ収縮してたよ」
敏夫は、そんな指摘をします。
『ち、違います! 変な事言わないで下さいっ!』
激しく動揺している妻。私は、実際に見てしまったのでわかりますが、妻は間違いなくイッていたと思います。でも、妻は必死で否定を繰り返します。そして、シャワー浴びてきますと言って、さっさと和室から出て行ってしまいました。
私が居るふすまとは逆の方のドアから出ていった妻……。すると、敏夫がふすまを開けてきました。私は、慌ててふすまから離れましたが、彼はかまわず、
「どうだった? やりすぎだったか?」
と、心配そうに聞いてきました。私の目の前に移動してきた彼は、まだ勃起したままです。そして、明るいところに出てきたので、コンドームが白く濁っているようになっているのがわかりました。

話ではよく聞くワードですが、これがいわゆる本気汁なんだと思います。私とのセックスでは、一度もこうなった事はありません。

私は、敏夫に対して、やり過ぎって事はないと言いました。そして、まだ途中なら、風呂に行って続きをしてくれと言いました。

「マジで? お前は、イヤじゃないのか?」
敏夫は、少し心配そうに聞きました。私は、むしろそうして欲しいと告げました。
「……わかった。まぁ、お前が望むならするよ」
彼は、少しだけ心配そうな顔になると、すぐに浴室に向かいました。

私は、本当はすぐにでもついていきたい気持ちでした。でも、車椅子はソファの向こうですし、私はふすまとソファの間にハマってしまっている状況です。

私は、みじめな気持ちになってしまいました。私が動く事もままならない状態なのに、妻は他の男と一緒に風呂に入っている……。後悔と嫉妬と、色々な感情が渦巻いていきます。

すると、かすかに声が聞こえてきました。妻のあえぎ声だと思います。浴室の中から、妻の声が響き続ける中、私は耳を澄ませ続けました。

でも、声はほとんど大きくなる事はありませんでした。少しすると、妻が戻ってきました。私は、かろうじてソファに戻る事が出来ていました。
『健二、イヤじゃなかった? 嫌いになってない?』
妻は、本当に心配そうに聞いてきます。私は、こんな身体になってしまった私に、まだ愛情を注いでくれる妻に感動していました。そして、バカな事をさせてしまったと後悔をしていました。

私は、嫌いになっていないという事を告げました。安心したように良かったという妻。私は、変な事をさせてゴメンと謝ろうとしました。すると、先に妻が、
『健二、本当にありがとう。最初は健二以外とするなんて、絶対にイヤって思ってたけど、して良かった。す、すごく気持ち良かったです』
と、はにかみながら言いました。私は、強いショックを受けました。素直に、気持ち良いと言ってしまった嫁……。
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半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した(ブロマガ転載禁止)

私は35歳の社会人です。29歳の時にバイクで事故を起こしてしまい、今は車椅子での生活をしています。サーキットの走行会で転倒した車両に突っ込んでしまい、さらに他のバイクにも突っ込まれて脊椎を痛めてしまった結果です。
妻の詩織と結婚し、3年目のことでした。子作りも中断し、リハビリをしながら働くという生活を続け、生活はなんとか安定してきました。
と言っても、事故の前とはまったく違う生活になってしまい、妻に対しては申し訳ない気持ちでいっぱいです。私は、まだ子供もいなかったこともあり、妻に離婚して欲しいと何度も言いました。でも、その度に、
『健やかなときも病めるときも、ずっと一緒でしょ。それとも、健二は私が車椅子になったら、離婚するつもりなの?』
と、優しく言ってくれます。本当に、素晴らしい女性と結婚したんだなと感謝の気持ちを持ちながら、日々リハビリと仕事を頑張っています。

ただ、事故の影響で完全にEDになってしまい、ピクリとも勃起をしなくなってしまいました。そんな状態なのに、性欲は消えてくれず、勃起しないペニスをしごいてなんとか射精をすると言うオナニーをしています。
私の性欲は、こんな形でなんとか処理できていますが、妻はどうしているのだろう? と、心配と申し訳ない気持ちになるこの頃です。
33歳の妻は、女盛りだと思います。事故の前は、積極的にセックスを楽しんでいました。彼女の方から誘ってくることも多く、清楚な雰囲気とは裏腹に、意外にエッチな女性でした。

