エッチで萌えた体験談厳選ブログ

オリジナルの体験談の他、寝取られ、人妻などエッチな体験談を紹介します

寝取られ体験談 寝取られだけの姉妹ブログ

オリジナルの体験談一覧です。
・姉妹ブログも含めた、完全オリジナル体験談一覧です
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた完
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果4
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩2
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった完
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
[ 2017/03/29 00:16 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

高校の頃、若い男の子とエッチするのが好きなエロ妻に、受精をさせてと言われた

97年の秋・・僕が高2で16歳の時の話です。

ある日の放課後・・ホストしてる先輩から呼び出され店の常連のお客さんが僕に興味を持っているとの事なので来てほしいと言われました。

待ち合わせの喫茶店に行くと先輩と年配の女性の方が待っていました。
女性の方は「葉子です。キミが直樹くんね。よろしくね」

葉子さんは年齢が43妻の子持ちの人妻さんでブティックを経営してるとの事でした。
[ 2017/03/28 19:00 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

ドSと言われる私は、12歳年下の彼の前ではドMでした

私は、35歳のバツイチ…

短すぎる結婚生活でしたので子供もいません…です。


仕事は、中規模の出版社で情報誌の副編集長をしてます。

外見は…料理研究家の森崎友紀さんに似てるってよく言われます。
[ 2017/03/28 12:30 ] 年下や童貞との体験 | TB(-) | CM(-)

私より稼ぐ妻に、射精管理をされています完【寝取られブロマガ】

前回の話

さっきは、サムネイルの裸の女性をすずと間違えてしまったが、実際はすずの後輩の女の子だった。でも、後輩の女の子がセックスをしている同じ室内にすずがいることには変わりない。

スマホからは、すずの後輩の甘い声が響き続けている。
『ホント、ヤバいっ! 大っきい! 彼氏のより気持ちいい!』
すずの後輩の純ちゃんは、気持ち良さそうにあえいでいる。それをスマホで撮影しているのはすずだ。正常位で責められている純ちゃんの胸は、ユサユサと揺れっぱなしだ。ロリっぽい感じの女の子だけど、結構立派なおっぱいをしてる。

『彼氏に怒られちゃうよ』
すずの声が聞こえる。ラブホテルで合コンをし、こんな風にセックスを始めてしまうなんて、本当によくある話なんだろうか?

カメラが横の方を撮すと、ソファに半裸の男達が座っていて、煙草を吸ったりビールを飲んだりしている。すずの後輩は、そんな大勢の前で普通にあえいでいる。

すると、ビールを飲んでいる若い男の子が、
「すずちゃん、どう見ても純ちゃんの負けでしょ〜。イキまくってるじゃんw ほら、約束! おいで〜」
と、楽しそうに言う。
『はいはい。じゃあ、撮影代わってよ』
すずが命令する。
「はぁ? なんで? どうして撮るの?」
男の子がポカンとした顔で聞く。
『旦那に見せるために決まってるでしょ』
「エッ!? 旦那に見せる? なに言ってんの?」
男の子は、ますます混乱した顔になっている。

『私がエッチしてるところを見せるの。旦那へのご褒美w』
そう言って、すずはスマホを男の子に渡した。
「マジ? いいの? それってご褒美なの?」
男の子は、スマホを受け取りながらもパニクっている。でも、すぐにすずの姿が画面に映った。すずは上半身裸で、下はかろうじてショーツを穿いている。言ってみれば、パンツ一丁の格好だ。

すずはカメラ目線で、
『私が他の男とエッチするのを見るのが、旦那は大好物なんだよ』
と言った。そして、すずは煙草を吸っている男の子を引き寄せて、カメラの目の前でキスを始めた。

見せつけるように舌を絡めるすず。完全に、レンズの向こうの私を意識している仕草だ。
「こんなの見て喜ぶんだ。NTRってヤツか。そんなヤツ、マジでいるんだw」
スマホで撮影をしている男の子が、不思議そうな声で言う。
『ほら、キミもおいで』
すずは、ソファに座っているもう一人に声をかけた。そして彼が近づくと、
『乳首舐めてくれる?』
と、指示をした。どうやら、この場を仕切っているのはすずのようだ。
すずが指示したのは一人だったが、キスしていた男の子もすずの乳首を舐め始めた。2人の男達に、左右の乳首を舐められているすず。
『そう、気持ち良いよ。上手じゃん。もっと強く舐めなさい』
すずは、まるでSMの女王様のような振る舞いだ。

男の子達は夢中ですずの乳首を舐め続ける。その後ろでは、すずの後輩がバックでハメられてあえぎ続けている。初めてすずのコンパの様子を見たが、これではまるでヤリコンだ。

