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ダチの家にDVD取りに行ったら妹がいたw

大学行ってた時、友達に貸していたDVDを返してくれって言ったら、そいつが これから学会の発表の為の作業で、どうしても手が離せないからと 住んでいるアパートの部屋のカギを渡してきた。
DVDだけ取りに行ってすぐカギを返そうと思い、そのままアパートに直行して 鍵を開けてドアを開くと、部屋の中にとても慌てた風な中学生位の女の子がいた。

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▲夫のお兄さんが出張で滞在中、電マでオナニーしてるのを見られちゃいました(転載禁止)

夫と結婚して3年経ち、ちょっとだけ倦怠期かな? と、思っていたら、少しだけ刺激的な経験をしちゃいました。

私と夫は、古いですが一戸建てに住んでいます。私の両親の家で、両親が長野のおばあちゃんの家に移住した為、しばらく空き家でした。そこに、結婚した私達が住んでいるのが今の状況です。私も18歳まで住んでいた家なので、愛着は強いです。

二人暮らしには広すぎる家ですが、テレビの影響でリフォームを自分で頑張り、それなりにおしゃれな感じになったと思います。と言っても、家の中だけの話ですが……。

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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『見て下さい。明美のオマンコ、ぶっといおチンポが欲しくてグチョグチョです』
妻は、アソコを自分で拡げたまま、男性に言いました。男性は、
「相変わらずなんだな。今はセフレはいるのか?」
と、冷たい口調で質問します。
『今はいないよ。いるわけないじゃん』
妻は、少し慌てて言いました。カメラを意識してのことだと思いますが、僕はその慌てぶりに少し不安になってしまいました。

「明美みたいなド淫乱が、旦那のチンポ1本で足りるのか?」
からかうように言う男性。

『変なこと言わないでよ! バカっ』
妻は、少しムキになっている感じで言いました。

「どうするんだ? 昔みたいに中にたっぷり注いで欲しいのか?」
男性は、そんな質問をしました。
『ダ、ダメに決まってるでしょ。私、人妻なんだから』
妻は、そんな風に言います。でも、なんとなく声がうわずっているように感じてしまいます。
「へぇ。変われば変わるもんだな。まぁ、いいや。じゃあ、口でつけてくれよ」
『……わかった。ちょっと待って』
妻はそう言って、コンドームを手に取りました。そして、袋を開けてコンドームを指でつまみ、それを口に持って行きます。妻は、慣れた動きでコンドームを口にくわえると、そのまま男性のペニスにフェラチオするような感じでコンドームをつけ始めました。

『つけたよ』
妻は、一発でコンドームを装着してしまいました。口でコンドームを装着する事がどの程度難しい事かはわかりませんが、よどみなく一発で成功するという事は、過去に何度も同じ事をしていたと言う事だと思います。僕は、妻の過去に嫉妬していました。

「どうせ、途中で外すんだろ? まぁ、別に良いけど」
男性は、そんな事を言います。僕は、妻がこの男性と避妊なしのセックスを繰り返していたのだと思うと、嫉妬で身もだえしそうになります。僕ですら、数える程しか経験していません。

『外さない! もう、変なこと言わないでよ。外したこともないでしょ!』
妻は、焦っているような口調です。この会話も、後で僕に見られると意識しているのだと思います。
「はいはい。ほら、入れたいんだろ? 入れていいぞ」
男性が、ベッドに寝転びながら言いました。黒色のコンドームがつけられたそのペニスは、さっきよりも大きく見えます。まるで、棍棒みたいな迫力です。
『うん。じゃあ、脱ぐね』
妻はそう言うと、上着を脱ぎ始めました。ブラジャーだけの格好になり、それも外そうとすると、
「それはそのままでいいよ。その方が、谷間が出来るだろ」
男性は、からかうように言います。
『もう! 貧乳でゴメンね!」
妻は、少し怒った口調で言いますが、どこか楽しそうです。久しぶりの再会のはずですが、すっかりと昔に戻っているような親密ぶりです。

「いや、俺は好きだよ。デカいの嫌いだから」
男性は、真剣な口調で言いました。
『そうだったね。吾郎さんって、変わってるよね』
妻はそんな風に言いながらも、どこか嬉しそうです。
そして、妻は男性にまたがり始めました。妻は、なぜか男性に背を向けるような格好でまたがっています。通常の騎乗位とは、身体の向きが逆です。

そして、妻は躊躇なく彼のペニスを膣中に入れてしまいました。妻は、ペニスに手を添えることもなく、身体の角度を調整してそのままドッキングしました。ペニスの角度を完全に把握しているような動きでした。

