嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は、騎乗位で男にまたがったまま、3本目の浣腸を注入されました。そして、その状態で泣き叫びながら、必死で腰を振っています。
『お、お願い、イって、出してぇっ! もう、ダメ……で、出ちゃう、出ちゃうっ!!』
嫁は、騎乗位でまたがっている男性以外に、先生を入れて3人に囲まれています。そんな状況で、強制的に排泄させられてしまいそうになっています……。私は、信じられない程大量に射精してしまったばかりだというのに、もう完全に勃起しています。そして、こんな状況なのにオナニーを再開してしまいました。

画面の中では、頭を左右にブンブン振ったり、歯を食いしばるような顔になったりする嫁が映っています。申し訳程度に目のところにモザイクはかかっていますが、親しい人なら嫁とわかってしまうと思います。

「あぁ、凄いです。ギュッとなってます」
騎乗位で下になっている男性が、弱々しく言います。もう、限界が近いみたいな感じです。たぶん、女性経験がほとんどないような感じなのだと思います。
『イッてっ! 早くっ! 出してっ! お願いぃっ!!』
嫁は、絶叫しました。
「あぁ、出ます、出ちゃうっ」
男性はうめくように言うと、ギュッと目を閉じて射精を始めました。よほど気持ち良いのか、うめき声をあげ続けています。でも、これがきっかけになったのか、
『イヤァ〜ッ! もうダメぇ〜っ!』
と、嫁が絶叫しながら排泄を始めてしまいました。それは、排泄と言うよりは、噴射という勢いでした。
「うわっ、わっ、あぁ〜っ」
騎乗位の下の男性は、嫁が勢いよく腸内のものを吹き出すので、パニックになっています。

『見ないでっ! お願いっ! 見ちゃダメぇっ! イヤァ〜っ!!』
嫁は、絶叫しています。でも、お腹の中のモノは勢いよく飛び散り続け、音も凄いです。

「ユキは、母親になるのに悪い子のままだな」
先生と呼ばれる男性が、あきれたように言います。
『ごめんなさいっ! あぁ、止まらないぃ……イヤァ……』
嫁は、力尽きたように声が小さくなっていきます。画面の中では、見ていられないような惨状になっていて、男達に見られながら、女性として一番恥ずかしい姿をさらしてしまっています。

先生以外の男性達は、騎乗位で下になっている男性も含めて無言です。あまりの光景に、何も言えないだけかもしれません。

「こんなに汚して、ユキには罰が必要だね」
先生がそんな事を言います。
『は、はい。罰を与えて下さい』
嫁は、カメラに向かったそんな事を言いました。モザイクは、さらに薄くなったような気がします。もう、誰が見ても嫁とわかってしまう気がします。

すると、画面は切り替わり、嫁はベッドの上で男達にサンドイッチにされていました。下にいる男性に膣を犯され、上になっている男性にはアナルを犯されてしまっているようです。
「ユキ、そんな顔してたら、罰になってないだろ? 本当にユキは、アナルが大好きだね」
先生がそんな事を言います。
『はい、ケツマンコ好きですぅ。あぁ、もうイッちゃいそう。先生、イッちゃいそうですっ』
嫁は、カメラを真っ直ぐに見据えてそんな事を言います。口がだらしなく弛緩していて、本当に気持ちよさそうです。

「私に聞いても仕方ないでしょ? 旦那に聞かないと」
先生は、冷たく聞こえる口調で言います。
『は、はい。あなた、初対面の男達におまんことケツマンコ犯されて、気持ち良いのぉ、イッても良い? あなたの小っちゃいおチンポじゃ、こんなに気持ち良くなれないのっ、だから、イッても良い? ぁ、もうダメ、イッちゃうっ、うぅあああっ、ケツマンコ壊れるぅッ! イクッ、あっ、ァッ、気持ち良いっ、イクッ、イグぅっ!! イッグゥ〜っ!!』
嫁は、カメラを見たまま叫びました。嫁に挿入している男性達は、主にアナルに入れている男が腰を振り続けていて、ぎこちないながらも両穴責めを続けています。