『2人とも、無駄にいいもの持ってるじゃん』
すずはそう言って、男の子達の前にかがんだ。そして、勃起した二本のペニスを手と口で責め始めた。
「気持ち良いっす」
「すずちゃん、エロい顔してるね」
男の子達に声をかけられながら、すずはフェラチオをしたり、手でもしごき続けている。すずは時折カメラ目線になり、見せつけるように舌を使う。

すると、すずは男の子達のペニスを2本ともいっぺんに口に含もうとする。ダブルフェラというヤツだろうか? でも、さすがにすずの小さな口では無理のようだ。

その代わり、2本を束ねて舌で舐め始めた。一舐めで2本のカリ首をいっぺんに舐めたりする。私は、その超非日常な光景に、立ちくらみがしそうだった。

『もう、準備OKだね。どうする? どんな風にしたい?』
すずが可愛らしい声で聞く。
「入れたいです! 俺からでいいっすか?」
「ダメだろw 俺が先だって」
そんな風に言い争う2人の男の子。すると、すずは四つん這いになり、お尻を突き出すようにして振った。そして、男達の視線を集めながら、ショーツを脱いでいった。

すずの形の良いお尻が丸見えになり、自慢の美脚も妙になまめかしく見える。
『ほらぁ、早く入れなって。早い者勝ちでいいからさ』
すずは四つん這いのまま誘う。すると、1人がすずの後ろに回り込み、ペニスを握ってすずのお尻に割り込ませていく。出遅れた1人は、無駄な抵抗はやめ、黙ってなりゆきを見守っている。

『人妻に、生でハメるつもり?』
冷たく言うすず。男の子は、慌ててペニスを離した。最初の印象と違い、男の子達は弱気な感じだ。もっとチャラくて遊び慣れた連中かと思っていたが、それは見た目だけのようだ。

すると、怯んだ男の子を押しのけるように、もう一人がすずの後ろに回り、ペニスを一気に挿入してしまった。
『うぅ、大っきいじゃん』
すずは、一瞬驚いた感じだったが、余裕の顔でそう言った。
「すずちゃんのアソコ、スゲぇ気持ち良いっす。生ハメした方が、旦那さん喜ぶでしょ?」
入れた男の子は、そんな事を言った。
『へぇ、わかってんじゃんw キミ、センス良いわね』
すずはそんな事を言った。褒められた男の子は、嬉しそうに笑い、すぐに腰を振り始めた。それは、テクニックとかそういう感じはなく、力強さだけはあるという感じの荒々しいピストンだった。

『んっ、んっ、激しいね、気持ち良いよ、うっ、ぅ、あっ、あぁっ』

すずはまだ余裕がある感じで、それでも気持ちよさそうにあえぐ。
「俺のチンポ、旦那さんよりデカいっすか?」
ピストンをしながら質問する彼。
『デカいよ。旦那は短小で早漏だよw おまけに、包茎だしw』
すずは、私をバカにするようなことを言う。でも、それは100%真実だ。
「マジっすかw じゃあ、今日は俺達のチンポで思いっきり楽しんじゃって下さい」
『デカいだけじゃダメだって。キミのピストン、単調すぎるし』
冷たく言うすず。男の子は思わず謝る。すると、すずはバックでハメたまま体勢を入れ替え始め、あっという間に騎乗位になってしまった。それは、普通の騎乗位とは向きが違い、すずが背を向けるような格好での騎乗位だった。

すずは、すぐに腰を動かし始めた。単純に上下に動かすのではなく、ヘソから下だけを動かす感じのベリーダンサーっぽい動きだ。
「おぉ、ヤベぇ、なんだこの動き」
男の子は、驚いたような声をあげる。
『あぁ、気持ち良い。キミのちょうど当るよ。ヤバいね、すぐイッちゃいそう』
すずはそんな事を言いながら腰を振る。でも、まだまだ余裕がある感じだ。

『キミもおいで。気持ち良くしてあげるわよ』
すずはもう一人に声をかける。そして、近づいてきた男の子に、フェラチオを始めた。それは、あまりにも卑猥な姿だった。男の子の上にまたがりなまめかしく腰を振りながら、もう一人のペニスをくわえている……。自分の妻なのに、まるでAV女優のたぐいに見えてしまう。

しばらくそんな3Pが続いたが、意外にもフェラされている男の方が先に根を上げた。
「ヤバい、イキそう、イクっす! あぁっ!」
男の子がうめくように言いながら射精をした。すずは、くわえたままそれを口で受け止めた。
すずは、口に射精を受けている間も、腰の動きは止めなかった。もっとも、動き自体は小さくなっていたが……。