それが、6年もセックスをしていないと言うことに、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

ある夜、眠る前に思い切って性欲のことを聞いてみました。
『えっ? そ、そんなの平気だよ。どうしてそんなこと聞くの?』
動揺する妻。私は、その慌てぶりに、一瞬浮気を疑ってしまいました。すると、しばらく感じたことのなかった嫉妬心が芽生え、心配になってしまいました。さらに質問すると、
『そ、それは……。その、自分で……してるよ』
と、顔を真っ赤にして言います。僕は、浮気を疑ったことを恥ずかしく思い、そして謝りました。
すると、
『健二……。エッチしてみない?』
と、妻が言いました。私は、あらためて勃起しないことを告げます。
『うん。でも、入れなくても出来るエッチもあるでしょ?』
と、妻は真剣な口調で言います。確かに、私は一応射精も出来ますし、手も口も使えます。考えてみれば、愛し合うことは出来ます。私がEDになってしまったことで、なんとなくタブーというか、セックスを遠ざけてしまっていたのだと思いました。

そして、久しぶりに舌を絡める濃厚なキスをしました。久しぶりの妻の舌の感触に、私はものすごく高ぶりました。でも、高ぶって勃起しているような感覚があるのに、実際はピクリとも反応していません。

妻は、荒い息づかいでキスをしてくれて、私を仰向けに寝転がらせます。そして、私の服を脱がせて裸にすると、乳首やペニスを舌や指で刺激してきます。
久しぶりの刺激に、私は声を漏らしてしまいました。
『気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』
妻は、恥ずかしそうに言いながら、私の柔らかいままのペニスを口に含んで舐めてくれます。気持ちいい感覚は強まっていきますが、どうしても勃起してくれません。わかっていたことですが、こうやってあらためて現実を突きつけられると、落ち込んでしまいます。

私は、妻に覆い被さります。そして、彼女のパジャマを脱がせていき、全裸にしました。久しぶりに見る彼女の裸体は、6年前と何も変わっていないように感じました。
Eカップの豊かな胸……。抜けるように白い肌。ピンク色の乳首に、剃ったように薄いヘア。小柄な体型もあり、10代の女の子のように見えます。
私は、彼女の胸を舐めました。乳首に舌が触れると、大きめの吐息が漏れます。元々感度が高い女性だったのですが、久しぶりと言うこともあるのか、より敏感になっているような感じです。

みるみると固くなっていく乳首。もう、カチカチです。私は、夢中で彼女の乳首を舐め続けました。
『んっ、うぅ、あっ、健二、気持ちいいよ。うぅっ、あっ、あんっ』
妻は、可愛らしい声であえぎます。事故の前の時も、セックスの時に声を我慢する癖がありました。大きな声であえぐのが、恥ずかしいそうです。私は、恥じらいながら声を我慢する仕草に、とても興奮していました。

そして、私は彼女の膣口に指を持って行きました。触れると、クチュッと音を立てる程濡れています。妻は、目を閉じて恥ずかしそうにモジモジとしています。でも、吐息が漏れてしまうようです。

私は、プクッと膨れている部分を指の腹でこするようにしながら、彼女の乳首も舐めてみました。
『んっ、ん〜っ、んっ、うぅっ、あっ、イヤ、うぅあっ』
声を必死で我慢しながら、可愛らしい声で吐息を漏らす妻。私は、興奮がどんどん高まっていきます。そして、妻の声もどんどん大きくなり、
『あっ、あっ、あんっ、健二、気持ちいいっ、だめぇ、声出ちゃうっ』
と、声が我慢できなくなってきたようです。私は、興奮しながら、彼女のクリトリスを少しずつ強く刺激し続けます。
『あっ、あんっ、健二、もう、入れてっ』
妻は、我慢しきれない感じで叫びました。でも、言った瞬間、
『ご、ごめんなさい』
と、謝りました。私は、興奮が一気に引いていき、現実を思い出してしまいました。動きを止める私に、妻は泣きながら謝ります。私は、気にしないでと言いながらも、正直落ち込んでしまいました。

そして、この事がきっかけで、私は少し卑屈な気持ちを持つようになってしまいました。妻は、あれからも何度かセックス(挿入なし)をしようと言ってきましたが、私はどうしてもその気持ちになれません。そして、二人の間に壁……と言っても、私が一方的に作ってしまっただけだと思いますが、壁が出来た気がしました。

