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姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、しごき始めてすぐに射精しそうになってしまった。妻が、雅治のザーメンを飲んでしまった……。そして、さっきはクリトリスを舐められて、指まで挿入されていた。
妻を他人に抱かせたいというおかしな願望は、もうすぐ叶いそうだ。でも、僕はすでに満足というか、キャパオーバーしかけている。これ以上はやめてくれ……。そんな気持ちがどんどん大きくなる。でも、そんな気持ちなのに、僕は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「うがいしてくる?」
雅治が、申し訳なさそうに言う。

『別にいいよ。時間もったいないだろ? ほら、早く入れなよ』
妻は、不機嫌そうに言うと、ベッドに寝転がった。
「い、いや、今出ちゃったから……。勃たせないと……」
雅治は、ビビった感じで言う。
『チッ、使えねーな。どうする? もう、勃たないってさ!』
妻は、いきなり僕の方を見て叫んだ。でも、襖は薄くしか開けていないので、こんなに薄暗くては僕がのぞいていることはわからないと思う。僕は、ビックリしてオタオタしながらも、続けて下さいと叫んだ。

『ハァ……。これで満足しないなんてね。ガチのヘンタイかよ』
妻は、ため息をつく。
「そ、その、キスすればすぐ勃起すると思うけど」
雅治は、焦った感じで言う。
『ハァ? キモいって。それに、私の口の中、アンタので生臭いよ。それでもいいの?』
妻は、そんな事を言う。
「平気だよ。貴子ちゃんとキス出来るなら、ぜんぜん平気」
雅治は、割と真剣な口調で言う。
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、いっか。その方が、早く終わるなら』
妻は、独り言のように言う。そして、いきなり雅治の唇を奪った。一瞬、驚いて固まる彼。でも、妻が舌を差し込んでかき混ぜるような動きをしている。僕は、約束が違う! と、叫びそうになった。でも、僕が叫ぶ前に妻はキスをやめた。
『どう? 不味いでしょ』
からかうように笑いながら言う妻。確かに、さっきまで自分のザーメンが入っていた口とキスをするのは、気持ち悪いと思う。
「全然平気っす。貴子ちゃんとキス出来て、死ぬほど嬉しい」
雅治はそう言って、妻にキスをした。妻は、一瞬振りほどこうとした。でも、舌を絡めてくる雅治に、無抵抗になった。と言うよりも、妻も舌を絡めているように見えてしまう。
僕は、話が違うと思いながらも、キスをする二人を見て激しい嫉妬心を抱いていた。でも、興奮もより大きくなるような感覚がある。

妻は、キスをしている状態のまま、雅治のペニスを掴んだ。
『よし、もう十分だな。ほら、早くコンドームつけなよ』
雅治に命令する妻。彼も、素直にハイと言ってコンドームを装着し始めた。
「ちょっと小さいな。まぁ、大丈夫でしょう」
彼は、そんな事を言う。
『小さい? なにが?』
意味がわからないという感じで妻が質問する。すると、彼はコンドームのサイズのことを説明し始めた。
『サイズなんてあるんだ。まぁ、そうか。大きさ全然違うもんね』
妻は、少し驚いたような口調だ。僕も、サイズがあることは知っていたが、外人さんとかが使うものだとばかり思っていた。もともとゴムなので、すごく伸びる。別にLサイズとかを買わなくても、フィットするんじゃないのかな? と、思う。

「ちょっと血が止り気味なんで、イクの遅くなるかも」
雅治は、申し訳なさそうに言う。
『ホントだ、なんか、はち切れそうになってる。ていうか、アンタの無駄に大きいよね。さっきも、くわえずらかったし』
妻は、そんな事を言う。僕は、そこまで観察する余裕がなかったので、全然気がつかなかった。
「早く入れたくなっちゃった?」
雅治が、少し得意気に言う。
『別に。早くイケばそれでいいよ。さっさと終わらせてくれる?』
そう言って、妻はベッドに仰向けに寝そべった。その横で、コンドームをつけた雅治が、所在なさげに正座をしている。確かに、言われてみれば大きいペニスだと思う。でも、パッと見でデカい! と、言うほどではない感じだ。
『どうした? 早くしたら?』
妻は、そんな風に声をかける。すると、慌てて妻に覆いかぶさっていく雅治。そして、ペニスを掴むと、妻のあそこに押し当てていった。
『……んっ、太いな……』
妻は、少し苦しげに声を上げる。僕は、とうとう他人棒が妻の中に入ってしまったと、強烈な焦燥感を感じていた。でも、その焦燥感が興奮を強くするのか、僕はもうイキそうだ。

「痛いですか?」
慌てて質問する雅治。
『へーき。ほら、続けなよ』
妻は、何食わぬ声で言う。
「じゃあ、動きますね」
雅治は、すっかりと敬語になっている。そして、腰をゆっくりと動かし始めた。
『んっ、た、確かに、大きいかも……』
妻は、戸惑ったような声を出す。僕は、急に弱気になってしまった。大きいと、気持ちいいのだろうか? 僕のでは、満足出来なくなってしまうのではないか? 想定していなかった事態なので、激しく動揺してしまう。

「気持ち良い? けっこう、評判良いんだよね~」
雅治は、少し得意気に言う。
『別に』
妻は、吐き捨てるように言う。まるで、エリカ様のようだ。妻は、顔が似ていると言われることがある。僕も、似てるなと思う。でも、吐き捨てるように言うところまで似なくてもいいのになと思う。

「またまた~。メッチャ締めつけてきてますよ」
『バカ。もともと名器なんだよ』
妻は、また吐き捨てるように言う。そして、雅治は動きを少し早くして。
『うぅ、ン、んっ、ン……』
妻は、僕とする時と同じで、あえぎ声は出していない。吐息とうめき声が混じっているような感じだ。巨根相手だからといって、とくに感じているような雰囲気はない。

「あぁ、マジで名器だわ。搾り取られそう」
雅治は、あまり余裕のない声を上げる。
『だろ? ほら、早くイケって。締めるぞ』
妻は、本当に普通の感じで話している。たまに吐息みたいなものが混じるが、本当にさほど感じていないように見える。僕は、ホッとしていた。他人棒で感じまくってしまったらどうしよう? 愛のないセックスで、感じてしまったらどうしよう? そんな不安があった。
でも、無い物ねだりかもしれないが、他人棒で感じてしまう妻を見てみたいと思ってしまう。

「うぉっ、ヤバい。痛いくらい締まってるよ」
雅治は、そんな風に言う。
『ほら、早く出せって』
妻は、そんな事を言う。まったく楽しんでいる気配もない。
「いやいや、そんな早くイッたら、もったいないですもん」
そう言って、動きを止める彼。
『なに止めてるんだよ』
イラッとした感じの妻。すると、
「い、いや、もうイッちゃいそうだったから」
と、ビビった口調で言う。
『イケよ!』
怒る妻。そして、妻は強引に体勢を変えて、騎乗位になってしまった。そして、猛烈に腰を振る。
「あっ、そんな、ヤバい、さっきより締まってるし」
雅治は、一瞬で余裕のない声を上げる。
『ほら、出せって。我慢するなって』
そう言って、腰を動かし続ける妻。僕は、こんな姿の妻を見たことがない。いつも恥ずかしそうに、声を我慢しながら僕にしがみつくだけの妻……。それが、上になって腰をガンガン振っている。

「ヤバい。ちょっとストップ、もったいないから」
雅治は、本当に余裕のない声を上げる。でも、妻は動きを止めない。すると、雅治が手を伸ばして妻の胸を触り始めた。乳首をつまむようにしながら乳房も揉む。
『触んなって。ほら、早くイケって』
妻は、そんな風に言う。でも、明らかに声のトーンが変わっている。うわずっているというか、声が震えているようだ。

「乳首敏感だね。メッチャ締まってきてるし」
『うっさい。余計なこと言ってないで、イク事だけに集中しろよ』
妻は、吐息混じりに言う。すると、雅治はさらに妻のアソコにも指を伸ばす。そして、クリトリスあたりをまさぐり始めた。
『うぅっ、コ、コラッ、やめろって、うぅ、早くイケって、あっ、くぅ』
妻は、甘い声が混じっている。でも、それでも腰の動きを緩めていない。
「ビクンビクンしてるじゃん。貴子ちゃんもイクんじゃない?」
雅治は、妻の乳首とクリトリスをまさぐりながら言う。
『バカか。イクわけないだろ? 気持良くないんだから』
妻は、そんな事を言う。でも、声が完全にうわずっている。間違いなく感じている……。そう思うと、僕は激しく興奮してしまう。そして、もうイク寸前の状態になってしまっている。

「はいはい。ほら、ここ気持ちいいでしょ?」
雅治はそう言うと、腰を突き上げ始めた。少し身体を反らすようにして動かしている。妻の膣中のポイントを、探るように動かしているのだと思う。
『うぅっ! うぅ~っ! 動くなって、イケよ、早く出して』
妻は、うめくように言う。もう、余裕がないように見えてしまう。
「あぁ、イキそう。ほら、貴子ちゃんも一緒に」
雅治は、下からガンガン突き上げながらそんな言葉をかける。すると、
『イクか、勝手に一人でイケって』
と、嫁は強気な言葉を漏らす。でも、声は完全にうわずって震えている。
「ヤバい、イク。貴子ちゃん、一緒に!」
彼はそう言って、スパートをかけた。すると、妻は歯を食いしばるような顔になり、拳をギュッと握っている。
『うぅぅっ、あっ、あっ、くぅ、うぅっ!』
妻は、声を我慢しきれないような感じになってきた。そして、うめきながら雅治は射精を開始した。
『あぁっんっ! うぅ~~っ!』
妻は、一瞬あえぎ声をあげた後、必死で声を押し殺した。僕は、妻の見たことのない反応を見て、一気に射精してしまった。今まで感じたことのない快感を感じながら、恐ろしいほどの量のザーメンを放出してしまった。とっさに左手の平で受け止めたが、床はドロドロに汚してしまった……。

『さっさとイケよ。疲れちゃったよ』
妻は、さっさと立ち上がる。ムードも何もない感じだ。
「気持良かったでしょ?」
雅治は、妻に質問する。
『別に。ほら、早く帰れよ。シャワー浴びてくるから、その間に帰れよ』
妻は、そんな事を言いながら襖を開けてきた。僕は、慌てて股間を隠す。
『ハァ……。本当に楽しんでたんだ。マジでヘンタイ亭主だな』
吐き捨てるように言いながら浴室に行く妻。僕は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、雅治を見た。すると、彼は苦笑いしながら、
「貴子ちゃん、スゲぇな。お前もすごいけど、よくOKしてくれたよな」
彼は、コンドームを処理しながら言う。僕は、何と言って良いのかわからないまま、ありがとうと言った。妻を寝取った男にお礼を言うなんて、我ながらどうかしてるなと思う。

「いや、俺こそありがとな。夢がかなったよ。じゃあ、帰るわ。貴子ちゃんに怒られちゃうからさ」
そう言って、服を着る彼。僕は、またよろしくと言った。
「マジで? 次もあるの? メチャ嬉しいよ。こちらこそ、よろしくな!」
彼は、ハイテンションで出ていった。

僕は、グッタリしてしまった。願望は叶った。でも、思っていたのとは違う部分も多かった。激しく感じるのではないか? 僕としている時には見せない顔を見せてくれるのではないか? そんな期待もしていた。

『なに勝手に約束してんだよ』
急に声をかけられ、僕はビクッと身体を震わせた。振り返ると、タオルを巻いた状態の妻がいた。僕が雅治と約束したのを聞いていたみたいだ。しどろもどろで言い訳をすると、
『本当に楽しんだんだな。また抱かせたいって事なんだろ? ハァ……』
ため息をつく妻。僕は、とりあえず謝った。すると、僕の横に座り、股間をズボン越しに掴んできた。
『まだカチカチ。ほら、せっかく布団敷いてあるから、おいで』
妻はそう言って、和室に入った。僕は、慌てて後を追う。すると、タオルを外して布団の上に寝転がる妻。僕も、慌てて服を脱いだ。そして、薄暗い中で妻に覆いかぶさりキスをした。

妻は、積極的に舌を絡めてくる。そして、抱きしめてくれる。
『そのまま来て……』
妻は、急に可愛らしい口調になる。僕は、そのまま妻の中に挿入した。
『んっ、うぅ、どう? いつもと同じ?』
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ブロマガって何?

姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果(ブロマガ転載禁止)

僕には年上の妻がいる。5歳年上の貴子は、見た目は美人だとかおしとやかそうだとか言われるが、けっこうがさつでサバサバした姉さん女房という感じだ。
僕が30歳、妻は35歳、子供は小学1年の息子と年中の娘がいる。4人家族でさほど余裕があるわけではないが、それでも楽しい毎日を送っている。

『いつまで寝てんの。アンタが一番寝ぼすけって、どういうこと?』
布団をまくり上げ、寝ぼけた僕に妻が言う。僕は、慌ててベッドから起き出し、おはようと言った。
『おはようって、もう10時だよ? ホント、のび太くんかよ』
妻は、あきれたように言う。僕は、眼鏡をかけていて少しドジなところがあるので、のび太くんのような印象を持たれることが多い。

リビングに行くと、すでに朝食を食べ終えた子供達が、笑顔でおはようと言ってきた。まだ可愛い盛りの二人。僕は、今日は公園に連れて行こうと思っていた。

『貴子ちゃんは? 一緒に行く?』
朝食を食べ終え、一緒に公園に行くのかと尋ねると、もちろん一緒に行くと答えてくれた。姉さん女房で、ちょっと怖いところもある妻だが、家族思いで優しい女性だと思う。
『アンタどんくさいから、ボール遊びもやらかすでしょ。一緒にいかないと、不安で仕方ないよ』
妻は、そんな事も言う。確かに、僕は運動神経が皆無だ。そして、4人で楽しく公園に向かった。

妻の貴子は、身長は168cmで体重はたぶん平均くらい。スラッとしたスタイルをしている。胸はさほど大きくないが、くびれたウェストと長い足が自慢だ。僕は、どうして貴子みたいな良い女が、僕みたいなダメ男と結婚してくれたのか不思議に思う。
妻いわく、ほっとけないからだそうだ。大丈夫かな? ちゃんと一人で出来るかな? と、母性がくすぐられたと言っていた。どんな理由があったにせよ、僕なんかと結婚してくれた事に感謝している日々だ。

今日は、高校からの友人の雅治が遊びに来た。月にせいぜい2回あるかどうかだが、たまにウチに夕食を食べに来る。そして、妻と3人で軽く飲んだりする感じだ。妻も雅治のことは気に入っているし、雅治も妻のことをいつも美人だと褒めている。