私は、カメラ越しに声をかけられ、ドキドキしてしまいました。それなのに、私はオナニーを続けています。お腹の赤ちゃんが、私の種ではないと知りながら、こんなことを続けている私……。もう、自分でも意味がわからなくなってしまいました。

「うっ、イクッ」
嫁のアナルを責めていた男性が、余裕のない声でうめくと、そのまま射精しました。
『ひぃグゥ、うぅあぁ、ザーメン出てるぅ、熱いのぉ』
嫁は、とろけた顔でうめきます。すると、すぐにアナルに入れていた男性がどき、余っていた一人が挿入しました。
『ングゥ、入ってきたぁ。あなたぁ、大っきいいおチンポ、ケツマンコに入っちゃってるのぉ』
嫁は、また私に向かってメッセージをします。たぶん、私の事なんて気にもしていないと思いますが、私の事を言う事によって、快感が増すのだと思います。

「ほら、彼の綺麗にしてあげなさい」
先生が指示をすると、嫁はアナルに射精したばかりの男性のペニスをくわえ始めました。ついさっきまでアナルに入っていたペニスを、とろけた顔のままくわえる嫁……。こんなにも調教が行き届いているなんて、信じられない気持ちです。

嫁は、そんな4P状態のまま、うめいたり、のけ反ったり痙攣したりしています。
しばらくすると、今度は下になっている男性が、
「イクッ、出ますっ、うぅっ」
と、嫁の膣中に射精を始めました。私は、当たり前のように膣内射精をされてしまった嫁を見て、また射精してしまいました。

『赤ちゃん、ヤケドしちゃうぅ。おまんこ熱いのぉ』
嫁は、中出しされながらもとろけきった声をあげるだけです。罪悪感のようなものは、一切感じていないように見えます。

「ほら、旦那にメッセージしてみなさい」
先生の声が響き、カメラが嫁の顔をアップにします。顔がアップになったのに、モザイクの薄さはそのままなので、ほとんど顔が見えてしまっているような感じになりました。

普段は、真面目で清楚なイメージの嫁……。私は、彼女の本当の姿を知らずに生きてきたんだなと知りました。

画面は切り替わり、嫁が張りつけ台みたいなものに縛られている姿が映ります。
その状態で、嫁のアソコには驚くほど太いバイブが差し込まれていました。それは、缶コーヒーなんかよりもよほど太く見えます。
『うぅあぁ、ダメぇ、拡がっちゃってるぅ、生まれちゃうよぉ』
嫁は、そんな事を言いながらも、顔がとろけきっています。嫁のアソコに入ったバイブを動かしている男性は、嫁の言葉なんて聞こえていないかのようにガンガン動かし続けています。こんなにも太いモノが激しく出入りするのを見て、私は大丈夫かな? と、心配になってしまいました。

「ほら、しっかりと拡げておかないと、産むとき大変だよ」
先生はそんな事を言います。
『ダ、ダメぇ、激しすぎるぅ、子宮開いちゃうっ、もっと優しく、うぅああっ、ダメぇ、生まれちゃぅっ』
嫁は、とろけた顔で泣き声で言います。

すると、男性はイキなりバイブを引き抜きました。
『んっおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
嫁は、断末魔の悲鳴みたいな声をあげ、ガクガクッと身体を痙攣させました。
カメラは嫁の秘部をアップにします。薄いモザイク越しに、ポッカリと穴が空いているのがわかります。
『ひぃああぁ、イッちゃたぁ、おまんこイッちゃったぁ』
嫁は、とろけきった声で言います。そして、アソコからはザーメンが流れ出てきて、床に液だまりを作りました。

