職場の素人童貞の包茎おじさんと温泉に行くことになって

職場の素人童貞の包茎おじさんと温泉に行くことになって、携帯で調べて栃木県にある混浴の温泉に行ってきました。

私の車をおじさんが運転して途中サービスエリアで朝ごはんを食べて、ご飯を食べながらアソコを触って頂きました。
たくさんの人のいる中でアソコを弄られて声も出せないし興奮しました。

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[ 2018/01/24 18:28 ] OLや働く女性の告白 | TB(-) | CM(-)

JKの頃、タクシー代のために4人で裸になった想い出

私(真奈美、26歳)が高校生の頃の話。
特に部活をするわけでもバイトをするわけでもない、かと言って勉強が得意というわけでもない普通の高校生でした。
ただ自分でも人と違うなって思ってた事は性欲が強いってところ。
でも(エッチがしたい!)って思うのではなくて、(変態な事が好き!)っていう少し変わった趣向だった。

夏休みに友達から海に誘われた。
水泳は苦手だったけど、雰囲気が好きだから一緒に行った。
海の家の更衣室は狭くて、水着に着替えるのは大変。
友達4人と狭い中で着替えた。

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[ 2018/01/24 12:39 ] 野外・露出プレイ体験 | TB(-) | CM(-)

まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「いいの? パパさんオナニーしてるよ。ED治ってるんじゃない?」
ムカサは、対面座位で腰を振っている優乃にそんな質問をした。少し困っているような顔になっているところから、彼は人の良いところがあるんだなと感じた。
『いいの。いま交代しても、すぐフニャチンになっちゃうんだから』
優乃はそんな事を言いながら、イヤラシいスケスケの着物姿で腰を振り続ける。見慣れた優乃の裸も、イヤラシいコスチューム越しと言うだけで、いつも以上に卑猥に見える。

「パパさん、ごめんね。奥さんホントに気持ち良いよ。こんな気持ち良いおまんこ、初めてね」
本当に流ちょうな日本語で話すムカサ。典型的な黒人のルックスなのに、違和感があるほど日本語が上手い。たぶん、日本で生まれ育ったわけではないと思うので、学習したのだと思う。IQが高いんだろうなと思った。

『パパ、見てる? おチンポ凄いの。今までで一番凄いの♡ もう、パパのじゃ入れてもわかんないかも』
優乃は、可愛らしい顔を淫らに歪ませて話しかけてくる。こうやって、他の男とセックスをする優乃と会話をするのは、本当に興奮してしまう。
もともと、私のED治療のための寝取られセックスだったはずが、今では優乃と私の興奮のためにしているような感じだ。

小柄で童顔の優乃が、ゴツい黒人にしがみついている姿は、完全に大人と子供と言う感じがする。あんなに大きなものが根元まで入っているのに、優乃はさらにこすりつけるようにして奥へ奥へと入れようとしている。子宮や内臓は大丈夫なのだろうかと心配になってしまう。

『もうダメ、イクッ、イクッ! パパ、もうイッちゃうの! ぶっといおチンポでイッちゃうぅっ! イクぅっ!』
優乃は、あっけなくイッてしまった。まだ寝室にも行かず、玄関なのに、優乃はあえぎ声をあげ続けている。

「もうイッちゃったの? 奥さんエッチね。パパさんもイキそうなんじゃない? 代わろうか?」
ムカサは、私に気を使ってくれている。でも、私は交代して欲しいという気持ちがない。それどころか、もっと優乃が狂わされる姿を見たいと思っていた。私は、無言で顔を左右に振った。