『うぅっ、大きい……こんなに大きかったっけ?』
妻は、うわずった声で質問しました。完全に、繋がってしまった二人……。僕は、妻が他の男と結合している姿を目の当たりにして、ショックのあまりペニスをしごく手が止まりました。
「明美だって、こんなに締まりよかったっけ? 最近、セックスしてないのか?」
男性は、そんな質問をしました。
『してるよ。だって、旦那とラブラブだもん。しょっちゅうしてるよ』
妻は、うわずった声で言います。
「へぇ。じゃあ、よっぽど旦那のチンポが細いんだな」
男性は、そんな事を言います。僕は、劣等感で顔が赤くなるのを感じながらも、なぜか興奮が強くなっています。
『で、でも、長いもん! すっごく気持ち良いんだよ。吾郎さんとするより、いっぱいイカされちゃってるんだから!』
妻は、そんな事を言いました。完全にウソです。僕のペニスは、短くて細いです。画面の中の男性のペニスと比べると、マトリョーシカの一番内側と外側くらいの違いがあります。

「ウソつけよ。満足してるんなら、俺に連絡してくるわけないだろ?」
男性は、そんな風に言います。少し、苛立っているような口調です。
『ウソじゃないよ。だって、愛し合ってるから、心と身体で気持ち良くなるもん。吾郎さんに連絡したのは、ただの気まぐれだよ』
妻は、そんな風に言いました。すると、男性は繋がったまま身体を起こし、妻を四つん這いにさせました。そして、そのまま激しく腰を振り始め、妻の腰を両手で掴んで引きつけるようにし始めました。

『うぅあっ、あっ、うぅっ! 激しいよ、うぅあっ! ダメッ! ヒィあっ!』
妻は、四つん這いのままあえぎ始めました。男性は、思いきり腰を打ちつけるように動かします。パンッ、パンッ、と、肉がぶつかる音が響き、妻はのけ反り気味になりながらあえぎ声を漏らし続けます。

「どうだ!? どっちが気持ち良い!?」
男性は、ムキになったように質問します。
『だ、旦那の方が気持ち良い、うぅっ、あぁっんっ』
妻は、のけ反りながらそんな風に言います。すると、男性はさらに強く腰を振り始めました。
『イヤッ! ダメッ! うぅぁっ! 吾郎さん、ダメぇっ、激しいっ、こんな、うぅああっ!』
妻は、さらに声が大きくなっていきます。男性は、
「どっちだ!? このチンポの方が良いだろ!?」 
と、強い口調で聞きます。さっきまでのクールな感じは消えて、かなりムキになっているような感じです。

『違うっ! 旦那の方が、うぅあっ、ダメぇっ!』
妻は、堪えきれずに胸をベッドに突っ伏すような格好になりました。そして、シーツをギュッと握ってグチャグチャにしています。
どう見ても、僕とセックスしている時よりも感じています。僕は、敗北感を感じながらも、オナニーを再開していました。すると、すぐ後ろから、
『もう、始めてるの? 私がしてあげるのに』
と、妻が声をかけてきました。僕は、すっかりと妻の存在を忘れていたので、悲鳴をあげる勢いで驚いてしまいました。そして、妻は僕のすぐ後ろに座ると、手を伸ばしてきてペニスを握りました。

妻の柔らかい指に包み込まれ、僕は危うく射精する所でした。
『すごく固くなってるね。出ちゃいそう。まだダメだよ。始まったばかりなんだから』
妻は、そんな風に言います。画面の中では、妻がバックで激しくピストンされ、悲鳴のような声をあげ続けています。泣いているような声で、髪を振り乱しながら感じる妻……。僕では、あんなに感じさせることはできません。

男性は、かなりムキになっているようで、何度もどっちが気持ち良い? と、質問し続けています。負けず嫌いなのだと思いますが、僕は妻が壊れてしまわないかと心配になってしました。

『イ、イクっ、ダメッ、イッちゃうっ、吾郎さん、ダメッ、イクっ! うぅっ!』
妻は、声をうわずらせて叫びます。本当に気持ち良さそうな声です。
すると、男性は動きを止めました。
『ど、どうして? もうちょっとなのに』
妻は、不満そうに言います。
「どっちが気持ち良い?」
男性は、そんな風に質問します。
『だ、旦那』
妻は、切なそうな声で言います。すると、男性は腰を振り始めました。
『うぅああっ、イ、イクっ、もっとっ!』
妻は、すぐにとろけた声をあげます。でも、男性はすぐに動きを止めてしまいます。
『イ、イジワルしないで』
妻は、荒い息遣いで言いました。
「どっち?」
男性はしつこく質問します。でも、妻は、
『……旦那だよ』
と、荒い息遣いのまま言います。すると、男性はまた腰を振り始め、すぐに止めてしまいます。
『お、お願い。もうイカせて。おかしくなっちゃう』
妻は、泣きそうな声で言いました。でも、男性は機械的に、どっちが気持ち良い? と、質問し、
『……旦那……うぅ』
と、苦しげに答える妻に対して、また腰を振り、動きを止め、同じ質問を繰り返します。