『健二、今日もダメ? お願い。私も不安なの。愛してるの。お願い、して下さい』
妻は、涙目で言ってきます。私は、ゴメンと謝るしか出来ません。さらに、すがるように言ってくる妻。私は、卑屈な気持ちで、
「他の男とすれば良いんじゃないかな? 僕じゃ、もう詩織を抱くことが出来ないんだから」
と、言ってしまいました。妻は、その言葉にショックを受けた顔になります。そして、
『そんなのイヤ……。どうして? 私のこと嫌いになったの?』
と、不安そうな顔で言ってきます。私は、妻が我慢している姿を見るのがプレッシャーになると言いました。いっそ、他の男としてくれた方が、気持ちが楽になると言いました。そして、そうなれば詩織に対しての態度も、昔に戻れると言いました。

『……考えさせて下さい……』
妻は、真っ青な顔でそう言うと、寝室を出て行きました。私は、勢いとは言え、とんでもないことを言ってしまったと後悔していました。でも、謝る気持ちにもなれず、不安なままいつの間にか寝てしまいました。

次の朝、妻はいつも通りでした。明るい顔でおはようと言ってきて、朝食の準備をしてくれます。私は、謝るタイミングもつかめず、結局いつも通りに接していました。

笑顔で話しかけてくる妻。最近、落ち込んだ顔ばかりだったので、私も明るい気持ちになれました。笑っている妻は、本当に可愛らしいと思います。髪型が同じなので、宮崎あおいに似ていると言われることが多い妻ですが、私はもっと可愛いと思っています。身内びいきだとは思いますが……。

そして、少しだけ明るい家庭が戻ってきた感じになりました。ただ、2週間程たった日の夜、
『健二……この前の話、やってみるね』
と、妻が思い詰めた顔で言ってきました。私は、一瞬、何を言っているのだろう? 何のことだろう? と、理解できませんでした。言葉に詰まる私に、
『でも、本当に嫌いにならない? イヤじゃない? 私が他の人とエッチして、離婚するって言わない?』
と、泣きそうな顔で聞いてくる妻。私は、すぐに理解しました。あれから、2週間もそのことを考えていたんだと……。

私は、慌ててそんなことはしなくてもいいと言いかけました。でも、2週間も彼女を悩ませていたのに、あっさりとアレはなしとも言えず、黙ってしまいました。

『相手は、誰にするの? 心当たりはあるの?』
妻は、思い詰めた顔で聞いてきます。私は、正直何も考えていません。と言うよりも、本気で言ったわけではなかったので、考えようともしていませんでした。私は、逆に聞きました。どんな相手がいいのかと。
『えっ? それは……。全然知らない人はイヤかな……。怖いし、気持ちが整わないと思うし……』
妻は、困った顔です。でも、知っている相手がいいと言う言葉に、私は一人の男を思い浮かべました。

心当たりの男は、高校の時からの友人の敏夫です。今でもたまに会う関係で、親友と言っていい間柄です。温厚で真面目な性格で、一言で言うと信頼できるヤツです。
私は、彼しかいないなと確信しながら、妻に敏夫の名前を告げました。
『……そう言うと思った。でも、敏夫さんなら安心だよね』
妻は、笑顔で言いました。私は、笑顔の妻を見て、もしかしたら妻も望んでいるんじゃないか? と、思ってしまいました。

そして、やっぱりやめようという言葉を言えないまま、話は進んでいきました。

「ハァ? お前、なに言ってるの? エイプリルフールだっけ?」
敏夫は、私が妻とセックスをして欲しいと告げると、心底ビックリしたような顔になりました。無理もないと思います。私は、真剣に話を続けました。決して冗談ではないと言うことと、妻も承諾していること、そして何よりも、妻と私の関係が良くなるためだということを話しました。

「いや、おかしいだろ。なんでそれで、夫婦仲が良くなるんだよ」
敏夫は、まったく理解できないという顔で言います。でも、私は説得を続けました。でも、説得しながら、妻には敏夫に断られたと言えば良いんじゃないかな? と、思いました。でも、私も引っ込みがつかなくなったと言うか、それを見たいと思い始めていました。