「ユキはド淫乱だねぇ。よし、じゃあ、触診してあげよう」
先生はそう言って、カメラを男性に渡しました。フレームインしてきた先生は、顔にはモザイクがかかっていますが、髪は真っ白になっています。あのDVDから、12年の歳月が流れていますが、先生は一体何歳なのでしょうか? そもそも、なんの先生なんでしょうか? 私は、なにも知らないままです。

先生は、嫁のアソコに指を入れていきます。最初から4本突っ込み、回すようにしていて、さらに拡げようとしている感じが伝わってきます。
『うぅあぁ、拡がっちゃうぅ』
嫁は、そんな事を言いながらも嬉しそうです。
「相変わらずガバガバだね。旦那はこれでイケるのかい?」
『はい。ちゃんと締めてますからぁ。それに、旦那早漏だから、全然気がついてないのぉ』
嫁は、そんな事を言いました。先生の命令で私の子を孕み、そして結婚した嫁……。私に、情はあると言っていました。でも、男としてはまったく見ていないとも言っています……。先生の性癖のために、私の人生をオモチャにされている……。普通であれば、怒りがわくような場面だと思います。

でも、私はイッてもイッても軟らかくなる気配のないペニスを、むなしくしごき続けていました。

「それは良かった。イク事も出来なかったら、あまりも哀れだしね」
先生にそんな事を言われても、私は怒りを感じる事なく、さらに興奮しながらオナニーを続けます。

「よし、行くよ」
先生はそう言って、五本目の指を嫁の膣に挿入し始めました。
『うぅ、うぅっ、あぁっ、ダメぇ、赤ちゃん出てきちゃうぅ、先生の赤ちゃん、生まれちゃうぅ』
嫁は、弱々しく言います。でも、先生は構わず指を全部挿入していき、そのまま手の平の部分まで入れてしまいました。
『うぅ、あぁ、ひぃ……あぁ、ダメぇ』
嫁は、上を向いた状態でうわごとのように言葉を漏らします。もう、先生の手首まで嫁のアソコに入ってしまっています。フィストファック……。そんなものは、色物のAV女優しかしないものだと思っていました。まさか、自分の嫁が……そんな驚きでいっぱいです。

「簡単に飲み込んじゃうね。よし、子宮口はしっかり閉じてるよ。良かったね」
『ンぎぃっ、ダメぇ、子宮摘まんじゃぁ、あぁぁ、イグゥゥ……』
嫁は、泣き声で言います。
「ちょっと固くなってるかな? 出産のために、よくほぐしておこうか」
先生は、そんな事を言いながら嫁の膣の中に入れた手を動かしたようです。
『うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ! ひぃっ、ああっ!』
嫁は、のけ反って、太もものあたりをガクガク震わせています。もう、気持ち良いという感じには見えず、何か人体実験でもされているように見えてしまいます。

「もっとしっかり締めとかないと。本当に生まれてしまうよ」
先生はそんな事を言いながら、さらに激しく腕を動かしているようです。実際、このお腹の頃はまだ生まれるはずもない月数です。でも、こんなにハードな事をしてしまったら、どう考えても危険だったはずです。

『イ、イグッ、イグッ、イグぅっ! ンおぉおぉッ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ!! イグゥ〜ッ!』
嫁は、白目でもむきそうな叫び方をしながら、ガクガクッと痙攣しました。
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6月22日に更新しました 寝取られ体験談 寝取られだけの姉妹ブログ

オリジナルの体験談一覧です。
・姉妹ブログも含めた、完全オリジナル体験談一覧です
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩完
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・嫁の身体だけじゃなく心まで友人に寝取ってもらいたい俺2
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました4
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・大家さんに、妻を1年間貸し出してお金を借りました完
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2017/06/23 09:54 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

☆新婚5ケ月の弩麗妻…


そうそう、何故この新婚妻が今回撮影ありきのプレイを承諾したのかですが…
なんと、旦那は一卵性の双子らしいのですが、ついひと月ほど前に…
その双子のお兄さん?の方に犯されたらしく!
それを旦那に話したら怒るどころか、兄弟だし殆ど変わらないから良いだろ…
みたいな事言われたらしいです(*_*)