『いっぱい出たねぇ。スッキリした?』
すずは、口内射精をした男の子に質問をした。
「はいっ、最高でした! もしかして、飲んでくれたんですか?」
男の子は、感動したような口調で聞く。
『飲んじゃったわよ。あんなに出されたら、飲まなきゃ窒息しちゃうでしょ?』
こともなげに言うすず。私は、強い衝撃を受けていた。さっきに続いて、また飲精してしまったすず……。嫉妬と焦燥感が際限なく高まっていく。
でも、そんな事よりも病気が怖い。飲んじゃっているので、男の子が性病だったら高確率で移りそうな気がする。都内では、梅毒が爆発的に広がっているらしいし、私は心配だった。

『じゃあ、次はキミだね。絞りつくしてアゲル』
すずはそう言って、腰の動きを早めていく。
「ヤバいっす、マジ気持ち良い。彼女より全然良いっす」
挿入している男の子が、余裕のない口調で言う。
『固くなってきたねぇ。どうするの? 人妻に中出し決めちゃう?』
すずは腰の動きを緩めずに、そんな事を聞く。
「決めちゃいます。旦那さんも、それが望みでしょ?」
男の子は、カメラ目線で言った。まるで、私に直接語りかけているような感じだった。

『ふふ。わかってるねぇ。じゃあ、旦那より気持ち良いおチンポで、旦那よりも深いところに注ぎ込んでごらん』
すずはそう言って、腰の振りをさらに早くした。グチョグチョという湿った音と、すずの可愛らしいあえぎ声が響き続ける。

「ダメっす、出る! うぅっ!」
男の子は苦しげにうめきながら、すずと繋がったまま射精を開始した。
『あぁ、出てるね。熱いよ……。あ〜あ、人妻に中出ししちゃったねぇ』
すずは楽しそうに言う。そして、スッと立ち上がる彼女。彼女は、カメラの目の前に立つと、自分のアソコをそっと左右に拡げた。

すぐにツゥーッと垂れてくるザーメン。私は、すずの膣からザーメンが流れ出ている状態に、心配になってしまった。妊娠や性病……。平気なのだろうか?

すずはカメラ目線のままアソコを拡げ、膣口からあふれ出るザーメンを見せつけるようにしている。

すると、横のすずが、
『ほら、見てごらん。まだ出てきてる』
と言った。すずは、スカートをまくり上げてアソコを丸見えにしている。ショーツはいつの間にか脱いでくちゃくちゃっと丸まった状態で床に落ちていて、私はそんな事にも気がつかないほど真剣に画面を見ていたんだなと思った。

すずは、アソコを指で拡げている。膣口からは少しだけどザーメンが流れ出ていて、一気に部屋の中に生臭い匂いが拡がった。
他人のザーメンを膣口から垂れ流すすず……。いままでも、怪しい場面は何度もあった。でも、こんな風に直接的に浮気の証拠を見せてくるのは初めてだ。一線を越えてしまったような感じがする。

私は、嫉妬のあまり彼女に襲いかかった。そして、爆発しそうになっているペニスを他人のザーメンが流れ出ている膣口に押し込んだ。
『アン。入っちゃった。どう? 緩くなってない? さっきも、すぐそこで送ってもらった車の中でぶっといのハメたばっかりだけど』
私は、その言葉に絶望感を持ちながら腰を振った。確かに、いつもよりも膣が緩い感じはする。でも、1か月ぶりのセックスは、脳まで痺れるほど気持ち良かった。

『ほら、もっと頑張りなさい。今度は3か月射精管理するからね』
すずは、絶望的な事を言う。3か月も射精出来ない……。私にとっては、地獄の日々だ。
『なにもっと固くしてるの? ホント、ドMだねぇ』
すずは私にガンガン突かれても余裕の顔のままだ。もっと狂わせたい……もっと感じさせたい……でも、いつもそれは叶わない。

私は、必死に腰を振り続ける。
『あっ、んっ、気持ち良いよ。いつもより固いじゃん』
すずはそんな事を言ってくれる。正直、全然気持ちよさそうには見えないが、それでもそう言ってもらえると凄く嬉しい気持ちになる。

しばらくそのままセックスは続く。いつもよりも緩くなっている事で、私も早漏なのにまだ頑張れている。すると、
『私の事、好き?』
と、すずが真面目な顔で聞いてきた。私は、もちろんだと言った。
『どうして? こんなにヤリマンなのに、嫌いにならないの?』
すずは、真顔のまま聞く。私は、どんな風でも、何があってもすずはすずだと言った。嫌いになんてなれないと言った。

すると、すずは嬉しそうに私にキスをしてきた。そして、キスをしたまま体勢を入れ替え上になろうとする。すると、ペニスはあっけなく抜けてしまった。
『抜けちゃった。ごめんね、失敗しちゃった』
そう言って、あらためて私のペニスを入れて騎乗位になったすず。私のペニスが短かったんだなと思った。