「パパさんも、ヘンタイね」
ムカサはニヤッと笑うと、対面座位で繋がった優乃を抱え上げ、そのまま歩き始めてしまった。いくら小柄とはいえ、40kg以上はある優乃を、まるで重力が働いていないように軽々と抱え上げるムカサに、少し驚いてしまった。
『すご〜い。力持ちだね。でも、コレ凄いかも。奥に凄く当たってるよ♡』
優乃は、とろけた顔で言う。確かに、あんな抱えられ方をすればペニスで支えられているようなものなので、より奥へ奥へと入ってしまうと思う。串刺しされているようなものだと思う。
「はは。奥さん軽いからね。このままでも出来るよ」
ムカサはそう言って、優乃を抱え上げたまま上下に揺さぶるように動かし始めた。
『あぁっ、うぅ、深いよぉ。パパ、ダメぇ、コレ凄いのっ、気持ち良いっ! 子宮壊れちゃうよぉ♡』
抱えられたまま、優乃は気持ちよさそうにあえぎ続ける。ムカサは、そんな風に優乃を上下に動かしながら寝室に向かっていく。もちろん、寝室の場所など知らない彼なので、優乃が誘導している。

すると、寝室のドアの前で、
『もうダメぇっ! イクッ! パパ、これダメぇっ! 気持ち良いっ! 今までで一番気持ち良いッ! うぅあっ! イクッ! イクぅっ!! うぅああぁっ!』
と、優乃は叫びながらのけ反るような格好をする。ムカサは、優乃の叫びにかまわず、さらに上下に激しく動かす。二頭筋が盛り上がり、本当に太い腕だ。軽々と抱え上げている様は、まるで子供と遊んでいるようにしか見えない。

ほとんど悲鳴みたいになった優乃のあえぎ声。でも、ムカサは容赦なく優乃のことを上下に動かし続ける。すると、
『んぉおおぉおお゛ぉっ!』
と、あえぎ声と言うよりは断末魔の声みたいなものをあげながら、優乃はハメ潮を吹き始めた。廊下の床にビチャビチャと音を立ててしぶきが飛び散っていきます。
「パパさん、奥さん淫乱ですね〜」
ムカサは、おどけたような言い方をしてきた。私は、悔しいという気持ちでいっぱいになりながらも、オナニーを再開していた。

『イヤァ、見ないで。パパ、違うの、出ちゃうの、あぁ、とまらないぃ』
優乃は、本当に恥ずかしそうに言った。顔も真っ赤になっているし、アンモニア臭もしてきた。どうやら、潮吹きと言うよりはお漏らしをしてしまっているようだ。
「お漏らししちゃうくらい気持ち良いですか?」
ムカサは、いじわるな聞き方をした。
『ち、違う、漏らしてない……パパ、違うの』
優乃は、本当に恥ずかしそうに言う。さっきまでの私をからかうような感じは消えていて、モジモジした可愛らしい優乃になっている。

「パパさん、そこ拭いておいてね。臭い染みついちゃうよ」
ムカサはそんな事を私に言うと、ドアを開けて寝室に入っていた。私は、一瞬躊躇してしまったが、すぐにオナニーをやめてぞうきんと洗面器を取りに行った。そして、優乃の潮とお漏らしでグチョグチョになってしまった廊下を拭き始めた。

寝室の中からは、
『あっ、あっ、凄いっ、おちんちん当たってるっ、うぅあっ、もっと、もっとしてっ♡』
と、優乃のとろけきった声が聞こえてくる。私は、屈辱的な状況にも関わらず、剥き出しのペニスが縦に何度も揺れるほど勃起していた。普段のEDがウソのように、ギンギンと言ってもいいくらいの勃起の仕方だ。

私は、廊下を拭き上げると、すぐに寝室に忍び込むように入った。すると、優乃はバックで貫かれていた。お尻を突き上げる事も出来なくなったのか、正座するような脚でペタンとお尻を降ろして密着させている。ムカサは、優乃の腰のあたりを両手で掴みながら、リズミカルに腰を動かしている。
真横からそれを見てしまっているので、信じられない程の長い黒棒が、小柄な優乃の体内に入ったり出たりしているのが丸見えになっている。あんなものが身体の中で暴れ回ったら、内臓がおかしくなってしまいそうに思える。

