子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

『ふふ、あなた、自分でしちゃってるの? 我慢出来なくなっちゃった?』
久美子は悠斗君と対面座位で繋がったまま、私を見て言います。その表情は、甘くとろけているだけではなく、どこか挑発的な感じもします。

私は、オナニーをしているのを見られて、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。でも、私は久美子に続けてくれと言いました。

『もっと見たいって事? なんか、とんでもない扉が開いちゃったのね。でも、先に食事しましょ。これじゃ、集中してエッチ出来ないもの』
久美子はそう言って、悠斗君から身体を離しました。さっきまでものすごく盛り上がっていたのに、急に久美子がやめてしまい、悠斗君は悲しそうな顔になりました。それにしても、立派なペニスだと思います。私のペニスは、彼のモノと比べるとかなり小さい上に、生殖能力もほとんどありません。私は、自分の雄としての価値のなさに、悲しくなってきました。

そして、食事が始まります。でも、久美子は裸エプロンのまま、そして悠斗君も全裸になった状態です。私は、ペニスをしまって一見普通の格好になりましたが、さっきパンツの中で射精してしまっているので、パンツの中がドロドロで気持ち悪い状態です。

私がそんな事を考えている目の前で、2人は普通に食事を続けます。
「久美子さん、鼻血出そうです。ちょっと、精がつきすぎじゃないですか?」
レバーや牡蠣を食べながら、悠斗君が楽しそうに言います。
『大丈夫よ。精がついてもすぐ出しちゃうでしょ? 鼻血が出るヒマもないわよ』
久美子は、サラッとそんな事を言います。それにしても、裸エプロンの破壊力の強さは驚くほどです。見慣れた久美子の裸も、エプロンで隠すことによってとても新鮮でエロチックです。

かき込むように食べる悠斗君。あっという間に食事を終えました。
「久美子さん、続きしましょう!」
悠斗君は、やる気満々の顔で言います。あれだけ射精しても、まだ性欲がおさまらないようです。 私にはない若さを感じます。

『ちょ、ちょっと待って。まだ浩介さんが食べてるじゃない』
慌てる久美子。でも、悠斗君は引っ込みがつかず、久美子の腕を取って強引に引っ張っていきます。
『あらあら。そんなに求められたら、キュンってしちゃうわ』
久美子は、強引に引っ張られながらも、ときめきを感じているような雰囲気です。

そして、2人はダイニングを出てしまいました。私は、慌てて食事を終え、2人の後を追いました。寝室に入ると、2人はすでにベッドの上で抱き合ってキスをしていました。私達のベッドの上で、平気でキスをしています……。

『あら、早かったね。悪いんだけど、食器、洗っといてくれる?』
一旦キスをやめてそんなお願いをしてくる久美子。でも、お願い中も悠斗君が久美子にキスをしようとします。
『あん、ダメ、ダメよ、いま浩介さんと話してるんだから。ンッ、ダメぇ、んっ、ん〜っ!』
結局、久美子はあらがいきれずにキスをしてしまいました。私は、濃厚なキスを始めた2人を尻目に、いったんダイニングに戻りました。そして、テーブルの上の食器をシンクに運び、洗い始めました。

しばらく洗っていると、かすかに久美子の嬌声が聞こえてきます。細かくは聞こえませんが、普通にセックスをしているときのような声だと思います。

私は、食器を洗いながら屈辱的な思いでした。洗っているそばから、久美子の嬌声がどんどん大きくなっていきます。
私に洗い物をさせて、自分はむさぼるようなセックスをする……。釈然とはしませんが、私は慌てて洗い物を終え、そっと寝室に戻りました。

ドアを開ける前から、
『あっ、あっ、気持ち良いっ、本当に凄いよ、このおチンポ、気持ち良いよっ!』
と、久美子の言葉まで聞こえてきます。
私はそっとドアを開け、気配を殺して寝室に入りました。ベッドの上では、仰向けに寝転んだ悠斗君がいて、その上で久美子が腰を上下に振っていました。自分の寝室で、妻が他の男の上で腰を振っている……。究極の異常事態のはずです。でも、私はショックを受けることもなく、激しく興奮していました。そして、2人の視線を感じながらも、折れないハートでペニスを取り出してオナニーを始めました。

『ふふ。浩介さん、オナニーしてる。悠斗君、もっと見せつけちゃおうよ』
久美子はそう言って、騎乗意のまま180度回転しました。悠斗君に背を向けてまたがっている感じの騎乗位になると、脚をM字に開脚しました。悠斗君の太いペニスが、久美子の膣に入っているのが丸見えです。

「久美子さん、やりすぎですって」
悠斗君は、少し怯んだような声で言います。でも、久美子は妖艶な笑みを浮かべると、そのまま上下に腰を動かし始めました。
『やりすぎじゃないよ。ほら、凄く見てるし、オナニーも続けてるよ』
イタズラっぽく言う久美子。私は、そんな事を言われているのにオナニーを止められない自分に驚いていました。久美子と悠斗君にセックスをさせたのは、こういった寝取られプレイのためではありません。子供を授かるために、やむにやまれずしたことです。

私は、当初の目的から外れてしまったことに罪悪感を感じながらも、久美子も目的から完全に外れてしまっているなと感じていました。

『あなた、見える? こんな大っきいのが、子宮に当ってるの。奥がこんなに気持ち良いなんて、知らずに生きてきたわ』
上下に身体を動かしながら、久美子が言います。私の目を真っ直ぐに見つめたまま、あえぎ声を上げ続ける久美子を見て、私は射精寸前までいってしまいました。

『あなた、イッちゃうの? まだダメ。イク時は一緒に。あなた、キスして』
久美子は、そんなとんでもないことを言ってきました。私は、オナニーの手を止め、久美子に近づいてキスをしました。すぐに久美子の舌が私の口の中に飛び込んできてかき混ぜてきます。それと同時に、久美子の手が私のペニスを握ってしごき始めます。

悠斗君とセックスをしているのに、私とキスをしながら手コキまでする久美子。まるっきり3Pのような感じです。私は、この異常なシチュエーションに、より興奮が増しながら必死で舌を絡め続けました。

すると、悠斗君がうめくように久美子の名前を呼び、腰を猛然と突き上げ始めました。
『ううんっ! ん〜〜っ!』
久美子は、私とキスをしたままうめき続けます。そして、私のペニスをしごく手を早くしていきました。

悠斗君は、まるで嫉妬でもしているように激しく腰を突き上げています。久美子が私にキスをしながら抱きついてきたので、悠斗君の突き上げる振動がもろに伝わってきます。

私は、一瞬で限界に達し、
「で、出そう」
と、うめくように言いました。すると、
『イッてっ、私もイッちゃうっ! あなた、一緒にぃっ!』
と、とろけた顔で叫んだ久美子。私は、私には見せたことのない久美子のその顔を見て、一気に射精してしまいました。
『うぅあっ、イクッ! うぅ〜っ!』
久美子も、私にしがみつきながら果てました。久美子の手やお腹に、たっぷりと私のザーメンが付着しています。私は、弱々しくへたり込んでしまいました。

「僕のでイッて下さいっ! 久美子、僕ので感じてっ!」
悠斗君は、久美子のことを呼び捨てにしながら突き上げ続けます。
『もうダメッ! イッてるっ、うぅあっ、ストップ、こんあ、あぁっ! あっ! あなた、凄いのぉっ!!』
久美子は、私に抱きついたまま叫び続けます。私の背中に痛いほど爪を立てながら、気持ちよさそうにあえぎ続けます。私は、思わず久美子にキスをしました。そして、彼女の口の中に舌を差し込みかき混ぜていきます。でも、久美子はうめきっぱなしでキスに無反応です。

「久美子、イクッ、出るっ!」
悠斗君が、久美子のことをやっぱり呼び捨てにしながらうめくように言います。
『イッてっ! 中に欲しいっ! 妊娠するのっ! あなた、見てて! 悠斗のザーメンで受精しますっ!!』
私にしがみつきながら絶叫した久美子。そこに、悠斗君は中出しを開始しました。私に抱きついたまま、他の男に膣内射精をされた久美子……。私は、絶望的な気持ちのまま、それでもやっぱり興奮していました……。

そしてその後、次の日の夕方まで6回膣内射精された久美子。射精しなかったセックスも含めると、1ダース以上はセックスをしたはずです。夕方、悠斗君が帰っていくとき、少し腰をいたわるような感じでしたし、久美子はベッドに寝たまま見送ることすら出来ない状態でした。

私が一番堪えたのは、二人が挿入したまま寝たことです。私も同じ寝室で寝ましたが、悠斗君のペニスが勃起するたびに久美子は目を覚まし、寝ている悠斗君にかまわず腰を振ってあえいでいました。私は、その様子を見ながら、隠すことなくオナニーをしていました……。

『あなた、もう動けない……』
久美子は、私に向かって弱々しく言います。
「お疲れ様。きっと、赤ちゃん出来たはずだよ」
私は、胸が苦しくてドキドキしていましたが、そんな言葉を言いました。
『うん。出来たって手応えあったよ。なんか、精液が子宮の中に入ってきたの、わかった感じがしたよ……』
弱々しく言う久美子。二日間、ほとんどやりっぱなしで精根尽き果てたという感じです。

私は、そっと彼女の頭を撫でました。すると、
『ねぇ、最後にあなたに出して欲しい……。もう、無理?』
と、久美子は真剣な顔で言いました。昨日の途中から、私を挑発したり、からかったりするような言動をしていたのがウソのようです。
私は、なんとかペニスを勃起させると、久美子の中に挿入しました。
『あっ、入ってきた……あなた、愛してる……ごめんなさい』
久美子は、泣きそうな顔で言いました。私は、さっきまでの異常な興奮がすっかり消えて、久美子のことを愛しているという気持ちでいっぱいでした。

私は、もう手遅れだと思いながらも、なんとか私の種で妊娠させようと必死で腰を振りました。でも、久美子の膣内は、ビックリするほど変化していました。
うねって絡みついてくる感覚……それなのに、締めつけてくる圧力は減っていました。まるで、ガバガバになってしまったみたいに、感触が薄い感じ……。私は、悠斗君に久美子を変えられてしまった気持ちになり、嫉妬が渦を巻きます。そして、同時に激しい興奮が湧き、今までしたことのないような激しい腰の動きを始めました。

『うっ、あっ、あっ、あなた激しいっ、気持ちいい。愛してる、愛してるっ!』
久美子は、嬉しそうにあえぎます。でも、悠斗君とのセックスの時と比べると、少しも気持ちよさそうには見えません。私は、敗北感を感じながらも必死で腰を振り、なんとか久美子の中に注ぎ込むことが出来ました。

『……これで、赤ちゃん出来たらあなたの赤ちゃんだね。愛してる』
久美子はそう言ってキスをしてくれました。私は、笑ってうなずきながらも、あれだけ悠斗君に注ぎ込まれている状態で、私のほとんど種なし精液で受精出来たら、それは奇跡だなと思っていました……。

そして日々は流れ、久美子は妊娠することが出来ました。妊娠が確定すると、久美子は悠斗君のことなどなかったように、なにも言わなくなりました。そして、悠斗君も記憶喪失にでもなったように、その事に触れてこなくなりました。

今日も3人で夕食を食べていますが、
「叔父さん、もう名前は考えたんですか?」
と、真面目な顔で悠斗君が聞いてきます。私は、少し怖くなりながらも、まだ男か女かもわからないから考えていないと答えました。

『あら? だったら、両方考えれば良いんじゃない? あなたは、どっちが良いの?』
久美子は、そんな事を聞いてきます。私は、どちらでも良いと答えました。
『私は、なんとなく男の子かなぁって思ってるよ。きっと、あなたに似て優しい男になるでしょうね』
久美子は、本心で言っているようです。私は、もしかして私の記憶が間違っているのではないか? 私は、おかしくなってしまったのではないか? そんな風にすら思いました。

そして、その後も楽しい食事をし、悠斗君は帰っていきました。二人きりになっても、
『悠斗君、まだ彼女出来ないみたいね。早く出来ると良いのにね』
と、心配したような口調で言います。本当に、少しもあの時の記憶がないような感じです。

私は、そういうことにしておけば良いんだろうなと思い、その事について考えないようにしました。

そんなある日、いつものように悠斗君と3人で夕食を食べていて、
『もう遅いし、今日は泊まっていけば?』
と、久美子が言い出しました。
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嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は、騎乗位で男にまたがったまま、3本目の浣腸を注入されました。そして、その状態で泣き叫びながら、必死で腰を振っています。
『お、お願い、イって、出してぇっ! もう、ダメ……で、出ちゃう、出ちゃうっ!!』
嫁は、騎乗位でまたがっている男性以外に、先生を入れて3人に囲まれています。そんな状況で、強制的に排泄させられてしまいそうになっています……。私は、信じられない程大量に射精してしまったばかりだというのに、もう完全に勃起しています。そして、こんな状況なのにオナニーを再開してしまいました。

画面の中では、頭を左右にブンブン振ったり、歯を食いしばるような顔になったりする嫁が映っています。申し訳程度に目のところにモザイクはかかっていますが、親しい人なら嫁とわかってしまうと思います。

「あぁ、凄いです。ギュッとなってます」
騎乗位で下になっている男性が、弱々しく言います。もう、限界が近いみたいな感じです。たぶん、女性経験がほとんどないような感じなのだと思います。
『イッてっ! 早くっ! 出してっ! お願いぃっ!!』
嫁は、絶叫しました。
「あぁ、出ます、出ちゃうっ」
男性はうめくように言うと、ギュッと目を閉じて射精を始めました。よほど気持ち良いのか、うめき声をあげ続けています。でも、これがきっかけになったのか、
『イヤァ〜ッ! もうダメぇ〜っ!』
と、嫁が絶叫しながら排泄を始めてしまいました。それは、排泄と言うよりは、噴射という勢いでした。
「うわっ、わっ、あぁ〜っ」
騎乗位の下の男性は、嫁が勢いよく腸内のものを吹き出すので、パニックになっています。

『見ないでっ! お願いっ! 見ちゃダメぇっ! イヤァ〜っ!!』
嫁は、絶叫しています。でも、お腹の中のモノは勢いよく飛び散り続け、音も凄いです。

「ユキは、母親になるのに悪い子のままだな」
先生と呼ばれる男性が、あきれたように言います。
『ごめんなさいっ! あぁ、止まらないぃ……イヤァ……』
嫁は、力尽きたように声が小さくなっていきます。画面の中では、見ていられないような惨状になっていて、男達に見られながら、女性として一番恥ずかしい姿をさらしてしまっています。

先生以外の男性達は、騎乗位で下になっている男性も含めて無言です。あまりの光景に、何も言えないだけかもしれません。

「こんなに汚して、ユキには罰が必要だね」
先生がそんな事を言います。
『は、はい。罰を与えて下さい』
嫁は、カメラに向かったそんな事を言いました。モザイクは、さらに薄くなったような気がします。もう、誰が見ても嫁とわかってしまう気がします。

すると、画面は切り替わり、嫁はベッドの上で男達にサンドイッチにされていました。下にいる男性に膣を犯され、上になっている男性にはアナルを犯されてしまっているようです。
「ユキ、そんな顔してたら、罰になってないだろ? 本当にユキは、アナルが大好きだね」
先生がそんな事を言います。
『はい、ケツマンコ好きですぅ。あぁ、もうイッちゃいそう。先生、イッちゃいそうですっ』
嫁は、カメラを真っ直ぐに見据えてそんな事を言います。口がだらしなく弛緩していて、本当に気持ちよさそうです。

「私に聞いても仕方ないでしょ? 旦那に聞かないと」
先生は、冷たく聞こえる口調で言います。
『は、はい。あなた、初対面の男達におまんことケツマンコ犯されて、気持ち良いのぉ、イッても良い? あなたの小っちゃいおチンポじゃ、こんなに気持ち良くなれないのっ、だから、イッても良い? ぁ、もうダメ、イッちゃうっ、うぅあああっ、ケツマンコ壊れるぅッ! イクッ、あっ、ァッ、気持ち良いっ、イクッ、イグぅっ!! イッグゥ〜っ!!』
嫁は、カメラを見たまま叫びました。嫁に挿入している男性達は、主にアナルに入れている男が腰を振り続けていて、ぎこちないながらも両穴責めを続けています。

私は、カメラ越しに声をかけられ、ドキドキしてしまいました。それなのに、私はオナニーを続けています。お腹の赤ちゃんが、私の種ではないと知りながら、こんなことを続けている私……。もう、自分でも意味がわからなくなってしまいました。

「うっ、イクッ」
嫁のアナルを責めていた男性が、余裕のない声でうめくと、そのまま射精しました。
『ひぃグゥ、うぅあぁ、ザーメン出てるぅ、熱いのぉ』
嫁は、とろけた顔でうめきます。すると、すぐにアナルに入れていた男性がどき、余っていた一人が挿入しました。
『ングゥ、入ってきたぁ。あなたぁ、大っきいいおチンポ、ケツマンコに入っちゃってるのぉ』
嫁は、また私に向かってメッセージをします。たぶん、私の事なんて気にもしていないと思いますが、私の事を言う事によって、快感が増すのだと思います。

「ほら、彼の綺麗にしてあげなさい」
先生が指示をすると、嫁はアナルに射精したばかりの男性のペニスをくわえ始めました。ついさっきまでアナルに入っていたペニスを、とろけた顔のままくわえる嫁……。こんなにも調教が行き届いているなんて、信じられない気持ちです。

嫁は、そんな4P状態のまま、うめいたり、のけ反ったり痙攣したりしています。
しばらくすると、今度は下になっている男性が、
「イクッ、出ますっ、うぅっ」
と、嫁の膣中に射精を始めました。私は、当たり前のように膣内射精をされてしまった嫁を見て、また射精してしまいました。

『赤ちゃん、ヤケドしちゃうぅ。おまんこ熱いのぉ』
嫁は、中出しされながらもとろけきった声をあげるだけです。罪悪感のようなものは、一切感じていないように見えます。

「ほら、旦那にメッセージしてみなさい」
先生の声が響き、カメラが嫁の顔をアップにします。顔がアップになったのに、モザイクの薄さはそのままなので、ほとんど顔が見えてしまっているような感じになりました。

普段は、真面目で清楚なイメージの嫁……。私は、彼女の本当の姿を知らずに生きてきたんだなと知りました。

画面は切り替わり、嫁が張りつけ台みたいなものに縛られている姿が映ります。
その状態で、嫁のアソコには驚くほど太いバイブが差し込まれていました。それは、缶コーヒーなんかよりもよほど太く見えます。
『うぅあぁ、ダメぇ、拡がっちゃってるぅ、生まれちゃうよぉ』
嫁は、そんな事を言いながらも、顔がとろけきっています。嫁のアソコに入ったバイブを動かしている男性は、嫁の言葉なんて聞こえていないかのようにガンガン動かし続けています。こんなにも太いモノが激しく出入りするのを見て、私は大丈夫かな? と、心配になってしまいました。

「ほら、しっかりと拡げておかないと、産むとき大変だよ」
先生はそんな事を言います。
『ダ、ダメぇ、激しすぎるぅ、子宮開いちゃうっ、もっと優しく、うぅああっ、ダメぇ、生まれちゃぅっ』
嫁は、とろけた顔で泣き声で言います。

すると、男性はイキなりバイブを引き抜きました。
『んっおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
嫁は、断末魔の悲鳴みたいな声をあげ、ガクガクッと身体を痙攣させました。
カメラは嫁の秘部をアップにします。薄いモザイク越しに、ポッカリと穴が空いているのがわかります。
『ひぃああぁ、イッちゃたぁ、おまんこイッちゃったぁ』
嫁は、とろけきった声で言います。そして、アソコからはザーメンが流れ出てきて、床に液だまりを作りました。

「ユキはド淫乱だねぇ。よし、じゃあ、触診してあげよう」
先生はそう言って、カメラを男性に渡しました。フレームインしてきた先生は、顔にはモザイクがかかっていますが、髪は真っ白になっています。あのDVDから、12年の歳月が流れていますが、先生は一体何歳なのでしょうか? そもそも、なんの先生なんでしょうか? 私は、なにも知らないままです。

先生は、嫁のアソコに指を入れていきます。最初から4本突っ込み、回すようにしていて、さらに拡げようとしている感じが伝わってきます。
『うぅあぁ、拡がっちゃうぅ』
嫁は、そんな事を言いながらも嬉しそうです。
「相変わらずガバガバだね。旦那はこれでイケるのかい?」
『はい。ちゃんと締めてますからぁ。それに、旦那早漏だから、全然気がついてないのぉ』
嫁は、そんな事を言いました。先生の命令で私の子を孕み、そして結婚した嫁……。私に、情はあると言っていました。でも、男としてはまったく見ていないとも言っています……。先生の性癖のために、私の人生をオモチャにされている……。普通であれば、怒りがわくような場面だと思います。

でも、私はイッてもイッても軟らかくなる気配のないペニスを、むなしくしごき続けていました。

「それは良かった。イク事も出来なかったら、あまりも哀れだしね」
先生にそんな事を言われても、私は怒りを感じる事なく、さらに興奮しながらオナニーを続けます。

「よし、行くよ」
先生はそう言って、五本目の指を嫁の膣に挿入し始めました。
『うぅ、うぅっ、あぁっ、ダメぇ、赤ちゃん出てきちゃうぅ、先生の赤ちゃん、生まれちゃうぅ』
嫁は、弱々しく言います。でも、先生は構わず指を全部挿入していき、そのまま手の平の部分まで入れてしまいました。
『うぅ、あぁ、ひぃ……あぁ、ダメぇ』
嫁は、上を向いた状態でうわごとのように言葉を漏らします。もう、先生の手首まで嫁のアソコに入ってしまっています。フィストファック……。そんなものは、色物のAV女優しかしないものだと思っていました。まさか、自分の嫁が……そんな驚きでいっぱいです。

「簡単に飲み込んじゃうね。よし、子宮口はしっかり閉じてるよ。良かったね」
『ンぎぃっ、ダメぇ、子宮摘まんじゃぁ、あぁぁ、イグゥゥ……』
嫁は、泣き声で言います。
「ちょっと固くなってるかな? 出産のために、よくほぐしておこうか」
先生は、そんな事を言いながら嫁の膣の中に入れた手を動かしたようです。
『うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ! ひぃっ、ああっ!』
嫁は、のけ反って、太もものあたりをガクガク震わせています。もう、気持ち良いという感じには見えず、何か人体実験でもされているように見えてしまいます。

「もっとしっかり締めとかないと。本当に生まれてしまうよ」
先生はそんな事を言いながら、さらに激しく腕を動かしているようです。実際、このお腹の頃はまだ生まれるはずもない月数です。でも、こんなにハードな事をしてしまったら、どう考えても危険だったはずです。

『イ、イグッ、イグッ、イグぅっ! ンおぉおぉッ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ!! イグゥ〜ッ!』
嫁は、白目でもむきそうな叫び方をしながら、ガクガクッと痙攣しました。
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子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました4【ブロマガ転載禁止】

前回の話

『あっ、あっ、凄く当ってるぅ。あなた、奥まで来てるのッ、気持ち良いっ、悠斗君の凄いのっ』
久美子は、後部座席で腰を激しく降りながらあえぎ続けます。
「ダ、ダメですって、見られますって!」
悠斗君は、ビビった顔で言います。確かに、車は大きく揺れている感じですし、下手したら声も漏れていると思います。私は、それを見ながらズボン越しにペニスをしごき続けていました。

私は、周りに目を配る事もなく、2人のセックスを見続けていました。
狭い後部座席で、無理矢理騎乗位になっている久美子は、本当に気持ちよさそうな顔になっています。悠斗君は、ビビりながらも気持ち良くなってきたようで、もう何も言わなくなりました。

すると、久美子が私の方を見てきました。騎乗位で腰を振ったまま、私を見つめてくる彼女。
『あなた、どうしておちんちん触ってるの? 興奮してるの?』
久美子は、驚いていると言うよりは、いじめてくるような口調です。私は、見られてしまった恥ずかしさで顔を赤くしながら、慌ててペニスをしごく手を止めようとしました。
『止めなくていいよ。あなたも気持ち良くなって欲しいから。ねぇ、一緒にイコうね』
久美子は、そんな事を言いながら腰の動きを強くしていきました。まだ真っ昼間のショッピングモールの駐車場で、全力でセックスをする2人。そして、私はそれを見てオナニーを続けます。

『あなたもおちんちん出して。手でしてあげるから』
久美子は、うわずった声で言います。私は、素直にファスナーからペニスを取り出しました。久美子は騎乗位で腰を振りながら、私のペニスを握ってしごき始めます。

まさか、こんな風に3Pになってしまうなんて、少しも想像していませんでした。
『あなたの、すごく固くなってる。私が悠斗君とエッチしてるの、そんなに興奮するの? ……ヘンタイ』
腰を振り続けながら言う久美子。
私は、久美子の言葉に興奮してしまったのか、急速に射精感が高まっていきます。
『イッちゃう? あなた、すごく固くなってきたよ。ねぇ、イって、私もイッちゃうの……。あぁっ、気持ち良いっ! あなた、イクッ! イッちゃうっ! 一緒にっ!!』
久美子は、悠斗君のペニスを入れたまま叫びます。私は、この異常な状況にクラクラしながら、もう限界でした。
「イクッ」
私がうめきながら射精すると、久美子は慌てて手の平でフタをするように押さえ、精液を飛び散らないようにしてくれました。
『ふふ。いっぱい出たね。あなた、気持ち良かったですか?』
久美子は、トロンとしたような妖艶な顔で聞いてきます。私は、うなずきながら、久美子はどうだった? と、聞きました。
『頭真っ白になっちゃった。悠斗君の、本当に凄いのよ。あなたのじゃ、届かないところにガンガン当たっちゃうの』
久美子は、涼しい顔で言います。

「……そんなに違うの?」
私は、つい聞いてしまいました。
『うん。全然違うよ。凄く個人差があるんだね』
そんな事を言う久美子。
「久美子さん、人来ちゃうよ」
そんな事を言う悠斗君。確かに、私はペニスを出したままですし、まずい状況なのは間違いないです。慌ててペニスをしまう私。そして、久美子も悠斗君の上からどきました。

『ごめんね。悠斗君だけイッてないね』
申し訳なさそうに言う久美子。
「大丈夫。あとでいっぱいするから」
悠斗君は、茶目っ気たっぷりにそんな事を言いました。
『じゃあ、精が出るもの食べないとね。そろそろ、買い物行こうかしら』
そう言って、何事もなかったように車を降りる久美子。私も悠斗君も、慌ててあとを追いました。

そして、夕ご飯の買い出しが始まります。久美子は、言っていた通り、牡蠣やうなぎのキモ、レバーやニラにニンニク、山芋なんかをカゴに入れていきます。
「凄すぎない? 鼻血出ちゃうよ」
私は、カゴの中を見ながら言いました。
『大丈夫。あなたのは普通にするから。スペシャルメニューは、悠斗君だけに決まってるじゃん』
久美子は、スキップでもしそうな感じの上機嫌です。精子の量が少ない私に変わって、やむを得ず甥の悠斗君に種付けをしてもらう事になったはずなのに、どう見ても久美子は楽しんでいる感じです。

「僕も鼻血出ちゃいますよ」
悠斗君も、少しビビり気味に言いました。子供のいない私達は、悠斗君とこうやって買い物するのがとても楽しいと感じていました。でも、悠斗君に頑張って久美子を抱いてもらうための食材を買い物していると思うと、不思議な感覚でした。

そして、不思議な感じの買い物は終わりました。駐車場に戻り、車に乗り込もうとすると、久美子は当たり前のように後部座席に乗り込みました。私は、寂しいなと思いながらも黙って運転席に乗り込み、車を走らせました。

『ダメだって、帰ってからするんでしょ? もう、エッチ』
「久美子さんだって、触って欲しいんでしょ? こんなにカチカチじゃん」
『バカ……ンッ、フゥ、ダメぇ』
車を動かし始めると、すぐに2人のそんな会話が聞こえて来ます。私は、ゾクゾクッとしながら、黙って運転を続けました。時折、バックミラーで後ろを見ると、久美子のトロンとした顔が見えます。私は、久美子を奪われたような気持ちになり、とても悲しい気持ちになりますが、それでも2人を止める事もなく運転に集中していました。

『ダメ、ンッ、ンッ、フゥ、あっ、あっ、そこダメぇ、あぁっ!』
久美子の声は、どんどん大きくなるばかりです。それだけではなく、湿った水音も響いてきます。
「凄い……。指で触れちゃいます」
『ダメぇっ、そこダメっ、触っちゃダメぇ、イッちゃうっ、イッちゃうからっ! あぁっ! ダメぇっ!』
「すごい……。もっと感じて下さいっ!」
『イヤぁっ! イクッ! イクッ! あなた、イッちゃうっ、ごめんなさい、うぁあっ、イクッ! イクぅ〜ッ!!』
久美子のとろけきった声が車内に響く中、自宅に到着しました。私が、震えるような声で到着したと告げると、
『……ホントだ……。ビックリしちゃった』
と、久美子は夢見心地な顔で言いました。感じすぎていて、気がつかなかったようです。

「久美子さん、続きしましょうよ」
悠斗君は焦れたように言うと、車を降りて久美子側のドアも開けました。
『そんなに慌てないの。夜は長いんだから』
久美子はそんな事を言いながらも、まんざらでもない様子です。三十も半ばの久美子が、まだ大学生の悠斗君にこんなにも求められるのは、悪い気はしないのだと思います。

でも、私の代わりに子作りをするという趣旨からは、かなり逸脱してしまったように感じます。私は、買い物袋を抱えて2人のあとを追いました。

リビングでは、2人はすでに対面座位で繋がり、キスをしていました。
『あっ、ごめんなさい。お肉とか、冷蔵庫に、うぅ、あぁ、ダメぇ、ちょっと待って、今話してるでしょ? うぅっ、あっ、あなた、終わったら作りますから、うぅっ、待っててね、あっ、あっ、あぁんっ』
久美子は、買い物袋をぶら下げたまま固まってしまった私にそんな事を言いました。