『そう言えば、彼女はどうなってるの? いい感じの子がいるって言ってたでしょ?』
妻が、雅治にそんな質問をする。雅治は、どちらかというとイケメンと言われるタイプなので、昔から彼女が途切れたことはない。でも、ここ1年ほど特定の彼女はいないようだ。
「いや、なんか違う感じだったから、最近会ってないんだよねぇ~」
雅治は、歳の差を気にせずいつもタメ口で話す。妻も、気にしていないようだ。
『そんなことばっかり言ってるから、結婚出来ないんだよ。もう、いい歳なんだから落ち着けば?』
妻は、そんな風に言う。
「なかなかいないんだよね~。貴子ちゃんみたいないい女って」
雅治は、そんな風に言う。
『はいはい。ホント、そんなことばっかり言ってるから、女に逃げられるんだよ』
妻は、辛辣な言葉を言うが、顔は少しニヤけている。
「でも、貴子ちゃんって、マジでいい女だよね。美人でスタイルも良いし、ちょっと怖いけど」
『そんなことないし。ねぇ、怖くないよね?』
妻は、僕に聞いてくる。実際は怖いと思うことも多いけど、僕はうんと答えた。
『ほら!』
「そりゃ、そんな風に聞かれたら、そう答えるしかないでしょ」
苦笑いの彼。僕は、楽しいなと思いながらビールを飲んでいた。ただ、いつの頃からか、仲良く話をする雅治と妻を見て、嫉妬みたいな感情と共に妙に興奮してしまうようになっていた。寝取られ性癖……とまではいかないと思うが、スリルとか非日常的な雰囲気みたいなものを感じているのだと思う。

ただ、妻も僕と同じなのかはわからないが、何か思うことはあるみたいで、雅治が遊びに来た夜は高確率でセックスのお誘いがかかる。僕は、妻とのセックスの時間が一番好きだ。普段、強気で姉さん女房の彼女が、セックスの時だけは妙におとなしくなる。すごく恥ずかしがるし、弱気な顔を見せてくれる。そのギャップがたまらないと思う。

今日も、彼女の乳首を舐めていると、
『んっ、うぅ、んっ、ね、ねぇ、もう……我慢出来ない……』
と、か細い声で挿入をおねだりしてきた。僕は、普段とのギャップのある姿に猛烈に興奮しながら、コンドームをつけて挿入した。さすがに、3人目は厳しいので、コンドームは必須だ。僕がペニスを挿入すると、
『うぅあっ、入ってきた……』
と、嬉しそうに声をあげる妻。でも、この後はほとんど口をきかなくなる。僕が必死で動いても、
『んっ、んっ、んんっ、うぅ、ん~っ』
と、うめき声のようなものをあげるばかりだ。あえぎ声を出すのが恥ずかしいと思っているようで、一度も彼女のあえぎ声を聞いたことがない。でも、僕に必死でしがみつき、声を殺し続ける妻をみて、僕は最高に幸せを感じる。でも、もう少し感じている妻を見てみたいなと思うこともある。

そして、僕が射精すると、妻は嬉しそうにキスをしてくれる。でも、少しキスをしていると、すぐに僕を押しのけるようにする。
『ほら、先にシャワー浴びて来なよ。浴室、温めておいて』
と、無造作に指示をしてくる。可愛らしくて弱気な時間は、本当に短い。でも、僕は満足感を感じながらシャワーを浴びに行く。

そんな日々を過ごしながら、徐々に妄想が大きくなってしまう。妻が、雅治とセックスをしたらどんなリアクションをするのだろう? 女性経験豊富の雅治とセックスをしたら、僕としている時とは違うリアクションをするのではないか? そんな事ばかり考えてしまうようになった。

そんなある日、子供達が寝付いた後、妻と話をしていた時に思い切って聞いてみた。雅治とセックスをしてみないかと。
『やっぱり、そんなこと考えてたんだ。なんか、最近変だったもんね』
妻は、怒り出すかな? と、思っていたが、想像以上に冷静だった。
『どうしてそんな事させたいの?』
妻は、真面目な顔で聞いてくる。怒られるイメージしか持っていなかったので、このリアクションは意外だった。僕は、素直に気持ちを話した。2人が仲良くしていると、嫉妬と同時に興奮する気持ちが湧くことと、僕以外の男性とセックスをした時、どんなリアクションをするのか見てみたいと言うことを……。

『ふ~ん。焼きもち焼くのに興奮するんだ。変なの』
妻は、あまり納得はしていないようだ。僕は、思い切って、雅治が遊びに来た夜、妻がセックスをしたがることを指摘した。もしかして、雅治のことを性的な目で見ているのではないかという事もあわせて聞いた。
『まぁ、多少はね。刺激されちゃってるのかもね。でも、抱かれたいとかは思って事ないよ。褒められて、テンションが上がってるだけだと思うよ』
妻は、そんな風に答える。僕は、もう一度聞いた。雅治とセックスをしてみるつもりがないかと言うことを。

『良いよ。アンタがそんなに一生懸命に話すのって、滅多にないもんね』
妻は、驚くほどあっけなく了解してくれた。驚きながらお礼を言う僕に、
『あっ、でも、あんまり期待しないようにね』
と、妻が言う。意味を聞くと、
『アンタとする時と、たいして違わないから。だって、今でも十分に気持ちいいし、不満はないからさ』
と、言った。僕は、その言葉に妙に嬉しくなった。でも、同時にドキドキしていた。実際は、どんな風になるのだろう? 本当に、たいして違わないのだろうか? そんな想像をしてしまった。

次の日、さっそく雅治に話をした。会社帰りに、コーヒーを飲みながら話をすると、
「はぁ? なに言ってんの? ドッキリとか?」
と、驚く雅治。僕は、真剣に説明した。
「いや、そりゃ嬉しいけど、お前は良いのか? 絶対後悔するヤツじゃん」
雅治は、食い付きながらもそんな事を言う。長い付き合いの友人の妻を抱くなんて、当然抵抗があると思う。僕は、気がつくと頼み込むような感じで話をしていた。自分の妻を頼み込んでまで抱かせたいなんて、確かにおかしいかもしれない。
「お前さえ後悔しないって言うんなら、俺は嬉しいよ。是非お願いしたいくらいだよ」
雅治はそんな風に言う。でも、テンションはそれほど上がっていない。不安そうと言うか、いぶかっているような顔になっている。無理もないと思う。
そして、僕は話を詰めていく。自分でも、なんでこんなに一生懸命になっているのだろう? と、不思議に思ってしまう。

「金曜って、もう明日じゃん。マジで言ってる?」
さすがに驚く雅治。でも、僕が待ちきれないという気持ちになってしまっていた。
「まぁ、お前が良いなら別にいいけど……。予定もないし」
雅治は、少し歯切れが悪い。でも、いったん予定が確定すると、上機嫌になってきた。
「楽しみだよ。ホント、嫁さん綺麗だもんな。なんか、テンション上がってきたよ」
雅治はそんな風に言う。それなりにモテてきた彼に褒められると、僕も嬉しくなる。

帰宅すると、僕は妻に報告をした。
『えっ? 明日? ホント、人の予定とか考えろよな』
妻は、さすがにイラッとした感じでそんな事を言う。僕は、謝りながら予定があったのかと聞くと、
『生理だったらどうするつもりだったんだよ』
と、キレ気味に言う。僕は、また謝りながら、生理なの? と、質問すると、
『全然違うよ。大丈夫だけど。でも、一言相談して』
と、不満そうに言う。僕は、もう一度謝った。

『まぁ、アンタらしいよ。じゃあ、明日は早く寝かしつけないとね』
妻は、もう普通の口調に戻っていた。僕は、自分でもかなりおかしな事をしているなと思う。でも、妻があまり抵抗しないことにも驚いている。下手したら殴られるくらいに思っていただけに、彼女のリアクションが不思議で仕方ない。

次の日、会社終わりに雅治と待ち合わせた。僕が到着すると、すでに彼は待っていた。遅くなったことを詫びると、
「いや、今来たところだよ」
と、笑顔で答える彼。かなり機嫌が良い。そして、いつもよりも小綺麗というか、イケメンな気がする。指摘すると、
「あぁ、髪切ってきたよ。昨日の今日だから、それくらいしか出来なかったけどな」
と、照れ臭そうに言う。僕は、ドキドキしていた。妻は、どんな風に抱かれるのだろう? 雅治は、どんな風に妻を抱くのだろう? 想像しただけで、興奮して勃起してしまう……。

帰宅すると、子供達はもう寝ていた。いつもより早いタイミングだ。
『早く寝かそうと思って、公園でいっぱい遊んだよ。もう、クタクタ』
妻は、そんな事を言う。そして、
『悪いね。うちの亭主がヘンタイで、迷惑かけちゃうね』
と、雅治に話しかける妻。でも、いつもよりもぎこちない感じがする。さすがに緊張しているのだと思う。

そして、緊張をほぐすために、とりあえずビールを飲むことにした。
「本当に、良いの? 冗談とかじゃなくて?」
雅治は、いつもの気安い感じで聞く。
『アンタこそ、こんなババァ相手にするのイヤじゃないの?』
妻は、そんな事を言う。僕は、2人の会話を聞いているだけで、ドキドキしっぱなしだった。
「そんなわけないって! 貴子ちゃんが相手なら、嬉しいに決まってるじゃん」
雅治は、力強く言う。
『ふ~ん。まぁ、色んな趣味があるからね。年増好きもいれば、自分の女房他人に抱かせたがるヤツもいるし』
妻は、からかうように言う。僕は、思わず謝った。
『じゃあ、シャワー浴びてきたら? 私はもう浴びたから』
妻は、淡々と言う。雅治は、元気よく返事をして浴室に向かった。妻と二人きりになると、いつもは感じないプレッシャーを感じる。怒っているような感じもする。

『アンタはどうするの? 見てるつもり?』
妻は、そんな風に聞いてきた。僕は、そもそもどこでするつもりか聞いた。
『ん? そこだよ。布団敷いといたから』
と、妻は和室を指差す。僕は、襖を開けて和室を確認した。すると、布団が敷いてある。僕は、それを見て心臓が破れそうなほどドキドキし始めていた。
僕は、隙間からのぞくと伝えた。
『中に入らないの?』
妻は、不思議そうな顔で聞いてくる。僕は、僕がいたら気が散ると思うと言うと、
『わかった。本当に後悔しない?』
と、妻は小さな声で聞いてきた。僕は、一瞬迷ったが、結局うなずいてしまった。

『じゃあ、準備しよっか』
妻はあきらめたように言うと、立ち上がって和室に入った。そして、襖を閉める。僕は、ドキドキしっぱなしだった。そして、すぐに隙間を空けようとしたら、
『最初からのぞくなよ! 気が散っちゃうから。途中からな!』
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ブロマガって何?

名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あの後、私はもう一度あおいの中に注ぎ込むことが出来た。
『今までと全然違ったよ。ねぇ、きっと赤ちゃん出来てるよね? 大丈夫だよね?』
あおいは、私に抱きついて幸せそうな顔で言ってきた。私は、きっと大丈夫だよと答えた。実際、今までのセックスとはまったく違った。途中まで裕哉がしていて交代したとは言え、あおいの反応は初めて見るものだった。
ペニスが子宮口に触れるのも、初めての経験だったし、きっとあんな風にゼロ距離で精子を注ぎ込めば、妊娠してくれているはずだ……。

しかし、結局またダメだった。でも、今回はまだ希望があった。
『裕哉さんに教えてもらったみたいにすれば、きっと大丈夫だよね』

あおいは、笑顔でそう言った。私も笑顔でそうだねと答えたが、内心はかなり複雑だった。どんな理由があるにしても、目の前であおいを抱かれてしまった……。しかも、私としている時以上の快感を与えられながら。

そして、次の排卵日付近であおいとセックスをした。裕哉に教えられたように、あおいに愛撫をする。あおいは、以前よりも気持ちよさそうにあえぎ声を出している。そして、私のペニスも舐めてくれる。前は、こんな風に愛撫に時間をかけることなどなかった。

でも、私は焦っていた。あおいの感じ方が違う……。裕哉と同じようにしているつもりでも、あおいのリアクションが小さい。なにが違うのだろう? 私は、思わずあおいに聞いた。
『……よくわからない。でも、焦らしたりする感じがないかなって……』
あおいは、恥ずかしそうに言う。私は、敗北感を感じながらも、それでも一生懸命に嫁を気持良くしようとあがいた。

『あなた、もう来て……。入れて欲しいです』
あおいは、顔を真っ赤にしながらおねだりをしてくる。私は、その表情と仕草にゾクゾクッとしながらペニスを挿入した。
『あぁっ、あなた、入ってきた……』
嫁は、嬉しそうに言う。でも、私はこの前とはまったく違うことに戸惑っていた。子宮口に届く気配もないし、嫁の膣がうねって絡みついてくる感覚も薄い。この前は、それこそ搾り取られるような感じがするほど、嫁の膣は締めつけて絡みついてきた。
やはり、性的な興奮が弱いと、身体が反応しないのかな? と、悔しい気持ちを感じながら思った。
そして、前回ほどの強烈な盛り上がりもないまま射精をし、子作りを終えた。それでも、今までとは違い、あおいの反応も良かったし、私も満足と言えば満足だ。でも、やっぱり裕哉とのセックスと比べてしまう。
「どうだった?」
私は、弱々しい口調で質問した。
『えっ? どうって、すごく良かったですよ』
あおいは、そんな風に言う。でも、明らかに表情が曇っている。たぶん、私の質問の意図がちゃんと伝わっているのだと思う。
「明日、裕哉を呼ぼうか?」
私は、ボソッと言った。正直、葛藤もあるし迷いもある。でも、あおいはしばらく黙った後、ゆっくりとうなずいた。私は、あおいが同意した瞬間、なぜか異常なほど高ぶってしまい、射精して柔らかくなっていたペニスが10代の頃のように固くなるのを感じた。

次の日、私が帰宅すると、すでに裕哉はいた。リビングで、楽しそうにあおいとビールを飲んでいた。あおいは楽しそうに笑い、裕哉もいつもの小馬鹿にしたようなニヤけた顔ではなく、良い笑顔をしていた。
『あ、お帰りなさい。夕ご飯、すぐ用意しますね』
そう言って、キッチンに移動するあおい。すでに用意してあるものを温め始める。
「今度は上手く行くと良いね」
裕哉は、馴れ馴れしく私に言ってくる。でも、私はすでに彼に敗北感を感じていて、劣等感すら持っているので、素直にうなずいた。

そして、私は食事を始める。
「じゃあ、時間もったいないから始めよっか」
そう言って、ソファの上に座る彼。あっけに取られる私とあおいにかまわず、下半身裸になってしまった。すでにいきり立ったペニスは、やっぱり私のものとは段違いに大きい。そそり立つ角度もほとんど真上だが、ヘソにもう少しで届きそうな長さに驚いてしまう。
あんなものを入れられて、あおいの内臓はどうなっているのだろう? そん心配をしてしまう。
『じゃあ、あなた、ごめんなさい。ゆっくり食べてて下さいね』
あおいは、申し訳なさそうに言うと、ソファの方に移動をした。いつもの、清楚な雰囲気のブラウスにスカート……。本当に上品で美しいと思う。そんな格好だと、完全に女子大生に見える。童顔で幼い雰囲気だが、あおいはもうすぐ28歳だ。若く見えるのは良いことかもしれないが、幼すぎるなと思ってしまう。