「パパさん来たよ。いいの? 1回代わろうか?」
ムカサは、そんな気遣いをする。でも、腰の動きは止まっていない。気遣いと言うよりも、強者が弱者を見下しているような感情なのかもしれない。
『う、うん。代わる。もうダメ、死んじゃう。ちょっと休憩するね』
息も絶え絶えと言う声で優乃が言う。そして、ムカサはペニスを引き抜き、ベッドの端に移動して、背もたれに持たれるようにして座った。

『パパ、いいよ。すぐ来て。今ならチャンスかも』
優乃は、イヤラシい着物を脱いで全裸になり、トロンとした顔のまま言う。ムカサとのセックスで深い快感を味わい、子宮が降りきった状態の今なら、受精するチャンスだという意味だと思う。私は、すぐに彼女に覆いかぶさって挿入した。すでにオナニーで高まっていた私は、入れた途端にイキそうな感覚になる。
優乃の膣中は、いつも以上に違って感じる。こうやって、他人のペニスが入ったあとに入れることはよくあるが、緩いというのではなく、単に感触が違うと感じる。でも、ムカサの直後に入れた今は、はっきりと緩くなっていると感じる。
『あれ? 入った?』
優乃は、真剣な顔で聞く。私は、すっかりと根元まで入っているので、
「入ってるよ。根元まで入ってる」
と、小声で言った。屈辱感や敗北感を感じながらも、私の興奮はさらに加速していく。
『ごめんね、緩くなってるよね? 大っきなおちんちんで、ガバガバになっちゃった……』
優乃は、テヘッという軽い感じで言う。少しも悪いとは思っていない感じだ。私は、ムキになって腰を振った。いくらサイズが違っても、ちゃんと入っているのに入ってるかどうかわからないという事はないはずだと思いながら、必死で腰を振った。

『あっ、わかるよ。固くなってる。パパの入ってるね。気持ち良いよ』
優乃は、やっと気持ちよさそうな顔になってくれた。ふと横を見ると、ムカサがニヤニヤしながら私のセックスを見ている。なにも言われていないが、バカにされているような気持ちで劣等感を刺激される。
「気持ち良い?」
私は、必死で腰を振りながら質問した。
『うん。気持ち良いよ。でも、ちょっとだけだよ』
優乃は、たいしてあえいだりもせず、普通の会話をしているような感じで言う。私は、もう限界だった。短くうめきながら優乃の中に射精をすると、優乃にキスをした。舌を差し込み、優乃の舌に積極的に絡めていくと、優乃も舌を絡めてくれる。でも、すぐに何とも言えない味と臭いが口いっぱいに広がる。
生臭いとか、タバコの臭いとかそういう話ではなく、雄の臭いとでも言うような感じだ。私は、あらためて優乃が他の男とセックスしたことを強く意識した。

優乃はすぐにキスをやめ、
『もういいよね? じゃあ、続きしてくるね。ちょうど良い休憩だったよ』
と、笑顔で私に言った。そして、すぐにムカサの所に行くと、すぐに騎乗位で挿入してしまった。
『うぅっ、やっぱりこれが良い♡』
優乃は、本当に良い笑顔で言う。そして、腰を前後に振り始めた。そんな風にこすりつけるような動きを始めると、ムカサは気持ち良さそうに、
「すごい動きだね。搾り取られちゃうよ」
と、言った。優乃は、コンドームもつけずにムカサのものを挿入し、全力で腰を振っている。ベッドがきしみ、優乃のあえぎ声が響き続ける。いつも私達が寝ているベッドの上で、優乃が他の男のペニスを受け入れ、腰をガンガン振っている……。
最近では、こんな光景も普通になってしまった。でも、コンドーム無しでこんなに長時間セックスをすることはなかった。最初に我慢しきれずに生で入れてしまうことはちょくちょくあったが、すぐにコンドームを装着してもらっていた。でも、今は生のペニスに夢中になってしまっている。
私は、さっき優乃の中に射精したとは言え、不安で仕方なかった。どう見ても、ムカサの精子の方が強くて受精能力も優れているように思える。でも、優乃がハーフの赤ちゃんを出産することを想像すると、息が苦しくなるほどの興奮を感じてしまう。