妻が、他の男性とセックスをする……。想像しただけで、イヤな気持ちになります。でも、それを見たいと思う気持ちもどんどん強くなります。決して興奮しているわけではありません。

私がセックスできなくなってしまったので、それを外注する……。もちろん、妻のために。そんな気持ちで、敏夫に話を続けると、
「いや、俺は別に良いんだけど。て言うか、詩織ちゃんとセックスできるなら、嬉しいくらいだよ。でも、お前たちの関係も心配だけど、俺とお前の関係もおかしくならないか?」
彼は、もっともな心配をしました。でも、私は、私も妻の望んでいることなので、恨んだりすることもなければ、関係が変わることもないと言いました。

「わかった。俺は、いつでもOKだよ。詩織ちゃんによろしくな」
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『見て下さい。明美のオマンコ、ぶっといおチンポが欲しくてグチョグチョです』
妻は、アソコを自分で拡げたまま、男性に言いました。男性は、
「相変わらずなんだな。今はセフレはいるのか?」
と、冷たい口調で質問します。
『今はいないよ。いるわけないじゃん』
妻は、少し慌てて言いました。カメラを意識してのことだと思いますが、僕はその慌てぶりに少し不安になってしまいました。

「明美みたいなド淫乱が、旦那のチンポ1本で足りるのか?」
からかうように言う男性。

『変なこと言わないでよ! バカっ』
妻は、少しムキになっている感じで言いました。

「どうするんだ? 昔みたいに中にたっぷり注いで欲しいのか?」
男性は、そんな質問をしました。
『ダ、ダメに決まってるでしょ。私、人妻なんだから』
妻は、そんな風に言います。でも、なんとなく声がうわずっているように感じてしまいます。
「へぇ。変われば変わるもんだな。まぁ、いいや。じゃあ、口でつけてくれよ」
『……わかった。ちょっと待って』
妻はそう言って、コンドームを手に取りました。そして、袋を開けてコンドームを指でつまみ、それを口に持って行きます。妻は、慣れた動きでコンドームを口にくわえると、そのまま男性のペニスにフェラチオするような感じでコンドームをつけ始めました。

『つけたよ』
妻は、一発でコンドームを装着してしまいました。口でコンドームを装着する事がどの程度難しい事かはわかりませんが、よどみなく一発で成功するという事は、過去に何度も同じ事をしていたと言う事だと思います。僕は、妻の過去に嫉妬していました。

「どうせ、途中で外すんだろ? まぁ、別に良いけど」
男性は、そんな事を言います。僕は、妻がこの男性と避妊なしのセックスを繰り返していたのだと思うと、嫉妬で身もだえしそうになります。僕ですら、数える程しか経験していません。

『外さない! もう、変なこと言わないでよ。外したこともないでしょ!』
妻は、焦っているような口調です。この会話も、後で僕に見られると意識しているのだと思います。
「はいはい。ほら、入れたいんだろ? 入れていいぞ」
男性が、ベッドに寝転びながら言いました。黒色のコンドームがつけられたそのペニスは、さっきよりも大きく見えます。まるで、棍棒みたいな迫力です。
『うん。じゃあ、脱ぐね』
妻はそう言うと、上着を脱ぎ始めました。ブラジャーだけの格好になり、それも外そうとすると、
「それはそのままでいいよ。その方が、谷間が出来るだろ」
男性は、からかうように言います。
『もう! 貧乳でゴメンね!」
妻は、少し怒った口調で言いますが、どこか楽しそうです。久しぶりの再会のはずですが、すっかりと昔に戻っているような親密ぶりです。

「いや、俺は好きだよ。デカいの嫌いだから」
男性は、真剣な口調で言いました。
『そうだったね。吾郎さんって、変わってるよね』
妻はそんな風に言いながらも、どこか嬉しそうです。
そして、妻は男性にまたがり始めました。妻は、なぜか男性に背を向けるような格好でまたがっています。通常の騎乗位とは、身体の向きが逆です。

そして、妻は躊躇なく彼のペニスを膣中に入れてしまいました。妻は、ペニスに手を添えることもなく、身体の角度を調整してそのままドッキングしました。ペニスの角度を完全に把握しているような動きでした。