「じゃあ、今日は違うテクニック教えるよ。まず、おっぱい出してみてよ」
裕哉は、楽しそうに指示する。あおいは、一瞬私を見た後、ブラウスのボタンを外し始めた。すると、はち切れるような感じでブラジャーが姿を現わす。それは、初めて見るブラジャーだった。黒のレースで出来たような、セクシーなタイプのブラだ。こんなの、持ってたっけ? と、私は疑問に思った。
「おっ、良いねぇ。エロいブラしてんじゃん。こうやって、視覚でも楽しませないと良い精子なんて出来ないからね」
裕哉は、楽しそうに言う。今回のことで初めて気がついたが、彼は本当に無邪気に笑う。今までネガティブなイメージしか持っていなかったが、意外にいいヤツなのかもしれないなと思い始めていた。

ブラを外そうとするあおいに、
「チョット待った! せっかくそんなエロいのしてんだから、もっと楽しませてよ」
と、言う。あおいが、楽しませるってどうやるのか質問すると、
「もっと寄せてみてよ。両方から押す感じで」
と、具体的に指示をする。あおいは、ブラごと胸を左右から押し始める。すると、ギュッと押された乳房が、凄い谷間を作っている。もともとFカップくらいのサイズがあるせいか、迫力がすごい。
「良いねぇ。セクシーだよ。じゃあ、スカートも脱いで……じゃない、まくってみて」
彼はさらに指示を続ける。あおいは、震える指でスカートの裾を掴む。そして、ゆっくりとまくり上げていく。私は、ゾクゾクッとしていた。普通に脱ぐよりも、イヤらしさがすごい。なまめかしい太ももに、奥にのぞくショーツ……。ブラとおそろいのセクシーなタイプだ。
『こ、これでいいですか?』
あおいは、顔を真っ赤にしながら聞く。本当に恥ずかしそうだ。恥じらうあおいはとても可愛らしく見える。

「良いよ、スゲぇエロい」
裕哉は嬉しそうだ。私も、さっきからの勃起がさらに激しくなっている。あおいが、恥ずかしいですと言う。
「なに言ってんの。興奮させないと、精子なんてチョットしか出来ないって」
煽る裕哉。でも、実際に興奮の度合いが大きければ大きいほど快感も増すし射精される精液の量も多い。

『どうすれば、もっと興奮させられますか?』
あおいは、ワラにもすがるような思いみたいだ。裕哉は、
「じゃあ、ストリップしようか。ゆっくり、見せつけるように下着外しなよ」
と、指示をする。
『そ、それは……恥ずかしいです』
あおいは、恥ずかしそうにモジモジし始めた。でも、
「子供欲しいんでしょ? それくらい出来なくてどうするの? 出来るかどうかなんて、あおいちゃん次第だよ」
彼は、そんな風に焚き付ける。あおいは、モジモジしながらも立ち上がり、ブラジャーを外し始める。
「いきなり外してどうするの? もっと、焦らしたりしないと。カップを下にずらしたり、胸を振って揺らしてみなよ」
具体的な指示をする彼。あおいは、恥ずかしそうに言われたとおりのことをする。カップが下にずれ、乳輪や乳首がチラチラ見えたりする。

「弘さん、興奮してる? ホント、あおいちゃんってエロい身体してるよね」
裕哉は、あおいの身体を舐め回すように見ながら言う。さっきから、彼の大きなペニスが何度も脈を打つように上下に揺れている。
『どうしたらいいですか?』
あおいが質問する。すると、裕哉はあおいに指示をする。
「ブラ外して、おっぱいでチンポ挟んでよ」
『えっ? 挟む?』
あおいは、指示にピンと来ていないような顔で言う。
「そうそう。パイズリだよ。知らない?」
裕哉は、意外そうな顔で聞く。当然、あおいは知らないと答えた。
「マジで? 彼氏とかやってくれって言わなかった? 弘さんも?」
『う、うん。だって、弘さん以外は……裕哉さんしか知らないから』
「そうなんだ。じゃあ、あおいちゃんの初めてのパイズリ、もらっちゃうね~」
裕哉は本当に楽しそうに言う。嬉しくて仕方ないみたいだ。

あおいは、おっかなびっくりという感じで彼のペニスを胸で挟んだ。
「おぉ。柔らかいねぇ~。そのまま、上下に動かしてみてよ」
彼はさらに指示をする。あおいは、ゆっくりと胸を上下に動かし始める。両手で左右から押さえるように胸を押しているあおい。ぎこちない感じだ。

「おぉ、ヤバいね。メチャ気持ちいいじゃん」
裕哉は嬉しそうに言う。彼のペニスは、あおいの巨乳でも全部は隠しきれない。亀頭部分が、あおいのおっぱいからはみ出てしまっている。
『どうですか? これでいいですか?』
あおいは、真面目にテクニックを学ぼうとしている。少しでも受精確率が上がるなら、何でもする……。そんな覚悟が見えるようだ。
「良いよ、マジで気持ちいい。じゃあ、はみ出てるの舌で舐めてみて」
裕哉は指示をする。あおいは、パイズリをしながら舌で彼の亀頭部分を舐め始めた。
「気持ちいいよ。ホント、あおいちゃんは最高だね」
裕哉は、そんな事を言う。私は、いくつものあおいの初めてを奪われ、そして、あおいが新しい快感を教え込まれていくのを見て、後悔のような気持ちも持ち始めていた。
これならば、裕哉に中に出されて種付けをされた方がマシだったのではないか? さっさと事務的に膣内射精をされて終わる……。それで良かったのではないか? そんな事を考えてしまう。このままでは、あおいの心まで奪われてしまう……。そんな心配で胸が苦しくなる。

あおいの動きは、どんどんリズミカルになっていく。AVビデオなんかでしか見ない、立派なパイズリの動きだ。
『これ、気持ちいいんですか?』
あおいが質問する。もう、あおいの方が年下のようだ。
「メチャ気持ちいいよ。あとで、弘さんにもやってあげなよ」
裕哉はそんな事を言う。私は、少し楽しみだなと思ってしまった。

あおいは、嬉しそうにパイズリを続ける。そして、胸で挟みながら亀頭をくわえてしまった。
「おぉ、ヤバい。気持良すぎる」
裕哉は、満足そうだ。私は、夢中でパイズリしながらフェラチオするあおいを見て、抑えきれないほどの興奮を感じていた。前回の時もそうだったが、どうして興奮なんてしてしまうのだろう? 私は、どうしても理由がわからない。自分の妻が他人にパイズリをしているのに、興奮してしまうなんて言うことがあるのだろうか?

『すごく固くなってきた。ねぇ、イッちゃうの?』
あおいは、少し寂しそうに言う。
「大丈夫。あおいちゃんがエロすぎるからイッちゃいそうだけど、我慢するよ」
『我慢しなくても良いです。いっぱい出して下さい。だって、この前イッてないでしょ?』
あおいは、そんな風に言う。確かに、前回の時は、裕哉はあおいを何度もイカせていたが、自身は射精していなかったはずだ。
「優しいね。じゃあ、出すよ」
裕哉は嬉しそうに言う。
『はい。いっぱい出して下さい』
笑顔で答えるあおい。ペニスを胸に挟んだまま、笑顔でそんな風に言うあおい……。私は、すでに裕哉に心を許しているんだなと感じていた。このまま、心も身体も奪われていってしまうのかな? と、心配になる。

「イクよ、イクっ」
裕哉がうめくように言う。すると、あおいの胸の谷間で爆発するように射精が始まった。胸で挟んでいるのに、ザーメンはあおいの顔の高さまで打ち上がる。そして、あおいの顔や胸に飛び散っていく。
『キャッ、すごい、あぁ、こんなに沢山』
あおいは、そんな風に言いながら、まだザーメンが放出されているペニスをくわえた。
「あぁ、すごい、吸って、もっと」
裕哉は、本当に気持ちよさそうに声をあげる。あおいは、頬がすぼまるくらいに強烈にバキュームをしている。そして、
『気持良かったですか?』
と、ザーメンまみれの顔で聞いた。私は、他の男のザーメンで顔や髪までドロドロにしたあおいを見て、呼吸がおかしくなるほど興奮してしまった。

「メチャ気持良かったよ。口の中のは? 飲んじゃった?」
『はい。だって、すごい勢いだったから』
「ありがとう。男って、飲んでもらうとスゲぇ嬉しいんだよ」
『そうなんですね。でも、すごい味……』
あおいは、少し顔をしかめて言う。
「不味かった? ゴメンね」
『そんなことないですよ。でも、この匂い……。エッチな気持ちになっちゃいます』
あおいは、モジモジしながら言う。
「じゃあ、交代しようか。でも、その前に顔洗ってきたら?」
『そうだね。じゃあ、洗ってきます』
あおいはそう言ってリビングを出た。
「弘さん、興奮してるでしょ。勃起しすぎだって」
裕哉は、私の股間のあたりを見ながら言う。私は、勃起を指摘され、恥ずかしくて内股になってしまった。

「じゃあ、ちょっと手伝ってくるよ」
そう言って、彼もリビングから出て行った。私は、さっきあおいが外したブラジャーを手に取った。黒のレース仕様のセクシーなブラだ。いつ買ったのだろう? 裕哉のため? 私は、嫉妬心がメラメラと燃え上がるような気持ちだった。

すると、洗面所の方であおいのうめき声のようなものが聞こえてくる。
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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、週に何度も松田に中出しをされるようになった。たぶん、本気で松田の子供を妊娠したいのだと思う。二人目が欲しいというようなことは、ストレートには言わないながらも匂わせてはいた。

松田とセックスをした翌日、私ともセックスをする嫁……。もちろん、妊娠してしまった時のつじつま合わせのためだと思う。でも、私も嫁の中に注ぎ込んでいるので、私の種で妊娠する可能性もあるはずだ。
こんな事を言うと頭がおかしくなったと思われてしまうかもしれないが、松田の種で妊娠してくれた方が良いと思ってしまう私がいる……。

ただ、30歳を過ぎているからなのかはわからないが、嫁はなかなか妊娠しない。日々、クラウドストレージのハメ撮り動画だけが増えていく状況になっていた。
私は、その動画を見てオナニーもするし、嫁とも週に2回も3回もセックスをする。こんなに毎日のように射精する日々は、学生の頃以来だ。今日アップされた動画は、露出プレイみたいな状況から始まった。

嫁は、かなり短いスカートを穿いている。テニスの時に穿くような、短くて広がったような形のスカートだ。でも、テニスの時は普通アンダースコートを穿くと思う。嫁は、そのミニスカートの下にアンダースコートどころか、下着すら身につけていない。
歩く度にスカートがヒラヒラと跳ねるように動き、時折尻肉が見えてしまっている。
松田は、後ろから歩く嫁を撮し続けている。少し離れて歩いている感じだ。嫁は、上はギャルのようなキャミソールを着ているだけなので、後ろ姿はまるっきり未成年の女の子のようだ。
二人は、公園のようなところを歩いている。人通りはまばらで、平日の昼間という感じだ。
「じゃあ、おっぱい出してみて」
松田が指示をする。すると、嫁は、
『え~。ここで見せるの?』
と、驚いたようなリアクションをする。でも、本当に嫌がっている感じではない。実際、すぐにキャミソールをまくり上げてしまった。若々しいおっぱいと、くびれたウェストが丸見えになる。身体も服装も、とても子持ちの主婦のものではないと思う。

「いいね。じゃあ、下もまくり上げてごらん」
『もう……。ヘンタイ』
嫁は、そんな風に言いながらもスカートをまくり上げた。躊躇なく思いきりまくり上げたので、アソコが丸見えになってしまった。真っ昼間の公園で、胸もアソコも丸見えにしている嫁……。この露出プレイを、心底喜んでしているように見える。

「丸見えじゃん。じゃあ、そこでおしっこしてみなよ」
松田が指示をする。すると、嫁はすぐにしゃがんで放尿を始めた。しぶきが飛び散り、地面に大きなシミが出来ていく。
『恥ずかしいよ。撮らないで……』
嫁はそんな事を言いながらも、最後の一滴まで放出してしまった。カメラは、アソコをアップにしたりしながら、その様子をずっと撮し続けていた。

そして場面が切り替わると、大きな木に両手をついた状態の嫁が、バックでハメられていた。
『んっ、ん~っ、んふぅっ、声、うぅ、でちゃう、うぁうっ! ダメぇ、もっとゆっくり、うぅっ!』
嫁は必死で堪えようとしながらも、声がどうしても我慢出来ないようだ。真っ昼間の公園で、立ちバックでハメている二人。しかも、嫁は全裸にされている。正確には、靴だけは履いているが、それがシュールな感じにさせている。

「ほら、人あつまってきたぞ。見て欲しくて、わざと声出してるだろ」
松田があきれたように言う。
『そ、そんなことない、うぅ、ダメぇ、見られてる、イヤァ』
嫁は、泣きそうな声で言う。カメラがパンすると、中年の男性とまだ学生くらいのオタクっぽい男性が嫁を見ていた。二人とも、興奮した顔になっていて、中年の方の男性はズボンの中に手を突っ込んで股間をまさぐっている。

「じゃあ、もっと近くで見てもらうか」
松田がそう言って、男性達を呼び寄せる。すると、二人もとすぐに近くに寄ってきた。
『ダメッ、イヤ、見ないで、うぅあっ! あっ、あっ、あぁっんっ!』
嫁は、必死でそんな事を言う。でも、声も顔も快感にとろけてしまっているような感じだ。
「ウソつけって。見られて感じてるだろ。ほら、もっと見てもらえよ。イクとこ見てもらえって」
松田も、ノリノリで調教のような言葉を浴びせる。嫁は、本当に気持ちよさそうだ。人に見られながらのセックスは、そんなに気持ちいいものなのだろうか? 
松田の言うとおり、嫁はセックス依存症なのだと思う。でも、私にはその顔を見せない。どちらかというと、セックスには淡白な顔しか見せてくれない。嫁や夫とは出来ないセックスがある……。そういう話はよく聞く。と言うよりも、不倫をしている男女が必ず言うセリフだと思う。

松田は、男性達にオナニーをするように煽った。すると、素直に二人ともペニスを出してオナニーを始めた。こんな事があるのだろうか? 夜の公園で、露出狂のカップルや夫婦がこんな事をするというのは聞いたことがある。でも、真っ昼間の公園でこんな事をするのは、あまりにもリスキーな気がする。
「で、出そうです」
学生っぽい方が、余裕のない声で言う。すると、松田は嫁の膣中からペニスを抜いて、男性に嫁の顔にぶっかけろと命じた。嫁は、立ちバックの体勢からしゃがむような格好になる。ちょうど、目の高さに男のペニスがある。

男は、ペニスをしごきながらさらに嫁に近づく。そして、嫁の顔めがけて射精を開始した。塊のような大量のザーメンが、一直線に嫁のまぶたに突き刺さる。それは、鼻や頬や唇までドロドロに汚していく。男の射精は長く大量で、嫁の髪の毛にまでザーメンがかかってしまっている。