『あっ、あっ、当たってるの、当たりっぱなしなの。パパ、このおチンポ、子宮にずっと当たってるのぉ♡』
優乃は、私の方を見たままあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうで、幸せそうだ。私とのセックスでは感じることの出来ない幸福感を感じていると思うと、悔しいやら情けないやらで、どうしてもうつむいてしまいそうになる。

「奥さん、出そうだよ。どうする?」
ムカサは、多少余裕のない声で言う。
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ブロマガって何?


☆クローゼット2~彼女の結末~


今日もお仕事のために子供を留守番させてやって来た、牝犬ママさんです。
どこにでもいそうな普通の奥さんなのですが、ひと度ご主人様のためとなれば頑張ってセーラ服を着てくれます。
30歳過ぎの人妻さんにセーラー服を着せて服従させるのは、まるでAV女優か商売女が目の前にいるようで、何ともイヤラシいのです。



投稿実話 妻がまわされた 厳選作品集! まわされた3人の妻


クローゼット2~彼女の結末~


妻をそそのかしてキモ男の集まる部屋に連れ込み、全員にまわしてもらいました。
妻とは二人で過ごすと言ってあったのですが、シャワーを浴びてコスプレに着替えて出てくると、そこにはキモ男4人が。。

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[ 2018/01/24 08:52 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

1月22日に更新しました 寝取られ体験談 寝取られだけの姉妹ブログ

オリジナルの体験談一覧です。
・姉妹ブログも含めた、完全オリジナル体験談一覧です
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました3
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果5
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです5
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由6
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2018/01/24 08:51 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました(ブロマガ転載禁止)

僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。

それが、最近ではツラく当たられることが多く、理不尽な思いをすることが多くなりました。
「なにやってるんだよ。結婚して弛んでるんじゃないか?」
些細なミスでも、全て結婚につなげて叱責してくる課長に、僕はストレスを感じていました。でも、180cm以上あって、筋肉質な課長に対し、ビビッてしまって何も言えない日々を送っていました。

そんな課長が、僕の家に頻繁に訪れるようになりました。こっちの都合などお構いなく、僕と一緒に会社を出て、一緒に家に来る感じです。そして、夕食を一緒に食べると、勝手に飲み始めます。
僕と同じで気の弱い加奈子も、イヤとも言えずに笑顔で食事をする感じでした。もともと、加奈子も同じ会社で勤めていただけに、余計に断りづらいというのもあったみたいです。

「ゴメンね。もう、来ないようにお願いするから」
僕がそう言うと、
『大丈夫だよ。それに、田中課長、もうすぐ部長になるんでしょ? 仲良くしとかないとね』
加奈子は、笑顔で言ってくれます。でも、飲んでいるときに、課長はセクハラまがいのことを言ったり、加奈子の太ももに触ったりしてきます。何も言えない僕もダメだと思いますが、課長に無表情で見つめられると、何も言えなくなってしまいます。

ただ、そんな感じの日々でも、昔のいじめられたいたときと比べるとまだマシだなと思っていました。そんなある日、僕は仕事でかなり大きなミスをしてしまいました。発注の単位を間違えるという初歩的なものでしたが、結果的に会社に1千万円近い損失をまねいてしまいました。
今にして思えば、チェック体制の不備もあると思いますし、僕一人の責任ではないと思うのですが、パニックになった僕は、課長に助けを求めました。課長は、普段パワハラまがいのことや、加奈子にセクハラめいたことをしている割に、速やかに動いて助けてくれました。ほとんど揉み消すに近い事をしてくれたおかげで、僕のミス自体が他の社員や上司達に知られることなく処理できました。