ど田舎の夏休みは母ちゃんと汗だくセックスをする


国民的アイドルは僕だけのローションぬるぬるご奉仕メイド


今では旦那さんが留守の時には自宅と奥さんの両方をお借りすることも多くなりました。
この日も奥さん宅で寛いでいると外遊びから帰ってきたお子さんと近所の子たちで、またしても託児所状態です。
牝犬ママは子どもたちにオヤツを準備しながらすっかり普通のママに戻ってます。
そんな様子をながめていると、ついイタズラしたくなってしまいました。

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[ 2017/06/23 09:53 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

息子の友達2人と、3Pに明け暮れる私

私(35歳)は、この夏越えてはイケない一線を越えてしまいました。

夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は、数年前からレス状態で昼間から1人オナニーをする日々を送っていました。
息子が小学校になる時、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。

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[ 2017/06/22 22:00 ] 主婦や人妻の告白 | TB(-) | CM(-)

卒業パーティーであつまった結果、乱交パーティーに変更になりましたw

クラスで卒業パーティーを行う事にした。
近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃー②騒いで行った

部屋は、全部で5部屋
俺は、俺・T・S・Bだった

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[ 2017/06/22 20:00 ] 複数でした体験談 | TB(0) | CM(-)

タワーマンションのマウンティングで、チンピラみたいな巨根達に回された主婦

今から2年程前に起きた実話です。
当時28歳の私には5歳になる息子がいました。
夫の急な転勤で、見知らぬ土地への初めての引っ越しでした。

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[ 2017/06/22 17:22 ] レイプや輪姦体験 | TB(0) | CM(-)

ほぼ毎日電車で触ってたJKを、彼氏の前で犯してみた

俺は毎日電車に揺られ会社に行くんだが日課がある。
大人しそうな女子高生に痴漢すること。 もう数ヶ月になるが高校1年生の陽子だ。
毎朝何時に乗りパターンも知り尽くしている。 時間をずらすことは早める以外にないんだが数回会えない時が合ったがほぼ毎日触れた。 見た目は黒髪でロング、細目の体だがおっぱいは何気にあり弾力がいい。

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[ 2017/06/22 12:22 ] レイプや輪姦体験 | TB(0) | CM(-)

妻と妻の友人の巨乳ちゃんと3Pをする仲になりました

結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。

去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。

【続きを読む】
[ 2017/06/21 22:00 ] 複数でした体験談 | TB(-) | CM(-)

子種のない私が、大学生の甥に妻を妊娠させてもらうことにしました4【ブロマガ転載禁止】

前回の話

『あっ、あっ、凄く当ってるぅ。あなた、奥まで来てるのッ、気持ち良いっ、悠斗君の凄いのっ』
久美子は、後部座席で腰を激しく降りながらあえぎ続けます。
「ダ、ダメですって、見られますって!」
悠斗君は、ビビった顔で言います。確かに、車は大きく揺れている感じですし、下手したら声も漏れていると思います。私は、それを見ながらズボン越しにペニスをしごき続けていました。

私は、周りに目を配る事もなく、2人のセックスを見続けていました。
狭い後部座席で、無理矢理騎乗位になっている久美子は、本当に気持ちよさそうな顔になっています。悠斗君は、ビビりながらも気持ち良くなってきたようで、もう何も言わなくなりました。

すると、久美子が私の方を見てきました。騎乗位で腰を振ったまま、私を見つめてくる彼女。
『あなた、どうしておちんちん触ってるの? 興奮してるの?』
久美子は、驚いていると言うよりは、いじめてくるような口調です。私は、見られてしまった恥ずかしさで顔を赤くしながら、慌ててペニスをしごく手を止めようとしました。
『止めなくていいよ。あなたも気持ち良くなって欲しいから。ねぇ、一緒にイコうね』
久美子は、そんな事を言いながら腰の動きを強くしていきました。まだ真っ昼間のショッピングモールの駐車場で、全力でセックスをする2人。そして、私はそれを見てオナニーを続けます。