そして、長い射精が終わると、
「顔にかけられて、イッただろ。ホント、ド淫乱だな」
と、松田が声をかける。
『だ、だってぇ……。凄い量だし、臭いも凄いから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。すると、男が顔にかけたことを謝り始める。でも、嫁はザーメンまみれの笑顔で、
『平気だよ。すっごい量だね。ふふ。綺麗にしてあげる』
と、言いながらお掃除フェラを開始した。まったく見ず知らずのギャラリー男性のペニスを、躊躇なくくわえる嫁……。私は、激しい興奮に包まれながら、オナニーを開始した。今日か明日、きっとまた嫁が子作りをせがんでくるとわかっていながら、オナニーを止めることが出来ない。
嫁は、本当に丁寧にお掃除フェラを続ける。熱心に、心を込めてしているような感じだ。ザーメンに塞がれて、片目を閉じたまましばらくお掃除フェラを続けていると、もう一人の男性がイキそうだと言い始めた。

「よし、口に出してもらえ」
松田は、そんな指示をした。私は、いくら何でもやり過ぎだ……と、思った。でも、私のペニスはそうは言っていない。今にも爆発しそうなほどガチガチに固くなっていて、先走り汁でローションでも塗ったようになっている。

「うぅっ」
男性は嫁の口の中にペニスを押し込むと、数秒で射精を開始した。
『んっ~~っ』
嫁は、ザーメンまみれの顔で、男性の射精を一滴も漏らさずに受け止めている。

「よし、口開けて見せてみろ」
松田は、そんな風に命令する。嫁は、言われるままにカメラに向けて口を開ける。すると、たった一回の射精なのに、嫁の口の中は溢れんばかりのザーメンが池を作っていた。
「ヤバいね。凄い量じゃん。ほら、大好きだろ? 良いぞ、飲んじゃえよ」
松田が指示をする。確かに、動画で見る限り、嫁はイケメンのザーメンは全て飲み干していた。でも、いま嫁の口の中に注ぎ込んだのは、ハゲ散らかった中年のブサメンだ。私は、ドキドキしながら嫁の行動を見守った。すると、嫁はほとんど躊躇も見せず、口を閉じて飲み干してしまった。

どうやら、イケメン限定ではなく、ザーメンならなんでも良いようだ……。そして、画面はまた変わった。今度は、室内の画像だ。私は、なんとなくホッとしてしまった。動画は、けっきょく過去の出来事なので、結果が変わるわけではない。それでも、誰かに見られたり、警察に捕まったりするのではないかと心配してしまう。

室内の動画なら、とりあえずその心配は無いと思う。室内には、嫁が穴あきのブラとショーツ、そしてガーターベルトという、松田のお気に入りの娼婦スタイルをしている。松田は、ほぼ毎回こんなはしたない格好をさせている。

嫁は、そんな格好のまま、床に吸盤で固定したディルドを相手に腰を上下に動かし続けている。カメラに向かって真っ直ぐに顔を向け、はしたない動きを続ける嫁……。
『ねぇ、もう入れて。もう、イキすぎておかしくなっちゃう』
嫁は、とろけきった顔で言う。嫁は、ひたすら快感を求めて動いているようにしか見えない。
「そんな太いのでイキまくってたら、俺のじゃ物足りないんじゃない?」
松田が言う。その言葉でよくディルドを見たら、確かにちょっと普通ではないサイズのディルドを使っているのがわかった。
松田のものより大きく、まるで500mlのペットボトルのようなサイズ感だ。いくら経産婦とはいえ、信じられないくらいの大きさだ。あれでは、拳を入れることも出来るのではないかと思ってしまう。

『大丈夫だよ。アナルだったら平気だもん。ねぇ、綺麗にしたんだから入れてくれるんでしょ? あんなに恥ずかしい姿まで見たんだから、責任取ってよね』
嫁は、少しすねたように言う。一番恥ずかしい姿? 私は、嫌なイメージしか湧かない。でも、私ですら見たことがない姿を松田に晒したんだなと思うと、私はもうイクのを我慢するのが難しいくらいに興奮が高まってしまっていた。

「よし、おねだりしてみろよ」
松田が指示をすると、すぐに嫁が松田のところに近づく。そして、立ちバックのような格好でお尻を突き出すと、穴あきショーツ越しにアナルを拡げ始めた。太すぎるディルドが入っていた膣穴は、ポッカリと穴が空いたようになっている。そして、アナルも嫁自身が目一杯拡げているので、腸内が見えている。

『早くそのぶっといおチンポ、淫乱ケツマンコに入れて下さい♡』
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名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

あおいは、熱っぽい顔で裕哉を見つめている。顔は上気したように赤くなっていて、胸の上の方もほんのりと赤くなっている。それは、上気していると言うよりは、発情してしまった牝のような雰囲気だ。
私は、童顔でどこか子供っぽいあおいが、すっかりと牝の顔になっていることに驚いてしまった。セクシーだとか妖艶だとかいう言葉とは、縁の無い女性だと思っていた。胸こそ大きいが、小柄で童顔だし、言動も無邪気な感じだ。天然と言われるようなキャラかもしれない。

それが、信じられないほど妖艶な目つきで裕哉のことを見ている……。いや、裕哉の股間を見ている。
「すごいじゃん。乳首でイケる女って、なかなかいないよ。メチャ敏感なんだね。きっと、ちゃんとしたセックスすれば、すぐに妊娠出来るんじゃない?」
裕哉は、軽いノリで言う。本気で思っているのか、適当に言っているのか判断がつかないような感じだ。考えてみれば、彼は昔からそうだ。真剣になっているところを見たことがないし、何かに熱中しているという話も聞いたことがない。つかみ所の無い男だ。

『だって、裕哉さんが上手だから。でも、珍しいんですか?』
あおいは、急に言葉づかいが戻った。さっきまでは、たまに敬語は混じるが、基本タメと言うか、年下相手にしゃべっているような口調だった。実際、裕哉は年下だが、その横柄な態度はそれを感じさせない。今のあおいの口調は、また年上相手のしゃべり方に戻っている。
「うん。俺も、そんなの一人しか経験無いし」
裕哉はそんな事を言う。でも、そんな会話をしながらも、彼はあおいの乳首への愛撫を途切らせる事がない。私との経験値の違いが、ハッキリとわかるような動きだ。

『私も、こんなのは初めてです。あんなに気持ち良くなっちゃうなんて、ちょっと怖いかも……』
あおいは、上気したような顔のまま言う。途切れることのない乳首への愛撫で、まだ興奮状態が継続しているようだ。
「弘さん、あおいちゃんこんなに敏感なんだから、ちゃんと感じさせてあげないとダメじゃん」
裕哉はさらに馴れ馴れしい感じになっている。私は、年下の彼にそんな事を言われ、屈辱的な気持ちだった。男性は、運転とセックスが下手と言われるのが許せないという。それは、本当なのかもしれないと思った。

『裕哉さん、もっと教えてもらえますか? 弘さんに、ちゃんとした愛撫を教えて下さい』
あおいは、そんな事を言う。悪気はないのだと思うが、私はその言葉に激しいショックを受けていた。それは、私のやり方がまるでダメと言っているのに等しい。裕哉のやり方を見て、確かに私のやり方は全然ダメだと理解はした。でも、それをあおいに指摘されるようなことを言われるのは、男として……夫として情けない限りだ。

「良いよ! ていうか、どうせこことか舐められたことないでしょ」
裕哉は、さっとあおいの股間に手を突っ込み、そんな事を言う。
『イヤッ! ダ、ダメです』
アソコに手を突っ込まれ、慌てて裕哉の腕を掴むあおい。顔が一瞬で真っ赤になった。たぶん、ほぼ触られたことなどないはずだ。私は、あおいのアソコを舐めるどころか、ろくに触ったこともないくらいだ。
いつも、キスをして胸を愛撫し、すぐに挿入してしまう。そんなやり方ばかりだ。あおいが恥ずかしがるのも理由だが、私も正直どうやって愛撫したら良いのかあまりわかっていないこともある。

「濡れ過ぎじゃん。どんだけ敏感なの?」
からかうように言う彼。そして、指先をあおいの顔の間に差し出すようにする。その指先は、ハッキリとわかるほど濡れて光っている。
『ち、違います! だって、さっき弘さんに……』
耳まで真っ赤にしながらそんな説明をすあおい。確かに、ついさっき、私は膣中に注ぎ込んだ。なので、濡れていて当たり前だと思う。

すると、彼は指先の臭いをかぎ始めた。
「違うじゃん。ザーメンの臭いじゃないよ。弘さんの、量が少ないんじゃない?」
彼は、そんな風に言う。でも、さっきは私は、今までに無いほど大量に出た感触があった。でも、裕哉に言われると、実は少ないのかな? と、自信がなくなる。
『そ、それは、弘さんとしたから……』
あおいは、モゴモゴと言う。彼女も、自分の言葉にまったく自信がないようだ。
「まぁ、いいや。じゃあ、舐める前に洗おうか。一緒に行こうよ」
彼はそう言って、強引にあおいを立たせる。そして、腕を引っ張って浴室に連れて行く。あおいは、自分でするから良いと何度も言うが、
「いやいや、舐めるのは俺だし、ちゃんと洗わせてよ」
と、彼は取り合わない。そして、二人は浴室に行ってしまった。私は、一人残される。そして、慌ててパンツやズボンをはき始めた。でも、勃起したペニスが恐ろしく固くなっていることに気がつく。握ってみると、自分のペニスではないように感じるほど固い。
興奮してる? 私は、自分が興奮していることにショックを受けていた。この状況で、どうして興奮出来るのだろう? 私は、おかしいのだろうか? そんな疑念が頭を渦巻く。

すると、浴室の方から、かすかにあおいの声が聞こえてくる。違うかもしれないが、あえぎ声のように聞こえる。私は、慌てて廊下に出て浴室に向かった。すると、
『んっ! ん、あっ、んんっ~~っ』
と、あおいのうめき声のようなものが聞こえてくる。それは、あえぎ声を必死で押し殺しているような感じに聞こえる。
「ダメじゃん。洗っても洗っても、ヌルヌルが取れないし」
からかうような裕哉の声。
『だ、だって、そんな風にされたら、うぅっ、声出ちゃう……ダメ』
押し殺すようなあおいの声。私は、浴室の前の廊下で、足が震えるのを止められずにいた。
「弘さんに聞こえちゃうよ。ほら、もっと我慢しないと」
からかうような裕哉の声。
『とめて、もう本当に、うぅ、ダ、メ……』
苦しげな声と、甘い声が混じってしまった感じだ。

「うわ、マジか、吹いてる。潮吹きなんだ」
『イヤッ、とめて、こんなの、うぅ、ひどい……。あぁ、とまらない、うぅ、やめてぇ』
声を必死で抑えているあおい。でも、抑えきれていない状態だ。私は、何をしているのか見えないことで、より以上に興奮してしまっている。そして、悲鳴みたいなあおいの声を聞きながら、股間をまさぐり始めた。ズボンの上から、揉むようにペニスを刺激する……。私は、驚くほどの快感を感じてしまっている。

「やっぱり、敏感すぎるでしょ。こんなに吹きまくったら、脱水症状になるんじゃない? ほら、口開けろよ」
急に命令口調になる彼。
『は、はい』
怯えたようなあおいの声。
「よし、そのまま開けてろよ」
『ん~っ!』
驚いているようなうめき声をあげるあおい。
「こぼすなって。飲めよ。脱水になるぞ」
『うぅ~っ』
「そうそう。ほら、全部だぞ。一滴もこぼすなよ」
裕哉は、嬉しそうな声で言う。すると、あおいがむせ始めた。かなり激しくむせるあおい。一体、何をしているのだろう? なにを飲ませている? 私は、足が震えっぱなしだ。それなのに、股間をまさぐる手を止められない。

「あ~あ、もったいない。健康にも良いんだぜ」
『ひ、ひどい、こんな事……ひどすぎます……』
むせながらあおいが言う。
「ひどくねーし。健康法であるヤツじゃん」
『他人のでは、しないですよね……。飲むのは自分のですよね』
「まぁ、同じようなもんじゃん? ほら、行くぞ。弘さん待ってるから」
そんな事を言い始めた裕哉。私は、慌ててリビングに戻った。

すると、全裸の裕哉と、タオルを身体に巻いたあおいが戻ってきた。裕哉のペニスは、ほとんど真上を向くほどそそり立っている。ヘソに届きそうなほどの長さがある。あんなものが、小柄なあおいに入るのだろうか? そして、入ってしまった後、彼女はどうなるのだろうか?

「じゃあ、そこに座んなよ」
裕哉に誘導され、ソファに座るあおい。申し訳なさそうと言うか、罪悪感を感じているような顔になっている気がする。浴室で、潮を吹かされたり飲尿までさせられたことを気にしているのだと思う。

恥ずかしそうにソファに座るあおい。タオルが開かないように、手で押さえたりしている。今さら隠す必要があるのかな? と、思ってしまうが、恥じらっている姿を見たことで、余計に興奮してしまった。

「じゃあ、弘さん、お待たせ。よく見といて下さいね~」
そんな風に言うと、裕哉はさっさとあおいのタオルをめくってしまった。胸のところは隠されたまま、アソコが晒されてしまう。薄いヘアに、小さな陰唇。幼い見た目通りのアソコだ。そして、こんなに明るい状況で見るのは私も初めてだ。
よく見ると濡れて光っているのがわかる。しっかりと洗ったはずなのに、蜜が溢れ出してくるのだろうか?