私は、2人が着の身着のままでセックスをしているのを尻目に、買い物袋の中のものを仕分け始めました。
「久美子さん、脱がせますね」
悠斗君はそう言って、久美子の上着をはぎ取りました。ブラもむしり取るように外すと、久美子のDカップの胸が揺れながらあらわになりました。年相応に少し垂れてしまっている感じはしますが、まだ子供がいないせいもあり、頑張っている方だと思います。乳輪も乳首も、まだ淡い色です。
『私も脱がせちゃう』
久美子はおどけたように言いながら、悠斗君の上着をはぎ取りました。そして、彼の乳首を舐め始めます。対面座位で繋がり、腰を振りながら乳首まで舐める久美子。彼女に、こんな一面があったなんて知りませんでした。

私とのセックスは、子作りに必死になるあまり、楽しむという要素がなかったように思います。久美子は、悠斗君とのセックスを、心から楽しんでいるように見えます。

「あぁ、凄いです。乳首も気持ち良いです」
悠斗君は、本当に気持ちよさそうに声をあげます。久美子で童貞を失い、そして、久美子の手ほどきで新しい快感を覚えていく悠斗君。私は、彼の今後を考えて、少し罪悪感のようなものを感じていました。

そして、買い物の仕分けが終わると、私はダイニングテーブルの椅子に座り、2人のセックスを見始めました。夢中になっている2人に気がつかれないように、ズボンの中に手を突っ込み直接ペニスをしごき始めてしまいました。

『私のも舐めてぇ』
久美子が甘えた声で言います。すると、悠斗君は久美子の乳首を舐めながら、下から腰を突き上げ始めました。
『うぅあっ、あっ、当ってるぅ、おチンポ奥まで届いてるぅ』
久美子は、すぐにはしたない言葉を吐き始めました。軽くのけ反ったり、天井を見るように上を向いたり、大きな快感に身もだえする久美子。私とのセックスでは、体験出来ない快感を感じているのは一目瞭然です。

『イッちゃうっ、もうイッちゃう! 悠斗凄いっ、気持ち良いっ、悠斗もイッてっ! 中に欲しいっ! 子宮にいっぱい注いでっ!』
久美子は、悠斗君の事を呼び捨てにしながらあえぎ続けます。
「あぁ、出そう。久美子さん、イキます。久美子さんもイッて下さいっ!」
悠斗君はそう言って、腰の突き上げ方を加速しました。肉を打つ音と、ソファが揺れる振動が伝わってきます。まだ夕方なのに、こんなに激しいセックスをしてしまっては、周りに聞こえてしまうのではないか? そんな心配をしてしまいます。でも、そんな心配をしながらも、オナニーをやめる事の出来ない私は、どこかおかしくなってしまったのかもしれません。

『イッてっ! 中に出してっ! イクッ! 悠斗、イクッ! イッちゃうっ! イクッ!!』
悠斗君は、思いきり突きあげた状態のまま、久美子とキスをしました。対面座位でキスをしたまま中に注がれる久美子……。私は、久美子が妊娠した瞬間を見たような気持ちになりました。
そして、それを見ながら、パンツの中に射精をしてしまいました。私は、驚くほどの快感の渦の中、開けてはいけない扉を開けてしまったのを感じました。目を閉じ、歯を食いしばるようにして声が漏れるのを抑えていた私。

快感の波が引くと、私は目を開けました。すると、久美子とバッチリ目が合ってしまいました。久美子は、薄く笑うと、
『あなた、お待たせしました。今夕ご飯作っちゃうね』
と言って、立ち上がりました。まくれていたミニスカートが元に戻り、上半身裸にスカート姿の久美子がこちらに歩いてきます。
その後ろで、まだ勃起したままのペニスをさらした悠斗君が、少し疲れたような顔でグッタリしています。

『あら、垂れてきちゃったわ。あなた、拭いてくれますか?』
そう言って、ミニスカートの裾を掴み、持ち上げ始めた彼女。すると、あらわになった太ももに、悠斗君のザーメンが伝っていました。

私は、慌ててティッシュでそれを拭きます。でも、拭いているそばから溢れてきます。
『こんなにいっぱい……。あなた、妊娠出来たかな?』
久美子は、少し不安そうな顔で聞きます。私は、きっと大丈夫と答える事しか出来ませんでした。
『じゃあ、ビールでも飲んでてね』
そう言って、久美子はキッチンに立ちました。手際よく料理を進める久美子。でも、上半身は裸のままです。私は、危ないなと思い、エプロンを手渡しました。
『裸エプロン? あなた、見たいの?』
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子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

悠斗君は、キッチンで久美子に中出しをすると、少し照れ臭そうな顔で戻ってきました。
「叔父さん、すみません。あんな場所でしちゃいました」
悠斗君は、顔を赤くしながら言います。イッたことで、気持ちも落ち着いたのだと思います。

私は、遠慮なくどこでもしてくれていいからと言いました。それは、半分本心で、半分は虚勢でした。すると、久美子がケーキと紅茶を持って来ます。

『はい、お茶でもしてて』
久美子は、少し上気した顔のまま、テーブルの上にそれを置いていきます。私は、こんなに色っぽい表情の彼女を初めて見ました。いつもは、サバサバした性格で、どちらかというと姐さんという雰囲気です。それが、妙に可愛らしく、発情した牝のような顔をしています。

「ありがとうございます! 頂きます!」
悠斗君は元気いっぱいに言うと、ケーキを食べ始めました。久美子は、ケーキとお茶を置くと、リビングを出ました。たぶん、トイレだと思います。悠斗君に中に出されて、溢れてきてしまっているのだと思います。

私は、複雑な気持ちのままケーキを食べ、紅茶を飲み始めました。ほとんど味がわからないなと思っていると、
「久美子さんって、本当に可愛らしいですね」
と、悠斗君が言い始めました。はるかに年上の久美子を、可愛いという悠斗君。本当に、年上好きなんだなと思います。
「そんな事ないって。久美子ももうすぐ35歳だしね、もうおばちゃんだよ」
私がそんな事を言っていると、
『おばちゃんで悪かったわねぇ〜』
と、久美子が戻ってきました。久美子は、若い頃に穿いていたミニスカートに、キャミソールみたいなラフな格好でした。

「ど、どうしたの、その格好?」
私があっけに取られて聞くと、
『どうせ脱がされちゃうなら、この方が手っ取り早いでしょ? それに、少しはサービスしないと、興奮してくれないかなぁって……』
と、久美子は顔を赤らめながら言いました。そして、しきりにスカートの裾を下に引っ張っています。たぶん、昔はいていたときよりも多少肉付きが良くなったので、スカートがずり上がって行ってしまうのだと思います。

「い、いや、サービスって、いい歳して逆効果でしょ」
私がそんな事を言うと、
「そんな事ないです! メチャクチャセクシーです! ほら、もうこんなです」
悠斗君はそう言って、自分の股間を指さしました。すると、ズボンの股間部分はもっこりと盛り上がっていて、彼が勃起しているのがわかりました。

『あら? 効果あったみたいね。あなた、私もまだまだ捨てたもんじゃないでしょ』
嬉しそうに言う久美子。確かに、私も口ではああ言いましたが、久美子のミニスカキャミソール姿は、とてもセクシーだと思います。歳も考えずに若作りして……と言う感じには見えないと思います。

久美子は、嬉しそうに笑いながら悠斗君の横に座りました。テーブルを挟んで正面に座った久美子。正面から見ると、キャミソールに乳首が浮いているのがはっきりとわかります。ノーブラでそんな薄着をすれば、当然そうなると思います。

「久美子さん、もうしたくなっちゃいました。いいですか?」
『もうなの!? さっきしたばっかりじゃない』
久美子は、目を丸くして驚きます。でも、嬉しそうに見えてしまうのは、私の気のせいばかりではないと思います。

「久美子さんも、興奮してるじゃないですか。乳首凄いですよ」
悠斗君は、イタズラっぽく言います。
『エッチ』
はにかんだ顔で言う久美子。若い悠斗君と接していて、彼女まで若返ってしまったような感じがします。

「久美子さんだって、そんなエロいミニスカートじゃないですか。さっきみたいに口でしてもらえますか?」
ズボンを降ろしながら悠斗君が言います。
『もう、こんな場所で? 浩介さんが見てるじゃない』
久美子が、私を気にしながら言います。でも、悠斗君は下半身裸になり、すでに勃起して大きくなっているペニスをさらしています。
「だって、どこでもいいからって言ってたから……」
少し恥ずかしそうに言う悠斗君。でも、恥ずかしそうにしている割には、堂々とペニスをさらしています。

『仕方ないわねぇ。あなた、紅茶飲んでて下さいね』
私にそんな事を言った後、悠斗君にフェラチオを開始しました。寝室でもしたことだとは思いますが、直接目にすると衝撃が強いです。

久美子は、私にするときよりも大きく口を開け、丁寧にフェラチオを続けていきます。
「久美子さん、本当に気持ち良いです。あぁ、最高です」
悠斗君は、気持ちよさそうな声をあげます。久美子とセックスするまでは、童貞だった悠斗君。もちろん、フェラチオしてもらったことはないはずです。悠斗君は、すっかりとフェラチオの快感にハマってしまったようです。

『ンッ、大っきいね。くわえてると、うずいちゃうわ』
久美子はそんな事を言いながら、熱心に頭を振ってフェラチオをしていきます。すると、悠斗君がフェラチオされながら手を伸ばし、久美子の胸を揉み始めました。キャミソールの上からですが、悠斗君は胸を揉み続けます。そして、キャミソールに浮き出た乳首を指で転がしたりもしていきます。

『ん、ンッ、くぅ、ふぅ……』
久美子は、フェラチオしたままあえぎ声を上げます。本当に気持ちよさそうな声をあげながら、どんどん高まっていく感じの久美子。私は、目の前での情事に目が離せません。

「久美子さん、もう入れたいです」
悠斗君は、焦れたように言います。
『ふふ。私もよ。もう我慢出来ないわ。頂いちゃうわね』
そう言って、椅子に座った悠斗君にまたがり始めました。ミニスカートを穿いたままで対面座位の格好になると、久美子はペニスに手を添えることもなく、一発で場所を決めて腰を降ろしていきます。ブラジャーと同じで、ショーツすら穿いていないようです。

『うぅっ、あっ、フゥ、拡がっちゃってるわ』
久美子は、うわずった声で言います。私の目の前で、他の男のペニスを自分で入れてしまった久美子……。私は、激しいショックを受けながらも、申し訳ないなという気持ちが強くなっていきます。私が不甲斐ないばかりに、久美子をこんな目にあわせてしまっている……。

でも、申し訳ないなと思う私のすぐ目の前で、腰を上下や前後に激しく動かす久美子がいます。
『うぅっ、ンあっ、これ、凄いわ。こすれて、奥にも当たる、うぁうあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ、凄いのっ!』
久美子は、腰を動かしながらそんな事を言います。椅子の上で、対面座位で腰を振る久美子……。まるで羞恥心を感じません。私が見ていることなど、たいして気にもしていないように見えてしまいます。
「久美子さん、これ凄いです。痛いくらい締まってます」
悠斗君はあえぐように言います。

『私も気持ち良いわ。凄く奥まで入ってくるもの』
久美子は、あまり余裕のない感じの声で言います。リードしているようで、もういっぱいいっぱいなのかも知れません。

「僕も動きますね」
そう言って、悠斗君は腰を突き上げ始めました。
『あぁんっ、す、凄いわ。子宮潰れちゃう』
久美子は、気持ち良くて仕方ないという感じの声を出しています。
「もっと感じて下さい。久美子さん、もっとイキまくって下さい!」
椅子がガタガタ音がするほど腰を動かす悠斗君。最近まで童貞だったとは思えないほど、良い動きをしています。

『か、感じてるわ。悠斗君、凄く上手になった。気持ち良いっ、気持ち良いのっ』
久美子は、下から突き上げられて本当に気持ちよさそうにあえぎ続けています。
私とのセックスでは、こんな表情はしていない気がしてしまいます。つい最近まで童貞だった悠斗君に負けている気持ちになり、私は情けなかったです。

私が見ている前で、2人はセックスを続けていきます。まだ午前中なのに、セックスに没頭する2人。すると、悠斗君は久美子にキスをしました。
『んんっ、ん〜っ』
久美子は、抵抗することなく唇を犯されています。すると、久美子は悠斗君とキスをしたまま私の方に目だけ動かして見てきました。その目には、罪悪感が浮かんでいるように見えます。

私は、他の男とキスをしながらこっちを見てくる久美子を見て、なぜかわかりませんが、異常なほどの興奮を感じてしまいました。久美子は、私を見つめながら気持ちよさそうなうめき声をあげ続けます。

そして、私が興奮した表情をしているのを理解したからか、私を見つめたまま舌を使い始めました。悠斗君の舌に、積極的に舌を絡めていく久美子。久美子は、さらに悠斗君に腕を絡めて抱きついていきます。
久美子は、私を見つめたまま悠斗君とキスしながらの対面座位を続けますが、罪悪感を感じているような目から、挑発的な目に変化していきました。

そして久美子は、私に見せつけるように悠斗君にキスを始めました。悠斗君の舌を吸い、そして、悠斗君の唇や頬まで舐めていきます。
「あぁ、久美子さん、凄いです、キスヤバいです」
悠斗君は、久美子の大人のキスに声を漏らします。
『ほら、口開けてごらん』
久美子は、ノリノリで悠斗君に指示をします。そして、口を開けた悠斗君のアゴを持って上を向かせると、そこに唾液を流し込み始めました。
悠斗君は、興奮しきった顔でそれを飲み干し、
「も、もっと下さい」
と、おねだりまでしました。そこに、唾液を流し込み続ける久美子。こんなキスは、私とはしたことがありません。

「もっと!」
鳥のヒナのように、口を開けておねだりを繰り返す悠斗君。でも、
『もう出ないわ。カラカラになっちゃったもの』
と、久美子が言いました。久美子は、そのアブノーマルな行為に興奮したのか、発情した牝のような表情をしています。
がっかりした顔の悠斗君に、
『じゃあ、今度は悠斗君がして。水分補充して欲しいなぁ』
と言って、久美子は口を開けて上を向きました。悠斗君は、嬉しそうに久美子の口の中めがけて唾液を流し込んでいきます。久美子は、それを飲み干すと、
『もっと頂戴』
と、興奮しきったような顔で言います。

着衣のままの2人が、卑猥なセックスを続けている……。私は、自分のズボンにシミが出来ている事に気がつきました。勃起しすぎて、先走り汁が大量に出てしまっているようです。

ミニスカートがまくれ上がり、太ももがあらわになっている久美子。キャミソールに浮かんでいる乳首は、見るからに固そうです。全裸でセックスをするのを見るよりも、より卑猥に見えて興奮してしまいます。

「久美子さん、ダメです。もう出ちゃいそうです」
悠斗君があえぐように言うと、久美子はなぜか悠斗君のペニスを抜き、彼のペニスをくわえました。そして、そのまま激しく頭を振ります。
「あぁっ、イクッ! うぅっ」
悠斗君は、そのまま久美子の口の中に射精してしまいました。

『3回目とは思えないくらい出たね。ごちそうさま』
久美子はイタズラっぽく言います。
「飲んじゃったんですか?」
驚く悠斗君。私も驚いていました。妊娠するためにこんなアブノーマルなことをしているのに、その前提を否定するような行為です。
『うん。だって、キスでいっぱい飲まされちゃったから、飲みたくなっちゃったの。ダメだよね、下のお口に出してもらわないと、意味ないよね』
久美子は、テヘッという感じで可愛らしく言います。でも、私は大きなショックを受けていました。まるっきり浮気にしか見えません。でも、私は少し精液を漏らしてしまった感じがありました。さっき、すごい快感の中、少しだけ漏れてしまったと思います。しごいたりする事もなく、触れてもいないの出てしまった? 私は不思議な気持ちになりました。

「じゃあ、下にも飲ませますね」
そう言って、後ろから久美子に挿入を始める悠斗君。
『あっんっ、もう出来るの? 若いわねぇ』
とろけた顔でそんな事を言う久美子。テーブルに両手をつき、私の方を見てきます。
さっきとは違い、すぐ目の前でハメられてしまった久美子。私は、唖然としながらも目が離せません。

「だって、久美子さんがエロい格好だから」
と言って、腰を振り始める悠斗君。
『あんっ、ンッ、深いぃ』
久美子は、気持ちよさそうな顔であえぎ始めました。それほど大きなテーブルではないので、ほとんど目の前に久美子の顔がある感じです。久美子は、真っ直ぐに私を見つめたままあえぎ続けます。
『あなた、そ、そんなに見ないで、ダメ、イッちゃいそうなの、うぅっ、気持ち良いのっ、ごめんなさい、うぅあっ、あっ』
久美子も、私のすぐ目の前でハメられている事に、罪悪感が浮かんできてしまったようです。
私は、生唾を飲み込むだけで、何も言えません。

悠斗君は、久美子の言葉を聞いて興奮したように腰の動きを早くします。
『あっ、あっ、ダメっ、イクッ、あなたイッちゃうっ、見ないでっ! イヤァっ! イクッ! ううぅっ!!』
久美子は、泣きそうな顔で叫びながら身体をガクガクッと震わせました。
「もっとイッて下さいっ! もっと感じて下さいっ!」
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パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

正人君は、休憩室で武藤君に私の恥ずかしい画像を見せて以来、どんどん行動をエスカレートさせていきました。武藤君に見せるだけでは物足りなくなったのか、プリントアウトした私のヌードを休憩室にわざと置いたりします。

私が休憩室に行くと、キッチンの恵美ちゃんとホールの美優ちゃんが騒いでいました。
『どうしたの?』
と、私が聞くと、二人とも恥ずかしそうにテーブルの上を指さしました。そこには、私のヌード写真が置いてありました。もちろん、顔は映っていませんが、ヘアまで丸見えの写真です。

『なんか、こんなの置いてあって』
『これって、忘れ物ですかね?』
と、キャアキャア言いながら言ってくる彼女たち。私は、同性に見られているという恥ずかしさで顔が真っ赤になりながら、その写真を慌てて手に取りました。
『こんなの持ってくるなんて、サイテーよね』
私は、怒っている振りをしながらそれをポケットにしまいこみました。

『でも、きれいな身体でしたね』
『羨ましいなぁ』
二人がそんな事を言ってきます。私は、嬉しい気持ちもありましたが、本当に恥ずかしくて消えてしまいたいと思っていました。

私は、話をそらそうとして、
『誰が持って来たのかしらね。ホント、許せないわ』
と、怒った振りをしたまま言いました。二人とも、この写真が私とは気がついていないと思いますが、私は心臓の音が聞こえるくらいドキドキしていました。

正人君は、こんなプレイを楽しむようになりました。でも、私も正直言うと興奮していました。そんな事をされた後、正人君と一緒にバイトを終えて彼の自宅に向かうと、
「紀香ちゃん、良かったじゃん。褒められてたでしょ」
彼は、どこで聞いていたのかそんな事を言ってきます。私が顔を真っ赤にして抗議をすると、
「でも、興奮してるでしょ? すぐにハメて欲しいんじゃない?」
と、そんな事を言ってきます。私は、本当はハメて欲しくて仕方ないくせに、
『そんなわけないでしょ! あんなこと、もうしないでね!』
と言っていました。
「そうなんだ。じゃあ、今日はもうなしでいいよね」
正人君は、余裕たっぷりの顔で言います。私の心を見透かしているみたいですが、実際に見え見えなんだろうなと思います。

私は、黙って彼の手を握りました。
「あれ? どうしたの? したいの?」
正人君は、相変わらず余裕たっぷりの顔で言います。私は屈辱を感じることもなく、素直にしたいと答えていました。

「素直じゃん。じゃあ、部屋行こうか」
正人君にそう言われ、私は素直にうなずきました。こんな昼間の時間帯に、夫ではない男性と手を繋いで歩くなんて、自殺行為のように思います。でも、私は固く彼の手を握って歩き続けました。


彼の部屋に入ると、彼はすぐにキスをしてきました。私は、彼にしがみつき、必死で舌を絡めていきます。今日は夫が休みの日なので、いつものように息子が幼稚園から帰ってくるまでに帰らなければいけないということもなく、時間に余裕があります。
私は、普段なかなか抱いてもらえない欲求不満を解消してもらいたいと思っていました。部屋に入るなり、キスしながら彼のペニスをズボンの上から触り始めると、もう固くなっている事に嬉しくなりながら、必死で彼の舌に舌を絡めていきました。

『正人君、もう欲しいの』
私は、必死で言います。
「なにが欲しいの?」
いじわるな口調で言う正人君。私は、恥ずかしいとも思わずに、
『正人君のおちんちん! もう大きくなってるでしょ? 今すぐ欲しいの!』
と、言っていました。
「じゃあ、口でしてよ」
正人君はいじわるを言います。でも、私はすぐにしゃがんで彼のズボンのファスナーに手をかけました。そして、慌ててファスナーを降ろし、ペニスを剥き出しにします。自分でも、飢えた牝みたいだなと思いながらも彼のペニスにむしゃぶりつきました。
夫のものとは比較にならないほど大きく、そして固いペニス。それを口に含むだけで、子宮の奥がうずいてキュンキュンしてしまいます。
『あぁ、美味しい……。欲しい……入れて欲しいぃ』
私は、うわごとのように言いながら、彼のペニスをフェラチオし続けます。正人君とこんな関係になる前は、フェラチオをしたことがありませんでした。それが今は、フェラチオしているだけでイキそうになるほど興奮してしまいます。

「まだダメ〜。ほら、もっと気合い入れて!」
正人君はそんな事を言いながら、スマホで私のフェラチオを撮影し始めます。私は、もう慣れたこととはいえ、やっぱり緊張してしまいます。でも、撮されていると思うと、興奮が高まるのも事実です。

私は、夢中で彼のペニスをフェラチオしながら、我慢出来ずにアソコをまさぐり始めました。スカートの中に手を突っ込み、ショーツの上からクリトリスを触ると、自分でも驚くほど濡れてしまっています。私は、クリトリスの快感と、太いペニスが喉の奥まで入ってくる窒息感にクラクラしながら、もうイキそうになっていました。

『ダ、ダメ、イッちゃう、正人君、イッちゃうぅ』
私は、オルガズムの気配を感じながら、狂ったようにクリトリスをまさぐり続けます。すると、彼は私の口からペニスを引き抜き、私の頬を軽くビンタしました。
「なに勝手にイコうとしてるんだよ。ほら、こっち来いよ」
正人君は、冷たい口調で言います。私は、ビンタの痛みと、彼の冷たい言葉にゾクゾクッとしてしまいました。そして、ビンタされたことで軽くイッてしまった事を隠しながら、
『ごめんなさい。わかりました』
と言って、彼に言われるままに部屋に入りました。

「じゃあ、脱げよ」
彼は、今日はいつもよりも冷たい口調で言います。でも、私はゾクゾクしっぱなしです。そして、私は一枚ずつ服を脱いでいきます。
正人君は下半身裸のままベッドに座り、私の一挙手一投足を見つめています。いくら若々しいと言われることが多くても、もう三十代半ばです。正人君の身の回りにいる女の子達とは、張りもみずみずしさも違うと思います。
私は、ブラも外し、羞恥を感じながらショーツも脱ぎ去りました。ショーツが恥ずかしいほど濡れて大きなシミが出来ているのを隠すようにして床に置くと、彼の待つベッドの上に乗りました。そして、イキそうなところで止められて発情状態の私は、彼に抱きついてキスをしました。すると、いきなりインターホンが鳴りました。私は、ビクッと驚き慌てて彼から離れます。

「あいつ、もう来たのかよ。紀香ちゃん、早く隠れて」
私は、訳がわからないままクローゼットに押し込まれました。私は、不安な気持ちのまま隙間から部屋の様子をのぞくと、正人君が玄関のドアを開けていました。
「お疲れ様です」
部屋に入ってきたのは武藤君でした。私は、驚いてしまいました。どうして武藤君が? 私は、理解が追いつきません。
「早かったな。上がれよ」
正人君が武藤君を招き入れます。武藤君が突然遊びに来たわけではないみたいです。私は、全裸のままだということを思い出し、見つかったらどうしよう? と、不安な気持ちになっていました。


「ほら、始めるぞ」
正人君はそう言うと、テレビをつけました。そして、テレビにつないである小さなパソコンも立ち上げると、動画を再生し始めます。そこには、はしたないランジェリー姿で、バックでハメられている私が映りました。
「スゲぇ、これって、この前のスマホの子ですか?」
武藤君が興奮した声で言います。
「そうだよ。マジでド淫乱なんだよ」
正人君がそんな事を言います。私は、正人君の意図がわからず、不安な気持ちもわいてきます。

「正人さん、羨ましいっす。こんなエロい女と付き合ってるなんて、ズルいっす」
武藤君が興奮しきった声で言います。
「まあね。俺の一番大事な女だよ」
正人君ははっきりとそう言いました。私は、嬉しくて涙がこぼれてしまいました。

「じゃあ、アッチの部屋にいるから、抜いていいぜ」
正人君が武藤君にそんな事を言いました。そして、隣のベッドがある部屋に行ってしまった正人君。

武藤君はすぐにズボンを降ろし、いきり立ったペニスをしごき始めました。私は、男同士がこんなにも気安くオナニーの事を話していることにも驚きましたが、武藤君のペニスの太さにも驚いていました。

彼のペニスは、正人君のペニスと比べると長さは短い感じですが、太さはパッと見てすぐわかるほど太いです。
「スゲぇ、エロすぎ」
そんな事を口走りながら、オナニーを続ける武藤君。私は、その太いペニスに目が釘付けでした。

私は、始めて正人君に抱かれたとき、今までの夫とのセックスはなんだったのだろう? と、驚くほどの快感を感じました。それは、ペニスの大きさによるものが大きかったと思います。夫のペニスよりも一回りも二回りも大きな正人君のペニスが、私の膣を拡げながら入ってきて子宮口に当ると、頭が真っ白になるほどの快感を感じました。

私は、オナニーを続ける武藤君のペニスを見ながら、完全に発情していました。正人君のペニスでも、失神するほど感じてしまうのに、正人君のよりも太いこのペニスを入れたらどうなってしまうのだろう? そんな事を考えてしまいました。

私は、正人君への罪悪感を感じながら、アソコをまさぐり始めました。クリトリスに指が触れると、声が漏れてしまうほどの快感が走ります。私は、自分の親指を噛みながら必死で声を抑えます。

武藤君は、太いペニスをしごきながら、俺もやりたいと言っています。私は、彼のペニスが入ってくるのを想像しながら、オナニーを続けます。正人君のことが大好きなのに、武藤君のペニスを入れることを想像してしまう私……。自分がこんなにも淫乱で、尻軽なことに驚きながら、我慢しきれなくなった私は指を膣に入れました。

人差し指と中指を膣中に入れ、Gスポットの辺りを必死でこすり始めると、すぐにイッてしまいました。でも、イッても私の興奮は収まらず、私は乳首もつまんでさらなる快感を追い求めました。

「あぁ、出る、うぅっ」
武藤君は、うめきながらティッシュの中に射精をしたようです。私は、二度も三度もオルガズムに至りましたが、逆にもっと興奮が増してしまった感じでした。もう、入れて欲しくて仕方ない……太くて大きなペニスを入れて欲しくて仕方ない……そんな気持ちでした。

武藤君は、ティッシュをティッシュでグルグル巻きにしてゴミ箱に捨てると、隣の部屋に行きました。すると、しばらくするとなぜか正人君だけが戻ってきて、真っ直ぐに私がいるクローゼットの前に来ました。そして扉を開けると、
「凄い顔になってるよ。欲しいんでしょ? 今すぐ入れて欲しいんでしょ?」
と、小さな声で言ってきます。私は、隣の部屋の武藤君を気にしながら、うなずきました。

「おいで」
そう言われて私はクローゼットから出ましたが、隣に武藤君がいると思うと気が気ではありませんでした。
彼は、私に顔が半分ほど隠れるような大きな目隠しをすると、
「声出したらバレちゃうからね」
と言って、私の手を掴んで歩き始めます。私は、何が起きるのかドキドキしていました。でも、それ以上にペニスが欲しくて我慢出来ませんでした。

そしてドアが開く音がして、
「おまたせ〜」
と言う、軽い感じの正人君の声が響くと、
「わっ、すっげ! マジですか!?」
という、武藤君の声が響きました。私は、武藤君に全裸を見られていることに激しく動揺しながらも、武藤君に私だとバレないように黙っていました。

「あぁ、好きにして良いぜ。この子、童貞が大好物だからさ」
「あ、ありがとうございます!」
武藤君はそう言うと、いきなり私の胸にむしゃぶりついてきました。視覚を奪われた状態でいきなり乳首を舐められ、私は思わず声を漏らしてしまいました。
「スゲぇ、こんなに固くなるんだ」
武藤君はそんな事を言いながら私の乳首を舐め続けます。私は、バイト先の高校生の男の子にこんなことをされ、気持ち良すぎて声が我慢出来ません。
『あっ、んっ、うぅ、ふぅ』
「エロい声……声も可愛いっすね」
武藤君はそんな事を言いながら、乳首を舐め続け、そして乳房を揉んできました。私は、声で私だと気がつかれないように、必死で声を抑えようとします。でも、すでに発情しきった私は、声を我慢するなんて無理でした。

「ほら、ベッドに寝かせてやれよ」
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嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました【ブロマガ転載禁止】

嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。

嫁の由紀恵は、初めて大学で見かけた時、地味だなと言う印象でした。真っ黒な髪に、真面目そうな黒のセルフレームの眼鏡で、文学少女という印象でした。そして、読書文芸サークルを通して仲良くなり、交際が始まりました。
私の方も、地味で目立たないキャラでしたので、お似合いだと言われることが多かったです。ただ、嫁は処女ではありませんでした。始めてセックスをしたとき、当然処女だと思っていたので驚きましたが、1人だけ経験があったそうです。