『あなたもおちんちん出して。手でしてあげるから』
久美子は、うわずった声で言います。私は、素直にファスナーからペニスを取り出しました。久美子は騎乗位で腰を振りながら、私のペニスを握ってしごき始めます。

まさか、こんな風に3Pになってしまうなんて、少しも想像していませんでした。
『あなたの、すごく固くなってる。私が悠斗君とエッチしてるの、そんなに興奮するの? ……ヘンタイ』
腰を振り続けながら言う久美子。
私は、久美子の言葉に興奮してしまったのか、急速に射精感が高まっていきます。
『イッちゃう? あなた、すごく固くなってきたよ。ねぇ、イって、私もイッちゃうの……。あぁっ、気持ち良いっ! あなた、イクッ! イッちゃうっ! 一緒にっ!!』
久美子は、悠斗君のペニスを入れたまま叫びます。私は、この異常な状況にクラクラしながら、もう限界でした。
「イクッ」
私がうめきながら射精すると、久美子は慌てて手の平でフタをするように押さえ、精液を飛び散らないようにしてくれました。
『ふふ。いっぱい出たね。あなた、気持ち良かったですか?』
久美子は、トロンとしたような妖艶な顔で聞いてきます。私は、うなずきながら、久美子はどうだった? と、聞きました。
『頭真っ白になっちゃった。悠斗君の、本当に凄いのよ。あなたのじゃ、届かないところにガンガン当たっちゃうの』
久美子は、涼しい顔で言います。

「……そんなに違うの?」
私は、つい聞いてしまいました。
『うん。全然違うよ。凄く個人差があるんだね』
そんな事を言う久美子。
「久美子さん、人来ちゃうよ」
そんな事を言う悠斗君。確かに、私はペニスを出したままですし、まずい状況なのは間違いないです。慌ててペニスをしまう私。そして、久美子も悠斗君の上からどきました。

『ごめんね。悠斗君だけイッてないね』
申し訳なさそうに言う久美子。
「大丈夫。あとでいっぱいするから」
悠斗君は、茶目っ気たっぷりにそんな事を言いました。
『じゃあ、精が出るもの食べないとね。そろそろ、買い物行こうかしら』
そう言って、何事もなかったように車を降りる久美子。私も悠斗君も、慌ててあとを追いました。

そして、夕ご飯の買い出しが始まります。久美子は、言っていた通り、牡蠣やうなぎのキモ、レバーやニラにニンニク、山芋なんかをカゴに入れていきます。
「凄すぎない? 鼻血出ちゃうよ」
私は、カゴの中を見ながら言いました。
『大丈夫。あなたのは普通にするから。スペシャルメニューは、悠斗君だけに決まってるじゃん』
久美子は、スキップでもしそうな感じの上機嫌です。精子の量が少ない私に変わって、やむを得ず甥の悠斗君に種付けをしてもらう事になったはずなのに、どう見ても久美子は楽しんでいる感じです。

「僕も鼻血出ちゃいますよ」
悠斗君も、少しビビり気味に言いました。子供のいない私達は、悠斗君とこうやって買い物するのがとても楽しいと感じていました。でも、悠斗君に頑張って久美子を抱いてもらうための食材を買い物していると思うと、不思議な感覚でした。

そして、不思議な感じの買い物は終わりました。駐車場に戻り、車に乗り込もうとすると、久美子は当たり前のように後部座席に乗り込みました。私は、寂しいなと思いながらも黙って運転席に乗り込み、車を走らせました。