すずは、さっきの動画の動きをする。なまめかしく、滑らかに動く腰。膣の締めつけも強烈になってきた。
『んっ、んっ、ふぅ、あぁっ! 気持ち良いっ! ヒロ君、愛してるっ!』
すずは気持ちよさそうな声をあげながら、そんな事を言ってくれた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
[ 2017/03/28 10:29 ] 私より稼ぐ妻に、射精管理をされています | TB(-) | CM(-)

オリジナルの体験談一覧です(姉妹ブログも含めて全ての一覧です)

・嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった

・田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った
 
・嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた
 
・俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人
 
・私より稼ぐ妻に、射精管理をされています
 
・EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
[ 2017/03/28 03:17 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

☆「ドM妻の調教」首輪を付け自らその場でご主人様を探し性処理になる


「ドM妻の調教」首輪を付け自らその場でご主人様を探し性処理になる
コートの中は裸に拘束具だけ・・・
首輪を付け、自ら玩具にして遊んでくれるその場限りのご主人様を探させる。
相手は誰でも良い。



妻を知り合いに口説かせた。その結果・
夫には妻・美香に言えない性癖があった。それが「寝取られ願望」である。そんなある日学生時代の同級生に出会う。同級生と妻の間で夫に内緒な出来事が起こる…それを知ってしまった夫は…。


榎本 美咲 28歳 第3章 溢れる欲望と愛液を抑えきれず妻としての顔を捨て3度目の不貞 旦那以外のち○ぽに非日常の快楽を求める未体験4SEX


今では旦那さんが留守の時には自宅と奥さんの両方をお借りすることも多くなりました。
この日も奥さん宅で寛いでいると外遊びから帰ってきたお子さんと近所の子たちで、またしても託児所状態です。
牝犬ママは子どもたちにオヤツを準備しながらすっかり普通のママに戻ってます。
そんな様子をながめていると、ついイタズラしたくなってしまいました。
[ 2017/03/28 03:16 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

彼氏に内緒でバイト先のお兄ちゃんと失神するまでエッチしました

こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるKちゃん。
Kちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしてて、Kちゃんには同棲してる彼女がいて、あたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ない、て感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
[ 2017/03/27 22:00 ] 女子学生の告白 | TB(-) | CM(-)

ド底辺の先輩達に誘われて、別荘での撮影会に参加したら、驚くほどのロリっ子が

ホストやってるアキラからの一本の電話でした
「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。
約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台とホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。
[ 2017/03/27 20:00 ] 年下やロリとの体験談 | TB(-) | CM(-)

SFの人妻の家で、いたるところでマーキングファックした

付き合い始めて1か月の奥さんの自宅に御呼ばれしました。

30歳の奥さんなんだけど付き合った人数も少なくて
旦那以外の男との経験が少なかったみたい。
[ 2017/03/27 17:31 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

昔の会社の男性が自宅に訪ねてくるのは、私が弱みを握られているからです

曜日の午前中、時間通りに10時にマンションのチャイムが鳴った。
私は32歳の主婦で、和子と言います、夫とは結婚3年目で付き合っていた期間を含めると10年近い長さになります。

チャイムの主は山本という男で以前に私が勤めていた会社の人で夫ではありません、私のマンションを訪ねるのは今日で5度目です、昔の懐かしい話をしに来たりし ている訳ではありません・・・
[ 2017/03/27 12:21 ] 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

嫁より美人な義妹とエッチしてたっぷり出した

弾みで義妹とやっちゃった。

深夜に帰宅し風呂に入り、台所に行くとパジャマ姿の嫁が洗い物をしてる。いつも通り、「ただいま」って後ろから抱きついたら、義妹だった。
遊びに来ていて、嫁のパジャマをきていたらしい。
[ 2017/03/26 21:00 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

姉のショーツを履くようになって1年たちますか……

姉貴のショーツを履く生活になって1年弱。
それに姉貴とセックスするようになって半年以上。
姉貴と俺は都内の某マンションで共同生活(性活?)してる。
実家は九州の田舎だ。
俺は23歳。姉貴27歳。どっちもカレシ、カノジョなし。
[ 2017/03/26 17:08 ] 近親体験談 | TB(0) | CM(-)

親父と妹が一緒に風呂に入ってイチャついていて、嫌な予感がしたけどやっぱりだった

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。
[ 2017/03/26 12:26 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった完【ブロマガ】

前回の話

『ほら、もう起きなさい。朝ですよ』
母親に起こされて、寝ぼけた状態で身体を起こすと、妹の萌が抱きついたままだった。
僕は一瞬ドキッとしたが、ちゃんと二人ともパジャマを着ている。
『ホント、萌ちゃんはいつまでたっても赤ちゃんねぇ。まだ一人で寝るのが怖いの?』
母は、僕に抱きつく萌を見てそんな事を言ってくる。僕は、冷や汗が出てしまった。それなのに、萌はこんな状態でもまだ寝ている。
『早く来なさいよ』
そう言って、母は出ていった。