ただ、これが分岐点だったと思います。この日から、課長の加奈子に対するセクハラは、度が過ぎたものになっていきました。

「なんだ、毎日じゃないのか。なんで毎日しないんだ?」
酔っ払った課長が、僕と加奈子の夜の生活のことを茶化すように聞いてきます。加奈子は、顔を赤くして黙っています。肩まで伸びた黒い髪に、フレームが細い黒のメガネをかけた彼女は、とても地味な印象です。
夫のひいき目で見ても、美人ではないと思います。でも、とても優しい顔立ちをしていますし、童顔なので可愛らしい印象はあると思います。リスに似ていると言われるような感じです。
ただ、地味で背も低い割に、胸はそこそこボリュームがあり、痩せ巨乳みたいな体系です。それが自慢と言えば自慢かもしれません。
でも、そんなセクシーな身体をしている加奈子と、セックスは週に1度あればいい方です。僕が性欲が少ないと言うことと、加奈子が恥ずかしがりな性格と言うこともあって、あまりしない感じです。

「こんないい身体してるのに、もったいない。オマエも、もっと抱いてやれよ」
課長は、僕の肩を叩きながら言います。彼にしてみれば、軽く叩いたつもりかもしれませんが、僕は身体がブレるほどの衝撃を感じていました。

『それにしても、エロいオッパイしてるな』
課長は、そう言って服の上から加奈子の胸を鷲づかみにしました。僕は、一瞬、固まってしまいました。こんな直接的なセクハラは、初めてだったからです。
「か、課長、飲みすぎですよ。ダメですよ」
加奈子も、慌てて動揺している感じです。でも、強く振り払うことも出来ず、鷲づかみされたままです。僕は、すぐに止めなくちゃと思いました。そして、声を出そうとすると、
「それにしても、オマエらしくないミスだったな。あんなの会社にバレたら、下手したらクビだもんな!」
と、課長は笑いながら言いました。僕は、それを脅迫と取りました。そして、何も言えなくなってしまいました。加奈子も、その言葉を境に何も言えなくなったようで、胸を揉まれるに任せている状況になってしまいました。

「それにしても、デカいな。何カップあるんだ?」
課長はイヤらしい顔で加奈子に質問します。
『Fカップです』
加奈子は、小さな声で答えました。僕は、ビックリしていました。痩せている割に大きいとは思っていましたが、Fカップもあるとは思っていませんでした。
「そんなにあるのか! グラドルみたいだな」
課長は、嬉しそうに言います。加奈子は、小さな声でカップのことを説明しました。ブラジャーのカップは、単純に胸の大きさではなく、トップバストからアンダーバストを引いた結果で決まるそうで、同じ胸の大きさなら痩せている方がカップは大きくなるそうです。

「ややこしいな。チンポなら単純なんだけどな」
下品に笑う課長。僕も加奈子も、何も言えない状況になってしまいました。
「じゃあ、ブラジャー見せてみろ」
課長は、そんな事を言い出しました。加奈子は、困ったような顔で僕を見ます。でも、課長がいつもの無表情な顔で僕を見つめているので、僕は何も言えませんでした……。

加奈子は、シャツをまくり上げました。おへそが見え、くびれたウエストが丸見えになると、
「おぉ、いい身体してるな」
と、課長は興奮気味に言います。加奈子は、そのままさらにシャツをまくり上げていき、薄いオレンジ色のブラジャーが丸見えになってしまいました。僕は、強い焦燥感を感じていました。自分の妻の下着姿を見られている……。そう思うといても立ってもいられないような気持ちです。

「谷間が凄いな。グラビアみたいだぞ」
満足そうに言う課長。そして、さらに加奈子に指示をしてシャツを脱がせました。上半身ブラジャー姿の加奈子……。でも、日常遣いの下着なので、セクシーさはありません。パッと見、水着みたいに見える感じもします。

「じゃあ、注いでもらおうかな。ランジェリーパブみたいだな」
部長は、楽しそうに言いながら加奈子にビールを注がせました。いくら弱みを握られているからと言って、ここまでされなくてはいけないのか? と、怒りを感じます。でも、情けないほど何も言えない僕がいます。