私は、当時キスも経験したことのないピュア童貞だったので、正直、悲しいと思いました。でも、嫁が一途に私に接してくれるので、それも気にならなくなっていきました。
そして、彼女が卒業し、働き始めたその年に妊娠させてしまい、私達は結婚しました。できちゃった婚だったので、それなりに大変なことはありましたが、今では良い思い出だと思っています。

そんなある日、個室ビデオ店でDVDを選んでいるとき、気になるパッケージがありました。セーラー服を着た少女に見える女性が、セーラー服の上から荒縄で亀甲縛りされているパッケージでした。

私には、とくにSMの趣味はないのですが、その少女が嫁に似ているなと思い、パッケージを手に取りました。目のところにモザイクがかかっていて、素人調教ものという感じのDVDで、裏面を見ると極太バイブや野外調教、輪姦調教などのハードなプレイをされている写真がありました。

そして、顔のアップの画像を見ると、口の周りの感じがますます嫁に似ていると感じました。でも、はっきり言ってよくあることです。とくに、素人もので目のところにモザイクがかかっていると、たいして似ていなくても似ていると感じるのだと思います。実際、嫁に似ているAV嬢のDVDは4つほど把握していて、けっこうヘビーローテーションでおかずにしています。

嫁が他の男に抱かれるのを想像して、不思議と興奮しながらオナニーをするのが、一つの楽しみでした。

そして個室に入り、DVDを再生すると、想像以上に嫁に似ていました。まず、声がそっくりで、髪の色も長さも似ているように感じました。

『もう、こんなに溢れてます。早く先生のぶっといおチンポ、ユキの淫乱なおまんこに入れて下さい』
女の子は、自分のアソコを拡げながら言います。ユキという名前にドキッとしながらも、声も肌の感じも、明らかに嫁よりも若い印象で少しホッとしました。

画像はとても粗く、カメラもブレブレです。たぶん、本当にホームビデオ的な撮影だと思います。素人ハメ撮り風と言うよりも、そのものという感じです。女の子は、セーラー服姿でスカートをまくり上げている状態です。まくり上げたスカートはウエストのところに巻き込んであり、ショーツははいていません。
そして女の子の両手は、アソコを目一杯拡げている感じです。カメラは、アソコをアップにしていきます。薄いモザイク越しに、ピンク色の秘肉がうねっているような感じも伝わります。今時、こんな薄消しモザイクで映倫は通るのだろうか? と、思いながらも、私の興奮は増していきます。

「まだダメだ。ほら、口で奉仕しなさい」
そう言って、カメラの男性はペニスを突き出します。女の子は、ひざまずいてフェラチオを始めました。見た感じ、その制服が違和感ないくらい若そうな女の子です。もしかしたら、現役? と、思ってしまうほどです。でも、とても上手にフェラチオを続けています。

個室ビデオの大画面に、イヤらしい動きで舌が絡みつき、音を立てながら舐めているのが映っています。そして、少女は大きく口を開けると、えづくほど深く喉奥に飲み込んでいきます。少女は、時折えづきながらも奥へ奥へと飲み込んでいきます。モザイクで見えませんが、涙目になっているのではないかと思うような感じです。
私は、女の子のそんな動きを見て、そのペニスがとても大きいことに気がつきました。女優さんの口はほとんど目一杯拡がっていますし、喉奥までくわえているのに、全部くわえきれずにはみ出ています。

女の子は、その巨根を必死でフェラチオしていきます。
『あぁ、素敵です。全然違います。この固くてぶっといの、早く入れて欲しいです』
女の子は、とろけきった声で言います。私は、最近のHD画質のAVに慣れてしまっていたので、この動画の画質の悪さで臨場感が増したのか、逆に興奮してしまいました。

ただ、よく見ると、女の子の髪型も古い感じで、画面のアスペクト比も4:3なので、動画自体が昔のもののようです。私は、下半身裸になってオナニーの準備を始めました。

「彼のと比べてるのかい? ユキはいけない子だね」
『はい。彼氏のちっちゃなおちんちんと比べてます。はしたないユキに、お仕置き下さい』
女優さんはそう言うと、カメラに向けてお尻を向けました。真っ白な張りのあるお尻が、画面いっぱいに拡がります。すると、男性はカメラをどこかに置き、固定アングルにしました。画面の中には、女優さんの他に、40過ぎくらいの落ち着いた雰囲気の男性が映ります。でも、仮面舞踏会みたいなお面をしているので、目の周りは見えない状態です。男性は、平手で女優さんのお尻を叩きました。バチンと言う大きな音と、
『あうっ、ひぃうぅ、もっと、もっと罰を下さい。淫乱なユキに、もっとお仕置きして下さい!』
と言う、女の子の悲鳴みたいな声が響きます。男性は、黙って平手でお尻を叩き続けます。バチンと言う音が響くたびに、白いお尻が赤くなっていきます。
『うぅっ、ひぃ、うぅっ、イクッ、イクぅっ!!』
10回くらい叩かれると、女の子は悲鳴のような声のままイッてしまったようです。

「勝手にイクなんて、罰が必要だな」
男性はそう言って、大きめの注射器のような物を手に取りました。でも、先端は針ではなく、小指ほどの太さの挿入部分があります。それは、どう見ても浣腸器のようでした。
『ゆ、許して下さい。それだけは……。ビデオ止めて下さい』
女の子は、一気に固い声になりました。でも、お尻をさらけ出したままの格好で固まっています。真っ白だったお尻は、全面が真っ赤になるほど変色していて、少し黒くなっているところすらあります。かなり全力で叩かれた感じです。それなのに、少女は叩かれる刺激だけでイッてしまったようです。

「ほら、拡げなさい。抵抗しても痛いだけだぞ」
男性は、その大きな浣腸器を持ちながら言います。中には溶液がすでに入っていて、男性はシリンダーを押し込んで空気抜きをしています。
『あぁ、撮らないで……』
女の子は、泣きそうな声で言いながらお尻を拡げ始めました。アナルなので修正する必要がないのか、、ピンク色のアナルが丸見えになります。アナルは性器ではない……。という見解だそうですが、今の世の中、それは無理があると思います。

男性は、無造作に浣腸器を女の子のアナルに押し込みました。
『うぅっ、つ、冷たい……イヤァ、入ってきます……。も、もう止めて下さいぃ』
女の子は、自らアナルを拡げたまま、泣きそうな声で言います。私は、嫁によく似た女の子が、浣腸されている姿を見て信じられない程に興奮してしまいました。
私には、スカトロの趣味はないです。でも、嫁に似た女の子が浣腸をされている姿は、信じられない程に私を興奮させます。

「まだ出すなよ。良い子だ、我慢しなさい」
男性は、さっきまでとはうって変わり、優しい口調で言います。そして、浣腸器を抜くと、溶液を補充してもう一度女の子のアナルに突き立てました。
『ヒィうぅ、グゥ……ダ、メ……。もう、あぁ、先生、出ちゃいます、もうダメぇっ! ホントにダメなのっ!』
女の子は、必死の口調です。でも、男性はさらにもう一本追加で浣腸しました。

「出すなよ。ユキなら我慢出来るだろ?」
そう言って、浣腸器を引き抜く男性。すると、女の子のアナルから、ぴゅっと短く液体が飛びました。
『イヤァ〜っ!』
女の子は、絶叫しています。でも、もう漏れ出てきません。
「よし、今フタをしてあげるからね」
そう言って、男性はアナルプラグを取り出すと、それにワセリンのようなものを塗り込んでいきます。そして、それを女の子のアナルに無造作に押し込みました。そのプラグは、かなり大きいサイズだと思います。たぶん、直径で4cm位はありそうです。

でも、女の子のアナルは、それをあっさりと飲み込みました。
『うぅっ、ひぃあぁ、ダメぇ、お腹、痛いです……』
苦しげに言う女の子。でも、アナルに太いプラグを入れられた痛みは感じていないようです。

男性は、アナルプラグの底の部分の金具に、尻尾のようなものを取り付けました。そして、セーラー服のスカートだけ脱がせると、上半身セーラー服姿の女の子に、尻尾が生えたようなスタイルになりました。

女の子は、指示もされていないのに床に四つん這いになり、そのまま歩き始めます。床を四つん這いのまま歩く女の子。まるで、犬や猫のようです。

「よし、舐めろ」
そう言って、男性は足の指を舐めさせました。女の子は、四つん這いのまま必死で男の足の指を舐め続けます。指の間に舌をはわせ、指自体を口に含み、必死で奉仕を続けます。

『も、もうダメッ、出ちゃうっ、プラグ外してぇ、お願い、お腹破裂しちゃいますっ!』
お腹を押さえながら、苦しげに叫ぶ女の子。もう、本当に余裕がないようです。

「じゃあ、口でイカせてみなさい。ちゃんとイカせることが出来たら、トイレに行かせてあげるよ」
男性は、楽しそうに言います。すると、女の子はすぐに男性のペニスをくわえ始めました。最初から激しく頭を振る女の子。少しでも早くイカせようと、必死な様子です。
女の子は、うめき声をあげながら必死でフェラチオを続けますが、男性はイク気配がありません。それどころか、カメラを手に取ると、少女のフェラチオしている様子をアップで撮し始めます。

グチョグチョという音や、バキュームするような音が響く中、女の子の苦悶の声も混じっています。男性は、そんな少女の顔をアップで撮し続けながら、
「早くしないと、間に合わないぞ」
と、せかすようなことを言います。私は、アップになった顔があまりにも嫁に似ていてドキンとしました。目のところのモザイクはとても薄いですし、鼻や口の感じは嫁そのものです。私は、オナニーしながらもうイキそうでした。そして、これが嫁だったらなと想像していました。

『ダ、メ……。もう、お願いします、抜いて……下さい……。もうダメ……』
女の子は、本当に苦しそうに言います。すると、男性は女の子のお尻から生えている尻尾を掴み、一気に引っ張りました。プラグはすぐには抜けず、
『うぅっ、あぁっ! あぁっぁ〜っ!』
と、女の子の絶叫が響きます。男性は、位置を変えて女の子の後ろに回り込みました。そして、撮影をしながら尻尾を引っ張り続けます。

『イヤァ〜〜〜っっ!!』
プラグが抜けると同時に、女の子が叫び、腸内のものが一気に噴出しました。激しい音とともに、液体が数mも飛び散り、固形物も飛び出ていきます。私は、そのひどい惨状を見ながら、射精してしまいました……。

『見ないでっ! 見ないでぇッ!! 撮っちゃダメっ! ダメ、ダメなのに、うぅあぁ、止らない、止らないよぉ』
女の子は、完全に泣き声になりました。

すると、一瞬動画が消えて、場面が変わりました。
アナルにぶっといペニスが突き刺さっていて、それが抜き差しされているようです。モザイクは薄いながらもかかっていて、ディティールまではわかりませんが、極太で長いペニスが根元まで楽々と入っているようです。

『うっ、あっ、あっ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いです! 先生、気持ち良いですか? ユキエのケツマンコ、緩くなってないですか!?』
女の子はそんな事を叫びました。私は、ユキではなくユキエと言う名前なんだということに驚き、固まってしまいました。嫁と同じ名前……。私は、震えてしまいました。

「大丈夫。気持ち良いよ。ユキも、すっかりアナルが好きになったね」
そう言いながら、腰を動かしている男性。手持ちでのハメ撮りという感じです。四つん這いになってアナルを突かれている女の子は、まだ制服の上を着たままです。セーラー服みたいな感じですが、襟の感じやリボンに特徴があります。

『おまんこにも入れて下さいぃ、ご主人様のおチンポ、ユキのはしたないおまんこに下さいっ』
顔だけ振り向いておねだりをする女の子。もう、嫁にしか見えなくなってしまいました。

「ダメだ。彼氏は粗チンなんだろ? 緩いおまんこじゃ、彼氏イケないでしょ?」
『うぅ……。いじわる……。妊娠したら、入れてくれますか?』
「あぁ、約束だからね。彼氏に孕まされたら、ちゃんと抱いてあげるよ」
『……どうして? どうして他の人で妊娠しなくちゃいけないんですか? 私の事嫌いなんですか?』
「好きだからだよ。言ったでしょ? 愛するユキエが、他の男に孕まされるなんて、激しく嫉妬してしまうよ。嫉妬するから、ずっと好きでいられる。それに、ユキだって興奮するでしょ? 私の命令で他の男に孕まされるなんて、たまらないでしょ?」

『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの、ひぃあぁ、あっ、先生、愛してるっ、妊娠しますっ! 好きでもなんでもない男の種で、妊娠しますっ! 先生に愛されるために、妊娠しますぅっ!!』
女の子は、信じられない程乱れて叫びながら、全身を痙攣させて果てました。

動画は、唐突に終わりました。私は、イヤな汗で脇の下がびっしょりでした。私は、不安と焦燥感に包まれながら帰宅しました。
『お帰りなさい。今日もお疲れ様でした』
嫁は、いつも通りの優しい顔で出迎えてくれます。でも、こうやって見れば見るほど、さっきの動画の女の子に似ています。違うのは、年齢だけという感じがします。

私は、イヤな予感で苦しくなりながらも、いつも通りに振る舞いました。ただの、他人のそら似。そう思うようにしました。

「そう言えば、由紀恵の高校ってブレザーだったっけ?」
私がそんな質問をすると、セーラー服だった言います。そして、アルバムを見せてくれました。そこに映っている嫁は、さっきの動画の女の子と同じ制服を着ていました。襟とリボンが特徴的なその制服は、たぶん、他で同じものはないような気がします。
『どうしたんですか? 急に制服の話なんて』
不思議そうに聞いてくる彼女に、まだこの制服は持っているのかと聞くと、
『えっ? たぶん、実家にあると思いますけど……』
と、嫁は答えました。私は、イヤな予感が現実になりそうな恐怖を感じていました。でも、由紀恵に限ってそんな事があるはずない……と、思うようにしました。


数日後、嫁が珍しく自分から夜のお誘いをしてきました。
『あなた、今夜久しぶりにどうですか?』
モジモジしながら言ってくる嫁。私は、びっくりしながらも、嬉しくなりました。そして、お互いに風呂に入った後、寝室で1か月ぶりのセックスを始めました。

嫁の方からお誘いがかかりましたが、いつも通りマグロに近い感じの嫁。それでも私は彼女の乳首を舐め、クリトリスをまさぐりました。
『あっ、ンッ、ンッ、あなた、もう入れて下さい』
嫁は控えめな声であえぎながら、そんなことを言ってきます。いつもの私ならすぐに挿入するところですが、あのDVDが頭から離れない私は、彼女のアソコを舐め始めました。
『あぁっ! ダメっ、は、恥ずかしいです』
嫁は、珍しく激しい反応をしました。でも、私を押しのけようとはせず、内股にしてガードしようとします。私は彼女の脚を強引に広げ、クリトリスを舐め続けました。

たぶん、彼女にクンニをするのは初めてのはずです。彼女が恥ずかしがるのと、私がそれほど好きではないということもあって、しなかったのだと思います。でも、私はあのDVDが頭から離れず、異様に興奮したまま舐め続けました。

『あっ、ダメぇ、あなた、うぅっ、あっ、あっ、イヤァ』
嫁は、嫌と言いながらも今までにない激しい反応をしています。甘い声をあげながら、徐々に脚を広げていく嫁。私は、固くしこったクリトリスを舐め続けました。嫁のリアクションがあまりに良いので、DVDの影響もあったのか、アナルまで舐めてみました。
『うぅっ、ひぃあぁ、あっ、あなた、そんな、うぅあっ、あっ、あんっ』
嫁は、今までにないような強い感じ方をしました。そして、必死で舐めていると、嫁のアナル周りとアソコの周りに、不自然に毛がないことに気がつきました。嫁のアソコには、恥丘のあたりに少しヘアがあるだけで、その他はツルツルです。剃っているという感じもなく、もともと生えてこないのかな? と思いましたが、それにしては不自然な感じでした。いつもはすぐに挿入してしまうので、気がつきませんでした。
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子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

私は、久美子の膣の感触がいつもとまるで違うことに戸惑いました。でも、すぐにそれが悠斗君のペニスのせいだと気がつき、強い嫉妬を感じました。そして私は、すぐに腰を振りました。
『あなた、すごく固くなってる。気持ち良い……あなた、気持ち良いっ』
久美子は、私にしがみついてきます。どんな理由があるとはいえ、他の男とセックスをしてしまった事に罪悪感を感じているような感じです。

私は、いつも以上に激しく腰を振りました。雄の本能的なものかも知れません。寝取られないようにとか、自分の所有物だと確認をする為だとか、そんな本能だと思います。

必死で腰を振っていると、いつもはしないようなグチョグチョという音が響きます。そして、寝室の中に精液特有の栗の花のような匂いが充満していきました。私は、あれだけ悠斗君に久美子を孕ませてもらいたいと思っていたくせに、今は彼の精液を掻き出そうと必死です。
『あっ、あっ、あなた、激しいぃっ!』
久美子は気持ちよさそうにあえいでくれます。でも、私はさっき盗み聞きをしているときに聞こえて来た、”奥に当ってる”という、久美子の声が気になってしまいました。私とのセックスでは、一度も言ったことのない言葉です。そして私自身、久美子に挿入した時、奥に届いたと思ったことは一度もありません。

それがなにを意味しているかは理解しています。そして、理解しているからこそ、私は余計に夢中で腰を振っているのだと思います。

そして私は、あっけないほど簡単に久美子の中に射精してしまいました。
『あなた、ごめんなさい……』
久美子は、そう言うと泣き出しました。私は、今さら久美子にとんでもないことをさせてしまったんだなと反省をしました。

しばらく私に抱きついたまま泣いていた久美子でしたが、
『赤ちゃん、出来たかな?』
と、真剣な顔で聞いてきました。私は、きっと出来たよと答えて、彼女を抱きしめることしかできませんでした。


でも、結局久美子は生理が来てしまいました。私は、残念だと思う気持ちと、ホッとする気持ちの両方を感じました。そして、またやるべきかどうか迷いました。でも、一度経験した久美子は覚悟が出来たようで、
『次は、排卵日前後に3日続けてしてみましょうか?』
と、提案してきました……。私は、今さら後に引けないと感じ、悠斗君にお願いをしました。

「わかりました。でも、良いんですか? 僕はその……嬉しいですけど……。叔父さんはイヤじゃないですか?」
悠斗君は恥ずかしそうにモジモジと言います。
「大丈夫、気にしないで頑張ってくれるかな? 早く妊娠すれば、それで終わりに出来るから」
私がそんな風に言うと、
「頑張ります!」
と、元気よく言ってくれました。彼にしてみれば、前から憧れていた久美子とセックス出来るのは嬉しいことなのだと思います。でも、同時に私の気持ちも気にしてくれるのが、彼らしいと感じました。

そして、あっという間にその日は来ました。さすがに2回目なので、彼も久美子もさほど緊張はしていない感じです。そして今回は、なるべく沢山した方が確率が上がるのではないかという久美子の意見で、朝から悠斗君に来てもらいました。たまたま土日が排卵のタイミングだったので、タイミングが良かったと思います。

『悠斗君、今日はよろしくね。出来る限りたくさんしてくれると嬉しいわ』
久美子は、少しはにかんだ顔で言いました。私は、その言葉にドキドキしてしまいました。何回することになるのだろう? そして私は、家にいて良いのだろうか? いっそ、出かけた方が良いのではないか? そんな事を考えてしまいます。
実際昨日の夜、久美子に私が出かけることを提案しましたが、それには反対されました。私がいないところでしてしまうと、それは浮気みたいでイヤなのだそうです。
そしてなによりも、直後に私にも膣内射精をされないと、私の子供だと思えなくなりそうだとも言われました。確かに、私の精液にも精子は少ないながらも含まれています。自然受精は不可能に近いと思いますが、可能性はゼロではありません。悠斗君が久美子に注ぐのと同じタイミングで私も注ぎ込めば、私の種で妊娠したのだと思うことも出来ます。

「わかりました! なるべくたくさん頑張ります!」
悠斗君は、興奮したような顔で言いました。

『じゃあ、さっそくしましょうか? 一回終わったら朝ご飯にしましょ。あなた、少し待ってて下さいね』
久美子はそんな事を言いました。そんな風に軽い感じで言われて、私は違和感を感じながらも、わかったと言ってソファに腰掛けました。

『シャワー浴びてきたんでしょ。おいで』
そう言って、すぐに寝室に消える二人。私は、前回のたった一回で二人がこんなにも慣れてしまったことに焦りのような感情を持ちました。でも、もともと仲の良い二人の事なので仕方ないのかも知れません。

私は、ソファに座ったまま集中して耳を澄ましました。すると、かすかに久美子の声が聞こえてきます。私はそっと立ち上がり、前回と同じように寝室のドアの所まで忍び足で移動しました。

「はい、気持ち良いです。すごく気持ち良いです」
悠斗君が気持ちよさそうに言う声が聞こえます。何をしているのかすごく気になってしまいます。久美子の嬌声は聞こえてこないので、多分、久美子が何か悠斗君にしているのだと思います。

『すごいのね。こんなに固くなるなんて……。こんなおばちゃんの身体じゃなかったら、もっと固くなるのかしら?』
久美子は、まったく緊張のない声で言います。それどころか、楽しんでいるように聞こえてしまいました。
「そんな事ないです。久美子さんだからこうなってるんだと思います」
『あら、嬉しいわ。じゃあ、始めましょうか? 最初はゆっくりお願いね。こんなので最初から激しくされたら、壊れちゃうわ』
久美子はそんな事を言います。私は、”こんなの”が、どれほどのものなのか気になってしかたありません。

「そ、その……。僕も舐めさせてもらえますか?」
悠斗君がそんな提案をします。私は、ドキッとしてしまいました。子作りの為に、サッと入れてサッと中に出す……。私は、そんな事を望んでいました。普通にセックスをするなんて、勘弁して欲しいと思っていました。でも、
『え? 別に良いわよ。でも、そんな事しなくても、もう充分準備出来てるわよ?』
と、久美子はOKを出してしまいます。
「準備? どういうことですか?」
『そ、それは……。もう、十分に濡れているって事よ。悠斗君のお口でしてたら、私も興奮しちゃったみたい……』
恥ずかしそうに言う久美子。それにしても、声が丸聞こえすぎるなと思いました。ベッドがドア側にあるのと、ドアが薄っぺらくて立て付けが悪く、隙間まであるからだと思います。

「でも、僕もしてみたいです!」
『良いわよ。好きにして良いわ』
「はい!」
私は、妙な焦燥感を感じながらも、ドアに耳を押しつけていました。

『んっ、ン、ふぅ……。上手よ、ん、んっ、あっ、反対も触ってみて』
「は、はいっ!」
『ンフゥ、うぅ、あっ、あっ、上手よ、もっと強くても大丈夫よ』
「わかりました。すごく固くなってます。久美子さん、気持ち良いですか?」
『気持ち良いわ。乳首敏感なの。ねぇ、もう入れて……』
久美子は、うわずった声でそんな事を言います。
「わかりました! じゃあ、行きますね」
『優しくね……』

私は、ゴクッと生唾を飲み込みました。

『うぅ、あぁっ、あぁっ、すごい……』
久美子は、余裕のない声で言います。
「あぁ、久美子さん、気持ち良いです」
『私もよ。本当にすごいのね。完全に奥まで届いちゃってるわ』
「痛くないですか?」
『平気よ。痛いどころか、すごく気持ち良いわ。でも、もうイキそうなんでしょ? 良いわよ、そのままイッて。朝ご飯にしましょう』
久美子は、そんな会話をします。セックスをしているときの会話とは思えないような会話です。

「はい。動きます」
『あっっ、うぅっ、も、もっと浅く動いてぇ、だめ、こんな、うぅあっ』
「い、痛いですか?」
『違うの、気持ち良すぎちゃうの、ダメぇ』
久美子は、前回の時とはまったく違うリアクションをします。前回の時のような緊張がないせいなのかな? と思いました。

「も、もっと感じて下さい!」
『あぁっ! あっ! あっ! ダメぇっ! うぅあっ! あっ! あ〜っ!』
久美子は、聞いたことのないようなあえぎ方を始めました。床が揺れる感じと、ベッドがギシギシときしむ音。そして、気持ち良いというよりは、恐怖を感じているような久美子のあえぎ声。

「久美子さん、もう出そう」
悠斗君が余裕のない声で言います。
『イッてっ! 出してっ! もうダメぇ』
久美子は気持ちよさそうな声をあげ続けます。
「イクッ! うぅっ!」
『ヒィあぁぁっ!!』
久美子は大きな声をあげました。

時間にすれば、ごく短いセックスでした。入れてからは早漏と言ってもいいくらいの時間だったと思います。でも、私にはショックが大きいセックスでした。

『……ふぅ……。たくさん出たみたいね。気持ち良かったかしら?』
久美子はそんな風に聞きます。
「はい! 気持ち良すぎてヤバかったです。久美子さん、その……。キスしても良いですか?」
『だから、そんなの聞かないの。好きにして良いんだから』
「はい」
そして声が消えました……。

しばらくして、
『フゥ、情熱的ね。こんなの初めてだわ』
「あ、ありがとうございます」
『じゃあ、朝ご飯にしましょうか。また出来るようになったら、いつでも声かけてね』
「はい! でも、僕もう出来ます」
『あら? ホントね。さすがに若いわね。でも、先に食べましょ? 浩介さんも、きっとお腹ペコペコよ』
「わかりました」
そんな会話を始めた二人。私は、慌ててリビングに戻っていきました。

すると、少ししてから二人が入ってきました。久美子は、すっかり普通の顔で、
『お待たせしました。すぐ朝ご飯用意しますね』
と言って、キッチンに移動します。でも、微妙に乱れた髪、そして、ほんのりと桜色になった頬……。情事の後というのが丸わかりです。

そして、悠斗君は照れ臭そうな顔で私に会釈しました。
「お疲れ様。今日は、出来る限りよろしくね」
私は、精一杯の強がりを言いました。
「はい。頑張ります。今日は沢山しますね」
と、悠斗君は顔を赤くしながら言います。でも、そんな事を言いながらも、彼の股間ははっきりとわかるほど勃起していました。

「私に構わず、もよおしたらどこでもしてくれて良いから」
私はさらにそんな事まで言ってしまいました。まるで、トイレに行くような言い方をしてしまいましたが、それだけ私も動揺していたのだと思います。
「わかりました!」
悠斗君はニコッと笑ってそう言いました。そして、3人での少し遅い朝食が始まります。初めは少しぎこちない感じの悠斗君でしたが、すぐにいつも通りの彼になりました。

『学校で、気になる子は出来た?』
久美子がまるで母親のような顔で聞きます。
「いえ、まだいないです」
悠斗君は恥ずかしそうに答えます。ついさっき、二人がセックスをしていたのがウソのようです。
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パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました【ブロマガ転載禁止】

私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。

学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。

正人君は、最初に見たときはイケメンだけどチャラい感じで、どちらかというと嫌いなタイプでした。それが、たまに彼がランチタイムにシフトに入ると、凄く仕事が出来る上に、それとなく私をフォローしてくれることがあり、一気に仲良くなりました。

そして、たまたまバイトの終わる時間が一緒だったとき、少しお茶をしたことが不倫の始まりでした。もちろん、その時はただお話をしただけで何もありませんでしたが、それがきっかけでした。その日以来、より親密さを増した私達。バイト中に、ふざける彼をしかる私をみて、他のバイトの人たちからは姉弟みたいだと言われました。

そして、話の流れで彼の家で洗濯をしてあげるということになり、間違いが起きてしまいました。子供が生まれて何年もセックスレスだった私は、彼の18歳とは思えないテクニックにのめり込んでいきました。


『本当に撮してない? こんなの恥ずかしいよ』
私は、正人君にスマホで恥ずかしい下着姿を撮されて、顔を赤くしていました。彼が買ってくれたこの下着は、下着とは名ばかりで、ブラのカップ部分はフレームしかなくて、おっぱいは丸見えです。そして、ショーツも布が小さすぎてヘアがはみ出てしまっています。その上、彼の趣味で穿いているガーターベルトも、ピンク色で娼婦みたいです。

「大丈夫だって、顔は映ってないから。ほんと、紀香ちゃんはスタイル良いよね」
正人君はそんな事を言いながら、写真を撮り続けています。私は、さほどルックスには自信がありません。昔から、地味な顔だねと言われ続けています。でも、スタイルだけは自分でも悪くないかな? と、密かに自信を持っています。

そして、この身体のおかげで正人君をつなぎ止めているという意識が、私を大胆にさせます。見様見真似で、グラビアのようなポーズを取っていくと、
「ヤバい、エロすぎる」
と、正人君は嬉しそうに言いながら何枚も撮影を続けます。そして、シャッター音が響くたびに、私もどんどん興奮していくのがわかります。

さっきから、すっかりと盛り上がっている彼の股間。私は、それが欲しくて仕方ない気持になっていました。夫では、感じることのなかった牝のうずき。それは、彼のテクニックと、その立派なペニスのせいだと思います。中学の頃から女性経験を繰り返してきた彼は、大人顔負けのセックスをします。

私は、彼に飽きられないように、恥ずかしさを堪えながらはしたないポーズを取っていきます。自分で乳首をつまんでみたり、自分の指をイヤらしく舐めたりします。彼にフェラチオするように、丁寧に自分の指を舐めながら、彼を挑発するように見つめます。

その様子を撮影する彼。さっきから、顔も映ってしまっているのはなんとなくわかりますが、もう気にならなくなっていました。

私は、自分の指を唾液でたっぷり濡らすと、その指で乳首をまさぐりました。自分でも驚くほど固くなった乳首を、こすってつまんでオナニーのようにしていくと、彼がアップで撮していきます。

すると、彼が私に大人のおもちゃを手渡してきました。それは、男性のペニスをリアルに再現した張り型とかディルドとか言われるタイプのオモチャです。でも、オモチャと呼ぶにはあまりにもリアルで、そして逞しい代物でした。