『電気、消して下さい』
あおいは、両手で顔を隠しながら恥ずかしそうに言う。アソコを見られてしまった時、どこを隠すのかも国によってまちまちだと聞いたことがある。あおいは、顔を隠している。あおいらしいなと思いながらも、私は照明を消そうとした。
「消したら見えないっす」
裕哉は、そんな風に言って私をとめる。私は、結局何も出来なかった。

裕哉は、顔を近づけてあおいのアソコを観察する。そして、
「へぇ、綺麗なオマンコだね。こんなの、見たことないよ。よっぽど、ソフトなセックスしかしてないんだな」
と、言う。
『そ、そんなに見ないで……』
泣きそうな声で言うあおい。もう、最初の頃の年上風は消えてしまっている。「クリトリスは大きいんだ。スゲぇ敏感そう。やっぱり、あおいちゃんはエロい身体してるねぇ」
からかうような口調の彼。あおいは、小さな悲鳴みたいな声をあげた。そして、彼は無造作にあおいのクリトリスを舐め始めた。
『うぅっ、イヤ、あっ、うぅあっ』
あおいは、泣きそうな顔のまま声を漏らし始める。裕哉は、舌先でつつくように舐めたり、弾くように舐めたりしている。しばらく舐めると、指でクリトリスの包皮を剥き始めた。裕哉の言うとおりの大きめなクリトリスは、すぐに剥き出しになる。彼は剥き出しになったクリトリスを、舌が触れるか触れないかの微妙なタッチで舐め続ける。
『うぅっ! うぅ~っ! これダメぇ、うぅあっ! あっ! 声出ちゃう、気持良すぎちゃうぅっ、弘さん、ごめんなさいっ』
あおいは私に謝りながら、とろけた声をあげ続ける。胸のところのタオルもはだけてしまい、丸見えの状態だ。

私は、完全に趣旨が変わってしまったなと思っていた。叔母の命令で、裕哉にあおいを妊娠させてもらう……。それに納得しているわけではないが、いま目の前で二人がしているのは、子作りではなく快楽のためのセックスだと思う。

「ほら、もっと声出して。弘さんに覚えてもらうんだろ?」
裕哉は、そんな事を言いながらクリトリスを舐め続ける。あおいは、ソファの上であえぎ続け、時折泣きそうな顔で私を見つめる。
『ダ、メ……イ、イッちゃう……もう、うぅっ、ごめんなさいっ! イク、イクっ!』
足をピンと伸ばしてあごを上げて身体を震わせるあおい……。あっけないほど簡単にイカされてしまった。

「やっぱ敏感じゃん。これなら、どんな舐め方でもイカせられるっしょ」
裕哉は、口の周りを手の甲で拭きながら言う。あおいは、だらしなく足を広げてとろけた顔をさらしている。
「じゃあ、メインイベント始めよっか」
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名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました(ブロマガ 転載禁止)

妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。

今時、時代錯誤も甚だしいと思うのだけど、本家や分家という言葉がいまだに当たり前のように使われているし、相続が発生した時にも、次男以降は相続放棄をしたりして、家督相続のような形での相続が行われたりしている。
山奥の秘境の地ならばまだわかるのだけど、ここは都心へも1時間もかからずにいけるような、ベッドタウンと言われるようなエリアだ。ただ、都心のベッドタウンになったことで土地の価値が暴騰し、親戚や分家の中には土地の賃借料だけで生活している者もいる。なので、横柄というか、人としてどうなの? と、思うような者も多い。

私は、ごく普通のサラリーマンだが、本家の跡取りとしての立場が私を苦しめているような状況だ。日々、母と叔母がしつこいくらいに子作りのことを話してくる。

『あなた、ごめんなさい。またダメでした……』
妻のあおいが、申し訳なさそうに言ってくる。でも、ダメなのは私の方だとわかっているので、私も謝ることしか出来ない。
妻のあおいは、まだ27歳だ。私は35歳なので、8歳も年下だ。職場で知り合って社内恋愛の末結婚したが、私にはもったいないような良い妻だと思う。
彼女は童顔で小柄なので、女子大生や高校生に間違われることがある。本人は大人の魅力が無いことを嘆いているが、私はそんな事はないと思っている。顔こそ童顔だが、身体はすっかりと成熟した大人の身体だし、胸もFカップのブラジャーを身につけているくらいに大きい。
ただ、豊かな胸も魅力の一つだが、何よりも魅力なのは、真っ白なきめの細かい肌だと思っている。夜の生活の時も、真っ白な肌が上気してほんのり赤く染まるのがたまらなくセクシーで、私を激しく興奮させる。

私は、また頑張ろうと言うことしか出来ない。あおいも、
『うん。きっと次は大丈夫だよ』
と、力なく言う。いつもニコニコしていた彼女も、最近は寂しそうな顔をしていることが多い。笑顔も弱々しい。このままでは、ダメになってしまうな……と、思っているこの頃だ。

そんなある日、叔母に呼ばれた。私の父親の姉にあたる人で、血縁の中では一番発言力がある人物だ。私は、昔から苦手意識を持っている。妻と一緒に叔母の家を訪ねると、お手伝いのヨネさんに出迎えられた。彼女は私が赤ん坊の頃からこの家にいるが、一応遠縁だそうだ。
『ぼっちゃま、奥様お待ちかねですよ』
腰が曲がってきたヨネさんは、笑顔で出迎えてくれる。彼女は、私の身の回りにいる人の中で、唯一子供のことを聞いてこない。私も、彼女と話すのは気が楽だ。

座敷に行くと、いつも通り和服姿の叔母が背筋を伸ばして座っている。その横には、従弟の裕哉がいる。大学卒業後、定職にも就かずにフラフラしているが、叔母は文句も言わずに過剰なほど可愛がっている。叔父が早くに亡くなったこともあって、甘やかし続けているようだ。今日も、挨拶もせずにニヤけた顔であおいのことを見ている。イヤらしい目つきであおいを見つめる彼に、嫌悪感を感じる。

緊張している私達に叔母が話した内容は、あまりに異常なものだった。ひと言で言うと、裕哉が私に変わってあおいを妊娠させる……。そんな話だった。私は、さすがにそんなのは無理だと突っぱねた。でも、叔母は血族一同の総意だと言う。

私とあおいは、重い気持ちのまま帰宅した。
「もう、家を出よう。どこか違う土地に行って二人で暮らそう」
私は、あおいにそう言った。でも、あおいは予想外のことを言い始めた。叔母の提案を、受け入れてもいいのではないかという内容だ。驚く私に、あおいは言葉を続ける。
『裕哉さんなら近い血筋だし、あなたと血液型も一緒でしょ? それに、このままじゃきっとダメになっちゃうから……。赤ちゃんさえ授かれば、きっと全部上手く行くと思う……』
あおいは、思い詰めたような口調で言う。私は、あまりに真剣な彼女の表情に、何も言えなかった。まさか、ここまで思い詰めていると思っていなかった。

その夜、あおいが私に抱きついてきた。子作りの日以外はセックスをすることがなくなっていたので、戸惑う私に、
『あなた、愛してる。ずっと一緒にいようね』
と、熱っぽい顔で言ってくる。あおいは、私なんかを本当に愛してくれていると思う。私の家柄のことも知らないで交際を始めたので、財産目当てではない。私なんかのどこがよかったのかわからないが、人を好きになるというのは、理屈ではない部分もあるのだと思う。

そして、いつものようにキスをして、軽い愛撫をした後に挿入をした。あおいは、何度も愛していると言いながら、私にキスを繰り返してくれる。1分もすると、もう限界が来てしまう。私は、いつものように彼女の中に注ぎ込んだ。

『あなた、明日、叔母様に言ってきます。きっと、上手く行くはずだよ』
あおいは、笑顔で言う。私は、胸が苦しくなった。私に子種がほとんどないばかりに、こんな苦労をさせている……。私は、ただ謝るしか出来なかった。

次の日、笑顔で私を送り出すあおい。私は、笑顔で応えながらも、胸がキリキリ痛いんでいた。
そして、1時間かけて出社し、仕事を始める。でも、何も手につかない感じだ。叔母にイヤなことを言われていないか? いじめられていないか? そんな心配で、気が気ではない。

帰宅すると、あおいが出迎えてくれた。でも、玄関に見慣れぬ靴がある。
「あれ? お客さん?」
私が質問すると、
『う、うん。裕哉さんが……』
と、答えた。私は、一気に胃が重いような気持ちになる。そして、リビングに行くと、ビールを飲んでいる裕哉がいた。
「おじゃましてま~す」
軽いノリの彼。本来、本家の跡取りの私よりも、序列は下だ。でも、叔母の威光を振りかざす彼は、私にも敬意を払わない。今時それが普通だとは思うが、私にも内心跡取りだという気持ちが多少あるようで、少しムッとしてしまう。

「今日は、どうしたの?」
私が質問すると、
「え? 子作りに来たんだけど」
と、何食わぬ顔で答える彼。私は、思わずあおいを見た。あおいは、うつむいて悲しそうな顔をしている。私は、どうしてこの家でするのかと聞いた。わざわざここでする必然性がないと思ったからだ。

すると、裕哉は何食わぬ顔で、
「だって、ママがそうしろって言うから。自分の嫁が妊娠する瞬間を見ないのは、おかしいって言ってたし」
裕哉は、そんな風に言う。いい歳していまだにママと呼ぶのも気持ち悪いが、叔母の言いなりになっているところが、もっと気持ち悪いと思う。

「なんだそれ……。あおいは納得してるの?」
私は、思わずあおいに聞いた。私の目の前で、他人に抱かれる姿を見られたくないはずだ。でも、あおいは想定外に、
『うん。だって、私達の赤ちゃんでしょ? やっぱり、あなたにも見ておいて欲しい……』
と、答えた。私は、自分がパラレルワールドとか、世にも奇妙な物語の中に入ってしまったのかな? と、思ってしまった。あまりにもこの状況は現実離れしている。それだけではなく、あおいのリアクションもあまりに不可解だ。なぜ私の目の前で? 理解が出来ない。
もしかして、あおいは一族からの子作りへのプレッシャーで、おかしくなってしまっているのではないか? そんな心配をしてしまう。

「じゃあ、あおいさん、始めよっか」
裕哉は軽いノリで言うと、服を脱ぎ始めた。あおいも、すぐに服を脱ぎ始める。
「えっ! ここで?」
慌てる私に、
「いや、さすがに寝室使うのは申し訳ないじゃん? 俺、どこでも平気な方だし」
そう言って、あっという間にパンツ一枚になった彼。葵も、ブラジャーとショーツ姿になってしまった。薄いピンク色の可愛らしい下着だ。そして、ブラジャーを外そうとすると、
「あっ、そのままで良いっす。じゃあ、まずは大きくしてくれます?」
と、裕哉は言ってソファに座った。本気で始めるつもりのようだ。私は、どうしていいのかわからなくなってしまった。当然、止めるべきだと思う。でも、一族の総意という言葉と、あおいの態度……。少しでもイヤがっているのなら、すぐに止める動きをしたと思う。でも、あおいはイヤがっていない。それどころか、自分で服を脱いだ。

『は、はい。じゃあ、脱がせますね』
あおいは、そう言って裕哉の前にひざまずいた。
「いや、まずはパンツの上からしてよ」
裕哉はそんな風に言う。馴れ馴れしいのはいつものことだが、要求が多すぎる気がする。
『はい。じゃあ、失礼します』
年下の裕哉に、丁寧に話すあおい。元々おだやかな性格なので、いつもそんな感じだ。

あおいの指が、パンツの上から裕哉のペニスを掴む。そして、軽く揉むような動きをする。
「あぁ、良いね。あおいさん、おっぱい大きいね」
気持ち良さそうに言いながら、上からあおいの胸の谷間を凝視している。ブラジャーをした状態だと、谷間が本当にすごい。大きいので多少垂れている胸も、ブラをしているとキュッと持ち上がっている。
『あ、ありがとう』
あおいは、お礼を言いながらパンツごとペニスを揉んでいる。私は、彼女の指が他の男のペニスを握っていると思うだけで、胸が掻きむしられるような焦燥感を感じていた。

あおいが揉み続けると、みるみる大きくなっていく裕哉のペニス。すると、パンツから亀頭部分がはみ出し始めた。
『お、大きいんですね』
それを見て、驚いた口調のあおい。
「そう? 普通でしょ」
こともなげに言う彼。でも、明らかに巨根だ。私は、彼の意外な特性に驚いていた。彼のことは、当然子供の時から知っている。なので、いつまでも子供というイメージは持っていた。でも、身体はすっかりと一人前になっているんだなと感じだ。

『そうなの? でも、はみ出してるよ』
驚いた顔のまま言うあおい。
「じゃあ、脱がせてくれる?」
裕哉はそんなリクエストをした。すぐにパンツを脱がせ始めるあおい。すると、そそり立つペニスがあらわになった。ヘソに届くほど長く、缶コーヒーのロング缶のような太さがある。勃起した状態の他人のペニスを直に見たことは初めてだが、かなりの巨根だと思う。

『やっぱり、大きい……』
あおいは、驚いた顔で言う。
「そう? 興奮しちゃった?」
裕哉は平然とした顔で言う。
『そんなわけじゃないけど……。ビックリはしたわ』
あおいはボソッと言う。かなり緊張した顔だ。あおいは、私としか男性経験が無い。なので、比較の対象は私のペニスになると思う。私のペニスは、残念だが彼と比べると粗チンと呼ばれるレベルだと思う。

「じゃあ、続けてくれますか? 大きくしないと、入れられないから」
『えっ!? これで大きくなってないの?』
あおいは、本当に驚いている。
「まだ8割くらいだよ。ほら、早くしなよ」
そう言って、ペニスをジョイスティックみたいに左右に動かす彼。私は、アレで100%じゃないことに驚いてしまった。

『う、うん。じゃあ、するね』
そう言って、直接手でしごくあおい。白くて細い指が、ゴツいペニスに巻き付いている。私は、これは現実なのかな? と、怖くなってしまった。いくら叔母の命令とは言え、今のご時世、従う事などないと思う。でも、あおいはぎこちない動きでしごき続けている。

「あおいさん、下手くそだね。弘さんも、物足りなかったんじゃない? 男って、興奮した方が濃い精子出すんだよ。もっと、喜ばせるようなことしないとダメじゃん」
裕哉がもっともらしい口調で言う。
『そうなの!? 本当に?』
あおいは、驚いたような顔になっている。でも、私はあながち荒唐無稽な話ではないと思った。確かに、強い興奮状態の時の方が量も多いし勢いも強い。言われてみれば、あおいとのセックスは、子作りのためだけにしているという感じになっていた。愛撫も短いし、挿入してすぐに射精してしまう。

「当たり前じゃん。常識だって」
『そうなの……。じゃあ、どうしたらいい? どうしたら喜ぶの?』
あおいは、あっけなく引き込まれてしまった。あおいは、それこそ民間療法みたいなことも試したし、子作りに効くと言われる温泉や神社仏閣も数多く巡った。そんなものにまですがるくらいなので、今のあおいの精神状態ならば、騙すのは簡単なのかもしれない。

「じゃあ、まず口でやってみてよ。どの程度出来るかわかんないと、教えようがないからさ」
裕哉は楽しそうに言う。
『えっ? お口で?』
ビックリしているあおい。
「うん。って、まさか、したことないとか?」
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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

画面の中の嫁は、寝ている松田に覆いかぶさるようにしてキスをしている。積極的に、濃厚なキスを繰り返している。私は、さすがにショッキングな場面を見続けてしまったので、ある程度免疫のようなものが出来てしまったのか、激しい動揺はない。

嫁は、松田にキスをしながら指で乳首を触ったりしている。少しでも早く勃起させて、早くセックスしたいという感じだ。必死だなと言ってしまいそうなやり方だ。

「いや、さすがにまだ無理だって。回復させてよ」
松田が、少し困ったように言う。立て続けに射精して、さらに勃起するのはなかなか難しいと思う。まだ、始まってから30分も経っていないはずだ。