加奈子は、泣きそうな顔でお酌を続けていきますが、ほとんど会話はありません。
「加奈子って、男は何人知ってるんだ?」
課長は、加奈子を呼び捨てにしながら聞きます。
『そ、それは……。3人です』
加奈子は、そう答えました。僕は、過去の交際歴は知っていたので、多分そうだろうなと思っていましたが、あらためて加奈子の口から聞かされるとショックでした。僕は、加奈子と結ばれたとき、童貞でした。そして、加奈子が初めて出来た恋人でもありました。

「そうか、意外だな。コイツしか知らないのかと思ってたよ。おとなしい顔して、やることはやってるんだな」
課長は、楽しそうに言いました。時折ブラジャーごと胸を揉んだりしながら、こんなセクハラのような会話が続きます。

「加奈子って、オナニーはするのか?」
課長は、そんな質問をしました。そんなのは、僕でも聞いたことがないですし、知らないことです。
『……はい』
加奈子は、ツラそうな顔で答えます。
「やっぱりな。オマエみたいな地味な女って、実は性欲強いんだよな」
課長は、ドヤ顔で言います。僕は、さすがにダメだと思い、
「課長、もう、そのあたりで……」
と、言いました。
「あ? オマエが会社にいられるのは、誰のおかげなんだよ」
課長は、不機嫌そうに言います。すると、
『大丈夫だから。健太くん、心配しないで』
と、加奈子が答えます。課長は、ニヤニヤしっぱなしでした。

「週に何回位してるんだよ」
課長は、さらに質問します。
『その……週に2〜3回です』
顔を真っ赤にして答える加奈子。僕は、自分のふがいなさに泣けてきました。
「なんだそれ。セックスより多いのかよ。そんなにコイツのセックスは物足りないのか?」
課長は、爆笑しながら言います。
『そんな事ないです……。ただ、私の性欲が強いだけです……』
加奈子は、必死で僕をかばうようなことを言います。
「性欲強いなら、セックスすればいいだろ」
課長は、もっともなことを言います。僕は、全然知りませんでした。加奈子は、僕と同じで性欲が弱いものだとばかり思っていました。

「よし、ブラジャー外してみろ」
課長は、さらに目が据わったような感じで言います。
『そ、それは……』
さすがにためらう加奈子。
「そうか、イヤなら仕方ないな。よくわかったよ」
課長は、冷たい顔で言います。すると、
『ぬ、脱ぎます! 脱ぎますから……』
と、加奈子がほとんど泣き声で言いました。そして、ブラジャーを外していく加奈子。重力を無視したように、ツンと上を向いた形の良いおっぱいがあらわになります。加奈子は、確かに顔は地味で美人ではありませんが、胸は100点だと思っています。
乳輪も乳首も少女のように小さく、色もとても薄いピンクです。案の定、課長は目の色が変わりました。
『なんだ、すごいな。顔は普通なのに、パイオツは300点だな』
課長は、加奈子の胸を凝視しながら言いました。

『あ、ありがとうございます……。もう、隠して良いですか?』
加奈子は、おどおどしながら聞きます。
「そのままで良いぞ。減るもんじゃなし、ケチケチするなって」
課長は、そう言いながら空のグラスを差し出します。加奈子は、おっぱい丸出しのままビールを注ぎました。
『ランパブからオッパブに変わったな』
課長は、会社でも見たことがないくらいに上機嫌です。

ただ、それからは意外に普通の展開でした。下ネタは下ネタですが、さっきほどのどぎつさは消え、加奈子が上半身裸な事以外は、ありふれた感じの光景です。

「もうこんな時間か。そろそろ帰るかな」
課長のその言葉に、僕も加奈子も胸をホッとなで下ろしました。でも、すぐに課長は、
「じゃあ、最後に2択な。好きな方決めさせてやるよ」
と、言い出しました。えっ? っと、あっけに取られる僕と加奈子に、課長は選択肢を言いました。一つは、課長のペニスをフェラすること。そしてもう一つは、加奈子がオナニーを見せることです。