私は、何も指示されていないのに、そのディルドをくわえました。正人君のペニスよりも少し小ぶりですが、固さはこちらの方が上です。私は、それを一生懸命にフェラチオしました。

もともと綺麗好きな私は、フェラチオをしたことがありませんでした。正直、男の人のペニスをくわえるなんて汚いと思っていました。それが今では、フェラチオをしているだけでイキそうになるくらいに好きになってしまいました。

私は、彼のことを見つめながら、ディルドをくわえたり舐めたりし続けます。
「紀香ちゃん、エロいよ。ほんと、たまんない」
彼は、夢中で撮影を続けます。私は、彼が私に夢中になっているのが嬉しくて、さらに過激な行動を取り始めます。

私は、くわえていたディルドを自分の股間に持っていき、極小のショーツをズラしてアソコに挿入しました。私の膣口は、自分でも惹いてしまうほど濡れていて、ディルドを押し込んだ途端にあふれた蜜が床を濡らしてしまいました。

「紀香ちゃん、あふれてるよ。そんなにしたかったの?」
正人君は床を指さして言います。そこには、すでに手の平位の面積の液だまりが出来ていました。
『欲しかった。正人君のおちんちん、入れて欲しくて毎晩オナニーしてたの……』
私は、膣に入れたディルドをゆっくりと動かしながら、正直に告白します。
「旦那さんとはしないの?」
『もう……イジワル言わないで。私は、正人君専用のオナホールです』
私は、彼に仕込まれたことを口にします。自分で言っている言葉なのに、私は激しい興奮を感じていました。

「旦那さん、どうしてるんだろう? オナニーしてるのかな?」
正人君は、そんな事を言ってきます。私が、夫のことを言われると泣きそうになるのが好きみたいです。実際、私は罪悪感で泣きそうでした。夫は、確かにセックスはまったくダメですが、優しい夫です。子育てにも積極的で、家事もすごく手伝ってくれます。それなのに、私は夫とのセックスを避け、こんな風に若い浮気相手との不倫に狂っています……。

すると、いきなり正人君がキスをしてきました。彼の舌が私の口の中に飛び込んできて、情熱的に私の舌に絡みついてきます。これだけで、私は腰が抜けたようになりました。
「紀香、愛してる。絶対に旦那さんとはセックスするなよ」
彼は、射るような目で私を見つめながら言いました。私は、ゾクゾクッとしながら、幸せな気持ちでいっぱいでした。

『はい。私は正人君としかセックスしません。正人君専用の肉便器です』
私は、彼に教えられたはしたない言葉を言いました。そして、その言葉を言いながら、軽くオルガズムに達していました。

すると、いきなり頬を平手で叩かれました。軽いビンタなので、痛みと言うよりは驚きを感じます。
「勝手にイクな」
正人君に命令されて、私はまたイッてしまいました。すると、反対の頬も軽くビンタされました。
『あぁぁっ、ダメぇ、うぅっ!』
私は、それですらイッてしまいます。すると、正人君が私の目を見つめながら、
「イク時は一緒だろ? ほら、入れてもいいぞ」
と、言いました。そして、ベッドに仰向けで寝転がる正人君。私は、彼の言葉にキュンキュンして、萌え死にしそうでした。

私は、すぐに彼にまたがります。そして、当然のように彼の生ペニスを膣に入れました。ディルドよりも大きなペニスが、私の秘肉をかき分けながら突き進み、一気に子宮口に突き当たります。
『あぁ〜っ! イクッ! 正人、イクッ!! ごめんなさいっ!!』
私は、はしたない下着姿のまま彼に騎乗位で繋がり、あっけなくオルガズムに達してしまいました。
こんな幸福感があるのだろうか? と思うほどの幸福感と快感に包み込まれ、私は泣き出していました。
すると、彼が上体を起こして対面座位になり、私を見つめてきます。
「紀香、愛してるよ。俺も、もう紀香としかセックスしないから」
そう言って、私にキスをする彼。私は、泣きじゃくっていました。もう、夫息子も捨ててもいい……。そんな事を思いながら、彼の舌を夢中で吸い続けました。

すると、正人君が腰を動かし始めます。私の子宮口を押し込むように動かす彼。私は、泣きながらあえぎ始めました。彼のペニスが子宮口に当るたび、オルガズムが連続的に訪れます。初めて彼とセックスをしたとき、ペニスが奥に当り、私は生まれて初めての快感に”怖い”と連呼してしまいました。それくらい、圧倒的な快感でした。

『あっ、あっ、ダメっ! イクッ! またイクッ! 正人、すごいのっ! 大っきいおチンポ奥に当ってるのっ!』
私は、彼に教え込まれたはしたない言葉を言いながら、なんどもイキ続けます。

「旦那のより気持ち良い?」
彼は、ゾクッとするような冷たい目で聞いてきます。
『気持ち良いっ! 正人のおチンポの方がいいっ! 全然違うっ! あんな粗チン、全然気持ち良くないのっ!』
私は、我を忘れてそんな言葉を吐きました。夫への罪悪感は、もう感じません。

正人君は、私の言葉に嬉しそうに笑うと、腰を激しく突き上げ始めました。
『うぁぁっ! あっ! イクッ! イグッ! もう死んじゃうっ! イッてっ! 正人もイッてっ! 一緒にイクのっ! 愛してるっ!』
私は、ほとんど絶叫していました。
「良いの? 今日は大丈夫な日なの?」
正人君は、腰を動かしながら聞いてきます。
『い、いいのっ! 大丈夫な日なのっ! 正人だったら、いつでも大丈夫な日なのっ!』
私は、今日は危険な日にもかかわらず、彼の精液が欲しくて絶叫していました。すると、彼は私にキスをしたまま、私の膣の一番奥で射精を始めました。

熱さと脈打つペニスの感覚……私は、気がつくと失神していました。

私は、シャッター音で目が覚めました。すると、正人君が私のだらしなく開いた脚の付け根で撮影をしていました。私は、慌てて脚を閉じましたが、
「ダメだよ。もっと拡げて。僕のが出てきてるから」
と、私に優しく言う彼。私は、顔が真っ赤になるのを感じながら、脚を思いきり拡げました。

「いっぱい出た。あふれてくるよ。ほんとに大丈夫なの?」
イッて冷静になったのか、心配そうに聞いてくる彼。私は、彼の赤ちゃんが欲しいと思っていました。でも、その言葉を飲み込み、
『大丈夫よ。心配になっちゃった?』
と、言いました。
「う、うん。でも、責任取るから」
彼は、真っ直ぐに私を見つめながら言います。まだ学生の彼に、責任なんて取れるはずはないと思います。でも、その言葉が嬉しいと感じるダメな私がいます……。

そして、彼との情熱的なセックスが終わり、いつものように洗濯をしてあげていると、彼がスマホを見せてきました。

そこには、私の裸体が映っていました。でも、顔が映っていないものばかりでした。多分、より分けたのだと思います。自分の裸をこんな風に見るのは、正直恥ずかしいです。でも、少し誇らしいと思うナルシストな自分もいます。

写真は、私が乳首を触ったりしているものや、四つん這いになっているものが続きます。
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子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました【ブロマガ転載禁止】

結婚して10年経ち、私達はどうしても子供が授かれませんでした。子作りを始めて3年目に、夫婦そろって検査したところ、不妊の理由は私でした。精液の中の精子の量が少なく、ギリギリ自然に受精出来るかどうかという境界にいるようでした。

ただ、まだ若かった事もあり、そのうち授かれると思い、不妊治療はせずに基礎体温を取ってセックスをするというようなやり方で子作りをしました。

結果、それから7年経っても授かれませんでした。そして、不妊治療を本格的に始めようとしてもう一度検査をすると、私の精子の量は絶望的なほど少なくなっていました。

そして、人工授精も難しいというような精子の状態で、難しいと判断せざるを得ないほどの状態でした。
『仕方ないよ。別に、子供がいなくても2人で楽しく過ごしていけるでしょ?』
と、嫁の久美子は言ってくれました。でも、久美子が本当に子供が大好きで、自分の子供が欲しくて仕方ないのを知っている私は、ただうなだれて謝る事しか出来ませんでした。

そんなある日、私の兄から電話がありました。息子の悠斗君が受験で上京するので、1週間ほど泊まらせてくれというお願いでした。いくつか大学を受験するそうです。私は、喜んで受け入れると言いました。
悠斗君の事は生まれたときから知っていますし、小さな頃から本当によく遊びました。彼も私に良くなついてくれていたと思います。ただ、兄が仕事の関係で大阪に引っ越してしまったので、ここ3年ほどあまり会う機会はありませんでした。

電話が終わった後で、久美子には少し言いづらいなと感じました。私と違い、兄には子供が2人います。同じ兄弟でも、まったく違います……。そして、その子供を滞在させるというのは、久美子にとっては辛いのではないかな? と、今さら思いました。

でも、話してみると久美子は喜んでくれました。内心はわかりませんが、表面上はとても喜んでくれました。
『悠斗君、もう大学受験なんだね。ついこの間までランドセルしょってたのにね。』
懐かしそうに言う久美子。確かに、あっという間でした。そして、悠斗君が滞在する日もあっという間に訪れました。

「浩介おじさん、お世話になります!」
元気よく挨拶をする悠斗君。しばらく見ない間に、すっかりと大人になった感じがします。身長も175cm位はありそうですし、顔つきもすっかりと大人びたように思えます。
『久しぶりだね。受験、頑張りなよ〜。美味しいご飯、いっぱい作るからね!』
久美子は、嬉しそうでした。でも、私は泣きそうな気持ちになってしまいました。本当は、こんな風に自分の子供に色々としてやりたいと思っているはずです。私が種なしなばっかりに、久美子には悲しい思いをさせているんだろうなと思うと、ついつい感傷的になってしまいます。

そして、3人での生活が始まりました。それは、新鮮で楽しいものでした。悠斗君は、ほがらかで礼儀正しく、好青年に成長していました。

『悠斗君、どうして東京で受験するの?』
久美子が、大阪で受験しない理由を聞きました。
「一人暮らししたいんです。それに、東京なら叔父さんも叔母さんもいるから、安心かなぁって……」
人なつっこい笑みを浮かべて言う悠斗君。私は、頼られて悪い気持ちはしませんでした。

そしてその夜、ベッドの上で久美子が、
『悠斗君、本当に大きくなったね。それに、良い男に育ってるね』
と、嬉しそうに言いました。でも、気のせいかも知れませんが、どこか寂しそうに思えました。私は、うんとしか言えませんでした……。

そして、子供がいるような楽しい時間が過ごせましたが、あっという間に1週間は過ぎ、悠斗君が帰る日になりました。私達は、本当に寂しいなと思ってしまいましたが、
「じゃあ、4月にまた来ます!」
と、悠斗君は自信たっぷりに言いました。難関校の法学部が第一希望のようですが、彼には自信があるようでした。実際、彼は第一希望に合格し、4月から東京に暮らすことが決まりました。
さすがにウチで生活するということはなく、1Kのアパートに暮らすことになりましたが、ウチから徒歩で15分くらいの近所でした。わざわざ、ウチに近い物件を探したようです。

久美子は、目に見えて上機嫌になりました。そして、彼の新生活が始まりました。夕ご飯をウチに食べに来ることが多く、そして久美子も週に一回くらいは洗濯をしてあげたりするようになりました。悠斗君から合い鍵も預かりました。

『でも、彼女が出来たら終了よ。彼女さんにやってもらわないと』
と、久美子は言います。
「いやぁ……。しばらく出来そうもないです」
と、頭をボリボリかきながら悠斗君は言いました。

私は、こんな生活が半年ほど続いた頃、ある思いを強くしていました。それは、悠斗君に久美子を妊娠させてもらいたいという思いでした。遺伝子的には、全くの他人ではありません。しかも、血液型も同じです。それに、彼の遺伝子なら文句はあるはずもないです。

でも、そんな事はとても言い出せず、迷う日々でした。そんなある日、たまたま昼間に、悠斗君とばったり街中で出会いました。そして、昼ご飯を食べる事になったのですが、久美子なしで2人で食事をするのはとても久しぶりでした。

「彼女はまだ出来ないの?」
私の質問に、少し恥ずかしそうにしながら、
「はい。なかなか良い子がいなくて」
と、答える悠斗君。
「どんな子がタイプなの?」
私がそれとなく聞くと、
「そうですね……。落ち着いた感じの子が好きです」
悠斗君はそんな風に言います。
「そっか。見た目とかはどんな感じが好きなの?」
「えっと……。久美子叔母さんみたいな感じの人かな?」
と、照れながら答える彼。私は、もしかして私の考えが実現するのでは? と、少し興奮してしまいました。
「あんなおばちゃん、守備範囲外でしょ?」
私が軽い調子で聞くと、
「そんな事ないです! 叔母さん、凄く綺麗だし、優しいし」
と、力説する彼。私は、もしかして本気なのかな? と、嬉しくなってしまいました。
そして、周りを気にしながら小声で聞いてみました。久美子とセックスをするつもりはないかと……。
「えっ!? また、冗談ばっかり」
当然、本気にしない彼。私は、これまでの不妊治療の事を話し、本気だという事を告げました。これを話す事で、関係が壊れてしまうかもしれない……そう思いましたが、色々な面で追い詰められていた私は、この方法しかないと思ってしまっていました。

「……そうだったんですね。子供、作らない考えなのかなって思ってました……。僕、無神経でしたね……」
悠斗君は、自分の存在そのものが、久美子にとってはプレッシャーになっていた事を瞬時に理解したようです。さすがに法学部に合格するだけあって、頭の出来が違うのかな? と、感心してしまいました。

私はそんな事はないという事と、悠斗君の存在が、ある意味では久美子の救いだったとも言いました。
「でも、良いんですか? 叔父さんは、久美子さんがその……僕に……」
顔を真っ赤にしてもごもご言う彼。私は、彼はイヤではないんだなと感じました。そして、悠斗君だから頼めるんだよという事を説明しました。

「……わかりました。でも、僕経験ないから、上手く出来るかどうか……。でも、頑張ります」
悠斗君は、恥ずかしそうに言います。
「大丈夫、久美子が教えてくれるから」
と、私が言うと、悠斗君は安心したように少し笑顔になりました。

そして、その夜、私は久美子に悠斗君とのことを話しました。
『な、なに言ってるの? 冗談?』
久美子は、本当にびっくりした顔で言いました。その後、2時間話し合いをしました。その結果、久美子は迷いながら同意してくれました。ただし、私もしくは久美子がイヤだと感じたら、すぐに中止するという約束で。

そして、私は久美子の気が変わってしまうのが怖くて、すぐに行動に移りました。二日後、悠斗君が家に来ました。いつもニコニコしている彼が、凄く緊張しているのがわかります。
「こんにちは。今日は、その……よろしくお願いします……」
いつもとはまったく違う様子の彼に、久美子は吹き出して笑いました。さっきまで、久美子も緊張して硬い表情でしたが、一気に緊張がほぐれたようです。

『そんなに緊張しないの。私だって緊張してたんだから』
すっかりとリラックスした様子の久美子。私は、自分で言い出した事ながら、実際に事が始まりそうになると腰が引けてしまいました。

「は、はい。わかりました。頑張ります!」
力強く言う彼に、久美子ははまた吹き出しました。
『頑張るものじゃないわよ。大丈夫、取った食べたりしないから』
そう言って、久美子は悠斗君にシャワーを浴びてくるように言いました。彼は、言われるままにシャワーを浴びに行きます。

『あなたはどうするの? 悠斗君が頑張るところ、見るの?』
久美子は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言いました。緊張が解けて、少しハイになっているようです。私は、リビングで待っていると言いました。正直、気になる気持ちはあります。でも、まさか見るわけにもいかないですし、見てしまったら、それこそトラウマになりそうです。

そして、私はリビングへ、久美子は寝室へと移動しました。しばらくすると、浴室の方で物音がし、廊下を歩く音がします。すぐに寝室のドアが開いて閉る音がしました。私は、寝室の中に2人がいると思うと、今さら後悔を始めてしまいました。いくら子供が欲しいからと言って、とんでもない選択をしてしまったのではないか? そんな後悔が大きくなります。

私は、どうしていいのかわからず、ただ座っていました。でも、物音を立てないようにして、耳をそばだてるような感じでした。とくに話し声も何も聞こえません。

今、2人は何をしているのだろう? 想像ばかりが大きくなります。たっぷりと30分くらいはそのまま何も起きずにすぎていきました。

すると、かすかにですが、久美子のあえぎ声のようなものが聞こえて来ました。私は、急に冷水をぶっかけられたような気持ちになりました。

本当に、しているんだ……。
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私より稼ぐ妻に、射精管理をされています完【寝取られブロマガ】

前回の話

さっきは、サムネイルの裸の女性をすずと間違えてしまったが、実際はすずの後輩の女の子だった。でも、後輩の女の子がセックスをしている同じ室内にすずがいることには変わりない。

スマホからは、すずの後輩の甘い声が響き続けている。
『ホント、ヤバいっ! 大っきい! 彼氏のより気持ちいい!』
すずの後輩の純ちゃんは、気持ち良さそうにあえいでいる。それをスマホで撮影しているのはすずだ。正常位で責められている純ちゃんの胸は、ユサユサと揺れっぱなしだ。ロリっぽい感じの女の子だけど、結構立派なおっぱいをしてる。

『彼氏に怒られちゃうよ』
すずの声が聞こえる。ラブホテルで合コンをし、こんな風にセックスを始めてしまうなんて、本当によくある話なんだろうか?

カメラが横の方を撮すと、ソファに半裸の男達が座っていて、煙草を吸ったりビールを飲んだりしている。すずの後輩は、そんな大勢の前で普通にあえいでいる。

すると、ビールを飲んでいる若い男の子が、
「すずちゃん、どう見ても純ちゃんの負けでしょ〜。イキまくってるじゃんw ほら、約束! おいで〜」
と、楽しそうに言う。
『はいはい。じゃあ、撮影代わってよ』
すずが命令する。
「はぁ? なんで? どうして撮るの?」
男の子がポカンとした顔で聞く。
『旦那に見せるために決まってるでしょ』
「エッ!? 旦那に見せる? なに言ってんの?」
男の子は、ますます混乱した顔になっている。

『私がエッチしてるところを見せるの。旦那へのご褒美w』
そう言って、すずはスマホを男の子に渡した。
「マジ? いいの? それってご褒美なの?」
男の子は、スマホを受け取りながらもパニクっている。でも、すぐにすずの姿が画面に映った。すずは上半身裸で、下はかろうじてショーツを穿いている。言ってみれば、パンツ一丁の格好だ。

すずはカメラ目線で、
『私が他の男とエッチするのを見るのが、旦那は大好物なんだよ』
と言った。そして、すずは煙草を吸っている男の子を引き寄せて、カメラの目の前でキスを始めた。

見せつけるように舌を絡めるすず。完全に、レンズの向こうの私を意識している仕草だ。
「こんなの見て喜ぶんだ。NTRってヤツか。そんなヤツ、マジでいるんだw」
スマホで撮影をしている男の子が、不思議そうな声で言う。
『ほら、キミもおいで』
すずは、ソファに座っているもう一人に声をかけた。そして彼が近づくと、
『乳首舐めてくれる?』
と、指示をした。どうやら、この場を仕切っているのはすずのようだ。
すずが指示したのは一人だったが、キスしていた男の子もすずの乳首を舐め始めた。2人の男達に、左右の乳首を舐められているすず。
『そう、気持ち良いよ。上手じゃん。もっと強く舐めなさい』
すずは、まるでSMの女王様のような振る舞いだ。

男の子達は夢中ですずの乳首を舐め続ける。その後ろでは、すずの後輩がバックでハメられてあえぎ続けている。初めてすずのコンパの様子を見たが、これではまるでヤリコンだ。

『2人とも、無駄にいいもの持ってるじゃん』
すずはそう言って、男の子達の前にかがんだ。そして、勃起した二本のペニスを手と口で責め始めた。
「気持ち良いっす」
「すずちゃん、エロい顔してるね」
男の子達に声をかけられながら、すずはフェラチオをしたり、手でもしごき続けている。すずは時折カメラ目線になり、見せつけるように舌を使う。

すると、すずは男の子達のペニスを2本ともいっぺんに口に含もうとする。ダブルフェラというヤツだろうか? でも、さすがにすずの小さな口では無理のようだ。

その代わり、2本を束ねて舌で舐め始めた。一舐めで2本のカリ首をいっぺんに舐めたりする。私は、その超非日常な光景に、立ちくらみがしそうだった。

『もう、準備OKだね。どうする? どんな風にしたい?』
すずが可愛らしい声で聞く。
「入れたいです! 俺からでいいっすか?」
「ダメだろw 俺が先だって」
そんな風に言い争う2人の男の子。すると、すずは四つん這いになり、お尻を突き出すようにして振った。そして、男達の視線を集めながら、ショーツを脱いでいった。

すずの形の良いお尻が丸見えになり、自慢の美脚も妙になまめかしく見える。
『ほらぁ、早く入れなって。早い者勝ちでいいからさ』
すずは四つん這いのまま誘う。すると、1人がすずの後ろに回り込み、ペニスを握ってすずのお尻に割り込ませていく。出遅れた1人は、無駄な抵抗はやめ、黙ってなりゆきを見守っている。

『人妻に、生でハメるつもり?』
冷たく言うすず。男の子は、慌ててペニスを離した。最初の印象と違い、男の子達は弱気な感じだ。もっとチャラくて遊び慣れた連中かと思っていたが、それは見た目だけのようだ。

すると、怯んだ男の子を押しのけるように、もう一人がすずの後ろに回り、ペニスを一気に挿入してしまった。
『うぅ、大っきいじゃん』
すずは、一瞬驚いた感じだったが、余裕の顔でそう言った。
「すずちゃんのアソコ、スゲぇ気持ち良いっす。生ハメした方が、旦那さん喜ぶでしょ?」
入れた男の子は、そんな事を言った。
『へぇ、わかってんじゃんw キミ、センス良いわね』
すずはそんな事を言った。褒められた男の子は、嬉しそうに笑い、すぐに腰を振り始めた。それは、テクニックとかそういう感じはなく、力強さだけはあるという感じの荒々しいピストンだった。

『んっ、んっ、激しいね、気持ち良いよ、うっ、ぅ、あっ、あぁっ』

すずはまだ余裕がある感じで、それでも気持ちよさそうにあえぐ。
「俺のチンポ、旦那さんよりデカいっすか?」
ピストンをしながら質問する彼。
『デカいよ。旦那は短小で早漏だよw おまけに、包茎だしw』
すずは、私をバカにするようなことを言う。でも、それは100%真実だ。
「マジっすかw じゃあ、今日は俺達のチンポで思いっきり楽しんじゃって下さい」
『デカいだけじゃダメだって。キミのピストン、単調すぎるし』
冷たく言うすず。男の子は思わず謝る。すると、すずはバックでハメたまま体勢を入れ替え始め、あっという間に騎乗位になってしまった。それは、普通の騎乗位とは向きが違い、すずが背を向けるような格好での騎乗位だった。

すずは、すぐに腰を動かし始めた。単純に上下に動かすのではなく、ヘソから下だけを動かす感じのベリーダンサーっぽい動きだ。
「おぉ、ヤベぇ、なんだこの動き」
男の子は、驚いたような声をあげる。
『あぁ、気持ち良い。キミのちょうど当るよ。ヤバいね、すぐイッちゃいそう』
すずはそんな事を言いながら腰を振る。でも、まだまだ余裕がある感じだ。

『キミもおいで。気持ち良くしてあげるわよ』
すずはもう一人に声をかける。そして、近づいてきた男の子に、フェラチオを始めた。それは、あまりにも卑猥な姿だった。男の子の上にまたがりなまめかしく腰を振りながら、もう一人のペニスをくわえている……。自分の妻なのに、まるでAV女優のたぐいに見えてしまう。

しばらくそんな3Pが続いたが、意外にもフェラされている男の方が先に根を上げた。
「ヤバい、イキそう、イクっす! あぁっ!」
男の子がうめくように言いながら射精をした。すずは、くわえたままそれを口で受け止めた。
すずは、口に射精を受けている間も、腰の動きは止めなかった。もっとも、動き自体は小さくなっていたが……。

『いっぱい出たねぇ。スッキリした?』
すずは、口内射精をした男の子に質問をした。
「はいっ、最高でした! もしかして、飲んでくれたんですか?」
男の子は、感動したような口調で聞く。
『飲んじゃったわよ。あんなに出されたら、飲まなきゃ窒息しちゃうでしょ?』
こともなげに言うすず。私は、強い衝撃を受けていた。さっきに続いて、また飲精してしまったすず……。嫉妬と焦燥感が際限なく高まっていく。
でも、そんな事よりも病気が怖い。飲んじゃっているので、男の子が性病だったら高確率で移りそうな気がする。都内では、梅毒が爆発的に広がっているらしいし、私は心配だった。

『じゃあ、次はキミだね。絞りつくしてアゲル』
すずはそう言って、腰の動きを早めていく。
「ヤバいっす、マジ気持ち良い。彼女より全然良いっす」
挿入している男の子が、余裕のない口調で言う。
『固くなってきたねぇ。どうするの? 人妻に中出し決めちゃう?』
すずは腰の動きを緩めずに、そんな事を聞く。
「決めちゃいます。旦那さんも、それが望みでしょ?」
男の子は、カメラ目線で言った。まるで、私に直接語りかけているような感じだった。

『ふふ。わかってるねぇ。じゃあ、旦那より気持ち良いおチンポで、旦那よりも深いところに注ぎ込んでごらん』
すずはそう言って、腰の振りをさらに早くした。グチョグチョという湿った音と、すずの可愛らしいあえぎ声が響き続ける。

「ダメっす、出る! うぅっ!」
男の子は苦しげにうめきながら、すずと繋がったまま射精を開始した。
『あぁ、出てるね。熱いよ……。あ〜あ、人妻に中出ししちゃったねぇ』
すずは楽しそうに言う。そして、スッと立ち上がる彼女。彼女は、カメラの目の前に立つと、自分のアソコをそっと左右に拡げた。

すぐにツゥーッと垂れてくるザーメン。私は、すずの膣からザーメンが流れ出ている状態に、心配になってしまった。妊娠や性病……。平気なのだろうか?

