このブログのオリジナルコンテンツ一覧
全記事タイトル一覧

#意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

続きを読む

続きを読む

ビジネスホテルで隣の部屋でオナっていた女性客と一夜限りの経験をした

先日ラッキーな出来事があったので書きます。

仕事で九州の少し大きな街へ行って、初めて泊まるビジネスホテルでの出来事ですが、夕方チェックインしてから部屋へ行き荷物を置いて外へ出ました。取引先との接待というか、ただの飲み会という感じで居酒屋へ行ってたらふく飲んで食べて、そのあとお決まりのクラブへ行ってホステスと話しながら時折サービスだと誤魔化しながら、オッパイ触ったり太股を触ったり2時間ほど遊んだ後に悶々とした気持ちで帰りました。

続きを読む

姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、雅治にキスをしている。自分から顔を近づけ、濃厚なキスをしてしまっている。
雅治も、嬉しそうに舌を絡め、積極的にキスをしている。そして、彼はゆっくりと腰を動かし始めた。コンドームも何もつけていない、生のままのペニス……。雅治が無理矢理入れたのではなく、妻がそれをせがんでいた……。

僕は、ついさっき射精したばかりなのに、信じられないくらいに固くなったペニスをしごき始めた。この前、妻が僕の目の前で雅治とセックスをした時、妻は感じていないと言っていた。声も、あまり出していなかった。それが今は、声も思いきり出ているし、ハッキリと気持ち良いと言ってしまっている。

「あぁ、気持ち良い。やっぱり貴子ちゃんの、メチャ名器だね」
雅治が、気持ち良さそうに声を漏らす。
『私も気持ち良いよ。アンタの、ダメなところまで届いちゃってるから』
妻は、うわずった声で言う。こんなに甘えたような、とろけたような顔は、見たことがない。僕にすら見せない顔を、雅治にさらし続ける妻に、僕は強い危機感を持っていた。本当に、奪われてしまうのではないか? この巨根に、夢中になって狂ってしまうのではないか? そんな心配で胸がいっぱいになりそうだ。

「ダメなところって?」
雅治が質問すると、妻は、
『一番奥だよ。子宮に当ってるってこと』
と、少し恥ずかしそうに言った。僕とのセックスの時も、妻は普段の強気がウソのように弱気で可愛らしくなる。でも、この動画の中の妻は、いつも以上に可愛らしくて、まるで乙女のようだ。

「貴子ちゃん、奥好きだもんね。この前も、アイツの前でヤバい反応してたしね」
雅治は、いじめるような感じで言う。
『バカ……。ほら、もっと気合い入れて動かしなって。もっと気持良くさせてくれないと、アイツに言いつけるよ』
妻は、そんな事を言った。

「言いつけるって? 生ハメしちゃったこととか、入れてすぐにイッちゃったこと?」
雅治は、からかうように言う。考えてみれば、今さら言いつけられたところで怖くもなんともないのだと思う。
『ほら、いいから早く動かして。奥が気持ちいいんだから、もっと押し込みなよ』
妻は、お願いと言うよりは、命令しているようなノリだ。雅治は、
「ホント、ド淫乱じゃないですか。清楚な感じなのに、ホント意外だなぁ」
と、楽しそうに言う。
『うるさいよ。動かないなら、私が動くから』
そう言って、妻は体勢を入れ替える。あっという間に上になると、腰をかなりの早さで上下に動かし始めた。
「わっ、ヤバっ、気持良すぎる。あぁ、マジで気持ち良いです」
雅治は、気持ち良さそうに言う。妻は、何も答えずに腰を上下に動かし続ける。
『んっ、んっ、うぅっ、気持ち良いっ、奥まで当ってる。あぁ、こんなの知らなかった、気持ち良い! おチンポ気持ち良いっ』
普段の妻からは想像も出来ないほどはしたない言葉を口にしながら、あえぎ続けている。
僕は、狂ったようにペニスをしごきながら妻のセックスを見続けた。妻は、髪を振り乱し、悲鳴のような声をあげながら動き続ける。僕は、今まで妻は欲求不満だったのかな? 僕では満足出来ていなかったのかな? と、ネガティブなことばかり考えていた。