『うぅっ、大きい……こんなに大きかったっけ?』
妻は、うわずった声で質問しました。完全に、繋がってしまった二人……。僕は、妻が他の男と結合している姿を目の当たりにして、ショックのあまりペニスをしごく手が止まりました。
「明美だって、こんなに締まりよかったっけ? 最近、セックスしてないのか?」
男性は、そんな質問をしました。
『してるよ。だって、旦那とラブラブだもん。しょっちゅうしてるよ』
妻は、うわずった声で言います。
「へぇ。じゃあ、よっぽど旦那のチンポが細いんだな」
男性は、そんな事を言います。僕は、劣等感で顔が赤くなるのを感じながらも、なぜか興奮が強くなっています。
『で、でも、長いもん! すっごく気持ち良いんだよ。吾郎さんとするより、いっぱいイカされちゃってるんだから!』
妻は、そんな事を言いました。完全にウソです。僕のペニスは、短くて細いです。画面の中の男性のペニスと比べると、マトリョーシカの一番内側と外側くらいの違いがあります。

「ウソつけよ。満足してるんなら、俺に連絡してくるわけないだろ?」
男性は、そんな風に言います。少し、苛立っているような口調です。
『ウソじゃないよ。だって、愛し合ってるから、心と身体で気持ち良くなるもん。吾郎さんに連絡したのは、ただの気まぐれだよ』
妻は、そんな風に言いました。すると、男性は繋がったまま身体を起こし、妻を四つん這いにさせました。そして、そのまま激しく腰を振り始め、妻の腰を両手で掴んで引きつけるようにし始めました。

『うぅあっ、あっ、うぅっ! 激しいよ、うぅあっ! ダメッ! ヒィあっ!』
妻は、四つん這いのままあえぎ始めました。男性は、思いきり腰を打ちつけるように動かします。パンッ、パンッ、と、肉がぶつかる音が響き、妻はのけ反り気味になりながらあえぎ声を漏らし続けます。

「どうだ!? どっちが気持ち良い!?」
男性は、ムキになったように質問します。
『だ、旦那の方が気持ち良い、うぅっ、あぁっんっ』
妻は、のけ反りながらそんな風に言います。すると、男性はさらに強く腰を振り始めました。
『イヤッ! ダメッ! うぅぁっ! 吾郎さん、ダメぇっ、激しいっ、こんな、うぅああっ!』
妻は、さらに声が大きくなっていきます。男性は、
「どっちだ!? このチンポの方が良いだろ!?」 
と、強い口調で聞きます。さっきまでのクールな感じは消えて、かなりムキになっているような感じです。

『違うっ! 旦那の方が、うぅあっ、ダメぇっ!』
妻は、堪えきれずに胸をベッドに突っ伏すような格好になりました。そして、シーツをギュッと握ってグチャグチャにしています。
どう見ても、僕とセックスしている時よりも感じています。僕は、敗北感を感じながらも、オナニーを再開していました。すると、すぐ後ろから、
『もう、始めてるの? 私がしてあげるのに』
と、妻が声をかけてきました。僕は、すっかりと妻の存在を忘れていたので、悲鳴をあげる勢いで驚いてしまいました。そして、妻は僕のすぐ後ろに座ると、手を伸ばしてきてペニスを握りました。

妻の柔らかい指に包み込まれ、僕は危うく射精する所でした。
『すごく固くなってるね。出ちゃいそう。まだダメだよ。始まったばかりなんだから』
妻は、そんな風に言います。画面の中では、妻がバックで激しくピストンされ、悲鳴のような声をあげ続けています。泣いているような声で、髪を振り乱しながら感じる妻……。僕では、あんなに感じさせることはできません。

男性は、かなりムキになっているようで、何度もどっちが気持ち良い? と、質問し続けています。負けず嫌いなのだと思いますが、僕は妻が壊れてしまわないかと心配になってしました。