『ダメだって、帰ってからするんでしょ? もう、エッチ』
「久美子さんだって、触って欲しいんでしょ? こんなにカチカチじゃん」
『バカ……ンッ、フゥ、ダメぇ』
車を動かし始めると、すぐに2人のそんな会話が聞こえて来ます。私は、ゾクゾクッとしながら、黙って運転を続けました。時折、バックミラーで後ろを見ると、久美子のトロンとした顔が見えます。私は、久美子を奪われたような気持ちになり、とても悲しい気持ちになりますが、それでも2人を止める事もなく運転に集中していました。

『ダメ、ンッ、ンッ、フゥ、あっ、あっ、そこダメぇ、あぁっ!』
久美子の声は、どんどん大きくなるばかりです。それだけではなく、湿った水音も響いてきます。
「凄い……。指で触れちゃいます」
『ダメぇっ、そこダメっ、触っちゃダメぇ、イッちゃうっ、イッちゃうからっ! あぁっ! ダメぇっ!』
「すごい……。もっと感じて下さいっ!」
『イヤぁっ! イクッ! イクッ! あなた、イッちゃうっ、ごめんなさい、うぁあっ、イクッ! イクぅ〜ッ!!』
久美子のとろけきった声が車内に響く中、自宅に到着しました。私が、震えるような声で到着したと告げると、
『……ホントだ……。ビックリしちゃった』
と、久美子は夢見心地な顔で言いました。感じすぎていて、気がつかなかったようです。

「久美子さん、続きしましょうよ」
悠斗君は焦れたように言うと、車を降りて久美子側のドアも開けました。
『そんなに慌てないの。夜は長いんだから』
久美子はそんな事を言いながらも、まんざらでもない様子です。三十も半ばの久美子が、まだ大学生の悠斗君にこんなにも求められるのは、悪い気はしないのだと思います。

でも、私の代わりに子作りをするという趣旨からは、かなり逸脱してしまったように感じます。私は、買い物袋を抱えて2人のあとを追いました。

リビングでは、2人はすでに対面座位で繋がり、キスをしていました。
『あっ、ごめんなさい。お肉とか、冷蔵庫に、うぅ、あぁ、ダメぇ、ちょっと待って、今話してるでしょ? うぅっ、あっ、あなた、終わったら作りますから、うぅっ、待っててね、あっ、あっ、あぁんっ』
久美子は、買い物袋をぶら下げたまま固まってしまった私にそんな事を言いました。

私は、2人が着の身着のままでセックスをしているのを尻目に、買い物袋の中のものを仕分け始めました。
「久美子さん、脱がせますね」
悠斗君はそう言って、久美子の上着をはぎ取りました。ブラもむしり取るように外すと、久美子のDカップの胸が揺れながらあらわになりました。年相応に少し垂れてしまっている感じはしますが、まだ子供がいないせいもあり、頑張っている方だと思います。乳輪も乳首も、まだ淡い色です。
『私も脱がせちゃう』
久美子はおどけたように言いながら、悠斗君の上着をはぎ取りました。そして、彼の乳首を舐め始めます。対面座位で繋がり、腰を振りながら乳首まで舐める久美子。彼女に、こんな一面があったなんて知りませんでした。

私とのセックスは、子作りに必死になるあまり、楽しむという要素がなかったように思います。久美子は、悠斗君とのセックスを、心から楽しんでいるように見えます。

「あぁ、凄いです。乳首も気持ち良いです」
悠斗君は、本当に気持ちよさそうに声をあげます。久美子で童貞を失い、そして、久美子の手ほどきで新しい快感を覚えていく悠斗君。私は、彼の今後を考えて、少し罪悪感のようなものを感じていました。

そして、買い物の仕分けが終わると、私はダイニングテーブルの椅子に座り、2人のセックスを見始めました。夢中になっている2人に気がつかれないように、ズボンの中に手を突っ込み直接ペニスをしごき始めてしまいました。

『私のも舐めてぇ』
久美子が甘えた声で言います。すると、悠斗君は久美子の乳首を舐めながら、下から腰を突き上げ始めました。
『うぅあっ、あっ、当ってるぅ、おチンポ奥まで届いてるぅ』
久美子は、すぐにはしたない言葉を吐き始めました。軽くのけ反ったり、天井を見るように上を向いたり、大きな快感に身もだえする久美子。私とのセックスでは、体験出来ない快感を感じているのは一目瞭然です。