『も、もう許して、お願いします。イカせて』
妻は、泣きそうな声をあげています。すると、男性はペニスを抜いてしまいました。コンドームに、白い本気汁が付着しているのまで見えています。男性は、おもむろにコンドームを外し始めました。

コンドームが外れたペニス……。カリ首が広がった感じがします。男性は、無言でそれを妻の膣口にこすりつけ始めました。
『ダ、ダメぇ、赤ちゃん……出来ちゃう』
妻は、泣きそうな声で言います。でも、そんな風に言いながらも、ペニスから逃れようとしません。それどころか、腰を微妙に動かし、入れようとしている素振りを見せています。
じれきった顔で腰を動かす妻を見て、僕は、これが本当の妻の姿なんだなと思いました。

「イカせて欲しいなら、そのまま自分で入れてみろよ」
男性は、冷たく言います。すると、妻は泣きそうな声で、
『ダメ……。コンドーム……。出来ちゃう』
と、か細く言います。でも、男性はまるっきり無視をして、
「じゃあ、もうやめるか?」
と、言いました。
『イジワルなとこ、変わってないんだね』
妻は、焦れたように言います。
「そんなに簡単に変わるかよ。ほら、どうする? 続けたいんだったら、入れていいぞ」
男性は、四つん這いになっている妻の膣口にペニスをこすりつけるようにしています。
『うぅ……危ない日なのに……』
妻は、困ったような声で言います。でも、そんな風に言いながらも、結局妻は腰を押しつけていきました。男性のペニスが、ズブズブと妻の膣中に入っていきます。
『ヒィうぅ、こすれてるぅ』
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★彼女が親父のチンポに負けた理由


ホンモノNTRな淫妻RENの臨場感たっぷり動画をオタノシミ下さいm(__)m
~他人巨根棒ラインアップ~
①年下汁フェチ・イケメン君②年上変態社長③年下新規単独君④年上セフレ君


彼女が親父のチンポに負けた理由


従順な妻を演じてきましたけどもう我慢できません。 「変態紳士クラブ」に入会した妻


妄想や想像では無く、妻をリアルな肉便器に・・・
もっと、もっと色んな事が頭にはあるのですが 今回は、妻を一晩に複数の男性の肉便器にします。
人それぞれプレイスタイルも変われば モノも違う

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10月18日に更新しました 寝取られ体験談 姉妹ブログ

エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした3
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって完
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました3
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った4
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)

俺が採用した女の子は、彼氏ありだけど酒乱だった

俺は都内で広告系の仕事をしていた
職場は3階建ての家を事務所として使用している
室内は白を基調としたオシャレな感じになっている
床は土足厳禁で、フワフワの絨毯が敷いてあるのでスリッパを脱いで歩くと気持ちが良い。

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妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、帰って来るなり僕に抱きつき、泣きながら謝りました。僕は、妻は怒っていると思っていただけに、戸惑っていました。
『ゴメンね。怒ってる? 嫌いになってない?』
妻は、本当に心配そうに聞いてきます。僕は、妻を抱きしめて、嫌いになっていないことを告げました。そして、酷いことをさせてゴメンと謝りました。

『ずっと、聞いてたんでしょ? それでも、嫌いになってない?』
心配そうな妻。

僕は、大丈夫だと告げました。そして、元カレとのセックスはどうだったのかと質問すると、
『どうって、懐かしかったかな? でも、悪い事してるみたいで落ち着かなかったよ』
と、妻はモジモジと恥ずかしそうに言います。でも、音声で聞いていた限り、十分に楽しんでいたように聞こえました。僕は、感情が高ぶってしまい、妻にキスをしながら押し倒しました。
『みっちゃん、どうしたの? 怒ってるの?』
妻は、興奮したように彼女を押し倒す僕に、少し怯えているように見えます。でも、僕はキスをしながらも、頭の中は元カレとキスをしてしまった妻のことでいっぱいでした。
僕は、ほとんど無言で彼女の服を脱がせていきます。脱がせると言うよりも、はぎ取るような感じです。
『みっちゃん、ごめんなさい。本当にゴメンね』
妻は、僕に謝り続けます。僕は、少し罪悪感を感じていました。僕の寝取られ性癖のためにこんなおかしな事をさせているのに、妻はまるで自分が悪いことをしたみたいに謝り続けます。
確かに、むかし既婚者と不倫関係になったという負い目はあるかも知れません。でも、それも妻は騙されていたようなものです。僕は、謝り続ける妻に、心の中で謝りながら彼女を全裸にしました。