「スッゲぇ締めつけてきてる。またイッちゃうっの? 敏感すぎるでしょ。この前は、やっぱり無理してたんだ」
上から目線な態度で雅治が言う。でも、妻はいつものようにキレることもなく、
『イ、イク、イッちゃう、だって、凄いの、気持ち良いっ、気持ち良いっ!』
と、とろけた声をあげ続ける。
「ほら、イッちゃえ! 浮気チンポでイケっ!」
雅治は、興奮した声で言うと、腰を突き上げるように動かし始めた。
『うぅあっ! ダメッ! 奥、うぅっ! 突き抜けちゃうっ! ダメぇっ!』
妻は、ほとんど絶叫しているような声になってしまった。でも、雅治はかまわずに動き続ける。肉がぶつかる鈍い音が響いている。

「あぁ、ヤバい。俺も出そう」
雅治が、あまり余裕のない声をあげる。
『ま、まだダメッ、もう少し、もう少しなの、まだイッちゃダメっ』
妻は、必死の口調で言う。
「ヤバい、ホント出そう。抜かないと」
慌てる雅治。さすがに、中に出すのは不味いと思っているようだ。
『良いのっ! 抜かないでっ! 出して良いからもっとしてっ! あぁ、ああぁっ、イッちゃうぅ、凄いの、こんなの初めて、うぅあっ!』
妻は、気持良すぎてわけがわからないという感じだ。僕は、こんなに感じるなんてあるのかな? と、驚いていた。いくら何でも、感じすぎじゃないか? そんな風に思っていた。

「あぁ、もうダメだ、出るよ、中に出しちゃうよ」
雅治は、余裕のない声で言いながらも、腰を突き上げ続けている。
『イッてっ! 一緒にイク、私もイクっ! 中に出してぇっ!』
妻は、感極まったように叫んだ。すると、雅治が動きをさらに加速し、
「イクっ、出るっ、うぅうっ!」
と、うめきながら思いきりペニスを突き上げた。その途端、妻はのけ反って天井を見るような姿になり、
『うぅああっ! イクゥゥゥッ!!』
と、低いうめき声のような声をあげ、身体を震わせた。

僕は、妻が他人に中出しされるのをみながら、また射精を始めてしまった……。世の中に、こんなに気持ち良い射精があるのだろうか? そんな風に思うほど、圧倒的に気持ち良い射精だった……。

冷静になった僕は、ティッシュでペニスを拭きながら画面を見つめた。妻は、雅治の胸に倒れ込んでいく。でも、長身の妻なので、ほとんど雅治の顔のあたりに顔が行く。
妻は、自然にキスをした。そして、濃厚なキスを始める。

キスをしながら、
「そんなに気持ち良かった?」
と、雅治が質問する。
『まぁ、気持良かったかな? 誰にでも取り柄はあるもんだ』
妻は、からかうように言う。
「まぁね~。でも、貴子ちゃん本当に名器だよね。俺、貴子ちゃん相手だと早漏になっちゃうよ」
雅治は、少し申し訳なさそうに言う。
『もっと、長持ちしてくれないと。せっかく楽しものと思っても、拍子抜けしちゃうよ』
妻は、少し不満そうに言う。
「ゴメン。でも、次は大丈夫。さすがに、もう早漏はないって」
『え? まだするつもり? て言うか、出来るの?』
妻は、驚いたように言う。
「出来るに決まってるじゃん。貴子ちゃん相手なら、このまま続けてでもOKだって」
雅治は、そんな事を言う。
『そう言えば、まだ固いままだもんね。でも、くすぐったいんじゃないの?』
妻は、少し驚いたような口ぶりで言う。
「まぁ、多少ね。でも、貴子ちゃんとエッチ出来るなんて、滅多にないチャンスだから」
雅治はそんな風に言う。
『滅多にないって事はないんじゃない? アイツ、これからもこういう事させたがるんじゃないの?』
妻は、そんな風に言う。確かに、僕はこれっきりで終わりだとは思っていなかった。一度この興奮を知ってしまったら、もう逃れられないんじゃないかな? と、思う。