僕は、うつむいて固まったように何も言えなくなりました。そして加奈子は、
『……2番目の方で……お願いします』
と、答えました。僕は、ドキンとしました。オナニーを見せるなんて、絶対にダメだ! そう思いながらも、さっきから課長が僕を無表情で見ています。僕が何か言わないように、圧をかけているのだと思います。

「よし、じゃあいつも通りにやれよ。下手なことしたら、コイツの前でフェラだからな」
課長は、そんな最低のことを最高の笑顔で言いました。

加奈子は、黙ってうなずきます。そして、そのままリビングに移動すると、ソファに座りました。そして、両手の指で左右の乳首を撫でるように触り始めました。
『ン……ん』
軽い吐息を漏らす加奈子。僕は、こんな状況なのに少し興奮してしまいました。

加奈子は、乳首をさすったり摘まんだりを繰り返します。そして、指に唾液をつけてそれを乳首にこすりつけ、ローションのようにして乳首をこすっています。全ての動きが慣れている感じで、いつもこんな風にオナニーをしているんだろうなと思ってしまいました。

すると、加奈子は部屋着のズボンの中に手を差し込みます。そして、股間の辺りでモゾモゾと動かし始めました。
『んっ、ン、うぅ、ン……』
さっきよりも、吐息が大きくなっています。目を閉じたまま、左手で乳首をつまみ、右手で股間の辺りをまさぐる加奈子……。課長は、血走った目でそれを見つめています。
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ブロマガって何?


会社でオナニーしてたら主任に見つかってオモチャにされた

30代後半の独身OLです。
年齢とともに男性に相手にされなくなり、今ではオナニーばかりしています。
職場で女性は私だけなので、よくトイレでローターを使ってオナニーしてます。
女性が入ってくることはないし、男子トイレとも離れているから気兼ねなくオナニーできるのです。

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[ 2018/01/23 22:03 ] OLや働く女性の告白 | TB(-) | CM(-)

※姪っ子に、彼氏がいる前でこっそりとフェラしてもらった

私は45歳の喫茶店のオーナーだ。カフェではなく、昔ながらの喫茶店で、客なんかもほとんど来ないようなやる気のない喫茶店だ。利益なんて当然出ていないのだけど、世間体というか、趣味みたいな感じで経営している。
収入は、昔デイトレードみたいな事をして稼いでいて、30代の中盤くらいでいわゆる億ったので、それ以降は減らさない程度に運用していたが、それでもこの10年で、資産は3倍くらいになった。

FXなんかも、低レバレッジで遊びみたいな感じでやっているけど、そっちは買ったり負けたりという感じだ。
今は、デイトレードというよりは、長期所有に近い感じで運用しているけど、銀行に3億以上入っていると、モチベーションも上がらないのが悩みといえば悩みかもしれない。

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[ 2018/01/23 20:32 ] 年下やロリとの体験談 | TB(-) | CM(-)

取引先のグループリーダーの子は、彼氏に不満を抱えていた

Aは取引先のグループリーダーの子。
 イメージで言うと顔はみずきありさ系の顔立ち。
 ちょっとぽっちゃり(つか太め)してるけど、色白でパイもそこそこある感じ。

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[ 2018/01/23 17:36 ] OLや働く女性との体験 | TB(-) | CM(-)

昔ウチは、裏ビデオ鑑賞のたまり場だった

私が高校の頃、まだビデオデッキが普及し始めた頃(VHSだベータだなんて言ってる頃)、親の手伝いをしてビデオデッキを手に入れました。
裏ビデオを通信販売で買いまくり、友達から『裏ビデオの帝王』なんて呼ばれて、自宅が溜まり場になっていました。

男友達ばかりがやって来ましたが、噂が広まり、少しイケイケの女3人も「見たい」と言って来てくれました。
3人ともルックスは上々で、派手目でパーマをかけていました。

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[ 2018/01/23 12:05 ] 複数でした体験談 | TB(-) | CM(-)