そして、僕はすぐに挿入しました。コンドームも何もなく挿入したのは、不倫を告白された時以来です。
『うぅっ、みっちゃん、恥ずかしいよ、ベッドに、うぅっ』
妻は、明るいリビングで挿入されて、本当に恥ずかしそうに言います。でも、僕は嫉妬でおかしくなったように腰を振り始めました。
「元カレとセックスして、気持ち良かったんだろ!?」
そんな事を言いながら激しく腰を振る僕……。マッチポンプだなと思いながらも、感情の制御が効きません。
『そんなことないっ。みっちゃんの事ばっかり考えてたもん!』
妻は、激しく反応します。僕は、それでもあの楽しそうな会話が頭から離れません。
「キスだって、明美の方からしたんだろ!」
僕は、言っていて泣きそうな気持ちでした。
『違うっ、そんなことない、ごめんなさい、みっちゃん、愛してる』
妻は、泣きそうな声で言いました。僕は、泣きそうな妻を見て、罪悪感が大きくなり動きを止めました。

『どうしたの? やめちゃうの?』
不思議そうな顔で聞いてくる妻。僕は、ひどいことを言ってゴメンと言いました。
『謝らなくてもいいよ。でも、みっちゃんすごく興奮してたね。ちょっと怖かったよ』
妻は、微笑みながら言います。少し嬉しそうな感じにも見えます。

僕は、元カレとのことを考えると、嫉妬して興奮してしまうと言いました。
『焼きもち焼いてくれてるんだね。みっちゃん、本当にすごく興奮してるね。いつもよりも固くなってるよ』
妻は、恥ずかしそうに言います。僕は、どうしてこんなに興奮しちゃうんだろう? と、妻に聞いてしまいました。
『それだけ私のことを好きでいてくれてるって事じゃないのかな? 焼きもちでそうなってるんでしょ?』
妻は、そんな事を言いました。

『でも、いつもより固くなってて、き、気持ちいいよ』
妻は、顔を真っ赤にしながら言います。僕は、
「元カレとするよりも?」
と、質問しました。
『それはどうかなぁ? 内緒だよ〜』
妻は、いじめっ子のような感じで言いました。僕は、思わず、
「そんな……」
と、言っていました。
『フフ。ビクンってなった。興奮しすぎだよ〜』
妻は、楽しそうに言います。僕は、嫉妬を感じながら腰を動かし始めました。
『んっ、あっ、みっちゃん、気持ちいい、すごく固くなってる。みっちゃんの、いつもより固いよ』
妻は、本当に気持ちよさそうに言います。こんなに気持ち良さそうな妻は、見た記憶がありません。確かに、僕は興奮しきっていて、ペニスも自分のものではないように固くなっている感じです。

『あっ、んっ、あぁんっ、気持ちいいっ、みっちゃん、すごいっ』
妻は、元カレとしている時以上にあえぎ声を漏らしています。僕は、ホッとしながらも、元カレとの時は声を抑えていたのではないか? そんな事を考えてしまいます。

「キスしても良い?」
僕が質問すると、
『ダ、ダメッ、キスはダメだよ』
と、妻はおどけたように言います。僕は、ムキになって彼女にキスをしようとしました。すると、妻は顔を背けてキスから逃れます。僕は、夢中で彼女にキスをしようとあがきますが、妻は逃げ続けます。
『ダメだよ。キスは外で済ませてきたんだから』
妻は、そんな事を言います。まるで、夕ご飯を外で済ませてきたと言うサラリーマンのようです。

僕は、激しい嫉妬を感じながら、彼女にキスをしようとあがきました。でも、妻は巧みにディフェンスしてさせてくれません。そこで、僕は限界が来てしまいました。彼女の中に射精をしながら、キス出来なかった事を悲しく思っていました。