『焦っちゃったね』
萌は、イタズラっぽい顔で言う。
「起きてたの?」
『うん。おにいちゃんの大きくなってたから、隠してあげてたんだよ〜』
萌は可愛らしく言う。確かに、僕の朝立ちしたアレを隠すように萌は僕に抱きついていた。
「あ、ありがとう」
『じゃあ、朝のご挨拶』
そう言って、僕のパジャマを引きずり下ろし、パンツをずらして勃起したアレを剥き出しにしてきた。
「バ、バカッ、ダメだって!」
慌てて隠そうとする僕。でも、萌はパクッとくわえてしまった。そして、小さな舌が絡みついてくる。まだ、廊下に母がいるかも知れないのに、萌は大胆な行動をする。

僕は抵抗しようとするが、結局快感に囚われてしまった。萌は、嬉しそうに僕のアレを口でしてくれる。小さなお口で、一生懸命にしてくれる萌。僕は、朝っぱらなのにセックスしたくてたまらなくなってしまった。
『おにいちゃんの、すごく固い……。もう出ちゃうの?』
萌は、可愛い顔で聞いてくる。目が潤んでいて、本当に可愛い。
「まだへーき。入れていい?」
僕がそう聞くと、
『ダメぇ〜。早く行かないと、怪しまれちゃうよ〜』
と言って、フェラを止めてしまった。僕は、宙ぶらりんにされて泣きそうな気持ちだったが、確かにバレたら最後だと思い、ベッドを出た。そして、なんとか勃起をおさめてリビングに行った。

『おはよ〜。2人とも寝ぼすけさんだね』
笑いながらあかりちゃんが声をかけてくる。やっぱり、怖いくらいに美人だなと思う。日に焼けているので、どこかエキゾチックな感じもする。
『アキラくん、おはよ!』
萌が、アキラくんに挨拶をする。彼は、嬉しそうな顔をしつつ、照れたようにモジモジしている。
そして、大勢での食事が始まった。それは楽しいものだったけど、少し疲れてしまった。


今日は、両親達は出かけるそうだ。親戚の家で集まり的なことがあるらしい。と言っても、かなり遠縁の親戚なので、僕らは行かなくてもいいらしい。
そんな感じなので、僕らは今日はピューロランドに遊びに行く。

そして、朝食を食べると両親達は出かけていき、僕らは出かける準備を始めた。でも、あかりちゃんが、
『ねぇ、昨日エッチしてたでしょ』
と、僕らに剛速球を投げ込んできた……。

僕が、完全にフリーズ状態でなにも言えずにいると、萌が、
『そんなに声大きかった?』
と、あかりちゃんに聞いた。
『うん。気をつけないと、ママ達にバレちゃうぞ〜』
あかりちゃんは、僕らを批難するつもりはないみたいだ。
『だってぇ、気持ち良すぎるんだもん』
萌は、悪びれることもなく可愛い顔で言う。

『そうなんだよね。姉弟だとホント気持ち良いんだよね。ねぇ、アキラ』
あかりちゃんは、アキラくんに向かって恋人に甘えるような口調で言った。
「おねえちゃん、ダメだよ!」
慌てるアキラくん。

すると萌が、
『あれ? あかりちゃん達もそうなの?』
と聞く。
『そうだよ。私の彼氏』
そう言って、アキラくんの腕に腕を絡めるあかりちゃん。アキラくんは顔を赤くして照れているけど、あかりちゃんは嬉しそうな顔で腕を絡ませ続ける。

『もしかして、あかりちゃん達もしてるの?』
萌は、ものすごく食い付いている。それは僕も同じで、色々とゲスな想像をしてしまった。まだ13歳のアキラくんと、どこまでしているのだろう?

すると、あかりちゃんがいきなりアキラくんとキスを始めた。アキラくんは一瞬抵抗しようとしたけど、アキラくんの顔をホールドするようにしてキスを続けるあかりちゃんに、結局抵抗しなかった。

2人は、次第に抱き合うようにしてキスを始めた。2人の舌が絡み合うのも見える。軽いキスではなく、恋人同士がするような濃厚なキスだ。
『凄いね。本当にキスしてるね』
萌が、僕の手を握りながら言う。少し緊張しているみたいだ。

すると、2人がキスをやめた。
『今度は、萌ちゃん達も見せてよ』
あかりちゃんがそんな事を言う。僕は、恥ずかしくて無理と思ったが、萌が強引にキスをしてきた。いつもとは逆で、萌がリードするみたいな形でするキスは、なんかいつもと違った。