昔の部下だったJKがお金を貸してくれと頼んできたのでOKしたw

半年前の話で2連休だったので、家で時間ある限りシコリ倒していました。
携帯の動画を見てハァハァ言ってると急に電話が鳴り【○川さん】と表示

※五年前に働いていた飲食店の部下である女子高生の女の子 《なんだ?いきなり?辞めてから一回も電話無かったのに…間違い電話か?》と思いつつも俺は取り敢えず右手でチンコを握りながら電話に出た。

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[ 2018/01/22 22:24 ] 年下やロリとの体験談 | TB(-) | CM(-)

風俗で昔の教え子と再会したw

俺は大阪でサラリーマンを辞めて一時期、塾の講師をやってた。
そん時の生徒の一人、お父さんが出張がちでお母さんは上品な家庭の子、中学三年生を受け持った。
数学が苦手で、夏休み前はレベル低い学校しか選べなかったけれど熱心に特訓してみごと上位の女子高に合格した。

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[ 2018/01/22 20:01 ] 風俗での体験談 | TB(-) | CM(-)

アパートの隣の部屋の奥さんがテレフォンセックスをしていた

アパートの隣の部屋の奥さんがテレフォンセックスをしていたらしい。
ベランダ越しに喘ぎ声が聞こえてきてた。
完全にぷっつん来ちゃってるような淫猥な会話。

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[ 2018/01/22 17:24 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

昔の過ちのハメ撮り写真を夫に見つけられてしまった私は

結婚7年、31歳の主婦です。
先日、夫が1枚のCD-Rを持ってきました。

その中には、たくさんのナンバーが付いたフォルダがありました。
その中のフォルダの一つを開けると、写真データでした。

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[ 2018/01/22 12:05 ] 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

同窓会きっかけで再会したあの子は人妻だけど、相変わらずエロい体だった

去年の盆に高校の同期会をやったんだが、
その準備を一昨年の秋くらいからしてた。

まあ音頭取りのヤツが個人的に各クラス1人くらい声かけて
10人で準備し始めたんだが、
積極的にやってたのは5人くらいで
そのなかに俺と、2年のときに同じクラスだった美佐がいた。

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[ 2018/01/21 22:27 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

義父と満員電車の乗って始まった淫らな妄想の日々

私は25才で、結婚2年目の主婦です。
 義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。その義父から連絡があり、出張の帰りに一泊されることになりました。そしてその日、義父に買い物に誘われました。

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[ 2018/01/21 22:03 ] 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

母校に教育実習で戻ったら、やんちゃな彼にドキドキさせられて……

大学4年、教育実習生として母校(高校)へ2週間行った。

就くことになったクラスで初めて挨拶した時、1人の男の子と目が合った。

悪戯な笑みを浮かべてこっちを見ていた。

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[ 2018/01/21 18:23 ] 女子学生の告白 | TB(-) | CM(-)

妹の美脚とストッキングを見て、俺はとんでもないことを

俺には少し年齢の離れた姉と、地元の国立大学に通う妹がいる。
姉は既に嫁に行って家族は両親と妹の4人。
俺は前の彼女と別れてからここ1年は彼女らしき人はいない。

姉の嫁ぎ先は小さな会社を経営してるんだけど、義理の兄から、「来週の土曜日に会社の創立記念パーティーをやるんだけど、受付のアルバイトしてくれないかな」と俺と妹に頼みに来た。
土曜日なら会社が休みだし、バイト代が出るならと俺はすぐOKした。

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[ 2018/01/21 12:06 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

24歳子持ちナースと、多目的トイレでゴックンしてもらった

俺31既婚子持ち。

相手24既婚子持ち。
顔は西田尚美に近い清潔感ある感じ。
痩せ型・胸はない。

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[ 2018/01/20 22:00 ] ナースとの体験談 | TB(-) | CM(-)

※清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。

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[ 2018/01/20 20:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)
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