すずはカメラ目線のままアソコを拡げ、膣口からあふれ出るザーメンを見せつけるようにしている。

すると、横のすずが、
『ほら、見てごらん。まだ出てきてる』
と言った。すずは、スカートをまくり上げてアソコを丸見えにしている。ショーツはいつの間にか脱いでくちゃくちゃっと丸まった状態で床に落ちていて、私はそんな事にも気がつかないほど真剣に画面を見ていたんだなと思った。

すずは、アソコを指で拡げている。膣口からは少しだけどザーメンが流れ出ていて、一気に部屋の中に生臭い匂いが拡がった。
他人のザーメンを膣口から垂れ流すすず……。いままでも、怪しい場面は何度もあった。でも、こんな風に直接的に浮気の証拠を見せてくるのは初めてだ。一線を越えてしまったような感じがする。

私は、嫉妬のあまり彼女に襲いかかった。そして、爆発しそうになっているペニスを他人のザーメンが流れ出ている膣口に押し込んだ。
『アン。入っちゃった。どう? 緩くなってない? さっきも、すぐそこで送ってもらった車の中でぶっといのハメたばっかりだけど』
私は、その言葉に絶望感を持ちながら腰を振った。確かに、いつもよりも膣が緩い感じはする。でも、1か月ぶりのセックスは、脳まで痺れるほど気持ち良かった。

『ほら、もっと頑張りなさい。今度は3か月射精管理するからね』
すずは、絶望的な事を言う。3か月も射精出来ない……。私にとっては、地獄の日々だ。
『なにもっと固くしてるの? ホント、ドMだねぇ』
すずは私にガンガン突かれても余裕の顔のままだ。もっと狂わせたい……もっと感じさせたい……でも、いつもそれは叶わない。

私は、必死に腰を振り続ける。
『あっ、んっ、気持ち良いよ。いつもより固いじゃん』
すずはそんな事を言ってくれる。正直、全然気持ちよさそうには見えないが、それでもそう言ってもらえると凄く嬉しい気持ちになる。

しばらくそのままセックスは続く。いつもよりも緩くなっている事で、私も早漏なのにまだ頑張れている。すると、
『私の事、好き?』
と、すずが真面目な顔で聞いてきた。私は、もちろんだと言った。
『どうして? こんなにヤリマンなのに、嫌いにならないの?』
すずは、真顔のまま聞く。私は、どんな風でも、何があってもすずはすずだと言った。嫌いになんてなれないと言った。

すると、すずは嬉しそうに私にキスをしてきた。そして、キスをしたまま体勢を入れ替え上になろうとする。すると、ペニスはあっけなく抜けてしまった。
『抜けちゃった。ごめんね、失敗しちゃった』
そう言って、あらためて私のペニスを入れて騎乗位になったすず。私のペニスが短かったんだなと思った。

すずは、さっきの動画の動きをする。なまめかしく、滑らかに動く腰。膣の締めつけも強烈になってきた。
『んっ、んっ、ふぅ、あぁっ! 気持ち良いっ! ヒロ君、愛してるっ!』
すずは気持ちよさそうな声をあげながら、そんな事を言ってくれた。
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[ 2017/03/31 12:19 ] 私より稼ぐ妻に、射精管理をされています | TB(-) | CM(-)

妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった完【ブロマガ】

前回の話

『ほら、もう起きなさい。朝ですよ』
母親に起こされて、寝ぼけた状態で身体を起こすと、妹の萌が抱きついたままだった。
僕は一瞬ドキッとしたが、ちゃんと二人ともパジャマを着ている。
『ホント、萌ちゃんはいつまでたっても赤ちゃんねぇ。まだ一人で寝るのが怖いの?』
母は、僕に抱きつく萌を見てそんな事を言ってくる。僕は、冷や汗が出てしまった。それなのに、萌はこんな状態でもまだ寝ている。
『早く来なさいよ』
そう言って、母は出ていった。

『焦っちゃったね』
萌は、イタズラっぽい顔で言う。
「起きてたの?」
『うん。おにいちゃんの大きくなってたから、隠してあげてたんだよ〜』
萌は可愛らしく言う。確かに、僕の朝立ちしたアレを隠すように萌は僕に抱きついていた。
「あ、ありがとう」
『じゃあ、朝のご挨拶』
そう言って、僕のパジャマを引きずり下ろし、パンツをずらして勃起したアレを剥き出しにしてきた。
「バ、バカッ、ダメだって!」
慌てて隠そうとする僕。でも、萌はパクッとくわえてしまった。そして、小さな舌が絡みついてくる。まだ、廊下に母がいるかも知れないのに、萌は大胆な行動をする。

僕は抵抗しようとするが、結局快感に囚われてしまった。萌は、嬉しそうに僕のアレを口でしてくれる。小さなお口で、一生懸命にしてくれる萌。僕は、朝っぱらなのにセックスしたくてたまらなくなってしまった。
『おにいちゃんの、すごく固い……。もう出ちゃうの?』
萌は、可愛い顔で聞いてくる。目が潤んでいて、本当に可愛い。
「まだへーき。入れていい?」
僕がそう聞くと、
『ダメぇ〜。早く行かないと、怪しまれちゃうよ〜』
と言って、フェラを止めてしまった。僕は、宙ぶらりんにされて泣きそうな気持ちだったが、確かにバレたら最後だと思い、ベッドを出た。そして、なんとか勃起をおさめてリビングに行った。

『おはよ〜。2人とも寝ぼすけさんだね』
笑いながらあかりちゃんが声をかけてくる。やっぱり、怖いくらいに美人だなと思う。日に焼けているので、どこかエキゾチックな感じもする。
『アキラくん、おはよ!』
萌が、アキラくんに挨拶をする。彼は、嬉しそうな顔をしつつ、照れたようにモジモジしている。
そして、大勢での食事が始まった。それは楽しいものだったけど、少し疲れてしまった。


今日は、両親達は出かけるそうだ。親戚の家で集まり的なことがあるらしい。と言っても、かなり遠縁の親戚なので、僕らは行かなくてもいいらしい。
そんな感じなので、僕らは今日はピューロランドに遊びに行く。

そして、朝食を食べると両親達は出かけていき、僕らは出かける準備を始めた。でも、あかりちゃんが、
『ねぇ、昨日エッチしてたでしょ』
と、僕らに剛速球を投げ込んできた……。

僕が、完全にフリーズ状態でなにも言えずにいると、萌が、
『そんなに声大きかった?』
と、あかりちゃんに聞いた。
『うん。気をつけないと、ママ達にバレちゃうぞ〜』
あかりちゃんは、僕らを批難するつもりはないみたいだ。
『だってぇ、気持ち良すぎるんだもん』
萌は、悪びれることもなく可愛い顔で言う。

『そうなんだよね。姉弟だとホント気持ち良いんだよね。ねぇ、アキラ』
あかりちゃんは、アキラくんに向かって恋人に甘えるような口調で言った。
「おねえちゃん、ダメだよ!」
慌てるアキラくん。

すると萌が、
『あれ? あかりちゃん達もそうなの?』
と聞く。
『そうだよ。私の彼氏』
そう言って、アキラくんの腕に腕を絡めるあかりちゃん。アキラくんは顔を赤くして照れているけど、あかりちゃんは嬉しそうな顔で腕を絡ませ続ける。

『もしかして、あかりちゃん達もしてるの?』
萌は、ものすごく食い付いている。それは僕も同じで、色々とゲスな想像をしてしまった。まだ13歳のアキラくんと、どこまでしているのだろう?

すると、あかりちゃんがいきなりアキラくんとキスを始めた。アキラくんは一瞬抵抗しようとしたけど、アキラくんの顔をホールドするようにしてキスを続けるあかりちゃんに、結局抵抗しなかった。

2人は、次第に抱き合うようにしてキスを始めた。2人の舌が絡み合うのも見える。軽いキスではなく、恋人同士がするような濃厚なキスだ。
『凄いね。本当にキスしてるね』
萌が、僕の手を握りながら言う。少し緊張しているみたいだ。

すると、2人がキスをやめた。
『今度は、萌ちゃん達も見せてよ』
あかりちゃんがそんな事を言う。僕は、恥ずかしくて無理と思ったが、萌が強引にキスをしてきた。いつもとは逆で、萌がリードするみたいな形でするキスは、なんかいつもと違った。

『凄いね。萌ちゃんキスしてるね。嫉妬しちゃう?』
あかりちゃんがアキラくんに、そんな事を言っているのが聞こえる。

そして、いつもとは違う感じのキスを終えた僕ら。
『ねぇ、アキラに萌ちゃんとキスさせてあげても良い?』
あかりちゃんは、僕にそんな事を言ってくる。僕は、
「えっ? 萌と? それは……」
と、口ごもる。いくら相手がアキラくんとはいえ、萌が他の男とキスをするのはイヤだ。でも、あかりちゃんは黙っている僕に、いきなりキスをしてきた。
スッと舌が口の中に入ってきて、僕の舌に絡みついてくる。萌とは違い、大人という感じがするキスだ。あかりちゃんは、背も170cm位あるし、おっぱいも大きい。萌が子供という感じの体つきなのに比べると、完全に大人の女性の体つきだ。僕は、初めて萌以外の女性とキスをした。

『あっ! ダメぇっ! おにいちゃん取っちゃダメっ!』
萌が、泣きそうな声で言う。すると、あかりちゃんが僕から唇を離し、
『ほら、アキラもしてごらん。秀くん私とキスしたんだから、萌ちゃんとしてもいいよ』
そんな勝手なことを言うあかりちゃん。でも、アキラくんは萌に近づいてキスをしようとした。萌は、僕の方を見て困った顔になっているが、あかりちゃんがまた僕にキスをすると、少しすねたような顔になってアキラくんにキスをしてしまった。

僕はこの瞬間、強く嫉妬を感じた。でも、あかりちゃんとキスしているという喜びが勝ってしまったみたいで、僕はあかりちゃんに舌を絡めるようにし始めた。

あかりちゃんは、本当に濃厚なキスをして来る。僕も、負けないように頑張って舌を絡ませていく。
すると、あかりちゃんの手が僕の股間に伸びてきた。ズボンの上からさするように触られ、思わず腰が引けてしまう。
『秀くんの、固くなってる。大きいんだね』
あかりちゃんがそんな事を言う。僕は慌てて逃れようとするが、あかりちゃんが僕のアレを握ってしまったので逃げられない。

『ダメぇ、触っちゃダメっ!』
萌は、慌てて僕の方に飛んできてあかりちゃんの手を振りほどいた。
『ごめんね。ホントに萌ちゃんは秀くんのことが大好きなんだね』
あかりちゃんは、優しい顔で言う。
『うん。だから、取っちゃダメ!』
萌はそう言って、僕にキスをしてきた。あかりちゃんのすぐ目の前で、こんな風に萌とキスするのは少し緊張してしまったが、萌の真っ直ぐな気持ちが嬉しかった。

『萌ちゃんとキス出来て嬉しかった?』
キスする僕らの横で、あかりちゃんがアキラくんに聞く。
「うん……。でも、おねえちゃん秀くんとキスしたでしょ……。僕、イヤだだった……」
泣きそうな顔で言うアキラくん。
『ごめんね。じゃあ、ラブラブなところ見せつけちゃおっか』
あかりちゃんはそう言って、アキラくんのズボンを脱がせ始めた。抵抗するかと思ったアキラくんは、全く抵抗することなく脱がされるに任せている。すぐに、勃起した小ぶりなものが姿を現わした。さすがに毛は生えているが、まだかなり薄い。でも、アレは僕よりは小さい感じだけど、思いのほか立派で、しっかりと皮も剥けていた。

「おねえちゃん、恥ずかしいよ」
顔を赤くしているアキラくん。でも、隠そうともしない。
『あれ? なんか、いつもより大きくなってない? 萌ちゃんとキスして興奮したんでしょ〜』
あかりちゃんはそう言って、アキラくんのものを握った。
「あっ、おねえちゃん……」
妙に切なげな声をあげるアキラくん。声もまだ高いままなので、まるで女の子みたいな声だ。僕は、何となく興奮してしまった。

すると、萌が僕のアレを握ってきた。
『おにいちゃんも、いつもより固いよ! あかりちゃんに触られて、興奮してるんでしょ!』
萌は、少し怒った口調で言った。そして、怒った感じのまま僕のズボンのファスナーを降ろしていき、慣れた手つきで僕のいきり立ったものを剥き出しにした。そして、ちっちゃな手でしごき始めてくれる。

『萌ちゃんって、エッチなんだね。ホント、見た目じゃわかんないね』
アキラくんのものを手でしごきながら、あかりちゃんが言う。あかりちゃんは興奮したような顔になっていて、しばらくアキラくんのものをしごいた後、スッとしゃがんで口にくわえてしまった。
「あぁ、おねえちゃん、気持ち良いよ……」
アキラくんは、気持ちよさそうな声をあげる。僕は、本当に姉弟でそういうことをしているんだなと驚きながら見ていた。

『おにいちゃんもして欲しい?』
萌が、いたずらっ子の顔で言ってくる。可愛らしい顔を、少し上気させている。僕は、近親相姦なんてものすごくレアな事だと思っていた。でも、普通にアキラくんにフェラチオしているあかりちゃんを見て、意外と多いのかな? と思ってしまった。

僕がうなずくと、すぐにくわえてきた萌。やっぱり、いつも以上に興奮しているようで、最初からかなり本気のフェラチオだった。あかりちゃんとアキラくんのプレイを見ながら、萌にくわえてもらっている……。なんか、ものすごいことをしてしまっている気がする。

あかりちゃんは、アキラくんにフェラチオしながら器用に服を脱いでいく。そして、あっという間にブラとショーツ姿になってしまった。
あかりちゃんは、お腹や胸なんかは真っ白で、凄く綺麗な肌をしている。腕や顔がまだ日焼けしているのとは対照的だ。でも、日焼けした肌とのコントラストが、やたらとエッチに見えた。

『あかりちゃんの下着、凄くセクシーだね。似合って羨ましいなぁ』
萌が、羨ましそうに言う。確かに、あかりちゃんの下着姿はセクシーだった。引き締まった体で、胸は大きいあかりちゃん。それを包む下着は、黒のレースのセクシーなものだった。ランジェリーモデルさんが着ているような、布の面積が小さめのヤツだ。

萌は、見とれてしまってフェラチオが止っている。でも、僕もあかりちゃんに見とれていた。あかりちゃんは、
『まだイッちゃダメだよ』
と言って、フェラチオを止めた。そして立ち上がる。そのままアキラくんを座らせると、
『ほら、いつもみたいにしてごらん』
と、アキラくんに指示した。アキラくんは、一瞬不安そうな顔で僕らを見た。でも、すぐにあかりちゃんに向き直り、あかりちゃんのショーツを脱がせ始めた。萌と同じで、アキラくんも慣れた動きをしている。
そしてショーツを脱がせると、あかりちゃんのアソコが丸見えになる。萌と違ってヘアもあるし、完全に大人の女性のそれだ。あかりちゃんはブラジャーだけの姿になって、アキラくんの目の前にいる。ちょうどアキラくんの目の高さに、あかりちゃんのアソコがある状態だ。

アキラくんはスッと顔を近づけ、あかりちゃんのアソコを舐め始めた。あかりちゃんは脚を軽く開き、アキラくんが舐めやすいようにしている。
『ンッ、ン、ふぅ……。上手よ……』
アキラくんの頭を撫でながら、あかりちゃんが言う。こういう姿を見ると、あかりちゃんが無理矢理させているみたいに見えてしまう。でも、アキラくんは嬉しそうに舐めているし、アレもビクンビクンと脈打つほど勃起している。すると、あかりちゃんはブラジャーを脱ぎ始め、大きなおっぱいが姿を現わす。大きいけど垂れ下がっていない張りのあるおっぱいで、乳首も乳輪もとても薄い色をしている。凄く綺麗だなと思った。

『秀くん、萌ちゃん、手伝ってくれる?』
あかりちゃんがそんな事を言う。あかりちゃんは、凄く興奮している感じだ。萌以外の女性の興奮した顔は初めて見るので、僕はやたらと興奮してしまった。

そして、不思議そうな顔をしている萌と一緒に、あかりちゃんの所に近づいた。アキラくんは、僕らが近づいても夢中であかりちゃんのアソコを舐め続けている。人の性行為は、本当に卑猥な感じがする。

『じゃあ、舐めてくれる? 萌ちゃんは右ね。秀くんは左をお願い』
そう言って、おっぱいを持ち上げるような仕草をする。僕は萌の手前、たじろいでいると、萌が先にあかりちゃんの胸を舐め始めた。
『ンッ、フゥ、気持ち良い。女の子の舌って、柔らかいね』
あかりちゃんは気持ちよさそうな顔で言う。僕は、萌が舐めているのを見て、慌ててあかりちゃんの乳首を舐め始めた。

あかりちゃんの乳首は、萌のちっちゃな乳首とは違い、ある程度の大きさがある。そして、見た目の柔らかそうなイメージからは想像も出来ないくらいカチカチになっている。僕は、それを必死で舐めていく。

『ンッ、あっ、あぁっ、凄い、気持ち良いっ、あっっ、凄いぃっ! ダメぇ、うぅあっ!』
あかりちゃんは、3人に責められて本当に気持ちよさそうだ。顔をとろけさせてあえぎ続けている。萌も、興奮した顔であかりちゃんの乳首を舐め続ける。

「おねえちゃん、いつもみたいにするよ」
アキラくんがそう言って、あかりちゃんのアソコに指を持っていく。そして、小さな指を3本も束ねて挿入してしまった。
『あっ、ダメっ、それダメっ! 恥ずかしいっ!』
あかりちゃんは叫ぶように言う。でも、アキラくんは指を動かし始めた。それは、おとなしい彼からはギャップを感じるくらいに激しい動きだ。掻き出すように激しく動かす。
『あっっ、あっ、あっ、ダメっ! 気持ち良いっ! うぅっ! あっ、あんっ!』
あかりちゃんは、すぐにあえぎ始めた。そして、徐々に腰が落ちていく。アキラくんは、興奮した顔であかりちゃんの膣中を掻き出すように責め続けると、
『イクッ! イッちゃうっ! アキラ、ダメぇっ! うぁうっ! イクッ!!』
あかりちゃんは、快感に顔をクチャクチャにしながらイッた。それでも手の動きを止めないアキラくん。すると、アキラくんの手の動きにあわせて、あかりちゃんのアソコから透明の液体が飛び散り始めた。

『イヤあぁっ! 恥ずかしいっ! もう止めてっ! 出ちゃうっ! うぅあっ! 恥ずかしいよぉっ!』
泣きそうな声で叫ぶあかりちゃん。アキラくんは軽く笑みを浮かべて手を動かし続ける。意外に、アキラくんがSであかりちゃんがMなのかな? と、驚いてしまった。

そして、あかりちゃんの潮吹きが止ると、アキラくんは動きを止めた。すると、ペタンと床にへたり込むあかりちゃん。すぐにアキラくんはキスをした。
『凄かった……。3人に責められて、おかしくなりそうだったよ……』
あかりちゃんは、まだボーッとした顔で言う。
『いいなぁ……』
萌がそんな事を言った。
『じゃあ、しちゃおうよ!』
あかりちゃんが急にテンションを上げて言う。そして、萌の服を脱がせ始めた。あっという間に全裸に剥かれた萌。こうやってあかりちゃんと並ぶと、本当に子供の身体だ。胸はぺったんこで、ヘアもまだ生えていない。
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パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた【ブロマガ】

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ〜。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ〜あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」
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ブロマガって何?


私より稼ぐ妻に、射精管理をされています【寝取られブロマガ】

「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』

寝ぼけながらそんな事を言うすず。寝起きで髪がボサボサでも、やっぱりキレイだなと思った。でも、微妙に息が酒臭い。昨日も、すずは夜中の12:00くらいに帰ってきた。接待なのか飲み会なのかはわからないが、まぁ、よくあることだ。

「もう、出来てるよ。冷めないうちに食べてね」
私は、自分はまるで主婦だなと思いながら、それでも幸せを感じていた。すずはまだ25歳だが、勤めている不動産会社で2年続けて売上ナンバーワンだそうだ。異例中の異例で、過去に例がないそうだ。
でも、私は凄いなとは思うけど、不思議だとは思っていない。すずなら、きっと出来るだろうなと思うからだ。

彼女は、けして高学歴というわけでも、頭がメチャクチャ良いなというわけでもない。でも、人の心を捕らえ、信頼を得ることに長けた女性だと思う。会話が上手ということもあるが、その美しい顔もかなりプラスに働いていると思う。本人は、自分が美人とは思っていないようだが、スタイルには自信があるようだ。確かに、スカートから伸びやかに突き出ている脚は、キレイだなと思う。

『美味しい。ヒロ君、食べ物屋さんやればいいのに』
すずは、そんな事を言いながら美味しそうに食べてくれる。
「昨日は遅くまで大変だったね」
私がねぎらいの言葉をかけると、
『ゴメンね。昨日はコンパだったんだ。でも、ハズレばっかりだったよ』
すずは、サラッとそんな事を言う。でも、これもいつものことだ。合コンをして夜中に酔っ払って帰ってくるすずに、何も言えない私がいる……。

私は、慣れていることとはいえ、やっぱりショックを受けていた。すると、いきなり股間を足で押された。机の下で、すずが足を伸ばしてきているようだ。
『やっぱり勃起してるw ホント、ヒロ君はヘンタイさんだねぇ〜』
すずは、いじめっ子の顔で言う。
「ご、ごめんね」
『いいよ、ヘンタイなヒロ君大好きだよ。ちゃんと出さずに溜めてる? 勝手に出してたら、またペナルティーだよ〜』
私の股間をつま先でグイグイ押しながら、すずはそんな事を言い続ける。私は、ここ1年ちょっとの間、すずに射精管理をされている。最初のきっかけは、すずが大口のお客さん(個人経営の会社の社長さん)と二人で食事をすると聞かされたとき、なぜか激しく勃起してしまったことだった。

その時は、すずはその会食を断るつもりで私に報告をしてきたのに、私がそんな反応をしたことで、結局怒って会食を実行した。それ以来、すずは私の嫉妬心を煽りながら、私の射精を管理するようになっていた。

「わかった。勝手に出したりしないから」
私は、すずのつま先がもたらす快感にゾクゾクしながらも、そんな風に答えた。
『じゃあ、今晩楽しみにしといてねぇ〜』
すずは、楽しそうにそう言って、出かける準備を始めた。

玄関まで見送ると、すずはキスをしてくれた。行ってらっしゃいのキスと言うには、濃厚すぎるキスをしてくれた。
『じゃあ、今晩ね♡』
彼女はそう言って、出かけていった。今日は、1か月ぶりの射精解禁日だ。私は、すずが出かけてもしばらく勃起したままだった。今日は、なにをされるのだろう? 私は、期待と不安でなかなか仕事に取りかかれなかった。

それでも、いったん仕事に集中すると、あっという間に時間は過ぎていく。私の仕事は、翻訳の仕事だ。と言っても、専門用語に特化した、非常にニッチな分野の翻訳作業だ。ライバルもほとんどいない代わりに、クライアントも少ないという感じだ。なので、大もうけではないが、そこそこの安定した収入が続いている。
一般的に見たら結構な高収入だと思うが、すずがそれ以上に稼ぐので、少し情けないなと思ってしまう。そんな負い目もあって、すずに強い態度を取れないでいる。
でも、私みたいななにも取り柄のない男が、すずみたいな良い女と結婚出来たのだから、文句を言うのはおこがましいと思う。


私は、夕方になると食事の準備を始めた。月に一度の射精解禁日なので、どうしても浮かれてしまう。腕によりをかけて手の込んだ食事を準備していく。ウキウキしながら料理を作る私は、最近どんどん心が女性化しているなと思ってしまった。

いつもはもう帰ってくる時間になっても、すずはまだ帰ってこない。メールも電話もない。私は、仕方ないなと思いながらも、寂しいと思っていた。すると、電話が鳴った。犬みたいに大喜びで電話に出る私。

『ヒロ君、ごめんね。ちょっと遅くなりそう』
上機嫌なすずの声。どう聞いても酔っぱらいの声だ。そして、周りが騒がしい。
「う、うん。夕ご飯は?」
『先食べてて。帰る時また電話するから』
楽しそうなすずの声。かすかに、”旦那?” ”熱いっすね!” ”合コン中に旦那に電話かよw”そんな声が聞こえてくる。

私は、
「わかった。気をつけてね」
と言った。すると、すずは”またね〜”と言って電話を切った。

私との約束があるのに、合コンしているすず……。私は、嫉妬と悲しさで胸が苦しかった。私は、悪い想像をしながら一人で食べ始めた。ほとんど味がわからない。
こんなことは、初めてだ。いつも、すずは射精解禁日には早めに帰ってきてくれて、何度もセックスをしてくれる。

私は、捨てられた犬みたいに落ち込みながら、一人で食事を続けた。

食べ終えると、とりあえず先に風呂に入った。身体を洗いながらも、今頃すずは合コンで男達に囲まれている……と思い、胸がドキドキしていた。それだけではなく激しく勃起してしまう自分に、戸惑ってもいた。

私は、1ヶ月射精していないこともあり、射精したくて頭がいっぱいになってしまった。私は、迷いながらもペニスをしごき始めた。禁欲生活で鋭くなった性感が私を襲う。気持ち良すぎて声が漏れそうだ。

あっという間に射精感が高まり、イキそうになってしまう。すると、携帯が鳴った。私は、慌てて風呂を出て確認した。すずからのメールだった。
”勝手に出してないでしょうね?”
と、一文だけのメールだったが、私はゾクッとしてしまった。見られてる? そんな恐怖を感じてしまった。

私は、慌てて出していない事をメールした。

オナニーを諦め、風呂を出てソファに座ってすずの帰りを待つ私。今頃まだ男達と飲んでいるのだろうか? イヤな想像ばかりが広がる。もしかして、お持ち帰りされた? すずは、過去に何回かは朝帰りをしたことがある。その時、終電をなくしてビジネスホテルに泊まったと言うすずに、私はなにも言い返せなかった。実際は、どうだったんだろう?

23:00を回った頃、やっとすずが帰ってきた。すずは、上機嫌だ。思っていたほど酔ってもいないようだ。
『お待たせ〜。ちゃんと出さずに我慢出来た?』
すずは、ほんのりピンク色の頬でそんな事を言う。美人が少し酔っぱらっていると、どうしてこんなにも淫靡な雰囲気になるのだろう? 
私は、我慢していたと告げる。
『ふふ。じゃあ、始めよっか』
そう言って、服を脱ぎ始めるすず。シャワーを浴びに行くつもりもなさそうだ。上着を脱ぎ、ブラウスのボタンを外していく彼女。すると、胸の谷間だけではなく、いきなり乳首まで見えてしまった。ブラジャーをしていない?
「あれ? ブラジャーは?」
私が質問すると、
『つけるの忘れちゃったの』
と、何食わぬ顔で言うすず。一日ノーブラだったということなんだろうか? コンパ中も、ノーブラだったということなんだろうか?

上半身裸で、下はスーツのスカートを穿いているすず。なんというか、OLさんとしているようなコスプレっぽい興奮がある。

『ほら、見せてみなさい』
悩殺的な姿で命令をするすず。私は、ゾクゾクッとしながら下半身裸になった。すずは、私のペニスを握り、
『破裂しちゃいそうだね。苦しい? 出したい?』
と、無邪気な顔で聞いてくる。私は、柔らかいすずの手で握られただけで、危うくイッてしまいそうな感覚を味わっていた。
「ま、まだ大丈夫……。すずちゃんの中で出したい」
『ふふ。そこまで我慢出来ると良いね』
すずはそう言って、ペニスをしごき始めた。細くて美しい指が絡みついてきて、一気に射精感が強くなる。
『あれ? 出ちゃいそうだね。もっと我慢しないと。1ヶ月ぶりなのに、手でイッちゃダメだよ』
すずは、サディスティックにそんな事を言う。

「今日は、誰と飲んでたの?」
私は、イクのを堪えながら質問した。
『今日は、大学生の男の子達だよ。男4人に女2人で盛り上がってたんだよ』
私のペニスを手コキしながら、すずが言う。すずは、何となく興奮しているような顔になっている。
「そうなんだ……。どこで飲んでたの?」
私は、普段は聞かないような質問をした。私と約束していながら、合コンをした理由を知りたいと思ったからだ。

『どこだと思う? ちょっと変ったところでしたんだよ』
希は、もったいぶるように言う。
「……飲み屋さんとかじゃないの?」
『違うよ。今日は、ラブホテルで合コンしたんだよ〜』
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[ 2017/02/23 17:43 ] 私より稼ぐ妻に、射精管理をされています | TB(-) | CM(-)

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果完【ブロマガ】

前回の話

希は、大きくなったお腹にエプロンを身につけ、朝食を準備してくれている。全体的に、少し丸みを帯びた身体。顔も、少し丸くなった。黙っていると冷たいと感じるほど美人な希だけど、丸くなったことで優しい感じになっている。
エプロンで隠れてはいるが、小さめだった胸も膨らんできていて、巨乳とまではいかないにしろ、いい感じになってきた。
『はい、いっぱい食べてね』
希は、私の前にパンやスクランブルエッグを並べていく。そして、最後に紅茶を置いてくれた。私は、ありがとうと言って食事を始めた。

「希ちゃんは食べないの?」
『あ、食べるよ〜。マー君の作ったらね〜』
希はそう言って調理を続ける。そこに、マー君が入ってきた。寝ぐせ頭でまだボーッとした感じの彼。同居を始めて数ヶ月経ち、すっかりと慣れてしまったようだ。初めの頃は、戸惑いとか恐縮している感じがあったが、今ではすっかりと自分の家のようにリラックスしている様子だ。


「おはよ〜」
マー君はそう言って希に近づいていく。
『あ、いま出来るからね〜』
希は、笑顔で答える。私に見せる笑顔とは違う笑顔だ。私に見せる笑顔は、よく言えば家族に見せるようなリラックスした感じの笑顔だ。でも、マー君に見せる笑顔は、媚びた感じの牝の表情に見える。
マー君は、キッチンの希に近づいていく。そして、後ろから希を抱きしめる。
『あん♡ ダメだよ、危ないって』
希は、危ないと言いながらも嬉しそうに笑っている。すると、マー君が希の顔を後ろに向かせてキスをした。フライパンを持ったままキスを受けていた希だったけど、すぐにフライパンから手を離し、振り返ってマー君に抱きついた。

希もマー君も、朝から濃厚に舌を絡めたハードなキスをしている。私は、見慣れてしまった光景ながら、やっぱりドキドキしてしまう。
膨らんだお腹の希。可愛らしいエプロンをして、可愛い妊婦さんという見た目だ。それが、イヤらしく舌を使ってキスを続けている。私は、自分が夫なのか、マー君が夫なのかわからなくなってしまう。

希は、キスをしながらマー君の股間を手でまさぐっている。パジャマのズボンの部分はすでにもっこりと盛り上がり、小山のようになっている。そのまま濃厚なキスが続き、希の息遣いが荒くなっていく。

しばらくすると、希がしゃがみ込みながらマー君のパジャマのズボンを降ろした。一緒にパンツまで降ろしたようで、ペニスがブンッという感じで飛び出してくる。すっかりと勃起して大きくなったペニスは、私の粗末なものとは違い、得意げに天井を向いてビクンビクンと震えている。

『先にフランクフルト食べちゃうね』
希は、下品すぎる冗談を言った後、マー君のペニスを思いきり頬張った。希は、大きなお腹をものともせずにフェラチオを続ける。丁寧に竿の部分やカリ首の部分を舐めたり、思いきり喉奥までくわえ込んだりする。それだけではなく睾丸まで舐め、口に含んだりもしている。
マー君は、フライパンの調理途中の料理を仕上げ始める。希にフェラチオされたまま調理をするマー君を見て、私は言いようのない敗北感を感じていた。でも、私のペニスも痛いほど勃起していて、私はオナニーをしたくてたまらない気持ちになっていた。

『もうダメ、我慢出来ないよぉ』
希はうわずった声で言うと、パジャマとショーツを膝まで降ろしてしまう。そして、マー君を壁に押しつけるようにして立たせると、立ちバックの体勢でマー君のペニスを入れてしまった。
『うぅあぁっ、入ってきたぁ♡ マー君のカチカチだよ、うぅっ、気持ち良いっ!』
希は、お腹が大きいのを気にもせず、一気にマー君の巨根を根元まで入れてしまった。彼の巨根だと、子宮口に強く押し当っているはずだ。私は、お腹の子の事が心配で声をあげそうになった。
でも、希はとろけきった顔のまま腰を振り始める。
「希、ダメだって、もっと優しくしないと。赤ちゃん、ビックリしちゃうよ」
マー君は、優しい口調で言う。すっかりと、希の夫役が板についてきたように見える。
『いいの、もう安定してるから、ウッ、あっ、あっ♡ 大っきいっ! 赤ちゃんの部屋、ノックしてるよ! パパのおチンポ、ノックしてるのぉ』
希は、とろけきった顔で腰を振り続ける。大きなお腹と可愛らしいエプロン姿の希……。それが狂ったように腰を振っている姿は、まるでアダルトゲームのようだ。あまりに現実離れした光景……。でも、私は息を飲んで凝視している。

希は、朝なのにお構いなしであえぎ続け、自分で乳首までまさぐり始めた。マー君とのセックスを経験する前は、希はそれなりにセックスは好きだったと思うが、ここまで狂うことはなかった。いまの希は、色情狂と呼ばれてもおかしくないレベルで快感をむさぼるようになってしまった。