『イ、イクっ、ダメッ、イッちゃうっ、吾郎さん、ダメッ、イクっ! うぅっ!』
妻は、声をうわずらせて叫びます。本当に気持ち良さそうな声です。
すると、男性は動きを止めました。
『ど、どうして? もうちょっとなのに』
妻は、不満そうに言います。
「どっちが気持ち良い?」
男性は、そんな風に質問します。
『だ、旦那』
妻は、切なそうな声で言います。すると、男性は腰を振り始めました。
『うぅああっ、イ、イクっ、もっとっ!』
妻は、すぐにとろけた声をあげます。でも、男性はすぐに動きを止めてしまいます。
『イ、イジワルしないで』
妻は、荒い息遣いで言いました。
「どっち?」
男性はしつこく質問します。でも、妻は、
『……旦那だよ』
と、荒い息遣いのまま言います。すると、男性はまた腰を振り始め、すぐに止めてしまいます。
『お、お願い。もうイカせて。おかしくなっちゃう』
妻は、泣きそうな声で言いました。でも、男性は機械的に、どっちが気持ち良い? と、質問し、
『……旦那……うぅ』
と、苦しげに答える妻に対して、また腰を振り、動きを止め、同じ質問を繰り返します。

『も、もう許して、お願いします。イカせて』
妻は、泣きそうな声をあげています。すると、男性はペニスを抜いてしまいました。コンドームに、白い本気汁が付着しているのまで見えています。男性は、おもむろにコンドームを外し始めました。

コンドームが外れたペニス……。カリ首が広がった感じがします。男性は、無言でそれを妻の膣口にこすりつけ始めました。
『ダ、ダメぇ、赤ちゃん……出来ちゃう』
妻は、泣きそうな声で言います。でも、そんな風に言いながらも、ペニスから逃れようとしません。それどころか、腰を微妙に動かし、入れようとしている素振りを見せています。
じれきった顔で腰を動かす妻を見て、僕は、これが本当の妻の姿なんだなと思いました。

「イカせて欲しいなら、そのまま自分で入れてみろよ」
男性は、冷たく言います。すると、妻は泣きそうな声で、
『ダメ……。コンドーム……。出来ちゃう』
と、か細く言います。でも、男性はまるっきり無視をして、
「じゃあ、もうやめるか?」
と、言いました。
『イジワルなとこ、変わってないんだね』
妻は、焦れたように言います。
「そんなに簡単に変わるかよ。ほら、どうする? 続けたいんだったら、入れていいぞ」
男性は、四つん這いになっている妻の膣口にペニスをこすりつけるようにしています。
『うぅ……危ない日なのに……』
妻は、困ったような声で言います。でも、そんな風に言いながらも、結局妻は腰を押しつけていきました。男性のペニスが、ズブズブと妻の膣中に入っていきます。
『ヒィうぅ、こすれてるぅ』
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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、帰って来るなり僕に抱きつき、泣きながら謝りました。僕は、妻は怒っていると思っていただけに、戸惑っていました。
『ゴメンね。怒ってる? 嫌いになってない?』
妻は、本当に心配そうに聞いてきます。僕は、妻を抱きしめて、嫌いになっていないことを告げました。そして、酷いことをさせてゴメンと謝りました。

『ずっと、聞いてたんでしょ? それでも、嫌いになってない?』
心配そうな妻。

僕は、大丈夫だと告げました。そして、元カレとのセックスはどうだったのかと質問すると、
『どうって、懐かしかったかな? でも、悪い事してるみたいで落ち着かなかったよ』
と、妻はモジモジと恥ずかしそうに言います。でも、音声で聞いていた限り、十分に楽しんでいたように聞こえました。僕は、感情が高ぶってしまい、妻にキスをしながら押し倒しました。
『みっちゃん、どうしたの? 怒ってるの?』
妻は、興奮したように彼女を押し倒す僕に、少し怯えているように見えます。でも、僕はキスをしながらも、頭の中は元カレとキスをしてしまった妻のことでいっぱいでした。
僕は、ほとんど無言で彼女の服を脱がせていきます。脱がせると言うよりも、はぎ取るような感じです。
『みっちゃん、ごめんなさい。本当にゴメンね』
妻は、僕に謝り続けます。僕は、少し罪悪感を感じていました。僕の寝取られ性癖のためにこんなおかしな事をさせているのに、妻はまるで自分が悪いことをしたみたいに謝り続けます。
確かに、むかし既婚者と不倫関係になったという負い目はあるかも知れません。でも、それも妻は騙されていたようなものです。僕は、謝り続ける妻に、心の中で謝りながら彼女を全裸にしました。