『残念。じゃあ、大っきくなるまで一人でするね。いつでも入れてくれていいからね~』
嫁はそう言うと、自分でアソコをまさぐり始めた。クリトリスと乳首を同時に刺激するような、イヤらしいオナニーを開始した。
「マジか。本当にエッチが好きなんだね。オナニーも、毎日してるの?」
松田が、あきれたように言う。
『もちろん。お兄さんも毎日してるんじゃない?』
嫁は、オナニーをしながら話を続ける。
「いや、さすがに毎日はないな。学生の頃はそうだったけど、今はオナニーは週に1回くらいだよ」
『そうなの? よく我慢出来るね。そっか、オナニーしなくても、相手がいるんだ。良いなぁ』
嫁は、クリトリスをまさぐりながら言う。
「おねえさんだって、旦那さんいるんでしょ?」
『そうだけどね。でも、相性とかもあるでしょ? ねぇ、オモチャ使っても良い? 指じゃ、届かないもの』
そう言って、嫁は自分のバッグからディルドを取りだした。
「うわ、デカいね。お店の?」
『ううん。私物だよ。お店のはちっちゃいから、全然気持ち良くないんだ』
嫁はそんな事を言いながらも、ディルドにローションを塗り込んでいく。全てが慣れた動きだ。そして、松田のペニス並に大きなディルドを、一気に挿入してしまった。
『うぅあっ、大っきい♡』
嫁は、気持ちよさそうな声をあげる。そして、すぐにディルドを抜き差しし始めた。あんなに大きなものを出し入れして、大丈夫なのだろうか? そんな心配をしてしまうような激しい動きだ。
「エロすぎw 本当に淫乱なんだね」
松田は、かなりあきれたような感じだ。無理もないと思う。私も、嫁がここまでエロい女だとは想像もしていなかった。

『だってぇ、気持ちいいんだもん。ねえ、見える? ぶっといオモチャ、ズボズボ入ってるんだよ。子宮に当りっぱなしなの♡』
嫁は、大きく脚を拡げて激しくディルドを抜き差ししながら言う。
「マジでエロいな」
松田は、かなり興奮しているようだ。ペニスもほとんど勃起しているように見える。
『見て、本当に気持ちいいの。ああぁっ、あぅっ、んふぅっ! ふぅっ、うぅっ! うぅ~っ!』
嫁は、眉間にシワを寄せながらあえぎ続ける。動きはさらに早くなる。
『あぁ、あっぁっ、イクっ、イクっ! 見てっ! イクのっ! オマンコイクっ! イクっ! うぅああっ!!』
嫁は、下品な言葉を叫びながら果てた。同時に、アソコから激しくしぶきを飛び散らせていく。
「ヤバいね。ハメ潮まで吹くんだ」
圧倒されたような感じの松田。もう、ペニスは完全に勃起しているような感じだ。
『おチンポ固くなった? 入れて。敏感になってるから、今すぐ入れてぇ♡』
嫁は、とろけきった声でおねだりをする。松田も、嫁に催眠術にでもかけられたように無言で覆いかぶさってく。そして、ディルドを抜いて代わりにペニスを押し込んでいく。
『あぁっんっ、本物のオチンポ来たぁ♡』
嫁は、本当にに幸せそうな顔になっている。
「うわ、さっきよりも子宮降りてきてるじゃん。ピル飲んでても、妊娠しちゃいそう」
松田は、あきれたように言う。
『ふふ。お兄さんの種だったら、それもいいかも。孕ませてくれる?』
嫁は、とろけた顔のまま言う。私は、こんな姿を見ても、嫁のことを嫌いになる気配もない。こんなに裏切られているのに、どうして怒りや嫌悪感が湧かないのか自分でも不思議だ。

「それは無理w でも、たっぷり子宮を責めてあげるよ」
『うん、いっぱいイジメテ♡』
嫁はそう言って、自分の膝を抱えた。正常位でそんな格好をすると、より奥まで入りそうな感じになる。本当に、少しでも奥に入れてもらいたいという気持ちのようだ。
松田は、腰を振り始める。さっきとは違い、垂直に杭を打つような腰の振り方だ。
『うぅっ! んおぉおっ! 気持ちいいっ! オマンコ突き抜けちゃうっ! すごいのっ! おチンポもっと! 子宮の中までねじこんでぇっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。本当に子宮の中に入ってしまうのではないかと思うような強烈な動きをする松田に、私は畏れのような感情を持っていた。
学生時代は、何をさせても私の方が秀でていた……。そんなプライドというか、優越感のようなものが音を立てて崩れていく。

『んおぉおおぉっ! オマンコイグゥッ! イグイグッ! んおお゛お゛お゛っっ!!』
嫁は、脚を抱え上げたままあえぎ続ける。もう、何度も絶頂に達しているようなリアクションだ。
「ほらっ! もっとイケっ! 浮気チンポでイキまくれって!」
松田も、興奮した声で言う。私の妻ということも忘れているのではないか? そんな気がするほど、全力のセックスだ。
『イグゥ~っ! 浮気チンポでイッちゃうのっ! パパ、このおチンポ気持ちいいのっ! 全然違うのっ! うぅああっ!! イッグゥゥッ!!』
嫁は、抱え上げた脚をそのままピンと伸ばすような格好になっている。そして、何度も何度も体を震わせる。

「よし……。イキそう。どこに欲しい?」
松田は、あまり余裕のない声で聞く。
『うぅぁ、中……中に』
嫁は、興奮しきった声で言う。
「中って? どの中? ちゃんと言わないとわからないよ」
松田は、そんないじわるを言う。
『オマンコの中っ! 子宮の中まで注いでっ!』
嫁は、すぐに叫ぶ。
「よし、出すぞ。子宮の中に直接注ぐから」
『うぅああぁ、イッちゃうっ、オマンコイッちゃうっ、早く、早く出してっ!』
「あぁ、出る、うぅっ!」
松田は、うめくように言う。松田は、思い切り腰を押し込んだ状態で射精を開始した。
『ヒィぎぃっ! ンホォオホッ♡』
嫁は、聞いたこともないような変なあえぎ声を上げながらイッてしまった。
松田は射精しながら嫁にキスをした。すぐに嫁も舌を絡めていく。他の男に中出しされながらキスをする嫁を見て、私は我慢しきれずにペニスを出してオナニーを始めてしまった。

嫁は、拡げていた脚を松田の身体に巻付ける。そして、両腕でも彼をホールドするように抱きついている。風俗嬢とお客と言うよりは、恋人同士に見えてしまうような行為だ。

「あぁ、気持ち良かった。おねえさん、ホント名器だね」
『ふふ。ありがとう。お兄さんこそ、すごいおチンポだったよ。ねぇ、まだ時間あるの? この後、予定ある?』
「え? 別にないけど」
松田が答えると、嫁はどこかに電話をかけ始めた。まだ二人は繋がったままだ。
『もしもし、終わりました。生理来ちゃったんで、今日はもう帰ります』
嫁は、そんな事を言う。そして、少し話をして電話を切った。

『今日はもう仕事終わりだから、もっとしようよ』
嫁はとろけきった声で言う。
「えっ? プライベートでって事?」
『うん。だって、お兄さんのおチンポ、まだ固いよ。このまま出来るんじゃない?』
嫁は、そんな事を言う。
「いや、さすがに無理だって」
『無理って言うから無理になるんだよ。ほら、もっと固くしてあげる』
嫁はそう言うと、繋がったまま松田の乳首を舐め始めた。身長差があるので、楽々舐められるようだ。
「マジかw ホント、ド淫乱すぎでしょ」
松田にそんな事を言われても、嫁は松田の乳首を舐め続ける。なんとか勃起させようと、必死になっている感じが伝わってくる。
『そんな事言って、お兄さんも凄いじゃない。もうカチカチになってるわよ』
嫁は、本当に嬉しそうに言う。
「だって、おねえさんがエロくて可愛いから。こんなの、学生の頃以来だよ」
『ふふ。嬉しい。じゃあ、今日は立たなくなるまでしてね♡』
嫁はそんな事を言うと、自分から腰を動かし始めた。正常位の下側にいるのに、かまわずに腰を動かしている。かなり動かしづらそうだけど、慣れている感じが伝わってくる。
「ヤバい、マジで気持ちいい。おねえさんに搾り取られそう」
『取られそうじゃなくて、搾り取るんだよ~。こんなに気持ちいいおチンポ、久しぶりだもん』
嫁はそんな事を言って、松田の乳首にむしゃぶりつく。松田は、正常位の上側になったまま動きを止めている。動かなくても、嫁が激しく動いているので、動く必要が無いのだと思う。

『あぁ、イクっ、イッちゃう、オマンコイクっ! イクっ!』
嫁は、すぐにイッてしまう。敏感になっているようで、立て続けにイッてしまうようだ。動きを止めてグッタリする嫁。今度は、松田が腰を動かし始める。
『気持ちいい。おにいさん、本当に気持ちいいよ。セフレになってくれる? 良いでしょ?』
嫁は、とろけきった声で言う。松田は、
「でも、旦那さんいるんでしょ? ダメじゃん」
『良いの。誰にでも秘密はあるものよ。ほら、もっと強くして。狂わせて♡』
嫁は甘えた声で言うと、自分からキスをした。そこで、動画は突然終わった。バッテリーの問題かメモリーの問題かわからないが、急に終わった。

私は、とりあえずしごいていたペニスをしまった。そして、どうしたらいいのか途方に暮れてしまった。目的が、セックスそのもの……。あまりに意外な理由だった。借金とか、ホストに入れあげているとかではなかったのは良かったと思うが、逆にどうやって手を打てば良いのかわからない。

私は、途方に暮れたまま帰宅した。
『あっ、パパお帰り~。お腹すいたでしょ!』
笑顔で出迎えてくれる嫁。でも、昼間に松田とあんなセックスをしていたと思うと、二面性に怖くなってしまう。

そして、いつも通りの食事を始める。娘と三人で楽しく食事をするが、どうしても信じられない。浮気しているような気配もなく、本当に良い嫁だと思うし、良い母親だと思う。この生活を壊したくない。こんな状況でも、私はそう思っていた。

そして夜になると、私は中途半端にオナニーをやめてしまったこともあってか、猛烈に欲情してしまった。娘と嫁が眠る寝室に忍び込み、嫁のベッドに滑り込む。
『どうしたの? 最近、多くなったね。嬉しいな』
嫁はそう言って、私にキスをしてきた。私は、彼女を抱きしめながら舌を絡めていく。でも、頭の中には、松田とセックスをしている嫁の姿でいっぱいだ。

『すごく興奮してるね。嬉しいな。まだ私で興奮してくれるんだね』
嫁は、本当に嬉しそうだ。私さえもっと沢山嫁を抱いていれば、こんな事にはならなかったのかな? と、思うと、後悔が大きくなる。そして、嫁のパジャマを脱がせると、その大きな胸にむしゃぶりついた。乳首はすぐにカチカチになり、嫁の息遣いも荒くなる。今日の昼間に、何度も松田とセックスをしたとは思えないリアクションだ。

私は、夢中で舐め続ける。すると、嫁の指が私のペニスに伸びてくる。そして、パジャマの上からさすってくる。それだけで、正直イキそうな感じになってしまう。

『パパのすごく固いよ。ねぇ、もう入れて欲しい……』
嫁は、本当に照れたような恥じらいを見せながら言う。私は、慌ただしく裸になると、すぐにコンドームを装着した。嫁もその間に全裸になっていた、相変わらずの綺麗でエロい裸体を晒している。私は、すぐにペニスを押し込んでいった。
『あぁん、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ち良さそうなリアクションを取る。でも、松田のペニスが入った時とは、まるで違う小さなリアクションだ。私は、入れたそばから腰を振り始めた。
『あっ、んっ、パパ、激しいよ。気持ちいい。声出ちゃうよぉ』
嫁は、そんな事を言いながらあえぎ続ける。私との、いつも通りのセックスという感じだ。今まで、嫁のこんなリアクションに疑念など持ったこともなかったが、あらためて観察すると、演技っぽいなと思ってしまう。松田とのセックスを見た後なので、余計にそう思うのだと思う。

私は、対抗心を燃やしながら腰を振る。そして、何度もキスをしたりする。でも、嫁は気持ち良さそうにあえいでいるが、夢中になっている様子はない。私は、少しでも奥にペニスを送り込もうとあがくが、奥に突き当たる感じはまったくない。
私は腰を振り続ける。頭の中は、松田のことやAVのことでいっぱいだ。デリヘルで、初対面の男にフェラチオをしたり本番までさせている……。そんな事を考えると、嫉妬や焦燥感で息が詰まりそうになる。でも、そんな気持ちにもかかわらず、私の興奮は爆発的に大きくなり、あっけなくイッてしまった。

「ご、ごめん。もう出ちゃった……」
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ブロマガって何?

課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、中に出されてしまった加奈子を見ながら、爆発でもしたように射精してしまいました。ズボンの上からしごいているだけなのに、あっけないほど簡単にイッてしまい、自分でも戸惑ってしまいます。そして、あまりの気持ちよさにうめき声を抑えられません。

『中はダメって言ったのに……。ひどいです……』
加奈子は、泣きながら言いました。本当に涙があふれています。すると、課長は慌てた顔でペニスを抜き、
「す、すまない。つい、その……。ヤバいのか?」
と、おどおどしながら聞きます。射精したことで、冷静になったようです。僕も心配でした。加奈子は、さっき安全日だと言いながらも、100%ではないとも言っていました。

『大丈夫だと思います。安全な日だから……。でも、ひどいです……』
加奈子は、そんな風に言います。でも、もう泣き声ではなくなっている感じです。
「そ、そうか。じゃあ、もう帰るとするか」
課長はそんな風に言いました。でも、
『もう帰るんですか? 課長の、まだ元気ですよ』
と、加奈子が課長のペニスを握りながら言います。
「な、なんだ。まだ欲しいのか?」
課長は、戸惑いながらも安心したような顔になりました。
『だって、まだこんなに固いんですもの。もったいないです』
加奈子は、泣いていたのがウソのようにそんな事を言いました。

「そうか、そうか。よし、じゃあ、まずは綺麗にしてみろ」
課長は、すっかりと元の調子を取り戻したように言います。加奈子は、加奈子の蜜や課長の精液でドロドロになったペニスを舐め始めました。
『課長の本当に大きい。こんなので突かれたら、誰でもハマっちゃうよぉ』
加奈子は、そんな事を言いながら課長のペニスをくわえてしまいました。AVなんかで言う、お掃除フェラになっています。僕は、加奈子が生挿入された上に中出しまでされ、その上お掃除フェラまでさせられているのを見て、激しい嫉妬心が渦巻いていました。
僕ですら、普段のセックスはコンドームをつけています。まるで、加奈子を奪われてしまったような気持ちになりました。加奈子は、くわえているうちに盛り上がってしまったのか、かなり濃厚なフェラチオに切り替わっていきました。舌が踊り、喉奥までくわえ込んでいきます。

「本当にスキモノだな。こんなにエロい女だとは思ってなかったぞ」
課長は、勝ち誇ったような顔で言います。すると、加奈子はフェラチオをしたまま自分のアソコをまさぐり始めました。オナニーしながらフェラチオする加奈子を見て、課長は、
「淫乱な嫁で、オマエも大変だな」
と、僕に向かって言いました。
「オマエ、満足させてないんじゃないのか? 加奈子を、欲求不満にさせてるんじゃないのか?」
課長は、加奈子にフェラチオをさせたまま僕に質問してきました。加奈子とどんなセックスをしているのか聞かれ、正直に答える僕に、
「なんだそれ。ガキのセックスか。よし、見せてみろ。ダメ出ししてやるぞ」
と、命令してきます。僕が戸惑っていると、加奈子が立ち上がり、
『言われた通りにしないと……ほら、脱がせるよ』
と、言いながら僕の服を脱がせてきました。僕は、抵抗することもなく脱がされるに任せ、あっという間に全裸になってしまいました。
「小さいチンポだな。そんな粗チンじゃ、淫乱な加奈子は満足できないだろ」
課長は、笑いながら言います。僕は、羞恥で顔が真っ赤になるのを感じていました。
『そんなことないですよ。愛があるから満足です』
加奈子はそんな風に言います。でも、本当かな? と、思ってしまう僕がいます。