『イクッ! イクぅーっ! パパ、イッちゃうっ! うぅあぁっ! パパもイッてっ! 一緒が良いのっ! 一緒にイキたいのおぉっ!』
希は、切なそうな顔でマー君を見つめる。マー君は、やれやれというような態度で希にキスをする。すると、希はビクンと体を震わせて腰が抜けたようにへたり込んでしまった。

希の膣から抜けたマー君のペニスは、短時間のセックスだったとは思えないほどドロドロになっていて、私のセックスとの違いが鮮明になる。私がいくら頑張っても、こんな風には絶対にならない……。

『へへ。腰抜けちゃった。お腹膨らんできたら、前より敏感になっちゃった』
希は、うっとりした顔で言う。
「中が狭くなったから、よけいに当るようになったのかな?」
マー君がそんな事を言う。
『マー君、まだイッてないでしょ? 今度はここでして』
そう言って、キッチンシンクに腰をかけるようにする希。マー君は、慣れた動きで希に挿入した。キッチンでセックスをするときの定番なのかも知れないが、シンクに腰をかけて腕をマー君の首筋に巻付けるようにして抱きつく希。キッチンシンクの補助有りの駅弁ファックみたいな格好になった。
そして、自然な流れで2人はキスをした。キスをしたまま腰を振り続けるマー君。希は、うめいたりしながら必死で舌を絡ませ続ける。朝から濃厚すぎるセックスをする2人。私は、ハッと気がついて時計を見た。遅刻寸前だ。

私は、キッチンで愛し合う希に、
「じゃあ、行ってくるね」
と言って立ち上がった。

『う、うん。行ってらっしゃい、うぅあ、夕ご飯、ひぃぃあぁ、ダメぇ、しゃべれないよぉ、ストップ』
希は、いったんマー君の動きを止めようとする。でも、彼はかまわず腰を振り続ける。

『夕ご飯作って待ってるね、うぅ、あっ、あっ! またイッちゃうっ! ダメぇっ! パパのすごく固くなってきたぁ♡』
私に話しかけながらもあえぎ続ける希に軽く手を振って、私は家を出た。ドアを閉めても、かすかに希の嬌声が聞こえてくる気がしたが、私は気持ちを切り替えて歩き始めた。


まだ学生のマー君は、いつも私よりゆっくりだ。家を出た後、2人が何をしているのかはわからない。でも、夕方家に帰ると、セーラー服やナースの格好をした希が、うつぶせで寝てしまっているのを見かけることがある。

——だらしなく広がった脚、アソコから垂れ流れているザーメン。うつぶせはお腹の子に悪いと思い、ゆっくりと仰向けにすると、
『あ……あなた? また失神しちゃったみたい』
と、妖艶な笑みで話しかけてくる希。髪は乱れ、顔と髪にもザーメンがかかってカピカピになっているのがわかる。希は、私には一度も言ったことがないが、マー君にはフィニッシュの時に顔にかけてと叫ぶことがある。そして、大量のザーメンを顔にかけられて、激しく身体を震わせてイッてしまう。それを初めて見たときは、どう考えてもSな希なのに、実は秘めたM的な面もあるんだなと驚いた。

「あぁ、そうみたいだね。大丈夫?」
私はそんな言葉をかけながらも、性的欲求を抑えきれず、セーラー服姿で妖艶な笑みを浮かべる希に覆いかぶさるように抱きつき、キスをした。一瞬、精液独特の生臭い味が口に広がったが、すっかりと慣れてしまった私は構わずに舌を突っ込んでかき混ぜた。
『あなた、固くなってるね♡』
希は、私のペニスをズボン越しに握りながら言う。私は、他の男のザーメンまみれになった希を抱きしめ、そのまま慌ててズボンとパンツを脱いで挿入しようとした。
『いいの? さっきしたばっかりだから、ガバガバだよw』
希は、挑発的な顔で言う。私は、その言葉に逆に燃えて、希の中に挿入した。ガバガバだよと言っていたが、全然そんな事はなく、絡みついてくるような感覚がある。私は腰を振り始めた。すぐにグチョグチョと音を立てる希のアソコ。
でも、音の原因はマー君のザーメンだ。こぼれ出てくるザーメンは、寝室中を栗の花の臭いでいっぱいにする。私は、希の膣中のザーメンを少しでも掻き出そうと頑張って腰を振り続けた。今さら掻き出しても、すでに希はマー君の種で妊娠している……。意味がないのはわかっている。

『やっぱり、ガバガバになってるね。なんか、入ってるかわかりづらいよ。ごめんね、気持ち良くないよね?』
可愛らしい言い方をする希。妊娠して以来、言葉づかいなんかが目に見えて代わってきた。がさつで男っぽい口調は、すっかりと影を潜めてしまった。母性が芽生えているのだろうか?

私は、希にそんな事を言われて情けない気持ちになった。入れているのにわかりづらいなどと言われ、去勢された雄犬のような情けない気持ちだ。

「希、愛してる!」
私は、絞り出すように言った。
『私も愛してるよ。こんなお腹になっちゃったけど、嫌いになってない?』
希は、心配そうな顔で言う。強気だった希の大きな変化に戸惑いながら、嫌いになるはずがないと答えた。
『本当に? 他の男の赤ちゃん孕んじゃったのに?』
希は、微妙にからかうような感じの口調が混じり始めていた。私は、ゾクゾクッとして興奮してしまった。

希に、それでも愛してると答えると、
『また固くなってるし。ホント、ヘンタイだねw でも、愛してるよ。絶対に捨てないでね』
希は、真顔で言ってくれた。私は、愛してると何度も言いながら腰を振り、何度もキスをした。

『愛してるよ。入ってるの全然わかんないけど、多少は気持ち良いよ』
希はからかうように言いながらも、気持ちよさそうな顔をしてくれる。私は、馬鹿にされるようなことを言われるたびに興奮が高まっていき、早くもイキそうになってきた。
『固くなってきたよ? もしかして、もうイクとか? ハァ……。もっと頑張ってよ』
希は、不満そうに言う。でも、セーラー服のコスプレや、髪や顔に付着したガピガピになったザーメンが私を興奮させてしまう。

『さっき、マー君は30分は入れっぱなしだったよ。何回も何回も天国に連れて行ってくれたよ。どうしてあなたは、1回も連れて行ってくれないの?』
大げさに悲しそうな顔をする希。私は、申し訳なさと敗北感で泣きそうな気持ちになる。
「ごめん。頑張るよ」
謝りながら腰を振る私。これ以上みじめな夫はいないと思う。
『頑張れ〜。頑張って少しは気持ち良くしてよ♡』
希は、そんな事を言いながら私の乳首を刺激してきた。すると、本当にあっけなく射精してしまった……。
『フゥ……。お疲れ様』
希は無表情でそう言うと、私の下から滑り出て浴室に行ってしまった。

私は、情けない気持ちになりながらも、希とセックス出来た幸せを感じていた。基本的に、マー君がいるときは私はセックスすることが出来ない。夫なのに、マー君が希を狂わせる姿を見ることしか許されない。せっかくのチャンスを5分も保たせることが出来ない私は、雄としては最下層なのだと思う。こんな風にマー君のおこぼれをもらうような日々だ——


私は、会社で朝の2人のセックスを思い出してモヤモヤしていた。途中で抜けてしまったので最後まで見ていないが、あのあと当然のようにマー君は希の中に注いだんだろうなと思う。多分、希の膣中に注いだ量はマー君の方が多いはずだ。それも、圧倒的に……。


時折そんな事を思い出しながら、それでも仕事を頑張っていると、希からの着信があった。私は、周りを見て問題なさそうだったので電話に出た。

「もしもし? どうしたの?」
仕事中に希からかかってくることは少ないので、どうしたのかな? と思いながら話し始めると、
『あ、うん。……夕ご飯……なにが良いかな? って……』
希が、そんな事を聞いてくる。私は、そんな事かと安堵しながらも、
「別になんでもいいよ。希ちゃんが作りやすいので良いから」
と答えた。
『う、うん。フゥ……じゃあ、肉じゃが? ぅうぅ……とか、サンマ焼く?』
希は、そんな事を言う。でも、明らかに変な感じだ。
「どうしたの? 体調でも悪いの?」
私が心配で聞くと、
『へ、へーき……うぅ、くぅ……だいじょうぶ、うぅあっ』
と、苦しげな声を出す。私は、ここでやっと気がついた。
「……マサくんいるの?」
『う、ううん、いないよ、くぅあぁ、ふぅぁ、』
希は、そんな返事をする。でも、どう考えてもしている最中だ。寝取られ動画の、最高に盛り上がるシチュエーションだ……。

「じゃあ、肉じゃががいいかな?」
私は、興奮して勃起しながら答える。
『うん。あっ、あっ、ダ、ダメぇっ、強すぎるっ! はぁっうぅっ!』
希は、普通にあえいでしまっている。そして、パンっパンっという、肉を打つ音も響いている。私は、手が震えながらも聞き続けた。そして、いきり立ったペニスをしごきたくてたまらない気持ちになってしまっていた。

『ダメっ! 聞かれちゃうっ! イヤぁっ! あっ! あっ! もうダメぇっ! イクッ! イッちゃうっ! 聞かれてるのにイッちゃうっ! イクッイクッ! イクぅーっ!!』
私は、電話から音が漏れないか心配になってしまった。それほど大きな声で希はあえいでいた。すると、プチンと電話は切れた……。


私は、すぐにトイレに駆け込む。そして、破裂しそうなペニスを取り出し、狂ったようにしごき始めた。あっけなく射精してしまった私。トイレの扉にたっぷりとザーメンがかかってしまった……。
私は、それをトイレットペーパーで拭き取りながら、涙があふれそうだった。そして、色々なことを想像しながら仕事を続け、少し早めに会社を出た。今頃、どんなことをしているのだろう? まだセックスの最中なのだろうか? そんな事を考えながら、嫉妬と焦燥感と興奮がグチャグチャになってしまい、つい電車で勃起してしまった。ハッと気がつくと、目の前に座っているOLさんが、顔を赤くして私の盛り上がった股間を見ているのに気がつき、慌ててその場を立ち去った。

家に帰ると、想像とは違って希しかいなかった。
『お帰り〜。今日は早かったね!』
と言って、私に抱きついてきてくれる希。可愛らしいエプロン姿だ。そして、シチューとかそんな感じの甘い匂いが漂っている。
「あれ? マー君は?」
私が聞くと、
『今日はゼミの飲み会だって。たまには二人で食べよ?』
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ブロマガって何?


妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった【ブロマガ】

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊び始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。

『萌ちゃんは相変わらず可愛いねぇ。アキラも会いたがってたよ』
従姉のあかりちゃんが言う。夏に会った時よりも、身長もおっぱいも成長した感じだ。肩までの髪をポニーテールにして、冬なのにまだ日に焼けたような健康的な肌の色をしている。女の子なのに、部活でサッカーをしている影響だと思う。僕の一つ年上で、高3だ。でも、男っぽい部活をしているけど、ぱっちり二重に整った顔で、グラブルのCMの女の子にそっくりだと思う。僕は、密かに憧れている。
「そ、そんな事ないって、ねーちゃん、変なこと言わないでよぉ」
あかりちゃんの弟のアキラくんが、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言う。相変わらず、綺麗な顔をしている。最近はどうだかわからないが、彼はS学生の頃には女子に間違われることがちょくちょくあった。
そして、あかりちゃんが言うまでもなく、僕の妹の萌のことを気に入ってるなとわかっている。彼は、13歳で中1だ。萌の一つ下になる。

僕の妹の萌は、中2で148cmのロリ体系だ。おっぱいがなかなか大きくならないことを気にしているが、僕はそのままでもいいと思っている。自分の妹ながら、本当に可愛いと思う。住宅情報館のCMに出てるアイドルに似ていると言われることがある。でも、僕はその子よりも萌の方が可愛いと思っている。それを同級生に言うと、親バカならぬ兄バカだなと言われるが、本当なんだからしかたない。

『そうなの? 萌はアキラくんに会いたかったよ』
ただでさえ大きな瞳を、ウルウルさせながら言う萌。こんなことをされたら、誰でも恋に落ちてしまうのではないか? と思う。
「い、いや、会いたかったよ! 萌ちゃんと秀くんに!」
慌てるアキラくん。本当に、みんな仲が良いなと思う。

『萌ちゃん、そろそろ彼氏出来た?』
あかりちゃんがニヤけながら聞いてくる。
『えっ? い、いないですよ。でも、好きな人はいます!』
萌は、照れながらもはっきりと言った。
『へぇ〜。じゃあ、告っちゃえば? 絶対に上手く行くよ』
あかりちゃんはそんなアドバイスをする。でも、アキラくんは目に見えてがっかりしている。

『しないですよ。それより、あかりちゃんは? 彼氏欲しがってましたよね』
萌が、話をすり替えるようにそう言った。
『出来たよ〜。今、ラブラブだよ』
あかりちゃんは、嬉しそうに言う。僕は、結構ショックを受けてしまった。
『ホントですか!? どんな人ですか?』
萌は、興味津々だ。
『え? ふ、普通の人だよ。結構顔はイケメンかな?』
口ごもりながら言うあかりちゃん。
『イケメンなんだ! いいなぁ〜。年上ですか?』
萌は、根掘り葉掘り聞くつもりみたいだ。
『年下だよ。ちょっと頼りないところあるけどね。でも、ラブラブだよ。大好きなの♡』
のろけるあかりちゃん。

『あれ? おにいちゃん、ショック受けてるの?』
萌が、僕に向かって言う。
「い、いや、そうだね、ちょっとショックかな?」
口ごもる僕に、
『あれれ? もしかして、秀くん私に惚れてたの? 早く言ってよ。もう手遅れだよ〜』
と、少しからかうように言うあかりちゃん。

そんな風に、恋愛話で花が咲いた。数年前は、それこそ野山を駆けまわり、虫を捕まえたり魚を釣ったりしていたのに、お互いに成長したんだなと思った。

そして、楽しい時間が過ぎていき、そろそろ寝なさいと親たちに言われたので、お開きにして各々お風呂に入って寝ることになった。


「じゃあ、電気消すよ」
床に敷いた布団に寝る萌に、声をかけた。ベッドに寝ることを勧めたのに、こっちの方がいいと聞かなかった萌は、多分気を使ってくれたのだと思う。
『うん。明日、楽しみだね』
萌は楽しそうだ。明日は、4人で遊びに行く計画だ。寒いので意見が割れたけど、結局、よみうりランドではなくピューロランドになった。

僕は、そうだねと言って電気を消した。明日はそこそこ早起きなので、目を閉じて寝ようとした。すると、しばらくして萌がベッドに潜り込んできた。
『おにいちゃん、あかりちゃんのこと好きなの?』
と、僕にしがみついてきて心配そうに言う萌。僕は、慌てて否定した。
「あかりちゃん綺麗だから、憧れはあるけど、萌が一番に決まってるよ」
僕がそう言うと、萌は嬉しそうに、
『私もだよ。おにいちゃん大好き』
と言って、僕にキスをしてきた。萌とは、2年前からこういう関係だ。でも、今日の萌はいつも以上に激しいキスをして来る。小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、必死という感じでかき混ぜてくる。
「どうしたの? なんか、興奮してるね」
『うん。だって、あかりちゃんのこと意識しちゃうから……。おにいちゃん、ダメだからね。あかりちゃんのこと好きになったらダメだからね』
萌は、小さな声で言う。必死という感じだ。僕は、兄妹でこんなことしてはダメだと思いながらも、萌に本気になってしまっていた。

僕は、
「愛してるよ。萌、ずっと一緒だよ」
と言って、彼女にキスをした。萌の小さな口の中に舌を差し込み、小ぶりな舌に舌を絡める。すると、萌は僕にギュッと抱きついて積極的に舌を絡めてきてくれた。
僕は、必死で舌を絡め続ける。すると、萌が僕のアレを握ってきた。パジャマの上からだけど、ギュッと握られ僕はうめいてしまった。
『カチカチだね♡ おにいちゃん、エッチしよ?』
と、可愛らしい声でおねだりをしてくる萌。目覚まし時計の光で、表情もなんとかわかる。萌の顔は、すごくエッチな感じになっていた。まだ中2の彼女だけど、小6の時に僕とエッチして以来、二年間エッチをし続けている。最近では、すっかりとエッチな女の子になってしまった。

「ダメだって、アキラくんもあかりちゃんもいるでしょ? 叔母さん達だっているんだし」
僕は、なんとか理性を働かせた。
『うぅ……いじわるぅ。じゃあ、してあげるね。おにいちゃんの、苦しそうだから』
そう言って、萌は布団に潜り込んできた。そして、慣れた動きで僕のパジャマを脱がせると、パンツまで脱がせてきた。僕は、ヤバいかな? と思いながらも、すでに興奮状態であらがえなかった。

萌は、すぐにパクッと僕のアレをくわえてくれた。小さなお口を大きく開けて、歯が当たりながらも口に収めてくれる。そして、小さな舌が僕のカリ首に巻き付いてくる。この2年で、萌は口だけで僕をイカせるくらいに上手になった。
僕はそっと布団を剥ぎ、可愛いお口でくわえているのを見た。本当に、可愛いと思う。でも、こんなことをしていいはずがない。そんな葛藤は今でもある。それなのに、僕のアレは驚くほどガチガチだ。背徳感が余計に僕を興奮させているみたいだ。

『おにいちゃん、すごく固いよ。興奮してるね』
萌はそんな事を言いながら、喉の奥までくわえていく。でも、まだ小さな萌のお口では、僕のものは全部は飲み込めない。それでも、喉の奥に当る感触に、僕は興奮してしまった。いたいけな妹に、イケないことをさせているという実感が、僕を興奮させるんだと思う。萌は、僕の竿を根元から舐めあげたり、竿を甘噛みしたりする。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしてくる。
まだ中2の萌がこんなテクニックを持っているのは、自分で教えた事ながらヤバいなと思う。すると、萌の小さな手が、僕のシャツの中に入ってくる。そして、乳首を撫でるように触ってくる。最初は全然気持ち良いと思わなかった乳首も、今では僕のお気に入りだ。フェラチオしながら乳首を触ってくる萌。気持ち良すぎて腰が砕けそうだ。

すると、萌がグッと腕を伸ばしてきて、僕の口の中に指を突っ込む。僕は、萌の指をフェラチオでもするように舐めた。そして、僕の唾液で濡れた指を、僕の乳首にやる萌。さっきよりも滑りがよくなり、快感が増していく。
僕は、イキそうになってきた。すると、萌が動きを止めた。
『おにいちゃん、絶対に声出さないから、ちょっとだけ入れて欲しい……』
萌は、うわずって興奮した声で言う。本当に、欲しくてしかたないみたいな顔をしている。

萌のクラスメイトが今の萌の顔を見たら、それだけで射精してしまうのではないかと思うようなエッチな顔だ。
「ダ、ダメだって、バレたら最後だよ」
僕は、ビビってしまった。
『おにいちゃんばっかり、ズルいよぉ』
萌は、すねたように言う。
「わ、わかったよ。じゃあ、舐めてあげるから」
僕は、そんな提案をした。本当は、なにもせずに寝るのが正解だと思うが、僕も興奮しすぎていて収まりがつかなくなっていた。

『うん。じゃあ、脱ぐね』
萌は嬉しそうに言うと、パジャマを脱ぎ始めた。なんの恥じらいもなく、さっさと脱いで全裸になる萌。ぺったんこの胸に、まだ毛の生えていないアソコが時計の光でかろうじて見える。
僕は、全裸でベッドに寝転がった萌を見て、理性が飛んだように覆いかぶさっていく。そして、その可愛らしい乳首を舐め始めた。まだ乳首とも呼べないような小さなそれは、それでもカチカチに固くなっていた。

『ウッ、うぅ……ハァ、うぅ……』
萌は、声が出そうになるのをなんとか堪えている。最近の、すっかりと性感が発達してしまった萌は、乳首を舐められるのが凄く好きだ。下手したら、それだけでオルガズムに至ってしまいそうになるくらいに感じるパーツのようだ。

僕は、夢中で萌の乳首を舐め続ける。萌の胸は、まだブラジャーではなくてスポーツブラみたいなので充分なほど、淡い膨らみだ。でも、萌のルックスにはとてもピッタリと来ると思う。そしてなにより、まだ全然生えてこないヘアも、萌のルックスにはピッタリしすぎなほどピッタリときている。

『うぅ……んぅ、ハァ……おにいちゃん、好きぃ』
萌は僕の頭に手を添えて、撫でるような仕草をしている。本当に、僕のことを愛してくれてるんだなと感じる。でも、同時に、良いのかな? と思ってしまう。どれだけ好きになっても、どれだけ愛し合っても、結局は兄妹だ。結婚することは出来ない。

僕は、そんな事を考えながらも、頭の中はセックスのことでいっぱいだ。徐々に萌の胸から下の方に移動していく。ヘソにキスをしたりしながら、恥丘のあたりを舐め、さらに下に降りていく。
『うぅあぁ、おにいちゃん、早くぅ』
とろけきった声で言う萌。萌は、クンニされるのが凄く好きだ。舐められると、ほぼ100%イッてしまう性感帯だ。

僕は、萌の可愛らしいアソコに口を付けた。萌は、それだけでビクンと体を小さく震わせる。僕は、そのまま舌を使い始めた。まだ包皮に包まれたクリトリスを、そのまま舐め始める。
『うぅっ! ン、うぅうぅ、ダ、ダメぇ、声……我慢出来ないよぉ』
萌は、可愛らし声で言う。僕は、いったん舐めるのをやめて、
「声我慢出来ないと、やめちゃうよ」
と言った。
『いじわる……。おにいちゃん、我慢するからもっと舐めて♡』
萌は、恥ずかしそうに言う。多分、明るくしたら顔は真っ赤だと思う。
「だったら、いつもみたいにおねだりしてみたら?」
僕は、ドキドキしながらそんな風にいじわるを言ってみた。
『もう……。おにいちゃんのいじわる』
萌はそう言いながらも、脚を広げて自分の指でアソコを左右に拡げる。
『萌のエッチなクリトリス、舐めて下さい♡』
声をうわずらせながら言う萌。本当に興奮しきっている感じだ。僕もそれは同じで、むしゃぶりつくように萌のアソコを舐め始めた。ぷっくりとした恥丘周り。少女特有の柔らかさだと思う。僕は、クリトリスの皮を指で剥いて舐め始めた。萌は、
『ンンッ! んふぅっ、うぅあっ!』
と、必死で声を抑えようとしながらも可愛い声が漏れる。萌は、逃れるように上にずり上がっていこうとする。僕は、萌の腰を掴んで逃がさないようにし、剥き出しになったクリトリスを舐め続けた。
萌のクリトリスは、この2年で本当に性長してしまったと思う。大きくなってしまっただけではなく、本当に敏感になってしまった。エッチな気持ちになってしまったときは、ショーツにすれる刺激だけでイッてしまうときもある。
ほとんど毎日のようにエッチをし続けてきた性果だと思う。

僕は、軽く歯を立てたり、舌で弾くようにして舐め続ける。萌は、ブリッヂしそうな格好になったり、脚をピンと伸ばしたりしながら高まり続ける。
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姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果4【ブロマガ】

前回の話

『あなた、朝ですよ。起きて下さい』
希の優しい声で目を覚ました。私は、一瞬自分がどこにいるのかわからず、軽くパニックになってしまった。どうやら私は、ソファで寝てしまったようだ。
「あ、おはよう……。あれ? 彼は?」
私は、昨日の事を思い出しながら希に質問した。昨夜、二人は何度もセックスをして、私はそれを見ながらオナニーをさせられた……。そして、希の嬌声を聞きながら、いつの間にか気を失ったように寝てしまった。

『もう帰りましたよ。昨日はごめんなさい。やり過ぎちゃいました』
希は、昨日のサディスティックな顔がウソのように、優しく貞淑な感じだ。
「い、いや、私こそ……情けない姿を見せてしまって……」
『ううん。可愛かったですよ。でも、楽しんでくれたみたいで、嬉しいです』
希は、にこやかな顔で言う。
「嫌じゃなかった?」
『とんでもない。あなたのじゃ届かないところを、いっぱいいじめてもらいましたから』
希は、ニヤッとしながら言う。私は、そんな事を言われてドキドキしてしまった。
「そ、そっか……良かったね」
私は、おどおどしながら言う。
『良かった? 何がですか?』
希は、丁寧な言葉づかいながら、刺すような目になってきた。
「い、いや、その……。気持ち良くて良かったね……」
『良かった……ですか? 私が、あなたの粗チンじゃもう感じなくなっちゃったのに、良かった……ですか?』
希は、そんな事を言う。私は、希のサディスティックモードは終わっていないことに気がついた。すると、いきなり股間を足で踏まれた。思わずうめく私に、
『ハァ……。なんでこんなになってるのかなぁ……。ひどいこと言われてるのに、ビンビンじゃん』
一気に言葉づかいが砕ける希。
「ごめんなさい」
私は、とっさに謝ってしまった。
『別にいいけど……。私がアンタの目の前で他の男とエッチしたのに、なんでそんなに興奮するの?』
希は、あきれたように質問してくる。
「ごめん。どうしてなんだろう? わからないけど興奮しちゃう……」
私は、理由なんてわからないので素直に気持ちを話した。すると、希は黙ってパジャマの下を脱ぎ、ショーツまで脱いでしまった。まるっと毛のないアソコが丸見えになる。急に脱ぎ始めた希に驚いていると、彼女は軽く脚を広げ始めた。
『こんなに出されちゃってるのに? それでも興奮するの?』
希の声と共に、希のアソコからドロッとしたザーメンが流れ出てきた。粘度の高そうな白い液体が、とめどなく溢れてきて床に液だまりを作っていく。
「うぅ、そんなに……」
私は、あまりの量に驚いてしまった。

『アンタが寝た後も、何度も注がれちゃったからな。安全な日だと思うけど、違ったら確実に妊娠させられてるよ』
希は、からかうような口調で言う。私は昨日、男の子に狂わされて何度も注ぎ込まれる希を見て信じられない程興奮し、何度もオナニーをしてしまった。そして、興奮しすぎてしまったせいか、ほとんど気を失うように寝てしまった。

「そんな……。も、もし出来てたら……どうするつもりなの?」
私は、泣きそうな声で聞いた。でも、希はまた私のペニスをズボンの上から踏んで来て、
『どうするつもりって聞いときながら、なんでもっと固くしてるんだよ。私が孕まされるの見たいんだろ? 他の種で孕まされるの期待してるんだろ?』
私のペニスをグイグイ踏みつけながら、あきれたような声で聞く希。私は、
『そんな事ない! そんなの、望んでない……』
私は、言いながら声が小さくなってしまった。自分でも、本当に望んでいないのか自信が持てなかったからだ。

『な〜に、弱気になってるんだよ。本当に望んでるんじゃないの? この、寝取られマゾがw』
吐き捨てるように言う希。私は、なにも言い返せず、うつむいてしまった。

『どうするつもり? もうやめる? それとも、また見る?』
刺すような目で聞いてくる希に、私はビビり倒しながらも、
「希ちゃんが、イヤじゃなければ……」
『ホント、ズルい言い方だな。見たいか見たくないかだろ?』
希は、かなりイラついた口調で聞いてきた。
「見たい! 見たいです!」
私は、怯えて返事をした。
『ド変態……』
希はそう言うと、脱いだ下着やパジャマのズボンを拾って出て行ってしまった。私は、希を怒らせてしまったなと思いながらも、またあの興奮を味わえるんだ……と、ドキドキしながら思ってしまった。

そして、私はいきり立つペニスをなんとか収め、リビングに移動した。
『朝ご飯、出来てるから〜』
さっきとはまったく違う、優しい声の希。食卓には朝食が並び、味噌汁のいい匂いが漂っている。
「あ、ありがとう」
私はそう言って食卓につき、頂きますと言って食べ始めた。
『今日はどうするの? 家でゆっくりする? それとも、お出かけする?』
希が優しい口調で聞いてくる。そう言えば、今日は休みだ。そんな事も忘れてしまうほど、昨日の出来事は衝撃的だった。
「そうだね、家でゆっくりしようか? 希ちゃんも疲れてるでしょ?」
『確かにね。さすがに腰がツラいよ』
希はそんな事を言う。昨日、あれだけ激しくセックスをすれば、疲れて当然だと思う。
「じゃあ、片付けやるから、ゆっくりしてて」
『ありがと〜。じゃあ、ゆっくり食べててね』
そう言って、リビングのソファに移動した希。私は、手早く朝食を終え、後片付けを始めた。夢中で食器を洗っていると、いきなり後ろからズボンの股間を握られた。ビックリして食器を取り落とすと、
『ねぇ、してあげる……』
そう言って、後ろから抱きついたまま私の股間をまさぐる希。
「ちょ、ちょっと、どうしたの?」
驚いて聞く私に、
『なんか、キッチンに立ってると、セクシーだよ』
希はそんな事を言って、私の股間をまさぐり続ける。そして、シャツの上から乳首まで触ってきた。快感に一気に股間が固さを帯びると、希はズボンとパンツを脱がせてきた。あっという間に下半身裸になり、勃起したペニスをさらす私。それを、握ってくる希。柔らかい手の平の感触に、小さくうめいた私に、
『片手で隠れちゃうんだ。マー君のは両手で握っても、まだ先っぽがはみ出てたのに』
と言ってきた。私は、屈辱を感じながらも、昨日の男の子のペニスのことを思い出してしまった。どちらかというとオタクっぽい雰囲気で、痩せ型の彼。でも、見た目の雰囲気とは似つかわしくないほどの巨根を持っていた。
私のものよりも、はるかに太くて長いものが希の膣中に出入りする光景を目の当たりにして、私は人生で一番の興奮と快感を味わってしまった。