そして、僕はすぐに挿入しました。コンドームも何もなく挿入したのは、不倫を告白された時以来です。
『うぅっ、みっちゃん、恥ずかしいよ、ベッドに、うぅっ』
妻は、明るいリビングで挿入されて、本当に恥ずかしそうに言います。でも、僕は嫉妬でおかしくなったように腰を振り始めました。
「元カレとセックスして、気持ち良かったんだろ!?」
そんな事を言いながら激しく腰を振る僕……。マッチポンプだなと思いながらも、感情の制御が効きません。
『そんなことないっ。みっちゃんの事ばっかり考えてたもん!』
妻は、激しく反応します。僕は、それでもあの楽しそうな会話が頭から離れません。
「キスだって、明美の方からしたんだろ!」
僕は、言っていて泣きそうな気持ちでした。
『違うっ、そんなことない、ごめんなさい、みっちゃん、愛してる』
妻は、泣きそうな声で言いました。僕は、泣きそうな妻を見て、罪悪感が大きくなり動きを止めました。

『どうしたの? やめちゃうの?』
不思議そうな顔で聞いてくる妻。僕は、ひどいことを言ってゴメンと言いました。
『謝らなくてもいいよ。でも、みっちゃんすごく興奮してたね。ちょっと怖かったよ』
妻は、微笑みながら言います。少し嬉しそうな感じにも見えます。

僕は、元カレとのことを考えると、嫉妬して興奮してしまうと言いました。
『焼きもち焼いてくれてるんだね。みっちゃん、本当にすごく興奮してるね。いつもよりも固くなってるよ』
妻は、恥ずかしそうに言います。僕は、どうしてこんなに興奮しちゃうんだろう? と、妻に聞いてしまいました。
『それだけ私のことを好きでいてくれてるって事じゃないのかな? 焼きもちでそうなってるんでしょ?』
妻は、そんな事を言いました。

『でも、いつもより固くなってて、き、気持ちいいよ』
妻は、顔を真っ赤にしながら言います。僕は、
「元カレとするよりも?」
と、質問しました。
『それはどうかなぁ? 内緒だよ〜』
妻は、いじめっ子のような感じで言いました。僕は、思わず、
「そんな……」
と、言っていました。
『フフ。ビクンってなった。興奮しすぎだよ〜』
妻は、楽しそうに言います。僕は、嫉妬を感じながら腰を動かし始めました。
『んっ、あっ、みっちゃん、気持ちいい、すごく固くなってる。みっちゃんの、いつもより固いよ』
妻は、本当に気持ちよさそうに言います。こんなに気持ち良さそうな妻は、見た記憶がありません。確かに、僕は興奮しきっていて、ペニスも自分のものではないように固くなっている感じです。

『あっ、んっ、あぁんっ、気持ちいいっ、みっちゃん、すごいっ』
妻は、元カレとしている時以上にあえぎ声を漏らしています。僕は、ホッとしながらも、元カレとの時は声を抑えていたのではないか? そんな事を考えてしまいます。

「キスしても良い?」
僕が質問すると、
『ダ、ダメッ、キスはダメだよ』
と、妻はおどけたように言います。僕は、ムキになって彼女にキスをしようとしました。すると、妻は顔を背けてキスから逃れます。僕は、夢中で彼女にキスをしようとあがきますが、妻は逃げ続けます。
『ダメだよ。キスは外で済ませてきたんだから』
妻は、そんな事を言います。まるで、夕ご飯を外で済ませてきたと言うサラリーマンのようです。

僕は、激しい嫉妬を感じながら、彼女にキスをしようとあがきました。でも、妻は巧みにディフェンスしてさせてくれません。そこで、僕は限界が来てしまいました。彼女の中に射精をしながら、キス出来なかった事を悲しく思っていました。

『すごい、いっぱい出てる……。みっちゃん、愛してる。キスして下さい』
妻は真っ直ぐに僕を見つめながら言いました。僕がキスをすると、彼女の舌が飛び込んできて僕の舌に絡みついてきます。しばらくそのままキスをしていると、妻は身体を小さく震わせました。
『……イッちゃった……』
妻は、恥ずかしそうに言います。僕は、
「初めてだよね?」
と、思わず質問しました。妻は、僕とのセックスでイッたことはないはずです。僕が下手くそだと言うこともありますが、それ以上に早漏だからです。前戯の段階でイッてくれたことはあると思いますが、挿入してセックスが始まった後にイッたことはないと思います。