「マジで!? スゲぇ嬉しいっす」
雅治が言う。
『別に、タメ口でいいよ。その方が、私も嬉しいし』
妻は、少し恥ずかしそうに言う。僕は、またドキンとしていた。セックスをしている時の姿とは違い、はにかんだような、乙女丸出しの姿……。僕は、今さら激しい嫉妬を感じてしまった。

『ねぇ、一回抜いて良い?』
妻は、そんな質問をする。
「え? 別にいいけど、どうして?」
雅治は不思議そうに言う。
『うん。どれくらい出されたのか見てみたいから。もしかして、本当に妊娠したかもしれないし』
妻は、そんな事を言い出した。僕は、安全日じゃなかったんだなと思った。もし、本当に出来てしまったらどうするつもりなんだろう?

「えっ? ヤバい日なの?」
『うん。けっこうね。まぁ、大丈夫でしょう』
妻は、そんな風に言う。
「そ、そんな、ヤバくない? シャワーで流す?」
慌てる雅治。
『今さらだって。もう、とっくに卵管まで入ってるよ』
妻は、あまり慌てた感じがない。
「いや、どうすんの? 出来ちゃったら、どうしたらいい?」
雅治は、かなりビビっている。
『そんなにビビるなって。そんなに簡単にできるもんじゃないから』
妻は、そんな風に言う。でも、僕はイメージしていた。妻の膣の中や子宮まで、雅治の精液で満たされていて、卵管の中にまでいっぱいになり、卵子と出会ってしまうところを……。
受精の正確なメカニズムはわからないが、そんなイメージをしてしまっていた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

8月17日に更新しました 寝取られ体験談 姉妹ブログ

オリジナルの体験談一覧です。
・姉妹ブログも含めた、完全オリジナル体験談一覧です
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した6
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました4
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果4
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

■ダメ夫の借金返済のために・・ 妻は、他人棒をくわえ込みながら何度も離婚を考えた


夫の前で他の男性と・・・
妻フェチの夫が、どM妻の全てを激撮!
内に秘めた性癖 身も心も全てを曝け出させ写し晒す・・・


近所で評判の純朴で優しい人妻・結衣の自宅にある日、旅行代理店を名乗る男・工藤が訪ね、手違いで用意したというサイパンへの旅行券を「格安で」と勧める。輝一と結婚して以来、結婚指輪も買えず、新婚旅行も行けなかった結衣はその旅行に惹かれてしまう。だが、それは工藤の罠であった…。


陰キャの甥がヤリたい伯母さん


ダメ夫の借金返済のために・・ 妻は、他人棒をくわえ込みながら何度も離婚を考えた


罰ゲームでヤンキー女に告ってみた3

続きを読む

泥酔した会社のOLさんと、部屋でエッチしました

会社のMさんに誘われて食事に行きました(定食屋さん:結構おいしい) 。

その後居酒屋さんに行って明るい下ネタとかをサラッと会話に織り交ぜて笑わせてくれるMさん。

バーにも連れてってくれて、大分酔いが回ってきた頃『帰ろうか』と言われました。

続きを読む

△年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と

毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。


まだ息子二人が小学生なので、そっちの方が喜ぶかな? と思ったからだが、子供達は案の定大喜びだった。隣接した森みたいなところでツリークライミングや、馬に乗ったりも出来て、子供達は本当に喜んでいた。

続きを読む

続きを読む

旅先で道を尋ねてきた熟女が、同じホテルでした

去年の私が52歳のゴールデンウィークの話です。

ひとり旅が好きな私は2泊3日で広島県を旅した。
1日目、尾道の古寺ルートを探索していると中年の女性が私に道をたずねて来た。

私も旅の者だと言い、私がガイドブックを見せると出来ればご一緒させていただきませんかと女性が言った。

続きを読む

カテゴリ

アクセスランキング

プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

ブログランキング

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このブロマガは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のブロマガは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のブロマガはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者ブロマガ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
227位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
11位
アクセスランキングを見る>>