『すごい、いっぱい出てる……。みっちゃん、愛してる。キスして下さい』
妻は真っ直ぐに僕を見つめながら言いました。僕がキスをすると、彼女の舌が飛び込んできて僕の舌に絡みついてきます。しばらくそのままキスをしていると、妻は身体を小さく震わせました。
『……イッちゃった……』
妻は、恥ずかしそうに言います。僕は、
「初めてだよね?」
と、思わず質問しました。妻は、僕とのセックスでイッたことはないはずです。僕が下手くそだと言うこともありますが、それ以上に早漏だからです。前戯の段階でイッてくれたことはあると思いますが、挿入してセックスが始まった後にイッたことはないと思います。

『うん。みっちゃん、すごかったよ……愛してる』
妻は、嬉しそうに言いました。僕は、元カレに抱かせるというとんでもないことをしてしまったけど、結果的には良かったなと思いました。

しばらくイチャイチャしていた後、
「……元カレとは、イッてたの? 昔してる時って、ちゃんとイケてたの?」
僕は、聞かなければいいことを聞いてしまいました。
『……言わないとダメ?』
妻は、困った顔で言います。僕は、答えは聞いたも同じだなと思いながらも、言わないとダメと答えました。すると、妻はツラそうな顔で、
『うん。イッてた……』
と、答えました。僕は、ショックと嫉妬と色々な感情が渦巻いて、何も言えなくなりました。

『でも、みっちゃんが一番だよ。みっちゃんに抱かれてると、すごく幸せだよ。こんな気持ち、他の誰にも感じたことないよ』
妻は、そんな風に言ってくれます。僕は、一番気持ち良かったセックスは、例の既婚者とのセックスだったの? と、聞きました。すると、妻はかなり長い間黙った後、小さくうなずきました。

『みっちゃん、すごく固くなってきた。どうして? どうして興奮してるの?』
妻は、本当に不思議そうに質問しました。射精したまま繋がってしましたが、確かに僕は完全に回復しています。回復どころか、自分でも驚くほど固く勃起しています。
僕は、どうして興奮するのかわからないと言いました。そして、ゴメンと謝ります。
『焼きもち? なんか、嬉しいな……。じゃあ、少しだけ話すね』
妻は、イタズラっぽい笑みを浮かべると、既婚男性とのセックスを語り始めました。顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに話す妻……。

『その人、すごく長い時間イカないの。私が、もう死んじゃうって言っても、全然イッてくれないの』
この程度の話なのに、僕は泣きそうになっていました。そして、ペニスが暴走したように、ビクンビクンと跳ねて動いていました。
『みっちゃんの、動きっぱなしだね。そんなに興奮しちゃう? もっと聞きたい?』
妻は、恥ずかしそうに聞いてきました。僕は、ほとんど迷わずに、うんと言っていました。
『聞きたいんだ……。わかった』
妻は、意外という顔です。僕は、軽蔑されたかな? と、不安を感じましたが、欲望に従ってしまいました。

妻は、話しづらいからと言って僕の下から抜け出します。ペニスが膣から抜けると、自分の精液や妻の体液でドロドロになっていました。拭こうと思いましたが、先に妻が上になって入れてしまいました。騎乗位のまま、倒れ込んで僕に抱きつく妻。
『絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
妻は、そんな風に言った後、話し始めました。
『その人、いつも続けて2回とか3回もしたんだ。絶倫って言うのかな? 出しても全然柔らかくならないの。今のみっちゃんみたいだったんだ』
妻は、そんな事を言います。僕は、まだ若い彼女の身体をいいように弄んでいた不倫男のことを考えると、怒りを感じていました。でも、それ以上に興奮する気持ちが抑えられません。
「……明美も、沢山イカされたの?」
僕は、答えがわかっているのに質問していました。案の定、妻は、
『うん。イキすぎて死んじゃうって叫ぶくらいに……。私、気持ち良くて別れられなかったんだと思う』
と、言いました。僕は、
「僕とするよりも気持ち良かったの?」
と、質問します。
『うん。気持ち良かったよ。でも、幸せな気持ちにはならなかった。終わった後、遊ばれてるなって落ち込んでたから……』
妻は、悲しそうに言います。僕は、
「その人とのセックスは、忘れられない?」
と、聞きました。すると、妻はあっさりと、
『うん。今も、たまに思い出しちゃう……。ごめんなさい』
と、答えました。僕は、嫉妬でおかしくなりそうでした。

『みっちゃんの、イキそうになってるの? 固くてビクンビクンってしてるよ』
妻は、からかうような感じで言いました。さっきまでの、罪悪感を感じているような雰囲気は薄くなっています。

そして、妻は腰を振り始めました。ゆっくりとした動きですが、僕は自分がすでにイク寸前だという事を自覚しました。
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