『あらあら、馬鹿にされてカチカチにするなんて、本当にドヘンタイだねぇ』
そんな事を言いながら、ペニスをしごき続ける希。
『これくらい小さい方が、楽でいいやw』
そんな事を言われてしまった。情けなくて申し訳ない気持ちになる私。希は、そのまま私の前に回り込み、ひざまずくとフェラチオを始めた。私の小さなペニスを根元までくわえると、バキュームしながら舌で舐めてくる。気持ち良くて声が漏れてしまうが、希はすぐに口からペニスを吐き出し、
『細くて短いから、くわえてても全然興奮しないな。マー君のは、窒息しそうになってドキドキしたけどw くわえてるだけで、うずいて欲しくなったよ♡』
ニヤニヤしながら言う希。私はその言葉に反応して、猛烈に興奮してしまった。
「やっぱり、大きい方が気持ちいいの?」
私は、答えが分かりきっていることを聞いてしまった。
『それって、答える必要ある? わかりきってるでしょ?』
やれやれという感じで答える希。それでも私は希の口から聞きたいと思ってしまった。
「愛がなくても、気持ち良いものなの?」
私は、自分で言っていて青臭いなと思うようなことを聞いた。
『私もそう思ってたんだけどね。あれだけ圧倒的なので奥まで突かれると、愛とか超越しちゃうみたいだよ。逆に、あんな快感与えられたら、愛が芽生えるよw』
希は、ニヤニヤしながら言う。私は、慌てて、
「す、好きになっちゃったの?」
と聞いた。希が他の男に抱かれるとか、孕まされてしまうとかいう妄想はしていたが、心まで寝取られるということは想定もしていなかった。さすがに、そんな事までは望んでいない私は、激しく動揺してしまっていた。

『まぁ、嫌いではないわな。キスも嫌じゃないし、中に出されたとき、その時は本気で孕みたいって思ったし』
希は、そんな事を真顔で言ってきた。私は、何も言えずに足が震えてしまった。

『あれ? さすがに小っちゃくなったか。心まで奪われるのは嫌なのか?』
希は、私の小さくなったペニスを指で突きながら、いじめっ子の顔で言う。私は、何度もうなずいた。

『でも、手遅れかもな。だって、早く会って中に出されたいって思ってるし♡』
希は、妙に可愛らしい言い方をした。本当に、恋している少女のような可愛らしい仕草と言い方だった。私は、希が私以外の男性にときめいている姿を見て、やっと後悔が始まった。取り返しのつかないことをしてしまったのではないか? そんな気持ちだ。

『じゃあ、片付けよろしく〜』
希はそう言って、ソファに戻っていった。私は、みじめな気持ちで下着とズボンを穿くと、片付けを再開した。

でも、この会話を最後に、希はまた普通に戻ってくれた。サディスティックな感じも、いじめっ子みたいな感じも影を潜め、優しい希に戻ってくれた。私は、希の心が奪われる可能性を感じ、マー君の話はしないことにした。もちろん、他の男性として欲しいと言うことも……。

そして、また元通りの、仲の良い夫婦としての生活が始まった。ただ、行ってらっしゃいのキスはあっても、セックスはしない生活になってしまった。多分、私から誘えば普通にセックスしたのだと思うが、自信をなくしてしまった私は、どうしても希を誘うことが出来なかった。

そして3か月が経ったある日、
『あなた、これ見てくれる?』
と、満面の笑みで希が話しかけていた。私は、ご機嫌な希を見てこっちまで笑顔になりながら希が渡してきた書類に目を通した。それは、妊娠届出書だった。
『ここのところ、書いてくれる?』
そう言って、氏名欄を指差す希。私は、頭が真っ白になってしまった。
「妊娠届出って? 誰の?」
『え? 私に決まってるじゃん。やっと確定診断でたから。妊娠2か月だよ』
希は、淡々と答える。
「エッ!? だって、セックスしてないじゃん!」
私は、ビックリして大きな声で聞いてしまった。
『うっさいなぁ。デカい声出すなよ。毎日してたぞ。ほら、見て見ろよ』
希はそう言って、私にUSBメモリを投げてきた。私はそれを受け取り、
「そ、そんな……。誰と?」
と聞いた。
『決まってるだろ? マー君とだよ』
希は、そんな事を言う。私は、パニックになり、
「そんな! そんなのウソでしょ!?」
と、パニクって聞いた。

『うるさいなぁ。いいから見てみろよ』
希に言われてパニック状態のままノートパソコンを立ち上げ、USBメモリを刺す。すると、20個以上の動画ファイルが並んでいた。
『えっと、これかな? これ再生してみな。多分、この日に孕んだから』
希は、そんな事を言う。私は、悪い冗談だと思いながら、言われたファイルを再生した。

すると、希のアップ姿が映る。希はなぜかウェディングドレス姿だった。ベールこそしていないが、髪飾りはしている。そのドレスは、私との結婚式の時のものだ。レンタルですませようとした希に、一生の記念だからと言って買い取りを勧めたのは私だ。

その純白のドレスを着た希が映っている。
『どう? なんか、照れ臭いな……』
カメラに向かってそんな事を言う希。その頬は、ほんのりと赤くなっていて、恥ずかしそうな表情をしている。
「凄く似合ってるよ。希、愛してる」
カメラを持っている男が、そんな事を言う。姿は映っていないが、声に聞き覚えがある。彼だ……。

『私も愛してるよ♡ 今日は、絶対に妊娠させてね♡』
希は、うわずった声で言った。
「誘発剤飲んでるんでしょ? きっと大丈夫だよ」
『うん。じゃあ、お口でするね♡』
そう言って、ウエディングドレスの希がひざまずいた。そして、マー君のズボンのファスナーに手をかける希。カメラは、見下ろす角度で撮影を続ける。

パニック状態の私が、
「そ、そんな……。いつから?」
と聞くと、
『いつからって、あの時からに決まってるだろ? 次の日からほとんど毎日だよ』
と、希は何食わぬ顔で答えた。
「……どうしてこんな……」
『だって、あんな快感知っちゃったら、一日だって我慢出来ないよ』
希は、画面を見ながら言う。

画面の中では、ウエディングドレスの希が、驚くほど大きなペニスを頬張っている。口を目一杯開けて、くわえ込み、頭を動かしたりしてフェラチオをしている。純白の手袋で、太すぎるペニスを握っている……。
私と永遠の愛を誓ったドレス姿で、私ではない男のペニスを夢中で舐めている。

希は、幸せそうな顔でフェラチオを続ける。
『あぁ、本当に素敵♡ 太いし、カチカチ♡』
うわずった声でいいながら、フェラチオを続ける希。根元まで飲み込み、えづきながらもフェラチオを続ける。それにしても、大きなペニスだ。希が小顔ということもあるが、ほとんど長さは同じくらいに見える。

私は、激しい動揺を感じながらも、
「このドレスって、あの時の……」
と、絞り出すように言う。
『そうだよ。アンタとの結婚式のドレスだよ。永遠の愛を誓ったのに、他の男に抱かせるなんてね……。あの時は、夢にも思ってなかったよ』
希は、一切私の方を見ずに言う。

画面の中では、希が熱心にフェラチオを続けている。頬の内側にペニスを当てているのか、頬がぷくっと膨らんだりする。あまりにもイヤらしいフェラチオ姿だ。
「希、ダメだって、出ちゃうよ」
マー君が、少し慌てた口調で言う。
『ダメだよ! 最初は子宮に飲ませてくれないと♡』
希は可愛らしい口調で言うと、ベッドに寝転がった。そこでやっと、その場所が私達の寝室だと気がついた。

ベッドに寝転がる純白のドレス姿の希。本当に、美しい。でも、希を撮影しているのは、私ではない……。
希はスカートをまくり上げると、脚をM字に開脚した。ガーターベルトに白いレースの飾り付きのストッキング。でも、股間部分にはショーツがなかった。毛のないアソコ。違和感を感じるくらいに幼く見える。
でも、純白の衣装には、パイパンはピッタリくる感じだ。

『もう、準備出来てるよ♡ お口でしてるだけで、軽くイッちゃった♡ ねぇ、マー君のぶっといオチンポ、希のおまんこに入れて下さい♡』
まくり上げたスカートを抱えたまま、希が可愛らしい口調で言う。私に話しかけてくるときとはまったく違う口調だ。
希が私と話すとき、上から目線な感じが常にある。でも、マー君と話をする希は、目上の人に対するような敬意が感じられる。私は、そこにも強いショックを受けていた。

「じゃあ、カメラ置くよ。二人の大切な日だから、ちゃんと記録に残そうね」
マー君は優しい口調で言う。あの時の、おどおどした男の子と言う感じはまったくしない。男らしさすら感じるような口調だ。

そして、カメラがテーブルか何かに置かれて、固定アングルになった。ほぼ真横からのアングルで、希が覆いかぶさろうとするマー君を見つめているのが映っている。

希のまなざしは、深い愛情に溢れているように見える。私は、ウエディングドレス姿で他の男性にそんな表情を見せる希を見て、足元に急に穴が空いてしまったような絶望を感じた。

マー君は、すでに全裸になっている。ドレスを着たままの希とは対照的だ。マー君は、その大きなペニスを握って希のアソコに押し当てた。希は、押さえていたスカートから手を離し、マー君の背中に腕を回して抱きしめる。そして、そのまま二人は一つになった。
『あぁっ、入ってきたぁ♡ マー君、愛してるっ』
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姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果3【ブロマガ】

前回の話

希は、床にへたり込んでいる私のところにやってくると、そのまま私のペニスを踏みつけてきた。ズボンの上からでも、的確に私のペニスを踏みつける希。私は、思わずうめき声をあげた。

『ガチガチだな。やっぱりド変態だ』
さっきまでのおどおどした感じは消えてなくなり、いつもの姉さん女房的な希に戻っている。

「ゴ、ゴメン……」
『ちょっとビデオの真似しただけで、そんなに興奮してくれるなんてねぇ。演技のしがいがあるよ』
私のペニスをグリグリと踏みつけながら、希が言う。私は、さっきの恥ずかしがったり罪悪感を感じていたりした希が、演技だったと知って妙に納得した。さっきまでの希は、確かにおかしいなと思っていた。妙に可愛らしくなってしまって、普段の希とは大違いだった。
でも、言われてみれば、ことごとくビデオのセリフの真似だった……。

「え、演技だったんだ……」
『わからなかった? あっ、でも、気持ち良かったのは本当だけどな』
「そうなんだ……」
『じゃあ、続きするから、そこで見ときな』
希はそんな事を言うと、すぐに男の子にキスをした。さっきとは違い、希が積極的にキスをしている感じだ。希の舌が男の子の口に差し込まれ、かき混ぜるようにしているのがチラチラと見え隠れする。

『ほら、今から極太のおチンポ入れちゃうから、よ〜く見てなよ』
希はスカートを脱いで全裸になると、男の子の上にまたがり始めた。ソファに座る男の子に背を向けるような格好でまたがり、対面座位ではなく、背面座位というような格好だ。

私は、それを真正面からまともに見てしまっている。希は、私のことを冷たい目で見ながら、自分のアソコを指で拡げた。そして、天井を向いてそそり立っている男の子のペニスをアソコにあてがい、手も添えずに器用に入れていく。
太いだけではなく、長いペニス。私のものとは、比べものにならないほどの巨根だ。希は、ゆっくりとそれを膣中に飲み込んでいく。
『あなた、ごめんなさい。あなたより大っきなおチンポ、生で入っちゃうのぉ!』
希は、泣きそうな顔で言う。でも、すぐにまた冷たい顔に戻り、
『こう言った方が興奮するんだろ? ド変態』
と言った。私は、演技だとわかっていても、泣きそうな顔の希を見て本当に興奮してしまった。

希は、薄く笑いながら腰を降ろし、あっという間に全部入れてしまった。
『うぅ、ヤバっ、ホントすごいわ♡』
希は、私を見たままそんな事を言う。
『ほら、もっと近くで見ろって』
希は、挑発的な顔で言う。私は、言われるままに結合部に顔を近づけてしまった。
希のアソコは、目一杯拡がっている。穴と棒のサイズが合っていないような感じだ。

『どう? 全然違うだろ? ホント、ギチギチだもん』
希は、汚い言葉で挑発的に言う。元ヤンだった彼女は、最近ではすっかりとおとなしくなり、他人には清楚系に見られるような感じだった。それが、私が寝取られ性癖をカミングアウトして以来、すっかりと昔に戻ってしまったようだ。

「い、痛くないの?」
『ハァ? 見てただろ? イキまくってるよ。アンタの粗チンじゃ、絶対に無理なくらいイキまくってるよ』
希はそう言って、腰を上下に動かし始めた。ほんの数十センチ前で、希の膣に出入りする太すぎるペニス。私は、魅入られたようにそれを凝視していた。

「小さくてゴメン……」
『ハァ? 小さいだけじゃないだろ?』
希は腰を上下に動かしながらそんな事を言ってくる。
「ち、小さくて、早くてゴメン」
『わかってるじゃん。ほら、オナニーしながら見てろよ。そうしたいんだろ?』
希は、腰を振りながら言う。私は、希に言われるままにペニスを取り出してしごき始めてしまった。

『マジでするんだ。メンタル強いな』
小馬鹿にしたように言う希。そして、腰を強く振り始めた。
『ンッ、うぅッ、深い、あっ、あっ、ホントすごい♡』
希は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。こんなに目の前で、希の膣にペニスが出し入れされる姿を見ることになるなんて思ってもいなかった私は、泣きそうな気持ちで見続けることしか出来なかった。

私は、希のあえぎ声と、どんどん激しくなる腰の動きに圧倒されながら、ひたすらオナニーを続けた。

『あぁ、効く、ホントすごい、奥にガンガン来てる。アンタのじゃ、一ミリも届かないところに当ってる♡』
希は気持ちよさそうにあえぎながらも、私にそんな言葉をかけ続ける。
「希さん、凄く締まってきました。イ、イキそうです」
男の子は、苦しげな声をあげる。もう、さほど余裕がない感じだ。
『まだダメ〜。ほら、この前みたいに潮吹きさせてごらん』
希は男の子に痴女みたいな言い方をする。

私は、巨根で潮吹きしてしまう希を想像して、危うくイキそうになるほど興奮してしまった。でも、同時に我に返ってしまった。自分の妻が、こんな若すぎる男の子にハメ潮を吹かされそうになっている……。そして、私はそれを見てオナニーし、もうイク寸前だ。こんなこと、絶対に間違っている。狂っている。そんな風に思い、二人を止めようと思った私。でも、私が何か言う前に、男の子が腰を突き上げ始めてしまった。

『うぅあぁっ、そう、それっ! 気持ち良いっ! 全然違うっ! このおチンポ、マジでヤバいっ!』
希は、今まで私が見たことのない顔であえいでいる。本当に気持ちよさそうだ。
「あぁ、希さん、メチャクチャ気持ち良いです!」
『あぁっ! こすれるっ! ぶっといのゴリゴリ来てるっ! ヤバいっ! ヤバいぃっ!! うぅああっ! うぅ〜っ!』
希は、下からガンガン突き上げられて、のけ反ったり逆に前に丸まったり、本当に気持ち良くてしかたないというようなリアクションを取り続ける。昔と違って黒髪に真っ白な肌、どう見ても清楚系の美人だ。それが、ギャルっぽい言葉づかいで感じまくっている姿はギャップがもの凄い。

私は、自分の妻が私では絶対に与えることの出来ない快感を与えられている姿を見ながら、もうイク寸前だ。私がバカなことさえ言わなければ、希は他の男とセックスすることなどなかったはずだ。

希は、膝を抱えられて子供が親におしっこをさせられるような格好になっている。華奢に見える男の子なのに、意外にパワープレイだ。そんな状態で下から突き上げられ続け、
『ンおぉおおぉっ! 出るっ! 出ちゃうっ! うぅッ! イヤぁぁーっ!』と、希は叫ぶようにあえぎながら潮を吹き始めた。
巨根がハマったまま、飛び散るように透明の潮が吹き出す。すると、男の子は希をグッと持ち上げ、ペニスを抜く。すると、透明の潮が勢いよく吹き出してくる。まるで、ホースの先をつまんだみたいに、強烈な勢いで飛び出してきた潮は、私の身体に直撃した。シャツも、中途半端に脱いでいたズボンもパンツも一瞬でビチャビチャになる私。でも、希に潮を吹きかけられた瞬間、私は射精してしまった。
痙攣するほどの快感を初めて味わった私は、うめき声をあげながら大量の精液をほとんど真上に向けて射精していた。私は、うつむいて快感に浸っていた。すると、いきなりペニスを踏みつけられた。ビックリして顔を上げると、希が冷たい目で……汚物を見るような目で私を見ていた。

『またイッた。この子はまだイッてないのに、何回出してんだよ。いくら何でも早すぎるだろ? 粗チンで早漏とか、最悪なんですけど』
清楚で美しい顔の希が、吐き捨てるように言う。私は、ただ謝ることしか出来なかった。

ソファの上には、湯気が出そうになっている巨根を誇示する男の子がいる。そのペニスは、イキそうになっているからか、さっきよりも血管が浮き出ているのがわかる。本当に、造形美を感じるほどの立派なペニスだ。私は、思わず自分のペニスを見つめてしまった。
それは、射精してグッタリと柔らかく、そして小さくなっていた。あまりのサイズの違いに、情けない気持ちで涙がこぼれそうになる。

『なに泣いてんだよ。コレが見たかったんだろ? こうされたかったんだろ?』
希は、あざけるような口調で言う。私は、本当にコレが見たかったのかわからなくなってしまった。

すると、希がソファに寝転ぶ。
『ほら、好きにしていいから』
そう言って、アソコを指で左右に拡げる希。パイパンのアソコがヌラヌラと濡れて光っている。ただアンダーヘアがないだけで、妙に幼く見えてしまう。他の男に剃毛された希……。私は、嫉妬で胸が苦しくなってきた。

「希さん、エロすぎます」
アソコを自ら拡げている希を見て、男の子がうわずった声で言う。そして、その立派なペニスを握り、希のアソコに押し当てる彼。そのまま入れるかと思ったら、クリトリスや膣口をこするように上下に動かし始めた。
『うぅ、ンッ、フゥ……は、早く入れろって』
希は、焦らされてイラついた口調で言う。でも、顔は妙にトロンとしている。
「い、入れて欲しいんですか?」
男の子は、少し緊張した口調で言葉責めを始めた。
『い、いいから早く突っ込めって!』
希は、焦れたように叫ぶ。半ギレという感じだ。私なら、怖くてすぐ言う通りにしてしまうと思う。でも、男の子は意外にメンタルが強いのか、ペニスをこすり続けるだけで入れようとしない。

「欲しいんですか? ご主人が見ているのに、入れてもいいんですか?」
男の子は、声を震わせながら言う。かなり無理をしている感じだ。
『ほ、欲しい……。見ててもいいから、そのぶっといおチンポ、奥まで突っ込んで……お願い……』
希は、根負けしたようにそう言った。すると、男の子は嬉しそうな顔になり、一気にペニスを押し込んだ。
『ンぐぅんっ♡』
希は、入れられた瞬間、のけ反ってうめいた。そして、笑っているような顔になっている。多幸感に包まれ、顔が緩んでしまうようだ。私とのセックスでは、見たことがないような顔だ。

「すごく子宮が降りてきてます……」
男の子は、心配そうに言う。
『へーきだから。そのままガンガン突いて♡』
希は、可愛らしい声で言う。元ヤンの怖い顔は消えて、甘えた女の子みたいな声でおねだりをしている。巨根がもたらす深い快感で、こんなにも乙女になってしまうなんて、ズルいと思ってしまう。

男の子は、腰を振り始めた。テクニックという小細工など無しで、長いペニスを生かしたロングストロークを続ける彼。
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ブロマガって何?


姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果2【ブロマガ】

前回の話

私が言いだした事だったのに、いざ実際に嫁の希が他の男とセックスをしてしまった事は、想像以上にショックだった。しかも、希は出会い系で知り合ったその男性に、剃毛までされてしまっている。

でも、希の口からその報告を聞き、私はショックを受けながらも希が引くほど興奮してしまった。そして、希と私の関係は、あの日を境に完全に変わってしまった。
と言っても、昼間や夕方は以前とほとんど変わっていない。大きく変わってしまったのは、主に夜の生活だ。希は、一気に昔のヤンキー時代に戻ってしまったように、私をいじめるようなプレイをするようになってしまった。

もともと、年下の希に尻に敷かれていて、立場は私の方が下だった。姉さん女房と言ってもいいような感じだった。年下の嫁を姉さん女房と言うのはおかしいかもしれないが、少なくとも私の中では希は”姉さん女房”だった。それが今は、女王様女房のようになってしまった……。


テレビには、ネットで購入したDVDの映像が映っている。私がネット配信でよく見ていた”うちの妻を犯して下さい”シリーズの動画だ。目の前にいる夫に泣きそうな顔を見せながら、他の男にフェラチオするシーンが流れている。


『こういうの、体験したいんだろ? ホント、分かり易いな。ガッチガッチじゃん』
希は、私のペニスを握りながらそんな事を言ってくる。私は全裸だが、希はパジャマを着たままだ。
「そ、そんな事は……」
私は、否定しようとして口ごもってしまった。
『じゃあ、やらなくていいんだ?』
希は、ニヤニヤした顔で言う。
「……希ちゃんがイヤじゃなければ……」
『ハァ? イヤに決まってるだろ?』
「そ、それなら……いいです」
『その程度なの? 覚悟もなしであんなこと言ったんだ』
「うぅ……」
『男らしくないなぁ。自分の気持ちを押し通せよ。どうせなら、筋金入のド変態になれよ』
希は、なぜか応援でもするような感じで言う。
「じゃあ、お願いします」
『やっぱり見たいんだ。私があの女優さんみたいに、アンタの目の前で他のチンポをしゃぶるところを』
「うぅ……」
『なに感じてんの? イキそうになってるじゃん。ほら、私の事も気持ち良くさせろよ』
希はそう言って、パジャマを脱ぎ始めた。くびれたウェストに、小ぶりだけど形の良い胸……そして、他の男に剃られてしまってパイパンになっているアソコ。あれから数週間経っているのにまだパイパンという事は、希も自分で剃っているのだと思う。

『舐めろよ』
そう言って、仰向けに寝転がる希。私は、そんな風に命令されているのに、怒りやプライドを傷つけられる事もなく、素直にクンニを始めた。
『ンッ、フゥ……。上手になったねぇ。うぅ、気持ち良いよ』
希は、気持ちよさそうな声をあげてくれる。あの日以来、私のものを入れても、希はほとんど感じてくれなくなっていた。その代わり、舐める事を徹底的に仕込まれた。仕込まれる前の私は、ただペロペロと単調に舐めるだけのクンニしか出来ない男だった。それが今は、希の指導のおかげで、焦らしたり緩急をつけたりするテクニックを身につけた。

『良かったな。アンタのチンポじゃもう感じないけど、舐めるのがうまければまだセックス出来るな』
希は、気持ちよさそうな顔をしながら言う。私は夢中で舐め続け、希の甘い声を聞いているうちに我慢出来なくなってしまった。
「希ちゃん、入れてもいい?」
『ん? どうぞ』
希は、気のない返事をする。私は、それでも嬉しくて夢中で希の膣にペニスを挿入した。そして、すぐに腰を振り始める私。
『あれ? 入った?』
希は、腰を振っている私にそんな言葉をかけてくる。私は、情けない気持ちで悲しくなるが、その言葉にも興奮してしまう。
「希ちゃん、気持ち良くない?」
『うん。全然奥まで届かないしな。あぁ、もう一回あのチンポ欲しいなぁ』
希は、私が必死で腰を振っているのに、涼しい顔でそんな事を言う。本当に、少しも快感を感じていないような顔だ。でも、いくらサイズに差があるからと言って、まったく感じないなんてあるのだろうか? 私をいじめるために、わざとそんな事を言っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

「ゴ、ゴメン。頑張るから」
私はそう言って、腰の振り方を強くした。でも、希はまったく変化がない。

『気持ちよさそうにあえいでるな。アンタに見られてたら、あの女優さんみたいに感じるのかな?』
希は、必死で腰を振る私を見もせず、テレビ画面を見ながら言う。画面の中では、夫の目の前でバックで犯され、泣きそうな顔であえぎ狂う女優さんが映っている。

「し、したいの? 希ちゃんも、あんな風にしたいの?」
私は、興奮と快感でおかしくなりそうになりながら聞いた。
『したいねぇ。でも、アンタがいないところでしたいかな? 気が散るし』
希は、つれなく言う。私は、希が他の男にバックで犯されている姿を想像してしまっていた。巨根に犯され、泣きそうな顔であえぐ希。私に向かって、”あなた、ごめんなさい。このおチンポ気持ち良いのぉッ! イッてもいいですか!?”と、言っている姿を想像してしまった。

それを想像した途端、私は爆発的に射精してしまった。ほとんど前触れもなく、自分でも驚くようなタイミングでイッてしまった。
『え? イッた? 早すぎ』
希は、驚いた顔で言う。小馬鹿にしたようなニュアンスもある言い方だ。でも、私はただ小さくなって謝る事しか出来なかった。

そして、シャワーを浴びに行く希。私はビデオを停止して股間をティッシュで綺麗にする。しばらくすると、希がパジャマ姿で戻ってきた。
「希ちゃん、本当にしてくれるの?」
私は、興奮で声が震えるのを感じながら言った。
『え? 何を?』
キョトンとした顔で答える希。
「その……。目の前で他の男と……エッチを……」
『ふ〜ん。射精しても変わらないんだ。本気なんだ……。イイよ。じゃあ、段取りしとく』
希は、ほとんど無表情でそんな風に答えると、さっさと布団に潜り込んで寝てしまった。私は、怒らせてしまったのかな? と、不安な気持ちになった。でも、希が巨根にあえぐ姿を見てみたいという気持ちを消す事が出来なかった……。

『あなた、起きて、朝だよ』
希にそんな風に起こされ、私は寝ぼけながらベッドから抜け出す。リビングに入ると、味噌汁のいい匂いが漂ってくる。
『いっぱい食べてね』
優しい笑みで私に言ってくる希。昨日の夜の事がウソのように、清楚で優しい希になっている。
私は、挨拶をしながら席に着き、朝食を食べ始めた。昔はひどかった彼女の料理も、本当に美味しくなってきた。美味しいよと言うと、
『ありがとう。今日もお仕事頑張ってね』
と、優しい笑みを浮かべながら言ってくれる。夜とのギャップが大きくて、どちらが本当の希の姿なのだろう? と、疑問に思ってしまう。でも、そんな生活も楽しいなと思う私もいる。

その日の夜、希は笑顔で話しかけてきた。
『土曜日に、ウチに来てもらう事になったからね』
私は、希の言っている言葉の意味が理解出来ず、ポカンとしてしまった。
「誰が?」
そんな風に質問する私に、
『巨根の彼だよ』
と、いじわるな顔で希が言った。


そして土曜日、落ち着きのない私に、
『緊張してる? でも、ここはガチガチじゃん』
と、私のペニスをズボンごと握りながら言う希。昼間なのに、清楚で優しい顔ではなく、サディスティックな女王様の顔だ。
「本当に来るの? 大丈夫なの?」
私は、今さら不安になってしまった。希が他の男の巨根で乱れる姿を見たいのは確かだ。でも、自宅に呼ぶなんてあまりにもハイリスクだと思う。それをネタに、脅されたり揺すられたりしないのだろうか? 私は、ただ不安だった。


すると、インターフォンが鳴った。ビクッとして動けない私を尻目に、希が対応する。
『来たよ〜』
嬉しそうに言いながら、玄関に向かう希。ウキウキしているのが伝わってくる。
そして、玄関の方で話し声がして、すぐにリビングに二人で入ってきた。
「お、お邪魔します。今日は、よろしくお願いします」
緊張した顔で挨拶をしてきた男は、まだ男の子と言ってもいいくらいの若さだった。
「えっ? キ、キミが? 年はいくつなの?」
私は、思わず聞いてしまった。勝手なイメージで、イケメンの会社員の青年をイメージしていた私は、目の前の若すぎる彼に驚いてしまっていた。

「は、はい。18歳です」
緊張気味に答える彼は、一応、淫行条例はクリアしている年齢のようだ。
『なに緊張してんだよ。大丈夫って言っただろ? コイツ、ただの寝取られマゾだから』
希は、彼に笑顔で言う。
「はい。でも、本当なんですか? 希さんが他の男に抱かれるのを見たいんですか?」
彼は、真っ直ぐな目で私に質問する。まだ、すれていない純粋な目に見える。「あ、あぁ、そうだよ」
私は、そう言うのがやっとだった。

『だろ? じゃあ、始めるか』
希はそう言って、彼にキスをした。私は、あまりにいきなり始まったプレイに、完全に固まってしまった。希は、私に見せつけるように彼とキスをする。他の男とキスをしながらも、視線だけは私にむけ続ける。まるっきり、あのビデオそのものの行動だ。私は、ショックを受けながらも、目をそらす事が出来ない。そして、すでに破裂しそうなほどに勃起してしまっていた。

『な? アイツ、勃起してるだろ?』
希が一旦キスをやめて彼に言う。彼は私の股間を見て、驚いた顔になる。
「ホントなんですね。ビックリしました」
彼は、希にそんな事を言う。
『安心した? じゃあ、好きにしていいから』
希はそう言って、なにもせずに直立した。すると、彼はすぐに希の唇を奪う。そして、舌を差し込んでかき混ぜるような動きをする。でも、見ていてそれほど滑らかではない。必死でキスをしているという感じだ。

私は、やっと落ち着いて彼を観察し始めた。身長は175cm程度で痩せ型、それなりに整った顔をしているが、服装とか髪型が垢抜けない。モテるタイプには見えない。少しオタクっぽく見えるような身なりだ。
そんな彼が、必死で希にキスをしている。私は、不思議な気持ちだった。目の前で、自分の妻が他の男とキスをしている。私は、強いショックを受けていた。でも、今までに感じた事のない興奮を感じてしまっている。