『イッちゃうっ、もうイッちゃう! 悠斗凄いっ、気持ち良いっ、悠斗もイッてっ! 中に欲しいっ! 子宮にいっぱい注いでっ!』
久美子は、悠斗君の事を呼び捨てにしながらあえぎ続けます。
「あぁ、出そう。久美子さん、イキます。久美子さんもイッて下さいっ!」
悠斗君はそう言って、腰の突き上げ方を加速しました。肉を打つ音と、ソファが揺れる振動が伝わってきます。まだ夕方なのに、こんなに激しいセックスをしてしまっては、周りに聞こえてしまうのではないか? そんな心配をしてしまいます。でも、そんな心配をしながらも、オナニーをやめる事の出来ない私は、どこかおかしくなってしまったのかもしれません。

『イッてっ! 中に出してっ! イクッ! 悠斗、イクッ! イッちゃうっ! イクッ!!』
悠斗君は、思いきり突きあげた状態のまま、久美子とキスをしました。対面座位でキスをしたまま中に注がれる久美子……。私は、久美子が妊娠した瞬間を見たような気持ちになりました。
そして、それを見ながら、パンツの中に射精をしてしまいました。私は、驚くほどの快感の渦の中、開けてはいけない扉を開けてしまったのを感じました。目を閉じ、歯を食いしばるようにして声が漏れるのを抑えていた私。

快感の波が引くと、私は目を開けました。すると、久美子とバッチリ目が合ってしまいました。久美子は、薄く笑うと、
『あなた、お待たせしました。今夕ご飯作っちゃうね』
と言って、立ち上がりました。まくれていたミニスカートが元に戻り、上半身裸にスカート姿の久美子がこちらに歩いてきます。
その後ろで、まだ勃起したままのペニスをさらした悠斗君が、少し疲れたような顔でグッタリしています。

『あら、垂れてきちゃったわ。あなた、拭いてくれますか?』
そう言って、ミニスカートの裾を掴み、持ち上げ始めた彼女。すると、あらわになった太ももに、悠斗君のザーメンが伝っていました。

私は、慌ててティッシュでそれを拭きます。でも、拭いているそばから溢れてきます。
『こんなにいっぱい……。あなた、妊娠出来たかな?』
久美子は、少し不安そうな顔で聞きます。私は、きっと大丈夫と答える事しか出来ませんでした。
『じゃあ、ビールでも飲んでてね』
そう言って、久美子はキッチンに立ちました。手際よく料理を進める久美子。でも、上半身は裸のままです。私は、危ないなと思い、エプロンを手渡しました。
『裸エプロン? あなた、見たいの?』
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ブロマガって何?


ずっと好きだったクラスメイトが、見たい? って聞いてきたw

718 えっちな18禁さん[sage] 2013/08/25(日) 21:18:05.43 ID:FvocOavWO
中学の頃に放課後同じクラスの女友達とエロ話をしていたら、いきなりその女が胸を押さえながら「見たい?」なんて聞いてきた。
俺はその女に片思いしていたから、「見たい」と即答して校内の人気のない場所へと向かった。
「見るだけだからね」と女は言って背中のホックを外してから体操服をまくり上げていった。
薄いピンクのブラがチラッと見えてきたところで俺は既にギンギンだった。
体操服とブラが邪魔しておっぱいが良く見えないと言うと、女はさらに体操服を上にまくりあげた。

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[ 2017/06/21 18:00 ] 女学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

同窓会に参加したら、元カノが旦那のグチを言ってきた

同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。
元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。
アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。
連絡先を交換し、再会を約して会場を後にした。
 
1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。

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[ 2017/06/21 12:31 ] 人妻や主婦との体験 | TB(0) | CM(-)