「なんだそれ。まぁいいや、見せてみろ。その、愛があるセックスってヤツを」
課長はそう言って、立ち上がりました。そして、寝室に移動を促してきます。僕と加奈子は、すぐに立ち上がって寝室に移動しました。課長は寝室の隅の椅子に座り、ニヤニヤと笑いながら僕らを見ています。
加奈子は、ベッドの真ん中に寝転がると、
『健太くん、いつもみたいにして』
と、上気した顔で言ってきます。イヤらしいマイクロミニのブラだけした加奈子が、上目づかいで誘ってくると、一気に性欲が爆発しそうになります。

そして、僕は加奈子に覆いかぶさりました。彼女にキスをして舌を絡めていくと、生臭いような味と臭いに怯みました。でも、加奈子の舌が飛び込んできて、僕の舌に絡まってきます。
僕は、一瞬躊躇しながらも舌を絡め、加奈子を抱きしめました。加奈子は、いつもはしないような、積極的な舌遣いをします。僕は、課長の視線を感じながらも夢中で舌を絡め続けます。加奈子の息遣いが荒くなるのを感じ、そのまま首筋をキスし、胸にも舌を這わせていきます。
マイクロミニのブラは、かろうじて乳輪を隠す程度の大きさで、生地が薄すぎて乳首の形状が丸わかりです。僕は、そのブラを外すことなく、ブラごと舐め始めました。
『あん。健太くん、興奮してるね。気持ちいいよ。もっと強くして』
加奈子は、そんなリクエストをしてきます。僕は、言われるままに強く舐め、そして指でもつまんだりしました。

すると、課長が笑いながら、
「なんだその舐め方は。そんなんじゃ、加奈子も気持ち良くなれないぞ」
と、言います。僕は、バカにされて悔しい気持ちもありますが、実際に下手くそなので何も言い返せません。
「よし、次はオマンコ舐めてやれ」
課長は、そんな指示をしてきました。僕は、慌てて加奈子のアソコを舐めようと思いましたが、加奈子のアソコからは課長の精液が流れ出ていました。躊躇する僕に、
『……舐めて。言うとおりにしないと……』
と、加奈子が小声で言います。僕は、まさかの言葉に固まったようになってしまいました。

「早く舐めてやれ。愛してるんだろ? だったら、舐められるはずだぞ」
課長は、そんな言葉をかけてきます。僕は、追い詰められた気持ちでした。でも、加奈子が潤んだ目で、
『早く舐めて。気持ち良くさせて』
と、言って来たことで、観念しました。そして、課長の精液が流れ出る加奈子のアソコを舐め始めました。当たり前ですが、舐めたそばから生臭い臭いと味が口いっぱいに広がります。さっきのキスとは比較にならないほど、濃い感じです。

それでも、僕は必死で舐め続けました。口の中にドロッとしたものが入ってきても、何も考えずに心を無にして舐め続けていきます。

『健太くん、もっと、吸い取って。妊娠しないように、全部吸い取って』
加奈子は、興奮しきったような声で言ってきます。僕は、反射的に言われるままに吸い取り始めました。口の中いっぱいになったものを飲み下していくと、喉に絡みつくような感じがします。それでも必死で舐め続け、吸い続けました。

「オマエって、ヤベーな」
課長は、自分でさせたくせに、そんなコメントを言いました。
『健太くん、もう入れて。早く欲しい。健太くんの赤ちゃん欲しい』
加奈子は、うわずった声で言いました。僕は、すぐに彼女に覆いかぶさり、そのままペニスを挿入しました。コンドーム無しの挿入は、やっぱり全然違います。絡みついてくる感じと、体温が直接感じられるのが圧倒的に違います。

でも、入れた途端に気がつきました。加奈子は、赤ちゃん欲しいと言いました。さっきの話では、安全日のはずです。僕は、一気に不安な気持ちが大きくなりました。本当はどっちなのだろう? 安全日じゃないのに課長に中出しされてしまったので、僕にも中出しをさせるつもりなのだろうか? と、疑心暗鬼が大きくなります。

『健太くん、愛してる。キスして。キスしながらして欲しい』
加奈子は、うわずった声で言ってきます。僕は、迷いを振り切るように、加奈子にキスをしました。そして、そのまま狂ったように激しく腰を振り始めました。

『んっ、んっ~っ、うぅ~んっ』
キスしたままうめく加奈子。僕は、幸せな気持ちと、課長に見られているという恥ずかしさで、自分でも自分の気持ちが良くわからなくなってしまいました。

「なんだそれ。オマエ、代われ。そんなんじゃ、加奈子は満足できないぞ」
課長は、そんな事を言い出しました。僕は、思わず腰の動きを止めて加奈子を見つめました。すると、
『ごめんね、交代してくれる?』
と、彼女は申し訳なさそう……でもなく、少し喜んでいるんじゃないかと思うような顔で言いました。僕は、ただただ情けなく、劣等感で泣きそうになりながら加奈子からペニスを抜きました。

「見てろ、これがセックスだぞ」
課長は僕のことを押しのけると、当然のように生ペニスを加奈子の膣中に押し込みました。
『んぐぅ、うぅ、大きい……』
加奈子は、うめきながら眉間にシワを寄せるような表情をします。深い快感を感じている……。そんな感じです。

「どうだ、アイツのと全然違うだろ」
課長は、加奈子に言います。加奈子は一瞬僕を見た後、
『全然違います。奥にギュッて当たってます』
と、言いました。
「よし、欲求不満が溜まっただろ。俺に任せとけ」
課長はそう言って、腰を振り始めました。僕の振り方と比べると、確かに力強くて雄々しい感じがします。

『あっ、んっ、うぅあっ、すごいの、当ってるの、うぅあっ、気持ちいいっ、課長、気持ちいいですっ』
加奈子は、あっさりとあえぎ始めてしまいました。本当に気持ちよさそうに声をあげながら、課長にしがみつくようになる彼女を見て、僕は、雄としての能力の差に打ちひしがれていました。

「どうだ、アイツのじゃ、少しも届かないだろ。加奈子は奥が好きなんだよな」
課長は、得意の絶頂という顔で言います。完全に調子に乗っているというか、加奈子も僕も支配しているような気持ちになっているようです。
『はい。好きです。奥が好きですっ。もっと、もっと強くしてっ。うぅあっ、そう、そこっ! 気持ちいいっ! 奥が気持ちいいのっ!』
加奈子は、あえぐと言うよりも叫んでいるような感じになっています。
「ほら、乳首舐めろ。もっと俺を興奮させてガチガチにしてみろ」
課長は、少し身体を離して命令しました。すると、加奈子は身体を折り曲げるようにして課長の乳首にむしゃぶりつきました。そして、イヤらしい音を立てながら乳首を舐め続けます。舐めていない方の乳首すら、指で刺激しています。
こんなにも必死になっている加奈子を見て、僕はとうとう堪えきれずにペニスをしごき始めてしまいました。さっきのようにズボンの上からではなく、直接ペニスをしごく僕……。
目の前で、自分の妻が他の男に抱かれているのにオナニーをしている……。僕は、どうかしてしまったのかもしれません。
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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁がむかしAVに出ていて、ピンサロで働いていたことまでわかってしまったが、過去のことだと割り切ろうとしていた。でも、今でもデリヘルで働いていることがわかってしまい、私は途方に暮れてしまった。
嫁のデリヘルのプロフィールページには、アナルファックまで可能と書いてある。それだけではなく、ハメ撮り(顔は不可)とか、極太イクイクバイブ可とか、即尺可、ゴックン可と書いてある。と言うよりも、お店で設定しているオプションには、全て丸がついている……。

私は、嫁が風俗で働かなければならない理由が、どうしても思い当たらなかった。私は、どうするべきなのか考えながら、眠りについた。

『おはよ』
耳元でささやくように言う嫁。私は、どうしたのかな? と、不思議に思った。いつも、元気いっぱいに起こしてくるのが常だ。
『まだ寝てるから、今のうちしよ。この前は、お口だけだったでしょ? ごめんね』
ひそひそ話で言う彼女。照れている感じが、本当に可愛いと思った。嫁は、私のズボンとパンツを脱がせてくる。そして、朝立ちしたままのペニスをくわえてくれた。そのまま、ぎこちない感じで一生懸命にフェラチオしてくれるが、私はこれが演技だと知ってしまっている……。
本当の彼女は、すごくフェラチオが上手い。当然だと思う。仕事で不特定多数にしているので、上手になるに決まっている。
私は、嫁がこんな演技をしていたことに、今まで少しも気がつくことがなかった。

『カチカチだね。じゃあ、入れちゃうね。声我慢するね』
嫁はそう言って、私にまたがってきた。そして、そのまま騎乗位で入れてしまった。肉ヒダの絡みつく感触に、思わず声が漏れるが、
「コンドーム! つけてないよ!」
と、慌てて言った。
『大丈夫だよ。今日は、安全な日だもん。声出しちゃダメだよ~』
嫁は明るくそう言って、腰を動かし始めた。少しぎこちない感じで腰を振る彼女。あの動画の動きとはまるで違う。こんなにも徹底して演技をしていたのかと思うと、ちょっと怖いなと思ってしまう。でも、ぎこちない動きでも、生挿入のせいですごく気持ちいい。
私は、3分も保たずに限界が来てしまった。
『良いよ、そのまま出して良いよ。パパ、私もイッちゃう』
嫁は、とろけた声をあげる。でも、あの動画を見てしまっている私は、このあえぎ方も演技だとわかってしまう。それでも、私は彼女の中にたっぷりと射精をした。
『パパ、愛してる。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
嫁は幸せそうな顔でそう言うと、シャワーを浴びに行った。私は、慌ただしく朝の準備を始め、家を出た。

たまたま盗み撮りの動画を見つけたばかりに、また悩むことが増えてしまった……。あの動画を販売していたサイトを調べても、あの1本以外は見つからない。私は、見つからないと言うことは、他には動画がないことだとホッとしながらも、逆に良く見つける事が出来たなと、我ながら感心してしまった。
考えてみれば、AVもこの動画も、普通ならまず目に入らないと思う。それなのに、2本とも見つけてしまった私は、ある意味では嫁と縁が強いと言うことなのかもしれない。

そんな風に、モヤモヤとした日々が続いた。離婚のことも考えるし、離婚しないまでも、風俗はやめさせるべきだと思ったりする。でも、踏み切れず行動出来ない私がいるし、なぜか興奮してしまう気持ちもある。

そんなある日、大学時代の友人と昼飯を食べた。まだ結婚していない独身貴族で、私よりもかなり若々しく見える。私は、迷いながらも今の状況を話してみた。
「はぁ? それって、普通は離婚する話だろ」
松田は、煮え切らない私に驚いたような顔で言う。私が、この状況でも嫁のことを嫌いになっていないし、出来れば風俗をやめさせて今まで通りに暮らしたいと告げると、
「お前って、昔からそうだよな。優しすぎるというか、お人好しというか……」
と、言われた。

そして、やめさせるにも、どうして風俗で働いているかわからないと対策しようがないと言われた。もっともな話だと思う。でも、正直に心当たりがないと説明した。
「そうか……。じゃあ、俺が入って調べようか? 嫁さん、俺の顔知らないだろ?」
松田のその言葉で、調べてもらうことが決まった。正直、友人に嫁を……というのは、複雑な心境だ。でも、赤の他人に任せるよりはマシという気もする。

そして、嫁の勤務するデリヘルのサイトで出勤日を調べ、明日の昼間に入ってもらうことになった。私は、言うか迷ったが、隠し撮りをして欲しいとお願いをした。
「マジか。でも、お前に見られるのはイヤだなぁ」
松田は、当然のごとく渋る。当たり前だと思う。でも、私はとにかく頭を下げた。
「わかったよ。上手く撮れるかわからんけど、やってみるよ」
松田は、そんな風に言ってくれた。基本、チャラい彼は、大学の時によく私を頼っていた。私がノートを貸したり代返をしなければ、留年していたはずだ。そんな義理もあり、松田は引き受けてくれたのだと思う。

次の日、夕方に松田と約束の場所で会うと、
「嫁さん、メチャクチャ可愛いのな。お前が羨ましいよ」
と、言って来た。同時に、SDカードも渡してきながら、
「上手く撮れたけど、内容はちょっとあれだぜ。嫁さん、金のために働いてないな。お前には悪いけど、ちょっと依存症かもな。ほら、なんだっけ、セックス依存症ってヤツ」
と、困ったような顔で言ってきた。私は、なんとなくそんな気はしていたが、あらためて言われてショックを受けていた。セックス依存症ならば、やめさせるのは難しいと思ったからだ。
お金のためなら、そのお金がいる理由さえ解決出来れば良かったはずだ。でも、セックスそのものが目的ならば、どうすればやめさせられるのか、見当もつかない。
松田は、口で説明してもニュアンスが伝わらないので、一度動画を見て欲しいと言った。その上で、あらためて対策を話し合おうと言うことになった。

私は、松田の言葉にショックを受けていた。セックス依存症? そんなものが本当にあるなんて、信じられない気持ちがある。でも、金目的でないという言葉には、少し安心した気持ちもある。少なくても、借金があるとか誰かに貢いでいるという事ではないみたいだ。

私は、とりあえずSDカードの中の動画を見ようと思った。でも、内容が内容なだけに、どこで見ようかと迷った。そして、たまに行く漫画喫茶に移動した。ここの個室ブースで、備え付けのPCで見ればいいと思ったからだ。

私は、はやる気持ちを抑えながら受付を済ませると、個室ブースに移動した。そして、動画ファイルの再生を開始した。場所は、どうやら松田の部屋ではなく、ラブホテルのようだ。ベッドの向こうに、ガラス張りの浴室が見えるからだ。さすがに、松田がそんな部屋に住んでいるとは思えないので間違いないと思う。

松田の姿だけしか見えないので、まだ嫁は来ていないようだ。そのまま、ヒマそうにスマホをいじる松田が写り続ける。少しすると、部屋の備え付けの電話が鳴った。
一瞬、ビクッと驚いた松田。電話を取ると、
「はい、はい。わかりました」
と、返事をする。そして、しばらくすると、ドアがノックされた。
松田がドアを開けると、嫁が入ってくる。どう見ても、やっぱり嫁だ。10年以上一緒にいる、幸子に間違いない。

『こんにちは~。初めまして! 私で良いですか?』
嫁は、ハイテンションで話しかける。松田が、お願いしますと答えると、嫁は部屋に入ってきた。
『お兄さん、イケメンですね。緊張しちゃうな~。デリヘルはよく使うんですか?』
嫁は、慣れた感じで会話を続ける。どこから見ても、立派なデリヘル嬢という感じだ。

「たまにかな? でも、今日はラッキーだよ。おねえさんみたいな可愛い子が来るなんて、メチャ上がる」
松田も、軽いノリで話をする。
『またまた~。お兄さん上手なんだから。でも、嬉しいからサービスしちゃうね!』
嫁はそう言って、ズボンの上から松田のペニスを掴んだ。
「おっ、いきなりですか」
『いきなりだよw お兄さん、おちんちん大きいね。ふふ。楽しみだ』
そう言って、松田のズボンを降ろしていく。そして、あっという間にパンツも脱がせると、ペニスをくわえてしまった。そのまま、頭を前後に振り始める嫁。シャワーも浴びていないのにいきなりフェラチオしてしまうなんて、信じられないものを見た気持ちだ。

「ちょっ、まだシャワー浴びてないよ」
慌てる松田。
『大丈夫。お兄さんの、良い匂いだよ』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。これも、基本サービスの一つなのだろうか? 私は、もしそうなら、風俗嬢は凄いなと思ってしまう。初対面の男性のペニスを、洗いもせずにくわえるなんてあり得ないと思ってしまう。

「ヤバいな、おねえさん上手すぎるでしょ。溜まってるから、すぐ出ちゃうよ」
松田は、余裕のない声で言う。
『良いよ。お口に出して。お兄さんイケメンだから、飲んであげるね』
そう言って、嫁はフェラチオを激しくしていく。舌がカリ首に絡みつき、竿や睾丸を舌が這い回る。リズミカルで、慣れた動きだ。あらためて、嫁が風俗嬢なんだなと思い知る光景だ。
「あぁ、マジでヤバい。出そう。出ちゃうって」
松田は、少し焦っているような口調だ。さすがに、友人の嫁に口内射精はマズいと思っているのだろうか?