希は、ほとんど棒立ちでキスを受けている。でも、受け身的で積極的な感じではない。そして、不安そうな目で私を見続けている。私は、ビックリしてしまった。さっきまでの積極的でサディスティックな感じが消えてしまっている。

彼は、希にキスをしながら服の上から胸を揉み始めた。すると、希は眉間にシワを寄せるような顔になる。困っているような、罪悪感を感じているような顔だ。私は、そんな希の姿を見てドキドキしてしまった。そして、申し訳ない気持ちになってしまった。

しばらくすると、彼は希の服を脱がせ始めた。ぎこちない動きでブラウスのボタンを外していく。すると、希はすぐに上半身ブラジャーだけの姿になった。
希は、脱がされている間もずっと私を見つめていた。泣きそうにも見えるような、不安いっぱいの顔で。
男の子は、ブラジャーのホックに手をかけた。でも、なかなか上手く外せない。彼は、諦めてブラを下にずり下げるようにした。すると、希の胸があらわになる。ブラで下から持ち上げたような格好になっているので、小ぶりな胸がいつもより大きく見える。男の子は、希の胸があらわになると、むしゃぶりつくように吸い付いた。そして、荒々しく乳房を揉みながら乳首を舐めていく。

『ヒィ、うぅ……イヤァ……』
希は、泣きそうな顔で声を漏らす。男の子は、必死で希の胸をむしゃぶり続ける。
『ダメ、うぅ……あっ、うぅ……。見ないで……』
希は、私にそんな言葉を漏らす。でも、私は目をそらす事が出来ず凝視し続けた。希は胸を責められ、弱々しいあえぎ声を漏らし続ける。そして、時折、『見ないで……ダメ……』
と、泣きそうな声で言う。

男の子は、希の胸を揉んでいた手を外し、スカートの中に手を突っ込んだ。
『ダメっ! ヒィあぁ、あなた、イヤァ……』
希は、スカートの中をまさぐられたまま、泣きそうな顔で言う。身をよじるようにして逃れようとしながら、私を見続ける希。
男の子は、希の胸を舐めながら、スカートの中の手を動かし始める。
『うぅ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、ヒィあぁ、あなた、声……出ちゃう……』
希は、泣きそうな声で言いながら身をくねらせる。でも、逃れようとしている感じではなく、快感に身をよじっているような姿に見える。

「希さん、すごく濡れてるみたいです」
男の子は、希のスカートの中をまさぐりながらそんな事を言う。
『そ、そんなこと……あなた、違うの、違うの……』
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万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった完【ブロマガ】

前回の話

あの一件以来、まゆさんは俺の部屋によく遊びに来るようになった。まゆさんが万引きしたのを目撃したことで始まった関係だったのに、今では彼女の方が積極的に俺とのセックスを望んでいるような感じだ。

そして、驚くようなことも聞かされた。それは、俺が最初にまゆさんを脅すような行動を取ったときに、怖くなかったのかと聞いたときのことだ。
『怖くなかったよ。ゾクゾクしちゃった。あんなに上手く行くとは思ってなかったし』
まゆさんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて答えた。俺は、うまく行ったという言葉の意味がわからず、どういうこと? と、質問した。

『お店で、圭くんがいるの気がついたから、わざと圭君に見られるように万引きしたんだよ。襲ってくれるかな? って期待しながらね』
まゆさんは、そんな事を言う。俺は、まさかと思い、ウソだと言ってしまった。

『ううん。ホントだよ。それに、万引きもしてないんだよ。あれ、空箱だったんだよ。家で使ってるのがなくなっちゃったから、同じの買おうと思って箱を持ってったんだ』
「えっ? でも、2〜3個入れてたでしょ?」
『一回だけじゃ、圭くん見逃しちゃうかもなって思って、同じ箱で何回かやってみたんだよ』
「で、でも、俺が部屋に入ったとき、机の上に6個くらいあったじゃないですか!」
『ふふ。全部空のヤツだよ。圭くん来るかなぁって思って、スタンバイしてたんだw』
俺は、死ぬほどビックリしていた。確かに、まゆさんが万引きするなんて、あまりにもイメージと違うなと思っていた。だからこそ、ショックを受けた俺は、まゆさんにレ〇プまがいの行動を取った。それが、全部フェイクだったなんて、とても信じられない。

俺は、ショックで言葉をなくしていた。
『でも、圭くんが部屋に上がり込んできたときは、ゾクゾクしちゃったよ。それだけで、軽くイッちゃったんだよ♡』
まゆさんは、妖艶な顔で言う。俺は、手の平の上で弄ばれていたんだなと思いながらも、それはそれでいいかと思った。

『ねぇ、今日はまたあれやってくれる?』
まゆさんは、トロンとした顔で言う。
「エッ? あれですか? ホント、好きなんですね。わかりました」
『ふふ。じゃあ、待ってるね〜』
そう言って、まゆさんは俺の部屋から自分の部屋に移動した。関係を深めていく中で、まゆさんはレ〇プ願望のあるドMだということが分かった。それで、そういうプレイをよくするようになった。最近では、俺のことを圭くんと名前で呼ぶほど仲良くなったのに、プレイは犯されるようなプレイを望む。でも、俺も嫌いじゃない。


俺は、ドキドキしながら部屋を出た。そして、隣の部屋のドアをノックする。すると、ドアの向こうから、
『はぁい。どちら様ですか?』
と、声がする。俺は、
「こんにちは。隣の松田です」
と、声をかける。すると、ドアがガチャッと開き、
『あら? どうしたの?』
と、まゆさんがキョトンとした顔で聞いてきた。まゆさんは、可愛いウサギのキャラクターのエプロンを着けて、可愛らしい若奥様という感じだ。
「すみません、醤油を切らしちゃって。少し貸してくれませんか?」
俺は、過去のプレイで何度も繰り返してきたセリフを言う。
『あら、大変ね。良いわよ。ちょっと待っててね』
そう言って、部屋の奥に戻っていくまゆさん。俺は、そっと靴を脱ぎ、彼女の後を追う。

そして、キッチンに到着するのと同時くらいに、後ろからまゆさんに抱きついた。
『あっ! ど、どうしたの!? 松田君、なにしてるの!?』
まゆさんは、必要以上に大きなリアクションでそんな事を言う。そして、身体をよじって逃れようとする。俺は、後ろからガシッと抱きしめたまま、
「大きな声出すな! 黙ってれば、殴ったりしないから!」
と言った。そして俺は、そんなことを言いながらまゆさんの胸を揉み始めた。エプロン越しにも大きいというのが分かるサイズだ。俺は、それをかなり強めに揉んでいく。それこそ、握りつぶすような感じで揉んでいく。
『うぅっ! ダメっ! 松田君、落ちついてっ! こんなのダメよ、私、人妻なのよ!』
まゆさんは、そんな事を泣きそうな顔で言う。俺がこのプレイが上手くなってきたように、まゆさんもこの犯される若妻の演技が凄く上手になってきた。
「まゆさんが悪いんだ! いつも、エッチな格好で誘惑するから! この胸が悪いんだ!」
俺はそんなことを言いながら、彼女のエプロンはそのままで、内側のシャツだけまくり上げるようにした。すると、シャツがかなり上の方にズレていき、ぱっと見、裸エプロンのような感じになる。俺は、かなり興奮しながら、エプロン越しにまゆさんの巨乳を揉み続けた。

『イヤァ、ダメっ、お願い、冷静になって! 今なら、何もなかったことにしてあげるからっ!』
まゆさんは、迫真の演技を続ける。やっていて、演技なのか本気なのか分からなくなってきてしまう。

俺は、強引にエプロンの中に手を突っ込み、直に胸を揉み始めた。相変わらずの柔らかさと、手に余るほどの大きさ。俺は、夢中で揉みしだいていく。そして、乳首もつまみ始めた。
『うぅあっ、ダメっ! つまんじゃダメぇ、お願い! もう止めてっ!』
泣き声のような声で言うまゆさん。
「うるさいっ! 乳首こんなにカチカチじゃないかっ! 犯されてるのに、感じてるじゃないか!」
『違うっ、違うの、うぅッあぁ、や、止めて、乳首ダメぇ』
まゆさんは、泣きそうな声で叫びながらも、甘い声に変わりつつある。つまんだ乳首はカチカチで、まゆさんが相当な興奮状態にいるのが分かる。
「ウソだっ! 興奮してるんだろ! この、ヤリマン! 人妻のくせに、淫乱すぎるだろ!」
俺は、必死で言葉責めもしていく。何回やってもいまいち慣れないプレイだが、まゆさんの興奮っぷりを見ると、つい頑張ろうと思ってしまう。

『違うっ! そんなんじゃないのっ! お願い、私には主人がいるの、止めてっ! お願いよぉ、許して下さいっ!』
まゆさんは、涙すら流し始めている。
俺は、ここで本当に苦手なんだけど、まゆさんを俺に向き直らせて、頬をビンタした。パチンと軽いけど乾いた音が響く。
『ひぃっ、ごめんなさいっ! ぶたないで!』
怯えた目で俺を見るまゆさん。でも、始めにビンタしろと言って来たのは彼女だ。俺は、女性の顔を殴るのにはかなりの抵抗がある。でも、まゆさんは俺にビンタをされた途端、身体をビクビクッと震わせて、とろけきった顔になった。

顔を叩かれてイクなんて、初めは冗談かと思った。でも、まゆさんは、そんな激しいプレイを望んでいる。
俺は、殴られて頬を赤くしながら俺を見つめるまゆさんを見て、罪悪感を感じた。でも、怯えたような顔になって、涙までこぼしているまゆさんを見て、猛烈に欲情してしまった。

俺はズボンとパンツを下ろすと、限界までいきり立ち、血管がうねるのがわかるほどになっているペニスを誇示した。まゆさんは、怯えた目で俺のペニスを見て、
『あぁ、そんな……許して……』
と、力なくささやく。
「ほら、くわえろ」
俺は、ゾクゾクしながら命令した。
『そんなの無理よ、許して……』
まゆさんは、震える声で言う。まゆさんの演技があまりにも真に迫っているので、俺もプレイなのかリアルなのかが曖昧になってくる。

俺は、もう一度彼女の頬をビンタした。乾いた音が響き、
『ヒィッ、ぶ、ぶたないで……』
と、怯えた顔で言うまゆさん。でも、顔はビックリするくらいにとろけている。

「だったら、黙ってしゃぶれよ」
俺は、興奮で多少震える声で言った。すると、まゆさんが泣き顔のまま近づいてきて、俺のペニスをおずおずと握り始めた。そして、意を決したように顔を近づけていく。まくれ上がったシャツに、乱れたエプロン。若妻の陵辱場面という感じだ。
そしてまゆさんは、口を開けて俺のものをくわえ始めた。でも、くわえたまま固まったように動かないまゆさん。俺は、
「ほら、ちゃんとやれよ! 旦那にしてるみたいにやれって!」
と、強い口調で命令した。すると、まゆさんはビクッと身体を震わせ、舌を使い始めた。まゆさんには、すでに何度もフェラをしてもらっているが、こうやって無理矢理させるようなシチュエーションは、興奮も快感も大きくなる。

まゆさんは、涙をこぼしながらフェラを続けてくれる。俺は、自分にこんなに残虐な心があるのを知らなかった。泣きながらフェラするまゆさんを見て、信じられないくらいに興奮してしまった。

しばらくすると、一生懸命フェラするまゆさんの頭に手を置き、髪を鷲づかみにした。そして、そのまま乱暴に前後に動かし、
「おらっ、もっと気合い入れてやれよ!」
と、命令した。まゆさんは、涙目のままうなずき、頭を前後に動かし始めた。そして、舌もカリ首あたりに絡みついてくる。俺は、最高の快感と征服欲を満たされ、本当に気分が良かった。

そしてさらに、俺は両手でまゆさんの頭をホールドし、腰を突き入れてまゆさんの喉を犯し始めた。顔を真っ赤にして、えずき始めたまゆさん。俺は、かまわずにまゆさんの喉奥を犯しつづける。まゆさんとこのプレイをするようになるまでは、イラマチオなんて興味もなかったし、したいとも思わなかった。
でも、実際にまゆさんに対してやってみると、征服欲を刺激され、とても興奮するのが分かった。俺は、思い切りまゆさんの頭を引きつけるようにして、俺のペニスを根元までまゆさんの口の中に押し込んだ。先っぽが喉の奥に当たるのを感じるが、かまわずにまゆさんの頭をホールドし続ける。

まゆさんの顔がみるみる真っ赤になっていき、えずくように咳き込む。でも、俺はかまわずに腰を振り始めた。まゆさんの喉奥を犯すようにしながら腰を振る俺。
『ウゥンッー! ウゥオゥッ!』
まゆさんは、嘔吐しそうな声でうめきながら、涙目で俺を見つめる。一瞬、やり過ぎたか? と思うが、エプロンに浮いた乳首が、これ以上ないくらいに勃起しているのを見て、さらに激しく腰を振ってみた。

まゆさんは、こんな風にされているのに、足を内股にしてギュッと力を入れながらモジモジしている。まるで、クリトリスに刺激を与えようとしているようだ。

俺は、そんなまゆさんの貪欲な姿を見て一気に限界が来てしまう。
「イクぞっ! 一滴もこぼすなよ!」
俺はそう言いながら、まゆさんの喉奥に射精をした。
『ううっー!』
まゆさんは、うめきながらも俺のザーメンを受け止め、なんとか吐くのはこらえた。

俺がペニスを抜くと、まゆさんの口の周りはよだれやよくわからない粘液みたいなものでドロドロになっていた。それでも、口の中のものをこぼさないようにしながら、怯えた目で俺を見つめるまゆさん。
「よし、口の中の見せてみろ」
なるべく冷たい口調で言う俺。まゆさんは、うなずいた後、口を大きく開け始めた。まゆさんの口の中は、出した俺でも引くくらいの大量のザーメンがプールを作っていた。
「よし、飲み込め」
俺が命令すると、まゆさんは怯えた目のまま飲み込んだ。飲み込みながら、身体をブルブルっと震わせたまゆさんは、怯えた顔から発情した牝のような顔に変わっていた。若妻が、自宅で旦那さん以外の男のザーメンを飲み込んでイク姿……。ゾクゾクしてしまう。

俺は、イッたばかりでも全く興奮が収まらず、まゆさんを強引に四つん這いにする。
『も、もう許して……』
震える声で言うまゆさん。でも、スカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えになっていて、俺の興奮はより強くなる。俺は、そのままショーツに手をかけて、一気に引きずり下ろすようにした。
あらわになった真っ白なお尻。そして、真っ赤に充血したように開いたアソコ。そこは、したたるほど濡れていて、ふともものあたりまで光っている。

俺は、荒々しくまゆさんの腰のあたりを掴んで、まゆさんの粘液でドロドロのペニスを突き立てた。
『イヤァー! ダメっ! 抜いてっ、お願いっ!』
泣き叫ぶまゆさん。でも、まゆさんの膣は、俺のペニスをへし折りそうなほど強烈に締め付けてくる。
「なに言ってるんだよ、こんなに濡らしてw ホント、ド淫乱だな!」
俺は、非道い言葉を言いながら腰を振り始めた。
『うぅっ、あぁっ! ダメっ、抜いてっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ! イヤァー!』
まゆさんは、必死の口調で叫ぶ。でも、叫ぶだけで逃れようとする気配もない。
「旦那にしてもらえてないんだろ? こんなに欲求不満溜めてw 俺が旦那の代わりに孕ませてやるよ!」
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ブロマガって何?


[ 2016/12/07 22:41 ] 万引きしてる若妻さんは、お隣さんだった | TB(-) | CM(-)

姉さん女房に、軽い気持ちで他の男とHしてみない? と言った結果【ブロマガ】

『ハァ? なに言ってんの? 悪性のウィルスに脳でも冒されたのか?』
妻の希がキレ気味に言う。というか、キレている……。
「い、いや、そういうのも刺激があるんじゃないかなぁってさ……」
私がビビりながら言い訳をすると、
『刺激が欲しいなら、今すぐくれてやるけど?』
そう言って、ケンシロウみたいに指をボキボキ鳴らす希。趣味でキックボクシングをしている彼女がそれをすると、まったく冗談には見えない。

「ごめんなさい。もう言いません」
私は、諦めて謝った。
『わかったならいいよ。でも、どうした? なんの影響受けた?』
希は、まだ怒っているみたいで、口調が荒い。元ヤンの希は、今でもたまに言葉づかいが汚くなることがある。でも、今の彼女の見た目は、元ヤンというのがウソのように清楚系だ。肩までの髪も真っ黒だし、肌の色も抜けるように白い。昔の写真を見せてもらうと、金髪で色黒のギャル系ヤンキーそのものだ。

「うん……。ネットのサイト見て……」
『へぇ、そんなの見てるんだw』
希がバカにしたように言う。
「ごめん」
『別に謝らなくてもいいよ。男がそういうの見るのは本能だろ? どんなサイトだよ、見せてみろよ』
希が好奇心に目を光らせながら言う。
私は、言われるままにタブレット端末を手に取り、ブックマークから寝取られ系のサイトを表示した。
『へぇ、動画とかなじゃないんだ。使える寝取られサイト? 変な名前』
と言いながらも、結構熱心に読み始める希。
『動画とかは見ないのか?』
まだ口の悪いモードのまま聞いてくる。私は、ブックマークで動画のページを表示した。
『なんだこれ、うちの妻を犯して下さい? ハァ? バカじゃねーの?』
タイトルを見て吐き捨てるように言う希。でも、そのまま再生した。
急に始まったAV鑑賞会。私は、ドキドキしながら希の様子をうかがった。
『可愛い女優さんだな。こういうのが好みなのか?』
希はそんな事を聞いてくる。画面の中には、可愛らしい系の女優さんが映っている。可愛いと言うよりも、ロリっぽいと言ってもいいくらいのあどけないルックスだ。それに引き換え、希は美人系だ。落ち着いているので大人っぽく見える。希は27歳で、まだ若いと言えば若い。私は3つ上の30歳だが、こんな感じで尻に敷かれて、さらにその上踏みつけられているような感じだ。

「そんな事ないよ。希ちゃんみたいな美人が好きだよ」
私は、本心でそう言った。
『フン。女房を他人に抱かせようとしてるヤツが、なに言ってんだか』
吐き捨てるように言う。私がさっき、”他の男とセックスしてみない?”と言ったことが、よほどムカついたようだ。

画面の中では、旦那の目の前で他の男に胸を揉まれ始めた女優さんの、戸惑った顔がアップになっている。
『こんな風にしたいんだ?』
希があきれたように聞く。
「う、うん。ごめん。もう言わないから」
私は、ビビり倒していた。

『なんでこの旦那は止めないんだよ。アホか』
AVに向かってダメ出しをする希。本気で腹を立てているような感じだ。
「だって、AVだし……」
私が当たり前のことを言うと、
『あぁ、そっか。でも、こういう性癖の男、増えてるんだろ?』
希は、あきれたように言う。実際、希の言う通りだ。寝取られ系のサイトは、驚くほど沢山ある。そして、写真投稿サイトも星の数ほどだ。

私は、熱心に見続ける希からタブレットを取り上げ、そういった投稿系のサイトを表示した。
『なんだこれ……。これって、本物の夫婦なの?』
希は、本当に驚いた顔で聞いてくる。確かに、大勢の男性に妻を抱かせ、それを旦那が撮影するとか、奥さんのイヤラシい写真を投稿して、抱きたい男性を募集するなんて、予備知識がなければ理解不能だと思う。私も最初はそうだった。でも、そんな状況を自分に置き換えたとき、信じられない程の興奮を感じてしまった私は、常に希が寝取られることばかり考えるようになってしまった。

『なんでこんなになってるんだよ。私とするときよりも固くなってるじゃん』
希は、いきなり私のペニスを握ってそう言った。私は、慌てて逃れようとしたが、希がかなり強く握っているので抵抗できない。
『脱いで見せてみろよ』
希は命令口調で言う。こんな希は、久しぶりだ。希は、結婚以降はどんどんソフトになってきて、優しい雰囲気になっていた。最近知り合った人には、美人で上品な奥さんで羨ましいと言われるくらいだ。

それが、昔に戻ったみたいに命令口調で指示をしてくる。私は、正直びびっていたが、それ以上にゾクゾクするような興奮も感じていた。

言われた通りに下半身裸になる私。確かに、私のペニスは血管が浮き出るほどに勃起している。希は、私のペニスを撫でるように触り、手の平についた我慢汁を見せてくる。
『なんだこれ。私とするときよりも、興奮してるって事か?』
「うぅ……ごめん」
『謝れって言ってねーよ。興奮してるのかどうなのかって聞いてるだろ? もしもーし、聞こえてますか!?』
イライラいた様子でキレ気味に言う希。
「してる! ごめん、興奮してる!」
私は、素直に謝った。
『ハァ……。まぁ、人の性癖にケチつける気はないけど、妄想だけにしとけよな』
希は、意外と優しい声で言った。

この日は、これで終わりだった。次の朝、目が覚めると横に希はいなかった。慌ててリビングに行くと、朝食を作っていた。いつも通りの朝だ。
『おはよう。もうすぐ出来るからね〜』
希は、昨日のキレっぷりがウソのように、優しい笑顔で言う。昨日のキレた顔からのギャップで、本当に美しく見える。私のようなごくごく普通の男と、よく結婚してくれたなと思うくらいだ。

「あ、ありがとう。コーヒー淹れるね」
私が言うと、
『いいよ、私が淹れるって! 座ってて』
と、優しく言ってくれる。可愛らしいゾウのイラストのエプロンをした希。昔ギャル系ヤンキーだったのが、信じられない。前腕にある根性焼きの痕さえなければ、本当に何かの間違いじゃないのかなと思う。でも、根性焼きの痕も、薬がいいのか最近ではほとんど目立たなくなっている。医学の進歩は凄いなと思う。

そして、二人での食事が始まった。まだ子供はいないが、そろそろ結婚して3年経つので、そろそろかな? と思っているところだ。
『美味しい?』
希が、少し心配そうに聞いてくる。確かに、昔は料理がとんでもなく下手で、まずくて食べられたものではなかった。でも、意外に真面目な性格の彼女は、メキメキと上達し、今では美味しいと断言できるほどになった。

「凄く美味しいよ。今日もありがとうね」
『へへ。よかった。いっぱい食べてね』
希は、昨日のことなどなかったように、優しい妻の顔を見せる。私は、汚い口調で命令されるのも好きなので、ちょっと物足りなさを感じるが、幸せだった。

「じゃあ、行ってくるね」
そう言って家を出ようとする私。
『忘れ物!』
そう言って引き留める希。なにかな? と思って振り返ると、キス待ちの顔で目を閉じている。私は、そっと唇に唇を合わせてキスをした。すると、彼女の舌が飛び込んできて、私の口の中をかき混ぜてくる。私が驚いて固まっていると、キスを解いた彼女が、
『今日は、エッチしようね♡』
と、甘えた顔で言ってきた。私は、元気よく”うん”と言って、家を出た。私は、昨日希に言ってしまったことを後悔していた。なぜあんなことを言ってしまったのだろう? そんな後悔をしながらも、朝の希の態度に安堵していた。昨日のキレっぷりだと、しばらく機嫌が悪くなるだろうなと覚悟していた。

私は、反省の意味も込めて、一日真剣に働いた。そして、午後3時過ぎに、希からメールが届いた。彼女が仕事中にメールをよこすなんて、滅多にない。私は、何かトラブルかな? と思いながら確認した。すると、仕事頑張ってねと言うことと、今夜は楽しみだねという内容だった。私はホッとしながらも、妙に優しい希に、逆に少し不安な気持ちになった。

そして仕事を終え、少し早めに帰宅すると、希は笑顔で出迎えてくれた。
『おかえり〜。お疲れ様! 夕ご飯出来てるよっ』
元気にそう言う希。可愛らしいペンギンのエプロン姿で髪をアップにしていると、調理実習の学生さんみたいだ。

私は疲れが消えていくのを感じながら、ダイニングテーブルに座った。そして、夕食を食べながら、今日の出来事なんかを話した。仕事の話なんて、たいして面白くもないと思うけど、希はちゃんと話を聞いてくれて、励ましたり応援したりしてくれる。過去はともかく、今は本当に良い嫁になったと思う。

『おかわりは? 沢山食べてね』
希は、いつも以上に沢山食べさせてくる。料理も、ニンニクの芽の肉炒めとかレバーや牡蠣で、いかにも精が付きそうなものばかりだ。希も、今晩のことを期待しているのかな? と思うと、私はもう興奮してしまった。

希とのセックスは、週に2〜3回程度ある。私もけして嫌いではないが、希の方が積極的だと思う。それとなく、希の方からサインを出してくる感じだ。今日みたいに、ストレートに誘ってくることは珍しいかもしれない。

そして、食事を終え、希が片付けをしている間に私が先に入浴し、寝室で希を待つような感じになる。テレビを見ながら待っていると、30分程度で彼女が入ってきた。希は、ランジェリー姿で入ってきて、すぐにベッドに潜り込んできた。黒のセクシーなランジェリー姿で抱きついてくる妻。スラッとし脚も、くびれたウェストもセクシーだ。胸が小ぶりなことを除けば、本当に良いスタイルをしていると思う。

「凄くセクシーだね。似合ってるよ」
私がそんな風に言うと、
『ありがとう。じゃあ、脱がせてあげるね』
希はそう言って、私のパジャマを脱がせ始める。あっという間に全裸にされた私。すでに勃起してしまっている。
『ニンニクが効いたかな? カチカチだね』
私のペニスを指で2〜3回弾きながら言う。
「でも、どうしたの? そんな下着、持ってたっけ?」
『持ってなかったよ』
ニヤニヤしながら言う希。
「買ったの?」
『違うよ』
「えっ? じゃあ、どうしたの?」
不思議に思って聞く私に、
『ないしょ〜。それよりも、してあげるね』
希はそんな事を言いながら、私のペニスを口にくわえた。そのまま、頭を振ってフェラチオを始める希。いつものことながら凄く上手だ。あっという間に、私の頭の中はセックスのことでいっぱいになってしまう。でも、下着のことも気になる。買ったわけではないというのはどういうことだろう?

希は、セクシーなランジェリー姿のまま、一生懸命にフェラチオをしてくれる。本当に気持ち良くて、微妙に射精感がわき上がってくる。私は、このままではイカされてしまいそうだと思い、体勢を入れ替えるようにして希に覆いかぶさった。
そして、彼女にキスをしながら胸を揉む。希も舌を絡ませてきながら、私のペニスを指で包み込むようにさすってくれる。私は、希のブラを外し、乳首に舌を這わせ始めた。希の小さな乳首は、すぐにカチカチになってくる。
『ンッ、気持ち良い……。あなた、気持ちいいよ』
希が私を見つめながら言う。でも、いつもと違って、何となく表情が硬い気がする。私は、不思議に思いながらも、夢中で希の乳首を舐め続けた。そして、そのまま下の方に移動していく。お腹やおへそにキスをしながら下腹部に移動していき、セクシーなショーツに手をかけた。そのままショーツを下に降ろしていく。すると、あるべきところにヘアがなかった。
「えっ? ど、どうしたの? 毛がないよ!」
私は、ビックリしてそんな風に言う。

『どう? 子供みたい?』
希は、私の質問に答えずに、逆に質問をしてくる。
「う、うん。いや、そうじゃなくて、どうしたの? 剃ったの?」
私は、かなり取り乱していたと思う。
『違うよ。剃ったんじゃないよ』
「どういうこと? なんでこんな?」
『剃られたんだよ』
「えっ? だ、誰に?」
『決まってるじゃん。エッチした相手にだよ』
「エ、エッチ!?」
私は、完全に声が裏返っていたと思う。

『うん。一緒にシャワー浴びたら、剃らせてって言うから』
希は、私の聞きたいこととはズレた返答をする。
「誰と? エッチって、セックスしたって事!?」
私は、パニックで声が大きくなる。
『そう。セックスした相手に』
希は、冗談を言っているような感じではない。私は、完全にパニックになっていた。
「えっ? セックスしたの? そんなのダメじゃん!!」
私は、ほとんど怒鳴っていたような感じだ。
『うるせーよ。オマエがしろって言ったんだろ!?』
希が、急に怖い声で怒鳴った。私は、一瞬でビビってしまい、
「ゴ、ゴメン……。でも、いつ? どこで?」
と、小さな声で聞いた。
『今日に決まってるじゃん。バカなの?』
希が、ニヤッと笑って言う。朝からさっきまでの優しい顔がウソのように、昔の顔が姿を見せている。

「でも……相手は? そんな人がいたの?」
私は、激しく動揺してしまっている。
『出会い系で探した。すぐ見つけられたよ。それが望みだったんだろ?』
希は、私のことを見つめながら言う。見つめると言うよりは、にらんでいると言っても良い感じだ。

「い、いや、それは……」
私は、本当なんだ、冗談ではないんだ……そう思って足が震え始めてしまった。
『久しぶりに他の男とセックスしたけど、気持ち良かったよ。最初っから、やたらと巨根アピールしてたけど、マジでデカかった』
希は、最近はほぼ使わなくなっていたような、汚い言葉づかいで言う。
「ど、どこでしたの?」
『え? ラブホテルだよ。道玄坂の』
昔、私ともよく行ったホテルのようだ……。

「そんな……ダメだよ……」
私は、自分がとんでもないことを言ってしまったんだなと、今さら気がついた。
『自分が言い出したことだろ? 情けないこと言うなよ。でも、本当に気持ち良かった。あんなにイカされちゃったの、初めてだし♡』
うっとりした顔で言う希。私は、頭を鈍器で殴られたみたいなショックを受けた。確かに、何度も希が他の男に抱かれる妄想はしたが、そんなものの比ではないくらいに、強くショックを受けた。

「……ダメだ……」
私は、なんと言って良いのか言葉が思い浮かばない。
『ダメ? なにが? こんなになってるのに、ダメも何もないだろ?』
希はそんな事を言いながら、私のペニスをギュッと握った。痛みを覚えるくらいに強く握る希。私は思わずうめいてしまった。
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