恋人同士のように愛の証のリングを作りました……母親と

21歳の俺は、社会人2年目。

そして、母の彩子は、43歳の主婦。

今では、「彩」「ヨウ」と呼び合う仲だ。

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[ 2017/06/20 22:00 ] 近親体験談 | TB(-) | CM(-)

まだロリ可愛い姪っ子が、好きだと言ってきたから応えました

妻の妹が遊びに来た。
姪の美香はC3年で小さい頃からよく懐いていた。
小1からクラシックバレーを習い、背は高いがやせっぽち。
小5の少し胸が膨らんだ頃まで一緒に風呂に入ってた。

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[ 2017/06/20 20:00 ] 年下やロリとの体験談 | TB(-) | CM(-)

新入生を上手く洗脳して、オモチャにしてみた結果

俺は同学年の連中よりも体格がひと回りデカいし、声が低くて顔も優しくはないし厳つい。

入学して早々、先輩等に勝手にDQN扱いされた俺は使用禁止にされている空教室に連れていかれ、

「調子乗ってんじゃねぇぞお前」

と囲まれてどつき回された。

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[ 2017/06/20 18:02 ] 年下やロリとの体験談 | TB(-) | CM(-)

セックス依存症の嫁から逃げてきた旦那が俺の部屋に駆け込んだことで

もの凄く卑猥で、猥褻な体験をしました。

小生42歳の平凡なサラリーマン。

現在単身赴任していまして、私の部屋は8階建ての8階。

両隣とも男性。

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[ 2017/06/20 12:22 ] 人妻や主婦との体験 | TB(-) | CM(-)

処女を捧げた元カレと、10年の時を経て元サヤに

先日、卒業10周年記念の同窓会があり、参加して初体験の男の子と再会しました。
実は、同窓会の通知葉書が来た時から、あの一回の事が思い出されてドキドキしてました。

当時(今も!)真ん丸体型で、可愛くもなく男の子と縁のない私でしたが、和夫君とは同じ委員をしたことがあったためにクラスの男の子の中では比較的話しする仲だったので、卒業式の数日後に映画に誘われて人生初のデート、和夫君が進学のために地元を離れる二日前に初体験…

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[ 2017/06/19 22:00 ] OLや働く女性の告白 | TB(-) | CM(-)

浮気性の友人の彼女が、彼の浮気を疑って電話をしてきたので寝取ってみました

俺:雅之、26歳、サラリーマン。
平凡男、容姿普通、性格温厚。
ファッションは少し頑張っている程度。
俊雄:俺の友人、サラリーマン。
ちょっと軽い目。浮気も結構しているが、バレないようにやるタイプ。

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[ 2017/06/19 20:00 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

友達の家で泊まったら、俺の寝てる横でセックスが始まった

大学のとき、友達の家で俺と友達(亮)と友達の彼女(ヒトミちゃん)3人で鍋をやった。

その日は、なぜか凄く話が盛り上がり、焼酎も5合ビン2本をあけ、終電時間も過ぎ、結局、俺も泊めてもらうことになった。

狭いベッドに友達カップル、その横の床に俺が寝ることになった。

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[ 2017/06/19 17:25 ] 寝取られ寝取り体験 | TB(-) | CM(-)

居酒屋のトイレで綺麗な女性がフェラしてくれたと思ったらNHだった

六年ぐらい前かな、今でいうブラック企業みたいな会社勤めしてて、欝の初期症状みたいな感じで体や気分が全体的に重かった。

このままじゃ潰れるって思って、普段一人じゃ酒飲まないし、アルコール自体も強くなのに、一人で居酒屋に行ってみた。

当時の自分は、全然飲み屋の事とか知らなくて、キャバクラとスナックの違いも判らないしニューハーフとか、おかまバーとか料金体系も誰が居るかもまったく判らなかった。

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[ 2017/06/19 12:10 ] 男の娘との体験談 | TB(-) | CM(-)
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