『凄いね。萌ちゃんキスしてるね。嫉妬しちゃう?』
あかりちゃんがアキラくんに、そんな事を言っているのが聞こえる。

そして、いつもとは違う感じのキスを終えた僕ら。
『ねぇ、アキラに萌ちゃんとキスさせてあげても良い?』
あかりちゃんは、僕にそんな事を言ってくる。僕は、
「えっ? 萌と? それは……」
と、口ごもる。いくら相手がアキラくんとはいえ、萌が他の男とキスをするのはイヤだ。でも、あかりちゃんは黙っている僕に、いきなりキスをしてきた。
スッと舌が口の中に入ってきて、僕の舌に絡みついてくる。萌とは違い、大人という感じがするキスだ。あかりちゃんは、背も170cm位あるし、おっぱいも大きい。萌が子供という感じの体つきなのに比べると、完全に大人の女性の体つきだ。僕は、初めて萌以外の女性とキスをした。

『あっ! ダメぇっ! おにいちゃん取っちゃダメっ!』
萌が、泣きそうな声で言う。すると、あかりちゃんが僕から唇を離し、
『ほら、アキラもしてごらん。秀くん私とキスしたんだから、萌ちゃんとしてもいいよ』
そんな勝手なことを言うあかりちゃん。でも、アキラくんは萌に近づいてキスをしようとした。萌は、僕の方を見て困った顔になっているが、あかりちゃんがまた僕にキスをすると、少しすねたような顔になってアキラくんにキスをしてしまった。

僕はこの瞬間、強く嫉妬を感じた。でも、あかりちゃんとキスしているという喜びが勝ってしまったみたいで、僕はあかりちゃんに舌を絡めるようにし始めた。

あかりちゃんは、本当に濃厚なキスをして来る。僕も、負けないように頑張って舌を絡ませていく。
すると、あかりちゃんの手が僕の股間に伸びてきた。ズボンの上からさするように触られ、思わず腰が引けてしまう。
『秀くんの、固くなってる。大きいんだね』
あかりちゃんがそんな事を言う。僕は慌てて逃れようとするが、あかりちゃんが僕のアレを握ってしまったので逃げられない。

『ダメぇ、触っちゃダメっ!』
萌は、慌てて僕の方に飛んできてあかりちゃんの手を振りほどいた。
『ごめんね。ホントに萌ちゃんは秀くんのことが大好きなんだね』
あかりちゃんは、優しい顔で言う。
『うん。だから、取っちゃダメ!』
萌はそう言って、僕にキスをしてきた。あかりちゃんのすぐ目の前で、こんな風に萌とキスするのは少し緊張してしまったが、萌の真っ直ぐな気持ちが嬉しかった。

『萌ちゃんとキス出来て嬉しかった?』
キスする僕らの横で、あかりちゃんがアキラくんに聞く。
「うん……。でも、おねえちゃん秀くんとキスしたでしょ……。僕、イヤだだった……」
泣きそうな顔で言うアキラくん。
『ごめんね。じゃあ、ラブラブなところ見せつけちゃおっか』
あかりちゃんはそう言って、アキラくんのズボンを脱がせ始めた。抵抗するかと思ったアキラくんは、全く抵抗することなく脱がされるに任せている。すぐに、勃起した小ぶりなものが姿を現わした。さすがに毛は生えているが、まだかなり薄い。でも、アレは僕よりは小さい感じだけど、思いのほか立派で、しっかりと皮も剥けていた。

「おねえちゃん、恥ずかしいよ」
顔を赤くしているアキラくん。でも、隠そうともしない。
『あれ? なんか、いつもより大きくなってない? 萌ちゃんとキスして興奮したんでしょ〜』
あかりちゃんはそう言って、アキラくんのものを握った。
「あっ、おねえちゃん……」
妙に切なげな声をあげるアキラくん。声もまだ高いままなので、まるで女の子みたいな声だ。僕は、何となく興奮してしまった。

すると、萌が僕のアレを握ってきた。
『おにいちゃんも、いつもより固いよ! あかりちゃんに触られて、興奮してるんでしょ!』
萌は、少し怒った口調で言った。そして、怒った感じのまま僕のズボンのファスナーを降ろしていき、慣れた手つきで僕のいきり立ったものを剥き出しにした。そして、ちっちゃな手でしごき始めてくれる。

『萌ちゃんって、エッチなんだね。ホント、見た目じゃわかんないね』
アキラくんのものを手でしごきながら、あかりちゃんが言う。あかりちゃんは興奮したような顔になっていて、しばらくアキラくんのものをしごいた後、スッとしゃがんで口にくわえてしまった。
「あぁ、おねえちゃん、気持ち良いよ……」
アキラくんは、気持ちよさそうな声をあげる。僕は、本当に姉弟でそういうことをしているんだなと驚きながら見ていた。

『おにいちゃんもして欲しい?』
萌が、いたずらっ子の顔で言ってくる。可愛らしい顔を、少し上気させている。僕は、近親相姦なんてものすごくレアな事だと思っていた。でも、普通にアキラくんにフェラチオしているあかりちゃんを見て、意外と多いのかな? と思ってしまった。