でも、嫁はさらに頭の振り方を加速していく。ほとんど、ヘッドバンギング状態だ。すると、松田は腰が引けたような格好になり、
「で、出るっ! うぅっ!」
と、嫁の口の中に射精を始めてしまった。
『ん~っ!』
嫁は、口の中にぶちまけられ、うめき声をあげる。でも、妙に嬉しそうなうめき声だ。

「ふぅ、ごめん、出しちゃった」
松田は、少し冷静になった感じで言う。
『謝らなくてもいいよ。いっぱい出してくれて、嬉しかった! ごちそうさま。美味しかったよ~』
嫁は、すぐにそんな事を言った。口の中は、空っぽになっているみたいだ。私は、嫁が松田のザーメンを飲んでしまったことに、強いショックと嫉妬を覚えた。

「えっ? 良いの? オプションつけてないけど」
『いいのいいの。イケメン割引よ』
嫁はそんな事を言う。そして、松田の手を握って浴室に引っ張っていく。
『早くシャワー浴びて、続きしようね』
そんな事を言う嫁。本当に、セックスがしたくて仕方ないみたいな感じに見える。

「いや、ちょっと休まないと……。連続は無理だよ」
松田は、少し引いている感じだ。
『大丈夫。私がちゃんと立たせてあげるから。時間いっぱいまで、たっぷり楽しもうね~』
そんな会話をしながら、二人は浴室に消えた。でも、ガラス張りなのですぐに二人の姿が現われる。

二人とも全裸で、すぐにシャワーを浴び始めた。嫁は、自分のおっぱいにボディソープを塗り広げ、そのまま松田の身体をおっぱいで洗っていく。人間スポンジみたいな感じで松田の身体を洗っている姿は、まるでソープ嬢のように見える。柔らかいおっぱいが、グネグネと複雑に形を変えながら松田のことを洗っていく。

姿は見えるが、会話は聞こえない。でも、時折嫁が笑っているのがわかる。何かしら、盛り上がっているみたいだ。私は、嫁が他の男と楽しそうに会話しているのを見て、嫉妬が渦を巻いて大きくなるのを感じていた。

そして、しばらく身体を洗うのが続くと、嫁はひざまずいて松田のペニスを口に含んだ。丁寧に舌で清めるような感じでフェラチオを続ける。でも、さすがにもう射精はしなかった。

二人は、全裸のまま戻ってきた。
『早くしようよ!』

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★地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、そのキスマークみたいなものを見て激しく動揺してしまった。でも、動きが止った私に、
『まなみ起きちゃうから、エッチはダメだよ。でも、お口でしてあげるね』
と、嫁は言う。その言葉に、さらに動揺する私のズボンを脱がせる彼女。パンツも脱がされると、剥き出しになったペニスをくわえてきた。

気持ち良くて、一気に射精感が立ち上がってくる。でも、フェラチオされながらも、嫁は昔こんな事を仕事でしていたのかな? と、考え始めてしまった。嫁のフェラチオは、すごく上手というわけではない。でも、なんというか滑らかな感じだ。
その理由が、今頃わかった気がする。私は、不特定多数のお客さん相手に嫁がこんな事をしていたのかと思うと、悔しいと言うか、悲しい気持ちになる。裏切られた……。と言う事になるのだろうか?

私は、まくれ上がったTシャツからのぞく嫁の胸を見つめていた。左胸のアザみたいなものは、ぶつけてそうなったのではなく、キスマークだと思う。特徴的な形をしている……。

『どう? 気持ちいい? もし出るなら、いつでも出してね』
嫁はそんなことを言いながら、フェラチオを続けていく。今まで意識していなかったので気がつかなかったが、嫁のフェラチオはペースが落ちない。機械のように一定のリズムで唇や舌を動かしている。それは、むかし身につけたものなのだと思う。

「ご、ごめん、もう出そう」
私は、いつも以上に興奮して快感が強く、あっという間に限界に来てしまった。嫁はペニスをくわえたまま、さらに激しく動かす。そして、私は搾り取られるようにあっけなく射精してしまった。
『いっぱい出たね。ごちそうさま』
嫁は、嬉しそうな笑顔でそんなことを言った。私は、こんな風にお客のザーメンも飲んでいたのかと思うと、激しく動揺してしまう。

そして、嫁は部屋を出ていき朝食の準備を始めた。私は、複雑な気持ちのまま朝の支度を始めた。
朝食を食べる嫁を見ると、当然いつも通りの嫁だ。私は、動画の中の嫁と比べていた。男優に軽いノリでエッチなことをされていた嫁は、本当に幼かった。童顔な嫁は、今でも学生に間違えられることも多いが、あの動画の嫁は非合法レベルの幼さに見えた。

私と付き合い始めたとき、嫁は処女ではなかった。でも、経験はとても少ない感じだった。あれが演技だったと思うと、本当に信じられない気持ちだ。

『どうしたの? なんか、ボーッとしてるね。体調悪い?』
嫁は、心配そうに聞いてくる。娘も、
『パパ大丈夫? お熱なの?』
と、悲しそうな顔になっている。私は、そんなことないと否定して、元気いっぱいの仕草をした。

会社で働いていると、色々なタイミングで動画のことやピンサロのことを思い出してしまう。でも、どうしても現実とは思えない。何かの間違い……。世の中に3人はいるという、そっくりさん……。私は、なんとか現実逃避しようとあがいていた。

そして、考えれば考えるほど、あの胸のキスマークのようなものが気になって仕方ない。浮気をしているのだろうか? 考えてみれば、娘が小学校に行っているときは嫁は自由な時間だ。いったい、何をしているのだろう?

そんな疑問が浮かんでしまい、日々色々と想像するようになってしまった。そして、あのAVビデオとピンサロ店の嫁の過去画像でオナニーをするのが日課になってしまった。

あわせて、嫁の過去を調べることも続けた。でも、嫁がピンサロで働いていたのは短かったようで、たいして情報は出てこない。AVにも、あのオムニバスの一本に出ているだけなのでさほど話題にもなっていない。逆に言えば、嫁の過去が発覚する恐れも少ないと言えるのかもしれない。

そんなある日、また動画を見つけてしまった。それは、AVビデオというジャンルではなく、マニアックな動画販売サイトで売られている怪しい動画だった。

いわゆる盗撮ものというジャンルの動画で、デリヘル嬢を隠し撮りしたものだ。嫁のピンサロの件がわかって以来、AVの風俗ビルシリーズや、素股で入っちゃったシリーズをよく見るようになっていた。それの延長線上で見つけたこの動画は、デリヘル嬢を自宅に呼んで隠し撮りしたものだ。

私は、まさか嫁が映っているとは想像もしていなかった。そもそも、こう言った動画はやらせだと思っていた。

動画は、デリヘル嬢がシャワーから帰ってきたところから始まった。私は、最初はただの企画ものだと思って見ていた。妙に会話がリアルだなと思っていたが、シャワールームの盗撮映像で、映っているデリヘル嬢が嫁だと気がついた。

カメラは、上から斜めに撮り下ろすような感じで撮している。なんとなく嫁に似ているなと思っていたが、ふと上を向いたとき、嫁そのものだとわかった。髪型、顔、胸の大きさ、全てが嫁そのものだ。
嫁は、鼻歌を歌いながら服を脱ぎ、浴室に入っていった。そして、出るとタオルを身体に巻付け、部屋に移動する。

『お待たせしました~。どうしますか? ベッド行きますか? それとも、ソファで?』
嫁は、慣れた口調で聞く。モザイクもなにもかかっていないので、嫁の顔は丸見えだ。そして、その顔は最近の嫁の顔だ。昔の映像……ではないと思う。

「じゃあ、まずはソファでいいですか?」
緊張気味に言う客の男。声の感じから、けっこう若い気がする。
『いいですよ。じゃあ、タオル外しますね』
嫁は、そう言って身体のタオルを外した。見ず知らずの男の前で全裸になった嫁……。私は、夢でも見ているのかな? と、現実逃避しそうになる。

「おっぱい大きいですね」
『そう? 垂れてて恥ずかしいな』
嫁は、ちょっとはにかんだような感じだ。
「そんなことないですよ。メチャ良いおっぱいですよ! こんなに可愛い女の子が来るなんて、ラッキーです」
男はそんな風に言う。
『ありがとう。でも、女の子って歳でもないんだけどね』
「え? 25歳じゃないんですか?」
『ふふ。さぁ? 何歳に見える?』
嫁は、楽しそうに会話を続ける。デルヘリで働く悲壮感は感じられない。そもそも、どうして働いているのだろう? 私は、高給取りとは言えないかもしれないが、平均よりは多いと思っている。

「いや、見た目は20代前半にしか見えないです」
『ありがと~。今日はいっぱいサービスしちゃうね!』
嫁は、本当に嬉しそうだ。

ソファに座った男の前に、ひざまずく嫁。動画は、頻繁にアングルが変わる。一体、何台のカメラで隠し撮りしているのだろう?

そして、嫁のフェラチオが始まった。ここで気がついたが、動画は無修正だ。ペニスは丸見えになっている。こんなものを販売していいのだろうか? と、思ったが、よく見るとごくごく薄いモザイクがかかっている。でも、こんなものは意味が無いように感じる。

「あぁ、気持ちいいです」
男は気持ちよさそうな声をあげる。リアクションや話している感じから、ごく普通の若者に感じる。経験も少ない男性というイメージだ。それなのに、こんなに大胆に隠し撮りをして、販売までするなんて驚きだ。

嫁は、目一杯奥までくわえ込んだり、舌でカリ首を舐め回したりしている。私にするときとは、まったく違うフェラチオの仕方だ。
『気持ちいいですか? お兄さんのおちんちん、大っきくて歯が当たっちゃうよ』
嫁はそんなことを言いながら、フェラチオを続ける。私にするときとは違い、動きも大きいし激しい。クチョクチュと、水音も大きい。
「ヤバい。搾り取られちゃいそう」
男は、余裕のない声で言う。
『どうします? 1回お口で出しちゃう?』
嫁は、そんな質問をする。デリヘル嬢が、すごく板についている。どれくらいの期間、デリヘル嬢をやっているのだろう?

「はい。じゃあ、1回出します。ゴックンのオプション、つけられますか?」
『いいよ、飲んであげる。お兄さん、褒め上手だからサービスだよ~』
嫁は、そんなことを言ってフェラチオを続ける。嫁は頬の内側にペニスをこすりつけたり、甘噛みしたりしながらフェラチオを続けていく。風俗嬢そのものだ。

それにしても、こんな風に隠し撮りをするなんて、あまりにも卑劣だと思う。私は、嫁がデリヘルで働いていたことのショックよりも、この男への怒りの方が強い気がした。ただ、こうやって映像で見る嫁は、やっぱり若々しくて可愛らしいと思う。
胸も大きいし、まだ張りがある感じだ。何よりも、肌の美しさが際立っているように感じる。
実際、この動画の販売の煽り文も、嫁のことを絶賛するような内容だった。上玉とか、ロリ可愛いとか、爆乳とかそんな言葉が踊っていた。

「ヤバいです、出そう」
男が、余裕のない声で言う。すると、嫁はスパートをかけた。激しく頭を振りながら、手で睾丸の方や乳首まで触っている。そして、男はうめきながら射精した。嫁は、
『ん~っ♡』
と、嬉しそうにうめきながら口内に受け止めた。

そして、男の顔の前に顔を持っていき、口を大きく開けて口内を見せる。嫁の口の中までは確認できないが、たぶんザーメンでいっぱいだと思う。
嫁は少しのあいだ口の中を見せていたが、口を閉じるとゴクンという感じで飲み込んでしまった。
『いっぱいだったね~。すごく濃くて美味しかったよ』
嫁は、嬉しそうに言う。これだけ見ていると、ザーメンを飲むのに抵抗が無いどころか、飲むのが好きな女に見える。私は、飲んでもらうどころか、嫁の口内に射精したことすらない。でも、それが普通なのかもしれない。嫁の口の中に射精したことのある夫は、割合としてはどれくらいいるのだろう?

「飲んでくれたんですね。嬉しいです。おねえさん、ザーメン好きなんですか?」
男が質問する。やっぱり、経験が少なそうな感じの男性だと思う。盗撮行為とのギャップがすごい。

『そうね。好きよ。喉に絡みついてくる感じや、青臭い臭いが好きよ』
嫁は、平然と答える。
「へぇ、そうなんですね。彼氏とかも喜ぶんじゃないですか?」
『そ、そうね。そうかもね』
嫁は、動揺した感じになる。

「じゃあ、次は僕が責めますね。おねえさん、ベッドに寝てもらっていいですか?」
『はぁ~い』
嫁は、嬉しそうにベッドに寝転がる。仰向けに寝転がっても、ペチャンコにならない胸……。本当に、良いおっぱいだと思う。

「エロい身体ですね」
男はそう言って、嫁の乳首を舐め始めた。
『あっ、ん、気持ちいい。お兄さん、上手ね』
嫁はそう言って、気持ち良さそうな吐息を漏らし続ける。男は、嫁の乳首を舐め続けていく。
「乳首、敏感ですね。メチャカチカチですよ」
そんな言葉をかけながら乳首を舐め続ける彼。嫁は、吐息からあえぎ声に変わっていった。
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