『うん。みっちゃん、すごかったよ……愛してる』
妻は、嬉しそうに言いました。僕は、元カレに抱かせるというとんでもないことをしてしまったけど、結果的には良かったなと思いました。

しばらくイチャイチャしていた後、
「……元カレとは、イッてたの? 昔してる時って、ちゃんとイケてたの?」
僕は、聞かなければいいことを聞いてしまいました。
『……言わないとダメ?』
妻は、困った顔で言います。僕は、答えは聞いたも同じだなと思いながらも、言わないとダメと答えました。すると、妻はツラそうな顔で、
『うん。イッてた……』
と、答えました。僕は、ショックと嫉妬と色々な感情が渦巻いて、何も言えなくなりました。

『でも、みっちゃんが一番だよ。みっちゃんに抱かれてると、すごく幸せだよ。こんな気持ち、他の誰にも感じたことないよ』
妻は、そんな風に言ってくれます。僕は、一番気持ち良かったセックスは、例の既婚者とのセックスだったの? と、聞きました。すると、妻はかなり長い間黙った後、小さくうなずきました。

『みっちゃん、すごく固くなってきた。どうして? どうして興奮してるの?』
妻は、本当に不思議そうに質問しました。射精したまま繋がってしましたが、確かに僕は完全に回復しています。回復どころか、自分でも驚くほど固く勃起しています。
僕は、どうして興奮するのかわからないと言いました。そして、ゴメンと謝ります。
『焼きもち? なんか、嬉しいな……。じゃあ、少しだけ話すね』
妻は、イタズラっぽい笑みを浮かべると、既婚男性とのセックスを語り始めました。顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに話す妻……。

『その人、すごく長い時間イカないの。私が、もう死んじゃうって言っても、全然イッてくれないの』
この程度の話なのに、僕は泣きそうになっていました。そして、ペニスが暴走したように、ビクンビクンと跳ねて動いていました。
『みっちゃんの、動きっぱなしだね。そんなに興奮しちゃう? もっと聞きたい?』
妻は、恥ずかしそうに聞いてきました。僕は、ほとんど迷わずに、うんと言っていました。
『聞きたいんだ……。わかった』
妻は、意外という顔です。僕は、軽蔑されたかな? と、不安を感じましたが、欲望に従ってしまいました。

妻は、話しづらいからと言って僕の下から抜け出します。ペニスが膣から抜けると、自分の精液や妻の体液でドロドロになっていました。拭こうと思いましたが、先に妻が上になって入れてしまいました。騎乗位のまま、倒れ込んで僕に抱きつく妻。
『絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
妻は、そんな風に言った後、話し始めました。
『その人、いつも続けて2回とか3回もしたんだ。絶倫って言うのかな? 出しても全然柔らかくならないの。今のみっちゃんみたいだったんだ』
妻は、そんな事を言います。僕は、まだ若い彼女の身体をいいように弄んでいた不倫男のことを考えると、怒りを感じていました。でも、それ以上に興奮する気持ちが抑えられません。
「……明美も、沢山イカされたの?」
僕は、答えがわかっているのに質問していました。案の定、妻は、
『うん。イキすぎて死んじゃうって叫ぶくらいに……。私、気持ち良くて別れられなかったんだと思う』
と、言いました。僕は、
「僕とするよりも気持ち良かったの?」
と、質問します。
『うん。気持ち良かったよ。でも、幸せな気持ちにはならなかった。終わった後、遊ばれてるなって落ち込んでたから……』
妻は、悲しそうに言います。僕は、
「その人とのセックスは、忘れられない?」
と、聞きました。すると、妻はあっさりと、
『うん。今も、たまに思い出しちゃう……。ごめんなさい』
と、答えました。僕は、嫉妬でおかしくなりそうでした。

『みっちゃんの、イキそうになってるの? 固くてビクンビクンってしてるよ』
妻は、からかうような感じで言いました。さっきまでの、罪悪感を感じているような雰囲気は薄くなっています。

そして、妻は腰を振り始めました。ゆっくりとした動きですが、僕は自分がすでにイク寸前だという事を自覚しました。
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