僕がうなずくと、すぐにくわえてきた萌。やっぱり、いつも以上に興奮しているようで、最初からかなり本気のフェラチオだった。あかりちゃんとアキラくんのプレイを見ながら、萌にくわえてもらっている……。なんか、ものすごいことをしてしまっている気がする。

あかりちゃんは、アキラくんにフェラチオしながら器用に服を脱いでいく。そして、あっという間にブラとショーツ姿になってしまった。
あかりちゃんは、お腹や胸なんかは真っ白で、凄く綺麗な肌をしている。腕や顔がまだ日焼けしているのとは対照的だ。でも、日焼けした肌とのコントラストが、やたらとエッチに見えた。

『あかりちゃんの下着、凄くセクシーだね。似合って羨ましいなぁ』
萌が、羨ましそうに言う。確かに、あかりちゃんの下着姿はセクシーだった。引き締まった体で、胸は大きいあかりちゃん。それを包む下着は、黒のレースのセクシーなものだった。ランジェリーモデルさんが着ているような、布の面積が小さめのヤツだ。

萌は、見とれてしまってフェラチオが止っている。でも、僕もあかりちゃんに見とれていた。あかりちゃんは、
『まだイッちゃダメだよ』
と言って、フェラチオを止めた。そして立ち上がる。そのままアキラくんを座らせると、
『ほら、いつもみたいにしてごらん』
と、アキラくんに指示した。アキラくんは、一瞬不安そうな顔で僕らを見た。でも、すぐにあかりちゃんに向き直り、あかりちゃんのショーツを脱がせ始めた。萌と同じで、アキラくんも慣れた動きをしている。
そしてショーツを脱がせると、あかりちゃんのアソコが丸見えになる。萌と違ってヘアもあるし、完全に大人の女性のそれだ。あかりちゃんはブラジャーだけの姿になって、アキラくんの目の前にいる。ちょうどアキラくんの目の高さに、あかりちゃんのアソコがある状態だ。

アキラくんはスッと顔を近づけ、あかりちゃんのアソコを舐め始めた。あかりちゃんは脚を軽く開き、アキラくんが舐めやすいようにしている。
『ンッ、ン、ふぅ……。上手よ……』
アキラくんの頭を撫でながら、あかりちゃんが言う。こういう姿を見ると、あかりちゃんが無理矢理させているみたいに見えてしまう。でも、アキラくんは嬉しそうに舐めているし、アレもビクンビクンと脈打つほど勃起している。すると、あかりちゃんはブラジャーを脱ぎ始め、大きなおっぱいが姿を現わす。大きいけど垂れ下がっていない張りのあるおっぱいで、乳首も乳輪もとても薄い色をしている。凄く綺麗だなと思った。

『秀くん、萌ちゃん、手伝ってくれる?』
あかりちゃんがそんな事を言う。あかりちゃんは、凄く興奮している感じだ。萌以外の女性の興奮した顔は初めて見るので、僕はやたらと興奮してしまった。

そして、不思議そうな顔をしている萌と一緒に、あかりちゃんの所に近づいた。アキラくんは、僕らが近づいても夢中であかりちゃんのアソコを舐め続けている。人の性行為は、本当に卑猥な感じがする。

『じゃあ、舐めてくれる? 萌ちゃんは右ね。秀くんは左をお願い』
そう言って、おっぱいを持ち上げるような仕草をする。僕は萌の手前、たじろいでいると、萌が先にあかりちゃんの胸を舐め始めた。
『ンッ、フゥ、気持ち良い。女の子の舌って、柔らかいね』
あかりちゃんは気持ちよさそうな顔で言う。僕は、萌が舐めているのを見て、慌ててあかりちゃんの乳首を舐め始めた。

あかりちゃんの乳首は、萌のちっちゃな乳首とは違い、ある程度の大きさがある。そして、見た目の柔らかそうなイメージからは想像も出来ないくらいカチカチになっている。僕は、それを必死で舐めていく。

『ンッ、あっ、あぁっ、凄い、気持ち良いっ、あっっ、凄いぃっ! ダメぇ、うぅあっ!』
あかりちゃんは、3人に責められて本当に気持ちよさそうだ。顔をとろけさせてあえぎ続けている。萌も、興奮した顔であかりちゃんの乳首を舐め続ける。

「おねえちゃん、いつもみたいにするよ」
アキラくんがそう言って、あかりちゃんのアソコに指を持っていく。そして、小さな指を3本も束ねて挿入してしまった。
『あっ、ダメっ、それダメっ! 恥ずかしいっ!』
あかりちゃんは叫ぶように言う。でも、アキラくんは指を動かし始めた。それは、おとなしい彼からはギャップを感じるくらいに激しい動きだ。掻き出すように激しく動かす。
『あっっ、あっ、あっ、ダメっ! 気持ち良いっ! うぅっ! あっ、あんっ!』
あかりちゃんは、すぐにあえぎ始めた。そして、徐々に腰が落ちていく。アキラくんは、興奮した顔であかりちゃんの膣中を掻き出すように責め続けると、
『イクッ! イッちゃうっ! アキラ、ダメぇっ! うぁうっ! イクッ!!』
あかりちゃんは、快感に顔をクチャクチャにしながらイッた。それでも手の動きを止めないアキラくん。すると、アキラくんの手の動きにあわせて、あかりちゃんのアソコから透明の液体が飛び散り始めた。

『イヤあぁっ! 恥ずかしいっ! もう止めてっ! 出ちゃうっ! うぅあっ! 恥ずかしいよぉっ!』
泣きそうな声で叫ぶあかりちゃん。アキラくんは軽く笑みを浮かべて手を動かし続ける。意外に、アキラくんがSであかりちゃんがMなのかな? と、驚いてしまった。

そして、あかりちゃんの潮吹きが止ると、アキラくんは動きを止めた。すると、ペタンと床にへたり込むあかりちゃん。すぐにアキラくんはキスをした。
『凄かった……。3人に責められて、おかしくなりそうだったよ……』
あかりちゃんは、まだボーッとした顔で言う。
『いいなぁ……』
萌がそんな事を言った。
『じゃあ、しちゃおうよ!』
あかりちゃんが急にテンションを上げて言う。そして、萌の服を脱がせ始めた。あっという間に全裸に剥かれた萌。こうやってあかりちゃんと並ぶと、本当に子供の身体だ。胸はぺったんこで、ヘアもまだ生えていない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

彼氏がいる女の子を家まで送ってミニスカに興奮して犯してしまった

彼がいる一人暮らしの子の家に送りに行って、ちょっとお互いに酔ってたけど、ミニスカだったから興奮してさ。
畳に押しつけながら、おちんちんを無理やり入れて犯したんだ。
僕って1時間くらいイカずにセックスできるからさ、最後はドロドロで、女の子も背中をビクビクさせてイキまくっててさ。
[ 2017/03/25 21:22 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

主人が不景気で給料がさがり、同級生の会社経営者に会った結果

42歳の主婦です。

主人が不景気で給料がさがり、子供も独り立ちをしたのでパートをさがしましたが、なかなか年齢的に見つかりませんでした。

そんななか、クラス会で昔何度も告白されたYくんに会いました。
空手部だったYくんは太いというイメージで、その頃はそんなYくんはいやで断りました。
[ 2017/03/25 19:19 ] 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

私が不甲斐ないばかりに、妻に肉弾接待をさせるうちに2

しばらくして衣服の擦れあうような音が聞こえたかと思うと、妻の声が聞こえたのです。

「あっ、部屋を暗くしてください」

その後も擦れあう音とともに、明らかに人と人がもつれ合うような雰囲気が伝わってきたのですが、その直後に急変したのです。

「ああっ、いやっ」
[ 2017/03/25 17:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

私が不甲斐ないばかりに、妻に肉弾接待をさせるうちに1

私は47歳で会社を経営しています。
業務の内容は保険代理店で、従業員を雇っていた時期もありますが、この時世ですから今では妻と二人きりの家族経営という状況です。
妻は42歳で子供には残念ながら恵まれませんでしたが、家事の傍ら店の経理をはじめとして、細々とした雑用をこなしてくれています。
[ 2017/03/25 12:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

職場の、エロいけどクサマンの女

リーマンショック前の話なんだがな。

就職した会社は町工場で、作業工程も多いから50人くらい居たんだ。
おっちゃんやらおばちゃんばっかりだったけど、割と楽しくやってた。
で、俺が就職してから1年経ってリーダーを任されたんだ。

その時、ちょうどバイトで新しい人が入ってきたんだ。
優香と光浦を足して2で割ったような32歳の女だった。

挨拶の時、かなり印象悪かったのは覚えてる。
[ 2017/03/24 22:00 ] OLや働く女性との体験 | TB(-) | CM(-)

俺の母親は、親友のオヤジと出来ていた

10年ほど前、俺が中3の夏休み、毎年恒例の町内自治会の一泊旅行があった。
いつもは親父と祖母の2人が参加するのだが、その年は親父が7月から半年間、海外技術援助でF国へ派遣されて不在。
祖母は老人会の用事で参加できないと言うので、俺と母親(M子、34歳)が参加した。
大人の中に子供は数人だけ。
親友のSが、親父と親一人子一人なので毎年参加していた。
[ 2017/03/24 20:00 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)
カテゴリ
アクセスカウンター
おすすめコミック
DLO-01 カレとの約束 ダウンロード販売
夏のオトシゴ ダウンロード販売